USB2.0 FiiO(フィーオ)のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

ご利用案内

5 製品

1件〜5件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
USB2.0 FiiO
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
お気に入り登録53JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB]のスペックをもっと見る
JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB] 11位 3.71
(2件)
6件 2026/1/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 16時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5やりたいこと全部出来ました

【デザイン】  普通にかっこいい 【携帯性】  思ったより小さかった 【バッテリ】  前作より容量上がっていていい感じ 【音質】  スマホでWF-1000XM4を繋いていたが、  本機につなぐと低域のボワボワした緩い感じがなくなり、高域は伸びるようになった 【操作性】  小さいが操作性はよい  画面も見やすい 【付属ソフト】  プレーヤーは普通に使える 【拡張性】  3.5mmと4.4mmがあり、問題なし 【総評】  まさかの音が変わると思っていなかった  アナログイヤホンが欲しくなった。 MicroSDカードを追加して拡張したメモリに曲を保存して対応出来たので満足

お気に入り登録272JM21 FIO-JM21 [32GB]のスペックをもっと見る
JM21 FIO-JM21 [32GB] 13位 4.40
(29件)
411件 2025/1/24  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
  • 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
  • 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP

【デザイン】 変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。 【携帯性】 持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。 【バッテリ】 それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。 【音質】 CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。 透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。 以下、Grok に聞いた最適設定です。 --------------- 出力端子:4.4mm バランス ゲイン:**High** ← 必ず デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase DRE:オン(好みで) ボリューム:15〜25/120(曲による) --------------- 【操作性】 タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。 素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。 特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。 【付属ソフト】 ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。 こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。 【拡張性】 5つのモードが合って切り替えができます。 ・Androidアプリモード ・FiiO MusicのみのPure Musicモード ・Bluetooth受信再生モード ・USB DACモード ・AirPlayモード Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。 PC と接続して foobar2000 での再生もできました。 音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。 【総評】 音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。 イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。

5コスパがいい

【デザイン】背面がデコボコになっているのが個人的には好み 【携帯性】ウォークマンよりは大きいが、スマホよりは大きいので我慢できる 【バッテリ】普通に結構持つ。充電速度も結構早い 【音質】これに関しては4.4mmバランス接続のおかげでめちゃくちゃいい。解像度が高い 【操作性】画面が大きく操作がしやすい 【付属ソフト】まあまあ。自分にはあんまり合わない 【拡張性】Android搭載なのでサブスクとか使える 【総評】コスパが良くて、どこぞやのウォークマンより安い。DAPとしては異例のsnapdragon 680を搭載していて、アプリのインストールも結構速い。

お気に入り登録222X5 3rd gen [32GB]のスペックをもっと見る
X5 3rd gen [32GB] 69位 4.12
(21件)
409件 2017/2/13  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 10時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
  • アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
  • 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Android導入は大きい。

【デザイン】 X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。 【携帯性】 私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。 【バッテリ】 過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。 【音質】 SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。 個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。 冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。 ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。 やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。 X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。 ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。 X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。 【操作性】 Android導入とタッチパネルはやはり大きい。 スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。 1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。 これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。 少しラグはあるが許容範囲。 【付属ソフト】 Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。 【拡張性】 時々認証不具合が起きる。 自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。 【総評】 私個人としては、4寄りの5である。 恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。 あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。 今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。 しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。

5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!

【購入経緯など】  価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。 【デザイン】  質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。 【携帯性】  もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。 【バッテリ】  うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。 【音質】  FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)  少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。 【操作性】  Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。 ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。 【まとめ】  ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。

お気に入り登録57X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB]のスペックをもっと見る
X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB] 77位 4.34
(6件)
20件 2017/9/ 4  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 8時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:67.2x128.7x15.5mm 重量:212g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titanium 
【特長】
  • 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータに対応し、さまざまなフォーマットを再生できるデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製ハイエンドDACチップ「ES9028PRO」を採用し、3基の異なるD/A変換用水晶発振器を搭載。
  • 64GBの内蔵ストレージに加えて2基のmicroSDカードスロットを搭載している。それぞれ最大512GBまで拡張し、多数の楽曲を収録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいです

X5 2nd からの乗り換えです。(買い増し) X5 2nd は、大変気に入っていましたが、24bitのソースで音飛びすることが時々あり(SDカードのせいかと思いますが)買い換えようと思っていました。価格が下がってきたため、上位機種であるこちらを購入してみました。 基本的にマニュアルがないので不安な部分もありましたが、輸入元エミライさんのHPを参考にしたり直感的に判断することで使うことができるようになりました。ちょっと使いづらいと感じていた部分も、ファームウェアを上げることでほぼ解決しました。 肝心の音質は予想以上であり、明らかにX5 2ndより上です。上から下まで余裕があって、本当にいい音で鳴ってくれます。例えば、バスドラとベースの音を完全に聞き分けることができたり、ひとつの楽器の旋律を追っていくことが容易だったり。バランス接続を試していないのに、たいそうなことも言えませんが、価格以上の価値のある商品であり、いい買い物をしたと思っています。 蛇足ですが、初代ウォークマンの登場を知っている自分にとって、このプレイヤーとイヤホン(今はDN-2000)が奏でる音質は、本当に「凄い進歩」を感じさせます。最近、遠ざかっていたピュアオーディオも組んでみようかと考えますが、ひと桁違う出費をしないと、これだけ質の高い音はスピーカーから出せないでしょうね。

5音が良いです

Amazonの30%offクーポンの対象となっていたため、クーポンを利用して 50,777円で購入しました。 環境:  アンプモジュール:AM3A(標準)、AM2A(オプション)  イヤホン: AK T8ie mk2       Kaiser10 Universal Alminium  リケーブル:Crystal Cable Cantabile (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)        Crystal Cable Next (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN) Wagnus Diamond Dust type "aenigma" (2.5mm balanced - 2PIN) 【デザイン】 基本的に初代の X7のデザインを踏襲していますが、ボリュームが、ボタンからホイールに変更され、使い勝手が向上しています。 【携帯性】 初代のX7と同様、問題ありません。 【バッテリ】 初代のX7の欠点であったバッテリ自体は全く改善されていませんが、急速充電に対応したため、使い勝手が大幅に改善しました。 【音質】 X7(初代)は、ロック向けのパワフルでエッジの効いた音質でしたが、X7MK2は、音質がやや上質になり、すべてのジャンルで満足できる音質になっています。 また、可聴帯域外フィルタの選択肢が2から7に大幅に増えています。 その中でも、「Slow Roll off Minimum Phase」、及び「 Fast Roll off Minimum Phase」フィルタの音質は秀逸です。いずれも、ワイドレンジで、クラッシックからヘビメタまですべてのジャンルで超高音質ではあり、これだけでも X7(初代)から買い替えて良かったと思えます。 アンプモジュールは、AM3Aもバランスが良くとても高音質ではありますが、これだけでは、X7(初代)+AM2Aに対してアドバンテージは感じません。しかし、アンプモジュールを AM2A に変更すると、パワー、高音域の生々しさ等が向上し、可聴帯域外フィルタによる音質の変化と相まって、音質がかなり良くなります。 また、AM3A は、バランス接続の方が高音質と言われていますが、シングルエンドとの差はそれほど大きくはないと感じます。個人的には、バランスケーブルの新調を検討されている方には、 AM2A の購入をおすすめします。 【操作性】 前述したように、ボリュームがホイールで操作できるようになり、操作性が大幅に向上しました。 また、全体的に動作速度が向上しています。 ただし、Fiio のプレイヤーアプリは使い慣れていますが、アーチスト(日本語)の並び方が変なところは一向に改善されません。 【拡張性】 アンプモジュルで、好みの音質に設定できるのは嬉しいです。 できればバッテリもモジュール化して、大容量バッテリーを装着できるようにして欲しいです。 【総評】  Minimun Phase フィルタとAM2A との組み合わせで、すべてのジャンルで超高音質のDAPになりました。聴きなれた曲でも新たな感動を覚えます。特に、ロック系がメインで、クラッシック等の自然楽器系の音楽も聴かれる方におすすめします。  なお、AM3A 版の本品は、 AM3B 版よりもかなりお安くなっていますので、お買い得と思います。

お気に入り登録69M17 FIO-M17-B [64GB]のスペックをもっと見る
M17 FIO-M17-B [64GB] 77位 4.92
(13件)
159件 2021/12/ 3  内蔵メモリ
microSDカード
外付けHDD
64GB 10.6時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信のみ:aptX Low Latency/aptX Adaptive インターフェイス:USB2.0 Type-C、USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 幅x高さx奥行:88.5x156.4x28mm 重量:610g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ES9038Pro」デュアル構成に加え、THX社と共同開発の「THX AAA-788+」アンプ回路を2基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • リチウムイオンバッテリーでの本体駆動モードに加えて、DCアダプターによるDC給電モードを採用。また、USBポートを2系統搭載。
  • Qualcomm製SoC「QCC5124」搭載でLDAC、aptX HD、aptX Adaptiveなどのフォーマットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DCモードが圧巻!据え置き級の駆動力を誇る最強DAP

【デザイン】 FiiO M17は、発売から3年が経過していますが、そのデザインは今でも洗練されており、高級感があります。サイズは大きめですが、デスクトップ用途として使用しているため、特に問題は感じません。 【携帯性】 重量とサイズから、持ち運びには向いていないと感じます。しかし、自宅での据え置き用途としては非常に満足しています。 【バッテリ】 バッテリーの持ちは良好で、長時間の使用でも安定したパフォーマンスを提供してくれます。 【音質】 低音の深み、広がりのある音場、そして中音域の明瞭さが際立っています。特に、鳴らしにくいヘッドホンでもしっかり駆動してくれるため、楽曲の迫力が違います。 M17の真価は DCモード にあります。専用のDC電源を接続することで、バッテリー駆動時とは比較にならないほどのパワーが解放され、据え置きアンプ並み、いやそれ以上の駆動力を発揮します。特に、インピーダンスの高いヘッドホンや駆動力を要する平面駆動型ヘッドホンとの相性が抜群で、まるで本格的な据え置きアンプで鳴らしているかのような感覚を味わえます。 出力は 最大3W超(32Ω時)と、ポータブル機のレベルを完全に超えており、どんなヘッドホンでも余裕で鳴らしきることが可能です。低音の沈み込みはさらに深くなり、音の立ち上がりや余韻の表現力が向上。特にダイナミックレンジが広がり、音楽の抑揚がより豊かに感じられます。 DCモードにした瞬間、「これ本当にポータブル機なのか?」と疑いたくなるほどの変化があります。自宅で据え置き環境として使うなら、このモードを使わない手はありません。 【操作性】 操作性も良好で、直感的に使用できます。また、Roon Ready対応 により、ネットワークオーディオ環境でも快適に利用できるのは大きなメリットです。 【拡張性】 多彩な入出力端子を備えており、他のオーディオ機器との接続も容易です。また、マイクロSDカードによるストレージの拡張も可能で、大量の音源を保存できます。 【総評】 FiiO M17は、発売から3年経った現在でも、その音質と機能性でトップクラスの性能を誇ります。特に DCモードの破壊力 は圧巻で、ポータブル機の枠を超えたパフォーマンスを発揮。これ一台で、ポータブルでも据え置きでも最高のリスニング環境を実現できます。デスクトップ用途として使用する場合、その大きさもデメリットにはならず、むしろ据え置き機器として最適です。 買って大正解でした!

5これぞ求めていた弩級DAP

ここ数年ポータブルオーディオから離れておりましたが、再燃したためこの度購入しました。 過去使用DAP(ポタアン)です。 ・NW-HD1 ・NW-A829 ・NW-X1060 ・NW-A857 ・NW-ZX1 + CypherLabs AlgoRhythm Picollo ・Fiio X5(初代) ・NW-ZX2 ・Fiio X5 2nd + Fiio Q5(AM3D) ・Fiio M15 使用ヘッドホン、イヤホンは下記です。 beyerdynamic DT1770ProMKII AKG K240Studio SENNHEISER HD490Pro Westone UMPro50 【デザイン】 まさに"レンガ"というフォルムです。 サイズやデザインは無骨そのものなので、好みは別れるかもしれません。 ボリューム周りとサイドのスリットからLEDのアクセント、背面のパネルなど男心を擽るのは流石Fiioだなと思います。 【携帯性】 これは600g近くある為厳しいです。 ポケットには入らないため、携帯性は考えてはいけません。 【バッテリ】 9200mAhもの大容量バッテリーを積んでいるものの、あっという間に減っていきます。 据え置き並みの音質を持ち運べるという事に特化しているので、ここはトレードオフでしょうか。 【音質】 バッテリーモードの状態でも圧倒的。 32Ωとは言え鳴らしにくいDT1770ProMKIIを余裕でドライブ出来るのは凄いの一言。 さらにDCモードにすると音の立ち上がりが別物へ変貌します。 もたつきが少なくなり明瞭感が上がるため、出来ることならDCモードメインで使用する事をお勧めします。 【操作性】 SoCはスマホ用のSnapdragon660なので、2024年12月現在でもそこそこ動きます。 Apple MusicやYoutube Music、Spotify等比較的軽めの音楽アプリなら快適に動きます。 ただし、NintendoMusicアプリのみインストールは出来るものの再生が出来ない為、こちらはバグフィックス待ちですね。 【付属ソフト】 こちらは無評価とさせて頂きます。 【拡張性】 最早ポタアンは要らないレベルの充実度です。 2.5mmから6.3mmまで網羅する端子類とUSB-C端子が2基 DCジャックに同軸出力まで搭載されております。 勿論BTレシーバーモードもあるため、スマホやタブレットと接続してBTポタアンとしても活用可能です。 【総評】 力こそパワーという言葉はこのDAPの為にあるのではないでしょうか。 能率が必要なヘッドホン、イヤホンを駆動出来るDAP、ポタアン、DACをお探しの方はM17がピッタリなのではないでしょうか。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルオーディオプレーヤー(DAP) FiiO なんでも掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP) FiiOに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP) FiiOの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「M33 R2R」 FiiO、フルバランスR2R DAC回路をポータブル初搭載のAndroid 13採用DAP「M33 R2R」2026年4月4日 8:33
エミライは、FiiO製のポータブルデジタルオーディオプレーヤー「M33 R2R」の取り扱いを開始。4月10日より発売する。  デスクトップ機器向けに開発されたフルバランスR2R DAC回路をポータブル製品に初搭載したのが特徴。回路には計192個の精密薄膜抵抗を使用して...
「JM21 2026」 FiiO、4GB/64GB/3100mAhに進化したデジタルオーディオプレーヤー「JM21 2026」2026年1月18日 7:11
エミライは、FiiO Electronics製のデジタルオーディオプレーヤー「JM21 2026」を1月23日に発売する。  デュアルDAC構成や4.4mmバランス出力を備えたデジタルオーディオプレーヤーのエントリーモデル「JM21」から、メモリーを4GB(従来比1GB増)、ストレージを64...
「ECHO MINI」 約1万円、カセットテープのようなデザインの携帯音楽プレーヤー「ECHO MINI」2025年8月4日 8:10
FiiOは、レトロなデザインを採用したポータブルオーディオプレーヤー「Snowsky ECHO MINI」を発表。8月8日より発売する。  カセットテープの懐かしいデザインを採用しながら、55gの軽量ボディに「CS43131デュアルDAC」を搭載し、ハイレゾ音源の再生に対応したポ...
デジタルオーディオプレーヤー(DAP) FiiOの新製品ニュースはこちら