| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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691位 |
462位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/20 |
2022/11/11 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
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16GB |
SSD:512GB |
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0.939kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm カラー:ブラック&カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリーと共用) インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(有効画素数約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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![Let's note FV3 CF-FV3JDTCR [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508005.jpg) |
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946位 |
788位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2023/1/20 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1235U(Alder Lake) 10コア |
12706 |
16GB |
SSD:512GB |
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0.999kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm カラー:シルバー 駆動時間:JEITA Ver2.0:9時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4高いブランド力にも納得できる使いやすいノートです
【デザイン】
ジェットブラックは見た目がいいので一度使ったが、皮脂・指紋の後がよく目立ち気になるのでシルバーを選択。ブラックは僅かなキズも目立つので買い替え時の売却時に価値が落ちる。
【処理速度】
OfficeとDVD制作のエンコードしか行わないので、十分な処理速度です。
【グラフィック性能】
特に気になるの欠点は無いです。
【拡張性】
レッツノートの特徴であるインタフェースの多さに満足。これで足りないと言う方は少ないと思います。電源をType-Cから取るPCは使えるポートが減るので好みではないし、本機のように丸型の電源コネクタはPCの向きを変えるときにコネクタ部が回転するのでコネクタにストレスがかからなくてよい。
【使いやすさ】
ラフに扱っても壊れないので気が楽。
【持ち運びやすさ】
後発のSRシリーズよりもかなり薄く、カバンに入れやすいです。シルバーなので出し入れ時に多少スレ跡ついてもほとん判りません。
【バッテリ】
公称値の7割程度でした。使い方によりますが。
【画面】
QVシリーズが消滅したため、レッツノート内では最高解像度です。長年人気シリーズだったSVシリーズの解像度(1920x1200)を縦横ともに240ドットずつ増やした解像度で、16インチに多い(2560x1600)と比べ縦方向の描画範囲はさほど見劣りしません。WEB閲覧やエクセルでスクロールの回数が激減します。3:2パネルなので横幅は狭く、2枚のウィンドウを横に並べるのはキツイです。
【コストパフォーマンス】
発売時から10万円くらい下がって本機のように20万前後なら新品購入で満足です。CPUの性能向上ペースが近年早まり、2〜3年で2倍の性能になるので本機のように上位でないモデルを3年周期くらいで買い替えた方が、30万円近い上位機種を長く使うより得です。レッツノートはオークションで人気が非常に高く、3年落ちの機種なら十数万で売れるので買い替えもさほど負担にならず最新世代CPUのレッツノートに乗り換えられます。
【総評】
レッツノートより軽いノートは多数有りますが、故障しにくい、インタフェースが豊富、リカバリーメーが簡単、気軽に扱えるのが魅力の一品です。
4稼働時間重視の方はオプション導入を検討した方がいいかも
【処理速度】
負荷のかかるソフトウェアは実行していないが一般的なオフィスソフトなどはストレスなく動く
【拡張性】
複数の映像出力、複数種のUSBポートがあるため困ることはない
【持ち運びやすさ】
従前の機種より薄くなっており携帯性は向上している
【バッテリ】
標準装備のSタイプでは長時間のWEB会議を行うとバッテリー切れの心配がある。
メーカー仕様はバッテリーパックSで9時間稼働となっているが、WEB会議ツールなどを利用すると3時間程度しか持たない。
【画面】
負荷状況によって頻繁に明暗が変わるのでチラつきが気になる(確認してませんがユーティリティソフトの設定で解決できるかもしれません)
【コストパフォーマンス】
レッツノートなのでコスパを期待してはいけない
【総評】
思いのほかバッテリーの持ちが悪いので、外出先での利用が多い場合はオプションのバッテリーパックLは必須でしょう。それ以外は概ね期待通りといったところです。
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![Let's note SR3 CF-SR3SFAKS SIMフリー [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524579.jpg) |
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2357位 |
788位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2022/11/25 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1245U(Alder Lake) 10コア |
12970 |
16GB |
SSD:256GB |
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0.959kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 10 Pro(Windows 11 Pro ダウングレード権行使) 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリーと共用) インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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![Let's note SR3 CF-SR3SKEAS [カームグレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001580526.jpg) |
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766位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 1 |
2023/2/下旬 |
12.4型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1245U(Alder Lake) 10コア |
12970 |
8GB |
SSD:256GB |
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0.939kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:273.2x19.9x208.9mm カラー:カームグレイ 駆動時間:JEITA Ver2.0:16時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- 12.4型フルHD+(1920×1280)画面比率3:2ディスプレイのビジネスモバイルノートPC。CPUはインテル Core i5 1245U、メモリーは8GB。
- 「Maxperformer(マックスパフォーマー)」がバッテリー駆動時でも最適なパフォーマンスと省電力化を実現し、CPU性能を最大限引き出す。
- AIセンサーが人物を検知して離席時にPCをロック、第三者による覗き見を検知して通知するなどのセキュリティサポート機能を搭載。外出先での作業も安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【デザイン】このカラーを使いたく気にいってます
【処理速度】早い
【グラフィック性能】良い
【拡張性】文句無し、USB-cが使える
【使いやすさ】やや小さいキーボード
【持ち運びやすさ】軽いです
【バッテリ】持ちますよ
【画面】きれい
【コストパフォーマンス】少し高いがmade in kobeなので納得
【総評】レッツノートはしっかりした作りで、社用もレッツノートです。
使って安心です。
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1628位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/20 |
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14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1245U(Alder Lake) 10コア |
12970 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.194kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:308.6x18.5x235.3mm カラー:シルバー系 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/16.5時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:17時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
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1429位 |
-位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2022/10/20 |
2022/11/11 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
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16GB |
SSD:512GB |
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1.139kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:最大8140MB(メインメモリーと共用) インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
【特長】- インテル Core i7-1260P プロセッサーを搭載した14.0型ノートPC。薄型でも大風量を生み出せる「デュアルファン」を搭載し、排熱効果を高めている。
- 3:2の画面比率で縦の表示幅が広く、サイトの閲覧やA判縦長の文書を見開き表示するのに適している。
- 従来モデルから面積が約2.2倍アップした大型ホイールパッドにより、マウスなしでも快適に操作できる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4タッチパッドの隅に埃がたまる
【デザイン】
ブラックが格好良くて良いのですが、埃が目立ちます。
質感がサラサラすぎるので触った感触はあまり良くないと思いました。
【処理速度】
最新のcorei7なので高速です。メモリーも十分にあります。
【グラフィック性能】
World of warshipsをフルスクリーン中画質で60fps維持できました。
重いゲームでなければそれなりにプレイできそうです。
【拡張性】
接続ポートが豊富でTypeC充電もできるので大変便利です。
ストレージの交換が容易でないことぐらいがマイナスポイントでしょうか。
【使いやすさ】
キーボードストロークが2mm以上のノートPCはいまや富士通とPanasonicしかなくなってしまいました。レノボは新しい機種が出るたびにストロークが短くなっています。
Let'snoteのキーボードは長年変わらず信頼性と使いやすさが完璧です。
タッチパッドがタッチパネルのようなツルツル表面処理ではなく、ノングレアディスプレイのようなさらさらした感触なので、そこは気に入りません。
タッチパッドの移動感度が若干低いような気もします。
マウスの携帯が必須と思いました。
【持ち運びやすさ】
1kgですので携帯性は抜群です。
【バッテリ】
Windows設定でバッテリー節約機能を常時有効にしておくと何時間でも使えます。
ただし節約機能が無効ではカタログスペックの駆動時間を実際の稼働時間が下回ります。
【画面】
3:2のディスプレイは大変使いやすいです。発色や輝度も十分良いです。
欲を言えば15~16インチのLet'snoteも発売してほしいと思いました。
【コストパフォーマンス】
ブラックモデルが欲しかったのでこれを買いましたが25万円と非常に高額です。
スペックから考えるとコスパは非常に悪いですが、キーボードの操作性や3:2液晶などの付加価値がありますので、20万円くらいならコスパが良いと評価できたと思います。
【総評】
Windows11がとにかく使い難いのでwin10をクリーンインストールしました。
それから冷却ファンの制御が杜撰です。一瞬cpu温度が上がると、すぐにジェットエンジンのような甲高い冷却ファンの音が唸ります。
負担の軽い作業をしていれば殆ど無音で静音性が良いのですが、動画を見たりすると上記のように一瞬キュイーンと大きな音で回転するのでびっくりします。
もっと段階的にファン回転数を上げる制御にしたほうが良いと思います。
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![Let's note FV3 CF-FV3KFNCR SIMフリー [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508003.jpg) |
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3300位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2023/1/20 |
14型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16593 |
16GB |
SSD:512GB |
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1.139kg |
【スペック】画面種類:TFTカラー液晶 解像度:2160x1440 アスペクト比:3:2 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR4X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Pro 64bit 幅x高さx奥行:308.6x18.2x235.3mm カラー:ブラック 駆動時間:JEITA Ver2.0:17時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリーと共用 インターフェース:HDMIx1、VGAx1、USB3.1 Gen1(USB3.0)x3、USB3.1 Gen2 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、SDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) LAN:10/100/1000Mbps SIMカード:nano-SIM その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5第一印象は箱が 軽いなぁ でした.
かなり久しぶりのLet's Noteですが,”軽い” が第一印象です.
ずっと1〜1.5kgのモバイルPCばかり使ってきたので,大きさ・重さもなじみのもののはずが,手に取った時にはすごく軽く感じました.
一方で,以前のLet's Noteに比べると,すぐに曲がってしまいそうな印象も持ちましたが,”Let's Note” なんだから大丈夫と思うことにします.
スペック的には問題無いと思いますが,まだ使い始めたばかりで,処理速度・バッテリの持ちを体感してるとは言えないので,そこは無評価にしています.
デザイン:良いです.以前のような上面の膨らみがなくなり,カバンの中でも自己主張がなくなりました.その分,個性が無くなったような気もします.
グラフィック性能:ゲームをやるわけではないので表示の速度などは気にしませんが,word,Excelの使用には問題が無いかと思います.
拡張性:VGAまでまだついているのはさすがです.
使いやすさ:タッチパネル付ではないので,通常のPCですね.これも問題なし.
持ち運びやすさ:軽く感じます.
画面:14インチで,QHDですから,大きさ・解像度は問題なしです.
コストパフォーマンス:まぁ,これが一番の残念なところですね.Let's Noteはどうしても高い印象があります.16GBでも,通常使用には問題無いとはいえ,メモリを増やせないので,できれば32GBのカスタイマイズモデルがほしかったんですが,予算オーバーでした.
ネットブックあたりでノートPCの値崩れがおきて,他社のノートPCが値下がりする中,30万以上するのが当たり前のLet's Noteはブランドを維持してきたんだなぁと改めて認識しました.
もう少し厚みを増やしてもいいから,トラックボール版をまた出してくれるといいんですが.
3LTEの接続は早い。
SIMが使えるモバイルパソコンということで、長らくLet's noteを愛用してきたが、値段が高くなりすぎてここ数年は
HP Elitebook G3 1030
↓
富士通 Lifebook HU
↓
HP Dragongly G3
↓
Let'e note CF-FV
と巡ってきたが、それらの特徴を踏まえたレビュー
SSDの稼働音としては、Let's note が一番うるさい。基本、シャー と鳴ってます。
何より満足度が高いのが、LTEを選択したときの接続が早い。HPは下手するとカチカチ切り替えないとつながらいし、
富士通よりも確実に早い。この辺は、パナに一日の長がある印象。
左手にマグネットの腕輪をしているのですが、この磁力を受けて、ブラックアウトとしてログイン画面に戻るということを繰り返しました。気がつくのに数日かかって、危うく修理に出すところでした。HPも富士通もそんなことはなかったので、筐体がプラ、あるいはSSDの場所などに違いがあるのかも。
値段以外は満足度は高いです。
HPに搭載されている、のぞき見防止のモニターにしてくれれば完璧。
しかし、2024年的にはD-SUBもLANポートも不要で、LIFEBOOKのモニターサイズが3:2になれば、コストパフォーマンスで富士通の勝ちという気がします。
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