| スペック情報 |
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高い順低い順 |
安い順高い順 |
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![FlexScan EV3451X-BK [34.1インチ ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41L3WW+BHfL._SL160_.jpg) |
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246位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/19 |
2026/秋 |
34.1型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3440x1440 |
101Hz |
¥2,860 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:799.8×334.8mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト 画素ピッチ:0.233mm 曲率:3800R 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:31〜152 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29〜101 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:なし PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:204W 幅x高さx奥行き:816x577.7x250.2mm 重量:11.9kg
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![FlexScan EV3451X-WT [34.1インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001798610.jpg) |
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115位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/19 |
2026/秋 |
34.1型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3440x1440 |
101Hz |
¥2,860 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:799.8×334.8mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト 画素ピッチ:0.233mm 曲率:3800R 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:31〜152 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29〜101 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:なし PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:204W 幅x高さx奥行き:816x577.7x250.2mm 重量:11.9kg
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![FlexScan EV3450XC-BK [34.1インチ ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629871.jpg) |
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441位 |
558位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/28 |
34.1型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3440x1440 |
61Hz |
¥3,636 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:799.8×334.8mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.233mm 色域:sRGB相当 輝度:300cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:31〜89.5 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29.5〜61 Hz ブルーライト軽減:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:なし WEBカメラ:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:222W 幅x高さx奥行き:819.5x609.5x250mm 重量:12.1kg
【特長】- アスペクト比21:9、UWQHD(3440×1440ピクセル)解像度の34.1型ウルトラワイド曲面モニター。Webカメラ、マイクを装備する。
- マイクには、環境音を打ち消すノイズキャンセリング機能と、内蔵のスピーカーから出る音を打ち消してハウリングを防ぐエコーキャンセリング機能を搭載。
- 4.0W+4.0Wのステレオスピーカーをベゼルの傾斜面に内蔵。フルHDの2倍以上の解像度がある500万画素に対応したWebカメラを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレワーク特化型の1台 PC2台の開発用途にも◎
【デザイン】
カタログ通りの見た目です。上・左・右は黒い縁です。スイッチがタッチ式になったのに戸惑いました。
EV2736W-FSGYの時は、グレーの本体にケーブル類は黒だったのですが、今回はケーブル類も白で統一されていて気分が良いです。ただし、本当に絵の具のように白いので、事務用品にありがちな白っぽいグレーとは色合いが違います。
後ろの端子類はカバーが添付されているので、動作確認をした後はカバーをつけて端子の差し込み口が目立たないようにできます。
【発色・明るさ】【シャープさ】EV2736と比べて違和感はありませんでした。
【調整機能】入力切替や電源ONが全てタッチ式なので最初は戸惑いました。
【応答性能】オフィスソフト用途なのと、人間の応答性能がそれほど良くないので、あまり気にしていません。
【視野角】斜めから見て困ることはありません。1名で使うなら正面からしか見ませんから気にしていません。
【サイズ】
パッケージの横幅は身長160cmの私で、なんとか持てる程度でした。とにかく幅が広いので、身長の低い方は配達してもらうか、2名でお店から持ち帰りましょう。
【総評】
横幅が広い、同じようなサイズのディスプレイなら、6万円以下で売っているようですが、わざわざ16万円以上払ってこれを買う価値は、「ディスプレイ切替機、キーボード切替機、Windows Hello対応Webカメラ(物理シャッター付き)、ドッキングステーションが全部入りで、USB-Cケーブル1本でテレワーク用ノートPCを接続できる」ことと「5年保証」あたりです。
EIZOからEIZOへの乗り換えなので画質の感動はありませんでしたが(他社から乗り換えると目に優しいので、眩しいのが苦手な方には特におすすめ)、テレワークを見据えた機能性が素晴らしく。お部屋をスッキリさせたい方に一押しです。
画面は湾曲しているので、慣れるまでは画面内の水平・垂直感覚がつかめません。
EV2736Wの時は、内蔵のUSBハブはUSB 2.0対応でしたが、これはUSB 3対応です。
組み合わせたノートPCはPanasonic CF-SVです。少し認識に時間がかかったようですが、USB-C 1本でLAN,、外部ディスプレイ、USB機器の全てが接続できました。これでテレワークしていない時にUSB-C PD、USB-A、HDMI、Ethernetケーブルがのたうっている状況から逃れられました。
もう1つのコンピュータはRaspberry Pi 4です。こちらも問題なくHDMI接続でウルトラワイド画面でも表示できました。2台のコンピュータによる分割表示はまだ試していませんが、機会を見てやってみます。
電源をONにした時にリレー音がしますが、電源ONはタッチ操作なのでミスマッチ感があります。
ディスプレイとしての進化よりも、商品企画の良さと付帯機能の進化が嬉しい1台です。
5高画質と目に優しい調整機能を兼ね備えたスタイリッシュモニター
【デザイン】シンプルだけどスタイリッシュで洗練されたデザイン。白色を選びましたが、液晶パネルの上部と左右のフレームは黒色で、持っていた黒色のモニターライトをセットしても違和感なくフィットしました。上部には500万画素のWebカメラが内蔵されていますが目立ちません。
【発色・明るさ】
液晶パネルには「視野角に優れ、画面を見る角度が変わっても色の変化がほとんどなく、色の再現度が高く画質がきれい」(でも他の液晶パネルの種類と比べると価格は高め)といった特徴を持つIPSパネルを使用しているため、その特徴どおり申し分ない発色と明るさだと思います。アンチグレアですので、テカテカしていません。
表示色は約1,677万色(8-bit対応)、色域はsRGB相当、標準輝度は300 cd/m2、コントラスト比は1000:1と、外国製のゲーミングモニタと肩を並べられる価格帯なのにスペックとしてはノーマルなので、若干物足りない気もしますが、カラーマネジメントモニタで定評のあるEIZOさんが出す商品なので、間違いはないだろうという安心感はあります。
【シャープさ】
体感的には必要十分。WindowsのデスクトップUIが基準としてきた表示密度の96dpiに合わせて画素密度を96ppi程度にした製品が主流と言われている中、このモニターの画素密度は109 ppiなので標準より少し良い感じでしょうか。画素ピッチは0.233 x 0.233 mm。縦横同じサイズ(正方形)で安心ですね。
【調整機能】
このモニターに一番期待している機能であり、購入の動機となったものです。在宅勤務時には長時間WORDやEXCELを使うために、目の疲れが取れない日々が続いているのですが、このモニターを使うことで少しでも目の負担が軽減できればと思っています。
・いつもちょうど良い明るさに:環境光を感知し、周囲の明るさに応じて画面の明るさを自動で調整するAuto EcoView機能搭載。環境照度への画面の明るさの追従性を上げることで、より自然な調光に進化。目の疲れを軽減できるとのことです。
・ちらつきを完全カット:輝度調整にEyeCare調光方式を採用。LED光源の低輝度調整時に発生しやすい画面のちらつきをカット。人の目では感知できないちらつきもカットすることで、ユーザーが気づかないうちに受けていた目への刺激も緩和されるとのことです。
・ブルーライト約80%カット:あたかも紙のような見え方の「Paperモード」搭載。一般的な液晶モニターに比べて、輝度、コントラスト比を抑え、画面を暖色系の色味にすることで、ブルーライトの量を低減。自動調光機能Auto EcoViewとの併用で、ブルーライトを約80%カット。日頃は使わないつもりですが、目の疲れを感じたらPaperモードにしようかな・・・。
・約1cd/m2まで輝度が下げられる:輝度の調整範囲が広く、約1cd/m2の低輝度に画面を暗く調整可能。どのような環境でも最適な明るさに調整し目への刺激を抑えられるとのこと。設定は非常に細かく自分好みに変更できるのは間違いないです。しばらくはオートで使ってみますが、慣れたら少し弄ってみてもいいかなと思っています。
【応答性能】
リフレッシュレートは61Hz、応答速度は5msと標準的。ゲーミングモニタ仕様だともっと高いレベルが求められますが、本製品のターゲット層はオフィスユーザーでしょうからここに高い性能を求める必要性はないでしょうし、私も動きの激しいゲームをしない予定なので問題ないと思っています。
【視野角】
画面の両端が緩やかな弧を描いて湾曲しているために、横に長い画面でも隅々まで見やすく、没入感があり、作業に集中しやすい感覚があります。仕様上でも178°の広視野角を持ち、どの角度から見ても高い視認性がある数値ではないかと思います。
【サイズ】
物理的なサイズ感としては、画面の両端が緩やかな弧を描いて湾曲していることや、左右のフレームが3.4mmとほぼフレームレスとなっていることからも「思った以上にコンパクト」というのがファーストインプレッションでした。私の机は奥行き60cm、横幅140cm強。もともと37.5型のEV3895が欲しかったのですが、少し大きすぎるのではないかと断念。一回り小さいEV3450XCは机の奥行きを踏まえて視認性のことを考えると最適なサイズ感ではないかと思います。(奥行き70cm以上確保できれば37.5型でもよい気がします)
VESA規格に対応しており、無加工で同規格準拠のモニターアームに接続できます。モニター部の重さは約9.2 kg。私もエルゴトロンのモニターアームにつなげて使用しています。
解像度はFHD(1920×1080)の2.4倍に相当するUWQHD(3440×1440)。これまでノートPC画面と24インチモニターの2画面で作業してきた処理を1画面で横並びにしてできるようになったり、1画面では不可能だった長大な列数のEXCELを一目で確認できるようになるのは作業の効率化を期待できそう。
21:9のアスペクト比はシネコンサイズということで、まだ試していませんが、映画を全画面で視聴できるのではないかと期待しています。
【その他のメリット】
EIZO初のWebカメラ(500万画素)とマイク搭載は会議で使えそう。特にスマホやiPadのカメラだと下から見上げる形で撮影される欠点がありましたが、EV3450EXのカメラは上側についているので顔の形が綺麗に映りそうです(笑)
また、これまでPCが対応していなかったWindows Helloの顔認証もこのカメラでOKですので、地味にログインが便利になりました。
2台のPC情報を同時表示できる「Picture by Picture(PbyP)」機能も搭載。ただ解像度が変わってしまうのであまり使わないかな・・・。
スピーカーが前代のEV3895では「1.0W+1.0W」で貧弱と評価されていましたが、「4.0W+4.0W」にグレードアップしています。
【デメリット】
曲面モニタなので、画像等の水平・垂直が保たれているかどうかを確認するような作業には不向きかもしれません。
【総評】
デザイン、発色・明るさ、シャープさ、調整機能、応答性能、視野角、サイズなどの多くの面で優れた性能を持つモニターだと信じています。
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![FlexScan EV3450XC-WT [34.1インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629872.jpg) |
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793位 |
721位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/6/ 5 |
2024/6/28 |
34.1型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3440x1440 |
61Hz |
¥3,654 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:799.8×334.8mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.233mm 色域:sRGB相当 輝度:300cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:31〜89.5 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29.5〜61 Hz ブルーライト軽減:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:なし WEBカメラ:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:222W 幅x高さx奥行き:819.5x609.5x250mm 重量:12.1kg
【特長】- アスペクト比21:9、UWQHD(3440×1440ピクセル)解像度の34.1型ウルトラワイド曲面モニター。Webカメラ、マイクを装備する。
- マイクには、環境音を打ち消すノイズキャンセリング機能と、内蔵のスピーカーから出る音を打ち消してハウリングを防ぐエコーキャンセリング機能を搭載。
- 4.0W+4.0Wのステレオスピーカーをベゼルの傾斜面に内蔵。フルHDの2倍以上の解像度がある500万画素に対応したWebカメラを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク特化型の1台 PC2台の開発用途にも◎
【デザイン】
カタログ通りの見た目です。上・左・右は黒い縁です。スイッチがタッチ式になったのに戸惑いました。
EV2736W-FSGYの時は、グレーの本体にケーブル類は黒だったのですが、今回はケーブル類も白で統一されていて気分が良いです。ただし、本当に絵の具のように白いので、事務用品にありがちな白っぽいグレーとは色合いが違います。
後ろの端子類はカバーが添付されているので、動作確認をした後はカバーをつけて端子の差し込み口が目立たないようにできます。
【発色・明るさ】【シャープさ】EV2736と比べて違和感はありませんでした。
【調整機能】入力切替や電源ONが全てタッチ式なので最初は戸惑いました。
【応答性能】オフィスソフト用途なのと、人間の応答性能がそれほど良くないので、あまり気にしていません。
【視野角】斜めから見て困ることはありません。1名で使うなら正面からしか見ませんから気にしていません。
【サイズ】
パッケージの横幅は身長160cmの私で、なんとか持てる程度でした。とにかく幅が広いので、身長の低い方は配達してもらうか、2名でお店から持ち帰りましょう。
【総評】
横幅が広い、同じようなサイズのディスプレイなら、6万円以下で売っているようですが、わざわざ16万円以上払ってこれを買う価値は、「ディスプレイ切替機、キーボード切替機、Windows Hello対応Webカメラ(物理シャッター付き)、ドッキングステーションが全部入りで、USB-Cケーブル1本でテレワーク用ノートPCを接続できる」ことと「5年保証」あたりです。
EIZOからEIZOへの乗り換えなので画質の感動はありませんでしたが(他社から乗り換えると目に優しいので、眩しいのが苦手な方には特におすすめ)、テレワークを見据えた機能性が素晴らしく。お部屋をスッキリさせたい方に一押しです。
画面は湾曲しているので、慣れるまでは画面内の水平・垂直感覚がつかめません。
EV2736Wの時は、内蔵のUSBハブはUSB 2.0対応でしたが、これはUSB 3対応です。
組み合わせたノートPCはPanasonic CF-SVです。少し認識に時間がかかったようですが、USB-C 1本でLAN,、外部ディスプレイ、USB機器の全てが接続できました。これでテレワークしていない時にUSB-C PD、USB-A、HDMI、Ethernetケーブルがのたうっている状況から逃れられました。
もう1つのコンピュータはRaspberry Pi 4です。こちらも問題なくHDMI接続でウルトラワイド画面でも表示できました。2台のコンピュータによる分割表示はまだ試していませんが、機会を見てやってみます。
電源をONにした時にリレー音がしますが、電源ONはタッチ操作なのでミスマッチ感があります。
ディスプレイとしての進化よりも、商品企画の良さと付帯機能の進化が嬉しい1台です。
5高画質と目に優しい調整機能を兼ね備えたスタイリッシュモニター
【デザイン】シンプルだけどスタイリッシュで洗練されたデザイン。白色を選びましたが、液晶パネルの上部と左右のフレームは黒色で、持っていた黒色のモニターライトをセットしても違和感なくフィットしました。上部には500万画素のWebカメラが内蔵されていますが目立ちません。
【発色・明るさ】
液晶パネルには「視野角に優れ、画面を見る角度が変わっても色の変化がほとんどなく、色の再現度が高く画質がきれい」(でも他の液晶パネルの種類と比べると価格は高め)といった特徴を持つIPSパネルを使用しているため、その特徴どおり申し分ない発色と明るさだと思います。アンチグレアですので、テカテカしていません。
表示色は約1,677万色(8-bit対応)、色域はsRGB相当、標準輝度は300 cd/m2、コントラスト比は1000:1と、外国製のゲーミングモニタと肩を並べられる価格帯なのにスペックとしてはノーマルなので、若干物足りない気もしますが、カラーマネジメントモニタで定評のあるEIZOさんが出す商品なので、間違いはないだろうという安心感はあります。
【シャープさ】
体感的には必要十分。WindowsのデスクトップUIが基準としてきた表示密度の96dpiに合わせて画素密度を96ppi程度にした製品が主流と言われている中、このモニターの画素密度は109 ppiなので標準より少し良い感じでしょうか。画素ピッチは0.233 x 0.233 mm。縦横同じサイズ(正方形)で安心ですね。
【調整機能】
このモニターに一番期待している機能であり、購入の動機となったものです。在宅勤務時には長時間WORDやEXCELを使うために、目の疲れが取れない日々が続いているのですが、このモニターを使うことで少しでも目の負担が軽減できればと思っています。
・いつもちょうど良い明るさに:環境光を感知し、周囲の明るさに応じて画面の明るさを自動で調整するAuto EcoView機能搭載。環境照度への画面の明るさの追従性を上げることで、より自然な調光に進化。目の疲れを軽減できるとのことです。
・ちらつきを完全カット:輝度調整にEyeCare調光方式を採用。LED光源の低輝度調整時に発生しやすい画面のちらつきをカット。人の目では感知できないちらつきもカットすることで、ユーザーが気づかないうちに受けていた目への刺激も緩和されるとのことです。
・ブルーライト約80%カット:あたかも紙のような見え方の「Paperモード」搭載。一般的な液晶モニターに比べて、輝度、コントラスト比を抑え、画面を暖色系の色味にすることで、ブルーライトの量を低減。自動調光機能Auto EcoViewとの併用で、ブルーライトを約80%カット。日頃は使わないつもりですが、目の疲れを感じたらPaperモードにしようかな・・・。
・約1cd/m2まで輝度が下げられる:輝度の調整範囲が広く、約1cd/m2の低輝度に画面を暗く調整可能。どのような環境でも最適な明るさに調整し目への刺激を抑えられるとのこと。設定は非常に細かく自分好みに変更できるのは間違いないです。しばらくはオートで使ってみますが、慣れたら少し弄ってみてもいいかなと思っています。
【応答性能】
リフレッシュレートは61Hz、応答速度は5msと標準的。ゲーミングモニタ仕様だともっと高いレベルが求められますが、本製品のターゲット層はオフィスユーザーでしょうからここに高い性能を求める必要性はないでしょうし、私も動きの激しいゲームをしない予定なので問題ないと思っています。
【視野角】
画面の両端が緩やかな弧を描いて湾曲しているために、横に長い画面でも隅々まで見やすく、没入感があり、作業に集中しやすい感覚があります。仕様上でも178°の広視野角を持ち、どの角度から見ても高い視認性がある数値ではないかと思います。
【サイズ】
物理的なサイズ感としては、画面の両端が緩やかな弧を描いて湾曲していることや、左右のフレームが3.4mmとほぼフレームレスとなっていることからも「思った以上にコンパクト」というのがファーストインプレッションでした。私の机は奥行き60cm、横幅140cm強。もともと37.5型のEV3895が欲しかったのですが、少し大きすぎるのではないかと断念。一回り小さいEV3450XCは机の奥行きを踏まえて視認性のことを考えると最適なサイズ感ではないかと思います。(奥行き70cm以上確保できれば37.5型でもよい気がします)
VESA規格に対応しており、無加工で同規格準拠のモニターアームに接続できます。モニター部の重さは約9.2 kg。私もエルゴトロンのモニターアームにつなげて使用しています。
解像度はFHD(1920×1080)の2.4倍に相当するUWQHD(3440×1440)。これまでノートPC画面と24インチモニターの2画面で作業してきた処理を1画面で横並びにしてできるようになったり、1画面では不可能だった長大な列数のEXCELを一目で確認できるようになるのは作業の効率化を期待できそう。
21:9のアスペクト比はシネコンサイズということで、まだ試していませんが、映画を全画面で視聴できるのではないかと期待しています。
【その他のメリット】
EIZO初のWebカメラ(500万画素)とマイク搭載は会議で使えそう。特にスマホやiPadのカメラだと下から見上げる形で撮影される欠点がありましたが、EV3450EXのカメラは上側についているので顔の形が綺麗に映りそうです(笑)
また、これまでPCが対応していなかったWindows Helloの顔認証もこのカメラでOKですので、地味にログインが便利になりました。
2台のPC情報を同時表示できる「Picture by Picture(PbyP)」機能も搭載。ただ解像度が変わってしまうのであまり使わないかな・・・。
スピーカーが前代のEV3895では「1.0W+1.0W」で貧弱と評価されていましたが、「4.0W+4.0W」にグレードアップしています。
【デメリット】
曲面モニタなので、画像等の水平・垂直が保たれているかどうかを確認するような作業には不向きかもしれません。
【総評】
デザイン、発色・明るさ、シャープさ、調整機能、応答性能、視野角、サイズなどの多くの面で優れた性能を持つモニターだと信じています。
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![FlexScan EV3240X-BK [31.5インチ ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529873.jpg) |
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57位 |
116位 |
4.18 (6件) |
6件 |
2023/4/14 |
2023/4/25 |
31.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥3,968 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:697.3×392.2mm コントラスト比:2000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.182mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C:29〜61 Hz、DisplayPort、HDMI:29〜61 Hz、69〜71 Hz(720×400のとき) ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W ピボット機能(画面回転):○ チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4(HDMI)、HDCP2.3 リモコン:なし PIP:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:196W 幅x高さx奥行き:712.2x622.2x250.7mm 重量:9.4kg
【特長】- センサーで周囲の明るさを測定し、最適な画面の明るさに自動調整する「Auto EcoView」機能を搭載した4K解像度の31.5型液晶モニター。
- ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本の接続で、画面表示やUSB信号の伝送のみならず、PCへの給電と有線LAN接続を実現。
- モニターの側面や背面に4ポート(USB Type-A×3、USB Type-C×1)のUSBハブを搭載。USB機器をモニターに直接接続して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5EIZO製品は4台目
【デザイン】
狭額縁なのでスッキリ感がある
画面下端部の枠は若干太目だが縦位置設置でも気にならない
【発色・明るさ】
全く問題ない
ほぼ仕事用だが、目に優しく感じる
【シャープさ】
拡大スケーリングではなく100%で使用しているのでシャープ
4K解像度は31.5型以上で本領を発揮すると感じた
【調整機能】
画面の高さ、角度などの調整機能も充実
【応答性能】
ゲーム用途でなければ問題なし
【視野角】
IPSなので十分に広い
大画面なので相対的に視野角の広さが求められるが、全く問題
ないと思う
【サイズ】
狭額縁で無駄な部分が少ないため、27型対比で横幅が約+10cm
程度で収まる
【総評】
自宅で2785、仕事場で2760を使用中(過去にはL567も使用)
今回はそのEV2785をリプレイスする形で本機を購入
24型から27型に買い替えた際の感動を31.5型で感じた
価格的には相変わらず割高感があるが、EIZOのサポート面の安心
料だと思って受け入れた
昨今の経済情勢の影響か、同梱ケーブル含めて梱包材は紙が中心に
なっていて驚いたが、特段問題はない
2785/2760にはあったHDMIケーブルが本機では同梱されない点は
注意が必要(とはいえ、USB-CとDPで必要十分だが)
5目疲れ&老眼対策として購入
まず第一印象。
23.8→31.5なので、デカイ。
175%で利用してますが、画面が広くブラウザ全画面表示すると、初日は端から端まで目で追うのが大変だった。
まぁ、徐々に慣れてきてますけど。
カラーモードは、目に優しい「paper」モード利用。
ただ、動画のクッキリ度は下がるので、動画視聴時はsRGBにしてます。
ソフト「SCREEN INSTYLE」で簡単にモード切替できるのもポイント高いです。
ドット抜けはチェックしましたが、無さそうです。
さすがEIZO。
例えあっても、中央でなければあまり気にならなさそうです。
■機種選定経緯
→AI推奨
老眼で目が疲れるとAIに相談すると、4kの31.5インチを奨められました。
4Kは文字輪郭がなめらかであり、にじみ疲れに強いということです。
個人的には見やすさ、目への優しさから、EIZOしか選択肢は無かったので、結果としてこの機種となりました。
価格が高いので、またAIに相談すると、「目への投資と考えてください」と諭されました。
そこまで言われたら、買うしかないですよね。
次に問題となったのが、視聴距離です。
70cmぐらいは欲しいと言われたのですが、スタンドで置いたら60cm切るぐらいになりそうでした。
仕方無いので、モニターアームを検討しこれも相談したのですが「エルゴトロン LX Pro」を奨められ、そのまま購入。
■目への疲れが減ったか?
→減りましたね。
パソコン使う仕事なので、どうしても1日10時間以上使ったりしてます。
最近は目薬必須なんですが、無くても見れます。
どの程度ってのは数値化難しいですが、主観的に今までのEIZO23.8インチが 疲れ度 10 とすると、この機種は 疲れ度 5ぐらいです。
全く疲れないは不可能ですが、今までより結構楽になったという感じでしょうか。
長期的利用でどうなるかは、これからです。
■画面の見やすさ
→さすがEIZOです。文句ありません。
上下・左右で色合いが違ったりもありません。
■拡大・縮小の見やすさ
→175%で利用してます。ADOBE系ソフトなど問題ありません。
現状で、拡大表示で困る事はほぼ無いです。
古い一部ソフトで100%でないと、多少滲むものもありますが、その程度なので問題ありません
■操作性
→「SCREEN INSTYLE」で調整できるので良好です。
画面も広く使え、EXCELもかなりの横幅まで使え便利です。
■デザイン
→まぁ、画面しか見ないし普通のモニター。
今回、キーボードが白ということで、白モデルを購入しました。
白、格好良いですよ。
■欠点
→欠点を探したのですが、まず価格でしょうか。
画面の広さがここまでは不要な方は、27インチ4Kのほうが価格を抑えられます。
スピーカーは使っていないのでわからないですが、評判はあまり良く無さそうです。
■まとめ
目が疲れる人にはおすすめモニターです。
仕事で使わず動画視聴等がメインの方には、ちょっとオーバースペックかもしれませんが、
「目への投資」を考える人には、最強モニターです。
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![FlexScan EV3240X-WT [31.5インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529874.jpg) |
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531位 |
632位 |
4.18 (6件) |
6件 |
2023/4/14 |
2023/4/25 |
31.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥4,208 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:697.3×392.2mm コントラスト比:2000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.182mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C:29〜61 Hz、DisplayPort、HDMI:29〜61 Hz、69〜71 Hz(720×400のとき) ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W ピボット機能(画面回転):○ チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:195mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4(HDMI)、HDCP2.3 リモコン:なし PIP:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:196W 幅x高さx奥行き:712.2x622.2x250.7mm 重量:9.4kg
【特長】- センサーで周囲の明るさを測定し、最適な画面の明るさに自動調整する「Auto EcoView」機能を搭載した4K解像度の31.5型液晶モニター。
- ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本の接続で、画面表示やUSB信号の伝送のみならず、PCへの給電と有線LAN接続を実現。
- モニターの側面や背面に4ポート(USB Type-A×3、USB Type-C×1)のUSBハブを搭載。USB機器をモニターに直接接続して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5EIZO製品は4台目
【デザイン】
狭額縁なのでスッキリ感がある
画面下端部の枠は若干太目だが縦位置設置でも気にならない
【発色・明るさ】
全く問題ない
ほぼ仕事用だが、目に優しく感じる
【シャープさ】
拡大スケーリングではなく100%で使用しているのでシャープ
4K解像度は31.5型以上で本領を発揮すると感じた
【調整機能】
画面の高さ、角度などの調整機能も充実
【応答性能】
ゲーム用途でなければ問題なし
【視野角】
IPSなので十分に広い
大画面なので相対的に視野角の広さが求められるが、全く問題
ないと思う
【サイズ】
狭額縁で無駄な部分が少ないため、27型対比で横幅が約+10cm
程度で収まる
【総評】
自宅で2785、仕事場で2760を使用中(過去にはL567も使用)
今回はそのEV2785をリプレイスする形で本機を購入
24型から27型に買い替えた際の感動を31.5型で感じた
価格的には相変わらず割高感があるが、EIZOのサポート面の安心
料だと思って受け入れた
昨今の経済情勢の影響か、同梱ケーブル含めて梱包材は紙が中心に
なっていて驚いたが、特段問題はない
2785/2760にはあったHDMIケーブルが本機では同梱されない点は
注意が必要(とはいえ、USB-CとDPで必要十分だが)
5目疲れ&老眼対策として購入
まず第一印象。
23.8→31.5なので、デカイ。
175%で利用してますが、画面が広くブラウザ全画面表示すると、初日は端から端まで目で追うのが大変だった。
まぁ、徐々に慣れてきてますけど。
カラーモードは、目に優しい「paper」モード利用。
ただ、動画のクッキリ度は下がるので、動画視聴時はsRGBにしてます。
ソフト「SCREEN INSTYLE」で簡単にモード切替できるのもポイント高いです。
ドット抜けはチェックしましたが、無さそうです。
さすがEIZO。
例えあっても、中央でなければあまり気にならなさそうです。
■機種選定経緯
→AI推奨
老眼で目が疲れるとAIに相談すると、4kの31.5インチを奨められました。
4Kは文字輪郭がなめらかであり、にじみ疲れに強いということです。
個人的には見やすさ、目への優しさから、EIZOしか選択肢は無かったので、結果としてこの機種となりました。
価格が高いので、またAIに相談すると、「目への投資と考えてください」と諭されました。
そこまで言われたら、買うしかないですよね。
次に問題となったのが、視聴距離です。
70cmぐらいは欲しいと言われたのですが、スタンドで置いたら60cm切るぐらいになりそうでした。
仕方無いので、モニターアームを検討しこれも相談したのですが「エルゴトロン LX Pro」を奨められ、そのまま購入。
■目への疲れが減ったか?
→減りましたね。
パソコン使う仕事なので、どうしても1日10時間以上使ったりしてます。
最近は目薬必須なんですが、無くても見れます。
どの程度ってのは数値化難しいですが、主観的に今までのEIZO23.8インチが 疲れ度 10 とすると、この機種は 疲れ度 5ぐらいです。
全く疲れないは不可能ですが、今までより結構楽になったという感じでしょうか。
長期的利用でどうなるかは、これからです。
■画面の見やすさ
→さすがEIZOです。文句ありません。
上下・左右で色合いが違ったりもありません。
■拡大・縮小の見やすさ
→175%で利用してます。ADOBE系ソフトなど問題ありません。
現状で、拡大表示で困る事はほぼ無いです。
古い一部ソフトで100%でないと、多少滲むものもありますが、その程度なので問題ありません
■操作性
→「SCREEN INSTYLE」で調整できるので良好です。
画面も広く使え、EXCELもかなりの横幅まで使え便利です。
■デザイン
→まぁ、画面しか見ないし普通のモニター。
今回、キーボードが白ということで、白モデルを購入しました。
白、格好良いですよ。
■欠点
→欠点を探したのですが、まず価格でしょうか。
画面の広さがここまでは不要な方は、27インチ4Kのほうが価格を抑えられます。
スピーカーは使っていないのでわからないですが、評判はあまり良く無さそうです。
■まとめ
目が疲れる人にはおすすめモニターです。
仕事で使わず動画視聴等がメインの方には、ちょっとオーバースペックかもしれませんが、
「目への投資」を考える人には、最強モニターです。
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![FlexScan EV4340X-BK [42.5インチ ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634585.jpg) |
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366位 |
342位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/6/28 |
42.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥3,760 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:941.2×529.4mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト 画素ピッチ:0.245mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29〜61 Hz、69〜71 Hz(720×400のとき) ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:あり PIP:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100/200 x 200 mm 最大消費電力:243W 幅x高さx奥行き:966.8x631x225.2mm 重量:15.9kg
【特長】- ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本の接続で、画面表示、USB信号の伝送、94W給電、有線LAN接続を実現する4K(3840×2160)42.5型モニター。
- モニターの側面や背面に、3ポート(USB Type-A×2、USB Type-C×1)のUSBハブを搭載。USB機器をモニターに直接接続して使用できる。
- 4.0W+4.0Wに対応したスピーカーをモニターのベゼル内に搭載。付属のリモコンで音量、輝度、入力端子、PbyPなどの設定や電源のON/OFFを簡単に操作できる。
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![FlexScan EV3285-WT [31.5インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060297.jpg) |
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1757位 |
-位 |
4.29 (10件) |
35件 |
2018/6/ 6 |
2018/8/20 |
31.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥5,168 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:697.3×392.2mm コントラスト比:1300:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.182mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C、DisplayPort:29〜31 Hz、59〜61 Hz、HDMI:29〜31 Hz、49〜61 Hz、69〜71 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1 USB PD:60W スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.2(HDMI) リモコン:なし PIP:○ PBP:○ VESAマウント:○ 最大消費電力:163W 幅x高さx奥行き:717.4x576.2x230mm 重量:11kg
【特長】- 4辺フレームレス・フルフラットデザインのIPSパネル採用31.5型4K液晶モニター。従来機種比でモニター部の容積を17%、設置面積を12%削減。
- 給電能力60WのUSB Type-Cを搭載し、ケーブルを1本つなぐだけで、ノートPCのバッテリー残量を気にせず作業できる。
- 周囲の明るさに応じて画面の明るさを自動調整する「Auto EcoView」機能を搭載。ブルーライトを約80%カットでき、ちらつきも完全カット。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼に優しい仕事の友
EIZO製品とは駆け出しの頃から30年近くの付き合いになります。当時は液晶パネルでは無く、大きくて重いブラウン管製品でした。それからずっと業務ではEIZOが常識だったせいか、本製品も刺激が少なくて目に優しいと感じます。ただし私の用途は文章やプログラムを書く事が主です。デザインで色が重要ならEIZOでもColorEdgeにすべきですし、映像やゲームが主体だと他にもっと良い物があるでしょう。
本製品はオフィスと自宅の両方で使ってます。
macOSでは27inch 4Kでも14pt程度の小さな文字が読みやすいですが、WindowsやLinuxでは文字を結構大きくしても、霞んだ感じがして辛いのです。しかしこれは32inchもあるおかげか、Windows/Linuxでもストレスは軽微です。
なおこの大きさだと、机の奥行きが結構必要です。最低でも60cmは確保すべきだと感じます。オフィスのデスクは奥行きが60cm程度ですが、もう少し距離があっても良いと感じます。自宅では奥行き80cmのIKEA MITTZON(ミッツォーン)で使ってます。
KVMスイッチとの相性も良いです。DisplayPort KVMスイッチ(StarTech.com SV431DPUA2)と共に使ってますが、切り替えた時に瞬時に応答してくれます。なおこのためには管理者向け設定で、Auto Input DetectionをOffにする必要があります。デフォルトのOnだと、切り替えたタイミングで各ポートを確認するので時間がかかってしまうのです。
以前主モニタとして使っていた4K初期のディスプレイ(Dell P2715Q)だと、画面を表示するまでに時間がかかる事もしばしばでした。
5性能はもちろん、サポートが強力
EIZOの32インチ4Kモデルを1つ前の機種から
使用していて、後継としてこちらに買い換えました。
以前に比べフレームも細くなっていて正統進化しました。
高級機ですし値段に見合った性能はもちろんあります。
何より良い点は故障時の代替機貸し出しのスピーディーさです。
実はこの機種も一時写らなくなったことがあったのですが、
サポートに迅速に対応していただき翌日には代替機が届き、
事なきを得ました。箱がついてくるので送る際も楽々です。
こういった点がEIZOを使う大きな利点ですね。
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![FlexScan EV4340X-WT [42.5インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634586.jpg) |
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779位 |
491位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/27 |
2024/6/28 |
42.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥3,850 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:941.2×529.4mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト 画素ピッチ:0.245mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブ標準:8ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):29〜61 Hz、69〜71 Hz(720×400のとき) ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:94W スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3/2.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.3(HDMI) リモコン:あり PIP:○ PBP:○ VESAマウント:100 x 100/200 x 200 mm 最大消費電力:243W 幅x高さx奥行き:966.8x631x225.2mm 重量:15.9kg
【特長】- ノートPCとUSB Type-Cケーブル1本の接続で、画面表示、USB信号の伝送、94W給電、有線LAN接続を実現する4K(3840×2160)42.5型モニター。
- モニターの側面や背面に、3ポート(USB Type-A×2、USB Type-C×1)のUSBハブを搭載。USB機器をモニターに直接接続して使用できる。
- 4.0W+4.0Wに対応したスピーカーをモニターのベゼル内に搭載。付属のリモコンで音量、輝度、入力端子、PbyPなどの設定や電源のON/OFFを簡単に操作できる。
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![FlexScan EV3895-BK [37.5インチ ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292538.jpg) |
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242位 |
558位 |
5.00 (4件) |
66件 |
2020/9/18 |
2020/10/16 |
37.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x1600 |
61Hz |
¥4,794 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:879.7×366.5mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.229mm 色域:sRGBカバー率:100%、DCI-P3カバー率:94% 輝度:300cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:6ms(GtoG)、オーバードライブオン:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort、HDMI:31〜99 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C、DisplayPort:29〜31 Hz、59〜61 Hz、HDMI:29〜31 Hz、49〜51 Hz、59〜61 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:85W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:192.7mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.2(HDMI) リモコン:なし PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:194W 幅x高さx奥行き:893.9x603.7x240mm 重量:13.2kg
【特長】- フルHDモニター約3台分に相当するUWQHD+(3840×1600)高解像度を持つ37.5型ウルトラワイド曲面モニター。
- USB Type-Cケーブル1本の接続で、映像表示と同時にノートPCに最大85Wで給電する。USBハブは合計4端子を搭載。
- PbyP機能で最大3台のPCの画面を「WUXGA×2面分」や「UXGA縦×3面分」のように1つの大画面に並べて表示できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりEIZO
【デザイン】
大人しめのデザインで大きさの割に圧迫感が無いです。
大型モニターですがデスクにも無理なく収まりました。
【発色・明るさ】
発色の良さは最高です。特に赤や青の発色は圧巻。
【シャープさ】
滲みや文字の潰れもなく滑らかな解像度です。抜群に見やすく文句がありません。
【調整機能】
ほぼ調整要らずで使い勝手が良いです。
【応答性能】
リフレッシュレートは60Hzちょいなのでゲームや映画には不向きです。
【視野角】
湾曲しているので、白飛びやムラもなく均一で見やすい。
【サイズ】
流石に大きいが、デュアルモニターから1枚に変わったので逆にスッキリとした。
全体的な厚みも少なくて設置しやすいと思います。
【総評】
やっぱり仕事用にはEIZO一択ですね。
長時間使っても目が疲れないです。
職場と自宅で白と黒をそれぞれ1枚購入して使っています。
高いけど仕事は捗ります。
図面を描いたり、イラストレータで使うのに湾曲ってどうだろとも思いましたが全く気にならないです。
職場には持ち込みですが、評判が良いです。
会社でもデザイン関連の部署でEIZOのモニターを導入する事が決定しました。
5湾曲の見易さと画面の広さで作業効率は大変良いと思います。
【デザイン】
PCモニターはEIZO一筋なので、納得のデザインです。
【発色・明るさ】
EV2785とCS2730を一つにまとめたので、どうなるかなぁと思っていたのですが、
発色も良くまあ許容範囲です。
【シャープさ】
型番がEV3895なのでEV2785に似た感じです。
【調整機能】
ディスプレイのスピーカーをOffにした以外は、特に触る必要も無いように思います。
【応答性能】
ゲームはやらないので、無評価です。
今まで使ってきたEIZOのモニターと同じように思います。
【視野角】
画面が湾曲しているので、あまり斜めから見ることも無いのでOKです。
【サイズ】
EV2785とCS2730を一つにまとめたので、幅がコンパクトになったお陰で
以前はモニターに隠れていたRolandのスピーカーがいい音を聴かせてくれます。
【総評】
眼科医に「斜視」を指摘されたこともあって、湾曲ディスプレイを導入してみようかと思いました。
ColorEdgeでは無いのでデジカメ画像の表示はどうかなぁと思っていましたが、まあ許容範囲かなと思います。
湾曲の見易さと画面の広さで作業効率は大変良いと思います。
BK色は品切れ状態で、五月雨式に入荷するネットショップで朝一注文してやっとこさ手に入れました。
超ワイドな画面とRolandの高音質スピーカーのお陰で、YouTubeで音楽を楽しむ機会も増えました。
画面は左右二分割で使用することが多く、複数タスクをこなし易く良いです。
PCは2台つないでいますが同時表示することは無く、目的によってPCを使い分けています。
Logicool の複数PC切替式のマウス&キーボードが便利です。
高価な買い物でしたが満足度も高いので、買って良かったと思っています。
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![FlexScan EV3895-WT [37.5インチ ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292539.jpg) |
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493位 |
632位 |
5.00 (4件) |
66件 |
2020/9/18 |
2020/10/16 |
37.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x1600 |
61Hz |
¥4,794 |
【スペック】 モニタタイプ:ウルトラワイド モニタ形状:曲面型(湾曲型) 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:879.7×366.5mm コントラスト比:1000:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.229mm 色域:sRGBカバー率:100%、DCI-P3カバー率:94% 輝度:300cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:6ms(GtoG)、オーバードライブオン:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort、HDMI:31〜99 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C、DisplayPort:29〜31 Hz、59〜61 Hz、HDMI:29〜31 Hz、49〜51 Hz、59〜61 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ KVMスイッチ機能(パソコン切替):○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1 USB PD:85W チルト角度(下/上):-5°/35° 高さ調節:192.7mm スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.2(HDMI) リモコン:なし PBP:○ VESAマウント:100 x 100 mm 最大消費電力:194W 幅x高さx奥行き:893.9x603.7x240mm 重量:13.2kg
【特長】- フルHDモニター約3台分に相当するUWQHD+(3840×1600)高解像度を持つ37.5型ウルトラワイド曲面モニター。
- USB Type-Cケーブル1本の接続で、映像表示と同時にノートPCに最大85Wで給電する。USBハブは合計4端子を搭載。
- PbyP機能で最大3台のPCの画面を「WUXGA×2面分」や「UXGA縦×3面分」のように1つの大画面に並べて表示できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱりEIZO
【デザイン】
大人しめのデザインで大きさの割に圧迫感が無いです。
大型モニターですがデスクにも無理なく収まりました。
【発色・明るさ】
発色の良さは最高です。特に赤や青の発色は圧巻。
【シャープさ】
滲みや文字の潰れもなく滑らかな解像度です。抜群に見やすく文句がありません。
【調整機能】
ほぼ調整要らずで使い勝手が良いです。
【応答性能】
リフレッシュレートは60Hzちょいなのでゲームや映画には不向きです。
【視野角】
湾曲しているので、白飛びやムラもなく均一で見やすい。
【サイズ】
流石に大きいが、デュアルモニターから1枚に変わったので逆にスッキリとした。
全体的な厚みも少なくて設置しやすいと思います。
【総評】
やっぱり仕事用にはEIZO一択ですね。
長時間使っても目が疲れないです。
職場と自宅で白と黒をそれぞれ1枚購入して使っています。
高いけど仕事は捗ります。
図面を描いたり、イラストレータで使うのに湾曲ってどうだろとも思いましたが全く気にならないです。
職場には持ち込みですが、評判が良いです。
会社でもデザイン関連の部署でEIZOのモニターを導入する事が決定しました。
5湾曲の見易さと画面の広さで作業効率は大変良いと思います。
【デザイン】
PCモニターはEIZO一筋なので、納得のデザインです。
【発色・明るさ】
EV2785とCS2730を一つにまとめたので、どうなるかなぁと思っていたのですが、
発色も良くまあ許容範囲です。
【シャープさ】
型番がEV3895なのでEV2785に似た感じです。
【調整機能】
ディスプレイのスピーカーをOffにした以外は、特に触る必要も無いように思います。
【応答性能】
ゲームはやらないので、無評価です。
今まで使ってきたEIZOのモニターと同じように思います。
【視野角】
画面が湾曲しているので、あまり斜めから見ることも無いのでOKです。
【サイズ】
EV2785とCS2730を一つにまとめたので、幅がコンパクトになったお陰で
以前はモニターに隠れていたRolandのスピーカーがいい音を聴かせてくれます。
【総評】
眼科医に「斜視」を指摘されたこともあって、湾曲ディスプレイを導入してみようかと思いました。
ColorEdgeでは無いのでデジカメ画像の表示はどうかなぁと思っていましたが、まあ許容範囲かなと思います。
湾曲の見易さと画面の広さで作業効率は大変良いと思います。
BK色は品切れ状態で、五月雨式に入荷するネットショップで朝一注文してやっとこさ手に入れました。
超ワイドな画面とRolandの高音質スピーカーのお陰で、YouTubeで音楽を楽しむ機会も増えました。
画面は左右二分割で使用することが多く、複数タスクをこなし易く良いです。
PCは2台つないでいますが同時表示することは無く、目的によってPCを使い分けています。
Logicool の複数PC切替式のマウス&キーボードが便利です。
高価な買い物でしたが満足度も高いので、買って良かったと思っています。
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![FlexScan EV3285-BK [31.5インチ ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060296.jpg) |
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1206位 |
-位 |
4.29 (10件) |
35件 |
2018/6/ 6 |
2018/8/20 |
31.5型(インチ) |
IPS |
ノングレア(非光沢) |
3840x2160 |
71Hz |
¥5,790 |
【スペック】 モニタタイプ:ワイド モニタ形状:平面型 視野角(上下/左右):178/178 表示色:1677万色 表示領域:697.3×392.2mm コントラスト比:1300:1 バックライト:LEDバックライト スリムベゼル:○ 画素ピッチ:0.182mm 色域:sRGB相当 輝度:350cd/m2 応答速度:オーバードライブオフ:14ms(GtoG)、オーバードライブ強:5ms(GtoG) 水平走査周波数:USB Type-C、DisplayPort:31〜134 kHz、HDMI:31〜135 kHz リフレッシュレート(垂直走査周波数):USB Type-C、DisplayPort:29〜31 Hz、59〜61 Hz、HDMI:29〜31 Hz、49〜61 Hz、69〜71 Hz ブルーライト軽減:○ フリッカーフリー:○ 入力端子:HDMIx2、USB Type-Cx1、DisplayPortx1 USB PD:60W スピーカー:搭載 USB HUB:○ HDCP:HDCP1.3(USB Type-C/DisplayPort)、HDCP1.4/2.2(HDMI) リモコン:なし PIP:○ PBP:○ VESAマウント:○ 最大消費電力:163W 幅x高さx奥行き:717.4x576.2x230mm 重量:11kg
【特長】- 4辺フレームレス・フルフラットデザインのIPSパネル採用31.5型4K液晶モニター。従来機種比でモニター部の容積を17%、設置面積を12%削減。
- 給電能力60WのUSB Type-Cを搭載し、ケーブルを1本つなぐだけで、ノートPCのバッテリー残量を気にせず作業できる。
- 周囲の明るさに応じて画面の明るさを自動調整する「Auto EcoView」機能を搭載。ブルーライトを約80%カットでき、ちらつきも完全カット。
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼に優しい仕事の友
EIZO製品とは駆け出しの頃から30年近くの付き合いになります。当時は液晶パネルでは無く、大きくて重いブラウン管製品でした。それからずっと業務ではEIZOが常識だったせいか、本製品も刺激が少なくて目に優しいと感じます。ただし私の用途は文章やプログラムを書く事が主です。デザインで色が重要ならEIZOでもColorEdgeにすべきですし、映像やゲームが主体だと他にもっと良い物があるでしょう。
本製品はオフィスと自宅の両方で使ってます。
macOSでは27inch 4Kでも14pt程度の小さな文字が読みやすいですが、WindowsやLinuxでは文字を結構大きくしても、霞んだ感じがして辛いのです。しかしこれは32inchもあるおかげか、Windows/Linuxでもストレスは軽微です。
なおこの大きさだと、机の奥行きが結構必要です。最低でも60cmは確保すべきだと感じます。オフィスのデスクは奥行きが60cm程度ですが、もう少し距離があっても良いと感じます。自宅では奥行き80cmのIKEA MITTZON(ミッツォーン)で使ってます。
KVMスイッチとの相性も良いです。DisplayPort KVMスイッチ(StarTech.com SV431DPUA2)と共に使ってますが、切り替えた時に瞬時に応答してくれます。なおこのためには管理者向け設定で、Auto Input DetectionをOffにする必要があります。デフォルトのOnだと、切り替えたタイミングで各ポートを確認するので時間がかかってしまうのです。
以前主モニタとして使っていた4K初期のディスプレイ(Dell P2715Q)だと、画面を表示するまでに時間がかかる事もしばしばでした。
5性能はもちろん、サポートが強力
EIZOの32インチ4Kモデルを1つ前の機種から
使用していて、後継としてこちらに買い換えました。
以前に比べフレームも細くなっていて正統進化しました。
高級機ですし値段に見合った性能はもちろんあります。
何より良い点は故障時の代替機貸し出しのスピーディーさです。
実はこの機種も一時写らなくなったことがあったのですが、
サポートに迅速に対応していただき翌日には代替機が届き、
事なきを得ました。箱がついてくるので送る際も楽々です。
こういった点がEIZOを使う大きな利点ですね。
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