| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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43位 |
44位 |
4.31 (12件) |
7件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:17時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
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5コストパフォーマンス最強
コストパフォーマンスが非常に高いです。
M2チップがこの値段で買えるのは破格だと思います。
少し重たいのが難点ですが、手ごろな大きさで持ち運びもしやすく、いつも持ち歩いています。
画面も私には充分です。
今後MacBook Proの13インチが出てこないことも予測され、買ってよかったと思っています。
5わたしは Touch Barでコレを買いました
【デザイン】
好き好みもありますが、良いデザインです。
【処理速度】
M2チップなので、当面は大丈夫かと。
【グラフィック性能】
特にグラフィックを駆使するアプリケーションは
使いませんが、描画がモタつく、ってことは無いです。
【拡張性】
ここが弱い。
ポート二つだけ。
どうしろと?
【使いやすさ】
キーボードとタッチパッドの出来が良いので、
使いやすい。
ファンクションキーが自在表示の Touch Bar
なので、これがたまらない。
このために購入しました。
でも、止めちゃうみたい。
残念です。
ブラインドタイピング派には不評なのかな?
UIとしては、とてもいいのに。
【持ち運びやすさ】
デザインのせいでつんツルリ。
なので、少し持ち運びは怖い。
【バッテリ】
けっこう持ちます。
【画面】
きれいです。
広さ感は少なめ。
【コストパフォーマンス】
処分価格で購入したので、まぁまぁ。
もともと高価ですしね。
【総評】
少し無理して買いました。2台目です。
前はいろいろと戸惑いましたが、iPhoneや iPadで
慣れてきたので、環境作りはさほど苦痛ではなく、
楽しかったです。
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107位 |
-位 |
3.21 (3件) |
1件 |
2020/5/ 7 |
2020/5/上旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.4GHz/4コア |
8GB |
512GB |
Mid 2020 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 645 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 1.4GHzクアッドコア第8世代Intel Core i5プロセッサーと512GB SSDを搭載した13.3型MacBook Pro。「True Tone」搭載Retinaディスプレイを採用。
- 再設計されたシザーメカニズムと1mmのキーストロークでより安定感のある打鍵感を持つ「Magic Keyboard」を搭載し「Touch Bar」と「Touch ID」を装備。
- グラフィックスにIntel Iris Plus Graphics 645を搭載。4Kビデオ編集、画面の高速描画、ゲームプレイなどで前世代比最大80%すぐれた性能を発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やっぱり他のノートPCとは違うカッコよさ
【デザイン】
変なシールも貼っておらず、不自然な凹凸も無くシュッとしていてかっこいいです
【処理速度】
メモリが8Gなのでたくさんアプリを開くとシンドそうな気がします。でも普通の使用で遅くなることはないかなと思います。ストレージがSSDの強み?
【グラフィック性能】
近年、インテルなGPUはグラフィックが非力らしいですね、よく分からないんですけど。ちょっとした操作で、ごくごく突っかかる感も無きにしも非ずなので。。。。止まることはないので問題ないですが。
ゲーム使わないので致命的に問題はありません、私的には。
【拡張性】
USB-Cが2つですし、拡張性は微妙です。。。ハブをつけるのもアリですがどれをチョイスすればいいやら。。。。
【使いやすさ】
指紋認証でシュッとログインできるのは便利です。
【液晶】
綺麗っすね、Retinaスゲー
【総評】
最後のインテルMacBook Proかもしれません。なので、16Gメモリ、512Gストレージ、処理が高速な上位機種をチョイスした方がスッキリするかもしれません。プラス2万で20万くらいな上位機種。
2万円プラスはキッツイ場合はこの中位機種にしましょう。
下位機種ではストレージが256Gなので外付けストレージが必要になりかねませんので。。
4Mid2012非Retinaからの買い替え。
Mac歴20年位。MacBookPro Mid2012からの買い替えです。
【デザイン】
良くも悪くも変わらないデザイン。
残念なのはスペースグレーは擦り傷が目立ちます。電源ケーブルが擦っただけで、細かい傷が入りました。
【処理速度】
旧機種との比較ですが、8年の歳月が過ぎていますがそんなに早いとは思えません。
旧機種はメモリ4Gから16Gへ変更。今回は8Gのままだからかもしれません。
【グラフィック性能】
MacBookPro13インチの下位モデルですが、十分な性能です。
【拡張性】
これは諦めてUSB Type-Cハブをベット購入しました。
【使いやすさ】
旧機種でもCatalinaへ更新していたため、何も変わらず。
Touch Barの利点が・・・わかりません。
【持ち運びやすさ】
旧機種と比較し、一回り小さくなりました。
【バッテリ】
基本家で使うため気にしていません。
【液晶】
Retinaはやっぱり綺麗です。購入前に2020年型のAirも検討しましたが、普通の人は並べないとわからないかもしれません。が、Proなのでより発色が良いと自己満足です。
【総評】
14インチが出るかと期待していましたが、結果13インチのまま。液晶ベゼルは結構太いです。
2019モデルのバラフライ改善。SDD増量。若干の値下げ。
2021年に予定される MacのARM化?ってBootCamp出来なくなるのかな?
給付金10万円。新型コロナウイルスでの需要増での売り切れ?
価格は大手5%ポイントorその他現5%金値引き位?買うなら今かな?
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79位 |
-位 |
4.68 (6件) |
39件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/24 |
13.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.4kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Retinaディスプレイを搭載した13.3型「MacBook Pro」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 最大20時間駆動するバッテリーと、パフォーマンスを持続させる「アクティブクーリング」を搭載。ProResのエンコードとデコードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TYPE-Cケーブル1本でいける。DAC内蔵
M2MacBookPro メモリ16GB SDD1Tです。
アップルストアで購入しました。
MACは初だったのですが、軽い処理エンコード1時間の動画くらいならよゆーで行けました。
Apple Storeに無い信頼出来ないアプリは例えAmazonでも入れない方がいいと思います。
使用環境を書いておきます。
27インチモニター二台
デュスプレイリンクアダプタPlugable USB-C 変換グラフィックアダプタ
サンダーボルト4TYPE-CUSBハブCalDigit Thunderbolt 4 Element Hub
外付けSSD4Tサンダーボルトエンクロージャー40Gbpsで使用
タイムマシーン用は1TのSSD,10Gbpsエンクロージャーで使用
普段は閉じた状態で無線マウスキーボード27インチデュアルモニターで使用しています。
ケーブル1本抜き差しで持ち出せ充電までできます。
最初はドッキングステーションと呼ばれるもので納得がいかず今の構成になりました。
よく考えたら持ち出し用に買ったのでした。
それがいつの間にかデスクトップの代わりになっています。
MAC入門用には良いかもしれません。
ヘッドフォンを繋いだだけで96khzハイレゾ出来ます。
DAC内蔵されているそうです。バッテリー駆動なのでノイズはゼロ。
やっぱりMACはいいですね。
5Mac良いです
【デザイン】
カッコいいです。
【処理速度】
速いです。
【グラフィック性能】
綺麗です。
【拡張性】
usb-cが2個は少し物足りないです。
【使いやすさ】
トラックパッド?の操作がすごくしやすいです。
【持ち運びやすさ】
持ち運びもしやすいです。
【バッテリ】
まあまあ持ちます。
【画面】
映りもキレイです。
【コストパフォーマンス】
コスパは悪くないと思います。
【総評】
クリエイターは持っておくべきアイテムだと思います。
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94位 |
-位 |
4.94 (8件) |
72件 |
2017/6/ 6 |
2017/6 |
13.3インチ |
第7世代 Core i5 3.1GHz/2コア |
8GB |
256GB |
Mid 2017 |
1.37kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID、Touch Bar 幅x高さx奥行:304.1x14.9x212.4mm ビデオチップ:Intel Iris Plus Graphics 650 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:10時間
【特長】- 第7世代3.1GHzデュアルコアCPU「Core i5」や256GBのSSDを備えた、13.3型(2560×1600)Retinaディスプレイ搭載「MacBook Pro」。
- キーボード上部に「Touch Bar」を新搭載し、作業に関連したツールを表示可能。指紋認証「Touch ID」やオンライン決済「ApplePay」にも対応。
- 最大40Gb/sのデータ転送を実現した「Thunderbolt 3(USB-C)ポート」を4基搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画編集に
動画編集をメインに購入
おもに結婚式や旅行,イベントの動画を編集するために買いました
TouchBarは、あれば便利です
今思えば、15インチにして
ネットやSNSはMacbookAirに使い分けても良かった気がしますが
壊れたらその運用にしてみようと思います
購入時はスペック高かったのですが、
4Kや360°動画が当たり前になった今は
すこし非力に感じています(時代のながれは残酷です)
しかし、編集の直観性や素人でも手を出せる操作性は圧巻で
今後も利用していきたいと思います
5かっこよく かつ 機能的→BootCampでWin11インストール可能
もともとWin派です。
ある事情で、5年前にMacBookAirを使用することになり、appleのすばらしさに初めて遭遇しました。
Airを仕事で使用し、別な場所でもappleのノートが必要になったので、購入しました。
性能、機能は申し分なく、そのかっこ良さと相まって満足度は非常に高いです。
また、バッテリーのもちは非常に良く、ネットと文書作成程度ならば5-6時間は確実に使えます。
手に入れて初めて、インターフェースがUSB Type-C のみだということに気づきました。
何故?と思いましたが、appleがやることなので、これからのトレンドなんだと納得しました。
しかし、未だにiPhoneやiPadはlightningインターフェースなのに・・・
Type-C関連の周辺機器や、ケーブルをそろえるのに少々のもの入りでした。
Type-C関連機器は粗悪品が多く、確実に機能するものを手に入れるには、そこそこの価格のものを買わなければなりません。
Type-Cは規格が複雑で、単なるケーブルでも多岐にわたります。
約3か月使用した実感としては、クラウドを多用しているので、データ転送をケーブル経由で行う機会はほとんどなく、USB3.1やサンダーボルトの規格にこだわる必要はないような気がします。
充電に関してはPD規格のあるもので、3ないし5アンペアを担保するものが良いと思いました。
2022年2月追記
Windowsアプリも使用する必要性に迫られ、BootCampでWin10をインストール。
Win11出現時点でハードウェアの条件満たさず、あきらめていましたが、条件未達でのインストール可能な記事が散見されるようになったので、トライしました。
「https://github.com/AveYo/MediaCreationTool.bat」
を利用すると、殆ど自動でWin11PCに化けてしまいました。
動作は軽快で非常に満足しています。
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