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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
55位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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![N7+ SPK-A003P [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715369.jpg) |
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21位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![A&ultima SP4000 Copper IRV-AK-SP4000-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768939.jpg) |
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17位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:642g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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-位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
- |
内蔵メモリ |
16GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.1 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:120x50x130mm 重量:30g カラー:ブラック系
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![kana BT GH-KANABT32 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045934.jpg) |
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-位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/25 |
2024/8/中旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えたデジタルオーディオプレーヤー。
- Bluetooth対応で、通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどで音楽を楽しめる。
- 便利なボイスレコーダー機能を搭載。内蔵マイクで録音できるので、ミーティングの議事録や講義の録音など、さまざまなシーンで活用できる。
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-位 |
64位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
内蔵メモリ |
4GB |
8時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、FLAC 重量:22g サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
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-位 |
64位 |
4.26 (92件) |
1116件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![DX260MK2 [128GB シルバーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695394.jpg) |
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-位 |
64位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバーブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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5DX260は分析系なDAP
DapやDacはアナログ部分だけ慎重に考えりゃ、どれも同じでしょってついこないだまで思ってたオーディオ沼浸かり勢です。
Fiioからの買い足しです。
理由は元々のDX260からMKIIでメモリ容量もOSもアップグレードしたからです。
Android上のAmazonMusicが主ではありますが、MangoOSでの音質がまた良いのよね。
フラシーボ効果かな。
DX260はモニター系ですかね。
解像度と音源同士の分離が優れてまして、全帯域で強調されてるところないんじゃないですかね。
インピーダンス10Ω以下のイヤホンでもホワイトノイズ聞こえないのでグランドしっかり設計。
FIRの有無は聞き比べられてませんが、
デジタルフィルタはそれぞれ違いが出ます。
アタックのキレ増しやゆるめなど、若干ですけどね。
当たり前ですが、イヤホンのレベルで違い分かりにくいです。
SimgotEM500だとDX260の解像度と明瞭感は普通程度ですが、QDCのLive8SLだと音像クッキリで前にも横にも音源のレイヤーが見えてきます。
64Audioだとさらに顕著。
なんとなく、
音楽聴いて心ジワリたい人はFiioとかシャンリン、
音源や音楽の演奏、ヴォーカルの声をビッチリ見るように聞きたい人はこのDAPがおすすめです。
Tagoのヘッドホンもうまく鳴りますが、恐らくヘッドホンはDACのほうが太く本来の鳴り方すると思います。
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-位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 8 |
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microSDカード |
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10時間 |
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Bluetooth 5.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV 重量:40g カラー:ブラック系
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-位 |
72位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/25 |
内蔵メモリ |
32GB |
13時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:107x44x135mm 重量:31g カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高
【デザイン】
タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。
【高音・低音の音質】
音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。
【フィット感】
全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。
【外音遮断性】
骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。
【音漏れ防止】
音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。
【携帯性】
両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。
【総評】
私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!
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-位 |
72位 |
4.79 (5件) |
149件 |
2017/3/24 |
2017/12/ 8 |
microSDカード |
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9時間 |
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○ |
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【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:62x22x50mm 重量:100g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ対応ヘッドホンアンプ「Mojo」に、ワイヤレスネットワークプレーヤーとmicroSDカードプレーヤー機能をもたらす専用オプションモジュール。
- microSDカードスロットを搭載しており、カード内の音楽ファイルを再生できる。スマホなどのデバイスにインストールした各種ネットワークアプリで操作する。
- 標準的な相互接続方式「DLNA」のほか、「AirPlay」に対応したワイヤレスストリーミング再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5設定やテザリングでの使用感のレポート
オリジナルmojoとの組合せで中古を購入しました。AndroidスマホでBubbleUpnpをプレイヤーアプリとして使用しています。ここでは音質のレビューは割愛して、接続設定等、実際の使用感をお伝えしたいと思います。
はじめに一応音質にも触れておきます。
mojo単品からの音質の向上はもはや語り尽くされているのでここでは詳細は触れませんが、間違いなくレベルアップします。以上です。
ここから本題です。
とかく接続の不安定さや設定の難しさが取り上げられますが、Wifiの接続やテザリングでの接続はGofigureであっさり出来ました。元々、自宅でラズパイ+DACをレンダラーとして使っているので設定はほぼ同じレベル感と思いました。マニュアルもあるので初めての方でも何とかなる気はします。
どちらかというと、BubbleUpnpの使いこなしは英語の設定なのと、分かり易い解説もあまり無いので苦労するかもしれないです。
個人的に苦労したのは、PolyにいれたSDカードにホットスポットモードで再生するためにはプレイリストを登録する必要があるというところです。BubbleUpnpだとスマホ内のストレージにプレイリストは作れるのですが、Poly内のSDカードはやり方がわからず、M.A.L.Pで作成して使えるようになりました。
ただ、外出先でパケット使用量がピンチになった時用のバックアップでホットスポットモードを使用する想定でした。
実際には通勤電車内でテザリング使用してみましたが、約2.5時間使用しても1.4MBと僅かな使用量で済ました。メールや他のアプリと比してもかなり少ないので気にせず使えるという確信を得ました。
自宅内ではNAS音源を場所を選ばず自由に使えるし、屋外でも優秀なDAPとして重宝しています。
【2024.10.16追記】
バッテリーについて口コミにも記載しましたが、電源OFF時でも常時Mojo/Mojo2と通信する仕様なので、未使用時もバッテリー消費しているそうです。Mojo2と同じでインテリジェントバッテリーチャージ機能搭載なので充電接続したままで構わないとのこと。
現状、セルフ交換直後のバッテリーをフル充電にしてから、通勤の往復2.5時間ほど(+8〜9時間のインターバル)はもっています。
【2024.10.18再追記】
オリジナルMojoもPolyのインテリジェントバッテリーチャージ機能を受けて常時充電接続したままでも問題ないとの本国カスタマーサポートからの回答を得ました。
【2026.04.12追記】
Mojo2 4.4mmバージョンを購入し、セットアップで利用したところ、オリジMojoよりさらに帯域バランスが向上し、透明感が増した気がします。もう少しじっくり比較してみたいと思ってます。
また、セルフで交換したバッテリーですが劣化(1時間で20〜30%以上消費)が目に見えて現れたため、元々の純正品バッテリーに戻したところ1時間使用で10%消費に落ち着きました。未使用時はドッキングを解除しておくことでバッテリー消費を減らせます。そして、Polyのインテリジェントバッテリーチャージ機能はMojo2のそれとは違い、あくまで安全性を担保しているだけのようです。やはり常時充電接続したままの運用は避けた方がよさそうです。外したバッテリーはやや膨らみ気味でした。
5音は最高、操作、安定性もバージョンアップで全く問題なし
>DLNA ネットワークプレーヤーとして据え置きオーディオに使用した感想です。
>まず、自宅の環境ではwifiの環境不足か頻回にフリーズします。一旦フリーズすると再起動が必要になります。
>一曲再生できるのは運がいい時だけで、大抵は途中で再生が止まってしまいます。
>おそらくこれらの問題は、Wifiルータの能力不足と電波強度の問題が大きいと考えていますので、ルータを変えたら再度報告します。
→その後のバージョンアップで安定性はほぼ完璧になりました。Roon ready 機器として384kHz 32bitで全く不安なく無線伝送可能な本機は最高のポータブルプレーヤー環境を自宅内に構築できます。
ご報告したいのはその音質です。
以後の感想は据え置き型の一般的にはハイエンドといわれる機器につないだ時の感想です。
mojo単独でも、かなりの線まで行っていたのですが、mojo+polyをネットワークプレーヤーとして使った場合、その音質はmojo単体を遥かに凌駕しています。なぜ、不安定な接続状態なのに音がいいのかわかりませんが、とにかく再生できたときはこの筐体の大きさからは想像できない音が出てきます。
かなり古い曲ですが、DREAMS COME TRUEの「朝がまた来る」ではmojo単体ではボーカルの後ろに比較的固まった形で聞こえていたベース、パーカッションなどが完全にほぐれ、空間に散りばめた感じに聞こえます。別録音のようです。
他の楽曲でも、mojo+polyでは楽器の分離が明確になり音のない空間が鮮明にわかるようになります。
おそらく、単にwifiをUSB経由でmojoに送るだけでなく、信号の純度を高めるようななんらかの処理をしているのではと想像します。
はじめに書いたように、そんな風に音を楽しめるのは2-3回に1回程度という不安定さが本当に惜しく感じます。
とにかく音としてはmojoが完全に一皮剥け、もう、単体には戻れない感じです。
>wifi環境を強化し、再度レビューをいたします。
以下再レビューです
3年前のレビュー時には非常に不安定だった動作はその後のファームウェアのバージョンアップで完全に安定した動作になり非常に快調です。
特にRoonでの再生ではRoon coreで384kHz 32bitにアップサンプリング後にwifi 伝送可能で、その音質は素晴らしいものがあります。mojo+polyはこれ一台で自宅内のポータブルプレーヤーとしてヘッドホンオーディオを楽しんだり、時にはオーディオ装置に繋いでネットワークプレーヤーとして使用したりと色々な使い方ができ、その音質はハイエンド機器と一緒に使っても、遜色がない程度の実力を有しています。
発売から時間は経ちましたが熟成が進んだ今こそお勧めできる機器だと思います。
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![A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394406.jpg) |
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-位 |
72位 |
3.81 (2件) |
21件 |
2021/10/25 |
2021/11/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Dark Silver
【特長】- 前機「SR25」をベースに、高純度銀メッキシールド缶の採用や4.4mmバランス出力を搭載したハイレゾプレーヤー。約20時間の連続再生を実現。
- 「Cirrus Logic CS43198」デュアルDAC構成にて、最大384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
- Bluetoothレシーバーとして使用可能な「BT Sink」、ワイヤレスデータ転送が可能な「AK File Drop」などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポータブルDAPとしてはかなりハイランクなのでは?
手持ちの環境は以下の通りです。
・楽天等で受注販売されているNTショップさんのCIEM 5BA
・UE700RをUMで3BAリモールドしたCIEM
・AP80PRO(現在紛失w
・mw200 2pin
・数千円の中華ケーブル(2.5mm, 3.5mm, 4.4mm)
・芝音研さんのオルフェウス(2.5mm)
・AK10(大昔)
・音源はCDやフラック購入したものをDSD128に変換して使用
・公式ポリウレタンフェイクレザーケース
mw200を購入して、AP80PROを使わずにiPhoneで運用していたところ、
AP80PROを紛失してしまいました…w
で、せっかくだからと耳福袋に応募したら当選したので
購入して使用しております。
※まだDAP2個目のポタオデ初級~中級者です。
【デザイン】
カッコいい…背面のカーボンファイバー?柄がすごく綺麗です。
シュッとしててAKの斜め配置の画面が初めてなので、
憧れがありました!
【携帯性】
小さくて軽いです!AP80PROよりかは大きいし重いですが、
全然許せるレベルかと。上着のポケットに入れて使用してますが、
ポケットが重いなぁとストレスになることは無いと思います。
【バッテリ】
これはほんとに驚きなんですが、
かなり長いです。
現在はバランス4.4�oで使用していますが、
1~2日程度充電しなくても余裕で行けます。
通勤(1時間半程度)に使う程度であれば1週間も全然いけるかと。
AP80PROの時は2.5�oローゲイン運用で2〜3日に1回は充電必須な感じだったはず。
【音質】
めちゃくちゃ良いと思います。(語彙力
声DAPと呼ばれる機器の2世代後継機なので、
正当進化?(過去世代は試聴もしたことないです)なのかどうかはわかりませんが、
声はもちろんのこと楽器の一音一音も繊細に情熱的に良い感じに表現してるんじゃないかと
個人の趣味になる部分かもですが、私は3.5�oアンバランス≪2.5�oバランス<4.4�oバランスが
良い感じです。
(やはりバランスの方が解像度が高く感じること、4.4�oの方がダイナミクス的な何かが
更にいい感じじゃないかと。)※ここに関しては、使っているケーブルが違うので、
ケーブルの違いによるものかもしれません。
【操作性】
これ、いろんなレビューなんかに書かれている通り、
物理ボタンが結構狭いところに密集しているので、
公式ケースに入れて使うとかなり押しにくいです。
ボリュームノブはかなり操作しやすく、
歩きながら聞いたとしてもポケットの中で勝手に回ったりはしないです。
またOS・ソフトウェア面では、一昔前の若干もっさりしたAndroidスマホくらいのイメージです。
タップして0.5~1秒後くらいに画面が切り替わる的な。
画面によってはもうちょい早い部分もありますが、
WifiやBTのON/OFF切替とかはもうちょい遅い感じです。
ボタンの押しにくさとソフトのもっさりさで★3.5くらいのイメージですが、
3.5ができないので、どちらかというと3くらいかなー?
他のDAPを全然触ってないので、もしかしたら相対評価だと4に行けるかもしれないです。
【付属ソフト】
特にソフトは無いです。
が、一応ここで、AK DropやBT SINKなんかの評価をすると
AK Dropでデータ転送は結構簡単にできます。
(ただ個人的にはデータ転送ついでに充電できるので有線でやってます)
BT SINKはiPhoneなのでAACしか使えないので、ちょっと微妙かなぁと。
ただ、音源をスマホでやりたいかたとか、Youtubeとかをスマホで見て良い音で聞くとかにはいいんじゃないかと。
ちなみにWin10とつないだ時はなぜかsbcでした。(仕様?)
Win側はaptX対応機器です。
【拡張性】
Youtubeを見れたり、各サブスクが使用できます。
Youtubeの再生時に「720pを超える画質を選択すると、
最悪本体が破損します。」と表示されるのが怖いので使ってません。
流石に自動で1080pにならないとは思いますが…
Amazon musicのアンリミテッドを試用していますが、
ハイレゾが最高数値にならないのは仕様でしょうか?
Twitter見てたら他にも最高設定にならないとつぶやいている方がいました。
【総評】
微妙な部分もありますが、
この軽さ小ささで、長時間非常にいい音が聞けて、
バランス4.4�oも使える。
SDカードだけでなく、本体にも64GBがある。
など、強みがちょこちょこあって良いんじゃないでしょうか?
私は福袋価格で買えてしまったので、コスパの話はアレですが、
ハイクラスな入門機として、DAPのレベルアップには非常に良い選択肢なのではないかと思われます。
※勿論、しょっぱなこいつを購入しても後悔しない名機ではないかと思います。
P.S. AP80PROがもし見つかってももうお役御免ですね‥w
3※2022 0203追記 AKもそろそろ方向性を見直すべきでは?
購入年月日:2021年11月12日
購入方法:eイヤホン通販
※2022年2月3日追記
初代KANNの頃からやってる本当にチョッとした加工、今回も同様に行ってます。
加工と言えるかどうかも怪しい簡単な工作です。
操作性が激悪なSR25の物理ボタンに木工用ボンドでほんの僅かな凸加工をしてます。
爪楊枝の先を使ってほんの少しの点付けで、指先に僅かな指標を作ってやります。
本機種だと電源ON/OFFと再生/停止の2ヶ所。
後は一晩触らずに放置プレー。
完全に乾くと半透明で目立たない、しかし指先にはしっかりとした感覚の凸指標が出来ます。
木工用ボンドですから、失敗したとおもったら濡れた布等で拭き取れば、何回でもやり直し出来ますし、工作自体はホンの数秒。
SR25以外、他の機種でも操作性が悪いと思った方は1度試してみて下さい。
操作性を☆3→☆4に変更しました。他の項目は同じ。
※追記此処迄
※以下購入から約1週間後の印象。少し厳し目です。
冬場になると有線イヤホンやヘッドホンで音楽を聴く事が多くなる自分。
バランスケーブルを1年程前から2.5mm主体→4.4mm主体に変更している事もあり、dapも其に合わせての変更です。
4.4mmと比較すると2.5mmは頼り無さ過ぎて最近は使用する気になれません。
【デザイン】
SR15から続く斜めになった画面と4.4mmバランス出力が追加された天面。
其に伴い電源ボタンも今までの天面から左側面に移動されました。
物理ボタンが4つ並んだ格好になるのですが、配置が窮屈で少し使いにくいです。
特にポケットの中でのブラインド操作は必ずと言って良い位に誤操作してしまいます。
各ボタンの間隔をあと1〜2mm広くして欲しいです。
【携帯性】
AKブランドの中では1番小さなプレイヤーです。
晩秋~冬場の上着ポケットなら問題無し。
それでもWALKMANの入門機に比べると少し大きく重いです。しかもソコソコ発熱しますから、夏場の持ち出しはキツそう。
【バッテリ】
SR25無印に比べると少し減りが早くなった感じがします。
まだ其程聴いてませんし、購入直後で設定変更の為、画面を点灯させてる事も多いですから、もう少し使ってみないと分かりません。
【音質】
無印とmk.2を並べて交互に比較すると僅かに低音域が強くなった様に思います。
フラットでモニター的な音が好きな方は好みから外れてしまうかもしれません。
しかし交互に比較して漸くわかる感違いですし、使った時間に大きな差がありますから、その辺りも影響してると思います。
【操作性】
此は無印から更に悪くなったと思います。
4つの物理ボタンが左側面にならんで間隔も狭く、再生/停止ボタンを押そうとして他のボタンを触ってしまう事が頻繁にあります。
電源ボタンだけは右側面の方が良かったと思います。
後継機では是非とも改善して頂きたいポイントですね。
何時もの様に木工用ボンドで簡易的な指標を作るつもりです。
画面内のタッチパネルや設定項目は以前と殆ど変わりませんし、反応も良いです。
【付属ソフト】
専用の編集ソフト等は無い為、無評価で。
【拡張性】
以前のAKは音楽再生専用のプレイヤーでしたが、先代のSR25からYouTubeが再生可能になり、mk.2からは一部のストリーミング音楽サービスにも対応しています。
しかし、他社が出しているAndroid OSベースのdapの様な自由にGoogleアプリが入れられる利便性は有りません。
WALKMANみたいに社外製保護ケースが色々選べる事もないです。しかも保護ケース自体が少しお高いです。
そろそろAKもAndroidOSベースのプレイヤーを作らないと、この先ジリ貧の様に思います。
【総評】
ここに気になった事を書きます。只の愚痴と思ってください。
今迄購入したAK機
AK70→AK70mk.2→KANN→SR15→SR25→KANN ALPHA→SE180→SR25mk.2
と今回で8台目になります。全て手元にあります。
デザインは今でも先進的だと思いますし、音質も購入した音源を聴くだけなら素晴らしいです。
しかし、携帯プレイヤーにもある程度の利便性や拡張性を求められてる昨今、AKのdapもそろそろコンセプトを変えていく必要はありそうに思います。
あと操作性の悪さについては、簡単な工夫である程度改善されますが、根本からの物理的な改善も御願いしたいです。
安価で便利、しかも高性能な中華製品が百花繚乱の昨今。このままでは少しずつユーザーが離れていきそうな感が強いです。
※2022年3月辺りで再レビュー予定です。
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![HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262471.jpg) |
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15位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![PD10 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049096.jpg) |
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19位 |
72位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/10/14 |
2025/10/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
4上級機の音。素晴らしい。
DX260を気に入って使っていました。
これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って
いましたが間違いでした。
全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。
PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた
でしょう。
まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。
先ずは気づいた点です。
・発熱は標準的レベル。
上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。
以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると
本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。
その点PD10は安心して持ち歩けます。
・foober2000mobileが普通に使えます。
標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。
標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、
cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。
・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が
他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド
ロイドDAPと言った感じです。
Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので
アプリをインストールして確認したところ
バージョンは12でした。RAMは4GBです。
・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので
foober2000mobileに切り替える手間がかかる。
・Google Playの動作はDX260よりもスムース。
・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。
ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし
ての通知バーを引き出せなくなる。
ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。
・DARの効果。
PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の
密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり
した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。
色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと
思います。
最後に、以下の環境で聴いています。
イヤホン 64 Audio Solo
ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+
イヤピ Baroque
音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac
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![HiBy RS8 II [512GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049653.jpg) |
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24位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
512GB |
20.7時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
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![NANO-D3 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001123503.jpg) |
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-位 |
84位 |
3.63 (3件) |
6件 |
2019/1/23 |
2018/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
20時間 |
○ |
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【スペック】インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:45x83x10mm 重量:70g 液晶サイズ:2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:ブラック系
【特長】- 2.0型IPS高精細フルスクリーンディスプレイを搭載したポータブルミュージックプレーヤー。
- DFF、DSF、AAC、APE、FLAC、WAV、MP3、WMA、OGG、CUEなど主要オーディオフォーマットに対応。5種類の主要サウンドエフェクトを内蔵する。
- 8GB内蔵メモリーを搭載するとともに256GBのmicroSDをサポート。900mAh充電式リチウムポリマーバッテリーを内蔵し、最大約20時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハイレゾ対応で小型軽量安価、ブラインド操作ができるのは貴重
【デザイン】掌に隠れるサイズ。ハイレゾ対応の製品としては小型軽量安価。操作ボタンが物理SWになっておりタッチパネルではありません。
【携帯性】小さいので、携帯性は良好。
【バッテリ】大きさの割に持ちはよいと思います。ウォーキングの際に使っているので、連続1時間程度/日の使用ですが、充電が必要になるまでトータル20時間くらいは電池が持つ印象です。
【音質】あまり強い味付けがない淡泊な印象。価格を考えると充分なクオリティだと思います。
【操作性】すべて物理SWによる操作なので、電源、再生/停止、曲の送り戻し、音量の操作はポケットに入れたままブラインド操作が可能。
【付属ソフト】特になしです。
【拡張性】microSDスロットは1つ。256GBまで対応。この価格でラインアウト端子があるのは珍しいかもしれません。
【総評】多くはありませんがハイレゾ音源も持っているので、ハイレゾが聞けて、ブラインド操作ができて、小型軽量で、高くても1万円台で、と探してゆくと、意外と候補がありません。で、本機を購入したのですが、1万円未満で購入でき、自分の使用目的にはちょうど良い感じでした。
4お手軽 音楽プレイヤー
インターーネット経由で安く個人輸入しました。
当機種は他プレイヤーのようにCPU、DACが搭載されておらず、
それらICが組み合わさったSOC(Rockchip RKNanoD)による音楽ファイルデコーダです。
ファームウェア1.6で利用しています。
前のバージョン:1.3では、頻繁にファイルフォーマットエラー/データベース再構築が発生し長時間使用できる状態ではありませんでした。
1.5以降改善が進み、1.6では最適化され日常利用出来るようになりました。(普通に使えるようになった)
データベース作成は20数分かかります。(FLAC、MP3 3300曲程度)
タグをきちんと入力してアルバム/アーティスト 単位で音楽を再生しています。
音は暖色系です。
*長所
・70-80ドル前後でロスレス、ハイレゾ、DSD64/128/256が聞ける。
・ハイレゾ、ロスレス再生でバッテリーが15H前後持つ。
・画面が綺麗(電池消耗原因?)
・音にいきおいがある。(高音、低音くっきり)
・操作ボタン長押しすると早く曲移動であったり、早送りが出来るのが便利。(連打しなくてよい)
・マイクロSDを搭載できる。(内蔵マイクロSDと併用不可。排他使用)
・ラインアウト端子が便利。ステレオの外部入力を用いて音楽を楽しむことができる。
*短所
・中音が引っ込みがち。(高温/低音に比較して)
・ギャップレス再生が無い(曲により、フェードインのように音が小さくかかるりはじめるものあり)
・頻繁にマイクロSD内で曲移動すると、電池の減りが早くなる傾向(ディスプレイのジャケット表示?)
・再生中スマートフォンを近づけるとノイズが発生。
・タグを整理して、音楽ジャンル別に全曲再生しようとしても再生できない。
クラシック→全てのクラシックを楽しもうとしても、全曲再生できない。
次の項目がアーティスト名になってしまい、アーティストを跨いで再生出来ない。
この価格でDSD、ハイレゾが聞けて音がいいです。
音にメリハリ感があり聞いていて楽しいです。
クラシック、オーケストラも雰囲気を楽しむことができます。
専門的に聞くとなると、当機はたくさんの音を一度に出力したり、細かい反響を精密に描写するところは
ちょっと難しいかもしれません。
普段の使い方を考えると、通勤や会社の休み時間に音楽を楽しむので、この機種で十分満足です。
日本メーカー製品と比較すると、機能を絞っているとはいえ、この価格でこの音質/使い勝手を実現出来ているのが信じられません。
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-位 |
84位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 幅x高さx奥行:102x46.5x125.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての骨伝導ミュージックプレイヤー
初の骨伝導なので音質に関しては分かりません。定価3000円くらいの有線イヤフォンくらいはあると思います。
ジムに通う様になりプールにスマホを持ち込めない為スタンドアローン携帯ミュージックプレイヤーとして購入
対応コーデックはMP3 WAV AAC FLACのみ、内蔵ストレージが32G
サウンドモードが通常、屋外、水中と3種類あり効果が実感できて良かったです。
着け心地は付けてるのを忘れるくらい気にならず、場面場面で合う場所にスムーズに変更でき素晴らしいと思いました。
ボタンは合計3個右(耳元)に2個、左(骨伝導)に1個
アプリで再生中の曲飛ばしや巻き戻しなどの操作を長押しからタッチへ変更可能な様です(デフォルトで使用)
変更可能な操作は音声アシストの有効化、再生順の変更、次の曲へ、最後の曲へ(巻き戻し)、内部プレイリストの変更、サウンドモードの変更
変更できない操作は電源ON/OFF 音量 一時停止などです。
内部ストレージに曲を入れるには隠しフォルダのSystemに入れないと認識しなかったので注意が必要です。MUSICフォルダもあったのですがそっちに曲を入れても認識されませんでした。
内部プレイリストはスマホアプリから作ることができ操作は簡単そうです
唯一残念な所はBluetoothで曲転送が出来たら良かったのですが、今の所有線でしか転送は出来なそうです。
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28位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
内蔵メモリ |
32GB |
6時間 |
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Bluetooth 5.4 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:27.3g 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:96kHz
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![iPod touch 第6世代 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000017001.jpg) |
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-位 |
84位 |
3.75 (22件) |
1566件 |
2015/7/17 |
- |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ)
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(※2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待
コンパクト薄型で取り回しが良く、WiFi環境で使っています。
CPUに対してバッテリーライフが心もとないと思います。
長く使っていると、バッテリーが消耗しますが、自分で交換するのは難しく、Appeで交換してもらうと、交換品になるのでiOSを旧バージョンで使用している向きには厳しい選択肢となります。
サイズ的に大容量バッテリーは望めませんので、高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待します。
5なぜ今まで気付かなかったのか
iPod直刺しなんて...と、今までは選択肢の中に全くありませんでした。
しかし、macbookを愛用しており、Appleの研ぎ澄まされた製品の信頼性は理解しておりましたので、意外とアリなんしゃないかと、購入してみました。
fiio x5 3nd やONKYO dp-x1(a)などと迷いましたが、これらは音は最高だと思いますが、デザインや機器としての安定性、操作性、バッテリーの持ちなどでは、流石に天下のappleには敵いません。
音質さえ克服できればipodが最強なのではないかと思いましたが、デカいポタアンなどは折角のスマートさが台無しになるので使いたくないという思いから、ue7pro直挿しでneutron music playerを使って聴く事にしました。
結果、ipod touch + neutron music player + ue7proは、x5 3ndにもdp-x1にも圧勝出来るのではないかと思う程良い音質でした。しかもバッテリー持ちも圧倒的な上、金額は本体35000円+アプリ700円です。
今まで軽蔑すらしていたipod直挿しで、こんなにも感動させられるとは思いもしませんでした。
再生アプリ次第ではとんでもないパフォーマンスを発揮します。大満足です。
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-位 |
84位 |
4.50 (2件) |
15件 |
2022/9/20 |
2022/9/30 |
microSDカード |
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10時間 |
○ |
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○ |
【スペック】USB DAC機能:○ インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:HiBy OS PureAudio version 幅x高さx奥行:64.8x90.3x18.8mm 重量:158g タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「PureAudio HiByOS」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。システムレベルのオーディオ処理を最適化することでピュアなオーディオ再生を実現。
- 45.185MHz/49.152MHzの高精度デュアル水晶発振器により、位相ノイズやジッターを-140dBc/Hz(1kHzオフセット)まで効果的に低減する。
- 主要な音楽ファイルフォーマットに対応し、PCMは最大384kHzまで、DSDは最大DSD256までサポート。USB DAC/同軸デジタル/Line Outに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質が素晴らしい
Line out から プリアンプ を通して アクティブスピーカー・サブウーファーで音楽を楽しんでいます。
音質は素晴らしいです。解像度を損なわない程度に柔らかく、聴いていて疲れません。
以前は KANN(初代) を使っていたのですが、KANN のきらびやかな高音に対してRS2 はよりナチュラルな響きの高音です。バイオリンの音が自然で心地よいです。
低音もよく出ています。バスドラムが響き過ぎるのでサブウーファーの音量を下げたぐらいです。
口コミに書いた DSD256 の音飛びもありませんでした。
スキャンも速かったです。
据置きでプレイヤーとして使うのにはとても良い機種だと思います。アルバム通し聞き、ランダム聞きなら頻繁な操作も必要ないので、操作の不便性を感じることもありません。
もっと早く買い換えれば良かったなぁと思っています。
4全体的にロマン仕様(完成度は低め)
【デザイン】
黒+緑の色合いは良いですが、
AKっぽいカクばったデザインと
飛び出たボリュームノブは好みでないです。
ジャックのゴールドメッキが
秋葉で100円以下で売られている
ノーブランドのパーツと同じ発色で安っぽいです。
(金の層が薄くて下地のニッケルが透けている)
それから、ヘッドホン端子の横にラインアウトを並べるのは、
誤挿入を誘発して良くないです。
【携帯性】
このサイズは他に選択肢があまり無いので貴重です。
【バッテリ】
1時間弱でOFFにする使い方で、
通勤の行き帰りで使って
3.5mmだと、8時間〜9時間ぐらいもつので悪く無いですが、
バランスだと5時間ぐらいしか持ちません。
連続稼働ならもっと持つと思いますが、
最後の方はONした時にバッテリー残量の警告がでて、
音飛びやノイズが発生するようになるので、このあたりが限界です。
【音質】
スペック的にはR3とあまり変わりませんが、良いです。
音の芯がしっかりしていて、奥行きがあります。
海外のレビューだとウォームと書かれてましたが、
個人的には若干クールよりの音に感じます。
ただ、フラットでは無いのでイヤホンを選びます。
手持ちだとYu9 U-554とOpen Audio Mercuryの相性が最高で
音場が広くて高解像度です。
【操作性】
この極小ディスプレイに操作性の良さを求めてはいけません。
なぜR3と同じサイズのディスプレイを採用しなかったのか、理解に苦しみます。
タッチの反応自体は悪く無いですが、
それでも昔のAndroid4.xあたりの精度なので
普通にタッチの取りこぼしがあります。
まぁ、この点はR3と変わりないのですが、
小さい画面に機能を詰め込むために、
R3よりもフリックを多用するUIになっていて、
フリックがタッチに誤認識されて他の部分が反応したり、
その逆が発生したりするので、良いとは言えません。
現状Ver.1.05のファームウェアを使ってますが、
UIのバグが、まだまだあって、
画面表示がフリーズしたかに見えて、
じつは裏で動いていてタッチだけ別画の処理で反応しているとか、
最後までスクロールできないとか、
ディスプレイの電源を落とすと直前の表示の残骸が延々と残るとか、
いろいろ出ます。
ファームウェアアップデート後、
それに使ったmicroSDを挿したままOSを起動すると、
データが壊れている類のメッセージが延々と表示されて
ファームウェアを消したmicroSDに差替えるまで使えません。
自分のファームウェアなのに破損しているっていったい…
いやまぁ、ある意味バグだらけの自分が壊れていることを
自覚していて正しいんですが。
正直、R3とR2を何年も開発していて
それらと同じCPUとディスプレイを採用しているRS2のUIが
なんで、こんなにバグってるのか理解に苦しみます。
曲は実質的にプレイリストを作っておくか、
ランダム再生の2択で
気分で無い曲が流れたら、物理ボタンでスキップする形になります。
物理ボタンの反応はケースの上からでも良いです。(ココが救い)
【機能性】
・R2R DACがウリのはずなのに、
そのDACを介さないでデジタル出力する
コアキシャルケーブルが付属しているというギャグは
正直笑えませんでいた。
・DSDはPCM変換です。
DSDもディスクリートにすればよかったと思います。
ホワイトノイズまみれでも、
これがディスクリートの証だと言い切れば、何とかなったのでは。
・PC接続時のバッテリー駆動のスイッチも賛同している人がいますが、
これはノイズ対策を諦めた結果の中途半端な仕様です。
本来なら、バッテリー充電をカットして、
外部電源を供給できるようにして、
別売りのリニア電源を販売すべきでした。売り方が甘いです。
・フィルターの機能が多いですが、
ただ番号が振られているだけで、何が変わるのか情報がなくて謎です。
この辺も、ダーウィンにちなんだ名前なりアイコンなりを、
こじつけでも付けていれば面白味もあったのですが…
R2RのFPGA制御は将来性があるとは思いますが、
今のRS2は実質、ハズレの抵抗でもそれなりの音を出して
売れるようにするための、コストダウン方向にしか活用できてないと感じます。
本来はFPGA制御すれば時間軸に補正をかけられるので、
ifiのxSpaceなどとはくらべものにならないぐらい
自然に音場を変化させたりできるはずですが、
現状、RS2はESSなどの既製品のDACと同じく高音の
ロール処理のパターンを選択できるぐらいのようです。
・日本語約は、相変わらず微妙で初期のR3から、全く改善が見られません。
・起動はR3より確実に早いです。(たぶんネットワークに対応してないから)
【総評】
R3と同サイズ(厚みはあるけど)で胸ポケットに収まって、
4.4mmのプラグが使えるというのが明確なメリットです。
あとは、全体的にロマンかな。
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![M11 Plus ESS FIO-M11PLES-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422882.jpg) |
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-位 |
84位 |
4.73 (6件) |
106件 |
2022/2/21 |
2022/2/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Apple Music/Amazon Music HD Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:75.7x136.6x17.6mm 重量:295g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 従来機「M11 Plus LTD」のDACチップをESS製ハイスペックDACチップ「ES9068AS」へと変更し、性能が向上したデジタルオーディオプレーヤー。
- 「M11 Plus LTD」と比較して高S/N比・低ひずみ・低消費電力を実現し、THXの特許技術アンプ「AAA-78」を搭載しより強力なヘッドホンドライブ力を獲得。
- PCM384kHz/32bit、DSD256/1bitの再生に対応。連続再生時間14時間、高速充電対応の6000mAh大容量バッテリーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「覚悟」ある脱ライトユーザーの方にオススメの音楽専用端末
【デザイン】
普段は付属のケースを付けて使用しているものの、たまにケース外して本体を見て思うのは、その直線的なデザイン・背面のガラス感・横面のスイッチの配置・各箇所の素材?の違いに、シンプルさと機能美を感じ、高級感は価格以上に感じる。また、付属の純正革ケースもいい感じ。さらに言うと、箱から付属品まで手抜かりなく付属品も充実している。とっても良い。
【携帯性】
音楽を聴くために「スマホ2台分の厚さと重さ」を携帯する事には、ある種の覚悟は必要だと思う。しかも有線で聴くことが多い端末であるため、割とカバンも選ぶ。試されるのは「覚悟」だと思う。
【バッテリ】
あくまで個人的な感想としていうと、正直良いとは言えない。これは、使用中に感じるというよりも、覚悟を持って数日ぶりに持ち出すか、と思った際、案外バッテリーが減っていて、慌てて充電することが多々ある為。これは私の使い方と設定に問題があるのだろうけど、Wifi接続や画面照度設定いじると、もう少しバッテリー持ちは良くなるかもしれない。そう信じたい。
【音質】
私の耳は音質を細かく分析できるほど良くはない。同じ環境下であっても、スマホと安めのDAPとの間に大きな音質の差を感じることはできない。が、価格で言うと10万前後クラスの機種(本機種に限らず)かな、明確に「違い」を感じる。本製品は、その中でも比較的手頃な価格で入手できた為に購入。素人なので上手いことは言えないけれど、「隠れていた音まで鮮やかに鳴る」感じ。解像度が高い、とか言うのかな?ともあれ、買ってよかったな、と。
【操作性】
基本はAndroidのスマホと同じ。iPhoneユーザーであっても操作性に問題を感じることは少ないと思う。一点、本体左側に音量調整のタッチスクロール機能を持った大きめのボタンがあるが、ちょっと反応が良すぎる為、普段はタッチ機能はOffにして、単純に音量調整のための物理的ボタンとして使用している。
【付属ソフト】
本端末特有のソフトウェアは、あんまり使ってないのでコメントしません。私は、AppleやAmazonの音楽提供サービスを利用し、そしてロスレスでダウンロードして贅沢にデータを使って聴く、と言うことに妙な喜びを感じているが為、下記の通りSDカードが使用できることは非常に嬉しく感じる次第。
【拡張性】
Micro SDカード使用可能、うれしい。また、3つの出力端子、かつBluetoothを備えており、今持っているヘッドホンやイヤホンをいずれかの形で使用することができるのは良い。
【総評】
音楽を聴く為だけに、専用端末を持つ「覚悟」を持つ方には、とってもオススメ。特に私のように、音質重視の専用端末を持つのが初めて、と言う方には価格面でも丁度良いかと思う。
5フラットな音質で扱いやすいDAP
デザインはケースを外した状態でもビルドクオリティは高く、クールな見た目になっています。
付属ケースもしくは別売の専用ケースをすると落ち着いたデザインになります。
携帯性は若干悪いかなと思うくらいです。スマホと同じくらいの大きさで、厚みはスマホの2倍より少しあるくらいです。持ち歩くときはちょうどこれが入るくらいのポーチを使った方が荷物がごちゃつかないと思います。私は無印のサコッシュを使っていますが、カバンに入れてもさほど問題はないかなと思います。ポケットに入れると重さはそれなりに感じます。このクラスのDAPを買うほどの音楽好きなら気にならない人も多いとは思いますが、DAPを初めて買う人には少し勧めにくいかなとは思います。
バッテリー持ちは公式で14時間となっています。2か月ほど使用していますがバッテリーが気になったことはほぼないです。
音質は高解像度なフラット傾向でカッチリとした音質です。全体的に繊細な部分まで表現してくれて、音の輪郭がはっきりとしています。音場は特別広いわけではないのでここを意識する人は物足りなく感じるかなと思います。弱寒色系ですが、過度に寒色系に寄っているわけではないので比較的使うイヤホンやヘッドホンとの相性は選ばないと思います。しかし、ウォーム系の音質が好きな人にはあまりお勧めできない機種ではあると思います。イヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるいいDAPだと思います。geinの設定もLow、middle、Highの3段階から設定できるため、多くの場合で出力不足を感じることはなく、高感度〜低感度まである程度は慣らすことができます。試しにaudio-technicaのATH-R70x(音圧感度98dB/mW、抵抗470Ω)を試聴したときにはしっかりと鳴らせていました。
操作性もボタン操作で直感的に操作できて誤操作防止のHOLDスイッチもあるので非常に扱いやすいです。音量はセンサーでのスライドタッチとシーソー式のボタン操作を設定で変更できますが、基本的にはボタン操作のほうが扱いやすいかなと思いました。
音量ボタンの下にマルチファンクションボタンがあり、設定のグローバルという項目からよく使う機能を選択することができます。ここは個人でほしい機能を割り当てることができて便利です。
プリセットで入っているfiio musicアプリも比較的扱いやすくサクサクと動いてくれます。
拡張性に関しては、Bluetooth受信機能やUSBDACモードでスマホやPCの音楽をこちらから流すこともできますし、LO(Line Out、外部アンプと接続する場合の出力)が3.5mmと4.4mmであるので別途アナログアンプ等と接続することもできます。またPO(Phone Out、イヤホンやヘッドホンを接続する場合の出力)も2.5mm、3.5mm、4.4mmとポータブルオーディオで使用するものにほぼ対応しているのでリケーブルを楽しむ場合やバランス出力をしたい場合にも多くの場合で困りません。
総評して、少し携帯しずらい部分もあるが、音質的にはよく、拡張性もあるため私はとても満足しています。
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-位 |
84位 |
- (1件) |
1件 |
2024/7/26 |
2024/7/31 |
microSDカード |
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14時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:69.6x115x19mm 重量:275.6g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- ESS社の超低ノイズフラッグシップDAC「ES9039SPRO」と3.0型のOLEDタッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- XMOS「XU316」チップを採用し、省電力・ローレイテンシーで高品質なデジタル入力に対応したUSB-DACモードを装備。
- 標準的な3.5mmシングルエンドコネクターと4.4mmバランスコネクターを搭載し、3段階のGain機能と「1069mW @32Ω」のハイパワーな出力を有している。
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![A&ultima SP3000M IRV-AK-SP3000M [256GB Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664054.jpg) |
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-位 |
84位 |
4.80 (5件) |
13件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:237g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Black
【特長】- 独自の「HEXAオーディオ回路構造」と独立デュアルオーディオ回路、アルミニウムハウジングを採用したポータブルオーディオプレーヤー。
- 「AK4191EQ」2基とAKMフラッグシップDAC「AK4499EX」4基により、デジタル・アナログ信号処理を完全に分離した「HEXAオーディオ回路構造」を搭載。
- ソフトウェア制御によるデジタルオーディオリマスター(DAR)機能で、再生する音源のサンプリングレートをリアルタイムにアップサンプリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にバッテリー関連と発熱についてレビューします。
SP3000Mを購入後、1週間ほど使用してのレビューになります。
ここ最近で使用してきたDAPは同社のSE300、SR35、SONYのNW-WM1AM2等になるので、これらとの比較となります。
SP3000Mの一番のポイントである「コンパクトなサイズ」や「音質の良さ」に関しては既に様々な方がレビューされているので私からは簡単に、「扱いやすいサイズ感で音質は今まで使用してきたDAPの中で頭二つほど超えた良い音です」とだけお伝えしておきます。
一応サイズ感をイメージしやすいようにポケットティッシュとの比較写真を載せておきました。大体同じサイズなので、鞄や上着のポケットには大抵入れることができます。
私から主にお伝えするのは、私が購入前に懸念していた「バッテリーの持ち」や「発熱」に関してです。
これらの点は店頭での試聴では十分に検証はできないので、半ば賭けに出るつもりでSP3000Mを購入しました。
まずバッテリーに関してですが、バッテリーの持ちはDAP全般の中では「悪い」ですが、実用上困難なほどは悪くはないといった感じです。
今までのDAPと比べるとバッテリー持ちの良いSR35やNW-WM1AM2の半分位、SE300とはほぼ同じ位のバッテリー持ちという感じです。
80分程の音楽再生で検証してみた所(4.4mmバランス接続・イコライザ等なし・wifi bluetoothはオフ・再生する楽曲は8割はCDからFLACにリッピングしたもの、ハイレゾ音源が2割ほど)
SP3000M=22%消費
SE300=20%消費
SR35=8%消費
NW-WM1AM2=7%消費(ただしDSDリマスタリングエンジンを使うと倍の消費になる)
といった感じです。SP3000Mの連続再生時間はメーカー公称値で10時間ですが、私の使った感じだと6〜7時間といったところでしょうか。DAP全般の中ではバッテリー持ちは悪い方ですが、私が購入前に懸念していたよりは悪くなかったという印象です。(購入前は4時間しか持たないかもと思っていました。)
ただし、SP3000Mは待機時のバッテリー消費に関しては特別悪いということもなく平均的な消費でした。
8時間ほどスリープ状態で放置した時のバッテリー消費を検証した所、
SP3000M=7%消費
SE300=15%消費
SR35=4%消費
NW-WM1AM2=3%消費
といった感じでした。
待機時の消費が激しいSE300は使わない時にはすぐ電源を切らないといけませんでしたが、SP3000Mなら日中は電源をいちいち切らなくても運用可能です。
バッテリーの持ち以外の点ですと、SP3000MにはSE300やSR35にはなかった「バッテリー保護モード」があります。85%程度で充電をやめてバッテリーの劣化を抑える機能でスマホや素のandroidを搭載したDAPではおなじみのやつです。
使ってみた所、説明では85%程度の充電となっていますが、実際は82〜83%までしか充電されないようです。同じような機能はNW-WM1AM2にもありましたが、あちらは電源をオフにすると機能しないというものでしたが、SP3000Mでは電源をオフにしていてもこのバッテリー保護モードは機能しています。
NW-WM1AM2はバッテリーの持ちが良いので電源をオフにすることはほぼなかったのですが、SP3000Mでは夜間は電源をオフにしたいのでこれはありがたい点でした。
次に本体の発熱に関してですが、これは購入前に考えていたよりはずっと少なかったです。朝の通勤時に鞄の中のポケットに入れた状態で80分ほど再生した時の発熱としては「ほんのり暖かい」程度。
同条件で発熱がほぼ無かったSR35やNW-WM1AM2よりは発熱はありますが、発熱の多いSE300よりは明らかに温度は低いです。ちなみに熱のこもらない机の上で再生をした場合は発熱は「ほぼ無い」と言えます。SE300でも発熱によるトラブルは一度もなかったのでSP3000Mの発熱は心配する必要はなさそうです。
総じて、私がSP3000Mを購入する前に使用していたSE300に比べてほぼ同じようなバッテリー持ちで、SE300と比べて電源を頻繁に切る必要がなく、バッテリー保護モードでバッテリーの劣化も抑えられており、発熱も問題にならなかったという事で、SP3000Mには大変満足しております。
5気軽に持ち運べるポータブル音楽再生機の完成形に近い
【デザイン】
Astell&Kernらしいデザイン
特に今作は奇をてらったところは多くなく王道とも言えるデザインを採用している
またUIデザインも従来通りで既存ユーザーは勿論新規の方でも直感的に使える機体だろう
【携帯性】
今作の大きな特徴はまさにこれに尽きる
イヤホンの性能が高まっている昨今重い、大きいは持ち歩くのを躊躇させる。
気軽に持ち運べて十分以上の音質をどこでも楽しむ事が機動性を上げるし、この機種を求める方はそういった用途を想定しているだろう、SONYのZX707を一廻り小さく軽くした今作はそういった用途にぴったりだと思う
【バッテリ】
これに関しては必要十分ではある物の、そこ氏物足りない印象もあるのが事実
交渉0時間際瀬だが、ハイレゾ音源などを音質を弄って聞いていると実質8時間と行ったところで1日の仕様には問題ないが2~3日の旅行などのお供としては充電無しでは心許ないかもしれない
【音質】
旭化成のDACを使っているSP3000シリーズの音質は既に多くの評価を得ているが、今作もその名に恥じない仕上がりだと思う
深みを感じる低音から、伸びのある高音まで破綻無く音を紡いでくれ、音場は広く分離感も素晴らしい 迫力のある重低音を重視する向きには少し物足りなく感じるかもしれないが、ロックやジャズ、クラシック、打ち込み系やアニソンまでまとまりのある音を作っていると思う
【操作性】
UIは今まで遠くに変わったところはないので既存ユーザーであれば問題なく使えるだろう
製品仕様上立ち上げ当初にライブラリーを読み込むため起動に少し時間がかかるのはAstell&Kernのお約束だが、それを除けば積年の経験から使いやすいUIに出来ていると思う
【付属ソフト】
付属のソフトという物はあるのか?と言ったくらい内包していないというか音楽再生に特化した独自OSで可不足無く必要なことは出来るが、そこに特にトッピングは必要としていないと思う
【総評】
有線イヤホンから離れしばらくiPhoneや小型DAPに完全ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで運用していたこの身を有線にもう一度戻ってみようと思わせるくらい纏まったパッケージで高音質を体験させてくれる。 最近のイヤホン・ヘッドホンの音質の進化も著しいので小さなイヤホンに小さなDAPでいつでも、どこでも、気軽に高音質な音楽を楽しめる今作はある意味ポータブル音楽再生機の一つの完成形とも言える出来では無いだろうか? そういう意味でとても満足している
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![kana BT GH-KANABT16 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029555.jpg) |
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-位 |
95位 |
2.42 (3件) |
0件 |
2019/1/30 |
2019/2/上旬 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
11時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WAV 幅x高さx奥行:41x87x10mm 重量:30g FMチューナー:○ FM補完放送:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ)
【特長】- 音楽再生、FMラジオ、ボイスレコーダーの機能を備えた1台3役のデジタルオーディオプレーヤー。AMラジオの番組がFM放送で聴けるワイドFMにも対応。
- Bluetoothに対応しているので通常のイヤホンだけではなく、ワイヤレスイヤホンやワイヤレススピーカーなどでも音楽を楽しめる。
- 内蔵の16GBメモリーに加え、microSD/microSDHCにも対応。USB充電で約11時間使用できる(音楽再生時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4欲しい機能が全部入り
【デザイン】
デジタルオーディオと言うよりは、ボイスレコーダー感が強いです。
【携帯性】
コンパクトだと思います。
【バッテリ】
前のGH-kanaシリーズよりは向上してます。
【音質】
全域フラットで聴きやすいです。最低限の機能は備わっています。
【操作性】
少しラグいです。
【総評】
この価格帯で欲しい機能が全部入りなので良いんじゃないでしょうか?
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-位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
内蔵メモリ |
32GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、FLAC 重量:35g
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-位 |
95位 |
4.23 (13件) |
81件 |
2020/6/11 |
2020/5/22 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:68g FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![X5 3rd gen [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41KHAMY7HuL._SL160_.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.12 (21件) |
409件 |
2017/2/13 |
2017/5/12 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
32GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC OS種類:Android 5.1.1 幅x高さx奥行:66.2x114.2x14.8mm 重量:186g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.97型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- Androidベースのユーザー・インターフェイスと、タッチパネルを搭載した、ハイレゾ対応オーディオプレーヤー。最大ビット32bitのPCMと5.6MまでのDSDに対応。
- アンバランスの3.5mmステレオヘッドホン出力と、2.5mmのバランスヘッドホン出力の2系統を搭載し、さまざまなヘッドホン・イヤホン関連製品に対応する。
- 「2.4GHz Wi-Fi接続機能」により、音楽ストリーミングアプリや動画配信サイトなどのオンラインのサービスにアクセスできる。また、Bluetoothやapt-Xにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Android導入は大きい。
【デザイン】
X5 2ndと比べるとかなりカッコ良く、より市場を意識した形になった印象。詳しいことはよくわかりませんが、最近のDAPのデザインを上手く模倣している。後ろがガラス?というのもまたいい。
【携帯性】
私はX5 2ndからのアップグレードなので、悪いとは思わないですが、WALKMANやiPod慣れしてる人には大きいと感じると思う。
【バッテリ】
過去にZX-100を所有しており、それに比べると遥かに悪いですが、常にモバイルバッテリーを持っているためバッテリーについては音質やAndroid導入を加味して許容範囲。
【音質】
SENNHEISER IE800をリケーブル化し、beataudio Vermilion 2.5mmバランス接続で聞いています。
個人的には、Spotifyなどで聞くと違いが歴然。
冗談抜きでハイレゾ音源に聞こえるくらい。
ただ、キラキラしすぎて聞き疲れしそう。
やっぱりアンバランスのほうが取り回しもいいしってなりそうだったので変換プラグを購入。
X5 2ndと比べると、音の好みに寄るが私は断然X5 2nd。
ただ、バランス接続、Spotifyの利用頻度を考えると、X5 3rdをとる人が多いのではないか。
X5 3rdは2ndと比べて、解像度盛。
【操作性】
Android導入とタッチパネルはやはり大きい。
スマホのように利用しようと考えている人は、用途がまったく異なる。あくまでAndroidを導入した通信できるDAPであると認識するべし。
1番びっくりしたのは、Spotifyを入れると同じアカウントを使っているスマホからも曲再生が可能なこと。
これが本当に素晴らしくて、スマホをいじりながらストレスフリーで曲選択、しかもスマホにはコードが刺さっていないため取り回しが良い。
少しラグはあるが許容範囲。
【付属ソフト】
Fiio Musicは利用要検討。理由は文字化けが多い(中国語表記になるものがある)ので他のアプリから音楽再生しようと思う。
【拡張性】
時々認証不具合が起きる。
自分のものだけかもしれないが、microSD差し込み口がmicroSDと合わないものもあるかもしれない。
【総評】
私個人としては、4寄りの5である。
恐らく、Fiio初デビューだとしたら4になるかもしれない。
あくまでコスパが良いのであって、それ以上を求めるべきではないように感じる。
今後の発展モデルとしては、メモリを4GBほど積む、Bluetooth5.0、LDACの対応、薄型、バッテリーの向上、冷却性能、付属ソフトの日本語互換性など多くを求めるのは良くないが、Fiioならやってくれるのではないかという期待感もある。
しかし、本機はコスパからすると私にとってベストバイだったと言える。これからのFiioに期待したい。
5FiiO好きなら普段使いのメインDAPとして満足度高いです!
【購入経緯など】
価格が安くなってきたこともあり、どうしても欲しい病が発症。FiiO X3 2nd と xDuoo X3 と TU-HP2他イヤホン2点をドナドナして資金確保し、この製品を購入しました。
【デザイン】
質実剛健なFiiOらしいかっこよさがあります。ボリュームダイヤル辺りの処理は、ビルドクオリティの良さと相まって気に入っているデザインポイントです。筐体の赤色もなかなか美しい。ただ、いろんな方が言われているとおり合皮ケースの赤色が、なんでここまで派手な色?と残念な感じ。
【携帯性】
もうちょっと薄くて軽いと良かったんですが・・・。ワイシャツの胸ポケットに入れられる大きさ&重量としては、限界サイズかなぁ。しかし重量や大きさってのは、やはり性能に伴うものですので、これだけの高パフォーマンス製品であれば十分にコンパクトなのかな。
【バッテリ】
うーん、ここがやはり、もうちょっと電費が良いと嬉しいところですが、やはりそれも「良い音」を聞くためには我慢せねばならないところでしょうか。
【音質】
FiiOらしい、高解像でクッキリした音です。同じ価格帯のDAPをいろいろ試聴しましたが、FiiO好きな自分としてはやはりこれが一番しっくりくる出音でした。(ちょっと柔らかめな音ですがLotoo PAW5000 の立体的な出音も良いなぁ、とは思ったのですが。)
少なくとも、FiiO X3 2nd や xDuoo X3 と比べたらランクアップを十分に感じられる音質です。
【操作性】
Androidは使い慣れていますが、基本、Androidって感じですね。操作性が秀逸なONKYO HF Player を入れてみましたが、Android端末としてのスペックが低いことや音質などトータル面でやはりPure Music モードで使った方が良いです。
ハードスイッチ類は、他の方もおっしゃってますが再生・停止ボタンを電源スイッチとついつい間違えてしまいます。モニター点けようとして押してしまって再生停止させてしまうことが多発。ボリュームダイヤルは、もうちょっとねっとりした感触が欲しかったところ。ハード的なロックボタンが欲しいです。
【まとめ】
ともあれ、買って良かったな、と思う満足度。シングルエンドで使わざる終えない気に入ったイヤホンも持ってますので、アンバランスの音質もないがしろにされていないところもさすがFiiOという印象です。
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![NW-WS413 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849463.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.22 (22件) |
87件 |
2016/1/26 |
2016/2/13 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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【スペック】 インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、AIFF、リニアPCM 重量:32g サンプリング周波数:48kHz カラー:ブラック
【特長】- 異物が堆積しにくく腐食に強い端子と、本体表面に防汚コーティングを施したことで、海水(塩水)にも対応したヘッドホン一体型「ウォークマン」。
- 周囲の音や人の声を取り込み、音楽にミックスするモードを搭載。周囲の状況に気を配りつつ、ランニングなどスポーツに集中できる。
- 耳に掛かる本体部分をシームレス化し、ラウンド形状にしたことで、装着時のフィット感や快適性、安定性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日使うなら、ロングセラーゆえの、シンプルさが魅力
【デザイン】
機能優先でシンプル。
ロングセラーで残る理由がここにあると思います。
【携帯性】
左右繋がっているので、今となってはそれなりにかさばり、もじゃもじゃしています。その代わり、そのままカバンに突っ込んでおいても、すぐに発見できるのは便利。特段、大きさが問題には思いません。
【バッテリ】
ほぼ毎日、ランニングで使うのですが、突然の電池切れが、年に数回あるので、残り30分くらいで、ちょっと教えてくれるとありがたい。
【音質】
ランニングがほとんどなので、現状で問題ありません、
【操作性】
電源と再生ボタンしか使わないので、現状で十分です。
【付属ソフト】
PCにUSBでつないで、mp3をコピーするだけで使えるので、ソフトは使ったことがありません。そのシンプルさも良い。
【総評】
機能は問題ありません。シンプルで目的にぴったり。
最近はオープン型の選択肢が増えてきているので、そろそろ乗り換えもありかなと考えている節もあります。
当然ですが、永遠の耐久性はありません。個人的にはソニーストアで「5年ベーシック」をつけて購入することを強くお勧めします。
2台目の購入ですが2回とも故障が確認できれば、すんなりと交換対応していただけました。
交換前も交換後も、2〜3年で充電ホルダーとの接触が悪くなってきて、充電に安定感がなくなり、やがてボタンが壊れて、操作不能になりました。それを耐久性がないとも言い切れないほど、使い込んでいます。
交換後は、さらに2〜3年使えているので5年は確実に使えるこのシステムは、スポーツ用家電にはぴったりの制度です。
5前モデルと比較すると、随分と良くなりました。
私の場合、携帯音楽プレーヤーはWシリーズ一択です。
ランニングやサイクリングで使用。
煩わしい本体や邪魔なコードが無いだけで感動すら覚えます。
デザインも秀逸で、マットブラックカラーがより高級感を出しています。
前モデルと比較すると、電源ボタンが改良され随分と良くなりました。
また接触不良の多かった充電接続部も改善されて良くなっています。
問題は耐久性ですかね…。
私の場合、Wシリーズは3台目となります。
1台目(前々モデル)は、突然、電源が入らなくなった為、保証により無償交換。
2台目(前モデル)は現在も稼働しますが、電源ボタンの不具合と、充電しても1時間程度しか稼働しない不具合あり。
今回で3台目となりますが、5年保証へ加入しましたので、問題はほぼほぼクリアした感じでしょうか。
以下、採点について。
【音質】
⇒このモデルで音質を求めていないので、私にとっては必要性充分と言えます。
【付属ソフト】
⇒特に何もないので、無回答とします。
【拡張性】
⇒このモデルで拡張性も何もないので、無回答とします。
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![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
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-位 |
95位 |
3.91 (10件) |
1116件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
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![New HiBy R6 [64GB]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/rikusyouya/cabinet/11351708/imgrc0099574026.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
95位 |
4.74 (7件) |
67件 |
2021/2/15 |
2021/2/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:73x130x15mm 重量:235g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.97型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- デュアル「ES9038Q2M」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。DSD512、32bit/768kHzをネイティブサポートする。
- 1080p大型高解像度ディスプレイを採用。日本アルプス製ロータリーエンコーダー搭載で、よりスムーズなボリューム調整を可能にしている。
- UAT、LDAC、aptX、aptX HD、AACなどのコーデックを使用して、入力と出力の両方でBluetoothオーディオをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定価9万3000円では破格といえるDAP
【携帯性】ホームオーディオには良いと思う
【バッテリ】各々の使いようなので無評価
【音質】ここは個人の印象にすぎないが、一言でいうと弱めのドンシャリなサウンドだと思う。Hiby Musicアプリのイコライザがすごく優秀。アプリ内でしかイコライザが効かないが、QobuzとTidalをストリーミング再生できるので、自分で音質設定できる。Spotify程度ではMSEB等をイジっても意味がないので自分はSpotifyは素で聴いてる
【操作性】ネット回線にもよるが、ハイエンドスマホのようにサクサク
【拡張性】SDカードが使用可能。それと、今年発売されたCR06やCR08のような専用DOCでデスクトップソースとして使うことができる。DAPのラインアウトからアンプに直接RCA接続するより、DOCを挟んでプリメインアンプなんかに出力したほうが、より「音楽的」な雰囲気が増すような気がする。自分はDOCからXLR接続した
【総評】凄く良いDAPなので大抵の音楽ファンはこのクラスで満足できるんじゃないか
5NW-ZX507からの買い増し
NW-ZX507からの買い増しです。
JVC HA-FW01をバランス接続して聞いています。
クラシックをメインで聞いています。
【携帯性】
購入する前は大きくて重いかなと思っていましたが、思ったほど重くありません。
胸ポケットに入れても違和感ありません。
【バッテリ】
NW-ZX507と同じぐらいでしょうか。
【音質】
最初の音を聞いた瞬間、NW-ZX507との違いを感じました。NW-ZX507より音に広がりと奥行きがあり全体的に柔らかい感じです。
しかし時間が経つにつれ、ソロの楽器が聞き取りにくい、低音がはっきり聞こえない、など音がもやもやしていて色々不満が出てきました。
最初は、エージング不足かと思っていましたが、デフォルトの設定に問題あることがわかりました。
プラグインをネット経由で追加できるのですが、ダウンロードしインストールすると「音場」の設定が、1.1に設定されていることがわかりました。
1.1は、音場をやや広めにする値です。また、音場の数値を下げるほど音がはっきりし低音が力強くなります。
色々聞き比べ0.95にするとNW-ZX507と似たような音の広がり、バランスになりこの数値で聞くことにしました。
結果的にNW-ZX507の音に力強さと細かいニュアンスを追加したような感じになり大変満足しています。特にDSD音源の再生はNW-ZX507よりはるかによく聞こえます。
また、NW-ZX507は音の出力パワーがないので録音レベルの低い音源は音が小さくて聞きずらかったですが、この問題も解決されました。
【操作性】
NW-ZX507では、追加順やハイレゾで音源が選択できましたが本機にはありません。そこが不満です。
ただ、NW-ZX507では停止ボタンを押しても停止しなかったのに本機では即座に音が止まるのには感動しました。
起動は、NW-ZX507では30秒以上かかっていましたが10秒ほどで起動します。(512GBmicroSD使用)
ボリュームは、NW-ZX507のほうが使いやすいですね。
アマゾンでかったアクリルカバーをつけるとボリュームが回しにくいので間に太めの緩衝材を入れ浮かして回りやすくしています。
【その他】
DSD音源を再生するとギャップレス再生できないことが不満です。曲間にプツプツ言います。NW-ZX507はこの点は優秀です。
【総評】
まだ半月しか使っていませんが、音質的にはNW-ZX507には上を行きますのでメイン機で使っていこうと思います。
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-位 |
95位 |
4.11 (17件) |
241件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
- HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
- ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして
【購入理由】
1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。
2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。
3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。
4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。
以上から M300を購入することにしました。
知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。
【デザイン】
第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。
A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。
【携帯性】
携帯性は文句無し。
ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。
【バッテリ】
公称値29時間は流石に持たない印象。
3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。
ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。
【音質】
シングルエンドの音質はA306に劣る印象。
特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。
PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。
iPhoneでは手の届かない領域。
【操作性】
やはり画面が小さいため、誤動作は多い。
A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。
【付属ソフト】
余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。
ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。
【拡張性】
ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。
バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。
サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。
【総評】
BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。
5はじめてのAndroid機
カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。
カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。
gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。
walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。
不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。
総評
Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。
ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![N6ii DAP/A01 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161929.jpg) |
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-位 |
95位 |
4.50 (4件) |
18件 |
2019/5/31 |
2019/6/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
- 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
- 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォーム系の選択肢として
【デザイン】
個人的にはカッコいいとは思いません。
【携帯性】
個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。
【バッテリ】
結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。
【音質】
カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。
CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。
【操作性】
サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。
【付属ソフト】
再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。
【拡張性】
シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。
【総評】
発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。
5ポータブルでこんな音が出るのか
【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。
【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。
【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。
【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。
【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。
【付属ソフト】これはよくわからないです。
【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。
【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。
両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。
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![DX240 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
95位 |
4.50 (4件) |
9件 |
2021/11/15 |
2021/11/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0+Mango OS 幅x高さx奥行:71.5x124x19.4mm 重量:205g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DX300で確立されたデジタルオーディオシステム「FPGA-Master」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。
- ESS Technology社のDACチップ「ES9038Pro」やQualcomm社製の「Snapdragon 660」を採用。
- 3.5mmシングルエンド、3.5mmラインアウト、2.5mmバランスの出力系統と、「AMP1-MK3」アンプカードが標準で付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こう言うDAPが欲しかった。
【デザイン】
併用で使ってるWalkmanのNW-ZX707が最大のライバルと言う感じで、デザインはZX707がカッコ良すぎるので負けますが、DX240も最近流行りの狭枠ディスプレイ採用で、特にあまり見ない濃いグリーンが「只者ではない」感があって、ゴールドのボリュームつまみと相まって質感が高くて美しいです。
【携帯性】
NW-ZX707のよりも一回り小さくて、丸みの部分が少し厚くなってくらいなので、持ちやすくて非常にコンパクトです。
【バッテリ】
5000mAhあるので、サイズからしてかなり大型ですが…DACチップに大飯食いのESSの9038proなので、流石に超絶に燃費が良いZX707の半分くらいの動作時間と言う感じですが、 8時間は動作する感覚なので問題無いと思います。
【音質】
別売りの交換アンプ・AMP8mk2との組み合わせはより上位のDAPを喰ってしまうくらいパワフルで、比較的どんなジャンルの曲もそつなく鳴らしてしまう感じ。
【操作性】
ファームウェアを2回ほどアップデートするとAndroidのバージョンが11に上がり、よりサクサクと動作するので、動作が軽く、ネットワークオーディオ系に強いと言われるZX707にほぼ近い感じに動作します。またmango OSと言う高音質モードにするとBluetoothは使えなくなりますが、更にオーディオぽいサウンドが楽しめます。
【拡張性】
別売りのアンプキットがある分、他社のDAPよりは高いと思います。因みにDX240が使えるのはAMP8までで、DX220で使えた真空管のAMP9は使えません。
【総評】
良い事ばかりでなく、悪い点して筆頭に挙げられるのは…標準装着のアンプが今主流の4.4mmバランスでなく、今後、非主流になりつつある2.5mmを採用する事で、別売りのアンプキットAMP8mk2を購入する必要があり、費用がかさむ事。また、ZX707より熱を持ち本体がやや熱くなる事、初めからAndroid playに対応しない点の3点のみで、他はZX707の完全上位互換と言って差し支えありません。
5とても良い買い物。専用ケースも付いてました。
ストリーミング配信を利用したくてそれができない専用機から乗り換えました。
もう一つ重要なのは、デジタルアウトしてこだわりのDACに接続したかったので、USB-Cとは別の、専用のデジタルアウト端子(同軸)を備えるDAPとしてはiBassoしか選択肢がなかったというのも選んだ理由です。
この端子は利用しない人にとっては無用の長物、かなりマニアックな装備と思います。
それを平然とほぼ全てのDAPに搭載しているiBassoは一番こだわりのあるメーカーだと思いました。
音は素晴らしいの一言。Bluetoothもスムーズに繋がるし、Androidの動作もとても快適です。まだエージングが済んでいない使用時間と思われますが、十分にその性能をエンジョイしています。
本体も高額なハイエンドDAPより相当小さく優しいフォルムで違和感なく持ち運びできます。
間違いなくおすすめの一品です。
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-位 |
95位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/22 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x148.8mm 重量:919g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver
【特長】- 高性能アンプとデジタルオーディオ機能を一体化した超高出力キャリアブルヘッドホンアンプ。多彩なデジタルおよびアナログ入出力を搭載している。
- 4段階のゲイン設定に対応し、ヘッドホンの特性に合わせて最適なドライブが可能。DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成を採用。
- PCM最大384kHz/32bit、DSD512(22.4MHz/1bit)のネイティブ再生に対応。8400mAhの大容量バッテリーを搭載し、10時間以上の連続再生を実現。
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5使ってみたら大きさもちょうど良かった“キャリアブル”DAP
HIBY R8の調子が悪くて長期入院中につき、ついつい格安になったCA1000の中古美品を88000円でゲットしました。アルミ製ボディなのに傷一つなく、元箱もきれいなまま。発売当初の価格は何なんでしょ?という感じですが、ポータブル機とはいえSE300とかはSOCがオクタコアになってUIも新しくなってるし、価格の下がり方は順当なのかもしれません。
【デザイン】
写真だけでなく、現物もかっこいいです。私の場合、デスクトップオーディオとして使うことが多いので、画面がチルトするスタイルがとてもハマっています。fiio R7だと箱なので、個人的にはこちらのデザインの方が断然好き。
【音質】
R8に比べるとややあっさりした鳴り方ですが、違和感覚えるほどの違いでもない気がしています。少し繊細な気がしますが、パワフルさも兼ね備えています。K712proに関しては、こちらの方が断然いいです。アンバランスでもかなりパワーがあるからだと大見ます。
Edition11は、このDAPで聞くとオールラウンダーな感じで、JPOPでもクラシックでも聴ける感じです。
【操作性】
Sandall Audioさんが指摘していた本体操作アイコンの再生/停止ボタンと画面の次選曲アイコンが全く同じ問題、確かに気になります。というか、本体の操作ボタンアイコンは極めて読み取りにくいので、ボタンの形状を工夫してほしかったところです。
MicroSDはR8で使っていたLexarの512GBをそのまま使用していますが、認識に問題ありません。
アルバムを選ぶUIは「こんなものかな」という感じで、特に違和感ないのですが、Hiby Musicアプリだとflacやmp3などの区別がすぐわかったのに、こちらでは一覧でわからないのが不満。今のところライブラリには両データが混在しているので。
それから、ゲインの切り替えですが、せっかくデスクトップ用途なのですが、ゲイン切り替えと音量をセットでメモリーできる機能がほしいところ。こういうDAPを買う人は、ヘッドホンをいくつも持っていて、音楽や気分に合わせてとっかえて聴きたい人が多いと思います。その際に、ゲインを切り替えてから音量も再調整するのは面倒なんですよね。
UIですが、画面右に出てくる矢印アイコン、時々邪魔な時があります。
購入前はAmazon Musicの操作性が気になっていましたが、Androidアプリそのものという感じで違和感はありません。もっとも、ライブラリからアルバムを選んで再生リストに加えた後、次にアルバムを探してリストに加えようとすると、アルバム一覧の並びが一番最初に戻ってしまうのはAndroid版と全く同じで、これが大きな欠点。iOS版は選んだところの一覧の並びになるので便利なのに。
【機能性】
外部NASからのデータ再生や、PCの外部DACとして作動できる、そして有名どころのストリーミングサービスに対応しているあたりは優れています。しかし、スマホの外部DACとして使えないのは大きな不満です。これができれば、先のAmazon Musicの操作性は、iPhoneの外部DACとして動作させれば解決できるのに残念です。
あと、XLR端子もあれば、高級ヘッドホンが接続しやすくなるのですが、スペースの関係で止めたんでしょうかね。
それから、5GHzのWi-Fiをつかむのに苦労します。というか、一覧に出てきませんでした。同じ部屋でiPhoneはふつうに5Gで接続されているのですが。全チャンネル対応ではなかった気がします。今のところストリーミングメインではないので、2.4Gのまま使っています。
【総評】
買う前は「この大きさ、中途半端かも」と思っていましたが、使ってみると家で聴くにはむしろこの方が使いやすいことに気づきました。大きいと言っても、底面積はA6サイズ。文庫本を3〜4冊ぐらい重ねた体積で収まります。適度に重さがあるので安定しているし、画面をチルトダウンすれば邪魔な感じも薄れます。ただ、画面が4.1インチと小さいので、文字はかなり読み取りにくいです。老眼の身にはつらいので、同じ解像度で5インチぐらいの大きさだと嬉しい。
基本的に公共交通機関でDAPで良い音楽を聴きたいという欲求はなく、そういう場合はスマホにノイキャンイヤホンで音楽が聴ければいいので、今後もCA1000をメインで使いそうです。
室内21℃くらいの環境では、2時間くらい使い続けても本体はほんのり温かくなる程度。おそらく35〜7℃ぐらいだと思います。またバッテリー内蔵型ですが、海外のヘッドホン関連の掲示板(Head-Fi)では「バッテリーが完全に充電されれば、バッテリーの使用を停止してAC電源を使う設計」とメーカーの人が書き込んでいますので、バッテリーが変に消耗してしまう可能性は低いと思います。
今は毎日音楽を聴くのが楽しみで、いろいろ発見があります。弦楽の艶やかな感じは、R8の方が上な気がしますが、パワフルさや解像感は同等以上という印象。動作はもっさりしていますが、音楽を聴くだけならそんなに問題ないと思いますので、しばらくメイン機になりそうです。
5自宅から出先までとりあえず1台で何とかする系多機能マシン
以下の環境で使用しています。
PC━(有線LAN)━━ルーター━(Wi-Fi)━CA1000━有線ヘッドホン
Android━(Wi-Fi)━━┛
PC(プレーヤー・サーバー):Windows10, JRiver Media Center
Android(コントローラー):AK Connect 2.0
【デザイン】
AKらしい凹凸を持つアルミ製筐体で、陰影の目立つ印象的なデザインです。
光の当たり方による明暗がはっきりする見た目は割と好みですが、
どうせなら背面にでもいいのでXLR 4pinが欲しかったな…とちょっと思いました。
【音質】
ESSかつAK機材らしいというべきか、高解像度かつ繊細で怜悧な音と表現すべきでしょうか。
音場もとても広く、ホールの中のような感覚でゆったりと音楽を楽しめるかと思います。
飾りっ気の無い、よく言うと忠実な、悪く言うと無個性な音ですが、ヘッドホンを使い分けて個性を愉しむにはこれぐらいが丁度いいんじゃないかと感じました。
その他特筆すべき点としてはやはり出力の大きさでしょうか。
昔ながらの(?)高インピーダンス機から最近よくある低インピーダンス高感度な大型ヘッドホンまで区別なく駆動出来ます。
私が普段使用しているのは40Ω未満100dB以上のかなり敏感なヘッドホンですが、音量40〜50程度で破綻なくしっかり鳴らしてくれます。
高出力過ぎて普段のボリュームの取り扱いが恐る恐るになってしまいますが…(笑)
(DLNAで接続しているのでプレーヤー・コントローラーから簡単にボリュームいじれるんですよね…便利なんだがちょっと怖い…)
【操作性】
大体普通のAK DAPと同じだそうです。
UIは階層構造がわかりやすく、動きも滑らかで使いやすいんですが、ソート機能がちょっと乏しいかなぁという気もしないでも。
欲を言うと「次のアルバムを再生」機能とかも欲しかったかなぁ…とは思いました。
【機能性】
プレーヤー兼DAC兼ヘッドホンアンプ兼ネットワークストリーマー兼BTレシーバー兼BTトランスミッター兼…
デジタル音源を用いたオーディオは大体なんでもできると言っても良いでしょう。
(何ならCDリッピングもできますし。流石にSACDとかは無理ですが…)
自宅ではネットワークオーディオのアウトプット機器として、出先ではプレーヤーとして…あるいはDAC・トランスポーターとして別の機材に出力を…だなんて使い方も可能でしょう。
新しく導入したい機材の試聴時にもこれ一台持って行けばアンプもDACもヘッドホンもOKです。
ただ、あえてケチを付けるとするならばやはり「Wi-Fi前提の機材である」という点でしょうか。
自宅の環境だと5GHz帯APに接続しても100Mbps弱なのでネットワーク再生時に多少のラグが…RNDISに対応してくれないかなぁ…。
【総評】
これ1台で様々な音楽鑑賞環境を構築できる便利アイテム、と言ったところでしょうか。
音質は普段使いにも十分満足でき、サイズも持ち運びはできる程度に小型、バッテリー駆動なので自宅と出先で電源周りの環境も同一、パワーも必要十二分と全方向で及第点以上を取れる優等生かなと思います。
できれば今の環境にアンプを追加して本機はDAC兼トラポに役割集中させたいところですが、今のままでも十分満足できるシステムではあるので、その面ではお値段もリーズナブルかもしれません。
(急速に値下げしてますし…HW的なスペックもあるのでそこそこなところで止まりそうですが)
ある意味では一台ですべて完結できるのでミニマリスト向けかもしれません。(笑)
【その他】
・SDカードの相性問題?
一般的なexFATフォーマットのmicro SDを挿入すると動作が不安定になる現象がありました。
(プチフリ、勝手にトップ画面に戻る、micro SD音源の再生が停止する等…)
フォーマットをFAT32にすると改善しましたが、マニュアルにある通りメーカーの相性もあるのかも…?
・持ち出し
本機の外への持ち出しに当たってはクッション付きケースが便利です。
ペリカンケースでいうと「1120 Protector Case」がウレタンクッションをちょっと残しつつですっぽり入るくらいの感覚ですので、此処を基準にケーブル類も入れたいならもう一回り…というような選び方になると思います。
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![A&ultima SP3000M Copper Nickel IRV-AK-SP3000M-CN [256GB Copper Nickel]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677944.jpg) |
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-位 |
95位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2025/2/21 |
2025/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:69.1x119.6x18.8mm 重量:370g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper Nickel
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質だが携帯性に難ありと思ったけど、重さに慣れたら大丈夫!
重さには慣れたので再レビューです。 やはり音質は最高です。 エージングが終わったら激変しました。 買ってすぐレビューしたので、星の数等変更いたします。
FiiO M17を所有していますが、そのサイズと重量から主にデスクトップ用途となっており、外出先でも高音質を楽しめるポータブルDAPを探していました。SP3000M Copper Nickelは、コンパクトなサイズと洗練されたデザインに惹かれ、購入を決意しました。
【デザイン】 白銅製の筐体は美しく、所有欲を満たしてくれます。ただし、価格を考慮すると、もう少し高級感が欲しかったところです。
【携帯性】サイズはコンパクトですが、重量が約370gと重く、ポケットに入れるとずっしりと感じます。持ち運びには不向きです。無印モデルは、237gなので、1.5倍以上もあります。
【バッテリ】バッテリー容量は4,200mAhで、再生時間は約10時間とされていますが、実際の使用ではもう少し短く感じます。
【音質】音質は非常に良好で、特に中高域の表現力が優れています。ただし、出力がやや控えめで、駆動力の必要なヘッドホンでは力不足を感じることがあります。 高級ヘッドホンはほとんど満足な音質は得られません。 IEM専用ですね。
【操作性】画面サイズが4.1インチと小さめで、操作時にやや不便さを感じます。UIはSP3000シリーズと同様で、使い慣れれば問題ありません。ただ小型画面用に少しUIもカスタマイズされていればなお良かったと思います。
【付属ソフト】Open APP Serviceにより、各種ストリーミングアプリの使用が可能でSP3000シリーズと同様です。
【総評】SP3000M Copper Nickelは、音質とデザインに優れたDAPですが、重量やバッテリー持続時間など、携帯性に関しては課題があります。外出先での使用を重視する方には、音質以外は少し微妙なモデルだと思います。 デザインが小型なので、重量が余計に重く感じます・・・
3バッテリーが弱すぎ
バッテリーが持たない。いたわりの85%充電で、10%に落ちるまで8時間かからない。これでは通勤と業務中外出で足りず、モバイルバッテリーを併用する。しかし充電しながら聴くというのは、バッテリー寿命に悪い。
これまでソニーのウォークマンを数十年使ってきて、たいていバッテリーの持ちが20時間以上だったから、2日に1度くらいの充電だった。SP3000Mはモバイルバッテリー併用だと、電池が3年くらいでへたりそう。50万円弱も出す価値は無かった。
音質はソニーよりも輪郭がパキっとしていて、これは素晴らしいところだけれども、所詮は騒音交じりの外で聴くものだし、外殻素材の変更による音の良さと言われても、インドアの重箱隅つつきでもなけり分からないでしょう。
だから、普段外出でスマホから聴いてる人には無用。アップグレードとかで音楽専用機を買うなら、そして音質へのよほどのこだわりがないなら、ウォークマンZX-707にMicroSD/512MBで充分過ぎです。
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-位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
SDカード |
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10時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:70.8x132.8x32.4mm 重量:388g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- セパレート型DACチップシステム「AK4191EQ」+デュアル「AK4499EX」DACチップを搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自のワイヤレスロスレスオーディオ伝送技術を搭載。1.5Mbps伝送ビットレートの帯域幅を活用し、最大ロスレス96kHz/24bitを提供する。
- 独自OS「Lotoo OS」により動作し、軽快な動作だけではなく、ハードウェア設計にソフトウェアを最適化することで音質向上も実現している。
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![A&ultima SP4000T IRV-AK-SP4000T-SV [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794254.jpg) |
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21位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85.7x150x19.5mm 重量:565g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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30位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/25 |
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8時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:LE OS DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:グリーン系
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-位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/17 |
SDカード |
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○ |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
【特長】- 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
- フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
- 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。
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