| スペック情報 |
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-位 | 1位 | 4.38 (45件) |
1260件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ
Sandyおじさんからの乗り換えです。
マザボはMicroATXのB75M-PLUSで十分な使用感だったので、コスパが良く売れ筋商品でトラブルが起きた場合に情報が得やすそうなこちらを選びました。
1枚目はCPU、DRAMランプが常時点灯、BIOSも起動しない状態で初期不良で返品交換、交換した2枚目は問題なく稼働しています。
B75M-PLUSで使っていた起動SSDをそのまま繋ぎ、Windows 10のマイクロソフトアカウント認証もうまく行えて問題なく動いてくれていたのでM.2 SSDにクローンして載せ替え、旧環境のまま再インストールもせずそのまま使っています。
自分は予算面と動画のFluid Motionを使い続けたくてRyzen 7 5700Gと合わせこちらを選びましたが、そういう拘りがないなら予算を足してAM5マザーボードを選んだ方が長く使えて良いでしょうね。
追記:Ryzen 7 5700GのiGPU Fluid Motionの精度はあまりよろしくありません。ポラリスシリーズのグラボに比べてかなりノイズが目立ちます。
55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
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3位 | 2位 | - (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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6位 | 4位 | - (0件) |
0件 |
2026/5/15 |
2025/5/30 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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13位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/29 |
2026/10/ 2 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
8位 |
4.00 (1件) |
154件 |
2024/12/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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-位 |
10位 |
4.45 (10件) |
140件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポート、Gigabit LAN(RJ45)ポートなどを装備。
- LEDエフェクトを搭載し、オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS AURA SYNC」でカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メモり相性
底値で買えたのもあって非常に満足している。
他の方が言っていた4枚刺しメモリ相性問題は私の環境では全く問題ないです。
5700無印
DDR4 2666メモり8gb×4枚(全部バラバラのモデル)
聞いた話によると2666まではクロックの関係で余裕があるので相性問題が起きにくくて、3200まで引き上げると余裕がなくなるので相性問題が出やすいということです。
5無難で安定したB550Mマザーボード
【安定性】
Ryzen7 5700Xで使用していますが
しっかり性能を発揮してくれています。
PTTを上げた設定にしても大丈夫です。
【互換性】
Ryzen3000番台以降であれば対応しています。
2000番台以前が使えない事自体は
今ではデメリットにはならないかと思います。
【拡張性】
【機能性】
CPU次第ではpcie4.0に対応している利点があります。
機能面はそれ以外では無難です。
【設定項目】
BIOS・UEFI画面の設定項目は充分で
OSでのRyzenMasterでの対応もしっかりしています。
【総評】
AM5世代が主流でそちらも優秀ですが、
コスパ狙いでAM4で組むのも楽しいと思います。
その中でもB550Mは安くなる事が多いので。
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-位 |
13位 |
4.36 (8件) |
140件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上位モデルから下げた
【安定性】
-
【互換性】
-
【拡張性】
グラボしか差さないのでひとつでok
【機能性】
-
【設定項目】
-
【付属ソフト】☆1
ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた
(msi Centerも同様の引き金になってた)
その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。
【総評】
KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった
私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます
これの前に使ってたマザーボードは
TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。
i9-14900KF
360mm簡易水冷
msi RTX4070Ti VENTUS 12G
m.2 1TB
KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。
5VRM12+1フェーズの電力安定性
8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを
6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・
Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが
ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか
95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず
本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入
☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード
VRM7+1フェーズ ヒートシンク無し
☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード
VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き
上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて
PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も
出来た為、約7000円の価格差で
Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました
PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い
デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの
Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで
木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて
使ってます
Intel Core i7 12700Fの定格運用なら
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが
Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K
Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの
上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました
Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに
マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので
Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの
トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが
マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり
何とか認証が通りました
【PC構成】
・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4
・CPU :Intel Core i7 12700F
・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加
・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2
・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス
・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用)
・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver
・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用
・Case:Okinos Cypress 3 Wood
・OS :Windows 11 Pro
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14位 |
15位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定使用できるM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、X870の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9950X/RX7900XTXとファン9個をCOOLER MASTER MF400ケースへ組み込んでの使用ですが、各端子の容量仕様含めて無理がなく、安定して使用出来ます。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているので、特にVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。
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15位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
17位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
- Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mATXで見栄え良いWin機を組むなら最有力候補
手頃な価格で見栄えするデザイン、十分な電源周り、拡張性もそこそこ。ほとんどの人に十分な良いマザーです。
【安定性】
9800X3D、9700Xクラスなら全く問題ありません。12フェーズVRMでグリグリ動いてくれます。R9クラスだともう少し上のグレードにしてもいいかも。
【互換性】
AM5で申し分ありません。
【拡張性】
20G TypeC、10G USBx2、2.5G LANでそこそこ。普通の使い方で不足することはないと思います。
この価格帯のmATXでSSDが3本載るのは珍しいです。
【機能性】
ファン・WPヘッダ6個、ARGB3個でけっこう充実。ファン関係は各1Wなので1個あたりファン2〜3基で分散したほうが良さそうです。
【設定項目】
ASUSのUEFIは使いやすいと感じます。メイン画面からサクッとEXPO設定できるのは良い仕様。
【付属ソフト】
セットアップが面倒ですが、ASUSは管理ツールの充実度が頭一つ抜けていて、かなり幅広い設定ができます。
ただWindows前提なのが残念。Linux系ではARGB制御にもOpenRGBとか代替策を探さないといけません。
それと、Windowsで制御ソフトが立ち上がるまで虹色に光り輝くのがちょっと気になる。ASRockはこのあたりの制御をBIOSでやっていますが、ASUSは管理ツール依存なのが残念。
【総評】
しっかりした足回り、十分な拡張性に豪華な管理ツールもついてコスパ良く、ごついヒートシンクの造形も綺麗で、ASUSらしい仕上がりです。R7の黒系でWindows機を組むなら最有力候補です。
CPU電源は8ピンx2仕様なので電源の選定にはご注意ください。
5FPSドロップに悩まされている方へ
【安定性】
謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要
【拡張性】
申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい
【機能性】
PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ
【総評】
全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ
FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。
それ以外は普通に最高👍
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-位 |
21位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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-位 |
25位 |
4.76 (8件) |
88件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性は高いようですね
かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。
このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。
5安定性重視のマザーボード
【安定性】安定して使えており問題ありません。
【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。
【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。
【機能性】付加機能も十分です。
【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。
【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。
【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。
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-位 |
25位 |
4.35 (6件) |
61件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
- RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心感
【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。
【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。
【拡張性】自分には必要にして充分です。
【機能性】自分には必要にして充分です。
【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。
【付属ソフト】自分には必要にして充分です。
【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。
次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。
5自作の醍醐味
【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る
但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった
自作時、配線に一番苦労する所なので
【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある
ので拡張の必要は無い
【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が
有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い
【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード
と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った
ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て
マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった
為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明)
後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく
のが楽しみ
因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)
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-位 |
29位 |
2.55 (7件) |
150件 |
2025/3/ 6 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月安定経過
【安定性】
実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題
【互換性】
MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし
【拡張性】
pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし
【機能性】
mATXなのに充実してます
【設定項目】
ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね
【付属ソフト】
ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った
玄人向け
【総評】
MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択
CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ
息子のPCを自作する部品として、購入しました。
[構成]
CPU Ryzen 9800X3D
クーラー Deepcool AK400
グラボ GG-RTX5070-E12GB/OC/DF
SSD SN7100/1TB
メモリ CP2K16G64C38U5B 32GB
マザー B650M Pro X3D WiFi
電源 GSK750ATX3.1
ケース DEEPCOOL CH260
【安定性】
AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、
まったく問題は起きていません。
【拡張性】
Mirro ATXなので拡張性は期待していません。
DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。
【機能性】
B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。
【設定項目】
いつものとおりです。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。
【総評】
X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。
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20位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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24位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/5/下旬 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
33位 |
4.23 (23件) |
409件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5割り切れるならアリ
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【互換性】
基本的にRyzen3xxx〜5xxx
BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可
【拡張性】
MicroATXとしては普通
ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続
最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな?
メモリスロットが2つまで
【機能性】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【設定項目】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【総評】
セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には
安くて美味しかったかなと
ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて
B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません
【参考】B550晴雨品の方が良い人
DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人
dGPUをPCI-e Rev4接続したい人
【参考2】当方での導入例
本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立
6号機扱いなので、コストも重視
CPU:Ryzen5 5500
RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2)
GPU:Radeon RX6600 8GB
SSD:500GB NVMe
PWR:500W
OS:Bazzite(GNOME)
5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
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4位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/9/17 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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23位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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7位 |
40位 |
5.00 (2件) |
74件 |
2025/10/27 |
2025/10/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 8+2+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にもおすすめ
流行りのAMD環境で、オールホワイトカラーに拘って組もうと思った際、メモリースロットまで白いのは私の予算制約の中ではGIGABYTEのこの製品でした。上位モデルを探せばまだ同社製品でありましたが、
�@最近発売された事�Aしっかりめのヒートシンク付属
という点で希望通りでした。
自作PCは2回目、かつM-ATXは初めてですが、とても組みやすいマザーボードだと思います!
5白モデルで無難な仕上がり
【安定性】
現状特に問題なく動作しています。
【互換性】
ASRockマザーでメモリの相性があったのでそこが改善さえただけでも良かった。
MicroATXなのでそれなりですが、何故かPS2が付いています。
そのスペースをUSB-Cにしてほしかったかも。
【拡張性】
MicroATXなのでそれなり。
【機能性】
EZ系のPCIeラッチ、SSD着脱、Wi-Fiアンテナが初めての差し込みタイプとメンテナンス性がGood。
必須なBIOS Flashbackもあり。
B850の安価なマザーにあるPCIe4.0ではなくちゃんとPCIe5.0です。
【総評】
やっぱり白モデルですね。
ポイント還元とか考えるとコスパもかなり良かったですし、機能的にもちゃんと押さえるところは抑えていて良いと思います。
ただ、Wi-Fiいらなければ安価なDS3H ICE Rev.1.2の方でも良いんじゃないかとも思います。
あと本当は神鷹凛モデルが欲しかったのですが結構な値段差があるのでこちらにしました…
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12位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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21位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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31位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/ 1 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
46位 |
4.34 (21件) |
560件 |
2020/5/22 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1200A
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe 4.0×16スロット、PCIe 3.0×4スロット、PCIe 3.0×1スロット、M.2スロット、SATA 6Gb/sポートなどを搭載。
- ネットワーク機能には2.5Gigabit LAN(RJ45)ポート(Realtek RTL8125B)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')安定してます。
ケースと電源以外は、総入れ替え(*'▽')
2019年の6月に、ドスパラのBTOパソコン(インテル)買いました。途中でCPUのグレートアップを経て、使ってましたが、メモリー交換の際?良く分かりませんが、メモリースロットが片方、お逝きになりました。元々が2スロットしかないため、1スロットでは話にならず、CPUも、第八世代。思い切って、大改造となりました。以前、愛用のAMDの復活!
2023年11月、バーゲンで此方のマザーボードが安くなり、CPUも Ryzen5-5500がお徳だったのでチョイス。ケースと電源以外は、総入れ替えで組み換え。無事にOSも認証して現在まで、何の問題も無く毎日、平均6時間以上の酷使に耐えてます。先日、2025年3月にCPUをRyzen7-5700X の交換。BIOSはそのままでOKでした。すでに旧モデルの製品となりましたが、AM4ソケットで使う分には、良い選択肢になるマザーボードと思います。
5Optical S/PDIF outと安定性第一で選択
Windows11導入のために既存デスクトップMicro-ATXの中身を入れ替えました。
通常ネット検索、メール、動画配信ぐらいなんですが、Windows10ではもう無理です。
静音で発熱低く、アップデイトで誤作動情報が全く無さそうなものはそれなりにあります。
現状CDレシーバーと接続しているので、光デジタル音声出力端子付きを探すとこれくらいしかありません。
マザーボード:本機(初ASUSこれまで2台はAMD+GIGABYTE)
APU:Ryzen3 4300G(5300Gより安く入手できたから)
メモリ:CT2K8G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組]
電源:ION Gold 550W FD-P-IA2G-550(旧機劣化はなさそうだけど交換)
ストレージ:P3 CT500P3SSD8JP(初めてのM.2)
ケースファン:P8 PWM PST ACFAN00150A(旧機時々キュルキュル音で交換)
CPUファン:虎徹 MarkII SCKTT-2000(旧機流用品)
PCケース:パソコン工房オリジナル(25年物?)
付属のArmouryCrateだけ使っています。
ファンがゆるゆる回って夏場でもCPU40度ぐらい。
使いだして半年、フリーズ1回?だけなったかどうかだしブルースクリーンになったことないので何の不満もありません。
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25位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
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MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
51位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
51位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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-位 |
51位 |
3.73 (15件) |
158件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbE、Wi-Fi 6&Bluetooth v5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5超簡単 ドライバー設定(Wi-fi含む)
Wi-fiが動かない投稿がありますが
以下の事をすると
簡単に設定できます
Armoury Crateの
�@設 定→アップデートセンター→全て更新
�Aツール→ASUS-DriverHubをインストールしてドライバーを全て更新
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
ドライバーの
インストールが終わったら
必ず!必ず!必ず!必ず!
ASUS-DriverHubを
アンインストールして下さい
これをやらないと
Windows11の起動 or 再起動後
壁紙やアイコンが表示された後に
コマンドプロンプトが
一瞬 表示され 消える現象が
100%発生します
この件に関して
ASUSのサポートセンターに
問い合わせしたのですが(2025年3月26日)
知らぬ存ぜぬで
直す気が
100%無いみたいです
尚
アンインストールには
レジストリも削除できる
Revo Uninstallerを使いました
コントロールパネルの
アンインストールは
なんちゃって
アンインストールですので・・・
※※※ 重要 重要 重要 重要 重要 ※※※
言い忘れましたが
Wi-fiのドライバーのインストールが進むと
Windows11の
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiがONになり
Wi-fiドライバーのインストールが
終わらなくなる事があるので
その時は
設定→ネットワークとインターネット→Wi-fiをOFFにして下さい
すると
Wi-fiのドライバーのインストールが終了します
以上です m(_ _)m
5基本的に不満はありません!
2024年7月にセールで安く売っていたので購入しました
初めての自作で買ったものなので正確な事は分かりませんが、事前情報で調べた時に 言われていたような 特定メーカーのメモリーを認識しない というような不具合もなく安定して動いてくれています
私の場合、趣味で絵を描くのが主な用途で ゲームをやるとしても競技性を求められるようなものはやらないので なに不自由なく遊べています
定期的に様々なショップのセール対象になっているのをみかけますし ゲーム性能等に強い こだわりがある とかじゃない限り このマザーボードは悪い選択肢ではないと思います
(将来性は微妙ですが…。(^_^;))
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41位 |
51位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
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-位 |
58位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/6/30 |
2025/7/ 4 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
- 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しいものは大体揃ってる
2ヶ月ほど前に買ったまま放置していたRadeonRX9060XTを使用するために購入しました。
PCIe5.0x16搭載、Wi-Fi/BT搭載、2.5GLAN搭載、BIOSフラッシュバック搭載、えっ?こんなに機能モリモリでこのお値段!?
何かウラがあるのではと疑いながら注文しましたが結論としては普通にコスパが良いだけでした。
強いて言えばVRMが物足りないのでハイエンドCPU載るのか?という点くらい。
メモリが高騰しているので手持のDDR4が流用できるのは助かります。
こだわりがある人には色々物足りないのかもしれませんが、価格も機能もちょうどいい製品だと思いました。
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33位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/29 |
2026/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B450 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2580 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:4+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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8位 |
59位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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18位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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19位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/25 |
2026/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
72位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまず良し
ミドルクラスと廉価クラスの中間ほどの価格マザーの為、各所に割り切った作りが見られる。
VRMが10+1+1な点、各ヒートシンクが簡素な点、高速USBポートは USB3.2 Gen2x2 Type-Cが背面に1のみ、フロントtype-C が5Gbps、デジタル音声出力無し、無線がwifi6Eである点を納得できるなら買って良い。
ドライバ類の自動インストールや、ファンコントロール機能などソフトウェア面は分かり易い。
使用1か月経過でトラブルは無し。快適です。
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-位 |
78位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくデザインが素晴らしい
同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。
安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。
iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。
唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。
自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。
5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・
新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。
※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。
【安定性】
B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。
さすが上位チップ、ということでしょうか。
【互換性】
こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。
【拡張性】
M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。
最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。
【機能性】
こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。
【設定項目】
【付属ソフト】
こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。
その場合、公式HPからDLする必要があります。
HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。
また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。
(キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作)
こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。
【総評】
少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。
デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。
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-位 |
78位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも白くて光デジタル出力の適う品です
光デジタル出力付が必要となり選びました
【安定性】
使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね
【拡張性】
WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています
【機能性】
B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです
【設定項目】
迷う事無く設定を終える事ができました
【付属ソフト】
必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です
【総評】
音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。
AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。
GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。
しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね
4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。
私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。
Ryzen 7 9700xで使用中。
1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。
GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。
そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。
なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。
2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。
アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。
3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。
4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。
気になった点
1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。
オーディオがALC1220になるようです。
前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に…
2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。
3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。
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-位 |
83位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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![B550M K [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001520812.jpg) |
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-位 |
83位 |
4.30 (4件) |
211件 |
2023/3/ 7 |
2023/3/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+3 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- 拡張スロットはPCIe 4.0 x16(x16 mode)×1、PCIe 3.0(x1)×1。映像出力はHDMI 2.1(4K@60Hz)×1、DisplayPort 1.4(5120x2880@60Hz)×1。
- オーディオにはRealtek ALC887を採用。Realtek RTL8111H ギガビットLANコントローラーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【安定性】【互換性】【拡張性】問題ないと思います!
【安定性】【互換性】【拡張性】
AMD Ryzen7 5700x
メモリ8Gx4枚⇒5年前くらいのcorsair ddr4 2666
グラボ Gigabyte GeForce RTX 4060 D6
ケース Define R5 FD-CA-DEF-R5
2.5Gbps LANカード PCI-E アダプター
自作PCのパーツ換装で運用しています。650W電源やケースは古いものを利用しています。
セッティングが簡単で立ち上がりも問題なく稼働しております。
モンハンワイルズのベンチマークでも安定したスコアを記録しています。
【総評】
AM4 B550マザーボードが欲しく色々検討しました。結構値段が張るものが多く、10k以下で入手できたため購入に至りました。
強いて言えばケースFANコネクタが1つで、ケースのフロントファンがお休み中です。
もう1つあれば最高でした!!
4安定動作 不満無し
セカンドゲーミングPC用に購入
今までのところ、安定動作しており、性能・拡張性含め、特段不満無し
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-位 |
86位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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