| スペック情報 |
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14位 |
10位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2018/11/ 8 |
2018/12 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows バックライト搭載:○ サイズ:369x30x142mm 重量:1100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5RGBモデルをそのままテンキーレス化
テンキーレスモデルは発表当初から1台欲しいと思っていたので、購入しました。フルサイズと機能等は変わっていないので各項目はそちらも参考にお願いします。
・表題の通りフルサイズのテンキー部分をそのまま切り落としたデザインです。キーの配列も変わっていません。一部機能がFnキーとの組み合わせに割り当てられている他はフルサイズと同し。分離合体したり、丸めてコンパクトに、ということも出来ません(出来たら面白いですが)。
・机上スペースの都合や、マイキーボードを持ち歩く方には小型化は歓迎されるでしょう。重量は1`超えているので、持ち歩き用にキーボードバックがあると良いですね。
・キーごとにLEDカラーを個別変更・設定出来ます。個別というのはインジケーターLED4つも含まれます。ソフトが必要ですが設定してキーボード側に保存すれば、別のPCに繋げても設定は有効です。RGBモデルのみで他のモデルではインジケーターは一括変更しか出来ませんでした。
【RGBモデル 気になった事】
・REALFORCEなのに打鍵音がやたら大きく響くのが気になり、色々静音化を試していたのですが思った通りの効果は出ませんでした。RGBフルモデル以降に発売されたR2シリーズにはキースペーサーが標準添付されていますが、これは底打ちしたときの衝撃を低減させる為であって静音化には殆ど寄与していない様です(個人差有)。
・RGBモデルの打鍵音はキースイッチが戻る時に発生している事。スイッチ内部から発生しているらしいので、いくらシートを敷こうとキャップの裏にOリング嵌めても効果は薄い事が分かりました。また、キャップもプラスチックなので打鍵音を反響させ、音を大きくしていると考えられます。
・フルサイズに軟質のキーキャップを一部交換使用していますが、音がまるで違うのであながち上記考えは間違いではなさそうです。
・色々遊んで試しているフルサイズの静音化は諦めシートを外して、キーキャップをHyperX Double Shot PBT Keycapsに取り換えて派手に光らせています。
(キースイッチが+型なので、使えなかったら授業料と思って購入しましたが、見事使えました。しかし、はめ込む時に意外と硬かったので破損に注意です。また、すべての個体で使用出来るとは限りませんので、全て自己責任でお願いします)
【願望】
・せっかく光らせたのですから、次は「光って静音」も作って欲しいです。単なる無い物ねだりですが、静音+APC+RGBという真の「全部付き」があっても面白いと思います。
・RGBモデルとテンキーレスモデルにはUSBポートが1つあっても良かったかな。RGBモデルはマウス接続に、テンキーレスは別売りのテンキーもしくはマウス接続に需要があると思いますが、東プレさん、いかがでしょうか?
せっかくテンキーレスを買ったのに別売りでテンキーを購入は無駄?いやいや、使わない時に外せるのがポイントですよ。
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![REALFORCE R3S R3SA31 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489998.jpg) |
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30位 |
28位 |
4.01 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。
- 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
- 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
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![REALFORCE R3S R3SC21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490003.jpg) |
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161位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:369x38x142mm 重量:1100g
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![REALFORCE RC1 C1HJ13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658613.jpg) |
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125位 |
131位 |
4.50 (3件) |
3件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
【特長】- 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルの70%キーボード。USB接続を含め最大5台の機器と接続可能。
- 横幅295mm・重さ0.6kgと軽量コンパクトで、どこにでも持ち運んでPC、タブレット、スマホなどにつなげて文字入力できる。
- コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のコンパクト無接点静電容量方式キーボード
【デザイン】見た目はシックなデザインでいいです。軽い分高級感はそこまでありませんが自分は好きです。
【キーピッチ】
キーピッチは快適な間隔ですね。これは実機を触って確かめてほしいです。個人差があると思うので。
【ストローク】
ストロークは押したらすぐに戻ってくるし、アクチュエーションポイントも変更できるし、好みで別売りのキースペーサーで調節できます。自分はノーマルのままで使ってます。
【キー配列】
ここが一番好みが分かれるところだと思います。右のシフトキーが小さい左のzキーとシフトキーのところが標準よりzキーが少し外側にはみ出しているのでそこは慣れが必要です。
【機能性】
コンパクトながら方向キーファンクションキーを搭載しているのは素晴らしいです。
ソフトウェアで様々な変更ができるのもいいところですね。
【耐久性】
買ったばかりですがREALFORCEなので高いはずです。
【総評】
最高のコンパクトキーボードです。
4通常使用に関してはストレス皆無
【デザイン】
特に光ったりもしないし、テンキーレス以外はオーソドックス
【キーピッチ】
フルサイズと同等程度にはあり、打ち間違いは少ない
【ストローク】
軽い割には、打鍵感はある、打鍵音はそれ程でもない
【キー配列】
右のShiftキーが小さいのとテンキーレスであること以外は特になし
【機能性】
ペアリング登録は4つまで、有線(USB )での使用も可能
バックライトは無いので暗い中での使用は難しい
【耐久性】
それ程使用してないので未評価だが
充電サイクルが300回は少ないように思える。
【総評】
購入後1ヶ月以内に公式サイトに利用登録すれば保証が2年になるので推奨
消耗品の位置付けであるキーボードとしては高いが保証含めると
下手な安物より結果的には安く付くかも
少なくとも使用時のストレスは大幅に減った。
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![REALFORCE R3S R3SC31 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490004.jpg) |
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84位 |
156位 |
4.03 (3件) |
3件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ サイズ:369x38x142mm 重量:1100g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。
- 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
- 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲を満たす極上のタイピング
仕事用に購入しました。
テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。
そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。
はっきり言って、自分にはオーバースペックです。
タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。
じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。
良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。
結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。
買ってよかった。
【デザイン】
無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。
マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。
【キーピッチ】
フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。
【ストローク】
静電容量式らしいキーストロークです。
反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。
ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。
文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。
【キー配列】
テンキーレスの標準的なキー配列です。
【機能性】
PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。
余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。
機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。
それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。
静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。
【耐久性】
まだ使って間もないので無評価としました。
キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。
4RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。
→一年近く使ったので再レビュー。
【デザイン】
黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。
→なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。
【キーピッチ】
Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。
→集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。
【ストローク】
すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。
→薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。
【キー配列】
今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。
→たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」
最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。
自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。
【機能性】
アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。
→これは本当にいいです。文句なしの☆5
【耐久性】
まだ半年しか使っていないので無評価。
→キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。
【総評】
コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。
→もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。
あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。
そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。
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![REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714794.jpg) |
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265位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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288位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
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有線 |
静電容量無接点方式 |
英語108 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:あり 対応OS:Windows ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:455x39x142mm 重量:1400g
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![REALFORCE R3S R3SA11 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489994.jpg) |
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210位 |
237位 |
4.19 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
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![REALFORCE RC1 C1HJ53 [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774653.jpg) |
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252位 |
237位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでもREALFORCE
以前はREALFORCEを使っていましたが、ここ数年はパンタグラフタイプの小型軽量なキーボードを好んで使っていました。
基本小さなキーボードが好みで、以前小さな製品のラインナップが無かったREALFORCEでしたが、本製品が発売されて少し気になっていました。但しいかんせんキーボードとしては高価な製品で躊躇していましたが、ここは思い切ってと思い購入してみました。
実際に使い始めていますので、使用感を記します。
【デザイン】
コンパクトになっても東プレと一目でわかるデザインは好みですし、重厚感のある日本語タイプは、ザ日本のキーボードという感じがして良いと感じます。
【キーピッチ】
キーピッチは実測で19mmと小型キーボードの王道と言えるサイズ感となっています。
【ストローク】
4mmのストロークは、最近パンタグラフタイプを使っていたので深く感じますが、スイッチが静電容量無接点方式のため、「スコッ」という感じが好きな人にはたまらないかもしれません。
【キー配列】
キー数は82、配列は日本語で伝統の日本王道のものになっています。ここの好き嫌いは完全に好みのような気がします。
【機能性】
インターフェースは、Bluetooth 5.0とUSBとなっており、Bluetoothだと概ね1ヶ月程度充電は持つようです。ただ製品重量が600g程度ありますので、持ち運ぶことも少ないと思いますので、Bluetooth接続より安定のUSBの方がお勧めです。
キー荷重は30gと軽めなので、タイピング時の負荷が少ないのは良い点です。(しっかり押したい人にはちょっと不向きかも)
【耐久性】
以前使っていた時も使っていて全く問題が無かったことから今回も問題がないことを期待しています。
ただ製品保証は1年ながら修理部品や修理対応は個別で対応してくれることから、安心して使える製品だと感じています。
【総評】
久しぶりに使いましたが、やはりタイピングキーボードとしては最高峰だけあって使いやすいの一言に尽きる製品だと感じました。
またキーキャップなどの部品も販売されているので、自分好みにアレンジできるのも良いと感じています。
非常に高価な製品ではありますが、買って損はないと感じています。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PC11 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767134.jpg) |
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237位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE GX1 X1UC11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520546.jpg) |
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192位 |
297位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用した有線/USB接続のテンキーレス・ゲーミングキーボード。2重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリア。
- キースイッチのアクチュエーションポイントをカスタマイズできるAPC機能を進化させた「Dual-APC」機能を搭載。
- すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能と、押された順序通りにすべて入力される「N キーロールオーバー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
念願のREALFORCE GX1が届いたのでレビュー。
・ゲーミングキーボードとして間違いなく最高峰の性能(ラピッドトリガーやKill Switchなど)
私はあまりFPSゲームをやりこんでいるようなタイプではないため、性能を活かしきれているとは言い難いが、普段やっているようなゲームでの快適さが向上していると感じた。
まあ、ここは詳細は他のレビューに譲った方がいいだろう。
・打鍵音は静かだがないわけでもなく、聞いていて気持ちよい音
iPhone SE 第2世代で撮った動画を追加してあるので聞いてみてほしいのだが、落ち着きのある音が鳴る。
静かなので他人の迷惑になることはないが、自分は楽しめるようなちょうどいい塩梅に感じる。
・ソフトタクタイルな打鍵感で荷重が軽く、長時間使っても疲れにくい
私が購入した45gモデルでもメンブレン式のキーボードとあまり変わらないくらいには軽い荷重であり、ここにソフトタクタイルな打鍵感の良さが組み合わさって、メンブレン式のキーボードともメカニカル式のキーボードとも違う独特の感覚になっている。
これが長時間使っていても疲れにくい。何時間もコードを書くことがある私にとってはうれしいポイント。
・全体的にクオリティが高く、スタビライザー音なども含め安っぽいと感じる部分がない
高級なキーボードなどもいくつか触ってきたが、それらと比較してもクオリティが高く、細かい部分をよく見ると日本の最高級キーボードの風格を感じることができる。
私は特に、スタビライザーの針金がカチャカチャといった音をあまり立てなかったことで、クオリティの高さを感じた。
・REALFORCE CONNECT(専用ソフト)のインストール時に引っ掛かる点がある
唯一の減点ポイントがここで、「Windows の機能の有効化または無効化」で「.NET Framework 3.5 (.NET 2.0 および 3.0 を含む)」にチェックが入っている環境で、REALFORCE CONNECTという専用ソフトのインストーラーが起動しないことがあるというもの。
これに引っ掛かり、調べて解決する(.NET Framework 3.5は使っていなかったのでチェックを外した)までに30分ほどかかった。
・REALFORCE CONNECTが使いやすい
このGX1というキーボードはキーマップもLEDもアクチュエーションポイントもかなり幅広く、かつ自由に変更することができるため、ソフトウェア上でも当然設定項目がとても多いのだが、それら設定項目がきれいにまとまっており、割と直観的に変更できるようになっていたのは良いと思った。項目が増えれば増えるほど、直感性を維持するのは難しいものなので。
・キーキャップを好みのものに変更できる
GX1はREALFORCEでありながら東プレ軸ではなくCherry MX互換のキーキャップを採用しているため、サイズさえ合うものを選べば市販の様々なキーキャップが装着できる。
元のキーキャップはABSであり、他のREALFORCEのようにPBTではないのだが、自由に好きなキーキャップを付けられることを考えたら不満はない。
【結論】
いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
5突然の入荷から衝動買いしてしまいました
【デザイン】
オーソドックスな黒のフレームレスですし掃除しやすそう
【キーピッチ】
不可なく普通かと
【ストローク】
打ってて気持ちいいです。気のせいかもしれませんが、従来のリアフォ45gより軽い気がします?
【キー配列】
一般的な配列です。手持ちの他社赤軸よりctrlやaltキーが若干小さめに配置されています。
【機能性】
現時点でゲーミング最高峰の性能と聞いて、あまりゲームやらないのに飛びついてしまいました。apex proも過去に所持していた時期がありますが、更に上の製品ということで何か活かしたいです。
【耐久性】
購入したてなので無評価としていますが、リアフォは耐久性に一定以上の評価があると聞いているので、長く使える相棒にしたいですね。ただapex proとかもLEDは結構すぐ壊れるイメージあるので(すぐ壊れたので)、本キーボードでもそういった部分は期待しすぎてはいけないかもです。
個人的には光っても光らなくても気にしないのですが、どうせ光るのであれば、正常にライティングしてほしいので…。
【総評】
総じてずっしりと高級感があり、コンパクトにまとまった高性能なデバイスだと感じます。
キーキャップがABSなのはやや残念ですが、高耐久と聞きますしあまり安っぽさは感じさせません。
あとはケーブルを着脱式にしてもらえれば…ともあれ個人的には満足いく製品です。
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![REALFORCE R4 R4HC13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714806.jpg) |
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469位 |
297位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4キーボードの"本物"を追求したい人に
【デザイン】
主張しなくていい。必要最小限の余白と質実剛健で。
白色の本体カラーで、かな印字無しが標準で嬉しい。
この自然さが飽きが来ず、長く使える要因でしょう。
【キーピッチ】
最適化されていて、使いやすい。
【ストローク】
30gの軽さと相まって、良好。
【キー配列】
違和感を感じたことは無い。
【機能性】
特に何かを求めている訳では無い。
最低限でOK。
【耐久性】
多少乱暴にキーを叩いても、壊れる感じはしない。
昔のシリーズも問題無かったので、メーカーを信頼して期待することにします。
【総評】
ここ○○年の間に、Real Force は4回程買い替えています。
決して壊れたり、飽きた訳ではありません。
仕様の違いを試したかったという動機が勝った感ですね。
特に今回は打鍵の軽さ(30g)を体験したくなりました。
打つスピードを重視するなら、断然このモデルになります。
反応が良すぎることもありますが、長時間打っても疲れは少ないと思います。
キーボードの "本物" を求めている人なら、買って後悔することは少ないでしょう。
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![REALFORCE × 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア GX1 Plus サザビーモデル X1PCS1 [サザビーイメージレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/312TYZXnD7L._SL160_.jpg) |
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524位 |
297位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/3/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5赤いRealforce
【デザイン】
Realforceって白黒アイボリーなイメージなのでカラフルでいいんじゃないでしょうか天板も金属ですしデザイン的には普通のTKLです。箱出しの時の赤さに驚きました
【キーピッチ】
使いやすいです
【ストローク】
変更はしてないです
【キー配列】
普通の日本語配列ですね
【機能性】
まだわかりません
【耐久性】
数か月しか使ってないのでわかりません
【総評】
テンプレート通りだとこんな淡白な事しか書けませんがメンブレン、メカニカル、パンタグラフ等色々少なくとも20以上キーボード買いました確かに中華キーボードもすごく良くなってはいますがRealforceに戻すと良さが本当によくわかります。娘がおさがりのR1を使っていたのですがこの赤いRealforceが欲しいとの事で誕生日に買ってあげました。5万円割った瞬間に買いましたがGX1 Plusとアルミリストレストに専用のカラーリングで49,800円は悪くないと思いますし満足感は非常に高いです。価格的には高いかなとは思うが買ってよかったと思います。
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![REALFORCE R4 R4HA81 [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774655.jpg) |
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436位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE × 猫麦とろろ GX1 Plus X1PCT1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uwj+kVMZL._SL160_.jpg) |
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252位 |
297位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/4/10 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE R3S R3SA41 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489999.jpg) |
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458位 |
386位 |
4.01 (5件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。
- 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。
- 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PD21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790827.jpg) |
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265位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/4/17 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE R3 R3HC23 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456976.jpg) |
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711位 |
386位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PC21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784679.jpg) |
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671位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/4/17 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE GX1 Plus X1PC23 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790828.jpg) |
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503位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/4/17 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE R3 R3HC12 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456972.jpg) |
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711位 |
386位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5キーマップ変更機能利用のため R2 から買い替え
■ 購入の経緯 (17年前)
東プレのキーボードは 06 年の大晦日に初代 REALFORCE 91U を購入以来、本機で 3 機種目になります。
それ以前は、ロジクールのワイヤレスキーボード CK-87MX を用いていたのですが、キーの打ち心地に不満が出てきて、「マウスはともかくキーボードがワイヤレスである必要性は薄いよな」 と思い直し、06 年当時、以下の 2 点を満たすキーボードを探していました。
@ キーの打ち心地が良い
A フルサイズの 109 キーボードからテンキー部を除いたレイアウト
ただ @ はともかく A を満たすキーボードは、現実にはほとんど無く、例外的に IBM から ThinkPad の 7 段配列レイアウトのデスクトップ用キーボードが出ていたのですが、結構高価だった割りに打ち心地はお世辞にも良いとは言えず、「まぁ@Aを両方満たすキーボードは無いだろう」 と思い、@をメインに探していました。
■ 異次元の打ち心地+理想のレイアウト
当時から Happy Hacking Keyboard はありましたが、こちらはキーレイアウトも打ち心地も自分には今一つ。ヨドバシ Akiba でズラッと並んだキーボードを片っ端から叩いて試していると、一機種、明らかに次元の違う打ち心地のキーボードを発見!!
ただ、なぜかキーボード本体に価格表示がなかったので、同じ型番の箱を探して値札を見ると \19,500!!! そこで一旦は 「いやいや無理 〃 」 と諦めかけたのですが、同じ東プレで型番の違うキーボードがあったので、ふと見ると、なんと自分にとっての理想のレイアウト=A ではありませんか!
まさかの@A両方を満たすキーボードを目前にして、30 分くらいウンウン唸っていたのですが、「今後 10 年使い続けることを考えれば高くはない」 と言い聞かせて、思い切って購入しました。⇒ その後、丸 13 年、全く不具合なく満足して使い続けました。
■ R2TLS から4 年で本機 R3HC12 に買い替え
その後、’19 年に R2TLS を購入後、4 年間使い続けてきましたが、前回と違って 4 年で買い換える決断をしたのは、決して R2TLS に大きな不満があったわけではないのですが、
唯一の不満点は R2 シリーズから、なぜかアプリケーションキーがなくなってしまったこと。自分はショートカットを非常に多用するので、ノート PC もアプリケーションキー、右 Alt キーを省略したモデルは選択肢から外しているくらいで、結果 VAIO しか残らないのですが、
R2 シリーズは右 Alt キー+Fn キー押下でアプリケーションキーと同等の操作は出来るものの、やはり今一つ使いづらく、一方、R3/R3S シリーズはキーマップが変更可能とのことなので、唯一の不満点が解消されたということで、思い切って買い替えを決断しました。
まだ使い始めて 4 時間程度ですが、「REALFORCE CONNECT」 を用いて、簡単に Fn キーにアプリケーションキーの機能を割り当てて、早速、使い始めています。
■ 総評
キータッチは最高だし、耐久性も信頼していますが、ただ Windows キーボードでアプリケーションキー機能を利用している人は多いハズなので、デスクトップ用キーボード最高峰を自認する本機であれば、デフォルトで使えるようにしておくべきだと思います。
※ 耐久性は無評価にしていますが、限りなく信頼はしています。何年かしたら追記しようと思います。
4Macで1ヶ月使った感想。
【デザイン】
可もなく不可もなく。でも下手なことして点数落としてはいないと思う。優等生の4点
【キーピッチ】
1ヶ月使っているけど長文を書いているとけっこう打ち間違えてしまう。特にMac純正の薄いやつからの乗り換えだと戸惑うね。慣れの問題かもしれないの4点。
【ストローク】
これを使った後にMac純正を使うと無駄な力を使っていたことを深く実感できた。軽く長時間打ちたい人はこれがいいと思う。5点。
【キー配列】
十字キーやデリートの配置が気に入らない。マック純正により近い、ミニサイズのやつにすればよかった。でも予算的にこいつが限界だった。
【機能性】
音量調整しやすいの助かる。
【耐久性】
重さがあって安心感がある。
【総評】
Windowsで使うのなら最高かもしれない。マカーにとっては人を選ぶ逸品。
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![REALFORCE R3 R3HA21 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456968.jpg) |
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626位 |
386位 |
4.00 (3件) |
8件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。
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![REALFORCE RC1 C1HJ11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658612.jpg) |
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252位 |
386位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
【特長】- 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルのキーボード。USB接続を含めた最大5台の機器と接続可能。
- コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用できる。
- APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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565%日本語キーボードの最高峰
【デザイン】
キーボード自体のデザインは一般的なブラックの配色ですがこの
コンパクトさが唯一無二と言えるでしょう。
【キーピッチ】
通常のキーボードと同じ位あり全く問題ありません。
【ストローク】
深めのストロークが確保されているだけでは無く、アプリを利用して
反応位置を調整することが可能になっています。
【キー配列】
一般的な日本語配列に加えファンクションキーが機能し、
さらにカーソルキーもあるため文書作成には何の不足もありません。
【機能性】
キーボード以外のフィーチャーはありませんが、Fnキーを利用した
機能キーが色々準備されている上に機能も印刷されて
分かり易くなっている為使うのに苦労はないと思います。
【耐久性】
メカニカルキーボードにしてはずっしりと重い安定性がありキー自体も
PBTで構成されているため全く不安はありません
【総評】
静電容量無接点方式のキーボードを発売する国内2つのメーカーのうち
本家本元とも言える東プレが発表したコンパクトキーボードで、
HHKBと同じ横幅ながらファンクションキーが付いているため
若干縦長にはなるもののそれでもデスク上にコンパクトに収まる
65%サイズキーボードに仕上がっています。
ファンクションキーは文書変換で文字種変更には欠かせないキーであり
ソースを作成するよりも文書を多く打つ方には必要なキーですし
さらにカーソルキーが標準で独立しているため同時押しが苦手だったり
切替に時間を要せない人向けのキーボードに仕上がっています。
接続はType-CとBTの2方式選べますが、BTの場合一定時間接続しないと
本体充電池の消費を防止するため自動的にスリープ状態となり復帰に
操作がひつようになってしまうのがHHKBと比べ評価を落とすところ
ただType-Cなら当然スリープにならずさらにアプリで今後時間指定など
出来る準備をするとのことでここは今後の改良待ちと言えるでしょう
先にも書いた通り無線動作の場合Type-Cで充電した充電池で動作する為
充電切れの場合HHKBと異なり電池交換即回復とはいかないので、BTを
利用する場合は充電タイミングを図る必要がある点は留意すべき点です
またキーボード圧はHHKBと同様の45g以外に国内最軽量となる30gが
用意されている為キーボードのタッチに力をかけたくない場合自動的に
この製品が選択肢になります。
過敏反応が心配な場合は設定変更ソフトを使用してストロークの深さを
変えることが出来るのでそこまで敏感になる事も無いかと。
いずれにせよコンパクトさと入力効率を両立する唯一のキーボードなので
万年筆的キーボードを思い切って手に入れたいなら間違いなくお勧めです
5省スペース
【デザイン】
・すっきりしたサイズ感で良い
【キーピッチ】
・特に不満なし
【ストローク】
・静電容量無接点独自の押し心地で気に入ってます。
【キー配列】
・HHBKと違い、独立ファンクションキーがあるという点が個人的には使い勝手はとても良いです。
また、Controlキー等、専用アプリで配置換えが可能な点でとても良いです。
【機能性】
・キーマップ、APC機能を4パターン登録、切り替えでできる(が自分には無用)
【耐久性】
・購入後1週間のため無評価
【総評】
・R1、R3Sとフルサイズをこれまで使用してきての省スペース化
機能キーと数字入力に慣れれば特に不便は感じず。デスク上が広く使えるようになって満足
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![REALFORCE R4 R4HC81 [メタリックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774657.jpg) |
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1122位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HD11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714810.jpg) |
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482位 |
386位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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530gは最高
キーセンターに印字があって、ブラックだと文字があまり目立たないのが気に入っている。
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアからの乗り換え。
押し下げ圧60gから一気に30gにしたけど特に違和感無し。昔ゲーム目的で黒軸リニア60g選んだ気がするけど、長時間の文字入力においてはこちらのほうが疲労感がない。
スペースキーが長いのが欲しかったので今回英語配列にしたけど、使用感は日本語入力と特に変わらないので困っていない。記号とエンターの位置が違うのはそのうち慣れるでしょう。
ゲーミングキーボードではないが、FPS(CS2)で特に違和感もなし。
前のキーボード同様に長年持ってくれることを期待
※有線ケーブル使用なので無線は評価せず。
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![REALFORCE R4 R4HA61 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714798.jpg) |
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545位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HA91 [メタリックブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774656.jpg) |
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626位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
2026/3/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HB11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714800.jpg) |
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1122位 |
386位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE × 機動戦士Zガンダム GX1 Plus 百式モデル X1PCH1 [百式イメージゴールド]](https://m.media-amazon.com/images/I/316OJdyR4IL._SL160_.jpg) |
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436位 |
386位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
2026/3/下旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5赤いRealforce
【デザイン】
Realforceって白黒アイボリーなイメージなのでカラフルでいいんじゃないでしょうか天板も金属ですしデザイン的には普通のTKLです。箱出しの時の赤さに驚きました
【キーピッチ】
使いやすいです
【ストローク】
変更はしてないです
【キー配列】
普通の日本語配列ですね
【機能性】
まだわかりません
【耐久性】
数か月しか使ってないのでわかりません
【総評】
テンプレート通りだとこんな淡白な事しか書けませんがメンブレン、メカニカル、パンタグラフ等色々少なくとも20以上キーボード買いました確かに中華キーボードもすごく良くなってはいますがRealforceに戻すと良さが本当によくわかります。娘がおさがりのR1を使っていたのですがこの赤いRealforceが欲しいとの事で誕生日に買ってあげました。5万円割った瞬間に買いましたがGX1 Plusとアルミリストレストに専用のカラーリングで49,800円は悪くないと思いますし満足感は非常に高いです。価格的には高いかなとは思うが買ってよかったと思います。
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![REALFORCE R3S R3SC11 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490000.jpg) |
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671位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.7m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:369x38x142mm 重量:1100g
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![REALFORCE GX1 X1UC21 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775628.jpg) |
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469位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2025/2/14 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
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![REALFORCE R3S R3SA12 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489995.jpg) |
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754位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
【特長】- 静電容量無接点方式を採用し、独特の打ち心地を実現したUSBモデルの有線フルキーボード。打鍵感はそのままに打鍵音を静音化。
- 各キースイッチのオン位置を0.8mm、1.5mm、2.2mm、3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。オフィスワークからゲームまで幅広く利用できる。
- 好きなキーマップにカスタマイズできるキーマップ入れ替え機能や、よく入力されるキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用可能。
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![REALFORCE R3S R3SA13 [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001489996.jpg) |
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524位 |
567位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/6/24 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ サイズ:455x38x142mm 重量:1400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音ALL30gのフルキーボード
シンプルなREALFORCEシリーズのフルキーボードです。
キースイッチの荷重がALL30gで静音タイプになっています。
ALL30gに関しては使い始めは軽すぎるように感じますが、慣れると違和感はありません。
軽すぎてミスタッチが増えるということもありません。
ただし、かなり軽いキータッチなので店頭で試し打ちはした方がいいと思います。
静音に関してもある程度、打鍵音が低減されていると思います。
総じて素晴らしいキーボードだと思います。
生産を続けていってくれることを願っています。
5完成度の高い逸品
【デザイン】
正直、何もないです。凝ってもいないし、加飾もない、ゴージャスとは無縁な武骨な奴と言った感じ。でもそれが良い。
【キーピッチ】
狭すぎず、広すぎず私にはちょうどいいです。昔の人、80〜90年代からPCに慣れ親しんだ方にはこれが一番しっくりくるのでは。
【ストローク】
浅くもなく、深すぎることも無し。何も気にせず押したらちゃんと反応してくれます。
私はしっかり押す派なのですが、撫でる派の方も反応ポイントを調整すれば満足ゆくと思います。何よりALL30gは軽くてとても楽。肩こりが軽減されました。(個人の感想)
【キー配列】
正しいパソコンのキーボード。特に最下段、スペースキーやCtrlキーのサイズがお気に入りです。仕事用なので「ちゃんとした」テンキーはとっても便利。
【機能性】
アプリで色々できますが、できなくても問題ないくらい良く出来ています。
【耐久性】
まだ数か月の使用なので何とも言えませんが、今のところ不安に感じるところはありません。
【総評】
高い買い物なのでとても迷いましたが、数か月使ってみて今は大変満足です。
使いにくいキーボードでストレスを貯め、手首を壊し、肩こりに悩んでいた過去とおさらばできました。頑丈そうだし、メンテナンスも簡単なので永く使えそう。安物をたびたび買い替えるより全然良いと思いました。お勧めと言いたいところですが、キーの荷重は好みがわかれるところなので、ちょっと足を延ばしてでも置いてあるお店で触って選んだ方が良いと思います。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PD11 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767136.jpg) |
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1207位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE GX1 Plus X1PD13 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767137.jpg) |
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301位 |
567位 |
1.00 (1件) |
3件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
英語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE × hololive GX1 ラプラス・ダークネス モデル X1UCL1 [ダークパープル]](https://m.media-amazon.com/images/I/31F5CXtw3SL._SL160_.jpg) |
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793位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 3 |
2025/3/中旬 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
【特長】- ホロライブ所属のVTuberラプラス・ダークネスとコラボした有線接続のゲーミングキーボード(日本語配列)。コラボイラストのアクリルスタンドも付属。
- APC設定機能を備え、キースイッチの作動点を0.1mm刻みで30段階に調整できる。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用し、物理的な接点がないスイッチ構造により、二重入力の防止と1億回以上の耐久性を実現。
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![REALFORCE GX1 Plus X1PC13 [ダークグレー/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001767135.jpg) |
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1122位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:365x38.2x142.1mm 重量:1200g
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![REALFORCE GX1 X1UC13 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520545.jpg) |
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482位 |
567位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2023/3/ 6 |
2023/3/ 6 |
有線 |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:365x38.2x143.1mm 重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5光る事は実用的に良い事です
PCデスクの天板を広くしたのは良かったのですが、キーボードの引き出しが暗くなり、確認し辛くなりました。
調べてみると、ゲーミングキーボードが
Amazonでのセールで買い逃し、楽天のセールで購入しました。
【デザイン】
キラキラ眩しい
【キーピッチ】
この前もRealforceなので問題ありません
【ストローク】
少し軽めを選びましたが、問題ありません
【キー配列】
フルキーでは無いので、数字キーは上部に配置です
【機能性】
有線接続なので、PC専用で
【耐久性】
今のところ問題ありません
【総評】
キーが光るので手元が暗くても入力できます。
ゲームをやる訳でもタイピングをする訳でも無く、光るキーが欲しくて選択しましたが、耐久性をメーカーとして求めたので、東プレにしました。
今後、PCを乗り換えても使えるので、良いかなと思いました。
5にわかゲーマーでも大丈夫。極マニアのみ理解できる超名品。
【デザイン】事務でもゲーミングでもどっちでも大丈夫な見た目。
東プレに求められるのは派手さではないと思うので、充分スタイリッシュで充分ゲーミングに見えるギリギリの線を狙ってちょうどいい具合になっています。お世辞抜きに本当に絶妙です。
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】この3つについては申し分ありません。ピッチもちょうどよくて深さも丁度いい頃合い。これで使いにくさを感じるなら、そもそもREALFORCEが向いていないユーザーなので他のもので自分にとっていいものを探せばいいと思います。問題なのは押下圧なのですが、総評のほうに書き残します。
【機能性】ソフトウェアの出来がいいです。
あまりゲーミングガジェットを使っていないので、限られたソフトウェアとの比較になるのですが重たくなく、常駐しない普通のアプリ的なソフトウェアが非常に好感度高いです。
かといって重要な部分を省略することもなく、ファームウェアの更新もきちんと行っています。
ゲーミングメーカーのソフトウェアというと、重い常駐する訳がわからないの三重苦になることが多いですが、本製品はそんなことはない。設定変更をしたらちゃんと警告してくれる。
自分にとって丁度いい具合を確かめながら自分なりの設定にすることが出来るのは凄くいいです。
【耐久性】全く持って疑ってないです。また買ったばかりですが普段のメンテナンスを行っていれば次の新しい製品が出るまではきちんと使うことができるでしょう。
耐久性がないなんてREALFORCEにはありえない話です。
【総評】お値段が高すぎて手が出せない高嶺の花だろうなと思ってずっと推移を見守ってきました。
Amazonでは売り切れになることが多く、4万でも売れているような狂ったキーボードだと思って数年は使う機会に恵まれないだろうと思って諦めていましたが、思いがけないタイミングに出会って手元にある状態になり、毎日キーを打つのが楽しみで今も楽しくて仕方がないです。
正直なところ、30g押下圧の本製品は私みたいなキーボードに狂った拘りのある人以外はいい印象を持たれない気がします。なぜかというと。
あまりにも軽すぎて誤打が多発します。普通の人はこれに我慢できなくなると思います。
特にメカニカルキーボードである程度重たい軸を受け入れている静音赤軸、茶軸などを使ってきたユーザーには我慢できないくらいの軽すぎ具合です。45g圧のほうが圧倒的に万人向けです。
困ったことに、量販店などのお店で試打すると、「軽い使いやすい」なんて勘違いをしてしまう人が多く好印象に持たれてしまうのが非常に難しいところではあるのですが・・実用的にキーを打っているとあまりの「軽すぎさ」具合に面食らいます。
あと、「ラピッドトリガー」というのはあくまでもFPSゲーマーが重宝するための機能であって一般ユーザーには邪魔以外のなにものでもないです。普通の設定で有効になっていると笑っちゃうくらい誤爆します。流石にこれはやべぇと思ったので自分なりの設定にしてせめてゲームで使うキーを有効にするなどの手立てをしております。そうじゃないと本当に自分が下手になったんじゃ?ってくらいに勘違いしてしまいそうです。
以前のレビュアーさんが言っていることはごく自然で、普通に使っていた人がこれにすると
「実際に手にした瞬間に後悔する」スパイラルに落ちてしまいそうなので、押下圧は本当に慎重に判断してから購入したほうがいいです。
私は元々30g押下圧のREALFORCEを愛用してきたユーザーなので全く違和感なくむしろこれ以上ないくらい幸せすぎるキータッチに歓喜しておりますが、これに同調してくれる人はごく一部でしょう。
メカニカルキーが恋しくなって数年使って久々に戻ってきたのですが、変わらずきっちりとした作りといつもどおりのフィーリングに笑いが止まりません。
あまりにも長文を書くのが楽しすぎて調子に乗って書いていますが、これは私のように30gに慣れたユーザーだからであって、本当に何度も繰り返しますがいい悪いは使い込んでから判断していただきたいと思っております。
私のような「にわかゲーマー」にはこれである必要はなかったような気がしないでもないのですが、欲しかったので後悔はありません。こいつを量販店で見かけてニヤけてキーを叩いている人が一人でも増えることを心から祈っております。
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![REALFORCE R3 R3HC22 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456975.jpg) |
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793位 |
567位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 重量:1300g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![REALFORCE R3 R3HA22 [スーパーホワイト/スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001456969.jpg) |
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1010位 |
567位 |
5.00 (1件) |
21件 |
2022/7/11 |
2021/11/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 重量:1600g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5一生ものです 死ぬまで使います
キーボードを購入しようと考えている方は、まず情報収集(必要な機能と予算でメーカー・機種を絞り込み)をし、販売店で試し打ちをされるのがベストです。そして自分への投資のためにも、性能・機能・信頼性の高い機種を選ぶのが望ましいと思います。残念ながら私は身体のつごうで、ネット情報だけで購入せざるを得ませんでした。ただ探し始めて購入するまで数週間、いろいろな方の Youtubeチャンネル視聴、ブログ拝見、価格コムはじめ各サイトの評判(レビュー)チェックをし、メーカー・機種を絞りました。
求めるキーボードの条件
1.Bluetooth & 2.4GHz無線 or USB有線接続対応
PC との接続は安定性重視で 2.4GHz無線 か USB有線接続
スマホ・Amaon Fire TV Stick等は Bluetooth 3台分欲しい
2.接続デバイスの切替が容易(専用ボタンならなお良し)
3.東プレ軸(静電容量無接点)or メカニカル(茶軸かつ静音)
(東プレ軸の場合、初心者は変荷重が良いとアドバイスあり)
(メカニカルの場合、初心者は茶軸が良いとアドバイスあり)
4.フルサイズ(テンキー付き100%)
5.日本語JIS配列(Macは使わない、Windowsのみ)
6.乾電池駆動(内蔵バッテリーは劣化が心配)
7.キーキャップ印字が摩耗で消えない
(これまでキートップの摩耗が早く、頻繁に買い替えてきた)
8.キーキャップ印字の視認性が良好か(タッチタイピングが下手)
9.できれば日本製
10.REALFORCE 流に言えば「タイプキー」と「タイプキー以外」が
色分けされている方が良い(個人的な好み、識別しやすさ)
11.キーボードのサイズ・重量は不問(デスクに置きっぱなし)
12.用途は文字・数字のタイピング入力が主(ゲーム用途なし)
13.バックライト不要
14.できれば「かななし」(今までそうだったし、見やすい)
そして下記のように候補を選びました。
◎1.東プレ REALFORCE R3 シリーズ
(キーキャップ PBT昇華印刷〜型番によりレーザー印字有)
(ブラックは昇華印刷の場合視認性に難あり)
▲2.Keychron V6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、スイッチぐらつき問題あり)
▲3.Keychron Q6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、あまりにも高価)
○4.LEOPOLD FC900 シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形だが、静音赤軸は○、茶軸は?)
▲5.ダイヤテック FILCO Majestouch Convertible 3 シリーズ
(キーキャップABS樹脂製・レーザー印字)
(別売キーキャップには PBT2色成形あり)
▲6.Logicool MX MECHANICAL Tactile Quiet KX850
(無理にキーを詰め込んだ感じで、隙間がない)
(ロープロファイルしかない)
×7.HHKB(フルサイズがないので除外)
実はKeychron Q6 Max の日本語JIS 配列ver.を初めて見た瞬間、ホワイト&ネイビーのキー配色に一目惚れしてしまいましたが、アルミ製筐体とは言えあまりにも高価でした。
REALFORCE と LEOPOLD では、実売価格でおよそ2倍の差があります。迷いました。miriさんのように 1,000KPM (Keystrokes Per Minute) 超なんて打てるはずもないし、もう歳だし、仕事に使うわけでもない。あまり高価な物はもったいないというのが正直なところ。ちなみに 1,000KPM って1秒に16回以上打鍵してるってことですよ。運指が早すぎて全く見えません。
何週間も悩んだ末に、人生最後のキーボードかもと考え「東プレ REALFORCE R3HA22 スーパーホワイト」を思い切って購入しました。
開封〜セッティング後、まずビックリしたのがキータイプ音の静かさです。私のタイピングはかなりクセがあり、パシパシキートップを叩きますが、全て吸収してくれます。よく「スコスコ」などと表現されていますが、私の耳にはほとんど無音。それくらいタイピング音は静かです。
【デザイン】
いろいろな意見があるようですが、非常に高級感のあるデザインだと思います。筐体は思っていたよりアイボリーがかった白。キーキャップはwebカタログにあるとおりスーパーホワイト。
本当はブラックが欲しかったのですが、黒いキーキャップに黒の昇華印刷では、タッチタイピングがおぼつかない私には無理と判断しました。
【キーピッチ】
業界標準のキーピッチ 19mm です。何の違和感もありません。
【ストローク】
キーストロークは 4mmです。安物メンブレンやパンタを数十年使ってきた私にとっては少し深い。でも数値的には標準的らしい。別売のキースペーサーで調整できますから、そこは使っていくうちに考えます。
また APC(Actuation Point Changer)機能で、各キースイッチのオン位置(キーを押して反応するまでの深さ)を調整できます。先達のアドバイスによれば、私程度の者は APC を触らない方が良いらしいです。デフォルトを計測してみるとカタログ通り3mmでした。これも簡単に変更できますので、浅くても大丈夫なようなら変更を考えてみます。
【キー配列】
日本語JIS配列なので、それに慣れた私にはとても打鍵しやすいです。
【機能性】
キー配列、Bluetooth接続の有無、テンキーの有無、キー荷重などは、購入時に指定できます。購入後も物理的にあるいはソフトを使って、上記のような各種設定を変更できます。
【総評】
キートップの触り心地(ツルツルしていないマットな感覚)がなんとも言えません。とても打ちやすく、打鍵音も静かで、一生もののキーボード。文句の付けようがありません。
ちなみに私は HA22 純正(スーパーホワイト)から、キーキャップの配色を少し変更しました。さらにカッコ良くなってると自画自賛しています。
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