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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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直販 |
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11位 | 6位 | 5.00 (1件) |
4件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake) 2.9GHz/16コア |
34464 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち運べる軽さと学習用にも十分なスペック
理学系大学に進学した家族のために購入しました。本人曰く約1.28kgと軽く、毎日の持ち運びも苦にならず、Core Ultra 9搭載で処理性能が高く、プログラミングや複数アプリの同時起動でもサクサク動くため、理系学生のPCとして頼もしいとの事です。高負荷時にはそれなりに熱を持つのと、キーボードの配列に一部独特なところはありますが慣れれば問題なし。ミリタリーグレードの堅牢性もあるとのことで、長く愛用できそうな一台です。総合的に非常に満足度の高い買い物ができました。
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直販 |
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28位 |
19位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 225H(Arrow Lake) 1.7GHz/14コア |
28612 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 130T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 5 225H、メモリーは16GB。
- 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
- 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインマシンになりうるノートPC
家族で使用するノートPCを10年ぶりに更新しました。
【デザイン】
一言でいえば「大人のガジェット」です。適度な重量感(約1.28kg)が逆に「中身が詰まっている」という高い密度感と質感を生んでおり、手にした時の満足感は格別です。フォギーシルバーの洗練された色味と金属の質感がマッチして、デスクに置くだけで「持つ喜び」を感じさせてくれる一台です。
【処理速度】
最新のインテル Core Ultra 5 プロセッサー225Hを搭載しており、日常のマルチタスクでストレスを感じる場面はまずありません。文字通り「サクサク動く」を実感します。AI処理専用のNPUも内蔵されているため、ビデオ会議の背景ぼかしやノイズキャンセリングも余裕の動作。性能としては十分すぎるほどです。
【グラフィック性能】
CPU内蔵のインテル Arc グラフィックスが優秀です。本格的なゲーミングPCには及びませんが、写真編集やライトな動画編集なら、驚くほどスムーズにこなせます。有機ELの美しさと相まって、映像制作などのクリエイティブな作業への意欲も高まります。
【拡張性】
ここが唯一の「惜しい」ポイントかもしれません。Thunderbolt 4(Type-C)が2つ、HDMI、USB Type-Aが1つという構成ですが、「もう一つUSBポートが欲しかった」と感じました。特にマウスや外付けドライブを常用する場合、ハブを持ち歩く必要が出てくるのが唯一の悩みどころです。
【使いやすさ】
静音設計のキーボードは打鍵感も心地よく、タッチパッドには指紋がつきにくい加工が施されています。顔認証(Windows Hello)の爆速ログインも相まって、開いてすぐに作業に没頭できる「即戦力」な使いやすさが魅力です。
【持ち運びやすさ】
リビングからキッチン、書斎と移動させることが多いのですが、重さはあるもののストレスはありません。念のため運搬用ケースを探していたところ、ダイソーの13インチパソコンケース(税込440円)にジャストフィットし、専用ケースとして使用しています。高価な純正ケースを買わずとも、身近なアイテムでスマートに運用できる点は、14インチながらスリムな筐体、絶妙なサイズ感の恩恵といえます。
【バッテリ】
75Whの大容量バッテリーを搭載しており、ACアダプターなしの外出でも不安が少ないスタミナを誇ります。最大で約16時間(アイドル時)の駆動が可能で、サードパーティ製のPD充電器でも手軽にチャージできる柔軟さも持ち合わせています。
【画面】
14.0型の有機EL(OLED)ディスプレイは、このPC最大の武器です。圧倒的なコントラストと鮮やかな発色により、動画視聴はもちろん、文字の読みやすさまで格段に向上しています。一度この「本物の黒」を知ってしまうと、もう普通の液晶には戻れないかもしれません。
【コストパフォーマンス】
このスペックと質感で14万円台という価格設定は、驚異的に感じました。最新のCore Ultraプロセッサーに、息をのむほど美しい有機ELディスプレイ、所有欲を満たすアルミニウム合金のボディ。他社のプレミアムノートであれば20万円前後してもおかしくない構成です。
【総評】
「実力」と「色気」を兼ね備えた、隙のない一台です。 手に取った瞬間に感じる適度な重量感と高いビルドクオリティは、単なる道具以上の「モノとしての喜び」を使い手に与えてくれます。性能面でもサクサクと動く快適さがあり、メインマシンとして十分に応えてくれるポテンシャルを持っています。
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![Lenovo Yoga Slim 7x Gen 9 83ED000QJP [コズミックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626655.jpg) |
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22位 |
30位 |
4.00 (3件) |
11件 |
2024/5/21 |
2024/6/18 |
14.5型(インチ) |
Snapdragon X Elite X1E-78-100 12コア |
22695 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
45TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:3K (2944x1840) リフレッシュレート:90Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:325x12.9x225.15mm カラー:コズミックブルー ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:USB4 Type-Cx3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ、Bluetooth5.3、日本語キーボード
【特長】- 14.5型3K(2944×1840)有機ELタッチディスプレイを備えたノートPC。CPUはクアルコム Snapdragon X Eliteを採用しCopilot+ PCに対応。
- AI対応により、編集、レンダリング、処理に費やす時間を減らし、場所を問わず、より多くの時間を創作活動に充てることが可能。
- 4つの「Dolby Atmos」対応スピーカーのほか、4つのノイズキャンセリングマイクを搭載し、臨場感あふれるクリアなサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途を絞れば高コスパ
【デザイン】
モバイルノート最高クラス。Macとかと比べても全然負けてないです。
【処理速度】
ARMネイティブ対応アプリだとそこそこ高性能。個人的によく使うcubaseとVegasproがネイティブ対応になったので試してみたが、まあまあ速い。同じプロジェクトファイルを開いても何故かメモリ使用量が若干少なめ。
【グラフィック性能】
それなりです。
【拡張性】
タイプC×3は十分だけどタイプAのレガシーデバイスを動かす時にいちいち変換する必要があって面倒…タイプC×2+タイプAの方が良かった。
【使いやすさ】
キーボードのタッチ感はThinkPad系列にしてほしかったな〜
【持ち運びやすさ】
このクラスでは十分軽量な方です。バッテリー持ちが良いので充電器持っていかなくなった分軽量と言えます。
【バッテリ】
これがARM系のウリ。前評判通りでintelのモバイルCPU(i51245U比較)より体感で4割アップ。
【画面】
マジですごいです。ガチのクリエイティブ作業に耐えうる品質かつタッチパネルで最強。
【コストパフォーマンス】
半額近い値下がりでARM対応ソフトを使うんであればコスパ最強です。ただ対応してないソフトやデバイスも多いので万人向けとはいいがたいです。
【総評】
M4MacBookAirに近いマルチ性能があるARM系WindowsPCです。メモリ32GBでそこそこのクリエイティブ用途もこなせます。液晶品質が非常に高いので写真編集機としても良さそう。バッテリー持ちが良好で、ほとんどの場面でほぼ無音なので静かな場所でも落ち着いて編集作業に没頭できます。Windowsで外出先でちょっと編集したいというようなクリエイターにおすすめできます(ソフト側のARMへのネイティブ対応が必須な点は要注意)。
5刺さる人には刺さるLaptop
【デザイン】
もともとは高額なプレミアム機ですから、デザインは素晴らしいです。
【処理速度】
体感はUltra 7 155Hよりも速いように感じますが、いずれにしてもpassmarkで10,000を超えれば、それ以上は余剰の領域ですので、あまり差を意識することはないと思います。それもあって、またx86コード変換が超優秀なので、Armネイティブアプリでなくても十分すぎる処理速度があります。ただ、稀ではありますが、起動時に大量の処理を行うアプリは起動が遅いと感じる場合があると思います。私の場合は唯一Potplayerが該当しましたので、mpvに乗り換えました。こちらは起動が瞬速ですので乗り換えてよかったと思います。
【グラフィック性能】
普通に使う分には十分だと思いますが、Direct Xには未対応です。ちなみにFFXVベンチマークはFHDで「やや重い」でした。
【拡張性】
USB4が3ポートありますので、過剰なほどの拡張性があると思います。7-in-1などの多機能USBドングル(HDMI, USB-A, SD, PD, RJ45など)を併用すれば無敵です。
メモリ32GBはさすがプレミアム機。当然増設は不可ですが、寿命を終えるまでその必要はないでしょう。SSDは短いタイプですが、換装は可能です。ただし1TBありますので、このままで十分。今は外付けSSDもありますし。
【使いやすさ】
キーボードは少し硬めのLenovoらしいタッチです。JIS配列しか選べないので、Windowsの言語設定でUSにして使っています。またPowerToysで余ったキーに機能を割り当てることで、ほぼUSキーボードの使い心地を再現できました。トラックパッドもMacほどではありませんがかなり使いやすい方だと思います。
【持ち運びやすさ】
アルミのユニボディで頑丈ですが、重量は1.28kgと14インチとしては軽くできています。スリムボディですので持ちやすさもあります。
【バッテリ】
Arm SoCの最大のメリットですから。
【画面】
3KのOLEDですから文句ありません。ただこの機種に限らずOLEDは目が疲れやすい傾向はあると思います。
【コストパフォーマンス】
日本ではArmマシンは不人気ですので、値崩れしています。2024年発売ですが、在庫がある店舗もあります。買うなら今でしょう。
【総評】
Copilotは初めから期待していませんが、その姿勢で問題ないと思います。私はGalaxy Book SというSnapdragon 8cxのWindows Arm機を愛用していましたので、Arm SoCには全く抵抗感はありませんでしたが、「動かないソフトがある」という事実は、特に保守的な日本人には合わない部分があると思います。実際には普通の使い方をする分には問題になることは少ないです。ただし少ないだけで「ない」とは言えない部分をどう解釈するかは個人の思想や使い方による部分が多いと思います。本機を唯一のメインマシンとすることはお勧めしません。サブ機としての使用なら、何の躊躇もなくお勧めできるLaptopです。個人的には安定のIntel/AMDでなくて、ちょっと不安要素のあるArm SoCの方がワクワクしますが、そういう方には向いていると思います。同世代のSnapdragon X Elite/Plus採用のLaptop機の中では一番の完成度だと思います。
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直販 |
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45位 |
33位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30698 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
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直販 |
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58位 |
39位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30698 |
16GB |
M.2 SSD:512GB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
- 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高!!
大学入学デビューの為に初めて自分専用のノートパソコンを購入。
大学が推奨しているスペックより優れていて、価格が安い!保証を4年間付けているので大学生の間は安心して使えます。
デザイン、重量、液晶の綺麗さ等どれも満足しています。
タッチパネル対応で操作がしやすく、とても綺麗です。
起動も速くとても満足しています。
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![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-TU7161BLW [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674621.jpg) |
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233位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30698 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
【特長】- 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは16GB。
- ディスプレイは180度開けるので、使う場所に合わせた自由な調節が可能。テーブル上での画面共有にも便利。
- テレワークやビデオ会議に便利な207万画素赤外線(IR)カメラは顔認証にも対応し素早いログインが可能。Webカメラプライバシーシャッターも搭載。
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![Swift Go 14 AI SFG14-75-A73Z [スチームブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714469.jpg) |
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514位 |
348位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/10 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18961 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
47TOPS |
1.24kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x15.95x227.4mm カラー:スチームブルー 駆動時間:23.5時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:最大18595MB(メイン・メモリーと共用) NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x2、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(約207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、バックライト付き
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![Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-TU7161BLWS [ポンダーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674620.jpg) |
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447位 |
360位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/2/14 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake) 2GHz/16コア |
30698 |
16GB |
M.2 SSD:1TB |
13TOPS |
1.28kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム:○
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754位 |
741位 |
4.31 (2件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/10/21 |
13.3型(インチ) |
第12世代 インテル Core i7 1260P(Alder Lake) 12コア |
16578 |
16GB |
SSD:1TB |
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1.12kg |
【スペック】画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) アスペクト比:16:10 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-41600 Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2021 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:296.3x15.3x209.7mm 駆動時間:JEITA Ver2.0:13.8時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 インターフェース:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.1、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパを取るか、軽さを取るか…
価格コム Product Award 2021 金賞受賞の UX371EA の後継モデルに当たります。
8月4日に発表されていながら、コンバーチブルモデルの本機は、発売が10月21日にまでずれ込んでしまいました。Lenovo の Yoga 770 や、同社からも非コンバーチブルの UM5302 が、共に性能や電力効率に勝る AMD Ryzen 7 6800U を搭載して先に発売されたことから、やや影の薄い存在となってしまったかもしれません。価格も Yoga より十数万円高価とあっては、なかなか選ばれにくいのではないでしょうか。
本体は 1.12 kg と Yoga 770 より 300 g 軽く、デザイン的にも申し分ありません。UX371EA で不評だったキーレイアウトも改善され、Enter キーが最右列に配置されているため、ミスタイプも発生しにくいと思います。少し懸念していた通り、Intel Core i7-1260P は、発熱がかなり大きいです。本体が熱を帯びるわけではないものの、負荷のかかる処理を行うと、本体左側のダクトから熱風が吹き出します。
高価な買い物をしたことを忘れられる頃には、デザイン、機能、軽さに妥協のない本機を選んだことを後悔することはないでしょう。国内メーカー製は軽量ながらさらに高価ですし、300 g の軽さに十数万円というのは、毎日の使用を思えば納得すべきなのかもしれません。急がない方は価格が落ち着くのを待つのが良いでしょう。
4特に支障なし
【デザイン】
シックな感じで良い
【処理速度】
少し反応が遅い時がある
【グラフィック性能】
今のところ特に問題なし
【拡張性】
よくわからない
【持ち運びやすさ】
軽い
【バッテリ】
普通
【画面】
きれい
【コストパフォーマンス】
普通
【総評】
満足
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1027位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/17 |
- |
13.5型(インチ) |
第12世代 インテル Core i5 1245U(Alder Lake) 10コア |
12905 |
8GB |
M.2 SSD:256GB |
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1.27kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:8GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:294.5x16.6x221.8mm カラー:スレートブルー 駆動時間:Google Chrome OS power_LoadTest:10時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD:○ 生体認証:指紋認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) SIMカード:nano-SIM/eSIM その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.2、日本語キーボード、HP Wireless Rechargeable USI Pen G2
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800位 |
-位 |
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2024/5/27 |
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13.5型(インチ) |
第13世代 インテル Core i7 1365U(Raptor Lake) 10コア |
13804 |
32GB |
M.2 SSD:512GB |
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1.08kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:WUXGA+ (1920x1280) アスペクト比:3:2 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5 Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Pro 幅x高さx奥行:297.4x16.4x220.4mm カラー:スレートブルー 駆動時間:Mobilemark 2018:13.5時間、JEITA Ver2.0:14.1時間 ビデオチップ:Intel Iris Xe Graphics インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:指紋・顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) SIMカード:nano-SIM/eSIM その他:Webカメラ(500万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、GPS
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