スペック情報
4位
1位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
52位
28位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
133位
35位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
49位
59位
4.52 (2件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 写真写りが悪い
デザイン
AMAZON商品ページだとツルツル感ありますが、現物は全然違ってキーも筐体もマットな仕上がりで、触るとサラサラしています
暗めの室内照明に映えます
読めるか読めないかくらい低コントラストな印字も個人的に好みですが、これは見えづらいと感じる人も多いかもしれません
打鍵感
慣れると快適です
自分のように、どれだけ力を込めずタイピングできるかを追求している層には良い選択だと思われます
絶妙な低反発具合です
キーの中央が凹んでいるキーボードは初なのですが、指がキーの中央に滑り込んでいくようで打ちやすく、誤タイプも起きにくいです(この凹み加工も商品写真では浮き上がって格好悪く見えますが、実物はもっと主張が弱いです)
配列
少し慣れが必要です
普通のテンキーレスキーボードと違ってEnterやBackspaceが一番右端の列ではないため、慣れないうちはここだけ誤タイプ頻発します
耐久性
購入したばかりなので不明ですが、筐体はしっかりしていて捻ってもあまり変形しないですし、打鍵感もチープさはないので長持ちしそうな予感があります
総評
長く使うものなので、奮発してMX KEYSにするかだいぶ悩んだのですが、こちらを選んで本当に良かったです
何も不満がなく、文章作成が楽しくなりました
パンタグラフ、テンキーレス、2.4GHz接続で探している人には是非お勧めしたいです
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
92位
75位
4.00 (1件)
4件
2024/2/22
2024/2/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%ワイヤレスキーボード
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 320x35x136mm
重量: 918g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:最大266時間(バックライトOFF時)
【特長】 CORSAIR Redメカニカルスイッチを搭載した75%ワイヤレスキーボード。有線、Bluetooth、USBワイヤレスレシーバーの3つの接続方法に対応。 Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応。誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーも搭載している。 摩耗に強い高耐久PBT昇華印刷のキーキャップを採用。オンボードメモリーを搭載し、最大4つのプロファイルを保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 使い心地抜群のワイヤレスキーボード
このキーボードは、デスク周りをスッキリさせたい方にぴったりです!ワイヤレス機能によりケーブルの煩わしさから解放され、快適な作業環境を提供します。
K65 PLUSはタイピングのしやすさにこだわっており、キーの反応が素早く、打鍵感も良好です。疲れにくい設計なので、長時間の作業やゲームプレイにも最適です。
また、バッテリー寿命が長く、頻繁に充電する手間が省けるのも嬉しいポイントです。デザインもシンプルでスタイリッシュなので、どんなデスクにもマッチします。
ビジネスユーザーやゲーマーにとって、このキーボードは信頼できるパートナーとなるでしょう。快適なタイピングとワイヤレスの便利さを兼ね備えた、このキーボードで作業効率が向上すること間違いなしです。
299位
91位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
107位
117位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
397位
117位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/7/28
有線
日本語 75%サイズ
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: ○
テンキー: なし(テンキーレス) ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 344x42x143mm
重量: 898g
201位
148位
- (0件)
0件
2025/3/18
2025/3/下旬
有線
英語82〜83 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 651g
418位
148位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語89 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 317.1x14x137.1mm
重量: 659g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
821位
175位
5.00 (1件)
3件
2025/3/31
2025/2/26
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ抜群のキーボード
B6 Proを使用していて非常に使い勝手が良かったので75%レイアウトのこちらも購入しました。
Keychron Launcherからの各種設定が可能で、自宅の指先の環境を外でもそのまま使えます。
オンボードメモリなので一度設定してしまえばどのPCにつないでも同じショートカットが使えます。
持ち運びしやすいサイズで、価格もお手頃、キーマップ変更もマクロ登録も可能でコスパ最強のキーボードですね。
【デザイン】
B6 Proと同様にシンプルで良いです。
傾斜角も同じですね。
【キーピッチ】
ピッチも狭くなっているなどは無さそうなので使用時の違和感もありません。
【キー配列】
ここがB6 ProOと少し違います。
B6 ProはF13、B1 ProはDelになっています。
カーソルキーは逆T字型では無いので、違和感ある人はいるかもしれません。
【機能性】
マクロ登録がとても便利です。
一度使うと抜け出せなくなります。
513位
175位
- (0件)
0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
145位
175位
5.00 (1件)
0件
2024/5/27
2024/6/下旬
有線
日本語85〜86 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x32.4x143.8mm
重量: 783g
この製品をおすすめするレビュー
5 前もって別のVKシリーズを試用することを激しく推奨
【デザイン】ホワイトも十分美しかったのですが、金属部分がシルバーになりキーキャップがホワイトという組み合わせは非常に良好で高級感もだいぶ上がりました。
地味といえば地味なのですが、派手さを求めるなら他のメーカーのものを買えばいいかなと思います。
【キーピッチ】スペースバーを大きくできるのは二重丸。普段使うことが多いキーを大きくできるのは非常に大きいです。無変換キーが使えなくなりますが普段遣いで不自由することもないので、大きくして使っています。
【ストローク】私は十分なのですが、こればかりは好みによるので満点は敢えてつけません。
【キー配列】満点です。さすが日本人のことを考えた日本のメーカーです。ちょっと前に別なメーカーから似たようなものは出ていましたが、あちらはどうにも評判がよろしくなく、買うのを迷っていたときにこちらがリリースされました。こればかりはさすがとしか言いようがありません。
【機能性】十分です。私自身キーボードにボリュームキーが割り当てて小さければ十分と考えているので、これが叶えられているだけでも満点なのですが、肝心なボリュームキーがもうちょっと軽快に動いてくれれば・・。
非常に惜しいです。次はこれが軽くなってくれれば間違いなく機能面では満点つけてもいいです。
【耐久性】使い込んでいないので無評価で。
【総評】私個人としては非常に推せるのですが・・。なにぶんいろいろと「癖のあるキーボード」です。正直なところゲーミングとして始めて手にして使うのはオススメしがたい。
1,独特なキータッチ どちらかというと、REALFORCEっぽい印象があります。押し下げ圧は40g前後でしょうか。30gほどシビアなわけではないので、ラピッドトリガーが使えるキーボードとしては使いやすいとは思いますが、このタッチが好きになれるかどうかは非常に難しい。絶対に触ってから判断しましょう。後述しますがキータッチ以外にも癖があります。
2 独特なキーキャップ どこにもないタイプで指にひっかかる(吸い付くような)独特な感触があるものになります。
これを好きかどうかは完璧に割れそうです。万人向けではない。
私は以前にもこのシリーズをたくさん使ってきて、銀軸のこちらが非常に気に入った記憶があり、その後にVK600を使ってきてこの使いやすさを知っていて、なおかつキーキャップの癖も充分把握しております。軽くなって使いやすさと機能面が追加になり非常に満足はしているのですが、これが始めて使った人にウケるかどうかははっきりいってギャンブルです。
というように、肝心なキータッチやキーキャップが非常に独特なので、前にも書きましたが一通りゲームをやったり文章を打ち込んでみたりなど、必ず試してから買いましょう。
ゲーミングキーボードの中では押し下げ圧も低めで軽くタッチができる感触はとてもよく、ラピッドトリガー型にあるような癖も少ないです、少ないですがその他の癖が強烈で非常に悩ましいです。
重ねて、静粛性も抜群です。結構な力を入れて叩いても軽快な音しかしません。このへんを物足りなく感じる方も多いかもしれません。ゲーミングキーボードといえば、独特な音も好みでいるような人も多いと思うからです。何となく音はREALFORCE寄りでしょうか。とにかく非常に軽くてメカニカルキーボードとは全く違った不思議な感触です。これがあればREALFORCE発作がおきずに済みそうな気がします。
キーボード好きな私にとって願ってもないコンパクト型の理想形ゆえ、みんなに勧めたい気持ちは非常にあるのですが、エレコムキーボード(キーキャップ)に慣れた人の究極系という形ゆえ、「予習」が必要という条件さえクリアできれば最高の相棒といってもいいです。
久しぶりに定価で買いましたが損をした気持ちはしません。REALFORCEと似たようなお値段ですが、匹敵する性能と価値がやっと追いついてくれた気がします。エレコムさんはもともと事務キーボードのパイオニアなので、実用性も損なわれておりません。オフィスでも使える静粛性と快適性を兼ね備えた名作であるのは間違いありません。
821位
175位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
821位
175位
- (0件)
0件
2026/4/ 3
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.62x41.54x126.56mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
987位
175位
- (0件)
0件
2026/4/17
2025/11/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 341.2x21.5x126mm
重量: 745g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大動作時間:約120時間(ライトオフ時)/約17時間(ライトの明るさ最大時)
177位
231位
4.52 (2件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 写真写りが悪い
デザイン
AMAZON商品ページだとツルツル感ありますが、現物は全然違ってキーも筐体もマットな仕上がりで、触るとサラサラしています
暗めの室内照明に映えます
読めるか読めないかくらい低コントラストな印字も個人的に好みですが、これは見えづらいと感じる人も多いかもしれません
打鍵感
慣れると快適です
自分のように、どれだけ力を込めずタイピングできるかを追求している層には良い選択だと思われます
絶妙な低反発具合です
キーの中央が凹んでいるキーボードは初なのですが、指がキーの中央に滑り込んでいくようで打ちやすく、誤タイプも起きにくいです(この凹み加工も商品写真では浮き上がって格好悪く見えますが、実物はもっと主張が弱いです)
配列
少し慣れが必要です
普通のテンキーレスキーボードと違ってEnterやBackspaceが一番右端の列ではないため、慣れないうちはここだけ誤タイプ頻発します
耐久性
購入したばかりなので不明ですが、筐体はしっかりしていて捻ってもあまり変形しないですし、打鍵感もチープさはないので長持ちしそうな予感があります
総評
長く使うものなので、奮発してMX KEYSにするかだいぶ悩んだのですが、こちらを選んで本当に良かったです
何も不満がなく、文章作成が楽しくなりました
パンタグラフ、テンキーレス、2.4GHz接続で探している人には是非お勧めしたいです
4 (ほぼ)全部 Fn 無しで打てる、すばらしいレイアウト
このキーボードの一番のすばらしいところは、Fn キー無しで、(ほぼ)すべてのキーを打てることです。
打てないのはカタカナ・ひらがな、と Ins の 2キーのみです。
キーボードのレビューというとやれ打鍵感がどうのこうのと言われますが、ミニキーボードにとって大事なことは、いかに Fn をユーザに使わせないレイアウトであるかどうかです。Fn キーで利用者の頭をバグらせるなど、言語道断なわけです。
その点、このキーボードには Fn キーはありますが、音量だの、画面ロックだのといった、拡張キーへの使用にとどめています (Ins とカタひらだけが例外です)。このあたりは、連続した作業のなかで打つキーではなく、独立した用途で使うキーですので、Fn との組み合わせでも構わないでしょう。
2026年において、他に類を見ないすばらしいレイアウトなのですが、エレコムがこれが最適解と勘違いしないように、星は 4個にしておきます。
というのも Justy JKB-89S という絶対的な神レイアウトがあるからです。JKB-89S は小型配列でありながら、すべてのキーを Fn 無しで打てます。
ここからは苦言です。
Copilot, Dictation, Caps, lock などをエレコムは独立キーにすることを選びました。しかし、これらが独立キーである必要ありますか?Ins やカタひらより重要ですか?
Copilot は Shift-win-F23 のマクロです。つまりすでに装飾キーとの組合せは不可能なマクロキーで、本当にただの独立キーです。Fn との組み合わせにしたとして、それで良くないですか?
Dictation? Mac ユーザなんて世のなか本の一握りしか居ません。そのせいで、このキー、Windows では何の反応もしない謎のキーです。
Caps lock 世界の誰が必要としているんですか?
Lock? ただの Win+L ですよ?
これらのを反省して、自作はぜひ Ins もカタひらも、Fn 無しで打てるようものを開発してほしいです。
一応打鍵感に触れておくと、ちょっとタクト感のあるスイッチです。ちょっと茶軸っぽいです。反応も戻りも不満ないですね。私は Cherry Mx ピンク軸が一番好きなので、それとは比べようもないですが、少なくとも不快ではないです。打鍵感なんて、あくまで主観なので、メカニカルよりこっちが好きという人がいても、おかしくないと思います。
買ったばかりなので、耐久性は評価なしとします。
128位
231位
4.70 (4件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
418位
231位
- (0件)
0件
2025/3/18
2025/3/下旬
有線
英語82〜83 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 651g
121位
231位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
441位
231位
- (0件)
0件
2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
371位
231位
- (0件)
0件
2025/12/23
2025/12/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ 重量: 0.925g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムイオン、LEDオフで最大266時間
マルチペアリング: ○
197位
231位
- (0件)
0件
2026/6/26
2026/7/ 3
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 332x40x141mm
重量: 1500g マルチペアリング: ○
318位
305位
- (0件)
0件
2025/8/13
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語90 75%サイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 313x16x119mm
重量: 390g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月
マルチペアリング: ○
513位
305位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
英語77 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
873位
305位
- (0件)
0件
2026/3/ 4
-
有線
日本語85 75%レイアウト
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 324x34x135mm
重量: 648g
585位
305位
- (0件)
2件
2023/5/31
2023/4/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85 75%レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 327.5x49x136.5mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー蓄電池、連続使用時間:LED消灯時約300時間/LED点灯時約20時間
470位
305位
- (0件)
0件
2026/3/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
397位
305位
- (0件)
0件
2026/5/21
2026/6/11
有線
メカニカル
日本語81 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4+/-0.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 330.2x46.6x155.2mm
重量: 850g
555位
305位
- (0件)
0件
2026/5/21
2026/6/11
有線
メカニカル
日本語81 75%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4+/-0.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 330.2x46.6x155.2mm
重量: 850g
191位
400位
4.70 (4件)
0件
2024/10/ 9
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
612位
400位
4.70 (4件)
0件
2025/3/31
2025/2/14
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
987位
400位
4.70 (4件)
0件
2025/7/10
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 296x14.5x130mm
重量: 425g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5 ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
555位
400位
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2024/5/27
2024/6/下旬
有線
英語82〜83 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x32.4x143.8mm
重量: 785g
925位
400位
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0件
2026/4/16
2026/1/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語82 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
821位
400位
- (0件)
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2025/5/23
2025/5/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語86 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 331x38x145mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー電池、連続使用可能時間:最大60日間(Bluetooth接続でキーボドバックライトOFF)
マルチペアリング: ○
1026位
400位
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2026/4/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.1x18.9x141.5mm
重量: 827g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用時間(ライト点灯時):約60〜100時間、連続使用時間(ライト消灯時):最大約1000時間
マルチペアリング: ○
457位
400位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
441位
400位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
2026/2/13
有線
英語 75%レイアウト
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 320x35x145mm
重量: 870g
987位
400位
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0件
2024/11/27
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316x24.5x126mm
重量: 568g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大動作時間:約40時間
マルチペアリング: ○