スペック情報
6位
10位
4.34 (22件)
44件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5 ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
17位
17位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
83位
27位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
34位
37位
4.30 (3件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 耐久性
【デザイン】
全面プラスチックです。落ち着いていてデザインとしては悪くなく、ピカピカ光り輝いているゲーミングキーボードが市場を占めている中、シーンを問わず使えるデザインは良いと思います。
印字の独自フォントもすっきりした印象で良いです。
ただし、価格面からして仕方ないとは思いますが、決して質感は高くないです。
印字以外では事務用キーボードと言われても違和感ないクラスです。
【キーピッチ】
オーソドックスなレイアウトでないでしょうか。フルサイズとして求められるサイズ感です。
また、コンパクト型のキーボードのように、キーが省略されていたり、おかしなキー配列となっていたり、キーの形がおかしかったりといったことがありません。
【ストローク】
今までメンブレンばかり使用していたため、浅いポイントでキーが反応するため、入力が早く快適です。
決してストロークが浅いわけでは当然なく、きちんと深いところまで、リニア型らしく抵抗なくスコッと押し込めます。
ただし1点気になる点があります。お安いので仕方ない部分もあるのかもしれませんが、底つきの反響音が聞こえます。金属が反響するような高い音が小さく響いています。あまり心地の良いものではないです。
【キー配列】
フルサイズキーボードらしく、JISで通常求められるキーはきちんと搭載されています。
【機能性】
取り外し可能なUSB-Cで汎用性が高く、断線による故障リスクを考えなくとも良いです。
また、一応ゲーミングらしくNキーロールオーバーなどの機能も一通り使えるとのことです。
求められる機能としては必要十分です。
私は事務用とにしか使わないので、ある意味宝の持ち腐れかもしれませんが、フルサイズとして快適に使用できています。
【耐久性】
キーボード自体の耐久性はについては、まだ購入してから1ヶ月ほどしか経過していないので未知数です。今は快適に使えています。
また、前述したとおりケーブルの断線リスクを考慮する必要性がないのも嬉しい点です。キーボードなんて持ち運ばないので、そんな壊れることもないとは思いますが...。
ただし、キーキャップの印字がもう掠れています。4月1日に注文し、4月3日に到達。運用は4月7日からだったと記憶しています。事務用途で、しかもそんなに長文を打つわけでもない部署のため、こんなに早く掠れるのはいかがなものかと思いました。
メカニカルなのでキーキャップを交換すれば良いという見方もあるかもしれませんが、本体価格8,000円弱で購入したものです。キーキャップもちゃんと昇華印刷とか掠れないものを買おうとすると案外するんですよね。
ここはもう少し、印字にしたってやりようがあったのではないかと思ってしまう点です。
【総評】
価格を考えると、フルサイズで機能性もよくコスパが良い一台であると思いました。
しかし、耐久性においては不安が残ります。まだ消えたわけではありませんが、1ヶ月と経たず薄くなり始めてしまうのは少し残念でした。
それ以外では満足しています。
65位
37位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
44位
49位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
112位
49位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
103位
49位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
77位
66位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
282位
66位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
151位
77位
- (0件)
0件
2025/5/27
2025/春
有線
メカニカル
英語104
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.2±0.6mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 26Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 490x40x140mm
重量: 736g
112位
77位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
日本語118 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 457.3x24x193.5mm
重量: 700.23g 電源: 単3電池
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事用にはこれで十分
アームレストがついているので、長時間の入力も楽です
マウス・キーボードともに好みのコマンドを割り付けられて便利です
入力時間の多い方におすすめです
79位
77位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
134位
77位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
83位
88位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
214位
88位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
メカニカル
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 994g
155位
88位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
72位
110位
4.45 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
------------------------------------------------------------
既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
201位
110位
1.00 (1件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 1095g
144位
120位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
217位
120位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
159位
139位
4.49 (16件)
0件
2014/9/ 9
2014/10/ 3
有線
パンタグラフ
日本語113
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
ホットキー: ○ サイズ: 447x31x141mm
重量: 830g
【特長】 複数同時押し対応のゲーミングキーボード。約2000万回の耐久性性能を誇るパンタグラフ方式を採用している。 通信方式にUSBフルスピードモードを採用。Nキーロールオーバー対応により打鍵したすべてのキーを入力できる。 標準的な日本語109配列。キー表記はかな表示を廃してオリジナルフォントによるローマ字入力に特化することで、すっきりとしたキー配列を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 「つくりの良さ」を感じる一品。パンタグラフ派なら試す価値あり
【長所】
● とにかく堅牢な作りで「良いキーボードを叩いている」感がある。このキーボードを使ったあとで他のキーボードを使うと、こんなにたわんでいたのかと驚くこともしばしば。
● しっかりと打鍵感のある貴重なパンタグラフ式(シザー式)。かつてのThinkpad 600のキーボードに近いイメージ。
● 打鍵音は静かであり、それでいて静音キーボード特有のフニャっとした感じも無い。
● Nキーロールオーバーかつショートストロークで、特に高速打鍵用途に強い。競技タイパ―御用達なのも頷ける。
【短所】
■ キーの重さは好みが分かれるだろう。スペック上の数字(60 ± 20 g)ほどの重さは感じないが、パンタグラフ式としては間違いなく重い部類に入る。
・LogicoolのK270(メンブレン式・押下圧 60 g)よりは軽く、疲れにくい。
・Thinkpad Compact USB keyboard(0B47208・パンタグラフ式)よりは明確に重く、疲れやすい。
というのが個人的な感想。
■ 表面光沢加工と指し色の赤も好みが分かれるところ。個人的には「好みではないが気になりもしない」といったところ。
【総評】
値段以上の「作りの良さ」を感じるキーボードで、パンタグラフ派ならぜひ一度試す価値がある製品。一方で、キーの重さは好みが分かれるだろう。
5 貴重なパンタグラフ
今は廃番のExcellio Liteのキーに穴が開いた為引っ越し。
【デザイン】
背面のゴムが割と無くなり易いのと青色LEDが欠点と言えば欠点。ゆえに黒テープの出番となりました。
【キーピッチ】【ストローク】
昔ながらのノートPCのパンタグラフをやや軽くした感じ。
Excellio Lite比較でもキーが軽め。
【キー配列】
普通。(重要)
【機能性】
Winキーの無効化が出来ます。
【耐久性】
Aキーにツメの跡が結構ついてしまっているのでいずれ穴があく可能性はあるものの、Excellio Liteもそうだったので耐久が低いという程でもないはず。
【総評】
静音性はかなりのレベル。壊れてもリピート予定。
120位
139位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
62位
139位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
112位
139位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
171位
139位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/3/16
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
350位
176位
5.00 (1件)
0件
2018/10/17
2018/10/28
有線
メンブレン
英語104
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり
角度調整機能: ○ サイズ: 441x23x148mm
重量: 520g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強
【デザイン】
フルキーボードですが余白が最小限なので設置スペースが少なくてよいです
【キーピッチ】
19mm幅なのでブラインド入力でも手になじみやすいです
【ストローク】
3.0mmあるのでしっかりと入力感があります
【キー配列】
英語配列なので日本語特有なキーがなくその分スペースキーが大きくて扱いやすいです
【機能性】
標準的な機能だけなのでどんなOSでも標準ドライバで問題なく使用できます
【耐久性】
購入してからほぼ毎日5年以上つかっていますが、まったくへたりを感じません
【総評】
安価なのでマウスと同様に消耗品と割り切って使いはじめましたが、期待以上に使えてコスパ最強の製品です
182位
176位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
177位
176位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 なめらかでソフトな感触と打鍵音の響きにくさを両立する赤軸メカニカルスイッチを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 すっきりとした高耐性メカニカル フルキーボード
5000万回の高耐性を謡うメカニカルキーボード
デザイン】
キーボード本体とケーブルは分離できる。キーボード本体側のコネクタはType-Cとなっています。もちろん付属のケーブルを使えます。ケーブル長を最適なものに変えられたり、ケーブル断線などの不良時に交換できる構造になっています。
キートップの文字はアルファベット、記号のみのシンプルなものでスッキリしています。
キーピッチ・ストローク】
キーピッチ・ストローク共に世界標準仕様と言っていいレベル。赤軸キーなので軽いタッチで押下できます。メカニカル独特な「カチャカチャ」音は抑えられており静かなので電話オペレーターでもタイピング音を気にせず入力できますね。打鍵感はしっかりあります。
キートップの列毎の傾斜角は、底面部後方のスタンドを立てた状態が最適な角度になります。
キー配列】
日本語配列ですが、キートップにはアルファベットのみのスッキリ表記日本語キーボードに慣れ親しんだ半ブラインドタッチできちゃう方なら無問題、Rかな入力の方も無問題、かな入力でキー表記確認要する方には不向きですw
ほかにも記号類などを入力するときにキートップ表記を確認してる方は、コレに変える前に身体に叩き込んでおきましょうw
機能性】
心地よい打感も性能というかメカニカルキー製品の大きな特長です。軸の中ではキータッチが軽い赤軸ですが、カタカタ感も程よくなにより入力への信頼感が大きいです。メンブレン方式だと入力を確実なものとするためには、どうしても指先に力が入りがちですが、メカニカルは軽いタッチでも確かな押下感が得られるので結果的に入力作業によっての疲れは軽いのです。
耐久性】
一つ一つのキーにおいて5000万回平気です!というキーを採用した製品。必然的に高い耐久性の製品だけど、価格がお高いので当たり前な気もしますww
ブラックフライデー特価になってるやん!w Orz。。。
総評】
コレの前はロジクール製 K840 というメカニカルキーボードを使っていました、オリジナル軸のメカニカルでしたが質感高く2世代使うほど気に入っていましたが、チェリーキー採用のゲーミングキーボード新製品発売のタイミングで廃盤になってしまいました。
そんな事情で、ソレに代わる製品探していましたらコレが目に入りました。LEDキラキラは不要なので丁度いいのです。まぁLEDキラキラは消灯して使うという手もありなのですがw
5 デザインがよく価格が安めのメカニカルキーボード
以前からメカニカルキーボードを使ってみたかったのですが、デザインの良さと値段が安めだったことからこのキーボードを購入しました。
キーボードの印字はひらがなが省略されていますが、かな入力は使わないので問題ないです。WindowsキーがWindows11の正方形のロゴになっており、新しさを感じます。
macにも対応しており側面に印字されています。
打鍵感はとても良いです。
接続は有線ですが、usb-cケーブルで着脱できるようになっており、ケーブルが不良になっても交換して長く使えるのがよいです。
Fnキーを押してファンクションキーを押下すると音量調整などができますが、スリープに対応しておらず、ここは対応してほしかったです。
83位
176位
4.44 (13件)
17件
2018/6/14
2018/7/ 5
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 962g
【特長】 キー1つ1つにスイッチやバネを持たせ、打鍵感にこだわったゲーミングメカニカルキーボード。eスポーツ向けフラッグシップモデル。 クリック音と打鍵感がはっきりした「GX Blueスイッチ」を採用した「クリッキー」モデル。アクションを行ったフィードバックを直観的に感じられる。 個々のキーにバックライトを搭載し、LIGHTSYNCに対応。ロジクールゲームソフトウェアを組み合わせて、配色や発光パターンをカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 燃える(or 萌える)男の青軸キーボード
秋葉のPCショップアーク店頭にて9,550円で購入。
1万円以下で買えたのでラッキーでした。
ゲームではなく仕事で使用するため購入。青軸って
のは初めてなのですがレビューでも多くの方が語っ
ている通りこれ本当にやる気が出る打鍵音ですねー。
今までぶよぶよのメンブレンを使っていたんですが
雲泥の差ですわ。
叩くたびに気持ちがシャキッとします。
一人現場なので思いきりカチカチカッチンやってます。
キー色はGHabをダウンロードして設定しましたが
若干使いづらいですかね。
土台がアルミニウム合金のヘアライン仕上げで高級感
もあるし重いのも安定感があって非常にいいですね。
「青軸や (次点)「青軸や
カチカチ鳴って ちょっとうるさい
仕事はかどる」 カチカチ音」
てな一句を口ずさみたくなる一品ですね。
アリだと思います。
あとは耐久性ですが、これは個体差もあるでしょうから
黒光りするまで使い込んでみないとわかりませんね。
5 カチカチがいい押し心地
【デザイン】
全体的に黒でまとめられていて、非常に落ち着いていてかっこいいです。
【キーピッチ】
手が大きいので、このくらいの広さの方が丁度いいですね。
【ストローク】
以前、マイクロソフトのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タクタイルっていうんですか?スカスカな押し心地から、青軸に変わったので最初はしっかりと押せない時があったのですが、慣れてくると逆にシッカリと押せている感覚がわかってくる感じです。
【キー配列】
以前、US配列のキーボードを使っていたのですが、やはり日本語配列はいいですね。
【機能性】
強いて言えば、ボリューム調整や、本体のLED設定など、別キーであれば、もうちょっと使いやすかったかな?と。あと、NUMロックの表示がないので、知らないうちにテンキーが効かなかったりすることが、あるかも?
【耐久性】
本体がアルミ?金属で出来ているので重量はありますが、本体がデスク上で滑るとかそういう事もないし、なにせ頑丈そうです。いかんせん、まだ使って2週間なので。
【総評】
ちょっと足りない表示だったり、LEDをつけないとキーがほとんど見えないっていう事がありますが、全体的にいいキーボードだと思います。ただ、FPSやアクションゲームしたりする人は、うるさいかも?私はこのカチカチが好きなんですけどね。
258位
176位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
327位
176位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
350位
176位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
282位
176位
5.00 (2件)
8件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 445x39x139mm
重量: 880g
【特長】 第2世代RAZERアナログオプティカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイヤルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の3つのボタンを搭載し、すべて指先で管理できる。 白熱した対戦プレイに耐えうる耐摩耗性、耐光沢性の設計と文字の色あせ防止により、通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 俺様専用キーボード
KVM(PC切替器)を使用している場合、CTRL2回押し等のホットキーが反応しないので注意です。また、切り替え前に、ロックアウトしないと、切り替え先でキーボードが使えなくなります。その場合は、以前のPCに切り替えてロックアウトするか、USB抜き差しで使えるようになります。
モノ自体は素晴らしいですね!
打鍵感がよく、デフォルト設定でもちゃんと反応します。
Chroma RGBもチュートリアル付きで使いやすく、ライティングを楽しんでいます。
購入して日が浅い為、耐久性については無評価とします。
5 タイプ用途シリアスゲーム用途どちらも敵無し隙なし。最高。
Huntsman V2自体優れたプロダクトでしたがさらに品質/機能が向上しました。v2 analogの後継機種も兼ねているようで、過剰な機能も多々あります=じゃじゃ馬度が若干増しましたが、優れていたV2を凌駕する隙無し敵無しモデルと化しました。
■タイプ用途として使う場合:
各キー単位でアクチュエーションを0.1/0.2/0.3/0.4まで微調整できます。0.1だと軽すぎてゲーム用途には向きませんが(誤射が発生します)、朝から晩までタイプするお仕事の方には腱鞘炎から開放される数少ないモデルです(東プレのall30gより軽くなります)。0.1が軽すぎると思ったならば(相当軽いです)キー単位で0.2/0.3/0.4と変更できますので、調整を追い込むと同機種v3があっても俺プロファイルがないと使えない、というくらいまで追い込めます。
■シリアスゲーム用途として使う場合:
ゲームでは0.4mmの設定でプレイしています。各キーは浅く押す/深く押すで2つの機能を割り振ることができます(v2 analogのあれです)。マクロを含めて自在にリマップできますが、Winキーを無効化はできますがリマップできません(macOSへリモート操作するときちらりと悲しいです)。その他Fn + F9-F12/Pauseあたりに固定機能があるので、誤動作を避けるためここいらは触らずメディアキーその他を追い込んだ方が無難です。キートップはWASD固有の傾斜などはありませんが、そこはそれCherry互換ですのでCorsairのキーキャップを流用するとQ/W/E/R, A/S/D/F, X/C/Vあたりは指先で判別できるようになります。
■razerソフトはサインインしないといけない仕様ですが(たぶん)、マクロ設定・キー設定を仕事場・自宅で同期できるというご褒美がついてくるのでこれはプラスです。
■常駐ソフトは安定しているだけでなく他社ブランドの常駐ソフトと併用しやすいのも利点です。Logitech Gaming Softwareを今でも使ってますがRazerと問題なく同居できています。
総評としてとても満足しています。お高いアイテムですがその価値は十分にあります。
171位
237位
- (0件)
0件
2024/12/20
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語95
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 285g 電源: 単4電池
508位
237位
4.39 (10件)
4件
2015/11/25
2015/12/上旬
有線
メンブレン
日本語113 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 同時押し:最大12キー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり
対応OS: Windows
ホットキー: ○ サイズ: 446.2x53.5x141.1mm
重量: 667g
【特長】 MMORPGに最適な機能を搭載したゲーミングキーボード。すべてのキーに同時押しや連射マクロなど、好みの機能を割り当てられる。 主要な24キーがキーロールオーバーに対応し、最大12キーまで同時押しが可能。 戦闘用・チャット用などのプロファイルを専用キーで切り替えできる。ハードウェアマクロ機能やレコーディング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング以外の用途で使用
【デザイン】
やや分厚いです。まあ有線なので狭い隙間に差し込むようなこともないため問題はないのですが。
【キーピッチ】
昔のキーボードを思い出すキー形状です。
【ストローク】
やや深めですが不満はありません。
【キー配列】
特にこだわりはないのですがDELとINSをよく押し間違えます。
【機能性】
実はゲーミング用途では使用していません。
マクロ機能をいくつかの用途でページ送り機能として使用しています。
なお原因は不明ですが600ページ送ったところで停止する現象が起きています。
まあ支障はないので☆5でいいかなと。
【耐久性】
使っているうちに不安になってスペアでもう1個買いましたが、特にやわなわけではないと思います。
【総評】
本来の用途とは少し違いますが便利に使っています。
なんといっても価格が安いのがうれしいです。
廃版にならないでほしいですね。
5 ゲーミングキーボード界の地味な優等生
【デザイン】
ゲーミングキーボードにしては珍しく光りません(超重要)
あの鬱陶しいテカテカ光るゲーミングキーボードにうんざりしてる人にはベストマッチ。
きっちりWASDに白枠がついているのも◎
【機能性】
マクロが便利。自分はゲームでは使いませんが日常の作業でも非常に有効。
ハードウェアマクロなので設定すればキーボード内のメモリに記録されるためPC上でソフトを常駐させておく必要もありません。
【耐久性】
防水・防塵などの機能があるわけではないので仕方ないのですが、水をこぼして一発で壊れました。
分解して清掃しようかと思いましたがシール裏などに隠しネジもあるようで難解すぎて結局諦めました。
【総評】
打鍵音もかなり静かでゲームだけでなく日常使いでも快適な良いキーボードだと思います。
メカニカルで色々とこだわりのある本格的なゲーミングPCとは違い、一般的なメンブレン式にマクロがついた程度の代物なので価格も安く気軽に買い直せるのも良いですね。
230位
237位
4.00 (1件)
0件
2024/1/18
2024/1/26
有線
メンブレン
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 12キーロールオーバー対応
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox Series
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x35x141mm
重量: 752g
【特長】 静音性や応答性にすぐれたフルサイズの有線ゲーミングキーボード。防滴にも対応したメンブレンキースイッチを採用。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」によって、RGB LEDバックライトやイルミネーション設定をはじめ、高度なマクロ処理を実現。 12キーロールオーバーに対応し、プレイ中の誤操作を防ぐWindowsロック機能など、FNキーによる各種ショートカットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 少しくらいのみものこぼしても大丈夫なのは助かる。
日本語配列ながら「かな」印字が無いのでスッキリ
ローマ字入力しか使わない人にはかな表記ない方が
見やすいし使い易いので良い。
キータッチとかは好みだが私は本機のタッチ悪くない
ストロークもまずます。
一番いいのは飲み物をこぼしても大丈夫な点
今までに何台かそれで壊してしまった経験がある。
使い勝手はごく普通。
350位
237位
3.40 (4件)
0件
2022/12/ 1
2022/11/30
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 スリムなキーキャップと短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける、有線タイプの薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。 「RAZER CHROMA RGB」に対応し、1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズでき、Chroma対応ゲームでライティング効果を体験可能。 本体裏側にはケーブルを整理して収納できる溝があり、どの方向にも引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 すべての要素が高水準にまとまっていてオススメできる
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思うが、フレームがフルプラスチックなのは残念。
コストの問題もあるかとは思うが、メタルフレームだと文句がないのだが。
【キーピッチ】
個人差がある部分かとは思うがちょっと狭いかなと思う。
ブラインドで打鍵していると結構な頻度で隣接キーを押してしまったりする。
【ストローク】
深すぎず、浅すぎずで丁度いいと感じる。
メンブレンなのでメカニカルのような打鍵感はないが、中華製の安物メカニカルよりもずっと打ちやすい。
【キー配列】
スタンダードな日本語配列なのだが、ゲーミングキーボードで「日本語配列」「無変換キーあり」「テンキーあり」で探すと選択肢がものすごく少ない。
(キーに日本語の刻印はないのでかな打ちの人は注意)
この条件を満たしてくれる時点で自分にとっては優秀な配列と言える。
スリープキーが配置されてるのも地味にうれしい。
【機能性】
PCに接続すると自動で制御ソフトがダウンロード、インストールされるので難しさはない。
ソフトでRGBのパターンやスリープ設定などをかなり細かく設定できるので機能性は優秀と言える。
が、ソフトを入れないとキーボード側では一切設定できないのでソフトを入れたくない、入れれない環境の人は不満に感じるかもしれない。
個人的にはキーボードのソフトにPC内のゲームの管理は過剰でいらないと思う。
【耐久性】
3か月ほど使っているが、安物キーボードによくあるキーが戻ってこない状態にもなってないしLEDの不点もない。
まだ使用期間は短いが丈夫そうではある。
【総評】
キーの配列が希望通りな人にとってはとてもオススメできる。
メンブレンだが安物メカニカルよりは確実に打ちやすい。
使用用途がゲームだけではなく、オフィス関連やWEB、メールなどの文字打ちにも幅広く使いたい人に最適かと思う。
RAZER製品としては断トツに安い事も魅力である。
専用のソフトを入れないとまったく設定をいじれないので、会社のPCで使用したいなどの外部ソフトをインストールできない環境には向かないので注意。
4 キーストローク3.0mmというので買ってみました
打鍵感はそこそこ静かです。
擦れるような音が、イマイチかなと思います。
深すぎないストロークで、自分のようなタイプミスの多い者には、
ある程度助けになるかなって思ってます。
本体は軽めで、サイズもコンパクトです。
パームレスト板も、そこまで冷たくなくて真冬でも大丈夫そうです。
Razerのソフトは、ネットに繋がってすぐに勝手にインストールされました。
211位
237位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
564位
237位
3.97 (3件)
20件
2015/8/10
2015/8/13
有線
メカニカル
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ケーブル長: 2m テンキー: あり
ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 510x41x174mm
重量: 1390g
【特長】 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。 QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
会社では、FILCO マジェスタッチ108M/JB、自宅は東プレ Realforce108UBKを使用中です。
自宅PC用のマウスSENSEI Raw、ヘッドセットSiberia Rawと2つそろったので、キーボードも同メーカーであわせてみました。
自宅PCにはXBOX360コントローラーが付いており、ゲームはたまにやる程度、やるにしても基本コントローラー使用(FPSはやらないし)なので、これまでゲーミングキーボードは使ったことありませんでした。
ちょうど今回、Witcherシリーズを1からやってみようと思い立ったところ、1はコントローラー非対応で、80年代以来久しぶりにキーボードでゲームをすることになったのも、きっかけでした。
ゲーミング機器メーカーの最高峰キーボード(しかも最後発)ですから、ゲーミングキーボードとしては悪いはずがありません。
文字入力デバイスとしてのキーボードとしてみると、特徴はストロークの浅さ(3mm)でしょう。
「薄型キーボード」と謳ってますが、キーボードそのものの薄さより、キートップ自身が薄いので、結果として薄くなりました、ということだと思います。
この、ストロークの浅さ&キートップの薄さで、なんだかとっても「メカニカルキーボードらしくない」フィーリングのキーボードです。
第1印象は「ノートのキーボードみたい」でしたが、不快ではなく、入力時の軽さはREALFORCE並だと思います。
イルミネーションはENGINE3での設定ですが、説明がほとんどないので、初心者にはわかりにくいですね。
現状、デフォルトを反応キー設定に替えたぐらいですが、WITCHER用の設定もやってみる予定です。
特殊キーについては、標準的なキーボードとの違いが、左サイドのマクロキー6つだけなのもいいと思います。
当初、価格的にAPEXと迷ったんですが、あちらはマクロキーがごちゃごちゃしすぎてたのが、決定打になってM800を選択しました。
スペースキーの大きさと周辺キーの小ささも特に違和感ありません。
ただ、キーボードの幅は510mmと大きいですね。
個人的には両サイドのイルミをカットして、幅をもうちょっと切り詰めて欲しいところです。
5 キーボード好きなら買って損は無い薄型メカニカルキーボード
私は初代Apexキーボードを所有しており、新型Apexが発売されると聞いて飛びついてしまいました。
【デザイン】
薄型のメカニカルキーボードだけあって、キーの出っ張りが非常に少ないです。
初代Apexのキートップは完全にフラットでしたが、M800では中心部に多少の凹みがあり、操作感が向上しているように感じます。
【キーピッチ】
このキーボード特有の、巨大スペースキーの影響で、スペースキー周辺が非常に狭くなっています。無変換や変換を多用する方は注意が必要かもしれません。
【ストローク】
Steelseries社新型スイッチ「QS1」を搭載しています。
「QS1スイッチは3mmのキーストロークを持ち、1.5mm押しこむことにより反応しますが、そのために必要なのは45cN(約45g)の力だけです。(公式)」
実際に使った感じですが、押し込み始めは赤軸のイメージ。そこからストンと軽くなって、すんなりキー入力できます。
軽すぎて誤爆することは無さそうですね。
【キー配列】
巨大スペースキーに影響されて少々狭くなっているところがあります。
【機能性】
マクロキーが左端に6個搭載されています。初代Apexはマクロキーがいたるところに配置されていましたが、今回はかなりスッキリしています。
イルミネーションの設定はSteelseries Engine3で行います。設定は非常に幅広く行えます。
ゲームタイトルによっては、残弾数やHPをキーの光らせ方で表現できたりするようです。
初代は光量があまり無く、明るい部屋では光っているのかどうか怪しい部分もありましたが、今回はしっかり輝いてくれます。
【耐久性】
6000万回のクリック耐性ということで、早々に壊れることはないと思います。
初代Apex勢はSteelseries Engine3が使えなかった時期がありました(複数のキーが機能しなくなる)ので、M800もソフトウェア面で心配が少しありますね。
【総評】
ノリで購入したところはありますが、買ってよかったと思います。
LEDの光らせ方は無限大にありますので、しばらく楽しめそうです。
Realforceの質実剛健さとは対極にあるApex M800ですが、これから新型スイッチの良さ等を実戦で確かめてみたいと思います。