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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録114M21 FIO-M21 [64GB]のスペックをもっと見る
M21 FIO-M21 [64GB] 5位 4.86
(5件)
63件 2025/6/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android13 幅x高さx奥行:68x121x17mm 重量:193g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
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5非常に良い機材

【デザイン】 スタンダードな印象のデザインで 上位機のM23などより万人向けかなと思います ゴールド色は、同梱ケースがグレーであり、別売でオレンジ系のケースがあります 金色派も、銀色派も、どちらをもターゲットとした感じかな、と思いました 【携帯性】 軽量コンパクトですが、製品の特性上、在来線などで使うものでは無いと思われます 旅行等でしたら、アリでしょう 【バッテリ】 普通に使っても、めりめり減っていく、という感じでは、無いですね 常識的な減り方 ただ激しい音楽で、しかも画面輝度上げまくったりすれば、そこそこ減るかな、と あとは当然ですが、Apple MusicとかSpotifyみたいなオンラインはガンガン減ることが考えられます DAPとしては高性能なプロセッサ(スマホのローエンド並)を搭載しながら、なかなか優秀と思われます デスクトップモードの場合一切消耗しないので、これをメインにすれば、バッテリー寿命はやたら長いと思います(笑) これはストリーミング派には嬉しい仕様 充電は急速充電に対応しており、かなり高速で充電可能です 【音質】 組み合わせるヘッドフォン/イヤホンによって違いますが、 総合的な評価としては「普通にいい音」という印象です SONYのような「すんばらしい」というような華麗さや、AKのような解像度ごり押し、という感じではなく 誰が聴いても「うん、いい音だね」と言えるような、そういう質感 ・HD650 + 音光堂 MOGAMI 2947 4.4mm 派手さは無いものの、ずっと聴いていられる良音です 特に小音量時の聴きやすさと質感が非常にいい ショパンのノクターン等に最適 一方、ボリュームを上げた場合、少し迫力に不足があります そのせいで、大人しい感じの音楽になってしまう ボリュームを上げた場合、この組み合わせでは音質的にやや満足度が低下します ただヘッドフォンリスニングの性質上、小音量時にピークがあるのは極めて合理的で良いことです ・MDR-1A 3.5mm ZX707と違い、3.5mmでも良い音がしました これなら市場に膨大に存在するミニプラグ機材も選べるという感じ ・MDR-1AM2 4.4mm MDR-1AM2なら、3.5より4.4の方が余裕がある鳴り方 特に弦楽器の響きの豊かさはHD650を圧倒 ショスタコーヴィッチの悲痛な叫びが刺さります 【操作性】 プロセッサはDAPとしては高性能と思われますが、 前画面に戻る操作がやややり辛い印象です ただ普段使いがホームボタン搭載のiPhoneユーザーなので そう感じるだけかもしれません 【付属ソフト】 シンプルなプリインストールソフトとなっています バッテリー管理が秀逸で、1%単位でいたわり充電が出来ます(SONYは80%でfixedなので、実質上位互換) 【拡張性】 純正ケースが2種類x2色で4バリエーション別売あります Androidなのでサードのアプリで鑑賞出来ます ただHF Playerが48KHzだったのは予想外で少し残念でした(独自ドライバーだそうで本機種とは関係無いそうですが) 最初から保護ケースと保護フィルムが同梱されており、しかも装着済という至れり尽くせりのオモテナシクリスタルです これが装着済みでなければ、私は埃を全く入れまいと、過酷な神経戦を繰り広げたことでしょう(笑) 【総評】 コスパ良良なDAP 多分最高音質、と言う意味では、M23とか、SONYのWM1AM2の方が良いと思われますが、 M23はデザインにクセがあり、 WM1AM2は出力が弱いので、ローインピのヘッドフォンしか満足に鳴らせないのと、ソフトウェアの動作評価が悪く、音質面以外でデメリットが目立ちます これ1台あれば、ハイインピのヘッドフォンまで対応しますし、 3.5mmもZX707のような明らかなデチューンが感じられず、普通に良いので、どんなイヤホンやヘッドフォンでも楽しめると思われます また、私は海外旅行中に現地で買ったのですが、 現地だと正規店で当時新品35000円ぐらいで、買えたんですよ 日本で買うと54000円ぐらい、しちゃうので、 個人的にはコスパ最高レベルかなと思っております 使用機材: HD650 bought at フジヤエービック MDR-1AM2 bought at eイヤホン

5バランスの良い気軽に携帯できるDAP

M3Xからの買い替えでJM21を1月に購入したばかりでしたが、バッテリー等不満がありました。 M21の存在を知り、それらが解消されていると感じましたので購入しました。 【デザイン】 JM21と比較すると遥かに高級感があり、満足しています。付属のケースも良いですね。 イヤホン端子が、JM21では下部にありましたが、M21は上部にあります。 個人的にはM3Xと同じで慣れている上部のほうがいいので、その点も満足です。 また、物理的なHOLDボタンが有るのもいいですね。 HOLD時でも操作できるボタンを設定から指定できるのも良いと思います。 曲送りのみ操作できるように設定しましたが、使いやすいですね。 【携帯性】 JM21より厚みはありますが、M3Xと大差ないので問題ありません。 【バッテリ】 JM21ではこの点が大いに不満でした。 M3Xと同等とはいきませんが、実用的には問題なく、十分だと感じます。 【音質】 主に4.4mmバランス接続と、Bluetooth接続で使用しています。 デスクトップモードでSuper High Gainモードを使用した時の音質が素晴らしいです。 付属のケースにMagsafe用の金属リングを取り付け、Magsafe対応の薄型のPD充電可能なモバイルバッテリを装着一体化してSuper High Gainモードで使用しています。 この使用方法はおすすめです。 Bluetoothの接続安定性も特に問題を感じません。 流石に新宿駅の改札口近辺では接続が乱れますが、そんなものかと思います。 欲を言えば、AptX AdaptiveやLosslessまで対応されていれば良かったと思います。 有線時、無線時ともに満足しています。 【操作性】 物理的なHOLDボタン、デスクトップモードボタンが使いやすいです。 Androidに慣れていれば、操作にまごつくこともありません。 GooglePlayも初めからあり、アプリの導入も問題ありません。 カスタマイズでいろいろな操作を割り当てることが出来るボタンが一つあります。 「USB DACモードをON」を割り当てたのですが、これはONだけしかできません。 USB DACモードをOFFしようとすると結局画面での操作が必要となります。 これに限らず割り当てる操作のON-OFFがともにできれば、更に使いやすいのではないかと思います。 【付属ソフト】 個人的にはFiioMusicよりM3Xでも使用していたNeutronMusicPlayerの方に馴染みがあるので、そちらを使用しています。 イコライザは有線接続では純正のFiioMusic以外のAppleMusic等のアプリでも効果が確認できますが、Bluetooth接続では適用されていないように感じます。 【拡張性】 噂のカセットテープケースをAliExpressから購入してみました。 大変面白いギミックですが、実用性は低いかなと思います。 大きくなって携帯性が損なわれるのが難点ですね。 でも楽しいので、これはこれでありかもしれません。 せっかく本体にカセットテープケース装着を検出する端子を設けているのであれば、それを何か他に活用するアイテムがあれば面白いですね。 カセットテープケースだけのためではもったいないように思います。 【総評】 今のところ、特に不満といった不満は全くありません。 大変満足しています。

お気に入り登録221JM21 FIO-JM21 [32GB]のスペックをもっと見る
JM21 FIO-JM21 [32GB] 10位 4.40
(29件)
410件 2025/1/24  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
  • 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
  • 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP

【デザイン】 変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。 【携帯性】 持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。 【バッテリ】 それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。 【音質】 CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。 透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。 以下、Grok に聞いた最適設定です。 --------------- 出力端子:4.4mm バランス ゲイン:**High** ← 必ず デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase DRE:オン(好みで) ボリューム:15〜25/120(曲による) --------------- 【操作性】 タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。 素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。 特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。 【付属ソフト】 ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。 こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。 【拡張性】 5つのモードが合って切り替えができます。 ・Androidアプリモード ・FiiO MusicのみのPure Musicモード ・Bluetooth受信再生モード ・USB DACモード ・AirPlayモード Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。 PC と接続して foobar2000 での再生もできました。 音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。 【総評】 音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。 イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。

5コスパがいい

【デザイン】背面がデコボコになっているのが個人的には好み 【携帯性】ウォークマンよりは大きいが、スマホよりは大きいので我慢できる 【バッテリ】普通に結構持つ。充電速度も結構早い 【音質】これに関しては4.4mmバランス接続のおかげでめちゃくちゃいい。解像度が高い 【操作性】画面が大きく操作がしやすい 【付属ソフト】まあまあ。自分にはあんまり合わない 【拡張性】Android搭載なのでサブスクとか使える 【総評】コスパが良くて、どこぞやのウォークマンより安い。DAPとしては異例のsnapdragon 680を搭載していて、アプリのインストールも結構速い。

お気に入り登録585NW-WM1A [128GB]のスペックをもっと見る
NW-WM1A [128GB] 19位 4.66
(84件)
1969件 2016/9/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 33時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:267g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
  • 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5「超」高音質カセットWALKMANみたいな

【デザイン】 特徴的な形状をしており、一目でソニーのあれか!と判別出来るようになっている、ユニークなデザです。 【携帯性】 重い、でかいが、昨今のハイエンドと比べればコンパクトな方か。とはいえ、私は家でしかこれを聴かないです。 【バッテリ】 カスタムファームウェアをあててしまったので、無評価とさせて頂きます。 【音質】 アナログ的な音質を追求した、超高音質カセットプレーヤーみたいな。低音の沈みこみ、音の空間表現、音全体に暖かみを感じます。 【操作性】 タッチ操作で完結。サイドボタンも搭載。ただ、ややもっさりしてたり、機能設定に関してややわかりづらい部分があったりと、UIとしては完璧には程遠い。 【付属ソフト】 知らぬ 【拡張性】 特殊な充電端子…がイヤ 【総評】 音に関しては…見事です。なにも文句を言うことない理想的な音感を提供してくれます。イコライザーが細かくいじれ、それを3つ保存可なので、複数イヤホン使いのかたにもお勧めできます。昔聴いてた、カセットWALKMANの暖かみの音を極限まで進化させました〜みたいな印象です。

5好きな音です。

その昔、カセットテープケースとほぼ同じ大きさのウォークマン2代目を買ってもらった時依頼のウォークマンです。 おそらく40年以上前の話です。 当時とは比べるまでも無く進化した製品です。 iPodが世界中で売れたのにSonyは力を入れなかったのかは不明ですが、評判は良く無かった記憶があります。 そんな中、力を入れて開発した本機です。 どんな音を奏でてくれるのか楽しみでした。しかしM2は15万円オーバーです。 前機種ならば古いけど安い。ということで中古を購入しました。 Macにて楽曲を保管しているためカバーアートが上手く入れられませんでした。 実際に音を聞いてみたところ、正直素晴らしい!って思ってしまいました。 音に厚みがあり、反面細かな音たちを拾っており、音の集合体として楽しさが出ています。 これが音楽だよね!って感じです。 イヤホンやケーブル、イヤピースによって色味も変化します。 なかなか楽しい製品です。残念なのは後継機は少し変化があるとの事。 この機種が現存しているうちにもう1台買っておこうかな?

お気に入り登録26KANN ULTRA IRV-AK-KANN-ULTRA [128GB Astro Gray]のスペックをもっと見る
KANN ULTRA IRV-AK-KANN-ULTRA [128GB Astro Gray]
  • ¥148,500
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
19位 -
(0件)
29件 2023/11/16  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 11時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:82.4x141.1x24.4mm 重量:390g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Astro Gray 
【特長】
  • ESS社フラッグシップDAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 回路設計ごと分離したトリプル出力モード(ヘッドホン出力/プリアウト/ラインアウト)を搭載。大容量バッテリー搭載で連続約11時間再生に対応。
  • バランス出力時最大16Vrmsの超高出力と4段階のプリセットゲイン設定(ヘッドホンアウト)を採用している。
お気に入り登録878NW-ZX1 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX1 [128GB] 22位 4.25
(139件)
3398件 2013/9/25  フラッシュメモリ 128GB 32時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:60.7x122.8x15.3mm 重量:139g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
この製品をおすすめするレビュー
5電池持ちだけが残念

フリマアプリで未使用品を28000円で購入 【デザイン】【携帯性】 軽くて持ち運びにはいいです。 デザインも高級感があると思います。 【バッテリ】 DSEE HXをオンにして連続再生で10時間持ちました。 実用では問題ありませんでしたがちょっと短い気がします。 充電の頻度は高くなりそうです。 【音質】 GRANBEATを使っていましたが音の傾向は違いますが張り合えるくらいいい音だと思います。 【操作性】 性能の高いCPUを使ってるわけではないのでもたつき感はあります。 が、自分は許容範囲でした。 【付属ソフト】 ほとんど使ってないので無評価で。 【拡張性】 よくわかりません、、、、 【総評】 家でAniutaを聞くことが目的で購入しましたが、Androidのバージョンが古く対応していませんでした。 目的は達成できませんでしたが、SONYの元フラグシップだけあって音はいいと思います。 電池持ちさえなんとかなればまだまだ現役の機種です。

5感動しました

【デザイン】 ZX300などの後発製品よりコンパクトで、エッジの効いたクールなデザインです。サイドキーもアルミ製で高級感があります。イヤホンジャックがカッコいいです。 【携帯性】 外で音楽を聴くときはiPhoneを使っています。そのため無評価とします。 【バッテリ】 まだ分かりません。 【音質】 使用したイヤホンはIM03,IM02,EX600です。 接続したイヤホンの特性を最大限まで引き出す印象を受けました。 IM03:凄まじい解像度を発揮します。ヴォーカルの浮遊感と反響音がハッキリ聴こえるのは驚きました。 IM02:スピード感と高音の伸びが素晴らしいです。レスポンスの良い音で、無駄のない印象です。 EX600:女性ヴォーカルの突き抜け感が強いです。また粒立ちが良く、モニター機である本機の実力を発揮できています。音場が広く、音の響きが印象的です。 全体を通して感じたのは解像度の高さと抜けの良さです。ZX300は角の取れたアナログチックな音ですが、ZX1はエッジの立ったモニター系の音だと思います。 個人的にはこういった音を求めていたので大満足です。 【操作性】 Android搭載でタッチパネル操作が主ですが、サイドキーがあるのでブラインド操作も容易です。 【拡張性】 Androidなのでサードパーティ製のアプリも入れられますし、ストリーミングサービスやradikoも使えるので良いです。YouTubeが高音質で視聴できるのが気に入っています。 【総評】 Z1000も所有しているのですが、あまりに音質が違うので驚きました。価格差と発売年を考えると当然なのですが、それにしても大きな差です。最新機種はヘッドホンのドライブ力ばかりを追求していて、イヤホンで聴くと音圧が高く聴き疲れします。ZX1はドライブ力を追わず丁寧にイヤホンを鳴らしてくれるので助かります。レファレンス機として大切にしたいです。

お気に入り登録8PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]のスペックをもっと見る
PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]
  • ¥297,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全9店舗)
25位 -
(1件)
2件 2025/5/23  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 15時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/Qobuz Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver 
お気に入り登録813NW-A25 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A25 [16GB] 30位 4.35
(84件)
474件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
16GB 51時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾ音源に最適化した独自開発のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したウォークマン。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」機能も備えている。
  • デジタルノイズキャンセリングインナーイヤーヘッドホンを同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5良い音ですよ

職場のBGM用にスピーカーに無線で繋いで使っています。昔は持ち歩いていましたが、スマホで音楽も聴けてしまうので今は移動はさせないです。音はさすがソニーですね。スペースを取らないのも狭い職場にはちょうどいいです。

5これぞウォークマンの本家本元

割と使用頻度の高いDAPです。 こうして改めて使用してみるととても使いやすいですね。 他の方も仰っていますがこれぞウォークマンという原点を思わせるデザインと使用感が良いです。 やはりこの薄さ、コンパクトさなんですね。 タッチ操作ではなくボタン操作が使いやすく、最近他のDAPそっちのけで何かとこればかり使っています。 こうして聴いてみると音質だって上位機種にそれほど遜色があるようには聴こえませんね。 此処のところZX100が何故か欲しくなり、中古品等を色々物色していましたが、A25があればZX100は必要ない気もしてきます。 懐古趣味があるわけではありませんが、A20シリーズはまさにウォークマンの本流とも言える優れた点の多いDAPです。

お気に入り登録5M11 Plus ESS Stainless Steel FIO-M11PLES-SS [64GB]のスペックをもっと見る
M11 Plus ESS Stainless Steel FIO-M11PLES-SS [64GB]
  • ¥72,800
  • フジヤエービック
    (全4店舗)
34位 -
(1件)
0件 2023/12/11  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:400g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • デジタルオーディオプレーヤー「M11Plus ESS」の筐体素材をアルミニウムからステンレススチールに変更した台数限定生産のバリエーションモデル。
  • ESS Technology製ハイスペック2ch DACチップ「ES9068AS」を2基、左右独立構成で搭載。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。THXの特許技術アンプテクノロジー「AAA-78」アンプを2基搭載している。
お気に入り登録9A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel]のスペックをもっと見る
A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel] 34位 3.95
(2件)
0件 2025/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:370g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper Nickel 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質だが携帯性に難ありと思ったけど、重さに慣れたら大丈夫!

重さには慣れたので再レビューです。 やはり音質は最高です。 エージングが終わったら激変しました。 買ってすぐレビューしたので、星の数等変更いたします。 FiiO M17を所有していますが、そのサイズと重量から主にデスクトップ用途となっており、外出先でも高音質を楽しめるポータブルDAPを探していました。SP3000M Copper Nickelは、コンパクトなサイズと洗練されたデザインに惹かれ、購入を決意しました。 【デザイン】 白銅製の筐体は美しく、所有欲を満たしてくれます。ただし、価格を考慮すると、もう少し高級感が欲しかったところです。 【携帯性】サイズはコンパクトですが、重量が約370gと重く、ポケットに入れるとずっしりと感じます。持ち運びには不向きです。無印モデルは、237gなので、1.5倍以上もあります。 【バッテリ】バッテリー容量は4,200mAhで、再生時間は約10時間とされていますが、実際の使用ではもう少し短く感じます。 【音質】音質は非常に良好で、特に中高域の表現力が優れています。ただし、出力がやや控えめで、駆動力の必要なヘッドホンでは力不足を感じることがあります。 高級ヘッドホンはほとんど満足な音質は得られません。 IEM専用ですね。 【操作性】画面サイズが4.1インチと小さめで、操作時にやや不便さを感じます。UIはSP3000シリーズと同様で、使い慣れれば問題ありません。ただ小型画面用に少しUIもカスタマイズされていればなお良かったと思います。 【付属ソフト】Open APP Serviceにより、各種ストリーミングアプリの使用が可能でSP3000シリーズと同様です。 【総評】SP3000M Copper Nickelは、音質とデザインに優れたDAPですが、重量やバッテリー持続時間など、携帯性に関しては課題があります。外出先での使用を重視する方には、音質以外は少し微妙なモデルだと思います。 デザインが小型なので、重量が余計に重く感じます・・・

3バッテリーが弱すぎ

バッテリーが持たない。いたわりの85%充電で、10%に落ちるまで8時間かからない。これでは通勤と業務中外出で足りず、モバイルバッテリーを併用する。しかし充電しながら聴くというのは、バッテリー寿命に悪い。 これまでソニーのウォークマンを数十年使ってきて、たいていバッテリーの持ちが20時間以上だったから、2日に1度くらいの充電だった。SP3000Mはモバイルバッテリー併用だと、電池が3年くらいでへたりそう。50万円弱も出す価値は無かった。 音質はソニーよりも輪郭がパキっとしていて、これは素晴らしいところだけれども、所詮は騒音交じりの外で聴くものだし、外殻素材の変更による音の良さと言われても、インドアの重箱隅つつきでもなけり分からないでしょう。 だから、普段外出でスマホから聴いてる人には無用。アップグレードとかで音楽専用機を買うなら、そして音質へのよほどのこだわりがないなら、ウォークマンZX-707にMicroSD/512MBで充分過ぎです。

お気に入り登録21A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]のスペックをもっと見る
A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black] 39位 4.80
(5件)
13件 2024/11/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black 
【特長】
  • 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
  • ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。

SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。 ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。 SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。 一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。 私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。 これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。 まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。 今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。 80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど) SP3000M=22%消費 SE300=20%消費 SR35=8%消費 NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる) といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。) ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。 8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、 SP3000M=7%消費 SE300=15%消費 SR35=4%消費 NW-WM1AM2=3%消費 といった感じでした。 待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。 バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。 使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。 NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。 次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。 同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。 総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。

5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い

【デザイン】 Astell&Kernらしいデザイン 特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう 【携帯性】 今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。 気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う 【バッテリ】 これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実 交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない 【音質】 旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う 深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う 【操作性】 UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう 製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う 【付属ソフト】 付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う 【総評】 有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している

お気に入り登録950NW-A35 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35 [16GB] 41位 4.16
(155件)
2920件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生(リニアPCM変換)に対応する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルで音質が良い

【デザイン】シンプルで飽きがこないデザインです。 【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに最適です。 【バッテリ】電池もちは良いと思います。 【音質】音源とイヤホン・ヘッドホン次第ですが、音質は良いです。 【操作性】タッチが微妙に反応しないこともあります。 【総評】ストリーミング機能がなく、シンプルで音質が良く、満足しています。

5スマホでは物足りない人にぜひ

数年前に買ったもので、現在はNW-ZX507をメインで使っています。 【デザイン】 SONYらしくシンプルで良いと思います。 【携帯性】 胸ポケットに収まるので、通勤電車の中で使っていました。 【バッテリ】 それほど急に減ったりはせず、一度充電すれば2,3日以上は持ったと思います。 【音質】 いろいろ凝ればキリがありませんが、通勤電車で聴くには十分です。 ただし、ファイルはすべてFlacにしていました。 【操作性】 直接手に持たなくても、慣れれば胸ポケットを探って操作可能です。 【付属ソフト】 あまり評価できませんので、お好きなアプリを使ったほうが良いと思います。 私はMediaGoを使い続けています。 【拡張性】 あまりないと思います。(特に必要はないです。) 【総評】 SDカードに128Gbを入れていましたが、昔に比べればより多くの曲を入れて おくことができるようになりました。それで音質は確実に良くなっているので スマホでは物足りない人は安いので良いと思います。

お気に入り登録57X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB]のスペックをもっと見る
X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB] 43位 4.34
(6件)
20件 2017/9/ 4  フラッシュメモリ
外部メモリ
64GB 8時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:67.2x128.7x15.5mm 重量:212g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titanium 
【特長】
  • 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータに対応し、さまざまなフォーマットを再生できるデジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製ハイエンドDACチップ「ES9028PRO」を採用し、3基の異なるD/A変換用水晶発振器を搭載。
  • 64GBの内蔵ストレージに加えて2基のmicroSDカードスロットを搭載している。それぞれ最大512GBまで拡張し、多数の楽曲を収録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしいです

X5 2nd からの乗り換えです。(買い増し) X5 2nd は、大変気に入っていましたが、24bitのソースで音飛びすることが時々あり(SDカードのせいかと思いますが)買い換えようと思っていました。価格が下がってきたため、上位機種であるこちらを購入してみました。 基本的にマニュアルがないので不安な部分もありましたが、輸入元エミライさんのHPを参考にしたり直感的に判断することで使うことができるようになりました。ちょっと使いづらいと感じていた部分も、ファームウェアを上げることでほぼ解決しました。 肝心の音質は予想以上であり、明らかにX5 2ndより上です。上から下まで余裕があって、本当にいい音で鳴ってくれます。例えば、バスドラとベースの音を完全に聞き分けることができたり、ひとつの楽器の旋律を追っていくことが容易だったり。バランス接続を試していないのに、たいそうなことも言えませんが、価格以上の価値のある商品であり、いい買い物をしたと思っています。 蛇足ですが、初代ウォークマンの登場を知っている自分にとって、このプレイヤーとイヤホン(今はDN-2000)が奏でる音質は、本当に「凄い進歩」を感じさせます。最近、遠ざかっていたピュアオーディオも組んでみようかと考えますが、ひと桁違う出費をしないと、これだけ質の高い音はスピーカーから出せないでしょうね。

5音が良いです

Amazonの30%offクーポンの対象となっていたため、クーポンを利用して 50,777円で購入しました。 環境:  アンプモジュール:AM3A(標準)、AM2A(オプション)  イヤホン: AK T8ie mk2       Kaiser10 Universal Alminium  リケーブル:Crystal Cable Cantabile (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)        Crystal Cable Next (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN) Wagnus Diamond Dust type "aenigma" (2.5mm balanced - 2PIN) 【デザイン】 基本的に初代の X7のデザインを踏襲していますが、ボリュームが、ボタンからホイールに変更され、使い勝手が向上しています。 【携帯性】 初代のX7と同様、問題ありません。 【バッテリ】 初代のX7の欠点であったバッテリ自体は全く改善されていませんが、急速充電に対応したため、使い勝手が大幅に改善しました。 【音質】 X7(初代)は、ロック向けのパワフルでエッジの効いた音質でしたが、X7MK2は、音質がやや上質になり、すべてのジャンルで満足できる音質になっています。 また、可聴帯域外フィルタの選択肢が2から7に大幅に増えています。 その中でも、「Slow Roll off Minimum Phase」、及び「 Fast Roll off Minimum Phase」フィルタの音質は秀逸です。いずれも、ワイドレンジで、クラッシックからヘビメタまですべてのジャンルで超高音質ではあり、これだけでも X7(初代)から買い替えて良かったと思えます。 アンプモジュールは、AM3Aもバランスが良くとても高音質ではありますが、これだけでは、X7(初代)+AM2Aに対してアドバンテージは感じません。しかし、アンプモジュールを AM2A に変更すると、パワー、高音域の生々しさ等が向上し、可聴帯域外フィルタによる音質の変化と相まって、音質がかなり良くなります。 また、AM3A は、バランス接続の方が高音質と言われていますが、シングルエンドとの差はそれほど大きくはないと感じます。個人的には、バランスケーブルの新調を検討されている方には、 AM2A の購入をおすすめします。 【操作性】 前述したように、ボリュームがホイールで操作できるようになり、操作性が大幅に向上しました。 また、全体的に動作速度が向上しています。 ただし、Fiio のプレイヤーアプリは使い慣れていますが、アーチスト(日本語)の並び方が変なところは一向に改善されません。 【拡張性】 アンプモジュルで、好みの音質に設定できるのは嬉しいです。 できればバッテリもモジュール化して、大容量バッテリーを装着できるようにして欲しいです。 【総評】  Minimun Phase フィルタとAM2A との組み合わせで、すべてのジャンルで超高音質のDAPになりました。聴きなれた曲でも新たな感動を覚えます。特に、ロック系がメインで、クラッシック等の自然楽器系の音楽も聴かれる方におすすめします。  なお、AM3A 版の本品は、 AM3B 版よりもかなりお安くなっていますので、お買い得と思います。

お気に入り登録4A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]のスペックをもっと見る
A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB] 43位 5.00
(1件)
0件 2025/8/ 1  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5買って悔いなし

SP3000からの買い替えとなります。 値段もさることながら、その重さにビックリです。 このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。 前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。 ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・ 音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。 イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。 ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。 クロスフィードも、基本使いません。 製品の見た目も素晴らしいですね。 音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。 不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。 この動きを見るのが好きなのです。 後は、ストレージが256GBは少ないです。 SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。 バッテリーの減りが凄まじいです。 5~6時間ぐらいでバッテリー切れ? そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。 SP3000購入後、Z1M2も買いました。 こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。 ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。 Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。 外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。 SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。 SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。 もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。 10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・ 追加です。 ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。 音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。 ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。 スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。 ついにクレードルが出ますね。 ケース付きで使えないのが残念。 ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。

お気に入り登録513NW-ZX2 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX2 [128GB] 50位 4.50
(95件)
2095件 2015/1/15  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 61時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:Android 4.2 幅x高さx奥行:65.1x131.2x18.5mm 重量:235g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:ブラック 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、切れのある力強い低音からより繊細な高音まで豊かに再現する「ウォークマン」。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」を搭載。CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(プロファイル:A2DP、コーデック:SBC)と比べて約3倍の情報量を伝送可能な高音質コーデック「LDAC」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
52024年でも使える、フラッグシップDAP

【デザイン】 フラッグシップに相応しい、最高の一言。 変態デザインが好きな私からすると、本体裏のコンデンサを押し込む為の膨らみがタマラナイ。 【携帯性】 WM1シリーズに比べたらマシ。 逆にAシリーズは小さすぎるので、これくらいで良い。 DAPとしては非常に重いが、ズッシリとした重さから感じる高級感はこの機種ならでは。 【バッテリ】 9年前の端末(しかも中古)なのに、新品で買ったNW-A300より圧倒的に持つ。 待機中の消費もほとんどなく、1週間ほったらかしても問題ない。 WiFiをONにしているだけで翌日には電池切れになる、A300がおかしいだけなのだが。 【音質】 フラッグシップなだけあって素晴らしい。 アンバランス接続ではこれに勝る機種は限られると思う。 裏ワザでclear phaseを入れることも可能。 MDR-CD3000程度であれば、全く問題なく駆動できる。 ただし出力が低いので、カーステレオのAUXに音量MAXで接続した際の音質低下が酷いのが残念。 イコライザーや音響効果は少ないので、音を弄りたい人はZX300やA50以降の機種を使うべき。 【操作性】 NW-A50、A300、ZX300といずれもモッサリ&イライラだったが、ZX2は別格。 キャッシュデータを溜め込むのが得意らしく、SDカードに入れた曲を読み出すのも一瞬。 A300では微妙にノイズが乗るが、それもない。 最高なのは、「ショートカット作成」機能。 お気に入りのアルバムに一瞬で飛べるので、ストレスが全く無い。 これに慣れると今のウォークマンは使う気が起きなくなる。 ビジュアライザーも、歴代機種の中では一番凝っていて面白い。 動画の読み込みは少し厳しいかも。 DLNA機能も、ZX2側がボトルネックなのか読み込みにもたつく。 【付属ソフト】 X-アプリ、Media GOに対応。 Media GOを使ってるいるが、今の所は問題無し。 後述のイライラソフトと違い、ライブラリに曲を読み込ませるのも簡単だしストレスフリー。 ZX2に曲を転送したり消すのに、本体ROMとSDカードを切り替える必要があることだけ微妙。 musiccenter for PCには非対応だが、あのソフトは出来が悪すぎるので、対応しなくていい。 ウォークマンに転送した曲を消すことにすら、多大な手間がかかる令和とは思えないソフトだから。 【拡張性】 micro SDカードに対応。 内蔵ROMが128GBとタップリなので、ハイレゾも余裕。 実はwm-portからデジタル音声が出力できるので、デジタルポタアンとも接続可能。 PHA-1A付属のwm-port-microUSBケーブルを使えば拡張できる。 Type-Cアダプタを接続することで、FiiO Q11が動作することまで確認できた。 今となっては、純正の高級ケーブルくらいしか使える物がないのが残念。 ケーブルさえあれば、バランス接続とアンプパワーの欠点を解決できるのだが… wm-port故の欠点が大きいとも言える機種。 【総評】 9年前のものとは思えない、素晴らしいウォークマン。 Androidバージョンや対応ソフトが古いという問題はあるものの、音楽専用機として割り切れば2024年でも戦える逸材。 しかし、アンプの出力が低いのでMDR-Z7のようなドライバーが重いヘッドホンは少し厳しい。 イコライザーや音響効果も当時レベルなので、DSEEだけONにする「DIRECT派」ユーザー向け。 音をそのまま聴きたい人にはうってつけの1台。 これだけのものが作れるのに、何故A100、A300といった残念すぎる機種を連発できるのか。 今のソニーの劣化ぶりを露わにする名機。 ソニーには頑張って欲しい。

5アンバランスウォークマンの完成形!

今更ではございますがZX2に関してのレビューをしたいと思います。 毎度のことながら要約力が拙いもので長い駄文しか書けないですがご参考になれば幸いです。 【デザイン】 裏面にSONYのミラーレスαシリーズに貼られているようなシボ目がついたレザーが貼られており高級感があります。金のウォークマンロゴもかっこいいですが私の個体は取れてしまいました。 【携帯性】 旧ハイエンドクラスの中ではまずまずだと思います。 【バッテリ】 流石ウォークマンだと思います。バッテリー持ちは良好です。 体感的にはZX300と同じくらいのバッテリーの持ちです。 【音質】 流石の一言に尽きます。 高音域の伸びもよく細かい音まで表現できており 低音もWM1A,ZX300とは違う独特の響きとなっています。 ZX2は沈み込みがあり分解能も高い低音です。 WM1Aは低音がウォークマンの中では弱く、 ZX300では音数不足かパンチ力がなく帯域も多くない低音です。 ボーカルの再現性、生々しさも素晴らしくギターの再現性も良好です。 後継機WM1Aとはサウンドチューニングが異なり使い分け可能だと思います。 価格が近いSONYのPHA-3と比較しますと空間表現力、音の分離、音圧で劣っておりますがあちらはポタアンですのでそもそも用途が違いますので致し方ないと思います。 音質傾向的には少しナロー気味の音の響きを演出しており SONYらしいドンシャリ傾向は少し抑えられていますが 低音を強めにチューニングされていると感じます。 音質補正は近年のハイエンドウォークマンでは廃止されたVPT,ClearAudioが搭載されています。 VPTではスタジオがポップ系では空間表現が程よく良い印象です。 しかしながらコンサートホールは出音が不自然な音の帯域が崩れた加工された出音になっておりましたのであまり使用していません。 ClearAudio+は無理くりドンシャリ傾向になっており使用しておりません。 ZX2を所有している方々はあまり使用していないのではないかと推察します。 DSEE HXの効きは下位機種、ZX300に比べほどよく効いていると思います。 PHA-3,TA-ZH1ES,WM1Zほどの効きではないです。 【操作性】 アンドロイド4.2ということもあり純正音楽ソフトW.MUSICがフリーズすることが多々ありました。 このころのアンドロイドは現在のアンドロイド10に比べ不具合が目立っていた印象がありますので致し方ないと感じています。 再生ボタンに関しては奥行きがあり押しやすく服の上でも操作可能です。 【付属ソフト】 発売された当時のMedia goですが歌詞編集が可能であったり起動時間が早く満足度は高いです。 後継ソフトMusic center forPCでは作りこみが甘いのか起動が遅かったりCDの取り込み状況が確認不可になっていたりと現状では改悪の印象です。 歌詞編集もできなくなっており歌詞編集に関してはMedia goを継続使用しています。 ハードはいいのですがソフトの作りこみがSONYは甘いと昔から思っています。 【拡張性】 現在の用途はPHA-3,コンポなどにデジタル接続している用途ですが元ハイエンドクラスのDAPだけあって出音は解像度が高く空間表現力もあり好印象です。 DSD形式でマスタリングされたDSD音源を再生する場合は非ネイティブ出力となりますので DSDネイティブでの出力に比べベールが一層あるような少し篭ったように見受けられます。 発売当時はDSDネイティブ対応のDAPは少なかったので致し方ないです。 過去にZX300を所有しておりましたがZX2に比べデジタル接続時の音質が悪かった印象です。 基本的にSONYのDAPはデジタル接続の音質も価格に反映していると感じます。 【総評】 5年前当時のSONYの技術を投入したDAPだけあって音質は非常に良好です。 SONYの最上位ポタアンPHA-3と組み合わせることでWM1Aの音質を超えることができますので重宝しています。 またイヤホンをレビューする際のリファレンスとしても使用しています。 ストリーミングサービスも運用可能ですがCPUが十年ほど前のスペックですので満足に動かず基本音楽再生のみでの使用です。 欠点としてはフォン出力が低いこと、アンバランス接続のみという点でしょうか。 現在のSONYのDAPはバランス接続に開発リソースが割かれていますが本機はアンバランスのみですので優秀なアンバランス専用機といったポジションだと思います。 私の個体は初期ロットで製造されて5年たつ年代物ですが壊れるまで使い倒そうかと思います。 【注意点】 しばらく操作しない状態から再生開始するとサーというホワイトノイズが聞こえます。 また再生中でも微弱ですがホワイトノイズが流れています。 イヤホンでの相性もあるらしくJVCのHA-FX1100は相性が悪いのかホワイトノイズが大きいです。 ホワイトノイズでダイナミックレンジの幅が狭くなる場合もありますので注意点として申し上げておきます。 【使用イヤホン】 intime碧Ti3,SONY MDR-EX1000 JVC HA-FX1100

お気に入り登録78M6 FIO-M6-B [2GB]のスペックをもっと見る
M6 FIO-M6-B [2GB] 58位 3.77
(7件)
103件 2019/1/17  内蔵メモリ
microSDカード
2GB 15時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:NetEase Cloud Music/MOOV/Tidal/KKBOX/Spotify/Qobuz/Deezer/JOOX/Bandcamp Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:伝送:SBC/aptX/aptX HD/LDAC/HWA、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:カスタマイズ済Android 幅x高さx奥行:53.3x92.5x11.5mm 重量:83g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Black 
【特長】
  • 24bit/192kHzまでのPCMデータのほか、5.6MHzのDSDデータのネイティブ再生が可能なハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー。
  • ESS Technology製32bit DAC内蔵SoC「ES9018Q2C」と、低ノイズ・低歪と高出力を両立したアンプ回路を搭載。
  • Bluetooth v4.2および2.4GHz帯のWi-Fi接続、aptX/aptX HDとLDACとHWA(LHDC)に対応。連続再生時間は13時間、待機時間は最大26日間。
この製品をおすすめするレビュー
5お出かけ用入門機としては秀逸

M7から買い替えしました。 携帯性と音質、コストパフォーマンスから考えると、レベルダウンにならず、ほんの少しレベルアップしています。 【デザイン】 シンプル。余計な装飾がなく、好感が持てます。 【携帯性】 コンパクト。お出かけ用として申し分がありません。 【バッテリ】 大雑把な使用実感として、1時間で10%弱の消費。ですから、連続再生で10時間強の計算。 日々の使用には問題のないレベルです。 【音質】 Fiio Musicは、解像感が高く、癖のない素直な音を鳴らしてくれます。 音色はニュートラルですが、やや硬め。(M7との比較では、やや柔らかいです。) ウォーム系の音に馴染んでいる人には、素っ気なく感じるかもしれません。モニター系の音が好きな人は、馴染みやすいと思います。 残念ながらエントリークラスなので、パワー不足です。私が現在使っているSHURE SE425を鳴らし切ることができず、低音が不足気味になります。たまに音域バランスが腰高というようなレビューを見ますが、イヤホンによっては鳴らし切れていないせいです。 ただ、この価格帯で、お出かけ用として考えれば、申し分ないどころか十分に良い音です。 【操作性】 Fiio製品を何台か使ってきているので慣れおり、私にとっては使いやすい。 【付属ソフト】 Fiio Musicしか使っていないので、無評価です。 【拡張性】 いくつかのアプリケーションがダウンロードして使えるのですが、どれも中途半端なアプリケーションです。 拡張性は期待しない方がいいように思います。 【総評】 静かな環境でじっくりと音楽鑑賞するのなら、ミドルクラス以上を購入するべきです。 お出かけ時に、気軽に音楽を聴くには、コストパフォーマンスが高い秀逸なDAPです。

5コレまでズット聴いてきた普通の音源が違うものに聴こえる

初めてのハイレゾ対応のDAPである。 ハイレゾ録音のジャズライブを購入したが期待通り別次元の音であった。 最初こそはハイレゾ音源にハマっていたが今は20年も前から聴き続けているCDからリッピングした音源データを主に聴いている。 どの曲もすでに聴き込みすぎて飽き飽きした物。 どんなに良いDAPで聴いても音源自体が悪いのだから期待しても仕方ないと予想した通り、初めのうちはこれまで通りの平凡な音に聴こえたが、数週間聴き続けるうちに音が徐々に変化して全く変わって聴こえるようになった。 一つ一つの音が鮮明になり輪郭がハッキリして、どのDAPでも人工的で耳障りに思えていた音が自然で生々しい音に変わってきた。 特にどのボーカルの声の破裂音的な部分がこれまで歪んで耳障りだったのが軽減されて自然で生々しい声に聴こえるように変った。 今まで潰れてしまってノイズ化していたような超高域が繊細な姿を取り戻したかの様な印象を受ける。 DAPがエイジングされて本来のポテンシャルを発揮したと思うが、個人的な感覚ではコレまで聴こえなかった音に対して耳と脳がチューニングを重ねているような感覚が強い。 聴こえていた音に大きな変化は無いが、脳が新しく発見した超高域音にフォーカスしてより鮮明に正確に音を受信するようになったような感じである。 今はまるで全てのCDをハイレゾ音源に変えてしまった気分で聴き古した?広大な音源を毎日楽しんでいる。

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NW-S785 [16GB] 66位 4.55
(28件)
486件 2013/9/25  フラッシュメモリ 16GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
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5絶好調かな。?

<今回のレビュー> 最近バッテリーのもちが悪くなったので現段階では4点。 道央では活躍したので満足度;5点。 !!!!! ------------------------------------------------------------- (デザイン) 結構気に入っている。 (携帯性) コンパクトで胸ポケットに入れている。 道央では大活躍。 (バッテリー) 余計な機能をstopすれば今でも十分いける。 (音質) 外出時は安いイヤホンなので、普通だが、家で聞くとき高級ヘッドセットを使えば音質は良い。 余計な機能をstopしているので3点かな。? (操作性) 最高です。! (付属ソフト) 無評価 (拡張性) 無評価 (他) USB2.0がちょっとね。 (総評) 気に入っています。 2~3年後,USB3.0が出てくんねぇかな。 もう9年位使っているけど、付属のイヤホンを無くしただけで、トラブルは無し。 (曲) 最近はK-POP or その他 が多いかな?

52010年以降の、Sは神機ですもう2度と作れない名機

SONYを知り尽くして。。。2010年以降の、Sは神機です。ZX-1が奥行きがあり、 ZX-100を超えていることはメーカー(エンジニア)の知人も認めている事実。 その知人が、Sは神機と呼んでいる事実。。それは、77時間バッテリー この軽さ、小ささは神の域であると、つくづく思う。後期モデルはS-15と同じ 内容のスーパーモデル。私は14機種のウォークマンを時代と共に追いかけ、 熟知している、私に言わせればA-30の情けない音質に比べれば、 やはり神機。。。この軽さ小ささでこの音質は、驚異である事。。ハイレゾとか、 全く関係の無い、音の出し方は、圧巻の一言。このSシリーズ。この軽さで これだけの仕事ができる。A-20シリーズも決して悪くは無いけど。。。。 やっぱりSの天才性はオーデオの歴史に残る、名品です。私は太鼓判を ここに押す!高額なS-15もいいが、内容は同じです。S-14(8G)が価格コム 2位ですが、私は16G/の785とS-15をお勧めします。756から始まった、 世界制覇ウォークマン神のS機電池にこだわらないなら、766/765モデルが 最高音質??いや2012年の765/764こそ電池を犠牲に、最高音質を重点 にした、モデル!どちらにせよ2010年以降のSモデルは、神の域の音質。 優良中古で購入し、もう2度と出会えない、奇跡のモデル。ハイレゾとか、 全く関係の無い、言葉や、数値ではない、最高音質です。

お気に入り登録491NW-A35HN [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A35HN [16GB] 66位 3.97
(38件)
578件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
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5もう少しキビキビ動いてくれたら最高

【デザイン】 メタリックな感じでA40より好きです。 少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。 【携帯性】 コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。 軽いので持ってても疲れません。 【バッテリ】 良く持つ方です。満足。 【音質】 昔のウォークマンよりフラットになったかな? 上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。 スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。 お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。 【操作性】 動きがもっさりしてます。ここが一番残念。 これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。 タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。 我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。 更なるバージョンアップに期待してます。 【付属ソフト】 使いやすくはない。 【拡張性】 アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。 Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。 自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。 【総評】 家電量販店で19800円で買いました。 2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。 音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。 ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。 何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。 総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。 バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。 もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。

5S766からの買い替え

付属のイヤホンしての感想。 イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。 一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。 なので用途によって併用している。

お気に入り登録467NW-ZX100 [128GB]のスペックをもっと見る
NW-ZX100 [128GB] 66位 4.46
(77件)
841件 2015/9/ 8  フラッシュメモリ
外部メモリ
128GB 70時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:54.4x120.1x15.4mm 重量:145g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:3型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー 
【特長】
  • 独自のフルデジタルアンプをハイレゾ音源に最適化した「S-Master HX」を搭載し、より繊細で力強いサウンドを実現した「ウォークマン」。
  • バッテリー性能が向上し、従来機種「NW-ZX1」比2.8倍の約45時間(※ハイレゾ音源再生時)、約70時間(※MP3 128kbps音源再生時)の長時間再生を実現している。
  • 「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載。別売りの専用ヘッドホン「MDR-NW750N」と組み合わせて、ハイレゾ音源をどこでも高音質で楽しめる。
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5世界遺産

まだまだ現役。 この時代の音(A10、A20、zx100、zx1)はウォークマンらしく楽しく明るく好きだ。 a30やwm1aの時代からは大人なウォークマンな感じ。 ボタン付きで限れば、A10かA20、zx100位しか選択肢が無くなる。 その中でZX100はパワフルで一音一音はっきりくっきり再生する感じだ。 ボタンでカチカチ操作するのも、スマホのタッチと差別化できて、音楽を聴くという切り替えができて良い。 またzx100はボタンも含め、アルミゆえかなり頑丈タフに作られているため、普通に使う分には壊れる気配は無い感じはする。 ただ早送りがしにくいのだけは難点。バッテリーは一日1時間程度だと半月以上は持つロングライフ。 ウォークマンは本来こうあるべきだと今の時代に改めて教えてくれる。10年前の製品だけど、音もフォルムも古臭くは感じない。 ボタン付きの高音質ウォークマンはたぶん新作は出ないと思われるので、これからも壊れない限りは、 バッテリーメンテと共に大切に長く使っていくので、何年何十年も自分の相棒として隣にいることだろう。

5非アンドロイドOSの高音質ウォークマン

【デザイン】 少し武骨な高級感のあるデザイン。 【携帯性】 サイズはそう大きくないものの重量はずっしりと結構ある。 【バッテリ】 長時間の使用に耐える十分な容量を持つ。 【音質】 ハイレゾ音源を生かした再生音質。ワイヤレスイヤホンでも音が良い。 【操作性】 アンドロイドではないので操作性は安定。レスポンスも良い。 【付属ソフト】 専用ソフトで安定している。 【拡張性】 マイクロSDカードが使えるが内臓のメモリー容量が十分あり増設を必要としない。 【総評】 ネットワークに対応していないため配信音源は聞けないのが欠点。それ以外は欠点はあまり見当たらない。

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M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]
  • ¥84,800
  • エディオンネットショップ
    (全3店舗)
66位 4.73
(6件)
106件 2022/2/21  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
  • PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
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5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末

【デザイン】 普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。 【携帯性】 音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。 【バッテリ】 あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。 【音質】 私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。 【操作性】 基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。 【付属ソフト】 本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。 【拡張性】 Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。 【総評】 音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。

5フラットな音質で扱いやすいDAP

デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。 付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。 携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。 バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。 音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。 操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。 音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。 プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。 拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。 総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。

お気に入り登録62M17 FIO-M17-B [64GB]のスペックをもっと見る
M17 FIO-M17-B [64GB] 66位 4.92
(13件)
159件 2021/12/ 3  内蔵メモリ
microSDカード
外付けHDD
64GB 10.6時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信のみ:aptX Low Latency/aptX Adaptive インターフェイス:USB2.0 Type-C、USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 幅x高さx奥行:88.5x156.4x28mm 重量:610g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • 「ES9038Pro」デュアル構成に加え、THX社と共同開発の「THX AAA-788+」アンプ回路を2基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • リチウムイオンバッテリーでの本体駆動モードに加えて、DCアダプターによるDC給電モードを採用。また、USBポートを2系統搭載。
  • Qualcomm製SoC「QCC5124」搭載でLDAC、aptX HD、aptX Adaptiveなどのフォーマットに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DCモードが圧巻!据え置き級の駆動力を誇る最強DAP

【デザイン】 FiiO M17は、発売から3年が経過していますが、そのデザインは今でも洗練されており、高級感があります。サイズは大きめですが、デスクトップ用途として使用しているため、特に問題は感じません。 【携帯性】 重量とサイズから、持ち運びには向いていないと感じます。しかし、自宅での据え置き用途としては非常に満足しています。 【バッテリ】 バッテリーの持ちは良好で、長時間の使用でも安定したパフォーマンスを提供してくれます。 【音質】 低音の深み、広がりのある音場、そして中音域の明瞭さが際立っています。特に、鳴らしにくいヘッドホンでもしっかり駆動してくれるため、楽曲の迫力が違います。 M17の真価は DCモード にあります。専用のDC電源を接続することで、バッテリー駆動時とは比較にならないほどのパワーが解放され、据え置きアンプ並み、いやそれ以上の駆動力を発揮します。特に、インピーダンスの高いヘッドホンや駆動力を要する平面駆動型ヘッドホンとの相性が抜群で、まるで本格的な据え置きアンプで鳴らしているかのような感覚を味わえます。 出力は 最大3W超(32Ω時)と、ポータブル機のレベルを完全に超えており、どんなヘッドホンでも余裕で鳴らしきることが可能です。低音の沈み込みはさらに深くなり、音の立ち上がりや余韻の表現力が向上。特にダイナミックレンジが広がり、音楽の抑揚がより豊かに感じられます。 DCモードにした瞬間、「これ本当にポータブル機なのか?」と疑いたくなるほどの変化があります。自宅で据え置き環境として使うなら、このモードを使わない手はありません。 【操作性】 操作性も良好で、直感的に使用できます。また、Roon Ready対応 により、ネットワークオーディオ環境でも快適に利用できるのは大きなメリットです。 【拡張性】 多彩な入出力端子を備えており、他のオーディオ機器との接続も容易です。また、マイクロSDカードによるストレージの拡張も可能で、大量の音源を保存できます。 【総評】 FiiO M17は、発売から3年経った現在でも、その音質と機能性でトップクラスの性能を誇ります。特に DCモードの破壊力 は圧巻で、ポータブル機の枠を超えたパフォーマンスを発揮。これ一台で、ポータブルでも据え置きでも最高のリスニング環境を実現できます。デスクトップ用途として使用する場合、その大きさもデメリットにはならず、むしろ据え置き機器として最適です。 買って大正解でした!

5これぞ求めていた弩級DAP

ここ数年ポータブルオーディオから離れておりましたが、再燃したためこの度購入しました。 過去使用DAP(ポタアン)です。 ・NW-HD1 ・NW-A829 ・NW-X1060 ・NW-A857 ・NW-ZX1 + CypherLabs AlgoRhythm Picollo ・Fiio X5(初代) ・NW-ZX2 ・Fiio X5 2nd + Fiio Q5(AM3D) ・Fiio M15 使用ヘッドホン、イヤホンは下記です。 beyerdynamic DT1770ProMKII AKG K240Studio SENNHEISER HD490Pro Westone UMPro50 【デザイン】 まさに"レンガ"というフォルムです。 サイズやデザインは無骨そのものなので、好みは別れるかもしれません。 ボリューム周りとサイドのスリットからLEDのアクセント、背面のパネルなど男心を擽るのは流石Fiioだなと思います。 【携帯性】 これは600g近くある為厳しいです。 ポケットには入らないため、携帯性は考えてはいけません。 【バッテリ】 9200mAhもの大容量バッテリーを積んでいるものの、あっという間に減っていきます。 据え置き並みの音質を持ち運べるという事に特化しているので、ここはトレードオフでしょうか。 【音質】 バッテリーモードの状態でも圧倒的。 32Ωとは言え鳴らしにくいDT1770ProMKIIを余裕でドライブ出来るのは凄いの一言。 さらにDCモードにすると音の立ち上がりが別物へ変貌します。 もたつきが少なくなり明瞭感が上がるため、出来ることならDCモードメインで使用する事をお勧めします。 【操作性】 SoCはスマホ用のSnapdragon660なので、2024年12月現在でもそこそこ動きます。 Apple MusicやYoutube Music、Spotify等比較的軽めの音楽アプリなら快適に動きます。 ただし、NintendoMusicアプリのみインストールは出来るものの再生が出来ない為、こちらはバグフィックス待ちですね。 【付属ソフト】 こちらは無評価とさせて頂きます。 【拡張性】 最早ポタアンは要らないレベルの充実度です。 2.5mmから6.3mmまで網羅する端子類とUSB-C端子が2基 DCジャックに同軸出力まで搭載されております。 勿論BTレシーバーモードもあるため、スマホやタブレットと接続してBTポタアンとしても活用可能です。 【総評】 力こそパワーという言葉はこのDAPの為にあるのではないでしょうか。 能率が必要なヘッドホン、イヤホンを駆動出来るDAP、ポタアン、DACをお探しの方はM17がピッタリなのではないでしょうか。

お気に入り登録478NW-S784 [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S784 [8GB] 78位 4.00
(30件)
486件 2013/9/25  フラッシュメモリ 8GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5やはり、Sシリーズは神機でした。

やはり、Sシリーズは神機でした。7機所有のSONYのコレクターです。 間違いだらけの評価に清き1表です。音質、機能何をとっても世界水準 を、超えるものA-16(20)には総合性能はやや劣るものの、この小ささで 世界中にSONYの旋風を起こしたSシリーズです。A-30は大失態。。。 このよさを分かってる人には同じ機種か、A-16(20)か同じ機種を。。 優良中古(展示品等)があるうちに、神機ですよ。。。。。

5満足!!

【デザイン】 人によって好みはあるでしょうが、シンプルかつカラフルなデザインで気に入ってます。 【携帯性】 小さいので携帯性はバッチリです! 【バッテリ】 これが目的で買いました。 バッテリ持ちはかなりいいです!ノイズリダクションをONにしててもほとんど消耗しません。 【音質】 イコライザ、サラウンド、高音域補充、クリアステレオ、CLEAR PHASE等の音質調整機能が充実しているので、自分好みの音にできました(^O^) ノイズリダクションの精度もいいですね。 ですが、最新のWALKMANやスマホには負けていると思います。 【操作性】 まずまずです。 【付属ソフト】 Media Goを使用していますが、不便さは今のところ感じません。 曲を簡単に転送できました。 【拡張性】 Bluetooth等はほとんど使わないので、無評価とさせていただきます。 【総評】 さすがWalkman、と言いたくなるような音質に大満足です! バッテリ持ちも素晴らしいです!

お気に入り登録1283NW-A16 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-A16 [32GB] 78位 4.40
(163件)
3026件 2014/9/25  フラッシュメモリ
外部メモリ
32GB 51時間 Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
  • 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
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5ドライブ時、出張時にと使っています

 購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。 【デザイン】【携帯性】  コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。 【バッテリ】  かなり長時間使っても持ちますので充分です。 【音質】  聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。 【操作性】  以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。  以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。  プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。 【付属ソフト】  x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。 【総評】  現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。

5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)

使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/ 【デザイン】 変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ) 【携帯性】 Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^) 【バッテリ】 そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●) 通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b (Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった) 【音質】 音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。 ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`) 今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄) 【操作性】 ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`) サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q) 【付属ソフト】 Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^ 【拡張性】 最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない 【総評】 Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^) ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として... ・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった ・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること  (SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している) あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ 未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩

お気に入り登録6A&ultima SP3000T Copper IRV-AK-SP3000T-COP [256GB Copper]のスペックをもっと見る
A&ultima SP3000T Copper IRV-AK-SP3000T-COP [256GB Copper]
  • ¥385,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
78位 -
(0件)
1件 2024/8/30  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:84.7x141.5x18mm 重量:505g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper 
【特長】
  • ミリタリースペックビンテージ真空管RAYTHEON「JAN6418」をデュアルで搭載し、ハウジング素材に純銅を採用したポータブルオーディオプレーヤー。
  • DAC部にはD/A信号処理を分離することで限りなくピュアなサウンドを出力する、「AKM AKM4191EQ」+「AK4499EX」をデュアル構成で採用する。
  • リアルタイムアップサンプリングDAR機能やDACフィルター機能、クロスフィード機能など多彩な機能でアナログとデジタルの融合を実現。
お気に入り登録384NW-S764 [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S764 [8GB] 88位 4.65
(38件)
587件 2011/9/13  フラッシュメモリ 8GB 50時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5長期使用していても不満がありません。

10年前に購入し、現在も日常で使用しています。 x-アプリサービスが終了してから、暫くはウォークマンのmusicフォルダにスマホで購入した曲をPC経由で転送していたのでハイレゾ音源以外の曲のみ聴いていましたが(ハイレゾ音源は転送不可でした。)、最近は、Music Center for PCに読み込ませた楽曲をウォークマンに転送してハイレゾ音源も再び聴けるようになったので、満足しています。 特に、操作ボタンの押しやすさ、ノイズキャンセル機能、音質の良さが今持っているスマホ音質とほぼ変わらない点が凄いと思っています。

5特に不満なところはありません

最近になって手に入れました。主な用途はbluetoothでスピーカーに飛ばしての視聴のためのメディアサーバーですが、不満な点はありません。圧縮音源を聴くのであれば、この機種あたりで音質も十分といったところです。ただし上記のような用途であればスマホでも十分と思いますので、本品の購入動機としてはスマホのバッテリーの消耗を防ぐためといったような、何らかの動機付けがある人用でしょうか。

お気に入り登録294NW-S13 [4GB]のスペックをもっと見る
NW-S13 [4GB] 88位 4.16
(13件)
228件 2015/10/20  フラッシュメモリ 4GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」を搭載している。
  • Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
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5かなり良いです

語学学習のため、出勤途中の歩行時間(自宅から駅、駅から職場)の間で、スマホに語学(や音楽)CDをいれて聞いていました。スマホには再生ソフトを扱う物理ボタンがないので、再生や早送りなどをする際に、いちいちスマホをポケットやカバンから取り出して画面を確認しなければいけないことに不自由を感じていました。そこで、本機の購入に至りました。本機の購入にあたりを価格、大きさ、評判を参考にしました。DAPは初めてです。 デザイン :不可なし 携帯性:不可なし 軽さ・コンパクトさ:不可なし バッテリの持ちはよいか:良い 音質 :当方所有のスマホよりずっと良い 操作性 :不可なし。PCからmediaGOを用いた転送速度がとても速い。 付属ソフト : 満足度:満足 雑感: ・物理ボタンがあるので、洋服ポケット内の本機を手探りで扱うことができ、とても便利です。 ・本機により出勤時の持ち物の数は増えたのですが、語学学習をする上で煩雑さが少なくなったことのメリットをはるかに感じます。 今後の要望: ・PCやバッテリーとの接続用コネクタはUSB-CかmicroUSBにしてほしいです。

5ノイズキャンセラーが抜群でコストパフォーマンスも最高

音質も良く、付属のノイズキャンセラー付きイヤホンの出来も良く、日常の散歩に重宝しています。 また、JBLnoBluetooth対応の防水スピーカーとセットで、風呂や家の掃除のときのBGMに使っており、とても幸せな気分になります。 コストパフォーマンスが良く、買ってよかったです。

お気に入り登録158NW-F805K [16GB]のスペックをもっと見る
NW-F805K [16GB] 88位 4.31
(10件)
70件 2012/9/20  フラッシュメモリ 16GB 25時間   Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.0 幅x高さx奥行:153.4x135.3x48.4mm 重量:261g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:3.5型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
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5スマホ的な操作性で使いやすいですね

【デザイン】 ブルーのカラーが質感も高く、スマホ的なデザインもいいですね。 【携帯性】 タッチパネル液晶でやや大きめですのが持ちやすい形です。 【バッテリ】 ほぼ毎日充電が必要です。 【音質】 付属の充電器(スピーカー)での音はそれなりですがイヤホンでの音は満足です。 【操作性】 スマホと同等の操作性で問題ありません。 【付属ソフト】 X-アプリは使いやすいソフトだと思います。 【拡張性】 アプリやアクセサリ次第で拡張性はいいほうだと思います。 【総評】 本体は大きくなりましたがスマホ的な操作性で使いやすいですね。 音質も透明感がある感じで聴きやすいです。 それまで使っていたNW-E053K の容量に不足を感じての購入です。 http://review.kakaku.com/review/K0000151647/ReviewCD=600163/#tab

5いいね!

 最初はウォークマンのSシリーズにしようと思っていましたが、タッチ式のFシリーズに変更しました。 スピーカー付属でノイズキャンセリング機能のついたイヤホンまでついてて、軽いし使いやすい。Sシリーズよりも機能は少ないものの、不満なところはありません。

お気に入り登録338NW-S774 [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S774 [8GB] 88位 4.55
(28件)
292件 2012/9/20  フラッシュメモリ 8GB 36時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:43.3x97.2x7.4mm 重量:51g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5使いやすいです

別のメーカーの物を使用していましたが、液晶がなく使いにくかったので。 こちらは、とても使いやすいです。 ボタンがクマの顔に見えてきて、気に入っています。 容量も十分ですし、音質も私には十分です。ラジオも問題なく聞けますし。 落としてしまうこともおおいですが、意外にタフだと思います。

5さすがSONY

今までは携帯電話で聞いていました。 全然違います。購入して良かったです。

お気に入り登録659NW-F886 [32GB]のスペックをもっと見る
NW-F886 [32GB] 88位 4.19
(110件)
2781件 2013/9/25  フラッシュメモリ 32GB 35時間 Bluetooth 3.0  
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC OS種類:Android 4.1 幅x高さx奥行:59.9x116.6x8.5mm 重量:103g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
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5次の世代にも期待

発売日に予約し、現在まで使っております。 当初はZX1を購入予定でしたがノイズキャンセリングが付いているFシリーズを購入しました。 【デザイン】 金属をベースとしたボディで持つとひんやりします。 箱から取り出したとき想像以上に重く価格にしては高級感が感じられました。 A10シリーズは個人的に安っぽく感じます。 【バッテリー】 音楽プレーヤーとしては十分です。これよりもっと値段が高くバッテリーが持たない製品はたくさんあります。 しかしandroid機としては1点もあげたくないですね。 ブラウジングしていると目に見えるようにバッテリーが減ってゆきます。 ゲームをすると蒸発です。 【音質】 以前使っていたZからの進歩が十分に感じられました。 特に低域がしかっりしているように感じます。 音の傾向としてはしっとりまったりで人によっては解像度や分離が足りないと感じる人もいると思いますが、JPOPなどの粗を程よく隠してくれるのでデメリットではないと思います。 次の世代にはこの音質を継承しつつブラッシュアップしてほしい。 しかしホワイトノイズがひどい、こんなにひどい機種ははじめてです。 少なくとも音質に悪影響を与えていると思います。 【操作性】 まんまスマホです。個人的には物理ボタンより操作しやすいです。 しかしCPUが少し貧弱でホーム画面でかくつくことがあるのはどうにかしてほしい。 【総評】 ノイズキャンセリングの質がよく、もうこれなしでは出かけられません。 公共交通機関の中ではどんな高級イヤホンもノイズキャンセリング以下です。 エンジンの音で低域が聞こえにくくなりスカキンサウンドになります。 音の設定もいろいろでき、飽きたらいじって遊んでます。 【次の世代に期待すること】 ・画面の解像度をipodtouch並みに ・画面に油脂をはじくコーティング ・ホワイトノイズの低減 (ipodは皆無) ・UIがカクつかない程度のCPUパワー ・バッテリーの強化 ・音質の追い込み ・WポートをmicroUSBに ・高級感のあるデザイン

5やっぱりウォークマン

発売日当日に購入し、1年4ヶ月ぐらい使用してます 過去のウォークマンはNW-E042→NW-S744→NW-S756を使用してきました 他にNW-M505も併用して使ってます イヤホンは付属イヤホンとXBA-100です 【デザイン】 カッコいいです 黒を選びましたが、高級感があります 【携帯性】 大きいですが、薄いのでジーパンのポケットにもすんなり入ります 【バッテリ】 普通に使うとまあこんなものかと思いますが、DSEE HXを設定すると鬼のように減っていきます 【音質】 初めてのS-MASTERですが、いいですね! Sシリーズに戻れなくなります 【操作性】 横の物理キーが非常に便利です 購入しようと決めた要因の一つです 【付属ソフト】 今までと変わらないので普通です 【拡張性】 Androidを搭載しているので、アプリを取り込む方にはいいかと思います 私は音楽再生しか使ってないですが… 【総評】 やっぱり音楽再生はウォークマンに限ると私は思います iPodにも良さはあると思いますが、音楽再生で色々設定出来るのはウォークマンならではですね 壊れるか、電池持ちが限界になるまで使い倒します

お気に入り登録347NW-S15 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S15 [16GB] 88位 3.92
(12件)
228件 2014/9/25  フラッシュメモリ 16GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.1x92.1x8mm 重量:50g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カット(※メーカー検証環境にて)する「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
  • Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
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5理想的なDAP

【デザイン】 とても良いと思います。S78x系とおそらく全く同じかと思います。 【携帯性】 軽くて小さいです。ハードケースを付けて使っていますが、ジョギングでもほとんど気になりません。 【バッテリ】 相当持ちます。ZX300も持っていますが、全く次元が違うほど持ちます。 【音質】 基本的には語学学習に使っていますが音楽もいけます。ZX300にバランス接続したものと比べれば物足りない感じもしますが、比べなければこれはこれで満足できます。 【操作性】 物理ボタンのみでシンプルですが、特に困ることは無いです。 【付属ソフト】 私には使いやすいです。 【拡張性】 いろいろやりたい人には向かないと思います。無線イヤホンもラジオもありますが、それすら私は使わないです。 【総評】 ZX300と比べると・・・ 小さく、軽く、バッテリーは恐ろしく長く持ちます。起動もとても速いです。 これで音質がZX300と同等ならZX300の存在価値がほとんど無くなってしまいます。 実際、高額で大きくて重いDAPは音質沼にはまっている人以外には魅力は薄いでしょう。 なので比べなければこれで十分、という考え方も大いに有りだと思います。静かな環境で音楽を集中して聴くならまた違ってきますが、特にポータブル環境ではS15やS785は理想的なDAPです。

5この機種が神のSの最終機です

この機種が神のSの最終機です。電池77時間でこのデザインと扱いやすさ 間もなくでるS-315を体験したが、今のSのリバイバル人気にあせって作った 52時間電池、はっきり行って、退化モデルです。S神の始まりはS-75〇シリーズ から76,77〇,78〇、S-14そして本機です。どれをとっても、ウォークマンが世界 制覇したモデルAシリーズも悪くはないけど、自然で迫力な音の出し方は世界 最強です。このモデルで残念ながらS神機の神話は終わりです。S-315などと 中途半端なものをSONYは出すべきでは無い!どうせ出すなら、 MOREハイスペックでSの神機継承のものを作るべき!!

お気に入り登録48A&norma SR35 IRV-AK-SR35 [64GB]のスペックをもっと見る
A&norma SR35 IRV-AK-SR35 [64GB] 88位 4.45
(8件)
41件 2023/5/12  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 20時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:64x108.3x16.1mm 重量:184g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
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5コンパクトでありながら高音質でコストパフォーマンスも高い

【デザイン】 これぞA&Kというデザインで非常にかっこよく、気に入っています 【携帯性】 ONKYO DP-X1Aからの買い替えですが、ONKYO DP-X1Aよりも一回り小さくコンパクトです。重量も少し軽いと感じます。ポケットにも入るサイズですが、ポケットに入れて持ち歩くにはやや大きいと感じます。 【バッテリ】 だいたい1日の使用時間は2〜3時間で、平日はほぼ毎日使いますが1週間持ちます 因みに、サブスクサービスは利用せず、CD音源を取り込んで使っているのでwifiはOFFです 【音質】 特定の音域だけ強いということはなく、低音から高音まで、どの音域もバランスよく平均的に鳴らしてくれます 【操作性】 独自OSなので慣れないとやや使いづらいですが、慣れてしまえば問題ないです 【総評】 長年使っていたONKYO DP-X1Aのバッテリーが弱ってきてしまったので本製品に買い替えました イヤホンはAKG N5005+AKG純正2.5mmアップグレード・バランスケーブルを使っているため、2.5mmのバランス接続端子を備えた製品を物色して本製品にたどり着きました (本当は同社製SE300が欲しかったのですが、価格的に手が届かず断念) コンパクトでありながら高音質でそこまで高額ではないのでコストパフォーマンスは高いと感じます 長年使いづけたいと思える製品です

5小型ながらSP3000に迫る音質

購入年月日:2024年7月9日 購入方法:eイヤホン通販 ※購入直後の印象です。 【デザイン】 SR15から続く独特なデザイン。 左に傾いた画面が大きな特徴です。 特に左手で持った時の画面視認性が良いです。 更に音量ダイアルを回した時の感触が心地良いです。 【携帯性】 コンパクトな筐体は持ち運びしやすく、鞄のサイドポケットに丁度スッポリ入ります。 ワイシャツ胸ポケットにも入りますが落下させた時のメンタルダメージが大きそうですから出来る限り鞄の中に入れて携帯しましょう。 冬場ならコート等のチャック付きポケットに入れてやればカイロ代わりにもなります。 【バッテリ】 自分の使い方だと14時間〜15時間位で殆ど空になります。 一緒にモバイルバッテリーを携帯する事をオススメします。 使用時、バッテリーはソコソコ発熱します。 夏場の使用は控えるか、短時間にした方が良さそう。 逆に冬場はホッカイロ代わりになりそうです。 【音質】 声dapと言われる後継機の最新モデルですから、音質フラットなモニター系イヤホンとの相性が良さそうです。 AK機の常でイコライザーを使うと音質の劣化が激しいと感じる為、イコライザーは常にOFFで使ってます。 dacは大体4つで設定しています。 ながら聴きの時は2つの方がバッテリー持ちが良くなります。 モニター画面が綺麗ですからジャケットの写真やイラストが凄く映えます。 【操作性】 PCからコピーした音源を聴く時はサクサク動きますが、サブスクサービスを使うと途端にレスポンスがゆっくりになります。 ak機でサブスクサービスの使用は其程向いてるとは思えないです。 【付属ソフト】 専用のソフトは付属してません。 この項目は未記入で。 【拡張性】 メーカー純正の保護ケースやCDリッパーがある位で、他に目立った純正オプションは無いです。 純正ケースの割高感も高いです。 SR25mk.2の純正ケースもそのまま使えそうですが、見た目が少し不自然になりますから、保護ケースはSR35用の純正を使った方が良いでしょう。 【総評】 最近主流のサブスクサービスへ操作性は正直悪いです。 サブスクメインで使うならFiio、Hiby、Cain等の中華dapを購入した方が幸せになれそうです。 あとak機をメインに使うならPC必須です。 安価な物で良いですから1台用意しましょう。

お気に入り登録3PD10 [256GB]のスペックをもっと見る
PD10 [256GB]
  • ¥326,700
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
88位 4.00
(1件)
1件 2025/10/14  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 15時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
4上級機の音。素晴らしい。

DX260を気に入って使っていました。 これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って いましたが間違いでした。 全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。 PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた でしょう。 まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。 先ずは気づいた点です。 ・発熱は標準的レベル。 上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。 以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると 本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。 その点PD10は安心して持ち歩けます。 ・foober2000mobileが普通に使えます。 標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。 標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、 cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。 ・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が 他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド ロイドDAPと言った感じです。 Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので アプリをインストールして確認したところ バージョンは12でした。RAMは4GBです。 ・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので foober2000mobileに切り替える手間がかかる。 ・Google Playの動作はDX260よりもスムース。 ・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。 ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし ての通知バーを引き出せなくなる。 ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。 ・DARの効果。 PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の 密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。 色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと 思います。 最後に、以下の環境で聴いています。 イヤホン 64 Audio Solo ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+ イヤピ Baroque 音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac

お気に入り登録203NW-S774K [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S774K [8GB] 115位 4.61
(13件)
62件 2012/9/20  フラッシュメモリ 8GB 36時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:153.4x118.6x48.4mm 重量:212g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5二代目購入です

以前使っていた同じタイプのものが、連日使っていたので二年で調子が悪くなり買い換えました。 こちらの製品の方が格段に音もよくなり、コンパクトで使い易いです。

5ソニーの NW-S774K は大満足! ショップの対応もよかったです

購入した商品は、 NW-S774K のゴールドです。 ウォークマンなら、やっぱりソニー!だと思い、NW-S774Kシリーズを選びました。 希望商品はピンクでしたが、ゴールドも高級感があり、質感が高いので、こちらの色を選びました。 以前もソニーのウォークマンを持っていましたが、故障したので買い替えました。 どんどん機能が向上していて、とても使いやすいですね。 音楽を聴くことはもちろん、韓国語を習っているので語学学習にも役立てられるので、とても気に入りました。 音質もとても良くて、スリープ機能もついていて、大満足です。 商品の満足度が高いことはもちろん、ショップの対応がとても迅速で助かりました。

お気に入り登録483NW-A865 [16GB]のスペックをもっと見る
NW-A865 [16GB] 115位 4.48
(108件)
3111件 2011/9/13  フラッシュメモリ 16GB 23時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:52.5x96.9x9.3mm 重量:77g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:2.8型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
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5繊細ととるか、パワー不足ととるか。

【デザイン】 薄くて、スタイリッシュなデザインで、とてもいいです。黒を購入しましたが、とてもいい色です。 【携帯性】 薄くて、コンパクトなので、携帯性は、とても優れています。 【バッテリ】 DSEEなどをつけると、早く減ってしまいます。でも、まあまあ持つ方だと思います。 【音質】 S-Master MXの威力ですよね。ウォークマンEやSなどに比べると、低音の厚み、中高音域の押し出しやクリア感に優れます。 その上で、繊細な音を奏でますし、この価格では解像度が高いです。 しかし、最近のF880などと比べたり、高級イヤホンを使ったりすれば、そのイヤホンのポテンシャルを発揮させるほどの性能は全くと言ってないのだなと痛感させられます。 付属イヤホンや10000円程度のイヤホンならかなり高音質に聞こえるのですが、、、 【操作性】 タッチパネルなので、扱い易いです。 【付属ソフト】 Xアプリは、分かりやすいですが、アップデートに、とても時間がかかります。 【拡張性】 ドックスピーカーなども沢山出ているので、拡張性に優れています。 【総評】 これは買っても後悔しない、絶対満足できる商品です。今はFシリーズが主流になりつつありますが、シンプルに高音質で音楽を楽しみたいと言う方には、こちらをオススメします。 まだ若干お店にも残っているので、ぜひ、購入してみてください。

5今更かもですが。。。。

私は、どちらかというとイヤホンに興味を持って携帯直刺しで聞いていました。 その時にはMP3プレーヤーなんて携帯持つだけでも面倒なのに更に荷物が増えるなんてみたいな考えで全く考えてなかったんです。でも自分の買ったイヤホンでMP3プレーヤーを試聴してビックリ。。。 こんなに違うんだと思いました。もともといい音で音楽を聴くのは好きでしたので、速攻で市場調査開始でした。 その時に出ていた物の中でなるべくいい音がしてしかもそんなに頑張らなくても買えるものっていうのが私の基準でした。 ところがその時出ている物はあまりいい評価がなく辿り着いたのが生産中止になったAシリーズでした。その後オークションで中古を手に入れました。 音質としては、驚いたの一言です。特に同じ音源で比べても今までより音が厚くひとつひとつハッキリ聞こえました。 操作性にも私の指では問題ありません。ちょっと手の大きい方だと隣のアイコンが反応してしまうもですね。あといいと思ったのは物理キーですね。ホールド状態でも物理キーは操作できるので音量調節やスキップはできます。小さな突起がありますので慣れればポケットに入れたまま操作も可能です。 今更レビューなんてと思われるかもですが、現在海外出向中で渋滞にはまることも多く重宝しているので思い出したように書き込みしてみました。MP3は欲しいけどアンドロイドはいらないって方にはベストの選択であると私は思います。 本当に買ってよかったです。

お気に入り登録18CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB]のスペックをもっと見る
CT10 セガサターン ACTIVO-CT10-SS [16GB] 115位 4.00
(1件)
0件 2018/10/22  内蔵メモリ
microSDカード
16GB 10時間 Bluetooth 4.1  
【スペック】
USB DAC機能: ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • ハイレゾプレーヤー「CT10」をベースに、ゲーム機「セガサターン」のデザインを再現したコラボモデル。全2色で各色限定500台。
  • セガサターンの名作ゲーム楽曲の音源(44.1kHz/16bit)がプリインストールされている。
  • クロックジェネレーター、ヘッドホンアンプ、Hi-End DACなどを一体型のモジュールにしたAstell&Kern「TERATON」やクアッドコアCPUを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
4音質は◎、バッテリーは×

【デザイン】樹脂の質感そのもので高級感はありませんが、背面に往年のセガサターンのデザインがプリントされており、個性的なデザインだと思います。 【携帯性】ウォークマンのAシリーズに近い、コンパクトで使いやすいサイズ感であり、丸みを帯びた手によくフィットする形状も持ちやすくて良いです。 【バッテリ】バッテリーの消耗が大変激しく、大きな不満点です。 【音質】ノイズが少なくてクリアな音質と引き締まった低音がとても魅力的です。 【操作性】画面の文字がやや小さめですが、操作性に癖はなく、ダイヤル式の音量ボタンも使いやすいです。 【付属ソフト】ソフトが付属していない為、無評価とします。 【拡張性】古いモデルなので、ネットワーク関連の機能が不十分です。バランス接続ができないのも残念です。 【総評】Astell&KernのDNAを継承したクリアな音質が何よりの魅力であり、とても気に入っていますが、バッテリーの消耗の激しさが残念です。

お気に入り登録269NW-A37HN [64GB]のスペックをもっと見る
NW-A37HN [64GB] 115位 4.12
(12件)
578件 2016/10/ 4  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 45時間 Bluetooth 4.2  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz 
【特長】
  • 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
  • フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
  • 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ノイズキャンセルはすごい

噂に聞いていましたが、これほど、周りの音が消えるとは思いませんでした。すごい技術です。音も鮮明で、ミドルタイプでも十分満足できます。良いものを安く買えて大変、良かったです。有難うございました。

5使いやすいです

NW-A37HNBMを購入しました。64GBだとまだまだたくさんの曲が入れられそうで安心です。詳しく比較したわけではありませんが2017年モデルと大差ないのではと思いました。

お気に入り登録22audio-opus Opus#3 HA-530-64G-SL [64GB]のスペックをもっと見る
audio-opus Opus#3 HA-530-64G-SL [64GB] 115位 -
(0件)
25件 2017/4/24  内蔵メモリ
microSDカード
64GB   Bluetooth 4.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: ストリーミングサービス対応:Spotify Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 重量:220g 歌詞表示機能:○ タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:シルバー系 
【特長】
  • 最大DSD256までのネイティブ再生、バランス出力、Wi-Fi/Bluetooth、リアルUSB-DAC機能を搭載した、ハイレゾポータブルオーディオプレーヤー。
  • Spotifyなどのストリーミングサービスに対応し、高音質再生が楽しめる。また、DLNAにも対応し、別室のサーバーから音楽を再生するなど、幅広く使える。
  • Android OS5.1.1をベースとして、プロセッサーには1.4GHz駆動のクアッドコアを採用。4型の高精細大型IPSタッチパネルを備え、シンプルでスムーズな操作を実現。
お気に入り登録13Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000 IRV-ACRO-CA1000 115位 5.00
(3件)
0件 2022/1/21  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 10.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver 
【特長】
  • 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
  • 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
  • PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP

HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。 【デザイン】 写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。 【音質】 R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。 Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。 【操作性】 Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。 MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。 アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。 それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。 UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。 購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。 【機能性】 外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。 あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。 それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。 【総評】 買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。 基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。 室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。 今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。

5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン

以下の環境で使用しています。 PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン Android━(Wi-Fi)━━┛ PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center Android(コントローラー):AK Connect 2.0 【デザイン】 AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。 光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、 どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。 【音質】 ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。 音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。 飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。 その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。 昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。 私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。 高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑) (DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…) 【操作性】 大体普通のAK DAPと同じだそうです。 UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。 欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。 【機能性】 プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼… デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。 (何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…) 自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。 新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。 ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。 自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。 【総評】 これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。 音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。 できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。 (急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが) ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑) 【その他】 ・SDカードの相性問題? 一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。 (プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…) フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…? ・持ち出し 本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。 ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。

お気に入り登録385NW-WM1Z [256GB]のスペックをもっと見る
NW-WM1Z [256GB] 115位 4.62
(56件)
1825件 2016/9/ 8  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 33時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:72.9x124.2x19.9mm 重量:455g 歌詞表示機能:○ 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド 
【特長】
  • フルデジタルアンプ「CXD3778GF」を搭載し、DSD11.2MHzまでのネイティブ再生に対応したハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
  • 直径4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用。ヘッドホンアンプの出力を向上させ、高インピーダンスのヘッドホンもしっかりとドライブできる。
  • 4型タッチパネル液晶を搭載。音楽再生に特化した新ユーザーインターフェイスを採用し、よりスムーズに操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5中古が安い!

中古で購入しました。 新品価格30万は自分には手の出せない価格でしたが現在中古価格は10万程度で買えるようになっていてかなりお買い得になっています。 音質は以前使用していたZX500やZX300とは段違いです。 操作性に関してはZX300よりサクサク動く気がします。 銅削り出し筐体のため鈍器のような重さですが上級DAPとしてはコンパクトに作られていると思います。 接続端子がWM-PORTなのが残念ポイント アナログ音声入出力も無くなりドックコンポへの接続もできないので既に意味はないと思うのですが… 一応外部DACへ接続できるケーブルもラインナップされていましたが現在はディスコン。 拡張性はよくありませんが自分は4.4mmバランス直挿ししか使わないので問題なし。 Androidではなく音楽再生専用OSなのでサブスクは使えません。 自分は利用していないので問題無し。 限定した使い方なら中古で安く高音質なウォークマンが手に入ってお買い得になっています。 中古だと心配なバッテリーですがメーカー修理で2万程で交換してもらうことが可能です。

5金ピカウォークマン

憧れの1品現行モデル1ZM2買えないのならこちらを中古が買いです! ソニーの粒立ち、高音ならすハイレゾ感をこの機種はまだまだつかえます!今だからこそこ、Androidでは無いこちらかもしれません、是非とも(笑)無理にとはいいません

お気に入り登録199NW-S765K [16GB]のスペックをもっと見る
NW-S765K [16GB] -位 4.73
(9件)
143件 2011/9/13  フラッシュメモリ 16GB 50時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x111x41mm 重量:197g FMチューナー: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5音楽よりも英語学習で活躍

再レビューは画像アップしました 【デザイン】 デザインはそれほど重要視していません。カラーがホワイトなのはかわいいなとは思います。 【携帯性】 コンパクトでグッドgood! 【バッテリ】 バッテリの持ちはかなりいいです。外出して戻ってきても、全部使いきったことはありません。 満タンな状態で再生50時間ということなので、バッテリの心配はほとんどいりませんね。 動画はよくわかりませんが、普通に1時間くらい見てもバッテリは半分くらいは残っていた感じです。 【音質】 ソニーだけあって音質はすごいと思います。また、ノイズキャンセリングで周囲の音がかき消されてしまうので、外出中注意しないと、後ろから車が来てるのに気づかなかったり、電車の車内アナウンスが聞こえなかったりします。機能オフにする必要がありますね。 【操作性】 操作性は簡単です。センターボタンが常に「決定」なので、それほど迷うことはありません。 【付属ソフト】 いくつか使っていないソフトはあります。もともと、音楽を聴き、さらに学習用として利用するといった目的ですので、その他のソフトは触っていません。 【総評】 2月ごろに購入したと思いますが、今でもがっちり使ってます。特に語学学習にもってこいです。リピート機能で、好きなところを繰り返し聴けるので、本当に重宝しています。 また、動画も見れます。youtubeからダウンロードした動画を取り込んで見ることがありますが、画面は小さいので、気晴らし程度に見てます。画質などはダウンロードする際に設定するので、高画質にも対応しています。mp3はミュージック、mp4は動画のフォーマットですが、どちらも対応しています。壊れるまで、ずっと使い続けると思いますね。

5大事なのは重さより大きさ

【デザイン】 壊れてしまったS754との比較ですが 表面がザラザラではなくツルツルになったので指紋がかなり目立ちます。これは▲1。 大きさは僅かに760の方が大きいです。 【携帯性】 やはりこのサイズでこそ携帯音楽プレーヤーと言えるのではないでしょうか? ipot touchは軽くても大きさがネックとなり何とも言えぬ日々を過ごしていました。 (ノイズキャンセリングもないし…) 【バッテリ】 S754同様50時間というパワフリャーなバッテリー。(NC使うと40h) touchでアプリ弄りながら曲聴くと結構な減りなので使い分けすることでバッテリーの延命を図ります。 【音質】 私はさほど音質にはこだわらないのですが、低音の幅がtouchとは違いますね。 今回はBluetoothヘッドセットを使用するのでNCは使えませんがそこはまあ、良いヘッドセットと巡り合えるまで粘ります。 【操作性】 これなんですが、S754に比べやや反応が遅いというか… 曲のスクロールでの若干カクツキがあります。 イライラするほどではありませんが少し残念でした。 【付属ソフト】 相変わらずiTunesからX-アプリへD&Dなので全く使いこなせていません。なので無評価。 【拡張性】今回のお目当てはこの付属スピーカーでした オモチャ音質とも言えるSRS-NWT10Mに比べればかなりマシです。 低音はやや物足りませんが、価格を考えたら十分すぎるほどです。 【トータルでは大満足】 物理ボタンがあると誤操作が大分減ります。 パスコードを入力せずに済む物理ロックボタンもtouchにはないので◎ ただ付属スピーカーに設置するとロックボタンが押せなくなるので上部に欲しかったですね。 音質も良いので、音楽だけはソニーに任せようと思います。

お気に入り登録486NW-S14K [8GB]のスペックをもっと見る
NW-S14K [8GB] -位 4.84
(10件)
52件 2014/9/25  フラッシュメモリ 8GB 77時間   Bluetooth 2.1 + EDR  
【スペック】
ノイズキャンセリング: Bluetoothコーデック:SBC/aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、ASF、WAV、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:153.4x113.4x48.4mm 重量:211g FMチューナー: FM補完放送: 歌詞表示機能:○ 日本語対応: 液晶サイズ:2型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz 
【特長】
  • 周囲の騒音を約98.0%カットする(※メーカー検証環境にて)「デジタルノイズキャンセリング機能」を採用した、2.0型液晶搭載「ウォークマン」。
  • 圧縮時に失われた高音域をクリアに再現する「DSEE」や、クリアで臨場感あふれる音を再現する「クリアフェーズ」などを搭載している。
  • Bluetooth機能を搭載し、対応機器とワイヤレス接続が可能。より高音質・低遅延の「aptXコーデック」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5新型よりこっちのほうがいいんじゃね?

NWS313で耐えられなくなり購入しましたのでレビューします。 【デザイン】背面はダサいですが、表面はそうでもないです。 【携帯性】かなり小さいため素晴らしいです。 【バッテリ】びっくりしました。かなり持ちます。全然1週間以上充電しなくて大丈夫です。 【音質】私の耳は良くないので分からないんですが、とりあえずクリアなことだけは分かります。 【操作性】UIがシンプルなので最高です。 【付属ソフト】使ってないので分かりません。 【拡張性】かなりあります。てか新型が少なすぎるのかな。 【スピーカー】かなり低温が効いてるなと感じました。 【総評】新型なあれなだけあって、かなり感動しました(笑)。いまでも全然安く売ってあるので、見かけたら購入してみるのはどうでしょうか?

5小さい、そして電池持ちが凄くイイ

携帯型のプレイヤーに何を求めているかによりますが 私が求めるのは下記の点です。 ・電池もちがよい ・操作性がよく  (語学学習を考慮されている) ・音質がそこそこよく ・データ容量も多いほうがよい ・見た目も大切 ・値段も適正 多機能は、それほど求めません。 私の場合、上から3点が最も大切な点です。 この製品の場合、電池もちが良いというのが最大の魅力です。 充電の面倒がないというのは、快適です。 この製品のデータ容量を増やしたタイプが発売されれば 即買いなのですが、Sonyさんは、スマホみたいな新型を 売りたいようで・・・ スマホみたいな方の製品と音質を店頭で聞き比べましたが、 この機種に比べて特別よいとは感じませんでした。 本機で音楽もよく聴きますが、音質にも満足しております。

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デジタルオーディオプレーヤー(DAP) なんでも掲示板

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