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35位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/5/下旬 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
86位 |
4.65 (3件) |
27件 |
2022/9/15 |
2022/9/16 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
- PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません
2026/7/21追記
発売からほぼ4年ですが、この6月にBIOSアップデートがありました。企業向けだと4年もサポートがあるんですね。そもそもまだ普通に売られてますし。次もCSM付きのマザーを選ぶかもしれません。もっとも近い将来に画期的な機能の追加とか劇的なcpuの進歩なども期待できなさそうなのであと10年くらいは使えそうです。
2025/5/10追記
GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。
2024/1/5追記
Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。
raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。
主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。
特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。
USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。
これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。
5サブPC用として
自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に
サブPCで運用する為の予備パーツとして
ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが
1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで
最安値より安く入手になりました
Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と
なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手
自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と
Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが
mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました
搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、
VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為
Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択
本製品への装着は・・・
CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、
SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました
BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為
microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており
14世代CPUも問題なく使えると思います
【デザイン】
H610チップセットの為、上位チップセットと比較して
シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが
付いてたのは良いと思います
【拡張性】
M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です
【総評】
搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い
CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや
Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む
なら良い製品だと思います
【サブPC構成】
・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM
・CPU :Intel Core i5 12400
・CPU クーラー:Noctua NH-D9L
・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2
・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC
・SSD :Samsung 980PRO_1TB
・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze
・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)
・OS :Windows 11 Pro
【メインPC構成】
・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i9 12900KF
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・ケース:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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-位 |
98位 |
- (0件) |
8件 |
2024/3/15 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
- プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
- VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
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-位 |
106位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2022/9/20 |
2022/9/16 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載した法人向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
- 独自のBIOS保護技術「ASUS Self-recovering BIOS」や、COMデバッグヘッダー、ESDガードなど、システムの信頼性・耐久性を高める機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5目的を選ぶマザーです
【安定性】
Windows11を入れてます。
今のところ安定しています。
【互換性】
こちらも特に互換性で問題はないです。
【拡張性】
H610ということもあり最低限の仕様です。
メモリスロットが2枚なのでご注意。
【機能性】
私の場合はPCIとCommercial BIOS Kitを目的としていますので、その機能としては満足しています。
【設定項目】
BIOSは昔のような画面です。
古いPCも熟せる方であれば問題ありません。
【付属ソフト】
最低限のドライバーは付属しています。
【総評】
目的を選ぶマザーです。
私の場合はCommercial BIOS KitでBIOS画面の変更やDMIの変更が目的の一つでした。
ただこのツールは製品に付属していません。
ASUSに問い合わせ → 日本の代理店に問い合わせ → ツールを入手という経路が必要です。
またツールはお世辞にも使いやすいとは言えないので注意が必要です。
マニュアルは項目により英語と中国語、コマンドプロンプトが必須です。
4最新OSでのPT2による録画機能利用継続のため
2014年から使っていた環境を最新CPU(第13世代)、最新OS(Windows11)に対応させたく、マザーボードを買い替えました。
第13世代を載せるには先にBIOSのアップデートが必要なことを知らずに購入してしまい、焦りましたが無事対応を終えました。
今回この機種を選定したのは、タイトルにあるとおり、テレビ録画用PT2を継続利用したく、PCIスロットが必須だったことです。こちらも無事組み込みに成功し、正常動作を確認できました。
このマザーボードは、正直、拡張性はありません。USBポートもSATAポートも足りませんが、安定動作を期待して、使っていきたいと思います。
<テレビ録画環境>
・PT2 1枚
・TVTest ver.0.10.0
・EDCB+BonDriver PT-ST人柱版3
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-位 |
112位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2024/11/28 |
2024/11/29 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0 x16スロット、32Gbps M.2 スロット、USB 5Gbps Type-Aポート、HDMI 2.1×1を装備。
- RealtekギガビットLANを備えている。統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手持ちのパーツを活かして安くパソコンを組みたい方におすすめ
【安定性】 中古の Core i5 12400 を付けましたが特に問題なく動作しました。
【互換性】 多分いいと思います。 Windows8.1もセットアップできました。
(正規のドライバーが入っているかは未確認ですが、パソコンとしては動作しました。)
【拡張性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。
メモリースロットが2個なので2GB以下のメモリーモジュールのみの構成だと物足りないかも。
【機能性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。
【設定項目】 オーバークロックなどしないので無評価とさせていただきます。
【付属ソフト】 使っていないので無評価とさせていただきます。
【総評】
10年ぶりくらいにマザーボードを買いました。
先日ふらっとパソコン屋に入店して価格のみを見て衝動買いしてしまいました。
手持ちのパーツを使って安くパソコンを組みたい方にはおすすめだと思います。
ただし、全ての部品を新規で購入して組みたい方にはCPUの選択肢が少なくなっているためあまりおすすめできない感じです(購入した後で気付いた)。
なお、説明書は英語版の簡易的なものです。
自作パソコンがブームだった頃によく売られていた並行輸入品のマザーボード(日本語版の分かりやすい説明書が当たり前に同梱されていなかったもの)の組み立て経験がなかったら、組み立て・配線は難しいかもしれません。
自作パソコン初めての方にとってはややハードルが高いと思います。
そういう意味でも久しぶりに自作パソコンを堪能しました。
それにしても各部品の価格が恐ろしいほど高い。
その中でこのマザーボードの価格はありがたかったです。
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-位 |
112位 |
4.58 (3件) |
32件 |
2022/7/26 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
コスパ良く期待通りの性能です。
5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。
【安定性】
抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。
以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと
ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。
【互換性】
第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ
12th の F系オンリーとなる。
【拡張性】
大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。
事前に確認を。
【機能性】
必要にして十分か、購入前に必ず確認。
【設定項目】
ASRock ユーザーであれば問題なし。
【付属ソフト】
たぶん誰も利用しない。
【総評】
100点
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-位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
246位 |
4.51 (4件) |
22件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く、安定しています
安定していて、コスパのいいH610マザーボードです。
【安定性】
i3-12100 DDR4 8GB Gen3 SSD Win11の構成ですが、
全くトラブル無く安定動作です。
【互換性】
規格的に適合するパーツであれば、問題ありません。
【拡張性】
M-ATXには拡張性は期待していないので、必要十分です。
【機能性】
普通に使う分には、全く過不足なく十分だと思います。
【設定項目】
こちらも必要十分で、設定もやりやすいです。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
コスパ良く、安定動作なので実用PCにはうってつけかと。
5LGA1700ではお手軽エントリー製品
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【互換性】
LGA1700用 12〜13th Gen CPU
Alder Lake-Sはデフォルトで
Raptor Lake-S はロットによってはBIOS書き換えが必要
今後出るであろうLGA1700用CPUは対応BIOS次第
・デスクトップ用Intel Nシリーズ(Celeron/Pentiumの後継)
・Raptor Lake-S Refress
【拡張性】
ビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
ゲーミング用途なら、PCI-e x1 と x16の位置が逆のほうが
嬉しい人も多いかもしれませんね。
H610ですから、PCI-e Rev4です。
2023/04現在、Rev5のGPUはMTT S80(性能は爺力GT1030以下)ぐらいしか
ありませんし、Rev5対応のM.2 SSDも気軽に手を出せる価格ではありません。
OCはしない(定格のみで運用)、拡張性も現在必要十分なものでよければ、
H610は最適解かもしれませんね。
【機能性】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
【設定項目】
MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的
デフォルトでWin11で必要なBIOS設定になっています。
【付属ソフト】
Win10/11は21H2以降、Proエディションでも
オンラインセットアップ必須となりましたが、それでも
セットアップ環境によっては、ドライバ当てがが必要だったり
付属ツールが使いたい人はあると有り難いでしょう。
【総評】
本品は基本的にビジネス用PC向けM/Bですから、シンプルで必要十分な分
同じくビジネス向けエントリー商品、お値段もほぼ同価格の
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 とっちにするか悩ましいところでは?
【参考】
当方では、2号機以下で以下のLGA1700を運用してます。
2号機以下で、実証機、機械扱いもある為、安くて必要十分なM/Bが必要です。
各メーカーのM/Bを最低1枚は使うのがポリシーの為、「MSI」枠で本品を導入
MSI PRO H610M-G DDR4 + Celeron G6900(仮) ※実証機
ASRock H610M-HVS/M.2 + Pentium G7400 ※機械扱
ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 +Core-i3 1200F
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-位 |
246位 |
4.20 (16件) |
300件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B660チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実家のメインPCとしてタフネスに稼働しています
チップセットの発熱も低いようで、エルドラドと言う割と古いディスプレイ一体型の狭いケースですが、熱に不安なく使えています。
安定していて、良いマザボと感じています。
5丁度良いサブ機が出来ました
【安定性】
購入後6か月経ちますが、不安定と感じたことはありません。
【拡張性】
標準的だと思いますが、今回の使用目的としては、拡張性は重要ではありません。
【機能性】
価格の割に、十分な機能があると思います。
【設定項目】
同社の製品は、何度も購入しており、今回も何も迷うことはありませんでした。
【総評】
使っていたサブ機が、Win11非対応なので、新たなサブ機として購入しました。
新規に購入したのは、マザボの他は、CPU:Intel Core i5 12400とウイルス対策ソフトだけです。
要した費用は、総額37,000円です。
サブ機とはいえ、余っていたメモリ、HDD等を使い、丁度良い性能・機能のPCが出来ました。
今回苦労したのは、手持ちの2.5 SSDをC:に割り当てる場面だけでした。
このSSDは、領域が3分割されていたため、1つのパーティションに変更たのですが、
これに、手持ちの製品版Win10インストールを試みると、うまく行きません。
Win10は、GPTにしかインストールできないらしいのですが、SSDはMBRだった為だと思われます。
MBRをGPTに変換し、無事インストール出来ました。
その後、Win11に更新しています。
本件は、マザボが悪いのでは無く、私の知識が足りなかっただけです。
サブ機としては、もったいないほどの速さで動いています。
(ほとんどソフトを入れていないからかもしれません。)
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![H610I DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419710.jpg) |
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-位 |
246位 |
4.50 (2件) |
31件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/11 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセット搭載のスタンダードMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「RGB Fusion」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに充分動作のPCを組めました。
Webを見つつ、趣味のFT8用に使えるPCを組み上げ。消費電力をいい感じに抑えながら、動作サクサクを目指しています。
ケースはSUGO16でコンパクトに。
CPU:i5-12400T
GPU:RTX3060Ti EAGLE
メモリーは16GB
BIOSは F21 です。
AORUS ENGINE入れてAPP Centerを入れ、RGB Fusionも安定して動作しています。
GIGABYTEグラボのファームウエアやLEDドライバのアップデートも普通にお知らせが入りました。
FT8用にはBIOSで レガシーI/O をOFFにする必要があります。そこ、注意点。
W技師が「海外ではH610の方が売れているんです」と言っていました。
12世代CPUで普段使いでコスパ良く組むならH610で充分ですよ〜。
4特に問題なし。
ゲーム用のPCが不調になり、世代も古くなっていたため、急遽CPUとMBとメモリを交換しました。
入れ替え前は以下の構成です。
CPU:i7 7700K
MB:Asrock Fatal1ty Gaming/ITX AC
クーラー:Antec Mercury 120 V2
ゲーム専用機で有線不要で安いのがよかったので(Asrockにくらべて)USBとビデオ出力が充実しているこちらにした。(Asrockの安い板はUSB周りが弱いイメージがあったので)
もし在庫があればBiostarのB660GTNにしたかも。
BIOSはOSインストール前に最新のF3aにアップデート。
入れ替え前もIntel系だったのでとりあえずCSMを有効にしてOS立ち上げしようとしたができず、
余っているSSDにUEFIモードでインストールして、環境構築後にSSDを移行した。
Resizable BarやWin11のためにUEFI移行予定だったが、そうでなければ往生するかもしれない。
このMBに限ったことではないが…
心配だったのはTurboPowerLimitの設定があるかだったが、設定は可能だった。
Auto設定でHWInfoで見ると125Wだったので、変更はしていない。
VRM周りにヒートシンクがないためので、純正のクーラーは周囲に風があたるが、
水冷化やヒートシンクを変えたときにVRMの温度がどれくらい上がるかが気になる。
純正クーラーは負荷をかけると結構うるさいので交換予定。
もしかするとヒートシンクがないため、回転数が高めになっているのかも。
メモリは最初からXMP読み込みしているが、とても安定している。
Raptorは対応すると思われるのでRyzenで新規に組むよりは将来性があるかと思う。
CPU:i5 12500
CPUクーラー:純正
メモリ:CORSAIR Vengeance LPX DDR4-3200 8GB×2
MB:これ
ビデオカード:Sappire 6600XT NITRO+
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-位 |
270位 |
4.70 (8件) |
222件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基盤のデザインが良い
【使用パーツ】
OS : Windows 11 Pro 22H2
マザーボード:ASUS PRIME H610M-A D4
CPU:Intel Core i3 12100
CPUクーラー:Deepcool GAMMAXX AG400 ARGB R-AG400-BKANMC-G-1
メモリ:Corsair CMW16GX4M2E3200C16W
ケースファン:Deepcool CF120 PLUS WH DP-F12-AR-CF120P-WH-3P
電源ユニット:Deepcool PK450D R-PK450D-FA0B-JP
ストレージ:WESTERN DIGITAL WD10EZEX ×2
グラフィックボード:なし
【安定性】
不具合も特になく安定しています。
【互換性】
Corsairの光るメモリを使用していますが、光ったり光らなかったりします。
性能面では問題ないと思います。
【拡張性】
MicroATXなので、必要最低限という感じです。
【設定項目】
UEFIでの設定は日本語化されているので安心しました。
メモリクロックを少し変えたりする程度で、基本はデフォルト設定で使用しています。
【総評】
普段使いでゲームはせずに安価でPCを組む場合選択肢に入ると思います。
5サブPC向き、機能面を考慮するとコスパは若干低いかも
別途ASUSのH670でゲーム用PCを組んでおり、さらに画像加工用のPCを別組みするためにこちらをチョイスしました。CPUはi5-12400、メモリは32GB、GPUは2060SP、ストレージはM.2の500GB(Intel)と2TB(KIOXIA)を採用しています。
【安定性】
さすがのASUS製で問題なし。変な挙動は一回も起こしていません。まあ、H670のほうではSATA周りのトラブルがあったのでHDDは利用していませんが…。
【互換性】
メモリやM.2、グラボとの相性は一切出ていないので問題なしです。
【拡張性】
一番きついのはメモリスロットが2つしかないところ、そして二番目はM.2スロットも2つしかないところ。しかし、それなら上位マザーを買えということになりますよね。一番グレードが低いものなのでこれで妥当なんでしょう。メモリは16GB(8GB×2)で最初組んだのですが、その後32GB(16GB×2)にしています。スロットが4つなら無駄にはならなかったのですが…。
【機能性】
【設定項目】
最低限です。というかこのマザーを選ぶ人にこれらを求める人は少ないのではないでしょうか。なによりも安定して稼働してくれればよいので全く弄らずに運用しています。
【付属ソフト】
何も入れていないので無評価とします。
【総評】
本当に何も触らずに使うにはこれで十分です。なるべく安く、それでいて安定した物を欲しいときに選ぶものでしょう。ただ、ASUSのH610が15k弱、H670は21k弱で価格差6kです。機能面を考えるならコスパはH670のほうが上ではないでしょうか。メインではなく、サブ向きの製品だと個人的には思います。
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-位 |
300位 |
4.41 (3件) |
59件 |
2022/1/19 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです
ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。
【安定性】
ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。
【互換性】
第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。
電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。
【拡張性】
PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。
【機能性】
付加機能を使っていないはずなので無評価。
【設定項目】
UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。
【付属ソフト】
使っていないので無評価。
【総評】
ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。
4安定のASUSマザー
ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。
【安定性】
Asusはこれまでトラブルなく使えてます。
ブランドとしては安心してます。
【互換性】
CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。
【拡張性】
マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。
いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。
【機能性】
ミドルクラスのマザーですので、普通です。
省エネ性能も悪くないです。
【設定項目】
過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。
【付属ソフト】
あまり使わないかな。
AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。
勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。
【総評】
ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。
派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。
6年くらいは持ってほしいかな…。
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-位 |
300位 |
4.63 (34件) |
802件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視でお勧めMB
1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。
【安定性】
一度もトラブルなしです。
【互換性】
下記の構成で使用しており問題なしです。
CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770
MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G
SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP
電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze
【拡張性】
PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。
【機能性】
ゲームしないので十分です。
【付属ソフト】
Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。
【総評】
組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。
オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。
5安定の高級品、尚WIFIは無い
【概要】
マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。
今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。
【安定性】
やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。
【互換性】
UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。
13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは?
【拡張性】
背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、
内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。
背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。
【機能性】
光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑)
【付属ソフト】
ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう!
【総評】
少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。
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-位 |
300位 |
5.00 (3件) |
78件 |
2022/1/24 |
2022/1/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL H670 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H670チップセットを搭載し、高品質コンポーネントを採用したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを備え、Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的安価で見栄えのするマザー。性能もそこそこ!
白ケース、パーツも白主体で組みたくてSTEEL LEGENDを選びました。
見た目重視です・・・
ちょっとケーブルの処理が雑ですが後々直していこうかと思ってます。
主な構成
CPU Intel Core i7 13700F
マザー ASRock H670 STEEL LEGEND
グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND
ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition
メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組]
CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH
SSD WD Black SN770
ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition
電源 DEEPCOOL PQ750M
ハイスペックとまでは行きませんが、それほどゲームもしないので必要十分です。
*写真ではマザーボードがあまり見えませんが・・
追記
配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・
5安定のSTEEL LEGEND
12世代CPU用に新たに購入しました。
自作も「自分で組むから安く済む」ではなく、「用途に合わせて最適化できる」というのがメリットになってきていますが、そんな中でも価格・性能面でのバランスが良いと思います。
元々STEEL LEGENDシリーズを使っており、安定性・耐久性には問題はないであろうということで末永く使えるようにと思って本商品を選びました。
APP Shopで一通りインストールすればすぐ最新版で使えるのも選んだ理由の一つです。現状まだ日がたっていませんが、特に問題なく使えております。
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-位 |
345位 |
4.00 (2件) |
45件 |
2021/11/ 2 |
2022/1/21 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:17 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z690チップセットを搭載した、ハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 17フェーズのVRMやDr.MOS、高品質コンポーネントを採用し、安定した動作と高い耐久性を実現。VRMヒートシンクに取り付けできる30mm径の冷却ファンが付属。
- PCI Express 5.0 x16、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットイーサネット、Intel I219-V ギガビットイーサネットなどのネットワーク機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PG velocitaは、Z790に無いのです。
【〇】・価格が下がったこと。 ・USBポートが多いこと。 ・ベンチ台で利用するため、便利機能としてオンボSW等が付いているのは助かること。 ・電源がクラスの割には強力なこと。 ・8層基盤2オンス銅の仕様になっていること。 ・メモリーはXMP1発認識し、レイテンシー、電圧はそのままで、6000→6200で回していますが、いまのところ落ちないこと。
【△】・VRAMのアクティブクーリング仕様。ファンは想像していたよりも静かで冷えますが、ファンが故障したらどうなるのか不安があること。 ・M2スロットが4個付きますが、真ん中にGen5があり、Gen3との排他仕様(実質3個)で、ビデオカードの搭載位置と被るため、DDR3を使用しても他2つのスロットよりHW読みで10℃ほど高温になること。
【X】・カラーリング、デザインが野暮ったいこと。・COMSクリアボタンが、ボードに付いており背面にないこと。(ケースに入れる人は面倒かも)
【総評】・9900Kから13900Kへ、久ぶりにインテル系PCを更新しました。Z790の価格が高すぎて、安くなってきたZ690を狙いました。その中でも、オンボSW、デバックカウンターがついているMBで、購入当時に、一番お買い得になっているものを選びました。BIOSの更新やら面倒なところもありましたが、発売当初の価格からすると2万円くらい安く買えたので、メモリー代に予算がまわせて満足しています。
4ゲーミングPCに最適
Z690 steel legendから乗り換えで購入しました。
TaichiとVelocitaで迷いましたが主にゲーム用のためVelocitaを選びました。
USB端子が沢山ついておりsteel legendに比べると3つほど増えております。
沢山つなげても動作が安定しておりとても満足しています。
よく調べないで買った自分が悪いんですが
USB 2.0 ヘッダーが1か所しかないためUSB 2.0 ヘッダーを多用する部品を使っている方は一緒にハブの購入が必要になります。
Ⅿ・2SSDのヒートシンクのネジは緩めてもヒートシンクから外れないようになっており紛失の恐れがなく便利でした。
メモリはDDR5 6400のメモリを購入しXMP読み込みですんなり起動し安定しております。
ゲームするにあたって特に不満点もなくとてもいいマザーだと思います。
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-位 |
345位 |
4.68 (22件) |
294件 |
2022/1/ 6 |
2022/1/ 5 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL H670 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- H670チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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513世代CPU対応のBIOS[2103]が入ってました
【構成】
CPU core i5-13500
グラボ RTX 3070
電源 玄人志向 80Plus GOLD 750W ATX
CPUファン 虎徹 MARK3 SCKTT-3000
メモリ 16G(8*2)
【安定性】
6世代CPU i7-6700Kから乗り換え
問題無し
OS(Win10 Edu)もクリーンインストール無しでそのまま起動してしまいました。
【互換性】
12世代CPU時に発売されたマザーボードなので、
BIOSのバージョンが古いと13世代CPUが使えない。
過去のレビューを参考にし、なんとか13世代BIOSが入ってくることを祈り購入
結果的に13世代対応の[2103]が入ってました。
【総評】
CPUに対して少しオーバースペックかなと感じています。
一切問題なかったので組み立ては交換はあっという間に終わりました。
【余談】
マザーボードが13世代に対応していないと、お店に直接持って行ってBIOSアップデートしてもらうしかなく、少しギャンブル性の高い購入となりました。
しかし、私はマザーボードと一緒に13世代CPU(とついでにCPUファンも)を購入しました。セット販売とかでなく別で。買った後でわかりましたが、ASUSはマザーボードにBIOSバージョンが書かれているようで、新品でも箱を開ければBIOSバージョンが簡単にわかります。なので店側の配慮があれば箱を開けてBIOSのバージョンを確認することが出来ます。コツとして13世代のCPUも一緒に購入すればって感じですね。ちなみに購入店は「ド〇パラ」です。「BIOSアップデートしなきゃいけないから、PCワンズで買うしかない、ツクモの有料オプション申し込むしかない」と勘違いしてしまうのは安易ですし注意したがほうよき。
5自作PC初心者には説明書が分かりづらい。性能は◎
【安定性】
安定して数ヶ月経過しました
【互換性】
自分が買ったパーツはすべて装着できましたので☆5
【拡張性】
スロット・ポートは初心者目線で言えば充分にあります
【機能性】
どこに何を挿入すればよいかは初心者からするとわかりにくい
【設定項目】
ハード側で設定することはあまりないのでは?(個人的な意見です)
【付属ソフト】
すべての付属ソフトに言えることですが、安定性を崩さないことが重要だと思います
【総評】
自作PC初心者には説明書がやや分かりづらく感じました
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![Z690 AORUS ELITE AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401360.jpg) |
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-位 |
402位 |
4.33 (3件) |
29件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 「Twin Hybrid 16+1+2 フェーズ電源構成」を採用。USB 3.2 Gen 2x2を採用し、USB 3.2準拠の周辺機器との接続時に最大20Gbpsの高速データ転送を実現。
- PCIe 5.0x16スロットを装備。「Q-Flash Plus 機能」を搭載し、CPUやメモリーが取り付けられていない状態でもUSBメモリーだけでBIOSを更新できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は苦労しました。
使用CPU i5 13400F 使用でのレビューです。
【安定性】
普通に安定しています。
【互換性】
・13世代CPUに対応するため、Q-Flash Plusを使用してアップデートを行いました。
➀マザーボードを仮台に設置し、24PINとCPU8PINを差し電源を接続。
USBを差しQ-FlashPlusボタンを押しました。
�A最初は無反応。新たにパワースイッチを着けてスイッチを入れ電源が入るかを確認。
ステータス LEDがCPUに点いたので電源を知りました。
�BQ-FlushPlusボタンを何回か押し、その後Q-FllushPlus近くのLEDが点滅しBIOSを更新
しました。
・windowsインストール
パソコンケースにマザーボードを設置し、旧機で使用のSSD(win11Pro)をsata接続で起動。
BIOSを確認、更新後windows11が立ち上がりGIGABYTEのドライバーインストールが右下
画面に表示されたので、インストールしました。
・現在の構成
CPU i5 13400F メモリー CT-2K48C40U5 16GB×2
GPU GTX1600SUPER
500GB SSD 2TB、1TBHDD
【拡張性】
ATXマザーボードで拡張性には優れていると思います。
【設定項目】
GIGABYTEマザーボードは以前使用したことがあり、マニュアル等が簡潔に書いてあり分かり易い
と思います。
【付属ソフト】
今後確認します。
【総評】
最初は不安でしたが、満足しています。GIGABYTEのマザーボードもいいなと思いました。
他にMSIのマザーボードを使用しています。
4DDR5対応でお買い得ならまだまだあり
【安定性】
CorsairのOCメモリを使用していますが、そのまま使用でき問題なく動いている
【互換性】
何度かSSDを入れ替えたが、問題なく動作した。また、M.2slotも複数試したが問題なかった
【拡張性】
M.2slotも十分で他のslotも豊富。ただ、下のM.2slotに関しては一番下だけでも独立していて欲しかった。GPUの占有スロット数によっては付け替える時に手間がかかる。あとGPU上部のslotには遊びが少なく、付属のヒートシンク以外だと上下につかえるかも
【機能性】
バックパネルなどにヒートシンクもあり十分
【設定項目】
使いやすく、項目も豊富
【付属ソフト】
無評価
【総評】
DDR5にも対応しており、機能・拡張性も十分。ただ、M.2は全てPCIe 4.0止まりなのでこれから買う方は注意。個人的にはバックパネル側が大きすぎる印象だった。
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87位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/30 |
2026/4/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard
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![H610M K DDR4 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548067.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2023/6/27 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定性は良い
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。
【拡張性】
ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。
【機能性】
【設定項目】
ブートを触ったくらいです。
【付属ソフト】
ドライバはネットから。
【総評】
サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。
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-位 |
-位 |
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0件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax1/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/6/12 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- デジタルPWM(パルス幅変調)設計を採用し、CPU Vcore電圧をより効率的かつスムーズに提供し、マザーボードの安定性と寿命が大幅に向上する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel12世代TDP65W用として
Intel Core i7 10700 からの換装用として
某ショップで新品6980円で入手。
Intel Cpu13世代14世代不具合問題を考慮して
12世代に換装を考えてTDP125WのK付きCPUは
候補から外して12世代Intel Core i7 12700F
換装用として入手。
Intel Core i7 10700 8コア16スレッドから
Intel Core i7 12700F 12コア20スレッドとなり
2世代の進化だけでも体感的に快適になりました。
【安定性】Core i7 12700Fとの組み合わせで、安定動作しています。
FPSゲームを一切やらずゲームは歴史シミュレーションゲームのみ
なのでグラボはRTX2080 Superと組み合わせてます。
マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0
CPU : Core i7 12700F
グラボ : RTX2080 Super
メモリ : CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×2
CPUファン : Noctua NH-D15S
SSD : M.2 SSD Samsung 970 EVO Plus 2TB
PCケース : Okinos Cypress 3 Wood
電源 : SilverStone SST-ST75F-P 750W 80PLUS SILVER
【互換性】 グラボ、メモリ、 M.2 SSDとも問題なく動作しています。
【拡張性】 SATA接続の光学ドライブ、SSDは一切使わず
M.2 SSDのみの 運用の為、USB3.0ポートのみで
私の運用方法では充分でした。
ケースファンコネクタが1つしかないのでPCケース付属の
12cmケースファンが4つでしたので4分岐させました。
【機能性】Intel12世代TDP65W用としての運用の為、
K付きCPUならZ690かZ790マザーボードを選びましたが
電源回路が少し頼りない点はありますがTDP65W運用の為、
安価なH610マザーを選びました。
【総評】今までASUSのマザーボードを愛用して来ました。
Intel Core i7 2600K O.C 4.3GHz常用
→ ASUS P8Z68-M Pro 2012年から使用
10年間SandyBridgeおじさんでした。
Intel Core i7 10700
→ ASUS PRO H410M-C/CSM 2022年換装
4コア8スレッドから8コア16スレッドになり
SandyBridgeおじさん卒業。
Intel Core i7 12700F → 本製品 2025年8月
Intel13世代14世代問題回避の為、あえて旧世代の12世代で
TDP65WのCPUを選択。
8コア16スレッドから12コア20スレッドになり
換装前の快適からさらに快適になりました。
4パーツの相性問題も無く、安定動作しています。
この商品に、まだレビューが無かったので、投稿しました。
【安定性】i3-12100Fとの組み合わせで、何の問題も無く一発稼働しました。その後も、安定動作しています。ゲームをやらないため、不自由を感じません。
マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0
CPU : i3-12100F
メモリ : KLEVV DDR4 3200Mhz 8GB×2
CPUファン : ID-COOLING SE-903-XT-BLACK
M.2 : ADATA ALGE-700-256GCS
ケースと電源は、再利用。
【互換性】自分の組み合わせたパーツは、M.2・メモリ・VGAとも問題なく動作しています。
【拡張性】PCIeスロットが、もう一つあれば良いなと感じますが、規格なので仕方ないと思います。USBは、前後でUSB2.0×6・USB3.0×4なので、常用問題ないといえます。
最近の低価格帯のM/Bは、ケースファンコネクタが1つしかないので要注意です。
自分は、分岐ケーブルで対応しました。
【機能性】前述しましたが、ゲームをやらないので、十分です。
【設定項目】A-tuningをインストールすれば、多少のことはできますが、元々負荷を掛けられるM/Bではないので、良しとします。
【付属ソフト】少ないですが、余計なものがなくて、返ってよいと思います。A-tuningは、メーカーサイトからのDLとなります。
【総評】ここしばらく、ASUSのM/Bが続いたのですが、ASRockは久しぶりでした。H610チップですが、決して安っぽさがなく、安定動作しているので、これにして良かったと思っています、
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897
【特長】- H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
- M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
- 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。
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![B660M AORUS PRO AX [Rev.1.x]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421816.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/15 |
2022/2/25 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B660 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5隙の無い性能
【安定性】
普通に安定してます
OCメモリ(6600)を6300で回しても不安定になる事無く何日でも働いてくれてます(6400からは落ちました。 ※公式対応メモリ最大5600)
【互換性】
12〜14世代のCore iが使用可能
【拡張性】
水冷クーラーのヘッダーやLEDのヘッダー、Thunderboltコネクターなど必要な人に充分な機能
【機能性】
M.2 SSDx2
WIFI&BT
USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
光デジタル角コネクター
CPU付けなくてもBIOSが更新出来るボタン
バックパネル一体型
など
【設定項目】
豊富
【付属ソフト】
未使用
【総評】
足りない物が無い、という感じ
i7やi9をさらにオーバークロックとかして使うには力不足だとは思いますがi5までなら余裕だと思います
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![Z690 AERO G [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401359.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
31件 |
2021/11/22 |
2021/11/26 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞAERO
安定性 12700Fを簡易水冷で使用していますが今のところ以上ありません。
互換性 BIOSアプデで13世代いけるからまぁ。
拡張性 相応
機能性 WI-fiついてます
設定項目 BIOS画面が白を基調としていて美しい。 項目は一般的
ヒートシンクの質感が良いです、
白PC作る人に向いてるかな。
sapphireのNITRO+のグラボと相性いい!!!!
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![Z690 AORUS TACHYON [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001413228.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/28 |
2021/12/10 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:15+1+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/1/11 |
2022/2/18 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB4.0 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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![Z690 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001398302.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/ 8 |
2021/11/12 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 19+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載している。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、フロント/リアUSB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり大好き。AORUSマザー!
【安定性】
・全く問題ありません。
【互換性】
・問題ありません。
【拡張性】
・まだまだ余っているので、十二分にあります。
【機能性】
・問題ありません。
【設定項目】
・問題ありません。いつものGIGAYTE。
【付属ソフト】
・RGBfusionのライティングパターンが増えてくれればうれしいですが、現状でも文句はないです。
【総評】
EX-ATXではありますが、ATX対応のケースなら普通に入るかと思います。(ちょっと幅広なだけなので)
AORUS上位マザーの見た目が好きなので、何も文句はありません。
5お値段は高いが安定性抜群だと思う。
【安定性】
・非常に安定して利用できている。Z590からの乗り換えだが、以前よりも安定している感じがする。
【互換性】
・第12世代への切り替え時にすべて更新しており、互換性に対しては問題はない。
【拡張性】
・使いきれないポートなどあり、拡張可能でかなり余裕がある。
【機能性】
・機能面での大きな変化はない。
【設定項目】
・GIGABYTE製品をこれまでずっと利用しており、マザボもグラボもすべて統一しているため、ある意味慣れているので問題はなし。
【付属ソフト】
・AppCenterでNortonを自動的にチェックするのだけはやめてほしい。
【総評】
総じて満足しています。BIOSも安定しており現時点では不満なく、今の構成であれば最強の環境ではないのかなと。
マザボとかはもう好きなメーカーかどうかなので自分としては満足。
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![Z690 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001405083.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/17 |
Extended |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax10/Type-C(Thunderbolt 4)x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:20+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS ES9280AC+ESS ES9080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドゲーミングE-ATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- ダイレクト駆動 20+1+2 デジタル電源フェーズ設計を採用。Marvell 10GbE、intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E、Bluetooth v5.2を搭載。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、Thunderbolt 4、フロント USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
CPUの交換に合わせて購入しました。12世代は爆熱とのことだったのでPCle5に対応、ヒートシンクが豊富である本製品にしましたが満足です。ピンの無償修理がついてるのも決め手でした。
5AORUS最高
【安定性】電源周り強すぎて安定性抜群
【互換性】最新のサンダーボルト4が2つに加えUSBが10個もあるPCIE5.0にも対応
【拡張性】m.2が4つにSATA接続が4つあり十分
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