| スペック情報 |
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-位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 | 35位 | 4.71 (4件) |
137件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports x3、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMやPCHの大型ヒートシンク、M.2ヒートシンクなどを備え、冷却性能が高められている。
- Thunderbolt 4ポートやフロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と中身のバランスが良かった。
値下がりしていた事もありますが、同価格帯で比較するとM2SSDのヒートシンクが一番冷えそうだったので購入してみました。
もっと低価格なマザーにして、M2ヒートシンクは別途用意する事も考えましたが、設置に対する相性や、そこまでするとマザーボードの値段差の優位が薄れてしまいます。
気になる点は、ASUSのマザーはCPUに一番近いM2スロットが他社製品と違い、SSDの向きが逆なんですよね。
SSDのコネクタがバックパネル側になっており、一般的な設置方法の場合、SSDのコントローラーの熱がメモリ側に流れにくいようになっているのかと推測しますが、ここらへんの差は長期運用してみないとわからない事かもしれません。
全体的な作りについては満足していますが、VRMヒートシンク上の飾りパネル?あれだけは存在意義がイマイチ・・w
エアフローにプラスになる、とかなら良いのですが、裏側に少しフィンがありますがプラスチックなので熱伝導には寄与しませんし、あれをつける様な、中身を見せるケースの場合でも、それならもっとLEDで装飾出来るマザーを選んだほうが良いでしょうし。
不必要なら付けなければ良いだけなのですが、価格の中に入ってると考えると、ちょっとモヤモヤします。w
5安定性重視
【安定性】
Windows11導入時にネットが繋がらなくて設定を進められず焦りましたが、その後は安定してると思います。
【互換性】
CPUもメモリも、古いSSDやHDDも問題なく動作。
【拡張性】
M.2のSSDを多く積めます
【機能性】
特に問題なし
【設定項目】
UEFIはあまり触っていません
【付属ソフト】
ドライバをインストールするツールのおかげで面倒が少ないと思います
【総評】
あまり重い作業をしないのでオーバースペックだったかもしれませんが、これからの安定性に期待
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-位 |
66位 |
- (0件) |
48件 |
2024/10/11 |
2024/11/29 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB2.0x1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- 最大120Gbps(Bandwidth Boost使用時)の双方向帯域幅を実現したThunderbolt 5ポートを2基搭載。
- ネットワークはWi-Fi 7および10ギガビットLAN+2.5ギガビットLANを搭載し、大容量のファイルを高速に転送できるインターネット環境を構築できる。
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47位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
106位 |
4.35 (6件) |
39件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)などを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし高速なネットワーク環境を構築。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第3世代CPUからの世代交代
以前使っていたPCがかなり古くなった(第3世代CPU使用)ので新たに組もうと決意
coreultra7の発売を待ってこちらを購入しました。
どのメーカーにしようか迷いましたがiCUELINK
との連携が可能ってこ最終的にはASUSさん一択でした。
本来であればROGstrix gaming Eが欲しいってなったのですが、日本では未発売(?)だったので
こちらのROGstrix gaming Fにしました。
とにかくメモリを差すのに力がいらない
グラボが簡単にはずせる
M.2スロットへの換装が簡単
外観がかっこいい
本当にこちらにしてよかったと思っています。
5メーカー・機種の安定性、コネクタでこれに決めました。
Z790-F GAMING WIFI2 からの乗り換えです。
白色のケースに入れてますので、ROG STRIX Z890-A GAMING WIFI と
悩んだのですが、USB-Cポートの数でこちらを選びました。
安定してます。メモリの速度はこれから煮詰めますが、48GB×4枚で
案定動作です。
・ARGBコネクタが下面に集約されたので、慌てて延長ケーブルも購入しました。
・スピーカーコネクタは残して欲しかった。
ということで、互換性の★を1つ減らしましたが、自分の環境だけの問題ですので
普通に★5評価でも大丈夫です。
OS 名Microsoft Windows 11 Pro
システム製造元ASUS
プロセッサIntel(R) Core(TM) Ultra 9 285K
BIOS バージョン/日付American Megatrends Inc. 1101, 2024/11/25
ベースボード製造元ASUSTeK COMPUTER INC.
ベースボード製品ROG STRIX Z890-F GAMING WIFI
インストール済みの物理メモリ (RAM)192 GB
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-位 |
119位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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-位 |
125位 |
4.73 (15件) |
45件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」コントローラを搭載した5ギガビットLANのほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core Ultra 7 265Kを支える、質実剛健なZ890マザー
最新の265KとCrucial クルーシャル(CP2K32G64C40U5W)64GBメモリ(OC6400)を積んでも、非常に安定している。現在きっちりOCで6400まででているし、そもそも、BIOSでの設定画面が、初めてパソコンを組んだ私にもすごくわかりやすくてすごく助かった!(メモリOCは選択するだけっだった)
MSIマザーボードなら総じてわかりやすいのかもしれない。
hydro Ti 1000W電源との相性もよく、Blenderでの高負荷時も温度が安定している。ガラスケース越しに見るデザインも白と黒のバランスが最高。グラボを差し込むときのロックボタンが離れた場所にあって、外すときに奥まった場所に指をつっこまなくていいから、ショートさせる心配とか、手を痛めたりすることもなさそうですごく助かった。しいて言うならこれの白が欲しかった・・!ぜひ出してください!っていいたいね・・
二重底になっていて、実は本体の下の段にもアイテムがあって、ドライバ類のはいったusbがあったのも地味に助かった。
最新世代を組むなら間違いない選択肢です。
5中堅Z890マザーではトップクラスの完成度
CPUはCore Ultra 7 265Kを使用。
CPU直結のPCIeスロットが2本(2本使用時は5.0x8x2)とM.2が2本(PCIe5.0x4+4.0x4接続)、それに加えてチップセット配下にPCIeスロット(4.0x4)とM.2が2本とグラボと1本の拡張カードを使いたい要望にも応えられる。
また、Intelマザーの特権としてTB4がCPUのPCIe帯域を食わずに使えるというメリットもあり、AMDでは排他の仕様で5.0x2ないし5.0x4を食われてしまうデメリットを一切回避できる。
問題はマザーボードというよりCPUのほう。
もちろん実用上での不足感を感じる状況が多いかといえばそうではないものの、AMDは16コア32スレッドまである一方でIntelは8P+16Eの最大24コアかつSMTが使えないのでスレッド数が8少ない24スレッドまでしかない。
とはいえ、先代ほどの不安さを感じる要素は皆無であり、元々の拡張性の高さは据え置きなのでAMD環境一強の時代ではあるにしてもIntel環境を選べない理由はない。
適当なB850マザー+9700Xみたいな組み合わせよりは良いと個人的には思える。
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-位 |
135位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い
【安定性】
組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。
【互換性】
まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。
【拡張性】【機能性】
悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。
【設定項目】
最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。
【付属ソフト】
最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。
ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。
【総評】
円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。
LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。
かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。
このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。
MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。
5eo5Gプランがやっと生きる
AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。
CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。
マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。
メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。
XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満)
5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。
ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。
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-位 |
149位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4満足ですが1点だけ
Intel core i7 13700F+ASUS Prime B760-Plusからの更新です。
特に問題になる事は有りませんでした。
M2 SSDの取り付けネジがクイックタイプになったのはありがたいです。
LANは5Gbpsと言う物の世の中で2.5Gbpsと10Gbpsが商品化されている中
なんとも良く理解できないのですが
ちなみに2.5Gbpsの回線で測定してもスループットは変化なし。
5Gbpsの存在価値は???
ちなみにWi-Fiは使わず、有線で接続しています。
最大の残念なところは、購入した翌日に価格が2000円下がった事でしょうか?!?!
機能は満足です。
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-位 |
149位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx2、USB Type-C(Thunderbolt 5)x2 VRMフェーズ数:24+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドE-ATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- 最大120Gbpsの転送速度に対応するThunderbolt 5ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。
- ネットワークはWi-Fi 7+Marvell AQtion 10Gb Ethernet+Intel 2.5G LANをサポートし、高速な通信環境を構築できる。
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-位 |
160位 |
- (0件) |
28件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- PCIe 5.0経由で最大128Gbpsのデータ転送をサポートするスロットを1基、PCIe 4.0経由で64Gbpsのデータ転送をサポートするスロットを2基装備。
- 最大転送速度20Gbpsの背面USB Type-Cポートを備え、4KディスプレイへのDisplayPort映像出力も可能。Wi-Fi 7に対応する。
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67位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/4/ 1 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
173位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのAsrock
【安定性】
ミドルハイクラスのマザーボードなので安定性は高い
【互換性】
LGA1851ソケットなのでintel Core Ultra 2シリーズしか対応CPUがない
【拡張性】
PCIe5.0レーンが20になったのでグラボで16スロット使用しても残りの4スロットでM.2SSDのGen5が
1台使用できる。またGen4も追加で3枚差せるので拡張性は高い。
【機能性】
Wifi7に対応しているので付属アンテナでWifiとBluetoothに対応している。
【設定項目】
自動でドライバインストールできるので特に設定は不要。
【付属ソフト】
Asrockの標準的なソフトがインストール可能。OCがBIOSを触らずに可能。
【総評】
前回はASUSで自作したので今回はAsrock。
なにより最近流行の白いマザーボードなので白系のケースに映えます。
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53位 |
192位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 4 |
2026/9/11 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
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-位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax5/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)などを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
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-位 |
214位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 6 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2+2 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
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66位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/4/ 1 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3を搭載している。
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-位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。12+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
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-位 |
270位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports x3、USB 5Gbps ports x1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:10+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ESS SABRE9260Q
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- VRMヒートシンク、M.2ヒートシンク&バックプレートなどがシステムを強力に冷却。Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB 20Gbps(Type-C)を装備。
- Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易水冷以外はNoTankyouらしい。
マザボ起因でi9-13900K+Z790でトラブル多発*つかいものにならなかったので、CPUとマザボUltra9-285K+Z890を入れ替え。M.2はOS入れたまま。メモリ/PSU/ケース/簡易水冷はそのまま流用。以外とてこずり差し替えに半日もかかってしまった。
フラグシップモデルなので安定感は半端ない。しかし、設計が前のZ790MITXaxより変態。以下はマザボに端子がなく、専用のボードでの取り付けとなる
・M.2取り付けは屋根のように斜めに取り付ける専用の箱に挟み込んで取り付け
・ケース/USBコネクタはマザボに専用のUSB3.0x2の端子があり、ROG FPSカードなるボードを縦に刺して取り付けするとは思わなかった。ROG STRIX HIVE IIには合計10GのUSB-Cx1、typeAx1端子があるが、それにしても足りない。
ケース音源はいさぎよく割り切り。端子すらないw ROG STRIX HIVE IIなる外部コントローラが付属するのだが、それについているオーディオ端子を使えということらしい。。。。ROG STRIX HIVE IIは3ピンか? マイクないんだけど。。。
ROG STRIX HIVE IIは底に磁石がついており、ケースが金属製だと貼り付けて利用できる。。。。のはいい。だったらなぜWIFI端子には磁石つけなかった!? いいかげんにしろ。企画者出てこい。
変態でも物はよくできています。XMP3.0/6000のメモリも1発認識。様々な認証が外れたのでやり直す手間はあったが、いろいろカスタマイズしていたOSがそのまま使えたのは行幸。ただ、それは簡易水冷を利用していたためで、他の方のレビューのように、空冷はほぼ装着できない。評価が分かれるマザーボードと思われる。
*Asrock Z790MITXax WIFI+i9-13900Kの組み合わせで、もともとマザーボードがおかしかった**ところ、いよいよBSOD多発で起動して1分もたなくなったので入れ替えが必要になった
**ハズレをひいたらしく不定期でブルースクリーンやBSODで利用中に勝手に落ちる
■メリット
・作りがいいので、安定稼働する
・最初は戸惑うが、サンドイッチ形式でM.2SSDをサーマルパッドで挟み込むので冷却が期待できる
・こんな構造しているのに、取り付けを意識して作られていて、8Pin補助電源やREDコネクタなど、PCケースに組み込んだあとに後付するのに余裕もってつけられる
■デメリット
・ケースのAudio端子が利用できなるなる。ぶらんぶらん
・PCのまわりがビルのようになっているので簡易水冷以外はほぼ使えない
・メモリに冷却フィンがついていると、FANブラケットと干渉することがある。自分の組み合わせでは取り付けられられないほどではないにしろ、干渉した。M.2SSDとメモリのいずれかを30mmOr40mmのファン後付で冷却できるらしいが、メモリ側は干渉して動かせない。
・最高峰のチップセットなのに、背面にUSB-A端子は2.0x2、5Gx1、10Gx3。USB-C(Thunderbolt4)x2しかない。ROG STRIX HIVE IIに
■構成
81,580 CPU Intel Core i9 13900K BOX→90,530 Intel Ultra 9 285K BOX
47,200 RAM GSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
99,800 GPU GIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
39,570 MB AsRock Z790M-ITX WiFi→57,123 ASUS ROG STRIX Z890MI-Gaming WIFI
20,334 PW COOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
11,356 M.2 WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
22600 cother MSI MPG CORELIQUID K240 K2
24178 PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
4,780 other PCR32 Anti Bent Cool Booster
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-位 |
270位 |
4.50 (2件) |
14件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:22+1+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遊び心満載のハイエンドOC M/B
先日AMDチップセット環境からIntelチップセット環境への移行を行い、その時のM/BはASRock Z890 Nova WiFiを使用して使っていました。そんな中、一度は使ってみたいと思っていたASRockのOCFシリーズのASRock Z890 Taichi OCFが5万円を切って販売されているじゃないですか。Z890 Nova WiFiを買ったばかりではありますが、勢いで本製品を購入してしまいましたので、早速使ってみた感じを記していきたいと思います。
【構成】
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
MEM:ADATA AX5CU9200C4224G-DCLACRSG [DDR5 PC5-73600 24GB 2枚組 CUDIMM]
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM
SSD:ADATA XPG MARS 980 BLADE SMAR-980B-2TCS-DP
PSU:PCCOOLER CPS YS1200
【安定性】
CPUには、Intel Core Ultra 9 285Kを使いましたが、安定性はZ890 Nova WiFiと変わらず非常に安定しています。自分はOCはさほど興味がないのですが、とにかくBIOSでの設定が豊富でとても遊びがいがある製品だと感じています。
使用メモリは、CUDIMMメモリのDDR5-9200を組み合わせて組み立ててみましたが、当然と言えば当然ですが、もちろん一発起動でした。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになりますが、フォームファクタがATX仕様なので、この点がすごく扱い易いです。OCFの為、メモリスロットが2つですが、これも使用においては全く問題がないかなと感じています。
【拡張性】
OCFでありながらM.2が6基搭載可能というのはとてもありがたいです。それに全てGen4対応となっているところも良い点だと感じます。ただM.2で言うと、PCIE2の上のM.2のヒートシンクが少し華奢で、排熱が少し弱いかなという気がしますが、使用において問題になるほどではありません。
(GPUの排熱影響が一番大きな場所であるためかと)
またSATAも4ポートあるのは結構便利と感じています。
【機能性】
Taichi シリーズのフラッグシップM/Bですので、機能面もハイスペックなものに仕上がっています。新機能としては、
・グラフィック カード EZ リリース
・ワンタッチヒートシンク
・SSDレバーホールド
などツールレス仕様が盛りだくさんです。
またOCFということで、22+1+2+1+1 電源フェーズやメモリ対応 最大 12735MHz+(OC)といった化け物級の仕様となっており、遊び心が絶えない作りとなっています。
【総評】
Z890 Nova WiFiも非常に良くできたM/Bと感じていましたが、このZ890 Taichi OCFは更に遊び心をモリモリに増やした製品という印象です。
ハイエンド仕様でありながら今回はかなり抑えた価格で購入できたのはとてもラッキーでした。
これからどれだけ遊べるか非常に楽しみです。
4Z890 Taichi OCFでオーバークロックの実際のパフォーマンス
6000MTsで安定動作し、メモリコントローラでとんでもない比率を使用していないと仮定すると、この追加パフォーマンスを活用できるあらゆるアプリケーションで、目に見えるパフォーマンス向上が得られるはずです。とはいえ、ほとんどのユーザーにとって、1:1で動作するようにチューニングされたCL30 6000キットは、2:1で動作するようにチューニングされた8000MTsキットよりも、ほぼすべてのケースで優れたパフォーマンスを発揮します。ただし、よりタイトなタイミングや低レイテンシ、同期コントローラよりも高いクロック速度を優先する、非常に特殊なアプリケーションの場合は別です。
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-位 |
270位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/24 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax4、USB 5Gbps ports x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。M.2増設用カード「ROG DIMM.2 with heatsink」が付属。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする「Q-Design」を採用。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LANをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4仮組み完了。OBS録画でどれだけ変わるか試す
仮組みでの動作確認中
(CPUファンは逆向きですが)
DIMM2スロットを使い
Gen3 RAID以前の構成でRAIDを組んでいましたが
最新のBIOSでもエラーが発生。
何が入っていたか忘れてしまっていたため
一度データを消去し再構築しました。
これからゲームを最高設定にしてOBSで録画し
どれだけパフォーマンスが変わったか検証してみます
楽しみです
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-位 |
300位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbEを備えている。16+1+1+1+1電源フェーズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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4問題なし
当初、メモリエラーで星1をつけましたが、CPUの固定が悪く、ピン曲がりしていたようです。
※慎重に取り付けしたのに、何故曲がったのかは少し不安。
結果、無償で修理して頂けましたら。
1ヶ月は修理にかかったので、もう少し早くならないかな?と思いました。
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-位 |
300位 |
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0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 2.5GbEを備え、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3に対応する。16+1+1+1+1電源フェーズを採用。
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-位 |
300位 |
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36件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。
- Thunderbolt 4(40Gbps)ポート、フロントUSB Type-Cコネクタなどを装備。2.5G LAN+Wi-Fi 7をサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
300位 |
- (0件) |
38件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra プロセッサー(series 2)に対応。
- USB 20Gbps Type-Cポート(DP Altモード対応)、フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタ(30W急速充電対応)、Thunderbolt 4(USB4)ヘッダーを装備。
- ネットワークはWi-Fi 6+2.5Gb LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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300位 |
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0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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-位 |
300位 |
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0件 |
2025/4/28 |
2025/5/ 2 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4ポートを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応している。
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-位 |
300位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:12+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z890チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0x16スロットを装備。PCI Express 5.0x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 最大40Gbpsの高速なデータ転送を可能にするThunderbolt 4 Type-Cポートを2基搭載。5ギガビットLAN、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z790 PG-ITXの完全版
2024年10月にCore Ultra Series2が発売されそのタイミングでソケットがLGA1700からLGA1851に変更された。各社そのタイミングで発売をされたが初回の販売に間に合ったMini-ITXは2枚である。その後2枚ロンチしたが今回のASRock Z890I NOVA WiFiはZ890のITXの中でも優れた機能と拡張性を持ち合わせたマザーボードになる。
Z790 PG-ITX/TB4から変更された主な点を挙げるとするならば主にリアIOである。前作の時に若干クセがあるとレビューしたKiller E3100XからRealtek社製のRTL8126チップ(5GbE)に変更されておりWi-Fiも6Eから7にアップデートされている。この点において安定性は大幅に向上したと言っていいだろう。
その他の機能は変わらずTB4がマザーチップからCPUに内蔵された点やITXさながらM.2が表面1枚背面2枚の構成なのは変わらずである。
他メーカーでMini-ITXにM.2が4枚搭載できる機種が存在するがあちらに関しては互換性拡張性が著しく低下するため中型の空冷クーラーを搭載予定であればこちらに軍配が上がる。
例を挙げるとするならばNoctuaのNH-U12Aが搭載できるMini-ITXは事実上これが一番性能がいいマザーとなっている。
発売日から半年ほど利用してみたがマザーのレビューとすれば現状存在するMini-ITXの中ではほぼトップクラスと言っていい性能を持ち合わせながら価格もほどほどであるということである。CPUの性能が多少足枷になっているという話であるが実際にCore Ultra 7 265Kを利用していてそこまで不満に感じたことがない。クリエイティブタスクもこなす小型PCのマザーとしてはこのマザーを推したいところである。強いて欠点を挙げるとするならば表面にあるBlazing M.2(Gen5 M.2)だが前作Z790 PG-ITX/TB4はM.2の留め方が上下であったのに対しこちらのマザーは左右留めになっている。それだけなら別にいいのだがそのネジがM.2の固定方法と変わらないためネジ位置がよく分からないからネジ止めされてないこともありまたサーマルパッドがM.2 SSDにくっつくためネジ止めがしづらいものとなっている。その上簡単着脱機能等が搭載されていないのである。(初動売価6万円するマザーなのに???)
M.2換装はケース組み込んだ状態ではかなり難しいものと思われる。
是非次世代マザーにはM.2簡単脱着のラッチを搭載してもらいたいものである。
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94位 |
300位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB4 Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
300位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- デュアルRealtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。16+1+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です。
生成AI関連でマルチGPUにて使用するため、PCIeレーンがx8×2に分割できる製品を探しており、こちらの商品を選択しました。
GPUの取り付けスロット位置も上から2,5番目と、下段GPUとPCケース底面との間隔を広く取れる設計となっています。
ヒートシンクはマットなアルミニウム製で、派手さはないが全体的にしっかりした作りになっており、特に組み立て時に不満に思うことはありませんでした。
とても満足しています。
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-位 |
300位 |
- (0件) |
372件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
300位 |
- (0件) |
4件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax6、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:18+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z890チップセットを搭載したハイエンドゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Thunderbolt 4を装備。
- Marvell 10GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートしている。
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-位 |
300位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:22+1+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- Thunderbolt 4ポートや、60W PD/QC4+に対応するUSB 20Gbps(Type-C)コネクタなどを装備。Wi-Fi 7+Realtek 5Gb LAN+Intel 2.5Gb LANをサポート。
- ビデオカードの取り外しが簡単な「PCIe Slot Q-Release Slim」など、PCの組み立てを容易にする機能「Q-Design」を採用。
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-位 |
300位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2025/4/11 |
Extended |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx5、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:26+2+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS9219Q
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがのフラッグシップ
【安定性】申し分ありません。
【互換性】24ピン等のコネクタが右横から挿すタイプです。PCケースの形状や大きさによっては挿しづらい場合や、ファンが邪魔になる場合があります。組付け順序にとスペースに留意が必要です。
【拡張性】EZコントールハブでファンの接続数が増加出来ます。また、ARGBも2つあります。裏に設置して裏でケーブルを集約する方法が取れます。
M.2 XPANDER-Z SLIDER GEN5があり、M.2を多く接続可能です。RAIDを組む方におすすめです。
また、Thunderbolt 5拡張カードが同梱されている点もとてもうれしいです。
【機能性】数多すぎて使いこなすのに時間を要するほどです。
欲を言うと10G有線LANを2基搭載してほしかったです。
【設定項目】申し分ありません。
【付属ソフト】ARGBの制御等はネットからダウンロード可能です。MSIの他製品でMSI CENTERを使用されている場合は、スムーズに操作できると思います。
【総評】まさにフラッグシップモデルらしい仕様と付属品です。所有欲が半端ないです。あらゆる用途で長く使用できると思います。
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-位 |
345位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt4)x1 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
345位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応する。
- USB 20Gbps Type-Cポート(DP Altモード対応)、Thunderbolt 4(USB4)ヘッダーを備え、高速データ転送に対応。
- ネットワークはWi-Fi 7+Realtek 2.5Gb LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価な割に問題なく動作しました
Z890マザーボードの中で一番値段が安かったのでスペックを見ていたところ、265Kでも十分にスペックを発揮できるのではないかと判断し購入してみました。
結果は大正解。お高いマザーボードに標準でついているThunderbolt4ポートは同社のUSB4拡張カードを持っていたのでそちらを搭載して無事に使用できました。
若干、背面のI/Oパネルのポート類がお値段なりの感じですが必要十分なので特に問題なしでした。
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-位 |
345位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/22 |
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ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:12+1+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- USB 4 Type-Cポートは最大40Gbpsの転送速度を提供。Wi-Fi 6Eおよび2.5GbE有線LAN、Bluetooth 5.3に対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
- ワンタッチでGPUを着脱できるボタン式「PCIe EZ-Latch」、Wi-Fiアンテナの取り付けが簡単な「WiFi EZ-Plug」など、PC DIYに便利な機能を備えている。
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-位 |
345位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx1 VRMフェーズ数:14+1+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sシリーズに対応。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、USB4 Type-Cを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほとんどの人はこれで満足!コスパと実力のエントリー機
国内で手に入るGIGABYTEのZ890としては最安モデルであり、発売時約4万円と(比較的)お手頃価格のマザーボードですが、価格に似合わずなかなか豪華なM.2ヒートシンクや数々のEZ-DIY機構が目を引きます。
【安定性】
VRMも十分強力で、TDP125Wの上位モデルをフルロードさせても何も問題ありません(というか最近のZマザーなら問題あるやつなんて基本ありません)。
Core Ultra 7 265Kを用いて、Intel Defalut Settings - PerformanceにてCINEBENCH R23を10分間走らせたところ、MOSFET温度は最大71℃でした(HWMonitor読み)。ケースに組み込んでいないうえ、簡易水冷を用いた無風環境であるにも関わらず、エントリークラスでこの温度は大変優秀だと思います。
【互換性】
メモリモジュールはIntel向け、AMD向け問わず4種類ほど試しましたが相性問題等は一切なしです。
また、Z890マザーボードではThunderbolt 4が標準搭載されていることがほとんどですが、本製品はコストを抑えるためにUSB4が搭載されています。CPUからThunderboltが出ている点は上位マザーボードと変わらないのですが、USBポート付近に実装されているICが異なり、ここではLeRain製 JYS13002UE20 (USB4/DisplayPort2.1 リニアイコライザ) が使用されていました。ここでコストカットしているのが、Thunderbolt認証ではない理由と思われます。
とはいえ、ほとんどの方には影響ないでしょう。一応、Thunderboltヘッダがあるので、どうしても必要になれば後からPD100W対応の「THUNDERBOLTS 5」を増設すればよいです。
【拡張性】
廉価グレードながらM.2が4本(しかも全てツールレス)、下部のPCIeスロットは4.0x4が2本と、ほとんどの方が十分満足できる拡張性に仕上がっていると思います。大型ビデオカードを搭載してもスロットを潰さない配置もGOOD。
これ以上を求めるなら、レーン分割対応の上位グレードを選ぶ必要がありますね。
リアI/OはUSBが10ポート(1C9A)と特段多いわけではありませんが、これも十分な数でしょう。※USB 2.0は内部ハブが使用されているため、その点だけ注意
【機能性】
ボタン押下でグラボを簡単に取り外せる「PCIe EZ-Latch Plus」
M.2 SSDを受けから抑えるだけで固定できる「M.2 EZ-Latch Pluis」
ネジ不要ヒートシンクの「M.2 EZ-Latch Click」
ワンタッチ取り付けのWi-Fiアンテナ「Wi-Fi EZ-Plug」
など、煩わしさを排除した設計がたくさん取り入れられています。これは他社製品も同様で、近年スタンダードになりつつありますが、廉価グレードでもフル機能を実装してくれているのはありがたいですね。
私も検証時に楽させてもらっています。
また、基板右上部分にはデバッグLEDや電源・リセットボタン等が並んだ「EZ Debug Zone」が設けられています。機能自体は特別珍しいものでもないです。
【設定項目】
廉価グレードあるあるの「設定項目が少ない」というのも特に感じられず、Core Ultra 7 265Kで遊ぶのには十分だと感じました。
出始めにつきBIOSアプデで項目が変わったり増えたりするので、今後が楽しみです。
【付属ソフト】
以前と比較して随分とマシになりました。特にメモリのLED制御周り。GIGABYTEマザーでまともにライティング制御ができるとは思っていなかったので、プチ感動です。ただ、LEDを「切」にしているのに再起動するとマザーボード本体のLEDが少しの間点灯したりと、やはり若干不安定な部分は見られますね。
また、GCC (GIGABYTE Control Center) をインストールした際に、勢いでNortonが入ってしまいそうになりました。前より勢いで入りやすくなっている気がするので注意です。
【総評】
上位モデル・・・いる?
Thunderboltは絶対必要でもない、常時OCもしない、でも性能はしっかり出したい。
この板で十分です。全体の質感も安っぽくないし。こういうのでいいんだよ。
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-位 |
345位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(Series 2)に対応。
- 拡大されたVRMヒートシンク、フルカバーM.2ヒートシンクなどがシステムを強力に冷却する。
- Thunderbolt 4ポートや30W急速充電対応フロントUSB 20Gbps Type-Cコネクタなどを装備。Intel 2.5G LAN+Wi-Fi 7を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ASUSのTUF GAMINGシリーズは初めて使用
LGA1851に対応したM/B所持してないので、ASUS ROG STRIX Z690からの買い替えです。
【安定性】
流石はASUSって感じで、安定しています。
【互換性】
特に問題を感じない。
【拡張性】
可もなく、不可もなくと思います。
【機能性】
他メーカーのM/Bより価格が高いので、これぐらいはやってくれないと…って感じ。
とはいえ、ASUSのQ-LatchでSSDの取り付けは便利だし、Slot Q-Release Slimなるグラボをラッチ方向に傾けるだけで、PCIeスロットのロックが解除されるので便利です。
この辺は以前から良くできてる部分で、他メーカーよりは秀でているように思います。
(しばらく、ASUS以外のM/B使用してませんが…)
【設定項目】
普通だと思います。
【付属ソフト】
ないので、無評価
【総評】
各部品の取り付けは便利だと思います。
ただ、説明書がイマイチだったのがマイナスです。
ROG STRIXシリーズを使用していたのですが、今回 TUF GAMINGシリーズのM/Bは初めて使用しました。
結構良い値段のM/Bなのだから、もう少し取説に力を入れても良いのでは?と感じました。
QRコードでWEBに飛ぶのはどこのメーカーでもやってるし…。
誰かの参考になれば幸いです。
余談
大奮発して購入したグラボ(RTX5080)の認識が上手くいかなかったので、これから色々工夫するところ…
構成
CPU:Core Ultra 7 265K
メモリ:DDR5-5600 32GBx2(Crucial)
グラボ:PNY GeFORCE RTX 5080 16GB Overclocked TripleFan
PCケース:ANTEC FLUX
電源:MAG A850GL PCIE5
簡易水冷:CORSAIR NAUTILUS 360 RS
OS:Windows11Pro
SSD:WD_BLACK SN850X WDS200T2X0E(2TB)、HDD:WD80EAZZ(8TB)
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