スペック情報
61位
35位
4.20 (18件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
直販
493位
291位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ マウス付: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく電池持ちが良い。
【デザイン】
ヘアライン加工の模様が価格の割におしゃれです。色も3色から選べるのはいい。マウスはヘアライン加工ではありません。
【キーピッチ】
普通のキーボードと同じくらいですね。
【ストローク】
一般的なキーボードに対してわずかに浅めです。気になることはありません。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードです。刻印も同様です。
【機能性】
省エネのためだと思いますがNumロックなどのランプが操作をしないと消えます。
【耐久性】
1年使用しましたが、電池交換は1度のみです。マウスも同様です。
【総評】
とにかく電池がよく持ってくれます。
キーボードに特にこだわりがなく、マウスも一緒に購入を検討されている方なら別々に購入されるより安価ですし選択の余地はあるかと思います。
359位
406位
3.00 (1件)
0件
2023/8/28
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
3 やや不可寄り
可もなく不可もなくに限りなく近い不可寄り。
変哲のないデザインで薄型ボタンの王道なのだが、打感が良くなく、打ち間違いが起きてしまう。
普段リアルフォースを使っている私も曲もあるのかも知れないが、打ちやすいキーボードと比べると目立った打ちにくさを感じてしまった。
直販
539位
587位
3.71 (3件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 ごくごく普通の安物キーボード
980円の特売で買いました。ごくごく普通の安物キーボードです。
電池を入れるところが少し探しました。裏か横かと思っていたらカーソルの上部分です。
表面にあるとは思っていませんでした。
持った時カパカパ音がするのでなんだ?とおもったらネジが1個緩んでいました。
4 有線でメンブレン式を愛用してる方向け
1,180円という価格に惹かれて購入しました。
電池は単4を別で用意する必要があります。
108キーのフルサイズキーボードです。
ただ少し奥行きが1cmほど短いですね。
なので、最初のうちはファンクションキーを押してしまいがちかも。
デザイン:
上述と被りますが
108キーのフルサイズキーボードです。
少し奥行きが短いです。
キーピッチ:
メインで使っているフルサイズキーボードと同じだと思います。
ストローク:
昔からよくある感じのストロークだと思います。
キーを押し始めから戻すまでの感覚も同じだと思います。
キー配列:
一般的な108キーの配列ですね。
機能性:
単なるキーボードです。
総評:
キーボードは、ずっと有線のメンブレン式のキーボードを愛用していて、
ワイヤレスキーボードに興味はあるけど、
どーしても高いし、要らない機能もあるし。
そんな人がワイヤレスキーボードを初めて体感するには良いと思います。
価格が高いワイヤレスキーボードも持ってますが
入力遅延や過剰反応も多かったりします。
1180円にしては、入力遅延も感じないし過剰反応も無いと思います。
奥行きが短いのと脚が薄いので
強めにキーを叩く人には、向かないかもしれません。
軽いので、メイン使いは無理だったとしても
サブとして割り切れるなら良い製品だと思います。
直販
714位
587位
3.71 (3件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 ごくごく普通の安物キーボード
980円の特売で買いました。ごくごく普通の安物キーボードです。
電池を入れるところが少し探しました。裏か横かと思っていたらカーソルの上部分です。
表面にあるとは思っていませんでした。
持った時カパカパ音がするのでなんだ?とおもったらネジが1個緩んでいました。
4 有線でメンブレン式を愛用してる方向け
1,180円という価格に惹かれて購入しました。
電池は単4を別で用意する必要があります。
108キーのフルサイズキーボードです。
ただ少し奥行きが1cmほど短いですね。
なので、最初のうちはファンクションキーを押してしまいがちかも。
デザイン:
上述と被りますが
108キーのフルサイズキーボードです。
少し奥行きが短いです。
キーピッチ:
メインで使っているフルサイズキーボードと同じだと思います。
ストローク:
昔からよくある感じのストロークだと思います。
キーを押し始めから戻すまでの感覚も同じだと思います。
キー配列:
一般的な108キーの配列ですね。
機能性:
単なるキーボードです。
総評:
キーボードは、ずっと有線のメンブレン式のキーボードを愛用していて、
ワイヤレスキーボードに興味はあるけど、
どーしても高いし、要らない機能もあるし。
そんな人がワイヤレスキーボードを初めて体感するには良いと思います。
価格が高いワイヤレスキーボードも持ってますが
入力遅延や過剰反応も多かったりします。
1180円にしては、入力遅延も感じないし過剰反応も無いと思います。
奥行きが短いのと脚が薄いので
強めにキーを叩く人には、向かないかもしれません。
軽いので、メイン使いは無理だったとしても
サブとして割り切れるなら良い製品だと思います。
直販
591位
587位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ マウス付: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく電池持ちが良い。
【デザイン】
ヘアライン加工の模様が価格の割におしゃれです。色も3色から選べるのはいい。マウスはヘアライン加工ではありません。
【キーピッチ】
普通のキーボードと同じくらいですね。
【ストローク】
一般的なキーボードに対してわずかに浅めです。気になることはありません。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードです。刻印も同様です。
【機能性】
省エネのためだと思いますがNumロックなどのランプが操作をしないと消えます。
【耐久性】
1年使用しましたが、電池交換は1度のみです。マウスも同様です。
【総評】
とにかく電池がよく持ってくれます。
キーボードに特にこだわりがなく、マウスも一緒に購入を検討されている方なら別々に購入されるより安価ですし選択の余地はあるかと思います。
129位
587位
4.20 (18件)
47件
2022/6/ 3
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
直販
539位
-位
3.71 (3件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
4 ごくごく普通の安物キーボード
980円の特売で買いました。ごくごく普通の安物キーボードです。
電池を入れるところが少し探しました。裏か横かと思っていたらカーソルの上部分です。
表面にあるとは思っていませんでした。
持った時カパカパ音がするのでなんだ?とおもったらネジが1個緩んでいました。
4 有線でメンブレン式を愛用してる方向け
1,180円という価格に惹かれて購入しました。
電池は単4を別で用意する必要があります。
108キーのフルサイズキーボードです。
ただ少し奥行きが1cmほど短いですね。
なので、最初のうちはファンクションキーを押してしまいがちかも。
デザイン:
上述と被りますが
108キーのフルサイズキーボードです。
少し奥行きが短いです。
キーピッチ:
メインで使っているフルサイズキーボードと同じだと思います。
ストローク:
昔からよくある感じのストロークだと思います。
キーを押し始めから戻すまでの感覚も同じだと思います。
キー配列:
一般的な108キーの配列ですね。
機能性:
単なるキーボードです。
総評:
キーボードは、ずっと有線のメンブレン式のキーボードを愛用していて、
ワイヤレスキーボードに興味はあるけど、
どーしても高いし、要らない機能もあるし。
そんな人がワイヤレスキーボードを初めて体感するには良いと思います。
価格が高いワイヤレスキーボードも持ってますが
入力遅延や過剰反応も多かったりします。
1180円にしては、入力遅延も感じないし過剰反応も無いと思います。
奥行きが短いのと脚が薄いので
強めにキーを叩く人には、向かないかもしれません。
軽いので、メイン使いは無理だったとしても
サブとして割り切れるなら良い製品だと思います。
直販
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語108
USB
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 3.8mm
テンキー: あり 角度調整機能: ○ マウス付: ○ サイズ: 439x23x141mm
重量: 354g 電源: 単4電池
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく電池持ちが良い。
【デザイン】
ヘアライン加工の模様が価格の割におしゃれです。色も3色から選べるのはいい。マウスはヘアライン加工ではありません。
【キーピッチ】
普通のキーボードと同じくらいですね。
【ストローク】
一般的なキーボードに対してわずかに浅めです。気になることはありません。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードです。刻印も同様です。
【機能性】
省エネのためだと思いますがNumロックなどのランプが操作をしないと消えます。
【耐久性】
1年使用しましたが、電池交換は1度のみです。マウスも同様です。
【総評】
とにかく電池がよく持ってくれます。
キーボードに特にこだわりがなく、マウスも一緒に購入を検討されている方なら別々に購入されるより安価ですし選択の余地はあるかと思います。