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![M21 FIO-M21 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048114.jpg) |
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2位 |
5位 |
4.86 (5件) |
60件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android13 幅x高さx奥行:68x121x17mm 重量:193g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良い機材
【デザイン】
スタンダードな印象のデザインで
上位機のM23などより万人向けかなと思います
ゴールド色は、同梱ケースがグレーであり、別売でオレンジ系のケースがあります
金色派も、銀色派も、どちらをもターゲットとした感じかな、と思いました
【携帯性】
軽量コンパクトですが、製品の特性上、在来線などで使うものでは無いと思われます
旅行等でしたら、アリでしょう
【バッテリ】
普通に使っても、めりめり減っていく、という感じでは、無いですね
常識的な減り方
ただ激しい音楽で、しかも画面輝度上げまくったりすれば、そこそこ減るかな、と
あとは当然ですが、Apple MusicとかSpotifyみたいなオンラインはガンガン減ることが考えられます
DAPとしては高性能なプロセッサ(スマホのローエンド並)を搭載しながら、なかなか優秀と思われます
デスクトップモードの場合一切消耗しないので、これをメインにすれば、バッテリー寿命はやたら長いと思います(笑)
これはストリーミング派には嬉しい仕様
充電は急速充電に対応しており、かなり高速で充電可能です
【音質】
組み合わせるヘッドフォン/イヤホンによって違いますが、
総合的な評価としては「普通にいい音」という印象です
SONYのような「すんばらしい」というような華麗さや、AKのような解像度ごり押し、という感じではなく
誰が聴いても「うん、いい音だね」と言えるような、そういう質感
・HD650 + 音光堂 MOGAMI 2947 4.4mm
派手さは無いものの、ずっと聴いていられる良音です
特に小音量時の聴きやすさと質感が非常にいい
ショパンのノクターン等に最適
一方、ボリュームを上げた場合、少し迫力に不足があります
そのせいで、大人しい感じの音楽になってしまう
ボリュームを上げた場合、この組み合わせでは音質的にやや満足度が低下します
ただヘッドフォンリスニングの性質上、小音量時にピークがあるのは極めて合理的で良いことです
・MDR-1A 3.5mm
ZX707と違い、3.5mmでも良い音がしました
これなら市場に膨大に存在するミニプラグ機材も選べるという感じ
・MDR-1AM2 4.4mm
MDR-1AM2なら、3.5より4.4の方が余裕がある鳴り方
特に弦楽器の響きの豊かさはHD650を圧倒
ショスタコーヴィッチの悲痛な叫びが刺さります
【操作性】
プロセッサはDAPとしては高性能と思われますが、
前画面に戻る操作がやややり辛い印象です
ただ普段使いがホームボタン搭載のiPhoneユーザーなので
そう感じるだけかもしれません
【付属ソフト】
シンプルなプリインストールソフトとなっています
バッテリー管理が秀逸で、1%単位でいたわり充電が出来ます(SONYは80%でfixedなので、実質上位互換)
【拡張性】
純正ケースが2種類x2色で4バリエーション別売あります
Androidなのでサードのアプリで鑑賞出来ます
ただHF Playerが48KHzだったのは予想外で少し残念でした(独自ドライバーだそうで本機種とは関係無いそうですが)
最初から保護ケースと保護フィルムが同梱されており、しかも装着済という至れり尽くせりのオモテナシクリスタルです
これが装着済みでなければ、私は埃を全く入れまいと、過酷な神経戦を繰り広げたことでしょう(笑)
【総評】
コスパ良良なDAP
多分最高音質、と言う意味では、M23とか、SONYのWM1AM2の方が良いと思われますが、
M23はデザインにクセがあり、
WM1AM2は出力が弱いので、ローインピのヘッドフォンしか満足に鳴らせないのと、ソフトウェアの動作評価が悪く、音質面以外でデメリットが目立ちます
これ1台あれば、ハイインピのヘッドフォンまで対応しますし、
3.5mmもZX707のような明らかなデチューンが感じられず、普通に良いので、どんなイヤホンやヘッドフォンでも楽しめると思われます
また、私は海外旅行中に現地で買ったのですが、
現地だと正規店で当時新品35000円ぐらいで、買えたんですよ
日本で買うと54000円ぐらい、しちゃうので、
個人的にはコスパ最高レベルかなと思っております
使用機材:
HD650 bought at フジヤエービック
MDR-1AM2 bought at eイヤホン
5バランスの良い気軽に携帯できるDAP
M3Xからの買い替えでJM21を1月に購入したばかりでしたが、バッテリー等不満がありました。
M21の存在を知り、それらが解消されていると感じましたので購入しました。
【デザイン】
JM21と比較すると遥かに高級感があり、満足しています。付属のケースも良いですね。
イヤホン端子が、JM21では下部にありましたが、M21は上部にあります。
個人的にはM3Xと同じで慣れている上部のほうがいいので、その点も満足です。
また、物理的なHOLDボタンが有るのもいいですね。
HOLD時でも操作できるボタンを設定から指定できるのも良いと思います。
曲送りのみ操作できるように設定しましたが、使いやすいですね。
【携帯性】
JM21より厚みはありますが、M3Xと大差ないので問題ありません。
【バッテリ】
JM21ではこの点が大いに不満でした。
M3Xと同等とはいきませんが、実用的には問題なく、十分だと感じます。
【音質】
主に4.4mmバランス接続と、Bluetooth接続で使用しています。
デスクトップモードでSuper High Gainモードを使用した時の音質が素晴らしいです。
付属のケースにMagsafe用の金属リングを取り付け、Magsafe対応の薄型のPD充電可能なモバイルバッテリを装着一体化してSuper High Gainモードで使用しています。
この使用方法はおすすめです。
Bluetoothの接続安定性も特に問題を感じません。
流石に新宿駅の改札口近辺では接続が乱れますが、そんなものかと思います。
欲を言えば、AptX AdaptiveやLosslessまで対応されていれば良かったと思います。
有線時、無線時ともに満足しています。
【操作性】
物理的なHOLDボタン、デスクトップモードボタンが使いやすいです。
Androidに慣れていれば、操作にまごつくこともありません。
GooglePlayも初めからあり、アプリの導入も問題ありません。
カスタマイズでいろいろな操作を割り当てることが出来るボタンが一つあります。
「USB DACモードをON」を割り当てたのですが、これはONだけしかできません。
USB DACモードをOFFしようとすると結局画面での操作が必要となります。
これに限らず割り当てる操作のON-OFFがともにできれば、更に使いやすいのではないかと思います。
【付属ソフト】
個人的にはFiioMusicよりM3Xでも使用していたNeutronMusicPlayerの方に馴染みがあるので、そちらを使用しています。
イコライザは有線接続では純正のFiioMusic以外のAppleMusic等のアプリでも効果が確認できますが、Bluetooth接続では適用されていないように感じます。
【拡張性】
噂のカセットテープケースをAliExpressから購入してみました。
大変面白いギミックですが、実用性は低いかなと思います。
大きくなって携帯性が損なわれるのが難点ですね。
でも楽しいので、これはこれでありかもしれません。
せっかく本体にカセットテープケース装着を検出する端子を設けているのであれば、それを何か他に活用するアイテムがあれば面白いですね。
カセットテープケースだけのためではもったいないように思います。
【総評】
今のところ、特に不満といった不満は全くありません。
大変満足しています。
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![M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020946.jpg) |
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4位 |
11位 |
- (0件) |
57件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:630g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
44位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![HiBy RS8 II [512GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049653.jpg) |
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17位 |
61位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/2/上旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
512GB |
20.7時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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-位 |
107位 |
4.23 (13件) |
80件 |
2020/6/11 |
2020/5/22 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![NW-WM1Z [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000907179.jpg) |
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-位 |
107位 |
4.62 (56件) |
1825件 |
2016/9/ 8 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
33時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:455g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
- 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古が安い!
中古で購入しました。
新品価格30万は自分には手の出せない価格でしたが現在中古価格は10万程度で買えるようになっていてかなりお買い得になっています。
音質は以前使用していたZX500やZX300とは段違いです。
操作性に関してはZX300よりサクサク動く気がします。
銅削り出し筐体のため鈍器のような重さですが上級DAPとしてはコンパクトに作られていると思います。
接続端子がWM-PORTなのが残念ポイント
アナログ音声入出力も無くなりドックコンポへの接続もできないので既に意味はないと思うのですが…
一応外部DACへ接続できるケーブルもラインナップされていましたが現在はディスコン。
拡張性はよくありませんが自分は4.4mmバランス直挿ししか使わないので問題なし。
Androidではなく音楽再生専用OSなのでサブスクは使えません。
自分は利用していないので問題無し。
限定した使い方なら中古で安く高音質なウォークマンが手に入ってお買い得になっています。
中古だと心配なバッテリーですがメーカー修理で2万程で交換してもらうことが可能です。
5金ピカウォークマン
憧れの1品現行モデル1ZM2買えないのならこちらを中古が買いです!
ソニーの粒立ち、高音ならすハイレゾ感をこの機種はまだまだつかえます!今だからこそこ、Androidでは無いこちらかもしれません、是非とも(笑)無理にとはいいません
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![HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/822667_2390363.jpg) |
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29位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
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