| スペック情報 |
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2位 | 2位 | - (0件) |
0件 |
2026/9/17 |
2026/10/ 2 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax8/Type-Cx4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:24+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
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4位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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1位 |
7位 |
5.00 (4件) |
13件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5競合と比べて機能的な付加価値が高い
ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、
それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。
まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。
�@ エラーコードを表示するDrDebug表示
�A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構
�B 堅牢さを感じさせるバックプレート
それぞれ競合となるProArtにはないものです。
DrDebug、これはとても便利です。
自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。
ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。
DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。
QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、
逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。
その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。
バックプレートは浪漫です。
世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。
一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。
大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。
M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。
M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。
詳しくはスペックシートを確認してください。
全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。
あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。
末永くお付き合いしていきたいマザーです。
5世代を代表する傑作マザーの1つ
【安定性】
18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です
Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。
【互換性】
最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好
AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります
【拡張性】
デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります
【機能性・設定項目】
BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。
グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。
【付属ソフト】
アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。
こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます
【総評】
シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。
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10位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
16位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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-位 |
17位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本構成で安く組みたい人向けかな?
CPUとグラボとSSDやHDD以外たいして入れない人にとっては安くて安定して良い。
Wi-Fiも感度も速度も良かった。
いろいろ増設したい人は、買わないだろうし。
4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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14位 |
17位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定使用できるM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、X870の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9950X/RX7900XTXとファン9個をCOOLER MASTER MF400ケースへ組み込んでの使用ですが、各端子の容量仕様含めて無理がなく、安定して使用出来ます。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているので、特にVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。
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-位 | 19位 | 4.01 (7件) |
44件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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15位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/20 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- X870E チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、最大2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4などを搭載している。
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-位 |
25位 |
4.82 (6件) |
121件 |
2024/8/22 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax7、USB2.0x1、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- X870Eチップセットを搭載したクリエイター向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応USB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、Marvell 10GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シックなデザインの満足度高い高性能マザーボード
【安定性】
私が組んで使っている範囲では安定して稼働しています。攻めたオーバークロックはしていませんが、BIOSお任せオーバークロックなら特に問題なし。温度が気になるくらい。
【互換性】
こちらも特に問題ありません。
【拡張性】
困るような事はないと思います。
【機能性】
USB-Cポート40Gが2つ付いているし、購入した目的の10GBのLANもあり豊富。バックパネルのDP INポート経由のType-Cでの画像出力もあります。ASUSユーティリティでUSB接続のiPadをサブモニター化できますし、いろいろ使える感じ。
ただ、サウンド出力がアナログだけなのがマイナスに感じる
【設定項目】
BIOS設定をマザーボードの絵をクリックして呼び出せるのは便利。項目自体は、他のASUSマザーと大きく変わらないかな、と思います
【付属ソフト】
付属というかダウンロードしてきて使いますが、上でも書いた通り、USB接続のタブレットをサブモニター化できるのは便利。
【総評】
10GB LANを使えるASUSということで購入しました。安定しているし満足。チップセットの発熱は高めなのかな〜と思ったりもします。風通しのいいケースに変えて60℃前後です。アイドル60℃未満。PCI-E上部のSSDソケットには大型のヒートシンク付きでちょっと邪魔ですが、高速SSDの冷却に役立ってます。
不満点としては、背面インターフェイスにあるCMOSクリアボタンの位置がUSBのすぐ横にあって、何度か間違って押してしまった事(もう少し離したり端っこに設定してほしい)、サウンドのデジタル出力が無い事。まぁ、GPU経由使えばいいんですが。
5デュアルGPUと10GbEを両立
X870 Max Gaming WIFI7にRTX 5060 Ti 16GBと10G NICを挿したLinuxマシンでローカルLLMをやっていたのですが、VRAMがもっと欲しくなったので2枚目の5060 Tiと一緒に本製品を購入しました。構成は末尾に書いています。
【安定性】
自分の環境ではOCなどはせず定格で安定して動いている一方、機能が盛り沢山なのもあってか全体的な温度はやや高めです。特に10GbEのチップはエアフローを考慮した構成でも62℃(室温27℃)になったので、窒息構成には向かないかと思います。この10Gチップは評判があまりよろしくないですが、自分のLinux環境では特に問題なく動作しています。
【互換性】
大型空冷クーラーだとソケットの下にある分厚いM.2ヒートシンクに覆いかぶさる形になりますが、グラボを外せば斜め下側からアクセスできます。一方、USB 3.xの端子がグラボと被る位置に横向きについており、ケースによっては内部の出っ張りのせいでケーブルや端子に変な負荷がかかるので注意。自分も下記のPop Air Solidでこの状況になったうえグラボと被ってL字アダプタを使うこともできないので、諦めてケーブルを抜いています。
ソフトウェア面でいうと、オンボードイーサネットはMarvell (10G)とIntel (2.5G)なので、ドライバがどちらもLinuxに標準で組み込まれているのがいいですね。Realtekじゃないのでr8169が出しゃばってくることもありません。
USB4のファームウェア(ASM4242)を更新するのにWindowsが必要なのだけが玉に瑕。
【拡張性】
X870と同様に貴重なPCIeレーンがUSB4に召し上げられているのは相変わらずですが、チップセットのレーン数が8レーン増えたので拡張性は良好です。このクラスのマザーはX670EでもUSB4がついているので、旧世代のほうが良いというわけでもなさそう。
なんといってもCPU直結のPCIeスロット2つをx8/x8分割で使えるので、グラボを2枚挿して両方ともx8で動作させることができて便利です。幸か不幸か5060 Tiはグラボ側もx8しかないので、結果として2枚ともフル帯域で動かせています。この場合はM.2スロットを1つ空けておく必要がありますが、それでもNVMe SSDを3枚挿せるので自分は十分です。
それとデュアルGPUと10G NICの計3枚の拡張カードを窒息させずに使うのはATXのスロット数的に難しいので、オンボード10GbEがとても助かっています。ついでに2.5GbEもついているので文句無しです(こちらはLANとセグメントを分けてバックアップにしています)。
【機能性】
ラッチを押さずにグラボを外せるQ-Release Slimが便利です。POST LEDもついているのがいいですね。M.2 SSDはソケット下のスロットこそツールフリーで使えますが、それ以外はヒートシンクのつけ外しにネジが要るのでなんとも。
【設定項目】
ここはMax Gamingと変わらず。BIOSで項目を検索できるのは便利ですが、セキュアブートのオンオフはASRockと比べると少しわかりにくいかな。
【付属ソフト】
Linuxで使っているので無評価で。
【総評】
RTX 5090を買うお金がなく、5060 Ti 16GBの2枚挿しをするために本製品に買い替えるという若干本末転倒な感じでしたが、それでも5090より40万円以上安くVRAM 32GBを実現できました。今後VRAM 24GBとかのミドルGPUが出てきた場合の2枚挿しなども見据えて長く使っていきたいです。
【構成】
CPU: Ryzen 9 9900X
CPU Cooler: Noctua NH-D15 G2 LBC
M/B: ProArt X870E-CREATOR WIFI(本製品)
RAM: Crucial CP2K32G56C46U5 (64GB)
SSD 1: KIOXIA EXCERIA PLUS G4 1TB
SSD 2: WD SN5100 2TB
GPU 1: Palit NE7506T019T1-GB2061S(上段)
GPU 2: ASUS DUAL-RTX5060TI-16G(下段)
PSU: Corsair RM850e (Corsair Type-4 PCIe8ピンケーブルを1本追加)
Case: Fractal Design Pop Air Solid
OS: Arch Linux
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-位 |
27位 |
4.25 (6件) |
46件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的コスパがよく信頼できる製品
Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入
【安定性】
全く問題なし。
購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。
【互換性】
メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。
【拡張性】
特に問題なし。
【機能性】
売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。
今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。
また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。
【設定項目】
あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。
【付属ソフト】
MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。
インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。
【総評】
質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。
(もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)
5堅実で機能的
Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。
【安定性】
今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。
【互換性】
AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。
【拡張性】
購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。
【機能性】
パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。
【設定項目】
最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。
【付属ソフト】
ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。
【総評】
最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。
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6位 |
35位 |
5.00 (2件) |
74件 |
2025/10/27 |
2025/10/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 8+2+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にもおすすめ
流行りのAMD環境で、オールホワイトカラーに拘って組もうと思った際、メモリースロットまで白いのは私の予算制約の中ではGIGABYTEのこの製品でした。上位モデルを探せばまだ同社製品でありましたが、
�@最近発売された事�Aしっかりめのヒートシンク付属
という点で希望通りでした。
自作PCは2回目、かつM-ATXは初めてですが、とても組みやすいマザーボードだと思います!
5白モデルで無難な仕上がり
【安定性】
現状特に問題なく動作しています。
【互換性】
ASRockマザーでメモリの相性があったのでそこが改善さえただけでも良かった。
MicroATXなのでそれなりですが、何故かPS2が付いています。
そのスペースをUSB-Cにしてほしかったかも。
【拡張性】
MicroATXなのでそれなり。
【機能性】
EZ系のPCIeラッチ、SSD着脱、Wi-Fiアンテナが初めての差し込みタイプとメンテナンス性がGood。
必須なBIOS Flashbackもあり。
B850の安価なマザーにあるPCIe4.0ではなくちゃんとPCIe5.0です。
【総評】
やっぱり白モデルですね。
ポイント還元とか考えるとコスパもかなり良かったですし、機能的にもちゃんと押さえるところは抑えていて良いと思います。
ただ、Wi-Fiいらなければ安価なDS3H ICE Rev.1.2の方でも良いんじゃないかとも思います。
あと本当は神鷹凛モデルが欲しかったのですが結構な値段差があるのでこちらにしました…
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18位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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21位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:16+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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22位 |
39位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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16位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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19位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
44位 |
3.98 (4件) |
26件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4デザイン良い
B650 STEELLEGENDのピンを折っちゃったので、せっかくなのでB850の方を購入してみました。
個人的にはB650よりB850の方がデザインは好みだったのですが、最近は値段も3万円を切っていて◎です。
B650と比べると、PCIeスロットが1本減りますが、M.2が1枚増やせます。
自分はPCIeスロットは2本あれば十分なので、M.2が乗せられる方が助かります。
安定性に関してはまだ換装したばかりなので評価は出来ませんが、BIOSの更新も割と頻繁にあって頑張っている姿勢は感じますので、期待はしてます。
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26位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
50位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能は2.5Gigabit LANを装備。14+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザボ
組立後2ヶ月経ったが不具合なし!
9070XT SLが白だったのでこちらを購入
白マザボの中ではコスパ良いのでは?
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-位 |
54位 |
5.00 (3件) |
58件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe 5.0対応のM.2スロットを装備。Wi-Fi 7および2.5GbE有線LAN、Bluetoothに対応し、安定した高速ネットワーク接続が可能。
- 14+2+2フェーズのDr.MOS電源設計により、CPUへの安定した電力供給が可能。PC DIYに便利な機能を多数備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5不足がない万能マザーボード
総評
B850 A ELITE WF7をRyzen 7 9700X環境で使用。安定性と拡張性のバランスが良いマザーボード。
組立
配線レイアウトが整理されているため組み立ては迷いにくい。初回起動も問題なし。
BIOS
日本語表示に対応。メモリ設定やファン制御が分かりやすい。
機能・拡張性
Wi-Fi 7対応。USBポートやスロット構成も十分。
安定性
通常使用で動作は安定。現時点で不具合や相性問題は出ていない。
ルックス
シンプルかつ黒基調でデザインが良い。
5堅牢で長期間使うには良さそう。
【安定性】
数日使ってみたが問題なし。
最初のインストールでドライバ入れる時にギガバイトのコントロールセンター使うと面倒くさくない。
【互換性】
ピン配置は標準的なのでATXケースを使い回しても問題なし。
【拡張性】
HDMIポートがPCケース内のモニターを想定して実装されてて便利。
【機能性】
工具無しでSSD交換できるの便利だけどSSD交換なんて頻繁にしないから要らないかも。
【設定項目】
X3Dモードは良さそう。
【付属ソフト】
無し。ダウンロードでAITOPをダウンロードできるけど使ってない。
【総評】
総じて堅牢で長期間使うには良さそう。3年保証だしね。
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42位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
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30位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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33位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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36位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
58位 |
4.00 (2件) |
17件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を搭載。LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Ryzen9000シリーズ対応の中堅MB
2025年9月-12月に新しいPCを自作するためパーツを買い集めた。最初にCPUをRyzen5 9600Xに決めた。MBはブランドへの信頼感からASUS製品を使うことに決めた。最終候補としたのは
TUF GAMING B850-PLUS WIFI
TUF GAMING B650E-PLUS WIFI
の二つ。ウェブのレビューを見ると後者のコスパがとても良いことが分かった。前者との目立つ相違点は、VRMフェーズ数とWIFIのバージョンくらい。
前者について某レビューアーさんは『価格と性能が見合わない残念なマザボ』と酷評している。
しかし、将来のマシンのグレードアップを考えるとマザボというパーツはそうそう頻繁に交換するものではなく、購入検討時期の販売価格も前者は約36,500円(込)でかなり安定しているのに対して、後者の価格は約30,000-20,000円の間で乱高下を繰り返していた。最後の決め手は『B850チップセットを搭載するマザボはRyzen9000番台にジャストフィットするようにリリースされた』という点である。
ちなみにYahoo!のショップで購入したので、後から付与されるポイント等を加味して実質約31,000円であった。
組立てに関しては特に不都合はなく、ウェブで詳しい説明書も簡単に入手できた。ただし、一つだけ大きな不満がある。組立て後のWIFIとBluetooth機器の接続の両方に難点があったことである(詳しいことはこの製品の最新の口コミで投稿済み)。自作初心者にはやや高いハードルと言えるかもしれない。
4出たばかりで まだ値段が高いが。
7年ぶりの自作 WINDOWS11 UPに伴い マザー、CPU、メモリー
OS用にM.2を 新規に変えるつもりで
TUF GAMING B650-PLUS WIFI と TUF GAMING B850-PLUS WIFI
を比較検討した
値段的に B650 でもいいかと思ったが
B850は PCI-Express 16X1が PCI5.0なので
発売したばかりでまだまだ値段が高いが
少し先のことを考え B850に決めた
B650、B850は 共にM.2を付ける箇所によるが
下の段のPCI-Express 16X2が無効になり
SATAが4か所とも制約が無い所が 気に入った
B850はFANコネクターが豊富で CPUFAN-2
AIOFAN-1と1-4FANの7か所
M.2 Q-Latchが 呼び名が変わっていないが 変更されていた
しかし現在のほうが付けやすいし外しやすい と思う
標準M.2ヒートシンクは それなりに冷えるが 両端の金具で高さが
決まっていてチップの厚みが厚いのと薄いので0.4近く違うので
一度ネジで固定してアタリをみて
サーマルパットの厚みを一部 変えた
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-位 |
64位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
2025年10月に14,380円で購入。
Wi-fi/Bluetoothはないが、それを除けばVRMフェーズ数、USB端子も十分であり、
B850チップセットのマザボの中では一番コスパが良いと思います。
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11位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 4 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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29位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 2 |
2026/9/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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35位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax6/Type-Cx3、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:20+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+10/100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS ES9219
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、4x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
72位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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-位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1。USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen2 Type-A×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、USB 2.0×4を装備。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外の高コスパに驚いています
【安定性】組上げて約2ケ月、まったくのノートラブルです。
【互換性】今回はRyzen 5 9500Fとの組合せです。
【拡張性】PCIスロットが、もう一本あればBest。
【機能性】電源の対応もしっかりしていて安心して使っています。
【設定項目】BIOSは直感的で、EXPO設定等もスムーズでした。
【付属ソフト】使っていない(付属していない)。各ドライバ等はDDU後に、USBからインストール。
【総評】初めてのASRock製MBなので、最初は結構ビビってましたが、今どきのしっかりしたMBです。
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-位 |
72位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも白くて光デジタル出力の適う品です
光デジタル出力付が必要となり選びました
【安定性】
使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね
【拡張性】
WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています
【機能性】
B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです
【設定項目】
迷う事無く設定を終える事ができました
【付属ソフト】
必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です
【総評】
音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。
AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。
GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。
しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね
4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。
私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。
Ryzen 7 9700xで使用中。
1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。
GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。
そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。
なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。
2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。
アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。
3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。
4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。
気になった点
1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。
オーディオがALC1220になるようです。
前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に…
2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。
3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。
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-位 |
82位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくデザインが素晴らしい
同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。
安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。
iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。
唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。
自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。
5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・
新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。
※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。
【安定性】
B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。
さすが上位チップ、ということでしょうか。
【互換性】
こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。
【拡張性】
M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。
最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。
【機能性】
こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。
【設定項目】
【付属ソフト】
こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。
その場合、公式HPからDLする必要があります。
HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。
また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。
(キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作)
こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。
【総評】
少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。
デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。
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-位 |
87位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 8+2+1電源ソリューションの電源回路を備えている。PCIe 5.0 x16 スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、フロントUSB 5Gbps Type-Cコネクタを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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-位 |
87位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定!コストパフォーマンス良し。
とても安定しています。
価格も手ごろでコストパフォーマンスが良いです。
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23位 |
93位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5表に出る配線がほぼ無いのでケース内がスッキリ!
スペック
CPU:7800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
【安定性】
一日2、3時間くらい1週間くらい使用してますが、落ち たりすることはなくふつうに動きます。
【互換性】
裏配線対応ケースなら問題なく付けられます。
AMDは現在の9000番台の次の世代のCPUも対応すると
公表しているため、互換性は問題ないかと。
【拡張性】
FANコネクタやARGBコネクタも多いので拡張性はあると思います。
【付属ソフト】
自分でDLする必要がありますがMSI CENTERに対応してます。色々一括で操作できるので便利です。
【総評】
一言でいうと裏配線がめちゃくちゃ楽です。
表に出ているのはグラボの8Pin×2だけなので、
スッキリしています。
5裏配線が楽すぎ
スペック
CPU:9800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
SSD:WD SN7100 2TB
12月21日組み
【安定性】
今のところ問題は起きていません。
【互換性】
相性問題とかは起きていません。
【拡張性】
X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。
【機能性】
裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。
【設定項目】
MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。
【付属ソフト】
付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。
【総評】
白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。
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-位 |
93位 |
4.56 (18件) |
48件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使いたいです
高耐久のマザーボードが欲しくて購入しました。
前回もMSIで安定していたので、今回もハイエンド気味のものを選択。
CPUは、AMD Ryzen 9 9950X
M2 SSDスロットがたくさんあるので、ストレージ不足に悩むことはなさそうです。
ネジでSSD止める必要もないのはだいぶ驚きました。
今はこれがスタンダードなの?MSIだけ?
光るパーツを抑えめにしてるせいか、いろいろ言われてるドラゴンもひっそり輝いててかわいいです。
5てんこ盛りマザーボード
今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが
高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。
交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。
違いは箱の重さから分かりました。
分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。
廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に
レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。
こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。
これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。
B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。
ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。
あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。
M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。
なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。
今のところ安定していますのでホッとしています。
※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。
青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。
原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。
別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。
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