| スペック情報 |
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-位 |
13位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本構成で安く組みたい人向けかな?
CPUとグラボとSSDやHDD以外たいして入れない人にとっては安くて安定して良い。
Wi-Fiも感度も速度も良かった。
いろいろ増設したい人は、買わないだろうし。
4普通に良いですよ
Windows11に移行する為に連休を利用して作ってみました。
どうせならAM5で組もうと思いB650と迷いましたが、高いグラボを買う事は無いのでPCIE4.0で充分だし、価格と新しいチップセットに魅力を感じてこのボードを選択。
見た目はシンプルで良いですね。動作も安定しています。
今回、かなり久しぶりの自作です。
携帯を見ながら作業しましたが楽に組む事ができました。
設定なども直感的にできたので良かったです。
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-位 | 15位 | 4.01 (7件) |
44件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に欲しい機能が全て揃った最新規格対応マザー
【安定性】
各パーツの速度、性能を安定して発揮してくれています。
メモリのOCもいくつか試しましたが問題なくベンチを回せています。
付属のWiFiアンテナでの接続も安定してます。
Ethernet port(有線LAN)が機能しなくなるというレビューや口コミを拝見しましたが、もしその症状が出た場合、電源ケーブル抜いてからケースの電源を10秒以上長押しすると、マザーボードの放電が行われて認識が改善することがあるのでお試しください。
【互換性】
MSIはメモリ周りの相性問題に強いとのこと。
2社だけ試しましたが普通にイケてるので星5で良いかなと。
【拡張性】
Gen5に対応しているので安心できます。
WiFiの速度もしっかりWiFi7準拠の速度が出ます。
USB4は使用できませんが他は大体網羅してるんじゃないでしょうか。
ハイエンドマザーに比べ背面IOのポート数がやや少ないくらい。
必要十分な拡張性だと思います。
【機能性】
簡単取り付け系の機能は良いですね。
M.2を寝かしてロックをかけるだけ。
ヒートシンクが一部ネジ止め式なのが少し残念ですが、より上位のマザボを完全ツールフリーとして作ってアピールするために仕方ないことなのかな?
あとグラボの脱着容易なのもGood。
高価なパーツですしこういう機能は全てのマザボに付けてほしい。
マザボのボタン電池がヒートシンクに被っていて外せない点は少し気になるものの、CMOSクリアボタンもあるので基本問題にはならないでしょう。
【設定項目】
BIOSのAdvanced Modeは設定豊富。
EZ Modeは直感的に触れるUIですね。
メモリのOCプロファイルとか初心者でも簡単に割り当てられます。
【付属ソフト】
起動後はMSI推奨インストーラーが立ち上がって簡単に各ドライバーを導入できます。
人によって不要なものも入っているので一応内容は確認しましょう。
個人的にノートンとかのチェックは最初に外しますね。
【総評】
個人的に欲しい機能は全て網羅していたので満足です。
最新規格に対応していますし、USB4が不要な人には良いマザーボードだと思います。
各パーツの性能をしっかり引き出せていると感じます。
5組み立てやすかったです
MAG Z490 TOMAHAWKからの乗り換え先として購入しました。
Ryzen9700X、Radeon RX9060XTでトラブルもなく稼働しています。
各パーツ部分にヒートシンクがついており、冷却性と見栄えが良いです。
組み立ては説明書に動画リンクもあるのでわかりやすいと思います。
EZ DIYにてM.2 SSDやグラボの抜き差しがしやすかったです。
グラボは仮刺しした後に大抵抜けなくて困るのですが、こちらのマザボはすんなり抜けました。
ドライバはMSI Driver Utility Installerが立ち上がり、勝手にインストールされて手間いらずでした。
2つめのM.2 SSDが「ハードウェアの安全な取り外し」に表示されてしまい、
regeditにて対応しようとしましたが、非表示にできませんでした。
BIOSの設定も確認しましたがそれらしきものがなく・・・。
ほかに何かしらで対応できるのかもしれませんが、その点だけがマイナスです。
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-位 |
21位 |
4.69 (3件) |
58件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/11 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したゲーミング向けmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載し、最大2.4Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5M.2スロットPCIex4がGen5対応、Wi-Fi付で必要な要素は揃ってる
マザーボードとしては、初めてのmsiです。
選定理由は、チップセットが新しくm-atxでM.2がpci-e5.0x4に対応していた事です。
残念だったのは、pci-eのx16スロットが1ヶ所だった事ぐらいです。
クーラーのピン端子の割当が取説無しでは分かりにくかったです。
でも3ピンのファンが1つだけあって、BIOSで切替設定をしなければフル回転してました。
取説では、自動認識して切り替わる様に書いてあったのに不思議です。
CPUはRYZEN9 7950xですが十分な電源設計だと思います。
BIOS設定は、いつも詳細モードなので今回も詳細モードですが、まだまだmsiの内容には慣れが必要です。
初回起動時にかなり時間がかかりましたが、忍耐で待ち続け無事に起動でき、安心しました。
それ以降は、起動も早く満足です。
尚、M.2スロットはPCIe5.0 x4に対応しておりかなり爆速です。
PassMarkのDISKマークもかなりのスコアとなりました。(参考に画像載せます)
5サブPCにもオススメ
古いintelサブPCをwindows10が終わるタイミングで色々と更新。
使用用途:ゲーム、軽編集作業・エンコード
【安定性】
購入後、2週間稼働させてるが問題なし。
【互換性】
メモリの相性の心配があったが問題なし。
(メモリの型番は下部の構成へ)
【拡張性】
microATXだが十分な機能は備わっている。
【機能性】
B850チップだが16Xが4.0、残りは3.0と注意する点はある。
【設定項目】
BIOSで概ねいろいろイジれる。
メモリも基本のまま動作する。
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
昔のゲームをやったり、メインPCを使用中に動画をエンコードしたりするマシンとしてwindows11へアップグレードしました。
5.0対応GPUかつ8GBの人は多少差は出るものの、GPUメモリが多いGPUならほぼ誤差程度なのでメインPCでも普通に使えるM/Bかと。
価格面は若干落ちてきたもののB650次第な面もあると思います。
今後もう少し下がってくるのであれば選択肢に入りやすいかと。
B850M GAMING PLUS WIFIの下位互換のようなマザーですが、VRMフェーズは10+2+1になっているので長く使うようなサブPCにオススメしやすいマザーではないでしょうか。
<構成>
cpu:9700x
mem:cfd W5U5600CS 2枚
m/b:B850M GAMING PLUS WIFI6E
m.2:WD SN7100
GPU:保留中(radeonで色々選別中)
電源・ケース他:古いマシンから引き継ぎ
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-位 |
28位 |
4.23 (23件) |
409件 |
2020/8/26 |
2020/9/ 5 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード。高品質部品を採用し、コストパフォーマンスにすぐれたビジネス向けモデル。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するTurbo M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切れるならアリ
【安定性】
定格で使う限り、何ら問題なし
【互換性】
基本的にRyzen3xxx〜5xxx
BIOSを書き換えれば、Ryzen3 3200GやAthlon 3000Gも可
【拡張性】
MicroATXとしては普通
ただし、A520なので、PCI-e x16はRev3.0接続
最新最速のゲーミングPC向けには向いていない製品かな?
メモリスロットが2つまで
【機能性】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【設定項目】
ビジネス向けベーシック製品としては普通
【総評】
セールなどで3980円の時が何度かありましたので、その際購入できた人には
安くて美味しかったかなと
ただし、メモリスロット数、PCI-e x16のリビジョンにおいて
B550との差別化がされていますので、誰にでもお勧めとはいえません
【参考】B550晴雨品の方が良い人
DDR4メモリも高騰しているので、中古の4GBx4枚=16GB構成を考えている人
dGPUをPCI-e Rev4接続したい人
【参考2】当方での導入例
本品が3980円だった際に衝動買い、折角なのでBazzite実証機を建立
6号機扱いなので、コストも重視
CPU:Ryzen5 5500
RAM:32GB DDR4-3200(16GBx2)
GPU:Radeon RX6600 8GB
SSD:500GB NVMe
PWR:500W
OS:Bazzite(GNOME)
5最低限の機能
【安定性】-
購入後半年経過 1日6時間稼働で問題なし
【互換性】-
【拡張性】-
【機能性】-
【設定項目】-
【付属ソフト】
余計なソフトは入れたくないので無評価
【総評】
Ryzen 7 5700G を使ってサブPCを作るために最低限の機能のマザーボードを買いました。
Gなのでグラフィック機能持ちなのでグラボ未搭載です
MinecraftをのんびりプレイしたりMinecraftのマルチサーバーを開いてみたりとFPS必要なゲームはやらんのでこれでOK
電源は完全にオーバースペックな TOUGHPOWER GF3 1000W(使えるものがこれしかなかった)
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34位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/5/下旬 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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8位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
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-位 |
30位 |
4.25 (6件) |
46件 |
2025/1/28 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax3、USB2.0x4、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x4の帯域を使用することにより、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを2基装備。
- USB4ポートを2基装備。5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5比較的コスパがよく信頼できる製品
Ryzen 9950X3D と組み合わせて使用するために購入
【安定性】
全く問題なし。
購入してから1か月近く毎日利用しているが、ブルースクリーンなどの問題が発生することなく安定して稼働している。
【互換性】
メモリは安定性を2枚構成 (DDR5-5600 64GB*2) だが、メモリのスペック通りの周波数で動作している。
【拡張性】
特に問題なし。
【機能性】
売りの一つである EZ M.2 がかなり便利。
今までは、M.2 のあの小さなネジをなくしたり、はめるのに苦労したりしたのがワンプッシュでできるのが素晴らしい。
また、在庫の関係で ヒートシンク付きの Gen5 NVMe を購入し、NVMe のヒートシンクを外すことができず困りながら説明書を読むと、マザーボード側のヒートシンクが外せるようになっており大変助かった。
【設定項目】
あまり BIOS の設定はいじらないが、必要な機能はそろっている印象。
【付属ソフト】
MSI Center だが、機能や UI は悪くないのだが、必ず C ドライブ直下にファイルをインストールする仕様なのはやめてほしい。
インストール先を選択できるようにするとか、AppData 配下にインストールするとかにしてほしい。
【総評】
質実剛健というか、必要な機能が十分そろっており、そこまで高価でもなく比較的コスパがよいと思われる。
(もちろん X870E でもっと安い製品もあるが、性能や安定性などを考えると個人的には現状だとこの辺りの価格帯がよいと思う。)
5堅実で機能的
Windows11移行を機に久しぶりにゲーム用途で組みました。
【安定性】
今回ryzen9の9950x3dと一緒に組み込みましたが、14フェーズのVRM(SPS80A)を備えているため安定して運用でき、大型のヒートシンクも取り付けられているため発熱も気になりません。
【互換性】
AM5ソケットで対応CPUの数も豊富で困ることは少ないです。
【拡張性】
購入理由の最大の決め手で、他のX870チップセットマザーボードにありがちなGen5のM.2ssdの2枚目がpcie5.0とレーンを共有してしまってますが、このマザーボードではUSB4とレーンを共有してるので将来的な拡張の選択肢が多くなることはいいことです。
【機能性】
パーツは一度取り付けたあとにまた付け替える機会はそんなにないのでEZDIYを特に気にしてませんでしたが、実際に使ってみるとグラフィックボード取り付けでのpcieスロットのロック固定できて容易に組めるのは便利です。
【設定項目】
最近のマザーボードに導入されているbiosはUIをマウスでも操作できたり、よく使う項目をすぐ出せる簡易表示モードにできたりと便利ですね。
【付属ソフト】
ドライバ一式が格納されているUSBメモリが付属してますが、最新のものを公式ページから持ってくるのが確実なのであまり使い道はないかな?。
【総評】
最近の自作パソコン製品でよく見るようなライディングや派手さはないですが、必要な性能をしっかりとおさえてある良いマザーボードです。
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26位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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33位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax9/Type-Cx2、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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17位 |
55位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで基本がしっかりしてます
まだまだ少々高めな価格ですけどマザーとしてはこのくらいは欲しいかなと思いました。
それよりに現在まメモリーのほうが高騰してますので、そちらの手配で「とりあえず」品をゲットして使ってます。
H810チップセットの入門用エコなマザーで、本音からは1万円台で買いたいくらいですが、
仕方なく今のこの価格でも何とか我慢できそうなので購入しました。
WiFi7対応の機種というのが購入の決め手でした。
CPUは本当はCore Ultra 3 205待ちでしたが、どうもまだまだのようですから、
Core ultra 5 225で少しパワーアップになりました^^/
I/Oパネル部分はアルミの薄板でチープさが凄いですね、でも組み上げてしまえば
何ら分かりませんしそういう残念な気持ちも消えてしまいます。
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42位 |
55位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
2025/12/12 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 10Gbps Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
- この製品をおすすめするレビュー
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4ユニークな2DIMMスロットのM-ATX
安価なM-ATXマザーボードの中では高価なMBですが、ユニークな2DIMMスロットやSSDx4等の拡張性が大きい仕様に期待した購入です。また合わせてメモリー高騰でのHUDIMM規格の動きもあり、性能低下せずにBIOSでの使用が可能になることに期待しています。
SFFケースと ITX MBが中心でしたので、一部の拡張性仕様を除き、M-ATXサイズと搭載ケースの空間が充分で、MOD等を必要とせず無理のない冷却/通気性含めて別次元が体感出来て満足出来ています。
・9800X3D/RX9070XTとファン6個のJONSBO D32 PROケースへ組み込んでの使用ですが,安定して使用出来ています。
最近時はMID-TOWER/MINI-TOWERケースで、高性能コンポーネント組み込みを想定した仕様の製品が増えているのでVRAM容量/拡張性等の仕様を不足のないものへの見直しを期待します。特に冷却ファンは10台近くに増加したケースは一般的になっています。
この製品も価格相応とは思えない一部仕様にちぐはぐ感があり、組み込みで確認と調整を必要とする。
・仕様で気になる点はSYS FAN端子の接続容量が1A 12Wで他社の2A 24Wの半分しかない。ARCTIC P12 PROファン等の高回転仕様は4.8Wなので1端子にファン2台最大の接続となる。ファン4端子装備されているので不足はないが、底面ファン3個は別系統での組み込みと管理が必要となってしまう。
CPUとGPUへは余裕を持たせた仕様になっていますので、VRAM電源容量含めてM−ATXケースの現状仕様トレンドに合わせた検証と変更を期待します。
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-位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B840 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、4x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B840チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを2基装備。
- 2.5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
64位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れた多機能なマザーボード
【安定性】
2か月使用していますが問題ありません。
【拡張性】
PCのグラボが軽いやつなら2枚挿しできます。
【機能性】
マザーボードのBluetoothは意識していなかったのですが、スマートフォンのGoogleアカウントにパスキーを保存しているので、クロスデバイス認証でPCでログインする際に必須だと分かり、マザーボードにBluetoothが付いていたので安心しました。
デバッカーLEDがついているのでもし電源が入らない場合でも原因がすぐにわかるようになっています。CPUの電源コネクタの挿し忘れがあったときに赤く光るようになっています。
【設定項目】
Windows11インストール後に「MSI Center」のインストールを促す画面がでるのでインストールすればそこからBIOSのアップデートなどができます。
【付属ソフト】
「MSI Center」の右上の「機能セット」からファンコントロールなどのさまざまな専用ソフトを使用できるようになっています。
【総評】
microATXでも十分な機能性があるので、予算が足りない人にもお勧めです。
5PRO B760M-A WIFI DDR4と同じものだと思います
おそらく「PRO B760M-A WIFI DDR4」と同じものです。基盤、チップ、コンデンサの位置、仕様すべて同じだと思います。
つまり、ヒートシンクだけ変えたものですね。型番もどちらも印字ではなくシールですし。
とはいえ、PROではなく、こちらのGAMINGを選択する意味はあります。
それはズバリ、発売が24年11月頃(?)なので、搭載BIOSが絶対に14th対応なことです。実際MSIサイトでも、最も古いBIOSでも14th対応のものです。
PROの方もよほど製造年月日が古くない限り新しいBIOSが入っていると思いますが、通販で買う場合は不安になりますよね。
メーカーにもよりますが、店頭で買うなら14th対応BIOSかどうかのシールが箱に貼ってあったりしますが。
あとは購入タイミングにもよりますが、25年2月21日現在で、
PRO最安値が13980円、GAMINGが10980円
本当に同一であればGAMINGがお得です。
【追記】
組み立てましたのでご報告です。
■ 良い所
・電源フェーズ12+1+1
CPUはCore i5 14600K。TDP125WですがIntel Default SettingでもPL1=181Wなのでフェーズ数的に他の同価格帯製品で8フェーズが多いので心許ないですが、本製品は12フェーズなので十分です。
・VRM周りのヒートシンクがしっかりしてる。CPUクーラーをMugen6BEにしてますが、左側のファンがギリギリ干渉しない高さでした。
■ 気になったところ
・ボタン電池がソケットではなくコネクタ型。Amazonなどで売ってますが、電池交換するときは日本メーカー製にしてるので、少し残念
・有線LANコネクタがとても固い。というか穴が狭い。かなり力入れて押し込まないといけない感じでした。私のがたまたま加工精度が悪いだけで個体差あるかもしれません。
・メモリースロットも固め。そのくせ少ししなるので怖かったです
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-位 |
64位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良好なミドルハイ構成向け選択肢
■導入・組み立て時の印象
箱から出した第一印象は「ずっしりした質感」と「設計がよく考えられている」こと。設計上、Wi-Fiモジュールやヒートシンク配置、電源回路の堅牢性にこだわりが感じられ、組み立ても比較的スムーズでした。ケーブルの取り回しもしやすく、拡張スロット周辺のクリアランスも十分で、M.2 や拡張カードの搭載で干渉を感じることはほぼありませんでした。
■ネットワーク性能
Wi-Fi 7 対応モジュールと5Gbps 有線 LANをを備えています。自宅がこれら環境に追い付いていないため実力を発揮できていませんが、将来性があるのはポイントだと思います。
■拡張性・装備
拡張スロット・I/O 周りの装備も十分で、PCIe スロット・USB ポート(USB 3.2 Gen2 や Type‑C 端子含む)・SATA ポート・M.2 スロットなど、現行の拡張需要は十分満たせる構成だと思います。
■総評
MSI B860 TOMAHAWK WIFI は、高性能 CPU を載せても安心な VRM 設計、豊富な拡張性、オンボード Wi-Fi 対応、そして扱いやすい BIOS 構成など、バランスの良いマザーボードだと感じます。見た目の派手さは控えめですが、堅実な構成を求める人には非常におすすめできる一枚です。
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24位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/25 |
2026/10/ 2 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 5Gbps Type-Ax4、USB2.0x2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
70位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/15 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第14・13世代Coreプロセッサーに対応する。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットを搭載するほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel B760 DDR4 のリニューアル安定版
'24.11月と比較的最近発売されたマザー(第13,14世代CPUの不具合対応版と思われます)で、今年の2-3月には早くも当初価格の半分ほどに値が下がっていたので買ってみました。DDR4用のマザーは将来性に乏しいので値下がり傾向にありますが、DDR5はまだ高値で品質も不安定なところが残っているため、DDR4も当分の間健在だと思います。購入先はポイントセールの関係でAmazon。このDDR5バージョンもあるのですが、各PCパーツの安定性が混迷している現状に鑑み、CPUやGPU等が良くなるまでのつなぎのマシンとして安価に済ませようと判断しました。
このマザーボード (\11,980)の他に今回購入したのは Intel core i5 12400F (\17,680) とDDR16GBx2 (crucial, \7,480) だけで、合計\37,140。電源やケース、グラボ、ストレージ (SSD) などはWin11にできない旧機からの流用で済ませました。
本機の前身はおそらく '23.1月発売のスペックが同じ PRO B760-P WIFI DDR4 でしょう。こちらもまだ現役で\23,980で販売されているので、リニューアル版がこれだけ値下がりしているのはかなりラッキーだと思います。もとが2万円程度のミドルクラスなのでVRMも12+1+1と充実していて電源の安定供給はしっかりと図られています。また、ミドルクラスではレアな光角型S/PDIF出力コネクターが付いているのが気分良いところ(たぶん使いませんが)。WiFiも簡単に接続でき、Bluetoothもできるので色々と充実しており、コスパがとても良いです。ただ、きちんとしたマニュアルとBIOS解説書が付属していないのでmsiサイトからそれぞれダウンロードする必要があります。箱には入っていませんが、付属ソフトとしてはMSIサイトからダウンロードできるMSI Centerが役立ちます。
ATXなので作業空間は余裕がありますが、4つあるSATAコネクタが全部横向きに付いているので、SATAケーブルを繋げる場合はやや苦労します。また、リアパネル一体型ではなく、一部がI/Oコネクタと重なったりして取り付けるのがかなり大変でした。組み立ててからOSを入れて最初の起動時に各種ドライバのインストーラが出て、それで簡単にドライバーの導入ができますが、Windowsのアップデートによる再起動などで見逃した場合でも、上記のMSI Centerから必要なドライバーを選択的に入れることができます。
追記:
1) CPU用電源コネクタは通常の8ピンの他に4ピンのものがありますが、オーバークロックをするのでなければこのサブ供給を使う必要はありません。
2) CPU脇のM.2 SSDスロットはネジ止めではなくクリップを回す方式なので取り付けが楽ですが、SATAコネクタ脇にあるもう一つのM.2用スロットはネジ止め式で、箱に同梱されている小さなネジとネジ受けを使用するので注意。ここらへんはダウンロードしたマニュアルを読む必要があります。
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30位 |
70位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax5/Type-Cx1、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
78位 |
4.71 (4件) |
85件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+1+1 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したビジネス向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe 5.0対応PCIe×16スロット、4基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Intel 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リーズナブルなZ790マザーボード
Z790のマザーボードを探していましたが、コスト的にもデザイン的にもぴったりの製品でした。先代のPCもMSIのマザーボードを使っていたためMSIで探しました。組み立ててからしばらく経っていますが安定して動作しています。
組み立ては特に問題なし。詳細な説明書が入っていないためWebで見ながら組み立てる必要がありますが、大きな問題はありませんでした。
M.2 SSD2枚、HDD2台、SSD2台、グラボを接続して使っていますがあ安定して動作しています。
付属ソフトは必要十分ですが、ドライバー以外のソフトウェアインストールはいらないかもしれません。
5コスパ最高
【安定性】問題なく動いています
【互換性】手持ちのパーツの移植に問題ありませんでした。
【拡張性】使いきれません
【機能性】十分です
【設定項目】使いこなせないほどです
【付属ソフト】必要十分です
【総評】機能の割に価格が魅力的
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-位 |
84位 |
4.74 (7件) |
113件 |
2024/1/19 |
2024/1/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、Intel Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.3を装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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510,000円でこれはヤバすぎ
Arkのオンラインショップで偶然見つけ買えました。頻繁に在庫切れで入荷しても10台くらいしか無いっぽいです。
10,000円でこのクオリティのものが手に入るのは凄い。IOパネルは一体型では無いものの、ヒートシンクは厚く頑丈です。デザインは大きくドラゴンが見えるのがあまり好ましく無いですが、この色はとても良いと思います。あと個人的にはMSIのBIOSはわかりわすくて機能も豊富だと思うのですがどうでしょう。まあ宗教のような領域ですが。
5Intel 14世代、DDR5対応の比較的安価なGAMINGマザーボード
2024.09.19 BIOSをアップデートをしたので設定項目変更部分を一部修正
【安定性】
現時点ではとても安定しています。
【互換性】
私のパーツ構成では相性問題は出ていないが他のパーツではわからないので未評価。
【拡張性】
MicroATXのためPCIの拡張性はないがM.2 SSDは2つ、SATAも4つ(1つはM.2 SSDと共用)あり私的には十分。
【機能性】
未評価。
【設定項目】
最近のマザーボードをよく知らないがBIOSの設定項目は十分かと。
【付属ソフト】
OSクリーンインストール後、一度だけ自動的にMSI Driver Utility Installerが起動する。これを付属ソフトと言っていいのかわからないため未評価。
【総評】
Intel14世代CPU、DDR5メモリ、比較的安価、マザーボードのヒートシンクがしっかりしてそう。
これらの条件で決めたのがこのマザーボード。
今までMicroATXのマザーボードは拡張性が気になってATXばかり選んでいたが考えるとグラフィックボードくらいしか付けたこともなく今回MicroATXでもいいかと判断した。
BIOS更新でIntel14世代に対応しているものは多かったが、私の購入時点で初期BIOSでIntel14世代に対応しているマザーボードが少なかったのでこの製品を選んだ。ネット購入のため、どの時点のBIOSの製品が来るかわからないので初期BIOSで14世代に対応する必要があった。この製品に決めた大きな理由の一つ。
Intel13世代と14世代に大きな性能差はないらしいが価格もあまり変わらないためどうせなら最新CPUが欲しかった。
DDR5メモリにこだわった理由は将来長く使いたいから。性能的にはDDR4でもあまり変わらないらしいがDDR5は個人的なこだわり。
格安なマザーボードはヒートシンクがついてないものも多いが一応ゲームもするのでヒートシンク付きが欲しかったのでこの点も選んだ理由の一つ。
上記の理由からこのマザーボードを選んだのだが現時点では問題なく安定して作動してので非常に満足している。ベンチマークやゲームでCPUやGPUに負荷をかけても問題なし。まだまだ耐久性はわからないが一応2年の保証書が付属していた。
個人的には無線は必要なかった。しかしあって困るものでもないかな。
唯一残念だった点。バックパネルが別。少し上のマザーボードだとバックパネルが一体型なのでちょっと残念。でも組立時に一度ちゃんと付ければ問題ないのでまぁ妥協できるかな。
●ここから私がBIOSの変更をした点をいくつか紹介
(MSIマザーボードだとBIOSのはほぼ共通なのかな?)
全てF7で変更されるAdvencedモード内で設定
・スリープ時にケースの電源ランプが点滅しないようにする
(寝るときにスリープ状態で寝るため点滅はとても眩しい)
Settings→Advanced→ACPI Settings→Power LED→Dual Colorへ変更
よくわからないがDual Colorにすると点滅しなくなる
・USB接続のキーボード、マウスからスリープから復帰させるようにする
(ケース電源ボタンでスリープ解除はめんどくさい)
Settings→Advanced→Wake Up Event Setup→Resume By USB DeviceをEnabledへ変更
・上記設定をするとUSB接続キーボード、マウスで電源が入ってしまうため
(USBキーボードでスリープは解除したいが電源は入れたくない わがまま)
Settings→Advanced→Power Management Setup→ErP ReadyをEnabledへ変更
ErP関係は各自で調べて設定したほうがいいかもしれないが私はこの設定で満足
この設定をすると上記USBキーボードでのスリープ復帰がDisabledに戻ってる可能性があるため再度上記設定を確認したほうがいい
・CPUクーラーはタワー型空冷式のAK400を使っているがどうも
OC(Overclocking)→CPU Cooler Tuningの項目はCPUクーラーのタイプを選ぶというよりPL1の設定みたい
なので初期値の Intel Default Settings(PL1:65W)を選択
(私のCPUがcore i5 14500だからこのW数)
・私はオーバークロック等は一切しない方針のため必要以上にCPUに負荷をかけたくないのでCPUの消費電力制限を設定
IntelのHPでcore i5 14500の仕様を確認すると
プロセッサーのベースパワー 65W
最大ターボパワー 154W だったのでこれに合わせて
OC(Overclocking)→Advanced CPU Configuration内の
Long Duration Power Limit→65W
Short Duration Power Limit→154W
この辺も各自の好み次第かと思う CPUも違うだろうし
こんな感じでBIOSを設定したみたが最近のBIOSは本当に細かい設定ができるのにびっくり。不便だと感じたりこだわりがなければ必要以上に触らないほうがいいのかも。MSIのHPからダウンロードしたBIOSの説明書読んでもほぼ意味不明だった。
●最後に私のパーツ構成
CPU:intel core i5 14500
CPUクーラー:DeepCool AK400
M/B:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
MEM:ドスパラセレクト D5D4800-16G2A (DDR5 PC5-38400 16GB 2枚組)
SSD:KIOXIA EXCERIA PLUS G3 SSD-CK1.0N4PLG3J
GPU:玄人志向 GG-RTX4060Ti-E8GB/OC/DF
電源:DeepCool PQ850M R-PQ850M-FA0B-JP (850W)
ケース:Versa H26 Black
OS:Windows11 Home パッケージ版
後日追加したパーツ
SSD(KIOXIA EXCERIA G2 SSD-CK1.0N3G2/N)を1つ
ケースファン(サイズ SU1225FD12M-RHP)をケース前面と上面に1つずつ
モニター:IODATA GigaCrysta LCD-GC243HXDB
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-位 |
92位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定!コストパフォーマンス良し。
とても安定しています。
価格も手ごろでコストパフォーマンスが良いです。
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-位 |
92位 |
4.56 (18件) |
48件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax9/Type-Cx2、USB4 Type-Cx2 VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、最大2基のPCIe 5.0×4接続対応M.2スロット(動作条件あり)、2基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- LEDイルミネーション機能を備えている。ネットワーク機能にはRealtek 5GbE+2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使いたいです
高耐久のマザーボードが欲しくて購入しました。
前回もMSIで安定していたので、今回もハイエンド気味のものを選択。
CPUは、AMD Ryzen 9 9950X
M2 SSDスロットがたくさんあるので、ストレージ不足に悩むことはなさそうです。
ネジでSSD止める必要もないのはだいぶ驚きました。
今はこれがスタンダードなの?MSIだけ?
光るパーツを抑えめにしてるせいか、いろいろ言われてるドラゴンもひっそり輝いててかわいいです。
5てんこ盛りマザーボード
今までは比較的コストパフォーマンスが高い廉価版のマザーボードばかり購入していましたが
高価なマザーボードはどう違うのか?という疑問もあり買い換えてみました。
交換前はMSI MAG B650 TOMAHAWK WIFIでした。
違いは箱の重さから分かりました。
分厚いアルミヒートシンクが沢山貼ってあるのだろうと想像できます。
廉価版マザーボードには無いコネクタ、ボタンも沢山あり中でもグラフィックボードを外す際に
レバーを倒してロックを外すのがスタンダードですが、グラボが巨大になればなるほどレバーが隠れて外すのに苦労します。
こちらのマザーボードはグラボに干渉しにくい位置にボタンが付いており、押すことによってロックが外れる仕組みです。これには感動しました。
これだけでもこちらのマザーボードを買う理由になります。
B650 TOMAHAWKでは不在だったドラゴンさんも付いてきます。しかも光ります。
ドラゴン無しを発売してくれたら買い換えます。
あとは何に使うのかわからなくて使わなくても支障の無い付属品(配線類)も多数付いてきます。
M2SSDスロットも4つもあって「そんなに積むか?」というぐらいM2SSDを沢山積めます。巨大なヒートシンクカバーも付いてるので放熱性もばっちりです。
なんかディスってばかりですが、多機能好きの方には良いのではないでしょうか。
今のところ安定していますのでホッとしています。
※実はこのマザーボードとCPU交換後にOSのクリーンインストールをしたのですが何度やっても更新用データのインストールになるとPCが再起動してBIOSの画面に戻る→立ち上がらないので再度OS再インストールの繰り返しを10回ぐらい行いました。もう少しでWindows11のシリアルコードが記憶できるのでは?と感じたぐらいです。
青と黒の横線模様の画面も吐き気がするほど見ました。
原因は入替え時に何らかのトラブルで起動用のM2SSDが壊れたようでディスクの認識やフォーマットには異常は無いので中々気が付かなかったです。
別のM2SSDだと普通にインストールできることが分かり今に至っています。
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-位 |
99位 |
4.33 (2件) |
16件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax10/Type-Cx1、Thunderbolt 4x2 VRMフェーズ数:20+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したゲーミングATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロット、Thunderbolt 4 Type-Cポート2基を搭載。
- 「Intel Killer E5000B」5ギガビットLANと「Intel I226-V」2.5ギガビットLANを装備。Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」も搭載。
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5かっこいいマザーボード
安定した抜群のゲーミングpcを組むなら最低でもこれ!!
やっぱりMSIは最高です
これからモンハンワイルズをするために新調しました!楽しみです♪
4カーボンに相応しく質実剛健だが、未完成品
メインで使ってるPCのマザーボードとして使用しています。
PRO Z790-A(2023年1月) ⇒ MPG Z790 Carbon(2024年1月) ⇒ MPG Z890 Carbon(2025年1月)って感じで、奇しくも1月にマザーボードを換装しているようです。
Intel Turbo Boost TechnologyやXMPなど公式のクロックブーストは使用しています。さらに、低電圧化や省電力化は実施していますが、オーバークロックは一切やっておりません。
#色々必要な単語や説明が抜けていたので、再投稿します。
【安定性】
CarbonはミドルグラスのMPGの中では一番上位に位置し、特筆すべきは電源フェーズです!
20+1+1+1フェーズ110Aは先代の19+1+1フェーズ105Aから抜け目なく進化しています!
結果として、MOSの温度が上がりにくくなっています。MOSはCPUへの電源供給する要なので、ここが60℃を超えることはあまりなく、最高でも64℃に収まるのは手厚い電源回路故ですね!
PRO Z790-Aだと簡単に80℃に達してしまいますし、ヒートシンクが全くないPRO B760M-PだとCore i5でも数十秒で100℃に達しました。
【互換性】
LGA1851はまだ日が浅いので互換性は評価しないことにします。
【拡張性】
Thunderboltは本当に待望って感じでした!私の場合、eGPUで使用したいので〜
CPU電源の端子がヒートシンクの中に埋もれているのではなく、前面に出て抜き差しがしやすくなっている点も好印象です。
PCIeスロットはフレキシブルに接続したいので、もっともっそスロットの数をたくさん用意して欲しいと感じられます。
【機能性】
残念ながら、作り込みではまだ煮詰めが甘かったりします。
例えば、BIOSのEnhanced Turboを初期値の自動から有効にすると、CPUフルロード時にBSoD確定コースになること。そしてMSIお得意のCPU Lite Loadは全く機能しません。
今の状態でもCore Ultra 9 285Kは14世代Core i9-14900KFよりもCINEBENCHは高いスコアを出しており、Enhanced Turboが無効であるとしても十分仕えてますし、13〜14世代Coreシリーズの問題もありますからね、Enhanced Turboについては慎重になるのは仕方ないかもしれません。
ですが、CPU Lite LoadはMSIのお手軽チューニング機能であるので、これが使えないとMSIである必然性が薄れてしまうんですよね!
先代の時はCPU Lite Loadを利用して省電力化の地盤作りをしていたため、手動で省電力化設定を出さなければならなくなりましたw
【設定項目】
動くかどうかはとにかくとして、項目は豊富なんですよね。
個人的に困るのは、EZ Buttonから「Turbo Fan」機能が取り外されたことです!CPU全開で回したいことがあるのに、いちいち手動で全開に設定しなければならず、終わった時も手動で戻さなければならず、なかなか不便です。「Mystic Light」とか見た目の話はどうでもいいので、「Turbo Fan」は無くさないでいただきたい!
【付属ソフト】
付属ソフト?はて?何のことでしょう?
【総評】
ミドルグラスのMPGの中でも最上位にあるCarbonはMEGに匹敵する手厚い電源回路が最高の長所と言えます。
PCIeのレーン数が増えたため、SSDでM.2を使用してもGPUが16Xを使用できるようになったことは、本当に有意義です。全体で24レーンあるようです。でも本当のところは、16x+8x+4x+4x+4x+4xって感じで40レーンは欲しいんですよ
それから、BIOSが未完成品なのは、登場から半年が経過している今となっては、完成がちょっと遅い!と言わざるを得ません。
CLICK BIOS XになってUIが一新されたのはわかるんですけど、肝心なのは見た目じゃなく機能の問題です。
見た目ばかりに拘っている節が見受けられますが、まずはちゃん機能を備えて欲しいと思います。
2度目にはなりますが、手厚い電源回路がさらに進化しているところが本当に素晴らしいと思います!
カーボンと言えば堅い素材ですが、それに相応しい質実剛健なマザーボードです!
MPG Z890 Carbon:20+1+1+1フェーズ110A
MPG Z790 Carbon:19+1+1フェーズ105A
PRO Z790-A WIFI:16+1+1フェーズ80A
PRO B760M-P:記載なし(見た感じ6+1+1フェーズ)
最後にこちらの環境を残します。
【ハードウェア環境】
M/B:MSI MPG Z890 Carbon
CPU:Intel Core Ultra 9 285K
RAM:G.Skill DDR5-6800 64GB
G/B:MSI GeForce RTX 4080 SUPER 16G GAMING X SLIM
ケース:Fractal Design Define 7 XL Black
P/U:MSI MAG A1250GL PCIE5
CPUクーラー:CPS RZ820 +Noctua 120mmファン追加 トリプルファン仕様
CPUグリス:Ainex JP-DX2
※RZ820ってフロントにファンがあるためトリプルファン仕様にしても無駄かなと思ったら、意外と効果がありました。風量アップで効果があるのは、ヒートパイプがしっかりと熱を奪い取ってるってことですよね
【ソフトウェア環境】
BIOS:7E17v1A56 (2025年4月30日現在最新Ver.)
他、PD FWやeSIO FWも更新済み
OS:Microsoft Windows 11 Pro 24H2
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47位 |
103位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2023/11/22 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:12+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
107位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
- |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:14+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultraプロセッサー(series 2)に対応。
- 55A DrMOSを使用した14+1+1+1デジタル電源フェーズ設計と、デュアルCPU電源コネクタを組み合わせ、ハイエンドプロセッサーのパワーをしっかり引き出す。
- 5G LAN ポート×1、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4を備えている。
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4満足ですが1点だけ
Intel core i7 13700F+ASUS Prime B760-Plusからの更新です。
特に問題になる事は有りませんでした。
M2 SSDの取り付けネジがクイックタイプになったのはありがたいです。
LANは5Gbpsと言う物の世の中で2.5Gbpsと10Gbpsが商品化されている中
なんとも良く理解できないのですが
ちなみに2.5Gbpsの回線で測定してもスループットは変化なし。
5Gbpsの存在価値は???
ちなみにWi-Fiは使わず、有線で接続しています。
最大の残念なところは、購入した翌日に価格が2000円下がった事でしょうか?!?!
機能は満足です。
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23位 |
107位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax3、USB2.0x4、USB 40Gbps Type-Cx2 VRMフェーズ数:14+2+1 背面コネクタ設計(裏配線):○ 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- 電源コネクタやピンヘッダを裏面に配置した背面コネクタ設計を採用。PCI Express 5.0 x16スロット、Lightning Gen 5 M.2スロット、USB4ポートを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
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5表に出る配線がほぼ無いのでケース内がスッキリ!
スペック
CPU:7800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
【安定性】
一日2、3時間くらい1週間くらい使用してますが、落ち たりすることはなくふつうに動きます。
【互換性】
裏配線対応ケースなら問題なく付けられます。
AMDは現在の9000番台の次の世代のCPUも対応すると
公表しているため、互換性は問題ないかと。
【拡張性】
FANコネクタやARGBコネクタも多いので拡張性はあると思います。
【付属ソフト】
自分でDLする必要がありますがMSI CENTERに対応してます。色々一括で操作できるので便利です。
【総評】
一言でいうと裏配線がめちゃくちゃ楽です。
表に出ているのはグラボの8Pin×2だけなので、
スッキリしています。
5裏配線が楽すぎ
スペック
CPU:9800X3D
グラボ:RX9070XT
マザボ:MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
メモリー:DDR5-6000 16Gx2
SSD:WD SN7100 2TB
12月21日組み
【安定性】
今のところ問題は起きていません。
【互換性】
相性問題とかは起きていません。
【拡張性】
X870Eのマザボで、この値段で、となると少し他よりUSBが少ない、LANが5G(10Gじゃない)とかあり、値段の割には少し高いかなとも思えます。Wifi7対応はよかったです。
【機能性】
裏配線マザボがどんなものかと楽しみに組みましたが、本当に楽に組めます。表に回る手間がなくなりすべて裏側で片付きます。狭いところを通したり、最悪はコネクターをくぐらせるためにマザボを取り外したりの手間が一切かかりません。革命的でした。
【設定項目】
MSIのBIOSは初めてでしたが、問題なく使えました。
【付属ソフト】
付属ソフトではありませんが、各種ドライバーインストール時のMSIセンターのソフトが使いやすかったです。
【総評】
白・裏配線マザボということでGIGABYTEのX870 A STEALTH ICEと悩みましたがトマホーク初の白マザボということでこちらにしました。白マザボというわりには金属部分のシルバーも結構ありますがケース内に収めてみると他の白と問題なく同調しています。ピラーレスケースで白PCを検討している方には十分候補になりえると思います。
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-位 |
117位 |
4.25 (5件) |
79件 |
2024/3/15 |
2024/3/15 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000シリーズに対応する。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×4接続対応M.2スロット、Realtek GbEを装備。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
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5必要にして十分
B450(何とは言わないけど中〜上級寄り)に簡易水冷のRyzen7をインストールして運用してましたが、VRMの温度を見る限り、80℃後半とハード的に許容範囲内ではあるものの低くはないのでエアフローを見直すとともにマザーボードも変更。GPU下部に120mm×2(ARCTIC P12 PRO Reverse)に加えGPU側面にVRM冷却も兼ねて140mm×2(MONTECH HP140)を追加。VRMがAAA級(Forza Horizon 6など)でも45℃以内(気温20℃)に収まってます。LEDで光はしないしLANも1Gbpsだけど7〜8000台でこれは安いでしょ
5ザ、シンプル
B350M MORTARとの比較になります
JSPI端子はありませんが、BIOS Flashボタンがあるのでファームウェア更新失敗や罠ファームを踏んだ時に復旧が可能になってます。32MBYTE(256Mbit)の大きなBIOSファイルなのでおそらく読み書きはQSPIだと思われます。Zen2利用ですが、B350Mに乗せていた時とさほど変わりないと思います。
裏面半田の欠けもありませんでした。RyzenAPU(Zen2以降)で組む人はとりあえずこれで始めてはいかがでしょう。B350だとZen2以降のCPUの最新の脆弱性までは対応していない事が多いです。(△対応なので)
そういえばB350Mにはあったマニュアルの類が無かったですね。取り付け方の説明のみでした。
ネットから見ろっていう事でしょう。
- AGESA ComboAm4v2PI 1.2.0.Cc update.
- Added security issue of SMM Lock Bypass uCode fix aka “Sinkclose”.
βですが一応出ています。USBメモリに残しておくのは1つ前の「安定正式版のBIOS」を「MSI.ROM」の名前でディレクトリのトップに持っておくと起動しなくなった時に助かると思います。
CPUの8ピンとATX電源は差し込んでください。メモリやCPUの装着は不要です。(この記載だと装着していてもCPUにダメージとか問題なさそう?ふつうは装着しないのだけども。)
Updating BIOS with Flash BIOS Button
1. Please download the latest BIOS file that matches your motherboard model from
the MSIR website.
2. Rename the BIOS file to MSI.ROM, and save it to the root of your USB flash drive.
3. Connect the power supply to CPU_PWR1 and ATX_PWR1. (No need to install CPU
and memory.)
4. Plug the USB flash drive that contains the MSI.ROM file into the Flash BIOS Port
on the rear I/O panel.
5. Press the Flash BIOS Button to flash BIOS, and the LED starts flashing.
6. The LED will be turned off when the process is completed.
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-位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/23 |
2025/5/30 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax3 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大2.9Gbpsの高速接続に対応する。
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-位 |
117位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax3/Type-Cx1、USB 5Gbps ports Type-Ax4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 VRMフェーズ数:16+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220P
【特長】- Z890チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを装備。
- 5ギガビットLANを搭載するほか、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応したモジュールも搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z890の中では手ごろな選択肢だが、そんなに安っぽくないので良い
【安定性】
組んでから2か月弱くらい色々やっていますが、大きなトラブルはなく動作しています。
【互換性】
まあ皆さんご存じのように、LGA1851自体が短命になる見通しなので、互換性は?と聞かれて「良いです」とは答えにくいです。
【拡張性】【機能性】
悪くない印象です。M.2は4発(うち2発はZ890の下にぶら下がる形)、形状を気にしないならUSB端子も豊富に用意されていますし、SPDI/Fもあります。この世代だと各社ともSATAが4発しかないのは(これより高いモデルでも一般的ですが)もっとあったらなあとは思います。オンボードのWLANやBTもついていて便利だと思います。
【設定項目】
最近のIntelは"あっちっち"なので、今までの自作生活の中で一番BIOSの設定を開くことが多いですが、まあ普通です。電力制限はかけた方が良いでしょう。
【付属ソフト】
最近は各社どこでも採用されている、ドライバを自動で入れてくれる系のものがあるのですが、このMSI Driver InstallerっていうやつはBIOSアップデートしたり、CMOSクリアしたりすると復活するので嫌いです。私の調べた範囲ではアンインストール方法がないので、手動で消すことになります。
ドライバは自分で入れたい派からするとおせっかいですね。
【総評】
円安だから……とかDRAMの価格が……とか言っているうちにはWin10の期限が来て、ESUにするか迷って全面更新に踏み切ってこれを導入しました。
LGA1851は短命だからやめとけ、Ultra 200シリーズはゲームで劣るからやめとけ、などなどの意見がありましたが、それらも嘘ではないですが、気にしなくて良い意見だと思います。
かつては「コスパはRyzen」でしたが、現状はUltra 200シリーズのが安いです。ベンチ上でも悪くない数値が出ます。
このモデルはZ890のマザーボードのラインナップのなかでは安めですが、Thunderbolt 4が2ポートあったりM.2のヒートシンクが全4スロットのうち3スロット用意されていたりと、視覚上の安っぽさもそこまで感じません。悪くないと思います。
MSIはB550のサブ機で初めて触れた際に印象が悪くなかったので今回も選択しましたが、全体的に悪くない印象です。サブ機を含めて長期的な耐久性は未知数ですが、壊れないでくれるとうれしいですね。
5eo5Gプランがやっと生きる
AMD 7800X3D+B650構成から、久しぶり(12th)のINTEL。
CPUは、INTEL Core Ultra7 265K。
マザーボードはネット環境がeo5Gプランなので、なるべく安価に5GLANをということで本機とPRO Z890-P WIFIドスパラ限定モデルと悩んだが+2の電源フェーズ・セット割からこちらをチョイス。
メモリは検証済メモリリスト最速のADATA(XPG)AX5CU9200C4224G-DCLACRSG(こっちはドスパラ)。
XMP一発(メモリチェック飛ばし)で一発9,200MHz!(自己満)
5GLANはドライバインストールするまでは緑色ランプで2.5Gリンクだったが、インストール後はオレンジランプ点灯し5Gリンクになった。
ドライバーインストールは、MSI Driver Utility Instrallerで一括インストール(便利)。
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-位 |
123位 |
4.72 (94件) |
1336件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したATXマザーボード。ゲーミング向けの機能と設計を採用している。
- ソケットはAM4で、第3世代 AMD Ryzenプロセッサーに対応。「Core Boostテクノロジー」により、高速でゆがみのない電流をCPUへ供給する。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するLightning M.2スロットを装備。組み込み済みI/OパネルでPCケースへの取り付けが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミドルレンジ向けの安価で安定した拡張性のあるマザーボード
【安定性】
Ryzen 5 5600G
MSI MPG B550 GAMING PLUS
GeForce RTX 5050 8G VENTUS 2X OC
の組合せで安定しています。初期不良もありませんでした。
【互換性】
特に問題は起きていません。
【拡張性】
SATAが6本とM.2が2本ある。
FANコネクターがとても豊富でCPU x1 water pump x1 sys fan x6 の計8コネクタあり簡易水冷にも対応可能。
BIOSでPWM以外にDCでもファンコンできるみたいです
メモリのOCもある程度可能、約12000円のマザーボードとしてはとても良いです
【機能性】
オーディオ機能がRealtek ALC892なので高音質を求める人は
別途サウンドカードが必要。通常の実用ではALC892で問題はない。
自分の使用環境ではスピーカーにノイズもありませんでした。
LEDでマザーが光ります。BIOSでon/off可能、後はソフトウェアで制御可能らしい
【設定項目】
MSIマザーは初めて使うのでUEFIのレイアウトが不慣れでしたが
使っているとある程度わかりました。
【総評】
Ryzen 5 5600Gで使う場合はゲーム負荷時でも
マザボの温度は全体的に30度台で冷えており余裕があります
VRMフェーズ数が10+2+1なのでRyzen 7ぐらいのCPUまで対応できるミドルレンジのマザーボードですが
Ryzen 9のCPUで使うとVRMの発熱が多くなるのでRyzen 9 向けではありません
5繋ぎで買ったがかなり良い
約9000円で実店舗で購入。ASUS製X570のマザーボードが壊れたので繋ぎで購入(AM5に移す前で壊れたので、使えないのは困るので購入。)
Ryzen7 3700X G.SKILL DDR4-3200 32GBで使用。メモリはXMP読み込み。
【安定性】
申し分ないです。自分の環境はメモリ関係でブルースクリーンをたまに出すが以前からなのでマザーボードは関係なし。
【互換性】
AM4なので末期になりつつあるが低価格を実現するならあり。
【拡張性】
申し分ないです。
【設定項目】
初MSIで少し慣れない部分があったが、理解出来た。
【付属ソフト】
ASUSとの比較になるが大差はない。
【総評】
繋ぎとして買わせて貰ったが、全然問題ない。
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56位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL H810 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 20Gbps Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:6+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
128位 |
4.38 (15件) |
297件 |
2020/6/29 |
2020/7/10 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 拡張スロットはPCIE Gen4.0(x16)×1、PCIE Gen3.0(x1)×2。映像出力にはHDMI ×1、DisplayPort×1、D-SUB15pin×1を備えている。
- Realtek RTL8111HN ギガビットLANを備え、無線機能にはIntel Wireless-AC 3168、Bluetooth 4.2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローカル LLM (DeepSeek Coder V2)のための低価格PC
構成:
CPU: Ryzen 7 5700X
メモリー: DDR4-3200 64GB
マザー: これ MSI B550 Pro-VDH Wifi
GPU: Intel Arc A770 16GB
CPUクーラー: カスタム 360mm水冷 Gentle Typhoonファン 6機をサンドイッチ状で 800rpmで運用
電源: Corsair RM750
SSD: メインドライブは 1TB PCIe 4.0 Crucial P310, NAS用 2.5インチSATA Crucial BX500 RAID 10で4枚 4TB+4TB RAID0 + 4TB+4TB RAID 1ミラー
ケース: 部屋の隅っこに置いているため、ダイソーで買った組み立て製 鉄ラック (笑
OS: 現在は Windows 10 Proですが、1TB SSDをもう一枚購入後 Ubuntu 24.04 LTSに移行する予定です。
( 10月末までちょっと金欠気味 笑 )
NAS用には Ubuntuで利用可能な Sambaか、TrueNASを使用します。
利用目的はローカルで DeepSeek Coder V2: 16b (LLM)を走らせるため。
24時間 365日起動するため、同時に NASとしても利用してます。
16GB搭載のGPUの最安は Intel Arc A770 16GBで、中古買取業者だと買取価格は約 16,000円
メルカリだと 2万円台前半で入手可能(私はメルカリは使わんが...)
メモリーは、DDR4-3600で走るが、ECC無しで安定性を重視して DDR4-3200にした。
CPUクーラーは、静穏性(ほぼ無音)のために 360mm カスタム水冷(約3万円)にしました。
水冷用ファンは、低回転でも風量が大きい Gentle Tyhoon (ADATA XPG VENTO PRO 120 PWM)を使用。
B550M PRO-VDHでは無く、B550M PRO-VDH WIFIを選んだ理由は Bluetoothのため。
Wifiは、遅い (433 Mbp) Wifi5しか対応して無いため使用しません。
(下のレビューでは Wifi 6対応していると書かれているが、何か勘違いしていると思います)
Wifi 6には対応してません。[画像2を参照して下さい]
最後に DeepSeek Coder V2は仕事で使用しており、ネット上で無料で使えるChatGPTや DeepSeekより優れてます。
ただし、DeepSeek Coder V2は日本語は限定的な対応です。 基本、対応言語は英語と中国語です。
この構成でローカルで走らせるには、
1 - Ollamaをダウンロードして起動します(バックグラウンドで動作します)
2 - Windows なら PowerShell を管理者権限で起動します(後で使うため )
Intel Arc A770を利用するために
3 - Intel oneAPI Base Toolkit (無料)をダウンロードする。
4 - インストール中、「Intel oneAPI DPC++/C++」と「Intel oneAPI Level Zero」が選択されているのを確認して下さい。
次にDeepSeek Coder V2を引っ張って来ます。
5 - PowerShell内で「ollama pull deepseek-coder-v2:16b」と入力するとdeepseek-coder-v2:16bを引っ張って来ます(ダウンロード)
モデルを起動します。
6 - PowerShell内で「ollama run deepseek-coder-v2:16b」と入力し、Enterで走らせます。
別の窓でdeepseek-coder-v2が起動し、そこに Prompt入力します(PowerShell内では無いよ)
GUIは欲しい場合は、
- LM Studio をダウンロードします
- LM Studioを起動し Settings → Local Serverで Ollamaに指して下さい。
- Discoverタブより DeepSeek Coderや、他のモデルをロード可能です、
ゲーム開発に優れたモデル:PowerShell内で
ollama pull codellama:13b (C++/C#/Pythonに優れてます)
ollama pull qwen2.5-coder:7b (バランスが取れたモデルです)
ollama pull wizardcoder:13b (実用的で素早くコードを生成します)
llama pull mixtral:8x7b (ゲームのアイデア等)
以上(後で修正する可能性あり)
5初めての自作にはちょうどいい
約2年前にこのマザーボードを使用してパソコンを自作しました。
【安定性】
今も安定して動作しています。
【互換性】
実際このマザーボードを使用してパソコンを自作しましたが、互換性などでエラーは出ませんでした。
CPU AMD Ryzen 7 5700X
CPUクーラー Deepcool AK400
GPU MSI Geforce RTX 4070 VENTUS 3X 12G OC
RAM ESSENCORE KLEVV 16GB x2 DDR4-25600(3200mhz)
SSD KIOXIA EXCERIA PRO 1TB
PSU Corsair RM750e
Case ZALMAN Z1 Iceberg Black
OS Windows11 Home
【拡張性】
グラボが長いのも原因の一つだと思いますが、グラボを差した状態でこのマザーボードに付属していたSATAケーブルを刺すのも抜くのも大変でした。
グラボを抜こうとするとレバーが固く、CPUクーラーが邪魔なのでCPUクーラーも取って、、、という感じに大変でした。
【機能性】
WifiとBluetoothが遅い。。。けどそんなこと言ってたらこのマザーボードを買った意味がない。。。
【設定項目】
MSI Click BIOS が起動します。
【付属ソフト】
DVDが付属してきましたが、はっきり言っていらないです。今はインターネットの時代なので。
まあインターネットにどうしてもつなぎたくない人は役立つかもしれませんね。
【総評】
初めての自作にはもってこいの商品だと感じました。ただシールだのマニュアルだのいろいろ入ってましたがそれを引いたら1000円くらいは安くなると思うんですけどね、、
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-位 |
128位 |
4.00 (1件) |
37件 |
2025/1/14 |
2025/1/14 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、3x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1、USB 5Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x2、USB Type-C(Thunderbolt 4)x1 VRMフェーズ数:12+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したゲーマー向けMicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現できるLightning Gen 5 M.2スロットを備えている。
- 5ギガビットLAN、Wi-Fi 7とBluetooth 5.4に対応した「Intel Killer BE1750x」モジュールを搭載し、最大5.8Gbpsの高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4拡張性が良いです
【安定性】
WINDOWS11をインストールしましたがあっけなくインストールできました。
3ヶ月以上経ちましたが,とても安定して動作しています。
【互換性】
SSD・メモリ等問題は、なく取り付けられました
【】
M.2ソケット数が、3
1x PCI Express 5.0・3x PCI Express 4.0
USBも豊富で,拡張性が良いです。
【機能性】
基本的にしたいことは一通りできました。
【設定項目】
基本的にしたいことは一通りできました。
【付属ソフト】
ドライバーのインストールも簡単にできました。
【総評】
最新の規格に対応しています。
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-位 |
143位 |
5.00 (7件) |
105件 |
2023/6/14 |
2023/6/16 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、3x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したゲーミング向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応する。
- 大型ヒートシンクにより高い冷却性能を実現。PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できる「Lightning M.2スロット」を装備。
- Realtek 2.5ギガビットイーサネットのほか、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいいマザーボード
10数年ぶりの自作パソコンを組み立てました。
メインとするメーカーをどこにするか悩みましたが、考え抜いてMSIにしました。
実際に動作は非常に安定しており、背面ガラスのケースを選択したので、見栄えも良く気に入ってます。
もう少し日本語の取説がしっかりしているいうことなしかなと思います。
買ってよかったと思える製品でした。
5このマザーを選択して良かったです。
CPU:Core i5 14500
マザーボード:MSI B760M GAMING PLUS WIFI
メモリ:CORSAIR DDR5-6000MHz 16GB×2
ストレージ:SSD 2TB NVMe M.2 Type 2280 PCIe Gen 4.0×4
電源:MSI MAG A650BNL
● この製品の気に入っているところ
手頃な価格帯で、最新の機能を満載しているところ。
● 製品を使用して、あなたの環境で変わったところ
今まで他社製マザーでIntel第4世代を約10年使用してきましたが、時代の流れは凄くとても後戻りはできない体感を得ています!
● MSI製品を選んだ理由
自作PC先輩方々の意見を聞いていると、MSI製のマザーはかなりの信頼と実績を得ている印象でしたので、今回採用させていただきました。
組んで1ケ月程度経過しましたが、安定して稼働しています。
● この製品の良いところなど
MSI製を初めて購入しましたが、初心者の自作ユーザーにも楽しんでもらえるようにオンラインマニュアルは各国版丁寧に記載しているように感じました。
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41位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
Mini ITX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx1、USB 5Gbps Type-Ax4、Thunderbolt 4x1 VRMフェーズ数:8+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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54位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/25 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
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-位 |
154位 |
- (0件) |
22件 |
2025/1/10 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したエントリーゲーマー向けATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、USB 10Gbps Type-C ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- Realtek 5GbE、Wi-Fi 7、Bluetooth 5.4をサポートする。
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43位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps Type-Ax1/Type-Cx2、USB 5Gbps Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
154位 |
5.00 (1件) |
100件 |
2025/1/27 |
2025/2/ 5 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB 10Gbps ports Type-Ax2/Type-Cx3、USB 5Gbps ports Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- LEDイルミネーション機能、2基のPCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロットを装備。
- Realtek 5GbEを搭載し、Wi-Fi 7 & Bluetooth 5.4に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度はかなり高い
【安定性】
動作は問題ない
【互換性】
CPUのワンクリックブースト機能のGame Boost、メモリOCのEXPOも問題なく動作
【拡張性】
B850チップセットということもあり、PCIExpress5.0をx16レーンで使用できないという制限はありながら、NVMeSSDはGen5で動作するので十分
【機能性】
ARGBはMystic Lightを使って操作できる
他社製品を使ったことがないが、レスポンスが若干悪い
【設定項目】
UEFIの設定項目はワンクリックOCのGame Boostの項目が分かりづらい以外は使いやすくなっている
【付属ソフト】
MSIセンターにすべての機能が入っているわけではないので、ブラウザに飛ばされることがある
【総評】
デザイン重視で購入したので、MSIセンターの使いやすさは気にならなかった
UEFIも私がBIOSからの転換期のUEFIしか触ったことがないので、その時代と比べるとわかりやすかった。
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-位 |
154位 |
4.68 (85件) |
668件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/11 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:Flash BIOS Button 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- B650チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 7000シリーズに対応する。
- USB 3.2 Gen 2×2 Type-C、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbE、AMD Wi-Fi 6E & Bluetooth 5.2を搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し「MSI Mystic Light」でコントロール可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4からAM5への移行
【安定性】
Ryzen9 7900をUEFIからTDP105Wで安定動作。
電源回りも14+2+1フェーズなのでOCしても安定です。
【互換性】
AM4環境からの移行でしたのでCPUとメモリは言うまでも無く…。
メモリはドスパラセレクトのDDR5-4800 32GBx2ですが、問題なく起動しました。
【拡張性】
比較的安価でPCIEx16が2本、SATAが6ポートで探していたのでマッチしました。
M.2は3スロットと標準的、ヒートシンクは2スロット分あり。
M/B上のFanコネクタの数も素晴らしいです。
1x CPU Fan、1x Pump Fan、6x System Fanと合計8個あり、空冷環境なのでポンプファン以外は全てM/Bで纏まりました。
【機能性】
今や主流のバックパネル一体型です。
Wi-Fi & Bluetoothのアンテナ同梱なのも嬉しい点。
(※USBポートをフルで使うとアンテナの向きに制限があり)
2.5G LAN Portも満足しています。
公式に表記はないですがBIOSアップデートでPCI_E1 Slot(From CPU)がPCIe 5.0で動作するようです……UEFI上の設定項目にGen4まででGen5はないのでAuto設定です。
M.2の方はGen5対応品を所持していないので不明です。
【設定項目】
MSIはSocket939以来でUEFIはASRock続きでしたので初めは戸惑う部分もありましたが、通常使う分には支障ないです。
BIOSアップデートも万が一CPUが対応してなくてもM-FLASHで更新できるのも良いです。
【付属ソフト】
AM4環境からそっくりOSの入ったSSDをポン付けしましたが、MSI Driver Utility InstallerをUEFIでONにしておけば初回起動時に必要なドライバー類を一括でインストール出来るのは便利でした。
MSI CenterのCooling Wizardが思いのほか優秀でCPUファンとケースファンを管理出来るのが嬉しいです。
【総評】
MSIはSocket939以来でASRock一筋でしたが、欲しい条件を満たすのが本製品でした。
AM4環境からの移行で、価格もこなれていて安心して移行が出来ました。
購入が2025年1月9日、ソフマップでCPUとセット購入で16,980円の特価だった所にセット割6000円が入り実質10,980円で購入出来たのも嬉しい点でした。
約1万円で購入出来たのもあるので必要があれば上位機種にアップグレードします。
後、直接関係あるのかはわかりませんが地味に嬉しかった点が今回のAM5環境への移行を前提に前もって電源をNZXT C1200 GOLDに交換していたのですが、AM4環境だとコイル鳴きがありハズレを引いたかなと思ってましたがAM5環境に換えたらコイル鳴きが止みました。
X800系とB800系チップセットマザーボードが増えて来て、X600系とB600系も型落ちとなりましたが、価格が安くなって来ているので比較的安くAM5環境で組みたい人や追加のSATAカード無しでSATAが6ポート欲しいという人には有力な選択肢になるのではないでしょうか?
紙のマニュアルやドライバCD類が無かったのは時代の流れを感じました。
現環境(2025/08/01)
OS:Windows11 Home 24H Build:26200.5722(Insider Preview)
CPU:Ryzen9 7900 @PPT:128W
CPU Cooler:MUGEN6 BLACK EDITION
MB:MSI MAG B650 Tomahawk WiFi
Mem:A-DATA AD5U480032G-B x2 64GB(ドスパラセレクト)
Storage:M.2 SSDx3
・990 EVO 1TB
・990EVO PLUS 2TB
・M2L500RGAXN 500GB
SATA SSDx2
・P220 512GB
・P210 512GB
USB3.1 SSDx1 1TB
USB3.1 HDDx3 4TBx1 2TBx1 1TBx1
Graphics Card:PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
Hellhound AMD Radeon RX 9060 XT 16GB GDDR6 Rev:C0
POWER:NZXT C1200 80 Plus Gold PA-2G1BB-JP PS1262
CASE:CORSAIR FRAME 4000D
旧環境
OS:Windows 11 Home 24H2(26100.2605)
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:ETS-T40F
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4
メモリ:KLEVV DDR4-3200 8GBx2、PATRIOT VIPER DDR4-3200 8GBx2
SSD:CSSD-M2L500RGAXN 500GB(M.2)、SanDisk SDSSDA240G(SATA)、Patriot P210 512GB(SATA)
HDD:ST2000DM006、TOSHIBA DT01ACA200、WDC WD10EZEX、WDC WD5000AZRX
VGA:ASUS TURBO-RTX2080TI-11G
電源:NZXT C1200 GOLD
ケース:COOLER MASTER MasterCase 5
追記(2025/08/01)
口コミにも投稿させて頂いてますが、マザーボードのPCH Diode温度が約90℃と高温状態でした。
英語圏ではチップセットの温度異常の報告があるようですが、日本語圏では殆ど見られずとなっています。
原因はチップセットヒートシンクのサーマルパットのひび割れでした。外れ板を引いていた様です…。
サーマルパット交換でPCH Diodeが90℃→60℃、システムとチップセット温度は4℃低下しました。
ASKへの問い合わせで保証期間内なら修理対応と回答を頂いてましたが、修理に出している間の代替マザーボードの購入が決めきれず、ダメ元でチップセットヒートシンクを取り外しました。
マザーボード裏からヒートシンクに2本のネジで対角線に止まっており、ネジを外すだけで取り外しが可能です。
ヒートシンクにはサーマルパット貼付けのガイドが施してありますが、
自分の板はガイドに合わせて1x1cmのサーマルパットを貼ると右に数ミリズレており、チップセットコアに十分サーマルパットが接触しない状態でしたので1x1.5cmでガイド左合わせで貼り直しました。
貼りなおす場合はチップセットコアにサーマルパットを乗せるか、1.5x1.5cmくらいでガイドを覆う様にするのが確実だと思います。
PCH Diodeの温度異常があればチップセットヒートシンクのサーマルパット不良の可能性があるので、自己責任ですが取り外して確認してみてもいいかも知れません。
貼り直したサーマルパットが余り物の3.0W/mKと熱伝導率が低いので、熱伝導率が高ければもう少し冷えるかも。VRM周りが7.0W/mKのパッドだった筈ですのでチップセットも同じ物かと思います。
5Ryzen7 8700Gで組み立てました
グラボなしPCを自作していて、Win11へOS乗り換えの際クリーンインストールしようと、ついでの「Ryzen5 5600G」から「Ryzen7 8700G」へ乗り換えました。
マザボがAM4からAM5に変わるので、コスパ考えてこの「MAG B650 TOMAHAWK WIFI 」を購入しました。
決め手は2万円割れなのにオンボードオーディオが「Realtek ALC4080」」だったことと、SATAが6本だったことです。
【安定性】
特に問題がないので良いと思います。
Crucial(CP2K16G64C38U5W)のDDR5メモリを6400MHzにOCしてますが、EXPO設定を割り当てるだけでした。
【互換性】
グラボなしPCなので、愛称はメモリくらいかな?
特に問題ないので良いと思います。
【拡張性】
ATXなので十分です。
【機能性】
最初BIOS画面にちょっと戸惑ったくらいで特に問題はないです。
BIOSアップデートもFATフォーマットしたUSBメモリにファイル名を変更して指定されたポートへ接続、あとは電源つないでボタン押すだけで簡単でした。
【設定項目】
こちらも十分足りてる状態なのでよいと思います
【総評】
今回自作したPCの構成は以下の通りです
CPU Ryzen 7 8700G
マザーボード MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ Crucial CP2K16G64C38U5W [DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組]
CPUクーラー JIUSHARK JF100-RS
SSD Team M.2 2280 NVMe SSD 1TB PCIe Gen3x4(MP33シリーズ)
電源 PCCOOLER CPS YK650
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-位 |
174位 |
4.68 (5件) |
2件 |
2023/2/16 |
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MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第12/13世代Intel Core プロセッサーに対応。
- 映像出力にはHDMI×1、VGA×1を装備。
- サウンド機能はRealtek ALC897 Codec 7.1-Channel High Definition Audioを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視ならこれで十分
【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ8GB×2で安定しています。
【互換性】検証してないのでわかりませんが今のところ問題はありません
【拡張性】全体的にスロットは最小限です
【機能性】標準的だと思います
【設定項目】BIOSのファンの回転数ぐらいしか使いません
【付属ソフト】使用していません
【総評】MSIは信頼しているのでこの選択でよかったと思います。
5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
安定していてイイ!
【互換性】
安価なDDR4が使えてイイ!
【拡張性】
Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の拡張性のほうがシンプルでイイ(ここにお金かけるより、CPUやグラフィック ボードに投資したほうがイイ)!
【機能性】
Intel B760チップセットなので、B660より若干有利。PCの使用目的にもよるが、この位の機能性のほうがシンプルでイイ(同上)!
【設定項目】
デフォルト設定でイイ!
【付属ソフト】
無し。パソコン工房に問い合わせたところ、マニュアルも含めてドライバやユーティリティーソフトは「MSIのホームページからダウンロードして使用してください」とのこと。
【総評】
イイ!
余っているパーツを利用しつつ、サブPCを作成の為購入。
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