aptX HDのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録908NW-A45 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A45 [16GB] 13位 4.26
(92件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
  • 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5A40があればA50は必要なし

A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。 音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。 バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。 タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。 同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。    音質 A30<A40=A50    操作性 A30<A40<A50   バッテリー A30=A40>A50

5インイヤーヘッドホンとの相性○

【デザイン】 昔から使い続けてきたソニー製品。 本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。 ケースに入れて使うのが惜しい。 【携帯性】 小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。 【バッテリ】 独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。 電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。 【音質】 インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。 さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。 DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。 【操作性】 液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ! メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。 【付属ソフト】 media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。 未だに慣れきってない・・・ 【総評】 シンプルに良い音を楽しめる良機です。

お気に入り登録1781NW-A55 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A55 [16GB] 35位 4.24
(119件)
1656件 2018/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
  • ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
  • アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5沼抜けるきっかけになってきそうな機種

レシーバーとして使うのが良いかと! zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです! 繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした! zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!

5大抵の人はこれが最適解だと思う

【デザイン】 らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる サイズ感も十分許容範囲。 【携帯性】 サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。 【バッテリ】 これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。 【音質】 全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には 好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると 思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う 【操作性】 タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ 【総評】 Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。 音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」 と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。 中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。

お気に入り登録517NW-A55HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A55HN [16GB] 38位 4.25
(32件)
102件 2018/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
  • ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
590代のババアがノリノリでヘッドバンキング

うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。 個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。 今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。

5音質も操作性も満足!

音質も操作性も満足です。 長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。 音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。

お気に入り登録254NW-A47 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A47 [64GB] 108位 3.91
(10件)
1111件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5持ち歩きやすいハイクオリティ

【デザイン】 シンプルで革仕様、スマートな印象 【携帯性】 名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む 【バッテリ】 一晩流しっぱなしにしても半分は残っている 【音質】 音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい 【操作性】 シンプルな操作でわかりやすい 【付属ソフト】 ケースが邪魔にならない 【拡張性】 どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも

530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)

【再レヴュー】 ☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。 【ドラッグ&ドロップ】 主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。 ☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。 ☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。 ☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。 【バッテリー】 ☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。 【コスパ】 ☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。 【音質】 これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック などもギャップレスで再生されます。 ☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。 【操作性】 実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。 ☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。 【ヘッドホン、イヤホン】 ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。 【総評】 今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。

お気に入り登録181NW-A46HN [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A46HN [32GB] 108位 3.63
(9件)
72件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
55年以上ぶりの新規WM購入

【デザイン】 個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。 【携帯性】 少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。 【バッテリ】 若干、”もち”が悪くなったかな?! 【音質】 これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。 【操作性】 最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?! 【付属ソフト】 ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。 【拡張性】 同上 【総評】 最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。 もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!

5満足しています

S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ 本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません 同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです 左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います  初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます  転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました  値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います

お気に入り登録480NW-A45HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A45HN [16GB] -位 4.16
(27件)
72件 2017/9/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: USB DAC機能: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
  • 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
  • ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5今もなお現役のDAP入門機

【デザイン】デザインはスタイリッシュでカッコいい 【携帯性】コンパクトで軽くポケットにも楽々入る 【バッテリ】とても持ちが良く快適 【音質】 ザ、ソニーサウンドという感じの楽しい音、ノイズ等もほとんど無く快適 【操作性】スマホ等に比べればやはり少しモッサリするが普通に使える 【付属ソフト】ミュージックセンターが使いにくい 【拡張性】端子がウォークマン端子なので専用品を買わなければならず少し不便 【総評】今でも現役で使える電池持ちの良い DAPの入門機

52万なら、Sシリーズよりこっち

初DAPです。外出先で曲を聞くために、1年ほど前にエディオンの在庫処分にて18800円(税込み)で購入しました。素人ですので、音質面などは、参考にならないと思います。ご了承ください。 【デザイン】色を私はペールゴールドにしたのですが、カタログの写真程キラキラした感じはなく、普通に使えます。めったに見ない色ですね。案の定売れなかったのか、A100では廃盤になってました…。 【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに丁度いい大きさです。厚みは本体だけだと、そんなにないですが、純正ケースを付けるとぼってりしてしまうのが残念ですが… 【バッテリ】一日4,5時間音量マックスでハイレゾを再生し、コンポにアナログで繋いでみましたが、2日ほど持ちました。ふつうに、1日1,2時間程、イヤホンをつなげて使うときなら、4,5日は余裕で持ちます。 【音質】素人ですがとてもいいのはわかります。MP3音源でも十分聴きごたえのある音ですが、FLACのハイレゾ音源になると、音がより詰まって聞こえ、何時間でも聞いていられる程心地よい音を出してくれます。現在所有しているスマホのXperiaAce(一応ハイレゾ対応)より、音がちゃんと詰まっていてクリアなので、ウォークマンを持ち歩き、使う時のほうが確実に多いです。 イコライザーもかなりいじれますね。また、ClearAudioPlusモードだと、全体的にこもって聞こえます。知り合いのA100はかなりその点が解消されていた気がします。 【操作性】若干カクつきますが、私には許容できる範囲です。A100のほうが動きはシャキシャキしていたと思います。 【付属ソフト】Music Centerは使わず、エクスプローラー上で曲の転送をするので、無評価。付属ソフトを使わなくても、タイトル、アーティスト情報、アルバムアート等、歌詞以外みんな入れられます。ただ、アルバムアートはWindowsMediaPlayer等がネットから自動でひっぱってくるものは表示されません。自分でくっつけたものは表示されるのですが…。 【拡張性】microSDスロットが付いているのでハイレゾ音源が増えても安心ですが、128GBまでのようです(ソニーのホームページの対応表に128GBまでのMicroSDしか載ってません)。まあ、普通は十分ですが、自分はとあるソフトで、CD2000曲弱をハイレゾにして保存しているため、128GBだとギリギリなのです…。 WMポートは不便ですね。A100はtypeCなので便利が良さそうです。 私的にはA100にはない、別売りケーブルを使用しての録音機能が重宝しています。残しておきたいラジオ番組を、スマホのラジコを流し、録音する用途としてですが。 【総評】素人にはこれ以上は不要ですね。もしかしたら、ひとつ下のSシリーズでも十分満足できたかもしれません。ただ、MicroSDスロットが付いているので、ストレージの拡張が簡単にでき、ハイレゾも十分楽しめる性能があることを考慮すると、イヤホン付きで2万を切っているなら、Sシリーズよりこちらのほうが満足感が高いと思います。それなりの予算があるなら、A100のほうがいいと思いますが。 まとまりのないレビューですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

お気に入り登録162NW-A57 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A57 [64GB] -位 3.75
(7件)
1656件 2018/9/ 5  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー: FM補完放送:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
  • ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、原音を忠実に再現できる。
この製品をおすすめするレビュー
5A57 携帯性・容量64GB、音も良いです。

他の方のレビューにもありますがwm1zを保有しています。ただ自宅使用に限られているためこの度通勤用としてA57を購入しました。 容量は最大のものと最初から決めていたため迷わずこのA57にしました。 購入して使用してみると音質も思っていた以上に良く機能も充実していると感じます。 FMも休日の深夜に聴いていると学生時代を思い出す感じで新鮮な気持ちになれます。チューニングも簡単で使い勝手が良いです。 今は通勤とwm1zの充電中に使用したりと購入してみると想像以上に使う機会がある。そういった感じです。 よくスマホの2台持ちということを聞きますがウォークマンの2台持ちも最新のA57、音質のwm1z、両方を持つことで色々と比較できることも楽しみのひとつでもあります。 元々の音源は共有できますし。 本体のカバーは純正のシリコンケースを迷わず購入しましたが、最初ホコリがつきやすいかと感じましたが、使用してみると全く気にならないです。最初は静電気のせいで気になっただけでした。フィット感含め購入して正解だったと思います。 最近のSONYは、昔のようにこだわりを持ってものづくりをしてくれていて嬉しく思います。

5ClearAudio+が秀逸 (ソニーに委ねる再生でベストバランス)

ウォークマン一筋6台目の購入です。 ただし5台目のA20は気に入らずに売却し、それ以降はエクスペリアを使用していました。 XZ2になって本体のノイズキャンセリング機能が無くなったため専用機に戻りました。 ヘッドフォンはMDR-NW750Nを使用しての感想となります。 旧ウォークマン、エクスペリアとの比較論になりますが、似たような方のご購入の参考になれば幸いです。 ●イヤフォン選択 この機器はイヤフォンを4種類から選べます。 @IER-NW500N/NE(イヤフォン付きだと付属するもの) AMDR-NW750N/NE BMDR-NC31/NWNC33 Cその他のヘッドフォン それぞれの機器に適した音圧とEQになります。 このうち外音を聴こえるようにする機能は、@のみ作動します。 Cその他ヘッドフォンを選択すると、ノイズキャンセリング機能が無効になります。(対応しているイヤフォンでもです) 「その他ヘッドフォン」は迫力があって敢えて使いたい音処理ですが、ノイズキャンセリングが効かないのは少しだけ残念です。 @IER-NW500Nは本機の専用品なので気になって家電店で試聴してみましたが、ANW750Nの方が良い音がしました。(750と同じ忠実再生系ですが750の方がより忠実という意味でです) BNWNC33は所有しているので、こちらも試しましたが高音が出ず、やはりNW750Nの方が良いと感じました。 ただし、人によってはNWNC33のナローな感じが落ち着きと迫力を感じて良いと思われるかも知れません。 その場合、この機種の純度がスポイルされるため、旧機種の使用でも問題ないと思います。 ●音質 まず取り込んだ音の純度が違います。 同じ曲を旧S756にも転送して同じクレードルの環境で再生した場合、当機の方が細部まで再生します。 これは記録時点で優れているのか、クレードルに出力するまでが優れているのかは分かりませんが、とにかく素の音から良質です。 本機には色々な音質調整機能がついていて、それぞれに楽しめます。 EQは当然として、 ・DSEE HX →信号処理の副作用なく超高音が付加され、実在感が増します。 ・DCフェーズリニアライザー 低域をアナログアンプのような特性に近づける →ふくよかな良い音になります。 ・VPT(サラウンド) →スタジオ、クラブ、コンサートホール、マトリックスの4種類の効果がつけられます。 ただし残響音の信号処理が稚拙で使えたものではありません。これだけは何でこんなレベルの機能をソニーブランドで出すのか昔から不思議です。(AVアンプなら素晴らしい処理をしているのに) でも「スタジオ」だけは残響音を足す方向ではなく、音をリマスタリングしたような効果で使えます。 ・バイナルプロセッサー アナログレコードの豊かな再生音を再現 →本機から登場した売りの技術です。 かけると音の純度は落ちます。また高域の特定周波数にヒスノイズのような強調を感じます。 ただし音の立ち上がりが早くなって演奏にエネルギー感が加わります。 個人的には純度とのバランスで、残念ながら使用しない、という結論になりました。 ・Clear Audio+ これを選択するとイコライザーも含めて、上に書いた全ての機能が使えなくなります。 しかしこの処理は秀逸です。 昔のCDがリマスタリング処理されて発売されることがありますが、その変化を超える音質良化です。 具体的には、ステレオ感が増し、個々の音がクリアになり、イコライザーも適切で迫力が出ます。 またこれは、上にある音質調整機能をどう組み合わせても同じ音にならない専用処理です。 ソニーの音質マイスターの底力を見ました。 普段イコライザーも含めて、こういった機能は使わない派でしたが、これはもう巻かれてしまって良いと思いました。 ●SDカードは音質が落ちる こちらの書き込みを見て、まずはエクスペリアで実験してみました。確かにその通りです。 同じ曲でもSDカードに入れると音に雑味が加わります。 購入後に本機でも試しましたが、やはり同じです。 音質に拘る方は、内蔵メモリーの大きなものを買われることをお薦めします。 ●昔のクレードルが使える 旧式のBCR-NWU7が使えます。 私は本機にアクリルのカバーを装着していますが、その重量でも使用可能です。 ただし通常使用以上に圧力をかけてしまうと、クレードルのポート部分が曲がってしまうと思います。 現在のクレードルが高いことと、所有しているZ1060が大きさと重さで使えなかったのでこれは助かりました。 ●ソフト ミュージックセンター 本機で初めての使用です。 以前のA20を手放した理由の一つが「Media Go」の使えなさでしたが、ミュージックセンターはXアプリと似ており、許容範囲です。 気になったのは以下の二点だけです。 ・アーティスト名などのコピペや、プレイリスト名の変更をする場合、いちいちプロパティーを開ける必要がある。 →項目クリックで入力可能状態にはなりません。 ・ウィンドウを2つ使ったやりとりが出来ない。 →曲とプレイリスト、プレイリストとプレイリストというように横並びにした曲のドラッグ移動が出来ません。 このためプレイリスト内を整理する場合、曲をドラッグして上下に持って行かなければならず、面倒です。 上記以外はXアプリと同じように使えますし、Xアプリの曲やプレイリストも転送可能です。 【総評】 リッピングの良し悪しまで如実に再生する実力機です。(ピュアリード付きのパイオニアのドライブで録った音はたまりません) エージングが必要で最初は高域がきついですが、大音量10時間の放置で一旦落ち着きました。 色々機能がついている割にClear Audio+一つで大満足できてしまう点がなんだか残念ですが(笑)、750Nを使い、ヘッドフォン選択もそのようにし、Clear Audio+を使うという「ソニーに完全に委ねる再生」で素晴らしい音が鳴ります。 今までのウォークマンと次元が違いました。 末永く使おうと思います。

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