| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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149位 |
179位 |
- (0件) |
1件 |
2018/12/13 |
2018/12/14 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N3350(Apollo Lake) 1.1GHz/2コア |
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4GB |
eMMC:32GB |
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1.26kg |
【スペック】解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-14900 メモリスロット(空き):0(0) OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:302x21.3x209mm カラー:オブシディアンブラック 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel HD Graphics 500 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax1/Type-Cx2、microSDスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth ファンレス:○
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264位 |
534位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 6 |
2020/10/ 9 |
14型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
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4GB |
eMMC:64GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:323x16.95x232mm カラー:デューシルバー 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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4Chromeブック良いですよ
【デザイン】
製品価格からすると、安ぽくはない
少し前のパソコンといった感じ
【処理速度】
Celeronとメモリーが大きくはないが、
悪くはない、ネット見て、アマゾンや楽天で買い物、YouTube等の用途なら我慢出来る範囲だと思う
【グラフィック性能】
ネット見て、買い物用途の為、評価できない
【拡張性】
最低限ある
【使いやすさ】
使いやすくと思う、アンドロイドタブレットがパソコンになった感じ
【持ち運びやすさ】
重くない
【バッテリ】
半日くらい持つかもしれない
【液晶】
ノングレア 数年前の液晶のようだが、不満はない。
【総評】
Chromeブックは、思っていた以上に使いやすい。 用途は、ネット見て、楽天、Amazon、YouTubeを見る程度だが十分だと思う。
Googleのオフィスアプリもあり、家庭で使う分には十分だと感じる。高齢の両親にも最適かもしれない。
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553位 |
534位 |
3.00 (2件) |
30件 |
2020/8/25 |
2020/10/ 9 |
14型(インチ) |
インテル Celeron N4020(Gemini Lake Refresh) 1.1GHz/2コア |
1536 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.4kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:323x16.95x232mm カラー:デューシルバー 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics 600 インターフェース:USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth5.0、日本語キーボード
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画専用
Chrome
YouTube
Netflix
アマプラ
でしか使ってないですが
めちゃめちゃ電池が持つしモッサリすることも無く使える
これでゲームしようとか重い処理しようなんてばかげた事を考えなければ非常に良い端末
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![Chromebook Spin 511 R753T-A14N [シェールブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573443.jpg) |
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421位 |
534位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2021/夏 |
11.6型(インチ) |
インテル Celeron N4500(Jasper Lake) 1.1GHz/2コア |
1791 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.31kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4 PC4-23400 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:296x21.1x206mm カラー:シェールブラック 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6 (11ax) その他:Webカメラ(イン:92万画素、アウト:500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード ファンレス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3CeleronですがChromeOSなので思ったより普通に使えます。
先代R752も使用していましたので、それと比較します。
【デザイン】
先代はツヤのある仕上げが多用されていたため、傷が目立ちやすかったですが、こちらは全体にザラついた処理が施されているので、触感もよく傷も気になりません。
素材は硬質ゴムとプラスチックなので、非常にチープな見た目です。
憶測が混じりますが、先代はヒンジ部分やネジ部分が非常に破損しやすく、おそらくはそれを改善する目的でつなぎ目やヒンジがガッチガチに成形されています。そのため、プラ外装とは思えない強靭さを発揮していますが、そのせいで無骨というか野暮ったいデザインになっています。
【処理速度】
良くはない、というか悪いです。Youtube鑑賞は「ギリギリ快適」(どのみちFullHD以上では再生できないのもありますが)、Androidアプリ関連は「結構不愉快」なレベルです。ibisPaintだと描画の追従が遅れます。Crostiniは思ったより快適に動作し、Kritaあたりも使えないことはないです。
まぁRAMが4GBしかないのでライトな利用方法に限りますが...。
【グラフィック性能】
上記
【拡張性】
普通ですが、USB 3.x世代が左右に1発ずつ、PD対応(付属充電器は65wでした)のType-Cも左右に1発ずつついているのはかなりありがたいです。あと、これはChromeOSの仕様ですがSDカードはどう頑張っても外部ストレージ扱いです。
【使いやすさ】
キーボードはしっかり日本語対応の配置です。先日のアップデートでシステムで使用するショートカットを7割ほどカスタムできるようになったので快適性は増しています。
先代と比べるとすこしばかりキー押下時の感触が悪くなっています。先代はパンタグラフ式でしたが、これは「キーボード最上面に板を配置し、キーに設けられた出っ張りに引っ掛ける」仕組みになっているためで、一応「画面を360度回転して使用した際にキーボードが引っかかってキーキャップが壊れる」ことはなくなりました。
【持ち運びやすさ】
ものすごく重量級です。(このような学校向けモデルではなく)市販モデルの通常の画面サイズのモデルくらいあります。頑丈さを意識した結果だとは思いますが、先代は強度に難はありましたが、タブレットとしての実用性のある軽さだっただけに少し残念です。
【バッテリ】
普通にテキストエディタで文章を作るくらいだったら普通の輝度でも10時間以上使えます。ただ、少しでも描画関係に負荷をかけると5時間前後になります。
【画面】
良い点は、IPS液晶であるところで、視認性は悪くはないです。また、2つあるウェブカメラのうち、画面側のカメラにはプライバシーフィルターが搭載されておりありがたく感じます。
悪い点は、「輝度ムラ」「偏色」「描画速度」です。
輝度ムラは白色を表示すると普通に判る程度で有りますが、これは個体差かもしれません。偏色もかなりひどく、これは個体差ではなくモニターの仕様のようですが、ものすごく黄色に偏っています。
描画速度は、ラップトップして利用した際に上辺に来る方と下辺に来る方で描画速度に差があり、タブレットとして利用した際に画面を回転させるとスクロールした際に四角形が平行四辺形に見えるくらいに歪みます。体感としては3~7フレームほどです。
先代はワコム印のタッチパネルを採用しており、液晶も上記の悪い点のうち描画速度以外は問題なく、更にタッチパネルの精度が素晴らしく高く、きめ細かい筆圧感知や「タッチペンを使用している際は肌で触っても反応しない」ような動作も出来たのですが、このモデルからはそういった仕様が廃止されており、付属のタッチペンもなくなったばかりかタッチパネルが2~3pxほどズレています。かなり寂しいところです。
【コストパフォーマンス】
ノーコメントです。
【総評】
学生用に「大量配布」するモデルとしてのクオリティは耐久性の面から先代より向上しており、安心して利用できます。ただ、「実際に使う」モデルとしては先代からの仕様変更も踏まえるとおすすめはしません。
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![Chromebook Spin 511 R756T-N14N [シェールブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716015.jpg) |
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699位 |
534位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5332 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) リフレッシュレート:60Hz アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:標準4GB(オンボード)/最大4GB メモリ規格:LPDDR5 PC5-51200 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:296x21.1x208.3mm カラー:シェールブラック 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(フロント:92万画素、リア:500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード ファンレス:○
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![Chromebook Spin 511 R756TN-N14N [シェールブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/318Fv170qGL._SL160_.jpg) |
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1354位 |
534位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
11.6型(インチ) |
インテル プロセッサー N100 4コア |
5332 |
4GB |
eMMC:32GB |
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1.35kg |
【スペック】画面種類:IPS液晶 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル 表面処理:グレア(光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR5 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:296x21.1x208.3mm カラー:シェールブラック 駆動時間:12時間 ビデオチップ:Intel UHD Graphics インターフェース:USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Webカメラ(フロント:92万画素、リア:500万画素)、Bluetooth5.0、日本語キーボード、スタイラスタッチペン ファンレス:○
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943位 |
635位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/5/下旬 |
11.6型(インチ) |
MT8183 2GHz+2GHz/8コア |
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4GB |
eMMC:32GB |
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1.17kg |
【スペック】画面種類:LEDバックライト 解像度:FWXGA (1366x768) アスペクト比:16:9 ワイド画面:○ 表面処理:ノングレア(非光沢) メモリ容量:4GB メモリ規格:LPDDR4X PC4-34100 メモリスロット(空き):0(0) Office詳細:Office無し OS:Chrome OS 幅x高さx奥行:296x21.1x206mm カラー:シェールブラック 駆動時間:20時間 ビデオチップ:Mali-G72 MP3 USB PD:○ 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) その他:Webカメラ、Bluetooth4.2、日本語キーボード
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1000位 |
-位 |
4.11 (6件) |
92件 |
2017/9/ 5 |
2017/9/13 |
11.6型(インチ) |
インテル Pentium N4200(Apollo Lake) 1.1GHz/4コア |
2157 |
4GB |
eMMC:128GB |
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1.25kg |
【スペック】解像度:フルHD (1920x1080) ワイド画面:○ タッチパネル:○ 2in1タイプ:コンバーチブル メモリ容量:4GB メモリ規格:DDR3L PC3-12800 メモリスロット(空き):1(0) Office詳細:KINGSOFT Office 2013 Standard OS:Windows 10 Home 64bit 幅x高さx奥行:290x14.1x200mm カラー:スチールグレイ 駆動時間:8時間 ビデオチップ:Intel HD Graphics 505 インターフェース:HDMI端子、USB3.0、microSDカードスロット 無線LAN:Wi-Fi 5 (11ac) LAN:10/100/1000Mbps その他:Webカメラ、Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入価格に対して満足度が高い
購入価格が、Amazonで約45000円でした。レビューは他の方が書かれています通り、ドキュメント中心の利用であれば期待以上の満足ではないかと思います。
メモリが4GBで拡張できない、という点だけが将来的に心配であるものの、気を付けて使えば今のところストレスなく利用できています。
5バランスのとれたスペックで非常に快適。
【デザイン】
高い質感、金属筐体で、安っぽさがありません。
ファンレス設計で無音です。
【処理速度】
サクサク動きとても快適です。
本機CPUのPentium N4200はPassmarkスコアが約2000点で、廉価機で使われているZ8350(約1300点)や、N3350(約1100点)に比べて大幅に高いです。またストレージに低速なHDDではなく高速なeMMCを搭載しています。
さすがにChromeで200近くタブを開くとメモリ枯渇やCPU負荷で少しもたつきを感じるようになります。
【グラフィック性能】
ブラウザ/オフィス用途については全く問題ありません。
本機のIntel HD Graphics 505 は、恐らくビデオカードでいうとGT620程度の性能と思われます。
Snails AnimationのFlash Benchmark 2008では、約12000点、中の上の評価でした(バッテリ駆動かつChromeでタブを100以上開いた状態で)。
【拡張性】
これだけスリムですが、USB3.0, USB2.0, HDMI, microSD, ヘッドフォン端子と、外部端子は一通り揃ってます。
microSDは頭が飛び出さず埋没するタイプです。
【使いやすさ】
ヒンジを300以上回転してスタンド状態にして動画を見たり、360度回転させてタブレット状態にしてタッチで書籍やサイトをみたり、好きな恰好で利用できるのは時々重宝します。
キーボードは右ALTがない等はありますが標準に忠実な配列で、国内周辺機器メーカーの小型変形配列キーボードよりも素直です。一方、ファンクションキーはFnと同時押しかつFnキーのロックがきかないタイプです。世界ではこのタイプのファンクションキーの方が趨勢ですし、独立したファンクションキーが存在しないケースもあるので、日本語変換でF7〜F9を使っていた方は、CTRL+I|CTRL+O|CTRL+Pで変換するように慣れることを勧めます。その方が今後苦労しません。
キータッチは平凡で、10〜20万円のPCに比べるとシャキシャキ感がありませんが、打鍵音を抑えることを優先したのだと思います。打鍵はカチャカチャ音が抑えられており静かです。
【携帯性】
特に問題ありません。
【バッテリ】
特に問題ありません。
利用状況によりますが、5-7時間といったところです。
【液晶】
視野角の広いフルHD液晶で、とても鮮明です。色味の偏り(黄色いとか青白いとか)もさほど感じません。
廉価機は1366x768液晶では小さな文字が潰れれて判読しづらいため広い範囲を表示することができないのですが、本機のように1920x1080あるとデスクトップ機と遜色ない使い勝手となります。
ただ、視線と照明の角度によって、画面に右上から左下方向への縞模様が見えることがあります。おそらくタッチパネル部品のグレードが高くないのでしょう、テックウィンドの安売りWindowsタブレットで同様の縞模様を見たことがあります。さすがに、この部分は価格相応だと思いました。
【総評】
4万円台前半での購入です。タッチ対応の2in1ノートPCでは比肩するものがない圧倒的なコストパフォーマンスで、非の打ちどころがありません。抑えるべきポイントを実に的確に押さえ、実用性の高いPCに仕上がっています。
残念なのは、すでにメーカー出荷が終わってしまっていること。確かに、このスペックがこの価格では、Acerも他のPCメーカーも商売にならないでしょう。これを買えば、この先何年も不満を感じることなく十分使えてしまうわけですから。
低速・低容量の玩具のような廉価PCは、すぐ性能不足が露呈し買い替えになります。しかし本機は、旧来のノートPCに比べ遜色なく十分に用が足りてしまいます。Windows7世代の大半のノートPC/デスクトップPCよりも快適です。
ちなみに、現行製品のSP111-32N-A14Pは、実売価格は同水準ですが残念ながら性能・容量が半分になっており、実用性・快適性はかけ離れたものとなりますのでご注意ください。あくまでも名作といえる旧機SP111-32N-A24Qの評価です。
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