| スペック情報 |
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820BS [墨]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447502.jpg) |
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43位 |
39位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2022/6/ 3 |
- |
ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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126位 |
91位 |
3.42 (7件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/11/ 4 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:355x42x128mm 重量:960g
【特長】- テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。
- 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。
- キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
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230位 |
141位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/28 |
2022/8/ 5 |
有線 |
メカニカル |
日本語 60%フォームファクター |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293x40.3x103mm 重量:610g
【特長】- 側面に印刷されたセカンダリファンクションにより、フルサイズキーボードの機能をすべて維持した60%フォームファクターの有線ゲーミングキーボード。
- 「Omnipoint 2.0」の調節可能な「HyperMagneticスイッチ」を搭載。無接触キーストローク作動を実現する磁気センサーにより、必要なスピードを提供する。
- 耐久性が高く文字が消えない2層成型PBTキーキャップを採用。また、1つのキーに2つのアクションをプログラムできる「2-in-1アクションキー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクト
【デザイン】すごくコンパクトで持ち運びにも適してるし、机が狭い人も扱えます。
【キーピッチ】押した感じがしてすごくいいと思います。
【ストローク】すこし押しただけで反応します。好みのアクチュエーションポイントにすれば扱いやすく最高のキーボードになります。
【キー配列】仕事で使う人にはお勧めしない。
【機能性】あまりにも優秀
【耐久性】交換可能なのであまり気にしない
【総評】コンパクトで機能性抜群
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302位 |
190位 |
3.83 (2件) |
0件 |
2022/7/28 |
2022/9/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 60%フォームファクター |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293x40.3x103mm 重量:543g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:30時間(ワイヤレス)/40時間(Bluetoothとデフォルトの照明を使用) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5超COOL
【デザイン】
見た目自体は、シンプル。そして、光ります。
【キーピッチ】【ストローク】
打つ感覚は、全く違和感なく無問題です。
【キー配列】
ゲームするだけなら、無問題でした。キーが一部ないから、コンパクトです。
【機能性】
光ります。落ち着いたLEDかつ超カッコイイ。
【耐久性】
去年買いましたがまだ耐久性は未知数です。
【総評】
steelseriesは超ーカッコイイ!最高!
しかし、お値段がかなりしますので、財布と相談を!
3ゲーミングキーボードって高いですね
高校生の子供が誕生日プレゼントにゲーミングキーボードが欲しいというので、機能や性能など自分でいろいろ調べてどれにするか決めなさいと言ってたところ、これを選んできた。
私がゲームに使用するわけではないが、動作確認も兼ねて少し触って試してみた。
第一印象は、小さいということ。でも、ノートパソコンにあるようなキーが小さいということではないので、キータッチはしっかりしている感じがした。
反応速度などゲーミングキーボードとしての性能はよくわからないが、本人としては満足はしているようだ。
F1〜F12のファンクションキーが単独では入力できず、一般的な日本語キーボードにあるキーが単独ではないなど、ゲーム以外には使いにくそう。
それにしても、たかがキーボードに3万円は高いなぁ。
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![BSKBU510BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001026343.jpg) |
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210位 |
265位 |
4.25 (7件) |
0件 |
2018/1/17 |
2018/1/下旬 |
有線 |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:447x34x144mm 重量:703g
【特長】- パンタグラフ式ながら3.8mmの深いキーストロークを実現した有線キーボード。キートップのブレない操作性としっかり打てる深さを両立。
- 専用ソフトウェアにより自由に設定できるホットキーを搭載。アプリのショートカットから任意のキーの組み合わせまで幅広く対応する。
- キーボード底面の3方向から引き出せるケーブルガイドを搭載。パソコンの設置場所に合わせてケーブルをスッキリできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ESCキーの押しやすさ◎
購入後二週間ほど使った時点でのレビューです。
CADや3Dモデリング作業用に本製品を購入。
実店舗でいくつか試し打ちした中では最も打鍵感が良かった。(一万円以下の製品で比較)
なんといってもESCキーの押しやすさ。
CADではESCキーを連打するので、半角/全角と間違わないキー配置であること。
この点において今のところ満足しています。
キーボードにかな表記が無いのも、デザイン的にごちゃごちゃしてなくて良いです。
5キートップに「かな」が表記されていないので注意
【デザイン】
最近ありがちなテンキーレスとか特殊な配列でなく、ごく一般的な
日本語フルキーボードの配列で使いやすいです。
【キーピッチ】
誤タイプすることも無く、打ちやすいピッチです。
【ストローク】
パンタグラフ式と聞いて、浅いストロークを期待していたのですが、
良く確認しなかった私が悪いのですが、この製品はストロークが
深いのが売りです。
しかし慣れてしまえば意外と打ちやすいです。
【キー配列】
本来、右下にもう一つあるべきWindowsキーのところが「Fn」キー
になっており、そのキーを押しながら各種ファンクションキーを
使えるようになっています。
そこだけが注意点でしょうか。
【機能性】
キートップの表記に注意が必要です。
このキーボードははっきり言ってしまうと「ローマ字入力の人専用」です。
日本語キーボードでありながら「かな」の表記が一切ないと言う潔さです。
私はここに惚れ込みました。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので「無評価」とさせていただきました。
【総評】
ちょっとクセのあるキーボードですが、使い始めるとやめられなく
なってしまう「良さ」がある製品と言えましょう。
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1237位 |
265位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/27 |
2023/3/10 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:355x42x128mm 重量:1070g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:37.5時間(ワイヤレス)/45時間(Bluetooth)(デフォルト照明) マルチペアリング:○
【特長】- Omnipoint 2.0の調節可能なHyperMagneticスイッチを採用した、テンキーレスワイヤレスキーボード。キーストロークの登録距離を約0.1mm単位で調整可能。
- キーを動的にアクティブ/非アクティブにして、スイッチの物理的な動作から生じるレイテンシーを排除する「ラピッドトリガー」を採用。
- 1つのキーに2つのアクションをプログラムできる「2-in-1アクションキー」を搭載。2.4GHzまたはBluetooth 5.0によるラグフリーな無線接続が可能。
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820WS [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335111.jpg) |
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188位 |
323位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2021/2/26 |
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ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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![BSKBU515BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027859.jpg) |
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805位 |
680位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/1/24 |
- |
有線 |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:447x34x144mm 重量:703g
- この製品をおすすめするレビュー
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3性能的にBSKBU510BKとの違いはあるのかな? 激怒!!
長年Logicool K270を数台使い続けてきたのですが、最近ワイヤレスの調子がおかしい、悪いときにはキーボードを認知しなくなります。業を煮やして有線タイプに変更することにしました。
記憶に蘇ったのがPC-9801に付属していたキーボード、あれが私の一番の好みでした。ショートカットを多用するあまりCtrlキーの中央が爪でえぐれて穴があくまで使いました。
amazonで本品の下記に注目して購入に至りました。
・パンタグラフ構造を採用しながら、3.8mmのストロークを実現したキーボード。
・4つのホットキーをカスタマイズして作業効率アップ。
開梱してみると、しっかりとした本体でケーブルも太め、価格だけのことはあるなと思いました。
配列は日本語109をベースに、独自のショートカットP1〜P4を加えた113キー、刻印は英字と記号のみで、かなは省かれていました。
打鍵してみると、
☆3.8mmのストロークが心地よい。これまでのキーボードはストロークが浅すぎ、ミスタイプが多かったです。
☆4つのホットキーは、P1をホーム、P2はEメール、P3はマイコンピューター、P4は電卓としました。
☆私は2台のPCを隔月で交代使用しているのでカスタマイズユーティリティーをもう一台のPCで立ち上げたところ、1台目と同じ設定となっていました。
キーボード内のメモリに保存されたようです。
以上、大満足としたかったのですが、
カスタマイズユーティリティーのファイル名が「bskbu510-1072.exe」だったことに気付き、BSKBU510BKの存在を知りました。
amazon価格では、BSKBU515BKは\5,270、BSKBU510BKは\3,677、大きな違いです。
後の祭りとは言え、性能的にBSKBU510BKとの違いはあるのかな? 激怒!!
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1607位 |
680位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/11/ 4 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:355x42x128mm 重量:960g
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1438位 |
680位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/28 |
2022/8/ 5 |
有線 |
メカニカル |
英語 60%フォームファクター |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293x40.3x103mm 重量:610g
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2014/12/19 |
2015/1/23 |
有線 |
メンブレン |
日本語109 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:3.8±0.4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.6m テンキー:あり 角度調整機能:○ サイズ:448x43x148mm 重量:1170g
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレンで良いものを安く!光らなくていい!
題名の条件で探した結果この商品に決まりました。
最近良くメカニカルを目にしますが下手なメカニカルより良いと思います。
良い意味で重量のあるキーボードです。
買って2week経ちました。キートップの印字が思ったより早く消えそうな気配がありますが使い古してから、同社のキートップセット(2000円程)に変えようと思います。楽しみでもあります。
テンキー有無はこだわっていません。
5値段以上な普通のキーボード
【デザイン】
黒を基調としてゲーミングキーボードとしてはシンプというよりは「普通のキーボード」という感じです、ただ赤いラインのお陰で地味とは思いにくいです。
何かとパソコンは黒い塗装が多いと思うので悪目立ちしないのは好印象です。
まぁ、razerやロジクールみたいなカッコイイともおもちゃっぽいとも感じるのに比べて事務用品みたいに目立たあいのでゲーム中に目に入っても気になりにくいと思います。
【キーピッチ】
良くも悪くも普通のキーボードで特に言うことはないです。Microsoftとかのエルゴノミクス製品みたいな変則的な感じとは違い他のキーボードからでも移行しやすいです。
というか、オフィスに置かれてもあまり不審に思われないかも?
【ストローク】
メカニカルの青軸ほどクリック感はないですが、茶軸みたいにわずかにある感じです。ストロークも荷重も妙にメカニカルを試打した時の感覚を思い出します。
もちろん、メンブレンという構造ゆえにクリック感はカチッというよりもプニ?語彙が不足していてうまく説明できないですがメカニカルとメンブレンの中間という感じです。
どうやらただのメンブレンではなく支えるプラスチックの部品があるみたいです。
【キー配列】
変わったところもなく特に書くところはないと思います。
【機能性】
結構ゲーム中に厄介なwinキーを無効化する機能はあります、普段は使ってませんがfpsで対人戦の時には使ってます。
また、排水の穴があり先日カップラーメンをキーボードにこぼした時に手入れが楽になりましたし、配線を出すところを変えれたり値段以上には機能があります。
【耐久性】
まだ半年ほどしか使ってませんが、印字が一部薄れた以外は特に変化は感じません。長持ちしそうな気はしますが無評価で。
【総評】
打ち心地もメカニカルに近く、機能も値段以上にあるので満足しています。
メカニカルは高価で私も手が出しにくいのですが、このキーボードならおよそ半額以下の値段なので買いやすく壊しても精神的ダメージが少ないので壊れたらリピートしたいです。
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1438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/28 |
2022/9/ 2 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293x40.3x103mm 重量:543g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:30時間(ワイヤレス)/40時間(Bluetoothとデフォルトの照明を使用) マルチペアリング:○
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