CPUソケット(INTEL):LGA1700のマザーボード 人気売れ筋ランキング

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45 製品

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詳細メモリタイプ:DIMM DDR4 CPUソケット(INTEL):LGA1700
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フォームファクタ CPUソケット チップセット 詳細メモリタイプ オンボードグラフィック
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お気に入り登録405TUF GAMING B760M-PLUS D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS D4 3位4.36
(8件)
130件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
  • 12+1 DrMOS電源ステージを採用。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5上位モデルから下げた

【安定性】 - 【互換性】 - 【拡張性】 グラボしか差さないのでひとつでok 【機能性】 - 【設定項目】 - 【付属ソフト】☆1 ArmoryCreateが原因でKP41を発症させてた (msi Centerも同様の引き金になってた) その後こいつら以外にNortonが最大の原因だった事をIntelサポートとデータ突合して判明し、トレンドマイクロに変えたら一切KP41の発症がなくなりました。 【総評】 KP41病の原因究明に変えてみたところマザーボード側ではなくソフト面だった 私の場合はArmoryCreateが原因となり死に至らしめられたm.2が3枚出てます これの前に使ってたマザーボードは TUF GAMING Z790-PLUS D4 です。 i9-14900KF 360mm簡易水冷 msi RTX4070Ti VENTUS 12G m.2 1TB KP41で悩む人はセキュリティソフト変えてみるのも良いかもしれん。

5VRM12+1フェーズの電力安定性

8月17日にASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボードを 6980円で購入しIntel Core i7 12700Fを搭載したのですが・・・ Intel Core i7 12700FのTDPは65W、MTPは180Wですが ASRock H610MマザーボードのBiosの仕様でTDP65Wか 95W選択、MTP126W固定の為、本来性能が発揮出来ず 本製品を9月13日にAmazonにて14118円で購入 ☆ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0マザーボード VRM7+1フェーズ  ヒートシンク無し  ☆ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4マザーボード VRM12+1フェーズ ヒートシンク付き 上記の性能差で購入をしましたが本製品はBIOS設定にて PL1=125W PL2=150W設定やPL1=180W PL2=220W設定も 出来た為、約7000円の価格差で Intel Core i7 12700F本来の性能が発揮出来ました PCケース内を光らせたくない為、本製品の黒い デザインはピッタリでしたし、巨大CPUクーラーの Noctua NH-D15S+14cmFAN追加との組み合わせで 木目調ケースOkinos Cypress 3 Woodに取り付けて 使ってます Intel Core i7 12700Fの定格運用なら ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0でも良いかと思いましたが Intel Core i7 12700KやIntel Core i9 12900K Intel Core i7 13700KやIntel Core i7 14700Kなどの 上位CPU換装も考えてますので本製品を選びました Intel Core i7 10700からIntel Core i7 12700Fに マザーボードの換装してまだ1か月弱でしたので Windows11の認証がハードウエア構成変更のみの トラブルシューティングで中々認証されませんでしたが マイクロソフトアカウントに紐付けしてた事もあり 何とか認証が通りました 【PC構成】 ・M/B :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i7 12700F ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加 ・RAM :Patriot DDR4 3200 16GBx2 ・VGA :Palit RTX2080 SUPER リファレンス ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・PSU :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・PSU Cable : SilverStone製電源用80plusGold用を使用 ・Case:Okinos Cypress 3 Wood ・OS :Windows 11 Pro

お気に入り登録308TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760-PLUS WIFI D4 6位 5.00
(1件)
67件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x1 VRMフェーズ数:12+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載。双方向AIノイズキャンセリング機能により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減する。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた環境で安定性を求めて

個人事業の仕事用PCにこのマザーボードを採用し、2台組み立てました。 6年ぶりの自作で、とにかく安定性と耐久性が重要なので、昔で言う「鉄板マザー」を求めていたのですが現状これというものが見つからず、いろいろ探して当製品にたどり着きました。 重要視したのは各所のレビューの良さと、1世代前の枯れた環境で組める堅実さです。 ハイエンドではなくても「そこそこ良い」スペックで安定重視のPCを組みたい方にはおすすめできます。 あえて欠点を挙げれば、USBポートの数がもう少し欲しかった点と、3スロット占有のVGAを使うと使用できるPCIe拡張ボード用スロットが1つだけになりやや窮屈な点でしょうか。

お気に入り登録24B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5のスペックをもっと見る
B760M AORUS ELITE WIFI6E DDR4 GEN5
  • ¥17,800
  • イートレンド
    (全6店舗)
13位 -
(0件)
0件 2026/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録3B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4のスペックをもっと見る
B760M AORUS ARI WIFI6E DDR4 24位 -
(0件)
0件 2026/9/29  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220 
お気に入り登録361TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B760M-PLUS WIFI D4 28位 4.35
(6件)
61件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を搭載
  • RGB LEDイルミネーション機能を備えている。「双方向AIノイズキャンセリング」により、マイクや音声出力からのバックグラウンドノイズを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5安心感

【安定性】超安定でこのシリーズは何度も購入しています。 【互換性】メモリーとかも評価の高いものしか使わないので特に不具合には出会っていません。 【拡張性】自分には必要にして充分です。 【機能性】自分には必要にして充分です。 【設定項目】特にゲームやらオーバークロックやらしないので自分には必要にして充分です。 【付属ソフト】自分には必要にして充分です。 【総評】CPUが3〜4世代代わる頃には買い替えていますが結局このシリーズを選択してしまいます。各端子の位置も適切でデザインや性能も秀逸。安定性も抜群で故障にも出会っていません。ゲームはしませんが仕事や趣味で使っているパソコンなので安定性と堅牢性が一番です。 次にCPUが進化したらまたこのシリーズを選ぶと思います。

5自作の醍醐味

【互換性】前マザー(10年ほど使用)との互換性はほぼ有る 但し、「システムパネルヘッダー」の配置が異なった為、戸惑いはあった 自作時、配線に一番苦労する所なので 【拡張性】グラボ一本のみの使用の為、Micro ATXでも未使用ポートが多分にある ので拡張の必要は無い 【機能性】最近のマザーは作りがしっかりしていて、機能的にも満足いく種類が 有り更にコンパクトにまとまっているので使い易い 【総評】今夏までにWindows11対応マシンを自作中でケース、電源、マザーボード と順次揃える 中で、今回ファン6個まで設置し、通電テストを行った ここで分かった事は、PWMファン延長ケーブルを使い通電したところ、6個全て マザーの「CHA_FAN」端子より電源を取るとファン3個が回転が極端に遅くなった 為、3個を「SATA」端子に切り替えると正常な回転に戻った(原因不明) 後はメモリー、M.2、CPUを価格動向を見ながら、コスパに拘ったパーツを揃えていく のが楽しみ 因みに、このマザーを選んだ理由はWiFi付きの方が安価に手に入った為(WiFiは使わない)

お気に入り登録84B760M GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760M GAMING PLUS WIFI DDR4 35位 5.00
(2件)
2件 2024/11/11  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパに優れた多機能なマザーボード

【安定性】 2か月使用していますが問題ありません。 【拡張性】 PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。 【機能性】 マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。 デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。 【設定項目】 Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。 【付属ソフト】 「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。 【総評】 microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。

5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います

おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。 つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。 とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。 それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。 PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。 メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。 あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、 PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円 本当に同一であればGAMINGがお得です。 【追記】 組み立てましたのでご報告です。 ■ 良い所 ・電源フェーズ12+1+1 CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。 ・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。 ■ 気になったところ ・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念 ・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。 ・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです

お気に入り登録251PRIME B760M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME B760M-A D4 46位 4.76
(8件)
88件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したスタンダードモデルのmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定性は高いようですね

かれこれ一年くらい、24時間連続稼働を続けてサーバーのような運用を続けてますが、今のところ音を上げていません。 このマザーボードに起因する不具合も起きてませんね。

5安定性重視のマザーボード

【安定性】安定して使えており問題ありません。 【互換性】パーツとの相性も私の場合問題ありませんでした。 【拡張性】必要最低限の機能が備わっていれば十分なので問題ありません。 【機能性】付加機能も十分です。 【設定項目】オーバークロックはしないので問題ありません。 【付属ソフト】まだ使っていないのでいったん無評価とします。 【総評】昔からASUSのマザーボードを愛用していますが、通常使用分には困ることもなくとても安定しています。今回もコスパに優れたいいマザーボードだと思います。

お気に入り登録75B760 GAMING PLUS WIFI DDR4のスペックをもっと見る
B760 GAMING PLUS WIFI DDR4 46位 3.00
(2件)
0件 2024/11/11  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版

'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。 このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。 本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。 ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。 追記: 1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。 2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。

お気に入り登録106B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi White (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 54位 5.00
(2件)
0件 2024/7/26  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
  • 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高です。

サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4 (プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。 もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円 安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。 初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。

512世代、ddr4で5年戦える

12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし 。コスパ良好。

お気に入り登録8PRO H610M-E DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-E DDR4
  • ¥7,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
60位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録257PRIME B760-PLUS D4のスペックをもっと見る
PRIME B760-PLUS D4 66位 4.74
(4件)
121件 2023/1/ 4  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5安定して動きます

【安定性】安定して動いています 【互換性】DDR4メモリーとWiFi&bluetoothボードが余っていたのでこちらのマザボを選択しました 【拡張性】自分には十分です 【機能性】自分には十分です 【設定項目】 特に問題ありません 【付属ソフト】 普通です 【総評】 12世代のIntelcpuを使うために、このマザボを選択しました。初めて自作しましたが、余っている部品を流用できたので良かったです

5Intel 第4世代からの換装で買いました

Core i7 4770がwindows11に対応していないので、腹を括ってアップデートしました ご参考までに、アップデート後の構成は ・Core i5 12400無印 BOX ・ASUS PRIME B760 Plus D4 ・Crucial DDR4 PC4-25600 8G×2枚 で、SATA接続のSSD、HDD、DVD-R、電源は以前のものを使いまわしです ゲーム等はしないので、グラボは使っていません 【速度】YouTubeとか、ストレージ内の動画を観るぐらいですが、全く問題ありません 【安定性】全く問題なく動いています 【互換性】Crucialのメモリーを使っていますが、全く問題ありません Windows10が入った以前のSSDを差して、そのまま起動できました (実は最初レガシーのままだったのでブート先として設定できず、一度PCを前の構成に戻して、SSDをGPTに書き換えしてから再度新しい構成に繋いだら認識されました) 【総評】他のメーカーも使用したことがありますが、直近がASUSのマザーで10年ほど問題なく使えたので、今回も安定性耐久性重視でASUSにしました CPUを先に決めていたので、ATX、DDR4、新品だとこちらが最安でしたので決定 価格変動と在庫数をこまめにチェックした上で購入しましたが、現在随分と値上がっているので結果的に最安のタイミングで買えたと思います

お気に入り登録65B760 GAMING X D4 GEN5のスペックをもっと見る
B760 GAMING X D4 GEN5 75位 3.50
(2件)
3件 2025/6/10  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x5 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、3基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEなどを備えている。
  • グラフィックス出力機能はDisplayPort 1.2×1、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4ライトユーザーに最適なマザーボード

【安定性】 ・商品の売りでもある高い放熱性の貢献度もあり、定格以上でも問題なく動作しています 【互換性】 ・古めのDDR4-2666のメモリやPCIe 3.0のSSDでも問題なく動作します 【拡張性】 ・PCIスロットが省略されているので、同スロット対応の過去資産を継承できない ・そのかわりそのスペースにM2スロットが2個あるのでSSDの拡張性は高い ・ PCI Expressスロットは、5.0が1つ、3.0が2つなのでグラボ2枚刺しを検討している方は要注意 【機能性】 ・ライトユーザーな自分的には機能不足を感じられません 【設定項目】 ・ライト向け製品ですが、クロックアップ用の項目などの各種設定が可能 【付属ソフト】 ・未使用なので無評価 【総評】 ・コアゲーマーには機能不足かもしれませんが、ライトユーザーには必要十分な機能を持ちその分価格も抑えられていてバランスの取れた良品だと思います ・Z170からの移行でしたが、M2とメモリを移植して問題なく動作したので良かったです

3安いゲーミングマザーが欲しいなら買えば?と言った感じ

【安定性】結構安定している。と言っても私の場合定格でしか使わないが。 【互換性】問題はない。かなり古いグラフィックカード(GTX980)でもちゃんと認識する。 【拡張性】Wi-Fiカード用の2230スロットがないのが残念。 【機能性】よくわからない。電源フェーズはごく一般的だし。 【設定項目】ゲーミングマザーらしく細かいところまでいぢれる。 【付属ソフト】使ってないので無評価 【総評】1万円ちょいのゲーミングマザーではかなりいい出来だと思われる。もっとも他社の何万、十何万もするゲーミングマザーと比べると不満が出る人がいるかもしれないが。 唯一の難点はCPU側のM.2カバーを外す時に、グラフィックカード用のロック機構のレバーが邪魔な事。なんであんな形にしたのか?なぜあの場所なのか?安物マザーだからという事なのかは知らないが。 あと余談だけど購入者特典でショップから渡される、マスコットキャラが描かれたクリアファイルはいらない。

お気に入り登録183PRIME H610I-PLUS D4-CSMのスペックをもっと見る
PRIME H610I-PLUS D4-CSM
  • ¥16,990
  • ソフマップ.com
    (全9店舗)
86位 4.65
(3件)
27件 2022/9/15  Mini ITX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載した、コンパクトなビジネス向けモデルのMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intelプロセッサーに対応する。
  • PCIe Gen 4やUSB 3.2 Gen 1、M.2スロットを備え、対応機器を接続すれば高速データ転送が可能。専用ユーティリティー「Armoury Crate」で設定ができる。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行える。RealtekギガビットLANを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5USBオーディオ利用時には注意が必要かもしれません

2026/7/21追記 発売からほぼ4年ですが、この6月にBIOSアップデートがありました。企業向けだと4年もサポートがあるんですね。そもそもまだ普通に売られてますし。次もCSM付きのマザーを選ぶかもしれません。もっとも近い将来に画期的な機能の追加とか劇的なcpuの進歩なども期待できなさそうなのであと10年くらいは使えそうです。 2025/5/10追記 GbEのアップデートをしたところ、またUSBオーディオに問題が生じました。今回はノイズが入るのでなく、ほんの一瞬、音が途切れる症状です。どうやら頻繁にpower saving が効くようになったようで、無効にすることで解消しました。本機GbEのpower savingは測定できるほどの節電にはならない上に、不具合を起こすことがあるので無効にしておくほうが良さそうです。 2024/1/5追記 Windows UpdateでGbEの動作が不安定になり、ほとんど接続できなくなりましたが、RealTekの最新のドライバーを導入することにより回復しました。あわせて下記USBオーディオ問題も解決したようで、power saving mode 有効でもノイズは出なくなりました。 raptor lake T付きのCPUで使用しています。最近のマザーはT付きでも無印CPUと同等の攻めた設定ができるのですね。初めに何気なく設定してベンチマークを行ったら、CPU温度が100℃に貼り付いてビビりました。もちろんすぐに穏当な設定に変えました。各種電圧や、Load LIneの設定なども細かく調整できるので、パワフルでかつ省電力な設定に追い込むことができます。 主な用途は、PCオーディオ、TV録画、WEBブラウズ、たまに動画エンコードといったところです。 特に問題なく使えていますが、1点だけ問題がありました。 USBオーディオを使用中に、WEBページの読み込みをすると、ジャッという耳障りなノイズが入ることがあるのです。いつもではなく、しばらくPCの操作をしなかった後にWEBページの読込すると発生しやすいようでした。どうやら省電力機能が関係してそうなので、デバイスマネージャーでネットワークアダプターのプロパティを開き、詳細設定タブで、power saving mode を無効にしたところ、ノイズが無くなりました。 これが個体の問題なのか、マザーの設計の問題なのか、GbEチップ(realtek)の問題なのか、それとも環境の問題なのかは不明ですが、同様の事象に悩まされている人は試す価値があると思います。

5サブPC用として

自作メインPCでCPUをCore i7 12700Fを将来的に サブPCで運用する為の予備パーツとして ヨドバシカメラで18680円で入手し最安値よりも割高でしたが 1868ポイント付与されたので実質16812円で入手したと同じで 最安値より安く入手になりました Core i7 12700FはCore i9 12900KF入手の為の下取り売却と なった為、本製品装着の為に新たにCore i5 12400を入手 自作メインPCで不要となったメモリ、CPUクーラーを再利用と Core i5 12400は当初は内蔵GPU運用を考えてましたが mini itxサイズのGTX1070を入手し組み合わせる事にしました 搭載VRMが5+1+1フェーズ(メインPCは12+1フェーズ)の為、 VRMにヒートシンクは付いているものの電源周りに不安がある為 Eコアが無くPコアのみ(6コア12スレッド)のCore i5 12400を選択 本製品への装着は・・・ CPUクーラー NoctuaNH-D9L、メモリDDR4 2666MHz 8GB×2、 SSD Samsung 980PRO_1TBのシンプルな構成にしました BIOSは入手時から最新のバージョン 3801になっていた為 microcode 0x12F 不具合解消パッチも入っており 14世代CPUも問題なく使えると思います  【デザイン】 H610チップセットの為、上位チップセットと比較して シンプルなデザインですがVRMにヒートシンクが 付いてたのは良いと思います 【拡張性】 M.2 SSDのみのストレージ運用の為、必要充分です 【総評】 搭載VRMが5+1+1フェーズの為、電力消費量の多い CPUは不向きかもしれませんがTDPが65WのCPUや Eコア非搭載CPUでコンパクトなPCケースと組む なら良い製品だと思います 【サブPC構成】 ・マザボ :ASUS PRIME H610I-PLUS D4-CSM                          ・CPU :Intel Core i5 12400                            ・CPU クーラー:Noctua NH-D9L                         ・メモリ :Corsair DDR4 2666 8GBx2                       ・グラボ :MSI GTX 1070 AERO ITX 8G OC                  ・SSD :Samsung 980PRO_1TB         ・電源 :SCYTHE 剛力短2プラグイン 500W 80plusbronze        ・ケース:RAIJINTEK METIS BLUE(Mini-ITX)                  ・OS :Windows 11 Pro    【メインPC構成】 ・マザボ :ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4 ・CPU :Intel Core i9 12900KF                         ・CPU クーラー:Noctua NH-D15S+14cmFAN追加  ・メモリ :Patriot DDR4 3200 16GBx2                         ・グラボ :Palit RTX2080 SUPER リファレンス                 ・SSD :Samsung 970EVOplus_2TB(本製品付属ヒートシンク不使用) ・電源 :SilverStone SST-ST75F-P 750W 80plusSilver ・電源ケーブル : SilverStone製電源用80plusGold用を使用        ・ケース:Okinos Cypress 3 Wood                          ・OS :Windows 11 Pro 

お気に入り登録168PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO B760M-E DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥11,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
91位 4.68
(5件)
2件 2023/2/16  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12/13世代Intel Core プロセッサーに対応。
  • 映像出力にはHDMI×1、VGA×1を装備。
  • サウンド機能はRealtek ALC897 Codec 7.1-Channel High Definition Audioを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視ならこれで十分

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ8GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりませんが今のところ問題はありません 【拡張性】全体的にスロットは最小限です 【機能性】標準的だと思います 【設定項目】BIOSのファンの回転数ぐらいしか使いません 【付属ソフト】使用していません 【総評】MSIは信頼しているのでこの選択でよかったと思います。

5クオリティの高いマザーボード

【安定性】 安定していてイイ! 【互換性】 安価なDDR4が使えてイイ! 【拡張性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の拡張性のほうがシンプルでイイ(ここにお金かけるより、CPUやグラフィック ボードに投資したほうがイイ)! 【機能性】 Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の機能性のほうがシンプルでイイ(同上)! 【設定項目】 デフォルト設定でイイ! 【付属ソフト】 無し。パソコン工房に問い合わせたところ、マニュアルも含めてドライバやユーティリティーソフトは「MSIのホームページからダウンロードして使用してください」とのこと。 【総評】 イイ! 余っているパーツを利用しつつ、サブPCを作成の為購入。

お気に入り登録37B760M G AC D4 GEN5のスペックをもっと見る
B760M G AC D4 GEN5
  • ¥9,980
  • ドスパラ
    (全13店舗)
98位 5.00
(1件)
1件 2025/6/30  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。 第14/13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • 6+2+1 Hybrid電源フェーズ設計を採用している。PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 5、Bluetooth 5.0をサポートする。「WIFI EZ-Plug」により、Wi-Fiアンテナ線のワンタッチ着脱が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5欲しいものは大体揃ってる

2ヶ月ほど前に買ったまま放置していたRadeonRX9060XTを使用するために購入しました。 PCIe5.0x16搭載、Wi-Fi/BT搭載、2.5GLAN搭載、BIOSフラッシュバック搭載、えっ?こんなに機能モリモリでこのお値段!? 何かウラがあるのではと疑いながら注文しましたが結論としては普通にコスパが良いだけでした。 強いて言えばVRMが物足りないのでハイエンドCPU載るのか?という点くらい。 メモリが高騰しているので手持のDDR4が流用できるのは助かります。 こだわりがある人には色々物足りないのかもしれませんが、価格も機能もちょうどいい製品だと思いました。

お気に入り登録45PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRO H610M-S DDR4 パソコン工房限定モデル
  • ¥10,280
  • パソコン工房
    (全1店舗)
98位 -
(0件)
8件 2024/3/15  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronプロセッサーに対応する。
  • プレミアムレイアウトとデジタル電源設計でより多くのコアをサポートし、すぐれたパフォーマンスを実現。
  • VGAカードを曲げやEMIから保護する「スチールアーマー」を備え、パフォーマンス、安定性、強度を向上させる。
お気に入り登録91Pro H610M-C D4-CSMのスペックをもっと見る
Pro H610M-C D4-CSM 106位 4.50
(2件)
26件 2022/9/20  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 PCIスロット:1本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載した法人向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応し、ITシステムの集中管理を行うことが可能。
  • 独自のBIOS保護技術「ASUS Self-recovering BIOS」や、COMデバッグヘッダー、ESDガードなど、システムの信頼性・耐久性を高める機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5目的を選ぶマザーです

【安定性】 Windows11を入れてます。 今のところ安定しています。 【互換性】 こちらも特に互換性で問題はないです。 【拡張性】 H610ということもあり最低限の仕様です。 メモリスロットが2枚なのでご注意。 【機能性】 私の場合はPCIとCommercial BIOS Kitを目的としていますので、その機能としては満足しています。 【設定項目】 BIOSは昔のような画面です。 古いPCも熟せる方であれば問題ありません。 【付属ソフト】 最低限のドライバーは付属しています。 【総評】 目的を選ぶマザーです。 私の場合はCommercial BIOS KitでBIOS画面の変更やDMIの変更が目的の一つでした。 ただこのツールは製品に付属していません。 ASUSに問い合わせ → 日本の代理店に問い合わせ → ツールを入手という経路が必要です。 またツールはお世辞にも使いやすいとは言えないので注意が必要です。 マニュアルは項目により英語と中国語、コマンドプロンプトが必須です。

4最新OSでのPT2による録画機能利用継続のため

2014年から使っていた環境を最新CPU(第13世代)、最新OS(Windows11)に対応させたく、マザーボードを買い替えました。 第13世代を載せるには先にBIOSのアップデートが必要なことを知らずに購入してしまい、焦りましたが無事対応を終えました。 今回この機種を選定したのは、タイトルにあるとおり、テレビ録画用PT2を継続利用したく、PCIスロットが必須だったことです。こちらも無事組み込みに成功し、正常動作を確認できました。 このマザーボードは、正直、拡張性はありません。USBポートもSATAポートも足りませんが、安定動作を期待して、使っていきたいと思います。 <テレビ録画環境> ・PT2 1枚 ・TVTest ver.0.10.0 ・EDCB+BonDriver PT-ST人柱版3

お気に入り登録16PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデルのスペックをもっと見る
PRIME H610M-F D4 R2.0-CSM パソコン工房限定モデル
  • ¥7,980
  • パソコン工房
    (全1店舗)
112位 3.00
(2件)
11件 2024/11/28  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0 x16スロット、32Gbps M.2 スロット、USB 5Gbps Type-Aポート、HDMI 2.1×1を装備。
  • RealtekギガビットLANを備えている。統合型IT監視・管理ソフトウェア「ASUS Control Center Express」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4手持ちのパーツを活かして安くパソコンを組みたい方におすすめ

【安定性】 中古の Core i5 12400 を付けましたが特に問題なく動作しました。       【互換性】 多分いいと思います。 Windows8.1もセットアップできました。       (正規のドライバーが入っているかは未確認ですが、パソコンとしては動作しました。) 【拡張性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。       メモリースロットが2個なので2GB以下のメモリーモジュールのみの構成だと物足りないかも。 【機能性】 価格相応ですがインターネット閲覧用途程度なので問題はありません。 【設定項目】 オーバークロックなどしないので無評価とさせていただきます。 【付属ソフト】 使っていないので無評価とさせていただきます。 【総評】 10年ぶりくらいにマザーボードを買いました。 先日ふらっとパソコン屋に入店して価格のみを見て衝動買いしてしまいました。 手持ちのパーツを使って安くパソコンを組みたい方にはおすすめだと思います。 ただし、全ての部品を新規で購入して組みたい方にはCPUの選択肢が少なくなっているためあまりおすすめできない感じです(購入した後で気付いた)。 なお、説明書は英語版の簡易的なものです。 自作パソコンがブームだった頃によく売られていた並行輸入品のマザーボード(日本語版の分かりやすい説明書が当たり前に同梱されていなかったもの)の組み立て経験がなかったら、組み立て・配線は難しいかもしれません。 自作パソコン初めての方にとってはややハードルが高いと思います。 そういう意味でも久しぶりに自作パソコンを堪能しました。 それにしても各部品の価格が恐ろしいほど高い。 その中でこのマザーボードの価格はありがたかったです。

お気に入り登録165H610M-HVS/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HVS/M.2 R2.0
  • ¥8,680
  • ドスパラ
    (全6店舗)
112位 4.58
(3件)
32件 2022/7/26  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
  • 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

win10からwin11にupする為に購入。 コスパ良く期待通りの性能です。

5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。

【安定性】 抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。 以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。 【互換性】 第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ 12th の F系オンリーとなる。 【拡張性】 大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。 事前に確認を。 【機能性】 必要にして十分か、購入前に必ず確認。 【設定項目】 ASRock ユーザーであれば問題なし。 【付属ソフト】 たぶん誰も利用しない。 【総評】 100点

お気に入り登録127B760M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
B760M PG Lightning/D4 125位 4.32
(4件)
13件 2023/5/15  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルでコスパも良く問題なしです

【安定性】 とてもシンプルで、問題なく動作しています。 【互換性】 14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので 十分でしょう。 【拡張性】 特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので 十分です。 【機能性】 評価無しです。 【設定項目】 十分な項目が設定メニューにあります。 【付属ソフト】 評価無しです。 【総評】 12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、 全く問題なく安定動作しています。 コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて 十分かと思います。

5どシンプル。

第12世代から14世代まで、幅広く使えるエントリーマザー。 いわゆる「シンプルだけどそれがいい」ってやつです。 その辺は以前使っていたB660M Phantom Gaming 4に通ずる物があります。 【安定性】 以前も、ここのマザーを使用してきましたが特に何の問題も無く稼動しつつけています。現在の環境は以前レビューしたB660M Phantom Gaming 4の時とほぼ同じ(CPUだけCore i5 14500に変更)で、何のトラブルも無く安定しています。 【互換性】 何より、DDR4メモリが使えるって言う有りがたさ。既存環境からアップグレードしたいって時もメモリの分予算が浮きます。 【拡張性】 ほぼ必要な物は揃っており、M2スロットは片方がヒートシンク付き。WiFi向けのM2スロットも用意されているので、PCI Express変換カードを用意する必要がありません。 【機能性】 B660M Phantom Gaming 4同様、最近のボードによくあるビカビカ光るのを制御する機能はありません。いわゆる光らないマザー。ビカビカ光るのが嫌って人にはうってつけ。但し、それイコール見栄えがするケースでとにかく光らせたいって場合には向きません。 それ以外では、PCI Express x16スロットがスチールスロットなので、グラフィックボードが確実に差し込めてると言う安心感があります。 【設定項目】 グラフィカルなUEFIで分かりやすいのが特徴。 【付属ソフト】 ドライバを一括インストールするソフトとUEFIに次回起動時に自動で入ってくれるソフト。他のソフトは殆ど入ってないので、非常にシンプル。 【総評】 いわゆる質実剛健マザー。アップグレードさせたいけど、出来るだけ前の物から使えるパーツは使い、新規パーツの出費を抑えたいって人にはうってつけです。

お気に入り登録6PRO B760M-A DDR4 IIのスペックをもっと見る
PRO B760M-A DDR4 II 135位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
お気に入り登録128B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760 Pro RS/D4 WiFi (B760 1700 ATX) ドスパラ限定モデル 135位 2.50
(2件)
0件 2023/9/ 6  ATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
  • WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4初期はビープ音は鳴らない

【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。 【互換性】検証してないのでわかりません。 【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個      コストダウン 無線アンテナは直付け 【機能性】FANコネクターはたくさんある 【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要       最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る  【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利 【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?

お気に入り登録37Z790M PG Lightning/D4のスペックをもっと見る
Z790M PG Lightning/D4 149位 5.00
(1件)
14件 2022/10/18  MicroATX LGA1700 INTEL
Z790
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • Z790チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるHyper M.2スロットを装備。
  • Intel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載するほか、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
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5安定です

【安定性】 ブルースクリーンは一回も起きたことありません。 【互換性】 i5 12600動作確認済みです。(非k) で、コルセアのメモリー使ってます。32GBです。 【拡張性】 あまり拡張性はありません。MicroATXなんで当然ですね。 【機能性】 最上位のZシリーズで機能や設定は豊富です。ただあまりbiosは設定させてません。OCもできないCPUなので特に設定するところなし。 【設定項目】 同上 【付属ソフト】 【総評】 僕のような初心者にはいいかもしれない?

お気に入り登録11B760M H DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B760M H DDR4 [Rev.1.0]
  • ¥9,800
  • ドスパラ
    (全2店舗)
192位 -
(0件)
0件 2023/6/27  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「GCC」でコントロール可能。
お気に入り登録129B760M-HDV/M.2 D4のスペックをもっと見る
B760M-HDV/M.2 D4 192位 4.01
(10件)
47件 2023/1/ 4  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort、HDMI、VGAを搭載し、3画面出力をサポート。「5+1+1 電源フェーズ設計」を採用。
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5お安くコスパの良いマザーです

ドスパラさんで購入しました。私が購入した時点(2025/12/25)で 8,980円でした。 12〜14世代用のマザーとしてはかなりお安いかと思います。 これよりもっと安い物でH610チップセットのマザーがありますが、 本当に必要最小限の構成になってしまうかと思います。 自分はM.2スロットが2つ欲しかったので、この条件で安い マザーを探し、こちらの製品を選びました。 ただし、ゲーミングPC向けのマザーではありませんので、 電力制限の関係でi7やi9などのCPUを載せても性能をフルに 発揮できないかと思います。 このあたりは安いマザーなので仕方ないかと思います。 自分は新品で購入したCore i5 12600KFを載せましたが、 問題なく動いているもののCPU周辺からモスキートノイズのような音が出ております。マザーの設計かCPUとの相性なのか不明です。 ケースに入れてしまえばCPUファンの音などにかき消されて気にはならないと思いますが。 実をいうと今回一度失敗しております。中古品のCPU(Core i3 12100)をフリマアプリで購入したのですが、そのCPUが不良で起動しませんでした。 こういう場合は問題の切り分けが難しく、メモリの相性なのかマザーの初期不良なのか判断が難しくなります。 とくに12〜14世代の中古CPUに関しては長方形のため反りが発生している場合があり、動作不良の物が出回ってる恐れがあります。 なるべくCPUに関しては新品購入をお勧めいたします。 メモリについて、2スロットしかありませんので1枚あたり8GBか16GBの物を載せたいところですが、昨今メモリ価格の高騰で入手は厳しいかと思いますので、参考までに動作保証の範囲外ですがPC4-2400の低速メモリでも認識・動作しております。少しでも安くメモリを入手したい方はPC4-2400規格のメモリを使うのも手です。 拡張性もそこそこ良いと思いますので、総じて良いマザーだと思います。 そしてドスパラさんでお安く購入できました。ドスパラさんありがとうと言いたいですね。

5普通&無難なマザーボード。コスパに関しては価格次第ですね(汗

外して使わなくなったPen-G7400があるのでもう1台安く自作PCを 組もうと中古で安いLGA1700マザーをネット検索していた所、 偶然お得なB760M-HDV/M.2 D4の一式完品中古を発見しました。 お得&極上で1ヵ月のショップ保証付きだったのでラッキー!と 思うと同時に、「G7400にB760マザー?う〜ん…」と自問自答 しまくりましたが「ある事の確認」もしてみたかったので 今回購入しました(汗 【 安定性 】 即、BIOSを最新のVer2.02にアップデートして使用していますが 特に問題はありません。ド安定です。 【 互換性 】 今年1月に販売した物だけに同時期発売の第13世代のCPUも BIOSアップデートの心配も無く取り付け出来ます。 メーカーサイトでのCPUサポート欄を見ていただければ 分かりますがBIOSに関しては現時点(2023/03/31)で 全て「 ALL 」です。 【 拡張性・機能性 】 このマザーボードは前モデルB660M-HDVがベースと思われます。 ・DDR4 5066MHz (OC) → DDR4 5333MHz (OC) ・Intelギガビット LAN → Realtek 1G LAN ・6電源フェーズ → 5+1+1 電源フェーズ 一部上記のような変更点もありますがPCIスロット数やストレージ (SATAやM.2 (PCIe Gen4x4))などのソケット数やサイズ、 ポート数等、基本的な箇所は変わりません。 人によっては物足りなさを感じるかもしれませんがB系の マザーボードらしく「必要最低限な所は揃えてありますよ」 的な感じでいいのではないでしょうか。 【 設定項目 】 UEFIの設定画面はASUSに近いものがあり個人的には◎です。 説明書が無くても直感的に探せるのがいいです。 【 付属ソフト 】 以前は当たり前にあったドライバディスクですがネット回線の 高速化や企業の資源等の環境問題への取り組みで付属しない 流れになってきており当マザーボードにも付属していません。 ドライバのインストは「ASRock Auto Driver Installer」経由で 行うか、サイトから個別にドライバをDLしてインストールする 形になります。 僕は基本、ドライバしかDLしないので他のソフトは使用しません。 ですので無評価とさせていただきます。 【 他 】 これは完全に個人的な理由になりますが先に書いた「ある事」とは Samsung SSD(SATA)のSecure Erase処理ををSamsungの 専用ソフトで処理できるか?という事です。 ちなみに僕はSamsungのSSDオンリーです。 そんな事は当たり前では?と思われますが実は使用しているmsiの マザーボード(B660、B560の2台)では最初からエラーになり 処理出来ません。色々試しましたが何故か出来ない…?。 どのような設定をしたらいいのかそれぞれの代理店に質問を したのですが代理店側からしたら他社製品という事で 分かりやすく明確な返答は両社共ありませんでした。 他に使用しているASUS H610マザーでは処理出来たので ASRockはどうなのだろう?と今回思った訳です。 ちなみに結果ですがB760M-HDV/M.2 D4では問題無く 処理出来ました。 【 総評 】 久しぶりのASRock製マザーボードでしたがB系マザーなのも あって至って無難な構成のマザーボードに思えました。 ただ、同じB系マザーでも過去にはDDR4とDDR3の 両メモリスロットを装備した「B150 Combo」という 攻めに攻めた(笑)マザーボードを販売していた ASRockさんだけに今現在は「大人しすぎね?」 「真面目すぎね?」とも思いますw ASRockさんには是非、再び攻めに攻めた(笑) マザーボードを出して欲しいですね(汗 【 追記 】 実はその後、CPUをPen-G7400からi5-13400に乗せ換えました。 ところがその事で初めて分かった事があり一時期困りました(汗 他のユーザーの方もレビューで指摘されていますがBFB (Base Frequency Boost)絡みで本来のCPUのフルパワーが 発揮できない事です。 CINEBENCH R23等のベンチマークソフトで測定すると本来 出るであろう数値より少し低めの状態で測定値が出てしまいます。 当時BIOSもVer.2.02にアップデートしたばかりで他に変える箇所も 見当たりません…まぁ、しゃーないかで諦めてそのまま使いました。 それから少し経ってからダメ元でASRockの商品サイトを見て BIOSを確認したら新BIOS Ver.3.06が出ていたので早速アップデート してみました。 アップデート後にBFB値を見ましたが最大で75Wは変わらずで CINEBENCH R23をしても同じかな?と諦めながら測定したところ 前回の測定値「マルチ 14992 pts」→「マルチ 16057pts」と 数値がアップ!? 本来の13400の数値が出るようになりました。 その後、再度測定しましたが安定して測定値が出ています。 その後もBIOSは「Ver.4.05」が出て今現在は「Ver.5.02」が出て います。 今現在、BIOSを最新の物にしてありますがCINEBENCH R23で 測定すると同じようにフルパワーの状態で数値が出ます。 本来、出る数値というか性能が出た事は良かったのですが… BIOSをアップデートしただけでどこもイジってないので どこがどうなって良くなったのか分かりませんw 取り合えず本来の性能が出たという事で良しですね(汗 ちなみに今回、経過を書きましたが僕はBIOSのアップデートを 推奨している訳ではありません。 BIOSのアップデートはマザーボードの動作に問題無ければ 安易に行うものでもありませんし「自己責任で行う事」だと 思いますのでアップデートを行う際は十分ご注意ください。

お気に入り登録42B760I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
B760I AORUS PRO DDR4 [Rev.1.0] 192位 3.00
(1件)
1件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:RGB FUSION2.0 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したエントリー向けゲーミングMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代intel Coreプロセッサーに対応。
  • RGB LEDイルミネーション機能、PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • intel 2.5GbE、Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.2を備えている。
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3GIGABYTE

DDR4 miniitx LGA1700 Wifi USB3.2 gen2 という編成で使用したかった結果DDR4はこれとなんかよく分からない中国語MBしかなかった為購入。 ケースはNZXT H1 マザーボードの裏面のアーマーの様なデカヒートシンクのせいでネジは締まるけどバックパネルがパチッとハマらない.... 地味に気になるのでアーマーは外して使用。結果背面SSDは50度後半〜70度を行き来 前面SSDは40度辺り。 CEP (Current Excursion Protection)とやらが切れるようになったらしい。 起動画面ダサいのでOFF

お気に入り登録49B760M DS3H DDR4 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
B760M DS3H DDR4 (B760 1700 MicroATX) ドスパラ限定モデル 214位 3.00
(1件)
18件 2023/3/16  MicroATX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+2+1 BIOSフラッシュバック機能:Q-Flash Plus button LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B760チップセット搭載MicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 Intel Coreプロセッサーに対応する。
  • 映像出力にはD-Sub×1、HDMI×1、DisplayPort×2を装備。ネットワークには2.5GbE有線LANを搭載。
  • 6+2+1フェーズ電源設計を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
3BiosがF1なら要アップデート

リリースモデルのBIOS「F1」は結構なバグもちのようで、いくつかの項目の変更が維持されません。F13に変更したところ、変更が維持されるようになりました。 CSMの変更が維持されないって、結構深刻なバグだと思うんだけど、なんの告知もないのよなぁ…ちょっとギカバイ子(20周年)が信頼できくなってきた…このバグ、車だと、ワイヤレスキーでは始動するけど、金属のキー差して回しも無反応なレベルかと。まぁ、MBRでBOOTしてる人は、もう絶滅寸前かもね。 ともあれ、旭エレクトロニクスのサポートは迅速で、的確でした。頼れます。 ボード自体の評価は PCIスロットを4.0×16が1つと3.0×1を2つに削った廉価モデル。 あと、ヒートシンクが剣山タイプの安物になってます。 グラボ以外刺さないって人にはいいものだと思います。LANも2.5Gbですし。 USBも5つありますし。タイプCは後ろに一つだけですが。 欠点は、M2のcpuスロットの付属ヒートシンクが、空冷フィンの直下にネジが来るので、フレキシブルなドライバー(ねじ回しの方)が無いと面倒です。 あと、バックプレートの工作精度が悪いです。はめるの苦労した… また、拡張性のほぼゼロは致命傷たりえるかも。 M2スロット二個あるから大丈夫。と思ったんですが、3年後ぐらいに、2個じゃ足りないって泣いてそうですね、私。 せめて、PCIe×4スロットなら、M2増設ボード差せたんですけどねぇ… SATAがIDE扱いを受けるまで、あと何年だろうか… まぁ、新規で組む人には安くていいんじゃないかな。 オマケ 機材が揃ってる人限定のシステムドライブのMBRからGPT変換法 (すべての人がうまくいくとは限りませんので、自己責任で) 必要機材 ・アクロニス true image for クルーシャル(クルーシャルストレージがあると使えます無料) ・ブータブルメディア作成のためのUSBメモリー2個ないし光学ドライブが焼ける環境 ・win10のインストールメディア https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 概要 ストレージにEFIドライバ(でしたっけ?)がないので、ブートドライブにできないのだから、強引に差し込む。 分かっている人は、かなり飛ばせるステップがあります 旧PCでやること ・win10のインストールメディア作成。  ISOで作ると、4.7GBを微妙に超えるので二層式が必要なので、USB推奨。  最低8GB必要らしいけど、USB3.2対応のが大事かと。 ・マイクロソフトのアカウント作成(ID&passの確認と暗記) ・システムドライブにしたいストレージをGPTに変換(現システムのとは別のを用意)  アクロニスでも変換できます。ツール>新しいディスクを見つける項目 ・アクロニスのインストール ・アクロニスのブータブルメディア作成 ・アクロニスブータブルメディアでPC起動 ・現在のシステムドライブをバックアップ(完全バックアップ選択) 新PCへ移行 ・GPT変換したシステム候補ストレージ接続 ・win10インストールメディアを差して起動 ・普通にインストール(この時にGPTだと何たらと警句が出ますがそのまま) ・完了したらシャットダウン ・アクロニスのブータブルメディアで起動(クルーシャル製品を接続しておくこと) ・リカバリする  この時に「MBRとブートレコード」のチェックを外す(これが大事) ・リカバリ完了後、旧PCと同じ画面が眺められるはず(私は出来た) 若干パーティションが汚くなるので、とりあえず動けばいい人向けの方法でもあります。 さらに余談 新規マザボには新規OSとか言う人もショップもいますが、スマホ買い換えたら、新しい電話番号、毎回取得してるんですかね、あの人たち?

お気に入り登録108B760M-ITX/D4 WiFiのスペックをもっと見る
B760M-ITX/D4 WiFi 214位 4.00
(1件)
0件 2023/1/ 4  Mini ITX LGA1700 INTEL
B760
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
  • 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード

CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、 ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。 【安定性】 組み立てたばかりですが、今のところ問題なし 【互換性】 DDR4メモリを流用できて有り難かったです フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差? 【拡張性】 バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった 【機能性】 普通? 構成> CPU:CORE i5 12400F RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用* GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用* PSU:SST-ST45SF-G *流用* COOL:IS-47-XT 家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。 M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。 ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。 フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。

お気に入り登録91PRO H610M-G DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-G DDR4 246位 4.51
(4件)
22件 2022/3/ 9  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したビジネス向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代intel Coreプロセッサーに対応する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「Mystic Light」でコントロール可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く、安定しています

安定していて、コスパのいいH610マザーボードです。 【安定性】 i3-12100 DDR4 8GB Gen3 SSD Win11の構成ですが、 全くトラブル無く安定動作です。 【互換性】 規格的に適合するパーツであれば、問題ありません。 【拡張性】 M-ATXには拡張性は期待していないので、必要十分です。 【機能性】 普通に使う分には、全く過不足なく十分だと思います。 【設定項目】 こちらも必要十分で、設定もやりやすいです。 【付属ソフト】 使っていません。 【総評】 コスパ良く、安定動作なので実用PCにはうってつけかと。

5LGA1700ではお手軽エントリー製品

【安定性】 定格で使う限りは何ら問題なし 【互換性】 LGA1700用 12〜13th Gen CPU Alder Lake-Sはデフォルトで Raptor Lake-S はロットによってはBIOS書き換えが必要 今後出るであろうLGA1700用CPUは対応BIOS次第 ・デスクトップ用Intel Nシリーズ(Celeron/Pentiumの後継) ・Raptor Lake-S Refress 【拡張性】 ビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的 ゲーミング用途なら、PCI-e x1 と x16の位置が逆のほうが 嬉しい人も多いかもしれませんね。 H610ですから、PCI-e Rev4です。 2023/04現在、Rev5のGPUはMTT S80(性能は爺力GT1030以下)ぐらいしか ありませんし、Rev5対応のM.2 SSDも気軽に手を出せる価格ではありません。 OCはしない(定格のみで運用)、拡張性も現在必要十分なものでよければ、 H610は最適解かもしれませんね。 【機能性】 MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的 【設定項目】 MSIのビジネス向けMicroATX用M/Bとしては一般的 デフォルトでWin11で必要なBIOS設定になっています。 【付属ソフト】 Win10/11は21H2以降、Proエディションでも オンラインセットアップ必須となりましたが、それでも セットアップ環境によっては、ドライバ当てがが必要だったり 付属ツールが使いたい人はあると有り難いでしょう。 【総評】 本品は基本的にビジネス用PC向けM/Bですから、シンプルで必要十分な分 同じくビジネス向けエントリー商品、お値段もほぼ同価格の ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 とっちにするか悩ましいところでは? 【参考】 当方では、2号機以下で以下のLGA1700を運用してます。 2号機以下で、実証機、機械扱いもある為、安くて必要十分なM/Bが必要です。 各メーカーのM/Bを最低1枚は使うのがポリシーの為、「MSI」枠で本品を導入 MSI PRO H610M-G DDR4 + Celeron G6900(仮) ※実証機 ASRock H610M-HVS/M.2 + Pentium G7400 ※機械扱 ASRock H610M-HVS/M.2 R2.0 +Core-i3 1200F

お気に入り登録389PRIME B660M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME B660M-A D4 246位 4.20
(16件)
300件 2022/1/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • B660チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
この製品をおすすめするレビュー
5実家のメインPCとしてタフネスに稼働しています

チップセットの発熱も低いようで、エルドラドと言う割と古いディスプレイ一体型の狭いケースですが、熱に不安なく使えています。 安定していて、良いマザボと感じています。

5丁度良いサブ機が出来ました

【安定性】 購入後6か月経ちますが、不安定と感じたことはありません。 【拡張性】 標準的だと思いますが、今回の使用目的としては、拡張性は重要ではありません。 【機能性】 価格の割に、十分な機能があると思います。 【設定項目】 同社の製品は、何度も購入しており、今回も何も迷うことはありませんでした。 【総評】 使っていたサブ機が、Win11非対応なので、新たなサブ機として購入しました。 新規に購入したのは、マザボの他は、CPU:Intel Core i5 12400とウイルス対策ソフトだけです。 要した費用は、総額37,000円です。 サブ機とはいえ、余っていたメモリ、HDD等を使い、丁度良い性能・機能のPCが出来ました。 今回苦労したのは、手持ちの2.5 SSDをC:に割り当てる場面だけでした。 このSSDは、領域が3分割されていたため、1つのパーティションに変更たのですが、 これに、手持ちの製品版Win10インストールを試みると、うまく行きません。 Win10は、GPTにしかインストールできないらしいのですが、SSDはMBRだった為だと思われます。 MBRをGPTに変換し、無事インストール出来ました。 その後、Win11に更新しています。 本件は、マザボが悪いのでは無く、私の知識が足りなかっただけです。 サブ機としては、もったいないほどの速さで動いています。 (ほとんどソフトを入れていないからかもしれません。)

お気に入り登録28H610I DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
H610I DDR4 [Rev.1.0] 246位 4.50
(2件)
31件 2022/2/ 2  Mini ITX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセット搭載のスタンダードMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
  • オンボードのLEDヘッダーに対応機器を接続し「RGB Fusion」でコントロールできる。
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5普段使いに充分動作のPCを組めました。

Webを見つつ、趣味のFT8用に使えるPCを組み上げ。消費電力をいい感じに抑えながら、動作サクサクを目指しています。 ケースはSUGO16でコンパクトに。 CPU:i5-12400T GPU:RTX3060Ti EAGLE メモリーは16GB BIOSは F21 です。 AORUS ENGINE入れてAPP Centerを入れ、RGB Fusionも安定して動作しています。 GIGABYTEグラボのファームウエアやLEDドライバのアップデートも普通にお知らせが入りました。 FT8用にはBIOSで レガシーI/O をOFFにする必要があります。そこ、注意点。 W技師が「海外ではH610の方が売れているんです」と言っていました。 12世代CPUで普段使いでコスパ良く組むならH610で充分ですよ〜。

4特に問題なし。

ゲーム用のPCが不調になり、世代も古くなっていたため、急遽CPUとMBとメモリを交換しました。 入れ替え前は以下の構成です。 CPU:i7 7700K MB:Asrock Fatal1ty Gaming/ITX AC クーラー:Antec Mercury 120 V2 ゲーム専用機で有線不要で安いのがよかったので(Asrockにくらべて)USBとビデオ出力が充実しているこちらにした。(Asrockの安い板はUSB周りが弱いイメージがあったので) もし在庫があればBiostarのB660GTNにしたかも。 BIOSはOSインストール前に最新のF3aにアップデート。 入れ替え前もIntel系だったのでとりあえずCSMを有効にしてOS立ち上げしようとしたができず、 余っているSSDにUEFIモードでインストールして、環境構築後にSSDを移行した。 Resizable BarやWin11のためにUEFI移行予定だったが、そうでなければ往生するかもしれない。 このMBに限ったことではないが… 心配だったのはTurboPowerLimitの設定があるかだったが、設定は可能だった。 Auto設定でHWInfoで見ると125Wだったので、変更はしていない。 VRM周りにヒートシンクがないためので、純正のクーラーは周囲に風があたるが、 水冷化やヒートシンクを変えたときにVRMの温度がどれくらい上がるかが気になる。 純正クーラーは負荷をかけると結構うるさいので交換予定。 もしかするとヒートシンクがないため、回転数が高めになっているのかも。 メモリは最初からXMP読み込みしているが、とても安定している。 Raptorは対応すると思われるのでRyzenで新規に組むよりは将来性があるかと思う。 CPU:i5 12500 CPUクーラー:純正 メモリ:CORSAIR Vengeance LPX DDR4-3200 8GB×2 MB:これ ビデオカード:Sappire 6600XT NITRO+

お気に入り登録126PRIME H610M-A D4のスペックをもっと見る
PRIME H610M-A D4
  • ¥12,320
  • PCワンズ
    (全19店舗)
270位 4.70
(8件)
222件 2022/1/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセット搭載のスタンダードMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、intel GbEなどを装備。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
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5基盤のデザインが良い

【使用パーツ】 OS : Windows 11 Pro 22H2 マザーボード:ASUS PRIME H610M-A D4 CPU:Intel Core i3 12100 CPUクーラー:Deepcool GAMMAXX AG400 ARGB R-AG400-BKANMC-G-1 メモリ:Corsair CMW16GX4M2E3200C16W ケースファン:Deepcool CF120 PLUS WH DP-F12-AR-CF120P-WH-3P 電源ユニット:Deepcool PK450D R-PK450D-FA0B-JP ストレージ:WESTERN DIGITAL WD10EZEX ×2 グラフィックボード:なし 【安定性】 不具合も特になく安定しています。 【互換性】 Corsairの光るメモリを使用していますが、光ったり光らなかったりします。 性能面では問題ないと思います。 【拡張性】 MicroATXなので、必要最低限という感じです。 【設定項目】 UEFIでの設定は日本語化されているので安心しました。 メモリクロックを少し変えたりする程度で、基本はデフォルト設定で使用しています。 【総評】 普段使いでゲームはせずに安価でPCを組む場合選択肢に入ると思います。

5サブPC向き、機能面を考慮するとコスパは若干低いかも

 別途ASUSのH670でゲーム用PCを組んでおり、さらに画像加工用のPCを別組みするためにこちらをチョイスしました。CPUはi5-12400、メモリは32GB、GPUは2060SP、ストレージはM.2の500GB(Intel)と2TB(KIOXIA)を採用しています。 【安定性】  さすがのASUS製で問題なし。変な挙動は一回も起こしていません。まあ、H670のほうではSATA周りのトラブルがあったのでHDDは利用していませんが…。 【互換性】  メモリやM.2、グラボとの相性は一切出ていないので問題なしです。 【拡張性】  一番きついのはメモリスロットが2つしかないところ、そして二番目はM.2スロットも2つしかないところ。しかし、それなら上位マザーを買えということになりますよね。一番グレードが低いものなのでこれで妥当なんでしょう。メモリは16GB(8GB×2)で最初組んだのですが、その後32GB(16GB×2)にしています。スロットが4つなら無駄にはならなかったのですが…。 【機能性】 【設定項目】  最低限です。というかこのマザーを選ぶ人にこれらを求める人は少ないのではないでしょうか。なによりも安定して稼働してくれればよいので全く弄らずに運用しています。 【付属ソフト】  何も入れていないので無評価とします。 【総評】  本当に何も触らずに使うにはこれで十分です。なるべく安く、それでいて安定した物を欲しいときに選ぶものでしょう。ただ、ASUSのH610が15k弱、H670は21k弱で価格差6kです。機能面を考えるならコスパはH670のほうが上ではないでしょうか。メインではなく、サブ向きの製品だと個人的には思います。

お気に入り登録79PRIME H610M-E D4のスペックをもっと見る
PRIME H610M-E D4 300位 4.41
(3件)
59件 2022/1/19  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したスタンダードモデルのMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代 intel Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe 4.0対応PCIe×16スロット、PCIe 3.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
  • オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「ASUS Aura Sync」でコントロールできる。
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5やっぱりASUSの廉価版マザーボードは良いです

ASUS PRIME H410M-Aからの乗り換え先として選びました。8,980円で購入。CPUはCore i7-12700です。 【安定性】 ド安定です。トラブルが無いとなかなか有難みに気付かないですが。 【互換性】 第12世代〜14世代のCPUに対応しているので十分でしょう。 電源回路のフェーズ数は不明ですが、貧弱なPRIME H610M-R D4と比べると、定格で使う分には問題なさそうに感じます。 【拡張性】 PCIeスロットが2つしかないのがマイナス。ですが他のH610チップセットマザーボードも同様なので劣っているとは感じないです。 【機能性】 付加機能を使っていないはずなので無評価。 【設定項目】 UEFIの設定項目が多く、電力制限やファン回転数などほぼ希望通りに設定できます。 【付属ソフト】 使っていないので無評価。 【総評】 ローエンドチップセットの廉価版マザーボードでも、ASUSは変に手を抜くことがなく、安心して使えます。

4安定のASUSマザー

ミドルタワーに乗せるためにチョイスしましたが、中身に余裕を持たせたかったのでフルATXサイズでないものを選びました。 【安定性】 Asusはこれまでトラブルなく使えてます。 ブランドとしては安心してます。 【互換性】 CPUのクロックアップなどはしないので特に気にしてません。 【拡張性】 マザーボードの大きさから拡張性は限定的ですが、最近はUSBが多いので、ボードに関連するものは、追々GPU拡張するときくらいでしょうか。 いまはCPU内臓のGPUなので、USBの豊富さがありがたいです。 【機能性】 ミドルクラスのマザーですので、普通です。 省エネ性能も悪くないです。 【設定項目】 過不足はないです。BIOSは詳細モードで設定してます。 【付属ソフト】 あまり使わないかな。 AI省エネモードもありますが、ほぼ設定は固定。 勝手にスリープしないように設定を見直すくらいです。 【総評】 ASUSはずっと使ってるので勝手知ったるという感じ。 派生したメーカーでAsrockもありますが、内容的にはASUSの方が寿命や品質は安定しているかも。 6年くらいは持ってほしいかな…。

お気に入り登録715TUF GAMING B660M-PLUS D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING B660M-PLUS D4 300位 4.63
(34件)
802件 2022/1/ 6  MicroATX LGA1700 INTEL
B660
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax4、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • B660チップセット搭載のゲーム入門者向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbEを搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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5コスパ重視でお勧めMB

1代目のMBがASUSで良かったので、2代目もASUSの中からと決めてました。 【安定性】 一度もトラブルなしです。 【互換性】 下記の構成で使用しており問題なしです。 CPU:Core i5 12500 BOX 6コア/12スレッド Graphics770 MB:TUF GAMING B660M-PLUS D4 メモリ:CFD Selection W4U3200CM-8GR [DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組] ケース:SILVERSTONE SST-PS15-G SSD:P5 Plus CT500P5PSSD8JP 電源:KRPW-PB500W/85+ 80PLUS Bronze 【拡張性】 PCIe5.0対応で将来的に安心。USB3.2 Gen2×2 Type-Cがあり便利です。 【機能性】 ゲームしないので十分です。 【付属ソフト】 Fanのスピードが温度毎に設定出来てよいです。 【総評】 組み立ても困ることなく完了しました。LEDがさりげなく綺麗です。 オンライン閲覧可ですが、マニュアルが付属してないのが残念でした。

5安定の高級品、尚WIFIは無い

【概要】  マイクロATXサイズの第12世代インテルCPU向けに出た製品。2万円前後のWIFI無しモデル。  今年(2022)の初めに実家使用PCが第4世代corei7なので組み換え用に購入、第12世代corei5(12400F)を乗せてDELLのXPS8700のマザボと入れ替えて使用。CPU、メモリ、電源(750W)、マザボ合わせて6万円ちょっと。高くついたなと思ったが何このパーツ値上がり。いやこのマザボは下がったが。 安定のTUFモデル。 【安定性】 やや高額なモデルなだけに安定性は良い。もちろんこれ単体で動かすわけではないので組み合わせ次第ではあるが。TUF GAMING 品だったおかげか一度背面のUSB-C端子とまちがえてUSB-A端子にTypeCケーブルを突っ込んでしまいショートさせてしまったことが有るが見たことない早さで電源が落ちて何処も故障しなかった。 【互換性】  UEFIをアップデートすれば第13世代に対応できるはず…詳細は調べていないので知らない。 13世代CPUはDDR5でZ790チップセットが主流みたいな感じではあるが高いので(DDR4の)安くて安定した当モデルも選択肢になるのでは? 【拡張性】  背面にはTypeC(USB 3.2 Gen 2x2) 内部コネクタでThunderbolt 4対応、 内部のUSB3.2のコネクタも2種類あり。 背面パネルは一体型で見栄えは良いが、TypeCコネクタをUSBAコネクタで囲む配置は止めてほしかった(背面で良く見えず手探り、再三確認したにもかかわらずAにCコネクタを差してしまった。一瞬でPC沈黙)。 【機能性】 光る。だがうちのケースでは98%くらい見えない(笑) 【付属ソフト】 ドライバCDが入っているが使わない人も多い様だ。LAN機能が上手く動かないときは使ってみよう! 【総評】  少々自分には無駄に高いモデルになってしまった感があるが(光る機能とか要らない)安定性を考えて正解だったと思う。3月末に21K弱で買ったが今20K円を下回っていてお得な感じ。まあ半年もすれば普通は値下がるけどね!CPUとか値上がりしてるのが異常なだけで。

お気に入り登録64H670 Steel Legendのスペックをもっと見る
H670 Steel Legend 300位 5.00
(3件)
78件 2022/1/24  ATX LGA1700 INTEL
H670
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:9 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H670チップセットを搭載し、高品質コンポーネントを採用したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
  • 高速データ転送を実現するPCI Express 5.0 x16スロットを備え、Realtek Dragon RTL8125BG 2.5ギガビットイーサネットを搭載。
  • PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5比較的安価で見栄えのするマザー。性能もそこそこ!

白ケース、パーツも白主体で組みたくてSTEEL LEGENDを選びました。 見た目重視です・・・ ちょっとケーブルの処理が雑ですが後々直していこうかと思ってます。 主な構成 CPU Intel Core i7 13700F マザー ASRock H670 STEEL LEGEND グラボ ASRock RX7600 STEEL LEGEND ケース Thermaltake S200 TG Snow Edition メモリ CFD W4U3200CS-16G [DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組] CPUクーラー NZXT CF120 PLUS WH SSD WD Black SN770 ケースファン COOLER MASTER MasterFan MF120 Halo2 White Edition 電源 DEEPCOOL PQ750M ハイスペックとまでは行きませんが、それほどゲームもしないので必要十分です。 *写真ではマザーボードがあまり見えませんが・・ 追記  配線整理してrazerのargbコントローラー入れて光り方制御しました。フィギュアも増え続けてます・・

5安定のSTEEL LEGEND

12世代CPU用に新たに購入しました。 自作も「自分で組むから安く済む」ではなく、「用途に合わせて最適化できる」というのがメリットになってきていますが、そんな中でも価格・性能面でのバランスが良いと思います。 元々STEEL LEGENDシリーズを使っており、安定性・耐久性には問題はないであろうということで末永く使えるようにと思って本商品を選びました。 APP Shopで一通りインストールすればすぐ最新版で使えるのも選んだ理由の一つです。現状まだ日がたっていませんが、特に問題なく使えております。

お気に入り登録380TUF GAMING H670-PRO WIFI D4のスペックをもっと見る
TUF GAMING H670-PRO WIFI D4 345位 4.68
(22件)
294件 2022/1/ 6  ATX LGA1700 INTEL
H670
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 VRMフェーズ数:14+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard 
【特長】
  • H670チップセット搭載のゲーム入門者向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12世代インテル Coreプロセッサーに対応。
  • PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB3.2 Gen2×2 Type-C、4基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
  • ネットワーク機能にはintel 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはintel Wi-Fi 6 & Bluetooth 5.1を搭載。RGB LEDイルミネーション機能を備えている。
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513世代CPU対応のBIOS[2103]が入ってました

【構成】 CPU core i5-13500 グラボ RTX 3070 電源  玄人志向 80Plus GOLD 750W ATX CPUファン 虎徹 MARK3 SCKTT-3000 メモリ 16G(8*2) 【安定性】 6世代CPU i7-6700Kから乗り換え 問題無し OS(Win10 Edu)もクリーンインストール無しでそのまま起動してしまいました。 【互換性】 12世代CPU時に発売されたマザーボードなので、 BIOSのバージョンが古いと13世代CPUが使えない。 過去のレビューを参考にし、なんとか13世代BIOSが入ってくることを祈り購入 結果的に13世代対応の[2103]が入ってました。 【総評】 CPUに対して少しオーバースペックかなと感じています。 一切問題なかったので組み立ては交換はあっという間に終わりました。 【余談】 マザーボードが13世代に対応していないと、お店に直接持って行ってBIOSアップデートしてもらうしかなく、少しギャンブル性の高い購入となりました。 しかし、私はマザーボードと一緒に13世代CPU(とついでにCPUファンも)を購入しました。セット販売とかでなく別で。買った後でわかりましたが、ASUSはマザーボードにBIOSバージョンが書かれているようで、新品でも箱を開ければBIOSバージョンが簡単にわかります。なので店側の配慮があれば箱を開けてBIOSのバージョンを確認することが出来ます。コツとして13世代のCPUも一緒に購入すればって感じですね。ちなみに購入店は「ド〇パラ」です。「BIOSアップデートしなきゃいけないから、PCワンズで買うしかない、ツクモの有料オプション申し込むしかない」と勘違いしてしまうのは安易ですし注意したがほうよき。

5自作PC初心者には説明書が分かりづらい。性能は◎

【安定性】 安定して数ヶ月経過しました 【互換性】 自分が買ったパーツはすべて装着できましたので☆5 【拡張性】 スロット・ポートは初心者目線で言えば充分にあります 【機能性】 どこに何を挿入すればよいかは初心者からするとわかりにくい 【設定項目】 ハード側で設定することはあまりないのでは?(個人的な意見です) 【付属ソフト】 すべての付属ソフトに言えることですが、安定性を崩さないことが重要だと思います 【総評】 自作PC初心者には説明書がやや分かりづらく感じました

お気に入り登録3H610M K DDR4 GEN5のスペックをもっと見る
H610M K DDR4 GEN5
  • ¥9,980
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/3/30  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
お気に入り登録6H610M K DDR4 [Rev.1.0]のスペックをもっと見る
H610M K DDR4 [Rev.1.0]
  • ¥10,426
  • パソコン工房
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
9件 2023/6/27  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:3+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:100/1000 オンボードオーディオ:onboard 
この製品をおすすめするレビュー
4安定性は良い

【安定性】 とても安定しています。 【互換性】 i5 12400は使えています。その他のパーツも問題ありません。 【拡張性】 ストレージがSATA2個とm.2 1個と少ないのが欠点ですね。せめてSATAは4個欲しかったです。まぁストレージは外付けでも使えるので、それほど問題にはなりませんが。 【機能性】 【設定項目】 ブートを触ったくらいです。 【付属ソフト】 ドライバはネットから。 【総評】 サブなので、このくらいで十分です。安定性もいいし満足してます。

お気に入り登録8H610M-HDV/M.2 R2.0のスペックをもっと見る
H610M-HDV/M.2 R2.0 -位 4.50
(2件)
0件 2024/6/12  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897 
【特長】
  • H610チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
  • デジタルPWM(パルス幅変調)設計を採用し、CPU Vcore電圧をより効率的かつスムーズに提供し、マザーボードの安定性と寿命が大幅に向上する。
  • PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5Intel12世代TDP65W用として

 Intel Core i7 10700 からの換装用として  某ショップで新品6980円で入手。  Intel Cpu13世代14世代不具合問題を考慮して  12世代に換装を考えてTDP125WのK付きCPUは  候補から外して12世代Intel Core i7 12700F  換装用として入手。  Intel Core i7 10700 8コア16スレッドから  Intel Core i7 12700F 12コア20スレッドとなり  2世代の進化だけでも体感的に快適になりました。 【安定性】Core i7 12700Fとの組み合わせで、安定動作しています。  FPSゲームを一切やらずゲームは歴史シミュレーションゲームのみ  なのでグラボはRTX2080 Superと組み合わせてます。  マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0  CPU : Core i7 12700F  グラボ : RTX2080 Super    メモリ : CORSAIR DDR4-2666MHz 8GB×2  CPUファン : Noctua NH-D15S  SSD : M.2 SSD Samsung 970 EVO Plus 2TB  PCケース : Okinos Cypress 3 Wood  電源 : SilverStone SST-ST75F-P 750W 80PLUS SILVER 【互換性】 グラボ、メモリ、 M.2 SSDとも問題なく動作しています。 【拡張性】 SATA接続の光学ドライブ、SSDは一切使わず  M.2 SSDのみの 運用の為、USB3.0ポートのみで  私の運用方法では充分でした。    ケースファンコネクタが1つしかないのでPCケース付属の  12cmケースファンが4つでしたので4分岐させました。 【機能性】Intel12世代TDP65W用としての運用の為、  K付きCPUならZ690かZ790マザーボードを選びましたが  電源回路が少し頼りない点はありますがTDP65W運用の為、  安価なH610マザーを選びました。 【総評】今までASUSのマザーボードを愛用して来ました。  Intel Core i7 2600K O.C 4.3GHz常用  → ASUS P8Z68-M Pro 2012年から使用  10年間SandyBridgeおじさんでした。    Intel Core i7 10700   → ASUS PRO H410M-C/CSM 2022年換装  4コア8スレッドから8コア16スレッドになり  SandyBridgeおじさん卒業。    Intel Core i7 12700F → 本製品 2025年8月  Intel13世代14世代問題回避の為、あえて旧世代の12世代で  TDP65WのCPUを選択。  8コア16スレッドから12コア20スレッドになり  換装前の快適からさらに快適になりました。    

4パーツの相性問題も無く、安定動作しています。

この商品に、まだレビューが無かったので、投稿しました。 【安定性】i3-12100Fとの組み合わせで、何の問題も無く一発稼働しました。その後も、安定動作しています。ゲームをやらないため、不自由を感じません。 マザーボード : H610M-HDV/M.2 R2.0 CPU : i3-12100F メモリ : KLEVV DDR4 3200Mhz 8GB×2 CPUファン : ID-COOLING SE-903-XT-BLACK M.2 : ADATA ALGE-700-256GCS ケースと電源は、再利用。 【互換性】自分の組み合わせたパーツは、M.2・メモリ・VGAとも問題なく動作しています。 【拡張性】PCIeスロットが、もう一つあれば良いなと感じますが、規格なので仕方ないと思います。USBは、前後でUSB2.0×6・USB3.0×4なので、常用問題ないといえます。 最近の低価格帯のM/Bは、ケースファンコネクタが1つしかないので要注意です。 自分は、分岐ケーブルで対応しました。 【機能性】前述しましたが、ゲームをやらないので、十分です。 【設定項目】A-tuningをインストールすれば、多少のことはできますが、元々負荷を掛けられるM/Bではないので、良しとします。 【付属ソフト】少ないですが、余計なものがなくて、返ってよいと思います。A-tuningは、メーカーサイトからのDLとなります。 【総評】ここしばらく、ASUSのM/Bが続いたのですが、ASRockは久しぶりでした。H610チップですが、決して安っぽさがなく、安定動作しているので、これにして良かったと思っています、

お気に入り登録11PRO H610M-B DDR4のスペックをもっと見る
PRO H610M-B DDR4 -位 -
(0件)
0件 2022/3/ 9  MicroATX LGA1700 INTEL
H610
DIMM DDR4 -
【スペック】
メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC892/897 
【特長】
  • H610チップセット搭載のMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。8+1+1フェーズの電源回路を搭載し、第12世代Intel Coreプロセッサーの性能を発揮。
  • M.2 Gen3スロットを備え、対応デバイス間での高速転送に対応。PCIe 4.0スロット、USB 3.2 Gen1 Type-Aポート、Intel I219-V 1G LANを搭載。
  • 重量級のビデオカードもしっかりと支える「Steer Armor」や、工具なしでM.2 SSDを取り付けられる「EZ M.2 Clip」などを備え、組み立てが簡単。

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