| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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1位 |
1位 |
4.36 (3件) |
23件 |
2026/5/15 |
2026/5/22 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:68x68x12.9mm 重量:77.2g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュでサクサク、ピンクがおしゃれです。
【デザイン】
メタリックで良い感じです。
特にピンクはおしゃれで可愛いと思います。
ディスプレイの発色、フォントもきれいです。
【携帯性】
サイズはコンパクトで、割と薄めだと思います。
携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
12時間ということでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
【操作性】
タッチパネルなのは使いやすいと思います。
基本UIはShanling M0,M1系と同じだと。
スイッチは、電源、再生/停止、音量+−
操作性にいれるべきかは迷いますが、曲検索はちょっと微妙です。
ジャンル⇒曲
アーティスト⇒曲
でアルバムのワンクッションがありません。
並び順もPINYIN順です。
フォルダー検索で使えば軽減されますが、フォルダー名はPINYIN順です。
2TB対応ということで、512GBを使用していますが、検索速度などは問題
ありません。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
DACモード、USB出力、SPDIFなど一通り対応しています。
【総評】
ECHO MINIと比較すると、
・SoCの強化
・タッチスクリーン
・256GB(MAX8000曲)⇒2TB
・LDAC対応
・SPDIF対応
は良くなっている点になります。
ECHO MINIとECHOは、海外フォーラムを見る感じでは、
SoCが同じ、MAX256GBは同じで、サイズとDAC位しか違わない
ようなので、MINIをすでにもっているのであれば、ECHOは
いまいち魅力は感じないかと思います。
DAPとあまり関係ないですが、スクリーンセーバーをアナログ時計にしています。
意外にうれしい機能です。
発売:2025年 日本は2026年
発売時価格:19000円位
SoC:Ingenic X2000
DAC:CS43131x2
端子:3.5mm、4.4mm
Bluetooth:5.4
CODEC:SBC、LDAC
出力:280 mW(32Ω)BAL 2.99V
SD対応:2TB
4コンパクトな本体で4.4mmバランス出力端子が良い感じです。
Snowsky(FiiO)は4.4mmバランス出力端子があります。個人で保有している4.4mmバランス出力端子があるNW-ZX300(SONY)とXDP-30R(Pioneer)と比較してみます。
【デザイン】
<Snowsky>
メタリックなアルミデザインで良い感じです。何といっても丸いディスプレイが特徴的です。再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのが面白いです。
<NW-ZX300>
NW-ZX300は全面アルミ切り出し本体でシンプルな形状。それとなく高級な感じがします。フラットな感じで無駄のないシンプルな形状がいいですね。
<XDP-30R>
XDP-30Rの前面右側はアルミデザインでシャープな感じがします。右側面が斜めにカットされて持ちやすいです。しかし、裏面はプラスティック感ありありのデザインで残念です。
【携帯性】
<Snowsky>
とてもコンパクトです。重さは約77.2です。NW-ZX300とXDP-30Rと比べても圧倒的に軽いです。
<NW-ZX300>
機能面を考えると、これだけコンバクトな本体は素晴らしいですね。重さは157gです。
<XDP-30R>
縦幅はNW-ZX300の方があります。横幅はXDP-30Rの方があります。重さは120gです。
【バッテリ】
<Snowsky>
バランス接続で使用しています。公表では約12時間でしたが、実際は8〜10時間くらいですね。
<NW-ZX300>
バランス接続で使用しています。実際の再生時間は、20時間位です。(SONYサイトではFLAC 96kHz/24bit:バランス約23時間です。)
<XDP-30R>
XDP-30Rは公表でアンバランス再生で15時間ですが、実際、バランスで使用した場合は9時間程度でした。
【音質】
下記は全てSONYの4.4mmバランスイヤホンのXBA-N3BPを使用して比較しました。
<Snowsky>
低音域は弱めですが高音域は切れがある音質のなので、ポップな感じの曲には合いますね。
<NW-ZX300>
音の左右の分離や奥行のメリハリがありますね。明らかに高音域の伸びと低音域に深みがあります。XDP-30Rと決定的な違いは音の輪郭ですね。NW-ZX300の方がはっきりしています。
<XDP-30R>
高音域の伸びを感じましたが低音域は若干、質感が弱いように感じられました。中音域がクリアな感じなので、ナチュラルな音質と言った感じです。
【操作性】
<Snowsky>
ファームウェアを現時点での最新のV1.95に更新したことにより、操作パネルの言語が英語か中国語のみだったが日本語が選択できるようになりました。
画面のスワップ操作が左から右だけで手順が多いですね。独特の操作感があります。
LDAC対応で良い感じなのですが、Bluetooth接続のスピーカーやイヤホンの接続が安定しませんね。
<NW-ZX300>
タッチパネルの画面操作は分かりやすくスムーズで良い感じです。側面にハードウェアキーがあるのも便利ですね。画面上に現在時刻を表示されない事と起動時のデータ読み込みに時間が掛かるのが残念です。
<XDP-30R>
XDP-30Rはホーム画面がカスタマイズできるのは良いですね。ハードウェアキーは便利ですが、ボリュームダイヤルがユルユルなのが残念です。タッチパネルの反応は良いです。NW-ZX300のハードウェアキーは右側に集中しています。逆にXDP-30Rは左側に集中しています。
【付属ソフト】
<Snowsky>
ファームウェアをV1.95に更新したことにより、アーティスト名で表示した場合、アルバム単位では表示できなかったものが表示できるようになりました。これで大分使い勝手が良くなりました。
<NW-ZX300>
管理ソフトのMusicCenterを使用しています。アーティスト名単位やアルバム名などがバラバラにならず曲のファイル管理がしやすいです。
<XDP-30R>
管理ソフトのX-DAP Linkは使用していません。昔のSONYのMediaGoを使用しています。SONYのMusicCenterではXDP-30Rを認識しませんでした。
【拡張性】
<Snowsky>
本体容量メモリーはありません。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<NW-ZX300>
本体内蔵メモリーの容量が64GBあります。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<XDP-30R>
本体容量メモリーは16GBと少ないですが、microSDスロットが2個あります。
【総評】
まず絶対に設定する作業として、ファームウェアのバージョンを確認して最新のバージョンに更新することですね。私は購入時のバージョンがV1.4と古かったため使い勝手がかなり悪かったです。V1.95に更新してかなり良くなりました。
4.4mmバランス出力端子には満足していますが、Bluetooth接続が安定すると良いな。
再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのキミックが他の音楽プレーヤには無い独自の機能で面白いです。携本体が軽いので携帯しやすいです。価格も手頃で4.4mmバランス出力端子あることが購入を決断した理由です。
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![Snowsky ECHO MINI [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048975.jpg) |
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-位 |
4位 |
4.81 (6件) |
94件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
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○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:80x54.5x14.5mm 重量:55g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、かわいい、安い、4.4mmバランスのイヤホンが使える
【デザイン】
コンパクトなカセットウォークマン型でレトロなところが秀逸
【携帯性】
小さいことも良いが、何より軽いのが秀逸
【バッテリ】
それなりに保ちそう
【音質】
不満は無い。繋げるイヤホンの方の性能次第か
【操作性】
ボタンが小さいので操作には慣れが必要。曲を選ぶのが大変だが致し方ない
【付属ソフト】、【拡張性】
特に評価無し
【感想】
4.4mmバランス端子のイヤホンを持っている方には最も軽量なDAPとしてお勧め。コンパクトな分、操作性は犠牲になっているが1万円前後の価格は魅力的
5Simple is the best
【デザイン】
コンパクトな筐体に凝縮させたらこれ以外の選択肢は無いのでは。
【携帯性】
これ以上小さくしたら4.4mmバランスジャックは不可能かも知れない。
【バッテリ】
この筐体サイズではこれ以上は望めない。
【音質】
周波数特性はあくまでもフラットで、独特な色付けは感じられず耳障りな音はしない。
【操作性】
コンパクト過ぎて操作ボタンの押し間違いが多い。(年のせいか中々慣れない)
【総評】
ウォークマン初代からポータブルオーディオを使用しており、ホームオーディオにも拘りを持っていたが、気まぐれで購入した同社のBTR-13の性能に驚愕し本品の購入に至った。とりあえず使用して3ヶ月の感想。
最低価格帯DAPながらFLACファイル対応なのが素晴らしい。
普段は有線イヤフォンを4.4mmバランスで聞いていいるが、価格帯からは文句の付け様が無い音質だ。心配していたノイズも皆無だった。
アンプのバランス出力も秀逸で、低能率ヘッドフォンのAKG K240Studioを不満の無い音圧で再生出来る。アンバランスのイヤーフォンなら有り余る程のパワーが有る。
音質は至ってフラット。下手な強調や耳障りな音はしない。
BluetoothコーデックはSBCのみなので有線でしか使用していないが、本体がコンパクトなのでポケットの何処にでも収まるので有線のデメリットは余り感じない。手持ちのバランス接続のイヤーフォンをアップグレードしたくなる程だ。
内蔵バッテリーの持続時間も1日10時間の使用でも問題無かった。
使用目的をシンプルにピンポイントに絞った潔さと、4.4mmバランス端子を備えた構成が日本メーカに無いのが残念だ。
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4位 |
5位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2026/7/31 |
2026/8/ 7 |
microSDカード |
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7時間 |
○ |
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【スペック】USB DAC機能:○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:20x81x11mm 重量:33.5g 液晶サイズ:0.91型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スティック型DAPが懐かしい方へ
【デザイン】
HDDウォークマンの次に発売された(多分)SONYのネットワークウォークマン、香水瓶型フラッシュメモリタイプなどスティック型と通ずるデザインに惹かれました。
自分はチタニウムゴールド色を購入しましたが電源ボタン兼グローバルスイッチもいかしてますね。
【携帯性】
バッチリでしょう。クリップ付きのケースが同梱されているので色んな使い方が出来ると思います。
【バッテリ】
仕様値では7時間になっていますがどれだけもつかは使用法次第でしょう。
充電時間がやや長いですがサブ機としての運用にしていてメインはSONYのNW-A300シリーズなので使い分けです。7時間聴き続けるのも普通でも無いですし
【音質】
ハイレゾ対応機なので音質はウォークマンに引けを取らない音です。
イコライザーもプリセットで6つ、カスタムで1つ設定できるので設定するのも1つの手ですね。
個人的にはfinal MAKE MOD3.1で聴いて非常に満足しているのでoffにしています。
【操作性】
電源兼グローバルダイヤルの使い方を覚えるとサクサク使用できます。
本体ヘッド部のボタンで電源を入れるとメニュー画面には同ボタンを1回押すと表示されます。
そこから各種設定やサイドの小さいボタンで選択、長い方の曲送り戻しボタンか、グローバルダイヤルでボリューム選択が選べますが曲の再生中には変更できないのでストップさせてから操作してください。
いかんせん中国ベースの製品なのでマニュアルを見てもなかなか発見出来ませんでしたがググって分かりました。
【拡張性】
最大256GBまでmicroSDカードで拡張できます。
本体ストレージには0.23GBしか残ってないので128GBか256GBのmicroSDカードの購入をお奨めします。
あと転送速度が遅いので多くのデータの場合イラつくかもです。まあこのサイズで頑張ってると思います。
【総評】
懐かしいメモリースティックウォークマンと同じ感覚で楽しめるのが何より楽しいDAPですね。
スマホで音楽を聴かないのでNW-A300シリーズのサブ機もしかしたら普段使いになるかもしれないです。
独自OSなので動作もサクサクでA300のもっさり感もなくBluetoothがないと駄目という方にはワイヤレスイヤホンが使えないのでお奨めできません。
5ピンクは可愛くて、コンパクトで良い感じです。
【デザイン】
デザインはかなりかわいいです。
昔のウォークマンにスティックタイプ、香水瓶タイプとかありましたが、
立ち位置は同じだと思います。
【携帯性】
ライターより小さい感じでしょうか。
かなりコンパクトだと思います。
【バッテリ】
約7時間なのでまずまず?
現代のDAPとしてはものたりないかもですが、
通勤通学で使用する分には問題ないかと思います。
【音質】
普通です。
【操作性】
やや微妙?
基本1ボタン+←→の3ボタンでの操作。
先端は電源のみ、頭を回すとボリュームは固定。
ウォークマン系だと、ボタンが2か3個あるので、
直感的な操作はむつかしいかも。
【付属ソフト】
特になし
【拡張性】
USBドングルDACになる、リモコン付きイヤホンが使用可能程度。
【総評】
�@デザインが良い
�AマイクロSDカードが使える
�BTYPEC
ということで、2万近くだしてウォークマン香水瓶かうよりはこちらの方が
良いかと思います。
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5位 |
7位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
4GB |
14時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:85x55.5x14.3mm 重量:85g 歌詞表示機能:○ 液晶サイズ:2.39型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5miniから買い替え
【デザイン】
miniとの比較です、基本同じデザインなので不可は無いです。
【携帯性】
多少重量感はでましたが、プラスチック感が無くなり程よい感じです。
【バッテリ】
未だ、視聴段階ですが、mini同等を期待します。
【音質】
miniより明らかに表現力が上がっています。イヤホン、ファイルと同じ条件ですが、ブラインドで見分けが付くほどです。
【操作性】
miniと同じUIなので、迷う事なく使えます。
【付属ソフト】
ソフトウェアはありません。
【拡張性】
mini同等です。
【総評】
miniにあったチープ感が払拭され、所有欲をくすぐられる程よい重量感です。
特筆すべきは専用のレザーカバーです。
miniでは、本体デザインをスポイルするダサいカバーでしたが、本体のデザイン及びカラーを際立たせる素晴らしいカバーに変貌しています。間違いなく本体と同時購入すべきです。
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2位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/25 |
microSDカード |
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16.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/aptX/aptX HD インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:50x80x13.5mm 重量:83g タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.09型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![DX180 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045207.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.53 (10件) |
51件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:75x123x16mm 重量:206g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 高いダイナミックレンジと低ひずみ率に定評があるDACチップ「CS43131」を4基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- Qualcomm Snapdragon 665 SoCにAndroidシステムを採用。8つのCPUコアを備えたSoCにより、シームレスな動作を実現する。
- 標準的な3.5mm、4.4mmの2系統を備え、2段階のGainコントロールと5種のデジタルフィルター、2種のFIRフィルターを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5角のないバランスのとれた音
【デザイン】
Amazonでタイムセール期間に購入。購入ページ写真では下品な明るいブルーで写っていましたが、手元に届くと結構おしゃれなデザインで、金属筐体のブルーは決して品のない色ではなくよかったです。
ボタン3つとボリューム兼電源ON/OFFボタンの4ボタンでシンプルなデザインです。
【携帯性】
外に持ち出してないのでわかりませんがDAPはスマホよりは分厚くてごついので★4つとしました。
【バッテリ】
土日、とか平日夜聞き出すとどはまりするほうなのでもう少しバッテリー持ちするといいですが一日聴く時間のバッテリーは持つので、平均的にはよいほうではないかと思います。
【音質】
3.5mmより4.4mmバランス端子のほうが音の霞も様なものが晴れて、音場も広がり絶対良い音がします。DACが4個ありますが3.5mm出力ではその恩恵が受けられない構造になっているのでイヤホンも一緒に買うなら4.4mm端子対応のものを是非お勧めします。3.5mmでは何のためにここまでの値段を出したのかというような結果になりかねません。
音の傾向については低域の制動力や、無音時の静寂さはZX-707に軍配が上がりますが、といって別にノイジーなわけではなく、低域から高域までバランスよく広い音場でならしてくれます。聴感上のSN比がもう少しあれば文句言うことないのですがibassoでは一番安いモデルなのであまり上ばかり見ても仕方ないと思います。最新のファームウエアver1.05が今年の6月ごろにリリースされてDRE(ダイナミックレンジの拡張)のON/OFF,最適化がMango Music Playerの設定に出てきて音の変化が楽しめるようになりました。
長時間聴いていても比較的聴き疲れしない音ですが、小音量、無音時の静寂さがもっと上がるとさらに何時間も音に没入できると思います。ダイナミックレンジは要は音源ソースによりますが、カタログ数値にある通り壮大になる曲はスケール感ある音はします。
【操作性】
ボリュームはカチカチとクリック音がします。数値一つずつ変化します。上位機種よりボリュームのクリック感があってよいらしいです。3つのボタン、次の曲、再生/停止、前の曲はわかりやすくてよいです。ただ誤って押さないようホールドボタンがあってもよかったかなとは思います。本体パネルの操作性も含め取説をざら読みするだけであとは直感的に操作できました。
【付属ソフト】
付属のMango Music Playerは使いづらいという書き込みがありましたが、以前所有していたSony ZX-707付属のプレーヤーぐらいの使い勝手はあります。ただ、PCに音楽を取り込むメーカー専用のアプリがないのでSonyのMusic Center for PCでFLAC形式でCDを取り込むと大概のCDのジャケット画像がFLACファイルに埋め込まれた状態で取り込め、Music Centerの保存先フォルダをWindows PC上のミュージックフォルダに変更すれば、エクスプローラーでミュージックをクリックするとアーティスト、そしてアルバム名のサブフォルダ内にFLAC形式でトラックが保存されていて、DX180に挿入したmicroSDxcカード内のミュージックフォルダにアーティスト名のフォルダごとドラッグ、ドロップすればデータの移行はできます。あとはマンゴープレーヤーの再生画面右上の設定(歯車マーク)内のライブラリスキャンでSDカードをスキャンすればMango Music Playerはウオークマンぐらいの感覚で使えました。
【拡張性】
ハイレゾではありませんがAWAという音質の良いサブスクアプリをインストールして使用できました。公式に公認はされていませんが手持ちのアプリを一度インストールしてみるとよいと思います。ただサブスクソフトだと、DX180の標準プレーヤーMango Music Playerのグライコやパラメトリックイコライザーは使用できず、デジタルフィルターだけ選択できました。微妙な音質調整にはなると思います。
高級DAPのようにDACボードの交換とかできませんが、付属品で、TPUケースのほか、液晶パネル、背面の保護フィルムがそれぞれ2枚ずつ入っているのは気が利いていると思いました。
【総評】
もう生産終了で輸入代理店のMUSINのHPからもDX180の欄が消えているので、これから購入を考えている方は早めに手に入れたほうが良いと思います。昨今の円安やメモリの高騰でなかなか価格が下がらない時が多いですが、価格相応の価値はあるのではないかというのが正直な感想です。FiioのM21のようにデスクトップモードがあればバッテリーを消耗せず何時間も聞けるので完璧なんですけど。次新しいモデルが出る時はぜひ搭載してほしいです。
使用環境:DAP DX180
イヤホン Dunu DavinciとThieaudio hype4 mk ii バランス接続(3.5mmプラグも比較のために使用)
IE300 3.5mmシングルエンド接続
5しっかりして十分
【デザイン】USB、カードスロットが直アクセスできて良いし、縦長過ぎないデザイン、イヤフォン端子、ダイヤルスイッチ、かなり良いですが、ダイヤルスイッチは飛び出していないほうがよかった。
【携帯性】良いですが、ちょっと厚さと重さを減らしてほしかった。
【バッテリ】十分ですが、バランス接続だとまあまあ減るなという感じはある。
【音質】前に使っていたのがONKYOのグランビートなので、新しさが全然違うので、今のものはここまで良いかと思いました。
パワーがあるのがわかります。音が細かい、今まで聞こえていなかった音まで聞こえて、きっちりしている。大きめのヘッドホンをつないでも音は細かく大きく出せる。古い機種を使っている人は買い替えをお勧めします。
【操作性】ダイヤルの音量スイッチが欲しくて、機種を絞りましたが、出っ張っているため、不意の操作が起きます。電源スイッチでもあるので、当たっていて勝手に電源入ったり。しかしダイヤル音量スイッチは操作しやすくて良い。
【付属ソフト】必要十分だと思います。いらんことしていない。
【拡張性】外部出力へも対応しているし、不足ないと思う。
【総評】新しい、パワーが十分ある機種はここまで変わるかと思います。音を大きくしても、細かい音は細かく聞こえて、ガなる感じはありません。低音、高音、変なことをしないで、そのままきっちり出力している感じがします。もっと早く買い替えれば良かった。
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-位 |
20位 |
5.00 (5件) |
40件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
microSDカード |
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11.8時間 |
○ |
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○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:65.5x125x19.5mm 重量:204g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- ミリタリーグレードのRaytheon製「JAN6418」真空管(NOS)を搭載し、3つの音色を持つデジタルオーディオプレーヤー。
- 3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスのヘッドホン出力とラインレベルのアナログ出力を備え、真空管とソリッドステートの両方の音色を出せる。
- アルミフレームに2本1組のサスペンションピンをデザインし、「JAN6418」を垂直に吊り下げることでサスペンション効果を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管おもしろいです
【デザイン】
シンプルで使いやすいです。
【携帯性】
少し重めですが、困ることはないです。
【バッテリ】
他のDAPに比べて減りがやや早いかなと思います。高音質で聴いているので仕方ないのかもしれません。ただ、1日の外出においては普通にもちますので、わたしには問題ないレベルです。
【音質】
突き刺さる高音と頭に響く低音が苦手なので、真空管モードをオンにして「クラシックモード」で聴いています。イコライザーの設定は低音と高音を少し下げにしています。バランス接続で聴いていますが、音の解像度は良く、他のハイエンドDAPに引けをとらないと感じます。
ハイエンドのDAPは音の解像度が高すぎて、ずっと聴いていると疲れてしまいます。ミドルクラスのDAPですと聴き疲れはあまりありませんが、音の解像度が物足りないといったことになります。
こちらのN3ultraはそんな両方の良いとこどりをしたDAPです。音の解像度はとても良いのに、突き刺さりの少ない音を出してくれます。
しかし、低音や高音が好きな方にもおすすめできます。最初に聴いたとき、低音の迫力や高音の煌びやかさに驚きましたので。
【操作性】
いたって普通です。変なOSが入ってないのでストレスフリーです。
【付属ソフト】
ソフトカバーと保護シールが同梱されていました。親切ですね。
【総評】
今回こちらを購入した目的が、作業しながら聴き疲れしないDAPを ということだったので、買って間違いはなかったと思います。
他にも優れたDAPがたくさんあるかと思いますが、すべては買えませんからね。色々な方のレビューを参考にしながら意を決してポチる。これも一つの楽しみ方だと思います。
そういうことで、価格ドットコムさんには毎回お世話になっております。感謝です。
わたしの拙いレビューが他の方のわずかな助けになれば幸いです。
5操作性、拡張性最悪かも知れませんが、それでも最高です。
ONKYO DP-S1からの乗り換えです。
イヤホーンはTechnics EAH-TZ700 オヤイデ電気オリジナルの<MMCX型 オーグ+α撚り線+オーグ+pt撚り線リケーブル 2.5mm4極バランス接続>を4.4mmコネクタに改造してリケーブルしてます。
最近<MMCX型 オーグライン+α撚線>も購入して使い始めました。
【デザイン】
可もなく不可もなく無難なデザインです。
接続端子が下についていたのは設計上仕方がなかったのでしょう。胸ポケットに収めて使う私は一瞬んん?と思いましたが逆さまに収めれば外から見えるわけでもないので無問題でした。
また起動時のカインロゴのライティングアニメはなかなか気に入ってます。
標準でシリコンカバーがついているのもgoodでした。
【携帯性】
シャツの胸ポケットに収めるにはギリの大きさです。
まあ収まっているので良しとします。
【バッテリ】
真空管を起動するとなかなか消費電力が大きい様で8年使ったDP-S1と同程度でした。
連続使用で約6時間。
私の使用頻度としては1日3時間から4時間なのでほぼ毎日充電になりますが不便は感じていません。
この前間違えてスタンバイ状態で半日置いてましたがバッテリー残量表示がほぼ変わっていなかったのでバッテリーそのものや電源回路、アプリの電源管理は非常に状態が良い様です。
ただ充電はなかなか大変で私のMacBook Pro(2019)経由の充電では残量25%から半日(約6時間)掛かっても完充されませんでした。
【音質】
音質に関しては期待以上。
使い始めから音に深みというか広がりを感じ100時間を超えた今では「空間的余韻」を感じています。
それはモノラル音源に関しても録音によっては定位はセンターなのに空間を感じます。
低音から高音まで豊かに広がる感覚はイヤホーンのせいなのか本機の性能なのかよく分かりませんがとても気に入ってます。
【操作性】
操作性を鑑みてこの機種を選んだわけではないので覚悟はしていましたがBluetoothもWi-Fiも装備していないのでリモコンも使えずある意味DP-S1より操作性は悪いと思います。
【拡張性】
拡張性もmicro DSスロット一つということでDP-S1より劣っている様に思えますがUSB-C経由でDACが使えるのはよかったです。(一度Macに繋いで試してみましたがなかなか快適でした)
また私は使う気ありませんがUSB-C接続のBluetoothトランスミッターが使える様です。
【総評】
ONKYO DP-S1からの乗り換えです。
元々DP-S1が操作性、機能性がそれほど高い機種では無かったしスマホのリモートアプリも使用できなくなり端子も不安定になってきたのでどうせなら操作性、拡張性などの機能をすべて度外視して音質に全振りしようと思いこの機種を選び買い替えました。
正直、大正解でした。
それまでのDP-S1より明らかに音場が広がり自分の周りに快適なリスニング空間が形成される様な感覚になります。
楽器一つ一つの輪郭がさりげなく良くなり今まで少しボケ気味(雑味?)だったフォーカスがシッカリしたのに全く嫌味な主張をしない感じで自然にそこに現れて広がっていく感覚です。
現在、私のポータブルリスニングは今まで自分が経験してきたポータブルオーディオの中で最も心地良いものになっています。
(因みに最も心地良かったリスニング体験は今は無き秋葉原ヤマギワ電気本館、舶来オーディオ売り場のリスニングルームで聴いたジャズでした。)
この機種は利便性や機能性を求める人には決してお勧め出来ませんが、どんなに不便でも音質第一と思う人には打って付けです。
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7位 |
22位 |
- (0件) |
14件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
microSDカード |
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9.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:35.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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![HiBy Digital M500 Hatsune Miku Edition [64GB Cyan]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262655.jpg) |
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10位 |
22位 |
- (0件) |
19件 |
2025/12/12 |
2026/2/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS(Android 14ベース) 幅x高さx奥行:76x128x15mm 重量:207g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Cyan
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![DX340MAX iB-DX340MAX [256GB]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697158/697158554/6971585542282/IMG_PATH_M/pc/6971585542282_A01.jpg) |
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13位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
17.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:89.5x150x27.2mm 重量:610g 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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-位 |
27位 |
2.94 (3件) |
116件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
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-位 |
29位 |
4.65 (3件) |
11件 |
2024/9/24 |
2024/9/27 |
microSDカード |
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12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 2.0 OS 幅x高さx奥行:61x86x17mm 重量:116g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 86×61×17mmとコンパクトなサイズに、3.2型320×480タッチディスプレイを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- ESS社の省電力ハイパフォーマンスDAC「ES9069Q」を採用し、強力なD/A性能と、低消費電力制御を実現。
- Bluetooth5.2をサポートし、Bluetooth送信機能と、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
510万以下ならM1Plus一択です(ストリーミングしない人限定)
【デザイン】
思ったより高級感があり所有欲を満たされる。純正ケースのつくりも良い。
【携帯性】
BOXのタバコとほぼ同じくらいの大きさ。大抵のポケットに入る。
【バッテリ】
有線4.4mmバランス接続では10時間未満で要充電。
Bluetooth接続なら電池持ちがよいらしい。試してないので不明。
アンプの利得をもう少し落として有線を長持ちにしてほしかった。
唯一の不満です。
【音質】
FiiOやSONYよりあたたかい音で好み。とても良いと思う。
デジタルフィルターは8種類あり変化も比較的わかりやすい。
EQは使わないので不明。
アンプはlow gainでもパワーありすぎ。
16Ωのイヤホンだとvolume30/100が私は限界。
そのおかげか低音も高音も余裕で再生する。聴いていて楽しい。
【操作性】
電源onから音出しまで5秒と爆速。ちなみにA306Walkmanは1分。
液晶の反応は良いけど小さいのでお決まりの誤タッチあり。
リモート機能をつかえばスマホから操作でき外出時に便利。
物理ボタン・ダイヤルは手探りでも判別でき心強い。
アートの解像度が粗いが発色良いので気にならない。
UIに不具合はなく各操作は慣れとファイルの編集次第だと思う。
購入時ver2のファームになっており日本語の文字化けはなし。
秀逸なのが画面タッチでディスプレイoffから復帰できる設定。
【付属ソフト】
【拡張性】
SPDIFに対応してるので機会があれば据え置きにも導入できる。
【総評】
資産のFLACを良い音で聴くため視聴しまくってM1Plusに決めました。
Walkman A306からの乗り換えで起動の早さや音の違いに感激しました。
説明難しいけど、無機質でなくオーディオ的に良い色付けをされた音です。
M1Plusの音で不満なら10万以上の機種でないと納得できないと思います。
まあ非Androidでストリーミングできないから土俵が違うのですけど。
電池持ちがA306と同程度なのは唯一不満です。
でもスリープ感覚でストレスなくon.offでき実質は長く持つと思います。
これまでで一番のお気に入りで予備も購入する予定です。
4コンパクト音質納得
すべての点において納得するかもしれない
製品です、音質面 バッテリー面 使いやすさお手軽
など様々な観点から、マニアから中級者まで幅広く
行ける商品かと思います、是非視聴してみてください
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-位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x21.6mm 重量:160g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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9位 |
32位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 3 |
2025/10/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:77.5x129x21mm 重量:319.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音
凄く音がイイ。
FIIO M15sからの乗り換えで、細かい音は、前機種より拾ってくれている。
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-位 |
34位 |
4.13 (19件) |
173件 |
2023/3/15 |
2023/3/24 |
microSDカード |
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14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5国内正規代理店経由のものは品質上問題有りませんし大変優秀です
【デザイン】
初代M0が外側全体が金属製だったのに比べると上面下面がプラスチックになっているようですが、
チープさは全く感じさせません
サイズも初代M0とほぼ変わり無いのがすごいところです
【携帯性】
携帯DAPの極限ですね。これ以上小さくするのは無理でしょう
【バッテリ】
連続して2〜3時間しか聞かないのでよくわかりませんが、1/3程度しか減りません
普通の使い方であれば10時間以上持つでしょう
【音質】
誇張等のない、癖のない音質です
いつまでも聴いていたいと思わせられます
【操作性】
初代M0で慣れているせいもあるでしょうが、それほど使い難いとは感じません
タッチスクリーンも音量調節リングも備えていますので、慣れれば操作できます
小さな機械を愛でる人には、操作性にも愛着を持てるのではないでしょうか
【付属ソフト】
ブルーツゥース接続とかせずに単体で使っているので、付属ソフトは使用していません
無評価とします
【拡張性】
バランスアダプタケーブル(別売)やUSBデジタル入出力、
ブルーツゥースでのスマートフォンとのペアリング(専用アプリを無償でダウンロード)
など、一通りの拡張性は備えています
とはいえ、直接有線イヤホンに繋ぐか、バランスアダプタ経由で有線ハイレゾイヤホンに繋ぐのが
一番このDAPの音質を楽しめる方法です
【総評】
アンドロイドを使わない独自OSなのでアンドロイドのバージョンアップが終わって
セキュリティリスクに曝されることもなく、純粋に音楽を楽しめます
それがミニマムサイズで楽しめるのですから、私にとっては満点の製品です
【補足】
このDAPは製造終了しており、国内では新品の流通在庫もほぼ無くなっているようですが、
アリエクスプレスなどの海外通販はあまりお勧めしません
アリのディーラーの中にはメーカー正規代理店を匂わせておきなが実は違うものも多いですし、
正規品が届くという保証も有りません
私もたまに国内で販売されていない製品を入手したい時、アリなどの海外通販を使いますが、
販売業者の裏付けを充分とっても3〜5回に1回程度は偽物を掴ませられてしまいます
それほどシビアな世界だということを肝に銘じてください
そういう海外通販を利用して届いたものが不良品だと言って、メーカーやその正規品までもを
否定するような表現はいかがなものかと思います
※レビュー時の注意事項にも「海外流通品などへのレビューについては閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください。」と、ありますよね
今ならこれの後継機のM0puraが出始めたので、それを正規代理店経由(並行輸入品でなく)で
買われた方が良いでしょう(私は未だ実物を聴いたことがないので、保証はできません)
5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう
Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。
【デザイン】
チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。
【携帯性】
本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。
【バッテリ】
別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。
【音質】
スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。
【操作性】
無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。
【総評】
近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。
なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑)
むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。
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![SHANLING M3 Ultra [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040333.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.24 (5件) |
10件 |
2022/12/12 |
2022/12/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:70.5x109x18mm 重量:199g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 768×1280解像度で、4.2型のSHARP製HD液晶を採用したハイレゾポータブルプレーヤー。DACチップは「ES9219C」をデュアル構成で搭載。
- 独自の「AGLOテクノロジー」を実装し、Androidのシステム制限(SRC制限)を回避する設計になっている。
- 本体上部には3.5mmシングルエンド+4.4mmバランス端子を装備。ゲインモードは「High」と「Low」の2段階を自由に選択することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全範囲再生出来て高音質、そして色
今まで所持してきた殆どのDAPは、音が良くても、再生方式がフォルダ毎にいちいち止まってしまう(iPod方式)とこが気に入らなかった。
全範囲再生できて高音質のDAPにやっと巡り会えたカンジ。
【デザイン】
エックスボックスを彷彿とさせるデザ。なんといってもグレーでない方がまさにずんだもんカラー!とても気に入っている
【携帯性】
重いしデカめ。外に持ち出すのは前のDAPに担当させ、本機はおうち聴き用
【バッテリ】
とても良くもち、充電時間もはやくて言うことなし
【音質】
デュアルDACらしい、臨場感に長けたサウンド。音場も広くカラオケで聴いてるような臨場感。ボーカルが艶っぽい。デフォでちゃんとしたイコライザーも搭載
【操作性】
とくに問題はない。たまにタップ反応しないが、それはスマホと同じ
【付属ソフト】
シラナイ
【拡張性】
MicroSD前提
【総評】
本体のストレージは小さいので、MicroSD必須です。つーかMicroSDにたくさんの曲を保存したのを聴いてる人向け。RAMが小さいので、Wi-Fiを使ったサブスク使いには向かない機種。
個人的にはずんだもんカラーっつうのがミソ。
音に疎いという高齢の方に聴かせたら「すごくクリアだ、奥行きが感じられる」とのこと。
最近のウォークマンよりオススメ
5あの機種よりこっちのほうがおすすめ
※直前にSONYのNW-A306を購入したので、少し比較した内容も記載しています。
【デザイン】
本体、ケースともにグリーンにしました。
高級感がありとても気に入っています。
フィルムが2セット付属していますが、購入時にフィルムが表裏にすでに貼ってありました。
【携帯性】
分厚いですがコロコロしていて小さいので特に困ったことはありません。
SONYは小さくて軽いですが、軽すぎて操作中は常に落としそうでした。
こちらは約200gもありますが逆に落としにくいという安心感があります。
【バッテリ】
4.4mmバランス接続していますが、1時間ほど鳴らして100%から94%に減ったぐらい。
Bluetooth接続だとほとんど減らないです。
思ったより持つのは嬉しいです。
外出時や出張時も困ることはないでしょう。
【音質】
イヤホンは See audioのBraveryを繋いで音質はいじらず聴いています。
特に低音や高音が変に強調されることもなく心地よい音だと感じます。
SONYと聞き比べても私には判別つきませんでしたが、SONYのほうはWi-Fiノイズが入るため返品しました。
音質は人によって好みもあるかと思いますのでぜひ店頭でご確認を。
【操作性】
ボリュームをダイヤルで操作したかったので選択しました。
ロック中のボリューム操作を無効に設定することもできます。
曲の再生や次へ前へボタンも押し間違えることはないです。
ちなみにSONYのボタンはかなり反応が悪いのでこちらのほうがいいです。
【付属ソフト】
付属のアプリでは曲によって頭切れが起こるので、Powerampを使用しています。→2023年3月のアップデートで曲の頭切れは解決されました!
SONYのアプリはスリーブタイマーがついてなくて寝るとき使えませんでした。
【拡張性】
ためしに3.5mm端子と4.4mm端子の両方にイヤホン刺してみましたが、
両方聞こえるんですね。2人で同時に聴けるのもいいかもです。
できればワイヤレス充電に対応して欲しかったですが、ノイズの事を考えると仕方ないですかね。
【総評】
デザインも操作性ももちろん音質もすべて満足しています。
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![PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690870.jpg) |
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-位 |
35位 |
- (1件) |
3件 |
2025/5/23 |
2025/5/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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![A&ultima SP3000T IRV-AK-SP3000T [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627418.jpg) |
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-位 |
35位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/5/24 |
2024/6/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:84.7x141.5x18mm 重量:483g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
【特長】- デュアル「RAYTHEON JAN6418」ミリタリースペックビンテージ真空管搭載のデジタルオーディオプレーヤー。フラッグシップラインA&ultimaシリーズ第6弾。
- デジタル信号の処理を担当するAKM「AK4191EQ」とフラッグシップDAC「AK4499EX」を各2基搭載し、独立したオーディオ回路設計を採用。
- 高級アナログサウンドのための「真空管電流オプション」と「真空管LED」、3つのアンプモードを切り替え可能な「トリプルアンプシステム」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強のハイエンドDAPの一つ
【デザイン】使いやすい四角い形、操作しやすいボリューム、無駄が無く良い感じです。
【携帯性】サイズ的には問題無いですが重量があります。
【バッテリ】TUBEモード電流Highだと割とスルスル減る印象です。
【音質】化け物です。やっぱりクラスの違いを見せつけます。
その上で、ハイエンドDAPに真空管を載せた点が凄いと思いました。
音質も切り替え出来て真空管モード、オペアンプモード、それらのハイブリッドモードが選べます。
また真空管への電流値を変更できます。これらの操作で明確に音質が変化するのが面白いです。
個人的にはメーカーが一番良い方向にチューンしているだろうTubeモードのHighカレントモードに痺れました。
【操作性】慣れるまで戸惑います。側面のスイッチは誤動作の原因になるのでオフにしたいができない・・・。
【付属ソフト】ベースはAndroid機ですが、素のAndorid画面は出せません。
Play Store等から新たにアプリをインストールはできないようです。
【拡張性】普通のDAPです。ヘッドホン端子は豊富です。
【総評】
試聴せずに買ってもアリかと思います。
50万円は出せませんが、中古で安く買うなら物凄くお得感があります。
真空管は米軍の在庫放出品を選別して使っているようです。
もともと電池管で消費電力も少ないですが、このモデルに載せると流石に減りますね・・・。
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![A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048445.jpg) |
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-位 |
42位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って悔いなし
SP3000からの買い替えとなります。
値段もさることながら、その重さにビックリです。
このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。
前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。
ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・
音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。
イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。
ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。
クロスフィードも、基本使いません。
製品の見た目も素晴らしいですね。
音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。
不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。
この動きを見るのが好きなのです。
後は、ストレージが256GBは少ないです。
SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。
バッテリーの減りが凄まじいです。
5~6時間ぐらいでバッテリー切れ?
そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。
SP3000購入後、Z1M2も買いました。
こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。
ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。
Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。
外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。
SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。
SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。
もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。
10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・
追加です。
ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。
音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。
ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。
スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。
ついにクレードルが出ますね。
ケース付きで使えないのが残念。
ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。
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8位 |
45位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
microSDカード |
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8.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:65x82x18mm 重量:140g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でこのパワーと力強い音にはびっくり
NW-WM1AM2とiBasso DX180を使用中です。
NW-WM1AM2は、音自体はよいが起動に2分かかる上、重いわりに出力パワーがない。DX-180は透明すぎる音に飽きたのと軽量であるが更に軽いのがほしくなりTocata XM2を購入しました。
【携帯性】
NW-WM1AM2(299g)、DX180(206g)に対しTocata XM2は140gですので非常に軽量で持ちやすいです。
起動時間についても、NW-WM1AM2(約2分)、DX180(約1分)に対しTocata XM2は10秒ですの非常に速いです。
収納曲数ですが、2万曲という制限があるみたいなので注意が必要です。
私は14000曲ほど入れましたがまったく問題なかったです。
【バッテリ】
連続使用時間は8時間ぐらいと思います。
電源オンのまましていても電力消費がかなり少ないのがいい所です。
【音質】※SHURE SE846G2接続
Tocata XM2は音が多少平面的で全面に出てきます。非常に力強い音です。
空気感(立体感)はやや少ないです。透き通るようで余韻が美しいDX180とは真逆な感じがします。
また、音は硬めでバイオリンの高音とかはやや硬質に感じます。
よいところは、音が全面に出てくるのでティンパニとかの音がバンバンよく聞こえます。
ただ、ボーカルも前に出てくるのでこの辺が好き嫌いの線引きになってくるかなと思います。
HD660S2のバランス接続を試しましたが出力的にはぎりOKかなという感じです。
【操作性】
凄くいいです。
サクサク動く上、メニューが豊富です。
最近再生した曲、よく再生する曲、追加順など色々なメニューがありジャケットとともに表示してくれ聞きたい曲を素早く検索でききます。
【その他】
保護フィルムが同梱されておりますが自分で装着しないといけないのが最悪です。
また、クリアケースが添付されていないのは残念です。
レザーケースブラックのプレゼントのキャンペーンを2026年2月末までとのことでやっていましたが発売1週間程で打ち切りになったのでもらえませんでした。数に限りあると書いていないサイトもあったので大変がっくりしました。
エージングは最低50時間以上必要と思われます。
【総評】
音の美しさや余韻の面はあまり期待できませんが、超軽量で力強いメリハリのある音とパワーを兼ね備えたDAPなので携帯用の高音質DAPとしてぴったりの一品です。
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【エージング約100時間後】
音が変わってきました。
硬さが取れ聞きやすくなりました。余韻も少し出てきました。
外出用では常用しています。
以上のことにより不要になったDX180は売却しました。
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![SHANLING M3 Plus [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048153.jpg) |
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-位 |
45位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX/aptX HD 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:70.5x115x18mm 重量:205g 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャツやズボンのポケットにギリギリ入る?高音質DAP
お店でFiio M21、Shanling M3 Plusを聴き比べてM3 Plusを購入。手持ちのJM21、M1 Plusとも比較しつつ。
【デザイン】
無難にかっこいいのはM21、JM21
ダイヤルとかごついのは好みじゃないけどShanlingのは許容範囲内
【携帯性】
M1 Plus(厚みはあるが小さい) > JM21(薄い) > M21 > M3 Plus
【バッテリ(公称値、バランス接続)】
M21 > M3 Plus > M1 Plus > JM21
※M3 Plusはバランス接続&4-DACの時間が公式ページに書いてないので実際は順位が下がるかも
再レビューにて追記)
バランス接続&4-DACの場合は9.5時間ぐらい
M21(12.5H) > M3 Plus(2-DAC)(11H) > M1 Plus(10H) > JM21、 M3 Plus(4-DAC)(9.5H)
【音質】
EQオフ、Filterはノーマルっぽいものを選択して比較。
M21とM3 PlusはDACなどの構成が似ているせいか結構近しく感じたが、M21はバランスを保って美しい音寄り、M3 Plusは弦楽器や打楽器の響きが気持ちいいドンシャリ寄りに感じた。
JM21とM1 Plusの違いを引き継ぎつつパワフルになり深みが増した感じ。
【操作性(再生アプリ)】
再生アプリの操作性については、JM21、M21は戻るボタンが小さくて押しづらいがフォルダ階層がパンクズのように表示されているので戻りにくいということはない。曲のリスト表示ではアルバムアートがM3 Plusより小さくて画面内に表示できる曲数が多く一覧性は良い。
M3 Plusは戻るボタンが押しづらいと感じることはなかった。曲のリスト表示ではアルバムアートがJM21、M21より大きくて画面内に表示できる曲数が少なく若干一覧性は良くない。再生中の曲のスペアナ表示機能がある。じっくり見るのは最初だけだと思うけど。
JM21、M21とM3 PlusではCPUが違うが、再生アプリの操作で重く感じることはなかったのでDAPとして使う分には気にしなくて良いかと。
M1 Plusは独自OSだけど設定などの一部はAndroidに寄せた感じ。余分な機能が無い分スッキリしていて迷いにくい。Androidと違ってSDカードに勝手に余計なフォルダを沢山作らない。曲のファイル名が長いとスクロール表示になり見づらいのが残念。
M21はHOLDボタンがある。OSの設定でロック画面中にボタンをロックできるが、HOLDボタンはあると便利かも。
M3 Plusは設定で2-DACと4-DACを選べる。
【総評】
M21と比べてM3 Plusの音が好みだったので購入。
シャツやズボンのポケットに入れると存在感がありすぎるので上着やバッグなどの大きめのポケットに入れて使うかな。
JM21は売るかもしれないけどM1 Plusは携帯性が良いので手放せない。
買う前と買った直後はじっくり聞き比べたりするけど、それ以外は移動中メインに使うことを考えるとM1 Plusで十分だったんじゃ?と思わなくもない。
再レビューにて追記)
ウォーキングなど音に集中できるながら聴きならM1 Plusとの音の違いは明白で十分性能を享受できるので、今では持ち歩きもM3 Plusメインになってしまった。
ただ、結構熱を持つので暑いうちは衣服のポケットにいれるのは非推奨。
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![CT10 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021442.jpg) |
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-位 |
53位 |
5.00 (2件) |
33件 |
2017/12/21 |
2018/4/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:65.2x93.2x15.5mm 重量:112g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:クールホワイト
【特長】- クアッドコアCPUと一体型モジュール「TERATON」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- USB AUDIOデジタル出力が可能で、PCと接続してUSB DACとしても使用できる。
- PCMに加えてDSDファイルもDoP(DSD over PCM)伝送で対応し、DSD対応ポータブルヘッドホンアンプを通じてネイティブ再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買え!
【デザイン】
シンプルで洗練されていていい感じ。もちろん、人によってはチープと捉えるかも。また、背面ガラスが無いので逆に頑丈かも。
【携帯性】
軽い。小さい。もちろんサイドにボタンもついていて使い勝手も良い。
【バッテリ】
M11と比べるとあまり持たない。それでも必要十分だと思う。ただ、バッテリーのパーセント表示はつけるべき。4段階て…
【音質】
いい感じ。バランスがとれていて暖色系。安いイヤホンでもちゃんと聴かせてくれるし、高いイヤホンでもしっかりポテンシャルを引き出してくれる。
【操作性】
悪い。モッサリで反応しにくい。また、ワイヤレス関係が終わっていて、wifiを使うSpotifyなんかは読み込みにめちゃくちゃ時間がかかる(読み込んだらOK。曲が途切れることは無い。)。
【拡張性】
ラインアウト(音量調節つき)、USB micro
【総評】
M11がぶっ壊れた(多分基盤故障。FiiOはモノは安いけど修理が異常に高い。そしてメンドイ。)からサブのCTをメインにしました。ナメていたけど、いざ使うとメチャ良いマシン。中古ならかなり安いし、AK入門はこれで良いと思う!
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![DX340 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672924.jpg) |
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-位 |
53位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:77.5x150x19mm 重量:486g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Hi-Fiオーディオの王道を行く音。現代のDAPのひとつの到達点。
当初はDX270を購入したのですが、予想をはるかに超えるウォーム系サウンドで、良い製品ではあるけれど自分の好みからは遠い、ということで、こちらのDX340に買い替えました。本機は、ずっとニュートラルないしクール系の音を志向しています。
(DX270に関してもレビューを投稿させていただいていますので、必要な方はそちらもご参照ください。本レビュー末尾にリンクを置いてあります。)
【音質】
高解像度で帯域バランスはニュートラル、鮮明な音像、非常に広い音場、リアルな音色と、Hi-Fiオーディオの王道を行く音作りです。ポジティブな意味で、「普通の良い音」を徹底的に磨き上げて高品質にした、という感じのキャラクターです。
高域は刺さりの原因となる帯域は抑えつつも、シンバルなどの刺激成分はしっかりと鳴らします。透明感、抜けの良さ、爽やかさといった要素がしっかりと感じられる、充実した高域です。ボーカル帯域も美しく聴きやすいですが、無理やり前に押し出した感じではなく、音場の広さのおかげで自然と浮かび上がるような印象です。
低域はずしりとした量感を持ちながら、引き締まったシャープさ、スピード感を兼ね備え、ブーミーなだらしなさとは無縁です。低音楽器どうしの分離、描き分けも優れています。
個人的には、音場の広さと自然さに一番感銘を受けました。横方向に大きく広がりつつも、無理やり拡張したような不自然さがありません。また、一つ一つの音がぼやけてしまう感じもなく、広い空間の中にすべてが屹立する様も見事です。
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※以下、音質以外の部分に関しては、DX270と同仕様の部分が多いため、以前に投稿したDX270のレビューと同じ記述が多くなることをご了承ください。
【仕様面、使用感】
Snapdragon665を積んでいますので、操作のレスポンスはDAPとしては良好な方です。音量調節はダイヤル式で、全100ステップ。中華DAPでは64ステップの製品も多いので、この点も本機のアドバンテージです。
中華系のDAP/DACでは、再生開始時に一瞬ミュート、フェードインの処理が入り、音楽の頭が欠けることが多々あります。私はこれが大嫌いで、中華系の再生デバイスを長らく避けてきたのですが、本機で純正のプレイヤーアプリを使う限りでは、そうした処理は発生しません。これは購入の大きな動機になっています。
【アプリ】
デフォルトでインストールされているAndroid用再生アプリは、純正のMango Playerのみです。操作性で若干洗練されていない面があるものの、普通に使えるレベルには達しています。
他社製アプリも、多くはSRCを回避してビットパーフェクトで内蔵DACまで送られることを確認しています。アプリごとの状況は下記の通りです。
ビットパーフェクトで内蔵DACまで送られることを確認したアプリ
・Qobuz
・Apple Music
・USB Audio Player
・Poweramp(現状ではベータ版のみ対応、build1031で動作を確認)
ビットパーフェクトで内蔵DACまで送れないアプリ
・Amazon Music
・Onkyo HF Player
【Mango OSについて】
iBassoのDAPでは、Androidとは別に、ローカルファイル再生専用のMango OSが搭載されており、再起動で切り替えることができます。音質は明らかにMango OSの方が優れており、全体の艶感、実在感が増し、低域の分離も良くなります。
ただ、このMango OSは音質対策としてSoCの駆動を最低限まで抑えているそうで、動作速度は非常にもっさりしています。これは致し方ないところですね。
【DC-IN 12V外部電源入力について】
ACアダプターが付属していて、これを専用端子に接続することで、バッテリーを使わず外部電源で駆動する、Super Gainモードが使用可能となります。なお、通常の充電はUSB端子からのみ可能です。このACアダプターはあくまでSuper Gainモード専用です。
こちらもやはり音質向上が著しく、より濃密でくっきりした音になる印象です。駆動力も大幅にアップし、ゼンハイザーのHD800Sのような高インピーダンスのヘッドホンも難なく鳴らすことができます。据置機で鳴らした場合と比べると物足りない面もあるものの、本機の明快、明晰なサウンドキャラクターがヘッドホンでも味わえます。
【その他】
初出時に指摘されていた、サンプリング周波数切り替え時のポップノイズは、その後のファームウェア更新で解消されています。
エージング用にバーンインケーブルが付属しますが、これが異様にきつく、抜き差しが困難なのは困ったものです。この製品で唯一の不満点です。不要なイヤホンを使って代用していますけれど、この価格なのですから、付属品の品質にも配慮が欲しかったです。
【総評】
音の良さ、汎用性の高さを高レベルで兼ね備えたDAPで、価格に見合った満足感があります。長くなるので言及しませんでしたが、ハーモニックデジタルフィルターによる音質変更、AMPカード交換によるカスタマイズなど、楽しめる要素も満載です。
ポータブル機にここまで金をかけるのはさすがにどうなんだ、という思いもありましたが、ポータブル機でこれほどの音が出せるのか、という驚きと喜びに打ち震えています。
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-位 |
60位 |
4.79 (5件) |
149件 |
2017/3/24 |
2017/12/ 8 |
microSDカード |
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9時間 |
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○ |
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【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
- microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
- 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定やテザリングでの使用感のレポート
オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。
はじめに一応音質にも触れておきます。
mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。
ここから本題です。
とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。
どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。
個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。
ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。
実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。
自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。
【2024.10.16追記】
バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。
現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8〜9時間のインターバル)はもっています。
【2024.10.18再追記】
オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。
【2026.04.12追記】
Mojo2 4.4mmバージョンを購入し、セットアップで利用したところ、オリジMojoよりさらに帯域バランスが向上し、透明感が増した気がします。もう少しじっくり比較してみたいと思ってます。
また、セルフで交換したバッテリーですが劣化(1時間で20〜30%以上消費)が目に見えて現れたため、元々の純正品バッテリーに戻したところ1時間使用で10%消費に落ち着きました。未使用時はドッキングを解除しておくことでバッテリー消費を減らせます。そして、Polyのインテリジェントバッテリーチャージ機能はMojo2のそれとは違い、あくまで安全性を担保しているだけのようです。やはり常時充電接続したままの運用は避けた方がよさそうです。外したバッテリーはやや膨らみ気味でした。
5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし
>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。
>まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。
>一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。
>おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。
→その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。
ご報告したいのはその音質です。
以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。
mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。
かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。
他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。
おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。
はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。
とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。
>wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。
以下再レビューです
3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。
特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。
発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。
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![HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262471.jpg) |
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23位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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-位 |
60位 |
4.25 (5件) |
16件 |
2019/10/24 |
2019/10/28 |
microSDカード |
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16時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
- 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに丁度良い
【デザイン】
スッキリとしたデザインです。
ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。
【携帯性】
胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい
【バッテリ】
通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます
【音質】
3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。
【操作性】
独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。
【総評】
4爆速サブ機
【デザイン】
Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。
【携帯性】
225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。
【バッテリ】
1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。
【音質】
全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。
【操作性】
画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。
【付属ソフト】
LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。
【拡張性】
写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。
【総評】
Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。
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![A&norma SR15 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000032643.jpg) |
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-位 |
69位 |
4.09 (7件) |
60件 |
2018/5/31 |
2018/7/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.5x99.7x16.1mm 重量:154g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:768kHz (ダウンコンバート)
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のastell&kern入門機
【デザイン】
全体的に角張っていてかっこいいデザインです。背面がガラスなのも高級感があっていい感じです。
画面が斜めに配置されている独特なデザインですが特に使いにくいとかも無く普通に使えています。友達に見せたとき話のネタになります笑
【携帯性】
そんなに大きく無くポケットにすっぽり入ります。ですが以前使っていたWalkmanのAシリーズに比べてポケットに入れたとき少しずっしりと感じます。ただ150gほどなのでスマホと同じか少し軽いくらいで、比べるとという感じです。
【バッテリ】
Wifiを付けているか消しているかで持ちはかなり変わります。wifiオフで8時間くらい、wifiオンでストリーミングだと3、4時間くらいです。1年ほど使っているので新品はもう少し長いかもしれませんが自分は1週間に2回も充電すれば十分持ちます。
それと待機中にかなり減るので使わないときはこまめに切っておくのがいいかもしれません。
【音質】
Walkmanとの比較になりますが音の奥行きがとても広くなり、高解像度でとてもクリアな音質です。A40のドンシャリと比べるとSR15はフラット傾向に聞こえます。2.5mmのバランス接続も付いているので左右の分離感もとても良いです。Spotifyのストリーミングも高音質で聴くことができます。
【操作性】
特に不便も感じません。戻るボタンが少し使いにくいところくらいでしょうか?(自分は設定でオフにしています)
処理能力もそこそこあるので起動したてのときはもっさりしますが少しすると安定してきます。あと画面下にあるセンサーを押すと再生画面に戻れるのが結構便利です。
【総評】
ステップアップにはちょうどいい値段とスペックなのでかなり満足しています。今は後継機のSR25,SR25mkiiが出ているので新品では手に入りにくですが、中古の状態のいいやつで3万円くらいなのでかなりおすすめです。欠点といえば発熱がすごいことと端子がtypeBなことくらいだと思います。
5不人気?
外で使う音質に特化し過ぎて汎用性にかけるからかな?
akcontactとか室内で使うと便利な機能があるのに
音質が室内向きじゃないです
価格相当の音質だとは思います
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![A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394406.jpg) |
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-位 |
69位 |
3.81 (2件) |
21件 |
2021/10/25 |
2021/11/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Dark Silver
【特長】- 前機「SR25」をベースに、高純度銀メッキシールド缶の採用や4.4mmバランス出力を搭載したハイレゾプレーヤー。約20時間の連続再生を実現。
- 「Cirrus Logic CS43198」デュアルDAC構成にて、最大384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
- Bluetoothレシーバーとして使用可能な「BT Sink」、ワイヤレスデータ転送が可能な「AK File Drop」などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポータブルDAPとしてはかなりハイランクなのでは?
手持ちの環境は以下の通りです。
・楽天等で受注販売されているNTショップさんのCIEM 5BA
・UE700RをUMで3BAリモールドしたCIEM
・AP80PRO(現在紛失w
・mw200 2pin
・数千円の中華ケーブル(2.5mm, 3.5mm, 4.4mm)
・芝音研さんのオルフェウス(2.5mm)
・AK10(大昔)
・音源はCDやフラック購入したものをDSD128に変換して使用
・公式ポリウレタンフェイクレザーケース
mw200を購入して、AP80PROを使わずにiPhoneで運用していたところ、
AP80PROを紛失してしまいました…w
で、せっかくだからと耳福袋に応募したら当選したので
購入して使用しております。
※まだDAP2個目のポタオデ初級~中級者です。
【デザイン】
カッコいい…背面のカーボンファイバー?柄がすごく綺麗です。
シュッとしててAKの斜め配置の画面が初めてなので、
憧れがありました!
【携帯性】
小さくて軽いです!AP80PROよりかは大きいし重いですが、
全然許せるレベルかと。上着のポケットに入れて使用してますが、
ポケットが重いなぁとストレスになることは無いと思います。
【バッテリ】
これはほんとに驚きなんですが、
かなり長いです。
現在はバランス4.4�oで使用していますが、
1~2日程度充電しなくても余裕で行けます。
通勤(1時間半程度)に使う程度であれば1週間も全然いけるかと。
AP80PROの時は2.5�oローゲイン運用で2〜3日に1回は充電必須な感じだったはず。
【音質】
めちゃくちゃ良いと思います。(語彙力
声DAPと呼ばれる機器の2世代後継機なので、
正当進化?(過去世代は試聴もしたことないです)なのかどうかはわかりませんが、
声はもちろんのこと楽器の一音一音も繊細に情熱的に良い感じに表現してるんじゃないかと
個人の趣味になる部分かもですが、私は3.5�oアンバランス≪2.5�oバランス<4.4�oバランスが
良い感じです。
(やはりバランスの方が解像度が高く感じること、4.4�oの方がダイナミクス的な何かが
更にいい感じじゃないかと。)※ここに関しては、使っているケーブルが違うので、
ケーブルの違いによるものかもしれません。
【操作性】
これ、いろんなレビューなんかに書かれている通り、
物理ボタンが結構狭いところに密集しているので、
公式ケースに入れて使うとかなり押しにくいです。
ボリュームノブはかなり操作しやすく、
歩きながら聞いたとしてもポケットの中で勝手に回ったりはしないです。
またOS・ソフトウェア面では、一昔前の若干もっさりしたAndroidスマホくらいのイメージです。
タップして0.5~1秒後くらいに画面が切り替わる的な。
画面によってはもうちょい早い部分もありますが、
WifiやBTのON/OFF切替とかはもうちょい遅い感じです。
ボタンの押しにくさとソフトのもっさりさで★3.5くらいのイメージですが、
3.5ができないので、どちらかというと3くらいかなー?
他のDAPを全然触ってないので、もしかしたら相対評価だと4に行けるかもしれないです。
【付属ソフト】
特にソフトは無いです。
が、一応ここで、AK DropやBT SINKなんかの評価をすると
AK Dropでデータ転送は結構簡単にできます。
(ただ個人的にはデータ転送ついでに充電できるので有線でやってます)
BT SINKはiPhoneなのでAACしか使えないので、ちょっと微妙かなぁと。
ただ、音源をスマホでやりたいかたとか、Youtubeとかをスマホで見て良い音で聞くとかにはいいんじゃないかと。
ちなみにWin10とつないだ時はなぜかsbcでした。(仕様?)
Win側はaptX対応機器です。
【拡張性】
Youtubeを見れたり、各サブスクが使用できます。
Youtubeの再生時に「720pを超える画質を選択すると、
最悪本体が破損します。」と表示されるのが怖いので使ってません。
流石に自動で1080pにならないとは思いますが…
Amazon musicのアンリミテッドを試用していますが、
ハイレゾが最高数値にならないのは仕様でしょうか?
Twitter見てたら他にも最高設定にならないとつぶやいている方がいました。
【総評】
微妙な部分もありますが、
この軽さ小ささで、長時間非常にいい音が聞けて、
バランス4.4�oも使える。
SDカードだけでなく、本体にも64GBがある。
など、強みがちょこちょこあって良いんじゃないでしょうか?
私は福袋価格で買えてしまったので、コスパの話はアレですが、
ハイクラスな入門機として、DAPのレベルアップには非常に良い選択肢なのではないかと思われます。
※勿論、しょっぱなこいつを購入しても後悔しない名機ではないかと思います。
P.S. AP80PROがもし見つかってももうお役御免ですね‥w
3※2022 0203追記 AKもそろそろ方向性を見直すべきでは?
購入年月日:2021年11月12日
購入方法:eイヤホン通販
※2022年2月3日追記
初代KANNの頃からやってる本当にチョッとした加工、今回も同様に行ってます。
加工と言えるかどうかも怪しい簡単な工作です。
操作性が激悪なSR25の物理ボタンに木工用ボンドでほんの僅かな凸加工をしてます。
爪楊枝の先を使ってほんの少しの点付けで、指先に僅かな指標を作ってやります。
本機種だと電源ON/OFFと再生/停止の2ヶ所。
後は一晩触らずに放置プレー。
完全に乾くと半透明で目立たない、しかし指先にはしっかりとした感覚の凸指標が出来ます。
木工用ボンドですから、失敗したとおもったら濡れた布等で拭き取れば、何回でもやり直し出来ますし、工作自体はホンの数秒。
SR25以外、他の機種でも操作性が悪いと思った方は1度試してみて下さい。
操作性を☆3→☆4に変更しました。他の項目は同じ。
※追記此処迄
※以下購入から約1週間後の印象。少し厳し目です。
冬場になると有線イヤホンやヘッドホンで音楽を聴く事が多くなる自分。
バランスケーブルを1年程前から2.5mm主体→4.4mm主体に変更している事もあり、dapも其に合わせての変更です。
4.4mmと比較すると2.5mmは頼り無さ過ぎて最近は使用する気になれません。
【デザイン】
SR15から続く斜めになった画面と4.4mmバランス出力が追加された天面。
其に伴い電源ボタンも今までの天面から左側面に移動されました。
物理ボタンが4つ並んだ格好になるのですが、配置が窮屈で少し使いにくいです。
特にポケットの中でのブラインド操作は必ずと言って良い位に誤操作してしまいます。
各ボタンの間隔をあと1〜2mm広くして欲しいです。
【携帯性】
AKブランドの中では1番小さなプレイヤーです。
晩秋~冬場の上着ポケットなら問題無し。
それでもWALKMANの入門機に比べると少し大きく重いです。しかもソコソコ発熱しますから、夏場の持ち出しはキツそう。
【バッテリ】
SR25無印に比べると少し減りが早くなった感じがします。
まだ其程聴いてませんし、購入直後で設定変更の為、画面を点灯させてる事も多いですから、もう少し使ってみないと分かりません。
【音質】
無印とmk.2を並べて交互に比較すると僅かに低音域が強くなった様に思います。
フラットでモニター的な音が好きな方は好みから外れてしまうかもしれません。
しかし交互に比較して漸くわかる感違いですし、使った時間に大きな差がありますから、その辺りも影響してると思います。
【操作性】
此は無印から更に悪くなったと思います。
4つの物理ボタンが左側面にならんで間隔も狭く、再生/停止ボタンを押そうとして他のボタンを触ってしまう事が頻繁にあります。
電源ボタンだけは右側面の方が良かったと思います。
後継機では是非とも改善して頂きたいポイントですね。
何時もの様に木工用ボンドで簡易的な指標を作るつもりです。
画面内のタッチパネルや設定項目は以前と殆ど変わりませんし、反応も良いです。
【付属ソフト】
専用の編集ソフト等は無い為、無評価で。
【拡張性】
以前のAKは音楽再生専用のプレイヤーでしたが、先代のSR25からYouTubeが再生可能になり、mk.2からは一部のストリーミング音楽サービスにも対応しています。
しかし、他社が出しているAndroid OSベースのdapの様な自由にGoogleアプリが入れられる利便性は有りません。
WALKMANみたいに社外製保護ケースが色々選べる事もないです。しかも保護ケース自体が少しお高いです。
そろそろAKもAndroidOSベースのプレイヤーを作らないと、この先ジリ貧の様に思います。
【総評】
ここに気になった事を書きます。只の愚痴と思ってください。
今迄購入したAK機
AK70→AK70mk.2→KANN→SR15→SR25→KANN ALPHA→SE180→SR25mk.2
と今回で8台目になります。全て手元にあります。
デザインは今でも先進的だと思いますし、音質も購入した音源を聴くだけなら素晴らしいです。
しかし、携帯プレイヤーにもある程度の利便性や拡張性を求められてる昨今、AKのdapもそろそろコンセプトを変えていく必要はありそうに思います。
あと操作性の悪さについては、簡単な工夫である程度改善されますが、根本からの物理的な改善も御願いしたいです。
安価で便利、しかも高性能な中華製品が百花繚乱の昨今。このままでは少しずつユーザーが離れていきそうな感が強いです。
※2022年3月辺りで再レビュー予定です。
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![N6ii DAP/A01 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161929.jpg) |
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-位 |
69位 |
4.50 (4件) |
18件 |
2019/5/31 |
2019/6/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
- 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
- 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォーム系の選択肢として
【デザイン】
個人的にはカッコいいとは思いません。
【携帯性】
個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。
【バッテリ】
結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。
【音質】
カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。
CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。
【操作性】
サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。
【付属ソフト】
再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。
【拡張性】
シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。
【総評】
発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。
5ポータブルでこんな音が出るのか
【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。
【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。
【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。
【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。
【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。
【付属ソフト】これはよくわからないです。
【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。
【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。
両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。
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![Waltz XM10 LTD [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682020.jpg) |
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-位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/3/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:76.8x157.7x11.5mm 重量:338g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![DX260MK2 [128GB シルバーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695394.jpg) |
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-位 |
69位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバーブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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5DX260は分析系なDAP
DapやDacはアナログ部分だけ慎重に考えりゃ、どれも同じでしょってついこないだまで思ってたオーディオ沼浸かり勢です。
Fiioからの買い足しです。
理由は元々のDX260からMKIIでメモリ容量もOSもアップグレードしたからです。
Android上のAmazonMusicが主ではありますが、MangoOSでの音質がまた良いのよね。
フラシーボ効果かな。
DX260はモニター系ですかね。
解像度と音源同士の分離が優れてまして、全帯域で強調されてるところないんじゃないですかね。
インピーダンス10Ω以下のイヤホンでもホワイトノイズ聞こえないのでグランドしっかり設計。
FIRの有無は聞き比べられてませんが、
デジタルフィルタはそれぞれ違いが出ます。
アタックのキレ増しやゆるめなど、若干ですけどね。
当たり前ですが、イヤホンのレベルで違い分かりにくいです。
SimgotEM500だとDX260の解像度と明瞭感は普通程度ですが、QDCのLive8SLだと音像クッキリで前にも横にも音源のレイヤーが見えてきます。
64Audioだとさらに顕著。
なんとなく、
音楽聴いて心ジワリたい人はFiioとかシャンリン、
音源や音楽の演奏、ヴォーカルの声をビッチリ見るように聞きたい人はこのDAPがおすすめです。
Tagoのヘッドホンもうまく鳴りますが、恐らくヘッドホンはDACのほうが太く本来の鳴り方すると思います。
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![N7+ SPK-A003P [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715369.jpg) |
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17位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677944.jpg) |
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-位 |
69位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:370g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper Nickel
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質だが携帯性に難ありと思ったけど、重さに慣れたら大丈夫!
重さには慣れたので再レビューです。 やはり音質は最高です。 エージングが終わったら激変しました。 買ってすぐレビューしたので、星の数等変更いたします。
FiiO M17を所有していますが、そのサイズと重量から主にデスクトップ用途となっており、外出先でも高音質を楽しめるポータブルDAPを探していました。SP3000M Copper Nickelは、コンパクトなサイズと洗練されたデザインに惹かれ、購入を決意しました。
【デザイン】 白銅製の筐体は美しく、所有欲を満たしてくれます。ただし、価格を考慮すると、もう少し高級感が欲しかったところです。
【携帯性】サイズはコンパクトですが、重量が約370gと重く、ポケットに入れるとずっしりと感じます。持ち運びには不向きです。無印モデルは、237gなので、1.5倍以上もあります。
【バッテリ】バッテリー容量は4,200mAhで、再生時間は約10時間とされていますが、実際の使用ではもう少し短く感じます。
【音質】音質は非常に良好で、特に中高域の表現力が優れています。ただし、出力がやや控えめで、駆動力の必要なヘッドホンでは力不足を感じることがあります。 高級ヘッドホンはほとんど満足な音質は得られません。 IEM専用ですね。
【操作性】画面サイズが4.1インチと小さめで、操作時にやや不便さを感じます。UIはSP3000シリーズと同様で、使い慣れれば問題ありません。ただ小型画面用に少しUIもカスタマイズされていればなお良かったと思います。
【付属ソフト】Open APP Serviceにより、各種ストリーミングアプリの使用が可能でSP3000シリーズと同様です。
【総評】SP3000M Copper Nickelは、音質とデザインに優れたDAPですが、重量やバッテリー持続時間など、携帯性に関しては課題があります。外出先での使用を重視する方には、音質以外は少し微妙なモデルだと思います。 デザインが小型なので、重量が余計に重く感じます・・・
3バッテリーが弱すぎ
バッテリーが持たない。いたわりの85%充電で、10%に落ちるまで8時間かからない。これでは通勤と業務中外出で足りず、モバイルバッテリーを併用する。しかし充電しながら聴くというのは、バッテリー寿命に悪い。
これまでソニーのウォークマンを数十年使ってきて、たいていバッテリーの持ちが20時間以上だったから、2日に1度くらいの充電だった。SP3000Mはモバイルバッテリー併用だと、電池が3年くらいでへたりそう。50万円弱も出す価値は無かった。
音質はソニーよりも輪郭がパキっとしていて、これは素晴らしいところだけれども、所詮は騒音交じりの外で聴くものだし、外殻素材の変更による音の良さと言われても、インドアの重箱隅つつきでもなけり分からないでしょう。
だから、普段外出でスマホから聴いてる人には無用。アップグレードとかで音楽専用機を買うなら、そして音質へのよほどのこだわりがないなら、ウォークマンZX-707にMicroSD/512MBで充分過ぎです。
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![HiBy RS8 II [512GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049653.jpg) |
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19位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
512GB |
20.7時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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![A&ultima SP4000 Copper IRV-AK-SP4000-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768939.jpg) |
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21位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:642g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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-位 |
84位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/17 |
2022/5/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:68.3x117x23.6mm 重量:305g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC部に「ESS ES9038Q2M」を左右2基ずつ使用するクアッドDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。KANNシリーズ第4弾。
- 据え置き型ヘッドホンアンプ「ACRO CA1000」でしか実現できなかった4段階のゲインレベル調整とバランス接続時最大15Vrmsの出力をポータブルサイズで実現。
- 最大PCM768KHz/32bit、DSD512(2.4MHz/1bit)までのネイティブ再生に対応。「KANN APLHA」よりも薄型・軽量化を実現し、約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期不良? アップデート後
【デザイン】小柄で好きですね。
【携帯性】十分携帯できます。
【バッテリ】かなり良いと思います。
【音質】これが問題です。かなり売れているようですが、レビューがないので躊躇しておりました。
一言で言うと、低域が極めて乏しい。これまで、職場のプライベートルームでHD800sなどを聴いて、イコライザーで低域をmaxにしないと満足な音がでず、自宅に持ち帰り。低域のよくD6000で聴いてみましたが、やはり他のDAPに比べて低域が出ないのです。
【操作性】立ち上がりはソニーのように遅くなく満足。
【付属ソフト】特に必要な。
【拡張性】特に必要なし。
ということで、私のもおだけが初期不良なのかと悩んでいますが、みなさんはいかがでしょうか?
音質での初期不良対応は難しいと思い、しばらく放置していました。
久々にネットに接続したところ、800MB程度も膨大まアップデートがあったので適応したところ、音質はかなり変わってしっかり低音も出るようになりました。
本来なら、星5でしょうが、私の趣味では暖かめの音が好きなので、このようにメリハリしっかりしているけれど若干硬質なところで、4としましした。
発売直後の発送予約でしたので、このようになったのかもしれません。
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![SHANLING M8T [128GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678305.jpg) |
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-位 |
84位 |
- (0件) |
3件 |
2025/2/25 |
2025/2/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:383g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
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![PD20 IRV-AK-PD20-SV [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781522.jpg) |
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19位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:77.5x155.7x17.3mm 重量:313g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
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-位 |
84位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
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![Astell&Kern AK240-256GB-STAINLESS-SLV [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000746609.jpg) |
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-位 |
84位 |
4.71 (3件) |
58件 |
2015/2/20 |
2015/2/27 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC 幅x高さx奥行:66x107x17.5mm 重量:275g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.31型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:384kHz (192kHzへダウンコンバート) カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKシリーズ随一のリスニング機
発売当時の定価384,000円に対し随分値が下がりました。FUJIYAさんの会員特価で12/22現在235,000円。生産終了につき在庫処分価格になってますので、ポイント還元込み21万を切るような量販店価格も見受けられるそうです。
で、本機ですが発売当初、私は正直120Titanのように無印と大差ないものと思い、試聴もしませんでした。しかしふと価格が下がってきたことに気付いて試聴してみたところ、ビックリしました。
無印240とまるで違う音を鳴らすではないですか!
全体的に柔らかめで昔ながらのハイエンドスピーカー的と言われた無印に比べ、非常に分析的かつ硬質で、艶感の高い現代のモニタースピーカーなような音です。
無印240は良くも悪くも古臭い音を鳴らす機種でしたので、購入した人のどれほどが本当に気に入って聴いていたか疑問に思うところがありましたが、本機ははっきり申しまして素晴らしいと太鼓判を押せます。特に高域と低域の解像度は無印とは比べ物になりません。
在庫処分とはいえ、決して安くはありません。世間的に馬鹿げた価格であることは十分承知してますが、それでもこれは、市場から消え去る前に一度はお試し頂きたい製品です。躯体から放たれる高級感もAK380含めても一番備えているのが本機ですね。付属のRemy製専用レザーケースも出色の出来ですね。
とにかく聴いていて楽しくなります。はじめて4K映像を見た時の感動とでも申しましょうか、凄く綺麗なんだけど、目前でステージを見たってこんなに細部が見えはしないよねっていう経験に似ています。そういう意味ではPaw Goldのような原音忠実性とは異なるのでしょうが、ステージ上に踊る煌びやかな高域と低域が織り成す絵的な美しさ。音の超解像とはなんぞ?その答えはAK240ssにあるよと言えるAKシリーズの隠れ最高傑作、私は本機をそのように位置付けました。
5孤高のメロディック大吟醸、防弾チョッキDAP!!!
ZX1を36000円でドナドナし、1ヶ月悩んで、eイヤホンにて、週末特価265050円でようやく購入q(^-^)p
【デザイン】
世界中を見渡しても、ここまで高額なDAPは他に無い、高級ステンレス美学を礼賛する厳粛高尚スタイルだ。屹然としたステンレスボディからは、身を切るような凛々しさが感じられ、同時に柔らかな優しさと張りつめたシリアスさとの絶妙な混在具合には舌を巻くばかりだ。兎に角、屹然とした孤高感と言うべきか、人を寄せ付けないような尖った煌めく宝石箱を彷彿とさせるクールな意匠である。AK240は落下させただけで簡単に欠けてしまう脆さであった。一方、AK240SSは強度があるステンレスボディなので、そういった危惧の念を少なからず払拭してくれた。最早、文鎮凶器だ(笑) 海外で胸ポケに入れておいたら、凶弾から命を守ってくれそうな気がしてならないww(^_^;)
【携帯性】
ZX1と比べると、ズッシリと重くなったが、大きさ(長さ)は小さいので手にフィットする。またポタアンに繋げなくても、ZX2+PHA-3に比肩若しくはそれ以上なので、単体で済む故、携帯性は抜群だ。
【バッテリー】
ZX1の約1.5倍という印象を受ける。使用の頻度にもよるが、2日に1回は充電が必要である。しかしながら自宅でも愛でるように、USB-DACとして使っている為、その際に一緒に充電されるので、ZX1のように、外出時に『充電切れ』という心配はなくなった。
【音質】
『AK240SS≧ZX2+PHA-3>AK240>ZX2>ZX1』
※PAW GOLDは持った瞬間に余に合わないと判断した為、順位に入れていない。
激情迸る哀愁ジャジャ漏れの琴線刺激と涙腺破壊のカタルシス究極美!
AK240よりもカッチリとした硬い音でエッジが立った印象を受け、重低音が強調された印象を受ける。以上のことから、AK240SSはMETALにも非常に適していると思う。
イヤホンはATH-IM04+AT-HDC5/1.2(アンバランス)にてCD音源→FLACに変換し、現在『Ensiferum / One Man Army』を聴いているが、上品で神秘的・荘厳な雰囲気を纏いつつ、高級ステンレスボディから繰り広げられる哀感の強い翳った心に沁み入る慟哭メロディと透明感溢るる美麗メロディからは得も言われぬノスタルジーに恍惚としてしまうのだ。余の大好きなブラックメタルでは攻撃性や荒涼感はアニソン専用機AK240ではあまり体現出来なかったが、ステンレスボディを溶け込ませ融合し高次元へと昇華したことによって、線が太くなりメリハリを巧く利かせ、硬派なサウンドとなり、スネアドラム、ブラストビートが気持ちいいこと気持ちいいことこの上ない!更なる進化・深化を遂げ、最早、他の追随を許さない領域にまで達したと痛感させられたDAPだ。もうどうしようもなくメロディが素晴らしく、物悲しく感情を発露するメロディが胸を打つのだ。一つ一つのフレーズが、深淵かつ荘厳でシリアスながらも実に叙情的で、琴線を刺激しまくり滂沱の如く涙が込み上げることこの上ない。特にクラシックないし女性Voでは、奥行を感じさせる、実に恍惚とさせる艶ヴォイスが堪能出来、これ以上ない至高な多幸感に満ちたメロディック大吟醸である。一音一音、音の粒子が煌めきながらも静かに降り積もるような静謐パートから、抑えきれない激情の濁流を叩きつけるような轟音パート、そしてそこから噴出する多幸感に満ちた流麗の救済パートへと雪崩れ込むサウンド等を余すことなく全て体現してくれるのだ。正に、オールジャンル対応モデル、超決定版、高級DAPという印象を受けた。入手以降バカみたいにAK240SSにて楽曲をヘビロテしているが全く飽きる気がしない。電源を入れた直後の眼前に広がる音空間には得も言われぬ恍惚感に抗うことなど出来るはずもなく、あまりの感動に胸が苦しくなり歓喜に打ち震えまくってしまうのだ。
また特筆すべき点は、MAXボリューム(75)でも楽曲が全く破綻せずに聴くことが出来ることだ。個人的にベストボリュームは55〜60前後である。何よりボリューム調整のローラーのフィーリングが非常に良く、自然とクルクル回してしまう有様だ(笑) 更にZX1と違い、0.5間隔で細かく調整可能な点も素晴らしい。この機能は就寝時にとても恩恵が受けられるのだ。最小ボリュームで聴くAlcestは正に、「赤ん坊の子守歌そのもの」である。
凡百のサラリーマンで賑わっている毎日拷問通勤電車内では、自分だけが、まるで小宇宙に陥るような感覚を覚え、星降る満天の夜空に抱かれるような幻想的なロマンティズムが感じられ、眩い光彩が織り成す柔らかなベールに憂いと郷愁を滲ませた美しき夢幻世界にどっぷりと浸ることが出来、一人テンションがやたら高く、ゴキゲン漢泣き感涙の即席ガッツポーズ必至なのだ(変質者w)。
【総評】
AK380も近日リリースされるようだが、ボディの肥大化、デザインの劣化。更に質感もAK240に逆戻りした為、AK240SSにしたが、後悔は全くしていない。デザインはGrand SeikoをそのままDAPにした感じだ。腕ではなく胸に煌めくオーディオプレイヤーである(笑) もう一層の事、AK240SSでAK380を殴ってステンレスボディの強靭さを改めて確かめたいところだ(笑)
いずれにせよ、全DAPマニア垂涎の出来栄えである!!! 一昔前は、DAPと言えばウォークマンが独占していたが、(未だZX2ですら2.5mmバランス非搭載、容量不足等)今では完全にIRIVERの独占市場である。よくぞ、ここまでユニークな製品を出してくれたことに賞賛の拍手を送りたい。他にも、AK240SSをUSB-DACにしてエロゲー(゚∀゚)=3ムッハー!!も楽しめる優れモノ(笑) 現時点ではAK240SSないしPAW GOLDがDAP愛好家諸兄の最終到達点と言えるだろう。不安点を挙げるなら、韓国産(笑)だということと、バッテリーの劣化のみである。音質面では凡百の量産型DAPを悉く淘汰してしまう超絶破壊力だ。現時点ではアンバランスだが、今後はSE846ないしWestone W60等でバランス接続にてAK240SSの性能をフルに発揮したいところだ。
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