| スペック情報 |
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![IRIE FFF-PCM2B [ガンメタリック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511453.jpg) |
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113位 |
125位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/24 |
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8型(インチ) |
インテル Celeron N4120(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/4コア |
2459 |
6GB |
eMMC:128GB |
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0.657kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:6GB メモリ規格:DDR4 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:201x20x129mm カラー:ガンメタリック 駆動時間:JEITA Ver2.0:6時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 インターフェース:miniHDMIx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(200万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段と性能のバランスが丁度良いか
GPD Pocket 2のバッテリーが劣化して膨張、バッテリーを交換してもCPU(Core m3-7Y30)がWindows 11に対応しないことが分かり、GPD Pocket 2を処分してこのFFF-PCM2Bを購入。旅行中に宿で調べものをしたり翌日以降の行程を組みなおすために使っています。
GPD Pocket 2と比較した印象です。
【デザイン】
シンプルで上品。非常に良いと思います。気に入っています。ただヒンジの部品が少し斜めになっています。値段を考えたら仕方ないと思いました。
【処理速度】
まあまあです。Windows Update中はMicrosoft Defenderのリアルタイム保護を無効にしないときつい感じです。Webサイトを見たりドキュメントを更新する分はそれほどストレスなく動作します。
【グラフィック性能】
ゲームはやりません、表示する上でのもたつき等はありません。
【拡張性】
mini HDMI、USB-A、USB-C、microSDなど、必要十分な端子を搭載。中国製の安物と違ってUSB PD充電に対応しているのが嬉しいです。
【使いやすさ】
残念なのがキーボードです。GPD Pocket 2に似た配列で、Aのキーがやたらと左にあって打ちにくい。初代GPD Pocketやドン・キホーテのNANOTEなどのキーボードのほうが良かったです。
USBマウスを使っているのでポインティングデバイスの使用感は不明です。
冷却ファンが静かで良いです。スペック上の数値に表れないところに気を使っているのは、メーカー側の真面目さが感じられます。
【持ち運びやすさ】
最大の売りでしょう。GPD Pocket 2よりわずかに大きいですが、小さくて持ち運びが楽です。
【バッテリ】
そこそこ持ちます。普通に3時間ぐらいは使用できそうな感じです。
【画面】
綺麗です。明度を下げても色ムラが出ません。高いクオリティの液晶パネルを使っているようです。
【コストパフォーマンス】
ほぼ4万円で購入しました。普通に使えるので良いと思います。メーカーも老舗の旧MARSHALで安心できます。
【総評】
値段と性能のバランスが丁度良いかと思います。買って良かったです。
4UMPCはロマン!?
【デザイン】
表面や画面を開いてもロゴが無く、シンプルなデザインな上に質感が高級感があって良い感じです。
【処理速度】
CPUがCeleron Nなので、お世辞にも速いとは言えませんが、ゲームをしたりしなければ十分でしょう。
【グラフィック性能】
これも高くはないですね。
【拡張性】
裏にM.2のSSDを入れてストレージを増やす事が出来ますが片面実装で無いと収まらないでしょう。
【使いやすさ】
この手のUMPCにありがちなキーボードが変速的なのに加え、ポインティングデバイスがとても使いづらいです。
【持ち運びやすさ】
8インチと小型のUMPCですので、持ち運びには向いていますが、個人的には持って歩いてはいないです。
【バッテリ】
バッテリ容量は3500mAhで、実質2〜3時間程度持つ感じでしょうか。
【画面】
画面はとても発色が良くこの点はとても良い感じですが、‎1920x1200ピクセルだと文字が小さくて見えないので、デフォルトの画面サイズで使っています。
【コストパフォーマンス】
Amazonで初期に32,800円で買ったのでコスパは良いと思いますが、今は値上がってしまいましたね。
【総評】
個人的にこの手のUMPCは以前から手を出してしまいますが、なかなかメイン機として使うまでの物にはなりません。この機種はCHUWIのminibookのOEMで、FFFから出しているものですが、キーボードの配列が独自過ぎて使いづらいのが残念ではあります。
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216位 |
320位 |
4.00 (4件) |
11件 |
2022/7/19 |
2022/7/20 |
14型(インチ) |
インテル Core m3 8100Y(Amber Lake Y) 1.1GHz/2コア |
2758 |
8GB |
eMMC:64GB |
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1.45kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-14900 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:320.9x15.7x202.3mm カラー:シルバー 駆動時間:10時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 615 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ(92万画素)、Bluetooth4.2、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲が満たされる一台
良い点は、本体の素材がチープなプラスチックではなくアルミニウム合金を使っているので、とても触り心地がよく、高級感が増しています。
悪い点は、USBが挿せるポートが2つ右と左に無いところです。
USBポートに挿すタイプのマウスを使うと、もうUSBポートの空きが無くなってしまうので、そこだけはちょっと残念です。
ただし、質感もよくCPUもcoreシリーズを使っているので動作もサクサクです。
なので、そのパソコンが5万円台で買えてしまうと思うと、すごいコスパがいいと思います。
所有欲も満たされる一台です。
しかし、アルミニウム合金を使っているので冬に触るとひんやりします笑(寒い部屋に置いておくと)
画面のベゼルも狭く、画面もとても大きいです。
5高級感があります!
小学校3年生用に購入しました。
【デザイン】
とても良いです。高級感があり所有感かなり満たされています。
【処理速度】
動画もサクサク見れますしタイピングのゲームなどをやっていますがとても快適です。
【グラフィック性能】
特にグラフィック機能をそんなにつかっていないですが簡単なゲームなどカタつく事はないです。
【使いやすさ】
学校で使っているNECのChromebookよりキーボードが打ちやすいです。実際ゲームスコアも高くなった。
【画面】
明るすぎづ見やすい。
【コストパフォーマンス】
ASUSのキャンペーンで5万円切る価格
【総評】
ASUSの保証も1年あり安心です。
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269位 |
369位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2020/11/ 6 |
2020/10/ 9 |
11.6型(インチ) |
M8183C 2GHz |
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4GB |
eMMC:32GB |
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1.05kg |
【スペック】画面種類:IPSパネル 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:290x18.8x206mm カラー:ピュアシルバー 駆動時間:15時間 ビデオチップ:Mali-G72 MP3 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Cx1 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.0、英語(US)キーボード
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5子供用に最高の機種だと思います
【デザイン】
まあまあいい感じ 持ち歩いても恥ずかしくないです
【処理速度】
ブラウザしか使わないので問題ないです
【グラフィック性能】
解像度が低いです
【拡張性】
ないと思います
【使いやすさ】
かなりいいです
【持ち運びやすさ】
軽いのでどこでも持ち運び出来ます
【バッテリ】
最高です
【液晶】
値段から考えるとこんなものだと思います
【総評】
小学生の子供のオンライン学習用に2台買ったのですが 値段が安く助かります
スタイラスの反応も良いので国語の勉強にもバッチリです
4ChromeBookはこれで十分でしょ。
以前から使っていた同じくAcer製のChromeBookの自動更新期限が到達するので買い替えた。
Acerは更新期限まので期間が長いので良い。
【デザイン】
まぁまぁ良いと思います。
ただ、画面周りの「ベゼル」って言うんですか?余白が広過ぎる。
この点はカッコ悪い。
【処理速度】
良く分かりませんが、ネットブラウジング中心なので、何ら気になりません。
ゲームはしませんし、画像処理は通常のパソコンでやります。
処理速度を求める機種ではないと思います。
【グラフィック性能】
普通にネットやYouTubeを見る分には何ら問題ありません。
【拡張性】
全然拡張性ないですが、外出中にネット見る分には余り拡張性とか関係ないと感じてます。
【使いやすさ】
すぐに立ち上がるのは使い勝手良いです。
【持ち運びやすさ】
重くはないです。
ただ、もう少し小さくても良いので、液晶周りの余白を少なくして欲しかった。
【バッテリ】
ChromeBookはバッテリーもちが良いです。
6時間程度は余裕です。
【画面】
写真画質は良くないです。
観賞用や画像編集用には適していません。
【コストパフォーマンス】
英語キーボード版が特に安くてお勧め。
【総評】
安いChromeBookを連日探してました。
「あ!これ安い!」」と思ってぽちりそうになることも多かったです。
ただ良く調べると「自動更新期間がやたら短い」と言う騎手が多いです。
32GBのメモリーは少ないですし、SDカードスロットもないですが、超コンパクトなUSBメモリーを挿しておけばそこそこ使えます。
使うアプリも絞ってネット中心ならお勧めです。
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710位 |
660位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
2021/12/ 3 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1800 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.25kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:285.5x18.45x205.2mm カラー:アークティックグレー 駆動時間:10時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:HDMIx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx1、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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3学校指定の機種
子供が学校で使用するとのことで推奨となっている当該機種を購入した。
性能などは可もなく不可もなく、以前使用していたNECのChromebookと比較してもそれほど変わらない気がします。
バッテリーも1日は持っているようで2〜3日に一度充電してます。
学校指定業者で購入するより通販で注文した方が格安です。
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![Chromebook Spin 513 CP513-1H-N18P [ピュアシルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001532543.jpg) |
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381位 |
660位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/25 |
2023/4/下旬 |
13.3型(インチ) |
Snapdragon 7c Gen 2 Compute Platform 8コア |
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8GB |
eMMC:64GB |
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1.14kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-17000 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:310x15.5x209.35mm カラー:ピュアシルバー 駆動時間:13.5時間 ビデオチップ:Qualcomm Adreno 618 インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx2 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード
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640位 |
660位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2018/1/15 |
2018/1/19 |
12.5型(インチ) |
第7世代 インテル Core i3 7130U(Kaby Lake) 2.7GHz/2コア |
3037 |
4GB |
SSD:256GB |
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1.099kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR3 PC3-12800 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2016 OS:Windows 10 Home 64bit 幅x高さx奥行:299x15.4x219mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 ビデオチップ:Intel HD Graphics 620 ビデオメモリ:2140MB インターフェース:USB3.0、USB3.1 Type-C、Thunderbolt3兼用 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth
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5さすがのニューモデル
コンパクトさ軽さ共におすすめハードディスクも256SSDメイン使いとしも良いくらいです。
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1119位 |
-位 |
4.11 (6件) |
92件 |
2017/9/ 5 |
2017/9/13 |
11.6型(インチ) |
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア |
2159 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L PC3-12800 メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:KINGSOFT Office 2013 Standard OS:Windows 10 Home 64bit 幅x高さx奥行:290x14.1x200mm カラー:スチールグレイ 駆動時間:8時間 ビデオチップ:Intel HD Graphics 505 インターフェース:HDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth
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5購入価格に対して満足度が高い
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。
メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
5バランスのとれたスペックで非常に快適。
【デザイン】
高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。
ファンレス設計で無音です。
【処理速度】
サクサク動きとても快適です。
本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。
さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。
【グラフィック性能】
ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。
本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。
Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。
【拡張性】
これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。
microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。
【使いやすさ】
ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。
キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。
キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。
【携帯性】
特に問題ありません。
【バッテリ】
特に問題ありません。
利用状況によりますが、5-7時間といったところです。
【液晶】
視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。
廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。
ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。
【総評】
4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。
残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。
低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。
ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。
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686位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/1/16 |
2014/2/14 |
12.5型(インチ) |
Core i5 4300U(Haswell) 1.9GHz/2コア |
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4GB |
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1.178kg |
【スペック】 解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L OS:Windows 7 Professional 32bit 幅x高さx奥行:301.4x21.5x210mm カラー:シルバー系 ビデオチップ:Intel HD Graphics 4400 ビデオメモリ:1554MB 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、HDMI端子、VGA端子、Bluetooth、USB3.0、SDカードスロット
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