| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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102位 |
114位 |
- (0件) |
2件 |
2025/3/11 |
2024/9/18 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1791 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準4GB(オンボード)/最大4GB[増設・交換不可] メモリ規格:DDR4 PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(30万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)ディスプレイのノートPC。CPUはインテル Celeron N4500、メモリーは4GB。
- コンパクトなボディながらフルサイズのキーボードを搭載し、快適にタイピングできる。広く使いやすいタッチパッドでスムーズな操作が可能。
- 3基のUSBポート、HDMI出力端子などのインターフェイスを備え高い接続性を発揮できる。
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70位 |
178位 |
4.00 (6件) |
36件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/ 4 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1791 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.088kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR4 PC4-23400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home(Sモード) 64bit 幅x高さx奥行:279.1x16.9x191.2mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:9.2時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1、USB3.2 Gen1x1 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード ファンレス:○
【特長】- 11.6型WXGA(1366×768)TFT液晶ディスプレイを採用したモバイル向けノートPC。CPUはインテル Celeron N4500を搭載。
- ASUS独自の「NumberPad」機能を搭載し、タッチパッド上のON/OFFを押すだけでタッチパッドがテンキーになる。
- 画面を180度フラットに開けるヒンジにより画面シェアが手軽。ファンのない設計のためファンノイズがなく、場所を選ばず静かに集中できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペックは低めだが通常使用には充分
【デザイン】ブルーの天板が綺麗
【処理速度】あまり込み入った使い方はしないので充分。
【グラフィック性能】普段使いには充分。
【拡張性】拡張性は無いが外付けの物を使えば充分。
【使いやすさ】コンパクトな割にキーボードも使いやすいし、タッチパッドがテンキーに切り替えられるので数字入力も楽。
【持ち運びやすさ】薄くコンパクトなので逆に重く感じるくらい、実際は1Kちょっとなので軽いが。
【バッテリ】9時間くらい持つらしいので充分。
【画面】小さいので見にくいと思ったが、あまり15.6インチの画面を見てる時と違和感なし。
【コストパフォーマンス】かなりコスパは良いと思います。
【総評】持ち歩きも苦にならない大きさ重さ、スペックは低めだが通常使用には充分。
ファンレスも静かで良い。
4価格を考えれば十分な出来だと思います。
【デザイン】写真を掲載しておきましたが、格好いいと言うより、意外と可愛いという印象です。
【処理速度】決して速いとは言えないが価格を考えれば十分です。
【グラフィック性能】特に動画を見ることがないのですがオンライン会議での表示を見る限り特に問題はありません。
【拡張性】USB-Aのポートが2つにUSB-Cに加えてHDMIもあるので特に問題はありません。ただヘッドフォン端子と思っていたら四極の端子なのでヘッドフォンを差してオンライン会議に出るとマイクが止められてしまうので要注意です。
【使いやすさ】普通に使って問題がないと思います。
【持ち運びやすさ】薄い分だけずっしりと重いように思えますが実測の重量は軽いです。SSDなので衝撃にも十分強いと思います。
【バッテリ】特別に長く保つというわけではないのですが普通に問題なく使えます。ただ交換できる仕様ではないので、その点だけ、注意して下さい。
【画面】特段記載することもないのですが問題なく使えます。
【コストパフォーマンス】中に入っているソフトを考えれば、本体価格は、ほぼ只同然でこの性能なら十分でしょう。
【総評】スペックが低いのは事実ですが、それに不満を言うなら、まず自分が買った価格を考えてから言うべきです。ただ、私自身、様々な不満があるのは事実ですがハード上の問題ではなくWindows11に起因する問題なのでここに記すことはしません。
価格.comで安いノートを探してビックカメラで見切り品になっていたのを見て、ソフマップを確認するとポイントの分だけ安く売られていたので、それを購入しました。ビックカメラでポイントを貯めてソフマップで使うという流れだとポイント分をポイントで支払うという無駄をなくせます。
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374位 |
379位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/16 |
2014/2/14 |
12.5型(インチ) |
Core i5 4300U(Haswell) 1.9GHz/2コア |
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4GB |
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1.178kg |
【スペック】 解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L OS:Windows 7 Professional 32bit 幅x高さx奥行:301.4x21.5x210mm カラー:シルバー系 ビデオチップ:Intel HD Graphics 4400 ビデオメモリ:1554MB 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、HDMI端子、VGA端子、Bluetooth、USB3.0、SDカードスロット
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244位 |
414位 |
4.39 (28件) |
500件 |
2018/6/21 |
2018/6/23 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4000(Gemini Lake) 1.1GHz/2コア |
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4GB |
eMMC:64GB |
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1kg |
【スペック】解像度:FWXGA (1366x768) ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-19200 OS:Windows 10 Home 64bit 幅x高さx奥行:286x16.9x193mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:14.6時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.0x2、USB3.1 Gen1 Type-Cx1、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.1、日本語キーボード
【特長】- 厚さ16.9mm、重量約1kgのスリムで軽い11.6型ノートパソコン。最長約14.6時間の駆動時間で、長時間の外出時でもバッテリー残量を気にせずに使える。
- 180度まで開く耐久性の高いヒンジを搭載し、タブレットのように置いて使える。オーディオには「SonicMaster」技術を搭載し、上質なサウンドを実現。
- 高速無線LAN規格IEEE802.11acに対応、USB3.1(Type-C)ポート、フルサイズのUSB3.0ポートを搭載。4本指操作のマルチタッチに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タブレットよりパソコン派という人にお勧めできます。
E200HAからの買い替えです。(それ以前からもASUSのモバイルノート
シリーズを買い替えてきました。)
この機種は過去の製品に比べて各部改善されており、メーカーの努力が垣間見えます。
・ACアダプタの差込口が丸くなりました。以前の四角い差込口に比べて
差込みやすいです。
・USBポートが左右2つとも3.0になりました。
・HDMIポートが通常サイズのケーブルが使える差込口になりました。
しかしながら、USB機器を間違えて差してしまいそうになります。
・LEDインジケータがキーボードの左横に配置されて、見やすい位置になりました。
・CPUは2コアのceleronN4000ですが、4コアATOMより速いです。
といっても、体感で1〜2割増し程度ですが。
・BIOS画面が豪華になってます。以前の質素な画面に見慣れて
いたので、これはビックリしました。
・ストレージが64GBあるのでWindowsのアップデートで容量不足に
陥ることはありません。
・キーボート、タッチパッド、液晶画面に関しては旧機種とあまり変わってない感じですね。
ゲーム等の重い処理には向きませんが、YouTubeでフルHDの動画再生は
コマ落ちせず見れます。インターネット、メール、文書作成程度の使用にはまったく問題ない性能です。
重量は約1kgなのでタブレットより重いですが、ノートPCとしてはかなり軽いのでパソコン派の人には手放せない1台になりそうですね。
※補足事項
このパソコンにWindows10をクリーンインストールし直す場合、各種ドライバーの
インストールに苦労しました。
とくにタッチパッドのドライバーが、エラーでどうしても入らなかったのですが、
実はタッチパッドドライバーより先に、
・Intel(R) Trusted Execution Engine Interface
・Intel Serial IO controller driver
・Intel Dynamic Platform and Thermal Framework Driver
以上の3点のドライバーをまず入れておく必要があります。その後にタッチパッド
のドライバーを正常にインストールできました。
あと、私の場合なぜか無線LANのドライバーが最新のは入らなかったので、
一つ前のバージョンのドライバーで入れました。
ちなみにWindows10 Home(1803)のクリーンインストール直後は、
空き容量が44GBも残りました。
※2022/09/29追記
さすがにスペック不足を感じてきたので、Chrome OS Flexを
このPCにインストールしてみました。
ハードウェア的にはとりあえず問題なく動作してる感じです。
Youtubeの動画も問題なく見れますし、このOSは動作がとても軽快で
ストレスフリーになりました。
5@Windows Updateエラー Aイヤホンジャック不調 B液晶破壊
これが5回目で最後のレビューとなります。
@Windows Updateエラー
5月頃からWindows Updateがエラーになり中断するようになっていました。
エラーコード(0x8024a105)を元にネットで情報収集してやってみましたが、PCが変になりました。
もう面倒なのでOSを再インストールしました。
英語版の方が日本語版よりストレージの占有が少なそうなので英語の勉強も兼ねて英語版にしてみました。ついでにBIOSも最新バージョンにしました。
Aイヤホンジャック不調
プラグをグッと奥に差し込んでも多少動かすと浮いてきてスピーカーに切り替わります。
初めて裏蓋を開けてみました。
どうやら機械的にイヤホンとスピーカーを切り替えているようで、ジャックの先端が触れる切り替え部の樹脂が摩耗して押し不足になっているようです。どう修理するかは考え中。
B液晶破壊
結構手荒に扱っているためか、2,3日前に左下に影ができてしまいました。
なお写真はポインターを最大化してます。
そろそろ買い替え時かなと思ってます。
さて次は何を買おうかな。同じ製品が24000円台で出てたな・・・。
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515位 |
468位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/26 |
- |
14型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake) 1.6GHz/4コア |
5792 |
8GB |
SSD:256GB |
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1.48kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Pro 64bit 幅x高さx奥行:326.8x19.4x226mm カラー:ブラック系 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 ビデオメモリ:メインメモリを使用 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード
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![IdeaPad Slim 170 82R3001RJP [クラウドグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/51zULl5mYgL._SL160_.jpg) |
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820位 |
640位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 2 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 5500U 2.1GHz/6コア |
12660 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:TN液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB/最大16GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325.3x17.9x216.5mm カラー:クラウドグレー 駆動時間:11.2時間 ビデオチップ:AMD Radeon Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、SDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード
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1000位 |
-位 |
4.11 (6件) |
92件 |
2017/9/ 5 |
2017/9/13 |
11.6型(インチ) |
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア |
2157 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L PC3-12800 メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:KINGSOFT Office 2013 Standard OS:Windows 10 Home 64bit 幅x高さx奥行:290x14.1x200mm カラー:スチールグレイ 駆動時間:8時間 ビデオチップ:Intel HD Graphics 505 インターフェース:HDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入価格に対して満足度が高い
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。
メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
5バランスのとれたスペックで非常に快適。
【デザイン】
高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。
ファンレス設計で無音です。
【処理速度】
サクサク動きとても快適です。
本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。
さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。
【グラフィック性能】
ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。
本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。
Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。
【拡張性】
これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。
microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。
【使いやすさ】
ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。
キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。
キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。
【携帯性】
特に問題ありません。
【バッテリ】
特に問題ありません。
利用状況によりますが、5-7時間といったところです。
【液晶】
視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。
廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。
ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。
【総評】
4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。
残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。
低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。
ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。
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1796位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/22 |
2019/3/19 |
14型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake) 1.6GHz/4コア |
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8GB |
SSD:256GB |
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1.3kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Pro 64bit 幅x高さx奥行:329x16.7x226.15mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:17.7時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1、microSDスロット 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth
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652位 |
-位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2020/11/ 2 |
2019/3/19 |
13.3型(インチ) |
第8世代 インテル Core i5 8265U(Whiskey Lake) 1.6GHz/4コア |
5792 |
8GB |
SSD:256GB |
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1.18kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-19200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Pro 64bit 幅x高さx奥行:311.9x16.5x217mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 620 ビデオメモリ:メインメモリーと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt3兼用x1、microSDスロット 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協のない品質
堅牢性の高いビジネスノートパソコンとして、妥協の少ない選択肢になり得ると思います。
lenovo製PCは様々なラインナップが展開されていますが、その中でthinkpadシリーズはIBMから続く歴史あるビジネスノートパソコンブランドです。なので堅牢性等の品質に関して他のラインナップとは全くの別物といってよいくらい妥協の少なさが伺えます。
長く使いたい、妥協したくないという方には自身を持っておすすめできるものです。
ぜひ上位のX1 carbonと比較検討してください。
5キーボードが最高にいい
【デザイン】
ザ・ビジネスといったデザインです。ただ、男性にはシンプルで飽きのこないデザインだと思います。私はこのデザインはとても気に入っています。
【処理速度】
Core I5の第8世代からは4コア8スレッドになったので、不満なく動作してくれます。これより早いモデルはたくさんありますが、価格と性能からは十分能力はあると思います。
【グラフィック性能】
文章、画像、動画閲覧くらいなら問題ないと思います。編集系は違うPCを購入した方がいいと思います。
【拡張性】
最小限ですが、自宅にNASがありますので特に問題ないと思います。これを購入する人はそもそも用途が限定されているので問題はないと思います。
【使いやすさ】
トラックポイントとキーボードはノートPCを販売している全メーカーを含めて最高だと思います。文字を入力するためのPCと言っても過言ではないです。キーの押しやすさ、キーの反発、全てにおいて完璧です。
【持ち運びやすさ】
1.3kgなので軽くはないですが、重くもないです。形がシンプルなので、取り回しは問題ないです。
【バッテリ】
明るさを最大にしてネット、文章で約6時間ほど持ちます。このPCはUSB C充電対応なので困ったらモバイルバッテリーでも充電できるのでとても便利です。
【画面】
書く、見る程度なら問題ないと思います。
【コストパフォーマンス】
安い時と高い時の差が異常にあるので大体8万くらいがラインになると思います。8万ならとてもお買い得だと思います。
【総評】
約1年使用していますが、本当にキーボードは打ちやすく、文章がすらすらと入力できます。ThinkPadのノートはとにかく仕事用に特化しているので自宅向きではないかもしれませんが、一台持っておくと、自宅でも外出先でも重宝する代表的なPCだと思います。
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