AACのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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お気に入り登録39N6ii DAP/A01 [64GB]のスペックをもっと見る
N6ii DAP/A01 [64GB] -位 4.50
(4件)
18件 2019/5/31  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
  • 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5ウォーム系の選択肢として

【デザイン】 個人的にはカッコいいとは思いません。 【携帯性】 個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。 【バッテリ】 結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。 【音質】 カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。 CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。 【操作性】 サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。 【付属ソフト】 再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。 【拡張性】 シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。 【総評】 発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。

5ポータブルでこんな音が出るのか

【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。 【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。 【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。 【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。 【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。 【付属ソフト】これはよくわからないです。 【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。 【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。 両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。

お気に入り登録9SHANLING M7 [128GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M7 [128GB] -位 4.33
(3件)
19件 2022/6/20  内蔵メモリ
microSDカード
128GB   Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:78x128x20mm 重量:312g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:チタニウム 
【特長】
  • 「OP+BUF アーキテクチャ」(オペアンプ+バッファを用いた音響回路設計)に基づいた4chフルバランスアンプ回路搭載のデジタルオーディオプレーヤー。
  • オーディオ回路はESS社のフラグシップDACチップ「ES9038Pro」をベースに最適化されている。
  • I/V変換段で使用するオペアンプにADI製「ADA4896-2」を採用。さまざまな抵抗器やコンデンサーと慎重にマッチングを行い、パフォーマンスが向上。
この製品をおすすめするレビュー
5地味ながらもこだわった物づくり

【デザイン】 基本的な形はShanlingの今までのDAPを踏襲しているのですが  サイドの波打つようなデザインは好き嫌いが分かれるかもしれないです 【携帯性】 重量が約300gと言う事で、携帯するにはこれくらいの重さくらいまでが 限界かなって気もします。 【バッテリ】 DAPとしては平均的な感じかと思います。バッテリー周りの管理がよいのか スリープ時の減りは少ないのでいちいち電源を切る必要はないかと思います。 【音質】 箱出し直後なのでまだ変わってくるかと思いますが良いですね。 音質を批評するのは苦手なのですが、沈み込むような低音が良いです 【操作性】 DAPでは現時点では最高のSoC SnapDragon665に6GB RAM搭載なので 操作性は快適ですね、これで不満があるなら他のDAPは使えないと思います 【付属ソフト】 Shanlingの弱点はここですね、標準のプレイヤーの出来が悪いです 有線イヤホンで聞いていてもたまに音飛びします、またギャップレス再生ができないので ライブ音源とかを聞くと1曲ごとにぷつぷつ区切られるので没入感が得られません 【拡張性】 Android DAPなので上記の弱点は他のプレイヤーアプリを使うことで回避できるので その点は良いかと思います、自分はHiby playerを使ってます 【総評】 DACの性能や枚数でのアピールが多い現状において、あえてのES9038 proシングルで 電源周りにこだわり性能をフルに活かせるように設計してるって言うところが良いですね。 最近はこの機種やHiby R5 Gen2等のアナログ部分に力を入れたDAPが増えてきているので この辺で各社の実力が出てくるのではないかと楽しみにしています

5本体はたしかに熱いが音もアツい!!

仕事の関係で使い始めたDAPの有用性を知りました。しばらくはShanling M6 proを使い続け満足していたのですが,上位機種のM7が登場した時点 で買い換えを決断しました。据え置き用オーディオに使われることが多く, 携帯型プレーヤーで採用実績は多くないES9038PROをDACに使った最新 モデルということで期待していました。 結果としてとても良いギアだと思いましたので,レビューを紹介致します。 【デザイン】 塗装はチタニウム色ですが,見る角度によってピンクにも見える上質 なものです。サイドの川の流れのような意匠は賛否両論ありますが, 私はアジアンな雰囲気に独自性が光るように感じます。外観とズッシ リとした質感は,現行モデルのDAPの中では一番好みです。 【携帯性】 ギリギリ,ジャケットの内ポケに入ります。そしてギリギリ,着崩れせず に携帯し続けられます。これは通勤で使う上で,とても重要な要素です。 これ以上重いと,さすがに着崩れしそうです。 様々なレビューや書き込みで心配される「熱」ですが,確かに音楽を再生す るとすぐ熱くなります。インスタントラーメンにお湯を入れた直後くらいの 熱です。ただ純正のレザージャケットに入れている限り,真夏の炎天下で ジャケット内ポケに放り込んで聴くという状況でもさほど苦にはなりません。 【バッテリ】 バランス接続でDACの出力をHigh Gainにすると,実働で6−7時間くらいで しょうか。長距離移動では少し不安が残りますが,携帯ギアとしては実用レ ベルの範囲内です。 【音質】 M6 proは他社と比較して,メリハリのある低域と美しく澄んだ高域が強調さ れた,とてもキレイな音を聞かせてくれるDAPでした。手放した今でも私は 大好きな音です。 M7はその傾向を維持しつつ,中域の音がよりキレイに聞ける点に特徴がありま す。ドンシャリな傾向はM6 proから引き継がれていますが,中域の密度も上が った分,全体的に緻密な音となり,より迫力が出てきました。 とはいえ本機の音の本当の良さは,長く聴き続けても疲れないという点にある と思います。M6 proと比較して,音がより太く稠密になったため,小さなボ リュームでも十分に満足して聴けるおかげかもしれません。 存在感のある外観と比べると,意外なほど柔らかくやさしい音です。 EDMやロック,ボカロなどの攻撃的な音でさえ,より気持ちよく,疲れずに 聴き続けられます。 ハイエンドクラスのイヤホン・ヘッドホンと合わせると当然,すばらしい音が 出ますが,1万円以下の普及価格帯のイヤホンと合わせても,そのポテンシャ ルをより良く引き出してくれるDAPであると感じています。「このイヤホンっ てこういう音が出るんだ」という発見は,M6 proよりも多いです。 【操作性】 Android 10なので,DAPとしてはそう古いOSでもなく,操作性で特に問題はあ りません。ボリュームコントロールはM6 proより優秀で,ダイヤル一コマ分の 音量はより小さくなった印象です。これは助かります。 【付属ソフト】 サブスク音源で聴いているので,電源を入れると常にShanling純正のプレーヤ ーが出てくるのは正直,邪魔ですね。Google PlayからYoutube Music, Amazon Music, Apple Musicをダウンロードして聴いていますが,今のところ,動作に 問題はありません。 【総評】 熱の問題はありますが,ES9038PROという超弩級のDACを動かしていると考 えれば,理由がハッキリしているので許せます。海外の掲示板ではShanling社 のエンジニアが,熱による機器劣化の心配は不要とも書き込んでいたので, それを信じています。 音は,本当に良いです。正直に言うと店頭での試聴レベルでは特徴を掴みにく い印象で,M6 proの良さを知らなければ他社のよりキャラの立った同クラス DAPを購入していたかもしれません。しかし長く聴き続けていると確実に,満 足度が高まるプレーヤーです。 代理店であるMusinさんの動画や海外のサイト情報によると,Shanling社の エンジニアはDACにES9038PROを据えただけではなく,それを支える電源周 りの設計にも相当,力を入れたらしいです。聴き続けていると,ジワジワと, 音作りの思想が体感できるような,スルメのようなDAPであると思います。

お気に入り登録40DX300 [128GB]のスペックをもっと見る
DX300 [128GB] -位 4.32
(4件)
53件 2021/1/22  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango Dual OS 幅x高さx奥行:77x162x17mm 重量:300g タッチパネル: 液晶サイズ:6.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 6.5型のベゼルレス・フルスクリーンデザインを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。Android & Mango Dual OSを採用。
  • Qualcomm製「Snapdragon 660」を搭載。最大2.2GHz/8コア-プロセッサの処理能力により、最高峰のパフォーマンスを実現。
  • FPGAが主要なオーディオ処理を担当し、ジッターを極限まで排除したクリーンなオーディオシステムを構築する。
この製品をおすすめするレビュー
5終売になってしまいましたが、高音質、ハイパワーのDAPです

【デザイン】 分厚いスマホですね。 金色のボリュームで、お世辞にも格好いいとはいえません。 【携帯性】 大きいですが、重量が300gと軽いので、携帯性は悪くありません。 【バッテリ】 アナログ部用とデジタル部用、別々のバッテリを搭載しています。 バッテリの持ちはいい方だと思います。 【音質】 パワーがあるので、広がりと奥行きのある音がします。 ポタアンはいらないですね。 ただ、付属のAMP11は、音は綺麗ですが、解像度と音の太さがイマイチのような気がします。 AMP12で完成という感じです。 【操作性】 特に問題なくサクサク動きます。 【拡張性】 アンプカードが交換できるようになっています。 AMP12に交換することをお勧めします。 【総評】 DAPを買ったら最低5年は使いたいと思い、高音質、ハイパワーのDX300を購入しました。 付属のAMP11で聴いたときは、失敗したかなーと思いましたが AMP12に交換したら大満足です。 Cirrus LogicのDACチップの調達が困難なためか終売になってしまいましたが、興味のある方は入手しておいた方がいいと思います。

5サブスクメインならこの機種

【デザイン】金色のボリュームだけがイマイチ 【携帯性】デカイがポタアンいらずの単体運用なので◯ 【バッテリ】 バッテリーが2つに分かれています。かなり長持ち&パワフル 【音質】 cayin a02からの買い換え、比較します。据え置きアンプへのLINE Outはa02の圧勝。dx300はロックでもかなり激しいサウンドの表現が向いてます。低音の鳴りが独特で空間的です。中音はボーカルが暖かく一歩前にでています。音源の悪いものでもかなりおいしく聴かせてくれます。対してa02は録音状態の良い洋楽のpopsやR&B、無音や空間を聴かせるような曲にドンピシャです。トータルでとにかく音がキレイなのに艶もある。大好き。 フォンアウト比較はer-4xr(今1番のお気に入り)final7200用2.5oバランスにリケーブルしたもので行いました。こちらはわりと僅差で好みの差かなと感じました。印象は据え置きアンプでの比較とあまり変わらないですが、dx300とer-4xrだと1番の売りである高音域が雑な印象です。音圧があるのでDD型やハイブリッド型が合うと思います。ちなみにmango osモードにするとさらにクリアになり迫力も増しますのでsdカードの音源を聴くならこちらがオススメ(操作性は絶望的ですが黙って聴いてる分には良い)。Kinera imperial のnornはドンピシャでした。 a02とer-4xrは今現在1番のお気に入り(ポタアンはba20)。こちらはアンバランスのほうが好みでした。とにかくer-4xrの性能をフルに発揮していると思います。 【操作性】 こちらはdx300の圧勝。買い換えの1番の理由ですが、ストリーミング再生が安定感抜群。発売から一年経ってますが、snap dragon 660とAndroid 9でサクサクです。 【付属ソフト】 バーンインプラグが付いてます。2.5oプラグだけなので他の端子はどうなるの?と思いメーカーのホームページを色々調べたら、2.5oで全ての端子をバーンイン可能との事。 でもポータブル機器でバッテリーの問題もあります。私の場合はほぼ毎日利用しているのでバーンインはリスニングしながら自然に行う事にしました。他のdapも利用している方なら早くバーンイン終わらせておいしい所を聴くのもいいかと。 あとスクリーンプロテクターが付属していましたが、私が下手なのか何回貼っても気泡が入ります。スマホだと上手く貼れるのでこちらの付属のものはクオリティーが悪いのかも? あと付属のケースが青でイマイチなのと、実際に入れて使うとスワイプ操作がしづらい。社外品がオススメ。 【拡張性】 アンプ部の交換ができますが数はあまり出ていません。最新のファームウェアアップデートで新アンプ対応とありました。私の場合は4.4o、2.5oともに利用しているのでこのままでいこうと思います。 【総評】 a02を買い換えするつもりでしたが、据え置きアンプ用としてこちらは残そうと思いました。持ち運び用とストリーミング運用としてはdx300は大満足です。er-4xrとの組み合わせは少し残念でしたが、バーンインを兼ねてこれからも聴きこんでいこうと思いました。

お気に入り登録28DX260のスペックをもっと見る
DX260 -位 -
(0件)
7件 2024/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 14時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 11+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • Cirrus LogicのフラッグシップDACチップである「CS43198」を8基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • SoCにはQualcomm社製「Snapdragon 660」を搭載し、低消費電力と低発熱性でスムーズな動作性能を有し、快適なオペレーションを実現。
  • USB-DAC機能とBluetooth送受信機能を搭載。筐体には軽量性と剛性を両立したアルミニウム合金を採用し、製品背面のバックパネルは着脱に対応。
お気に入り登録1NiPO N2 [128GB ブラック]のスペックをもっと見る
NiPO N2 [128GB ブラック] -位 -
(0件)
4件 2025/3/24  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 13時間 Bluetooth 4.1
【スペック】
Wi-Fi(無線LAN): インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:74x139x19.7mm 重量:348g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック 

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