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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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140位 | 109位 | 4.40 (3件) |
4件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13901 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.197kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:301.6x14.3x210mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/23.2時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約8GB(メインメモリと共用) インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx3 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA LED IPS液晶(1920×1200)タッチディスプレイ、薄型・コンパクトなモバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1355U、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。質問すればパソコンの状況に合わせてアドバイスをする「LAVIE AI Plus」を搭載。
- AIによるバッテリーパフォーマンス制御機能を搭載し1度の充電で2日間使用できる設計。別売りの「着せ替えケース」により、見た目をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新型より旧型で十分
大学生になる子供へ購入したが、スペックは大学側が求める基準を満たしており、officeが入っているのも良い。昨年度モデルだが価格が下がっていたのも良かった。
5シンプルなデザインの高機能パソコン
デザインが洗練されていて、キーボードが打ちやすい、高機能のノートパソコン。
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100位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/13 |
2024/1/19 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i5 1340P(Raptor Lake) 12コア |
18372 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.937kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-38400 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.8x18.9x212mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/26時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:26.5時間 セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8132MB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x3、microSDスロット 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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直販![IdeaPad Slim 5 Gen 10 AMD Ryzen 7 8845HS・32GBメモリー・1TB SSD・14型WUXGA・OLED搭載 83HV003DJP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714551.jpg) |
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124位 |
112位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 7 8845HS 3.8GHz/8コア |
28362 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
16TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.7時間(動画再生時)/14.7時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 780M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、16 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード、バックライト・キーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELディスプレイのノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 8845HS、メモリーは32GB。
- Dolby Audioのサウンドが魅力的な視聴環境を作り出す。「TUV Low Blue Light」認定を受けたディスプレイは長時間使用しても目にやさしい。
- バッテリー駆動時間は約9.7時間(JEITA 3.0:動画再生時)。「Rapid Charge Boost」により15分の充電で2時間の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質以外はレベル高い
【デザイン】
シンプルで良いです。
【処理速度】
早いです。ただし、エクスプローラーで新規フォルダ作ったときに画面に反映されないバグがしょっちゅうありますが、これはソフトのせいかもしれません。
【グラフィック性能】
ゲームしないのでわかりません
【拡張性】
ポートが多くてよいです。
【使いやすさ】
キーボードはキーが大きい気がします。たわんだりもしないです。
ただし、スピーカーの音質がひどいです!
Dolby Audioという刻印があるくせに、昔のラジカセ(ラジオ)
みたいな音質です。
【持ち運びやすさ】
すごく軽いというわけではないですが、シンプルな形で持ち運びはしやすいです。
【バッテリ】
悪くないと思います。
【画面】
悪くはないのですが、LENOVOらしさというか、
若干の色ムラや明るさムラがあります。
LENOVOのPCは昔から画面には期待してません(昔よりは全然普通です)
【コストパフォーマンス】
私が買ったときは154000円だったので非常に高いと思います。
今このレビューを書いている時点だと23万円を超えているので微妙ですね。
【総評】
全体的には非常に満足しているのですが、スピーカーの音質だけが残念で
レビューさせていただきました。
ドライバの不具合か故障かと思いましたが、海外の掲示板など見ていても
私と同様に音質への不満の声は多いようです。
購入される方はそのあたり覚悟して購入してください。
5OLEDの美しさに感動、高性能で長く使える
【デザイン】
ルナグレーのカラーリングはモダンで洗練された印象を与え、ビジネスでもプライベートでも違和感なく使えるデザインです。筐体のアルミニウム素材は手触りが良く、高級感がしっかりと伝わってきます。14型のコンパクトなボディにOLEDディスプレイを搭載しているという点で、見た目以上にプレミアムな存在感があります。薄型設計で、デスク上でも非常にスマートな佇まいです。
【処理速度】
AMD Ryzen 7 8845HSは非常にパワフルなプロセッサで、マルチタスクも快適にこなせます。32GBの大容量メモリと組み合わせることで、ブラウザのタブを大量に開きながらOffice作業を行うようなシーンでも全くもたつきません。動画編集や画像処理など、やや負荷の高い作業にも対応できる実力があり、一般的な用途では処理速度に困ることはまずないでしょう。
【グラフィック性能】
内蔵のRadeon 780Mグラフィックスは、内蔵GPUとしてはトップクラスの性能を持っています。OLEDディスプレイとの相乗効果で、動画や写真の表示が驚くほど美しいです。軽めのゲームやカジュアルな動画編集にも対応できるレベルで、専用GPUを持たないモデルとしては非常に優秀なグラフィック性能だと感じます。
【拡張性】
メモリは32GBとたっぷり搭載されていますが、オンボード仕様のため増設はできません。ただし、32GBあれば大抵の用途で不足することはないでしょう。SSDは1TBの大容量で、アプリケーションやデータの保存に余裕があります。ポート類はUSB Type-CやHDMIなど基本的なものが揃っていますが、もう少しUSB-Aポートがあると便利だったかもしれません。
【使いやすさ】
キーボードの打鍵感はIdeaPadシリーズらしい軽快なタッチで、長時間の入力作業でも快適です。タッチパッドも広めに取られており、ジェスチャー操作もスムーズに行えます。OLEDディスプレイのタッチ対応はありませんが、通常の操作では全く問題ありません。Copilotキーも搭載されており、AI機能との連携もスムーズです。
【持ち運びやすさ】
14型のサイズ感は持ち運びにちょうど良く、カバンに入れて気軽に外出できます。重量も1.5kg前後と軽量で、毎日の通勤や通学にも大きな負担にはなりません。薄型設計なのでカバンの中でかさばることも少なく、モバイル用途にも十分対応できるサイズです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちはOLEDディスプレイを搭載していることを考慮すると、まずまずの水準です。輝度を控えめに設定すれば半日以上の使用も可能です。外出先で長時間使う場合は充電環境があると安心ですが、カフェでの作業や会議程度であれば問題なく持ちます。
【画面】
このモデル最大の魅力はやはり14型WUXGA(1920x1200)のOLEDディスプレイです。有機ELならではの深い黒の表現と鮮やかな発色は、一般的なIPS液晶とは明らかに一線を画しています。写真や動画の表示が息を呑むほど美しく、コンテンツを楽しむ時間が格段に充実します。コントラスト比が非常に高く、暗いシーンの映像も細部までくっきり見えるのは感動的です。
【コストパフォーマンス】
Ryzen 7 8845HS、32GBメモリ、1TB SSD、そしてOLEDディスプレイという豪華な構成を考えると、価格設定は非常に魅力的です。特にOLED搭載モデルとしてはかなりお得感があり、ディスプレイ品質を重視する方にとってはコストパフォーマンスの高い選択肢だと思います。
【総評】
Lenovo IdeaPad Slim 5 Gen 10は、OLEDディスプレイと高性能プロセッサを兼ね備えたバランスの良い一台です。特に画面の美しさは圧倒的で、写真や映像を楽しむ方にとって大きな満足感を得られるでしょう。処理性能も高く、32GBメモリと1TB SSDの大容量仕様で長く使える安心感があります。メモリ増設ができない点は注意が必要ですが、この構成であればほとんどの方にとって十分すぎるスペックです。美しいディスプレイと快適な動作を求める方に強くおすすめします。
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151位 | 114位 | - (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
2023/8/ 3 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i3 1215U(Alder Lake) 6コア |
10148 |
8GB |
SSD:256GB |
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1.49kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ メモリ容量:8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325.8x19.9x226mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:15時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:約4GB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、SDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)IPS液晶ディスプレイを備えたノートPC。CPUはCore i3 1215Uを搭載。
- 大きめのキーや印字の見やすさ、さらに傾斜がついて打ちやすい「こだわりのキーボード」を採用。
- ヤマハ製「Audio Engine」を備える。Microsoft Office Home & Business 2021が付属。
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![IdeaPad Slim 5i Gen 10 83NC0006JP [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696365.jpg) |
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125位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/6/20 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30718 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:DDR5 PC5-44800 メモリスロット(空き):2(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313.4x16.9x222mm カラー:ルナグレー 駆動時間:JEITA Ver3.0:10.8時間(動画再生時)/17.3時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト・キーボード
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75位 |
114位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.98kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
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5眼精疲労で悩むすべての人へ
3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。
有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。
筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。
スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。
ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。
そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。
大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか…
追記・・・・
ATOKはARMに対応しました(高くなったけど)。これでARM版Windowsの難点はなくなりました。キーボードは完全に慣れました。慣れると静かでとても打ちやすいキーボードです。
スピーカーの音質は、サウンドモードを「ダイナミック」にすることで格段に良くなりました。
というわけで、自分にとっては完璧な一台になりました。
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![ProArt GoPro Edition (PX13 | HN7306) HN7306EAC-AI91281W [ナノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001765912.jpg) |
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79位 |
114位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/下旬 |
13.3型(インチ) |
Ryzen AI Max+ 395 3GHz/16コア |
54994 |
128GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準128GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X PC5-64000 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.2x17.7x209.9mm カラー:ナノブラック ビデオチップ:Radeon 8060S Graphics NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード、ASUS Pen 3.0
- この製品をおすすめするレビュー
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5128GBメモリに惹かれて購入。尖った仕様のプロ向け13インチ。
【デザイン】 ★★★★★
タブレット型のPZ13やZ13もありますが、通常のノートPC形状である本機のスタイルが気に入っています。ナノブラックの筐体は引き締まった印象で、細部までビルドクオリティの高さが感じられます。ミニマルなロゴやMIL規格準拠の剛性感も素晴らしいです。キーボードのバックライトが水色に光るのも思いのほかかっこよくて気に入っています。
【処理速度】 ★★★★☆
自分はDJI派なのですが、オンボードメモリで後から増設できない仕様のため、将来的に後悔したくない思いから128GBのGoPro版を選びました。
プロセッサの処理は非常になめらかです。特にローカルLLM実行時、GPUに最大96GBまでメモリを割り当てられる点は圧巻です。ただしGPUの演算速度がRTX 4060程度のため、巨大なモデルを動かそうとすると応答に待たされることがあります。13インチとしては驚異的ですが、用途によっては処理待ちも発生します。
【グラフィック性能】 ★★★★☆
高いグラフィック性能ですが、ゲームの描画や表現力においては、RTX 4070搭載の前機種やROG Flow X13等と比べると一歩譲る印象です。
また、AI関連の開発用途ではNVIDIA製GPUではないため、メジャーなCUDA環境での開発はできません。ROCmやDirectML、ONNX Runtime等の運用が前提となるため、自身の開発環境との相性を見極める必要があります。
【拡張性】 ★★★★☆
USB4(Type-C)2基、USB 3.2(Type-A)1基、HDMI 2.1、microSDカードリーダーを備え優秀です。
注意点として、SDリーダーがmicroSDである点、自宅据え置き時に有線LAN端子がないためDOCK等が必要な点があります。また、FPGA開発等のフィールドワークでUSB経由でボードを制御(シリアル通信)しようとした際、Type-C経由ではまったく動作させられませんでした。貴重なType-Aポート側では安定動作していますが、レガシーハードとの接続時はポートの相性に注意が必要です。
【使いやすさ】 ★★★★★
キーボードは打鍵感が良好で、テントやタブレットモードへの変形機構により限られたスペースでも最適なアングルを確保できます。独自のDialPadは普段マウス操作のため不使用です。
初期OSはHome版ですが、リモートデスクトップ運用のためにPro版へ更新しました(保証対象外となる可能性はあります)。また、付属のAdobe Creative Cloud 3ヶ月ライセンスは申込方法が不明だったため問い合わせたところ、以下のURLから申込可能とのことです。
https://www.asus.com/jp/content/asus-offers-adobe-creative-cloud/#
【持ち運びやすさ】 ★★★★★
重量は1.39kg。このスペックや頑丈な変形機構を考えれば驚異的に軽いです。フットプリントもA4サイズと同等でリュックへの収まりも抜群です。付属の200W ACアダプターはそれなりに重いですが、軽作業なら小型の100W USB PD充電器と組み合わせることで荷物を劇的に軽量化できます。
【バッテリ】 ★★★★☆
73Whの大容量で、オフィスワークや動画視聴程度なら外出先でも数時間は余裕で作業可能です。もちろん、ローカルLLM実行や動画エンコードをフルパワーで行うと減りは早くなりますが、省電力設定をうまく使えば実用性は十分に高いです。
【画面】 ★★★★☆
2880×1800の有機ELディスプレイは広色域と圧倒的な黒の表現力があり、写真・映像編集において非常に優秀です。標準で使い勝手の良いタッチペンが付属しているのも嬉しいポイントです。光沢パネルのため光源の映り込みがある点や、リフレッシュレートが60Hz止まりである点は好みが分かれるかもしれません。
【コストパフォーマンス】 ★★★☆☆
下位の64GBモデルもありますが、換装不可のため「性能的な後悔」を避ける保険として、2026年6月頭にAmazonで589,240円で購入しました。
超高額ですが、フラッグシップ機でありながら初期SSDが1TBしかないのは映像処理には少なく不満です。しかも内蔵SSDは「M.2 2230」という小型規格しか入らず、現状2TBまでしか手に入りません。将来4TB等が普及したら交換したいです。CUDA非対応などの割り切りは必要ですが、128GBメモリを13インチで持ち運べる価値は、特定のプロにとって他代えがたい投資価値があります。
【総評】 ★★★★★
コンパクトさと128GBという「大容量メモリの暴力」を両立させたモバイルワークステーションの最高峰です。ノートPC形状ならではの安定感・美しさを備えつつ、DJIのドローン映像のハンドリングやローカルでのAIモデル検証など、通常の64GBモデルすら超越したメモリ空間が活きる環境では無類の強さを発揮します。SSD制限やCUDA非対応など尖った仕様はありますが、「絶対に後悔したくない、メモリ容量とモビリティを極限まで追求したい」というプロには、これ以上ない所有満足度をもたらす傑作機です。
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![VAIO Pro PK VJPK238003005 [アーバンブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779418.jpg) |
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88位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
- |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18339 |
32GB |
SSD:512GB |
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1.156kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設不可] メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:320.4x17.9x222.9mm カラー:アーバンブロンズ ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード(かな表記あり)
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直販![Vivobook Go 14 E1404F Ryzen 3 30・8GBメモリ・512GB SSD・14型ワイドTFTカラー液晶搭載モデル E1404FA-AR38512SIW [クールシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781470.jpg) |
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185位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/2/25 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 3 30 2.4GHz/4コア |
9035 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.38kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB メモリ規格:LPDDR5 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325.5x17.9x213.9mm カラー:クールシルバー ビデオチップ:AMD Radeon 610M ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード
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直販![XPS 13 Core 5 320・8GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001789804.jpg) |
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155位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/16 |
2026/6/16 |
13.4型(インチ) |
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア |
15764 |
8GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1kg |
【スペック】解像度:2.5K リフレッシュレート:120Hz タッチパネル:○ メモリ容量:標準8GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:296.9x12.7x200.66mm カラー:スカイ ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、16 TOPS インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト BTO対応:○
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直販![FMV Note U WU5-K3(FMV Zero) KC_WU5K3_A009 Windows 11 Home・Core Ultra 7・32GBメモリ・SSD 512GB搭載モデル [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001764300.jpg) |
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207位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
2025/10/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255U(Arrow Lake) 2GHz/12コア |
17921 |
32GB |
SSD:512GB |
12TOPS |
0.634kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/18時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 NPU:Intel AI Boost、12 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) BTO対応:○
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直販 特別仕様 |
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105位 |
124位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2025/5/22 |
2025/5/20 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225U(Arrow Lake) 1.5GHz/12コア |
17703 |
32GB |
M.2 SSD:256GB |
12TOPS |
0.933kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:299.3x17.75x207mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/26.1時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、12 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4、Thunderbolt4兼用x2 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード BTO対応:○
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、質量約933g〜の軽量モバイルAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225U、メモリーは32GB。
- オンライン会議の質の向上やスキャンや要約などのドキュメント自動化、メール管理などAIが仕事の効率を向上させる。
- キーボード中央にトラックポイントを搭載し、2回タップでクイックメニュー設定を開ける。MIL-STD-810Hを採用し厳しい条件でも動作する耐久性を持つ。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使い捨ての機種と比べては失礼
採点表↑の12項目4エリアは対角が相反要素ですが、
高コスト機種らしく獲得面積も広いです。
【デザイン】
豪華とは言えませんが、素材や配置に無駄がなく
道具としての説得力はオンリーワンです。
【処理速度】
Cinebench R23 マルチコアは
「最適なパフォーマンス」設定で8,700点です。
【グラフィック性能】
ゲームしないので不都合ありません。
【拡張性】
SDスロット無い以外は充分です。
【使いやすさ】
Tシリーズと併用してても
キータッチに違和感ありません。
【持ち運びやすさ】
54.7Whバッテリ選びましたが
本体960グラムです。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して9時間ちょっとです。
【画面】
色域はsRGB 99%です。
ギラ粒やフリッカもありません。
【コストパフォーマンス】
メモリ高騰の影響をもろに受けてますが、
デフレ時代にX300が30万円した事を想えば
納得できる価格です。
(モバイル専用で32GB不要なら更に安いモデル有)
【総評】
作業スペース減らして机を広く使いたいなら
X13一択です。
Gen 6での大幅な躍進が
新しいX1 Nanoを出さない理由なので、
胸張って使えます(笑)
拘って選ぶほど長く使えるThinkPadですから
https://search-pc.jp/rc2.php
で比較すれば元は取れるハズ!
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147位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/30 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
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限定![OmniBook 5 14 Snapdragon X Plus X1P-42-100・32GBメモリ・1TB SSD・2K・OLEDディスプレイ搭載 価格.com限定モデル [グレイシャーシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712856.jpg) |
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174位 |
129位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/19 |
14型(インチ) |
Snapdragon X Plus X1P-42-100 8コア |
17996 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.29kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ メモリ容量:標準32GB(オンボード)[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:312.15x15.6x217.5mm カラー:グレイシャーシルバー 駆動時間:34時間 ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライトキーボード
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10) 有機ELディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Plus X1P-42-100。
- WindowsのAI機能以外に独自のAI機能「HP AI Companion」を搭載し、ドキュメントの分析や比較、PCの最適化などが行える。
- 30分の充電で50%を回復できる急速充電機能に対応。付属の65Wアダプターはプラグ部分が折り畳み可能で持ち歩いても荷物にならない。
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![LG gram 14Z90T-GA52J2 [オブシディアンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001675183.jpg) |
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144位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/28 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28264 |
16GB |
M.2 SSD:256GB |
13TOPS |
1.12kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:312x16.9x214.3mm カラー:オブシディアンブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/32時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB4 Gen3x2 Type-C、Thunderbolt4兼用x1 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト
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直販 |
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197位 |
132位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/3/19 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 355(Panther Lake) 2.3GHz/8コア |
20492 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
49TOPS |
1.4kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード 16GB+SODIMM 16GB) メモリ規格:DDR5 PC5-44800 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:315.2x17.9x223.4mm カラー:Matte Gray ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、49 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード
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![Modern-13-F1MOG-5569JP [プラチナグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001786503.jpg) |
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109位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2025/8/22 |
13.3型(インチ) |
インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
15275 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.2kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大64GB メモリ規格:DDR4 メモリスロット(空き):2(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:308.4x19.9x210.5mm カラー:プラチナグレイ 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/12時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、シングルカラーバックライト内蔵
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![dynabook V8 P1V8WPBL [ダークブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001591521.jpg) |
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132位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/13 |
2023/12/15 |
13.3型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1360P(Raptor Lake) 12コア |
18339 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.979kg |
【スペック】画面種類:TFTカラーLED液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:303.9x17.9x197.4mm カラー:ダークブルー 駆動時間:JEITA Ver2.0:24時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8132MB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(前面:約92万画素、背面:約800万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード、アクティブ静電ペン インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 13.3型フルHD(1920×1080)タッチディスプレイ、約979gの軽量モバイルノートPC。CPUはインテル Core i7 1360P、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2021と、アクティブ静電ペンが付属。dynabookの「エンパワーテクノロジー」がCPU性能を引き出す。
- MIL規格に準拠した9項目の耐久テストをクリアした堅ろう性と、約8.5時間(JEITA3.0:動画再生時)の駆動時間で安心して持ち歩ける。
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直販![XPS 13 Core 5 320・16GBメモリ・512GB SSD・2.5K タッチディスプレイ搭載モデル(DX13260) [スカイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792093.jpg) |
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192位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/6/30 |
13.4型(インチ) |
インテル Core 5 320 1.5GHz/6コア |
15764 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
16TOPS |
1kg |
【スペック】解像度:2.5K リフレッシュレート:120Hz タッチパネル:○ メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:296.9x12.7x200.66mm カラー:スカイ ビデオチップ:Intel Graphics NPU:Intel AI Boost、16 TOPS インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライト BTO対応:○
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![FMV Note U U59-L2 FMVU59L2BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001787981.jpg) |
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119位 |
136位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 2 |
2026/6/19 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
17873 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
0.908kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14.5時間(動画再生時)/34時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V NPU:Intel AI Boost、40 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付
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直販![OmniBook X Flip 14-kb0012TU パフォーマンスモデルS2 [ミッドナイトブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781246.jpg) |
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152位 |
136位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/11 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 356H(Panther Lake) 1.9GHz/16コア |
33868 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
50TOPS |
1.39kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:標準32GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:313x14.4x218mm カラー:ミッドナイトブルー ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen2x2、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth6.0、日本語キーボード、バックライトキーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4性能快適性共に良い
【デザイン】
モバイルとしては,ほんの少し大きめです。すっきりしたデザインとキーボードのフラット感が気に入っています。
【処理速度】
申し分ないと思います。
【グラフィック性能】
画面は綺麗で,処理速度も十分です。
【拡張性】
microSDスロットが欲しかったが,それ以外は満足です。
【使いやすさ】
タッチ画面と,操作のしやすさで非常良いと思います。
【持ち運びやすさ】
あとほんの少し小さめになってくれればモバイルとして十分満足のいくサイズです。まあ,モバイルとして使用しているので問題はないのですが・・・
【バッテリ】
もう少し長間落ちして欲しいというのはありますが,現状で満足です。
【画面】
タッチと結構綺麗な画面で満足です。
【コストパフォーマンス】
PCが高騰する前に購入していたので,満足しています。1ヶ月遅ければ・・・ぞっとします。
【総評】
使い勝手とコスパの良いモデルです。現在は,価格高騰から少し下がった感じですが,実使用バリバリの方には良いと思います。
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![IdeaPad Slim 3 82XN009PJP [Arctic Grey]](https://www.newstyle.yokohama/shop/image_view.html?image=000000002900_lYypjEa.jpg) |
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130位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7520U 2.8GHz/4コア |
8945 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.37kg |
【スペック】画面種類:TN液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:324.3x17.9x213.8mm カラー:Arctic Grey ビデオチップ:AMD Radeon 610M インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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![Swift Lite 14 SFL14-54M-H56Y [ライトシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718683.jpg) |
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145位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/ 7 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 115U(Meteor Lake) 1.5GHz/8コア |
11644 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
11TOPS |
0.99kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:313.7x15.4x219mm カラー:ライトシルバー 駆動時間:9時間 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8156MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(約200万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード
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126位 |
145位 |
4.14 (5件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 7 7735HS 3.2GHz/8コア |
22315 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 680M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA LED IPS液晶(1920×1200)ディスプレイのモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 7 7735HS、メモリーは16GB。
- Microsoft Office Home & Business 2024が付属。MIL規格に準拠した試験をクリアした堅ろう性で安心して携帯できる。
- バッテリー駆動時間は約11.0時間(JEITA3.0:動画再生時)で、PCが節電してバッテリー駆動時間を延ばす「ロングバッテリーモード」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでサクサク使える大学生用パソコン
大学生用に購入しました。
スペック指定がありそれより少しグレードをあげてこのスペックを選びました。
学生生活で使用するにあたりコストパフォーマンスは充分ですし、持ち運びも軽くてベストだと思います。
5コスパのいい仕事につかえるパソコンでした。
【デザイン】
デザイン、シンプルで飽きの来ないデザイン
【処理速度】
ゲームなどはしないため、分かりかねるが、普通の仕事作業には問題なく使える
【グラフィック性能】
画像処理も問題ない
【拡張性】
拡張性は特にない
【使いやすさ】
キーボードも大きく打ちやすい
【持ち運びやすさ】
13.3インチなので、持ち運びしやすい
【バッテリ】
充電しなくても6時間から7時間は十分にもつ
【画面】
大きく見やすい
【コストパフォーマンス】
【総評】
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限定 オプション特典付 |
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162位 |
145位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/23 |
13.3型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16791 |
16GB |
SSD:512GB |
11TOPS |
0.861kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/28時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:最大8068MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、11 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな無し)、バックライトキーボード BTO対応:○
【特長】- 13.3型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイで約861gの軽量AIモバイルノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 125U、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11時間(JEITA3.0:動画再生時)なので1日持ち歩いて使える。30分で駆動時間の40%を充電する「お急ぎ30分チャージ」にも対応。
- 放熱技術や筐体設計技術を駆使した「dynabookのエンパワーテクノロジー」が、CPU性能を引き出しさまざまな作業をスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無難なノートで最安と言える理由
採点表↑の12項目4エリアは対角が相反要素なので、
採点面積の広さはコスト掛けてる証拠です。
ちなみに、一覧性と可搬性を両立する16:10画面と
Core Ultra搭載の13.3型dynabookはこのGシリーズだけです。
【デザイン】
ほぼA4判なので鞄にスッポリ入ります。
灰色がかった水色でオジン臭くなく、
職場でも浮きません。
マグネシウム筐体ですが日系メーカーらしく、
衝撃は柔軟にかわすタイプです。
【処理速度】
Cinebench R23のマルチコアで6,200点でした。
Ryzen機種に見劣りするスコアですが、
当機は内蔵Wi-FiがインテルAX211なので
体感速度はコチラが優れるハズです。
【グラフィック性能】
CPU世代が最新じゃなく程々ですが、当機で
ゲームや動画編集しないので不都合ありません。
【拡張性】
SSD増設が出来ない以外は満点です。
【使いやすさ】
キータッチも違和感なく、作業性は良好です。
【持ち運びやすさ】
この作業性で約850グラムだから凄いのです。
【バッテリ】
画面輝度150cdでWEB閲覧して8時間です。
【画面】
最高輝度は410cd、色域はsRGBで97%です。
ギラ粒やフリッカもありません。
【コストパフォーマンス】
日系メーカーでマトモな発色だと、
15万円以下あるのはdynabook Gシリーズだけです。
当機の構成は
店頭モデルG6のOffice無し相当です。
【総評】
dynabookの現行機には未だ、
16:9画面やらCore i 搭載が残ってるので要注意です。
13.3型が小さめと言っても、
16:9の14型より縦サイズは大きく
作業も捗ります。
https://search-pc.jp/rc2.php
では何をどのくらい重視するかでノート比較できますから
当機の立ち位置も明快です。
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直販![FMV Note U WU7-K3 KC_WU7K3_A015 Windows 11 Home・大容量バッテリ・Core Ultra 7・64GBメモリ・SSD 2TB搭載モデル [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714604.jpg) |
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177位 |
145位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30718 |
64GB |
SSD:2TB |
13TOPS |
0.912kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準64GB(オンボード)/最大64GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-67200 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:14時間(動画再生時)/37時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 BTO対応:○
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106位 | 151位 | 4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/15 |
2024/11/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7535HS 3.3GHz/6コア |
17622 |
16GB |
SSD:256GB |
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1.175kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:295.6x15x209.5mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 660M ビデオメモリ:約9GB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数200万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、バックライト付き エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 13.3型ワイドWUXGA(1920×1200)LED IPS液晶ディスプレイの薄型スタンダードモバイルノートPC。CPUはAMD Ryzen 5 7535HS、メモリーは16GB。
- バッテリー駆動時間は約11.0時間(JEITA3.0:動画再生時)。PCが賢く節電してバッテリー駆動時間を延ばす「ロングバッテリーモード」に対応。
- MIL規格に準拠した試験をクリアしており安心して持ち運べる。薄暗い場所でも見やすいバックライトキーボードや顔認証にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
親戚が大学入学する際に購入しました。
大学が推奨するパソコンのスペックが高く、それらを満たすものとなると家電量販店では24万円程するということで。
型落ちではありますが新品ですし、NECのパソコンに信頼があるので本商品を購入。
とてもサクサク動くようです。
立ち上がりも数秒。
通学での持ち運びも重さを感じないそうです。
これから4年間使い続けられるといいのですが。
もしWindowsのパソコンを探している人が周りにいたらNECを勧めたいです。
5安心のNEC製品
立ち上がりがびっくりするぐらい速い。
また、使用中ももたつきが無くストレス無く使えて、とても良い。
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![Lenovo Yoga Slim 7i Aura Edition Gen10 83JX0050JP [シーシェル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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228位 |
151位 |
- (0件) |
9件 |
2025/6/ 9 |
2025/5/16 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
SSD:1TB |
47TOPS |
1.19kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ メモリ容量:標準32GB Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312x13.9x219.31mm カラー:シーシェル ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード・ライト
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![FMV Note U UA-K1 FMVUASK1BA [ピクトブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671234.jpg) |
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90位 |
151位 |
3.84 (6件) |
7件 |
2025/1/16 |
2025/1/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
SSD:512GB |
47TOPS |
0.848kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:308.8x17.3x209mm カラー:ピクトブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:15.5時間(動画再生時)/36時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Gen3 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付き
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- 約848gの軽量ながらMIL規格に準拠したテストをクリアする堅ろう性を備える。バッテリー駆動時間は15.5時間(JEITA 3.0:動画再生時)で外出時も安心。
- セキュリティ機能として、Windows Hello対応の指紋センサーやWebカメラを搭載し、状況に応じて使い分けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電力効率に優れる1台
FMVの機能性の高さは知名度を得ており、新たに搭載のCPUとの組み合わせをレビューします。
FMV WU-X 13世代低電圧CPUを搭載した最軽量ノートPC、LG gram16 Core Ultra第1世代搭載機この2台からの買い替えになります。
高めの処理の写真RAW現像では2台ともファンが煩くてパフォーマンス不足で処理が滞る状況でした。
本パソコンに搭載のCPUはAppleシリコンの手法(微細化技術、メモリをCPU内実装)をもとに電力効率を改善の恩恵を受けてパフォーマンスが高さを引き出せているPCと確認できました。
Adobe LigntroomのRAW現像は、Apple M4に迫り軽量PCと思えないほどパワフルで静穏性に優れた性能を発揮してくれ大変満足しています
5素っ気ない筐体と入力しやすいキーボードに星5つ★★★★★
【デザイン】
無難の一言
カフェで目立たず、人目を気にせず作業に専念できます
筐体は金属っぽくもなく、プラスチック臭くもなく、自分にはこれがベストです
天板、パームレスト、底面、共通して手触りはかなりのざらざら感で、指紋は付くことはつきますが、それほど目立たないとは思います
あまりにも素っ気ないので、もう少しデザインを考えた方が良いんじゃないかと感じましたが、いや別にこのままでも良いんじゃないか、とも感じました
【処理速度】
試しにマイクロソフトのブラウザのミニゲームをやってみましたが、ストレスなく遊べます
この程度ではファンも大して回らず、筐体も熱くなりません
cinebench23ではさすがにファンはサーっと回転音が高くなりますが、キーボード面も本体の裏面もそれほど熱くなりませんでした
【使いやすさ】
これまでにthinkpad、lavie、vaio、それぞれ使っていますが、この中で一番使いやすいです
キーボードは入力しやすく、打鍵音も小さくペタペタ音がするだけなので、図書館で使っても周りに気兼ねすることはないでしょう
【持ち運びやすさ】
軽いです
華奢な感じもないので、リュックに無造作に突っ込んで持ち歩いています
【バッテリ】
かなり持つ感じです
ネット閲覧、文章の入力程度ならば10時間くらいは余裕で持つのでは
【画面】
普通です
14インチなら1920*1200で十分です
ノングレアなので照明等の画面への映り込みも気になりません
【コストパフォーマンス】
WUXGA、メモリ32Gbyte、SSD512Gbyte、LTEも付かずに27万円はかなり高いと感じます
core ultra2はFMVでは初物ですから多少高いのは仕方ないんですかね
でもこの目立たなさ+処理性能+快適なキーボードはビジネスマンにお勧めです
【総評】
気になったのは初期インストールされている一生使わなそうなアプリの数々
片っ端からアンインストールしました
なにか作業をしていると急にポップアップで邪魔してくるのは我慢ならん
あとは耐久性ですが、一応MADE IN JAPANなので大丈夫ですかね
thinkpadがレノボに変わってから様々なメーカーのノートPCを使ってきましたが、入力しやすいキーボードも、素っ気ないけどそこそこ頑丈そうな筐体もかなり気に入ったので、次からこのFMVをリピートする予定です
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136位 |
154位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/1/26 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12541 |
8GB |
SSD:512GB |
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1.035kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:307x17.9x216mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:18時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:約4GB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) Wi-Fi Direct対応:○ その他:Webカメラ(有効画素数92万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード エコマーク:○ 認定番号:19 119 002
【特長】- 第12世代インテル Core i5-1235U プロセッサー、13.3型ワイド LED IPS液晶を搭載したノートPC。狭額縁液晶を採用し、スリムでコンパクトなボディを実現。
- 最長約18時間駆動の長時間バッテリーを搭載。独自の落下試験や面加圧試験に加えて、MIL規格に準拠した試験もクリア。
- 大きめなキーサイズに加え、適度な傾斜が付く「リフトアップヒンジ」を採用することで打ちやすくなっている。「Windows Hello」対応の顔認証機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いと思います。
【デザイン】
良いと思います。
【処理速度】
良いと思います。
【グラフィック性能】
【拡張性】
【使いやすさ】
良いと思います。
【持ち運びやすさ】
良いと思います。
【バッテリ】
【画面】
【コストパフォーマンス】
【総評】
良いと思います。
5欠点はあるが後悔がないモデル(再評価)
【デザイン】量販店の展示機をみて一目ぼれしたぐらい、カラーや本体が
気に入ったほどいい。
【処理速度】12世代のCPU搭載とメモリー16GB搭載なので起動も、前機種所持のDynabookよりwindows起動がめちゃ早く感動もの。以前のは10世代CPUでU付のプロッセサーだったが同じU付でも
12世代となると別物。
【グラフィック性能】ゲームや動画編集などはやらず、用途が文書、ネット、DVD鑑賞なので
これらの使用用途ならメイン機としても申し分ない。
【拡張性】左側にもう1つUSBタイプCのポートがあれば欠点がない機種だが
タイプCのポートが1つあるが充電に使用するとふさがってしまう。有線LAN端子も
省かれてるがWi-Fiが主流になっておりなくても不便とは感じないが、あるにこしたことは
ないと思う。
【使いやすさ】自分にとっては非常に使いやすいが、BIOSアップはDynabookのように
簡単にできればとは思うが富士通の機種よりは簡単である。プリインストールソフトで
DVD再生ソフトもプリンストールされてれば、さらに使いやすさも増すと思う。
DVDドライブ自体需要減なのでしかたないと思わざる負えない。キー入力も打ちやすくたわみも
なくしっかりした作りになっているので使いやすい。
スピーカーの位置が底面に設置されてるため、音に関してはイマイチである、ビジネス、学生向けで持ち運び重視のモデルなので、外付けスピーカーを付ければいいかと思う。
【持ち運びやすさ】13.3インチの機種で1kg程度の重さなので、持ち運びにも
向いてる
【バッテリ】購入したばかりだが、持ちはいいのではないかと個人的には思う
【画面】ワイド液晶であるが、縦に高さがあったほうがエクセル表示は広く使え、ネットにしても表示領域が増え見やすいかと思う。個人的には縦に高さがあったほうがワイドよりいいと思う。
【コストパフォーマンス】今年発売された機種でコスパがいいとは思わない。量販店限定モデルの
ためスペックが若干高めなため価格も高めは仕方ないのかもしれない
【総評】Dynabookからの買い替えで、富士通の機種と迷ったが富士通はコスパがよかったが
キーボードにかな表記がないのが違和感があり、Dynabookはエンターキーが小さめなので、NECに決定。ふだんはローマ字入力なのでかな表記なくても困らないが自分は違和感がある、これは個人の好みでもあるがコスパ優先して後悔するよりは、多少高くても自分が満足できるかが重要と思うので、満足のいく買い物であった。U付プロッセサー搭載はやめようと思ったが、インテル12世代CPUでU付であっても性能は高めというのをユーチューブなどで見たり調べたので、U付きCPUでもメモリー容量増設を優先した。昔の機種と違い今の機種はメモリー増設ができない機種が多いため購入時はCPU性能も重要だが、現在は高性能なCPUのため、長く使用するのであればメモリー容量も多いにこしたことは
ないのでメモリーが多い機種を選択したほうがいいと思う(予算が許すなら)。
量販店限定モデルはメモリー搭載量が16GBだったのが決め手だった。最大の欠点はタイプCのポートが1つしかないのが欠点と思えるだけである。
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直販 |
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207位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/21 |
13.3型(インチ) |
AMD Ryzen 5 220 3.2GHz/6コア |
18592 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.853kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:298.8x18.7x212mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.5時間(動画再生時)/24.5時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 740M ビデオメモリ:最大8197MB(メインメモリと共用) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約200万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し) BTO対応:○
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限定 オプション特典付 |
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174位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/17 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 226V(Lunar Lake) 2.1GHz/8コア |
17873 |
16GB |
SSD:512GB |
40TOPS |
0.958kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー LED液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x18.9x222.5mm カラー:ダークテックブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:15時間(動画再生時)/30時間(アイドル時) セルフ交換バッテリー:○ ビデオチップ:Intel Arc Graphics 130V ビデオメモリ:最大9227MB(メインメモリと共用) NPU:Intel AI Boost、40 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約500万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライトキーボード インテル Evoプラットフォーム:○ BTO対応:○
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直販 |
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164位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/11/20 |
14型(インチ) |
AMD Ryzen 5 7430U 2.3GHz/6コア |
15384 |
8GB |
M.2 SSD:500GB |
|
1.4kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準8GB メモリ規格:DDR4 PC4-25600 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325x23x220mm カラー:ブラック系 駆動時間:JEITA Ver3.0:4.8時間(動画再生時)/7.8時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード、ホワイトバックライト BTO対応:○
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限定 |
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211位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/29 |
14型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1355U(Raptor Lake) 10コア |
13901 |
32GB |
M.2 SSD:500GB |
|
1.3kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:DDR5 PC5-38400 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325x22x222mm カラー:シルバー ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード(かな表記あり) BTO対応:○
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直販 |
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244位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 9 |
2026/2/ 6 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16442 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
0.9kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
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|
![Surface Laptop 第7世代 EP2-18290 [プラチナ]](https://m.media-amazon.com/images/I/41K4rOoXVbL._SL160_.jpg) |
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176位 |
164位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Plus 10コア |
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16GB |
SSD:256GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm カラー:プラチナ 駆動時間:13時間 ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
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78位 |
164位 |
3.18 (5件) |
41件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/ 5 |
14型(インチ) |
Snapdragon X X1-26-100 8コア |
16442 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
45TOPS |
0.899kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:16.2時間(動画再生時)/20.7時間(アイドル時) ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード
【特長】- 14.0型ワイドWUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイ、「Copilot+ PC」準拠のノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X X1-26-100、メモリーは16GB。
- ASUS独自開発のセラルミナム素材を使用し、日常の使用中にも傷が付きにくく安心して持ち運んで使用できる。MIL規格準拠のテストを複数項目クリア。
- 軽量モデルながら約16.2時間(JEITA 3.0:動画再生時)の長時間駆動が可能で1日中どこでも使える。
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5謳い文句に偽りなし
【デザイン】色合いは悪くない。無難。触り心地はかなり優秀
【処理速度】速い。ゲーム性能はそもそも求めていないのだがネット見る程度での話ではサムネ描画速度はintelノートよりおそらく段違いに速い。それも選んだ理由の一つ。
【グラフィック性能】無評価
【拡張性】現状あまり困っていないがUSB-A端子が1個しかないので
【使いやすさ】タッチパッドがかなり優秀。手触りがかなり良い。マウス使う気が無くなるくらいいい。キーボードバックライトも何気に重要。剛性も薄いが高い
【持ち運びやすさ】重量を重視して買ったので気に入っている
【バッテリ】基本的に電源繋いで使うのでまだ無評価
【画面】ノングレア派だが映り込みがほぼ無い位に優秀
【コストパフォーマンス】15万円程度の価格帯でこいつが買えるのであれば優秀
【総評】気に入っている
3Armノート結構良い
私はM1 Macbook Air大好き人間。
M1 MBAのノートとしての使い勝手があまりにも好きすぎる中、仮想化とかではなくどうしてもwindowsノートも使いたいタイミングがあります。
次のポイントで良さげな機種を探しました。
@持ち運びしやすさ
Aキーボードの質
Bマルチディスプレイで困らないスペック
Cファンの静けさ
あとArm版のWindows使ってみたい。
でZenBook SORAを購入しました。
しばらく使った感想を、このポイント+αで書きます。
@持ち運びしやすさ
899gです。上を見れば同サイズでもっと軽い機種はありますがこの軽さは十分軽い。MBAの1.3kgは武器か防具です。ここまで軽ければ用がなくとも鞄に入れてもいいかもとなります。
しかし、個人的にですが14インチというサイズはでかい気がします。画面が大きいのはいいことですが、同時にキーボード面もでかくなってしまう。机の上での取り回しや持ち運び時に「軽いけど邪魔だな」と感じることが多いです。逆に小さすぎるとキーボードが使いにくくなるので、12インチのMacbookやSurface laptop Go当たりのサイズがちょうどいい好きなサイズだなと再認識です。
あと、軽すぎて華奢すぎる感じが持ち運びに不安あり。画面サイズは小さいのにずっと重いMBAのどっしり感は、頼もしさもあります。一方SORAは小型犬を抱えるような頼りない軽さを感じます。もちろんSORAの剛性は十分あります。これは重い金属の板のようなノートを愛用しているからこその不安だと思います。
Aキーボードの質
私がノートで一番好きなキーボードはM1 MBAのものです。現行MBAやMBPよりもずっと好きです。で、SORAですが悪くはない。打っていて楽しいキーボードだとは思います。店で試してみてください。M1 MBAが100ならSORAは80くらい。そんなかんじ。
Bマルチディスプレイで困らないスペック
この機種のSnapdragon Xというのは、Xシリーズの最下位モデルです。X EliteやPlusはCPUやGPUの周波数や細かい機能の差でいろいろモデルがあるのですが、そういうの全部抜きのやつです。とはいえ4K含むマルチディスプレイ環境でwebアプリやブラウザ・テキスト主体の使い方ならとっくに十分すぎる性能です。メモリも16GBでArm windows11との組み合わせによりサクサクです。完全ファンレスのFMV Looxは熱でお疲れになられる時が結構あったのですが、SORAは全く問題なし(まあこの機種はファンがあるので。この辺は後述)。
ただ、出力画面数が2枚までというのが寂しいですね。数年前のLooxなら4画面くらい出力してくれていたのですが、最近は出力画面数を絞って差別化している感じなのが残念ですね。20万近い機種にしてはもうちょい頑張ってほしいところ。
Cファン
これはもう自分的に最重要ポイントです。windowsノートの「制御不能で甲高い音で突然唸りだすファン」、これが長年の忍耐どころ。CPUの電力を下げたり裏のプログラムを極力減らしたりあれこれやっても、結局は回ってしまうファン。デスクトップならほぼ無音環境にはできるんですけど、ノートではどうしてもこれができませんでした。そんななかM1 MBAという完全ファンレスで必要十分にパワーがある完全なる答えが突然現れました。あとはそれをWindowsでできるかどうか。5年経ち、lunar lakeやSnapdragon Xシリーズは展示ではファンレスもOK!みたいな話がありましたが、完全ファンレスモデルは現れず。ならば(必要十分に)性能控えめなSORAはどうだ?という長い前置きです。
電源とつなぎwindowsの初期セットアップ!…の時点でやはりファンが回り始めます。テンション下がります。ただ、セットアップ後は、4Kのマルチディスプレイ使用時でもファンが唸ることはありません。それでいてかなりサクサク。もちろん3Dゲームを動かしてみたりすればファンが動き出しますが、それは当然です。複数画面にwebアプリや資料表示ではファンが動かない、これは大満足!…のはずでしたが、たまにファン動いちゃいます… 瞬間的にパワーがかかる場面など突発的にファンが動きます。ただ、軽作業時のファンはかなり小さい音です。ここまで静かなファンの音はあまり聞いたことがない。まず公共の場では気づかないです。図書館でも隣の人は気づかないのではないでしょうか?とはいえ夜の自室では気づきますね。やはりwindowsでは完全ファンレス機でないと、軽作業においても無音というのは無理なようです。残念。
その他
○AI ウリのはずですが、私は古い人間なので使いこなせていません…
○画面 もう少し解像度が高いほうが好みかも。
○スピーカー 良くないです。純然たるエントリービジネス用ノートよりかは良いと思いますが、MBAあたりと比べると天と地ほどの差があります。
○バッテリー 持ち、かなりいいです。使って適当に閉じ、そのまま放り投げておいても困ることはないでしょう。私の用途では充電器の持ち運びは不要ですね。ただ… バッテリーの充電量上限を設定する機能、ありますよね?SORAではMy ASUSというソフトから上限80%に設定できるのですが、ここに現状罠あります。80%になると自動で給電が停止しますが、その後使っていると画面中央に「コンセントに接続!」というアイコンが大きく表示されます。えええ?つまりバッテリー残量80%を維持するため細かく給電を繰り返すわけですが、そのたびに画面中央にでかでかとお知らせが出るのです。これには正直まいりました。充電上限を設定しているとドックにつないでの据え置き運用や、そもそも充電しながら使うのも困難です。まあ、他のASUS機種では見たことない挙動のため新機種のソフトウェア的なバグだと思います。ちなみにASUSの管理ソフトには、非公式の代用ソフト(バッテリー管理も可)がありますが、Armプロセッサーのため動きません。残念。
総括
下位機種でも処理速度に文句なし!ただ、使い込む中でハード面での自分の好みを再認識するところが多かったです。とはいえ現状Arm windowsノートの中では特に個性が強い、面白機種だと思いました。
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180位 |
164位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/27 |
2024/12/10 |
13.8型(インチ) |
Snapdragon X Elite 12コア |
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16GB |
SSD:512GB |
45TOPS |
1.34kg |
【スペック】解像度:2304x1536 リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 OS:Windows 11 Home 幅x高さx奥行:301x17.5x220mm ビデオチップ:Qualcomm Adreno NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:USB3.1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.4、日本語キーボード、キーボード バックライト
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4熟成途中でもバッチリ使えますよ
以前サーフェスプロを使用していましたが、画面が小さくて手放しました。
今は少し大きいのもあるようですね。
今回は初のラップトップです。
ラップトップ7を購入しました。
値段が安いこともあり購入を決めましたが、はっきりいって衝動買いです。
ただ、外に持ち歩けるPCをさがしていたこともあり、結果、良い買い物だったと思います。
心配だったARMウインドウズも問題なく使用できています。
まだまだ試行錯誤ではありますが、バッテリー持ちを考えると、ARMは正解だと思っています。
YouTubeでは酷評している方が多いようにかんじますが、コアな方では無い限り問題にはならないのではと考えます。
動きもよいし、液晶もきれい。
ただ、私はアンチグレアのフイルムを貼らせていただきました。
こっちのほうが私は好きです。
もった感じは、軽いという印象はないです。
可も無く不可も無くって感じです。
大きさはコンパクトですね。
USB-Aタイプがついているのも良い店です。
これは感じる方がいるのでは。
とにかく問題なく使用できます。
オススメです。
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直販 |
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215位 |
164位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 125U(Meteor Lake) 1.3GHz/12コア |
16791 |
16GB |
SSD:256GB |
11TOPS |
0.86kg |
【スペック】解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:308.8x17.8x209mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.5時間(動画再生時)/35時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共用 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB3.2 Gen2x2 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード(かな無し)、バックライト付 BTO対応:○
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4一部、惜しいが、買ってよかった
【デザイン】
シンプルでいいと思います。残念なのはwebカメラ周辺の透明樹脂の質が悪いのか照明を反射しまくりでイマイチ画面に集中できない事です。
【処理速度】
それほど高負荷をかけることはないですが特に不満はありません。
【グラフィック性能】
グラフィック性能はよく分からないので無評価とさせていただきます。
【拡張性】
モバイルなのでそれほどありません。
【使いやすさ】
基本スペックが高いので使いやすいです。残念なのは右側のCtllボタンがcopilotボタンな事。これが残念過ぎる。私はAIをそれほど使用しない。特にcopilotは全く使用しないためこれは大きなマイナスポイントでした。しょうがないのでキーカスタマイズソフト入れてCtrlボタンとして使用していますがこのソフトがそこそこ大きな要領でSSDを圧迫させる要因になっています。
【持ち運びやすさ】
文句なしですね。他メーカーでも軽くてもっと安いものはあると思いますが、あまり信用できるメーカーではないことが多いので純日本メーカーの富士通製なら安心感があります。
【バッテリ】
モバイルとしてなら可もなく不可もなくといったところです。
【画面】
アスペクト比16:10の14インチなので見やすいです。それだけに冒頭に書いたwebカメラ周辺が残念です。
【コストパフォーマンス】
安心できるメーカーでそれなりの性能がほしいという事であれば納得のコストだと思います。
【総評】
一部おしい点がありますが、全体としては買ってよかったと思えるPCです。
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109位 | 164位 | 4.00 (5件) |
4件 |
2024/9/20 |
2024/10/ 3 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18908 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.2kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
- デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
- 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過酷な環境で長く使うなら、Zenbook
過酷な環境で長く使うなら、Zenbookでしょう。
コストカットのため、堅牢性、耐久性を犠牲にしている日本製が嫌いで
一貫してASUS製品を購入しています。
天体観測で赤道儀、カメラ、ガイドカメラを制御するソフト(ステラショット、ステラナビ、ステライメージ)を使用するために購入。
今まではASUS UX303UBだったが、Win11未対応のため、本機を購入。
メモリーも32GBで写真編集が爆速になりました。
【デザイン】
上質なデザイン。ミリタリーグレードということもあり、かなり丈夫そうです。
液晶パネルを開くときも、パネルは多少はたわみますが、弱いという感じではない。
会社支給のノートのパネルは、開けるときにとても気を使っていますが、これは頑丈だ。
【処理速度】
ASUS Zenbook UX303UBからの乗り換えですが、爆速になりました。
【グラフィック性能】
天体ソフトのステライメージ、ステラショットの星図がヌルヌル動くのに感動。
UX303UBではカクカクだった。
【拡張性】
USB-Aポートが1つしかないのは残念。4ポートHUBを追加購入しました。
私の場合、最低でもマウスとLANのために2つは必要です。
USB-Cポートも2つ、できれば3つほしい。(USB-HUB用として)
HDMIでFHD外部ディスプレイ、
USB-Cで4Kモバイルディスプレイを
つないで3画面表示ができる。
【電源】
電源がUSB-C(PD)なのは汎用性があってよい。
別途、
PD対応のモバイル電源、
PD対応のカーチャージャー
PD対応の汎用のACアダプターなどで
充電ができる。
【キーボード】
キータッチは、かなり良い。キーボードバックライト付き。
夜の天体撮影には必須のキーボードバックライトです。
【Webカメラ】
Webカメラのシャッターはない。
Web会議で意図せず顔が出ないようにカメラはテープでふさいでいる。
【持ち運びやすさ】
軽くて、らくちん。
【バッテリ】
10時間はいける。
100%充電時の消費電力は10W前後(1A前後)
なにより、静かで、熱くならない。(会社支給のノートPCは爆音+高熱)
重い処理でもファンが回らない(もしくは回ってもわからない?)
【画面】
QLEDで、とても綺麗。
sRGB100%対応で天体写真の編集にはとてもいい。
焼き付き防止機能は付いているが、
せっかくのQLEDなので焼き付き防止のため、
写真編集と天体撮影時しか使わないようにしている。
(IPSパネルのタイプを選択しておけばよかったと後悔。)
焼き付き防止のため、
普段は画面を閉じて、その上にモバイルモニターと
外付けキーボードを載せて使用している。
それでも、本体は全然熱くならない。
【コストパフォーマンス】
この品質でこの値段は、かなりのコスパ。
【総評】
先代で購入したASUS Zenbook UX303UBは、
2016年購入で現役なことから
このモデルも10年以上は使える。
いや、もっといける堅牢さとCPUパワーを感じる。
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる
薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。
まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。
ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。
ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。
肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。
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