スペック情報
43位
35位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
164位
41位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
182位
72位
3.40 (4件)
0件
2022/12/ 1
2022/11/30
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 スリムなキーキャップと短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける、有線タイプの薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。 「RAZER CHROMA RGB」に対応し、1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズでき、Chroma対応ゲームでライティング効果を体験可能。 本体裏側にはケーブルを整理して収納できる溝があり、どの方向にも引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 すべての要素が高水準にまとまっていてオススメできる
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思うが、フレームがフルプラスチックなのは残念。
コストの問題もあるかとは思うが、メタルフレームだと文句がないのだが。
【キーピッチ】
個人差がある部分かとは思うがちょっと狭いかなと思う。
ブラインドで打鍵していると結構な頻度で隣接キーを押してしまったりする。
【ストローク】
深すぎず、浅すぎずで丁度いいと感じる。
メンブレンなのでメカニカルのような打鍵感はないが、中華製の安物メカニカルよりもずっと打ちやすい。
【キー配列】
スタンダードな日本語配列なのだが、ゲーミングキーボードで「日本語配列」「無変換キーあり」「テンキーあり」で探すと選択肢がものすごく少ない。
(キーに日本語の刻印はないのでかな打ちの人は注意)
この条件を満たしてくれる時点で自分にとっては優秀な配列と言える。
スリープキーが配置されてるのも地味にうれしい。
【機能性】
PCに接続すると自動で制御ソフトがダウンロード、インストールされるので難しさはない。
ソフトでRGBのパターンやスリープ設定などをかなり細かく設定できるので機能性は優秀と言える。
が、ソフトを入れないとキーボード側では一切設定できないのでソフトを入れたくない、入れれない環境の人は不満に感じるかもしれない。
個人的にはキーボードのソフトにPC内のゲームの管理は過剰でいらないと思う。
【耐久性】
3か月ほど使っているが、安物キーボードによくあるキーが戻ってこない状態にもなってないしLEDの不点もない。
まだ使用期間は短いが丈夫そうではある。
【総評】
キーの配列が希望通りな人にとってはとてもオススメできる。
メンブレンだが安物メカニカルよりは確実に打ちやすい。
使用用途がゲームだけではなく、オフィス関連やWEB、メールなどの文字打ちにも幅広く使いたい人に最適かと思う。
RAZER製品としては断トツに安い事も魅力である。
専用のソフトを入れないとまったく設定をいじれないので、会社のPCで使用したいなどの外部ソフトをインストールできない環境には向かないので注意。
4 キーストローク3.0mmというので買ってみました
打鍵感はそこそこ静かです。
擦れるような音が、イマイチかなと思います。
深すぎないストロークで、自分のようなタイプミスの多い者には、
ある程度助けになるかなって思ってます。
本体は軽めで、サイズもコンパクトです。
パームレスト板も、そこまで冷たくなくて真冬でも大丈夫そうです。
Razerのソフトは、ネットに繋がってすぐに勝手にインストールされました。
199位
195位
4.31 (9件)
18件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x41x154.8mm
【特長】 タクタイルバンプのないなめらかなキーストロークを実現するイエローメカニカルスイッチを採用した、有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
【デザイン】
テンキーレスでちょうどいいサイズ
【キーピッチ】
問題ない
【ストローク】
問題ない
【キー配列】
スペースが少し小さい
【機能性】
買う前から分かっていたが、メディアキー欲しい
【耐久性】
まだ不明
【総評】
価格以上の満足
5 ゲームをやらなくても
発光は専用ソフトウェアで強弱も制御できるようです。
キーボードの表示が見やすく打ち間違いも少ない。
打刻音もそれほど気にならない。
ケーブルが普通でらしくない気もする。
一般的な利用ですが満足。
マウスもセットでRazerとなれば満足度はさらに高くなるのかもしれない。
360位
195位
4.10 (9件)
11件
2020/11/11
2020/11/13
有線
オプティカル
日本語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
【特長】 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5 慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
608位
195位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
516位
195位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
237位
268位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
336位
268位
5.00 (1件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 矢印キーを搭載した従来比65%のワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現する。 ワイヤレスマウスとキーボードを1つのドングルに接続する機能を搭載。マルチデバイスサポートによりセットアップ環境を簡素化。 バッテリー持続時間は最大200時間。5時間で完全充電できるためダウンタイムを最小限に抑えることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高の「普段使い」キーボード
普段(文字入力など)はHHKB Professional HYBRID Type-Sを、ゲーム時にはRazer Huntsman Miniを使用していました。
ゲームに使えるキーボードで、Huntsman Miniの不満点であった無線機能と十字キーの両方を解決する本キーボードを見つけ、スペックなどあまり調べずに購入しました。
【デザイン】
ゲーミングっぽいデザインはそこまでないため許容できます。ただBlackwidow特有のリストレストのような手前の部分が(特に65%キーボードという性質を加味すると)不要に感じました。ただ致命的に可搬性が悪くなるわけでもないためさして気にしなくてもいいと思います。
【キーピッチ】
一般的な19mmのキーピッチで違和感ないです。
【ストローク】
3.5mmと、メカニカルキーボードとしてはほぼ一般的なキーストロークになっています。
ゲームに特化した1.2mmのアクチュエーションポイントは本製品の突出したスペックの一つでしょう。文字入力時には確かに隣のキーにわずかに触れただけで誤入力されてしまう場合がありますが、私個人の打鍵が強いこともあってかそこまでほかの(アクチュエーションポイントが2.2mm程度の)キーボードと大差ないと思われます。
一方で本職であるゲーム用途ですが、私はゲームに関して、キーの反応の速さに対して自分の反射が追いつかないため性能を享受できずにいます…
【キー配列】
元々Huntsman Miniに十字キーを足したような配列のものを望んでいたため、これを待ち望んでいました。
なお、Razer Synapseで一部キーを変更しています。
・Pg upとPg dnは不要であるため無効に設定
・以前FILCOのMINILAを使用して以降両親指Fnキーに慣れていることから変換、無変換キーを両方ともFnキーに変更(こちらはHHKBでも同様にして使用していました)
・Fn+スペースキーを変換キーに変更
・InsertキーをEndキーに変更
【機能性】
Razerの黄軸ですが、どちらかというとキーを押す際というよりは戻り切る際に打鍵音がする印象です。Cherryの赤軸と同等の打鍵音だと思います。強くキーを押すとわずかに金属音が聞こえますが、通常使用の範囲で気になるものではないと思います。さすがに静電容量無接点方式よりはうるさいですが、打鍵感としては併用していても悪くない印象です。
ゲーミングキーボードの魅力の一つである1677万色発光のLEDですが目障りなので普段は白色単色発光にしています。APEXなど一部のゲームを実行している際にはRazerのソフトで自動で発光を制御しているようです。
Razer HyperSpeed マルチデバイスドングルはとても便利です。外出先でRazer Deathadder V2 Proとともにノートパソコンに無線で接続する際、Bluetoothでは近くの機器と干渉してしまうことから2.4GHz接続が必須となるのですが、2つしかないUSBポートを両方占有することがなくなりいいです。接続もかなり安定している印象です。単純にHHKBでは2.4GHz接続ができなかったためその点でもアドバンテージだと思います。なお無線接続時はLEDを消灯しておかないと10時間程度でバッテリーがなくなってしまうため注意が必要です。
【耐久性】
一か月程度の使用で現在のところ特に不調はないですが、もう少し様子を見てから評価したいと思います。
【総評】
結果的に現在のメインキーボードとなっています。Huntsman Miniはこのキーボードを購入した直後に売却し、HHKBは手元に残してありますがこちらのメリットは静音であること、わずかに小型であることと所有欲しかなく、手放そうか検討中です。
722位
268位
- (0件)
0件
2025/10/20
2025/11/ 7
有線
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
470位
268位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x24.5x160.5mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
661位
268位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/3/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ マルチペアリング: ○
692位
268位
- (0件)
0件
2024/10/30
2024/10/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 382x39.6x159.6mm
重量: 1247g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池、バッテリー持続時間:最大2100時間
マルチペアリング: ○
849位
366位
2.79 (3件)
0件
2020/7/17
2020/7/21
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 463x32.5x154mm
重量: 915g
この製品をおすすめするレビュー
5 メカメンブレンに違和感なし。バックライトが美しい
【デザイン】
シンプルなデザイン、キートップには日本語表記ナシ
バックライトをいろいろと設定できてきれい。
オフィスで使用しているので白一色にしているが、このような地味な設定も可能なのもよい
【キーピッチ】
標準的なピッチで使いやすい
【ストローク】
メカメンブレンという変わった形式ですが、違和感なく使えている
ストロークはやや深めな印象か
【キー配列】
標準的な日本語配列。テンキー上の右端に
標準でボリュームコントルールが割り当てられているダイヤルあり
ミュート時には赤く光っているのでわかりやすい
【機能性】
パームレストもついていたが使用していない。
専用アプリをインストールして、バックライトなどを
細かく設定可能。
【耐久性】
未評価
【総評】
キーの高さ自体は低めなのでロープロ的なキーボード
メカメンブレンという変な形式だが違和感なく使えている
確かに感触はメカ的でもありメンブレン的でもある
やすもんくさくはない。総じて満足
759位
366位
- (0件)
0件
2024/7/18
2024/7/26
有線
メカニカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
849位
366位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
722位
366位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2020/12/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を可能にするワイヤレスゲーミングキーボード(緑軸)。「グリーンメカニカルスイッチ」を採用。 「Razer HyperSpeed」 によるワイヤレス2.4GHz、Bluetooth、有線(USB-C)の3つの接続モードに対応している。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。ソフトなレザーレット製リストレスト付きで疲れを軽減。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】重厚感のあるゲーミングらしいデザインで、RGBが映える高級感。
【キーピッチ】標準的でタイピングしやすく、操作ミスも少ない。
【ストローク】クリック感のあるグリーンスイッチで爽快な打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで違和感なし。
【機能性】無線・有線両対応、マクロ・ライティングも自在に設定可能。
【耐久性】高品質スイッチとメタル製トップで抜群の耐久性。
【総評】重めの打鍵感が好みのユーザーや長文入力にも最適なハイエンドモデル。
336位
366位
- (0件)
0件
2026/5/13
2026/5/13
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
909位
366位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x24.5x160.5mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
909位
366位
5.00 (3件)
9件
2024/6/ 7
2024/6/14
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
【特長】 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。 テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5 これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
397位
366位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
909位
366位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
1246位
366位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x24.5x161.5mm
重量: 1052.3g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
608位
366位
4.52 (2件)
3件
2023/3/31
2023/4/21
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 466x43.9x152.5mm
この製品をおすすめするレビュー
5 便利なマクロキーと使い心地と掃除が楽
【デザイン】
ケーブルの取り回しがしやすい。
従来のキーとキーの間に髪の毛が挟まってしまうこともなく、
ストレスフリー。
【キーピッチ】
スタンダードなサイズかと。
【ストローク】
それなりに深く押せて、キーはやや軽め。
RAZER HUNTSMAN V3 PROの方が、
キーは軽くなる。
【キー配列】
JP配列ではスペースキーが短くなるので、
それが嫌な方はUS配列の方を選択。
【機能性】
キーボードの一番左に縦列でマクロキーがあり、
使い方は広がる。
【耐久性】
これは無評価にしましたが、
これの前もRAZERのメカニカルキーボードを
5年以上利用し、今も元気。
【総評】
価格を考えなければ、使い心地がいいので
買って良かったと思える。
これで、ゲームに負けても
キーボードのせいにはできない。
元が取れるほど末永く使いたい。
キーボードは触らないとわからないところが多いので、
悩まれてる方は、秋葉原のBICへ行くしかないです。
4 高いけど後悔はない
今まで使っていたメンブレンのキーボードから初めてのメカニカルキーボードへの乗り換え。
実店舗に行って色んなスイッチを試して見ましたが、yellowの押しやすさに購入を決意しました。
まず同シリーズのGreen軸との比較ですが、Greenはクリッキーで押した時の感触がとても良いです。しかし、音がとてもうるさいです。同居人がいる場合は注意が必要です。反してYellow軸はとても静音です。底打ち音もありますがだいぶ軽減されています。Cherry mx製で言う銀軸に該当します。そのため、アクチュエーションポイントが低めに設定されています。FPSなどのゲームをする方にはとても有利ですが、高速タイピングをする人にはキーの巻き込みで誤反応を起こしやすいので慣れが必要です。
デザインとしては良いです。質感もかなり高いです。
カスタマイズ製もRayzerSynapseを用いることで高く設定できます。とくにHyper Shiftやダイヤルキーの使い勝手は最高です。
メカニカルなので一応キースイッチの交換は可能です(ハンダが必要です)。
最後に価格ですが、とても高いです。Rayzerにこだわりがなければ他の2万円代の製品も候補に上がってくるでしょう。Razerブランドが好きな人やデバイスを統一する人なら買う価値はありです。デバイス系は連携して初めて真価を発揮します。
849位
366位
- (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
849位
539位
5.00 (1件)
0件
2022/12/27
2022/11/30
有線
メンブレン
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいいキーボード
【デザイン】
RGBで光りますのでデザインは超クールだと思います。
【キーピッチ】
指の大きさとも合っており不満はありません。
【ストローク】
こちらも不満はありません。
【キー配列】
私には必要十分です。これくらいが標準かな
【機能性】
RGBで光ります。光るゲーミングキーボードとして装飾できてかっこいいです
【耐久性】
まだ買ったばかりで分かりませんが、有名な一流メーカーですので耐久性は期待してます。
【総評】
光るゲーミングで安めた為初心者でもお勧めできます。
635位
539位
4.32 (3件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 ハイブリッドスイッチもなかなか良い
【デザイン】
ゲーミングキーボードとしては無難なデザインだと感じます
【キーピッチ】
特に不具合は生じていない
【ストローク】
特に不具合は生じていない
【キー配列】
これまでも日本語配列だったので違和感はない
【機能性】
使用していないため無評価
【耐久性】
購入後間もないため無評価
【総評】
RAZERの中で出来るだけコストを抑えたものということで
こちらの商品を選択しましたが
メカ・メンブレンのハイブリッドスイッチ採用ということで
使い心地はどうかな?と思いましたが思っていたよりも
使い心地は良く、問題なく使用させていただいています
661位
539位
4.00 (3件)
0件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x41x154.8mm
重量: 849g
【特長】 ゲームプレイですぐれたパフォーマンスを発揮するグリーンメカニカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 はじめてのメカニカルキーボード
デザイン:
ローマ字入力派なので、かなの刻印がないのがシンプルでイイ。一部の記号だけ刻印が半透明でなく白なのが残念。(なにか理由があるのかも)
キー入力:
ゲームに限らず文字入力でも反応の早さが快適。
緑軸はガシャガシャ音がするタイプですが、You Tubeで黄と緑の比較を見て(聞いて)、音の大きさはあまり変わらない様だったのでこちらにしました。
どちらもキーが底を打つ時の音が1番うるさい(かつ不快)ので、静音リングつけると良い感じになりそうです。
その他:
ケーブルがごわついていて取り回しがしにくいと思います。硬い割に頑丈というわけでもなく、、
キーボード裏にケーブル用のガイドがありますがそこにはめると、被覆が損傷します。
5 かっこいい
【デザイン】コンパクトながら存在感あるデザインで、RGBライティングが映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、誤入力も少ない配置。
【ストローク】イエロースイッチは浅く滑らかで、静音性も優秀。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで快適に使える。
【機能性】テンキーレスで省スペース、ライティングやマクロ設定も対応。
【耐久性】Razer品質で堅牢な構造、長期使用にも耐える作り。
【総評】コンパクト・静音・高性能を求めるユーザーに最適なゲーミングキーボード。
1007位
539位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
789位
539位
3.50 (2件)
0件
2020/7/17
2020/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
【特長】 Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3 改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
849位
539位
4.10 (9件)
11件
2020/11/11
2020/11/13
有線
オプティカル
日本語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
【特長】 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5 慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
516位
539位
4.64 (3件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x37x140mm
【特長】 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線でテンキーレスのゲーミングキーボード。 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。 最大5つのオンボードメモリプロファイルを保存して有効化でき、クラウドストレージにマクロや設定のライブラリを構築して呼び出すことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音と応答性を求めて
【デザイン】
キー軸が不透明なので光り方が落ち着いています。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
適度な反発もあって深さも十分です。
【キー配列】
普通
【機能性】
初めて使う際に自動でインストールが始まるので、使い始めはちょっと面倒です。
リストレストがついてきます。
高さは2段階で調整できます。
【耐久性】
使い始めたばかりなので不明(評価せず)
【総評】
エレコムの静穏メンブレン、ロープロファイルからの乗り換えですが
エンターキー以外は打音も小さくて静音です。
エンターキーは打ってる感はあるんですけど底打ちの音が大きいです。(仕様)
嫌な感じの反響音ではないのですが、静音目的だと最大のネックかもしれません。
Pulsar Gaming Gears のKailh Silent Pink リニアの方が
スマホの騒音測定アプリだと数db音が小さいですが、底打ち音がします。
静音性は、Pulasar<Razer<エレコム
ただいづれも数db差なので、最後は好み次第だと思います。
キーキャップの遊びはエレコムに次いで小さいですが、カタカタ音がします。
Pulasarは音はしないけど、遊びが多いです。
Pulasar<エレコム<Razer
応答性はエレコムよりは優れてると思いますが
ライトゲーマー且つおっさんなので
正直、Pulasarとの違いは気持ち早いかなぁくらいです。
良い→悪い)Razer<Pulasar<エレコム
個人的にはRazerが一番打ちやすくて打ち心地も良いです。
リストレストもついてくるし、買って後悔はしないと思います。
5 悩んでいたが後悔はない
【デザイン】
言わずもがな完璧です。派手さは抑えられておりビジネスでも問題ない出来で高級感すらあります。
【キーピッチ】
他とも同じなので問題なし。
ただキートップのエッジは角張っている部類なので運指によっては角が少し邪魔に感じます。(まだタイピングが下手なのかも、、、中の上か、上の下ぐらいですが)
【ストローク】
アクチュエーションポイントが浅い割には少し深いかなという印象。ただ好みもあるし、浅いキーボードを打つ機会の方が圧倒的に多いこともあるので慣れの問題かと思います。
ゆったり打つとストロークを感じれるので、押し切らなくても次の動作に行けて滑らかな運指が実現できます。
【キー配列】
Macでも使ってみたが、全く違和感なし。どちらにも使える配列で良いです。
【機能性】
ゲーム目的でないのでフル機能は使わないですが、キーを打つことに関する機能は申し分ないです。
静かですが、まだキーのガタに起因するカチャカチャ音は打ち方によっては出てくるので、最初からなければ敵なしかと思います。いつかグリスアップでもしてみたいです。
【耐久性】
まだ買ってすぐなので不明
【総評】
高級感、ビジネスにも耐えれる静音性と見た目。自分の中では今あるキーボードの中では1,2を争うのは間違いないです。
唯一RealForceが気になるくらいかな・・・
1168位
539位
- (0件)
0件
2023/9/ 7
2023/9/15
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○
1246位
539位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○
1168位
539位
4.00 (1件)
0件
2021/5/26
2021/6/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ゲーム用として
【デザイン】
とてもいいです。
イルミネーションが派手でテンションがぶち上がります。
【キー配列】
US配列なのでその点は確認しておいてくださいね。
【機能性】
ゲーミングキーボードでお馴染みの機能はほぼ揃っていると思います。
【耐久性】
そこまで安っぽくはなさそうです。
長持ちしてくれたら助かりますね。
【総評】
テンキーレスでそこから更にややコンパクトに収めたキーボードです。
ゲーム用途にはばっちりだと思います。
一方で、ゲームと普段使いを両立させるとなると、ちょっと感覚が合わないかなとは思いました。
1168位
539位
5.00 (1件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
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5 光るキーボードって面白い。まだつかいこなせてない
2012年に買った年季の入った東プレのREALFORCEを清掃した時、過去に飼っていたペットの毛やほこりなどがいっぱいあることと、光るキーボードが欲しいのをきっかけに、ゲーミングキーボードを買うことにしました。
最初はキーを押したときに音が大きいかなと思いましたが、マウスと変わらないぐらいなのですぐに慣れ、むしろミスタイプした時音でわかるからクリッキーにしておいてよかったです。東プレのキーボード以外でも、高級路線のテンキーで茶軸を試したことがありますが、打ちやすさに関しては茶軸を上回っていて、東プレと遜色ないように感じました。
タッチタイピングがあまり慣れていないことから、キーを押したときに光るのが面白く感じました。まだ使いこなせていませんが、マクロキーなどの機能もあってカスタマイズすれば面白そうです。
個人的にはメディアコントロールキーがあるのがいいと思いました。Foobar2000はグローバルキーをカスタマイズできますが、iTunesのサブスクなどを聞くときは、メディアコントロールキーがあることが役に立っています。このメディアコントロールキーは、PCをロックした時も有効です。
音量キーも工夫されていて、押したとき赤くなると消音するのが目視できます。懸賞サイトで広告動画の音がうるさいとき、さっとシャットアウトするのに向いています。
総じて買ってよかったと思いました。前のキーボードもいいやつなので手放さないで家族用のPCに充当しました。
488位
539位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
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4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
1246位
539位
5.00 (1件)
0件
2025/3/26
2025/3/28
有線
オプティカル
日本語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたJP配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
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5 Wootingを超えたかも
Razer上、現状トップクラスに応答性の高いゲーミングキーボードです。
最短0.1mmのRapid Trigger/アクチュエーションポイント調整に対応しています。
Wooting 60 HEを2年以上使用してますが、体感で、Rapid Trigger0.15mm設定時、
同等かそれ以上の応答性です。
ボトムアウトフォースが重たくてキーの跳ね返りが強いから余計に入力オフが速く感じる部分もあるかもしれませんが、キーのオンオフのタイミングに一貫性があり、とにかく動作が安定しています。
打鍵音は、それなりに大きいので、事務作業などは適してません。
数値以上にキーが重たく、跳ね返りが強い印象を受けます。
カスタムキーボードの系譜ではないのでカスタマイズ性もいまいちです。
しかし大半の磁気キーボードで実現できていない性能と動作安定性を両立しているので、
ゲーミングなら最有力候補になります。
536位
539位
5.00 (2件)
0件
2022/9/ 7
2022/9/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型ケースに収められたスイッチと「Razer HyperSpeed Wireless」により、応答性にすぐれたゲームプレイを楽しめる有線接続対応ワイヤレスキーボード。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮。7000万回のキーストローク寿命により、長期間にわたってパフォーマンスを発揮する。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定可能。明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
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5 思ったより静か
ヤフーでポイント付く日に購入3万2千円ぐらいにポイント6千ぐらいで購入しました。
実際使ってみると静かで、事前に調べてたyoutubeみたいに打鍵音もしませんしストローク短いので通常使用が心配でしたが感覚が鈍い私には違いがわかりませんでした。
基本PCに繋いで稀に他で使うのでバッテリーでの稼働時間に関しては気にしてません。
原因不明ですがRazer Synapse 3でライティング設定したらMSIマザー連動していましたが、ライティングの動きが変になりました。
5 ロープロ最高
【デザイン】薄型で洗練されたデザイン。RGBライティングが美しく、デスクに映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、違和感のない感覚。
【ストローク】リニア光学スイッチで極めて浅く、静かでスムーズな打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然で、日常使いからゲームまで快適。
【機能性】Bluetooth・2.4GHz・有線に対応、マクロやライティングも柔軟にカスタム可能。
【耐久性】高品質なスイッチと堅牢な設計で長期間の使用にも耐える。
【総評】薄型・高機能・静音性を兼ね備えた、次世代ゲーミング&ビジネス向けキーボード。
661位
539位
- (0件)
0件
2026/4/ 1
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印
ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x24.5x160.5mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○