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2位 | 1位 | 5.00 (1件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5思い切って買い替えてよかった
【デザイン】
使い慣れたデザインでGOOD
【処理速度】
M2から比べ早くなった
【グラフィック性能】
3画面がGOOD
【拡張性】
もう少し増やして欲しかった
【使いやすさ】
GOOD
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
これから検証します
【画面】
見やすい
【コストパフォーマンス】
総合的に判断してよしとする
【総評】
M2からの買い替え 良いと思います
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1位 | 2位 | 4.56 (39件) |
146件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなり良い。
【デザイン】
シンプルですっきりとしたデザインです。
筐体のエッジは立っており、さらに各部品の組み付け精度も流石の品質です。
カラーはスカイブルーにしましたが、派手さがなくさりげなく主張する淡い青です。総じて、とても良いと思います。
【処理速度】
これも流石のApple製品と感じます。
そこまで重い作業をしたわけではありませんが、以前のPCで多少もたついていたような作業でも、ノータイムで処理します。
これであればしばらく使えそうです。
【グラフィック性能】
性能が試されるようなゲーム等はしていないため無評価としています。
【拡張性】
これはまあ理解して購入したわけですが、なぜこれで良いと思ったのかという酷さです。
Appleのエコシステムに飲み込まれてしまえば、Bluetooth接続のマジックマウスやAirPodsなど、ワイヤレス製品が多いため、そちらへの誘導も意図している部分かと思いますが、PCはタブレットと異なるということはきちんと理解してくれないと困ります。
現在はUSBハブを購入し、接続しています。
あとこれはAppleのせいではありませんが、対応ソフトがWindowsよりも圧倒的に少ないです。
【使いやすさ】
Windowsとは勝手が違いますが、概ね使い勝手で問題はありません。
Apple製品を普段より使用されている方であれば、全く違和感なく使いこなせると思います。
一点だけ気になるのは、マウスとトラックパッドのいずれか片方が逆スクロールとなってしまうことです。
独立して設定できるようになればもっと便利になるんですけどね。
【持ち運びやすさ】
薄いのは良いのですが、アルミボディだからか見た目の割には結構ずっしりとしています。
コンパクトな部類なんでしょうけれど、そこが気になる点です。
【バッテリ】
新品ということもあり、数時間程度であれば全く気になりません。
フルで1日使用することはできませんが、負荷次第では結構長く使えるのではないでしょうか。
【画面】
とても綺麗です。
初めて開いて壁紙が表示された瞬間、所有欲が満たされました。
【コストパフォーマンス】
この性能でこの価格でこの品質では、OS種類に特に指定がないのであれば、良い選択肢だと思いました。
絶対的には安くないですが、下手なWindows PCを購入するくらいなら、こちらを購入された方が幸せになれると思います。
【総評】
Apple製品の新品を購入したのは初めてのことでした。
拡張性以外に目立った不満はなく、買ってよかった一品でした。
Windowsの不安定さに嫌気がさしてこちらにしましたが、なかなか思っていたより不満はなかったです。
5画質、音質が良い
【デザイン】
Apple好きには、たまらない
【処理速度】
初心者なので、十分満足
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
キーボードが、打ちやすい
動画が見やすく、音が綺麗
【持ち運びやすさ】
【バッテリ】
持ち出さないので、満足
【画面】
大きくて、動画視聴に最適
画面が綺麗
【コストパフォーマンス】
M4なら、5年ぐらいは使えるので良いと思います
【総評】
難聴や、視力も悪くなってきたので、iPadの画面、音量が厳しくなってきたので、購入しましたが、大満足です
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3位 | 3位 | 4.69 (7件) |
6件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
512GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私は大好きなパソコンです。
【デザイン】
AirやProといった上位モデルと同様にアルミ筐体で、最廉価モデルとは思えないくらい高級感ある筐体です。
【処理速度】
正直iPhone向けのSoCであるA18 Proを搭載と聞いた時は不安でしたが、ネット上で言われているように、ブラウジングや音楽・動画鑑賞、簡単な事務作業であれば全く不満なく動作します。
Neoは元々そのような利用用途のユーザーがターゲットでしょうから、当たり前っちゃ当たり前ですが。
私は動画編集やゲームといった重たい作業は全く行わないので、動作に全く不満ないです。
むしろ、256GBモデルの場合、これで10万円を切っているのはすごいと思います。
【グラフィック性能】
YouTubeをよくみていますが、十分綺麗です。
これで文句はないでしょう。
むしろもっと綺麗にみたいんなら、上位モデル買ってください。笑
【拡張性】
USB-C 2.0とUSB-C 3.0がそれぞれ1ポートずつ。
拡張性は良くないです。
ただ、いろんなデバイスを接続して使用したり、外部ディスプレイに接続してガッツリ作業をする用途がメインターゲットではないでしょうから、必要十分な拡張性かと思います。
様々なデバイスを接続してガッツリ作業したいなら上位モデルを買うべきでしょう。
【使いやすさ】
MacBookシリーズは6・7年ぶりに使用しましたが、相変わらず使いやすいです。
macOS自体は10年近く使っているので、単なる慣れかもしれませんが。
【持ち運びやすさ】
筐体は13インチモデルなだけあってコンパクトですが、重量が1.23kgと筐体サイズに対してかなり重たい印象。
実際、実機を持ってみるとかなり重たく感じます。
アルミ筐体ですからしょうがないところですが。
私は外に持ち出すことはないのですが、これを持ち歩くとなると重量が懸念点になるかも。
気になる人は店頭で触ってみた方が良いと思います。
【バッテリ】
16時間でしたっけ。
ラップトップとしては十分でしょう。
【画面】
変にノッチがないので好きです。
シンプルな長方形。
みやすいです。
【コストパフォーマンス】
macOSというハードルさえ越えられるのであれば最強かと思います。
もちろん用途はかなり限られるかと思いますが。
しっかりと割り切って使うのであれば、これを超えるコスパいいパソコンはないと思います。
【総評】
M4 Mac miniを使っていましたが、ブラウジングがメインで時折オフィスソフトを使うくらいの用途でした。
家の中で気軽にどこでも使えるような環境を作りたかったので、思い切って購入に踏み切りました。
買って正解でした。
上記のようなライトな使い方であれば、この価格でこんなに快適に使えるのは想像以上でした。
また、筐体そのものの作りも非常に良く、廉価モデルとは思えません。
全てにおいて非常に満足感の高い製品です。
しっかりと用途を絞って使うのであれば、みんなにおすすめしたいです。
5試しに買っても後悔しない。こっちの方がお勧め。
数週間使ってみました。
【デザイン】
何か丸みがあって、優しい感じがします。
キーボードはわりと見やすいですけど、爪ですぐ擦り傷が
付くのはちょっと勘弁。
けれど、安っぽさはありません。
お部屋に置いておくのにもお洒落でいいですね。
本体、わりと傷が付きにくい傾向のようです。
丁寧に扱えば、そんなにみすぼらしくならないかも。
【処理速度】
ブラウザでインターネット見たり、メールのやり取り程度、
Excelでも軽いファイルなどを扱う程度なので、今のところ
不満はないですし、軽快です。
【グラフィック性能】
普通に使うには、問題ないと思います。
画面キレイですし、画面の解像度を変更すると、良い感じに
自分の欲しい文字などの大きさにできました。
Windowsのように、文字がぼやけることもありません。
【拡張性】
ポートが二つ。充電に使ったら、残り一つ。
もう少し、有った方が良いかな。実際、付けるときはたまに
ですから、困ることはないのでしょう。でも、ポートに繋ぎたい
周辺機器が Windwos機に比べて少なめなのが辛いですね。
ヘッドフォンジャックは付いています。
【使いやすさ】
Windowsに慣れていると、やぱり世界が微妙に違うので戸惑い
ますが、慣れればまぁいいんじゃ無いかと思います。
コツは、キーボードショートカットの活用です。
これに慣れると、けっこう使いやすいです。
それと、タッチパッドの使いやすさは Windows機を遙かに
凌駕しています。
多少のカスタマイズというか、文字コマンドでいろいろと
指示しないといけないところもありますが、環境作れば
かなり快適です。
Touch IDはやっぱり便利です。
予算が許せば、こちらの方が良いと思います。
【持ち運びやすさ】
1sを切るノートブックが流行りの昨今、少し重いかな、って
感じです。バッグに入れて持ち運んでみましたが、大して気に
なりませんでした
【バッテリ】
あんまり重い負荷掛けてなければ、だいたい1日位は充電
しなくとも持つようですね。
【画面】
キレイですね。
Macではスケーリングの問題が考えられているので、
拡大縮小でフォントが汚くなるなどの不具合はなく、快適です。
画面の解像度を変えるソフトを使うと、とても高解像だと
解ります。若い人の目だったら、一番高解像にしても、充分
画面広く使えるんじゃないかな。
【コストパフォーマンス】
11万を切ったパソコンとは思えないですね。やっぱり。
よっぽど重たい処理をしなければ、充分に思いますし、下手に
Windowsパソコンの廉価モデル買うよりもお得だと思います。
ただ、望みのソフトやアプリが用意されているか、にもよります。
AppleCare+は高いのが玉に瑕。
【総評】
このお値段でこれだけこなせれば、文句ないですね。
今のところ世間様では Macは取っつきにくい、というイメージが
強いように感じていますが、わたしも Windowsメインでした。
Macも使ってみようと10年以上前から苦戦してきたのですが、
Windowsが Mac寄りになって来たのと、勉強の甲斐あって
最近、やっと慣れてきました。
パッドのボタンが一つしか無い、とか deleteキーが無い、と一見では
思いますが、ちゃんと機能はあります。
意外だったのは、最初に GUIを採用したパソコンなので、あまり
キーボードに役割持たせていないのかな、と思っていたのが間違いだった
ことです。
むしろキーボードから積極的にショートカットキーを使う作法になって
いるようで、フリーソフトでそれを教えてくれるソフトもあって、それを
入れれば一覧表も出てきます。
それを使えば、とても便利かつスムーズに操作できます。
あとは、iPhoneとの連携がかなり密なところですね。
iPhoneユーザーでしたら、けっこう便利な機能が揃っています。
Winowsマシンがそろそろ行き詰まりを見せ始めている中、用途に
よっては Macでもいいんじゃ無いか、と思ってしまう機種でした。
メールとWebブラウジング、軽く Office使う程度なら、不満は
ないはずです。
惜しむらくは、Windowsみたいに画像表示やテキストエディター
にて、種類も少ないし、気楽で便利な物がほとんど無いことですね。
これから増えてきてくれると良いのですが。
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4位 | 4位 | 4.78 (4件) |
97件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/11 |
13インチ |
Apple A18 Proチップ 6コア |
8GB |
256GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2408x1506 その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:297.5x12.7x206.4mm ビデオチップ:Apple A18 Proチップ、5コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:11時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見せてもらおうかAppleの異端児の性能とやらをプロ御用達初号機
iPhoneはスパコンなんですが
そんなことも知らずに
中身iPhoneだから
Iphoneのできることくらいしかできないんでしょ?
みたいなこと平気で言ってるちょっと知ってる風吹かせてる輩がいてびっくりです
もう、説明する気力も起きません
そう言う人って値段しか見てなくて
中身全く見てないんです
このPCはAチップでPC市場をぶっ壊しにかかってきた
Appleの試作機初号期です
検索すればわかりますけど
本機と同等性能のIntelチップ機、
20万軽く超えます
コスパ抜群です
初心者向けなんてとんでもない
初心者向けと言ってるのは中身見てなくて価格しか見てないんです。
多分20万超え30万越えがプロ用とか言っちゃうんです
残念な限り 短絡的 浅千恵
初心者の方でもプロでも
いけちゃう
コスパ抜群のマシンです
おそらく、2号機以降は値段上がると思います
だってコスパおかしいですから
PC市場に歪みが生じちゃってます
サーフェースとか値上げ値上げで10万以下消えたそうです
もうそんな高いものいらないです
これで最強
怪しいMSとかいらないです
これ買って間違いなし
5良い買い物
【デザイン】
カラーバリエーションが豊富で、遊び心がある製品だと思います。
【処理速度】
使い始めて間もないため、わかりませんが、普通にサクサク動くし、問題ないです。
【グラフィック性能】
普段使いとしては十分です。
【拡張性】
タイプCが2つしかないため、アダプターとかないと大変ですが、Airでも同じなので、そんなに不便さは感じません。
【使いやすさ】
元々Macユーザーなので、使いやすさは通常のMacと変わりません。
【持ち運びやすさ】
MacBook Airも持っていますが、ほとんど重さは変わりません。仕事で他に13インチのdynabookを使っていて、それよりは重いですが、アルミボディで丈夫だから、持ち歩きも安心です。
【バッテリー】
まだ使い始めたばかりなので、これもわかりませんが、普通に1日持つのだろうなという印象です。
【画面】
カラーにものすごくこだわる人でなければ、そんなに悪い感じはしません。大きさも13インチのMacBookを使っている人であれば、問題ないと思います。13インチのdynabookも使っていますが、そのdynabookよりは見やすくてきれいです。
【コストパフォーマンス】
動画編集や画像編集を並行して行うなど、激しい使い方をしなければ、十分に使えると思います。すでにWindows11も入れましたが、普通に使えます。2台使い分けていたものが、1台に収まり、非常に便利です。多くの機能を望むのであれば、上位モデルを選んだほうがいいと思いますが、通常の使用であれば、問題なく使えると思います。それでいて10万を切る価格はすごいと思います。
【総評】
久しぶりに良い買い物をしたと思っています。会計関係がMacでは使用できず、ARM版にも対応しないため、通常のWindowsとの使い分けも必要ですが、外へ出る際に会計系のソフトが入ったPCは持ち歩きたくなかったし、Windowsが必要になったとしても、このNeoで使えるので、荷物も減り、購入して良かったです。
【約2週間使用後の感想】
やはり8ギガの少ないメモリが影響してか、Mac側でChromeで複数タブを開きつつ、teamsやOutlook、その他のチャットツールを起動したままでWindowsを立ち上げると、かなり重くなり、動きがもっさりします。とはいえ、ちょっと古めのWindowsマシンよりは動き良い感じです。画像編集ソフトのAffinityも普通にサクサク動きます。メモリ少ないことを意識して、使わないものを閉じたりしていれば、そんなにもっさりすることもなく、快適です。マルチタスクめで使うなら、Chromeでなく、safariのほうがいいかと思います。試しにOperaを入れてみましたが、Operaのほうが、より快適に使えました。Windows側で電子市証明書を使用したネットバンキングも使いましたが、問題なく利用できました。ARM版なので、証明書が大丈夫か心配でしたが、サクサク動きます。ちなみに大手都市銀行です。
現時点では、サクサク使えて、やっぱりいい買い物したなって感じです。
【約1ヶ月使用後の感想】
約2週間使用してみてに書いた使い方でストレスなく使えています。M1MacBookは、カバー付けていなく、結構細かい傷が外側についてしまい、もともと使い倒して売るつもりもさらさらなかったので、別にいいかなと思いましたが、気分的に長くキレイな状態で使いたいと思い、ポリカのカバーを購入して付けました。インテル時代のMacのような低音やけどしそうな発熱もないので、問題なさそうです。シトラスが思いのほか目につく色なので、無難なカラーにしておくべきだったかと少し後悔していますが、クリアのポリカのカバーにシールやステッカー貼ったりしています。(かえって目立つかも・・・)
若干目立つカラーですが、周りの反応は、「素敵なカラーですね」と、悪くないみたいです。
3分くらいのSNS向けの動画編集もしてみましたが、普通にストレスなく使えました。バックでWindowsを立ち上げてましたが、問題ありませんでした。Windows側は、Mac側で色々立ち上げていると、ややもたつく時がありますが、私の場合は、バンキング程度しか使わないので、特に気になりません。あとWindows側で新テレワークシステムのクライアントをインストールして、別のWindows端末にリモートで入ってみましたが、こちらもサクサク動きました。
思っていたよりもストレスなくできることの多い素晴らしい端末です。丈夫な筐体でこのスペックで10万下回る価格は、本当に良い買い物でした。
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6位 |
5位 |
4.56 (8件) |
7件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかったMac。私にはベストな選択でした。
【デザイン】
Macらしく高級さとデザインがベストミックスしており素晴らしいです。気に入りました。
【処理速度】
OSお起動、アプリの起動等素早く満足しています。
【グラフィック性能】
officeアプリとWEBサイトの閲覧が主な用途のため性能の違いは分かりません。
【拡張性】
接続ポートは少ないですが、iPhoneとの連携は素晴らしい。
【使いやすさ】
使い始めて間もないので、これからが楽しみです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びませんが、コンパクトな筐体で持ち運びも問題ないと思われます。
【バッテリ】
使い始めて間もないので十分な評価はできませんが、バッテリ持ちは良いようです。
【画面】
美しいです。
【コストパフォーマンス】
高いとも感じるし、全体的に考えて妥当とも考えます。満足感は高いです。
【総評】
Macminiとどちらにしようかと迷いましたが、画面の美しさ、汎用性から買ってよかったです。
5軽くて速いのは正義です
M1のMacBook Air(メモリ16GB・SSD512GB)から乗り換えました。
とにかく「軽くて速い」です。電池も保ちます。MacBook Proも古い機種を持ってはいますが、全然軽いです。
MacBookで変わらないのは操作性。キーボードも打ちやすく、トラックパッドも使い勝手が良いです。仕事の環境上Windowsを動かすこともありますが、ParallelsでArm版のWindowsを仮想環境で動かしています。
拡張性が高いのが欲しいならProがオススメですが、私はAirで事足りていますね。
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7位 |
6位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5順当に性能アップしてコスパもアップ
MacBook Air 13インチ M3 より買い替えました。
購入後1週間少し使用してのレビューとなります。
【デザイン】
M3からほぼ変わらないデザインですが、
無駄がなくシンプルで、
趣味にもビジネスにも違和感なく
おしゃれです。
【処理速度】
普段使いで、デュアルディスプレイにて、
音楽再生、Excel、Web閲覧、LINEを同時に使ってますが、
この程度では有り余るくらい余裕です。
OfficeやWindows仮想化の立ち上げも高速で、
いうことなしだと思います。
なお、仮想環境のWindowsも、
まるで実機かのように快適に使えます。
Windowsを起動しながらでも、
快適性は全く変わりません。
【グラフィック性能】
ゲームはほとんどしないのですが、
カジュアルゲームや、ちょっとした3Dゲームも、
配信しながら余裕で動作するくらいには、
ゲーミング性能も悪くないです。
ガチガチの3Dシューティングをするなら、
素直にゲーミングPCを買うべきです。
【拡張性】
電源用のMagSafeポートとType-Cが2ポートのみなので、
USBハブがないとやや心許ないかもですが、
安物でも良いのでUSBハブさえあれば、
困ることは全くないです。
【使いやすさ】
macOSにある程度慣れている前提ではありますが、
複数作業がとてもしやすいです。
動作の安定性も抜群で、更新も少ないので、
Windowsよりも安心して使えます。
【持ち運びやすさ】
13インチモデルと比べると当然大きいのですが、
本体が綺麗な薄い箱状で、出っ張りもなく、
何よりも大きさの割に軽いので、
持ち運びも全く邪魔にならないです。
持ち出しが多い人は、
素直に13インチがおすすめです。
【バッテリ】
半日程度の持ち出しでも余裕で、
おそらく重い作業をしなければ1日は余裕です。
【画面】
解像度が細かく非常に美麗です。
macOSのデザインが秀逸なので、
液晶の性能と相まって見惚れます。
【コストパフォーマンス】
性能と価格のバランスを考えると非常に良いです。
特にM5から最低の構成が引き上がったので、
一番安いモデルを買えば大体の人は事足ります。
【総評】
macOSを使い始めてから3代目になりますが、
今回が初めての15インチモデルとなります。
液晶が少し大きくなっただけで、
複数ウインドウでの処理がかなり余裕になりました。
持ち運びやすさとはトレードオフになりますが、
13インチ以上に対象となるユーザーは多い気がします。
M3と比べると普通に使う分には体感の差はないです。
PCの価格も徐々に上がっているので、
M2以前の人は特に買い換える価値はあると思います。
なお、音質も非常に良いです。
ウーファー付の6スピーカーなので、
重低音も強いです。
13インチモデルは4スピーカーでウーファーなしなので、
音が悪いわけではないですが、音の重さに差があります。
音楽を聴きながら作業する人はこの点も重要かも。
また、M2まではワイドステレオだったのが、
M3以降は大きさに関わらず非対応になっているので、
左右のステレオ感についてはM2までが優れています。
M3以降でワイドステレオにこだわるなら、
MacBook Proが必要になり、
ながら聴きにそこまで求めるかどうかは悩ましいです。
総合的に買って間違いのないノートパソコンだと思います。
特にまだWindowsに慣れていない学生さんには、
MacBook Airは良い選択になると思います。
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10位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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18位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
13.6インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.23kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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16位 |
15位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
13.6インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの13.6型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句ないです
M1 Airからの買い替えです。SSD1TB、メモリ32GBにカスタマイズしてます。
【デザイン】
スカイブルーはいいカラーリングだと思いました。
【処理速度】
ファンレスなの加味したら良すぎ。
【グラフィック性能】
M1 Airと比較したら明らかに良くなってます。快適さが全然違う。
【拡張性】
少ないですが、私の用途だと十分。
【使いやすさ】
慣れてることもあり、ベストと言っていいです。
【持ち運びやすさ】
もうちょっと軽くなってほしいと思います。アルミボディやめたらいいのに。
【バッテリ】
めっちゃ持つ。
【画面】
綺麗ですが、M1からの変化は感じないので平均評価にしました。
【コストパフォーマンス】
Proが高すぎて、相対的に良く思えます。
【総評】
M5 Airの発表控えてるタイミングでの購入だったので購入時は多少のモヤつきがありましたが、結果大満足です。M1チップから変えると明らかに違います。ただメモリを倍(16GB->32GB)にしたのでその影響が大きいのかも。RAMは余裕を持たせることをお勧めします。
5処理スピード
会社の備品で使用してるがすばらしく計6台目になります。社員にも喜ばれています。
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20位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
24GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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14位 |
20位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
256GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは256GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買っといて良かった〜
【デザイン】素晴らしい〜、デザインで購入です
【処理速度】画像処理するわけでないので全く問題なし
【グラフィック性能】ワシの作業内容に比べておーばーすぺっくで問題なし
【拡張性】拡張予定ないので問題なし
【使いやすさ】起動の速さでマックにしてます。
【持ち運びやすさ】思ったよりデカかった。ただ12インチマックを持ち運び用で使ってるので問題なし
【バッテリ】十分すぎる
【画面】綺麗で他人に見せびらかす用です。
【コストパフォーマンス】安いと思うし購入動機は、今後、半導体の価格高騰に備え購入です。
【総評】他の人同様で購入して良かった。お店も良かった。やはり価格ドットコムさんの評価にお世話になっちゃいますね。田舎でもちゃんと届くから良い時代になったなあ。田舎でも暮らせますありがとう。
515インチのMacがほしい人向けコスパマシン。メモリも16Gで良
【デザイン】
従来通りのデザイン。ザ MacBook Air
【処理速度】
やはり旧世代よりは目に見えて早く感じる事もある
【グラフィック性能】
不明
【拡張性】
Airなので高いとは言えないが、充電ポートは別にあるので、悪くもない
【使いやすさ】
届いてすぐに移行して使えるのはMacの良さの1つ
【持ち運びやすさ】
15inchなので多少大きいが、軽いので持ち運びはその点ではしやすい方
【バッテリ】
かなり持つ
【画面】
15インチは高いけど大きくて良いですね
【コストパフォーマンス】
M4 Airはコスパが高いです。Proと悩みましたがコストの方を取りました
【総評】
総じて「15インチのMac」が欲しい人に最適と思います。
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33位 |
37位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
16GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは16GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macらしい
性能的には文句無し
もう少し軽いといいが、薄さは良いです。
iPadとの相性も良いですね
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47位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/11 |
15.3インチ |
Apple M5チップ 10コア |
16GB |
1000GB |
Early 2026 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M5チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○
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37位 |
46位 |
5.00 (6件) |
24件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/12 |
15.3インチ |
Apple M4チップ 10コア |
24GB |
512GB |
Early 2025 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M4チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M4」チップ、Liquid Retinaディスプレイの15.3型「MacBook Air」。ストレージは512GB、メモリーは24GB、生成AI「Apple Intelligence」に対応。
- M1モデルに比べて最大2倍、最速のIntelベースモデルと比べて最大23倍高速なパフォーマンスを実現。最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、高速充電も可能。
- ビデオ品質が向上した新しい12MPセンターフレームカメラを備え、デスクビューにも対応。最大2台の6K外部ディスプレイにつないで作業スペースを増やせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacBookPro16(2019)からの更新です
MacBookPro16(2019)からの更新です。
使用感の違いを記入します
・16から15インチになったので物理サイズは小さくなったのですが、画面見ながらの使用感はあまり変わらずに使用しています。
・起動時間は、電源オン時は格段に早くなりました。アプリのエクセルに関しては3部の1程度に時間短縮された感じで感動ものです。
・WIFI 6Eなので、通信速度は実測で500M程度から800M程度にアップしました。
・ネット閲覧の画像表示がはやくなったと思います。
インテル8コア16スレッドから、M4 10コアに少しスレッド数が減ったのでスピードには疑いがありましたが、ファンがなく静かで通常の閲覧や書類作成程度では発熱が少なく、劣ったっ点は特になく、とても満足しております。
5綺麗で観やすいです。
老眼対策のために大きいディスプレイが欲しくなり、最安値を見つけてM1Macbook air から買い替えました。
私は主に映画や動画、読書使用がメインですので、ディスプレイが大きくなって観やすく快適になりました。 MagSafe 3もシンプルで使いやすいです。
スターライトカラーも素敵ですね、常時使用するイヤホンも同色に近いものに買い替えました。
M1Macbook air は4年と少し使用しました。 まだ現役で使えますが、M4 Macbook air と交代して大切に使っていきたいと思います。
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