| スペック情報 |
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-位 | 1位 | 4.38 (45件) |
1260件 |
2020/6/16 |
2020/6/20 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1200
【特長】- 第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。AMD B550チップセットを搭載している。
- PCIe4.0対応PCIe×16スロット、USB3.1 Type-C、PCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe3.0×2接続対応M.2スロット、Realtek GbEなどを搭載。
- オンボードのRGB LEDヘッダーに対応機器を接続し、「ASRock POLYCHROME SYNC」でコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ
Sandyおじさんからの乗り換えです。
マザボはMicroATXのB75M-PLUSで十分な使用感だったので、コスパが良く売れ筋商品でトラブルが起きた場合に情報が得やすそうなこちらを選びました。
1枚目はCPU、DRAMランプが常時点灯、BIOSも起動しない状態で初期不良で返品交換、交換した2枚目は問題なく稼働しています。
B75M-PLUSで使っていた起動SSDをそのまま繋ぎ、Windows 10のマイクロソフトアカウント認証もうまく行えて問題なく動いてくれていたのでM.2 SSDにクローンして載せ替え、旧環境のまま再インストールもせずそのまま使っています。
自分は予算面と動画のFluid Motionを使い続けたくてRyzen 7 5700Gと合わせこちらを選びましたが、そういう拘りがないなら予算を足してAM5マザーボードを選んだ方が長く使えて良いでしょうね。
追記:Ryzen 7 5700GのiGPU Fluid Motionの精度はあまりよろしくありません。ポラリスシリーズのグラボに比べてかなりノイズが目立ちます。
55600GTと組みました
そこそこの性能というコンセプトで、5600GTと組みました。
チップセットの発熱が低いようで、放熱周りが厚くなったことがありません。安心感がありますね。
安定動作しており、全く不満がありません。
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-位 |
4位 |
4.00 (1件) |
154件 |
2024/12/ 4 |
- |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B550チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000/4000/3000 シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- RJ-45 LANポート×1を備え、Wi-Fi 6E/Bluetooth 5.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う
【選定】
2025年10月に組み立てるPCにSocketAM4のCPUとDDR4のメモリーしか刺せないマザーボードを選ぶのもどうかと思うが、今回は価格重視で本製品を選定。格安CPUのRyzen5 3400G(DirectX12対応)が使える前提での PCIe4.0とWiFi6E の搭載が決め手
【組立】
1. Wraith Stealth Cooler付きのCPUを組み合わせる場合は 裸のマザーボードにまずCPUとCPUクーラーを取り付け、その後マザーボードをケースに取り付ける という順番を守る必要がある。CPUクーラーを取り付けるためのナットプレートがどうやっても基板の裏に落ちてしまうので結局マザーボードをケースから取り外すことになるからだ
2. Wraith Stealth Coolerの取り付け位相はAMDマークの突起をメモリーと反対側にする必要がある。突起に干渉してメモリーが差せなくなるからだ。
【起動】
SocketAM4のCPUとDDR4のメモリーでも充分に性能向上を実感しました。性能Upに一番貢献しているのはPCIe4.0接続のSSDだと感じました。
【結論】
PCIe4.0接続のSSDを使う条件付きで本製品はお薦めできると思う。
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1位 | 7位 | 5.00 (4件) |
13件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:18+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870チップセットを搭載したクリエイター向けのATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- USB4ポートを2基備え、最大8K/30Hzの映像出力に対応。10ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5競合と比べて機能的な付加価値が高い
ASUSのProArt X870E-CREATOR WIFIから乗り換えましたので、
それぞれの良いところや悪いところを比較していこうと思います。
まずこのASRock X870 Taichi Creatorの良いところは、以下の3点かと思います。
�@ エラーコードを表示するDrDebug表示
�A 他社製と比べても使いやすいグラフィックボードのQuckRelease機構
�B 堅牢さを感じさせるバックプレート
それぞれ競合となるProArtにはないものです。
DrDebug、これはとても便利です。
自作パソコンをしていると、稀に起動しないことがあるかと思います。
ProArtにもCPU/RAM/GPUなど大まかに原因個所を示すLEDはあるのですが、詳細はわかりません。
DrDebgugであればどういった理由で起動しないのかが詳細にわかります。
QuickReleaseについてはASUSにもスロットから斜めに傾けながら引くことで抜けるという機構があるのですが、
逆に抜けやすくなってしまうのではないかと少し心配であまり好みではありませんでした。
その点、ASRockのQuickReleaseは横に引っ張るとロックが解除されるというわかりやすい構造で安心です。
バックプレートは浪漫です。
世の男の子がバックプレートが嫌いなわけはありません。
一方で、このマザーボードを選ぶうえで注意点もあります。
大きいところは、X870EとX870の違いによるレーン制限です。
M.2スロットは合計で4つあるのですが、このうちの2つがPCIeスロットやUSB4との排他利用制限があります。
M.2_3を使うとUSB4、M.2_4を使うとPCIE3.0x4にそれぞれ影響があります。
詳しくはスペックシートを確認してください。
全体的に満足が高いですが、一方でX870Eで出してほしかったという気持ちもあります。
あとは…X870E Taichiに10GbE LANがあればそちらを買っていたかもしれませんね。
末永くお付き合いしていきたいマザーです。
5世代を代表する傑作マザーの1つ
【安定性】
18+2+1フェーズの強力な電源回路により、高負荷時も極めて安定性重視です
Dr.MOSにはスマートパワーステージを採用 ハイエンドCPUでも不安を感じさせない盤石な電源回路です。
【互換性】
最新のRyzen 9000シリーズに最適化されており、高速なDDR5メモリとの相性も良好
AM5ソケットはしばらく続くので次世代CPUでも長く使える互換性が有ります
【拡張性】
デュアルでPCIe 5.0 x16スロットが搭載されており、グラフィックボードを2枚搭載しても十分なクリアランスが有ります。USB4ポートを2基搭載し、10G LANも備えるなど、NAS運用を前提としたクリエイター向けとして最高峰。M.2スロットも豊富で、将来的なストレージ増設にも余裕で対応できます。 また、排他使用ですがBIOSでUSB4ポートをDisableにすると2段目のm.2もPCIe5.0 x4で動作しますので動画編集者にはより使い勝手が良くなります
【機能性・設定項目】
BIOS(UEFI)は直感的で使いやすく、PBOやメモリの微調整もスムーズ。
グラフィックボードの取り外しが容易な「EZ Release」など、物理的な扱いやすさも良いです。
【付属ソフト】
アスロックオリジナルのユーティリティーソフトでOS上からシステムのモニタリングやファン制御が手軽に行えます。余計なプリインストールソフトが少なく、実用的なソフトが揃っています。
こちらのマザーは敢えて光らないマザーをコンセプトに作られておりますが、ARGBコネクターに接続したパーツはユーティリティーソフトでコントロール出来ます
【総評】
シックな落ち着いた大人の雰囲気のあるマザーボード 発売当初よりも価格が落ち着いてきたタイミングで購入しました 白PCを組んで少し飽きてきたので新たにギラギラ光らない落ち着いたPCを組もうと思い拡張性も含めお気に入りのマザーです。
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5位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/6/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4/Type-Cx1、USB2.0x3 VRMフェーズ数:8+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
12位 |
4.73 (6件) |
44件 |
2021/12/ 7 |
2021/12/上旬 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:3x PCI Express 4.0 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- X570チップセットを搭載し、コストパフォーマンスにすぐれたゲーミング向けATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 「Killer E3100Gコントローラ」を採用した2.5ギガビットイーサネットを搭載し、ゲームなどに対し、すぐれたネットワークパフォーマンスを実現。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを搭載。ヒートシンク付きHyper M.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ普通に現役です
年末にASRock X570S PG Riptideがわりと安く売っていたので、
Ryzen7 5700x の最後のアップデートをしようと思い、マザーボードを買いかえました。
CPU:AMD Ryzen7 5700X
M/B:ASRock Fatal1ty X370 Gaming K4 [Beta BIOS 7.10]から
M/B : ASRock X570S PG Riptide [Beta BIOS 5.63]
RAM:Team T-Force Vulcan Z TLZRD432G3600HC18JDC01 [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
クーラ:Master Liquid ML120L RGB
VGA:XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800 16GB GAM
M.2 :SEAGATE Game Drive M2 SSD PS5 ZP1000GP3A4001
M.2 :PNY CS2241 M280CS2241-1TB-CL
SSD:PNY CS900 SSD7CS900-1TB-RB
M.2 Wi-Fi :RTL8822CE
PSU:玄人志向 KRPW-AK750W/88+
ケース:Thermaltake Versa J24 TG RGB CA-1L7-00M1WN-01
OS:Windows11 PRO/64bit
【安定性】
特に問題ないと思います。買った時のBIOSは2.00だったのですが普通に
Ryzen7 5700xは認識しました。BIOSからUSBメモリーでBIOSアップデート
しましたが、問題もなく作業が終わりました。その後も安定していると思います。
M.2 WIFIもRTL8822CEをさしたら普通に認識しています。
【互換性】
もう、Ryzen7000番台以降は新しいソケットになってしまったのでこれ以上の
新しいCPUはでて来ないとは思いますが、まだRyzen5000番台は現役で使える
CPUだと思いますので、そういった意味では互換性は高いと思います。
【拡張性】
拡張性は高いと思います。PCIスロットも多いですし、M.2WIFIもありますし
USBもGen2 TypeA/Cもありますからね。また、SATAも6個ありますが、
M.2Nvmeを下のスロットに刺すと2つほど無効になりますが、まあ4個
あれば大体足りるのではないかと思います。また、どうしても足りない場合は
PCIスロットにライザーカードをさしてSATAなりM.2Nvmeスロットを増やすなり
すれば大丈夫だとおもいます。
RGB LED ヘッダーも5Vと12Vが2個づつあります。
僕は12Vヘッダーしか使っていませんが最近は5Vが主流ですから
どちらもあるのは良いですよ。
Thunderbolt4もありますが、別売品のカードが結構高いので・・・。
【機能性】
機能は結構あります。UEFIからオーバークロック系の操作も豊富ですし、
LEDの操作もいろいろとできます。僕はほとんどそういった機能は使わないのですが
豊富であることはわかります。
あと、GPUブラケットがあるのがとても良いです。
XFX SPEEDSTER SWFT 319 RAD RX6800は全長34センチに
重さが1.64キロあるのでGPUを支えるブラケットはありがたいです。
【設定項目】
僕はほとんど設定をいじらないのであんまりわかっていないのですが、
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけは入れておきました。
といってもいじってはいないのですが。
また、AMD SMART ACCESS MEMORYもとりあえず有効にしてあります。
【付属ソフト】
Nahimic AudioとKiller Control Centerだけ入れておきました。
【総評】
わりと安かったのに機能は豊富ですし、x570なのですべてPci4.0なのは
良いですよ。Ryzen7000or9000が出ているのですでに型落ち感ありますが
またまだ普通に使う分には問題ないですし、ゲームもよほど重量級でなければ
問題はないと思います。僕は、鳴潮やWowsとかドルフロ2とかそんなに
重くないものばかりなので、ほとんど問題を感じていません。
AIやゲームでも黒神話やサイバーパンクあるいは、モンハンワイルズなど
重量級をされる方はやはり最新のほうがいいとは思いますが、
それでもこのマザーボードにRyzen5700xとかならまだ普通に使えるのでは
ないかとは思います。
5ストレージ8個OK
M.2_2をPCIeタイプのM.2にするとSATA3が2つ(ポート5と6)排他で
使えなくなりますが、SATAタイプのM.2を使えば排他が起きません。
ストレージ8個認識できました。AM5のM/BでSATA6本以上を探すと
とても高価なので、非常にありがたい製品です。
●当方のストレージ8個構成
・M2_1…PCIeタイプのM.2 (一番上のヒートシンク付きの場所)
・M2_2…SATAタイプのM.2 (ヒートシンク無し)
・SATA3_1〜6…HDD
(※Thunderboltサポートを有効にすると
SATAタイプM.2は無効になります)
また、チップセット側のx16スロットがPCIe4.0のx4なので
CPUとGPUを4.0対応のものを使えば、
PCIe3.0のx8x8分割と同じ転送レート(64.0Gbps )になります。
x8分割マザーからの乗り換え先として使える製品です。
補足として、windowsでは製品サイトからKillerLANドライバーを
ダウンロードして入れないとネット接続できませんでした。
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15位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
21位 |
2.55 (7件) |
150件 |
2025/3/ 6 |
2025/4/ 4 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:8+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B650チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロットを装備。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを備えている。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットイーサネット、Wi-Fi 6EとBluetoothに対応したWi-Fiモジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月安定経過
【安定性】
実際に恐る恐るでしたが10ヶ月無問題
【互換性】
MSIのRTX5060ti 16GB で特に問題なし
【拡張性】
pcie 5安価でRTX5000系のボトルネック発生可能性なし
【機能性】
mATXなのに充実してます
【設定項目】
ocメモリの挿した後 expoの設定しないと5600mhzなのですね
【付属ソフト】
ファーム更新がwindows起動中にする様なMSIの様に管理ソフトあればいいのにと思った
玄人向け
【総評】
MSI b550mortal wifiから AM5環境に更新でコスパだけで選択
CPUはアリエクで購入したが5700x3dから9800x3dに更新してスコア凄く上がりました
5X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならばおすすめ
息子のPCを自作する部品として、購入しました。
[構成]
CPU Ryzen 9800X3D
クーラー Deepcool AK400
グラボ GG-RTX5070-E12GB/OC/DF
SSD SN7100/1TB
メモリ CP2K16G64C38U5B 32GB
マザー B650M Pro X3D WiFi
電源 GSK750ATX3.1
ケース DEEPCOOL CH260
【安定性】
AsRockのマザーは9800X3Dと相性が悪いようなニュースがありますが、
まったく問題は起きていません。
【拡張性】
Mirro ATXなので拡張性は期待していません。
DEEPCOOL CH260が発売されたため、このケースへの搭載とCPUがX3Dのため購入しました。
【機能性】
B650ですが、PCI Express 5.0でグラボのRTX5070に最適です。
【設定項目】
いつものとおりです。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードするため、初めから期待しておらず無評価です。
【総評】
X3DのCPUを使用しており、RTX5000番台のグラボならば、格安で最適だと思います。
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20位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B650 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
27位 |
- (0件) |
80件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ビジネスなどに適したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第13/12世代 intel Coreプロセッサーに対応する。
- RGB LEDイルミネーション、PCIe5.0対応PCIe×16スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×2接続対応M.2スロット、Realtek 2.5GbEを搭載。
- PCI Express 5.0 x16スロットには表面実装のSMTプロセスを採用し、安定性のある高速なデータ転送が可能を実現。
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18位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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19位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/4/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax6、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/25 |
ATX |
LGA1851 |
INTEL Z890 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 USB PD:○ VRMフェーズ数:16+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
44位 |
3.98 (4件) |
26件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx2、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用したLightningゲーミングポートを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目もカッコよくいいマザーです
【安定性】
使用してみて十分な安定性で申し分ありません。
特にCPUもOCせずに使っていますが十分性能を出せていると感じています
【互換性】
メモリは「XMP/EXPO」対応品を使っているので特に問題は感じませんでした。
XMPのみでも問題ないような話も聞きますが、不安であればEXPO対応を謳っているものを
使った方がいいでしょう
【拡張性】
M.2SSDを4枚(1枚はPCIEスロット1か所と排他利用)接続可能で一般的な用途では十分と思います
また、SSDの固定自体もドライバー無しで出来るのも使いやすくていいです。
(ヒートシンクはSSD1枚目はツールレス、SSD3/4枚目のみドライバー必要)
【機能性】
BIOSフラッシュバック機能が大変便利でした。
マザーに電源とBIOSファイルを書き込んだUSBメモリを繋いでBIOSフラッシュバックボタンを
押せば、数分でBIOSアップデートが可能でCPU取り付け前に最新BIOSに出来て便利でした
【設定項目】
BIOSのグラフィック関係の初期設定が過去のマザー(X570 Steel legend)と違っていて
ちょっと戸惑いましたが、すぐにわかりました
【付属ソフト】
HPから最新版を事前にダウンロードしていたのでオートドライバインストーラーは
使用しませんでした。
【総評】
X870 Steel legendとどちらを買うか悩んだ末、こちらにしました。
決めてはM.2SSDの搭載可能数でX870はおよそ3枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)
なのに対してB850は4枚(内1枚はPCIEスロット1つと排他利用)で3枚は排他なしで
使えるところに魅力を感じました。
I/OパネルのUSBポート数も必要十分な数あって使いやすいです。
Steel legendブランドなので高耐久性で今後長く快適に動作してくれることの期待もこめて
☆5としました。
4デザイン良い
B650 STEELLEGENDのピンを折っちゃったので、せっかくなのでB850の方を購入してみました。
個人的にはB650よりB850の方がデザインは好みだったのですが、最近は値段も3万円を切っていて◎です。
B650と比べると、PCIeスロットが1本減りますが、M.2が1枚増やせます。
自分はPCIeスロットは2本あれば十分なので、M.2が乗せられる方が助かります。
安定性に関してはまだ換装したばかりなので評価は出来ませんが、BIOSの更新も割と頻繁にあって頑張っている姿勢は感じますので、期待はしてます。
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-位 |
48位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/7/26 |
- |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高です。
サブ機で運用していたASUSのPRIME H770-PLUS D4
(プライムシリーズは何枚か使いましたが問題あるようです)がCPUクーラーファンの暴走、LANとWi-Fiなどの故障で急遽購入しました。
もう安ければ何でもいいやくらいの気持ちだったんですが、とりあえずDDR4対応のマザボで一番安かった。ドスパラオリジナルモデル12.800円
安いのにIOパネル一体型でUSB端子も必要十分。PCIeは4.0で、それも十分。システムM.2、メモリとIntel14世代Corei5は前のマザボから移植です。本当にマザボだけ換えただけ。ファンコントロールのUIもシンプルで使いやすいです。
初めての ASRockマザーボードですが買ってよかったと思います。
512世代、ddr4で5年戦える
12−14世代でddr4とプランが決まっているならベストなマザーボード。拡張性に不足なし
。コスパ良好。
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-位 | 50位 | 3.66 (5件) |
76件 |
2020/7/ 9 |
- |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- B550チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード。ソケットはAM4で、第3世代AMD Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0×4帯域を使い最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクでM.2デバイスの放熱効率を高める。
- ギガビットイーサネットのほか無線機能にIntel 802.11ac Wi-Fi、Bluetooth 4.2を装備。ライティングをカスタマイズできる「Polychrome RGB」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5じゅうぶんかな
良い点は
普通のB550 小さいマザーボードで普通のB550
Bluetooth使えるのはやっぱ便利
出来るだけ価格をおさえつつ快適に使える小型ゲーミングPCほしい!という目的なので
今のところ気になる部分もなくそれ以上は求めていないのでじゅうぶんかなってかんじです
悪い点は
小さいがゆえにピンさす部分どこかわからなくなったところ(電源Switch)
めちゃくちゃ苦労しました
5コスパかなりいいマザボです。
Windows11対応PCとして以下の構成で組みました。
M/B:B550M-ITX/ac
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:JONSBO HX6200D-BK [オールブラック]
MEM:PC4-25600 (DDR4-3200)288pin UDIMM 32GB
SSD:WD Black SN770 NVMe WDS500G3X0E
電源:SST-ST30SF-G SilverStone
PCケース:Era ITX FD-CA-ERA-ITX
【安定性】P2.20ですが、バッチリです。
CPUクーラーもトップフロー型ですが
まずまず冷えています。
【互換性】5600Gが普通に使えています。
【拡張性】特に求めていませんが事務処理では十分です。
【機能性】DP、HDMIともにあり、完璧です。
【設定項目】十分です。
【付属ソフト】必要なドライバーが入っています。
【総評】この時期にAM4でのPCを組むと、コスパ最高です。
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-位 |
50位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2024/10/ 1 |
2024/9/30 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe4.0×4接続対応M.2スロットなどを装備。
- ネットワーク機能は2.5Gigabit LANを装備。14+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白マザボ
組立後2ヶ月経ったが不具合なし!
9070XT SLが白だったのでこちらを購入
白マザボの中ではコスパ良いのでは?
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-位 |
53位 |
- (0件) |
29件 |
2024/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応。
- 出力にはHDMI×1、DisplayPort×1を装備。
- 2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eをサポートしている。
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12位 |
58位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/23 |
2026/3/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お値段以上?サブ機にちょうどいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
普通に組んで普通に動きました。12Vマザボコネクタは8ピンひとつです。
CPU ryzen3600 無印 (中古すっぽん歴アリ
メモリ Sanmax DDR4-3200 CL22 16GB2枚組
グラボ 玄人志向 AMD Radeon RX 9060 XT 16GB
SSD Crucial P310 1TB PCIe Gen4 NVMe
Crucial MX500 1TB (中古
電源 Seasonic Focus SSR-650FX (中古
Wifi MSI HERALD BE6500 WiFi 7
ケース DeepCool CH160 PLUS 白
【拡張性】
B550ChipsetソケットAM4のmATXマザボなのにフロントUSB‐C端子があるのがいいです。
CPUファンコネクタが1つしかないので簡易水冷とかは電源周りで工夫がいるとおもいます。アドレサブルLEDコネクタ2組もあるのに
ケースファンコネクタは3つあります。
【機能性】
この価格帯でポストステータスチェッカーがあるのは便利ですね。
wifiがないのでosインストール時にBT接続がwifiカードによってはドライバなしでは認識しないので、ちょっと面倒かもです。一番下のPCIスロットとマザボのオーディオ、LED端子が近いのでヒートシンクのぶ厚いパーツはコネクタが干渉しました。
【設定項目】【付属ソフト】
asrockのいつものBios(UEFI)画面で安定、ソフトもOSで制御できるファンコンとLED
アスロックUEFIリスタートアプリが微妙に便利で気に入ってます。
マニュアルがAsrockサイトからpdfダウンロードで紙の取説は入ってませんでいた。クイックガイドはあったのですが初めて自作する方はサブ機がないとちょっと迷うかもです。
【総評】
中古パーツで家族用に一台組もうと思ったんですが、パーツ調べてたらあれこれ欲が出てしまいpci-e5.0のグラボつけたりwifiカードオーバースペックのものだったりで反省してます。
特にwifiカードはpci-e接続じゃなくて普通にM.2ものでよかったと思います。
M.2マウントが以前の同等モデルB550M Pro4の、グラボからの熱が直撃する位置から改良されてていいっぽい。
網戸みたいなヒートシンクですが実物はしっかりしてて全体的に製品写真より安心感があります。
wifiカード専用のM.2スロット(key-E 2230)があるので必要ならあらかじめ用意しておくといいと思います。
ちなみにケースもメッシュパネル多め、ほぼ全部のパネルが外せて組みやすかったです。
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36位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:9+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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31位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 7 |
2026/5/ 1 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:10+1+1+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
72位 |
3.49 (14件) |
93件 |
2020/8/21 |
2020/8/中旬 |
Mini ITX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 VRMフェーズ数:8 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887
【特長】- A520チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM4)。第3世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0×4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現するUltra M.2スロットを装備。強力な冷却用ヒートシンクを備えている。
- ギガビットイーサネットを搭載するほか、IEEE 802.11ac対応Wi-Fiモジュールを装備。最大433Mbpsの高速接続に対応し、Bluetooth 4.2をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5apuで稼働中。安定しています。
サブPC用に購入。
特に問題もなく安定して稼働しています。
wifiも付いています。
5600gで使いたかったのですがこの製品の発売日等を考えてBIOSが対応しているかが物凄く心配でしたが大丈夫でした。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
5価格の割にしっかりした作り
Ryzen5 4500とこちらのマザーボードの組み合わせでセールだったので購入。Mini-ITXサイズのケースに収まるPCを組みました。
【安定性】
特に問題なく動作しています。
【互換性】
組み立て直後にメモリとの相性問題のようなものがありました。メモリを交換したら動作が安定したので星4評価。
【拡張性】
Mini-ITX規格なのでそこまで拡張性は求めていませんが、SATAが4つ、M.2 SSDが1つ乗れば十分かと。Wifi、Bluetoothは内蔵されているので背面のバックパネルに付属のアンテナを付ければOK。
【機能性】
M.2 SSDスロットにヒートシンク(結構大きめ)が付属しているのは高ポイントです。
【設定項目】
BIOSはあまり見ないので無評価とさせて頂きます。
【付属ソフト】
ドライバインストール以外使わないので無評価とさせて頂きます。
【総評】
価格の割にしっかりした作りで気に入りました。安価でコンパクトなPCが組めて大変満足しております。
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-位 |
72位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0/4.0、1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- 対応出力はHDMI×1。USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen2 Type-A×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、USB 2.0×4を装備。
- 2.5G LANポート×1を備え、Wi-Fi 7/Bluetooth 5.4に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想外の高コスパに驚いています
【安定性】組上げて約2ケ月、まったくのノートラブルです。
【互換性】今回はRyzen 5 9500Fとの組合せです。
【拡張性】PCIスロットが、もう一本あればBest。
【機能性】電源の対応もしっかりしていて安心して使っています。
【設定項目】BIOSは直感的で、EXPO設定等もスムーズでした。
【付属ソフト】使っていない(付属していない)。各ドライバ等はDDU後に、USBからインストール。
【総評】初めてのASRock製MBなので、最初は結構ビビってましたが、今どきのしっかりしたMBです。
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-位 |
82位 |
4.57 (9件) |
239件 |
2020/10/15 |
2020/11/27 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0/3.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- B550チップセット搭載のゲーミングMicroATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 5000、Ryzen(PRO)4000G、第3世代Ryzenシリーズに対応。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現するHyper M.2スロットを装備。
- マザーボード上にRGBヘッダーとアドレサブルRGBヘッダーを装備し、「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐ろしく速くなった
【安定性】
RYZEN 5 5600との組み合わせですが、
まったく問題なく安定していると思います。
【互換性】
AM4は長く現役なので、
様々なCPUに対応しているので
CPU選びも豊富で助かります。
【拡張性】
自分の使用ではまったく大丈夫です。
安価でありながら、メモリが4本も刺せるし、
M.2も2枚もさせるので、大満足です。
【機能性】
使いきれないほどの機能性だと思います。
【設定項目】
様々な設定が出来ると思います。
【付属ソフト】
付属は特に使っていません。
【総評】
Windows11に乗り換えるために
自作PCを買い換えました。
RYZEN 5 5600
メモリ32GB
M.2 1TB x2
を安価でしたが構築できたので
大満足です。
ゲームしないのですが、グラボを選定中です。
インテル第4世代からの
10年ぶりくらいに自作を買い換え交換しましたので、
恐ろしく速く感じます。
5コスパに優れたB550マザーボード
Ryzen 5 5600Gと組み合わせて使っています。
安価なB550マザーボードとして購入しましたが、
動作も安定しており問題ありません。
ヒートシンクなどは簡素ですが、動作に問題はありません。
メモリーはCP2K16G4DFRA32Aを組み合わせて使っています。
安価なB550チップセット搭載のマザーボードとしておすすめだと思います。
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-位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
LGA1851 |
INTEL B860 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B860チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1851)。Intel Core Ultra 200Sプロセッサーに対応する。
- PCI Express 5.0 x16スロットを搭載。PCI Express 5.0 x4の帯域を使用し、最大128Gb/sの転送速度を実現するBlazing M.2スロットを装備。
- ゲームトラフィックを高速化できる「Realtek Dragon RTL8125BG」2.5ギガビットLANを搭載。Wi-Fi 6EとBluetooth 5.3に対応したモジュールも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まずまず良し
ミドルクラスと廉価クラスの中間ほどの価格マザーの為、各所に割り切った作りが見られる。
VRMが10+1+1な点、各ヒートシンクが簡素な点、高速USBポートは USB3.2 Gen2x2 Type-Cが背面に1のみ、フロントtype-C が5Gbps、デジタル音声出力無し、無線がwifi6Eである点を納得できるなら買って良い。
ドライバ類の自動インストールや、ファンコントロール機能などソフトウェア面は分かり易い。
使用1か月経過でトラブルは無し。快適です。
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-位 |
101位 |
4.52 (2件) |
6件 |
2024/8/21 |
2024/7/12 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD A520 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 VRMフェーズ数:6 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- A520チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用し、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- M.2フォームファクターのSSDを広くサポートし、SATA 6GbpsおよびPCIeインターフェイスでの動作に対応。映像出力はHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要最低限、でも十分
【安定性】
安定しています。
【互換性】
基準や互換性に合致しないパーツを取り付けているわけではないので問題はありません。数え切れないパーツが世の中には存在するので相性問題はきっとあるのでしょうけど、幸いなことに今のところ不具合には遭遇していません。
【拡張性】
例えばメモリースロットが2つだけ等、必要最低限のパーツで稼働させてやりましょう的な製品ですので、拡張性は高くないと思います。
ただ、この製品、或いは、同じクラスの製品の購入を検討されている方は既知でしょうから、言い換えれば部品点数が少なく故障の可能性を下げることができるという意味ではメリットでさえあると思います。
【機能性】
このクラスのMBに求められるのは、取り付けたパーツがきちんと稼働する、ということで、その需要を満たしてくれています。
【設定項目】
このMBならではの設定項目等は思いつかないのですが、必要最低限のことはきちんとできるので不満に思うことはありません。
基本的なことですが、M.2SSDに関して、SATAの「セキュアイレース」だけでなく(これはサードパーティーのソフトを使って、外付けケースに入れた状態でも可能)NVMeの「サニタイズ」がUEFIで出来るのは便利です。
【総評】
デスクトップパソコンを自作する際にCPUをどうするかで悩んでいたところ、MBとセット売られているのを見つけ購入しました。
ですので、積極的にこの製品を購入したわけではないのですが、幸いなことにきちんと稼働してくれています。
4一世代前の規格でも気にしない人向け
【安定性】
普通に問題なく使えて、安定していると思います
【互換性】
中古で買ったAMD Ryzen 5 4500ですが問題なく動作しています
【拡張性】
メモリはDDR4 2枚、M.2は1つなので大きめの容量が必要な場合はSATA、USBでHDD等を接続しています
【機能性】
PCI Express 3.0で4.0が無いのが残念
【設定項目】
特に設定しないで起動しました
【付属ソフト】
DVDが付属していますが使っていません
【総評】
一世代前の規格でも気にしない人向けです
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-位 |
101位 |
3.36 (3件) |
66件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
MicroATX |
SocketAM4 |
AMD B550 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 一体型 I/O バックパネル:○ ホワイトモデル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B550チップセットを搭載したMicro ATXマザーボード(ソケットAM4)。Ryzen 3000/3000G/4000G/5000/5000Gシリーズに対応。
- 8フェーズ電源設計で耐久性の高いコンポーネントとCPUへのスムーズな電源供給機能を備え、ゲーマー向けのすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 2.5GB/sのLANにより、標準的なギガビットイーサネットと比較してネットワーキング性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化。SSD用のM.2ソケットを2基装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なんか白くて凄そうだけど、良く見ると白いだけだった
【安定性】
不安定さは全く有りません。
すべての機能が安定して動作しております。
なお、ゲームはしていません。
【互換性】
規格の範囲内の互換性は有しています。
なので無評価。
【拡張性】
一般用途では十分な機能性ではないでしょうかね。
一応ゲームも出来るし。
【機能性】
チップセットの規格以上のことは出来ないですが、十分だと思ってます。
【設定項目】
色々有るが個人的には蛇足かなと。
【付属ソフト】
制御ソフトはあるけど、これも蛇足かなと。
なおソフトについて、安定はしています。
【総評】
なんか色が白くて凄そうで高級っぽいけど、手にとって良く眺めてみると色が白いだけで上に乗ってるものは割と普通…そんなマザーボードです。
一応、ここには有れば良いな的なところにヒートシンクは備わっていて、後は平原という形であり、完全な安物というわけでもないです。
安定動作しているので不満は有りません。
3ARGB周りが不安定
大体1年半ぐらい使ってのレビューとなります。
MB:これ
CPU:Ryzen7 5700X
CPUクーラー:NZXT T120 RGB(NZXT独自ソフトで制御)
GPU:Asrock SteelLegend 9060XT 8GB(ARGB対応)
MEM:XLAB DDR4 8GB(ARGB対応)
ケースファン:Lianliの白120mmと140mm・JONSBOの420mmReverse
【安定性】
特に動作中に変なことになったりはしていません。
【互換性】
ARGB周りが違和感
ソフトで設定した時は出来ているのに、保存が安定しないのかメモリとGPUが再起動した時にレインボーになっている。
【拡張性】
type-cと無線はないです。
高価格帯の白ケースだと前面type-c端子との接続がめんどくさいです。
【機能性】
問題がない程度にはあるけど、進んで使いたくなるかというと疑問。
【設定項目】
多分十分すぎるほどあるかと思います。
【付属ソフト】
正直、何回もARGB周りの設定をするのが嫌なので‥
【総評】
ARGB周りのソフトに不安を覚えたため、次は別メーカーのものにしようかと思いました。
問い合わせてもソフトを最新にしてくださいで、何回も繰り返すようなことはしたくないです。
(インストール・アンインストールを何度も繰り返さないと使えないメーカーですか?)
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-位 |
101位 |
3.75 (4件) |
3件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
Mini ITX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax1、USB2.0x4 VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、DPオルタネートモード対応のUSB Type-Cポートを装備。Lightningゲーミングポートを備えている。
- 「Killer E3100G」コントローラを採用する2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2に対応したモジュールも搭載し、高速接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは高くこだわりが無ければ高性能CPUでも
【安定性】
Ryzen7 9800X3DでCinebench R23、10分間テスト実施するも特に問題なし。
RX9070XT SLDでゲームをしていても特に落ちる事もなくベンチソフトで負荷を掛けても問題なし。
3か月程度使用しましたが特に不具合は出ていません。
現状850W電源で使用していますが現状特に問題は感じられません。
【互換性】
一部のメモリにて相性がありRyzen7 9800X3Dが起動しなくなると報告がありますが、G.SkillのTrident Z5 RGBでは少なくとも問題は発生していません。
デフォルトの状態でBIOSアップデートせずともRyzen7 9800X3Dは認識して動作もしているので無理にBIOSアップデートをする必要はないかと思いますが更新する方はリスクを承知の上で自己責任で。
【拡張性】
ITX規格のマザーなので基本拡張性はATXなどと比べるとないですがITXとしては標準だと思います。
XシリーズやZシリーズではないので拡張性は上位グレードから比べると劣りますが、現状m.2スロットも2か所あり特に不便は感じません。
m.2が欲しければ価格も跳ね上がりかつIntelで良ければmsiのZシリーズのITXマザーボードをお勧めしますし、USBなどが欲しければ上位グレードまたはMicroATX以上のものを購入した方が幸せになれます。
【機能性】
特に突出するものもありません。
他の同性能のマザーで出来るとことは大体できると思います。
電源周りはBシリーズITXとしては結構強い方なので高性能CPUでも問題ない性能。
ただ純正ソフトの出来は個人的にはイマイチ...。
【設定項目】
BIOS上の設定は基本ほかのASRockマザーと同じだと思います。
【付属ソフト】
特になし。
ドライバ類はオンラインになると自動的にソフトが起動してインストールできますし、他社とさほど変わることはないかと思います。
【総評】
個人的には電源回りや使用パーツなど考えるとかなりコスパは高いんじゃないかなと思います。Ryzen7 9800X3Dの件もありますが、どんなもので故障率を0にすることは不可能なので、気になる場合や違和感を感じた時点で初期不良交換やメーカー修理など販売店に相談した方がよいと思います。
個人的感覚になりますが、ASUS、GIGABYTE、msi、ASRock、BIOSTARなど使用してきましたが経験上初期不良に当たらなければ大体その後保証切れまでは問題なかったので、初期不良だけは注意が必要だけど無茶な使い方さえしなければ、それ以外はあまり気にしなくても良いんじゃないかなとは思います。
長期間使用で電源ノイズ、コイルなき、コンデンサの液漏れなど見てきていますが大抵がメーカー保証切れた物ばかりなので初期不良以外で耐久性も特に気にする必要はないんじゃないかなと思います。
昔から比べたらどのメーカーもずいぶん故障しづらくなったなぁと思います。
要はどんなものでも壊れるときは壊れるのでカッコいいマザーや高性能高級マザーとかにこだわりがないのであれば価格やコスパ重視で選択するのもよいのではないかと思います。
高性能CPUをITXで組みたいなら一考する価値は十分ある製品かと思います。
4B650Iより進化
B650E PG-ITXから乗換。
理由としてはグラボ(Sapphire RADEON RX 9070XT)のバックプレートがSSDヒートシンクに鑑賞してしまった為。
B650I Lightning WiFiは所持していたがどうせならしばらく買い換えないつもりで新しいものにしようと決意。(尚、CPUはRyzen9000番台)
PCIeはB650IはGen4でしたが、B850IよりGen5になってますのでこれからPCを組み替える方はB650Iではなく、B850Iをオススメします。
ちなみに電源周りもB650Iより2フェーズ増えてます。
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40位 |
101位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/29 |
Extended |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 5.0 SATA:3本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:24+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
- この製品をおすすめするレビュー
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5ホワイトカラーのハイエンドAMDマシンを組むなら
X870EチップセットのM/Bが2024年に発売されてからもう少しで2年がたちます。AMDプラットフォームは長く使えるものが多いためか、最近なり各社から新たなX870EやX870チップセットのM/Bが発売されており、その中で気になったのがこのASRock X870E Taichi White。単に人気の白基調にしたTaichiを作ったとい言われがちですが、ハイエンドのホワイトM/Bはとてもその魅力に値する製品ではないかと感じます。ただ高い!です。それでもTaichiですので、しっかり購入しましたので、使用感を記してみます。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual Edition
CPU Cooler:ASRock Steel Legend 360 LCD 90-ASLA36-WAAGA5
M/B:ASRock X870E Taichi White
MEM:G.Skill F5-8000J4048G24GX2-TZ5NR (DDR5-8000(PC5-48000) 24GB×2
GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB GDDR7 512bit 3-DP HDMI
SSD:CORSAIR MP700 PRO XT CSSD-F10GBMP700PXNH 他
PSU:ASRock Steel Legend SL-1200P
【安定性】
AMD Ryzen 9 9950X3D2 Dual EditionにDDR5-8000(EXPO-8000)のメモリを組み合わせて組み立ててみましたが、一発起動でした。
メモリクロックもEXPO設定ですんなり動作しており、OCをしている感じはなく、すんなり認識の、すんなり動作で、すこぶる安定しています。
ゲーム用途PCでもないのですが、遊び心満点でかつド安定ができたと感じています。
【互換性】
ハイスペックの高機能満載のM/Bになります。先に発売されている黒Taichiとの仕様の違いは、SATAが2ポートから3ポート、あと10 ギガビット LANになったことです。個人的には結構いいところを変えてきたという感じですが、これについては使用構成次第という感じもあります。
あとフォームファクタサイズがE-ATXなので、はやりケースは選ぶ形になります。
【拡張性】
M.2が4基に、S-ATAが3基と使用十分ではないかと感じます。強いて言えば、M.2は2か所はツールレス仕様になっていますが、すべてツールレスが良かったかなと感じています。
【機能性】
・グラフィック カード EZ リリースは、ハイエンドの製品であれば必ず欲しいところなので、良かったです。
・ツールレスヒートシンクも2か所のみなので、すべてこの機能が欲しかったかな。
・SSDレバーホールドは、すべて仕様になりネジ固定が無いのはGoodです。
・WiFi7はまだ恩恵はあまり感じられないですが、これも今度主流になると思うので、あって損は無いと感じます。
【総評】
ハイエンドCPUでホワイトカラーのM/Bで組みたいというニーズにはまさに最適な製品と感じます。
製品の仕上がり、機能性、安定性いずれをとっても妥協が無い点は評価できると思いますが、もう少し攻めた仕様があってもと思うのが、欲しがりすぎでしょうか。
因みに製品の剛性も高く、個人的には過去最高の重たさのM/Bです。
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-位 |
108位 |
4.32 (4件) |
13件 |
2023/5/15 |
2023/5/26 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセット搭載、ゲーミング向けに豊富な機能を備えたmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- 7+1+1フェーズのVRMや50A Dr.MOSなどの高品質コンポーネントを採用することにより、安定した動作と高い耐久性を実現。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルでコスパも良く問題なしです
【安定性】
とてもシンプルで、問題なく動作しています。
【互換性】
14世代まで対応しているのと、DDR-4まで対応しているので
十分でしょう。
【拡張性】
特によくはないですが、SSDが2枚刺さるので
十分です。
【機能性】
評価無しです。
【設定項目】
十分な項目が設定メニューにあります。
【付属ソフト】
評価無しです。
【総評】
12世代のCPUとDDR-4を使って組みましたが、
全く問題なく安定動作しています。
コスパのいいマシンを組みたければ、選択肢に入れて
十分かと思います。
5どシンプル。
第12世代から14世代まで、幅広く使えるエントリーマザー。
いわゆる「シンプルだけどそれがいい」ってやつです。
その辺は以前使っていたB660M Phantom Gaming 4に通ずる物があります。
【安定性】
以前も、ここのマザーを使用してきましたが特に何の問題も無く稼動しつつけています。現在の環境は以前レビューしたB660M Phantom Gaming 4の時とほぼ同じ(CPUだけCore i5 14500に変更)で、何のトラブルも無く安定しています。
【互換性】
何より、DDR4メモリが使えるって言う有りがたさ。既存環境からアップグレードしたいって時もメモリの分予算が浮きます。
【拡張性】
ほぼ必要な物は揃っており、M2スロットは片方がヒートシンク付き。WiFi向けのM2スロットも用意されているので、PCI Express変換カードを用意する必要がありません。
【機能性】
B660M Phantom Gaming 4同様、最近のボードによくあるビカビカ光るのを制御する機能はありません。いわゆる光らないマザー。ビカビカ光るのが嫌って人にはうってつけ。但し、それイコール見栄えがするケースでとにかく光らせたいって場合には向きません。
それ以外では、PCI Express x16スロットがスチールスロットなので、グラフィックボードが確実に差し込めてると言う安心感があります。
【設定項目】
グラフィカルなUEFIで分かりやすいのが特徴。
【付属ソフト】
ドライバを一括インストールするソフトとUEFIに次回起動時に自動で入ってくれるソフト。他のソフトは殆ど入ってないので、非常にシンプル。
【総評】
いわゆる質実剛健マザー。アップグレードさせたいけど、出来るだけ前の物から使えるパーツは使い、新規パーツの出費を抑えたいって人にはうってつけです。
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-位 |
112位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/17 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B850チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応。
- PCIe5.0対応PCIe×16スロット、PCIe5.0×4接続対応M.2スロット、2基のPCIe4.0×4接続対応M.2スロットを採用。
- LEDイルミネーション機能を装備。Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3をサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定して使えています
【安定性】
今年の2月に購入しましたが、今のところ問題なく動作しています。
【互換性】
PCに疎いので詳しくは分かりませんが、問題ないのではないでしょうか。
【拡張性】
ライトな使用なので十分なのではないでしょうか。
【機能性】
M.2SSDを増設しましたが、ネジを必要としないツールレスでしたので、とても簡単でした。
【設定項目】
BIOSの更新をASRockのHPの手順通りしてみましたが、問題なくできました。
【付属ソフト】
付属ではないのですが、YouTubeのASRock JAPANの動画で、ASRock APP Shopというユーティリティアプリがあることを知り、そのアプリで最新のドライバーに更新してくれているようで便利です。(やはりPCに疎いので、それが正解かどうかは分かっていませんが。)
【総評】
Windows11に対応したPCが欲しく、BTO PCショップのSycomでPCを購入したら、このマザーボードでした。
父親の分も同じ構成で同時に購入したので、今年の2月から2台稼働していますが快適に使用できています。
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-位 |
124位 |
4.58 (3件) |
32件 |
2022/7/26 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL H610 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:7 LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードオーディオ:Realtek ALC887/897
【特長】- H610チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 3.0 x4の帯域を使用することにより、最大32Gb/sの転送速度を実現できるUltra M.2スロットを装備。
- 小型でより柔軟性のあるパーツ構成を実現する。映像出力にはHDMI×1、VGA×1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
コスパ良く期待通りの性能です。
5LGA 1700 で価格を抑えるにはこれ。
【安定性】
抜群。第6世代 Core i7 6800K を3年、linux で稼働からの乗り換え。
以前はトラブルシュートで苦労したが、OS が煮詰まってきたことと
ハードの仕様も確定してきたので安全運転が可能。
【互換性】
第12〜14世代 までの CPU が選択しにあるが、結局のところ
12th の F系オンリーとなる。
【拡張性】
大型のグラフィックボードを装着すると、PCIe 2番目がほぼ利用不可能。
事前に確認を。
【機能性】
必要にして十分か、購入前に必ず確認。
【設定項目】
ASRock ユーザーであれば問題なし。
【付属ソフト】
たぶん誰も利用しない。
【総評】
100点
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-位 |
124位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
- |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:192GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax3/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。Dr.MOSを採用し、各相に高電流をインテリジェントに供給。
- 7+1+1電源フェーズ設計を採用し、頑丈なコンポーネントとCPUへの完全かつスムーズな電力供給機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4M.2が3個あるのはATXと一緒で助かります
【安定性】問題無し
【互換性】不具合無し
【拡張性】充分です
【機能性】M.2が3個あるので良し
【設定項目】特になし
【付属ソフト】MSIと比べると使いづらいです。ASUSよりも下かな。
【総評】DDR4でM-ATXを探していましたが、M.2の数でこちらにしました。ATXからの移行なのでこれが必須でしたので。入れ替えてから特に気になる不具合はありません。今どきの各社マザボでトラブったことはないので、ストレスなく組みあがります。
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-位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/23 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD A620A |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 PCI-Express 1X:2x PCI Express 3.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 VRMフェーズ数:4+1+1 BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
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-位 |
130位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
- |
ATX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:2x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1700)。第14/13/12世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- 対応出力はHDMI×1、DisplayPort×1。
- WiFi 6E、Bluetooth 5.3に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期はビープ音は鳴らない
【安定性】Core i5 13500 BOXとメモリ16GB×2で安定しています。
【互換性】検証してないのでわかりません。
【拡張性】全体的にスロットは最小限です USB2.0 MBに差し込みは1個
コストダウン 無線アンテナは直付け
【機能性】FANコネクターはたくさんある
【設定項目】 ビープ音は初期設定は鳴らない BIOSの設定変更が必要
最初組み立てテスト時BIOSを立ち上げたときは鳴る
【付属ソフト】初めてLANが使用できるときのドライバーのインストールは便利
【総評】15Kで購入できればいい。WIN11トラブルなしCPUの今後の対応は?
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-位 |
130位 |
5.00 (1件) |
14件 |
2022/10/18 |
2022/10/20 |
MicroATX |
LGA1700 |
INTEL Z790 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2280 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+1+1 一体型 I/O バックパネル:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- Z790チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用し、最大64Gb/sの転送速度を実現できるHyper M.2スロットを装備。
- Intel製ギガビットイーサネットコントローラーを搭載するほか、Wi-Fiモジュールの取り付けに対応したM.2スロットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定です
【安定性】
ブルースクリーンは一回も起きたことありません。
【互換性】
i5 12600動作確認済みです。(非k)
で、コルセアのメモリー使ってます。32GBです。
【拡張性】
あまり拡張性はありません。MicroATXなんで当然ですね。
【機能性】
最上位のZシリーズで機能や設定は豊富です。ただあまりbiosは設定させてません。OCもできないCPUなので特に設定するところなし。
【設定項目】
同上
【付属ソフト】
【総評】
僕のような初心者にはいいかもしれない?
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-位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x6、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X870チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2ポート、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、PCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 2.5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。14+2+1電源フェーズを採用している。
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-位 |
130位 |
5.00 (3件) |
43件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/ 7 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、2x PCI Express 4.0 SATA:2本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x8 VRMフェーズ数:14+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- 多数のUSB機器を接続できる計23ポートのUSBポートを装備。ストリーマー、ゲーマー、コンテンツクリエイター向けに設計されている。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロット、USB 3.2 Gen 2x2 Type-C内部コネクタを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5B650 LiveMixerと比べて
B650 LiveMixerと比べて、B850 LiveMixer WiFiは落ち着いた配色
Wi-Fiを別途用意せずに使える手軽さが魅力
さらに高音質なALC4080オーディオを搭載しており、音にこだわる人にも◎。
拡張性と快適さを両立した一枚です
価格差を考えてもB850軍配に上がります
5USBがとにかく多くて最高
【安定性】
まだ数ヶ月の使用ですが安定して動作しております。
9700Xを使用しています。
【互換性】
OCメモリもEXPOの6000で安定して動作しています。
【機能性】
とにかくUSBが多く困ることはありません。ここまで多いマザーボードもないのでとてもいいです。
キーボード、マウスを専用で接続するところもあり面白い製品です。
【設定項目】
初メーカーですがBIOSの設定もわかりやすくとても操作しやすいかと思います。
マザーボード自体のLEDの変更方法がわからず常にレインボーで点灯しています。他もレインボー点灯なので特に問題ありません。
【総評】
この機種を選ぶ1番の特徴はとにかくUSBを多く使いたいという方向けです。USBの差し込みに困ることはないと思います。
CPUメモリ等最上位でカリカリOCなどしない方は必要十分で拡張性もありかなりお勧めできるマザーボードだと思いました。
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-位 |
130位 |
4.24 (21件) |
132件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 4 |
ATX |
SocketAM5 |
AMD X870E |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0、1x PCI Express 3.0 PCI-Express 1X:1x PCI Express 3.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x2、USB4 Type-Cx2 USB PD:○ VRMフェーズ数:20+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- X870Eチップセットを搭載したATXゲーミングマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズに対応する。
- LEDイルミネーション機能、DP alt Mode対応のUSB 40Gbps Type-Cを2基、PCIe 5.0×4接続対応M.2スロット、3基のPCIe 4.0×4接続対応M.2スロットを装備。
- ネットワーク機能にはRealtek 5GbE、無線ネットワーク機能にはWi-Fi 7&Bluetooth 5.4を搭載。20+2+1電源フェーズを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割に高性能
B650からの移行で購入いたしました。
CPUとのセット割で5000円引きになったため実質35000円ほどで購入できました。
主にゲーム用で使用しています。
結構USBデバイスを使用する環境ですが背面ポートに多数あり不足することはありませんでした。
SSDのソケットも多くゲームを沢山入れられるためとても満足しています。
EZ RELEASE機構によりSSD付け替えのたびにねじを外さなくてよくなったのはとても満足している点です。
メモリは定格運用ですがよくイベントでNOVAはメモリもよく回ると聞いていたのでゲームだけの人もOCする人にもお勧めできると思います
値段の割にスペックマシマシなので安く多くの医機能が欲しい場合にはこれ一択です
5安定して使える
msiのx870eに10GLanカードを付けて使用していましたが平均で3G程度しか出ずこちらのマザボに変えて同じLanカードを付けて速度を測ったら平均7G程出る様になりました。MSIのマザボを使用している時はargbも不安定でしたがこのマザボに変えてからは全て安定して使用出来ています。
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-位 |
143位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/20 |
Mini ITX |
LGA1700 |
INTEL B760 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:2 最大メモリー容量:64GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 VRMフェーズ数:5+1+1 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC897
【特長】- B760チップセットを搭載したMini-ITXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第13世代Coreプロセッサーに対応。
- PCI Express 4.0 x4の帯域を使用することにより、最大64Gb/sの転送速度を実現することができるHyper M.2スロットを装備。
- 最大20Gbpsの転送速度を実現する、USB 3.2 Gen 2x2 Type-Cポートを搭載。ギガビットLAN、Wi-Fi 6Eモジュールを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4レイアウトがちょっと残念かもなマザーボード
CPUが上側に寄っているのでバックプレートのあるCPUクーラー取り付けにはマザーボードの取り外しが必要だったり、
ちょっと大き目なSSDのートシンクとGPUのバックプレートが干渉したりします。
【安定性】
組み立てたばかりですが、今のところ問題なし
【互換性】
DDR4メモリを流用できて有り難かったです
フロントのUSB3.0のコネクタが外れやすいです、ケースとの相性?個体差?
【拡張性】
バックパネルにUSB2.0で良いのでUSBが2個欲しかった
【機能性】
普通?
構成>
CPU:CORE i5 12400F
RAM:DDR4 PC4-21300 16GB *流用*
GPU:MSI RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC
CASE:LIAN LI PC-TU100B *流用*
PSU:SST-ST45SF-G *流用*
COOL:IS-47-XT
家族のi5 6500なPCの更新で組み立てました。
M.2スロットに既存のSATA SSDを取り付けて起動しようとしちゃいました、装着できちゃうんですね。
ケース天板に6cmファン用の穴を開けるのが大変でした(バリ取りが)。
フロントファンとGPUのバックプレートが干渉するので15mm厚ファンに変更してます。
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-位 |
143位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/1/ 7 |
2025/1/24 |
MicroATX |
SocketAM5 |
AMD B850 |
DIMM DDR5 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:256GB PCI-Express 16X:1x PCI Express 5.0 PCI-Express 4X:1x PCI Express 4.0 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 VRMフェーズ数:12+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC BIOSフラッシュバック機能:BIOS Flashback ホワイトモデル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- B850チップセットを搭載したmicroATXマザーボード(ソケットAM5)。Ryzen 9000/8000/7000シリーズプロセッサーに対応。
- PCI Express 5.0 x16スロット、Blazing M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Wi-Fi 7モジュールを搭載し、高速接続に対応。
- ゲーマー向けに最適化されたUSB信号設計を採用するLightningゲーミングポートを備えている。「Polychrome RGB」によりライティングのカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の自分にぴったりの商品でした
安定性や機能面では言わずもがなのASRock製品なので、使用開始から2か月程度たった今でも動作不良やPCが落ちるなどのトラブルは今のところありません。
耐久性に定評のあるSteelLegendシリーズですが、私の場合は白PC作成が目標であったのと、RX7800XTと電源の850WもSteelLegendにしていたことも選んだ理由です。
B850Mにした理由はATXだとPCケース下部のファンとケーブルが近くなってしまうのが個人的に好きではないためでした。
FANコネクタの数は分岐を使えば十分なのですが、マザボの右側にないので前面にファンがついてるケースについての配線は考えるポイントになりそうです。
私自身は前面に3つファンがつくもので、下のファンコネクタを分岐させて使用しています。
CPUとメモリは以下です、問題は特に起きていません。
CPU:AMD Ryzen 7 7800X3D BOX
メモリ:Crucial CP2K16G64C38U5W (DDR5 PC5-51200 16GB 2枚組)
4だいぶ安くなった今が買い時かも
AMD Ryzen 7 9700X使用。
気になった点。
・オンボードグラフィックへのメモリ割り当て量を変えられない。486MBになっていて(画像参照)例えば1GBに増やすなどはBIOSから出来ない。
・ボタン電池を交換しにくい。ASRockテクニカルサポートに問い合わせたらマザーボード背面の2本のネジを取り外してからヒートシンクカバーを取り外し、それからCMOSバッテリーの交換が可能らしく大変そうだ。
・M.2ヒートシンクが簡単脱着では無い。ワンタッチで脱着とはゆかずネジを締める必要がある。私の購入時にドスパラで37,980円もしたので上位モデルと同様にして欲しかった。
・内蔵オーディオが高音質。Realtek ALC1220 オーディオコーデックなので下手なサウンドカードよりも音質が良いのでは無いかと感じている。このマザーボードにした最大の理由。
・Windows11の動的ライティング非対応。SignalRGBよりも動的ライティングの方が使いやすいと感じているので残念。
・Wi-Fi 7対応。普段は有線LANを使っていて恩恵は無いのだけど、いざという時便利そう。
・Ultra USB Power非対応。B850 Steel Legend WiFiにはついているのでMicroATX版でも対応して欲しかったところ。
・Thunderbolt AIC Header非対応。AMDだから仕方が無いのか?
私はケースの都合でMicroATXしか選べなかったが概ね満足している。今ならジャスト3万円程度で買えるし最近は(画像参照)信頼性モニターでPC TV Plus以外はエラーが無く安定して使えているのでお勧めできる一品だと思う。
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