USB Type-Cのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録29R6 Pro II [64GB]のスペックをもっと見る
R6 Pro II [64GB]
  • ¥99,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
61位 4.67
(3件)
10件 2023/6/23  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 8時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
【特長】
  • AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
  • DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP

【初めに】 前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。 【デザイン】 第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここは理解した上で運用すべきである。 ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。 色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。 一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。 誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。 【音質について】 共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。 高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。 ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。 低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。 傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。 アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。 【発熱について】 Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。 ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。 仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。 ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。 ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 【総評】 M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。 ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。 音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。 好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。 DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。 欠点を挙げると、@大きすぎるサイズ、A発熱量が多いこと、Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。

5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP

と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。 ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング 音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。 イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。 当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。 所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。 低域 完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7? 中域 低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です 高域 聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。 ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。 この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人 またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です 性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので 出力 スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと 操作性 左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが 不具合 バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです 再生時間 5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。 後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。 10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。 設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください 今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。 と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。 AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。 今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。

お気に入り登録3HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 Pro II 2025 [128GB] 61位 -
(0件)
0件 2025/9/22  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 12時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
お気に入り登録36M15S FIO-M15S-B [64GB]のスペックをもっと見る
M15S FIO-M15S-B [64GB] 61位 5.00
(2件)
31件 2023/4/10  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX LL/aptX Adaptive インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:80x140x18.9mm 重量:345g タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5さすがFiio!

【デザイン】 デザインはFiioらしく、良いと思います。ケースも付属していますが、こちらも悪くありません。 所有欲を満たしてくれる十分なデザインと個人的には感じます。 【携帯性】 悪くはありません。スマホより少し思い程度です。 ただ個人的には持ち歩いていないのでスマホとは別に持つとポケットが歪んだりと見栄えが悪くはなるかもしれません。 【バッテリ】 外で使うことがほぼないので無評価で。ただ、スペック表を見る限りはそんなに悪くはないんじゃないかと思います。 【音質】 さすがFiioだなと感じる完成度です。 Androidモードでサブスクを聴いても、USB-DACモードでPCから流して聴いても十分にその価値を感じられると思います。 低域はそんなに強いわけではないですが、音全体の下地としての十分なバランスとなっています。 高域は気持ちいい鋭さがあるので苦手な人は苦手かもしれません。 ここはTHXアンプではなく、Fiioの自社製アンプなので音作りの方向性の影響だと思いますし、どちらが良い悪いではないと思います。 好みの問題なので、試聴してから購入することをお勧めします。 【操作性】 Snapdragon 660なので6-7年前のミドルエンドSoCですが、DAPでゲームをやる人もいないと思うので必要十分だと思います。 サブスクアプリなどは何のストレスもなく、サクサク動きます。 Android 10ベースなので、使用感もスマホとそこまで変わらないため、違和感なく使用できるのではないでしょうか。 【付属ソフト】 付属ソフトの範囲によっては見当違いな話になるかもしれませんが、Android10と言う点が少し懸念点です。 現行最新のAndroid13から3世代も前なので、長く使用することを考えると少々不安が残ります。 【拡張性】 まぁ、標準です。普通にイヤホンを使って、PC接続する、SDカードを使用するなどは問題なくできますが、いわゆるデスクトップDACのようにアナログ出力などはないので格別に拡張性が高いと言うことはないです。 【総評】 個人的には買ってよかったと思います。 やはり、USB-DACモードでデスクトップモード(充電池を使用せずにDC直接でシステムを実行するモード)が使えるので、USB-DACとして使うことも可能ですし、エントリーモデルのUSB-DAC(K7など)に比較すると音の鮮明さはM15sの方が高いと思います。 Fiioの名作M15の名前を冠した後継機種だけあって、その性能には妥協がありません。 第二世代DCモードは特に今後のDAPのあり方を変えてしまう可能性すらあると思います。 この機種に限った話ではないですがFiioの端末は、音の鮮明さとか、透明感とかを非常に感じやすいと思います。 私はそもそもリモートワーカーなので、家にほぼいるため持ち出しませんが、会社など外出時も使用して、家でDACとして使用する、なんて使い方もあるので一日中使うのであれば15万円も高くないと思うので、ぜひご検討ください。

お気に入り登録4SHANLING M8T [128GB ブラック]のスペックをもっと見る
SHANLING M8T [128GB ブラック] 61位 -
(0件)
3件 2025/2/25  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック 
お気に入り登録2HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB] 61位 -
(0件)
0件 2025/10/24  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
お気に入り登録8A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel]のスペックをもっと見る
A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel] 61位 3.95
(2件)
0件 2025/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:370g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper Nickel 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質だが携帯性に難ありと思ったけど、重さに慣れたら大丈夫!

重さには慣れたので再レビューです。 やはり音質は最高です。 エージングが終わったら激変しました。 買ってすぐレビューしたので、星の数等変更いたします。 FiiO M17を所有していますが、そのサイズと重量から主にデスクトップ用途となっており、外出先でも高音質を楽しめるポータブルDAPを探していました。SP3000M Copper Nickelは、コンパクトなサイズと洗練されたデザインに惹かれ、購入を決意しました。 【デザイン】 白銅製の筐体は美しく、所有欲を満たしてくれます。ただし、価格を考慮すると、もう少し高級感が欲しかったところです。 【携帯性】サイズはコンパクトですが、重量が約370gと重く、ポケットに入れるとずっしりと感じます。持ち運びには不向きです。無印モデルは、237gなので、1.5倍以上もあります。 【バッテリ】バッテリー容量は4,200mAhで、再生時間は約10時間とされていますが、実際の使用ではもう少し短く感じます。 【音質】音質は非常に良好で、特に中高域の表現力が優れています。ただし、出力がやや控えめで、駆動力の必要なヘッドホンでは力不足を感じることがあります。 高級ヘッドホンはほとんど満足な音質は得られません。 IEM専用ですね。 【操作性】画面サイズが4.1インチと小さめで、操作時にやや不便さを感じます。UIはSP3000シリーズと同様で、使い慣れれば問題ありません。ただ小型画面用に少しUIもカスタマイズされていればなお良かったと思います。 【付属ソフト】Open APP Serviceにより、各種ストリーミングアプリの使用が可能でSP3000シリーズと同様です。 【総評】SP3000M Copper Nickelは、音質とデザインに優れたDAPですが、重量やバッテリー持続時間など、携帯性に関しては課題があります。外出先での使用を重視する方には、音質以外は少し微妙なモデルだと思います。 デザインが小型なので、重量が余計に重く感じます・・・

3バッテリーが弱すぎ

バッテリーが持たない。いたわりの85%充電で、10%に落ちるまで8時間かからない。これでは通勤と業務中外出で足りず、モバイルバッテリーを併用する。しかし充電しながら聴くというのは、バッテリー寿命に悪い。 これまでソニーのウォークマンを数十年使ってきて、たいていバッテリーの持ちが20時間以上だったから、2日に1度くらいの充電だった。SP3000Mはモバイルバッテリー併用だと、電池が3年くらいでへたりそう。50万円弱も出す価値は無かった。 音質はソニーよりも輪郭がパキっとしていて、これは素晴らしいところだけれども、所詮は騒音交じりの外で聴くものだし、外殻素材の変更による音の良さと言われても、インドアの重箱隅つつきでもなけり分からないでしょう。 だから、普段外出でスマホから聴いてる人には無用。アップグレードとかで音楽専用機を買うなら、そして音質へのよほどのこだわりがないなら、ウォークマンZX-707にMicroSD/512MBで充分過ぎです。

お気に入り登録4Lotoo PAW GT2のスペックをもっと見る
Lotoo PAW GT2 61位 -
(0件)
0件 2024/12/17  SDカード   10時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
  • 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
お気に入り登録70SONICSPORT ATH-SPORT90BTのスペックをもっと見る
SONICSPORT ATH-SPORT90BT
  • ¥11,730
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
76位 4.20
(6件)
1件 2019/9/20  内蔵メモリ 4GB 8時間   Bluetooth 5.0  
【スペック】
Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC 重量:22g サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5今まで一番のDAPです。

【デザイン】 今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。 【高音の音質】 よく聞こえます 【低音の音質】 少し弱いですがあまり強すぎても 音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。 【フィット感】 耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが ハマった後は全力疾走しても 抜けたりする心配がありません。 ウォーキングやランニングの お供にもよいかと思います。 【外音遮断性】 ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので 遮断したい方はノーマルで。 外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど 音楽はほぼ聞こえない状態になることが ありますのでノーマルモードばっかり使っています。 【音漏れ防止】 正直分からないです。指摘された事はないです。 【携帯性】 耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて 胸元にマグネットで止められます。 ファッション的にもアリかも? 【総評】 買ってから二年以上経過しております。 毎日というほど使ってはいませんが バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外 一度もありませんでした。 ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。 ポケットも一つ犠牲になりません。 久々に見たらお値段は値上がっていますが それだけの価値があるということでしょう。

5約2年使ってレビュー

約2年、週5日使用しています。 ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。 修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。 ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。 内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。 耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。

お気に入り登録96AP80 Proのスペックをもっと見る
AP80 Pro
  • ¥33,530
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
76位 4.23
(13件)
80件 2020/6/11  microSDカード     Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー: タッチパネル: 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
  • 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
  • Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5サブ機として優秀な小型DAP

コンパクトなサブDAPとして購入しました。 音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。 小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。 機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。 単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。

5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。

【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン 【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと 思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。 【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。 【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。 Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。 【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。 転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。 DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。 【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。 【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。 【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。

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HiBy RS2 76位 4.50
(2件)
15件 2022/9/20  microSDカード   10時間  
【スペック】
USB DAC機能: インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:HiBy OS PureAudio version 幅x高さx奥行:64.8x90.3x18.8mm 重量:158g タッチパネル: 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「PureAudio HiByOS」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。システムレベルのオーディオ処理を最適化することでピュアなオーディオ再生を実現。
  • 45.185MHz/49.152MHzの高精度デュアル水晶発振器により、位相ノイズやジッターを-140dBc/Hz(1kHzオフセット)まで効果的に低減する。
  • 主要な音楽ファイルフォーマットに対応し、PCMは最大384kHzまで、DSDは最大DSD256までサポート。USB DAC/同軸デジタル/Line Outに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5音質が素晴らしい

Line out から プリアンプ を通して アクティブスピーカー・サブウーファーで音楽を楽しんでいます。 音質は素晴らしいです。解像度を損なわない程度に柔らかく、聴いていて疲れません。 以前は KANN(初代) を使っていたのですが、KANN のきらびやかな高音に対してRS2 はよりナチュラルな響きの高音です。バイオリンの音が自然で心地よいです。 低音もよく出ています。バスドラムが響き過ぎるのでサブウーファーの音量を下げたぐらいです。 口コミに書いた DSD256 の音飛びもありませんでした。 スキャンも速かったです。 据置きでプレイヤーとして使うのにはとても良い機種だと思います。アルバム通し聞き、ランダム聞きなら頻繁な操作も必要ないので、操作の不便性を感じることもありません。 もっと早く買い換えれば良かったなぁと思っています。

4全体的にロマン仕様(完成度は低め)

【デザイン】 黒+緑の色合いは良いですが、 AKっぽいカクばったデザインと 飛び出たボリュームノブは好みでないです。 ジャックのゴールドメッキが 秋葉で100円以下で売られている ノーブランドのパーツと同じ発色で安っぽいです。 (金の層が薄くて下地のニッケルが透けている) それから、ヘッドホン端子の横にラインアウトを並べるのは、 誤挿入を誘発して良くないです。 【携帯性】 このサイズは他に選択肢があまり無いので貴重です。 【バッテリ】 1時間弱でOFFにする使い方で、 通勤の行き帰りで使って 3.5mmだと、8時間〜9時間ぐらいもつので悪く無いですが、 バランスだと5時間ぐらいしか持ちません。 連続稼働ならもっと持つと思いますが、 最後の方はONした時にバッテリー残量の警告がでて、 音飛びやノイズが発生するようになるので、このあたりが限界です。 【音質】 スペック的にはR3とあまり変わりませんが、良いです。 音の芯がしっかりしていて、奥行きがあります。 海外のレビューだとウォームと書かれてましたが、 個人的には若干クールよりの音に感じます。 ただ、フラットでは無いのでイヤホンを選びます。 手持ちだとYu9 U-554とOpen Audio Mercuryの相性が最高で 音場が広くて高解像度です。 【操作性】 この極小ディスプレイに操作性の良さを求めてはいけません。 なぜR3と同じサイズのディスプレイを採用しなかったのか、理解に苦しみます。 タッチの反応自体は悪く無いですが、 それでも昔のAndroid4.xあたりの精度なので 普通にタッチの取りこぼしがあります。 まぁ、この点はR3と変わりないのですが、 小さい画面に機能を詰め込むために、 R3よりもフリックを多用するUIになっていて、 フリックがタッチに誤認識されて他の部分が反応したり、 その逆が発生したりするので、良いとは言えません。 現状Ver.1.05のファームウェアを使ってますが、 UIのバグが、まだまだあって、 画面表示がフリーズしたかに見えて、 じつは裏で動いていてタッチだけ別画の処理で反応しているとか、 最後までスクロールできないとか、 ディスプレイの電源を落とすと直前の表示の残骸が延々と残るとか、 いろいろ出ます。 ファームウェアアップデート後、 それに使ったmicroSDを挿したままOSを起動すると、 データが壊れている類のメッセージが延々と表示されて ファームウェアを消したmicroSDに差替えるまで使えません。 自分のファームウェアなのに破損しているっていったい… いやまぁ、ある意味バグだらけの自分が壊れていることを 自覚していて正しいんですが。 正直、R3とR2を何年も開発していて それらと同じCPUとディスプレイを採用しているRS2のUIが なんで、こんなにバグってるのか理解に苦しみます。 曲は実質的にプレイリストを作っておくか、 ランダム再生の2択で 気分で無い曲が流れたら、物理ボタンでスキップする形になります。 物理ボタンの反応はケースの上からでも良いです。(ココが救い) 【機能性】 ・R2R DACがウリのはずなのに、 そのDACを介さないでデジタル出力する コアキシャルケーブルが付属しているというギャグは 正直笑えませんでいた。 ・DSDはPCM変換です。 DSDもディスクリートにすればよかったと思います。 ホワイトノイズまみれでも、 これがディスクリートの証だと言い切れば、何とかなったのでは。 ・PC接続時のバッテリー駆動のスイッチも賛同している人がいますが、 これはノイズ対策を諦めた結果の中途半端な仕様です。 本来なら、バッテリー充電をカットして、 外部電源を供給できるようにして、 別売りのリニア電源を販売すべきでした。売り方が甘いです。 ・フィルターの機能が多いですが、 ただ番号が振られているだけで、何が変わるのか情報がなくて謎です。 この辺も、ダーウィンにちなんだ名前なりアイコンなりを、 こじつけでも付けていれば面白味もあったのですが… R2RのFPGA制御は将来性があるとは思いますが、 今のRS2は実質、ハズレの抵抗でもそれなりの音を出して 売れるようにするための、コストダウン方向にしか活用できてないと感じます。 本来はFPGA制御すれば時間軸に補正をかけられるので、 ifiのxSpaceなどとはくらべものにならないぐらい 自然に音場を変化させたりできるはずですが、 現状、RS2はESSなどの既製品のDACと同じく高音の ロール処理のパターンを選択できるぐらいのようです。 ・日本語約は、相変わらず微妙で初期のR3から、全く改善が見られません。 ・起動はR3より確実に早いです。(たぶんネットワークに対応してないから) 【総評】 R3と同サイズ(厚みはあるけど)で胸ポケットに収まって、 4.4mmのプラグが使えるというのが明確なメリットです。 あとは、全体的にロマンかな。

お気に入り登録83M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]のスペックをもっと見る
M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB] 76位 4.73
(6件)
106件 2022/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末

【デザイン】 普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。 【携帯性】 音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。 【バッテリ】 あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。 【音質】 私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。 【操作性】 基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。 【付属ソフト】 本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。 【拡張性】 Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。 【総評】 音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。

5フラットな音質で扱いやすいDAP

デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。 付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。 携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。 バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。 音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。 操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。 音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。 プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。 拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。 総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。

お気に入り登録10N7 SPK-A003 [64GB]のスペックをもっと見る
N7 SPK-A003 [64GB] 76位 5.00
(3件)
8件 2023/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですよ

もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、 【デザイン】 かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。 ポケットに入れるサイズは超えてますね。 【携帯性】 と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。 【バッテリ】 持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。 【音質】 パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。 R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。 流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。 アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。 【操作性】 普通のAndroidなので、不便はありません。 【付属ソフト】 ストリーミングAppオンリーなので、無評価 【拡張性】 ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。 Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。 【総評】 本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。 何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)

5さすがに値段だけはある!

M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。 欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。 主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、 ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。 【デザイン】 金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい! たっけーだけはあるんだなやーって感じです。 (まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...) 【携帯性】 正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。 この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑)) 持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。 【バッテリ】 まずこれが欠点その1 バランス接続だと8時間もたないかも... アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります... アンプAだと更にいってまうかもしれません... 充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...) ついでに欠点その2 発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣) これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑)) でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ! 画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです... それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、 本体が冷えないと充電してくれなかったりします。 (それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします) 【音質】 逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き! アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など 言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。 定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。 基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、 解像度も高めで心地よいんだよなぁ... N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。 【操作性】 これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。 なれればどうということはありません。 【付属ソフト】 純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを 検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと... 【拡張性】 付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを 買いましたyo!高いけど、かっけーっす! その他、純正のダストプラグも買って装着しました。 こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑) 【総評】 欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。 本当に一度は聞いてほしいと思う。 これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。 つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。 今は整理してこちらのみにしました。 ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。 信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。 特にM15Sはそれを顕著に感じました。 新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。 もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑)) 長く付き合っていきたいと思います。 寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)

お気に入り登録4HiBy R6 Pro MAX [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 Pro MAX [128GB] 76位 5.00
(1件)
0件 2025/5/16  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:425g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5R6 PROUからよりリスニング寄りに進化したDAP

【初めに】 現在メイン機にHiby R6 proU(以下proU)、サブ機としてiBasso DX180(以下DX180)を使用している。 まだ本機のエイジングは30時間程度ではあるが、proUおよびDX180の音質比較を含めレビューをしていく。 【デザイン】 ここではproUと比較してのレビューとなる。 proUの第一印象である縦横のデカさから、厚みが1.3倍増しとなった。ハイエンド機は軒並み大きくデカい印象であるが、ここまでくるとポータブルと言っていいのか分からない。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここはproU同様に理解した上で運用すべきである。 色はブルーとブラックの2色展開。デフォルトのホーム画面はproUでは濃い色の物が用意されているが、本機はカラーリングが薄め。そのためアプリアイコンも薄く少し見にくいのがデザイン面での不満点である。 本機には付属でレザー調のカバーが付いてくる。proUと異なりズレにくくなっているように感じるが、ここは様子見である。 変化点として、サイドボタンの厚み(高さ)が0.5mm程度高くなっている。そのためよりボタンが押しやすくなっている。 【音質について】 全体的な傾向として、「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していて音の厚みが感じられる元気な音色」である。 高音域は伸びやかで阻害するものがない。音場に対して音の厚みが増している関係か僅かに天井(箱庭感)を感じるが、ほどほどのキラキラ感で楽しく聴くことができた。 ボーカル域は存在感があることからボーカルメインの曲では聴き応えがある。これは音場の広さも相まって、エントリーDAPのようなボーカル中心のものでは無く、余裕と余韻が感じられる丁寧な音作りだと感じた。 低音域は厚みや深みがあり、ボーカル域同様に存在感が高い。こちらはひたすら量ばかりの低音では無く、高い質とそれなりの量で攻めてくる。 傾向はやや暖色よりではある。真空管のような温もりのあるものでは無いが解像度が高いため、くぐもった感じはなく現代的な音質である。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。また奥行き方向は10万円未満のDAPと比較すると、より一段深くなっている。この音場のバランスの部分で価格差を感じた。 【proUとの音質比較】 イコライザーやMSEBの設定を合わせた上での比較となる。結論から述べると、音場や解像度といった音のベースは同じものの、味付けが異なる別物のプレーヤーである。 proUは、どの音も誇張が無い非常にニュートラルなDAPである。リファレンス機としてはかなり優秀で、解像度・音場の広さ・イヤホンごとの個性が感じ取れる点・聴き疲れが少ない点などで気に入っていた。その一方で出力が低く、音の線が細いために、それなりにボリュームを上げる必要がある点は不満であった。またリファレンス故に没入感があまり無いため、味付けの濃いDAPからの乗り換えの際には抵抗感があるかもしれない。 対する本機は見た目も相まって、音のベースはそのままに音の深みや音圧が感じられるリスニング寄りなDAPだと感じた。音場はそのままに各音域が一歩半前進したかのような存在感である。proUの音場がそもそも広いので横方向に窮屈感は無いが、高さ方向には余裕は減ったように感じる。とはいえ10万円未満のDAPのような余裕のなさでは無い。各音域が前進したことで音に厚みを感じ、より音楽性を楽しむことができるようになった。 【発熱について】 本機はABアンプモードのみとなる。 持てるレベルの発熱量ではあるものの、スマホなどと比較すると発熱は多いと思う。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 8200mAhの大容量バッテリーを積んでいるものの、フル充電からバランス接続で連続2時間使うと80〜70%程度に減っている印象。 仕様では9時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等程度かと思う。 使用環境にもよるが1日弱は持つようになったが、バッテリー容量を考えるともうちょっと持って欲しい。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 RAMも4GBから6GBに増えているが、そこまで思いアプリを使用しないため、快適さは変わらない。 【総評】 冒頭にも述べたとおり、DAPとして携帯性やバッテリー持ちの面ではDX180が圧倒的に優れている。ただ音質面の好みとして、proUの方が圧倒的好みだった。そのため、DAP性能としてDX180は優秀ではあるが、使用頻度が減ってしまっていた。その一方でproUにはバッテリー持ちに不満があったため、その改善に期待して本機を未試聴で購入に至った。 結論として、直近のR6 PROシリーズの音作りが好みならば、かなりオススメだと感じた。 proUと本機は、単純なシリーズでの上位下位では無く、ファレンス寄りとリスニング寄りで傾向が音質傾向の違いで差別化が図れられていると思う。そのため両機共にエントリークラスからミドルクラスへのレベルアップを検討する人は選択肢の一つに入ると思う。既にproUを持っている人においても、proUの音質は好みだけどもっと没入感のある音を求める人やバッテリー持ちを気にする人は本機へ買い換えても良いかもしれない。 本機の欠点として、携帯性がギリギリなproUよりも更に悪くなっている点や、発熱のしやすさがある。そのためこれらを気にする人は、一度実店舗で確認してから購入を検討すると良いと思う。

お気に入り登録6AP80 Pro-Xのスペックをもっと見る
AP80 Pro-X 91位 -
(0件)
10件 2023/11/ 6  microSDカード     Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 重量:72g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
  • 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
  • アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
お気に入り登録3NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー]のスペックをもっと見る
NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー] 91位 5.00
(1件)
0件 2023/11/21  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 36時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
USB DAC機能: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブルー 
【特長】
  • Disney創立100周年記念モデルのウォークマン。画面サイズ3.6型の小型モデルながら、ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能。
  • 上位機種で採用されているヘッドホンジャックや、金を添加した高音質はんだを採用することで音の広がりや締まりのある低音を実現。
  • 背面にDisney創立100周年の一環として描き起こした限定デザインが刻印されている。
この製品をおすすめするレビュー
5ない

えい。いいです。分かりました。素晴らしい、それでいいです。わかる?

お気に入り登録63New HiBy R6 [64GB]のスペックをもっと見る
New HiBy R6 [64GB]
  • ¥69,800
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
91位 4.74
(7件)
67件 2021/2/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:73x130x15mm 重量:235g タッチパネル: 液晶サイズ:4.97型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • デュアル「ES9038Q2M」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。DSD512、32bit/768kHzをネイティブサポートする。
  • 1080p大型高解像度ディスプレイを採用。日本アルプス製ロータリーエンコーダー搭載で、よりスムーズなボリューム調整を可能にしている。
  • UAT、LDAC、aptX、aptX HD、AACなどのコーデックを使用して、入力と出力の両方でBluetoothオーディオをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5定価9万3000円では破格といえるDAP

【携帯性】ホームオーディオには良いと思う 【バッテリ】各々の使いようなので無評価 【音質】ここは個人の印象にすぎないが、一言でいうと弱めのドンシャリなサウンドだと思う。Hiby Musicアプリのイコライザがすごく優秀。アプリ内でしかイコライザが効かないが、QobuzとTidalをストリーミング再生できるので、自分で音質設定できる。Spotify程度ではMSEB等をイジっても意味がないので自分はSpotifyは素で聴いてる 【操作性】ネット回線にもよるが、ハイエンドスマホのようにサクサク 【拡張性】SDカードが使用可能。それと、今年発売されたCR06やCR08のような専用DOCでデスクトップソースとして使うことができる。DAPのラインアウトからアンプに直接RCA接続するより、DOCを挟んでプリメインアンプなんかに出力したほうが、より「音楽的」な雰囲気が増すような気がする。自分はDOCからXLR接続した 【総評】凄く良いDAPなので大抵の音楽ファンはこのクラスで満足できるんじゃないか

5NW-ZX507からの買い増し

NW-ZX507からの買い増しです。 JVC HA-FW01をバランス接続して聞いています。 クラシックをメインで聞いています。 【携帯性】 購入する前は大きくて重いかなと思っていましたが、思ったほど重くありません。 胸ポケットに入れても違和感ありません。 【バッテリ】 NW-ZX507と同じぐらいでしょうか。 【音質】 最初の音を聞いた瞬間、NW-ZX507との違いを感じました。NW-ZX507より音に広がりと奥行きがあり全体的に柔らかい感じです。 しかし時間が経つにつれ、ソロの楽器が聞き取りにくい、低音がはっきり聞こえない、など音がもやもやしていて色々不満が出てきました。 最初は、エージング不足かと思っていましたが、デフォルトの設定に問題あることがわかりました。 プラグインをネット経由で追加できるのですが、ダウンロードしインストールすると「音場」の設定が、1.1に設定されていることがわかりました。 1.1は、音場をやや広めにする値です。また、音場の数値を下げるほど音がはっきりし低音が力強くなります。 色々聞き比べ0.95にするとNW-ZX507と似たような音の広がり、バランスになりこの数値で聞くことにしました。 結果的にNW-ZX507の音に力強さと細かいニュアンスを追加したような感じになり大変満足しています。特にDSD音源の再生はNW-ZX507よりはるかによく聞こえます。 また、NW-ZX507は音の出力パワーがないので録音レベルの低い音源は音が小さくて聞きずらかったですが、この問題も解決されました。 【操作性】 NW-ZX507では、追加順やハイレゾで音源が選択できましたが本機にはありません。そこが不満です。 ただ、NW-ZX507では停止ボタンを押しても停止しなかったのに本機では即座に音が止まるのには感動しました。 起動は、NW-ZX507では30秒以上かかっていましたが10秒ほどで起動します。(512GBmicroSD使用) ボリュームは、NW-ZX507のほうが使いやすいですね。 アマゾンでかったアクリルカバーをつけるとボリュームが回しにくいので間に太めの緩衝材を入れ浮かして回りやすくしています。 【その他】 DSD音源を再生するとギャップレス再生できないことが不満です。曲間にプツプツ言います。NW-ZX507はこの点は優秀です。 【総評】 まだ半月しか使っていませんが、音質的にはNW-ZX507には上を行きますのでメイン機で使っていこうと思います。

お気に入り登録2N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB]のスペックをもっと見る
N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB] 91位 -
(0件)
10件 2025/4/14  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
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HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB] 91位 -
(0件)
0件 2025/6/26  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系 
お気に入り登録211NW-A107 [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A107 [64GB] 109位 3.96
(10件)
1529件 2019/10/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 26時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) 
【特長】
  • CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
  • 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
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5迷ったら買いましょう。

【デザイン】【携帯性】 シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。 【バッテリ】 購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると 「こんなものでは?」という感想です。 このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、 ・この機種の前々からウォークマンを使っていた方 ・この機種から入った方 が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。 しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。 以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。 【音質】 WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。 先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。 NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス なども試してみたいと思います。興味が尽きません。 【操作性】 画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。 【総評】 バッテリーに関して補足します。 初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。 ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。 必要なとき以外は機内モード。 以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。 音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。 あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。 電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。

5車での使用には最高

【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです 【携帯性】問題ありません 【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位 減りますが問題ありません 【音質】当初はペラペラでくもった様な音質 で失敗したと思いましたが、設定を変え使用 している内に良くなりました。 【操作性】問題ありません 【付属ソフト】使用しないものまあります。 【拡張性】 【総評】 当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。

お気に入り登録47DX170 [32GB]のスペックをもっと見る
DX170 [32GB] 109位 4.47
(8件)
15件 2022/8/19  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:70x124.5x15mm 重量:165g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • データに収録された音声を忠実に再生し、再生そのものの安定化に大きく貢献する独自の「FPGA-Master」テクノロジー採用のデジタルオーディオプレーヤー。
  • シーラス・ロジック社製DACチップ「CS43131」を2基搭載し、130dBのダイナミックレンジと-115dBのTHD+Nという高い性能を発揮する。
  • 3つの急速充電規格(QC3.0、PD2.0、MTK PE Plus)に対応。最速で充電完了まで約1.5時間、最大連続再生時間は11時間前後。
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5久しぶりにiBasso Audio買ってみて

【デザイン】昔の無骨なデザイン時代にはない洗練されたデザイン。 【携帯性】特に気にならない。 【バッテリ】20時間以上あれば良かった。 【音質】ヘッドホンによって全く違う表情を見せるので合う合わないがあると思う。個人的にはクッキリしてハイでパワーのあるヴォーカルものに合うと思う。50年代ジャズのリマスターなんか良いです。 【操作性】起動も恐ろしく早く専用アプリのマンゴーも進化していて使いやすくなってて驚いている。反応も良い。サクサクである。最近の中ではこの値段では秀逸。 【付属ソフト】このバージョンのマンゴーは非常に気に入っている。音楽を聴くだけなら全く困らない。 【拡張性】特にするつもりが無いのでパス 【総評】バッテリー時間が20時間超えならサイコーの一品。

5初めてのDAPにもってこい

DAP初心者で、スマホXperia5Vとの比較になります。 接続機器:ATH-M50xBT2(Bluetooth)、MDR-M1ST(バランス)、IE100Pro(バランス) ソース:AppleMusic 【デザイン】 気に入ってます。 【携帯性】 android対応DAPとしては軽量、コンパクト。 【バッテリ】 サイズからしたら妥当かと思いますが、仕様通りだが、もうちょっともつといいかな。 【音質】 何においてもスマホよりいいです。 たまにBluetooth接続ならスマホで十分というレビューを見ますが、そんなことないです。 2万円以上のBluetoothヘッドホンを使っているなら、スマホとの違いは感じられると思います。 2万円以上のヘッドホンにステップアップを考えている人に本機をオススメしたいです。かなり予算オーバーかと思いますが。 本機を買ってから、MDR-M1STとIE100Proを買い足しました。 バランス接続はアンバランスと比べてパワーが上がりますね。 IE100Proはベースが太く響き、元気がいいです。お気に入りの組み合わせです。 【操作性】 RAMが2GB ということもあり、スマホと比べるとレスポンスが若干悪いです。 この辺は、たまにイラつきます。 【総評】 初めてDAPとしては、AppleMusicを使える低価格帯としては、持ち出しもしやすいコンパクト性もあり、十分じゃないかと思います。 更に余裕が出来れば、FIIOのM11Sが狙い目かなーと考えています。

お気に入り登録55A&norma SR25 [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR25 [64GB] 109位 3.70
(6件)
15件 2020/4/24  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 21時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
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5バッテリー持ちが良く、総合力が高くなった

今更ながら1年半使ったSR15からの変更です。 AK70mkII→SR15→SR25とA&K製品は3台目となります。 SR15から音質的な向上は少ししか感じないですが、一番懸念点だったバッテリー持ちが体感倍近く長くなり、発熱も抑えられているので理想的なプレイヤーになっていると思います。 Amazon Musicであれば、DLして画面オフ前提ですが十分使用できるのでサブスク運用の面でも私は不満ありません。 使用イヤフォン 2.5mm SIVGA Que 3.5mm Supertfz mylove 2022 【デザイン】 少し大きくなりましたが、基本はSR15から特に変わらないですね。 SR15に比べてポップな色のカラバリが少ないところは若干不満ですかね。限定カラーが赤しかないですし。 【携帯性】 多少大きくはなったもののまだまだコンパクトでポケットに手軽に入れられます。 ただ25g程度増えて178gに増量されているので小さい割に重い。ずっしり来ます。 【バッテリ】 A&K製品と思えないくらい持ちます。 画面オフで流して1時間6%程しか減りません。 全く不満なく素晴らしいです。 ただ、相変わらず待機電力は食うので使わない時は画面オフにしておいた方がいいですね。 電源切っておけば1日1時間使用で2週間位持ちます。 SR15以前は音楽を流しながら画面を触ると爆熱になってバッテリー激減していたのですが、SR25では少し熱くなるくらいで普通に触れるようになったのも嬉しいです。 Type-C接続になったのでスマホ充電と同ケーブルが併用で使えるのは嬉しいですね。 ただ、PD対応しておらず5V2Aなので充電速度に関してはSR15と全く変わらないですね… 【音質】 SR15から傾向は変わらず、音質も大きくは変わらないですが元々素晴らしかったので十分満足です。 基本的には中低音〜中高音あたりのボーカル帯がブーストされていて、とにかく前に出てきます。 低音もSR15と比べて厚みがあり結構しっかり出ていると思います。 高音域は相変わらず良くも悪くもクセがない感じですね。 音場はより広がり臨場感が増した気がします。 少し気になった点はSR15より若干音量を上げないといけないです。SR15の方が出力パワーはあるのでしょうか。 【操作性】 SR15から少し画面が大きくなったことで操作性は上がった気がしますし、スクロール時のカクつきもかなり減ってスムーズになりました。 アプリもAmazon musicであれば操作しながらの再生は無理で動作はもっさりしていますが、一度楽曲をDLしてしまえばULtra HD音質まで快適に再生できます。画面オフで音楽再生する分には動作は安定しています。 当然アプリ使用なのでバッテリー減りはローカル再生よりかなり早くなります。 【総評】 音質的な進化はそれほど感じませんでしたが、バッテリー持ちが良く、長時間使用するシーンにも手軽に持っていけるようになり使いやすいプレイヤーになったと思います。 欠点は相変わらずBluetoothの規格が古いということですね。 発売が2020年と少し前ですが、一応AptX HDとLDACに対応しているとはいえ4.2はさすがに。 ただ発熱が抑えられたおかげか、接続の安定性はだいぶ改善された気がします。 中古価格もお手頃でなかなか良い選択肢になるかと思います。

4イヤホン/ヘッドホンを選びます。

2.5mmBTL駆動===>CCA CA16、ue900s、 3.5mmシングルエンド===>AKG K701での試聴です。 視聴ソース Vader:Solitude in Madness(2020) Immolation:Majesty and Decay(2010) Exodus:Let There be Blood(2008) 新世界より:ケルテス指揮ウイーンフィル(2013) 新世界より:西本智実指揮ブダペストフィル(2008) ヴィヴァルディ四季:カナディアンブラス版1997年 パッヘルベルのカノン:マリナー指揮アカデミー室内管弦楽団(1997) かぐや姫Best Dreamin'(2010)(海苔音源じゃないまともな録音ですw) 全て非圧縮のWAVファイルです。 【デザイン】 画面が左に傾けられた、独特のデザインですね。 これは、そんなに気になりません。 赤モデルだけ裏面にあの模様がありません。ヽ(`Д´#)ノ 【携帯性】 コンパクトサイズですが、178gとやや重いです。 【バッテリ】 Wi-Fi切っとけばかなり長持ちします。 SR15よりは大きいですが、時間が2倍に延びました。(容量は同じらしいです) 発熱はほとんどありません。 【音質】 音質は解像度が高く、ソリッドでカッチリした音です。 でも比較的ナチュラルで、色付けは控えめです。 音場は、狭くもなく広くもなく標準的で、オーケストラはまあまあ楽しいです。 メタルはゴリッゴリで楽しいですが、ダウンチューニングの唸る感じが ちょい削がれているような、、、 J-POP(唄モノ)をほとんど聴かないので、声DAPと言われるのが気になりましたが、 やはりJ-POP(K-POP?)向けなのかなぁ? 【操作性】 サクサクと動きますが、液晶画面が小さくて、操作しにくいです。 物理ボタンも妙に間隔が狭く、操作性はあまり良くないですね。 【付属ソフト】 ソフトは使っていません。 ストリーミングアプリ等をOpen APP(Google Storeのようなもの)から ダウンロードする仕様のようです。 でも、SIMカードが入らないので、意味あるのかな、、、 【拡張性】 1TBまでのMicroSDカードが入り、USB Type-Cでパソコンに接続できます。 USB-DACとしても使えます。 【総評】 イヤホン/ヘッドホンを選びます、どれでも上手く鳴らすタイプではないです。 Astell&Kernの入門機ながら(でも高いw)、シングルエンドで5.6Vpp、 BTL駆動で11.2Vppもの駆動電圧が出ます。 イヤホン/ヘッドホンは、10Ωあたりまで駆動できますが、低インピーダンスは 苦手で、基本高め(32Ω〜)のほうが相性が良く、負荷600Ωで最大電圧が出ます。 (電圧出せないウォークマンは大嫌いwww) AKG K701はシングルエンドでは電圧が足りず、駆動できません。 低域スカスカで、歪んだような音になります。 Beyer T1 2ndなら、シングルエンドで問題なく鳴らせます。 お気に入りのイヤホンが低インピーダンス機なら、 (16Ωダイナミック型1発や、CA Andromeda、Shure846等) ウォークマンのほうが良いと思われます。 残留ノイズは感じられないので、能率の良いイヤホンでも問題ないでしょうが、 基本、パワーのあるDAPなので、110dB/mWを超えてくるようだと使いにくいと 思います。

お気に入り登録13Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 109位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

お気に入り登録12Lotoo PAW 6000のスペックをもっと見る
Lotoo PAW 6000 109位 4.25
(5件)
16件 2019/10/24  microSDカード   16時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
  • 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに丁度良い

【デザイン】 スッキリとしたデザインです。 ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。 【携帯性】 胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい 【バッテリ】 通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます 【音質】 3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。 【操作性】 独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。 【総評】

4爆速サブ機

【デザイン】 Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。 【携帯性】 225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。 【バッテリ】 1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。 【音質】 全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。 【操作性】 画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。 【付属ソフト】 LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。 【拡張性】 写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。 【総評】 Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。

お気に入り登録13N8ii [128GB]のスペックをもっと見る
N8ii [128GB] 109位 5.00
(2件)
0件 2022/3/16  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT/UAT TWS インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 9.0 幅x高さx奥行:77.5x147x25mm 重量:442g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ROHM社製「BD34301EKV」チップセット2基を中心に設計されたフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。
  • マッチドペアされたデュアルKORG製「Nutube 6P1」真空管を採用し、透明感や伸びやかさを持ちながら、あたたかくまろやかなサウンドを実現。
  • 機械的な衝撃や振動を最小限に抑える専用設計のシステムを採用。マルチカラースマートLEDボタンにより再生時のサンプリングレートを表示する。
この製品をおすすめするレビュー
5音が良すぎて頭がおかしくなりそう・・・・

【デザイン】 カッコいいですが、ボリュームのボタンがちょいダサいです。 【携帯性】 かなりデカいです。 【バッテリ】 試聴なので良くわかりません。 【音質】 目がクラクラする位良い音です。  【操作性】 普通です。アンドロイドバージョンが古いのでチョイ心配です。 【総評】 50万前後では最高の音質だと思います。 もうすぐニューモデル出そうなので買いませんが、ニューモデルでたらポチりそうで怖いです。 沼にどんどん堕ちていくので・・・・

5音質お化け

【デザイン】 カッコイイです 【携帯性】 少しデカいです 【バッテリ】 持ちは悪くなさそうです 【音質】 わけがわからなくなるほど良いです 【操作性】 凄く良いです 【付属ソフト】【拡張性】 良いと思います 【総評】 とにかく音質が良いです。 それに尽きます。

お気に入り登録3HiBy RS8 [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy RS8 [256GB] 109位 5.00
(1件)
5件 2022/11/ 7  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 8時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:82x143x22mm 重量:584g タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) カラー:グレー 
【特長】
  • 純チタン製シャーシを採用したフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。独自に開発した「Darwin II アーキテクチャー」を搭載。
  • サンプルレートはDSD1024x、PCM1536kHzまで対応。12,000mAh大容量バッテリーがCalss Aアンプへの十分な電流供給とバッテリーライフを確保。
  • NOS/OSモード切り替え機能を備えている。3.5mmヘッドホン出力とラインアウト、4.4mmヘッドホン出力とラインアウトを装備。
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5マジ凄すぎれす

【デザイン】 バリかっちょいいれす 【携帯性】 重いれす 【バッテリ】 持たなそうれす 【音質】 凄すぎますれす 【操作性】 直感的に出来ましたれす 【付属ソフト】 分かりませんれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 頑張ってお金貯めてそのうち買いたいれす

お気に入り登録3LUXURY & PRECISION P6PRO Gray Obsidian [64GB]のスペックをもっと見る
LUXURY & PRECISION P6PRO Gray Obsidian [64GB] 109位 -
(0件)
0件 2021/11/ 5  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 15時間
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:67.3x124x20mm 重量:238g タッチパネル: 液晶サイズ:3.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray Obcidian 
【特長】
  • ディスクリート方式R-2Rラダー型DAC回路を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「PCM1704K」DACチップ16枚相当のダイナミックレンジを実現。
  • S/N比は125dBで、ホワイトノイズを低減。消費電力が低く、回路への影響が抑えられるタッチパネルを採用。
  • 最適化した「ロスレスマトリックスボリュームコントロールシステム」を採用し、低音量の環境でもダイナミックレンジを100%発揮できる。
お気に入り登録Lotoo Mjolnirのスペックをもっと見る
Lotoo Mjolnir 109位 -
(0件)
0件 2024/1/24  SDカード    
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
  • フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
  • 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。
お気に入り登録51HiBy R6 [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 [32GB] -位 4.51
(6件)
28件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
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5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。

【デザイン】切削の技術はすごいの一言 【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。 【バッテリ】ソニーよりはもつ 【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。 【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。 【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。 【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです 【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。

5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。

R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。 ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。 【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。 【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。 【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。 【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。 また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。 また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。 【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。 【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。 【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。

お気に入り登録17HiBy R6SS [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6SS [32GB] -位 4.00
(2件)
0件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:275g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Silver 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
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4R6PROALのご先祖様の音質は如何に

HibyR6PROALを入手後、HibyR6SSを入手しましたので比較をしていこうと思います。 【デザイン】 無骨、それでいい。 【携帯性】 アルミモデルと比較するとステンレスモデルは重いですね 【バッテリ】 持ちはイマイチですが僕の使い方では問題ありません。 【音質】 R6PROALとの比較では、オペアンプの違い+DACの使い方の違いによって、クールで硬質な音だと思います。また、低音の沈み込みはR6PROALより上です。 ※SENNHEISER HD650みたいなハイインピーダンスのヘッドホンは鳴らし切れません(無論音は出ますが、全く良さが出ません。) 【操作性】 R6PROAL同様何故か本体表記が間違っている。 再生の矢印の向きが逆なのか、曲送り戻しの相関関係が逆なのか? ボリュームのステップが荒いのが気になる。もう少しステップを細かくしてほしい。その辺が惜しい。 【付属ソフト】 Hiby Musicは非常に扱いやすい。 OSはandroidなので、androidらしい操作性。 【拡張性】 microSDカードの取り出しにSIMピンがいるのは不便。 あと、一部のサンディスク製のmicroSDは読み込まなかったり接触不良が原因と思われる不安定さが出ることがある。 (これはスロット形状の問題の様だ) 【総評】 2.5mmバランスが使いたかった+処分品で2万円台で入手した為非常に満足。 R6PROALとは、見た目はバランス端子が4.4mmか2.5mmかの違い程度だが、内部的にはDACの使い方が違っていたり、オペアンプが違うのでかなり音質と外部からのノイズ耐性は異なる。 僕の個人的見解ではR6PROALの方が圧倒的に音質は良いが、発売当時の販売価格を考慮すると、満足度は高くコスパは非常に良い。

4バッテリーの消費さえクリア出来ればほぼ完璧なDAP

【デザイン】 SSなのでなかなか高級感があって良いです。 【携帯性】 SSなので少々重いです。 【バッテリ】 駄目!全然持たない。ポータブルプレイヤーとして致命的な欠陥です。 メーカーとして改善して既に購入している人には対策品との交換をお願いしたいレベル。 6時間持たないくらい。 【音質】 好みにもよりますがとても良いです。 調整できる幅も広いので好みに振れます。 それよりも特筆すべきはビットパーフェクト出力。コレは凄いですね。 apple musicをインストールして聴いていますがとても高音質で楽しめています。 【操作性】 バッチリです。 【付属ソフト】 サウンドステージのみ使っていますが音場の広がりを調整できて良いですね。 アンドロイドなので必要なソフトは後からインストールできます。 【拡張性】 ビットパーフェクトによりストリーミング再生に特化したDAPとして革新的だと思います。 【総評】 バッテリーの持ちをなんとかして下さい。

お気に入り登録56SHANLING M6 [32GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 [32GB] -位 4.08
(11件)
146件 2019/11/29  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信:aptX/aptX HD/HWA インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:228g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:ネイティブ:DSD128 (DSD 5.6MHz)、コンバート:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • CPUにQualcomm製「Snapdragon430」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。 4GBのRAMと合わせて快適に動作する。
  • OSにはAndroidを採用。豊富なサードパーティ製アプリをインストールでき、ビットパーフェクトな再生が可能。
  • DACチップには「AK4495SEQ」をデュアル搭載。また、バランス接続用の端子には2.5mmと4.4mmの両方を装備している。
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5Amazon music 専用機

【デザイン】 実機を見ずに購入、ネットで見るよりも質感が良かったです。 サイドが若干シェイプしてるので意外と持ちやすい印象を受けました。 【携帯性】 iphone 8より少し短く少し幅があります。厚みがあるのでジーンズのポケットは厳しいかな。 持ち歩くには小型のカバンが必要です。 【バッテリ】 2.5mmのバランス接続で9時間半の連続再生が可能でした。スペック通りですね。 ただ、Android機なのでスタンバイ状態でも電池が減るので電池残量は気をつける必要があります。 【音質】 Amazon musicのみの評価ですが、スマホや2万円台のDAPとは解像度も音の厚みも違いますね。 予想を超えて良い音を聞くことができています。 【操作性】 Amazon musicのみなので、アプリの操作は同じです。 画面消灯時に物理キーの動作有無を設定から変更可能です。 【付属ソフト】 google playが入っていませんが、付属のアプリからgoogle playをインストールできます。 ただし、動作保証はされていないので不要なアプリは動作が不安定になる可能性があります。 Android機ですがDAPなので、アプリは必要最低限が良いでしょう。 【拡張性】 ケースは付属していないので、本体を保護するには革の専用ケースかシリコンケースの2択です。 シリコンケースを買いましたが、フィッティングは良かったです。 【総評】 予想以上に良い音で満足しています。 購入後はファームウェアアップデートが発生するので、メーカーのHPを確認して正しい手順でアップデートが必要になります。 (ファームウェアアップデート後に不安定になる問題が発生しましたが、端末の再起動や本体の初期化により、その後は安定して動作しています。) 発売から半年ほど経過しており、DAPとしても安定した動作ができている印象を受けました。 スマホとは違うことを理解しておけぱ、特に問題なく使える機種だと感じました。

5初めてにちょうど良いミドルレンジDAP

スマホでAmazon musicを利用していましたが、ハイレゾ音源を視聴してみたいと思いビットパーフェクトで聴けるDAPの購入を検討。 Hiby R5やR6 ALも検討しましたが、2.5mmバランスに対応していなかったのとノイズ問題があるようなので今回は見送りました。 あとDAP初心者故にボリュームダイヤルに憧れのようなものが… なおイヤホンやベッドホンの音質の違いをなんとなくわかるレベルですのであしからず。 【デザイン】 派手すぎず落ち着いていていいと思います。 個人の好みとしてはチタングレーかチタンブラックのような色があれば完璧でしたね。 【携帯性】 特に重視していませんが、厚みはあるのでジーパンのポケットだったりすると辛いかもしれません。 持ちやすいんですけどね。 とはいえ上位機種に比べれば遥かにマシですが。 【バッテリ】 待機電力消費は少ない印象ですね。 バランス接続で連続6時間以上聴けるので公称値には至らないものの満足です。 Bluetoothでも使ってみたところ、同等かそれ以上いけそうな印象です。 【音質】 スマホから劇的に変化があったかと言われるとそこまで違いを感じませんでした。(変わらないわけではありませんが、イヤホンを変えたときほどの変化は感じないです。 しかしAmazon musicをビットパーフェクトで視聴できるため、細かいところでの違いを感じるときもあります。 音源とイヤホン次第かなと。 【操作性】 ボリュームダイヤルは若干の遊びのようなものがあるので軽く当たった程度では音量が変わったりしませんが、音量を変えるときに親指だけで回すとやや回しにくい印象を感じます。 専用ケースを装着するとさらに回しにくくなりますので、もう少し背が高いほうが操作はしやすいような気はします。 あとタッチパネルのタップ、フリック操作の感度が微妙ですね。 特にフリックは最悪で、左右をフリックで戻る動作、下からのフリックでホーム画面操作のジェスチャーモードの場合ストレスはかなりのものです。 人差し指よりは親指で行うほうが反応しやすいような気がしますがたまたまな気もします。 おとなしくフローティングボタンにしたほうが良いです。 タッチパネルの感度の悪さが本機最大の欠点です。 【その他気になる点】 他の音楽再生アプリはわかりませんがAmazon music HDで再生中にスクリーンオフをすると、ノイズ音や音途切れが発生することがあります。 曲を変更後のはじめの一回だけですので、頻繁に曲を手動で変更しなければ頻度はそこまで多くないです。ノイズ音はそこまで不快な音ではないので、あまり気にしていませんが。 他にもストリーミング再生中に時々音途切れが発生しますが、通信の影響なのかその他の理由なのか原因は不明です。 恐らくはダウンロードが追いついてないときがあるか、ダウンロード&再生で処理が追いついてないかのどちらかだと思います。 今のところオフラインでは発生していませんので、全て端末に落としてから再生するようにしています。 【総評】 買って良かったと感じる点は購入のきっかけにもなったAmazon music HDでビットパーフェクトなことが一番大きいですね。 HD音質でも不満はないんですが、ULTRA HDを聴くと物足りなさを感じてしまいます。 他に良かった点はBluetoothのコーデックが高音質のaptX HDやLDACに対応していること、2.5mm・4.4mmのバランス接続に対応しているところ、そして音楽ファイルでスマホのストレージを圧迫しないところでしょうか。 動作にモッサリ感はありませんが、スマホのように…と考えると主にタッチパネル周りの操作性は少なからず不満はあります。 BluetoothのコーデックもAACが対応していない点は残念ですが、aptX対応のものを選べば問題ないでしょう。(完全ワイヤレスイヤホンはSBCとAACのみの対応なことも割とありますが。 Android OS、2.5mm・4.4mmバランス接続対応、Bluetoothの対応コーデックの種類、それなりに保つバッテリーとなかなか優秀な機種ですので、初DAPにちょうど良いのではないでしょうか。

お気に入り登録18iBasso Audio DX150 [32GB]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DX150 [32GB] -位 3.32
(4件)
22件 2018/4/13  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 10.5時間 Bluetooth 4.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0 幅x高さx奥行:69x19.5x128.5mm 重量:245g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray & Black 
【特長】
  • アンプモジュール交換システムにより、自分好みのアンプモジュールを使用することができるデジタルオーディオプレーヤー。
  • D/Aコンバーターは、旭化成エレクトロニクス AK4490EQを左右にそれぞれ搭載。
  • 8コアCPU「A53 RK3368」、2GBメモリー、4.2型三菱IPSタッチパネル、Android OSなどを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4このクラスではコスパの良い面白い存在

AK-70のバッテリーが持たなくなってきたので、代替を目指して購入しました。 【デザイン】 メカメカしいデザイン。DX200みたいにボリュームにカバーが欲しかった。 【携帯性】 ちょっと重くて分厚いのでポケットに入れるには勇気がいります。 【バッテリ】 画面がついているとあっという間に電池が減っていきます。 【音質】 標準のAMP6でも程々よくなります。 アンバランスはクラス相応程度ですが、特にバランス接続時の音は結構良い方だと思います。 【操作性】 割と凝った操作性でちょっと癖がありますが、最新ファームで安定して動作しています。 ※執筆時最新のandroid8 OREO(Ver1.03)にしてあります。 OREOにするときにマニュアルが不親切でとても苦労しました。 【拡張性】 アンプ交換可能なので、その可能性に期待。 【注意事項】 OTGケーブルを使ってポタアンと接続するとプチプチとノイズがのることが多いですね。この部分は大いに要改善です。 【総評】 実はDX200と本機どちら買うか散々悩んでこちらを購入しました。音場は圧倒的にDX200なのですが、決め手は低域の出方がDX200の方が好みじゃなかったんです。 結論としては、操作性に一癖がありますが上位機と音質傾向が違うため、音質傾向で選んでもいいようなコスパのいいミドルモデルだと思います。 AMP6のバランス接続時の音質はとても良く、音場が少し狭いこと以外はクラスを考えれば見事な音質だと思います。但しアンバランス時の音質はバランス接続時と比較できないぐらい出来が悪いのでもっと頑張ってほしいですね。

34.8Vrmsはダテじゃない!

POSCAP搭載のアンプのエージングが進み、本来のパワーを発揮し出したので改めてレビューしますと今の印象は、 「4.8Vrmsはダテじゃない!」 ですね。 私のようにメインで聴くハードがプロセッサーを搭載したカーオーディオの場合、DAPは基本、プリメインアンプとしての運用になります。 私の場合、2.5mmバランス出力からRCAの変換ケーブルを使ってプロセッサーのAUX端子に接続し、DAPでボリュームを調節していますが、このような使い方をする場合、DAPのアンプの能力がそのままモノを言います。 こう言った使い方をする際、他のDAPと比べて聴覚上のダイナミックレンジに大きく差を感じます。 その差を痛感するのがホイットニーヒューストンの「I HAVE NOTHING」(映画「ボディーガード」より)の聴かせっぷりですね。 今のリマスター版ではなく発売当時のCD音源を聴くと、他のDAPとの差を痛感します。 この曲を聴くと、音の好み云々は別として、明らかに3.4VrmsのOPUS#1Sや他のDAPとの差を感じますね。 ただ、AMP3に交換すれば、あちらは6Vrmsなので更に上を行くのですが、発熱と充電をしながら聴くとノイズが乗ると言う問題が有り、導入を断念しました。 DX200は予算の都合上、試していませんが同様の問題が発生するかもしれませんね。 標準装備のAMP6は、音質はAMP3に少し劣りますが、事実上、そう言った問題は発生しません。 後、他の点を上げていけば、最初「地味な音」と私が表現しましたが、その印象はかなり薄れてきました。 やはりPOSCAPの影響でしょうか、エージングでの音の変化は大きいように感じます。 音像がボヤけていた点もかなり締まってきましたし、聴覚上の解像度も良くなってきたと思われます。 ただ、まだOPUS#1Sに比べると緩いかな? 私自身、このDAPは中古で購入した(私の場合、ガチで聴くメインのDAPは新品、試しで聴くサブのDAPは中古で買うようにしています)のですが、前のオーナーがてっきりエージングを済ませて聴いていたと思っていましたが、まだ音の変化は継続中みたいです。 当初に比べ「聴ける音」に変わってきましたね。 少なくても価格分の音質にはなったと思います。 音場に関してはイヤホンやヘッドフォンで聴く限り違和感は無いですが、カーオーディオで聴く時に限って言えば違和感は有ります。 多分、イヤホンでの運用に特化した音作りがされているのでしょう。 後、ファームウエア、ソフトウエアに関しては、相変わらず不安定な状況が続いています。 今現在、アンドロイド8.1の状態で聴いていますが、一部のハイレゾ音源でテンポが狂う、他の音楽再生ソフトをインストールするとオリジナルのMANGO PLAYERも含めて左右のバランスが狂うなど、結構問題は多いです。 ただ、テンポが狂う問題に関してはDX200で対応ファームウエアが公開されているので、DX150の対応版は近々公開されると思っています。 後、細かい点に関しては、ここでは文字数の制限が有りますので後日、「細かすぎて伝わらないレビュー」を口コミ掲示板に掲載したいと思っています。

お気に入り登録27SHANLING M3 Ultra [32GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M3 Ultra [32GB] -位 4.24
(5件)
10件 2022/12/12  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 45.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
  • 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
  • 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5全範囲再生出来て高音質、そして色

今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。 全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。 【デザイン】 エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている 【携帯性】 重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用 【バッテリ】 とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし 【音質】 デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載 【操作性】 とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ 【付属ソフト】 シラナイ 【拡張性】 MicroSD前提 【総評】 本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。 個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。 音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。 最近のウォークマンよりオススメ

5あの機種よりこっちのほうがおすすめ

※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。 【デザイン】 本体、ケースともにグリーンにしました。 高級感がありとても気に入っています。 フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。 【携帯性】 分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。 SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。 こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。 【バッテリ】 4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。 Bluetooth接続だとほとんど減らないです。 思ったより持つのは嬉しいです。 外出時や出張時も困ることはないでしょう。 【音質】 イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。 特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。 SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。 音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。 【操作性】 ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。 ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。 曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。 ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。 【付属ソフト】 付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました! SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。 【拡張性】 ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、 両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。 できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。 【総評】 デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。

お気に入り登録26A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB] -位 3.81
(2件)
21件 2021/10/25  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 20時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Dark Silver 
【特長】
  • 前機「SR25」をベースに、高純度銀メッキシールド缶の採用や4.4mmバランス出力を搭載したハイレゾプレーヤー。約20時間の連続再生を実現。
  • 「Cirrus Logic CS43198」デュアルDAC構成にて、最大384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
  • Bluetoothレシーバーとして使用可能な「BT Sink」、ワイヤレスデータ転送が可能な「AK File Drop」などの機能を搭載。
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5ポータブルDAPとしてはかなりハイランクなのでは?

手持ちの環境は以下の通りです。 ・楽天等で受注販売されているNTショップさんのCIEM 5BA ・UE700RをUMで3BAリモールドしたCIEM ・AP80PRO(現在紛失w ・mw200 2pin ・数千円の中華ケーブル(2.5mm, 3.5mm, 4.4mm) ・芝音研さんのオルフェウス(2.5mm) ・AK10(大昔) ・音源はCDやフラック購入したものをDSD128に変換して使用 ・公式ポリウレタンフェイクレザーケース mw200を購入して、AP80PROを使わずにiPhoneで運用していたところ、 AP80PROを紛失してしまいました…w で、せっかくだからと耳福袋に応募したら当選したので 購入して使用しております。 ※まだDAP2個目のポタオデ初級~中級者です。 【デザイン】 カッコいい…背面のカーボンファイバー?柄がすごく綺麗です。 シュッとしててAKの斜め配置の画面が初めてなので、 憧れがありました! 【携帯性】 小さくて軽いです!AP80PROよりかは大きいし重いですが、 全然許せるレベルかと。上着のポケットに入れて使用してますが、 ポケットが重いなぁとストレスになることは無いと思います。 【バッテリ】 これはほんとに驚きなんですが、 かなり長いです。 現在はバランス4.4oで使用していますが、 1~2日程度充電しなくても余裕で行けます。 通勤(1時間半程度)に使う程度であれば1週間も全然いけるかと。 AP80PROの時は2.5oローゲイン運用で2〜3日に1回は充電必須な感じだったはず。 【音質】 めちゃくちゃ良いと思います。(語彙力 声DAPと呼ばれる機器の2世代後継機なので、 正当進化?(過去世代は試聴もしたことないです)なのかどうかはわかりませんが、 声はもちろんのこと楽器の一音一音も繊細に情熱的に良い感じに表現してるんじゃないかと 個人の趣味になる部分かもですが、私は3.5oアンバランス≪2.5oバランス<4.4oバランスが 良い感じです。 (やはりバランスの方が解像度が高く感じること、4.4oの方がダイナミクス的な何かが  更にいい感じじゃないかと。)※ここに関しては、使っているケーブルが違うので、                 ケーブルの違いによるものかもしれません。 【操作性】 これ、いろんなレビューなんかに書かれている通り、 物理ボタンが結構狭いところに密集しているので、 公式ケースに入れて使うとかなり押しにくいです。 ボリュームノブはかなり操作しやすく、 歩きながら聞いたとしてもポケットの中で勝手に回ったりはしないです。 またOS・ソフトウェア面では、一昔前の若干もっさりしたAndroidスマホくらいのイメージです。 タップして0.5~1秒後くらいに画面が切り替わる的な。 画面によってはもうちょい早い部分もありますが、 WifiやBTのON/OFF切替とかはもうちょい遅い感じです。 ボタンの押しにくさとソフトのもっさりさで★3.5くらいのイメージですが、 3.5ができないので、どちらかというと3くらいかなー? 他のDAPを全然触ってないので、もしかしたら相対評価だと4に行けるかもしれないです。 【付属ソフト】 特にソフトは無いです。 が、一応ここで、AK DropやBT SINKなんかの評価をすると AK Dropでデータ転送は結構簡単にできます。 (ただ個人的にはデータ転送ついでに充電できるので有線でやってます) BT SINKはiPhoneなのでAACしか使えないので、ちょっと微妙かなぁと。 ただ、音源をスマホでやりたいかたとか、Youtubeとかをスマホで見て良い音で聞くとかにはいいんじゃないかと。 ちなみにWin10とつないだ時はなぜかsbcでした。(仕様?) Win側はaptX対応機器です。 【拡張性】 Youtubeを見れたり、各サブスクが使用できます。 Youtubeの再生時に「720pを超える画質を選択すると、 最悪本体が破損します。」と表示されるのが怖いので使ってません。 流石に自動で1080pにならないとは思いますが… Amazon musicのアンリミテッドを試用していますが、 ハイレゾが最高数値にならないのは仕様でしょうか? Twitter見てたら他にも最高設定にならないとつぶやいている方がいました。 【総評】 微妙な部分もありますが、 この軽さ小ささで、長時間非常にいい音が聞けて、 バランス4.4oも使える。 SDカードだけでなく、本体にも64GBがある。 など、強みがちょこちょこあって良いんじゃないでしょうか? 私は福袋価格で買えてしまったので、コスパの話はアレですが、 ハイクラスな入門機として、DAPのレベルアップには非常に良い選択肢なのではないかと思われます。 ※勿論、しょっぱなこいつを購入しても後悔しない名機ではないかと思います。 P.S. AP80PROがもし見つかってももうお役御免ですね‥w

3※2022 0203追記 AKもそろそろ方向性を見直すべきでは?

購入年月日:2021年11月12日 購入方法:eイヤホン通販 ※2022年2月3日追記 初代KANNの頃からやってる本当にチョッとした加工、今回も同様に行ってます。 加工と言えるかどうかも怪しい簡単な工作です。 操作性が激悪なSR25の物理ボタンに木工用ボンドでほんの僅かな凸加工をしてます。 爪楊枝の先を使ってほんの少しの点付けで、指先に僅かな指標を作ってやります。 本機種だと電源ON/OFFと再生/停止の2ヶ所。 後は一晩触らずに放置プレー。 完全に乾くと半透明で目立たない、しかし指先にはしっかりとした感覚の凸指標が出来ます。 木工用ボンドですから、失敗したとおもったら濡れた布等で拭き取れば、何回でもやり直し出来ますし、工作自体はホンの数秒。 SR25以外、他の機種でも操作性が悪いと思った方は1度試してみて下さい。 操作性を☆3→☆4に変更しました。他の項目は同じ。 ※追記此処迄 ※以下購入から約1週間後の印象。少し厳し目です。 冬場になると有線イヤホンやヘッドホンで音楽を聴く事が多くなる自分。 バランスケーブルを1年程前から2.5mm主体→4.4mm主体に変更している事もあり、dapも其に合わせての変更です。 4.4mmと比較すると2.5mmは頼り無さ過ぎて最近は使用する気になれません。 【デザイン】 SR15から続く斜めになった画面と4.4mmバランス出力が追加された天面。 其に伴い電源ボタンも今までの天面から左側面に移動されました。 物理ボタンが4つ並んだ格好になるのですが、配置が窮屈で少し使いにくいです。 特にポケットの中でのブラインド操作は必ずと言って良い位に誤操作してしまいます。 各ボタンの間隔をあと1〜2mm広くして欲しいです。 【携帯性】 AKブランドの中では1番小さなプレイヤーです。 晩秋~冬場の上着ポケットなら問題無し。 それでもWALKMANの入門機に比べると少し大きく重いです。しかもソコソコ発熱しますから、夏場の持ち出しはキツそう。 【バッテリ】 SR25無印に比べると少し減りが早くなった感じがします。 まだ其程聴いてませんし、購入直後で設定変更の為、画面を点灯させてる事も多いですから、もう少し使ってみないと分かりません。 【音質】 無印とmk.2を並べて交互に比較すると僅かに低音域が強くなった様に思います。 フラットでモニター的な音が好きな方は好みから外れてしまうかもしれません。 しかし交互に比較して漸くわかる感違いですし、使った時間に大きな差がありますから、その辺りも影響してると思います。 【操作性】 此は無印から更に悪くなったと思います。 4つの物理ボタンが左側面にならんで間隔も狭く、再生/停止ボタンを押そうとして他のボタンを触ってしまう事が頻繁にあります。 電源ボタンだけは右側面の方が良かったと思います。 後継機では是非とも改善して頂きたいポイントですね。 何時もの様に木工用ボンドで簡易的な指標を作るつもりです。 画面内のタッチパネルや設定項目は以前と殆ど変わりませんし、反応も良いです。 【付属ソフト】 専用の編集ソフト等は無い為、無評価で。 【拡張性】 以前のAKは音楽再生専用のプレイヤーでしたが、先代のSR25からYouTubeが再生可能になり、mk.2からは一部のストリーミング音楽サービスにも対応しています。 しかし、他社が出しているAndroid OSベースのdapの様な自由にGoogleアプリが入れられる利便性は有りません。 WALKMANみたいに社外製保護ケースが色々選べる事もないです。しかも保護ケース自体が少しお高いです。 そろそろAKもAndroidOSベースのプレイヤーを作らないと、この先ジリ貧の様に思います。 【総評】 ここに気になった事を書きます。只の愚痴と思ってください。 今迄購入したAK機 AK70→AK70mk.2→KANN→SR15→SR25→KANN ALPHA→SE180→SR25mk.2 と今回で8台目になります。全て手元にあります。 デザインは今でも先進的だと思いますし、音質も購入した音源を聴くだけなら素晴らしいです。 しかし、携帯プレイヤーにもある程度の利便性や拡張性を求められてる昨今、AKのdapもそろそろコンセプトを変えていく必要はありそうに思います。 あと操作性の悪さについては、簡単な工夫である程度改善されますが、根本からの物理的な改善も御願いしたいです。 安価で便利、しかも高性能な中華製品が百花繚乱の昨今。このままでは少しずつユーザーが離れていきそうな感が強いです。 ※2022年3月辺りで再レビュー予定です。

お気に入り登録14SHANLING M6 PRO Ver.21 [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 PRO Ver.21 [64GB] -位 4.59
(2件)
30件 2021/8/23  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 16時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:244g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
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5便利、音良し、見た目良し♪♪

購入年月日:2021年10月19日 購入方法:フジヤエービック通販 CayinのN6U tiを購入、非常に満足して使っていた自分。 しかし、音は良いものの重さが思いの外キツく、もう少し軽いdapが欲しくて今回初めてシャンリンのプレイヤーを購入してみました。 ※購入から1週間使用後のレビューです。 【デザイン】 筐体側面中央部を窪ませた特長のあるデザイン。 通常版は画面右上と共に筐体右上も角が丸くなって好きになれませんでした。 物理ボタンは左側面、イヤホン挿入部は底面と最近のDAPとは少し違う印象があります。 【携帯性】 少し縦側に長い筐体ですが厚みは其程有りません。冬場の上着脇腹ポケットなら楽勝、夏場はボディーバックに入れて持ち運べば問題なし。 【バッテリ】 シングルdacモードならかなり持ちは良いと思います。 Wi-Fiは必要時以外off、画面照度は出来るだけ低くして使えば更に良くなる筈。 【音質】 SONYのIER-M9をバランス接続で聴いた印象です。 まだ其程聴き込んで無い為良く分かりませんが、自分はシングルdacモードの音質が好きです。 ダブルdacモードは音場が広過ぎて不自然に感じます。 使うイヤホンやヘッドホンでも違う変わってくるかと。 デフォルトの音楽アプリはイコライザーを使うと音質劣化する様に思います。 今の処イコライザーはoffが良さそうです。 【操作性】 画面に向かって左側に並ぶ物理ボタンは使い慣れて無い為、誤操作する事が頻繁にあります、もう少し使い込んで慣れれば問題無さそう。 音量ダイアルは電源ボタンも兼ねてます。 最初の電源ONでのボタン長押しが少し長い様に思います。 最初は電源が入らないと思って少々焦りました。 ※後日追記:リブート機能の使用で改善されした。 【付属ソフト】 専用のインストールソフト等は無い為未評価で。 【拡張性】 純正の革製保護ケースが1つあるだけ。 此のくらいは付属させてほしかったです。 社外品でTPU製のソフトクリアケースも有る様です。しかし出来はイマイチみたいです。 Google playをインストールすれは色々なアプリが使用可能です。しかしOSのバージョンがAndroid7.1と少し旧いのが気になります。 【総評】 持ち易いデザインとチタンカラーの相乗効果でビジュアル的な満足度が高く、デフォルトの音楽アプリも慣れればソコソコ使い易いです。 しかし唯一気になったのはオンラインでのジャケットや歌詞の取り込みか全く反応しない事。バナーを押しても反応しません。 他のオンラインアプリは普通に使えるので、多分軽微な不具合か何かでしょう。 些細な事ですが、今後のアップデートに期待したい処ですね。 ※年度末辺りで再レビュー予定。

4値段と音質のバランスが取れたいい機種

【デザイン】デザインはシンプルで好みです。角の丸みが持ちやすいです。 【携帯性】持ちやすく丁度良い感じです。重さもさほど感じません。 【バッテリ】ちょっと使う分にはあまり減らないので問題ありません。 【音質】上位のM9 Plusを所有していますが、流石に細かな表現では負けます。  しかし普通に聴く分には全然困りません。いい音です。  M9 Plusの代わりに予備機として入手しましたが、極端な差は無いです。  4.4mmバランス端子も装備してあり、音質に配慮した設計です。 【操作性】サイドのボタンは操作しづらいです。通常はパネルかBluetoothリモコンで操作しています。 【付属ソフト】同社の再生ソフトのみです。せめてPlay Storeくらいは入れておいて欲しかったです。 【拡張性】イヤホンは2.5mm/3.5mm/4.4mm、そしてUSB3.0のみですが、必要十分です。 【総評】もう新品は手に入らないと思いますが、お値段を考えると当時は良かったのだと思います。  但し革ケースは駄目ですね、傾けると本体が抜け落ちそうになります。  総じてこのサイズ、お値段のプレーヤーとしてなら良く出来ています。  Androidのバージョンが古いのが気になりますね。

お気に入り登録38N6ii DAP/A01 [64GB]のスペックをもっと見る
N6ii DAP/A01 [64GB] -位 4.50
(4件)
18件 2019/5/31  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
  • 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
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5ウォーム系の選択肢として

【デザイン】 個人的にはカッコいいとは思いません。 【携帯性】 個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。 【バッテリ】 結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。 【音質】 カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。 CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。 【操作性】 サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。 【付属ソフト】 再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。 【拡張性】 シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。 【総評】 発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。

5ポータブルでこんな音が出るのか

【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。 【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。 【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。 【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。 【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。 【付属ソフト】これはよくわからないです。 【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。 【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。 両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。

お気に入り登録9SHANLING M6 Ultra [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ultra [64GB]
  • ¥94,980
  • ディーライズ
    (全6店舗)
-位 4.00
(2件)
10件 2022/9/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:77x127x18mm 重量:263g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • AKM社製のDACチップ「AK4493SEQ」を4つ搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大でPCM:768kHz/32bit、DSD22.4MHzのネイティブ再生に対応。
  • オーディオ回路設計は 「OP-AMP+BUF アーキテクチャ」、オペアンプは「LTA8092」を採用することで広大なサウンドステージとなめらかな音を実現。
  • 自社開発の「FPGA テクノロジー」と位相ジッターをフェムト秒まで抑制した2つの「低位相雑音水晶発振器」により、位相雑音を-150dBまで抑制。
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4ボディーカラーが目を引くDAPれす

【デザイン】 カラーが良いれす 【携帯性】 まあまあれすかね 【バッテリ】 良く分かりませんれす 【音質】 綺麗な音れす 【操作性】 操作しやすいれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 ボディーカラーが良いれす。 音も綺麗れす。

お気に入り登録21DX240 [64GB]のスペックをもっと見る
DX240 [64GB] -位 4.50
(4件)
9件 2021/11/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango OS 幅x高さx奥行:71.5x124x19.4mm 重量:205g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DX300で確立されたデジタルオーディオシステム「FPGA-Master」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology社のDACチップ「ES9038Pro」やQualcomm社製の「Snapdragon 660」を採用。
  • 3.5mmシングルエンド、3.5mmラインアウト、2.5mmバランスの出力系統と、「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属する。
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5こう言うDAPが欲しかった。

【デザイン】 併用で使ってるWalkmanのNW-ZX707が最大のライバルと言う感じで、デザインはZX707がカッコ良すぎるので負けますが、DX240も最近流行りの狭枠ディスプレイ採用で、特にあまり見ない濃いグリーンが「只者ではない」感があって、ゴールドのボリュームつまみと相まって質感が高くて美しいです。 【携帯性】 NW-ZX707のよりも一回り小さくて、丸みの部分が少し厚くなってくらいなので、持ちやすくて非常にコンパクトです。 【バッテリ】 5000mAhあるので、サイズからしてかなり大型ですが…DACチップに大飯食いのESSの9038proなので、流石に超絶に燃費が良いZX707の半分くらいの動作時間と言う感じですが、 8時間は動作する感覚なので問題無いと思います。 【音質】 別売りの交換アンプ・AMP8mk2との組み合わせはより上位のDAPを喰ってしまうくらいパワフルで、比較的どんなジャンルの曲もそつなく鳴らしてしまう感じ。 【操作性】 ファームウェアを2回ほどアップデートするとAndroidのバージョンが11に上がり、よりサクサクと動作するので、動作が軽く、ネットワークオーディオ系に強いと言われるZX707にほぼ近い感じに動作します。またmango OSと言う高音質モードにするとBluetoothは使えなくなりますが、更にオーディオぽいサウンドが楽しめます。 【拡張性】 別売りのアンプキットがある分、他社のDAPよりは高いと思います。因みにDX240が使えるのはAMP8までで、DX220で使えた真空管のAMP9は使えません。 【総評】 良い事ばかりでなく、悪い点して筆頭に挙げられるのは…標準装着のアンプが今主流の4.4mmバランスでなく、今後、非主流になりつつある2.5mmを採用する事で、別売りのアンプキットAMP8mk2を購入する必要があり、費用がかさむ事。また、ZX707より熱を持ち本体がやや熱くなる事、初めからAndroid playに対応しない点の3点のみで、他はZX707の完全上位互換と言って差し支えありません。

5とても良い買い物。専用ケースも付いてました。

ストリーミング配信を利用したくてそれができない専用機から乗り換えました。 もう一つ重要なのは、デジタルアウトしてこだわりのDACに接続したかったので、USB-Cとは別の、専用のデジタルアウト端子(同軸)を備えるDAPとしてはiBassoしか選択肢がなかったというのも選んだ理由です。 この端子は利用しない人にとっては無用の長物、かなりマニアックな装備と思います。 それを平然とほぼ全てのDAPに搭載しているiBassoは一番こだわりのあるメーカーだと思いました。 音は素晴らしいの一言。Bluetoothもスムーズに繋がるし、Androidの動作もとても快適です。まだエージングが済んでいない使用時間と思われますが、十分にその性能をエンジョイしています。 本体も高額なハイエンドDAPより相当小さく優しいフォルムで違和感なく持ち運びできます。 間違いなくおすすめの一品です。

お気に入り登録36DX300 [128GB]のスペックをもっと見る
DX300 [128GB] -位 4.32
(4件)
53件 2021/1/22  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango Dual OS 幅x高さx奥行:77x162x17mm 重量:300g タッチパネル: 液晶サイズ:6.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 6.5型のベゼルレス・フルスクリーンデザインを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。Android & Mango Dual OSを採用。
  • Qualcomm製「Snapdragon 660」を搭載。最大2.2GHz/8コア-プロセッサの処理能力により、最高峰のパフォーマンスを実現。
  • FPGAが主要なオーディオ処理を担当し、ジッターを極限まで排除したクリーンなオーディオシステムを構築する。
この製品をおすすめするレビュー
5終売になってしまいましたが、高音質、ハイパワーのDAPです

【デザイン】 分厚いスマホですね。 金色のボリュームで、お世辞にも格好いいとはいえません。 【携帯性】 大きいですが、重量が300gと軽いので、携帯性は悪くありません。 【バッテリ】 アナログ部用とデジタル部用、別々のバッテリを搭載しています。 バッテリの持ちはいい方だと思います。 【音質】 パワーがあるので、広がりと奥行きのある音がします。 ポタアンはいらないですね。 ただ、付属のAMP11は、音は綺麗ですが、解像度と音の太さがイマイチのような気がします。 AMP12で完成という感じです。 【操作性】 特に問題なくサクサク動きます。 【拡張性】 アンプカードが交換できるようになっています。 AMP12に交換することをお勧めします。 【総評】 DAPを買ったら最低5年は使いたいと思い、高音質、ハイパワーのDX300を購入しました。 付属のAMP11で聴いたときは、失敗したかなーと思いましたが AMP12に交換したら大満足です。 Cirrus LogicのDACチップの調達が困難なためか終売になってしまいましたが、興味のある方は入手しておいた方がいいと思います。

5サブスクメインならこの機種

【デザイン】金色のボリュームだけがイマイチ 【携帯性】デカイがポタアンいらずの単体運用なので◯ 【バッテリ】 バッテリーが2つに分かれています。かなり長持ち&パワフル 【音質】 cayin a02からの買い換え、比較します。据え置きアンプへのLINE Outはa02の圧勝。dx300はロックでもかなり激しいサウンドの表現が向いてます。低音の鳴りが独特で空間的です。中音はボーカルが暖かく一歩前にでています。音源の悪いものでもかなりおいしく聴かせてくれます。対してa02は録音状態の良い洋楽のpopsやR&B、無音や空間を聴かせるような曲にドンピシャです。トータルでとにかく音がキレイなのに艶もある。大好き。 フォンアウト比較はer-4xr(今1番のお気に入り)final7200用2.5oバランスにリケーブルしたもので行いました。こちらはわりと僅差で好みの差かなと感じました。印象は据え置きアンプでの比較とあまり変わらないですが、dx300とer-4xrだと1番の売りである高音域が雑な印象です。音圧があるのでDD型やハイブリッド型が合うと思います。ちなみにmango osモードにするとさらにクリアになり迫力も増しますのでsdカードの音源を聴くならこちらがオススメ(操作性は絶望的ですが黙って聴いてる分には良い)。Kinera imperial のnornはドンピシャでした。 a02とer-4xrは今現在1番のお気に入り(ポタアンはba20)。こちらはアンバランスのほうが好みでした。とにかくer-4xrの性能をフルに発揮していると思います。 【操作性】 こちらはdx300の圧勝。買い換えの1番の理由ですが、ストリーミング再生が安定感抜群。発売から一年経ってますが、snap dragon 660とAndroid 9でサクサクです。 【付属ソフト】 バーンインプラグが付いてます。2.5oプラグだけなので他の端子はどうなるの?と思いメーカーのホームページを色々調べたら、2.5oで全ての端子をバーンイン可能との事。 でもポータブル機器でバッテリーの問題もあります。私の場合はほぼ毎日利用しているのでバーンインはリスニングしながら自然に行う事にしました。他のdapも利用している方なら早くバーンイン終わらせておいしい所を聴くのもいいかと。 あとスクリーンプロテクターが付属していましたが、私が下手なのか何回貼っても気泡が入ります。スマホだと上手く貼れるのでこちらの付属のものはクオリティーが悪いのかも? あと付属のケースが青でイマイチなのと、実際に入れて使うとスワイプ操作がしづらい。社外品がオススメ。 【拡張性】 アンプ部の交換ができますが数はあまり出ていません。最新のファームウェアアップデートで新アンプ対応とありました。私の場合は4.4o、2.5oともに利用しているのでこのままでいこうと思います。 【総評】 a02を買い換えするつもりでしたが、据え置きアンプ用としてこちらは残そうと思いました。持ち運び用とストリーミング運用としてはdx300は大満足です。er-4xrとの組み合わせは少し残念でしたが、バーンインを兼ねてこれからも聴きこんでいこうと思いました。

お気に入り登録22A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]のスペックをもっと見る
A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB] -位 4.43
(4件)
1件 2021/4/26  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
  • デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
  • 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。

バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。 【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。 【携帯性】少し重く大きいです。 【バッテリ】良いです。 【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。 【操作性】反応が少しゆっくりしています。 【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。 【拡張性】無評価 【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。

5最高のデザインと音質

【デザイン】 最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。 【携帯性】 重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。 【バッテリ】 4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。 【音質】 最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。 【操作性】 値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。 それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。 【拡張性】 なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。 あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。 【総評】 当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。 乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。 しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。 よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。

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KANN MAX -位 4.00
(1件)
1件 2022/5/17  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:68.3x117x23.6mm 重量:305g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DAC部に「ESS ES9038Q2M」を左右2基ずつ使用するクアッドDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。KANNシリーズ第4弾。
  • 据え置き型ヘッドホンアンプ「ACRO CA1000」でしか実現できなかった4段階のゲインレベル調整とバランス接続時最大15Vrmsの出力をポータブルサイズで実現。
  • 最大PCM768KHz/32bit、DSD512(2.4MHz/1bit)までのネイティブ再生に対応。「KANN APLHA」よりも薄型・軽量化を実現し、約13時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4初期不良? アップデート後

【デザイン】小柄で好きですね。 【携帯性】十分携帯できます。 【バッテリ】かなり良いと思います。 【音質】これが問題です。かなり売れているようですが、レビューがないので躊躇しておりました。  一言で言うと、低域が極めて乏しい。これまで、職場のプライベートルームでHD800sなどを聴いて、イコライザーで低域をmaxにしないと満足な音がでず、自宅に持ち帰り。低域のよくD6000で聴いてみましたが、やはり他のDAPに比べて低域が出ないのです。 【操作性】立ち上がりはソニーのように遅くなく満足。 【付属ソフト】特に必要な。 【拡張性】特に必要なし。 ということで、私のもおだけが初期不良なのかと悩んでいますが、みなさんはいかがでしょうか? 音質での初期不良対応は難しいと思い、しばらく放置していました。 久々にネットに接続したところ、800MB程度も膨大まアップデートがあったので適応したところ、音質はかなり変わってしっかり低音も出るようになりました。 本来なら、星5でしょうが、私の趣味では暖かめの音が好きなので、このようにメリハリしっかりしているけれど若干硬質なところで、4としましした。 発売直後の発送予約でしたので、このようになったのかもしれません。

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