メモリ容量:32GB ASUS Zenbook(ゼンブック)のモバイルノート 人気売れ筋ランキング

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メモリ容量:32GB Zenbook
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画面サイズ  CPU CPUスコア(PassMark)  メモリ容量  ストレージ容量 NPU性能 重量
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お気に入り登録56Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-T3U9321BLW [ポンダーブルー]のスペックをもっと見る
直販Zenbook 14 UX3405CA UX3405CA-T3U9321BLW [ポンダーブルー] 22位 4.00
(1件)
0件 2025/2/ 5  14型(インチ) インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake)
2.9GHz/16コア
34472 32GB M.2 SSD:1TB 13TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム: 
【特長】
  • インテル Core Ultra プロセッサー(シリーズ2)を搭載した14.0型ノートPC。インテル AI Boost(NPU AI エンジン)を搭載しあらゆるタスクを高速に実行。
  • 鮮やかな3K 16:10 OLED(有機EL)タッチディスプレイを搭載。ノイズを軽減し、音声通話をクリアにする双方向AIノイズキャンセリング機能を装備。
  • 薄型軽量モデルで、軽さが約1.28kg、薄さが約14.9mm。大容量バッテリーを搭載し、駆動時間は最大約16.4時間。
この製品をおすすめするレビュー
4排熱とサーマルスロットリング(高熱時処理速度低下)以外は優秀

Lenovo ThinkPad X1 Yoga(第3世代、2018年モデル)の処理速度低下に伴う買い替え。 動作速度は文句なし。PhotoshopやIllustratorの使用でも、ノートパソコンで作業をしているイメージで作業さえすれば安定して使える。 バッテリー持ちも優秀で、シンプルなブラウジングであれば丸1日持つ勢い。 高負荷時は注意したい。CoreUltra9 285Hは昔で言うHQクラスの高熱になりやすいが、排熱ファンは1つしか無いため、熱暴走を防ぐために性能を落としてしまうことがある。 結果として高性能CPUがあるにもかかわらず、その持ち味を充分に発揮できないという、少々もどかしい製品。 加えて左利きの方や、PCの左に物を置く方は排熱に気をつけて欲しい。 排気口はクラムシェル型でよくある画面下ではなく、キーボードの左側面奥側にある。 冬場なら左に暖かい飲み物でも置けばヒーター代わりになるが(排熱に影響が出るため非推奨)、冷たい飲み物やアイス、スマホなどを置くと、PC、置いた物双方に致命的となる。 私は作業領域を広くする目的でこの3Kディスプレイのモデルを選択。 表示倍率を多少下げることで、作業領域を大きく取ることが出来たため、PCのコンパクトさと作業領域の確保の両立を実現。文字が細かくなるデメリットはあるので、この使い方をしたい方は注意が必要。 欲を言うと本体左側にも電源供給可能なType-C端子が欲しかったところ。

お気に入り登録13Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD搭載モデル 43位 5.00
(1件)
2件 2025/2/ 5  14型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:512GB 45TOPS 0.98kg
【スペック】
画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
この製品をおすすめするレビュー
5ARMでも困らない。Snapdragon X Eliteノートのリアルな使用感

**【デザイン】 ミニマルで好感が持てる。重量1kg未満の薄型筐体はバッグに入れた瞬間の軽さが違う。剛性は必要十分、ヒンジも安定。派手さより「仕事道具」としての落ち着きがある。 **【処理速度】 ここが一番の衝撃。 Snapdragon X Eliteはスペックより“体感”が先に来るタイプ。 スリープ復帰、タブ切り替え、アプリ起動、すべてが一拍早い。 ThinkPad T14s(Ryzen5)からの買い替えだが、遅延による“思考の切断”が消え、ワークフローが連続する。オンライン会議しながらの資料更新も軽快で、ストレスが激減した。 ARM互換性の不安もあったが、Office、Slack、Teams、Zoomなど仕事で使うアプリは一切問題なし。SaaS中心の働き方なら、互換性はもはや障壁ではない。 **【グラフィック性能】 GPU用途のクリエイターではないが、日常利用は十分すぎる。 AI要約、ドキュメント作成、資料作り、動画視聴すべてスムーズ。 ファンレス構造の静かさが作業に集中させてくれる。 **【拡張性】 薄型らしく拡張性はミニマム。ただ、USB-Cがあれば仕事は完結する世代の人には問題なし。 大量の周辺機器をつなぎたい用途なら別機種を選ぶべき。 **【使いやすさ】 キーボードは軽くて打鍵感がよく、タッチパッドも広く精度が高い。 AIを使った要約・検索・資料作成の多い働き方でもリズムを壊さず作業できる。 入力デバイスの品質が“地味に効く”タイプのノート。 **【持ち運びやすさ】 1kg未満はもはや“消える重量”。 移動が多いコンサル業では恩恵が大きい。カフェ・客先・出張すべてで快適。 **【バッテリ】 驚くほど持つ。 ARMの省電力性能と相性が良く、1日仕事用途なら電源なしで戦える場面が多い。 モバイル前提なら非常に安心感がある。 **【画面】 14インチ・16:10のOLEDは作業効率を底上げする。 縦の情報量が増えるためスクロールが減り、文字がとにかく見やすい。 長時間のリサーチやドキュメント作成でも目の疲れが明らかに少ない。 焼き付きは常識的に使えば実質問題なし。 **【コストパフォーマンス】 174,800円でこの性能バランスは“ちょうどいい”。 X1 Carbonほどの高級感はないが、実働では遜色ない。 「仕事用の投資」として見ると、費用対効果が非常に高い。 **【総評】 このPCの本質は“スペックより体感”。 一つひとつの動作が一拍早く、その積み重ねが1日のアウトプット量を確実に変える。 オンライン会議+資料作成+AI活用が混ざる現代的な働き方には、Snapdragon機の強みがはっきり出る。 PCは消耗品ではなく“成果に直結する投資”。 Zenbook SORAはその投資に対して、十分すぎるリターンを返してくれる機種だった。

お気に入り登録30Zenbook 14 UX3405CA Core Ultra 7 255H搭載モデルのスペックをもっと見る
直販Zenbook 14 UX3405CA Core Ultra 7 255H搭載モデル 50位 -
(0件)
3件 2025/2/ 5  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 255H(Arrow Lake)
2GHz/16コア
30757 32GB M.2 SSD:512GB 13TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム: 
【特長】
  • 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 255H、メモリーは32GB。
  • 双方向AIノイズキャンセリング機能や「Windows Studio Effects」を備える「ASUS AiSenseカメラ」などのAI機能がオンライン会議の質を向上させる。
  • 高速充電・高速転送を可能にするThunderbolt 4(Type-C)×2やUSB3.2ポートを搭載し、どこにいても生産性を保てる。
お気に入り登録87Zenbook 14 UX3405CA Core Ultra 9 285H搭載モデルのスペックをもっと見る
直販Zenbook 14 UX3405CA Core Ultra 9 285H搭載モデル 56位 -
(0件)
3件 2025/2/ 5  14型(インチ) インテル Core Ultra 9 285H(Arrow Lake)
2.9GHz/16コア
34472 32GB M.2 SSD:1TB 13TOPS 1.28kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB/最大32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:WPS Office 2 Standard Edition OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:8.5時間(動画再生時)/16.4時間(アイドル時) ビデオチップ:Intel Arc 140T GPU ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、13 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード インテル Evoプラットフォーム: 
【特長】
  • 14.0型WUXGA(1920×1200、16:10)有機ELタッチディスプレイのノートPC。CPUはインテル Core Ultra 9 285H、メモリーは32GB。
  • 約1.28kgの重さと14.9mmの薄さに加えてミリタリーグレードの耐久テストを複数クリアし、どんな場所でも持ち運んで使える。
  • 音声通話をクリアにする「双方向AIノイズキャンセリング」機能や「ASUS AiSenceカメラ」により、オンライン会議のクオリティを高める。
お気に入り登録27Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・1TB SSD搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・1TB SSD搭載モデル 89位 -
(0件)
0件 2025/2/ 5  14型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:1TB 45TOPS 0.98kg
【スペック】
画面種類:OLED 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm 駆動時間:29時間 ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
お気に入り登録128Zenbook S 14 UX5406SA Core Ultra 7 258V・タッチパネル搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook S 14 UX5406SA Core Ultra 7 258V・タッチパネル搭載モデル 135位 4.50
(2件)
1件 2024/9/20  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18991 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム: 
【特長】
  • 14.0型(2880×1800)タッチパネル搭載OLED、「Copilot+PC」に準拠するノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V。
  • 写真やビデオを自動的に整理し、検索ができる「StoryCube」や、写真から不要な背景を削除するなど、生産性や効率を高めるAI機能を備える。
  • ディスプレイと同じアスペクト比で設計され直感的操作が可能なタッチパッドを装備し、明るさや音量調節などを「スマートジェスチャー」で行える。
この製品をおすすめするレビュー
5心に響く一台に出会えました。

HP spectre X360からの乗り換えです。いいPCなんですが、ときどきブラックアウトするようになってきたもので。。。 【デザイン】 購入の決め手となったのはこのデザイン。ディスプレイを閉じたあとのたたずまいがなんとも素敵です。しかも超薄型で、持っているだけでわくわくしてきます。 画面を開いた際にはケレン味が排された、適度にビジネスモデルっぽいデザインなのもいいですね。 カバーの和紙ふうのあしらいも上質で高級感があります。手あかがつかないか心配ですが。スカイラインV36のドアインナー部分の質感に似ています。 【処理速度】 まだそれほどあれこれためしたわけではないですが、立ち上がりは速いです。 CPUが高性能なわりにベンチマークが20000を切っている点が購入を躊躇したポイントですが、なんのことはない、十分高性能です。突出した処理能力とまではいかないけれど、高負荷のタスクを器用にサクサクこなしてくれる感じでしょうか。仕事上はそっちのほうが頼りになりますよね。 【グラフィック性能】 こちらもまだそれほどためしてはいませんが、描画性能は高い感じがします。 【拡張性】 このサイズにこれだけの端子が用意されているってすごいですよね。HDMIまでついてる。 【使いやすさ】 キーボードは好みがわかれるかもしれませんが、乗り換え前のPCと比べてとても打ちやすく、感動しています。 電源ボタンの位置も気になりますが、まだ間違って押したことはありません。 タッチパッドも広くて反応もよく、作業しやすいです。 タッチパネルの反応も良いです。 【持ち運びやすさ】 この軽さ。この薄さ。HP spectre X360も購入当時はその薄さやスタイリッシュさや軽さに感激したものですが、それを軽々と越えてきた感じです。 【バッテリ】 まだそれほど試していませんが、メーカー公称どおりだとすると、きわめてもちが良いですね。この薄さ、軽さで信じられないほどです。 付属のACアダプタによる充電も速いです。 【画面・音質】 超美麗です。ベゼルが薄く、このサイズの筐体に14インチがぴったりおさまっています。広く感じます。 内臓スピーカーはとても音がきれいで、ボリュームも十分です。HP spectre X360もBang and Olufsenのスピーカーが売りのひとつでしたが、それをはるかに超える高音質に感じます。 【コストパフォーマンス】 当初販売価格よりだいぶ値下がりしてきました。まだ高めですが性能ほかを考えればたいへんお得だと思います。 【総評】 買ってよかった。デザインと軽さ薄さによる持ち歩く喜び、バリバリ使えそうな性能、久々にわくわくするマシンに出会いました。AI機能などはまだ試していませんが、これから楽しみです。 写真を追加しました。手前左が本機、右がspectre x360です。後ろの27インチモニターは、まあ、背景ということで(笑)

4 AIノートPC

【デザイン】 質感良く、手触りが良いです。あと真冬でもアルミよりも冷たくない気がします。 シャープで薄くカッコいい。 【処理速度】 乗り換え前のzenbook14 ryzen7 4700U 16GBRAMのものと比べても劇的に速くなったと感じることは無いですが着実に速くなっていて重い作業も安定している。 【グラフィック性能】 ゲームをしなく、あまり必要としないので必要十分という意味で満点つけました。 【拡張性】 必要十分 【使いやすさ】 前もzenbookだったので特段気になりません。慣れれば何でも良いと思ってます。 【持ち運びやすさ】 やはりここはあと2万高くなっても頑張って欲しいところ。。。やはり重い。 【バッテリ】 外での作業時間と考えれば十分と感じています。 【画面】 グレアにも慣れました。気になりません。 【コストパフォーマンス】 普通。ですね。 【総評】 そもそも AIを駆使しようとして購入したのでそれにフォーカスすれば良い買い物をしたと思います。仕事でも使い始めだんだん成果を上げられれば安い買い物だと思ってます。

お気に入り登録26Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-AI7325W [ジェイドブラック]のスペックをもっと見る
Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-AI7325W [ジェイドブラック] 204位 -
(0件)
0件 2025/2/ 5  14型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24947 32GB M.2 SSD:512GB 50TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ジェイドブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
お気に入り登録13Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-3AI7321W [ジェイドブラック]のスペックをもっと見る
Zenbook 14 UM3406KA UM3406KA-3AI7321W [ジェイドブラック] 262位 -
(0件)
0件 2025/4/28  14型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24947 32GB M.2 SSD:1TB 50TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ジェイドブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
お気に入り登録36Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載モデルのスペックをもっと見る
Zenbook SORA UX3407RA Snapdragon X Elite X1E-78-100・32GBメモリ・512GB SSD・Office Home&Business 2024搭載モデル 262位 4.00
(1件)
0件 2025/2/ 5  14型(インチ) Snapdragon X Elite X1E-78-100
12コア
22695 32GB M.2 SSD:512GB 45TOPS 0.98kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.7x15.9x213.9mm ビデオチップ:Qualcomm Adreno ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Qualcomm Hexagon、45 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
この製品をおすすめするレビュー
4眼精疲労で悩むすべての人へ

3年程度使ってきたFMV UHの後継機種として購入しました。選定基準としてはディスプレイが有機ELであること、重量が1kg未満であること。この条件に合致するPCはこれとLenovoのThinkpad X1しかなかったのですが、Thinkpadは価格が高く、「SORA」になりました。CPUがARM系であることがネックでしたが、結果的にはよかったです。 有機ELにこだわったのは、眼精疲労がひどく悩んでいた時に、有機ELディスプレイのパソコンを使ったら比較的楽に思えたからです。この「SORA」のディスプレイも有機ELで大変に目に優しく、ブルーライトカットなどの細かい設定が可能です。アンチグレアではないので映り込みが多少気になりますが、場所は角度などを工夫すればさほど問題にはなりません。大正解でした。目に悩んでいる人はぜひ有機ELを選択肢に入れてみてください。 筐体のつくりはしっかりしていますが、キーボードがいまいちです。もっとも、そんなに悪いキーボードではないのでしょうが、前に使っていたFMV UHのキーボードの出来が良すぎたんだと思います。あのキーボードは本当に秀逸でした。SORAにFMV UHのキーボードが使えればどんなにいいだろうか。 スピーカーの音質はいまいちです。スピーカーが下を向いているのですが、この手のパソコンの多くに言えることですが、どうして下向きなんだろう。Macみたいに上向きにつけられないものなんでしょうかね。それだけでだいぶ違うと思うんだけど。ただ、FMV UHよりはずっといいです。あれは「とりあえず鳴っている」というレベルで、音質をうんぬんするレベルのものではありませんでしたから。 ARM系のCPU(Snapdragon X Elite)についてはそんなに困りませんでした。とりあえず自分が普段使っているアプリケーションは全部動きます。30年くらい使ってきたATOKが使えないのがショックですが、この機会にMS-IMEに原点回帰することにしました。MS-IMEにはATOKモードのようなものがあって、キーアサインをATOK風に変更できるんですね。そんなこともいままで知りませんでした。 そして、これが望外に良かったことなのですが、バッテリーが信じられないくらいもつ…3時間くらい使ってまだ70%くらい残っています。すごい。見せてもらおうか、クアルコム社のSoCの性能とやらを…みたいな感じで使い始めましたが、こんなに省電力性能がすごいとは思わなかったです。昔使っていたARM系CPUのクロームブックもこんな感じでしたが、もうx86の時代は終わるのかな。80286からなのでもう40年近いお付き合いなのですが、逆に言えばよくぞここまで持ったものだとも思いますね。 大変にいいパソコンで満足してます。しかしキーボードだけ何とかならないかなぁ。尊師スタイルとかいってノートパソコンの上に別のキーボードを乗っけるのは嫌なのです。地道に使って慣れるしかないか…

お気に入り登録24Zenbook S 13 OLED UX5304MA UX5304MA-I7321W [ポンダーブルー]のスペックをもっと見る
Zenbook S 13 OLED UX5304MA UX5304MA-I7321W [ポンダーブルー] 321位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  13.3型(インチ) インテル Core Ultra 7 155U(Meteor Lake)
1.7GHz/12コア
16174 32GB M.2 SSD:1TB 11TOPS 1kg
【スペック】
画面種類:OLED 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:296.2x11.8x216.3mm カラー:ポンダーブルー 駆動時間:JEITA Ver3.0:9.9時間(動画再生時)/15.3時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:19時間 ビデオチップ:Intel Graphics ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード 
お気に入り登録5Zenbook 14 (UM3406) UM3406KA-AI7325WS [ジェードブラック]のスペックをもっと見る
Zenbook 14 (UM3406) UM3406KA-AI7325WS [ジェードブラック] 353位 -
(0件)
0件 2025/8/ 6  14型(インチ) AMD Ryzen AI 7 350
2GHz/8コア
24947 32GB M.2 SSD:512GB 50TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準32GB(オンボード)/最大32GB[増設・交換不可] メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Microsoft Office Home and Business 2024 OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:312.4x14.9x220.1mm カラー:ジェードブラック 駆動時間:JEITA Ver3.0:6.4時間(動画再生時)/13.2時間(アイドル時) ビデオチップ:AMD Radeon 860M ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB4 Type-Cx1 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、イルミネートキーボード 
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Zenbook S 14 UX5406SA Core Ultra 7 258V搭載モデル 606位 4.67
(3件)
0件 2024/9/20  14型(インチ) インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake)
2.2GHz/8コア
18991 32GB M.2 SSD:1TB 47TOPS 1.2kg
【スペック】
画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 ワイド画面: 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X Office詳細:Office無し OS:Windows 11 Home 64bit 幅x高さx奥行:310.3x12.9x214.7mm 駆動時間:JEITA Ver3.0:13.1時間(動画再生時)/19.7時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:23.3時間 ビデオチップ:Intel Arc Graphics 140V ビデオメモリ:メインメモリと共有 NPU:Intel AI Boost、47 TOPS インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2x1、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x2 USB PD: 生体認証:顔認証 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード インテル Evoプラットフォーム: 
【特長】
  • 14.0型WQXGA+(2880×1800、16:10)120Hz有機ELディスプレイで「Copilot+ PC」準拠のAIノートPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB。
  • デュアルファンや超薄型ベーパーチャンバー、幾何学的なグリルデザインなどを採用した冷却システムにより高負荷時でも遅延を低減する。
  • 自動的に写真や動画を整理して管理する「StoryCube」や、ベストな状態のビデオ通話を実現する「AiSense」などの独自AIソフトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリー持ち最高で薄い、そこそこゲームもできる

薄くて軽く、ゲームもそこそこできるPCを探していました。色々なレビューを見て評判が良かったので、だいぶ悩みましたが購入して正解でした。 まず薄さにびっくり。新素材のセラルミナムは恐ろしく高級感があってヒヤっとした触り心地が気持ちいいです。 ディズプレイはお決まりのOLEDでくっきり鮮やかな色合い。少々暗めに設定した方が見やすいですね。キーボードはいままでのvivo bookなどにあった一部変に小さいキーがあったりということもなくすごく標準的で使いやすいです。AI専用キーがあるのもポイント。結構このAIが使えます。 ゲーム性能に関しては意外や意外これが結構いけます。フォートナイトも低設定寄りの中設定でサクサク動きます。インテルのAPUもここまでできるようになったのかと感心しました。 肝心のバッテリー持ちも素晴らしい。出張でも1日持ちます。

5やはり買ってよかった

そこまでレビュー記事書かないので、拙い点もあるかと思いますが、ご容赦ください 【デザイン】 文句なしで最高です。 マットな質感で、非常に高級感があります。 所有欲を満たしてくれます。 背面のデザインもロゴも非常に好みです。 【処理速度】 流石最新世代のcpuです。何の文句もありません。 乗り換え前は11世代のi3-1125G4だったこともあり、動作におけるストレスは全くありません 同じ4コアといえど、ここまで違うとは...という印象です シングルコア性能の強化が大きく効いているのでしょう それに、メモリ32gb搭載も大きいですね chromeをメインで使うんですが、タブを開きすぎるとやはり8gbだとダメですね、最低でも16gbは欲しいところです。 【グラフィック性能】 基本的にgpuを使う作業はしていないので無評価とさせていただきます。 調べる感じかなり性能は高いみたいですが、基本ゲームとか動画編集はこのpcではしませんので 【拡張性】 やはりノートなのでよくないですね type C × 2とusb A × 1はきついとは思います。よく言えばもう一つusb Aは欲しかったですが、薄いのでしょうがないですね ただまぁtype C が2口ともthunderbolt 4というつよつよ規格に対応しているので、高性能なハブやドッキングステーションを使えばあまり問題にはならないとは思いますけどね 【使いやすさ】 乗り換え前(Latitude 5320)と比べるとここは個人的には劣っていると感じている部分です。 (特にキーボードなのですが) 以下が不満に思っている点ですね ・Copilotキーが邪魔なこと ・右側にCtrlキーがないこと ・電源キーがDeleteキーよりも左側にあること ・Ctrlキーにメニューキー(Fnキー使用)が割り当てられていること ・カメラの遮断が物理キーではないこと ですかね Deleteキーをよく使うので電源キーの誤爆は怖いですが、そのほかは慣れの問題だと思っているので、そこまで気にしてません。 【持ち運びやすさ】 ここも乗り換え前と比べるとそこまで変わってない印象です。 ずっしりとした重さはあるので、よく持ち出す人にとっては少しつらいかな、という印象です。 【バッテリ】 処理性能に続いて、大きく改善したポイントですねほんと 処理性能とバッテリーのためだけに買い替えたと言っても過言ではないです。 それほどこれら二つは普段使いする上で個人的には重視したいと、Latitude 5320を使ううちに痛感しました... バッテリーはもちろん文句なしです。 文章作成やパワポなどのオフィス用途だと平気で15時間以上持つとは思います。 ただ、それほどの長時間作業はしたことがないので、バッテリー消費からの大まかな概算となってしまいますが (明るさは20程度と結構落としてますので、その点はご留意ください) 【画面】 正直画面の違いはよくわからないです。 ただ有機ELを使っているでしょうから間違いなく綺麗なんでしょうけど、 スマホも有機ELですし、メインPCのモニターは量子ドット搭載IPSなので、多分目が肥えてるんですよね ただ、メインモニターをTNから量子ドットIPSに買い替えたときには発色がここまで違うものかと感動したので初めてこのディスプレイを見る方にとっては感動ものだと思います。 【コストパフォーマンス】 はっきり言って悪いとは思いますが、それに見合うだけのものはあると思います。 【総評】 やはり買い替えてよかったと思わせるような製品でした。 (以前使ってたPCを5年ぐらい使ってるのもあるでしょうが) これも同じように5年以上使えるよう、大事に使っていきたいと思います。

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