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軽い順重い順 |
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20位 |
21位 |
4.40 (4件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
13.6インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い13.6型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
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5macbook air 2024
2024年モデルのMacBook Air(M3チップ、512GB SSD)は、軽量かつ高性能!!
13.6インチのLiquid Retinaディスプレイは鮮明で、バッテリー駆動時間は最大15時間以上と長時間使用なところが良かった!
5ええもんこうた。
【デザイン】最近のiPadと同様のデザインで、あまり流線型でなくて良いです。
【処理速度】アップル製品は、体感の処理が良いです。速く感じます。ただし、ネットワーク越しのファイルを一覧する場合は、読み込みに時間がかかります。
【グラフィック性能】とてもきれいです。
【拡張性】ノートなのでスロットは少ないですが、最近は無線とタイプCでほとんど賄えるので、不自由は感じません。
【使いやすさ】打鍵感もタッチの追従性もよいです。MacとWindowsの操作の違いはありますが(特にタッチパネルでのスクロール方向)、慣れれば問題ないでしょう。
【持ち運びやすさ】丸っこくなく適度に角があるので持ちやすいです。ただし、自分のそれまでのメイン機のSurfaceとくらべるとやや重いです。また、高級感がありすぎて大事に持とうとするので、それで持ち運びしにくい感はあります。
【バッテリ】購入直後なのでまだわかりません。
【画面】とても美しいです。
【コストパフォーマンス】スペック的にはメモリなどWinよりは割高感がありますが、8ギガのメモリでも十分に動作できるので、高いとは思いません。
【総評】いい買い物でした…、と思います。
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25位 |
26位 |
4.84 (18件) |
49件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ256GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのMacBook
今までWindowsを使っていた70代の母親が使っています。
「トラックパッドは、初めてマウスを使ったときより、使いやすい」と好評でした。
5さすがApple、見た目が良い
今までPCはWindowsを使っていたため、キーボード操作がやや難しく感じます。
Windowsで当たり前に使っていたキーが見当たらなかったり、
ファンクションキーが全然違う操作になっていたり…。
でも、起動がとても速い点や、見た目などは大満足です。
指紋が付きやすいので(特にディスプレイ)、少し気を使います。
あと、CDを取り込みたかったので、外付けのものを追加購入しなければいけませんでした。
小さな不満はあれど、総合的にはとても満足です。
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22位 |
29位 |
4.60 (110件) |
236件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、8コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、8コアGPU、256GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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52026現在も現役バリバリです。
DTMしかやらないのでこのMacで充分だと思い購入しました。
外付け SSDは付けましたがそれ以外特に困る事なく2026年現在も使えてます。
外付け SSDは必須か思いますがMacBookAIR シリーズやりたい事決まっててそのスペックに合うの買ったら確実かと思います。
5使いやすかったです。
初期不良なのかバッテリーは充電されませんでした。
そのほかは使いやすく動作も早いように思いました。
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34位 |
38位 |
4.94 (25件) |
2件 |
2022/6/ 7 |
2022/7/15 |
13.6インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2022 |
1.24kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2560x1664 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x11.3x215mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップを採用し、Liquid Retinaディスプレイを搭載した13.6型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPU、512GB SSDを採用。
- 「M2」チップは100GB/sのユニファイドメモリー帯域幅を実現、より規模が大きく複雑なワークロードも処理できる。「M1」モデルと比べ最大1.4倍高速化。
- 1080p FaceTime HDカメラ、4スピーカーサウンドシステム、最大18時間のバッテリー駆動時間、MagSafe充電を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タフな相棒
3年間、メイン機として雑に使用を続けての感想です。(メモリ16GB、ストレージ512GBモデル)
【デザイン】
今見ても非常に薄く、無駄な部分が一つもない素晴らしい洗練度である。ただし、キーボード側のエッジが鋭く、数年経過すると各部が微妙に丸まって凸凹した質感になってしまう。当初はiPhoneを彷彿とさせる画面上のノッチが気になったが、これはすぐに慣れる。画面上にカーソルを当てるとアプリの各設定やバッテリ、通知、時計などが出てくるUIも秀逸。本世代よりAirはスピーカーが本体のヒンジ部分に隠される形となったが、音質の劣化は感じない(知人の他社製Windows機を借りると、内蔵スピーカーの音質の悪さに驚く!!)し、なにより埃や手垢がグリルに入らない点が素晴らしい。MagSafeは、磁力がやや強いがために、毎回装着時に「バチン!」という音がすると同時に本体側の端子周りが擦れて塗装が禿げてくる点が残念だが、ケーブルを踏んだ時にコテッと外れてパソコンの落下や端子の破壊を防ぐ設計は非常に秀逸だ。キーボードはストローク、反応ともにちょうど良く疲れずにタイピングを継続することができる。また、コーヒーやお酒、水など様々な飲料を何度かこぼしてきたが(毎回、すぐに本機をひっくり返して放置→丁寧に拭き上げ)、一部のキーに糖分などが絡まってネチョネチョしている以外は故障などはなく、非常に高耐久だと感じている。
ヒンジも、一度筐体の腰下あたりまで水没?した際はグリースに水が絡まったのか固くなってしまい驚いたが、これも経時で完全復活。よくできている。
【処理速度】
驚くほど速い...というわけではないが、性能が悪すぎて不満に思う様なことはまずない。Windows機よりバグがやや多い...ような気がするが辟易するほどの頻度ではない。
【グラフィック性能】
Adobe Lightroomを使用するとそれなりに固まるだけでなく、発熱も激しい。私は常に持ち出すのでデメリット承知の上でAirを選択したが、クリエイト用途メインならばやはりProだろう。
【拡張性】
充電ポートと別にUSB-Cポートが二つもあれば、正直にいって拡張性は十分。SDカードやHDMI接続、USB-A接続をする際はアダプター使用。同時に複数の媒体を接続すること自体が少ないので個人的には問題を感じていないが、強いていうならば3つのポートの距離が近すぎて、アダプタやケーブルの形状によっては干渉が起き同時に挿せなくなってしまうのが残念。最新規格がどれなのか、本機のポートが何世代前のものなのか...などは全くわからないが、伝達速度並びにアクセサリー等への給電出力など困ったことはない。
個人的に嬉しいのは、本機がハイインピーダンス対応ジャックを備えていることだ。数百Ω、音圧感度の低いヘッドホンでも音を取ることができる。
【使いやすさ】
Touch IDは反応速度が非常に速いためストレスフリー。また、トラックパッドもさすがMacといった感じ。まずこのレスポンス、反応の心地よさは他社製品にはない。
また、ソフトウェアに関して、Mac OSはWIndowsに比べて使いにくい、学生はWindowsを覚えるべきだからMacはやめたほうがいい等の意見を繁く耳にするが、少し慣れればこちらも非常に使いやすいと個人的には思う。ショートカット等のやや発展的な便利機能もインターネットで調べればすぐに出てくるので、何の問題もない。ただし、他にWindowsに触れる機会が会社・大学などで全くない人、機械音痴な人にとっては問題になってくるのかもしれない。
【持ち運びやすさ】
メタルボディであることもあり重量は約1.2kgと13~14インチラップトップの中ではけっして軽い部類ではないが、薄型筐体なので専用設計のサードパーティ製セミハードケースに入れれば、さほど嵩張ることなくカバンに入れることができる。
【バッテリ】
さすがApple製チップ。3年経った現在ではさすがにやや劣化の兆候が見られるが、電源のないところでAdobe Lightroomを開く等の愚行に走らなければ、まず持ちに困ることはない。
【画面】
カラーキャリブレーションがなされたRetinaディスプレイ。画面の精細さ、発色、輝度などに不満を覚えたことは一切ない。
【コストパフォーマンス】
保証オプション込みで23万円程度だった記憶がある。安い買い物ではないが、4~5年にわたって安心して、かつ退屈することなく使用を続けることが可能であることを鑑みれば満足度は非常に高いといえよう。
【総評】
次もMacだな、と強く思える。カッコよく高性能、何よりタフな相棒。
裏面のリンゴマークはずるい。アレを越えるデザイン性・ステータス性はまずない。笑
5Appleのサポートは神
デザインは流石にMacBook Air。
ただし、これまてWindowsで暮らしてきた平民にはMacはやっぱり使いにくい。
購入前に分かってたことだから仕方ないんだけど、慣れるしかない。
それからこれも分かってたことなんだけど、拡張性ゼロ。
コスパも悪いね...。
それでも何が凄いって、Appleのサポートは神。
本当に神です。
こんな神サポート、現在の日本のどこにもありません。
このサポートだけでも買って後悔なし。
あっぱれ!
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68位 |
47位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 256GB、メモリーは8GB。
- この製品をおすすめするレビュー
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5挑戦してみて良かった
今までWindowsユーザーでマックブックがはじめてですが、スムーズに初期設定が出来ました。
515インチもやっぱりコスパ高いです
2022年のM2のmacbook air13インチからの代替えです。
【デザイン】
15インチをずっと購入したくてM4が出たこのタイミングで購入。
13.6→15.3インチに画面の大きさが変更しましたが画面の大きさ以上に重さが気になります。
デザインに関しては唯一無二です。
【処理速度】
申し分ないです。
元々写真処理や動画処理のような作業をしていないので体感的にはもM2と比べて全く分からないです。
【グラフィック性能】
ゲームはやらないので性能そのものは分からないですが発色等非常に綺麗です。
【拡張性】
M2同様左側にUSB-Cが2つ。
個人的には反対側にもう1つあれば最高でした。
もしくは両側に1つずつにしてほしいです。
【使いやすさ】
トラックパットは15インチでは更に大きくなり相変わらず使い易いです。
ボーっとネットサーフィンする際トラックパットが楽です。
【持ち運びやすさ】
画面の大きさ以上に重さが気になるようになりました。
元々持ち運びはほとんどしませんが13インチと300gしか重さが変わらないのに体感的に全然重みが違います。
持ち運ぶことが多い人は間違いなく13インチがいいですね。
【バッテリ】
クラムシェルモードの使用が大半なのでバッテリーの減りは早いです。
ただ単体で使えばそこまで早くないので問題ないです。
【画面】
M2同様非常に綺麗です。
macにする意味がここにあると思います。
【コストパフォーマンス】
初代のmacbook air13インチが10万しなかったことを考えると今は結構金額が上がってしまいましたが相変わらずコスパは高いと思います。
単純に金額では測れないものがあると思います。
【総評】
13インチを購入する際も本当は15インチを買いたかったんですがとりあえずmacOSを触ってみたくそのまま購入。
ただやっぱり15インチを体感したくM4が出たこのタイミングで購入。
買ったはいいものの画面サイズはさほど大きくなった気はしないものの重さの方が気になってしょうがないです。
M2→M3も全く体感できないです。
それに13インチの転売価格もM2は在庫が飽和状態なのか値段が入らず代替えは失敗したかもしれないです。
まぁ大は小を兼ねるというので失敗したというか将来的に代替えしていく際のいい経験になった感じです。
【追記】
M4が発表されて大きな進化がなかったですね。
電源効率の進化くらい?
電源効率に関してはM3も全然問題ないですね。
次15インチ以上の大きなサイズもしくはM5で代替えを考えたいです。
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49位 |
55位 |
4.46 (45件) |
514件 |
2017/6/ 7 |
2017/6 |
13.3インチ |
第5世代 Core i5 1.8GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2017 |
1.35kg |
【スペック】解像度:WXGA+ (1440x900) その他:Webカメラ 幅x高さx奥行:325x17x227mm ビデオチップ:Intel HD Graphics 6000 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- 第5世代1.8GHzデュアルコアCPU「Core i5」や128GBのSSDを備えた、13.3型(1440×900)液晶搭載「MacBook Air」。
- 1世代前モデルと比べて2倍速い最大20Gb/sのデータ転送が可能な「Thunderbolt 2ポート」を1基搭載。USB 3.0ポートは2基備える。
- 8GBメモリーを内蔵。バッテリー駆動時間は、1回の充電で最大12時間。スタンバイ時間は最大30日となる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して5年半で今も現役
【デザイン】
典型的なMacbook Airのデザインで、発売から8年経ってもスタイリッシュな雰囲気があります。
【処理速度】
CPUはCore i5、ストレージはSSDで、購入当初(2019年)は快適に使用していましたが、近年はアプリがより負荷の高い処理を必要とするようになり、ややパフォーマンス不足を感じます。
【グラフィック性能】
事務処理、プログラム開発、ウェブブラウジングが主な用途なので、高度なグラフィックスは必要とせず、現状で特に不満はありません。
【拡張性】
USBはType-Aの2スロットのみ、映像出力はThunderbolt 2で、USB Type-Cのインタフェースがなく、時代を感じます。
【使いやすさ】
キーボードやタッチパッドは、標準的な操作性だと思います。ストレージが128GBしかないため、OSのアップグレードの際などで容量不足に陥り不便に感じます。
【持ち運びやすさ】
とにかく薄くて軽いので(厚さ1.7cm、重さ1.35kg)、ボディバッグのようなコンパクトなバッグにも収納でき、持ち運びに大変便利です。
【バッテリ】
購入して1年半ほどでバッテリ不良となってしまい、バッテリ交換をしてもらいました。交換して3年半経ちますが、容量的には当面はこのまま使えそうです。
【画面】
特に高画質を求めてはいないので、発色や明るさは可もなく不可もなく標準的なものだと思います。
【コストパフォーマンス】
購入した2019年当時は、新品ながら型落ちの商品でした。10万円ほどで相場より安く購入できましたので、コストパフォーマンスはかなり良い方だと思います。
【総評】
購入して5年半になりますが、今も現役で使用しています。バッテリや容量不足の懸念はありますが、大過なく使用できており概ね満足しています。
5SSD換装前提で2022年に購入
愛用していたPanasonic Let's Noteが調子悪くなってきたので買い替えを検討。
今まで使ったことがないMacにしてみようと思いコスパの良いAirに決めました。
「SSD換装可能である最後のMacBookAirであること」が2017を選んだ一番の決め手です。
2018でフルモデルチェンジを行なっており、そこから先のモデルはSSD換装不可になっています。
しかしSSD換装手順は自作軽経験者にとっては容易ではあるものの初心者には敷居が高い為そんなに高価ではありません。
そこまで重い処理をする気はなかったのでAirにしましたが、スペック重視かつSSD換装可能なモデルを探している人は
Pro2017を選択するのがベストでは無いかと思います。(タッチバー有りはSSD換装不可なので注意)
SSDは1TBのcrucial製に換装しました。
SSD換装の際に購入したのは4点です。
SSD変換アダプタ、特殊ドライバー2点、M.2のSSD。
OSの再インストールはWindowsと違ってネット経由で可能なのでDVDドライブやメディアを必要としません。
バックアップするならUSBメモリか外付けSSDが必要になります。
私はイオシスでAランク品を選びましたのでバッテリーも外装もかなり状態が良くきびきびと動いてくれています。
MacBookを使って感じたことはトラックパッドの完成度が非常に高いということです。
Windowsではマウス、もしくはトラックボールを愛用していましたがMacBook使用中は使う気が起きません。
全く必要性を感じないのです。それくらいトラックパッドの完成度が高いです。
WindowsのノートPCにも標準搭載してほしいくらいです。
普段iPhoneを使っているのでUIなどもそれほど違和感なく使えていますが
ショートカットはまだまだ覚える必要がありますので慣れるまで時間がかかりそうです。
(Win+Dの代わりはどこだっけ?とか入力した文字をアルファベットに変換するのはどれだっけ?とか)
ちなみにAir2017の解像度は1440 x 900、Pro2017の解像度は2560 x 1600
大きな違いはCPUの性能、解像度あたりです。
きっと今更Air2017のレビューを読んでる人は、SSD換装前提でProと悩んでる人でしょう。
動画編集やネトゲなど重い負荷がかかる処理をする予定では無い人は
MacBookAir2017を選んで問題ないと思います。
ちなみにSSDを換装すると読み込みも書き込みも1500MB/sになるのでかなり快適です。
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24位 |
55位 |
4.69 (200件) |
921件 |
2020/11/11 |
2020/11/17 |
13.3インチ |
Apple M1チップ 8コア |
8GB |
256GB |
Late 2020 |
1.29kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x16.1x212.4mm ビデオチップ:Apple M1チップ、7コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ 駆動時間:15時間
【特長】- 「M1」チップを採用し、一世代前の最大3.5倍のパフォーマンスを発揮する、13.3型Retinaディスプレイ搭載「MacBook Air」(256GB SSD)。
- 8コアCPUと7コアGPU、機械学習のタスク処理を加速する16コアの「Neural Engine」を搭載。OSは「Big Sur」を採用している。
- Wi-Fi 6に対応しワイヤレス通信がより高速になり、USB 4対応のThunderboltポートを2基装備。最大18時間のバッテリー駆動時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入5年後のレビュー。2026年現在でも全く問題なく愛用中。
発売直後にInte Airから買い替え。
今に至るまで約5年間、なんの不具合も不満もなく、愛用している。
発熱もしない、バッテリー持ちも良好、処理性能にも不満なし。
【デザイン】
Macらしいデザイン。
好き嫌いは個人の評価なので割愛。
本体の質感は確かに良いのだが、冬はひんやりして冷たかったりするし、角が尖っていて怪我をするので、カバーを着用して使用している。
それと薄型なので開きにくく、そんな時にやはりカバーが役に立つ。
【処理速度】
この前はIntelのAir(2019年購入)を使っていたが、段違いで早い。
Interl Airは異常な発熱や、頻繁に処理がフリーズするなど、性能の低さを顕著に感じたが、M1ではそういったことがなく、一切不満がない。
当初簡単な動画編集のために購入したが、8GBモデルでも処理にもたつきはない。
ここまで違うのかと驚かされた。
今でも性能に不満はない。
【グラフィック性能】
十分だと思われるので、星3。あまり詳しくない。
【拡張性】
これは他の方も評価されている通りいまいち。
USBポートが2つしかないので、例えば外部モニター、外付けストレージをつなげたい、そして充電もしないとなると、ハブが必須。
ただ、慣れてしまえばなんとでもなる。
【使いやすさ】
Windows製デスクトップも所有している。
慣れの問題だとは思うが、やはりWindowsのほうが使いやすく感じる。
普通にウェブ閲覧程度であれば大差はなく、使いやすい。
キーボードは打ちやすい。
これまたその前に使用していたAirは例のバタフライキーボードで不具合が発生していて、残念だった。
【持ち運びやすさ】
軽い。問題なし。
【バッテリ】
とても持つ。購入後5年の今でも持つ。素晴らしい。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
当時いくらで購入したか忘れたが、その前の機種のIntel Airより安かった記憶がある。
そんな不具合多く、不満だらけだったInterl Airより安く、しかも性能が段違いで良かったので、コスパはとても高いと感じた。
【総評】
前述の通りIntel Airも使用していたのだが、不具合多い中当機種に乗り換え、不満がないどころか性能もバッテリーも持ち、全くの別物。
当時、Macに対する評価が大きく変わった。
2026年いまだになんの不具合もなく使用している。
今更買うことはおすすめしないし、これが誰の参考になるのかわからないが、購入5年後のレビューということで残しておく。大変素晴らしい機種。
55年前の機種
中古にて購入
16G 512GB
57000円
動画編集用途メイン
5年前の端末とは思えない位に動く
バッテリーが動画編集してても数時間普通に使えるのもいい
これまでWindows使ってたが
Macの良さを少し理解できたかも
1番いいのは
ファンレスでうるさくない点だな
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56位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 5 |
2024/3/ 8 |
15.3インチ |
Apple M3チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Early 2024 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M3チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M3」チップ、Liquid Retinaディスプレイを備えた薄型で軽い15.3型「MacBook Air」。「M1」モデルより最大60%、従来のIntelベースより最大13倍高速。
- 機械学習に特化した高速でより効率性の高い16コアの「Neural Engine」を備える。Wi-Fi 6Eに対応し、前世代よりも最大2倍速いダウンロード速度を実現。
- 最大18時間使えるバッテリーを内蔵し、ノートを閉じた状態で最大2台の外部ディスプレイに対応。ストレージはSSD 512GB、メモリーは8GB。
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69位 |
61位 |
4.62 (9件) |
0件 |
2023/6/ 6 |
2023/6/13 |
15.3インチ |
Apple M2チップ 8コア |
8GB |
512GB |
Mid 2023 |
1.51kg |
【スペック】ディスプレイ:Liquid Retinaディスプレイ 解像度:2880x1864 その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:340.4x11.5x237.6mm ビデオチップ:Apple M2チップ、10コアGPU、16コアNeural Engine 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○
【特長】- 「M2」チップ、Liquid Retinaディスプレイを搭載した15.3型「MacBook Air」。8コアCPU、10コアGPUを採用し、メモリー8GB、ストレージ512GB。
- 最も速いIntelベースの「MacBook Air」(※2023年6月時点)よりも最大12倍高速。1080p FaceTime HDカメラと6スピーカーサウンドシステムを採用。
- バッテリー駆動時間は最大18時間。MagSafe充電、アクセサリーと最大6Kの外部ディスプレイを接続できる2基のThunderbolt、3.5mmヘッドホンジャックを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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515インチで良かった
使っていたMacBookAirが起動しなくなり、購入しました。13インチから15インチに替えて快適です。
コスパも良く満足です。
5満足のいく製品です!
PCは、1994年のWindows3.1〜95、98、2000、自作したり、Vaio君数台、東芝・IBM、HPなど色々なノートを使ってきました。
今回は、仕事目的に購入。
MacBook ProとAir、13インチ、14インチ、15インチの画面サイズでとても悩みました。
結果、15インチMacBook Airを購入。
購入した背景、なぜ15インチMacBook Airを採択したのか。は下記リンク先に記事にしていますので、興味があればご参照くださいませ。
https://papan8.hatenablog.com/entry/2024/10/18/231841
【デザイン】
・工業製品として美しいですね。とても満足な製品です。
・改めて、ジョブスは凄いですね。基本設計はほとんど変わってない。
【処理速度】
・仕事用なのでスペック的には満足。向こう10年は使いたいです。
・社員とInsta360で撮ったデータを読み込んでみましたが、問題なく編集・再生できます。
・ただ、他のサイトでうたわれてる通り、重い処理は本体が熱くなります。
【グラフィック性能】
・ゲームはしないです。
・動画再生、Netflix、Youtubeなど問題なく再生できます。
【拡張性】
・デザインとトレードなので、諦めてますが、右側にもUSBポートは欲しいです。
【使いやすさ】
・個人的には使いやすい。
→キータッチ、キーボードの位置、含めて良い感じです。
【持ち運びやすさ】
・ここは大きさ、バッテリーの持ちとのトレードかと。
・毎日持ち運ぶ前提ならば、13インチMacBook Airを買った方がいい。
・グリーン車で作業、カフェで作業が、週2回程度であれば、この端末がベストバイ。
・私の場合、会社PC、MacBook Air(この端末)、充電系、マウス、携帯と財布をリュックに突っ込んでます。
・パワーポイントで資料作成するなら、15インチは良い選択だと思います。
【バッテリ】
・Mシリーズ優秀だよね。余裕で1日持ちます。
・80%スタートで、電車1時間資料作成、顧客MTG、カフェで作業、帰りの電車でYoutube /Netflixで、50%の残量。
【画面】
・綺麗の一言。
・社用PCは、最新のVaio君ですが、断然Macでしょ。
・この画面に慣れると、他がしょぼく感じます。
【コストパフォーマンス】
・悪いですね。
・14インチMacBook Proとの差が2−3万って・・・円安の影響もあるんだろうけど、もっと安くして欲しかった。
【総評】
・総合的には、満足してる製品です。
・iPhone・iPad持ってるなら、Mac製品が良いと思います。かつ、持ち歩く、資料作成する、動画見る、編集するなら、15インチMacBook Airが良いチョイスだと思います。
今は、メインマシンM1iMacなので、MacBook Proを今後購入予定です。
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74位 |
-位 |
4.09 (6件) |
47件 |
2019/7/10 |
2019/7/中旬 |
13.3インチ |
第8世代 Core i5 1.6GHz/2コア |
8GB |
128GB |
Mid 2019 |
1.25kg |
【スペック】ディスプレイ:Retinaディスプレイ 解像度:WQXGA (2560x1600) その他:Webカメラ、Touch ID 幅x高さx奥行:304.1x15.6x212.4mm ビデオチップ:Intel UHD Graphics 617 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ 駆動時間:12時間
【特長】- Retinaディスプレイを搭載した13.3型MacBook Air(128GB SSD)。第8世代1.6GHzデュアルコアIntel Core i5を採用。
- True Toneテクノロジーが周囲の色温度に合わせディスプレイのホワイトポイントを自動調整し、1世代前のモデルより48%多くの色を再現できる。
- パスワードを入力せずにロックを解除するTouch ID、Apple T2 Securityチップ、バタフライ構造のキーボード、感圧タッチトラックパッドを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息子メインで家族共用に
【デザイン】
美しいです。
シンプルなのに、機能的。
【処理速度】
問題ないです。
速いと感じます。
【グラフィック性能】
きれいだと思います。
満足しちゃってます。
【拡張性】
う〜ん、わかりません。
無評価です。
【使いやすさ】
職場のPCはWin。
基本ユーザーは息子ですが、仕事の関係でたまに使います。
MSのワードを入れ、文書を作るのですが、Winで共有できるのか、まだ試していません。
それだけが気になっているポイントで、星一つ減らしてみました。
【持ち運びやすさ】
薄くて軽くて、あとは耐衝撃さえ気をつければ、持ち運びはしやすいと感じます。
【バッテリ】
わたしの使い方なら問題ありません。
【液晶】
きれいでした。
とってもきれいでした。
【総評】
これまでずっとWin信者でした。
デスクトップもノートも。
でもiPadやiPhoneを所有するようになって、全部まとめられる方が楽なのでは?とMacにしてみました。
まだ、良さを実感できるほど使いこなせていないですが、勉強して、良さを実感できるようになりたいと思います。
5コスパ良し
Windowsからの乗り換え初macです。Windows7サポート終了によりMac購入。Windowsの他のメーカー機種より選択がシンプルだけどサポートがしっかりしていて信用できる。
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