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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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84位 |
62位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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62位 |
65位 |
4.26 (30件) |
46件 |
2019/11/14 |
2019/11/14 |
16インチ |
第9世代 Core i9 2.3GHz/8コア |
16GB |
1000GB |
Late 2019 |
2kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:3072x1920 その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:357.9x16.2x245.9mm ビデオチップ:Radeon Pro 5500M/Intel UHD Graphics 630 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
【特長】- 第9世代2.3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサーと1TB SSDを搭載した16型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにはAMD Radeon Pro 5500MとIntel UHD Graphics 630を搭載。前世代のクアッドコアMacBook Pro 15型と比べ最大2.1倍高速化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5わがままに応えてくれる高コスパノート
世代が古くなり最新のアプリにだんだん適応できなくなってきたSurface Book2(15インチ)をリプレイスする目的で導入。
Windowsのゲーミングノートも各種候補に入れて検討していましたが、取り回しの良さとスペックに対しての中古相場の手頃さに魅力を感じ、2年ぶりにMacBookにカムバックして来たかたちです。
CTOモデルです(Core i9 9980HK/RAM32GB/Radeon Pro 5500M 8GB/USキー)
【デザイン】
安心のAppleのプロダクトデザイン。現行モデルよりもこっちのほうが僕は好みです。ノッチもないですし。
【処理速度】
個人的な今の用途では、全くもって不満を感じることはありません。Surface Book2はVRMモデル作成などでもたつきが気になっていましたが、リプレイス後は待ち時間が半減しました。
ゲームのセーブ読み込みも早くなりました。
Geekbench6で計測したところ、macOSよりもWindowsで動かしたほうが1割ほど高速でした。
気になる発熱は許容範囲でした。Surface Book2に比べたら高負荷時のファンの回り方も穏やかです。
【グラフィック性能】
Surface Book2のGTX1060と比較すると誤差くらいのスコアで、ちょっと期待外れな部分はありますが、Cities Skylines(旧)はMOD60以上・アセット900以上でも等速出ていますし、基本性能に関しては気にはなっていません。
CPU同様、なぜかWindows環境のほうがスコアが伸びます。
【拡張性】
4ポートあるのでポート数の不足は感じません。
欲を言えば1口だけでもUSB-Aが欲しいのですけど・・・。
【使いやすさ】
macOSもWindowsも使用でき、用途に合わせてフレキシブルな運用ができる点がMacBook Proをチョイス理由です。自己責任にはなりますがWindows11 23H2も動作します(ただし23H2環境ではサウンドドライバだけ正常に動きません)
Magic KeyboardはThinkPadには流石に及びませんが、ノートパソコンの中ではトップクラスの打鍵感だと感じます。
内蔵スピーカーのクオリティはノートパソコンではトップクラスでしょう。
【持ち運びやすさ】
16インチノートの中ではコンパクトです。ダイソーの13インチ用PCケース(ソフトタイプ)にすっぽり入ってしまうほどのサイズで、数値上で見るほどの重量差は全く感じられません。
【バッテリ】
全然です。充電回数70回台のバッテリーですが、イラレを使用していると2時間ちょっとでスタミナ切れを起こすペースなので、素の状態で持ちが良いバッテリーではないのでしょう。スタバのコンセント席直行です(笑)
ただUSB-C給電が可能な点は大きな魅力で、チョイス次第で携帯性がぐっとアップします。エレコムの100W GaN採用アダプターとAnkerの100Wケーブルをチョイスしていますがしっかり充電できています。
【画面】
色再現が良く、見やすいです。反射が抑えられていてダークトーンの画面でも快適に使えています。
大きい画面の割にはデフォルトの解像度設定が狭めで、窮屈でした。2048×1280くらいがバランス良さそうです。
【コストパフォーマンス】
これが現行モデルだったときのユーザーがM系のモデルに乗り換えているからか、中古の数が豊富でかなり中古相場が手頃になっています。Core i9とRAM64GBでも15万円前後で買えるので、同等スペックのWindowsマシンを買うよりもオトクな気がしています。
今はイオシスさんにACアダプター欠品のが結構置いてありますが、Core i9 9980HKでも12万を切っています。充電器の選択肢の幅が広く純正品にこだわらないなら結構アリではないでしょうか。
【総評】
僕みたいにブログを書いて、動画を見て、写真編集をして、イラレやVRoidもしたい、それでいてWindows上でゲームもしたい、でも使い勝手と携帯性はスポイルしたくない、そんな多用途でわがままなユーザーに応えてくれるマシンです。
AppleシリコンMacの登場で見劣りするとはいえ、並の10万円前後の中古ゲーミングノートと同等のポテンシャルは持っていますし、それでいてキレイな画面とリンゴマークのアルミボディが入るのですから、今でもめっちゃ買いだと思います。
状態いい個体を手に入れるなら、在庫量が多くて価格も手頃になった今がラストチャンスかなという気もします。初Macにもいいんじゃないでしょうか。
5いまさらのIntel機です。
MacはM1、M2チップが主流になっている2023年、今更ながらIntel Macを購入しました。
大画面で色々見たり作業したりできる16インチが欲しかったのですが、現行品のM2 Proの吊るしモデルでも35万円・・・無理!!
スペックもオーバースペック過ぎる。
そこでフリマサイトで未開封のIntel Macを16万円で購入した次第です。M2 Airの吊るしモデルと同じ値段だと思えばお得感があるかもです。
と思ったのですが・・・未開封のままずっと保管していたものだったので、バッテリーが完全に放電してしまっていて充電できない状態でしたのでバッテリー交換費用3万7千500円上乗せです・・・
古い機種の新品在庫を購入する場合はご注意ください。
まあ、バッテリーが新品になった分長く使えるとポジティブに考えます。
デザインは、今のProモデルよりシャープというかすっきりした感じです。
そして16インチ画面はインプット、アウトプット色々な面で使いやすいです。13インチやiPadを長時間使用するのに比べて目の疲れも軽減されます。
ところで、大きな画面がよければiMacやMac miniという選択肢もありますが、自分はミニマリストというかシンプリストというか、嵩張る大きなものはあまり部屋に置きたくないので、使わない時は畳んでしまっておけるノート型がいいのです。
自分はYouTuberでもブロガーでもないので、本格的な動画編集や画像処理などはしないのでスペックは十分です。
M1 Airも使っていますが、インプット系なら同じようなサクサク感があります。
なんせアップルシリコン機が出るまでは、MacBookの最高峰モデルだったのですから当然です。
USBポートが右側にも付いているのは、自分の環境ではありがたいです。
音楽はアンプをつないで聴くのであまり重要視していませんが、スピーカーも良い音です。ただ、このサイズならスピーカーに場所をさくよりテンキーを付けてくれた方がPCとしては使いやすくなると思います。
バッテリーはアップルシリコンの機種ほど持ちませんが、自分の場合据え置き使用でほとんど電源につないでいるので大きな欠点にはなりません。
画面については以前、有機EL画面のPCを使ったこともありますが、発色やコントラストが明瞭な分目が疲れますし、長時間使用では焼け付きを起こさないか気になりました。
その点、液晶のRetinaディスプレイは色々柔らかいので良いです。
今やIntel Macの最大の利点といえばBootcampだと思いますが、Windows10のサポートがあと2年ほどあるようなので、windowsを入れて時々使ってます。
最近のアップルさんの製品は、ほとんどの人には不要な高スペックと値段の上昇で購入をためらってしまうことが多いです。
なので、自分の必要スペックと相談して、型落ち機種を狙ってみるのもいいかもしれません。
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130位 |
-位 |
3.21 (3件) |
1件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/上旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.4GHz/4コア |
8GB |
512GB |
Mid 2020 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 645 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 1.4GHzクアッドコア第8世代Intel Core i5プロセッサーと512GB SSDを搭載した13.3型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにIntel Iris Plus Graphics 645を搭載。4Kビデオ編集、画面の高速描画、ゲームプレイなどで前世代比最大80%すぐれた性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっぱり他のノートPCとは違うカッコよさ
【デザイン】
変なシールも貼っておらず、不自然な凹凸も無くシュッとしていてかっこいいです
【処理速度】
メモリが8Gなのでたくさんアプリを開くとシンドそうな気がします。でも普通の使用で遅くなることはないかなと思います。ストレージがSSDの強み?
【グラフィック性能】
近年、インテルなGPUはグラフィックが非力らしいですね、よく分からないんですけど。ちょっとした操作で、ごくごく突っかかる感も無きにしも非ずなので。。。。止まることはないので問題ないですが。
ゲーム使わないので致命的に問題はありません、私的には。
【拡張性】
USB-Cが2つですし、拡張性は微妙です。。。ハブをつけるのもアリですがどれをチョイスすればいいやら。。。。
【使いやすさ】
指紋認証でシュッとログインできるのは便利です。
【液晶】
綺麗っすね、Retinaスゲー
【総評】
最後のインテルMacBook Proかもしれません。なので、16Gメモリ、512Gストレージ、処理が高速な上位機種をチョイスした方がスッキリするかもしれません。プラス2万で20万くらいな上位機種。
2万円プラスはキッツイ場合はこの中位機種にしましょう。
下位機種ではストレージが256Gなので外付けストレージが必要になりかねませんので。。
4Mid2012非Retinaからの買い替え。
Mac歴20年位。MacBookPro Mid2012からの買い替えです。
【デザイン】
良くも悪くも変わらないデザイン。
残念なのはスペースグレーは擦り傷が目立ちます。電源ケーブルが擦っただけで、細かい傷が入りました。
【処理速度】
旧機種との比較ですが、8年の歳月が過ぎていますがそんなに早いとは思えません。
旧機種はメモリ4Gから16Gへ変更。今回は8Gのままだからかもしれません。
【グラフィック性能】
MacBookPro13インチの下位モデルですが、十分な性能です。
【拡張性】
これは諦めてUSB Type-Cハブをベット購入しました。
【使いやすさ】
旧機種でもCatalinaへ更新していたため、何も変わらず。
Touch Barの利点が・・・わかりません。
【持ち運びやすさ】
旧機種と比較し、一回り小さくなりました。
【バッテリ】
基本家で使うため気にしていません。
【液晶】
Retinaはやっぱり綺麗です。購入前に2020年型のAirも検討しましたが、普通の人は並べないとわからないかもしれません。が、Proなのでより発色が良いと自己満足です。
【総評】
14インチが出るかと期待していましたが、結果13インチのまま。液晶ベゼルは結構太いです。
2019モデルのバラフライ改善。SDD増量。若干の値下げ。
2021年に予定される MacのARM化?ってBootCamp出来なくなるのかな?
給付金10万円。新型コロナウイルスでの需要増での売り切れ?
価格は大手5%ポイントorその他現5%金値引き位?買うなら今かな?
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73位 |
-位 |
4.09 (6件) |
47件 |
2019/7/10 |
2019/7/中旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.6GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2019 |
1.25kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
- True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
- パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息子メインで家族共用に
【デザイン】
美しいです。
シンプルなのに、機能的。
【処理速度】
問題ないです。
速いと感じます。
【グラフィック性能】
きれいだと思います。
満足しちゃってます。
【拡張性】
う〜ん、わかりません。
無評価です。
【使いやすさ】
職場のPCはWin。
基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。
MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。
それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。
【バッテリ】
わたしの使い方なら問題ありません。
【液晶】
きれいでした。
とってもきれいでした。
【総評】
これまでずっとWin信者でした。
デスクトップもノートも。
でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。
まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。
5コスパ良し
Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。
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