スペック情報
12位
9位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
21位
12位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
57位
35位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
91位
54位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
74位
77位
4.45 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
------------------------------------------------------------
既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
131位
85位
4.00 (1件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
104位
85位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
147位
99位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 なめらかでソフトな感触と打鍵音の響きにくさを両立する赤軸メカニカルスイッチを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 すっきりとした高耐性メカニカル フルキーボード
5000万回の高耐性を謡うメカニカルキーボード
デザイン】
キーボード本体とケーブルは分離できる。キーボード本体側のコネクタはType-Cとなっています。もちろん付属のケーブルを使えます。ケーブル長を最適なものに変えられたり、ケーブル断線などの不良時に交換できる構造になっています。
キートップの文字はアルファベット、記号のみのシンプルなものでスッキリしています。
キーピッチ・ストローク】
キーピッチ・ストローク共に世界標準仕様と言っていいレベル。赤軸キーなので軽いタッチで押下できます。メカニカル独特な「カチャカチャ」音は抑えられており静かなので電話オペレーターでもタイピング音を気にせず入力できますね。打鍵感はしっかりあります。
キートップの列毎の傾斜角は、底面部後方のスタンドを立てた状態が最適な角度になります。
キー配列】
日本語配列ですが、キートップにはアルファベットのみのスッキリ表記日本語キーボードに慣れ親しんだ半ブラインドタッチできちゃう方なら無問題、Rかな入力の方も無問題、かな入力でキー表記確認要する方には不向きですw
ほかにも記号類などを入力するときにキートップ表記を確認してる方は、コレに変える前に身体に叩き込んでおきましょうw
機能性】
心地よい打感も性能というかメカニカルキー製品の大きな特長です。軸の中ではキータッチが軽い赤軸ですが、カタカタ感も程よくなにより入力への信頼感が大きいです。メンブレン方式だと入力を確実なものとするためには、どうしても指先に力が入りがちですが、メカニカルは軽いタッチでも確かな押下感が得られるので結果的に入力作業によっての疲れは軽いのです。
耐久性】
一つ一つのキーにおいて5000万回平気です!というキーを採用した製品。必然的に高い耐久性の製品だけど、価格がお高いので当たり前な気もしますww
ブラックフライデー特価になってるやん!w Orz。。。
総評】
コレの前はロジクール製 K840 というメカニカルキーボードを使っていました、オリジナル軸のメカニカルでしたが質感高く2世代使うほど気に入っていましたが、チェリーキー採用のゲーミングキーボード新製品発売のタイミングで廃盤になってしまいました。
そんな事情で、ソレに代わる製品探していましたらコレが目に入りました。LEDキラキラは不要なので丁度いいのです。まぁLEDキラキラは消灯して使うという手もありなのですがw
5 デザインがよく価格が安めのメカニカルキーボード
以前からメカニカルキーボードを使ってみたかったのですが、デザインの良さと値段が安めだったことからこのキーボードを購入しました。
キーボードの印字はひらがなが省略されていますが、かな入力は使わないので問題ないです。WindowsキーがWindows11の正方形のロゴになっており、新しさを感じます。
macにも対応しており側面に印字されています。
打鍵感はとても良いです。
接続は有線ですが、usb-cケーブルで着脱できるようになっており、ケーブルが不良になっても交換して長く使えるのがよいです。
Fnキーを押してファンクションキーを押下すると音量調整などができますが、スリープに対応しておらず、ここは対応してほしかったです。
139位
114位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
150位
158位
5.00 (1件)
0件
2023/1/27
-
ワイヤレス(無線)
日本語118 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ Mac用キー配列: ○ マウス付: ○ サイズ: 457.3x24x193.5mm
重量: 700.23g 電源: 単3電池
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事用にはこれで十分
アームレストがついているので、長時間の入力も楽です
マウス・キーボードともに好みのコマンドを割り付けられて便利です
入力時間の多い方におすすめです
128位
191位
4.47 (2件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 初メカニカルキーボード
【デザイン】
キーに日本語、かな文字がないけど使わないので問題なし
【キーピッチ】
とくに問題ない
【ストローク】
若干浅いところから反応する
【キー配列】
無難に標準
【機能性】
すこしばかりのマクロがある
【耐久性】
まだ不明
【総評】
同じエレコムのメンブレンからの乗り換え
E元素とかの方が安いだろうけど無難さを求めてエレコムを選んだ
ときどき安くなるキーボードなのでプライムセールで購入した
同モデルのブラックを狙っていたが光らないし黒が強くて暗所でキーの文字が見えなくなることを心配してこちらのカラーに
重量はかなり重くなった
チルトが個人的に低くて板で傾斜をつけている
若干キーの反応が遅いか?と感じる部分があるがキーボード由来のことかどうかはわからない
キーキャップが少しぐらつく部分がやすさうえで仕方ないところなのだろうか
229位
191位
- (0件)
0件
2024/9/18
2024/9/12
有線
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g
55位
191位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
285位
191位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
229位
191位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
190位
242位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
622位
242位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/2/26
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
75位
242位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
727位
242位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
274位
242位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
312位
242位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
312位
316位
3.57 (6件)
0件
2020/7/31
2020/8/ 7
有線
メンブレン
日本語 100%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 19キーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x36x155mm
重量: 810g
【特長】 ボリュームノブで音量調整ができる有線ゲーミングキーボード。耐スピル性を備えた特殊コーティングにより、300mL程度の水をこぼしても壊れない。 5つの個別の照明ゾーンと両側にRGB照明を装備。各ゾーンは、カラースペクトル全体から個別にカスタマイズができる。 「Armoury Crate」搭載により、プロファイル作成、ライティング効果のカスタマイズ、キーマッピング、マクロの記録などが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 手ごろな価格の、静かで光るキーボードとして
【デザイン】
TUFシリーズらしい質実剛健な見た目。
ただしLEDをONにしないと、キートップの印字はあまり見えません。
LEDをONにすれば、単色からレインボーまで任意のRGBに光って非常によく見えます。
私は設定ソフトで白色に光らせて使用していますが、部屋の明かりを消さなくても十分に見えます。
デザインで気になったのは、LEDをONにした時、LEDの配置のせいかキートップの光り方に若干ムラがあります。
それでも注意しないと気にならず、この価格帯では優秀だと思います。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチで、すぐに慣れることが出来るでしょう。
【ストローク】
個人的にお気に入りの点がこれです!
同価格帯のMSIやCORSAIRの光るキーボードと比較しましたが、キーストロークが深過ぎず、また軽めのタッチで、しかも静音であまりタイプ音がしません。
文章の入力もスムーズに出来て素晴らしいです。
一点だけ、スペースキーのキートップが平らではなく若干かまぼこ型の凸形状になっているのは気になるヒトが居るかも?
【キー配列】
標準的なキー配列、右上のボリュームノブはタイプ中に干渉しない良い位置で回しやすいです。
【機能性】
ボリュームノブはとても使いやすい!
Youtubeを見るときやゲームをするとき、いちいちボリュームバーを触らなくてもワンタッチで音量調整でき、しかも画面の左上に調整時の音量を表示してくれます。
ノブは若干クリック感もあり、どれだけ回したかが分かりやすいです。
しかし、LEDの発光を制御するためだけに専用ソフトが必要なのはイヤなところ。
キーボードにも矢印キーとファンクションキーの同時押しで若干調整できる機能がついていますが、おまけくらいです。
【耐久性】
まだ購入して一週間ですが、タイプ感は少しもヘタらず、発光も良好です。
【総評】
手ごろな価格で購入しやすく、コストパフォーマンスが非常に高い、静音系の七色に光るキーボードとして最高の品だと思います!
4 コスパのいいゲーミングキーボード(実用的)
【デザイン】
クロマット仕上げとなっております。右上のボリュームが目立つポイントです。
【キーピッチ】
大きすぎず小さすぎずちょうどいいサイズです。
【ストローク】
一般的なキーボードのストロークで実用的。打ち逃しも多少ありますが概ねOKです。
【キー配列】
オーソドックスな配列のキーボードです。かな表記のないシンプルなキー印字面です。
【機能性】
ハードタイプのアームレストがありますが、頻繁な着脱を考慮していないのか少し取り付け取り外しが大変です。また、AsusマザーボードとLED接続しているものと画面の色などをリンクさせるソフトがあるようで、統一感が楽しめます。右上のつまみは音量調整のみ。そこが不満。しかも光もしない。もっと違う用途で使用できないでしょうか?
また、右上のキーロックなどのインジケータはオレンジ固定です。
【耐久性】
2カ月ほど使用していますが、さほど困っていません。
【総評】
この価格でフルカラー色表示ができるのは素晴らしい。とはいうものの実務でも使えそうなシンプルさもあるので、おおむね満足しています。買っておいても損はないと思います。
451位
316位
- (0件)
1件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語109 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
542位
316位
- (0件)
0件
2026/3/17
-
有線/ワイヤレス(無線)
英語109 フルサイズ
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 429x14.5x130mm
重量: 623g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月
マルチペアリング: ○
668位
316位
4.00 (1件)
0件
2022/5/20
2022/6/ 3
有線
メカニカル
日本語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 435x38x165mm
重量: 1113g
この製品をおすすめするレビュー
4 少し惜しい
Razer DeathAdder Chromaからの買い替えです。
Razer DeathAdder Chromaは緑軸(ほぼ青軸)でしたからどんだけ音違うかなとおもったんですが
カタカタ言うのは同じでカチッカチッって音がなくなっただけであんまり変わらないかなと
静かなのを追求するなら赤軸のがまだ静かなのかな?
赤軸より安かったからこっち買ったけどこっちのが人気ないんでしょうね。
Razer DeathAdder Chromaは掘り下げたところにキーがあるような感じでこっちは板の上にそのままキーが乗ってる感じ
光り方は断然こっちがキレイですね。掃除もこっちのがやりやすそうです。
惜しむらくは無変換キーがないことですねカタカナに一発で変換できないことがあるのがね。
スペースキーで変換できるのにわざわざ「変換」キーはあるのに「無変換」がないのは…ASUSさぁん
622位
316位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
250位
316位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/3/16
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
644位
422位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語110 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x16x130mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
542位
422位
4.50 (2件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 初期不良に当たりました。MSY株式会社の対応記録を随時更新。
追記
8/28 初期不良の為、約1週間(メーカー説明だと2週間)で新品がメーカー代理店より送られてきました。
メールでのサポート体制は非常に丁寧ではありましたが、突然新品が届いた為、少しびっくり致しました。発送後のメールがほしかった所です。
総じて満足な対応をして頂きましたが、販売店での交換ができない事が非常に不便を感じました。
もう一歩お客目線で、細かい所を突っ込んでしまうと、代金を払っているのに、8/10〜8/28の18日間キーボードを使用する権利が無くなってしまったので、その期間は代替え機の用意は欲しい所でした。
管理ソフトは随時アップデートも行われており、良い商品だと思いますが、初期不良に当たってしまった為、耐久性@ 総じて-1 の評価とさせて頂きます。
以上
商品のキータッチの感触はメンブレの良いカチカチと鳴るタッチで店頭にて気に入り購入いたしました。
tukumoEXで購入した所、初期不良に当たり、複数のキーの入力ができないと言う不具合になります。
販売店での交換はできない為、メーカーの対応となるが、メールのみの対応で不安を覚えており、現時点では、アマゾンでの購入が良かったかもしれないと感じております。
この件に関しては以後、その後の対応をSNSまたは価格comで追記する事に致します。
8/10購入 ドライバーを最新を確認。 y 4 5 6 ← など、その他複数キーが反応しない事を確認
8/11〜8/12 webにて対応策を試すも反応が無い事を確認 fn+F9 のメンテモードでも当該複数キーの反応が無い事を確認済み。
8/12 MSY株式会社 に初期不良の旨メールで送信。
8/13〜 MSY株式会社の対応待ち。念のためtukumoEXに使用方法を確認する予定。
386位
422位
3.57 (7件)
1件
2020/7/31
2020/8/20
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5 一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
561位
422位
- (0件)
0件
2025/3/21
-
ワイヤレス(無線)
英語 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 418.7x10.9x114.9mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動:約1か月
644位
422位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/17
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 440x38.5x138mm
重量: 1200g
699位
422位
4.00 (1件)
3件
2023/2/ 7
2023/2/10
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 トップレベルのパフォーマンスと耐久性を実現するために最適化された有線の薄型オプティカルキーボード。応答性にすぐれたゲームプレイが楽しめる。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「RAZER リニア薄型オプティカルスイッチ」の採用により、7000万回のキーストローク寿命を実現。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定したり、明るさから音量まであらゆる要素を調整したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノート中心&デスクトップもあわせたい方への高級すぎる選択肢。
CherryMX銀軸から光学スイッチへと進化したゲーミングキーボードは、機能も打鍵感も静寂性もRealforce all30gあたりを(大幅に)超えて、コーディング用途にも十分使えるまでに変容しました。10年くらいall30gでしたが各社の高級機種をあれこれ試した後、現在はRazerのHuntsman V2 Linear Opticalに落ち着いています(これでコーディングもシリアスゲームも兼用しています)。で、薄型タイプが流行ったきたのでrazerも追従。わたくしも追従。購入&試してみました。
■ ロープロファイル=薄いことはメリットもデメリットもあり。
全体の高さが手前で18mm / 奥側で24mmと、相当薄くなっています。そのためキーキャップも薄くなりストロークも短くなりました。ノートPCに近いタイピングなので『普段外出先/出向先でノートPC中心 & 自宅でも似たフィーリングで揃えたい』という方に向いている用に思います。
■ どちらかと言えばコーディング向け。ゲーム用途にチューニング可能ながらシリアスゲーマーには足らないかも。
シリアスに突き詰めるとコーディング用途とゲーム用途で多少方向性が異なりますが、本アイテムはコーディングの方に振れています。シリアスゲーマーは自分向けにファインチューニングをしますが&Razerキーボードの高級機種はかなり追い込めますが、本アイテムは押下後のキートリガー発生が速いもののキーキャップは豊富な通常タイプに置換できず、薄型タイプをどこかから探してくる必要があります。
■ 重要なソフトウェアは機能豊富 & 他社との同居も容易。
Razer SYNAPSEソフトウェアは(キーボード/マウス用ソフトのくせに)ログインを求めてきますが、これによりリマップ/マクロ/その他設定が出先/自宅で同期するなど機能豊富です。またLogitech/Logicoolなど他社のソフトウェアと同居しやすいのもメリットです(バッティングするとどちらも入力を受け付けず、実機を目の前にしてスマホなどからリモート操作する羽目になります)。足らないのは左Winキーのリマップができないこと/ライティング設定をキーボード内部に保存できないことくらいです(リマップは可能です)。
■ ケーブルが脱着可能に。
本体だけ室外に持ち出してエアダスター掃除が容易になりました。これはHuntsmanその他の高級機種でも採用してほしいデザインです。
ということでロープロファイルを求めつつ & 多機能も求めつつ & コーディング用とゲーム用の両方をカバーしてほしい、という方向けのように思います。キーキャップ交換も実行するシリアスプレーヤーには足りませんが、薄型キーボードでのタイプに慣れているなら買って後悔しないアイテムです。
774位
422位
- (0件)
0件
2024/7/ 5
2024/7/25
ワイヤレス(無線)
英語 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Mac OS/iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月
マルチペアリング: ○
727位
422位
- (0件)
0件
2025/11/ 6
2025/10/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 100%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 424x23.5x119mm
重量: 720g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時)/最大70時間(RGB最低輝度時)
マルチペアリング: ○
318位
422位
5.00 (2件)
0件
2022/9/ 7
2022/9/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型ケースに収められたスイッチと「Razer HyperSpeed Wireless」により、応答性にすぐれたゲームプレイを楽しめる有線接続対応ワイヤレスキーボード。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮。7000万回のキーストローク寿命により、長期間にわたってパフォーマンスを発揮する。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定可能。明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思ったより静か
ヤフーでポイント付く日に購入3万2千円ぐらいにポイント6千ぐらいで購入しました。
実際使ってみると静かで、事前に調べてたyoutubeみたいに打鍵音もしませんしストローク短いので通常使用が心配でしたが感覚が鈍い私には違いがわかりませんでした。
基本PCに繋いで稀に他で使うのでバッテリーでの稼働時間に関しては気にしてません。
原因不明ですがRazer Synapse 3でライティング設定したらMSIマザー連動していましたが、ライティングの動きが変になりました。
5 ロープロ最高
【デザイン】薄型で洗練されたデザイン。RGBライティングが美しく、デスクに映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、違和感のない感覚。
【ストローク】リニア光学スイッチで極めて浅く、静かでスムーズな打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然で、日常使いからゲームまで快適。
【機能性】Bluetooth・2.4GHz・有線に対応、マクロやライティングも柔軟にカスタム可能。
【耐久性】高品質なスイッチと堅牢な設計で長期間の使用にも耐える。
【総評】薄型・高機能・静音性を兼ね備えた、次世代ゲーミング&ビジネス向けキーボード。
668位
422位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
644位
422位
- (0件)
0件
2023/2/17
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x26x139mm
重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
947位
422位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
489位
422位
4.52 (2件)
3件
2023/3/31
2023/4/21
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 466x43.9x152.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 便利なマクロキーと使い心地と掃除が楽
【デザイン】
ケーブルの取り回しがしやすい。
従来のキーとキーの間に髪の毛が挟まってしまうこともなく、
ストレスフリー。
【キーピッチ】
スタンダードなサイズかと。
【ストローク】
それなりに深く押せて、キーはやや軽め。
RAZER HUNTSMAN V3 PROの方が、
キーは軽くなる。
【キー配列】
JP配列ではスペースキーが短くなるので、
それが嫌な方はUS配列の方を選択。
【機能性】
キーボードの一番左に縦列でマクロキーがあり、
使い方は広がる。
【耐久性】
これは無評価にしましたが、
これの前もRAZERのメカニカルキーボードを
5年以上利用し、今も元気。
【総評】
価格を考えなければ、使い心地がいいので
買って良かったと思える。
これで、ゲームに負けても
キーボードのせいにはできない。
元が取れるほど末永く使いたい。
キーボードは触らないとわからないところが多いので、
悩まれてる方は、秋葉原のBICへ行くしかないです。
4 高いけど後悔はない
今まで使っていたメンブレンのキーボードから初めてのメカニカルキーボードへの乗り換え。
実店舗に行って色んなスイッチを試して見ましたが、yellowの押しやすさに購入を決意しました。
まず同シリーズのGreen軸との比較ですが、Greenはクリッキーで押した時の感触がとても良いです。しかし、音がとてもうるさいです。同居人がいる場合は注意が必要です。反してYellow軸はとても静音です。底打ち音もありますがだいぶ軽減されています。Cherry mx製で言う銀軸に該当します。そのため、アクチュエーションポイントが低めに設定されています。FPSなどのゲームをする方にはとても有利ですが、高速タイピングをする人にはキーの巻き込みで誤反応を起こしやすいので慣れが必要です。
デザインとしては良いです。質感もかなり高いです。
カスタマイズ製もRayzerSynapseを用いることで高く設定できます。とくにHyper Shiftやダイヤルキーの使い勝手は最高です。
メカニカルなので一応キースイッチの交換は可能です(ハンダが必要です)。
最後に価格ですが、とても高いです。Rayzerにこだわりがなければ他の2万円代の製品も候補に上がってくるでしょう。Razerブランドが好きな人やデバイスを統一する人なら買う価値はありです。デバイス系は連携して初めて真価を発揮します。