| スペック情報 |
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-位 |
15位 |
4.76 (4件) |
18件 |
2025/8/21 |
2025/8/22 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps port Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650Eチップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 12(80A)+2(80A)+1(80A)パワーステージの強力な電源回路。PCIe 5.0 スロット、PCIe 5.0 M.2スロット、USB 20Gbps Type-Cポートなどを装備。
- Wi-Fi 6E+2.5G LANをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5mATXで見栄え良いWin機を組むなら最有力候補
手頃な価格で見栄えするデザイン、十分な電源周り、拡張性もそこそこ。ほとんどの人に十分な良いマザーです。
【安定性】
9800X3D、9700Xクラスなら全く問題ありません。12フェーズVRMでグリグリ動いてくれます。R9クラスだともう少し上のグレードにしてもいいかも。
【互換性】
AM5で申し分ありません。
【拡張性】
20G TypeC、10G USBx2、2.5G LANでそこそこ。普通の使い方で不足することはないと思います。
この価格帯のmATXでSSDが3本載るのは珍しいです。
【機能性】
ファン・WPヘッダ6個、ARGB3個でけっこう充実。ファン関係は各1Wなので1個あたりファン2〜3基で分散したほうが良さそうです。
【設定項目】
ASUSのUEFIは使いやすいと感じます。メイン画面からサクッとEXPO設定できるのは良い仕様。
【付属ソフト】
セットアップが面倒ですが、ASUSは管理ツールの充実度が頭一つ抜けていて、かなり幅広い設定ができます。
ただWindows前提なのが残念。Linux系ではARGB制御にもOpenRGBとか代替策を探さないといけません。
それと、Windowsで制御ソフトが立ち上がるまで虹色に光り輝くのがちょっと気になる。ASRockはこのあたりの制御をBIOSでやっていますが、ASUSは管理ツール依存なのが残念。
【総評】
しっかりした足回り、十分な拡張性に豪華な管理ツールもついてコスパ良く、ごついヒートシンクの造形も綺麗で、ASUSらしい仕上がりです。R7の黒系でWindows機を組むなら最有力候補です。
CPU電源は8ピンx2仕様なので電源の選定にはご注意ください。
5FPSドロップに悩まされている方へ
【安定性】
謎のFPSドロップバグがあり、まともにゲームができるレベルでは無かった。有線LANドライバーを初期化or有線LANを無効化で対処可能、有線は使わないので問題は無かったが人によっては注意が必要
【拡張性】
申し分ない。M.2×3あるのも嬉しい
【機能性】
PCIe5.0×16レーンを比較したい変態達には安価でオススメ
【総評】
全体的に高水準、流石ASUSのTUFシリーズ
FPSドロップ問題だがこれは推測ではあるが優先LAN 5Gポートの問題で、複数のユーザーで発生している。Ryzen AM5系統のマザーボードで有線LAN 5Gを使う人は要注意です。
それ以外は普通に最高👍
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11位 |
21位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定使用できるM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、X870の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9950X/RX7900XTXとファン9個をCOOLER MASTER MF400ケースへ組み込んでの使用ですが、各端子の容量仕様含めて無理がなく、安定して使用出来ます。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているので、特にVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。
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-位 |
24位 |
2.55 (7件) |
150件 |
2025/3/ 6 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月安定経過
【安定性】
実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題
【互換性】
MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし
【拡張性】
pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし
【機能性】
mATXなのに充実してます
【設定項目】
ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね
【付属ソフト】
ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った
玄人向け
【総評】
MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択
CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ
息子のPCを自作する部品として、購入しました。
[構成]
CPU Ryzen 9800X3D
クーラー Deepcool AK400
グラボ GG-RTX5070-E12GB/OC/DF
SSD SN7100/1TB
メモリ CP2K16G64C38U5B 32GB
マザー B650M Pro X3D WiFi
電源 GSK750ATX3.1
ケース DEEPCOOL CH260
【安定性】
AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、
まったく問題は起きていません。
【拡張性】
Mirro ATXなので拡張性は期待していません。
DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。
【機能性】
B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。
【設定項目】
いつものとおりです。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。
【総評】
X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。
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14位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
30位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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10位 |
33位 |
5.00 (2件) |
74件 |
2025/10/27 |
2025/10/31 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- 8+2+2デジタルTwin電源フェーズ設計を採用。Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者にもおすすめ
流行りのAMD環境で、オールホワイトカラーに拘って組もうと思った際、メモリースロットまで白いのは私の予算制約の中ではGIGABYTEのこの製品でした。上位モデルを探せばまだ同社製品でありましたが、
�@最近発売された事�Aしっかりめのヒートシンク付属
という点で希望通りでした。
自作PCは2回目、かつM-ATXは初めてですが、とても組みやすいマザーボードだと思います!
5白モデルで無難な仕上がり
【安定性】
現状特に問題なく動作しています。
【互換性】
ASRockマザーでメモリの相性があったのでそこが改善さえただけでも良かった。
MicroATXなのでそれなりですが、何故かPS2が付いています。
そのスペースをUSB-Cにしてほしかったかも。
【拡張性】
MicroATXなのでそれなり。
【機能性】
EZ系のPCIeラッチ、SSD着脱、Wi-Fiアンテナが初めての差し込みタイプとメンテナンス性がGood。
必須なBIOS Flashbackもあり。
B850の安価なマザーにあるPCIe4.0ではなくちゃんとPCIe5.0です。
【総評】
やっぱり白モデルですね。
ポイント還元とか考えるとコスパもかなり良かったですし、機能的にもちゃんと押さえるところは抑えていて良いと思います。
ただ、Wi-Fiいらなければ安価なDS3H ICE Rev.1.2の方でも良いんじゃないかとも思います。
あと本当は神鷹凛モデルが欲しかったのですが結構な値段差があるのでこちらにしました…
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20位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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30位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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19位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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32位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
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-位 |
53位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したMicroATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくデザインが素晴らしい
同じチップセットのAsRockを使っていましたが、コネクタの黒い部分さえも気になってしまい、本商品の徹底的に白くこだわったデザインに一目ぼれで購入しました。
安定性は言わずもがな、BIOSなど各種設定もわかりやすい。
iCUE Linkともドライバで連携するのでライティングもOK。
唯一の不満はM.2スロットが2枚しかないくらいですが、USB4.0の拡張性も期待できます。
自己満ですが大変良い品を手に入れたと思いました。
5M-ATX仕様でX870環境を求めるなら・・・
新規でパソコンを組み立てるためこちらを選定しました。
※他パーツの値上がりが顕著ですが、マザボは価格安定してます。
【安定性】
B850、A620と使ってますが、今のところハードに起因するトラブルは発生していません。
さすが上位チップ、ということでしょうか。
【互換性】
こちらもAM5環境で特にトラブルなく運用できています。
【拡張性】
M-ATX仕様ですのでこれ以上文句はありません。
最低限そろっていますし、非常に使い勝手はいいと思います。
【機能性】
こちらもチップ相応、普段使うのに文句なしと思います。
【設定項目】
【付属ソフト】
こちらは二つ合わせてとなりますが、初回起動時に自動でドライバ類をインストールしていくよう起動しますが、エラーとなると自身でインストールが必要となります。
その場合、公式HPからDLする必要があります。
HPは非常に検索しにくく、DLもスムーズにいかなかったので初心者には少しハードルが高いかもしれません。
また、9950X3Dを使用する場合、BIOS画面にある「X3D」設定のボタンを押下すると最適化された設定に自動でできるようになっていますが、こちらを使用するとコア数の認識がおかしくなる挙動が確認できました。
(キャッシュ搭載側のCPUしか認識しなくなる→片側のみ8コア動作)
こちらも慣れた方でないと扱いが難しく、ある程度組み立て経験のある方はハマってしまう事象ではないかと思います。
【総評】
少しクセのある部分もありますが、総じて完成度の高い上位機種相応の性能、満足感が得られるのではないかと思います。
デザインも非常にいいので、白パーツ構成でハイエンド機を組むといった方にお勧めできるかと思います。
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21位 |
56位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
93位 |
- (0件) |
4件 |
2025/7/23 |
2025/7/18 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したビジネス向けモデルのMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 8+2+1電源ソリューションの電源回路を備えている。PCIe 5.0 x16 スロットやPCIe 5.0 M.2スロット、フロントUSB 5Gbps Type-Cコネクタを装備。
- Wi-Fi 6E+Realtek 2.5Gb Ethernetをサポートし、高速なネットワーク環境を構築できる。
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45位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5硬派なデザインで安定稼働、良いマザボです!
【デザイン】他メーカと比較すると硬派なイメージですが、
ヒートシンクのデザインが格好良く、Nitro+グラボとの組合せはまとまりがあって良いです。
【安定性】12+2+1の電源フェーズで、とても安定して稼働しています。
【拡張性】標準的なMicro-ATXと同様かと思います。
【機能性】・M.2スロットも大型ヒートシンクがついているので、安心感があります。
・その他は、標準的なMicro-ATXと同様かと思います。
【付属ソフト】TRIXXは使い勝手があまり良くないので、改善してほしいです。
【総評】システムは安定稼働しており、全体的にとても満足しています。
※なお、フロントパネルのUSB(Type-C)のコネクタ位置がグラボの設置位置と近いため、
グラボの上方向の大きさには注意が必要です。
Nitro+ RX9070では、マグネットプレートと若干干渉します。
(マグネットプレートを少しずらせば、なんとか設置可能です。)
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-位 |
102位 |
3.73 (3件) |
65件 |
2025/8/12 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicro-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使用せずにM.2 SSDとヒートシンクの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」「EZ M.2 Shiels Frozr II」を搭載。
- M.2 Gen5スロットを搭載し、高速ストレージに対応可能。5G LAN+Wi-Fi 7を搭載し、高速なネットワーク環境を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B850×MicroATXでは十分な機能がある
【安定性】
今のところ動作に問題はありません。
【互換性】
取り付けたパーツは全部動いている。
【拡張性】
PCIeスロットは4つある5.0x16は一番上のスロットだけで、残りは形だけx16実際の接続は3.0x1となっている。内蔵キャプチャーボードを使う人は注意が必要。
M.2は3枚までつけることができる。2スロット目は固定用のねじの上に設置するので、マザボ固定後につけるように注意する。3スロット目はボードの裏側で4.0x2接続なので使い勝手が悪い。
SATAも4つあるのでHDDなどを追加するには十分ある。
【機能性】
Wi-FiやBluetoothが最初からついているのが良い。バックパネルにはUSB-Cや5GbpsLANポートもあるので普通に使う分には端子類で困ることはない。個人的にはもう1つUSBtype-Cが欲しかったので星-1。
【設定項目】
ファンの回転数、AMD EXPOによるメモリのオーバークロックなど普通に使うには十分な設定があると思う。
【付属ソフト】
なかったので評価なし。
【総評】
セール時期に実店舗で購入しました。決め手は価格、Bluetooth、PCIe5.0対応です。初自作になるので無駄でも最新の規格に対応したものを選びました。VRM周りも省電力低発熱のRyzen7 7700を使うのでそこまで気にしていませんでした。
PCIe周辺の問題は、本体に5GbpsLANやWi-Fi7、USB端子類、3つのM.2スロットがあるのでそんなに拡張する必要はないと思いました。キャプチャーボードも外付けのものを選べばよいです。
普通に使う分には十分な機能がありセール時期だと1.8万で買うことができる非常におすすめのマザーボードです。
内蔵キャプチャーボードや10GbpsLANを増設する、Ryzen9など高性能なCPUを使うといった人はほかのマザーボードを考えましょう。
3PCIeバスの安定性が悪くないか?
PCIeバスの安定性が悪くないか?
チューナーからの録画、USB接続HDD間の転送などが重なるとHDDを見失ったりネットワークが不安定になったりする
値段のわりにCMOSクリアボタンとFlashBIOSボタンがあるが便利
x16長のPCIeストット4あるので拡張性は高いが転送の安定性があまり良くないのでフルに使えるかなこれ
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-位 |
102位 |
4.67 (2件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- 1G LAN ポート×1/Wi-Fi 6/Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性最強の変態MATX
下記の環境で使用しています。
CPU: Ryzen 7 9700X
RAM: Corsair DDR5-5600 32x2 64GB
GPU: 玄人志向 GALAKURO GAMING GG-RTX5070Ti
PSU: SP850 GOLD WT
ドスパラ限定とのことですが、普通にASUS公式にもCFD販売にもページがありますね。
10GbE NICと、拡張カードでストレージを大量に搭載するため、高速なPCIeを複数搭載したマザーボードを探していて、これにたどり着きました。
【安定性】
発売したばかりでレビューも無く不安でしたが、この1か月間安定しています。
CoreCyclerで高負荷テストしましたが、y-cruncher、PRIME95ともにエラー無しで完了しました。
OCなどせず、9700Xで定格で使用する限りは、VRMフェーズ8+2+1で十分だと思います。
オーバークロックしたり、X3DなどハイエンドCPUで長時間負荷をかけ続けるような用途の場合は、VRMフェーズ10以上のマザーを選ぶほうが安心かもしれません。
【互換性】
RYZENはメモリ周りの相性がシビアですが特に問題は出ていません。
CorsairのEXPOメモリで5600MHzで安定しています。
【拡張性】
Micro ATXでは史上最強レベルの拡張性です。
探せばほかにもPCIeスロットが多いものが見つかるかもしれませんが、大抵PCIe 3.0 x1だったり、M.2と排他仕様だったりする場合が多いです。
このマザーボードは、チップセット側PCIeスロットもすべて4.0 x1の速度が出るので、10GbEカードやNVMeなど高速なインターフェースカードを増設するときに重宝します。
デュアルGPUで、ローカルで大規模LLMモデルを動かしたりもできそうですね。
ちなみに、分厚いグラボを使う場合も、必ずしもPICeスロットは無駄になりません。私もRTX5070Tiの厚みが2スロット以上あるのでスロットが隠れましたが、ADT-Linkのライザーケーブルで救済して、10GbE NICを接続して問題なく使用できました。
拡張性は十分ですが、Thunderbolt 4.0 headerがあれば、さらに良かったと思います。
【機能性】
オンボードLANが1GbEは地味ですが、最近は安いUSBアダプタや拡張カードでも2.5GbE化できるので実用上の問題はありません。
それよりもPCIeスロットの多さのメリットのほうが上回ります。
当方はRTL8127の10GbEカードを使用し10GbE環境にしました。
【設定項目】
特になし
【付属ソフト】
ASUSのマザーボードユーティリティーは評判が悪いので使用していません。ドライバはひとつひとつダウンロードしてインストールしました。
【総評】
MATXで拡張性を重視する人には、唯一無二の選択肢だと思います。
ゲーミングとのことですが、拡張カードでストレージをたくさん増設できるので、NAS用途にも適しています。
4こいつ実はスタンダードモデル?
休眠状態となっていたパーツを利用してあまり使用しなくなったAM4からAM5へ引っ越ししました。
MB以外のパーツは、
CPU=Ryzen5 7500F
MEM=Klavvの16GB×2枚(DOCPにて6400運転)
GPU=7900XTX
PSU=SteelLegendの850W
Strage=転がっていたもの利用(SSD×1、NVME×2)。
CPUクーラー=AK400 DIGITAL PRO(なんか値段上げすぎ?)
ケース=CH160-Plus(前面フィルターがファンに干渉するのがアカン)
【安定性】
使用し始めて1週間ほどですが、ブルースクリーンはじめ変なことには遭遇していません。
【互換性】
AM5が続く間は、無問題ではないかと。
【拡張性】
先人レビューの通りPCIeスロット数が立派です。そのうち型落ちとなってもPCIeスロットを活かして余生を過ごせそうです。
【機能性】
有線LANが1GBなのがちょっと寂しい。最低でも2.5GBならばうれしかった。
廉価価格帯の製品なのでしょうが、GPU取り外し用ラッチ、NVMEをツールレス装着などもあるといいですね(未だにGPU取り外し時は、お箸か扇子を利用しています)。
【設定項目】
DOCPに設定したのみ。(昔に比べて種類増えていたので、DOCP2を指定)
【付属ソフト】
Asus Driver HUB一応入れました。便利かと思います。
【総評】
MATXにも関わらずPCIeスロットを多数装備していることが魅力です。
派手なところはなく地味なMBですが、長く活用できる可能性を感じています。
MB側のせいではないですが、AMD系はIO周りも標準で強化されるといいでうね。特に個人的にはthunderbolt。
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-位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2.5G LANポート×1、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3を備えている。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
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-位 |
114位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+2 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し
2025年10月に14,380円で購入。
Wi-fi/Bluetoothはないが、それを除けばVRMフェーズ数、USB端子も十分であり、
B850チップセットのマザボの中では一番コスパが良いと思います。
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-位 |
127位 |
- (0件) |
16件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
137位 |
3.93 (9件) |
95件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen2×2 Type-C、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MicroATXとなるとコレかな?って奴
メインで使ってるRyzen 7950xがゲームには弱いのでx3Dに買い変えた後にお下がり先として購入。
CPU 7950x
CPUクーラー assassin iv
ram Kingston 16tbx2
ケース SilverStone SST-TJ08B
SSD corsair 480gb& Intel 500gb
GPU ELSA RTX4070
まずASUSのTUFシリーズなので尖ったことをやってないので安定してくれてます。
あと尖ったことをやらないユーザー、初心者にもオススメですかね。
購入する上で注意点、GPUが1列ズレます。
1列目にリアUSB拡張等も接触理由で使えないと思っておいたほうが良いかもしれません。
組み立て中びっくりした事としてはassassin ivがびっくりするほどピッタリですね。
正直接触か?と思い確認するとassassin ivのバネが硬いだけでした。
ここから簡易的な評価ですが。
拡張性
m.2x2 satax4 カードx3
なのでギリギリって感じです。
GPUを使う場合スロット塞がるのでGPU+1の場合はカード厚に注意
安定性
これが悪いなら買う意味のないメーカー、モデルですね。
これは自分が悪いのですが、sataケーブルを攻めすぎて内部折れさせた結果、一度全てのストレージが認識しなくなりました、その後認識させられるようになったあとはOS起動、OSインストールが不能になり、ストレージ全部取り外し、再装着したら問題なしになりました。
当たり前ですが要注意です(笑)
ファン管理
これは最近どこもですが優秀です。
あとはメモリスロットが4本あるので、次世代Ryzenで噂されてるスロット変更にも対応するかと思われます。
4安定動作を求めるなら、これかな?
【安定性】
長時間負荷を掛けても、CPU周辺の温度があまり上がらない様に感じる。
【互換性】
互換性表に乗っていないメモリでも、ちゃんと動作してくれる。
【拡張性】
マイクロATXなので、大きなグラフィックカードを使うと、それ以上何も増設できない。
【機能性】
CPUやメモリーをインストールしなくても、"BIOS FlashBack"と言う機能を利用して、BIOSの
変更が出来る。
【設定項目】
一般用途では、必要十分だと思う。
【総評】
オーバークロックなどをせず、長時間安定動作が出来そうです。
サブPC用のマザーにも、メインでも十分使えるマザーと思う。
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-位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して使えています
【安定性】
今年の2月に購入しましたが、今のところ問題なく動作しています。
【互換性】
PCに疎いので詳しくは分かりませんが、問題ないのではないでしょうか。
【拡張性】
ライトな使用なので十分なのではないでしょうか。
【機能性】
M.2SSDを増設しましたが、ネジを必要としないツールレスでしたので、とても簡単でした。
【設定項目】
BIOSの更新をASRockのHPの手順通りしてみましたが、問題なくできました。
【付属ソフト】
付属ではないのですが、YouTubeのASRock JAPANの動画で、ASRock APP Shopというユーティリティアプリがあることを知り、そのアプリで最新のドライバーに更新してくれているようで便利です。(やはりPCに疎いので、それが正解かどうかは分かっていませんが。)
【総評】
Windows11に対応したPCが欲しく、BTO PCショップのSycomでPCを購入したら、このマザーボードでした。
父親の分も同じ構成で同時に購入したので、今年の2月から2台稼働していますが快適に使用できています。
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-位 |
137位 |
4.23 (4件) |
27件 |
2024/5/16 |
2024/5/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 8000/7000シリーズに対応する。
- PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2などを装備。
- 「双方向AIノイズキャンセリング」を採用している。オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパが良いマザーボード
Windows11更新に合わせてPCパーツを新調しました。元はASUSのB85マザーボードを使用していました。
起動後黒画面にfTPMに関する文章が表示されるのでちょっとビビりました。"Y"を押して無事UEFI画面が出力されました(https://www.asus.com/jp/support/faq/1051544/)。
【UEFI】
UEFIは昔のBIOSと比べてきれいで見やすかったです。初期のUEFI設定ではセキュアブートが無効になっているので有効(standard)にしました。
【CPU12Vコネクタ】
CPU12V電源コネクタが8+4pinになっています。私は8pin分使用して4pinオープンで使用しています。電源付属のケーブルが8pinケーブルだからですが高性能なCPUを使用する場合に備えて廃盤になる前に12V用ケーブルを追加で買っておきました。取扱説明書には8pin or 8+4pinを使用することと記載されています。
【USB3.2ヘッダー】
元々使用していたASUSのマザーボードとコネクタ向きが逆になっていてマジかよと思ってしまいました。L字コネクタが逆向きになってしまうので買い替えました。
【エアフロー】
SSDの取り付け場所がCPUの真下になっています。CPUと高速に通信するためですが代償としてメモリに風を邪魔される位置にはなっています。低負荷運用時に室温25℃でSSD温度は42℃程度です。
ビデオカードのスロットが一段低い位置なので下側の配線をきれいに取りまわさないとエアフローが悪化します。
【I/O一体パネル】
PCケースへの組み込みが非常に楽でした。
同軸コネクタは使用していないのでSMAのOPENキャップでカバーしました。コネクタ径はSMAと同じでした。
【コスパ】
Amzonで実質14000円で購入できたので満足していますがもっと安く売っているタイミングも知っているので少し悔しかったです。1.2万円台で売っていたのを見かけました。
【ビープ音】
起動時の「ピッ」という音の後に「ピーピッピッピ」という音がなることがありました。ビデオカード不良の音らしいですがビデオカードに異常は無く私の場合はモニター電源をOFFにして起動していたためのようです。UEFI起動前の画像をモニターが拾わず自動入力切替で別入力にいってしまうので遅めにモニターを起動していました。
【不具合?】
セキュアブートかWindows11の不具合かなという現象に遭遇しました。
PC組み立て直後は再起動時にDEL連打でUEFI画面に遷移したのですが、セキュアブートを有効した後に同じことをしたら「F2 or DELを押してください」の画面で止まってしまいました。キーボードを認識していないイメージです。電源ユニットONOFFや有線キーボード(PS/2)に交換してその画面を突破できましたが突破できないことも多かったです。最悪上記画面から進まず詰む可能性もあります(CMOSクリアーすれば確実に突破できるかも?)。安定してUEFI画面に行く方法は下記です。
Windowで電源アイコンをクリックしShiftを押しながら再起動を選択
→再起動
→青い画面
→「トラブルシューティング」
→「詳細オプション」
→「UEFIファームウェア設定」
→「再起動」
→UEFI起動
数日後起動(再起動ではない)からDEL連打してみたところ認識してUEFI画面に移動してくれました。この間Windows11アプデも適用していたので原因はWindows側かもしれません。その後再起動からのDEL連打は怖くて試していません。
【構成】
ケース:Sharkoon SHA-S1000-V
マザボ:ASUS TUF GAMING B650M-E WIFI
CPU:AMD Ryzen 5 7600 BOX
メモリ:CP2K16G56C46U5 [DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
グラボ:ASUS Dual GeForce RTX 3060 8GB GDDR6
SSD: crucial T500 CT1000T500SSD5JP
HDD:SEAGATE ST500DM002-1BD142
電源:ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
CPUファン:DeepCool AG400(ファンはNoctua NF-A12x25 PWM)
ケースファン前面:Noctua NF-A14x25 G2 PWM Sx2-PP
ケースファン背面:Noctua NF-A12x15 PWM
4GPU温度でファンを制御できるのが良い
CPU:Ryzen 7950x3D
M/B:本機 TUF GAMING B650M-E WIFI
MEM:Kingbank-DDR5 6000MHz 32GB(16GB×2)
SSD:980 PRO/970 EVO
GPU:GV-N507TWF3-16GD
CASE:JONSBO Z20
PSU:MAG A750GL PCIE5
CPUクーラー:MUGEN6
背面ファン:ARCTIC P12maX
天面ファン:ARCTIC P14maX 2台
GPUバックプレート側:ID-COOLING TF-9215-K 2台
予算に限りある状況でアスロックの中古品マザーで組んでいたがGPUの温度でファンを制御できないのが気になっていた。
asusのマザーであればGPU温度で制御ができるようだったので、サマーセールで安くなったタイミングで新品購入。
WindowsからFAN-xpertを使用することで温度制御のソースを二種類まで選択できる。CPUとGPUを選択すれば温度が高い方をソースとしてファンの速度を制御できる。ゲームをしてるとCPUよりGPUがどうしても高くなるので便利。
これに合わせてGPUのバックプレート側にファンを排気する向きに2台配置。しっかり熱を排気していること確認し、h/wモニター上では100%ファンをまわして4℃程温度が下がっていた。期待通りで満足しています。
不満があるとすれば付属のWiFi。
MediaTek製のチップらしく、intel の ax210では無い事。同じデュアルチャネルなのにリンク速度が倍近く違う。前機種で後付けしたax210は600Mbpsまで出ていたのにMediaTekは350Mbps程しか出ない。
あとUEFIにてPBOの設定がasus独自の項目とAMD制の項目が重複しており、どちらが優先されているかわからない箇所がある。curve optimizerも設定が二箇所あり、cvrve shaperに至っては設定しても効果を確認できなかった。結局all-20をを設定している。
800番台のチップセットの機能がオーバースペックなので、600番台のチップセットが終売なのが残念。
あとはTUF GAMINGの名の通り長く使えることを祈ります。
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-位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
137位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロント USB 20Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を備えている。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何でも白くて光デジタル出力の適う品です
光デジタル出力付が必要となり選びました
【安定性】
使い始めたばかりなので無評価ですが問題ありません
【互換性】
AM5ソケットは次世代も使えるそうなので良いですね
【拡張性】
WiFiもありますし私が使う環境では十分に揃っています
【機能性】
B850チップセットにmicroATXで光デジタル出力があるのは良いです
【設定項目】
迷う事無く設定を終える事ができました
【付属ソフト】
必要な物だけホームページからダウンロードをしましたので無評価です
【総評】
音響に光デジタル入力の環境を整えておりサウンドカードを使っていましたがソレも不調となった為に内臓している物が欲しいと考えての購入でした。
AM5ソケットでも新しいB850のmicroATXでは光デジタル出力付は少なく一番安かった事もあり選びました。
GIGABYTEで光デジタル出力付はB550の時にも使っており、信用もしていますし設定項目も迷う事無く出来たのは良かったです。
しかしパソコンで白いパーツが人気があるとはいえ本体のあらゆる箇所がしろいのはコダワリを感じますね
4トラブルないので良いです。ただしリビジョン商法は嫌いです。
私が二人目のレビューで一人目の方から時が経過していますので改善点等レビューしたいと思います。
Ryzen 7 9700xで使用中。
1.GIGABYTE Control Center(GCC)ソフトウェアを使わなくてもRGBライトコントロールできるようになっています。ただしBIOSのアップデートとは別のファームウェアアップデートが必要です。
GIGABYTE IT5711 RGB lighting controller firmware upgrade packageというものが公開されていますのでwindowsでダブルクリックしアップグレードします。
そうするとwindows自体で明るさ、色等RGBコントロールできるようになります。
なお、BIOSでLEDオフにしてもwindows起動中のRGBをオフにできなかったのでwindows設定で明るさ0にするとオフにできます。
2.wifiもGCCを入れなくてもドライバだけインストールすれば問題なく使えます。
アンテナはつけなくても案外送受信できてるので付けてませんが。
3.内部にあるHDMI端子は製品紹介のスペック上はフルHDの30pまでとありますが60pで問題なく使えています。CPUによるのかもしれませんがdpとHDMIで両方フルHD60Pでデュアルディスプレイで使えています。内部から外に配線しなければなりませんが。
4.マニュアルは付属していませんが日本語マニュアルをスマホでダウンロードしてpin配列とか確認すればいいと思います。
気になった点
1.なにやらrev1.1が出そうなかんじです。
オーディオがALC1220になるようです。
前マザーがALC1220でしたがこのマザーで性能ダウン、しかし私は全く違いに気づかない耳を持ってました。まだ出てはいないようですが損した気に…
2.そもそもホワイトにこだわりがない、RGBもオフにするという人は別のマザーボードでいいかもしれません。
3.このマザーに限らないですが、DDR5はメモリトレーニングが必要ですからマニュアルに記載があってもいいような気がします。起動が遅くて初回はびっくりします。
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39位 |
137位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 2 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
- この製品をおすすめするレビュー
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5M-atxでM.2が4本構成は凄い
【安定性】
9950X3Dを140W設定で運用していますが、非常に安定しています。
【互換性】
メモリ・グラボ・USB機器ともに相性問題は今のところありません。
【拡張性】
M.2スロット4本搭載は大きな魅力。用途別にSSDを使い分けたい人には最適です。
【機能性】
ドライバ未導入状態でもインストールを促す機能は便利。ただし、ユーティリティ前提なのは少し気になります。
【設定項目】
M.2スロット数とは別に、このマザーボードを選んだ決め手となったのが「AI CACHE BOOST」機能です。
確かにオン・オフで性能向上は確認できますが、CCD1の3D V-Cache非搭載側を無効にしないと十分に効果を発揮できない点は残念でした。
もし9950X3D2のように両CCDで3D V-Cacheが有効であれば、さらにスコアが伸びるのではないかと気になります。
それでも、マザーボードの単一機能でLLMの性能を向上させるという発想自体は、非常に良い試みだと思います。
【総評】
拡張性・性能ともに非常に満足度の高いマザーボード。
価格が高めなのと日本発売が遅かった点は残念ですが、M.2を多用したい人にはおすすめです。
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62位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x6 VRMフェーズ数:7+2+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
158位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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-位 |
178位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/23 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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47位 |
178位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザインが最高
【安定性】
安定のMSI。動作は問題なく現時点で不安はない
【互換性】
規格があっていれば問題なく動くはず。ギガバイトのような問題はない
【拡張性】
MATXなのでATXと比較すると若干拡張性に劣るが通常の使用であれば問題ないと考える
【機能性】
背面コネクターがいい
【総評】
背面コネクタかつMATXでホワイトの選択肢が現時点でこの商品しかなかったので選んだがよくあるゲーミングPCの龍や鷹のマークがないことが非常に好感を抱ける。
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-位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
2025/5/ 9 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:5+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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-位 |
198位 |
4.00 (3件) |
17件 |
2024/7/23 |
2024/8/ 2 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E&Bluetooth 5.3を装備。
- 12+2+1の電源位相設計により、堅ろうなコンポーネントを装備し、CPUに安定した電源を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIeスロット数の多さが売り
【安定性】
特に問題なし。
Ryzen5 9600Xで使用しているが、SoC電圧は0.9V前後で推移。
9000番台X3Dで問題が発生している件で皆の不安を煽ったが、この数値なら多分大丈夫かな?
勿論、メモリのOC(オーバークロック)はしておらず、JEDEC定格5600MHzで運用。
【互換性】
特に問題なし。
【拡張性】
私がこのマザーボードを選んだ最大の理由が、グラフィックスボードで2スロット分使っても、残り2スロット使えるという拡張性の高さです。
M-ATX規格でPCIeスロットが多い機種を探していたので、うってつけでした。
CPU直結のM.2スロットがGen5独自対応なのも良き。
【機能性】
価格を考えれば、十分じゃないでしょうか?
Wi-Fi&Bluetoothモジュールは、MediaTek製が嫌なので、Intel AX210に置き換えました。
【設定項目】
それなりに豊富だと思います。
【付属ソフト】
ドライバ入りメディアが添付されるわけではないので、こんなものでしょう。
【総評】
本当ならB850搭載機種にしたかったのですが、有効PCIeスロット3本以上備える物は3万超えで予算オーバーだったため、多少妥協し本機種にしました。
とは言え、現時点では満足しています。
不思議なことに、通常モデル(黒)よりも、白モデルの方が安いです。
49800X3Dを使用中。参考になればと思いレビュー。
【安定性】
4月からOCメモリのEXPOを通して9800X3Dで使用中。例のX3D焼損問題があるため内心ビクビクしていますが、現在のところBIOSバージョン3.25にしてSoCの異常高値はなく1.85〜1.86Vで安定しています。その他動作に今のところ問題はなさそうです。
【互換性】
USBポートでの不具合は特になさそうです。その他PCIe×16、M.2スロットやメモリも難なく使用できています。今のところですが。
【拡張性】
一般的なMATXマザーと変わりはないです。
M.2スロットが2本なのが残念。もう1本欲しかったです。
【機能性】
一般的なマザーボードと変わりはないです。
【設定項目】
BIOSはいつものAsrockマザーという感じで初めての人にも非常にわかりやすいUIで良き。
【付属ソフト】
これといって付属ソフトはありません。
【総評】
購入が騒がれる前でしたので現在も使用中です。購入動機は見た目です。同じX3Dを使用している方の参考になればというレビューでした。火中の栗を拾いに行くタイプでなければ今からこのマザーボードを購入しようとする人はいないかもしれませんので。
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![A620M GAMING X [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528131.jpg) |
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-位 |
198位 |
- (0件) |
27件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
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71位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 4 |
2025/12/ 5 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:ワンクリックフラッシュBIOSボタン ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
235位 |
3.81 (4件) |
36件 |
2025/3/24 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- 「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネットを備えている。「Polychrome RGB」により、ライティングをカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5 マザーボードの基準はこの子だと思う
【安定性】
使用してあまり日が経っていませんが、特に不具合なく使用できています。
【拡張性】
M.2も2スロットあるため、クリエイティブな使い方でなければ容量は余裕そうです。
B650ながらPCI-E 5.0のため将来性も十分でしょう。
【機能性】
特に目立った機能というのは目に付きませんが、I/Oパネルを別で付けなくてもいいのはすごい楽でした。もっと高級なM/Bにしか存在しないと思っていたので、嬉しい誤算でした。
【付属ソフト】
ファンコントロールのソフトがCPU、M/B、GPUの温度で回転数を制御できるのは凄い便利です。
【総評】
質実剛健で、PCI-E 5.0にも対応しており将来性も高いです。それでいて安い。
X3Dと名を打たれていますが、そうでなくてもお勧めですね。AM5用のM/Bとして、この子を基準として比較するのが良さそうです。
5マザー選びはこれを選ばない理由を探すといいかも
【互換性】
文句無し。M.2だけでなくx16もGen5対応なので向こう5年はベストな環境で満足に使えるはず!
【拡張性】
Gen5のM.2が1つとGen4のM.2が2つあるのでストレージも困ることはまず無さそうです。
3つ目のM.2はGen4x4の拡張スロットと排他があるみたいですが、それを使う人ような人はM.2が2つだけでもどうにか出来ると思うのでやはり問題ありません、多分。
【機能性】
USBも必要分はしっかりあるのとコンデンサ周りがしっかりしてるのが良いですね。X3D向けにメモリ周りを改良してるって原口ニキが言ってましたがX3Dは当分使う予定がないので自分にはあんまり関係ありませんね(笑)
【総評】
よほど特殊な機能を求めるか、予算が潤沢にあるか、なにか他に好みがあるか、将来性を無視しない限りX3Dを使う予定はなくともほとんどの人はこのマザーでいいと思います。Gen5x16があってコンデンサ周りがこれだけしっかりしててこの値段は破格ではないですかね。これを書いてる時点ではどこぞの最新60tiの8GBはGen5でないと10%近く性能が落ちるって話もありましたが、これなら値段的にもピッタリじゃないでしょうか。マザー選びはまずはこれを基準に、そこから自分の求めるものを1つずつ考えていくと理想のものが見つかる気がします。
安定性、設定項目、付属ソフトに関してはこれから色々楽しませてもらおうと思うのでとりあえずノータッチです。
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-位 |
235位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps port Type-Cx1、USB 10Gbps ports Type-Ax3、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS FlashBack button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載している。
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420年ぶりぐらいのAMD系を使用、随分変わったなぁ(良い意味で)
先に買っていた MAG B850M MORTAR WIFI のライティングが機能しない不具合に見舞われ安定性をとり此方と物と交換、付属ソフトは使っていませんが約半年使用してド安定で助かっています。
気になる所は PCI-Express 16x が2番目にある所とビ−プ音用端子が無い所だけですかね。
まぁ PCI-Express 16x は AMD 系だと2番目にある事が多いんで【1番目が稀でATXでも2番目にある事が多い。そう言えば最近同社から1番目に付いてる同規格の650EM M/Bが出ましたね。ただ其方はメーカーHPで確認するとサポートCPU項目に9000番台〔9800X3D等〕のCPUは載っていない、一応動くがサポート対象外だみたいです】その辺はリサーチすれば自ずと分かるので別に問題と言うほどでも【ただし5090等3スロ以上のスロットを必要とするGPUの場合は色々端子と接触の可能性があるので注意。一応「3.2スロ」の物までは使えます】。 ただビ−プ音用端子が無いのが何でなんだろうなと?結構重宝するんだけどなぁ・・・でも20年ぶり(?)ぐらいにAMD系で新規に組みましたがこんなにも組み易く安定するようになったんですねぇ、昔の熱々で安定しないのはどこえやら
PC環境(新規メインPC、ただし重ゲーム用)
CPU:9800X3D
CPUクーラー:MAG CORELIQUID E360
M/B:TUF GAMING B850M-PLUS WIFI
メモリ:Crucial Pro OC CP2K32G64C40U5B DDR5-6400 32GB×2
SSD:T500 1TB×1(OS用)、T500 2TB×1(ゲーム用)
GPU:GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC
PSU:SuperFlower LEADEX III GOLD 1300W ATX3.1
モニター:ROG Swift OLED PG27UCDM
ケース:P30 BW
OS:Win11 Home 24H2
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60位 |
235位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/13 |
2025/11/14 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/2580/22110/25110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax5、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、フロントUSB 20Gbps Type-Cポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5GbEを搭載し、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4に対応する。数量限定、イメージキャラクター「神鷹凛」モデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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4日本では珍しいキャラモデル
【安定性】
9800X3Dで非常に安定して稼働してくれている。
【互換性】
AM5ソケットでB850であることから、現時点で販売されているCPUの互換性に問題なし。メモリに関しては公式サイト参照。
【拡張性】
B850と9800X3Dの組み合わせでPCIe×16、PCIe×4それぞれ1レーンがGen5に。当然X870Eに負けてしまう部分とM-ATXであることを考慮して星4。
【機能性】
最近流行りの自作しやすい構造で良き。m.2スロットやPCIeスロットの部分は助かる。
【設定項目】
UEFIは項目の名前が細かく違うところがあるものの、主要のやれることはAsrockと変わりはない。
【付属ソフト】
ソフトは付属していないが、ノベルティが多数付属。UEFIや起動画面まで神鷹凛は笑った。
【総評】
B650白マザーからの換装。理由は某メーカー製マザーの不安に耐えられなくなったため。
換装後UEFIでやれることが減るのではないかと思ったが、流石に主要項目は抑えられていた。個人的には不要だが、Asrockで電源オフでもLEDを光らせていた人ならこの項目はないため注意を。
神鷹凛を気に入って購入した方はIOパネル上部のファンは薄型をお勧め。25mmだと隠れますから。
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-位 |
256位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/12 |
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MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:7+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- ねじやドライバーを使わずM.2 SSDの脱着が可能な「EZ M.2 Clip II」、ビデオカードのクリップを押しやすいよう大型化した「EZ PCIe Clip II」を搭載。
- 2.5G LANを搭載し、高速なネットワーク環境を実現。「Flash BIOSボタン」を搭載し、CPUやメモリーなしでのBIOS更新に対応する。
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-位 |
256位 |
4.00 (1件) |
15件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/28 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- A620チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。TDP 120WまでのRyzen 7000シリーズに対応する。
- 2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。6+1+1電源フェーズ、「Dr.MOS」を採用。
- Ryzen 7000X3Dシリーズに最適化された頑丈な部品を採用し、ゲーマー向けにパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無印と「+」の違いに注意
【安定性】
定格で使う限り何ら問題なし
【互換性】
DDR5メモリおよび、AM5規格 TDP120W級までのRyzen7000/8000シリーズが使えます。
AM5は2026年まで展開するようですから、今後登場するCPUは
※ Ryzen8000 APUは、出荷ロットによってはBIOSの書き換えが必要
(対応ロットは「Ryzen8000 Ready」的なステッカーが貼ってあるかと)
ただ本品はCPU、メモリがなくてもBIOS書き換えが可能ですので
(ただし準備に別のPCは必要)BIOSが初期のロットを買ったとしても、
Ryzen7xxxやメモリが揃っていない段階でも、事前にBIOS書き換出来ますから、
いきなりRyzen8000 APUを使うことも出来るでしょう。
AM4規格のCPUは使えませんし、DDR4メモリも使えません。
intel LGA1700 M/Bの場合、日本市場向けは上位モデル以外はほぼDDR4ですが
AM5ではそもそもDDR4をサポートしてないので、DDR4を流用したいなら
AM4 M/BにRyzen 4000/5000シリーズを検討した方が良いでしょう。
(2024年にRyzen7 5700X3Dが出るようですね)
【拡張性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【機能性】
オードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
※本品は、CPU、メモリがなくともBIOSを書き換えることが出来ます。
ただし、BIOSファイルのDL、ZIP展開、「creative.rom」にリネームし
FAT32フォーマット済みUSBメモリへコピーする為の「別のPCが必要」です
【設定項目】
ASRock製品のオードソックスなエントリー級ビジネス向けMicroATX M/Bとして
必要十分ではないでしょうか
【付属ソフト】
ドライバCDはオフラインセットアップの時や、
セットアップで全てのデバイスにドライバが当たらなかったときなど
あると便利かもですね。
あと付属ルールが使いたい場合など
【総評】
本シリーズは「無印」と「プラス」の2種類があり、実売で3千円程度の差があります
無印:A620M-HDV/M.2
プラス:A620M-HDV/M.2+ ← 本品
無印はTDP 65W級まで、プラスはTDP 120W級のCPUまで対応します。
最初からTDP 65W級以上のCPUを使う気が無いなら、コスパに優れた「無印」を
上位CPUを載せるか、将来的に装換したいなら「プラス」にしておいたほうが
後々後悔することもないかもしれませんね。
【参考】当方での導入例
当方では最大でLGA1700 機6台体制でしたが、
元々、intel : AMD比率が1:1が運用ポリシーなので
AM5(Raphael) と LGA1851(Arrow Lake-S)で1:1になるよう
今後を見据えてLGA1700機の一部から徐々に淘汰を開始・・・の前準備として
Ryzen5 7600と本品「プラス」を導入。
今後、CPUを装換した際に、受け皿で「無印」を確保の予定です
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78位 |
256位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/17 |
2026/9/16 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:96GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOSアップデートボタン LAN:1個 オンボードLAN:1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
256位 |
4.68 (3件) |
8件 |
2025/4/23 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Wi-Fi付きでコスパの高いAM5マザー
【安定性】
Ryzen 5 7600Xで運用しています。使用期間はまだ短いですがいまのところ安定して動作しています。
【互換性】
AM5ソケットなので対応するCPUの幅は広いです。6+1+1のVRMフェーズ構成なのでハイエンドCPUを使用する場合には少し足りないかもしれません。
【拡張性】
メモリスロットは2つです。DDR5メモリなので機能面で十分かと思います。(その分マザーの横幅がコンパクトになっていてケース内広く使えます)
【機能性】
PCIe 5.0×16スロット搭載なので最新のグラボでも性能が落ちません。ヒートシンク付きのGen 5 M.2スロットや2.5G LAN、Wi-Fi 6E モジュール等もあり十分な機能が備わっていると思います。
【設定項目】
UEFIやASRock製の付属ツールでOCやファン等の設定が可能です。
【付属ソフト】
ASRock Motherboard Utilityがいいです。シンプルで初心者の方にも使いやすいと思います。
【総評】
コスパ重視のモデルですが、最新世代のグラボを性能を落とさずコスパよく試したい方には最適なマザーかと思います。初めてAM5で組む方にもいいですし、B650マザーやA620マザーからの買い替えにもおすすめです。
5必要十分な機能のマザーボード
【安定性】
とても安定しています。
【互換性】
AM5ソケットCPU7000、8000、9000シリーズに対応しているのでグレードアップにも安心。メモリに関しては、しっかり記述されているもの推奨です。
【拡張性】
メモリスロットとM.2ソケット数が共に2つ(私的にはこれで十分)ですが、PCI-Express 16XがPCI Express 5.0対応なので将来性を考えてこちらにしました。
【機能性】
6+1+1でも安定して動いています。
【設定項目】
ASRockのBIOS画面は分かりやすくて好きです。
【付属ソフト】
付属ソフトはなし。すべてサイトからのダウンロードです。
【総評】
OCなしで今の所ド安定です。拡張性はあまりないかもしれませんが、必要十分なスロット数で満足しています。また、価格も安価でコスパがとても良いと思います。
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