DSD512 (DSD 22.4MHz)のデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > DSD512 (DSD 22.4MHz) デジタルオーディオプレーヤー(DAP)

18 製品

1件〜18件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
デュアルアンプ DSD512 (DSD 22.4MHz)
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え デジタルオーディオプレーヤー(DAP) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順 長い順短い順
お気に入り登録221JM21 FIO-JM21 [32GB]のスペックをもっと見る
JM21 FIO-JM21 [32GB]
  • ¥29,330
  • ビックカメラ.com
    (全16店舗)
2位 4.40
(29件)
408件 2025/1/24  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12.5時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能: タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
  • 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
  • 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP

【デザイン】 変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。 【携帯性】 持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。 【バッテリ】 それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。 【音質】 CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。 透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。 以下、Grok に聞いた最適設定です。 --------------- 出力端子:4.4mm バランス ゲイン:**High** ← 必ず デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase DRE:オン(好みで) ボリューム:15〜25/120(曲による) --------------- 【操作性】 タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。 素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。 特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。 【付属ソフト】 ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。 こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。 【拡張性】 5つのモードが合って切り替えができます。 ・Androidアプリモード ・FiiO MusicのみのPure Musicモード ・Bluetooth受信再生モード ・USB DACモード ・AirPlayモード Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。 PC と接続して foobar2000 での再生もできました。 音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。 【総評】 音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。 イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。

5コスパがいい

【デザイン】背面がデコボコになっているのが個人的には好み 【携帯性】ウォークマンよりは大きいが、スマホよりは大きいので我慢できる 【バッテリ】普通に結構持つ。充電速度も結構早い 【音質】これに関しては4.4mmバランス接続のおかげでめちゃくちゃいい。解像度が高い 【操作性】画面が大きく操作がしやすい 【付属ソフト】まあまあ。自分にはあんまり合わない 【拡張性】Android搭載なのでサブスクとか使える 【総評】コスパが良くて、どこぞやのウォークマンより安い。DAPとしては異例のsnapdragon 680を搭載していて、アプリのインストールも結構速い。

お気に入り登録13M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB]のスペックをもっと見る
M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB] 10位 -
(0件)
57件 2025/11/10  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 9時間 Bluetooth 5.4
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:630g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系 
お気に入り登録9M27 Aluminum Alloy FIO-M27-AA [256GB]のスペックをもっと見る
M27 Aluminum Alloy FIO-M27-AA [256GB] 16位 4.00
(1件)
0件 2025/11/10  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 9時間 Bluetooth 5.4
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:556g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4今の時点ではちょっとした地雷。

【デザイン】 無難ですが横についてるインジケータとかなしで小型化して欲しかったです。 【携帯性】 家で手に持って使うのも無理です。完全に据え置き装置と思っています。 【バッテリ】 将来的にバッテリーが劣化して膨らんでも外せる構造らしいです。エミライが有料でやると言いますが、保証切れ後は外して家や車で安心して使える仕様としてバッテリー外す人もいそう。 うちのノートPCは2回膨らんでいるので外して使ってます。中華リチウムバッテリーは時間が経つと必ず劣化して不具合があるのでから割しやすい構造は歓迎です。 【音質】 JM21とM21も買ったのですが、今回は明確な差がありました。細かな音を拾い上げてくるのでセッティングはやり直しになるかなと。本体内に31バンドEQがあるのでどうしてもの時は削りますが、フィルター感が凄いので出来るだけ使いたくないです。 【操作性】 Fiio Castでスマホから操作するので、薄くて画面が大きいスマホと連携すると快適です。プレイヤーの物理ボタンは再生停止だけ凄く小さなドットが付いていますが、そこを触ってから曲送りをブラインドで探す感じに。 【付属ソフト】 fiioのプレイヤーはオマケだからかショボい気がします。5.99インチありますが、スマホの様に使おうとは思えません。ほんと音楽だけになります。 【拡張性】 拡張ではないのですがTOSリンクと同軸デジタルがあるので、動くと接触不良しやすい2.5mmデジタル出力でなくてそこは満足です。車載を考える人にはお勧め。 【総評】 起動が15秒で速いとか付属プレイヤーなら横画面があるので工夫して遊べそう。 iPhoneテザリングでipアドレスが掴めない不具合は1.0.2で起きていますが、こんな基本的な事も確認しないまま売るのには驚きです。 静的にして違うアドレス入れたらフリーズして再起動すら出来なくなったので電源ボタン長押しの復帰方法を把握していないと焦ります。 レビューもろくに出てない状況の中華Androidなので基本的に酷いと思っておかないとですね。仲間の個体はもっと動作が怪しくてアプリ削除してもアイコンが残ったままだとか、Bluetoothだけ音が出てデジタル出力はダメとかになってます。 完成度低い30万円のプレイヤー、今の時点ではテザリングしか出来ないので家にWi-Fiがない人は買ってすぐ詰みます。 ・追記 17ProとAirでは出来ず、15では出来ました。iOSが古いと行けるのかも。M21ではどの機種でもテザリング出来ます。

お気に入り登録8PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]のスペックをもっと見る
PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]
  • ¥297,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全10店舗)
17位 -
(1件)
2件 2025/5/23  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 15時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Open APP Service/Qobuz Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver 
お気に入り登録29M23 FIO-M23-B [64GB]のスペックをもっと見る
M23 FIO-M23-B [64GB] 23位 4.00
(2件)
0件 2024/4/22  内蔵メモリ
microSDカード
64GB   Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタム仕様のAndroid 幅x高さx奥行:75.7x136.5x18.1mm 重量:299g タッチパネル: 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブルー系 
【特長】
  • AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • THX特許技術アンプ「AAA-78+」を採用し、ホームユースも見据えた「DESKTOP MODE」を実装。最大1000mWの大出力を実現。
  • 3.5mm/4.4mmヘッドホン出力端子と4.4mmバランスライン出力機能を搭載。USB Type-C端子を搭載し、約1時間で80%充電可能な30W急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4DAP初心者がいきなり中級機を持つ。

DAP初心者かつ素人がいきなり中級機を持つとどうなるかを記載した方が 購入を悩んでいる人にとっての指針になると思いレビューします。 口悪く言うとプロの人は当たり障りない書き方やその商品群を分かる人には分かるレビューですが、初心者かつ素人は何を言っているのか分からないのです。 R4から次のステップアップに何にしようかと思案。 当時はカインのN3 Ultra、Astell&KernのSR35、HibyのRS2、FiiOのM11Sとまあ脱初心者モデルと言った方がいいのでしょうか。 そんな中、ボーナスという恩恵があったので、発売後半年で 某インターネットショップで他より安かったM23に手を出す事にしました。 初心者あるあるのスペックだけを見て買うと言うヤツです。 ESSとCSはR4、M300で体感していたのですが、AK4191EQ+AK4499EXはどうだろうと興味があったのは確かです。 実機を触りに行くとなると完全に1日潰すか、泊まりコースの地にいますのでこういう買い方になります。 購入後、実機確認。 まずは外装から SDカードはケースを外さないとトレイが取りずらいので注意。 向かって右側が曲用に使用するボタンが並び、左側が音量調整とマルチファンクションボタン。 ボリュームボタン+タッチパネル複合調整機構はスライドで確実に誤スライドして音量がとんでもない数値に跳ね上がるので絶対にオフにして下さい。 便利を通り越して、耳を壊す装置ではないかと疑うぐらい、誤爆します。 マルチファンクションボタンは正直使用しません。何故なら公式サイトに 注意:このボタンはAndroidモード/Pure Musicモードでのみ反応し、一部の機能はFIIO Musicにのみ適用されます。 と記載。ですので私はデフォルト状態のままです。 ヘッドホン出力はR4と違い、上部に採用。 下部はSDカードトレイ、USBType-Cが2ポート(こちらについては後述) 次にシステム側。 メインOSはやはりAndroid。でもバージョンは2024年製なのに10。 よってAmazonミュージックなどのアプリを使用する人にとっては鬼門になります。 CPUはSnapdragon 660。R4と比較するとサクサク感はなくたまにもたつきます。 それでも使えないと言うものではないです。 バッテリーの制御モード。 バッテリーの充電上限を変更出来る優れもの。私はMAX80%にしています。 それに付随するのがUSBType-C。片側はデータ通信及び充電用。 もう一つがデスクトップモードで使用するバッテリーを迂回して外部給電で本体が動く優れもの。 ただし充電レベルが20%以下の場合は強制充電。 モバイルバッテリーでも稼働出来るのがありがたく、更に機種によってはバッテリー延長保証があり、従来の12ヶ月から18ヶ月へと伸ばせます。(ただし国内正規品のみ) ファームウェア 1.0.1で追加されたHiFiブーストモード。 出力が上がるので、素人的な意見はボリュームを絞っても結構音が鳴ります。 それと引き換えにバッテリーがモリモリと減り、本体が熱くなります。 モバイルバッテリーを使用しても本体は熱くなるので注意が必要です。 デスクトップモードのスーパーハイゲインモードも同じく熱くなります。 フィーオミュージックアプリ。 個人的にはとても使える代物ではない。 一部のアルバムジャケットが反映しない。 個人財産で一番多いAACのギャップレス再生が一切出来ない。 よってハイビーミュージックに切り替えました。 肝心の音について。 R4と同じくEQ類はいじらず。 ゲインはLow設定。音量は16。SUPERIOR EX使用。 R4と比べるとここが素人なので難しいのですが、 同じ曲(石原夏織 Blooming Flower FLACコーデック)でも音の広がりとボーカルの声の質がかなり変わります。 AACとFLACでは音が違うのは分かっていましたが、DACチップとヘッドフォンアンプだけでこうも違うのは購入して良かったのではないかと思います。 手持ちの ジムノペディ『雨、所により花吹雪』、 DIE IN CRIES『VISAGE』、 Cymbals『anthology』、 CRAZE『BEAT SO LONELY, ALL NIGHT LONG』、 悠木碧『イシュメル』、 石原夏織『Sunny Spot』 辺りはR4と比べると結構好みの音に変化しています。 現状について。 今年(2025年)の猛暑を通り越した酷暑ではDAPの出番は無くなりました。 イヤホンについてはJBL Soundgear Senseを使用すれば耳を塞ぐ事なく聞けるのですが、放熱に優れているはずのR4も、熱を持ちがちのM23も短時間で本体が熱くなります。 両機種の寿命を延ばすべく、現在は室内用に落ち着いていますが、室内用ではM23に軍配が上がります。

お気に入り登録41SHANLING M1 Plusのスペックをもっと見る
SHANLING M1 Plus
  • ¥30,290
  • ヨドバシ.com
    (全15店舗)
29位 4.65
(3件)
6件 2024/9/24  microSDカード   12.5時間 Bluetooth 5.2
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 2.0 OS 幅x高さx奥行:61x86x17mm 重量:116g タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 86×61×17mmとコンパクトなサイズに、3.2型320×480タッチディスプレイを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
  • ESS社の省電力ハイパフォーマンスDAC「ES9069Q」を採用し、強力なD/A性能と、低消費電力制御を実現。
  • Bluetooth5.2をサポートし、Bluetooth送信機能と、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
510万以下ならM1Plus一択です(ストリーミングしない人限定)

【デザイン】 思ったより高級感があり所有欲を満たされる。純正ケースのつくりも良い。 【携帯性】 BOXのタバコとほぼ同じくらいの大きさ。大抵のポケットに入る。 【バッテリ】 有線4.4mmバランス接続では10時間未満で要充電。 Bluetooth接続なら電池持ちがよいらしい。試してないので不明。 アンプの利得をもう少し落として有線を長持ちにしてほしかった。 唯一の不満です。 【音質】 FiiOやSONYよりあたたかい音で好み。とても良いと思う。 デジタルフィルターは8種類あり変化も比較的わかりやすい。 EQは使わないので不明。 アンプはlow gainでもパワーありすぎ。 16Ωのイヤホンだとvolume30/100が私は限界。 そのおかげか低音も高音も余裕で再生する。聴いていて楽しい。 【操作性】 電源onから音出しまで5秒と爆速。ちなみにA306Walkmanは1分。 液晶の反応は良いけど小さいのでお決まりの誤タッチあり。 リモート機能をつかえばスマホから操作でき外出時に便利。 物理ボタン・ダイヤルは手探りでも判別でき心強い。 アートの解像度が粗いが発色良いので気にならない。 UIに不具合はなく各操作は慣れとファイルの編集次第だと思う。 購入時ver2のファームになっており日本語の文字化けはなし。 秀逸なのが画面タッチでディスプレイoffから復帰できる設定。 【付属ソフト】 【拡張性】 SPDIFに対応してるので機会があれば据え置きにも導入できる。 【総評】 資産のFLACを良い音で聴くため視聴しまくってM1Plusに決めました。 Walkman A306からの乗り換えで起動の早さや音の違いに感激しました。 説明難しいけど、無機質でなくオーディオ的に良い色付けをされた音です。 M1Plusの音で不満なら10万以上の機種でないと納得できないと思います。 まあ非Androidでストリーミングできないから土俵が違うのですけど。 電池持ちがA306と同程度なのは唯一不満です。 でもスリープ感覚でストレスなくon.offでき実質は長く持つと思います。 これまでで一番のお気に入りで予備も購入する予定です。

4コンパクト音質納得

すべての点において納得するかもしれない 製品です、音質面 バッテリー面 使いやすさお手軽 など様々な観点から、マニアから中級者まで幅広く 行ける商品かと思います、是非視聴してみてください

お気に入り登録4HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 Pro II 2025 [128GB] 37位 -
(0件)
0件 2025/9/22  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 12時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
お気に入り登録4N7+ SPK-A003P [64GB]のスペックをもっと見る
N7+ SPK-A003P [64GB] 39位 -
(0件)
0件 2025/10/17  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系 
お気に入り登録13Overture XM5のスペックをもっと見る
Overture XM5
  • ¥111,798
  • 楽天ビックカメラ
    (全8店舗)
43位 -
(1件)
1件 2024/7/26  microSDカード   14時間 Bluetooth 5.2
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:69.6x115x19mm 重量:275.6g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
【特長】
  • ESS社の超低ノイズフラッグシップDAC「ES9039SPRO」と3.0型のOLEDタッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • XMOS「XU316」チップを採用し、省電力・ローレイテンシーで高品質なデジタル入力に対応したUSB-DACモードを装備。
  • 標準的な3.5mmシングルエンドコネクターと4.4mmバランスコネクターを搭載し、3段階のGain機能と「1069mW @32Ω」のハイパワーな出力を有している。
お気に入り登録2HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB]のスペックをもっと見る
HiBy R8 II Aluminum Alloy [256GB] 43位 -
(0件)
0件 2025/10/24  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 21時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:440g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
お気に入り登録2PD10 [256GB]のスペックをもっと見る
PD10 [256GB]
  • ¥326,700
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全7店舗)
43位 4.00
(1件)
1件 2025/10/14  内蔵メモリ
microSDカード
256GB 15時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能: 日本語対応: タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
4上級機の音。素晴らしい。

DX260を気に入って使っていました。 これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って いましたが間違いでした。 全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。 PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた でしょう。 まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。 先ずは気づいた点です。 ・発熱は標準的レベル。 上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。 以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると 本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。 その点PD10は安心して持ち歩けます。 ・foober2000mobileが普通に使えます。 標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。 標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、 cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。 ・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が 他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド ロイドDAPと言った感じです。 Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので アプリをインストールして確認したところ バージョンは12でした。RAMは4GBです。 ・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので foober2000mobileに切り替える手間がかかる。 ・Google Playの動作はDX260よりもスムース。 ・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。 ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし ての通知バーを引き出せなくなる。 ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。 ・DARの効果。 PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の 密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。 色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと 思います。 最後に、以下の環境で聴いています。 イヤホン 64 Audio Solo ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+ イヤピ Baroque 音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac

お気に入り登録2HiBy RS8 II [512GB]のスペックをもっと見る
HiBy RS8 II [512GB] 57位 -
(0件)
0件 2025/12/24  内蔵メモリ
microSDカード
512GB 20.7時間 Bluetooth 5.3
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
お気に入り登録10HiBy R6 III 2025 [64GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 III 2025 [64GB]
  • ¥85,800
  • モバイル一番
    (全8店舗)
61位 -
(0件)
13件 2025/5/16  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 13時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
お気に入り登録28R6 Pro II [64GB]のスペックをもっと見る
R6 Pro II [64GB]
  • ¥99,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
61位 4.67
(3件)
10件 2023/6/23  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 8時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
【特長】
  • AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
  • DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP

【初めに】 前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。 【デザイン】 第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここは理解した上で運用すべきである。 ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。 色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。 一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。 誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。 【音質について】 共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。 高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。 ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。 低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。 傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。 アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。 【発熱について】 Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。 ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。 仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。 ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。 ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 【総評】 M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。 ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。 音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。 好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。 DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。 欠点を挙げると、@大きすぎるサイズ、A発熱量が多いこと、Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。

5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP

と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。 ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング 音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。 イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。 当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。 所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。 低域 完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7? 中域 低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です 高域 聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。 ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。 この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人 またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です 性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので 出力 スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと 操作性 左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが 不具合 バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです 再生時間 5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。 後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。 10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。 設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください 今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。 と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。 AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。 今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。

お気に入り登録10N7 SPK-A003 [64GB]のスペックをもっと見る
N7 SPK-A003 [64GB] 71位 5.00
(3件)
8件 2023/2/27  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル: 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5いいですよ

もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、 【デザイン】 かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。 ポケットに入れるサイズは超えてますね。 【携帯性】 と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。 【バッテリ】 持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。 【音質】 パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。 R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。 流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。 アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。 【操作性】 普通のAndroidなので、不便はありません。 【付属ソフト】 ストリーミングAppオンリーなので、無評価 【拡張性】 ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。 Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。 【総評】 本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。 何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)

5さすがに値段だけはある!

M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。 欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。 主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、 ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。 【デザイン】 金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい! たっけーだけはあるんだなやーって感じです。 (まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...) 【携帯性】 正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。 この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑)) 持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。 【バッテリ】 まずこれが欠点その1 バランス接続だと8時間もたないかも... アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります... アンプAだと更にいってまうかもしれません... 充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...) ついでに欠点その2 発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣) これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑)) でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ! 画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです... それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、 本体が冷えないと充電してくれなかったりします。 (それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします) 【音質】 逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き! アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など 言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。 定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。 基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、 解像度も高めで心地よいんだよなぁ... N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。 【操作性】 これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。 なれればどうということはありません。 【付属ソフト】 純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを 検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと... 【拡張性】 付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを 買いましたyo!高いけど、かっけーっす! その他、純正のダストプラグも買って装着しました。 こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑) 【総評】 欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。 本当に一度は聞いてほしいと思う。 これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。 つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。 今は整理してこちらのみにしました。 ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。 信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。 特にM15Sはそれを顕著に感じました。 新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。 もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑)) 長く付き合っていきたいと思います。 寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)

お気に入り登録3Waltz XM10 LTD [128GB]のスペックをもっと見る
Waltz XM10 LTD [128GB] 97位 -
(0件)
0件 2025/3/21  内蔵メモリ
microSDカード
128GB 9時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/LDAC インターフェイス:USB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:76.8x157.7x11.5mm 重量:338g タッチパネル: 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系 
お気に入り登録7SHANLING M6 Ver.21 [64GB]のスペックをもっと見る
SHANLING M6 Ver.21 [64GB] -位 4.00
(2件)
26件 2022/4/25  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 11時間 Bluetooth 4.2
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:233g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • DACチップ「ES9038Q2M」をデュアルで搭載したオーディオプレーヤー。THD補正機能によって局所的なひずみを効果的に低減する。
  • 「低ノイズLDOレギュレータ」の採用で過渡電圧や電源ノイズ、サージ電流などから保護。高出力による音像とノイズのない空間を両立。
  • ゲインレベルは3段階から自由に選択可能。バランス接続時の出力レベルは570mw(32Ω負荷時)に達し、抵抗の大きいヘッドホンでもドライブできる。
この製品をおすすめするレビュー
4音は好きだがSoCが弱いのが欠点

AmazonMusicを聴ける機種を探していたところセールをしていたため本機種を購入しました。 AmazonMusicを使っていると発熱がひどく、電池持ちも最悪でした。 AppleMusicに変えると先に言ったような症状はなくなりカタログスペックの時間再生することも可能でした。 音質については、落ち着いた感じで聞きやすく気に入っています。 題名にも書いたのですがSoCが非力なのがとても残念です。 もし、もっと性能のいいものが積まれていたらもっと売れていたのではないでしょうか

4まあまあれす

【デザイン】 普通れすね 【携帯性】 まあまあれす 【バッテリ】 どうなのかなあ 【音質】 十分れすがウォークマンのほうが好きかもれす 【操作性】 普通に操作れきました 【付属ソフト】 分かりませんれす 【拡張性】 気にしないれす 【総評】 音に比べて少し値段が高いれすね

お気に入り登録39R6 III [64GB]のスペックをもっと見る
R6 III [64GB] -位 4.57
(2件)
43件 2023/3/29  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生: Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5据え置きDAC/アンプでも利用可能なMSEBが魅力のDAP

基本的にポータブル用途ではTWSを使用しているため、家の中でのサブ機、かつ据え置きDAC/アンプの上流プレーヤーとして使用しています。 Apple Musicのようなサブスクリプションも積極的に使用しているため、こういったものを簡単に再生できる最新SoCとAndroidを搭載したDAPである本製品を購入しました。 【音質】 良い意味でニュートラルで無難な音です。 味付けの濃い高級DAPの場合、イヤホンやケーブル等を変えた時にDAPとの音質のマッチングに苦労する場合もあるため、本製品のようなリファレンスになるDAPが一台あると何かと便利です。 本製品ではMSEBを使うことでイコライザーの高度な知識を持たなくてもウォーム/クールや低音などを手軽に調整できるため、このニュートラルな音の傾向はMSEBと相性が極めて良いです。 A級アンプに切り替えることでよりクリアで締まった音質になります。少なくともイヤホンではそこまで圧倒的な差はないですし、何よりもDAPを持つのをやや躊躇してしまうくらいに発熱が凄いため積極的には使っていません。 【操作性】 Android12のためスマホの操作に慣れていれば快適そのものです。 再生操作やボリューム調整なども一通りボタンやノブで行うことができるため満足です。 【機能性】 DAPとしても、DACとしても、USB出力による再生プレーヤーとしても使うことができるため色々な用途で活用することができます。 特にMSEBの汎用性の高さが素晴らしいです。 専用の音楽再生アプリだけではなく、Apple Musicなどの音楽サブスクリプションアプリにもMSEBを適用できるため極めて汎用性が高いです。さらにDAPからのイヤホン出力だけではなく、DAPからDACにUSB出力する場合でもMSEBが適用されます。 【総評】 ポータブルDAPとしてのコスパが高いだけではなく、上述した通り据え置きDAC/アンプの再生プレーヤーとしても使用することができる汎用性の高いDAPです。 本製品はビットパーフェクト出力に対応し、かつApple Music等のアプリに対しても適用可能なMSEBがあるため、USB据え置きDAC/アンプの高品質再生プレーヤーとしても利用することができます。 このためコスパの高い入門ポータブルDAPを検討している人だけではなく、数十万円クラスの据え置きDAC/アンプを持っている人にとっても高品質再生プレーヤー兼サブ機としてもお勧めです。(私は後者の用途がメインです) 10-20万円以上のDAPはメーカーやモデル毎の味付けが強くなり、サイズや重量も大きくなる傾向にあるため個人的には手軽かつ汎用性の高いサブ機としては扱いづらいです。汎用機の高いサブ機としては本製品がベストに近いです。

4音質が良いと思う

【デザイン】 良いと思います 【携帯性】 こんなもんだと思います。 【バッテリ】 もう少し持ってほしかった。 【音質】 凄く良いと思います。 【操作性】 少し操作しづらい 【拡張性】 不満です 【総評】 音質は凄く良いですけどその他の部分があと一歩詰めが足りません。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

デジタルオーディオプレーヤー(DAP) なんでも掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)に関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

デジタルオーディオプレーヤー(DAP)の新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

HiBy、全面刷新した約3年ぶりのフラグシップDAP「RS8 II」2025年12月26日 15:35
ミックスウェーブは、ポータブルオーディオブランド「HiBy Music(ハイビー ミュージック)」のフラグシップ・デジタルオーディオプレーヤー「RS8 II(アールエスエイト セカンド)」を発表。2026年2月上旬より発売する。  R-2Rラダー抵抗ネットワーク技術と高...
SHANLING「M7T」 SHANLING、真空管とトランジスタアンプの音質を切り替えられるAndroidオーディオプレーヤー「M7T」2025年10月19日 6:30
MUSINは、SHANLING製のポータブルオーディオプレーヤー「M7T」を発売した。  「AK4498EX×2+AK4191」DAC構成と「デュアルJAN6418真空管」を採用した、真空管搭載の5.0型(1920×1080ドット)Androidオーディオプレーヤー。楽曲やシーンに合わせ、アナログライク...
「ECHO MINI」 約1万円、カセットテープのようなデザインの携帯音楽プレーヤー「ECHO MINI」2025年8月4日 8:10
FiiOは、レトロなデザインを採用したポータブルオーディオプレーヤー「Snowsky ECHO MINI」を発表。8月8日より発売する。  カセットテープの懐かしいデザインを採用しながら、55gの軽量ボディに「CS43131デュアルDAC」を搭載し、ハイレゾ音源の再生に対応したポ...
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)の新製品ニュースはこちら