| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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1位 |
1位 |
4.36 (3件) |
23件 |
2026/5/15 |
2026/5/22 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
77.2g |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:68x68x12.9mm 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュでサクサク、ピンクがおしゃれです。
【デザイン】
メタリックで良い感じです。
特にピンクはおしゃれで可愛いと思います。
ディスプレイの発色、フォントもきれいです。
【携帯性】
サイズはコンパクトで、割と薄めだと思います。
携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
12時間ということでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
【操作性】
タッチパネルなのは使いやすいと思います。
基本UIはShanling M0,M1系と同じだと。
スイッチは、電源、再生/停止、音量+−
操作性にいれるべきかは迷いますが、曲検索はちょっと微妙です。
ジャンル⇒曲
アーティスト⇒曲
でアルバムのワンクッションがありません。
並び順もPINYIN順です。
フォルダー検索で使えば軽減されますが、フォルダー名はPINYIN順です。
2TB対応ということで、512GBを使用していますが、検索速度などは問題
ありません。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
DACモード、USB出力、SPDIFなど一通り対応しています。
【総評】
ECHO MINIと比較すると、
・SoCの強化
・タッチスクリーン
・256GB(MAX8000曲)⇒2TB
・LDAC対応
・SPDIF対応
は良くなっている点になります。
ECHO MINIとECHOは、海外フォーラムを見る感じでは、
SoCが同じ、MAX256GBは同じで、サイズとDAC位しか違わない
ようなので、MINIをすでにもっているのであれば、ECHOは
いまいち魅力は感じないかと思います。
DAPとあまり関係ないですが、スクリーンセーバーをアナログ時計にしています。
意外にうれしい機能です。
発売:2025年 日本は2026年
発売時価格:19000円位
SoC:Ingenic X2000
DAC:CS43131x2
端子:3.5mm、4.4mm
Bluetooth:5.4
CODEC:SBC、LDAC
出力:280 mW(32Ω)BAL 2.99V
SD対応:2TB
4コンパクトな本体で4.4mmバランス出力端子が良い感じです。
Snowsky(FiiO)は4.4mmバランス出力端子があります。個人で保有している4.4mmバランス出力端子があるNW-ZX300(SONY)とXDP-30R(Pioneer)と比較してみます。
【デザイン】
<Snowsky>
メタリックなアルミデザインで良い感じです。何といっても丸いディスプレイが特徴的です。再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのが面白いです。
<NW-ZX300>
NW-ZX300は全面アルミ切り出し本体でシンプルな形状。それとなく高級な感じがします。フラットな感じで無駄のないシンプルな形状がいいですね。
<XDP-30R>
XDP-30Rの前面右側はアルミデザインでシャープな感じがします。右側面が斜めにカットされて持ちやすいです。しかし、裏面はプラスティック感ありありのデザインで残念です。
【携帯性】
<Snowsky>
とてもコンパクトです。重さは約77.2です。NW-ZX300とXDP-30Rと比べても圧倒的に軽いです。
<NW-ZX300>
機能面を考えると、これだけコンバクトな本体は素晴らしいですね。重さは157gです。
<XDP-30R>
縦幅はNW-ZX300の方があります。横幅はXDP-30Rの方があります。重さは120gです。
【バッテリ】
<Snowsky>
バランス接続で使用しています。公表では約12時間でしたが、実際は8〜10時間くらいですね。
<NW-ZX300>
バランス接続で使用しています。実際の再生時間は、20時間位です。(SONYサイトではFLAC 96kHz/24bit:バランス約23時間です。)
<XDP-30R>
XDP-30Rは公表でアンバランス再生で15時間ですが、実際、バランスで使用した場合は9時間程度でした。
【音質】
下記は全てSONYの4.4mmバランスイヤホンのXBA-N3BPを使用して比較しました。
<Snowsky>
低音域は弱めですが高音域は切れがある音質のなので、ポップな感じの曲には合いますね。
<NW-ZX300>
音の左右の分離や奥行のメリハリがありますね。明らかに高音域の伸びと低音域に深みがあります。XDP-30Rと決定的な違いは音の輪郭ですね。NW-ZX300の方がはっきりしています。
<XDP-30R>
高音域の伸びを感じましたが低音域は若干、質感が弱いように感じられました。中音域がクリアな感じなので、ナチュラルな音質と言った感じです。
【操作性】
<Snowsky>
ファームウェアを現時点での最新のV1.95に更新したことにより、操作パネルの言語が英語か中国語のみだったが日本語が選択できるようになりました。
画面のスワップ操作が左から右だけで手順が多いですね。独特の操作感があります。
LDAC対応で良い感じなのですが、Bluetooth接続のスピーカーやイヤホンの接続が安定しませんね。
<NW-ZX300>
タッチパネルの画面操作は分かりやすくスムーズで良い感じです。側面にハードウェアキーがあるのも便利ですね。画面上に現在時刻を表示されない事と起動時のデータ読み込みに時間が掛かるのが残念です。
<XDP-30R>
XDP-30Rはホーム画面がカスタマイズできるのは良いですね。ハードウェアキーは便利ですが、ボリュームダイヤルがユルユルなのが残念です。タッチパネルの反応は良いです。NW-ZX300のハードウェアキーは右側に集中しています。逆にXDP-30Rは左側に集中しています。
【付属ソフト】
<Snowsky>
ファームウェアをV1.95に更新したことにより、アーティスト名で表示した場合、アルバム単位では表示できなかったものが表示できるようになりました。これで大分使い勝手が良くなりました。
<NW-ZX300>
管理ソフトのMusicCenterを使用しています。アーティスト名単位やアルバム名などがバラバラにならず曲のファイル管理がしやすいです。
<XDP-30R>
管理ソフトのX-DAP Linkは使用していません。昔のSONYのMediaGoを使用しています。SONYのMusicCenterではXDP-30Rを認識しませんでした。
【拡張性】
<Snowsky>
本体容量メモリーはありません。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<NW-ZX300>
本体内蔵メモリーの容量が64GBあります。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<XDP-30R>
本体容量メモリーは16GBと少ないですが、microSDスロットが2個あります。
【総評】
まず絶対に設定する作業として、ファームウェアのバージョンを確認して最新のバージョンに更新することですね。私は購入時のバージョンがV1.4と古かったため使い勝手がかなり悪かったです。V1.95に更新してかなり良くなりました。
4.4mmバランス出力端子には満足していますが、Bluetooth接続が安定すると良いな。
再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのキミックが他の音楽プレーヤには無い独自の機能で面白いです。携本体が軽いので携帯しやすいです。価格も手頃で4.4mmバランス出力端子あることが購入を決断した理由です。
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![Snowsky ECHO MINI [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048975.jpg) |
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-位 |
4位 |
4.81 (6件) |
94件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
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○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
55g |
【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:80x54.5x14.5mm DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、かわいい、安い、4.4mmバランスのイヤホンが使える
【デザイン】
コンパクトなカセットウォークマン型でレトロなところが秀逸
【携帯性】
小さいことも良いが、何より軽いのが秀逸
【バッテリ】
それなりに保ちそう
【音質】
不満は無い。繋げるイヤホンの方の性能次第か
【操作性】
ボタンが小さいので操作には慣れが必要。曲を選ぶのが大変だが致し方ない
【付属ソフト】、【拡張性】
特に評価無し
【感想】
4.4mmバランス端子のイヤホンを持っている方には最も軽量なDAPとしてお勧め。コンパクトな分、操作性は犠牲になっているが1万円前後の価格は魅力的
5Simple is the best
【デザイン】
コンパクトな筐体に凝縮させたらこれ以外の選択肢は無いのでは。
【携帯性】
これ以上小さくしたら4.4mmバランスジャックは不可能かも知れない。
【バッテリ】
この筐体サイズではこれ以上は望めない。
【音質】
周波数特性はあくまでもフラットで、独特な色付けは感じられず耳障りな音はしない。
【操作性】
コンパクト過ぎて操作ボタンの押し間違いが多い。(年のせいか中々慣れない)
【総評】
ウォークマン初代からポータブルオーディオを使用しており、ホームオーディオにも拘りを持っていたが、気まぐれで購入した同社のBTR-13の性能に驚愕し本品の購入に至った。とりあえず使用して3ヶ月の感想。
最低価格帯DAPながらFLACファイル対応なのが素晴らしい。
普段は有線イヤフォンを4.4mmバランスで聞いていいるが、価格帯からは文句の付け様が無い音質だ。心配していたノイズも皆無だった。
アンプのバランス出力も秀逸で、低能率ヘッドフォンのAKG K240Studioを不満の無い音圧で再生出来る。アンバランスのイヤーフォンなら有り余る程のパワーが有る。
音質は至ってフラット。下手な強調や耳障りな音はしない。
BluetoothコーデックはSBCのみなので有線でしか使用していないが、本体がコンパクトなのでポケットの何処にでも収まるので有線のデメリットは余り感じない。手持ちのバランス接続のイヤーフォンをアップグレードしたくなる程だ。
内蔵バッテリーの持続時間も1日10時間の使用でも問題無かった。
使用目的をシンプルにピンポイントに絞った潔さと、4.4mmバランス端子を備えた構成が日本メーカに無いのが残念だ。
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![NW-S313 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025319.jpg) |
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-位 |
6位 |
2.92 (28件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
4GB |
52時間 |
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Bluetooth 4.1 + EDR |
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53g |
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何を重要視するか次第
■追記■2024/6/27
このレビューを2018/2に書いたってことは6年超えで使ってるってこと。
タイマーの実装を忘れたのか、全くの故障知らずで日々耳に心地よい音を届けてくれます。
HOLDのスイッチは爪を引っ掛けてスライドさせてるんですが、ここがチビてきてやや使いづらくなってますがまあ大丈夫です。
■追記ここまで■
I/OデータのExrouge(通称ポケベル、白黒2行液晶w)を数年前まで使ってて以来のMP3プレイヤーです。
ポケベルは単4乾電池駆動でしたので予備を持っていれば電池が切れても何の問題もなかったです。
使い方は好きな曲を適当に2GBのSDカードに放り込んで順番に聴き最後までいけばリピートで最初に戻る、飽きたら適当に曲を入れ替えるというスタイルでした。
本機もそういう、「ゆる〜い」使い方をしています。
【デザイン】と【携帯性】
ポケベルに比べると表面積が広く、薄くて小さいのはいいのですがジーパンの前ポケットに入れるには大きいです。
エレコムの手帳型の薄いケースで保護してカバンのサブポケットあるいは上着のポケットに入れてます。
【バッテリ】
Bluetoothで使ってますので52時間とかは無理です。
通勤が往復で2時間ちょい、だいたい3週間で2回充電してる感じです。
【音質】
イヤホンがBluetoothのTT-BH07で、音源は適当なMP3(96〜320程度)なので本体のスペックがどうなのかわかりませんが、特に問題は感じません。
付属のノイキャンイヤホンは袋に入ったままです。
【操作性】
ハードスイッチなので覚えないとやりたい操作ができないのは難点でしょうか。
前機種のポケベルは機能が少なかったのでハードスイッチでも問題なかったです。
他の方レビューに「なんでタッチパネルから後退させた」ってありますが、タッチパネルに慣れた方にこのハードスイッチは正直辛いと思います。
自分の使い方ですと、一旦設定してしまえば使うキーは電源のオンオフと再生、HOLDのみで問題ないです。
ただ、この形状ですので持った時に上下左右の▲キーを押してしまい早送りや巻き戻しされてしまうのはマイナスです。
でも気になりません。
液晶を見るのは電源を入れてBlietoothがイヤホンを探し当てて再生ボタンを押すまでと、電源を切る時に切れたことを確認するために見るだけですので粗いとか気になりません。
ポ ケ ベ ル よ り は き れ い で す し
【付属ソフト】
音源は適当にドラッグ&ドロップで放り込む式ですのでソフトは使っていません。
直感で使えるものならいいのですが、きっとソニー得意の使う側のことを考えていない操作性だと思いますのでPCにインストールすることすらないと思います。
【総評】
便利なものを使ったことがないので、他の方の言うような不便やデグレードは感じません。
本機よりも格段に安い中華DAPも検討したんですが、ハズレを引いた時にあれこれやる気力が沸いてこないと思いこちらにしました。
音源ファイルは数字で並べ替えられてしまいますので色んな曲を入れても01で始まる曲を全部再生し終えたあと02に移ります。
ファイル名を工夫すれば自分の思う再生順になると思いますが面倒なのでシャッフルリピートで聴いています。
【こんな人におすすめ】
MP3プレイヤーが初めての人や、上の音にこだわらず、聴いてる間は操作せず流しっぱなし、小さくて安くてワイヤレスを求めててバッテリーは長く持ったほうがいいと思う人にはこれで充分かと。
ギャンブル好き、トラブル対応好き、問い合わせ好きの方は中華DAPという選択肢もアリだと思います。
5歩く活力のゥォークマン
今のゥォークマンが約4年なります。壊れないうちに購入しました。16GBを4GBのゥォークマンに変えました。振込み翌日に届きました。
持っているCD、タブレットからの音源を簡単に録音が私でも簡単に出来て嬉しいです。
音が良いので、何処にいても自分の世界に浸れます
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3位 |
9位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
4GB |
14時間 |
○ |
○ |
○ |
85g |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:85x55.5x14.3mm 歌詞表示機能:○ 液晶サイズ:2.39型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5miniから買い替え
【デザイン】
miniとの比較です、基本同じデザインなので不可は無いです。
【携帯性】
多少重量感はでましたが、プラスチック感が無くなり程よい感じです。
【バッテリ】
未だ、視聴段階ですが、mini同等を期待します。
【音質】
miniより明らかに表現力が上がっています。イヤホン、ファイルと同じ条件ですが、ブラインドで見分けが付くほどです。
【操作性】
miniと同じUIなので、迷う事なく使えます。
【付属ソフト】
ソフトウェアはありません。
【拡張性】
mini同等です。
【総評】
miniにあったチープ感が払拭され、所有欲をくすぐられる程よい重量感です。
特筆すべきは専用のレザーカバーです。
miniでは、本体デザインをスポイルするダサいカバーでしたが、本体のデザイン及びカラーを際立たせる素晴らしいカバーに変貌しています。間違いなく本体と同時購入すべきです。
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7位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/25 |
microSDカード |
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16.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
83g |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/aptX/aptX HD インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:50x80x13.5mm タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.09型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![kana BT GH-KANABTS16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040292.jpg) |
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-位 |
12位 |
3.22 (4件) |
14件 |
2022/12/ 7 |
2022/11/下旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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30g |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- Bluetooth対応、ワイヤレスイヤホン、スピーカーで楽しめる1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。USB充電で約11時間が使用が可能(音楽再生時)。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHC(別売り)にも対応。イコライザ機能とリピート再生やランダム再生など、多彩なプレイモードを搭載。
- AMラジオをFMで聴けるワイドFM(FM補完放送)に対応。録音可能なFMラジオ機能や便利なボイスレコーダー機能(最長60時間)も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安めのMP3プレイヤー、物足りなさもあるかも
有名なグリーンハウス製なんで購入
バッテリーの持ちはよく、かなり持つのだが
充電がUSBマイクロタイプ所が非常に残念
携帯性はよく非常に軽いためどこにでも持って行けるが
操作するときにカチカチ音がする為
外で色々と操作してると少々気になってしまうかもしれない
Bluetooth機能は使ってないのでどんなものなのかは分からない
スリープタイマーもなく充電にはUSBマイクロと少々不便であり
これらを解決した新作が出てほしいものである
ただ耐久性と音質はそこそこ良い為割と重宝している
4気軽に持ち歩けて、ちょうどこういうDAPが欲しかったんです
気軽に外出時に曲を聴きたくてこちらを購入しました。イヤホンで聞いてみたところ想像以上に音質も良く、またバッテリー持ちもいいです。そこまで高くないDAPを探していたので、ちょうど欲しかったものが手に入って満足しています。
【バッテリー】
バッテリーはかなり持つので、それだけでも買ってよかったです。特に使っていない間バッテリー減らないのがうれしいですね。スマホは未使用時でもメリメリ減っていくので。
補足:やったことありませんがbluetooth出力だとバッテリー持ちは半分以下の4時間30分になると仕様書に書いてありました
【操作性】
画面が割と大きいので、少し長い文字なんかも読めます。操作もしやすいので、操作性に不満は特にないです。
【拡張性】
sdカードにも32GBまで曲を入れられるみたいです。もともと軽い用途目的で、プレイリストを何個もがっつり作ったり50GB以上音楽ファイルを入れたいなどではなかったため、自分は特に不便さは感じませんでした。
【総評】
スマホで曲を聴くこともできますが、未使用時にバッテリー減らなかったり、有線イヤホン繋げたり、小さかったり、操作がしやすかったりと得意なことも多くて、購入してよかったです。軽めのDAPをお探しの方にいい選択肢かもしれません。
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-位 |
17位 |
4.53 (7件) |
9件 |
2024/6/28 |
2024/5/10 |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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27.3g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:100x45.25x124mm 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
【特長】- IP68防じん防水等級に適合し、水辺のアドベンチャーから険しい地でのアクティビティまで幅広く対応するネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- BluetoothモードとMP3モードを搭載し、直感的なボタン操作や使いやすいアプリで2つのモードを簡単に切り替えられる。
- Bluetoothモードでは最大9時間、MP3モードでは最大6時間の連続音楽再生を利用でき、急速充電にも対応し約10分間の充電で最大3時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いヘッドホン
良い点
骨伝導ヘッドホン。音が意外と大きい、音質も良く聴いていて楽しい。しかし隣の人には聞こえない。32GBのストレージがある、防水防塵で風呂で使用した。充電が早い。寝ながら使える。別々の端末で2台同時に使える。マイク内蔵で、スマホで通話や録音が可能。カナルと違い耳の中が蒸れたり、化膿したりしないので、かなりお得。
悪い点
耳に引っ掛けて頭を挟む仕組みなので少し圧迫感がある。充電ケーブルは特殊な形なので在庫があるうちに買い増ししたほうがいい。
5サウナでも使えます
サウナでの使用目的で購入しました。
使用温度範囲が5〜40℃とサウナでの使用用途は考慮されていない製品ですが、
耳下まで覆うタイプの深めのサウナハットを併用することで85-90℃のサウナ下でも
1年経過した現時点でも不具合が生じることなく使用できています。
見た目的にもサウナハットを使用することで他人からは装着しているのが見えませんので、
他人の目を気にすることなくサウナ内での時間を音楽を聴いて過ごすことが出来るのでお勧めです。
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![NW-S315 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025318.jpg) |
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-位 |
21位 |
2.17 (54件) |
258件 |
2017/8/ 4 |
2017/9/ 9 |
内蔵メモリ |
16GB |
52時間 |
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Bluetooth 4.1 + EDR |
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53g |
【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、リニアPCM、FLAC 幅x高さx奥行:44.3x94.6x9.9mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.77型(インチ) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 周囲の騒音をカットする「デジタルノイズキャンセリング機能」や音楽再生約52時間のバッテリーを搭載した、「ウォークマン」。
- 音源に応じて音質を選べる多彩なイコライザーモードを搭載。音質を細かく設定できるカスタムイコライザーを2種類保存可能。
- Bluetooth機能を搭載。ペアリングが済んだ機器をあらかじめ「起動時自動接続先」に設定することで、自動接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目のウォークマン、電池持ちが優秀です。
【デザイン】
すごく良いと思います。画面も見やすいです。
【携帯性】
よくできてます。コンパクトで持ちやすく、サイズを取りません。
【バッテリ】
優秀です。AACの320kbpsで長時間聞いても、1メモリも減らないほどです。
【音質】
安定した音質で聞けます。ノイズキャンセリングを有効にしても質が良いです。
【操作性】
曲やプレイリストを選ぶときやメニュー操作をするときのボタン操作や音量操作も遅延なく動いてくれます。ラジオの操作の際は、選局の際、自動選局できるのですが、時間がかかるみたいです。プリセット設定できる点は非常に大きいです。
【付属ソフト】
付属ソフトはついていませんでした。
【拡張性】
保護カバーやディスプレイ保護フィルムも一緒に買って、付けてみました。ちゃんと装着できました。
【総評】
買ってよかった一台だと思います。お出かけや遠征の際はこれで音楽を聴いていけます。
5これで十分
【デザイン】難しいボタンはない
【携帯性】A300シリーズより小さい
【バッテリ】フル充電+画面オフで長く使える(公称通りかは不明)
【音質】リマスター機能がないので、コーデックで左右します
【操作性】超シンプルで迷うことはない
【付属ソフト】windows向けに「Music center for PC」があり、管理しやすい
【拡張性】ノイズキャンセリング付きヘッドホン(有線のみ)とBluetoothが使えます
【総評】A300シリーズにノイズキャンセリングがないと、環境に左右されないFMラジオが
あるので十分
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
29位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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99g |
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![NW-S774 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003019.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.55 (28件) |
292件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
8GB |
36時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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51g |
【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:43.3x97.2x7.4mm FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいです
別のメーカーの物を使用していましたが、液晶がなく使いにくかったので。
こちらは、とても使いやすいです。
ボタンがクマの顔に見えてきて、気に入っています。
容量も十分ですし、音質も私には十分です。ラジオも問題なく聞けますし。
落としてしまうこともおおいですが、意外にタフだと思います。
5さすがSONY
今までは携帯電話で聞いていました。
全然違います。購入して良かったです。
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9位 |
31位 |
- (0件) |
14件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
microSDカード |
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9.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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35.8g |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
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-位 |
31位 |
4.24 (119件) |
1668件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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99g |
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
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-位 |
36位 |
2.94 (3件) |
116件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
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70g |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
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直販 |
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-位 |
43位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
内蔵メモリ |
8GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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32g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WAV、FLAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
4基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
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-位 |
45位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/25 |
内蔵メモリ |
32GB |
13時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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31g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:107x44x135mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高
【デザイン】
タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。
【高音・低音の音質】
音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。
【フィット感】
全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。
【外音遮断性】
骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。
【音漏れ防止】
音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。
【携帯性】
両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。
【総評】
私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!
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![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
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-位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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30g |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
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-位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
内蔵メモリ |
16GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.1 |
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30g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:120x50x130mm カラー:ブラック系
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-位 |
74位 |
- (0件) |
12件 |
2023/11/ 6 |
2023/1/18 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
72g |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:54.5x61.2x13.8mm 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- MQAテクノロジー(8倍展開)、デュアル「ESS9219C」DACチップを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。ポケットにも入るコンパクトサイズ。
- 双方向Bluetooth 4.2、HiBy UAT、LDAC、apt-Xに対応し、外部DAC AMPとしての利用も可能。
- アンバランス出力3.5mmとバランス出力2.5mmの2つの出力ポートを備えている。ステップカウンターと電子ブック機能を搭載。
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![iPod touch 第7世代 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030463.jpg) |
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-位 |
74位 |
4.21 (20件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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88g |
【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量128GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上している。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5慌てて第7世代購入しました。
実は・・・第6世代所有しているのですが、壊れかけていまして。
2022年秋には第8世代が出るだろうから、そうしたら買おう、とのんきに構えておりましたら・・
急に生産終了のニュース。
1、種有している車に接続して音楽を垂れ流しで聴く
2、所有機は容量32Gなので次は128Gは必要
3、病院での待ち時間中などで愛用
等々。
生産終了ならば他社製品の音楽プレーヤーに一瞬浮気するしかないか?!、と思いながらも使い慣れているiPodの7世代を、販売終了になる前に慌てて購入しました。
色はゴールド。所有している6と被りました’笑。
顔認証、指紋認証、当たり前ですがありません(了解してましたので)
あいほんなどに比べるとサイズも、重さも小さい。
単純に音楽プレーヤーとして使うには充分。
音質も、普通にイヤホンやBluetooth、標準設定の車のスピーカー、で聴く分は充分かな?。
等々
と思います。
ただただ・・・8の出現を楽しみにしていましたがこの度の生産終了は残念でなりません。
5お手軽なコンパクトiOS端末
指紋認証に対応しておらず古い端末という印象です。FeliCa や Touch ID が非対応です。
ロック解除はパスコード入力のみ、モバイルSuicaなどの決済サービスが使えなかったのは残念ですね。
しかし、88gの軽さは魅力でWi-Fi環境があれば気軽に持ち運べるのがいいですね。
試してませんが、Apple Arcadeに対応するようなのでお手軽ゲーム機としてはアリでしょう。
電話機能がないので、小中学生の子供に持たせるにはベターな端末だと思います。
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-位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
- |
microSDカード |
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Bluetooth 5.0 |
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29g |
【スペック】 対応フォーマット:MP3 幅x高さx奥行:98x55x138mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4振動が「こそばい」ですが私的には好きです。
【総評】
骨伝導なので「こそばい」という感覚はあります。
ただ慣れます。
音に関しては凄く良いとは言いませんがクリアで途切れにくいと思います。
耳を塞がないで何処から聞こえているの?
という感覚はありますが鼓膜に直接ではないので不思議な感覚です(笑)
あとは耐久性がどれぐらいあるかですね。
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-位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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35g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC
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-位 |
100位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
内蔵メモリ |
4GB |
8時間 |
|
Bluetooth 5.0 |
|
22g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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-位 |
100位 |
3.56 (36件) |
222件 |
2018/9/26 |
2018/10/27 |
内蔵メモリ |
4GB |
6時間 |
|
Bluetooth 4.0 |
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7.3g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、FLAC 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 防水・メモリー搭載完全ワイヤレスイヤホン。IP65/IP68相当の防水防じん性能を備え、普段使いはもちろん雨の中や水中などスポーツシーンでも使える。
- 約920曲の楽曲を保存できる4GBのメモリーを本体に搭載し、イヤホン本体だけで音楽を聞ける。プレーヤーモード(メモリー再生)時は最大6時間連続使用可能。
- スマートフォンのアプリで低音域の上げ下げなど、より個人に合ったサウンドに調整することが可能。「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5内臓メモリ+完全防水対応のイヤホンとして選択肢
【デザイン】
耳から出ます。
少し大きいかと、ランニング+向かい風での風切り音は大きいです。
【高音の音質】
出てるかというと出ていません。
低音寄りだとは思います。
音質に関しては個人差が大きいため、レビューは控えます。
【低音の音質】
レビューを控えるといっても、低音寄りです。
音質って慣れだと思うんですね
慣れてしまえば高音も低音も十分に感じられます。
【フィット感】
フィット感は満足しています。
ランニングで使用しますが、ズレることはありません。
【外音遮断性】
外音遮断性は良いと思います。個人的にSONYのイヤーピースが合うタイプなので、満足しています。
外音取り込み機能がありますが、取り込み音は非常に小さいです。
期待しない方がよいと思います。
【音漏れ防止】
評価する人が周りにないため、無評価です。
【携帯性】
ケースは大きいと思います。
Galaxy budsや、appleのものと比べると2倍くらいあります。
ケースによる充電回数も大差ありません。
【総評】
内臓メモリ+完全防水対応のイヤホンとして選択肢がこれしか無かったため、購入しました。
2022年の現在では、在庫処分価格でそれなりに安く買えると思います。
普段使いとして問題なく、愛用しています。
一つびっくりしたのが完全防水ということで、風呂に潜って内蔵メモリの音楽を聴いていたのですが、水中でもイヤホンの操作ができました。
完全ワイヤレスイヤホンが水中でどのように通信しているのか、非常に興味があります。
5購入する際は意図を考えて
初投稿です、簡単に読んでもらえればいいです
読みづらくてなにかすいません
ただ、低評価多いのが納得いかず投稿したかった。が本音です。笑
用途
個人的にはトレーニング用で購入しました
ジムでストレッチ始めるタイミングからつけてると、ちょうど2時間半いけないくらいで、バッテリー残が20%となり「バッテリーlow」とのアナウンス。
取説に従うと連続使用3時間が基本と思えば、わからなくもないが必ず充電器は持ち歩き必須ですね。
でも、ランニング3時間連続で…とかの方々が大多数ではないと思うので用途の範囲で連続使用時間を設定し、このキャパに落としてると考えればよいと思う。用途狙い撃ちですし。
元々の比較
ランニングやその他マシーントレーニングに外れることがなく、有線から乗り換えて正解と思ってる。
有線の時はSONYの5000円台のを使ってました(名前忘れました。
ケーブルがランニングマシンに当たる音やポケットからスマホ等が落ちてケーブルが抜けるトラブルなくなっただけ満足です。
他の中華完全ワイヤレスで経験した(故に有線にしてたのだが)に左イヤホンと右イヤホンとの接続を…とかめんどうなことはいらず、左イヤホンをスマホ等に接続すればいいのは気が楽。右イヤホンは左イヤホンとの距離が近ければ自動接続するのだもの。
では、どこまで離したら接続切れますか→ざっと30cm。右耳に右イヤホンしたまま左耳の左イヤホン外して手を下ろしてる時に接続が切れる。片耳だけで聴くという発想はない。これはこれでいい。
SONYの最近出た1000xモデルとのこと
直近出ているの1000xシリーズに対してワイヤレスさんたちみたいなノイズキャンセリングはついてないが他のカナル型イヤホンより遮音性がいいのかジムのBGMはしっかりかき消してくれる。(それなりに音量あげて音楽聞いてるからかもですが)ノイズキャンセリング欲しかったけど、ここまで外音気にならないならいいやと思ってます。求めすぎはよくない。
あくまでもスポーツ用です。1000xシリーズクラスの音は求めちゃいけないと思ってます。
ちょっと気になってた外音取り込みについて
で、外部の音が気になるなら外音取り込みにするけど補聴器みたいね。つけてないときよりも周囲音聴こえる感覚がします。
選んで聞いてるから、かもしれませんが…
音質について
音についてはイコライザーで必ずいじること。
初期は軽い感じがしたので低音強めて聞いてます。
いじらないとなにか悲しい気持ちになる。
設定がなにもないよくあるイヤホンよりも音がなにか悲しくなった気がします。(SONYのアプリやウォークマンのイコライザーで設定いじって、解消しましょう。)
いじるととても満足します、ここまで変わるんだーと思いましたから
耳は素人です。あんまりあてにしないで欲しいけど、その素人でわかるくらいイコライザー大事。ホント大事。
音量について
あと、スマートフォンの音量をマックスにしてもイヤホンの音量が初期設定のままだと音が小さいと感じます。
イヤホンの音はイヤホンダブルタッチで動かせるので動かしましょう、意外と忘れてた使ってる人多そうなんでけど…
最後に
わたしは大満足な一品です。
ただ、用途は狙い打ち。
使えるなら1000xシリーズをノイズキャンセリング使用して常に聞いていたい。
あのシリーズは今まで最も感動した。(それ以上のハイエンドは聞いても聞き分けられない程度の素人なんです)
でも、やはり汗をかいたりする用途からすれば電子機器をノーマルで使えるわけがない。
そこはちゃんと留意しないと許されませんね、大丈夫なんて思って使ってたら汗でダメになりました。は取説に従ってないからそれはそれで怖い。SONYに文句は言えない。
精密機器だもん、風呂で防水がついていないスマートフォンやガラケーを使ってきた、その経験からこゆのでも問題ないやろ…の理論は通用しません。あの頃とは価格帯が違う、さすがに怖いです。
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22位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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27.3g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
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![iPod touch 第6世代 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017001.jpg) |
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-位 |
100位 |
3.75 (22件) |
1566件 |
2015/7/17 |
- |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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88g |
【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(※2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待
コンパクト薄型で取り回しが良く、WiFi環境で使っています。
CPUに対してバッテリーライフが心もとないと思います。
長く使っていると、バッテリーが消耗しますが、自分で交換するのは難しく、Appeで交換してもらうと、交換品になるのでiOSを旧バージョンで使用している向きには厳しい選択肢となります。
サイズ的に大容量バッテリーは望めませんので、高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待します。
5なぜ今まで気付かなかったのか
iPod直刺しなんて...と、今までは選択肢の中に全くありませんでした。
しかし、macbookを愛用しており、Appleの研ぎ澄まされた製品の信頼性は理解しておりましたので、意外とアリなんしゃないかと、購入してみました。
fiio x5 3nd やONKYO dp-x1(a)などと迷いましたが、これらは音は最高だと思いますが、デザインや機器としての安定性、操作性、バッテリーの持ちなどでは、流石に天下のappleには敵いません。
音質さえ克服できればipodが最強なのではないかと思いましたが、デカいポタアンなどは折角のスマートさが台無しになるので使いたくないという思いから、ue7pro直挿しでneutron music playerを使って聴く事にしました。
結果、ipod touch + neutron music player + ue7proは、x5 3ndにもdp-x1にも圧勝出来るのではないかと思う程良い音質でした。しかもバッテリー持ちも圧倒的な上、金額は本体35000円+アプリ700円です。
今まで軽蔑すらしていたipod直挿しで、こんなにも感動させられるとは思いもしませんでした。
再生アプリ次第ではとんでもないパフォーマンスを発揮します。大満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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microSDカード |
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10時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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40g |
【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV カラー:ブラック系
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![kana BT GH-KANABT16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029555.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/2/上旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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30g |
【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えた1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFMにも対応。
- Bluetoothに対応しているので通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどでも音楽を楽しめる。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHCにも対応。USB充電で約11時間使用できる(音楽再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4欲しい機能が全部入り
【デザイン】
デジタルオーディオと言うよりは、ボイスレコーダー感が強いです。
【携帯性】
コンパクトだと思います。
【バッテリ】
前のGH-kanaシリーズよりは向上してます。
【音質】
全域フラットで聴きやすいです。最低限の機能は備わっています。
【操作性】
少しラグいです。
【総評】
この価格帯で欲しい機能が全部入りなので良いんじゃないでしょうか?
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-位 |
-位 |
3.38 (6件) |
60件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
microSDカード |
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13.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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38g |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:トランスミッター機能利用時:SBC/aptX/LDAC、レシーバー機能利用時:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Linux 幅x高さx奥行:45.3x42x13.7mm ボイスレコーダー:○ 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 低ゆがみ・低ノイズを誇るAKM製高性能DACチップ「AK4377」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- SoCに高性能&省電力なIngenic製「X1000E」プロセッサーを採用。32bit/384kHz&DSD128ネイティブ再生に対応する。
- Bluetooth回路に「CSR8675」を採用し、ハイレゾワイヤレス規格をサポート。レシーバー&トランスミッター機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトな割に音は結構良いが、UIの癖は強い
今更ながら、予算を使わず軽くて持ち歩けるそこそこの音質のDAP探していたので購入してみました。
名のあるメーカーの最軽量クラスだとこのFiio M5以外にHidizs AP80、Shanling M0 無印、proくらいしかないのですかね。
音質も結構良いので気軽に外に持ちだす用としてたまに使っています。
BlueToothは使っていないので無評価です。
有線オンリーレビュー。
【デザイン】
シンプルなデザインですが、ボタンなどは無駄のない配置で良いと思います。ボディはプラ素材なので安っぽいです。
コンパクトサイズですが、厚みはスマホより厚いです。
【携帯性】
ポケットに入れてるの忘れるレベルの軽さ、小ささです。
実測40gで非常に軽いです。
気軽に持ち歩けるのでとても気に入っています。
【バッテリ】
必要最低限のラインは満たしていると思います、連続再生8時間程度は使えます。
待機中の消費がかなり少なめなところは良い感じです。
毎回使い終わったら電源オフにすれば1日40分〜1時間程度の使い方でギリ1週間持ちます。
【音質】
AK4377は現行の数千円のDACにいくつか採用されているチップのようです。実際の音質もスマホよりは全然良いレベルです。
低音強め傾向ですが低音の緩みもなく、価格を考えると中、高域の伸びも結構良くて気に入っています。
音の分離感も良い感じです。
音場は狭めで音のクリアさはそこまででも無いかなという印象。
A50までのウォークマンよりは遥かに質や解像感は良いです。
雑音の多い外で聴く分には十分なパフォーマンスを発揮してくれています。
元々の数年前の実売1万前半機種ということで正直期待していなかったのですが、個人的には外持ち出し用には十分満足できるレベルです。
【操作性、機能性】
さすがにちゃんとしたサイズのディスプレイのあるモデルに比べたら操作性は当然良くないです。
このサイズのDAPのデメリットかもしれません。
基本的に動きはもっさりしていますが、慣れの範疇でなんとかなるレベルで特に問題はないです。
比較的単純な構造なので電源オン時の起動が早いのは良いです。
時計だけでなく歩数計もあるのが面白いです。
電源切ってもしっかり時計合っていてズレはないので良いです。
物理ボタンは電源と音量↑↓ボタンがあるので必要最低限の操作は出来ます。ただ曲送りに関しては音量長押しでしか対応できないのが少し難。
他に気になる点も多少あります。
�@ダブルタップで画面onがon状態で起動せずoffだと動作するなど謎な動作があります。
�A日本語がちょこちょこ文字化けし、曲名表示は結構滅茶苦茶なのでタイトルで曲の判別がつかない曲がある。
�BEQ機能、プリセットの音変更がいまいちなゆえにEQなしが一番しっくりくるという結果に。
【拡張性】
SDカードは512GBくらいまでは不具合なく認識するようなので必要十分ですね。私は64GBでも余るくらいなので問題ナシです。
【総評】
外でゆるーく聴くには十分な性能です。
操作やUIの癖は強いですが、殆ど流しっぱで画面見ないのでなんとかなる範疇で、音質も意外と良くてこのコンパクトさなので気に入っています。
4FiioのスタンドアロンDAPを使い込んでる人が分かってて買うなら
フジヤのタイムセールで安かったから、むしゃくしゃして買った。
反省はしてない。
※ファームは現状最新の「1.3.2」にしています
■厚い、スタイリッシュじゃない
「iPod nano 第6世代」(以下「nono6」と略)を2個持っている身としては、分厚さに圧倒されます。
「M9」より厚いんだぜ!!!
めっちゃずんぐりしていて、表面の見た目以上にデカく感じます。
これなら「M6」でよくなくない?
また、サイドはプラスチックで安っぽく、ちょっと見はAmazonで3千円ぐらいで売ってる無名メーカーのクリップ付きミニDAPとそう変わりません。
クリップホルダーで襟とかに付けても、全然スタイリッシュじゃないですから。
■ジェスチャー操作は「nono6」と似てるけどやぼったい
「nono6」だとホームメニューは「小さいアイコン」を4つ表示させるモードがあって表示させるアイコンもセレクトできますが、「M5」は1画面に1個のアイコンだけで、ホームメニューの表示アイコンをチョイスできません。
iPod系はなんだかんだでいろいろカスタマイズできて使いやすかったのね。
ジェスチャー操作は、「nono6」を使ってた人なら「こうだよね」と、基本的なところは似ているのですが・・・。
「再生中」画面では、「右から左にスワイプ」でタイムバーの操作画面になりますが、iPodやiOSのメニューの画面下にある画面数を表す「●○」みたいな記号がないので感覚的に気づきにくい。
おまけに、タイムバー画面から再生操作画面に戻るには「左から右スワイプ」じゃなくて「下から上にスワイプ」って、おかしいでしょ!
そんな感じで「M5」のUIには、細やかな配慮が随所で欠けているため、総じて「使いにくい」「ファームがダメ」と断じられるのでしょう。
■バッテリーの持ちはサイズの割には良い
基本的な再生等での持ちは、CDレートのロスレスflac再生で1日3時間程度使っても3日は気にせず持ちますので及第点です。
まあ、バッテリーのせいかめっちゃ分厚いですから、このぐらい持ってもらわないと困りますけどね。
■FiioDAPの弱点は完璧に継承
Fiioのスタンドアロン系DAPには、よく知られた欠点があります。
・「カテゴリ」の「アーティスト」は、アルバムアーティストに紐付けられていない(つまり「feat.」名義等はヒットしない)
× たとえば「アーティスト」→「DAOKO」→「THANK YOU BLUE」と選択した場合、「打上花火」「ステップアップLOVE」「ダイスキ」は曲リストに出てこない
・アーティスト名やアルバム名等の並び順が日本語デバイス仕様ではない
× 半角ローマ字の並びと漢字の並びが交互に出てきたりして、日本語PCや日本語デバイス的な感覚で探せない
・プレイリストが独自仕様で、m3uプレイリストはライブラリの「プレイリスト」には出てこず、「フォルダ」から選択するしかない
× 本体で曲を選んで作ったリストだけがライブラリの「プレイリスト」で選択できる(m3uファイルは出てこない)
※全部スタンドアロンX/Mユーザーにはお馴染みの問題で、日本ユーザーからのフィードバックに対応しないのは、Fiio社長が日本を蔑視しているとしか考えられない。
そんなわけで、これらを解決するには、1ディスクのアルバムでも全部m3uプレイリストにして、自前でアルファベット順とかあいうえお順のフォルダー分け管理をするしかない
■直結の音質は、サイズの割にパワフル
イヤホンジャック直の音は、サイズの割にパワフルで低域の押し出しが強く、シャカシャカな感じにはなりにくいでしょう。
バランスDAPに慣れている人だと、分離感や高域のクリアさは乏しいと感じるかもしれません。
でも、アンバランスでこのサイズなら、それほど悪くはないでしょう。
まあ、接続するイヤホンやソースにもよりますが、カジュアルイヤホンなら不満が出るケースは少ないだろうと思います。
ポータブルヘッドホンでも「K450」とかまあまあ鳴ってくれて、「HD25-1 II」でもボリューム半分以下でリスニングレベルになりますけど、さすがに鳴らし切れてない感はあります。
■m3uプレイリストで日本語パスNGは冤罪?
m3uプレイリストがマルチバイト文字に対応してなくて使い物にならない的に公言されている「M5」。
検証用に、「X3 Mark III」(以下「X3III」と略)で使っていたMicroSDを刺してみたのですが、「X3III」用に作成したm3uファイルを選択してそのまま再生できたので拍子抜け。
もちろん、漢字交じりパスのファイルも不具合無く再生されます。
多数のm3uファイルで試しましたが、いまのところ1個もNGなプレイリストはありません。
まあ、エミライの公式ページにNGとか書いてあるので、ダメな場合もあるのでしょうかねえ?
うちでは、NGなパターンがまったく検証できません。
※「X3 2rd gen」のMicroSDを刺しても同様に問題なく使えました
■文字化けははほぼないけど
アルバム名や曲名の文字化けについても、うちではほぼほぼ発生してません。
唯一、アーティスト名「fhána」の真ん中の文字が化けてました。
それもフォルダー名やファイル名として表示される場合は化けません。
■総評 でも言われてるほどヒドくもない
そもそも必要ないのにむしゃくしゃして買った物だし評判も悪かったから、その低い期待値からすると相対的満足感はすごく高いです。
「m3uプレイリストが使い物にならない」的な話だったけど、実際は「X3III」「X3 2rd gen」のMicroSDが完全に共用できて、過去のX3シリーズと同様に使えて不便はないです。
(というか、X3シリーズの不便を回避する方法を確立してしまった?)
ということで、Fiio DAPの特性を分かってる人なら、全体的にそうガッカリするほどの物じゃないですよ。
そうは言っても、私も税込み1万以上だったら買ってない。
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-位 |
-位 |
4.23 (13件) |
81件 |
2020/6/11 |
2020/5/22 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
68g |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![NW-A45HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025534.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.16 (27件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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98g |
【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今もなお現役のDAP入門機
【デザイン】デザインはスタイリッシュでカッコいい
【携帯性】コンパクトで軽くポケットにも楽々入る
【バッテリ】とても持ちが良く快適
【音質】 ザ、ソニーサウンドという感じの楽しい音、ノイズ等もほとんど無く快適
【操作性】スマホ等に比べればやはり少しモッサリするが普通に使える
【付属ソフト】ミュージックセンターが使いにくい
【拡張性】端子がウォークマン端子なので専用品を買わなければならず少し不便
【総評】今でも現役で使える電池持ちの良い
DAPの入門機
52万なら、Sシリーズよりこっち
初DAPです。外出先で曲を聞くために、1年ほど前にエディオンの在庫処分にて18800円(税込み)で購入しました。素人ですので、音質面などは、参考にならないと思います。ご了承ください。
【デザイン】色を私はペールゴールドにしたのですが、カタログの写真程キラキラした感じはなく、普通に使えます。めったに見ない色ですね。案の定売れなかったのか、A100では廃盤になってました…。
【携帯性】ポケットに入れて持ち歩くのに丁度いい大きさです。厚みは本体だけだと、そんなにないですが、純正ケースを付けるとぼってりしてしまうのが残念ですが…
【バッテリ】一日4,5時間音量マックスでハイレゾを再生し、コンポにアナログで繋いでみましたが、2日ほど持ちました。ふつうに、1日1,2時間程、イヤホンをつなげて使うときなら、4,5日は余裕で持ちます。
【音質】素人ですがとてもいいのはわかります。MP3音源でも十分聴きごたえのある音ですが、FLACのハイレゾ音源になると、音がより詰まって聞こえ、何時間でも聞いていられる程心地よい音を出してくれます。現在所有しているスマホのXperiaAce(一応ハイレゾ対応)より、音がちゃんと詰まっていてクリアなので、ウォークマンを持ち歩き、使う時のほうが確実に多いです。
イコライザーもかなりいじれますね。また、ClearAudioPlusモードだと、全体的にこもって聞こえます。知り合いのA100はかなりその点が解消されていた気がします。
【操作性】若干カクつきますが、私には許容できる範囲です。A100のほうが動きはシャキシャキしていたと思います。
【付属ソフト】Music Centerは使わず、エクスプローラー上で曲の転送をするので、無評価。付属ソフトを使わなくても、タイトル、アーティスト情報、アルバムアート等、歌詞以外みんな入れられます。ただ、アルバムアートはWindowsMediaPlayer等がネットから自動でひっぱってくるものは表示されません。自分でくっつけたものは表示されるのですが…。
【拡張性】microSDスロットが付いているのでハイレゾ音源が増えても安心ですが、128GBまでのようです(ソニーのホームページの対応表に128GBまでのMicroSDしか載ってません)。まあ、普通は十分ですが、自分はとあるソフトで、CD2000曲弱をハイレゾにして保存しているため、128GBだとギリギリなのです…。
WMポートは不便ですね。A100はtypeCなので便利が良さそうです。
私的にはA100にはない、別売りケーブルを使用しての録音機能が重宝しています。残しておきたいラジオ番組を、スマホのラジコを流し、録音する用途としてですが。
【総評】素人にはこれ以上は不要ですね。もしかしたら、ひとつ下のSシリーズでも十分満足できたかもしれません。ただ、MicroSDスロットが付いているので、ストレージの拡張が簡単にでき、ハイレゾも十分楽しめる性能があることを考慮すると、イヤホン付きで2万を切っているなら、Sシリーズよりこちらのほうが満足感が高いと思います。それなりの予算があるなら、A100のほうがいいと思いますが。
まとまりのないレビューですが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
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![iPod touch 第6世代 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000016975.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.13 (28件) |
1566件 |
2015/7/16 |
- |
内蔵メモリ |
64GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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88g |
【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電話につながらないiPhone
音楽を聴くことよりもiPhoneの簡易版としての活用がメイン。
第五世代に比べて反応も良くなりました。またiOSにも対応して機能的にも充実していると思います。
(第五世代では使えないアプリがいろいろありましたが、この機種では大丈夫です)。
2017年9月に新しいiPhoneが登場とのことで、それにあわせてiPod touchの新製品が出るかもしれないと思われます方はそれまで待ってもいいかもしれません。
5携帯性は最高です
A8プロセッサ搭載で、性能的には iPhone5s 相当になります。
携帯情報端末として、片手で使える薄さ、軽さで
他のデバイスの追随を許さない。携帯性は最高です。
近頃、大型化しているスマートフォンに対して、
もっと手軽に、使えるデバイスをお求めの方にお勧めです。
家庭でのWifi運用だけでなく、
Android スマホ持ちの方も、テザリングで使用する
サブで使用するiOS端末としてもお勧めです。
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![iPod touch 第7世代 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000030462.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.09 (40件) |
278件 |
2019/5/29 |
2019/5/下旬 |
内蔵メモリ |
32GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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88g |
【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、リニアPCM、FLAC、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 12 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- 4型Retinaディスプレイを搭載した、iPod touchシリーズの2019年モデル(容量32GB)。
- 「A10 Fusionチップ」の搭載により、第6世代の従来モデルと比べてパフォーマンスが最大2倍、グラフィックス性能が最大3倍向上した。
- ゲームの動きがよりなめらかになったほか、拡張現実(AR)体験、グループFaceTime機能でもすぐれたパフォーマンスを発揮する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本当はこういう新商品が欲しい。
最近のiPhoneはイヤホンジャックが無く、Discord等の通話が非常に不便です。
そのためどうしてもイヤホンジャック搭載機であるiPod touchが欲しくなり、中古で購入しました。
【デザイン】
これぞApple!というデザインです。
【携帯性】
最近のiPhoneは非常に大きいため、尚更小さく感じます。
薄くて小さく、これぞ持ち歩き用の頂点でしょう。
【バッテリ】
バッテリーは中古購入のため多少の劣化が見受けられました。元が分からないので無評価とします。
【音質】
特に不満はありません。普通に良い音で聴けます。
イヤホンジャックがあるというだけでも大きいです。
【操作性】
昔ながらのホームボタン付きで特に何の不満もありません。
【付属ソフト】
iOS共通ですがストア系列は総じて使いづらいです。iTunesはすぐバグります。
【拡張性】
Lightningなので専用機器を買う必要があります。
これからLightningが消えるとの事なので拡張性は無くなっていくでしょう。
【総評】
確かに最近では中古市場にiPhoneが多くあり、それを使えば良いじゃないかという意見もありますが、やはりiPod touchのような製品のニーズは少なからずあると思っています。
確かにスマホで代用が効く位置付けではありますが、iPod touchのようなメディア・アプリ機として無駄な機能を省いたようなガジェットはこれからも必要であると思います。
5第5世代と比べ動作が早くなって快適。
【デザイン】
薄くて持ち運びが苦にならない。
【携帯性】
ぶつけて壊れないようあとから透明ケースを付けたがそれでも小さい。
【バッテリ】
今のところ不自由していない。
【音質】
付属のイヤホンでは満足している。
【操作性】
前機と比べ立ち上がりが早くなっている。
【付属ソフト】
必要最小限。
【拡張性】
特に問題はない。
【総評】
買った時付いていたケースについて。電源ボタンが来る位置が切り欠きされているが、逆に入れると電源が入ってしまい気づかなかった。両サイドに切りかけ(逃げ)加工されているべきだ。
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