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![Huntsman V3 Pro 8KHz RZ03-05530100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416YlGnwNyL._SL160_.jpg) |
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716位 |
608位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2025/11 |
有線 |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:445x39x139mm 重量:1168g
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853位 |
608位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/30 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 75% レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:382x39.6x159.6mm 重量:1247g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン充電池、バッテリー持続時間:最大2100時間 マルチペアリング:○
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568位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/4/20 |
2020/4/24 |
有線 |
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日本語 |
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○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり バックライト搭載:○ サイズ:457x33x174mm 重量:904g
【特長】- メンブレンキースイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。1680万色のバックライトカラーオプションを持つ「Razer Chroma」に対応。
- ゲーミンググレードのソフトでクッション性の高いキースイッチを備え、各キーのキー割り当てやマクロ機能を設定することができる。
- 「スピル・レジスタンス構造」を採用し、多少の水やコーヒーなどがこぼれても、壊れにくい高耐久設計が施されている。
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1307位 |
-位 |
4.24 (4件) |
12件 |
2020/7/28 |
2020/7/31 |
有線 |
メンブレン |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
【特長】- キー単位のライティングがカスタマイズ可能な有線タイプのゲーミングキーボード。Chroma対応ゲームで臨場感あるライティングが体験できる。
- 専用メディアキーによって停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整可能。
- ケーブルを整理して収納できる溝があって3方向に引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スアダーV2マウスに続いてCYNOSA V2キーボードをGet
Razerと相性悪い私めですが
これまた挑戦致しました。
この前購入のデスアダーV2マウスが快調なので
こなれた価格のこれCYNOSA V2も買ってみた。
この価格当然メンブレンであります。
Razer製のメンブレンはお初でありましょうか。
この前買ったBlack Windowは3日でお釈迦になりましたが
とりあえず買ってみました。
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■デザイン
普通でありましょう。
■キーピッチ
私めには良い。
■ストローク
普通でありましょう。
■キー配列
問題なし。
■機能性
光物ギミックがうれしい。
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Razer製のキーボードにマウスとマウスパッドと
統一致しましたが見た目はGood! 気に入っております。
これ永く付き合えたらうれしいですね
5光らせながら快適に使用中。
【デザイン】
旧バージョンに存在したRAZERのロゴがなくなってしまったのは残念。ライトアップされない「RAZER」の文字が、申し訳程度に印字されてる。その他デザインは旧バージョンとおおむね同様。右上にボタンが増えてるが、外枠の黒いプラスチック製の重厚感は健在。キーはちょっと安っぽいかな。
専用ソフトダウンロードするとバックライトの配色も楽しめる。
配線の出す場所を三ヵ所から選べるのはいいね。自分は左から出して使用中。
裏面の展開させる脚部分にもゴムが貼られてるからすべりにくい。
【キーピッチ】
ちょうどいい
【ストローク】
メンブレンのキーボードのため、ゴム特有の若干のストロークの遅れは生じる。ガチのゲーマーには不向きかも。光るキーボードが欲しいならコレ。ゲーマーはメカニカルとかの別製品を選んだほうがいいね。
(キーボードの好き嫌いは個人差があるから、さわれるなら大きなパソコンショップで直に触れるべし)
【キー配列】
私個人の以前のキーボードにあった「00キー」「000キー」がないのが不満。会計処理で重宝してたので
(まあ、このゲーミングキーボードに求める時点でお門違いなのは自覚)
スペースキーが少し小さめ。私は気にならないが、気になる人は気になるかな。
【機能性】
右上にボタンが増えてるが、まだ使ってない。
【耐久性】
いや、試さないよ。いきなり壊すつもりで衝撃なんて与えるか。
【総評】
コスパ良しの良品。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
有線 |
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日本語 |
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○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり バックライト搭載:○ マウス付:○ サイズ:457x33x174mm 重量:904g
- この製品をおすすめするレビュー
-
3セットで揃うのは楽
【デザイン】
ゲーム向けにしてはあまりクセがない。
【キー配列】
日本語配列で馴染みやすい。
【機能性】
バックライトやソフトウェアからのカスタマイズ等は揃っています。
【耐久性】
細かいところを見ていくと怪しいところもありますが、
キーの部分はそこそこ信頼できそうです。
【総評】
打鍵感は柔らかめ。
キーボードとマウスがセットでお得感はあります。
より拘りたい人はバラ買いしたほうがいいかもしれませんが、そこまでじゃ…という自分みたいなタイプにはちょうどよかったです。
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1383位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/23 |
2023/6/16 |
有線 |
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英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x31x144mm 重量:644g
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909位 |
-位 |
2.79 (3件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/21 |
有線 |
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日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:463x32.5x154mm 重量:915g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メカメンブレンに違和感なし。バックライトが美しい
【デザイン】
シンプルなデザイン、キートップには日本語表記ナシ
バックライトをいろいろと設定できてきれい。
オフィスで使用しているので白一色にしているが、このような地味な設定も可能なのもよい
【キーピッチ】
標準的なピッチで使いやすい
【ストローク】
メカメンブレンという変わった形式ですが、違和感なく使えている
ストロークはやや深めな印象か
【キー配列】
標準的な日本語配列。テンキー上の右端に
標準でボリュームコントルールが割り当てられているダイヤルあり
ミュート時には赤く光っているのでわかりやすい
【機能性】
パームレストもついていたが使用していない。
専用アプリをインストールして、バックライトなどを
細かく設定可能。
【耐久性】
未評価
【総評】
キーの高さ自体は低めなのでロープロ的なキーボード
メカメンブレンという変な形式だが違和感なく使えている
確かに感触はメカ的でもありメンブレン的でもある
やすもんくさくはない。総じて満足
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 2 |
有線 |
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英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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![BlackWidow V3 JP Green Switch RZ03-03541400-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41f-c7I9VPL._SL160_.jpg) |
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1307位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/12/17 |
2021/1/22 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:450.7x42.1x154.8mm 重量:1038.2g
【特長】- クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。
- 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。
- マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
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1562位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/4/19 |
2021/4/23 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:362x41x154.8mm 重量:849g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かっこいいので満足
【デザイン】 レインボーに光ってるかっこいいです。
【キーピッチ】ゲームやってても指はしっかりとキーを捉えて打てます。タイピングしていても違和感ありません。
【ストローク】打ち心地のいいいいストロークです。
【キー配列】ゲームがほとんどなので問題ありません。
【機能性】レインボーに光るキーボードです。
【耐久性】かなり派手に使ってきてますが安定して使えています。
【総評】デザインに惹かれて買いましたが、レインボーに光ってかっこいいので満足です。
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1383位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/4/23 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:362x41x154.8mm 重量:849g
【特長】- ゲームプレイですぐれたパフォーマンスを発揮するグリーンメカニカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。
- 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。
- 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのメカニカルキーボード
デザイン:
ローマ字入力派なので、かなの刻印がないのがシンプルでイイ。一部の記号だけ刻印が半透明でなく白なのが残念。(なにか理由があるのかも)
キー入力:
ゲームに限らず文字入力でも反応の早さが快適。
緑軸はガシャガシャ音がするタイプですが、You Tubeで黄と緑の比較を見て(聞いて)、音の大きさはあまり変わらない様だったのでこちらにしました。
どちらもキーが底を打つ時の音が1番うるさい(かつ不快)ので、静音リングつけると良い感じになりそうです。
その他:
ケーブルがごわついていて取り回しがしにくいと思います。硬い割に頑丈というわけでもなく、、
キーボード裏にケーブル用のガイドがありますがそこにはめると、被覆が損傷します。
5かっこいい
【デザイン】コンパクトながら存在感あるデザインで、RGBライティングが映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、誤入力も少ない配置。
【ストローク】イエロースイッチは浅く滑らかで、静音性も優秀。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで快適に使える。
【機能性】テンキーレスで省スペース、ライティングやマクロ設定も対応。
【耐久性】Razer品質で堅牢な構造、長期使用にも耐える作り。
【総評】コンパクト・静音・高性能を求めるユーザーに最適なゲーミングキーボード。
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2068位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362x37x140mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い商品です
良かったとこ〜
・消音性はすごい。(Analog、TEと比べて。)
押し心地も他の2種類と比べてもいい方だと思います。Huntsmn mini(赤軸)を、使ってる人は余り感動はないかも?同じ軸なので。
※無音かと言うとそうでも無いですが、他の2製品と比べると格段に静かです。
Analog→打ち心地は似ているけど底打ち音とかが、結構する。
TE→打ち心地は1番軽い&早い→五月蝿いと言われてるけどアナログのが音する。(スペック表通り1番、軽くて早い打ち心地です。)
個人的な押し心地だけで言うと Analog=TKL>TE
(押し心地は人によって感じ方が違うので好みだと思います。)
〜イマイチなポイント〜
・LEDが暗い
Huntsmanシリーズ(黒色)共通なのでお察し。
※GSSKILLさんのキーキャップとか使うとそれなりには光ります。Razerのphantomのやつは白色ならそれなりに……(光らせたい方はBlackWidowのが幸せになります。)
・LEDのコイル鳴きが多少する。(耳を近づけると微かにします。←これはAnalogやTEも同様ですのでこの製品だけの問題ではないです。
・代わり映えのしないデザイン
これがイマイチかは人によりますが基本的にデザインはTEなどから余り変わってないのでキーボードを変えた感動は薄いです。
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![Huntsman Mini JP Linear Optical Switch RZ03-03390800-R3J1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311465.jpg) |
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400位 |
-位 |
4.10 (9件) |
11件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
【特長】- 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。
- 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。
- 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
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![Huntsman Mini JP Clicky Optical Switch RZ03-03390600-R3J1 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/89967/4589967505200.jpg) |
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1202位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。
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![Huntsman Mini JP Clicky Optical Switch RZ03-03390900-R3J1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/413-bXw+9aS._SL160_.jpg) |
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1383位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bhNxchFjS._SL160_.jpg) |
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1009位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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![Huntsman Mini JP Linear Optical Switch RZ03-03391100-R3J1 [Mercury White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311466.jpg) |
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1383位 |
-位 |
4.10 (9件) |
11件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
【特長】- 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。
- 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。
- 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/9/中旬 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:448x36.5x140mm 重量:1223g
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![Huntsman RZ03-02520100-R3M1 [Classic Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001074492.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/25 |
2018/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー ケーブル長:1.9m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:444.5x36.5x140mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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4衝動買い
時々、気分転換にキーボードを替えているだが、手元に残るのは結果的に、
それ相当のものだけとなる。
ビッグフット、東プレ、FILCOといったところで、もちろんすべて日本語配列。
ネットとコーディングが殆どなので、ゲーミング用とされるものは始めてだが
この製品、なかなか心地よい、もちろん個人の感想の範囲だが。
キーのタッチが今までに無い感覚、私はメカニカルではFILCOの茶軸が
比較的好きなのだが、この機種は何とも変わってる。.
青軸と思うが安っぽいシャラシャラ音が耳につく、しかしそれがミョーな魅力となる
煩いと思ったバックライトが変化するのも意外と楽しい
タッチタイピングができず、また習得する気力もない身にとって、キートップレター
が目の焦点外で光るので眩し過ぎず認識できて丁度いい
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362x37x140mm
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![Huntsman Mini US Linear Optical Switch RZ03-03390200-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GLoFu04ES._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
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![Huntsman V2 Analog RZ03-03610100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41i8DHEWulL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/18 |
2021/3/26 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:446x45x141mm 重量:1238g
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390300-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fyzCSwGXS._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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![Huntsman Mini US Linear Optical Switch RZ03-03390400-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DXBzBNzyS._SL160_.jpg) |
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1562位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
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809位 |
-位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:362x37x140mm
【特長】- 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線でテンキーレスのゲーミングキーボード。
- 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。
- 最大5つのオンボードメモリプロファイルを保存して有効化でき、クラウドストレージにマクロや設定のライブラリを構築して呼び出すことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静音と応答性を求めて
【デザイン】
キー軸が不透明なので光り方が落ち着いています。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
適度な反発もあって深さも十分です。
【キー配列】
普通
【機能性】
初めて使う際に自動でインストールが始まるので、使い始めはちょっと面倒です。
リストレストがついてきます。
高さは2段階で調整できます。
【耐久性】
使い始めたばかりなので不明(評価せず)
【総評】
エレコムの静穏メンブレン、ロープロファイルからの乗り換えですが
エンターキー以外は打音も小さくて静音です。
エンターキーは打ってる感はあるんですけど底打ちの音が大きいです。(仕様)
嫌な感じの反響音ではないのですが、静音目的だと最大のネックかもしれません。
Pulsar Gaming Gears のKailh Silent Pink リニアの方が
スマホの騒音測定アプリだと数db音が小さいですが、底打ち音がします。
静音性は、Pulasar<Razer<エレコム
ただいづれも数db差なので、最後は好み次第だと思います。
キーキャップの遊びはエレコムに次いで小さいですが、カタカタ音がします。
Pulasarは音はしないけど、遊びが多いです。
Pulasar<エレコム<Razer
応答性はエレコムよりは優れてると思いますが
ライトゲーマー且つおっさんなので
正直、Pulasarとの違いは気持ち早いかなぁくらいです。
良い→悪い)Razer<Pulasar<エレコム
個人的にはRazerが一番打ちやすくて打ち心地も良いです。
リストレストもついてくるし、買って後悔はしないと思います。
5悩んでいたが後悔はない
【デザイン】
言わずもがな完璧です。派手さは抑えられておりビジネスでも問題ない出来で高級感すらあります。
【キーピッチ】
他とも同じなので問題なし。
ただキートップのエッジは角張っている部類なので運指によっては角が少し邪魔に感じます。(まだタイピングが下手なのかも、、、中の上か、上の下ぐらいですが)
【ストローク】
アクチュエーションポイントが浅い割には少し深いかなという印象。ただ好みもあるし、浅いキーボードを打つ機会の方が圧倒的に多いこともあるので慣れの問題かと思います。
ゆったり打つとストロークを感じれるので、押し切らなくても次の動作に行けて滑らかな運指が実現できます。
【キー配列】
Macでも使ってみたが、全く違和感なし。どちらにも使える配列で良いです。
【機能性】
ゲーム目的でないのでフル機能は使わないですが、キーを打つことに関する機能は申し分ないです。
静かですが、まだキーのガタに起因するカチャカチャ音は打ち方によっては出てくるので、最初からなければ敵なしかと思います。いつかグリスアップでもしてみたいです。
【耐久性】
まだ買ってすぐなので不明
【総評】
高級感、ビジネスにも耐えれる静音性と見た目。自分の中では今あるキーボードの中では1,2を争うのは間違いないです。
唯一RealForceが気になるくらいかな・・・
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1202位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 65% 小型のフォームファクタ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
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2068位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
【特長】- 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線タイプのゲーミングキーボード。
- 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。
- マルチファンクションデジタルダイアルと4つのメディアキーにより、停止、再生、スキップの設定、明るさから音量までを調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5V2になり向上。RF30gからの移行も可能。素晴らしいの一言。
日本ではRealforce一択で他を寄せ付けない品質を維持していましたがPCゲーミングの盛り上がりと共にゲーミングキーボードは過当競争で急激に品質をあげ、銀軸からタイプ用途に耐える品質を実現。さらに競争は続き『CherryMXでは差別化できん』と思ってか各社オリジナルの光学スイッチを導入。とうとうRealforceから移行も十分可能になりました。
で、メジャーどころはいずれも上位機種に光学スイッチを導入してますが、Huntsmanからバージョンアップした本アイテムHuntsmanV2は前モデルからさらに向上。十分な品質を持っていたはずの前モデルやCorsair K70クラスに戻れないくらいに有意に優れたタイピングを具現化しました。さよならRealforce&さよならCherryMXとなりました。
■ややタイプ用途寄りの設計/設計ながらキーキャップはいかようにも。
ゲーム用途とタイプ用途は最適化すると多少差が出まして、本モデルはK70等に比べるとややタイプ用途に位置しています。しかしキーキャップはもはや世界標準と化したCherryMX用ならなんでも交換できるので、Corsair/HyperXあたりの『W』『A』『S』『D』それぞれ独自に角度を持たせて指先で判別できるものに交換可能=ゲーム用途に変更できます。
■マクロ設定がクラウド保存されキーボード個別に内蔵可能!
『マウス/キーボードのくせになんでログインする必要があるのかふざけるな』なrazerでしたがとうとうその優位性が活かされる時代となりました。マクロなど苦労してこさえた各種の設定情報は各razerアカウント個別にオンライン上に保持され、職場で作成したマクロを自宅のrazerのとあるキーに設定が可能となりました!さらーに。それら固有設定を最大4プロファイルまで内蔵&切り替え可能。『US配列用/macOS用/自分専用変態配列用』などをオフライン環境でも具現化しています。
もひとつ上位にV2 Analogモデルがあり、3万超のお高いモデルだけにタイピングはあちらのほうが優れてますが、売りである『2 段式アクチュエーション』が空振りしてました(少なくともV1では)。
本アイテムを検討/購入する方は既にグラボはRTX30xxになっている方々=ご予算にゆとりもおありかもしれませんが、2万代の本アイテムを試してから3万ビンタされてもおよろしいかと思います。個人的には本アイテムで十分に気に入っています。razerの時代になりました。
4とにかく機能が豊富
以前より、HHKBのProffesional2を使っていたが、サイズが小さいあまり、文章を打つのに苦労していた。
普通サイズのキーボードを買えばよいのだが、前々からゲーミングキーボードが欲しく、
店頭で触ってみて、大変感触が良かったので、購入した。
【デザイン】
黒一色でシンプルで地味だが、キー下にRGBライトがあるので、光っている姿は大変かっこいい。
眩しすぎず、綺麗に発色している。色むらもない。
【キーピッチ】
私は、手が大きく指も太いので、ちょうどよく感じる。
ここは個人差があるので、店頭で実機を触ってみることをお勧めする。
【ストローク】
普通。もうちょっと浅い方が好み。
【キー配列】
日本語キー配列で、文章を入力する分に問題はない。
初期設定では、半角・全角の切り替えスイッチを押しても、「'」が入力されるばかりで、
切り替わらなかった。
これは、Windowsの設定が英語キーボード設定になっていることが理由のようで、
日本語キーボードに切り替えたら、問題なく動作した。
【機能性】
Razerのキーボードの良さはここにある。
他社に類を見ない機能が盛りだくさんである。
とにかく豊富で使いきれない。1日では覚えきれないほどの沢山の機能がある。
USBケーブルを指したら、専用のソフトウェアが自動的にインストールされる。
そこから、ありとあらゆる設定が出来る。ここでは語りつくせない。
私はPCゲームを一切しないのだが、ここまでゲームを意識して作られたキーボードがあっただろうか?
【耐久性】
まだ、使い始めたばかりだが、筐体は頑丈そのもので品質も高い。
末永く活躍しれくれそうではある。
【総評】
高かったが、それなりの品質の良さと多くの機能があり、おおむね満足している。
海外製キーボードは一癖、二癖あるので、使いこなすのに苦労しそうだが、
機能を発見して使いこなすのも、また楽しいと思う。
自分がゲームするなら、もう一つキーボードを買って、専用の機能をそれぞれのキーに割り当てるだろう。
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2068位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/25 |
有線 |
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英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x31x144mm 重量:644g
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![BlackWidow V4 X Green Switch RZ03-04700100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Gph4HCSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
英語 Full-size |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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![BlackWidow V4 X JP Green Switch RZ03-04701400-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kVIJO+6KL._SL160_.jpg) |
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1562位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
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![BlackWidow V4 X JP Yellow Switch RZ03-04703100-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kVIJO+6KL._SL160_.jpg) |
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1009位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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2068位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○
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![BlackWidow V4 X Yellow Switch RZ03-04701800-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Gph4HCSvL._SL160_.jpg) |
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1689位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○
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1562位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/26 |
2021/6/11 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲーム用として
【デザイン】
とてもいいです。
イルミネーションが派手でテンションがぶち上がります。
【キー配列】
US配列なのでその点は確認しておいてくださいね。
【機能性】
ゲーミングキーボードでお馴染みの機能はほぼ揃っていると思います。
【耐久性】
そこまで安っぽくはなさそうです。
長持ちしてくれたら助かりますね。
【総評】
テンキーレスでそこから更にややコンパクトに収めたキーボードです。
ゲーム用途にはばっちりだと思います。
一方で、ゲームと普段使いを両立させるとなると、ちょっと感覚が合わないかなとは思いました。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4カスタム可で使いやすい英配列キーボード
【デザイン】
ぎゅっと詰まったフォルムにゲーミングっぽさが強くてアリです。
【キーピッチ】
【ストローク】
満足いく快適さです。
【キー配列】
英語配列です。
それ以外の特徴はあまり無いですね。
【機能性】
ソフトウェアで細かくカスタマイズが可能。
ゲーム向けでもクリエイター向けのショートカットも自由に作れます。
【耐久性】
もうちょっと使ってから評価します。
【総評】
カスタマイズ用のソフトがちょっと使いづらかったですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:437x28x140mm
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1383位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/17 |
2020/12/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
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1068位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/12/17 |
2020/12/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
【特長】- 低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を可能にするワイヤレスゲーミングキーボード(緑軸)。「グリーンメカニカルスイッチ」を採用。
- 「Razer HyperSpeed」 によるワイヤレス2.4GHz、Bluetooth、有線(USB-C)の3つの接続モードに対応している。
- 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。ソフトなレザーレット製リストレスト付きで疲れを軽減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
【デザイン】重厚感のあるゲーミングらしいデザインで、RGBが映える高級感。
【キーピッチ】標準的でタイピングしやすく、操作ミスも少ない。
【ストローク】クリック感のあるグリーンスイッチで爽快な打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで違和感なし。
【機能性】無線・有線両対応、マクロ・ライティングも自在に設定可能。
【耐久性】高品質スイッチとメタル製トップで抜群の耐久性。
【総評】重めの打鍵感が好みのユーザーや長文入力にも最適なハイエンドモデル。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x28x140mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/13 |
2019/2/15 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:448x36.5x140mm 重量:1223g
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