スペック情報
77位
26位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
25位
36位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
250位
83位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x42x137mm
重量: 784g
この製品をおすすめするレビュー
4 仕事用のメインキーボード
【デザイン】
コンパクトなので終業後にロッカーにしまうこともでき気に入っています。
シンプルですっきりしたデザインと印字のフォントも見やすいです。
【キーピッチ】
標準的で何も問題を感じません。
【ストローク】
これは個人好みがありますが私の場合は茶軸のメカニカルが一番あっているので期待通りの打ち易さです。
【キー配列】
標準的で特に不満はありません。
【機能性】
ノートPCからUSBハブ経由でつないで使う想定なので有線限定の本機で問題はありません。
折り畳みの角度調整スタンドが便利です。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
ノートPCの薄っぺらいキーボートが打ちにくいので仕事用に使っています。
PC側のUSB-Cポートが右側にあるのでこのキーボードのポートが左側しかないのが唯一の不満点ですがそれ以外は毎日使用する道具として満足しています、
105位
104位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
183位
104位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
48位
125位
4.49 (6件)
6件
2021/11/ 2
2021/11/18
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。 Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
138位
152位
3.57 (2件)
0件
2023/6/ 2
-
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x54x143mm
重量: 1002g
【特長】 全キーロールオーバーに対応し、押し感と静音性のバランスにすぐれる茶軸を採用した有線タイプのテンキーレスゲーミングキーボード。 独自開発の「ネオクラッチキーキャップ」を搭載。キーが指に食いつきつつも離れやすく、ゲームプレイに適した操作ミスをしにくいキー形状を実現。 高速で打ち込んでも指がずれないようキートップをラウンドさせ、Z〜Mキーは左手親指での操作に最適化した特殊なアシンメトリー形状を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 完全な日本後配列ではないが茶軸のメカニカル入門に最適
【デザイン】
側面がピアノブラックなので埃が目立ちやすいのが難点ですが、シンプルで
安物感もなくデザイン的には不満はありません。
【キーピッチ】
会社ではFILCOを使っていますが特に違和感なく使えており、特に不満は
ありません。
【ストローク】
会社のFILCOと大差なく、この値段で茶軸メカニカルを手に入れることが
出来るのは相当コスパは高いと思います。
一度メカニカルキーボードを味わってしまうとメンブレンなどには戻れない
ですね。タイピングしていてとても気持ちがいいです。
なお打鍵音もFILCO茶軸と差は感じませんが、それなりに音はするので
寝室などでの利用は避けたほうがいいかもです。
【キー配列】
無変換/変換キーがないので無変換/変換キーを常用する人は慣れるまで
は戸惑うかもしれませんが。私はスペースキー、F7〜F9などを利用して
日本語入力を行っており、そういえば・・・ですが、無変換/変換キーは
ほとんど使ってなかったので問題ないですね。
上下左右、INS,HOME、DEL、PgUp/Downなどのキーは使いやすい位置
にあり使いやすいです。
【機能性】
Windowsキーを無効にする機能はありますが、Fnキーやボリューム調整
機能のような付加的な機能はついていません。
また、LED発光もしません。
【耐久性】
使い始めて3ヶ月で評価できないために評価3としましたが、現時点では
特にヘタりや劣化はありません。
【総評】
ノートPCや安価なメンブレンのキーボードを利用していてメカニカルキー
ボードを知らない方は一度メカニカルキーボードを触ってみることをオス
スメします。
非常に気持ちいいメリハリのある打鍵感でこの打鍵感を味わってしまうと
ペチペチ、ガシャガシャと打つノートPCやメンブレンには戻れません。
そのメカニカルキーボードの中でも茶軸であるにも関わらず、安価で買え、
日本メーカーであるが故の安心感もある本製品はメカニカルを始めて購入
されるかたには非常にオススメ出来ます。
372位
152位
- (0件)
0件
2025/12/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 311.14x40.25x121.14mm
重量: 813g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
153位
184位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
240位
184位
4.00 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth(バージョン5.1)接続とUSB接続に対応したCHERRY MXスイッチ搭載のワイヤレスメカニカルキーボード。フルサイズ日本語配列。 Bluetooth接続では、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなデバイスを最大4台まで登録し、ワンタッチで切り替えて使える。 PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載。マウスなどの周辺機器を接続して使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 満足して使用中。Bluetoothの接続先が4つあるのが便利です。
エレコムのメンブレン式キーボード(2000円くらい)からの買い替えです。
【デザイン】
落ち着いた色で、キー入力に集中できます。
刻印された文字が見やすいです。
【キーピッチ】
全く問題ありません。打ちやすいです。
【ストローク】
前に使っていたものよりも深く感じます。
しっかり押すようになったので、長時間入力すると疲れを感じることもありますが、タイプミスが減りました。
【キー配列】
前のキーボードとほぼ同じため、違和感なく使えます。
【機能性】
・Bluetoothの接続先が4つあるので重宝しています。右上のLEDに1から4まで印字されているので
非常に見やすいです。切り替えボタンが、押しやすくて押し間違いしにくい位置に配置してあるのも気遣いを感じます。
・前のキーボードに比べて重く安定しているので、安心してタイプできます。
・Bluetoothで接続したときの電池の寿命が、前のキーボードに比べて短くなった気がします。
Panasonic&SANYOのスタンダードのエネループで1日6−8時間使用した場合、前の機種は半年以上(7−8ヶ月?)持ちましたが、この機種は3ヶ月前後で交換しています。
・Bluetoothで接続できなくなってもUSB接続ができるので安心です。
【耐久性】
・使用し始めてから半年程度なので、評価はこれからですが、作りがしっかりしているので長く使えそうです。
・文字がキーキャップに印字されているので、かすれる心配がなく安心です。
【総評】
これまで使ってきたキーボードが安価なものだったため、デザイン、作り、使い心地、すべての面で品質の違いを実感しています。
キーボード入力が楽しくなりました。
毎日使用するものなので、もっと早く買い換えればよかったと思います。
2トーンカラーのキーキャップのセットが販売されているので、購入を検討中です。
4 概ね満足です。
【総評】
メンブレンのキーボードを使用していましたが、使い始めて5年ほど経ち、
ボタンの押し心地がわるくなったり、
チャタリングが頻繁に発生するようになったりしたため、
買い替え時と思い、こちらのキーボードを購入しました。
2週間ほど使ってみた感想を記載します。
このキーボードは前のと比較すると、キータッチが軽いです。
また、おそらく、青軸より相当音が静かです。
ただし、静音を謳っているキーボードよりは結構音はします。
個人的には、このボタンを押したときの音が気に入っております。
どんどん、打ち込みたくなるような感覚を覚えます。
予備のボタン何個かとボタンを外す器具が付属していました。
【デザイン】
かなり気にいっています。
【キーピッチ】
問題なしです。
【ストローク】
以前のより深く押し込む必要がある感覚があり、
それに伴って引っかかるような感じで押す必要のないボタンを押してしまい、まだ、若干タイプミスをしてしまいます。徐々に慣れてくるとは思います。
【キー配列】
説明書をまだ、読んでいないのですが、右側にAltキーがない気がします。
以前は右のAltを多用していたのでそこはまだ少し慣れないです。
左にはあります。
【機能性】
日本語の説明書もあり、機能もいろいろありそうです。
【耐久性】
丈夫そうです。今のところ問題はないと思っています。
【気になった点】
1.どの商品もそうですが、店によって、相当金額が異なるので、
都度カカクコムさんで調べると納得の価格で購入することができると思います。
2.最初はワイヤレスで使ってみたのですが、付属の電池がよくなかったせいか、
1日でバッテリーが切れてしまいました。
それからは有線で使っています。
当たり前かもしれませんが、有線のほうが動きが安定しているのでこのまま使用していこうと思います。
3.実は一番お伝えしたかったのは、メカニカルの特徴なのかもしれませんが、ボタンの押し方によってはボタンが外れやすいということです。特に、ボタンの下にスペースがある、Deleteキー、Endキーです。勢いよくボタンを離すと外れます。そっと、ボタンを離すようにすると外れないようになりました。今後さらに外れるようなことがあれば、セメダインとかで固定してもいいのかなと思っております。
777位
184位
- (0件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
708位
243位
5.00 (1件)
0件
2023/7/21
2023/7/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語68
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 311x40x103mm
重量: 764g 電池・バッテリー寿命: バッテリー持続時間:最大73時間(バックライトOFF時)
【特長】 2.4GHz無線とBluetooth 5.0によるワイヤレス接続に加え、有線での接続にも対応する65%サイズのメカニカルキーボード。 茶軸のGateronキースイッチを採用。キースイッチは交換できるため、自分に合わせたカスタマイズも楽しめる。 アルミニウムフレームと吸音材の組み合わせでタイピング時の打鍵音を抑え、高い静音性と耐久性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分はテンションがあげあげ→個体不良
【デザイン】
実物見ると最高でした。表面の仕上げがマットで質感が高い。
【キーピッチ】
気にならない狭さ。
【ストローク】
平面的なキーボードではなくストロークあります。
【キー配列】
英語タイプだけど[ALT+SHIFT]で日本語と英語の切り替え など、ショートカットキーを覚えればわりと使える。
【機能性】
スマホで使っています。Bluetoothは本体をONにすれば勝手に接続されます。メモ帳や投稿フォームなどでキーボードのキーを押せば自動でキーボード入力に切り替わります。SONY Xperia1。
しかしAndroid Go EditionのaiwaのスマホではBluetooth検出しませんでした。それが最悪だった。Android Go側の問題だろうけど。
その後、XPERIA 1でもうまく入力できなくなり返品、個体不良とのことで返金。
【耐久性】
ハードウェア的にはたぶん良いと思います。ただファームウェア的にはわかりません。バグがあるみたい。
【総評】
しゅこしゅこした感触がたまりませんでした。自分はテンションがあげあげです。本体の触感、キーのストローク、静音性は低いかもしれないけどキータッチの音色 etc.
あとA4のバッグにちょうど収まる。
不具合品とのことで返金になったけど、USB-Cケーブルでスマホに接続すれば使えたから、使い続ければ良かった。筐体自体は理想的だった。重くないし。
今は別の理想的な中華キーボードを見つけて持ち運んでる。無線機能なし。
58位
243位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
381位
243位
4.00 (1件)
0件
2022/5/20
2022/6/ 3
有線
メカニカル
日本語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 435x38x165mm
重量: 1113g
この製品をおすすめするレビュー
4 少し惜しい
Razer DeathAdder Chromaからの買い替えです。
Razer DeathAdder Chromaは緑軸(ほぼ青軸)でしたからどんだけ音違うかなとおもったんですが
カタカタ言うのは同じでカチッカチッって音がなくなっただけであんまり変わらないかなと
静かなのを追求するなら赤軸のがまだ静かなのかな?
赤軸より安かったからこっち買ったけどこっちのが人気ないんでしょうね。
Razer DeathAdder Chromaは掘り下げたところにキーがあるような感じでこっちは板の上にそのままキーが乗ってる感じ
光り方は断然こっちがキレイですね。掃除もこっちのがやりやすそうです。
惜しむらくは無変換キーがないことですねカタカナに一発で変換できないことがあるのがね。
スペースキーで変換できるのにわざわざ「変換」キーはあるのに「無変換」がないのは…ASUSさぁん
231位
314位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
576位
314位
- (0件)
0件
2023/12/15
2023/12/22
有線
メカニカル
日本語91 80%
USB
【スペック】 軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ホットスワップ: ○ サイズ: 358x41.6x136mm
重量: 1100g
668位
314位
- (0件)
0件
2024/11/27
2024/11/29
有線
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ サイズ: 320x34.5x140mm
重量: 810g
335位
314位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)/最大86時間(RGB最低輝度時)
マルチペアリング: ○
480位
409位
4.00 (1件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366.1x53.9x142.6mm
重量: 955g
【特長】 FPSの高速な指の動きにもぴったりハマるよう最適化された、茶軸搭載のテンキーレス有線ゲーミングキーボード。日本語テンキーレス配列。 指にグッと食いつくのに離れがよく、操作ミスをしにくいゲーム用途に適したキーキャップを採用。 ゲーミングキーボードエンジンを新たに開発。処理速度の追い込みによる速い実効応答速度とオンボードメモリーによるカスタマイズ性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 しっかりした製品なのでデザインもブランドも尖ってほしい
【デザイン】あからさまにゲーミングキーボードですと主張しない柔らかい見た目。ローマ字入力な私にはありがたい "かな印字" の無いキートップが好印象です
【キーピッチ】誤入力の少ない結構間隔広めの配置です
【ストローク】キー押下が浅くてもしっかり入力できているのでせっかち誤入力多発な私でも入力し直しが少なくて良いです
【キー配列】無変換キーがない、スペースバーで無変換に慣れが必要でした。でもこれは普通、一般的でなければ購入対象としては認められません。合格です
【機能性】DLしたツールが使えませんでしたが普通に操作する分には問題はありません。
【耐久性】スカスカ(壊れそう)でもなく、重く(扱いにくい)こともありません。くたびれても気持ちの良いTシャツのように自然に大事に長く付き合えそうなデバイスです
【総評】奇抜さはありません。地味です。入力のしやすさとクリック音はデバイスとして十分愛着の湧く水準です。
777位
409位
- (0件)
0件
2023/3/28
2023/1/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
811位
409位
- (0件)
0件
2025/7/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 354.17x41.33x124.14mm
重量: 800g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
956位
409位
- (0件)
0件
2025/6/30
2025/7/ 9
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g
240位
409位
4.33 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 配列はいつの間にか慣れた、今のところ使い勝手最高
文書作成など事務作業用に使用。
【デザイン】
シンプルだけど安っぽくなく良し。会社などで使っても変に目立たなさそう。
【キーピッチ】
キートップは広めだが、間違って隣のキーを押してしまうこともなく使いやすい。
【ストローク】
ロープロファイルなのが良い。
普通のメカニカルはストロークが深い、パンタグラフは浅すぎに感じていたので、自分には疲れにくく早く打ちやすくちょうど良い。
【打鍵感】
茶軸にシリコンルブを少しつけているが、かなり心地いい「コスッ」て感じ。ルブをつけたこともあり打鍵音も気になる程ではないのもよし。
【キー配列】
最初は右端(delやhomeなど)を間違って押してしまうことがあり、一度使うのをやめていた。
しかし、他のキーボードを幾つか使って戻ってきたら、意外と使える事に気づく。
癖があるが使い慣れれば余計な手の移動がいらずとても使いやすい。
【機能性】
さすがロジクール、文句なしに良い。
電池の持ち良し、接続性良し、ファンクションも一通りある、バックライトも複数パターンあり面白い、コンパクトで持ち運び良し(キー破損には注意)。
強いていうとlogiboltレシーバーを収納できる場所が欲しかった。
【耐久性】
まだ1年弱なので不明だが、機能面で不調は無し。
ただ、自分の扱いが悪かったのもあるがキーキャップの接続部が1つ破損したので、キーキャップの耐久性はそこまでかもしれない(よくみると接続部は肉抜きされている)
ただ、ロジクールに問い合わせたらすぐに交換品を送ってもらえた。ロジクールのサポートはほんとに良い。
【総評】
発売当初、キー配列が悪いとのことで不評が多かったが、使い慣れると今まで使ってきたキーボード(mx keysやG Proなど)の中でも現時点では最も使い勝手が良くお気に入りのキーボードです。
4 サイズ感とフォルムは良いのですが
発売の発表でこの製品を見て以来、サイズ感とフォルムが気に入り先日購入しましたので、早速使用感を記します。
【デザイン】
テンキーレスデザインとなっており、キーの配置が若干独特です。
慣れれば問題はありませんが、気になる方もいるかもしれません。
【キーピッチ】
コンパクトキーボードとして標準的なサイズになっています。
【ストローク】
3.2mmとメカニカルキーボードとしてはやや浅めの感じですが、使用感としては悪くはない印象です。
【キー配列】
ノートパソコンの日本語配列となっており、Enterキーの右側にもう一列あるのがちょっと変わっています。
縦6列がぎっしり詰まっている感じも賛否が分かれる点かもしれません。
但し、最上段のファンクションキーなど通常キーボード列と省略は無いので、欲しいキーが全部あるのは良い点だと思います。
【機能性】
専用アプリの「LOGI OPTIONS+」でキーの変更やバックライトの設定、ファームアップなどができ結構便利です。
【静音性】
今回一番静かとされる茶軸をチョイスしましたが、他メーカーの静音軸や静電容量無接点方式のものに比べれば結構打鍵音がします。
【総評】
サイズ感や使い勝手は良いですが、静音性とキーの配置が独特なのはちょっとという印象です。
905位
409位
- (0件)
0件
2024/7/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
989位
409位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
708位
409位
- (0件)
0件
2025/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー:有線、無線時ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 447.9x32.5x149mm
電池・バッテリー寿命: 連続使用:最大225時間(バックライトオフ)/最大100時間(RGB輝度最少時)
マルチペアリング: ○
1318位
409位
- (0件)
0件
2024/8/27
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語68 65%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 306x23.2x97.5mm
重量: 436g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)/最大86時間(RGB最低輝度時)
マルチペアリング: ○
811位
409位
- (0件)
0件
2025/7/30
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
989位
579位
4.42 (4件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 ガンシューティング系ゲーム(FPS)の高速な指の動きに最適化された、茶軸搭載でRGB LED搭載モデルの有線ゲーミングキーボード。 メーカー比約55%の高速化を実現したゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載。 ESCキーなどゲーム中の操作頻度が高いキーやスクリーンショット撮影のPrintScreenキー、観戦中に便利なPageUpキー、PageDownキーを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイピングしやすい
【デザイン】
シンプルで無難なデザインです。カナ文字が印刷されていないので、ごちゃごちゃしていなくていい感じです。あんまりゲーミングっぽくはないです。
【キーピッチ】
茶軸としては普通だと思います。適度に沈み込むので、タイピングしやすいです。
【ストローク】
ストロークはゲーミングキーボードの中ではかなり深めだと思います。反応速度重視の人には向いていないかもしれませんが、タイピングをする上ではミスタイプが減るのでいい感じです。
【キー配列】
超普通のJisテンキーレス配列なので困ることはないです。
【機能性】
Fnキーで音量をいじったりできないので機能性は高くないと思います。
【耐久性】
1か月程度しか使っていないので無評価とします。
【総評】
ゲームをがっつりする人よりかは、普段使いとして使う人をターゲットにしたキーボードなのかなと感じました。とてもタイピングしやすいです。
5 とってもおすすめ!!
【デザイン】
シンプルなデザインで多くの方が手に取りやすいデザインだと思います。
【キーピッチ】
十分です。小さすぎず大きすぎずちょうどよいと思います。
1個1個のキーによって表面のくぼみの深さが違っており、
指が良い感じに引っかかるので押しやすいです。
【ストローク】
十分です。深すぎず浅すぎずちょうどよいと思います。
操作音も静かで良いです。
【キー配列】
65%キーボードなのでコンパクトで場所を取らず、
かつ矢印キーはあるのでとても使いやすいです。
【機能性】
必要なボタンはあるので十分です。
USBポートがついているので便利です。
【耐久性】
今のところ問題なく使えています。
【総評】
とても気に入っています!
キーボードの音がマイクに入って気になるという方は、茶軸がおすすめです!
540位
579位
4.00 (1件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語91
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 365x42x137mm
重量: 784g
この製品をおすすめするレビュー
4 仕事用のメインキーボード
【デザイン】
コンパクトなので終業後にロッカーにしまうこともでき気に入っています。
シンプルですっきりしたデザインと印字のフォントも見やすいです。
【キーピッチ】
標準的で何も問題を感じません。
【ストローク】
これは個人好みがありますが私の場合は茶軸のメカニカルが一番あっているので期待通りの打ち易さです。
【キー配列】
標準的で特に不満はありません。
【機能性】
ノートPCからUSBハブ経由でつないで使う想定なので有線限定の本機で問題はありません。
折り畳みの角度調整スタンドが便利です。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
ノートPCの薄っぺらいキーボートが打ちにくいので仕事用に使っています。
PC側のUSB-Cポートが右側にあるのでこのキーボードのポートが左側しかないのが唯一の不満点ですがそれ以外は毎日使用する道具として満足しています、
905位
579位
- (0件)
0件
2020/12/17
2020/12/29
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4 ±0.5mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー仕様
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
サイズ: 357x49x137mm
重量: 980g
905位
579位
- (0件)
0件
2016/10/ 3
2016/10/上旬
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
811位
579位
- (0件)
0件
2024/10/18
2024/10/11
有線
メカニカル
英語 60%レイアウト
USB
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
静音: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 295x38x102mm
重量: 610g
989位
579位
- (0件)
0件
2024/4/30
2024/4/23
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
サイズ: 359x49x137mm
重量: 1000g
618位
579位
4.49 (6件)
6件
2023/1/13
2023/1/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 321.2x35.4x138.47mm
重量: 779g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5 ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
540位
579位
3.00 (1件)
0件
2022/5/30
2022/5/26
有線
メカニカル
日本語91
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4(-0.4)mm
軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: 6キー/Nキーロールオーバー(DIPスイッチで切替可能)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 360x36x140mm
重量: 975g
この製品をおすすめするレビュー
3 USBケーブルのスリットが機能しない・・・
フルサイズからテンキーレスに買い換えました。
茶軸以外使わないため赤・青等々との比較はできません。
全体的にはコンパクトで良いのですが、残念な点が一つ。
裏側のUSBケーブルのスリット(左右、真ん中に3箇所のケーブルを留める部分)があるのですが、これが全く機能していません。全てのスリットを試しましたが、自然に抜け落ちてしまい、これではスリットの意味をなしていません。
その時の仕事の姿勢でキーボードをよく前後左右に動かしながら仕事しているため、そのたびにUSBケーブルをスリットに留めるのですが、あっという間に抜けてしまい煩わしいです。
1236位
579位
5.00 (1件)
0件
2022/8/31
2022/9/ 7
有線
メカニカル
日本語91
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 359x49x137mm
重量: 1000g
この製品をおすすめするレビュー
5 試打の上で買えば、損はしないと思います。
【デザイン】
マットブラックで影に徹してくれるいいデザインです。
【キーピッチ】
私は好きです。試打での確認をおすすめします。
【ストローク】
私は好きです。試打での確認をおすすめします。
【キー配列】
変わったところのない、普通の配列かと思います。
【機能性】
静かな音に、適度な反発で、快適です。
【耐久性】
ヘタリも特になく、長く持つと思います。
【総評】
試打の上で買えば、損はしないと思います。
1138位
579位
- (0件)
0件
2024/9/24
2024/9/27
有線
メカニカル
日本語112 100%レイアウト
USB
【スペック】 軸の種類: 茶軸
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 438.5x41.6x136mm
重量: 1300g
1138位
579位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
1964位
579位
- (0件)
0件
2022/5/18
2022/5/12
有線
メカニカル
英語104
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g