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![NW-A25HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017294.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.19 (54件) |
388件 |
2015/9/ 8 |
2015/10/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ音源に最適化した独自開発のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したウォークマン。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケールする「DSEE HX」機能も備えている。
- ハイレゾに対応したデジタルノイズキャンセリングインナーイヤーヘッドホンを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾウォークマン
【デザイン】
NW-A10シリーズと変わらぬデザインでシンプルでカッコいい感じです。色の種類も増えそれぞれ自分好みの色が選べます。
【携帯性】
コンパクトなのでどこでも持ち運び出来ます。
【バッテリ】
Sシリーズから比べるとそこまで良くありませんが、ハイレゾが再生出来る事を考えると持ちは良いと思います。
【音質】
ハイレゾ音源はめっちゃ良かったです。
イヤホンの設定で付属のイヤホンにするとん?という頑丈です。特にmp3などのハイレゾ音源以外です。
ハイレゾ以外の音楽ももう少し綺麗に聴けると良いと思います。
【操作性】
誰でも分かりやすく操作しやすいと思います。
【拡張性】
アクセサリーは豊富でSシリーズには無い手帳型カバーなど自分に合った物が選択出来ます。
【総評】
音質についてはハイレゾ音源は良いです。
mp3などになると微妙な感じになります。
5携帯性と音質と操作性の極限バランス
スマホに倣うかのようにDAPも肥大化する昨今、本機のような存在は貴重なんじゃないかと思い筆を執った次第です。
【デザイン】
薄い、小さい。それでいて金属ボディでそこそこ良さげに見える。
【携帯性】
存在感はほぼなし。ピチピチデニムのポケットに入れても問題ないレベル。
【バッテリ】
ソニー驚異の技術力で、2h/day程度なら1〜2週間はもつ。
パワーオフは24時間放置でしかできない仕様なので基本的に電源入れっぱなしにも関わらずA30以降のAシリーズよりもロングライフ。
【音質】
※音質補正機能は全カット。機器設定は「その他のヘッドホン」としてます。
ソニーにしては大人しいチューニングで、旧機種 A10のメリハリが効いた感じに比べると、高音が引き気味で中音〜低音にかけてなだらかに量感が増していく印象。後継のA30よりは低音が大人しい。
やや低音が膨らむのが気になるものの、ある程度のスケール感を持たせてかつボーカルも聴きやすいgoodバランス。
なお駆動力に関してはサイズから考えれば十分以上ではあるものの、駆動しにくいイヤホン・ヘッドホンだと、音量が取れていたとしても、音が丸く平板に聴こえる。合わせるイヤホン・ヘッドホンは駆動しやすい物を選びたい。
【操作性】
小型になると操作性に難が出てきますが、本機種は大きめキーで楽な部類です。
個人的にはタッチパネルより歩きながらの操作がしやすいと思っています。
【拡張性】
SDカードでの容量拡張が出来るので必要最低限は備えています。
外部のDACとデジタル接続するには専用ケーブルであるWMC-NWH10やFiio L27が必要になるのがネック。
【総評】
サブスク・BT全盛の時代ですが、電波状況に左右されないで気軽に音楽を聴くには本機のようなコンパクトで一定以上の音質を備えたDAPの方が適しているのではないかと愚考する次第です。
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![NW-A35HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000021797.jpg) |
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-位 |
101位 |
3.97 (38件) |
578件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 3.1型タッチパネル&サイドキーを採用し、高い操作性を実現したハイレゾ対応オーディオプレーヤー。11.2MHzまでのDSD再生に対応。ヘッドホンが付属する。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」の進化により、ヘッドホン出力が従来機約3.5倍の35mW+35mWに向上。ノイズが低減され、繊細な音もクリアに表現。
- 「再生スピードコントロール」のほか、任意の箇所をリピートする「A-Bリピート」、3秒、10秒戻りや5秒送りの「クイックプレイ」など、語学学習にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう少しキビキビ動いてくれたら最高
【デザイン】
メタリックな感じでA40より好きです。
少し分厚いかな?と思ったけどすぐに慣れた。
【携帯性】
コンパクトで胸ポケットにもすんなり入ります。
軽いので持ってても疲れません。
【バッテリ】
良く持つ方です。満足。
【音質】
昔のウォークマンよりフラットになったかな?
上位モデルのZXなんかと比較するともちろん負けますが、スマホと比べれば格段に良いです。
スマホのバッテリー気にする必要も無いし、下手にスマホを操作して落とす心配もないのでとにかく楽です。
お手軽にそれなりの音質で聞けるのがAシリーズの良いところ。
【操作性】
動きがもっさりしてます。ここが一番残念。
これでもバージョンアップで大分マシになったようですが、それでもちょっと遅い。最新のスマホと比べると雲泥の差です。
タッチパネルで操作しても物理キーで操作しても、ワンテンポ遅いです。
我慢できないレベルではないですが多少イラっとすることはあります。
更なるバージョンアップに期待してます。
【付属ソフト】
使いやすくはない。
【拡張性】
アクセサリはそれなりにあるようで、満足してます。
Bluetoothの対応コーデックがLDACとSBCのみなのはマイナスポイント。
自社規格のLDACを推すため、もしくは後継機であるA40との差別化のために省いたのでしょうが、反感買うだけだと思う。
【総評】
家電量販店で19800円で買いました。
2万以下でイヤホン付きと考えたら、コスパはかなり良いです。
音質は特に文句無しですが、付属イヤホンでノイキャンをオンにすると結構劣化するかな。イヤホン無しモデルと別のノイキャンイヤホンを買ったほうが良かったかも。
ノイキャンがオフの状態なら、付属イヤホンでもまぁそれなりって感じです。
何といっても2万以下ですから、イヤホンにまでケチつけるのは求めすぎかなと。
総合的に満足度は高いので★5にしましたが、ソフトウェアのもっさりした感じは結構イライラします。
バージョンアップでもう少しキビキビ動くようになってくれたら良いんですけどね。
もう少しでA50もリークされるでしょうし、ウォークマン買おうか迷ってる人はそっちを見てからでも良いかもしれないですね。
5S766からの買い替え
付属のイヤホンしての感想。
イコライザをいじると好みの音にどんどん近づいていく。その音がS766より随分と良くなり、ずっと聴いてきた曲の中に初めて聞こえる音が現れたり、聞こえていた楽器の音がダンゼン綺麗に聞こえてきて、聴いていて幸せな気持ちになる。メモリカードで容量も安心。
一方で、外部機器からの録音データの移動のしやすさやサイズ、重さ、バッテリーの保ちといった携帯性はS766に軍配。この携帯性でこの音、というS766の素晴らしさも再認識できた。
なので用途によって併用している。
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![gigabeat P5 [512MB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002468.jpg) |
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-位 |
101位 |
- (0件) |
5件 |
2006/2/23 |
- |
フラッシュメモリ |
0.512GB |
14時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV 幅x高さx奥行:31.9x13.2x82mm 重量:50g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○
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![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
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-位 |
101位 |
3.54 (35件) |
1529件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
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![NW-WS413 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849463.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.22 (22件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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【スペック】 インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日使うなら、ロングセラーゆえの、シンプルさが魅力
【デザイン】
機能優先でシンプル。
ロングセラーで残る理由がここにあると思います。
【携帯性】
左右繋がっているので、今となってはそれなりにかさばり、もじゃもじゃしています。その代わり、そのままカバンに突っ込んでおいても、すぐに発見できるのは便利。特段、大きさが問題には思いません。
【バッテリ】
ほぼ毎日、ランニングで使うのですが、突然の電池切れが、年に数回あるので、残り30分くらいで、ちょっと教えてくれるとありがたい。
【音質】
ランニングがほとんどなので、現状で問題ありません、
【操作性】
電源と再生ボタンしか使わないので、現状で十分です。
【付属ソフト】
PCにUSBでつないで、mp3をコピーするだけで使えるので、ソフトは使ったことがありません。そのシンプルさも良い。
【総評】
機能は問題ありません。シンプルで目的にぴったり。
最近はオープン型の選択肢が増えてきているので、そろそろ乗り換えもありかなと考えている節もあります。
当然ですが、永遠の耐久性はありません。個人的にはソニーストアで「5年ベーシック」をつけて購入することを強くお勧めします。
2台目の購入ですが2回とも故障が確認できれば、すんなりと交換対応していただけました。
交換前も交換後も、2〜3年で充電ホルダーとの接触が悪くなってきて、充電に安定感がなくなり、やがてボタンが壊れて、操作不能になりました。それを耐久性がないとも言い切れないほど、使い込んでいます。
交換後は、さらに2〜3年使えているので5年は確実に使えるこのシステムは、スポーツ用家電にはぴったりの制度です。
5前モデルと比較すると、随分と良くなりました。
私の場合、携帯音楽プレーヤーはWシリーズ一択です。
ランニングやサイクリングで使用。
煩わしい本体や邪魔なコードが無いだけで感動すら覚えます。
デザインも秀逸で、マットブラックカラーがより高級感を出しています。
前モデルと比較すると、電源ボタンが改良され随分と良くなりました。
また接触不良の多かった充電接続部も改善されて良くなっています。
問題は耐久性ですかね…。
私の場合、Wシリーズは3台目となります。
1台目(前々モデル)は、突然、電源が入らなくなった為、保証により無償交換。
2台目(前モデル)は現在も稼働しますが、電源ボタンの不具合と、充電しても1時間程度しか稼働しない不具合あり。
今回で3台目となりますが、5年保証へ加入しましたので、問題はほぼほぼクリアした感じでしょうか。
以下、採点について。
【音質】
⇒このモデルで音質を求めていないので、私にとっては必要性充分と言えます。
【付属ソフト】
⇒特に何もないので、無回答とします。
【拡張性】
⇒このモデルで拡張性も何もないので、無回答とします。
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![HiBy R6SS [32GB]](https://gd.image-qoo10.jp/li/314/921/7027921314.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:275g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Silver
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4R6PROALのご先祖様の音質は如何に
HibyR6PROALを入手後、HibyR6SSを入手しましたので比較をしていこうと思います。
【デザイン】
無骨、それでいい。
【携帯性】
アルミモデルと比較するとステンレスモデルは重いですね
【バッテリ】
持ちはイマイチですが僕の使い方では問題ありません。
【音質】
R6PROALとの比較では、オペアンプの違い+DACの使い方の違いによって、クールで硬質な音だと思います。また、低音の沈み込みはR6PROALより上です。
※SENNHEISER HD650みたいなハイインピーダンスのヘッドホンは鳴らし切れません(無論音は出ますが、全く良さが出ません。)
【操作性】
R6PROAL同様何故か本体表記が間違っている。
再生の矢印の向きが逆なのか、曲送り戻しの相関関係が逆なのか?
ボリュームのステップが荒いのが気になる。もう少しステップを細かくしてほしい。その辺が惜しい。
【付属ソフト】
Hiby Musicは非常に扱いやすい。
OSはandroidなので、androidらしい操作性。
【拡張性】
microSDカードの取り出しにSIMピンがいるのは不便。
あと、一部のサンディスク製のmicroSDは読み込まなかったり接触不良が原因と思われる不安定さが出ることがある。
(これはスロット形状の問題の様だ)
【総評】
2.5mmバランスが使いたかった+処分品で2万円台で入手した為非常に満足。
R6PROALとは、見た目はバランス端子が4.4mmか2.5mmかの違い程度だが、内部的にはDACの使い方が違っていたり、オペアンプが違うのでかなり音質と外部からのノイズ耐性は異なる。
僕の個人的見解ではR6PROALの方が圧倒的に音質は良いが、発売当時の販売価格を考慮すると、満足度は高くコスパは非常に良い。
4バッテリーの消費さえクリア出来ればほぼ完璧なDAP
【デザイン】
SSなのでなかなか高級感があって良いです。
【携帯性】
SSなので少々重いです。
【バッテリ】
駄目!全然持たない。ポータブルプレイヤーとして致命的な欠陥です。
メーカーとして改善して既に購入している人には対策品との交換をお願いしたいレベル。
6時間持たないくらい。
【音質】
好みにもよりますがとても良いです。
調整できる幅も広いので好みに振れます。
それよりも特筆すべきはビットパーフェクト出力。コレは凄いですね。
apple musicをインストールして聴いていますがとても高音質で楽しめています。
【操作性】
バッチリです。
【付属ソフト】
サウンドステージのみ使っていますが音場の広がりを調整できて良いですね。
アンドロイドなので必要なソフトは後からインストールできます。
【拡張性】
ビットパーフェクトによりストリーミング再生に特化したDAPとして革新的だと思います。
【総評】
バッテリーの持ちをなんとかして下さい。
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![X7 Mark II with AM3A FIO-X7MK2 [64GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41s7jRY-LfL._SL160_.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.34 (6件) |
20件 |
2017/9/ 4 |
2018/2/中旬 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
64GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:67.2x128.7x15.5mm 重量:212g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titanium
【特長】- 最大384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータに対応し、さまざまなフォーマットを再生できるデジタルオーディオプレーヤー。
- ESS Technology製ハイエンドDACチップ「ES9028PRO」を採用し、3基の異なるD/A変換用水晶発振器を搭載。
- 64GBの内蔵ストレージに加えて2基のmicroSDカードスロットを搭載している。それぞれ最大512GBまで拡張し、多数の楽曲を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいです
X5 2nd からの乗り換えです。(買い増し)
X5 2nd は、大変気に入っていましたが、24bitのソースで音飛びすることが時々あり(SDカードのせいかと思いますが)買い換えようと思っていました。価格が下がってきたため、上位機種であるこちらを購入してみました。
基本的にマニュアルがないので不安な部分もありましたが、輸入元エミライさんのHPを参考にしたり直感的に判断することで使うことができるようになりました。ちょっと使いづらいと感じていた部分も、ファームウェアを上げることでほぼ解決しました。
肝心の音質は予想以上であり、明らかにX5 2ndより上です。上から下まで余裕があって、本当にいい音で鳴ってくれます。例えば、バスドラとベースの音を完全に聞き分けることができたり、ひとつの楽器の旋律を追っていくことが容易だったり。バランス接続を試していないのに、たいそうなことも言えませんが、価格以上の価値のある商品であり、いい買い物をしたと思っています。
蛇足ですが、初代ウォークマンの登場を知っている自分にとって、このプレイヤーとイヤホン(今はDN-2000)が奏でる音質は、本当に「凄い進歩」を感じさせます。最近、遠ざかっていたピュアオーディオも組んでみようかと考えますが、ひと桁違う出費をしないと、これだけ質の高い音はスピーカーから出せないでしょうね。
5音が良いです
Amazonの30%offクーポンの対象となっていたため、クーポンを利用して 50,777円で購入しました。
環境:
アンプモジュール:AM3A(標準)、AM2A(オプション)
イヤホン: AK T8ie mk2
Kaiser10 Universal Alminium
リケーブル:Crystal Cable Cantabile (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)
Crystal Cable Next (3.5mm - mmcx、3.5mm - 2PIN)
Wagnus Diamond Dust type "aenigma" (2.5mm balanced - 2PIN)
【デザイン】
基本的に初代の X7のデザインを踏襲していますが、ボリュームが、ボタンからホイールに変更され、使い勝手が向上しています。
【携帯性】
初代のX7と同様、問題ありません。
【バッテリ】
初代のX7の欠点であったバッテリ自体は全く改善されていませんが、急速充電に対応したため、使い勝手が大幅に改善しました。
【音質】
X7(初代)は、ロック向けのパワフルでエッジの効いた音質でしたが、X7MK2は、音質がやや上質になり、すべてのジャンルで満足できる音質になっています。
また、可聴帯域外フィルタの選択肢が2から7に大幅に増えています。
その中でも、「Slow Roll off Minimum Phase」、及び「 Fast Roll off Minimum Phase」フィルタの音質は秀逸です。いずれも、ワイドレンジで、クラッシックからヘビメタまですべてのジャンルで超高音質ではあり、これだけでも X7(初代)から買い替えて良かったと思えます。
アンプモジュールは、AM3Aもバランスが良くとても高音質ではありますが、これだけでは、X7(初代)+AM2Aに対してアドバンテージは感じません。しかし、アンプモジュールを AM2A に変更すると、パワー、高音域の生々しさ等が向上し、可聴帯域外フィルタによる音質の変化と相まって、音質がかなり良くなります。
また、AM3A は、バランス接続の方が高音質と言われていますが、シングルエンドとの差はそれほど大きくはないと感じます。個人的には、バランスケーブルの新調を検討されている方には、 AM2A の購入をおすすめします。
【操作性】
前述したように、ボリュームがホイールで操作できるようになり、操作性が大幅に向上しました。
また、全体的に動作速度が向上しています。
ただし、Fiio のプレイヤーアプリは使い慣れていますが、アーチスト(日本語)の並び方が変なところは一向に改善されません。
【拡張性】
アンプモジュルで、好みの音質に設定できるのは嬉しいです。
できればバッテリもモジュール化して、大容量バッテリーを装着できるようにして欲しいです。
【総評】
Minimun Phase フィルタとAM2A との組み合わせで、すべてのジャンルで超高音質のDAPになりました。聴きなれた曲でも新たな感動を覚えます。特に、ロック系がメインで、クラッシック等の自然楽器系の音楽も聴かれる方におすすめします。
なお、AM3A 版の本品は、 AM3B 版よりもかなりお安くなっていますので、お買い得と思います。
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![PLENUE 1 P1-128G [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000014383.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.52 (6件) |
31件 |
2014/8/ 8 |
2014/9/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
8.5時間 |
○ |
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【スペック】インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:64.5x116.4x13.4mm 重量:173g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー。24bit/192kHzステレオDACであるBurr-Brown「PCM1792A」を搭載し、躍動感あふれるHDサウンドを提供。
- 「JetEffet 7」と「BBE+」を通じて、原音のライブサウンドに近い、鮮明で密度感の高いサウンドを実現する。
- 128GBのeMMC高速メモリーを内蔵するほか、MicroSDカードスロット搭載により、最大256GBの保存空間まで拡張可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽にハイエンドの音を味わえる銘機
使用機材:Fidelio X2, IE800
PLENUE M2から買い増し。
DAPを選ぶ際に最もM2と迷ったプレイヤーでしたが、ついにメイン二台持ちになってしまいました。
1もM2もアンバランス接続オンリーですが、その分アンバランスに全力が注がれており、同価格では考えられないくらいクオリティの高い音を出します。
【デザイン】
最初は地味だと思っていましたが、実際使ってみると前面のヘアライン加工が中々に格好良くて、シックな色合いも伴いM2より好きかもしれません。
大人びていて、アルバムジャケットが非常に映えるデザインです。
一つ注意すべきは底面です。充電端子とMicroSDカードスロットがフタで保護されています。
充電する度に微妙に細長いフタを開け閉めするのは結構ストレスになると思います。(私のは中古でカバーが元々外れていたので気楽に使えています)
PLENUEシリーズ共通として、.lrcファイルの同期歌詞にも対応しています。
最新ファームウェアではM2,1,M,SともにPLENUE 2世代と同様のUIになっています。
【携帯性】
見た目の印象よりは軽く、ハイエンドDAPとしては持ち運びやすいですね。
【バッテリ】
公称8.5時間と少々短く、フル充電に4時間かかります。
再生時間により筐体の背面で発熱がありますが、気になるほど熱くはなりません。
全体としてM2と使用感は同じです。
【音質】
非常にナチュラル。
一聴して聞き惚れるという感じではなく、長く聴いて魅力がわかってくるタイプです。
凄まじく低ノイズで音場、奥行きは広く、音の角は立たず、ひたすらに滑らかで解像度がかなり高い。
ナチュラルながら自然にあらゆる音が入ってくるので心地よい音楽鑑賞を楽しめます。
音域はかなりフラットに近く、どんな音源でも卒なくこなします。
PLENUE 1はシリーズ中でも原音再生に特化した立ち位置のように感じます。
後継機のPLENUE 2ではより性能が上がり、同じく原音特化ですが、音楽を聴いてもどこか客観的で、そっけないように感じ私はPLENUE 1のほうが好みでした。
対してPLENUE M2は低音の押し出しが強くノリ重視で迫力のある音です。
1とM2の実力はほぼ同じなので好みで選ぶことになりますが、結局欲深い私はどちらも選んでしまいました。
個人的にBBEがやはり好きなので基本的にBBEをかけて聴いています。
それでも性能が良いためか、PLENUE M2では10固定だったのがPLNUE 1では7が一番丁度いい塩梅でした。
PLENUE 1自体の音の完成度が高いぶん、かなり周りの機材に敏感なようで、M2ではコンディショナーが効果的だったのがこちらでは音割れが発生し、M2ではそこまで違和感を持たなかったポタアンもこちらではより音の劣化に気づきやすくなりました。
そのため、最終的にはヘッドホンもイヤホンも直挿しに落ち着きました。案外気難しい子です。
JetEffectのイコライザやMP EnhanceもPLENUE M2ほど相性がよくありません。(M2より違和感を感じやすいです)
【操作性】
素晴らしい。動作がサクサクで起動やデータベース構築も爆速。
レビュータイトルの"手軽"というのは価格だけでなく、この操作性も含めています。
いくら良い音が聴けてもそこに至るまでが面倒であれば、本来の目的である音楽鑑賞が害されます。
快適な音楽鑑賞をするにあたって、PLENUEシリーズの俊敏な操作感は手軽に音楽を聴くという行為をより促してくれます。
残念な点ですが、物理ボタンがM2と比べると少々詰めが甘いと感じます。
電源ボタンの押してる感触が薄く、持ったはずみで気づかず電源を落としてしまう恐れがあるかもしれません。
側面ボタンは以降のPLENUEシリーズと違い、全て一つのパーツで一体化されているようで、こちらもM2と比べると若干微妙な押し心地。(特に再生/停止ボタン)
とはいえ、そこまで気にならないので☆5です。
【拡張性】
USB入力によるUSB DACと、光デジタル出力が使用できますが、
USB DACはJetEffect無効でClass 1までの対応。光デジタル出力はアナログ出力より音が悪く、音質を求める場合はあまり向きません。どちらも最低限の機能になっています。
恐らくM2も同じ仕様なので、☆2に下げたいところですがレビュー上限なのでできませんでした。
【総評】
今頃PLENUE 1を選択する人は少ないかもしれませんが、最近のDAPにどれもパッと来なかった人は振り返ってみてほしい銘機です。
そのナチュラルな美音に、いつの間にやら魅了されてしまうかもしれません。
5地味ながらも隠れた実力者
発売当初の10万越えの価格からはだいぶ値段が下がってきたPlenue 1。とはいえ、Cowonの元フラッグシップだけあって、音質面では最新の機種にも引けを取らない。
かつてのハイエンドCDプレーヤーにも使われていたDACチップ(Burr-Brown PCM1792系)は、本機以外では同社のPlenue S、Lotoo PAW Gold、Cayin N6、FiiO X5 2nd、Opus#3でも採用されており、サウンドには定評がある。そのチップの特徴を駆使したサウンドはアナログ感満載で、音の粒立ちや輪郭描写、空間表現に長けている。
操作性はとても快適。起動時間は爆速(起動から10秒以内に再生可能)でレスポンスも早く、UIも洗練されており、1〜3タッチ以内でほぼ全ての操作(曲選択、お気に入り登録、イコライザー管理など)を行う事ができる。
イコライザー機能(JetEffect)のプリセット(BBEほか)も豊富なので、自分でいちいち帯域を選んで上げ下げするのが億劫な筆者のような面倒くさがりにも、これだと手軽に音をいじって楽しむことができる。
3.5mmジャックのみ、バランス接続なし、WiFiやBluetoothも非対応など、最近のDAP市場では標準装備となりつつある機能が軒並み抜けているのは時代の流れというものか。それでも純粋にハイエンド級の音を格安で手に入れることができるということに価値を見出せるユーザーにとっては、Plenue 1という選択肢はまだまだありなのではないかと思う。
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![NW-A16 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000013653.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.40 (163件) |
3026件 |
2014/9/25 |
2014/11/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- 43.6(幅)×109(高さ)×8.7(厚み)mm(※突起物除く)で重量約66gという世界最小・最軽量(※発表時点)のハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- ハイレゾ音源に最適化した独自のフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載。切れのある力強い低音から、より繊細な高音まで豊かに再現する。
- 圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」により、CDやMP3音源も、臨場感あふれる高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライブ時、出張時にと使っています
購入して7年経ちました。最初は通勤のバスで使っていましたが、通勤手段が変わったのでしばらく放置していましたが、今ではBluetoothでカーオーディオに、出張移動時の暇つぶし用にと活躍しています。
【デザイン】【携帯性】
コンパクトでいいです。自分のフィットのサイドブレーキの凹みにピッタリ納まり、どちらかが合わせたのではないか、と思ってしまいました。
【バッテリ】
かなり長時間使っても持ちますので充分です。
【音質】
聞いている環境が環境ですが、まぁいい音質と思います。
【操作性】
以前のウォークマンに慣れているとどうか、と思える箇所がいくつかあります。
以前のは再生中でしたら、検索の画面を表示させていてもじきに再生画面に戻っていましたが、これは操作しないと戻りません。
プレイリストは、以前は一周式で、プレイリストの途中から再生するとそのリストの最初に戻って再生を始めた曲の前で停止、でしたが、こちらでは次のプレイリストに移ってしまいます。私の場合プレイリストには後から追加していることが多いので、後の曲ほど再生回数は少ないわけで、途中から始めて最初に戻る、方が良かったです。
【付属ソフト】
x-アプリしか使っていません。もう1台のNW-HD5と兼用させるためです。サポートも終了していますが、ITMSで買った曲を転送できますので、まだまだ使えます。しかし最近、ITMSで買った分で取り込めない曲が出てきました。iTunesでMP3に変換すれば取り込めますが、一部の曲なのか、今後はMP3への変換が必須になってしまうのか、ちょっと気になっています。
【総評】
現行品ではこのサイズで32GB以上の機種が無くなったのは痛いです。同じサイズだとSシリーズになり16GBでマイクロSDで拡張もできません。同サイズの後継機が出て欲しいです。
5【追記】ハイレゾの世界に紛れ込んだ。(*´ω`*)
使って3年経ったのを機に、これでまとめてレビュー。\(^-^)/
【デザイン】
変わったデザインで、ローズピンクの大人っぽさがとても気に入っている。ヽ(o´3`o)ノ
とくに買う前は、色を何に選ぶかとても迷いました。ブルーとブラックが良かったので、増やしたい気持ち。(ФωФ)
【携帯性】
Sシリーズより若干大きいですが、コンパクトさは良い。f(^_^)
【バッテリ】
そんなに使っていませんが、電池の持ちが持っているものよりとても良い。ヽ(´∀`●)
通勤時では2週間持ちました。遠出でも2日間と、電池切れの心配は無用。( ´∀` )b
(Bluetooth接続状態で、通勤時2時間弱だった)
【音質】
音質は持っているZシリーズと並ぶぐらいで、Sシリーズより格段的に進化しています。
ですが、調整しなかったら低音の押しが弱い感じがする。(´・c_・`)
今は慣れてしまったものの…設計上仕方がないのですが、音質が良いのでこれで良し。(  ̄▽ ̄)
【操作性】
ハイレゾファイルが入っているSDカードからの再生は大丈夫だった。( ´∀`)
サクサクしているから、読み込みの遅さは全く感じない。q(^-^q)
【付属ソフト】
Media Goは前からダウンロードしているので、無評価。f(^ー^
【拡張性】
最初は前から使っているノイズキャンセリングとUSBケーブルを使っていたものの、とうとう壊れてしまい新しく使っている。( ´∀` )bこちらも問題ない
【総評】
Sシリーズと同じ操作でハイレゾが聴けるというところがとても満足している。(^w^)
ハイレゾが聴ける以外は、他の理由として...
・Sシリーズの電池の持ちが悪くなったのと、ZシリーズのOS更新により動きが鈍くなった
・順次に開局している、AMラジオのFM補充中継局(ワイドFM)が聴けること
(SシリーズはTVアナログ放送終了前で非対応だが、Zシリーズは対応している)
あとは、Bluetoothでカーナビを繋げて音楽が聴けるところなど充実感が満載。ヽ( ̄▽ ̄)ノ
未だに前から持っている2台とも、長く使っているのが不思議。(●´∀`●)∩
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![SHANLING M6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215863.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.08 (11件) |
146件 |
2019/11/29 |
2019/12/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信:aptX/aptX HD/HWA インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:228g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:ネイティブ:DSD128 (DSD 5.6MHz)、コンバート:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- CPUにQualcomm製「Snapdragon430」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。 4GBのRAMと合わせて快適に動作する。
- OSにはAndroidを採用。豊富なサードパーティ製アプリをインストールでき、ビットパーフェクトな再生が可能。
- DACチップには「AK4495SEQ」をデュアル搭載。また、バランス接続用の端子には2.5mmと4.4mmの両方を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon music 専用機
【デザイン】
実機を見ずに購入、ネットで見るよりも質感が良かったです。
サイドが若干シェイプしてるので意外と持ちやすい印象を受けました。
【携帯性】
iphone 8より少し短く少し幅があります。厚みがあるのでジーンズのポケットは厳しいかな。
持ち歩くには小型のカバンが必要です。
【バッテリ】
2.5mmのバランス接続で9時間半の連続再生が可能でした。スペック通りですね。
ただ、Android機なのでスタンバイ状態でも電池が減るので電池残量は気をつける必要があります。
【音質】
Amazon musicのみの評価ですが、スマホや2万円台のDAPとは解像度も音の厚みも違いますね。
予想を超えて良い音を聞くことができています。
【操作性】
Amazon musicのみなので、アプリの操作は同じです。
画面消灯時に物理キーの動作有無を設定から変更可能です。
【付属ソフト】
google playが入っていませんが、付属のアプリからgoogle playをインストールできます。
ただし、動作保証はされていないので不要なアプリは動作が不安定になる可能性があります。
Android機ですがDAPなので、アプリは必要最低限が良いでしょう。
【拡張性】
ケースは付属していないので、本体を保護するには革の専用ケースかシリコンケースの2択です。
シリコンケースを買いましたが、フィッティングは良かったです。
【総評】
予想以上に良い音で満足しています。
購入後はファームウェアアップデートが発生するので、メーカーのHPを確認して正しい手順でアップデートが必要になります。
(ファームウェアアップデート後に不安定になる問題が発生しましたが、端末の再起動や本体の初期化により、その後は安定して動作しています。)
発売から半年ほど経過しており、DAPとしても安定した動作ができている印象を受けました。
スマホとは違うことを理解しておけぱ、特に問題なく使える機種だと感じました。
5初めてにちょうど良いミドルレンジDAP
スマホでAmazon musicを利用していましたが、ハイレゾ音源を視聴してみたいと思いビットパーフェクトで聴けるDAPの購入を検討。
Hiby R5やR6 ALも検討しましたが、2.5mmバランスに対応していなかったのとノイズ問題があるようなので今回は見送りました。
あとDAP初心者故にボリュームダイヤルに憧れのようなものが…
なおイヤホンやベッドホンの音質の違いをなんとなくわかるレベルですのであしからず。
【デザイン】
派手すぎず落ち着いていていいと思います。
個人の好みとしてはチタングレーかチタンブラックのような色があれば完璧でしたね。
【携帯性】
特に重視していませんが、厚みはあるのでジーパンのポケットだったりすると辛いかもしれません。
持ちやすいんですけどね。
とはいえ上位機種に比べれば遥かにマシですが。
【バッテリ】
待機電力消費は少ない印象ですね。
バランス接続で連続6時間以上聴けるので公称値には至らないものの満足です。
Bluetoothでも使ってみたところ、同等かそれ以上いけそうな印象です。
【音質】
スマホから劇的に変化があったかと言われるとそこまで違いを感じませんでした。(変わらないわけではありませんが、イヤホンを変えたときほどの変化は感じないです。
しかしAmazon musicをビットパーフェクトで視聴できるため、細かいところでの違いを感じるときもあります。
音源とイヤホン次第かなと。
【操作性】
ボリュームダイヤルは若干の遊びのようなものがあるので軽く当たった程度では音量が変わったりしませんが、音量を変えるときに親指だけで回すとやや回しにくい印象を感じます。
専用ケースを装着するとさらに回しにくくなりますので、もう少し背が高いほうが操作はしやすいような気はします。
あとタッチパネルのタップ、フリック操作の感度が微妙ですね。
特にフリックは最悪で、左右をフリックで戻る動作、下からのフリックでホーム画面操作のジェスチャーモードの場合ストレスはかなりのものです。
人差し指よりは親指で行うほうが反応しやすいような気がしますがたまたまな気もします。
おとなしくフローティングボタンにしたほうが良いです。
タッチパネルの感度の悪さが本機最大の欠点です。
【その他気になる点】
他の音楽再生アプリはわかりませんがAmazon music HDで再生中にスクリーンオフをすると、ノイズ音や音途切れが発生することがあります。
曲を変更後のはじめの一回だけですので、頻繁に曲を手動で変更しなければ頻度はそこまで多くないです。ノイズ音はそこまで不快な音ではないので、あまり気にしていませんが。
他にもストリーミング再生中に時々音途切れが発生しますが、通信の影響なのかその他の理由なのか原因は不明です。
恐らくはダウンロードが追いついてないときがあるか、ダウンロード&再生で処理が追いついてないかのどちらかだと思います。
今のところオフラインでは発生していませんので、全て端末に落としてから再生するようにしています。
【総評】
買って良かったと感じる点は購入のきっかけにもなったAmazon music HDでビットパーフェクトなことが一番大きいですね。
HD音質でも不満はないんですが、ULTRA HDを聴くと物足りなさを感じてしまいます。
他に良かった点はBluetoothのコーデックが高音質のaptX HDやLDACに対応していること、2.5mm・4.4mmのバランス接続に対応しているところ、そして音楽ファイルでスマホのストレージを圧迫しないところでしょうか。
動作にモッサリ感はありませんが、スマホのように…と考えると主にタッチパネル周りの操作性は少なからず不満はあります。
BluetoothのコーデックもAACが対応していない点は残念ですが、aptX対応のものを選べば問題ないでしょう。(完全ワイヤレスイヤホンはSBCとAACのみの対応なことも割とありますが。
Android OS、2.5mm・4.4mmバランス接続対応、Bluetoothの対応コーデックの種類、それなりに保つバッテリーとなかなか優秀な機種ですので、初DAPにちょうど良いのではないでしょうか。
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![iBasso Audio DX150 [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31K+qFThbgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
101位 |
3.32 (4件) |
22件 |
2018/4/13 |
- |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0 幅x高さx奥行:69x19.5x128.5mm 重量:245g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray & Black
【特長】- アンプモジュール交換システムにより、自分好みのアンプモジュールを使用することができるデジタルオーディオプレーヤー。
- D/Aコンバーターは、旭化成エレクトロニクス AK4490EQを左右にそれぞれ搭載。
- 8コアCPU「A53 RK3368」、2GBメモリー、4.2型三菱IPSタッチパネル、Android OSなどを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このクラスではコスパの良い面白い存在
AK-70のバッテリーが持たなくなってきたので、代替を目指して購入しました。
【デザイン】
メカメカしいデザイン。DX200みたいにボリュームにカバーが欲しかった。
【携帯性】
ちょっと重くて分厚いのでポケットに入れるには勇気がいります。
【バッテリ】
画面がついているとあっという間に電池が減っていきます。
【音質】
標準のAMP6でも程々よくなります。
アンバランスはクラス相応程度ですが、特にバランス接続時の音は結構良い方だと思います。
【操作性】
割と凝った操作性でちょっと癖がありますが、最新ファームで安定して動作しています。
※執筆時最新のandroid8 OREO(Ver1.03)にしてあります。
OREOにするときにマニュアルが不親切でとても苦労しました。
【拡張性】
アンプ交換可能なので、その可能性に期待。
【注意事項】
OTGケーブルを使ってポタアンと接続するとプチプチとノイズがのることが多いですね。この部分は大いに要改善です。
【総評】
実はDX200と本機どちら買うか散々悩んでこちらを購入しました。音場は圧倒的にDX200なのですが、決め手は低域の出方がDX200の方が好みじゃなかったんです。
結論としては、操作性に一癖がありますが上位機と音質傾向が違うため、音質傾向で選んでもいいようなコスパのいいミドルモデルだと思います。
AMP6のバランス接続時の音質はとても良く、音場が少し狭いこと以外はクラスを考えれば見事な音質だと思います。但しアンバランス時の音質はバランス接続時と比較できないぐらい出来が悪いのでもっと頑張ってほしいですね。
34.8Vrmsはダテじゃない!
POSCAP搭載のアンプのエージングが進み、本来のパワーを発揮し出したので改めてレビューしますと今の印象は、
「4.8Vrmsはダテじゃない!」
ですね。
私のようにメインで聴くハードがプロセッサーを搭載したカーオーディオの場合、DAPは基本、プリメインアンプとしての運用になります。
私の場合、2.5mmバランス出力からRCAの変換ケーブルを使ってプロセッサーのAUX端子に接続し、DAPでボリュームを調節していますが、このような使い方をする場合、DAPのアンプの能力がそのままモノを言います。
こう言った使い方をする際、他のDAPと比べて聴覚上のダイナミックレンジに大きく差を感じます。
その差を痛感するのがホイットニーヒューストンの「I HAVE NOTHING」(映画「ボディーガード」より)の聴かせっぷりですね。
今のリマスター版ではなく発売当時のCD音源を聴くと、他のDAPとの差を痛感します。
この曲を聴くと、音の好み云々は別として、明らかに3.4VrmsのOPUS#1Sや他のDAPとの差を感じますね。
ただ、AMP3に交換すれば、あちらは6Vrmsなので更に上を行くのですが、発熱と充電をしながら聴くとノイズが乗ると言う問題が有り、導入を断念しました。
DX200は予算の都合上、試していませんが同様の問題が発生するかもしれませんね。
標準装備のAMP6は、音質はAMP3に少し劣りますが、事実上、そう言った問題は発生しません。
後、他の点を上げていけば、最初「地味な音」と私が表現しましたが、その印象はかなり薄れてきました。
やはりPOSCAPの影響でしょうか、エージングでの音の変化は大きいように感じます。
音像がボヤけていた点もかなり締まってきましたし、聴覚上の解像度も良くなってきたと思われます。
ただ、まだOPUS#1Sに比べると緩いかな?
私自身、このDAPは中古で購入した(私の場合、ガチで聴くメインのDAPは新品、試しで聴くサブのDAPは中古で買うようにしています)のですが、前のオーナーがてっきりエージングを済ませて聴いていたと思っていましたが、まだ音の変化は継続中みたいです。
当初に比べ「聴ける音」に変わってきましたね。
少なくても価格分の音質にはなったと思います。
音場に関してはイヤホンやヘッドフォンで聴く限り違和感は無いですが、カーオーディオで聴く時に限って言えば違和感は有ります。
多分、イヤホンでの運用に特化した音作りがされているのでしょう。
後、ファームウエア、ソフトウエアに関しては、相変わらず不安定な状況が続いています。
今現在、アンドロイド8.1の状態で聴いていますが、一部のハイレゾ音源でテンポが狂う、他の音楽再生ソフトをインストールするとオリジナルのMANGO PLAYERも含めて左右のバランスが狂うなど、結構問題は多いです。
ただ、テンポが狂う問題に関してはDX200で対応ファームウエアが公開されているので、DX150の対応版は近々公開されると思っています。
後、細かい点に関しては、ここでは文字数の制限が有りますので後日、「細かすぎて伝わらないレビュー」を口コミ掲示板に掲載したいと思っています。
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![DX170 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
101位 |
4.47 (8件) |
15件 |
2022/8/19 |
2022/8/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:70x124.5x15mm 重量:165g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- データに収録された音声を忠実に再生し、再生そのものの安定化に大きく貢献する独自の「FPGA-Master」テクノロジー採用のデジタルオーディオプレーヤー。
- シーラス・ロジック社製DACチップ「CS43131」を2基搭載し、130dBのダイナミックレンジと-115dBのTHD+Nという高い性能を発揮する。
- 3つの急速充電規格(QC3.0、PD2.0、MTK PE Plus)に対応。最速で充電完了まで約1.5時間、最大連続再生時間は11時間前後。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにiBasso Audio買ってみて
【デザイン】昔の無骨なデザイン時代にはない洗練されたデザイン。
【携帯性】特に気にならない。
【バッテリ】20時間以上あれば良かった。
【音質】ヘッドホンによって全く違う表情を見せるので合う合わないがあると思う。個人的にはクッキリしてハイでパワーのあるヴォーカルものに合うと思う。50年代ジャズのリマスターなんか良いです。
【操作性】起動も恐ろしく早く専用アプリのマンゴーも進化していて使いやすくなってて驚いている。反応も良い。サクサクである。最近の中ではこの値段では秀逸。
【付属ソフト】このバージョンのマンゴーは非常に気に入っている。音楽を聴くだけなら全く困らない。
【拡張性】特にするつもりが無いのでパス
【総評】バッテリー時間が20時間超えならサイコーの一品。
5初めてのDAPにもってこい
DAP初心者で、スマホXperia5Vとの比較になります。
接続機器:ATH-M50xBT2(Bluetooth)、MDR-M1ST(バランス)、IE100Pro(バランス)
ソース:AppleMusic
【デザイン】
気に入ってます。
【携帯性】
android対応DAPとしては軽量、コンパクト。
【バッテリ】
サイズからしたら妥当かと思いますが、仕様通りだが、もうちょっともつといいかな。
【音質】
何においてもスマホよりいいです。
たまにBluetooth接続ならスマホで十分というレビューを見ますが、そんなことないです。
2万円以上のBluetoothヘッドホンを使っているなら、スマホとの違いは感じられると思います。
2万円以上のヘッドホンにステップアップを考えている人に本機をオススメしたいです。かなり予算オーバーかと思いますが。
本機を買ってから、MDR-M1STとIE100Proを買い足しました。
バランス接続はアンバランスと比べてパワーが上がりますね。
IE100Proはベースが太く響き、元気がいいです。お気に入りの組み合わせです。
【操作性】
RAMが2GB ということもあり、スマホと比べるとレスポンスが若干悪いです。
この辺は、たまにイラつきます。
【総評】
初めてDAPとしては、AppleMusicを使える低価格帯としては、持ち出しもしやすいコンパクト性もあり、十分じゃないかと思います。
更に余裕が出来れば、FIIOのM11Sが狙い目かなーと考えています。
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-位 |
101位 |
4.50 (2件) |
15件 |
2022/9/20 |
2022/9/30 |
microSDカード |
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10時間 |
○ |
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○ |
【スペック】USB DAC機能:○ インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:HiBy OS PureAudio version 幅x高さx奥行:64.8x90.3x18.8mm 重量:158g タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「PureAudio HiByOS」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。システムレベルのオーディオ処理を最適化することでピュアなオーディオ再生を実現。
- 45.185MHz/49.152MHzの高精度デュアル水晶発振器により、位相ノイズやジッターを-140dBc/Hz(1kHzオフセット)まで効果的に低減する。
- 主要な音楽ファイルフォーマットに対応し、PCMは最大384kHzまで、DSDは最大DSD256までサポート。USB DAC/同軸デジタル/Line Outに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい
Line out から プリアンプ を通して アクティブスピーカー・サブウーファーで音楽を楽しんでいます。
音質は素晴らしいです。解像度を損なわない程度に柔らかく、聴いていて疲れません。
以前は KANN(初代) を使っていたのですが、KANN のきらびやかな高音に対してRS2 はよりナチュラルな響きの高音です。バイオリンの音が自然で心地よいです。
低音もよく出ています。バスドラムが響き過ぎるのでサブウーファーの音量を下げたぐらいです。
口コミに書いた DSD256 の音飛びもありませんでした。
スキャンも速かったです。
据置きでプレイヤーとして使うのにはとても良い機種だと思います。アルバム通し聞き、ランダム聞きなら頻繁な操作も必要ないので、操作の不便性を感じることもありません。
もっと早く買い換えれば良かったなぁと思っています。
4全体的にロマン仕様(完成度は低め)
【デザイン】
黒+緑の色合いは良いですが、
AKっぽいカクばったデザインと
飛び出たボリュームノブは好みでないです。
ジャックのゴールドメッキが
秋葉で100円以下で売られている
ノーブランドのパーツと同じ発色で安っぽいです。
(金の層が薄くて下地のニッケルが透けている)
それから、ヘッドホン端子の横にラインアウトを並べるのは、
誤挿入を誘発して良くないです。
【携帯性】
このサイズは他に選択肢があまり無いので貴重です。
【バッテリ】
1時間弱でOFFにする使い方で、
通勤の行き帰りで使って
3.5mmだと、8時間〜9時間ぐらいもつので悪く無いですが、
バランスだと5時間ぐらいしか持ちません。
連続稼働ならもっと持つと思いますが、
最後の方はONした時にバッテリー残量の警告がでて、
音飛びやノイズが発生するようになるので、このあたりが限界です。
【音質】
スペック的にはR3とあまり変わりませんが、良いです。
音の芯がしっかりしていて、奥行きがあります。
海外のレビューだとウォームと書かれてましたが、
個人的には若干クールよりの音に感じます。
ただ、フラットでは無いのでイヤホンを選びます。
手持ちだとYu9 U-554とOpen Audio Mercuryの相性が最高で
音場が広くて高解像度です。
【操作性】
この極小ディスプレイに操作性の良さを求めてはいけません。
なぜR3と同じサイズのディスプレイを採用しなかったのか、理解に苦しみます。
タッチの反応自体は悪く無いですが、
それでも昔のAndroid4.xあたりの精度なので
普通にタッチの取りこぼしがあります。
まぁ、この点はR3と変わりないのですが、
小さい画面に機能を詰め込むために、
R3よりもフリックを多用するUIになっていて、
フリックがタッチに誤認識されて他の部分が反応したり、
その逆が発生したりするので、良いとは言えません。
現状Ver.1.05のファームウェアを使ってますが、
UIのバグが、まだまだあって、
画面表示がフリーズしたかに見えて、
じつは裏で動いていてタッチだけ別画の処理で反応しているとか、
最後までスクロールできないとか、
ディスプレイの電源を落とすと直前の表示の残骸が延々と残るとか、
いろいろ出ます。
ファームウェアアップデート後、
それに使ったmicroSDを挿したままOSを起動すると、
データが壊れている類のメッセージが延々と表示されて
ファームウェアを消したmicroSDに差替えるまで使えません。
自分のファームウェアなのに破損しているっていったい…
いやまぁ、ある意味バグだらけの自分が壊れていることを
自覚していて正しいんですが。
正直、R3とR2を何年も開発していて
それらと同じCPUとディスプレイを採用しているRS2のUIが
なんで、こんなにバグってるのか理解に苦しみます。
曲は実質的にプレイリストを作っておくか、
ランダム再生の2択で
気分で無い曲が流れたら、物理ボタンでスキップする形になります。
物理ボタンの反応はケースの上からでも良いです。(ココが救い)
【機能性】
・R2R DACがウリのはずなのに、
そのDACを介さないでデジタル出力する
コアキシャルケーブルが付属しているというギャグは
正直笑えませんでいた。
・DSDはPCM変換です。
DSDもディスクリートにすればよかったと思います。
ホワイトノイズまみれでも、
これがディスクリートの証だと言い切れば、何とかなったのでは。
・PC接続時のバッテリー駆動のスイッチも賛同している人がいますが、
これはノイズ対策を諦めた結果の中途半端な仕様です。
本来なら、バッテリー充電をカットして、
外部電源を供給できるようにして、
別売りのリニア電源を販売すべきでした。売り方が甘いです。
・フィルターの機能が多いですが、
ただ番号が振られているだけで、何が変わるのか情報がなくて謎です。
この辺も、ダーウィンにちなんだ名前なりアイコンなりを、
こじつけでも付けていれば面白味もあったのですが…
R2RのFPGA制御は将来性があるとは思いますが、
今のRS2は実質、ハズレの抵抗でもそれなりの音を出して
売れるようにするための、コストダウン方向にしか活用できてないと感じます。
本来はFPGA制御すれば時間軸に補正をかけられるので、
ifiのxSpaceなどとはくらべものにならないぐらい
自然に音場を変化させたりできるはずですが、
現状、RS2はESSなどの既製品のDACと同じく高音の
ロール処理のパターンを選択できるぐらいのようです。
・日本語約は、相変わらず微妙で初期のR3から、全く改善が見られません。
・起動はR3より確実に早いです。(たぶんネットワークに対応してないから)
【総評】
R3と同サイズ(厚みはあるけど)で胸ポケットに収まって、
4.4mmのプラグが使えるというのが明確なメリットです。
あとは、全体的にロマンかな。
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![M11 Plus ESS Stainless Steel FIO-M11PLES-SS [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590941.jpg) |
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-位 |
101位 |
- (1件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/12/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:400g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:シルバー系
【特長】- デジタルオーディオプレーヤー「M11Plus ESS」の筐体素材をアルミニウムからステンレススチールに変更した台数限定生産のバリエーションモデル。
- ESS Technology製ハイスペック2ch DACチップ「ES9068AS」を2基、左右独立構成で搭載。
- PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。THXの特許技術アンプテクノロジー「AAA-78」アンプを2基搭載している。
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-位 |
101位 |
4.79 (5件) |
149件 |
2017/3/24 |
2017/12/ 8 |
microSDカード |
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9時間 |
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○ |
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【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
- microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
- 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定やテザリングでの使用感のレポート
オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。
はじめに一応音質にも触れておきます。
mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。
ここから本題です。
とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。
どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。
個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。
ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。
実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。
自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。
【2024.10.16追記】
バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。
現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8〜9時間のインターバル)はもっています。
【2024.10.18再追記】
オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。
5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし
>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。
>まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。
>一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。
>おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。
→その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。
ご報告したいのはその音質です。
以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。
mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。
かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。
他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。
おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。
はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。
とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。
>wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。
以下再レビューです
3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。
特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。
発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。
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![NW-WS414 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000018276.jpg) |
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-位 |
101位 |
4.40 (11件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
フラッシュメモリ |
8GB |
12時間 |
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【スペック】 インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5運動のお伴に
フィットネスクラブのトレーニング中に使用するため購入。
初め、ディスプレイがないので操作に戸惑いましたが、慣れれば問題なしです。
とにかく本体を別に持ち歩く必要がないので、運動のお伴には最高です。
音質は、「まあこんなもんでしょう」のレベルですが、運動しながらBGM的に聞くには十分です。
他にもヘッドフォンやウォークマンを持っていますが、何気に一番使用頻度が高く、買ってよかったです。
5ランニングに使用(NWD-W253 白 (4GB)からの買い替えです。)
私は、4GBを購入しましたが、この製品は容量以外は仕様が同じため、こちらでも評価させていただきます。あらかじめご了承ください。
【デザイン】全体が艶消しで地味すぎます。せめてカバーの部分は艶のある色にしていただければよかったです。
装着感は、二代目のW253に比べたらかなり小ぶりで軽いし、格段に進化してます。二代目は耳の形状によって本体をホールドしていたため、個人差によって合わない人もいたし、(私の兄も片側がよく外れ、使用をあきらめました。)頭に回るコードがランニングによって上下に多少動いていましたが、この機器はそういった現象もなくホールド感、フィット感ともに抜群です。
【携帯性】ランニング時で聞かないときは、首にかけれるので携帯性はよいですが、カバンなどにしまう場合は多少気を遣うかもしれません。
【バッテリ】画面表示がない分、このシリーズは従来から変わらずバッテリーの持ちはよいと思います。
【音質】特に音にはこだわっていないため、私には十分すぎる音質だと思います。
※ただし、ランニングで使用するためには、イヤーピースを改良する必要があります。そうしないとランニングで使用できるレベルではないと個人的に思います。
そもそもの原因は、機器本体ではなく、聴診器のようなカナル型のイヤーピースだからです。
ランニングでは、足が地面に着くときの振動が意外に激しいため、その振動が耳穴に密着したイヤーピースを揺らし、足を着くたびに内面的な振動音(ドン・ドン?ガサ・ガサ的な?)が発生し、その音が常に気になってストレスを感じてしまうからです。(二代目のときもそうでしたが、残念ながらこのイヤーピースは改善されていませんでした。)
さらに外部の音を取り込む機能をONにしてランニングすると、不快な振動音とともにモワンモワンとなってしまい、もはや到底音楽を聴くレベルではありません!!
本来、この商品は、コードレスにすることで、ランニングのようなスポーツでも愛用できるよう開発されたと思うのですが、実はそういったスポーツには向いていないという本末転倒のような商品なのです。
しかし、イヤーピースを改良することで、その状態が劇的に変化します。(私的な改良は【その他】で記載しています。)
【操作性】二代目のジョグ操作もよかったのですが、この機種も操作ボタンの位置さえ覚えれば特に問題はありません。二代目は電源ボタンがなく不評でしたが、三代目以降は電源ボタンがあるのでよいですね。ただし、誤動作防止のためか、数秒押し続けないとON・OFFができいないところは理解していますが、意外に長くてイラっとするときがあります。
曲送りについては、今のところ100曲ほど機器に入れていますが、問題なく瞬時に次の曲がでます。
【不満な点】Xアプリで好きな曲をアルバム化して機器に転送しても、曲順が歌手別にバラバラになってしまうのは本当にどうにかしてほしいです。更新プログラムによる機器のバージョンアップをお願いしたいです。
【その他】この先は私が個人的に行っている行為のため、責任は負えませんのでご了承ください。
1 ランニングなどの激しい振動が伴うスポーツで使用した場合、ドンドンという内面的な振動音を解消する方法について
@イヤーピースを外して、黒いゴムの部分をハサミ等でカットします。カットの際には、黒いゴムの部分は、緑色のゴムの部分から1.5ミリほど残しておくことがポイントです。(購入時に装着してある標準イヤーピースMサイズは予備が入っているので、このタイプで試してみるとよいと思います。)
Aカットしたイヤーピースを機器に付けてください。(これで完了です。)
こうすることで、イヤーピースが聴診器のカナル型から開放型になるため、ドン・ドンという内面的な振動音がなくなるとともに周りの音も入るので安全にランニングをすることができると思います。
このおかげで外部音の取り込み機能が不要となり、常時OFFにできるため、バッテリーの節電にもつながります。
また、この機器はかなりフィット感がよいのでイヤーピースに頼らなくても、安定的な装着感にさほど影響はないと思います。
ただし、頭や耳の形状には個人差もあると思うので、安定性については確実な保証はできませんが、少なくとも私はまったく問題なく使用しており、むしろ、なぜこのタイプのイヤーピースも付属しないのか不思議なくらいです。
実はイヤーピースを外すだけでも同様の効果が得られるので、1回外した状態でランニングをして問題がなければイヤーピースをカットしてもよいかもしれません。
イヤーピースの改良については、黒いゴムの部分を1.5ミリほど残してカットして装着することで淵に黒いゴムのカールができ、耳穴を傷つけず、さらに耳穴への装着感(安定性)も高められるからです。
2 使用後のお手入れについて
私は脂性で汗もすごく掻きます。ランニング後の機器のお手入れは水道水だけでは気分がすっきりしません。なので石鹸で手を洗ったりしたときに一緒に機器も石鹸で普通に洗っています。
二代目もそうしていましたが、6年間近く故障もせず大丈夫でした。おかげで二代目はビズがむき出しでしたが、錆びずにいつもピカピカでした。(最後はジョグスイッチが耐久性により故障したため今回の機種を購入しました。)
※この1と2の一連の行為は個人差により保障できませんので、参考程度に御覧いただければ幸いです。もし実行した場合は、自己責任の上で行ってください。
長くなりましたが、私は週3〜4回ほどランニングをしていますが、このような使い方でも特に問題はなく、また、このシリーズは使い勝手がよくて重宝しており、快適なランニングライフを送っています。これからも大事に愛用し続けていきたいと思います。
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![DX240 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
101位 |
4.50 (4件) |
9件 |
2021/11/15 |
2021/11/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango OS 幅x高さx奥行:71.5x124x19.4mm 重量:205g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DX300で確立されたデジタルオーディオシステム「FPGA-Master」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- ESS Technology社のDACチップ「ES9038Pro」やQualcomm社製の「Snapdragon 660」を採用。
- 3.5mmシングルエンド、3.5mmラインアウト、2.5mmバランスの出力系統と、「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こう言うDAPが欲しかった。
【デザイン】
併用で使ってるWalkmanのNW-ZX707が最大のライバルと言う感じで、デザインはZX707がカッコ良すぎるので負けますが、DX240も最近流行りの狭枠ディスプレイ採用で、特にあまり見ない濃いグリーンが「只者ではない」感があって、ゴールドのボリュームつまみと相まって質感が高くて美しいです。
【携帯性】
NW-ZX707のよりも一回り小さくて、丸みの部分が少し厚くなってくらいなので、持ちやすくて非常にコンパクトです。
【バッテリ】
5000mAhあるので、サイズからしてかなり大型ですが…DACチップに大飯食いのESSの9038proなので、流石に超絶に燃費が良いZX707の半分くらいの動作時間と言う感じですが、 8時間は動作する感覚なので問題無いと思います。
【音質】
別売りの交換アンプ・AMP8mk2との組み合わせはより上位のDAPを喰ってしまうくらいパワフルで、比較的どんなジャンルの曲もそつなく鳴らしてしまう感じ。
【操作性】
ファームウェアを2回ほどアップデートするとAndroidのバージョンが11に上がり、よりサクサクと動作するので、動作が軽く、ネットワークオーディオ系に強いと言われるZX707にほぼ近い感じに動作します。またmango OSと言う高音質モードにするとBluetoothは使えなくなりますが、更にオーディオぽいサウンドが楽しめます。
【拡張性】
別売りのアンプキットがある分、他社のDAPよりは高いと思います。因みにDX240が使えるのはAMP8までで、DX220で使えた真空管のAMP9は使えません。
【総評】
良い事ばかりでなく、悪い点して筆頭に挙げられるのは…標準装着のアンプが今主流の4.4mmバランスでなく、今後、非主流になりつつある2.5mmを採用する事で、別売りのアンプキットAMP8mk2を購入する必要があり、費用がかさむ事。また、ZX707より熱を持ち本体がやや熱くなる事、初めからAndroid playに対応しない点の3点のみで、他はZX707の完全上位互換と言って差し支えありません。
5とても良い買い物。専用ケースも付いてました。
ストリーミング配信を利用したくてそれができない専用機から乗り換えました。
もう一つ重要なのは、デジタルアウトしてこだわりのDACに接続したかったので、USB-Cとは別の、専用のデジタルアウト端子(同軸)を備えるDAPとしてはiBassoしか選択肢がなかったというのも選んだ理由です。
この端子は利用しない人にとっては無用の長物、かなりマニアックな装備と思います。
それを平然とほぼ全てのDAPに搭載しているiBassoは一番こだわりのあるメーカーだと思いました。
音は素晴らしいの一言。Bluetoothもスムーズに繋がるし、Androidの動作もとても快適です。まだエージングが済んでいない使用時間と思われますが、十分にその性能をエンジョイしています。
本体も高額なハイエンドDAPより相当小さく優しいフォルムで違和感なく持ち運びできます。
間違いなくおすすめの一品です。
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-位 |
101位 |
4.52 (4件) |
75件 |
2020/3/24 |
2020/3/28 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ「Hugo 2」にネットワークオーディオ機能を追加する、Wi-Fiおよびイーサネット対応のストリーマー。
- 「CHORD 2go」では、デジタル保存された音楽やストリーミングされた音楽ファイルを、可能なかぎり最適な状態でHugo2に伝送・再生が行える。
- デュアルmicroSDカードスロット搭載で、合計最大4TBのストレージ容量を使用可能。Hugo2をデジタルミュージックサーバー(MPD)としても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ポータブルのレベルではありません
DAPの買替えを検討し始め
iBasso DX220MAX、FiiO M15を筆頭に
SHANLING M6PRO、HiBy R6 Proなどの
試聴を繰り返し、
発売前のA&futura SE200の試聴機も出て
悩んでいたところ
その一角に、興味のあった
CHORD Hugo 2+2goの展示機があったので
聴いてみました。
店頭のWi-Fi環境も悪く、
アプリも複数インストールする必要がある等
設定にはかなり手こずりましたが
聴いてみると想像を超えるほど
音が良かったので
そのまま購入してしまいました。
Hugo 2もしくは2yu(日本未発売)が
ないと使えないため
価格もそれなりにしますが
個人的にはポータブル最強の音です。
このレビューですが、
以下の点を前提としています。
念のためのノイズ対策として
RCA端子にMUTECH MU-RCAPを、
ETHERNET端子にAudio Quest RJ/CAPS を
装着しています。
ヘッドホンジャックの3.5oは使わず
6.3oにFURUTECH CF63-S(R)という
ロジウムメッキの変換プラグを使い
全てこちら側に接続しています。
日常使いのイヤホンはW60(リケーブル済)
ヘッドホンはT5P2(リケーブル済)です。
1ヵ月弱、色々と試していますが
Hugo 2単体の再生音は
ケーブル等の環境に依存していたことを
改めて認識しました。
スマホはGALAXY Note9(Android10)なので
専用アプリのGofigure以外は
Bubble UPnPとM.A.L.Pを使っています。
操作性はBubble UPnPがいいのですが
音質はM.A.L.Pの方が圧倒的に良いです。
Androidでも機種やバージョンにより
アプリの再生音にバラツキが出るようなので
検討の際は複数試すといいかと思います。
なお、専用アプリのGofigureでも
再生できますが
上記のアプリ等で
プレイリストを作る必要があり、
その手間が残念です。
MicroSDカード(SanDisk Ultra 512GB使用)
からの再生音はとても素晴らしく
Hugo 2単体を超える緻密な音がします。
イヤホン、ヘッドホンがその持てる力を
最大限発揮していると思える音です。
私の手持ちの機器では底が見えません。
驚いたのはハイレゾ音源の音が
Hugo 2の音よりもグッと良くなって
聴こえることです。
初めからいい音ですが、エージングが進むと
細部の再現力が上がるように感じました。
また、手軽なBluetooth接続も健在ですが
ここはHugo 2単体のBluetooth再生の音質と
何も変わりません。
SpotifyやYouTubeなどの音源でも
それなりの音で楽しめます。
どうしてもSpotifyやYouTube等を
高音質で聴きたい場合は
Hugo2と同様にデジタルケーブルを使って
スマホやDAPと繋ぐこともできるようです。
毎日持ち歩いてDAP代わりに使っていますが
バンナイズの専用キャリングケースに入れて
主にホットスポットモードと
Bluetoothで楽しんでいます。
ホットスポットモードで
スマホと接続する際は
単純につなぐとメールやネットが
できなくなります。
iPhoneでは回避方法があるようですが
Androidのやり方は調べてみましたが
まだわかりません。
私の場合は
頻繁に通信が必要な時はテザリング、
そうでない場合は
ホットスポットモードのオンオフで
対応しています。
面倒に感じますが、
M.A.L.Pで一度再生すると
Wi-Fi接続が切れても
コントロールはできませんが
そのまま聴けるので
そこまで面倒ではありません。
ここまでの機能で
音質を最重視しないのであれば
高価格帯のDAP単体か
スマホやDAP等とHugo 2の組合せでいい
という人が多いかもしれませんが
個人的にはここまでで十分価値を感じます。
しかし、ネットワークプレイヤーの真骨頂は
この先にありました。
ROONはまだ試していませんが
個人的にはまっているのは
Tidalでのストリーミング再生です。
この時のアプリは
Bubble UPnPを使っています。
今回の購入を機に
TidalのHi-Fiプランに加入しましたが
紡ぎ出される音は
とても幸せな気分にしてくれます。
ハイレゾのDL音源と遜色ないというか
それ以上に感じる音源もあります。
なお、Tidalですが、現時点では、
日本から普通に申込みできません。
やり方はネット等にありますので
自己責任でお願いします。
Hugo 2+2goは
英語ベースかつ、
設定にも癖があり面倒ですが
aiuto製品サイトにある日本語マニュアルや
ネットの情報を参考にすれば
何とか使いこなせると思います。
一度設定すればあとは
各種接続は、ほぼ自動で切り替わるため
以降はほとんど手間がかかりません。
改善して欲しい点は記載のこと以外にも
日本語対応含めたアプリ機能の拡充や
Bluetoothの送信機能の追加など
幾つかありますが
音を最優先する人にとっては
設定の苦労やある程度の不自由さ、
重さや大きさを犠牲しても
満足感が上回る製品だと思います。
これから、Hugo 2+2goの力を発揮しきれる
イヤホンを探したいと思います。
5mojo polyより機能性は高い。当然ながら音質はこちらの方が上。
【デザイン】chordのデザインは独創的で他のメーカーを寄せ付けない個性があるデザイン。
【携帯性】とにかくモバイル使用としてはでかい、大きな鞄が有れば厚みはさほどでは無いipadproより厚みある。
ただ2go Hugo とiphoneでほとんど出来てしまうのでカバンに入れて仕舞えば気にならないひとなら携帯は可能かと。
【バッテリ】正直なところあと4時間、5時間あたりもってくれるとありがたい。多機能上のことなのでしょうがね。
【音質】私はHugoそのものは初めてで所有しているヘッドホンやイヤホンでは生かしきれてルナか?といえばどうなのだろうと言うのが正直なところ。今度時間が出来ればもう少しハイエンドなイヤホンやヘッドホンで試聴したいと思う。
【操作性】mojo polyと比べてgofigureでほとんど完結できてしまいます。
mojo poly初期に見られた接続の面倒くささはかなり改善されているようです。
【付属ソフト】
特になし。
【拡張性】
イーサネット接続はまだやってませんがhotspotモードでwi-fi接続でホストになれないAndroid機やiPod touchなどとの接続が容易になったので、接続がiphoneに限定されなくなりました。
イーサネット接続が出来るので拡張性はかなり高いと思われます。
【総評】普段使いは2goにsdカードを挿入して8playerで操作するのが通常です。他の使い方としてはairplayを使ってapple tvかiPad proでyoutubeなどの動画を試聴するぐらいですかね。
今回は軽めのレビューに留めて置きます。
イーサネット接続を使って簡易NAS的な使い方が出来るのか?どうかなどをこれから検証していきたいので、また報告します。
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![SHANLING M8T [128GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678305.jpg) |
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23位 |
101位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/25 |
2025/2/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
- |
microSDカード |
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10時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV 重量:40g カラー:ブラック系
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![NW-E062 [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002671.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.63 (24件) |
252件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
2GB |
30時間 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:35.5x77.5x9.35mm 重量:37g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを射んと欲すれば
【デザイン】
いいんじゃないでしょうか。黒を購入しましたが、赤も捨てがたい。
イヤホンの「右」「左」の表示がバカっぽくて嫌でしたが、使っているうちに塗装がはがれて見えなくなりました。イヤホンが大きいことも気になりましたが、それなりの性能ということで許容。そう言えば、イヤホンケーブルのねじれが未だとれません・・。
【携帯性】
小さくてよいです。最近、価格が上昇しているのは、他に小さいモデルがないから?
【バッテリ】
今のところ、持ちは普通。バッテリに優しい充電方法を選択することができます。
【音質】
音質を語る程、分かっていないのですが、普通。かな? いいか悪いかは別として、過去に使っていたプレーヤーとは異なります。通勤時の英語学習の際は、イコライザを「0,1,1,-1,-3,-3」、音楽(J-POP)を聴く際は「ポップス」に調整しています。
【操作性】
普通。PCとUSB接続した状態でも使えるといいのに。
【付属ソフト】
「x-アプリ」を問題なく使っています。英語学習のファイルはWindowsでドラッグ&ドロップしています。
【拡張性】
特に求めていないので、評価は3。スピーカー付きのモデルの購入も考えましたが、モノラルならいりません。
【総評】
別のレビューで書きましたが、とあるイヤホン(ソニー製)があまりにも粗悪だったので、プレーヤーごと購入しました。当時6000円台だったと思いますが、よい買物だったと思います。特に、ノイズキャンセル機能が便利です。困った点は、体質上、カナル型のイヤホンがベッチョリとなることです。
5イヤーピース交換で更にクリアな音色に(*^_^*)/
【デザイン】
ワインレッドとミネラルレッドのどちらかに光の加減で変化するカラーリングがお気に入りです(^^)
なお、ケースはバッファロー製の黄ばんだクリアラメ(TPU)を装着していますが、黄ばんだことにより逆にワインレッドっぽさが出ています。
【携帯性】
手のひらに乗る上、可愛らしいサイズ(^^)
携帯性も最強です!!
【バッテリ】
いたわり充電のおかげか購入1年半が経った今も劣化という色がありませんが、購入当初に比べノイズキャンセリングを多用することが多くなり雲行きがやや怪しくなりかけています。
【音質】
この大きさでこの音質です!!
中々艶のあるメロディで、iPodのフラットとは違い重低音系やドンシャリ系が合う音質です(^^)
また、先日これについていた片方のMサイズのイヤーピースがはち切れたためLサイズに交換したところ音のクリアさと奥行きがUP!
今つけているサイズで音がしょぼいなと思えばワンランク上のサイズにしましょう!!(^^)
【操作性】
シンプルでメカ音痴の人でも使いこなせる感じのなっており、とても使いやすいです(*^_^*)
【付属ソフト】
おまかせチャンネルがものすごく重宝しています(^^)
落ち込んでいる時に聴く曲やリラックスしたい時に聴く曲はセレクトできるのが魅力的です(*^_^*)
あと、デジタルノイズキャンセリングも◎!
騒音もかき消してくれ、おまけに音質がいい方向へと変化します。
【拡張性】
純正には素晴らしいアイテムが豊富だけど、やや高いのがネック!
汎用もiPodに比べるとやや少なめです(T_T)
【総評】
また、予備に他の色が欲しい位素晴らしいです(^^)
今は亡きプチサイズのウォークマンですが、ノイズキャンセリング、Sシリーズ同等の音質、高級感のあるボディは5年経っても通用するかもしれません。
現行のEシリーズは実質Sシリーズの廉価版という位置づけであり、実質Eシリーズは廃止したようなものです。
時期モデルではこのような大きさに戻ることを祈っています(^^)
中古等で買う方は是非参考にしてくださいね♪
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![NW-E052K [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002623.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.66 (17件) |
72件 |
2010/9/15 |
2010/10/23 |
フラッシュメモリ |
2GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:57x115.5x57mm 重量:83g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さな巨人
そう今時2GBで何が出来んだよ!!!
俺はそう思っていた。
確かにCDを100枚も1000枚もインスコするなら本品なんて120%使えないw
ただ通勤の数分しか使わない人ならOK
曲だって気に入った曲だけインスコすればいいのだから^^
オリコンのTOP20やら50ぐらいなら1GBも要らないのだ。
実際知り合いで新曲しか聴かない人も居る。
俺のように洋楽をコレでもか!とインスコする奴なら本品なんて完全スルーだがね♪
あとやはり音が良い、、、ってか派手だ。
原音のipodに比べると元から加工音だからだ。
ipodはヘッドフォンを純正で使って満足は出来ないが、WALKMANなら十分満足できる。
馬鹿みたいにアルバムをインスコしないのであれば買いだ。
5洗練された製品です
【デザイン】
洗練されてます。
スピーカはスカートっぽいです。
【携帯性】
小さくて軽いので大満足です。
【バッテリ】
持ちます。
【音質】
以前はiPod touchを使っていたのですが、雲泥の差です。
SONYは音響メーカーですので。
【操作性】
いいですよ。
【付属ソフト】
問題なしです。
【拡張性】
どんなオプション品があるのか知りません。
【総評】
やっぱりSONYはSONYでした♪
ネットとかだとSONYを叩く人いるのですが、いい製品を作ってるって思います。
歌詞のサービスも凄いですし。
あれ全部無料にしてもいいのでは。
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![NW-E053 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002622.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.89 (21件) |
437件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 9 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:34.8x77x9.8mm 重量:43g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイレクト録音で録ってみよう!
ダイレクト録音で録ってみよう!この機種の実力が
分かります。このプチサイズで3−5000円程度の
MP3プレイヤーと比べる人がいますが、音源は
この機種が圧倒します。4Gは小型を含めて最高
音質です。特にこの機種の強みはダイレクト録音
貴方のCDデッキから直接録音できます。驚愕の音
保証します。。。。。流石SONYの逸品です。
5前のウォークマンが壊れたので購入
iPhoneでミュージックアプリから聴くとそれまでのウォークマンに比べ聴き劣りしたので。
やっぱりウォークマンはイコライザを詳細に調整できるので気に入りのイヤホンに合わせるにはとてもいいです。
ノイズキャンセリングは専用イヤホンでないと機能しないので、こちらの商品を選びました。
ちょっと質感から弱そうな印象を受けたのでそこは残念でしたが、これだけ小型・軽量であれば壊れにくいかと。
とにかく大満足です!大切にします!
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![NW-E063K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002674.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.24 (9件) |
51件 |
2012/1/24 |
2012/2/11 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:50x135.8x55.1mm 重量:127g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5小学3年生の息子の誕生日プレゼント
5人家族のうち、3人はこのタイプのウォークマンを利用してます。スマホは、電池が心配だし、音楽は音楽ということで気に入ってます。付属のミニスピーカーでの音も悪くないし、ヘッドホンにて聞く音質も、ipod touchより段違いに良い点も◎。CDレンタルして、PC→ウォークマンの操作も、itunesより使いやすい気がします。たまに、ipodでも聞くけど、なんとなく音楽はウォークマン。お風呂用の防水スピーカーも購入して、お風呂では、毎日聞いてます。
5初めて買いました
デザイン 普通
携帯性 小さすぎて無くしそう
バッテリ 節電できるからok
音質 いい
操作性 簡単
付属ソフト xアプリ簡単
拡張性 スピーカー普通
感想 1万円以下なので買いました。2GBやスピーカーなしのやつと迷ったけど4GBスピーカーありを買いました。とりあえず130曲入れたけど1.3GB使って1.9GB空きと出た。(これは私の場合で人それぞれです)あと気になるスピーカーは期待して買ったら損をするので期待しないで買ってください。音は聞こえるなというぐらいです。でもパソコンを使わず充電ができるのはいい。(バッテリーは2時間で満タンになるでパソコンだとめんどくさいという人はいい)
この商品1年以上前の発売なのでこのレビュー見て参考にする人がいるかはわかりませんが音楽聞くだけで200曲〜300曲ぐらい入れたいという人はどうぞ。あとスピーカーはあったらなにかと便利だと思います。(なくても別にいいけど)
子供のころカセットテープのウォークマンを持っていた私からしたらすごい進化です
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![NW-E053K [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002624.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.71 (10件) |
72件 |
2010/9/15 |
2010/10/23 |
フラッシュメモリ |
4GB |
30時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:57x115.5x57mm 重量:83g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.4型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリープ機能が無いのが残念だけど、他はすべて満足です。
【デザイン】大きな十字キーと十字キーの上の左右に付いた丸いBACKボタンとOPTIONボタンのデザインがミッキーみたいでかわいいです。
【携帯性】これ以上小さいと画面の文字が見づらくなるのでベストだと思います。
【バッテリ】結構持ちますし、充電時間もあまりかかりません。
【音質】バスの響きがもうちょっとほしいかな。イコライザーを操作していないので、これからいろいろ試してみます。
【操作性】機能的でボタンの反応も良く操作しやすいです。
【付属ソフト】X-アプリは使っていないので、無評価です。
【拡張性】これで十分。
【その他】付属のスピーカーの音がとても小さく、ボリュームをあげても良く聞こえず、やっぱりこのサイズじゃあこんなものかとがっかりしたのですが、AVLS(音量制限)をONにしていることに気づき、OFFにしたら結構な音量が出て"ほっと"しました。
でも、寝る前に枕元で聞きたかったのでスリープ機能が欲しかったです。
5質感も高くデザインもいいですね。
【デザイン】
質感も高くデザインもいいですね。
【携帯性】
ボタン操作もしやすいサイズで携帯性もいいと思います。
【バッテリ】
通常の使用では問題のない持ちです。
【音質】
使用するヘッドホンやスピーカーに左右されると思いますが満足できるレベルです。
【操作性】
コンパクトなサイズですがボタン操作もしやすく操作性はいいですね。
【付属ソフト】
X-アプリは初心者でも使いやすいソフトだと思います。
【拡張性】
拡張は考えていませんが必要十分だと思います。
【総評】
初代ウォークマンを使っていた私は進化に驚くばかりです(笑)
アルバムジャケットの画像も液晶にカラー表示されるので選曲もしやすいです。
充電器本体にスピーカーも搭載されていますのでヘッドホンを使わずに音楽を聴くこともできます。
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![NW-S764 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002665.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.65 (38件) |
587件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
50時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長期使用していても不満がありません。
10年前に購入し、現在も日常で使用しています。
x-アプリサービスが終了してから、暫くはウォークマンのmusicフォルダにスマホで購入した曲をPC経由で転送していたのでハイレゾ音源以外の曲のみ聴いていましたが(ハイレゾ音源は転送不可でした。)、最近は、Music Center for PCに読み込ませた楽曲をウォークマンに転送してハイレゾ音源も再び聴けるようになったので、満足しています。
特に、操作ボタンの押しやすさ、ノイズキャンセル機能、音質の良さが今持っているスマホ音質とほぼ変わらない点が凄いと思っています。
5特に不満なところはありません
最近になって手に入れました。主な用途はbluetoothでスピーカーに飛ばしての視聴のためのメディアサーバーですが、不満な点はありません。圧縮音源を聴くのであれば、この機種あたりで音質も十分といったところです。ただし上記のような用途であればスマホでも十分と思いますので、本品の購入動機としてはスマホのバッテリーの消耗を防ぐためといったような、何らかの動機付けがある人用でしょうか。
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![NW-S765K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002661.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.73 (9件) |
143件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
16GB |
50時間 |
|
Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x111x41mm 重量:197g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽よりも英語学習で活躍
再レビューは画像アップしました
【デザイン】
デザインはそれほど重要視していません。カラーがホワイトなのはかわいいなとは思います。
【携帯性】
コンパクトでグッドgood!
【バッテリ】
バッテリの持ちはかなりいいです。外出して戻ってきても、全部使いきったことはありません。
満タンな状態で再生50時間ということなので、バッテリの心配はほとんどいりませんね。
動画はよくわかりませんが、普通に1時間くらい見てもバッテリは半分くらいは残っていた感じです。
【音質】
ソニーだけあって音質はすごいと思います。また、ノイズキャンセリングで周囲の音がかき消されてしまうので、外出中注意しないと、後ろから車が来てるのに気づかなかったり、電車の車内アナウンスが聞こえなかったりします。機能オフにする必要がありますね。
【操作性】
操作性は簡単です。センターボタンが常に「決定」なので、それほど迷うことはありません。
【付属ソフト】
いくつか使っていないソフトはあります。もともと、音楽を聴き、さらに学習用として利用するといった目的ですので、その他のソフトは触っていません。
【総評】
2月ごろに購入したと思いますが、今でもがっちり使ってます。特に語学学習にもってこいです。リピート機能で、好きなところを繰り返し聴けるので、本当に重宝しています。
また、動画も見れます。youtubeからダウンロードした動画を取り込んで見ることがありますが、画面は小さいので、気晴らし程度に見てます。画質などはダウンロードする際に設定するので、高画質にも対応しています。mp3はミュージック、mp4は動画のフォーマットですが、どちらも対応しています。壊れるまで、ずっと使い続けると思いますね。
5大事なのは重さより大きさ
【デザイン】
壊れてしまったS754との比較ですが
表面がザラザラではなくツルツルになったので指紋がかなり目立ちます。これは▲1。
大きさは僅かに760の方が大きいです。
【携帯性】
やはりこのサイズでこそ携帯音楽プレーヤーと言えるのではないでしょうか?
ipot touchは軽くても大きさがネックとなり何とも言えぬ日々を過ごしていました。
(ノイズキャンセリングもないし…)
【バッテリ】
S754同様50時間というパワフリャーなバッテリー。(NC使うと40h)
touchでアプリ弄りながら曲聴くと結構な減りなので使い分けすることでバッテリーの延命を図ります。
【音質】
私はさほど音質にはこだわらないのですが、低音の幅がtouchとは違いますね。
今回はBluetoothヘッドセットを使用するのでNCは使えませんがそこはまあ、良いヘッドセットと巡り合えるまで粘ります。
【操作性】
これなんですが、S754に比べやや反応が遅いというか…
曲のスクロールでの若干カクツキがあります。
イライラするほどではありませんが少し残念でした。
【付属ソフト】
相変わらずiTunesからX-アプリへD&Dなので全く使いこなせていません。なので無評価。
【拡張性】今回のお目当てはこの付属スピーカーでした
オモチャ音質とも言えるSRS-NWT10Mに比べればかなりマシです。
低音はやや物足りませんが、価格を考えたら十分すぎるほどです。
【トータルでは大満足】
物理ボタンがあると誤操作が大分減ります。
パスコードを入力せずに済む物理ロックボタンもtouchにはないので◎
ただ付属スピーカーに設置するとロックボタンが押せなくなるので上部に欲しかったですね。
音質も良いので、音楽だけはソニーに任せようと思います。
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![NW-S645K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002584.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.29 (4件) |
58件 |
2009/9/16 |
2009/10/28 |
フラッシュメモリ |
16GB |
42時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless 幅x高さx奥行:152x110x21mm 重量:195g FMチューナー:○ 日本語対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年2月から愛用!!
【デザイン】
四角くて好きです。ボタンも大きくなり見栄えも良いものになりました。最新のやつは丸みを帯びているのでこちらを購入する方もいるのではないでしょうか
【携帯性】
小さくもなく大きくもなくとてもちょうどいいです。
【バッテリ】
人にもよりますが、僕は一週間に一回充電するかしないかくらいですので良いと思います。動画を見るととても早く消耗するみたいですが僕は動画はみないのでバッテリーには大満足しています
【音質】
SONYということもあり音質にこだわってWALKMANを購入しました。イコライザやサラウンドで音質を変えられるのでとても大満足!!!!!!!!僕は低温が好きなのでいじってオフから変えるとびっくりするくらいの変わりよう!!!これでもうWALKMANから他社への買い替えは絶対にしないです
【操作性】
押しやすく使いやすくいいと思います。説明書を見なくても簡単にいじることができました
【付属ソフト】
xアプリは使いやすくジャケ写も簡単に入れられます
【拡張性】
店にはアクセサリーの種類があまりなくて残念でした
【総評】
見ためよく使いやすく高音質!!イコライザとサラウンドには驚かされました!いろいろいじって自分の好きな音質に変えてみるのも楽しいし、カラオケモードも生かしてました(^^)笑
5何故か子供が選択・・・。
【デザイン】
選択色が8種類と多く、老若男女問わず選べるので良いと思います。
【携帯性】
本体は軽い薄いで、シャツの胸ポケットに入れても違和感無し。
【バッテリ】
設定などで大分変わるみたいです。
【音質】
付属のイヤホンでも十分ですが、イヤホンを替えることで良くもなるのかな?
【操作性】
単純で簡単に操作ができます。
実際に取説は見ないで使用しています。
【付属ソフト】
Xアプリもバージョンアップしたのかな?
簡単で使い易いです。
WMPでは曲情報などのバグが多かったですが、Xアプリでは無いですね。
【拡張性】
これは分かりません。
【総評】
ウォークマンとして、音楽を聴く分には満足しています。
動画は・・・画面のサイズからして無理がありそうです。
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![NW-S716F [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002398.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.29 (34件) |
280件 |
2007/9/11 |
2007/10/20 |
フラッシュメモリ |
4GB |
33時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless 幅x高さx奥行:42x79.5x13mm 重量:52g FMチューナー:○ 日本語対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDAP
今からかれこれ3年前程前、僕は初めてのDAPとなるSONY「S716F」を購入しました。これまで、テープでしか音楽を聴いたことが無かった僕にとって、このDAPが繰り出す音というものは、非常に素晴らしく、感動しました。デジタルはこんなに凄いものなんだな、と。
さて、この「S716F」何が良いのかというと、バッテリーの持ちです。丸一日、フル稼働させていたとしても、バッテリーが切れることはありません。また、二日フルで使用していても、特別、音量や輝度を上げなければ十分に持ちます。
僕は、一日1〜2時間しか使用していないからか、充電は1週間に一度あるかないか。下手すると、2週間も充電しなくていい時もあります。それほどバッテリーの持ちが良いと思います。
今では、この「S716F」も幾分旧型となりましたが、僕個人の中では今でも現役で、バリバリ使用しています。SONYタイマーなるものも発動せず、3年以上も何事もなく使用出来ています。
本当に、これを買って良かったと思います。
5車に持ち出し
NETJUKE NAS-M75HDと連動して使用してるのでどこでも聴けるこの機種が大変気に入っております。
車でもFMトランスミッターや ジャックで聴けるので重宝しています。
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![NW-A845 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002588.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.51 (112件) |
1062件 |
2009/9/16 |
2009/10/31 |
フラッシュメモリ |
16GB |
29時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless 幅x高さx奥行:46.8x104.9x7.2mm 重量:62g FMチューナー:○ 日本語対応:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で購入
【デザイン】
シャレオツでシュッてしてますね。(謎)
ただ、ボタンで爪がギリってなります
【携帯性】
普通ですね。
【バッテリ】
中古なので分かりません。
しかし、買った時点では少し悪いように感じます。
【音質】
ホ ワ イ ト ノ イ ズ が凄いです。
でもまぁ、特別悪いように感じませんし、味付けなども自分では分かりません。(DENON C820、音質設定全てOFF時)
【操作性】
ボタン小っさい。
【付属ソフト】
ノンストップ99トラックのCDがバラバラになったときの絶望感
今ではギャップレスを諦めてmediago使ってます。
【拡張性】
中古なので無評価(購入時シリコンケースはついていた)
【総評】
五千円積めば買えるのでお一ついかがですかね?
5売値が付くことに驚き
発売後すぐに2万円程度で買い毎日使ったので電池がへたり、ボタンの誤動作はあるが、付属品を揃え秋葉原の中古屋へ持ち込むと3千円の値が付いたことに驚き。M505の資金源として最後まで活躍しました。感謝します。
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![M6 FIO-M6-B [2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001121832.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.77 (7件) |
103件 |
2019/1/17 |
2019/1/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
2GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:NetEase Cloud Music/MOOV/Tidal/KKBOX/Spotify/Qobuz/Deezer/JOOX/Bandcamp Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:伝送:SBC/aptX/aptX HD/LDAC/HWA、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:カスタマイズ済Android 幅x高さx奥行:53.3x92.5x11.5mm 重量:83g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Black
【特長】- 24bit/192kHzまでのPCMデータのほか、5.6MHzのDSDデータのネイティブ再生が可能なハイレゾ対応デジタルオーディオプレーヤー。
- ESS Technology製32bit DAC内蔵SoC「ES9018Q2C」と、低ノイズ・低歪と高出力を両立したアンプ回路を搭載。
- Bluetooth v4.2および2.4GHz帯のWi-Fi接続、aptX/aptX HDとLDACとHWA(LHDC)に対応。連続再生時間は13時間、待機時間は最大26日間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お出かけ用入門機としては秀逸
M7から買い替えしました。
携帯性と音質、コストパフォーマンスから考えると、レベルダウンにならず、ほんの少しレベルアップしています。
【デザイン】
シンプル。余計な装飾がなく、好感が持てます。
【携帯性】
コンパクト。お出かけ用として申し分がありません。
【バッテリ】
大雑把な使用実感として、1時間で10%弱の消費。ですから、連続再生で10時間強の計算。
日々の使用には問題のないレベルです。
【音質】
Fiio Musicは、解像感が高く、癖のない素直な音を鳴らしてくれます。
音色はニュートラルですが、やや硬め。(M7との比較では、やや柔らかいです。)
ウォーム系の音に馴染んでいる人には、素っ気なく感じるかもしれません。モニター系の音が好きな人は、馴染みやすいと思います。
残念ながらエントリークラスなので、パワー不足です。私が現在使っているSHURE SE425を鳴らし切ることができず、低音が不足気味になります。たまに音域バランスが腰高というようなレビューを見ますが、イヤホンによっては鳴らし切れていないせいです。
ただ、この価格帯で、お出かけ用として考えれば、申し分ないどころか十分に良い音です。
【操作性】
Fiio製品を何台か使ってきているので慣れおり、私にとっては使いやすい。
【付属ソフト】
Fiio Musicしか使っていないので、無評価です。
【拡張性】
いくつかのアプリケーションがダウンロードして使えるのですが、どれも中途半端なアプリケーションです。
拡張性は期待しない方がいいように思います。
【総評】
静かな環境でじっくりと音楽鑑賞するのなら、ミドルクラス以上を購入するべきです。
お出かけ時に、気軽に音楽を聴くには、コストパフォーマンスが高い秀逸なDAPです。
5コレまでズット聴いてきた普通の音源が違うものに聴こえる
初めてのハイレゾ対応のDAPである。
ハイレゾ録音のジャズライブを購入したが期待通り別次元の音であった。
最初こそはハイレゾ音源にハマっていたが今は20年も前から聴き続けているCDからリッピングした音源データを主に聴いている。
どの曲もすでに聴き込みすぎて飽き飽きした物。
どんなに良いDAPで聴いても音源自体が悪いのだから期待しても仕方ないと予想した通り、初めのうちはこれまで通りの平凡な音に聴こえたが、数週間聴き続けるうちに音が徐々に変化して全く変わって聴こえるようになった。
一つ一つの音が鮮明になり輪郭がハッキリして、どのDAPでも人工的で耳障りに思えていた音が自然で生々しい音に変わってきた。
特にどのボーカルの声の破裂音的な部分がこれまで歪んで耳障りだったのが軽減されて自然で生々しい声に聴こえるように変った。
今まで潰れてしまってノイズ化していたような超高域が繊細な姿を取り戻したかの様な印象を受ける。
DAPがエイジングされて本来のポテンシャルを発揮したと思うが、個人的な感覚ではコレまで聴こえなかった音に対して耳と脳がチューニングを重ねているような感覚が強い。
聴こえていた音に大きな変化は無いが、脳が新しく発見した超高域音にフォーカスしてより鮮明に正確に音を受信するようになったような感じである。
今はまるで全てのCDをハイレゾ音源に変えてしまった気分で聴き古した?広大な音源を毎日楽しんでいる。
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![NW-S774K [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003021.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.61 (13件) |
62件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
8GB |
36時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:153.4x118.6x48.4mm 重量:212g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5二代目購入です
以前使っていた同じタイプのものが、連日使っていたので二年で調子が悪くなり買い換えました。
こちらの製品の方が格段に音もよくなり、コンパクトで使い易いです。
5ソニーの NW-S774K は大満足! ショップの対応もよかったです
購入した商品は、 NW-S774K のゴールドです。
ウォークマンなら、やっぱりソニー!だと思い、NW-S774Kシリーズを選びました。
希望商品はピンクでしたが、ゴールドも高級感があり、質感が高いので、こちらの色を選びました。
以前もソニーのウォークマンを持っていましたが、故障したので買い替えました。
どんどん機能が向上していて、とても使いやすいですね。
音楽を聴くことはもちろん、韓国語を習っているので語学学習にも役立てられるので、とても気に入りました。
音質もとても良くて、スリープ機能もついていて、大満足です。
商品の満足度が高いことはもちろん、ショップの対応がとても迅速で助かりました。
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![NW-S774 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003019.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.55 (28件) |
292件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
8GB |
36時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:43.3x97.2x7.4mm 重量:51g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
別のメーカーの物を使用していましたが、液晶がなく使いにくかったので。
こちらは、とても使いやすいです。
ボタンがクマの顔に見えてきて、気に入っています。
容量も十分ですし、音質も私には十分です。ラジオも問題なく聞けますし。
落としてしまうこともおおいですが、意外にタフだと思います。
5さすがSONY
今までは携帯電話で聞いていました。
全然違います。購入して良かったです。
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29位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:35g
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![NW-A865 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002659.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.48 (108件) |
3111件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
16GB |
23時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:52.5x96.9x9.3mm 重量:77g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.8型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5繊細ととるか、パワー不足ととるか。
【デザイン】
薄くて、スタイリッシュなデザインで、とてもいいです。黒を購入しましたが、とてもいい色です。
【携帯性】
薄くて、コンパクトなので、携帯性は、とても優れています。
【バッテリ】
DSEEなどをつけると、早く減ってしまいます。でも、まあまあ持つ方だと思います。
【音質】
S-Master MXの威力ですよね。ウォークマンEやSなどに比べると、低音の厚み、中高音域の押し出しやクリア感に優れます。
その上で、繊細な音を奏でますし、この価格では解像度が高いです。
しかし、最近のF880などと比べたり、高級イヤホンを使ったりすれば、そのイヤホンのポテンシャルを発揮させるほどの性能は全くと言ってないのだなと痛感させられます。
付属イヤホンや10000円程度のイヤホンならかなり高音質に聞こえるのですが、、、
【操作性】
タッチパネルなので、扱い易いです。
【付属ソフト】
Xアプリは、分かりやすいですが、アップデートに、とても時間がかかります。
【拡張性】
ドックスピーカーなども沢山出ているので、拡張性に優れています。
【総評】
これは買っても後悔しない、絶対満足できる商品です。今はFシリーズが主流になりつつありますが、シンプルに高音質で音楽を楽しみたいと言う方には、こちらをオススメします。
まだ若干お店にも残っているので、ぜひ、購入してみてください。
5今更かもですが。。。。
私は、どちらかというとイヤホンに興味を持って携帯直刺しで聞いていました。
その時にはMP3プレーヤーなんて携帯持つだけでも面倒なのに更に荷物が増えるなんてみたいな考えで全く考えてなかったんです。でも自分の買ったイヤホンでMP3プレーヤーを試聴してビックリ。。。 こんなに違うんだと思いました。もともといい音で音楽を聴くのは好きでしたので、速攻で市場調査開始でした。
その時に出ていた物の中でなるべくいい音がしてしかもそんなに頑張らなくても買えるものっていうのが私の基準でした。
ところがその時出ている物はあまりいい評価がなく辿り着いたのが生産中止になったAシリーズでした。その後オークションで中古を手に入れました。
音質としては、驚いたの一言です。特に同じ音源で比べても今までより音が厚くひとつひとつハッキリ聞こえました。
操作性にも私の指では問題ありません。ちょっと手の大きい方だと隣のアイコンが反応してしまうもですね。あといいと思ったのは物理キーですね。ホールド状態でも物理キーは操作できるので音量調節やスキップはできます。小さな突起がありますので慣れればポケットに入れたまま操作も可能です。
今更レビューなんてと思われるかもですが、現在海外出向中で渋滞にはまることも多く重宝しているので思い出したように書き込みしてみました。MP3は欲しいけどアンドロイドはいらないって方にはベストの選択であると私は思います。
本当に買ってよかったです。
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-位 |
-位 |
4.23 (13件) |
80件 |
2020/6/11 |
2020/5/22 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![NW-S764BT [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002660.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.24 (16件) |
88件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
50時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質がいい
小型なのに音質がいいです。Bluetoothイヤホンはたまに途切れることがあるのと、もうちょっとバッテリー持ってくれたらなーとは思います。でも充分満足です。ソフトが使いにくい面があるので、評価4としておきます。慣れです。
5超久々のウォークマン☆
カセットテープの時にウォークマンを使ってた以来のウォークマンです。今回iPod5世代からの乗り換え、iPodを洗濯してしまい死亡してしまった為急遽買いました。
【デザイン】
大きさは持っていたiPodと変わらない大きさですが、若干ソニーの方がずっしりした感じ。でも清潔感あるホワイトでとても気に入ってます。おそろいのBTイヤホンもいいデザインだと思います。
【携帯性】
BTイヤホンなので本体は鞄の中に入れておけるし、めちゃくちゃ重たい訳でもないのでそれなりの携帯性ではないでしょうか。線がないのはとても楽です。
【バッテリ】
本体は問題ないとして、やはりBTイヤホンのバッテリは短いようです。でも私は通勤の行き帰り1時間も使わないしあまり気にしてません。もしなくなってもモバイルバッテリを常時持ってるのでそれを使おうかと思っています。
【音質】
やっぱり音は半端なくいいです。iPodの音質がよくないのがわかりましたね。通常ノーマルモードで既にいい音です。
【操作性】
無難な感じ。特に難しくなく使いやすいと思います。
【付属ソフト】
Xアプリを初めて使いましたが、まぁ普通ではないでしょうか。とりわけ凄い!というものではありませんが直感的に使えるし無難だと思います。iTunesの方がポッドキャストが使いやすいような気がするのは私だけでしょうか?(笑)
【拡張性】
特に今後使う予定がないので。
【総評】
届いて実際見たときに表面はつるっと、裏は少しざらっとしていていい感じのホワイト、アクセントにソニーウォークマンロゴが薄いメタリックブルーで入っていていい感じだと思いました。
裏にも入っています。
電源を入れるとめちゃくちゃ液晶綺麗ーとテンションが上がりました。
持っていたiPodはここまで綺麗ではなかったので・・・。
BTイヤホンはそこそこなサイズ。デザインはなかなかいいと思います。操作性もいい感じに使えます。まだ一度も切れるといった症状もありませんし、ノイズキャンセルもかなりいいです。だたこれをオンにするとバッテリの減りが早くなるので切った状態で使っています。それでも問題なく快適に聞けています。
落とした動画や、画像を取り込み待ち受けにしたりとかなり使い勝手がよかったです。
買って良かったと思います。
それと今購入して製品登録すると歌詞ピタ(曲を聴きながら歌詞が流れる)が無制限で使いたい放題が使えますよ!
今年の10末日までらしいです。
実際使っていますが、とってもありがたいです☆
お勧めです☆
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![HiBy R6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029255.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.51 (6件) |
28件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。
【デザイン】切削の技術はすごいの一言
【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。
【バッテリ】ソニーよりはもつ
【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。
【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。
【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。
【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです
【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。
5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。
R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。
ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。
【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。
【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。
【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。
【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。
また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。
また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。
【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。
【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。
【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。
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![NW-A26HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017293.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.12 (28件) |
388件 |
2015/9/ 8 |
2015/10/10 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
51時間 |
○ |
Bluetooth 3.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM、Lossless、FLAC、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.4x109.1x9.1mm 重量:66g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2.2型(インチ) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ音源を再生しながら、周囲の騒音を低減できる「ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能」を備えた、2.2型液晶搭載「ウォークマン」。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、繊細な空気感や臨場感あふれる、きめ細やかなサウンドを楽しめる。
- オーディオ伝送技術「LDAC」に対応し、ワイヤレスでもハイレゾ相当の高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A-20シリーズは、ウォークマン史上、バランスのとれた傑作です。
【デザイン】2015発売の、それまでのウォークマンのデザインを踏襲してスリムで軽く、持ち歩きやすいです。
【携帯性】上記のように、携帯性は抜群です。ポケットなどに入れて、落としたり、尻ポケットに入れて座ったりはNGです。
【バッテリ】S785という、おそらくA10シリーズの前の型になると思いますが、これもすごくバッテリーがもつ機種ですが、それに負けず劣らず、バッテリーの持ちは良いです。一般的に500回充電したら寿命だと言いますが、S785もA-26も現役で活躍しています。
【音質】A-55やA105に比べれば、若干劣りますが、よほど耳の肥えている人以外は、あまり気にならないと思います。最近発売された高価な新型ウォークマンには及びません
【操作性】A-20シリーズまでの、ボタンの配置や操作の内容は同じですので、それまでの機種を使っていた方は、難なくこなせると思います。
【付属ソフト】付属の同色イヤホンは製造時期によって、蝸牛型と、円筒形に分かれますが、MDR NW750Nの円筒形のイヤホンの方が音がいいです。よく中古で売られている製品にイヤホン付属とありますが、NWCN33や、全然違うイヤホンをつけて売っている場合がありますので注意してください。
【拡張性】確か128 GBまでのmicro SDカードを追加できるのはいいです。
本体が32 GBと言う事ですが実際は、28 GB位しか余裕がありません。16 GBのA-25よりはメモリが多いですが、ハイレゾを入れればメモリをたくさん使うのでSDカードは重宝です。
【総評】A-105、A-55も所有していますが、前者はストリーミングと言う点で素晴らしいのですが、バッテリーの持ちがとても悪くこれが欠点です。後者は、本体で設定した、イコライザー外、さまざまな設定が、Bluetoothイヤホンやヘッドホンに反映されないので、好みの音を作ったり、それぞれの曲の音量の大小に至るまで、Bluetooth接続側のアプリや機器で音量調整をしなければなりません。
そういった意味では、私はA20シリーズと言うのは、ソニーのウォークマン史上では最もバランスのとれた名機だったと思います。新品同様のA 20シリーズを手に入れられるうちに、手に入れたいと思ってます。
5手軽に良い音。
これまでCOWONのDAPを使用しましたがスマホをxperiaz4にして数年改めてソニーの音の良さに気付かされソニー製のDAPを買おうと思いました。また、海外旅行の際にノイズキャンセリングの機能も魅力でした。バッテリーの持ちもよく、もし外出先でバッテリー切れになってもモバイルバッテリーやシガーソケットから充電すれば良いわけです。もっとも出先で切れたことないくらい持ちが良い。
さて、操作性で唯一の残念なポイントは中のデータを削除するにはパソコンとつながらなければならないこと。
それ以外は問題ないです。ハイレゾの音源もワイヤレスでもスピーカーやヘッドフォンなどと高音質でつながります。ONKYOやパイオニアには無い機能です。
それこそ歌謡曲からデスメタルまで新旧問わず聴いてますが自然な音で聴けますね。購入時の同梱の純正も良いですが、意外に四千円くらいで買ったエレコムのカナル型ハイレゾ対応のものも相性良いですよ。SanDisk製の200GBメモリを使ってます。それでもハイレゾ音源入れまくるとパンパンです。是非カードを2枚以上挿せるモデルを期待してます!
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![NW-A56HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028447.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.66 (11件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすくてちょうどよい
2年程使っています。
タッチパネルで操作も迷いません。
残念ながらあまり音に敏感な方ではなく、ノイキャンについてはあまり利便性を感じていません。でも、前機種(Sシリーズ16GB)より大容量だし、音はよくなっているのはわかります。
最近になってスマホで聴いたり、ウォークマンで聴いたりと使用頻度が落ちてきていたものの、乗り換えた車(トヨタC-HR)にBluetooth接続で音楽を楽しむことが多いのですがこれがとても快適です。
SDカードもあるので当分音楽に困ることはなさそうです。
あえていうなれば起動に少し時間がかかるかなというところでしょうか。
5さすがウォークマン
2019年1月に購入し、現在も使用しています。
ウォークマンはずっとソニー製を愛用してきています。
それを踏まえてレビューします。
【デザイン】
サイドボタンにストラップホールと、携帯やスマホから消えつつありますが、ウォークマンでは健在。
サイドボタンがあるのは魅力的です。
【携帯性】
これまでと然程変化はないと感じます。
ウォークマンの機能を維持・向上させるには、これ以上コンパクトにするのは難しいのではないかと思います。
【バッテリ】
前機種よりも長持ちします。
さすがにDSEE HX機能を使用すると、電池の減りが早いですが、通勤・通学で使用する分であれば余裕で1日は持ちます。
【音質】
最高です。
前機種よりも更に音が良くなっており、技術の進歩を感じました。
高音域・低音域全てにおいて忠実に音が再現されています。
スマホとははっきりと音質の違いを感じます。
【操作性】
説明書を見なくても操作や設定はできます。
ただ再生画面からタッチスライドさせて設定画面に飛べたりするので、説明書を読んだ方が、色々といじれると思います。
【付属ソフト】
ずっと言われていますが、ソニーのアプリケーションは使い勝手が悪い。
これは今後の課題として改善していただきたいです。
【拡張性】
micro SDカードに音楽データを保存できるのは有難い。
それが目的で買い換えました。
【総評】
買って損しません。
一度ウォークマンの音を聞いてしまうと、スマホの音が雑に聞こえてしまいます。
スマホであればストリーミング再生できるし、ウォークマンを持ち運ぶ必要性がないメリットはありますが、音質に重きを置いている私からすると、どうしてもウォークマンで音楽を聴きたいと思ってしまいます。
語学学習機能はスマホにはない機能だと思うため、語学学習者にもおススメです。
音にこだわりがあって、過去の曲をたくさん聴きたい人にも購入をおススメします。
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