| スペック情報 |
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548位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ マルチペアリング:○
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![Huntsman V3 Pro Tenkeyless JP (White Edition) RZ03-04981800-R3J1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630630.jpg) |
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672位 |
593位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/6/ 7 |
2024/6/14 |
有線 |
オプティカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x39x139mm 重量:719.5g
【特長】- 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。
- 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。
- テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
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![Huntsman V3 Pro 8KHz RZ03-05530100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/416YlGnwNyL._SL160_.jpg) |
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939位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2025/11 |
有線 |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:445x39x139mm 重量:1168g
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399位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/ 3 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:2m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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1141位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/30 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 75% レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:382x39.6x159.6mm 重量:1247g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン充電池、バッテリー持続時間:最大2100時間 マルチペアリング:○
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489位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/4/20 |
2020/4/24 |
有線 |
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日本語 |
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○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり バックライト搭載:○ サイズ:457x33x174mm 重量:904g
【特長】- メンブレンキースイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。1680万色のバックライトカラーオプションを持つ「Razer Chroma」に対応。
- ゲーミンググレードのソフトでクッション性の高いキースイッチを備え、各キーのキー割り当てやマクロ機能を設定することができる。
- 「スピル・レジスタンス構造」を採用し、多少の水やコーヒーなどがこぼれても、壊れにくい高耐久設計が施されている。
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1076位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/27 |
2022/11/30 |
有線 |
メンブレン |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいキーボード
【デザイン】
RGBで光りますのでデザインは超クールだと思います。
【キーピッチ】
指の大きさとも合っており不満はありません。
【ストローク】
こちらも不満はありません。
【キー配列】
私には必要十分です。これくらいが標準かな
【機能性】
RGBで光ります。光るゲーミングキーボードとして装飾できてかっこいいです
【耐久性】
まだ買ったばかりで分かりませんが、有名な一流メーカーですので耐久性は期待してます。
【総評】
光るゲーミングで安めた為初心者でもお勧めできます。
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791位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/21 |
2021/6/25 |
有線 |
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日本語 |
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○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり バックライト搭載:○ マウス付:○ サイズ:457x33x174mm 重量:904g
- この製品をおすすめするレビュー
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3セットで揃うのは楽
【デザイン】
ゲーム向けにしてはあまりクセがない。
【キー配列】
日本語配列で馴染みやすい。
【機能性】
バックライトやソフトウェアからのカスタマイズ等は揃っています。
【耐久性】
細かいところを見ていくと怪しいところもありますが、
キーの部分はそこそこ信頼できそうです。
【総評】
打鍵感は柔らかめ。
キーボードとマウスがセットでお得感はあります。
より拘りたい人はバラ買いしたほうがいいかもしれませんが、そこまでじゃ…という自分みたいなタイプにはちょうどよかったです。
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1643位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/30 |
2022/9/ 2 |
有線 |
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英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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995位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/4/23 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:362x41x154.8mm 重量:849g
【特長】- ゲームプレイですぐれたパフォーマンスを発揮するグリーンメカニカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。
- 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。
- 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのメカニカルキーボード
デザイン:
ローマ字入力派なので、かなの刻印がないのがシンプルでイイ。一部の記号だけ刻印が半透明でなく白なのが残念。(なにか理由があるのかも)
キー入力:
ゲームに限らず文字入力でも反応の早さが快適。
緑軸はガシャガシャ音がするタイプですが、You Tubeで黄と緑の比較を見て(聞いて)、音の大きさはあまり変わらない様だったのでこちらにしました。
どちらもキーが底を打つ時の音が1番うるさい(かつ不快)ので、静音リングつけると良い感じになりそうです。
その他:
ケーブルがごわついていて取り回しがしにくいと思います。硬い割に頑丈というわけでもなく、、
キーボード裏にケーブル用のガイドがありますがそこにはめると、被覆が損傷します。
5かっこいい
【デザイン】コンパクトながら存在感あるデザインで、RGBライティングが映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、誤入力も少ない配置。
【ストローク】イエロースイッチは浅く滑らかで、静音性も優秀。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで快適に使える。
【機能性】テンキーレスで省スペース、ライティングやマクロ設定も対応。
【耐久性】Razer品質で堅牢な構造、長期使用にも耐える作り。
【総評】コンパクト・静音・高性能を求めるユーザーに最適なゲーミングキーボード。
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bhNxchFjS._SL160_.jpg) |
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1253位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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![Huntsman Mini JP Clicky Optical Switch RZ03-03390900-R3J1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/413-bXw+9aS._SL160_.jpg) |
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1141位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4他にはない独特なクリック感が魅力だが、金属反響音は割とある
【デザイン】
綺麗な白です。良いと思います。LEDで光らせると黒いLEDキーボードとは違った雰囲気で綺麗ですね。
キーの表面は若干ザラザラした触り心地です。
ケーブルは若干反射のある白です。
【キーピッチ】
特殊な商品ではないので、無評価です。
【ストローク】
深さは普通ですが、押し心地は特殊です。青軸並みのクリック感で茶軸のように途中から急に軽くなります。詳しくは公式サイトの特性グラフと、青軸や茶軸の特性グラフを見比べたり、実際に触ってみたりしてください。
https://www2.razer.com/jp-jp/razer-optical-switch
https://www.diatec.co.jp/products/CHERRY/
【キー配列】
小型キーボードなので、かなり特殊です。ほかのレビューサイトとかにもある通り、矢印キーはデフォルトでは押しにくいので、fnキーの位置を変える方が良いです。
ぶっちゃけると、矢印キー多用するなら、矢印キーのある65%キーボードやテンキーレスとかの方が使いやすいです。
【機能性】
多くのキーはソフトで入れ替え可能で、キーボード本体に保存されるので、ソフトが入ってないPCでもカスタマイズした配列で使えます。ただ、LEDの光り方は保存されないらしく、ソフトを使った高度な光り方はソフトが起動してないと使えないみたいです。
また、ソフトの安定性が微妙で、windows起動時に自動起動にしておくと、エクスプローラーが全く使えなくなるバグが発生しました。LEDの光り方はソフトなしでも何通りか選べるので、自分はソフトはキー配置入れ替えにだけ使って、普段はソフトを起動せずに使っています。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価です。光学スイッチなので長持ちするらしいですが。
【総評】
独特なクリック感が好きで買いましたが、矢印キーがないのでメインには使ってません。文字しか打たないときに時々使っています。
また、すべてのキーにスタビライザーがついているためか、強く打つと金属反響音が割とします。
店舗などで試し打ちすると、周りがうるさくて反響音は聞こえないので注意が必要です。
ケーブルはtype-cの端子の周りに大きめの樹脂がついています。ずれにくくするためでしょうか。ちなみに社外品のtype-cケーブルでも使えるようですが、L字のケーブルは多分物理的に無理です。
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![Huntsman Mini JP Linear Optical Switch RZ03-03391100-R3J1 [Mercury White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311466.jpg) |
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829位 |
-位 |
4.10 (9件) |
11件 |
2020/11/11 |
2020/11/13 |
有線 |
オプティカル |
日本語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm
【特長】- 「静音リニアオプティカルスイッチ」を採用したコンパクトな有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに適している。
- 耐久性のある「ダブルショットPBTキーキャップ」を採用。コマンドやホットキーの実行時に確認しやすくするため、サイドプリント型二次機能を追加。
- 保存した設定をどこでも持ち運べ、ソフトウェアがなくても最大5つのキーボードプロファイルを呼び出し可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メカニカルで軽くて持ち運びしやすい
大体2年ぐらい使用しています。
当初は机が狭いのでスペース確保のためでしたが、今は外出用でiPadに接続して使っています。
【デザイン】
普通にかっこいいです。
【キーピッチ】
足りないこともなく十分。
【ストローク】
こちらも好みです。
カフェで叩いてても音が目立たないのがいいです。
【キー配列】
宿命なんだろうけど、十字キー・・
案外タブレット向けなのかもしれませんね。
【機能性】
よく分かりませんが、十分です。
【耐久性】
二回ほどキーキャップを洗いましたが、現役で問題なく動いています。
【総評】
買った当初はBluetoothがあればいいのにと思っていましたが、今となったらバッテリーや電池で重くなるので設計者は持ち運びやすいという目的があったのかもしれません。
このキーストロークで400gを切っているのは、かなりレアかと思われます。
ノートパソコンだとThinkPadでないと・・と思っておりましたが、タブレット端末とこれもありだと思うようになりました。
後、この価格帯だと当然の機能かもしれませんが、キーボードへのケーブルが換装できるのでtype-Cで使うこともできますのでiPadでもハブをかまさずに一発で接続できます。
一度、十字キーがないのが辛くて十字キーのみのキーボードを買いましたが、結局使わなくなりました。
多分末長く使っていけそうです。
5慣れたら、最高
打ち心地は大変いいです。柔らかく、コトコトと静電容量式のような感じ。
キーピッチ、ストロークも問題ない。
アクチュエーションポイントは浅いですが、打ち間違いはほとんどありません。
キーの配列は特殊ですが、fn機能の役割を変換キーに割り当てるなどすると、カーソルキーも
使いやすくなります。あとは慣れ。
イルミネーションも大変魅力的。
ゲームはしないので、その辺の機能はわかりません。
キーもぐらつきが少なく、安定しています。
コンパクトで場所を取らない。
耐久性はまだよくわかりません。
とにかく、ケーブルは離すことができ、慣れれば最高の打ち心地とともに、
愛用する一台になることは間違いないと思います。
(総評)
大変魅力的で気に入っています。
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![BlackWidow V3 Green Switch RZ03-03541800-R3M1 [Quartz Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327059.jpg) |
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1643位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/1/29 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:450.7x42.1x154.8mm 重量:1038.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は大きいが打ち心地が良い。ホイールのカスタマイズ性が面白い
ピンク色が珍しくて惹かれたのでBlackWidow初代から乗り換えです。
3か月程使用しました。
初代よりキーを打った時の音が大きいかなと感じますが、その分打ち心地はとても良くなっています。
以前使っていたのが日本語版でこれは英語配列でエンターキーが小さいので少し慣れが必要ですね。
【デザイン】
ポップでキレイなデザインでとても良いです。
右上にカスタマイズ可能なホイールが付いているのがとても良いです。
【キーピッチ】
初代と殆ど同じですね。適切な感覚で打ちやすいと思います。
【ストローク】
公式によるとキー荷重50gと青軸とほぼ同じで標準的なストロークですが、個人的には程よいポイントで反応してくれ快適に打てます。
この辺は好みの問題が大きそうですね。
【機能性】
Razer Synapseで右上のホイールにいろんな操作を割り当ててカスタマイズ可能で電卓起動からマウス、色んなキー割り当てまでとにかく豊富なカスタマイズを出来たり面白いです。
【耐久性】
まだ3か月しか使用していないのでなんとも言えないですが初代も3年使用してほぼノートラブル(バックライトがキー1個分死んだだけ)でしたのでこれも持ってくれるといいなと思っています。
3年程度は使う予定です。
【総評】
ホイールキーの使いやすさがとても気に入りました。最初はデザイン一択で選んだのですがこのホイールキーだけでもこれを買った価値があります。
5風変わったキーボードが欲しい人におすすめ!
【デザイン】
デザイン自体はピンクで統一されていて、鮮やかでカッコ良く、可愛いです。RGBとの相性とも抜群で、他の人と差をつけたい人(ちがうものが欲しい人)におすすめです。
【キーピッチ】
キー自体の大きさは大きく、手が大きくても小さくても、サイズ関係なしにしっかりグリップできて、ゲームにも集中できます。
【ストローク】
キー自体の深さは少し深めで、グリーンメカニカルスイッチは押し感がしっかりあり、イエローにカスタマイズすると、音を抑え、指も疲れにくいです。
【キー配列】
キー配列自体は英字配列なので、普通のキーボードと違い、少し覚えるまで苦労します。オフィスワークには向いていません。
【機能性】
キー自体の機能は専用のソフトウェアから変えれて、マルチファンクション ローラーホイールが意外と便利で停止、再生、スキップなどを設定できます。
【耐久性】
キー自体は分厚く、長時間の使用にも十分に耐えれて、汚れも付きにくいです。
【総評】
全体的に値段は高いですが、性能自体も良く、使いやすいので、一風変わったキーボードが欲しい人におすすめです。
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1967位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/9/中旬 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:448x36.5x140mm 重量:1223g
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![Huntsman RZ03-02520100-R3M1 [Classic Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001074492.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/25 |
2018/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:10キーロールオーバー ケーブル長:1.9m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:444.5x36.5x140mm 重量:860g
- この製品をおすすめするレビュー
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4衝動買い
時々、気分転換にキーボードを替えているだが、手元に残るのは結果的に、
それ相当のものだけとなる。
ビッグフット、東プレ、FILCOといったところで、もちろんすべて日本語配列。
ネットとコーディングが殆どなので、ゲーミング用とされるものは始めてだが
この製品、なかなか心地よい、もちろん個人の感想の範囲だが。
キーのタッチが今までに無い感覚、私はメカニカルではFILCOの茶軸が
比較的好きなのだが、この機種は何とも変わってる。.
青軸と思うが安っぽいシャラシャラ音が耳につく、しかしそれがミョーな魅力となる
煩いと思ったバックライトが変化するのも意外と楽しい
タッチタイピングができず、また習得する気力もない身にとって、キートップレター
が目の焦点外で光るので眩し過ぎず認識できて丁度いい
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![Huntsman Mini US Linear Optical Switch RZ03-03390200-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41GLoFu04ES._SL160_.jpg) |
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1341位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
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1643位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:362x37x140mm
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![Huntsman Mini US Clicky Optical Switch RZ03-03390300-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41fyzCSwGXS._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
2020/7/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
【特長】- Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。
- 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。
- 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
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![Huntsman Mini US Linear Optical Switch RZ03-03390400-R3M1 [Mercury White]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DXBzBNzyS._SL160_.jpg) |
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1967位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/31 |
有線 |
オプティカル |
英語 60% 小型のフォームファクタ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:293.3x36.8x103.3mm 重量:523.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
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696位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/26 |
2021/5/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 65% 小型のフォームファクタ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
【特長】- 矢印キーを搭載した従来比65%のワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現する。
- ワイヤレスマウスとキーボードを1つのドングルに接続する機能を搭載。マルチデバイスサポートによりセットアップ環境を簡素化。
- バッテリー持続時間は最大200時間。5時間で完全充電できるためダウンタイムを最小限に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の「普段使い」キーボード
普段(文字入力など)はHHKB Professional HYBRID Type-Sを、ゲーム時にはRazer Huntsman Miniを使用していました。
ゲームに使えるキーボードで、Huntsman Miniの不満点であった無線機能と十字キーの両方を解決する本キーボードを見つけ、スペックなどあまり調べずに購入しました。
【デザイン】
ゲーミングっぽいデザインはそこまでないため許容できます。ただBlackwidow特有のリストレストのような手前の部分が(特に65%キーボードという性質を加味すると)不要に感じました。ただ致命的に可搬性が悪くなるわけでもないためさして気にしなくてもいいと思います。
【キーピッチ】
一般的な19mmのキーピッチで違和感ないです。
【ストローク】
3.5mmと、メカニカルキーボードとしてはほぼ一般的なキーストロークになっています。
ゲームに特化した1.2mmのアクチュエーションポイントは本製品の突出したスペックの一つでしょう。文字入力時には確かに隣のキーにわずかに触れただけで誤入力されてしまう場合がありますが、私個人の打鍵が強いこともあってかそこまでほかの(アクチュエーションポイントが2.2mm程度の)キーボードと大差ないと思われます。
一方で本職であるゲーム用途ですが、私はゲームに関して、キーの反応の速さに対して自分の反射が追いつかないため性能を享受できずにいます…
【キー配列】
元々Huntsman Miniに十字キーを足したような配列のものを望んでいたため、これを待ち望んでいました。
なお、Razer Synapseで一部キーを変更しています。
・Pg upとPg dnは不要であるため無効に設定
・以前FILCOのMINILAを使用して以降両親指Fnキーに慣れていることから変換、無変換キーを両方ともFnキーに変更(こちらはHHKBでも同様にして使用していました)
・Fn+スペースキーを変換キーに変更
・InsertキーをEndキーに変更
【機能性】
Razerの黄軸ですが、どちらかというとキーを押す際というよりは戻り切る際に打鍵音がする印象です。Cherryの赤軸と同等の打鍵音だと思います。強くキーを押すとわずかに金属音が聞こえますが、通常使用の範囲で気になるものではないと思います。さすがに静電容量無接点方式よりはうるさいですが、打鍵感としては併用していても悪くない印象です。
ゲーミングキーボードの魅力の一つである1677万色発光のLEDですが目障りなので普段は白色単色発光にしています。APEXなど一部のゲームを実行している際にはRazerのソフトで自動で発光を制御しているようです。
Razer HyperSpeed マルチデバイスドングルはとても便利です。外出先でRazer Deathadder V2 Proとともにノートパソコンに無線で接続する際、Bluetoothでは近くの機器と干渉してしまうことから2.4GHz接続が必須となるのですが、2つしかないUSBポートを両方占有することがなくなりいいです。接続もかなり安定している印象です。単純にHHKBでは2.4GHz接続ができなかったためその点でもアドバンテージだと思います。なお無線接続時はLEDを消灯しておかないと10時間程度でバッテリーがなくなってしまうため注意が必要です。
【耐久性】
一か月程度の使用で現在のところ特に不調はないですが、もう少し様子を見てから評価したいと思います。
【総評】
結果的に現在のメインキーボードとなっています。Huntsman Miniはこのキーボードを購入した直後に売却し、HHKBは手元に残してありますがこちらのメリットは静音であること、わずかに小型であることと所有欲しかなく、手放そうか検討中です。
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![Huntsman V2 Analog RZ03-03610100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41i8DHEWulL._SL160_.jpg) |
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1643位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/18 |
2021/3/26 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ サイズ:446x45x141mm 重量:1238g
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1643位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線 |
オプティカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
【特長】- 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線タイプのゲーミングキーボード。
- 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。
- マルチファンクションデジタルダイアルと4つのメディアキーにより、停止、再生、スキップの設定、明るさから音量までを調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5V2になり向上。RF30gからの移行も可能。素晴らしいの一言。
日本ではRealforce一択で他を寄せ付けない品質を維持していましたがPCゲーミングの盛り上がりと共にゲーミングキーボードは過当競争で急激に品質をあげ、銀軸からタイプ用途に耐える品質を実現。さらに競争は続き『CherryMXでは差別化できん』と思ってか各社オリジナルの光学スイッチを導入。とうとうRealforceから移行も十分可能になりました。
で、メジャーどころはいずれも上位機種に光学スイッチを導入してますが、Huntsmanからバージョンアップした本アイテムHuntsmanV2は前モデルからさらに向上。十分な品質を持っていたはずの前モデルやCorsair K70クラスに戻れないくらいに有意に優れたタイピングを具現化しました。さよならRealforce&さよならCherryMXとなりました。
■ややタイプ用途寄りの設計/設計ながらキーキャップはいかようにも。
ゲーム用途とタイプ用途は最適化すると多少差が出まして、本モデルはK70等に比べるとややタイプ用途に位置しています。しかしキーキャップはもはや世界標準と化したCherryMX用ならなんでも交換できるので、Corsair/HyperXあたりの『W』『A』『S』『D』それぞれ独自に角度を持たせて指先で判別できるものに交換可能=ゲーム用途に変更できます。
■マクロ設定がクラウド保存されキーボード個別に内蔵可能!
『マウス/キーボードのくせになんでログインする必要があるのかふざけるな』なrazerでしたがとうとうその優位性が活かされる時代となりました。マクロなど苦労してこさえた各種の設定情報は各razerアカウント個別にオンライン上に保持され、職場で作成したマクロを自宅のrazerのとあるキーに設定が可能となりました!さらーに。それら固有設定を最大4プロファイルまで内蔵&切り替え可能。『US配列用/macOS用/自分専用変態配列用』などをオフライン環境でも具現化しています。
もひとつ上位にV2 Analogモデルがあり、3万超のお高いモデルだけにタイピングはあちらのほうが優れてますが、売りである『2 段式アクチュエーション』が空振りしてました(少なくともV1では)。
本アイテムを検討/購入する方は既にグラボはRTX30xxになっている方々=ご予算にゆとりもおありかもしれませんが、2万代の本アイテムを試してから3万ビンタされてもおよろしいかと思います。個人的には本アイテムで十分に気に入っています。razerの時代になりました。
4とにかく機能が豊富
以前より、HHKBのProffesional2を使っていたが、サイズが小さいあまり、文章を打つのに苦労していた。
普通サイズのキーボードを買えばよいのだが、前々からゲーミングキーボードが欲しく、
店頭で触ってみて、大変感触が良かったので、購入した。
【デザイン】
黒一色でシンプルで地味だが、キー下にRGBライトがあるので、光っている姿は大変かっこいい。
眩しすぎず、綺麗に発色している。色むらもない。
【キーピッチ】
私は、手が大きく指も太いので、ちょうどよく感じる。
ここは個人差があるので、店頭で実機を触ってみることをお勧めする。
【ストローク】
普通。もうちょっと浅い方が好み。
【キー配列】
日本語キー配列で、文章を入力する分に問題はない。
初期設定では、半角・全角の切り替えスイッチを押しても、「'」が入力されるばかりで、
切り替わらなかった。
これは、Windowsの設定が英語キーボード設定になっていることが理由のようで、
日本語キーボードに切り替えたら、問題なく動作した。
【機能性】
Razerのキーボードの良さはここにある。
他社に類を見ない機能が盛りだくさんである。
とにかく豊富で使いきれない。1日では覚えきれないほどの沢山の機能がある。
USBケーブルを指したら、専用のソフトウェアが自動的にインストールされる。
そこから、ありとあらゆる設定が出来る。ここでは語りつくせない。
私はPCゲームを一切しないのだが、ここまでゲームを意識して作られたキーボードがあっただろうか?
【耐久性】
まだ、使い始めたばかりだが、筐体は頑丈そのもので品質も高い。
末永く活躍しれくれそうではある。
【総評】
高かったが、それなりの品質の良さと多くの機能があり、おおむね満足している。
海外製キーボードは一癖、二癖あるので、使いこなすのに苦労しそうだが、
機能を発見して使いこなすのも、また楽しいと思う。
自分がゲームするなら、もう一つキーボードを買って、専用の機能をそれぞれのキーに割り当てるだろう。
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![BlackWidow V4 X Green Switch RZ03-04700100-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Gph4HCSvL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
英語 Full-size |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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1967位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/25 |
有線 |
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英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x31x144mm 重量:644g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4/25 |
有線 |
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英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:363x31x144mm 重量:644g
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![BlackWidow V4 X Yellow Switch RZ03-04701800-R3M1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Gph4HCSvL._SL160_.jpg) |
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1141位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○
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![BlackWidow V4 X JP Green Switch RZ03-04701400-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kVIJO+6KL._SL160_.jpg) |
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1253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
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![BlackWidow V4 X JP Yellow Switch RZ03-04703100-R3J1 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kVIJO+6KL._SL160_.jpg) |
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615位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
有線 |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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1643位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/5/26 |
2021/6/11 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲーム用として
【デザイン】
とてもいいです。
イルミネーションが派手でテンションがぶち上がります。
【キー配列】
US配列なのでその点は確認しておいてくださいね。
【機能性】
ゲーミングキーボードでお馴染みの機能はほぼ揃っていると思います。
【耐久性】
そこまで安っぽくはなさそうです。
長持ちしてくれたら助かりますね。
【総評】
テンキーレスでそこから更にややコンパクトに収めたキーボードです。
ゲーム用途にはばっちりだと思います。
一方で、ゲームと普段使いを両立させるとなると、ちょっと感覚が合わないかなとは思いました。
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![DeathStalker V2 Pro Tenkeyless JP Linear Optical Switch RZ03-04371400-R3J1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/414BPjxHZ5L._SL160_.jpg) |
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548位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:357x26x139mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:持続時間:50 時間 マルチペアリング:○
【特長】- 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。
- アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。
- PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4カスタム可で使いやすい英配列キーボード
【デザイン】
ぎゅっと詰まったフォルムにゲーミングっぽさが強くてアリです。
【キーピッチ】
【ストローク】
満足いく快適さです。
【キー配列】
英語配列です。
それ以外の特徴はあまり無いですね。
【機能性】
ソフトウェアで細かくカスタマイズが可能。
ゲーム向けでもクリエイター向けのショートカットも自由に作れます。
【耐久性】
もうちょっと使ってから評価します。
【総評】
カスタマイズ用のソフトがちょっと使いづらかったですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/10 |
2023/2/10 |
有線 |
オプティカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ サイズ:437x28x140mm
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1643位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/17 |
2020/12/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
有線 |
オプティカル |
英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x28x140mm
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1253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/8/31 |
有線 |
メカニカル |
日本語 Full-size |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 5 |
2020/11/ 6 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:450.7x43.2x157.9mm 重量:1144.5g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
【特長】- ワイヤレス、Bluetooth、USB-Cの3つの接続モードを備えたゲーミングキーボード。素早く正確なグリーンメカニカルスイッチを採用。
- 高度なワイヤレス技術を備え、低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現。透明なスイッチハウジングによりライティングの明度が向上。
- ABSキーキャップはダブルショット射出成形によりラベルが摩損せず、キーウォールもより一層厚みがあるため長時間の利用に耐える強度を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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3見て触っての他に仕組みを知るのがもっと大事(失敗談レビュー)
Razer・・・憧れというかかっこいいというか目先に惹かれたのと
多接続方式が決め手で買いました。以下レビューです。
【デザイン】
かっこいい。光る。はじめの頃は光り物なんて・・・・って思っていましたが、
光らせるとやっぱりかっこいいのは何なのだろう笑
【キーピッチ】
押しやすいと思います。ストロークの兼ね合いもあり打ちミスがありますが、
ピッチとしては問題ないのでは
【ストローク】
もっと展示品使って確認すればよかったんですが結構押し込まないと反応しないことが多く、
文字入力(ドキュメントとか)で使うと以前使っていたLogicoolよりもとにかく指が疲れます。
【キー配列】
日本語モデルではなくUSモデルです。記号とかなれないとですが、あえてそうしています。
スマホのアプリ、一部EN入力しかできなくて覚えられない!と思ったのがことの発端。
慣れれば問題ないです。他のキーも特段不便に感じない。というかそもそもあまり使いこなせていない。
【機能性】
右上のメディアキーがなんかまたかっこいい。ダイヤルでボリューム調節できるのも意外と便利です。
ですが、、、多接続方式を謳いながらもいただけないのはその切替。
左サイドに切り替えスイッチ(2.4Ghz/USB/BT)はあるのだが、まさかのPCとUSB接続している場合、スイッチ切替が有効にならず無線接続ができないというオチ。
サブPCとかんたんに切り替えられるや〜っておもった使い方がキーボード側またはPC側USBを抜くっていう行為があまりにもひどく結局使っていません。。。。。
【耐久性】
ここが一番盲点でした。もっと調べておけばよかったんですけど「メカニカルキーボード」特有のチャタリングがとにかくひどい。
購入時から発生していたもののあまりも気になりサポートのMSYに連絡。検証動画や症状を細かく伝えFWのアップデートなどを行うもやはり改善しなかったので交換となりましたがここからが災難
代替@もチャタリング、代替Aは事前開封動検済み希望で発送いただいたもののライティングが一切なし、代替Bでとりあえず終了しましたがやはりチャタリングは出ています。
メカニカルキーボードってこんなにもチャタリング多いのかと正直落胆しました。
次にキーボード買う場合は多分もう選びません。
【総評】
見た目良し!MSYのサポートよし!(ほんと何度もありがとうございます)
が、それ以外には正直あまり価値を見いだせなかった。。。
しかも新作出てくるとか、正直タイミングをミスったなぁと思ってしまった一品です。
そしてまたサポートにお世話になる日が近々来るのだろうとやや憂鬱。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/7/31 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○
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1643位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
2025/6/27 |
有線 |
メカニカル |
英語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:緑軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/31 |
2023/7/31 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○
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