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![NW-A107 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031632.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.96 (10件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ったら買いましょう。
【デザイン】【携帯性】
シンプルですが過度にチープでもなく、持ちやすい大きさと形です。
【バッテリ】
購入する前はこれのおかげで散々悩みましたが、実際に使ってみると
「こんなものでは?」という感想です。
このバッテリーの観点は主にふたつあると私は思っていて、
・この機種の前々からウォークマンを使っていた方
・この機種から入った方
が、あると思うのですが、比較対象があるとどうしてもそちらと比べてしまいます。
しかも前機種がバッテリー持ちに優れるならなおさらで。
以前はiPhoneで聴いていた私など、バッテリー云々よりも有線で聴くAppleMusicのロスレスの感動で、バッテリーは正直あまり気になりません。
【音質】
WF-1000XM4とWH-1000XM4の有線で聴いています。
先にも書きましたが、「WH-」の有線接続でAppleMusicのロスレスを聴いて感動しました。
NW-A100シリーズという素晴らしいDAPを手に入れたので、これからはもっと他のストリーミングサービス
なども試してみたいと思います。興味が尽きません。
【操作性】
画面が小さくタップミスもありますが許容範囲内です。
【総評】
バッテリーに関して補足します。
初期設定を済ませて即刻、音楽を聴く用途以外のアプリはすべて削除か無効化。
ストリーミングサービスの曲はすべてDLしてから聴く。
必要なとき以外は機内モード。
以上のことと、本当に音楽を聴く以外に使わなければバッテリーに関しては気になりませんでした。
音楽を聴く頻度と時間次第ですが、この機種のウィークポイントとまでは感じません。
あとは、こまめに電源をオフにすると良いと思います。
電源ボタンを長押しして、SONYのロゴが表示されてから操作可能になるまで30秒弱なのでストレスを感じるほどでは無いかと思います。
5車での使用には最高
【デザイン】アルミの外観はなかなか良いです
【携帯性】問題ありません
【バッテリ】車での通勤で40分で10%位位
減りますが問題ありません
【音質】当初はペラペラでくもった様な音質
で失敗したと思いましたが、設定を変え使用
している内に良くなりました。
【操作性】問題ありません
【付属ソフト】使用しないものまあります。
【拡張性】
【総評】
当初はiPhoneより音質が悪くて車でのBluetoothでの使用ではボタンで音量も調整出来ないので失敗したと思いましたが、設定の画面で音量は調整出来るので少し面倒ですが問題ないです。音質は使用しているうちにに良くなっていき、iPhoneより高音質になりました。
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![SHANLING M6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215863.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.08 (11件) |
146件 |
2019/11/29 |
2019/12/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信:aptX/aptX HD/HWA インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:228g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:ネイティブ:DSD128 (DSD 5.6MHz)、コンバート:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- CPUにQualcomm製「Snapdragon430」を採用したデジタルオーディオプレーヤー。 4GBのRAMと合わせて快適に動作する。
- OSにはAndroidを採用。豊富なサードパーティ製アプリをインストールでき、ビットパーフェクトな再生が可能。
- DACチップには「AK4495SEQ」をデュアル搭載。また、バランス接続用の端子には2.5mmと4.4mmの両方を装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon music 専用機
【デザイン】
実機を見ずに購入、ネットで見るよりも質感が良かったです。
サイドが若干シェイプしてるので意外と持ちやすい印象を受けました。
【携帯性】
iphone 8より少し短く少し幅があります。厚みがあるのでジーンズのポケットは厳しいかな。
持ち歩くには小型のカバンが必要です。
【バッテリ】
2.5mmのバランス接続で9時間半の連続再生が可能でした。スペック通りですね。
ただ、Android機なのでスタンバイ状態でも電池が減るので電池残量は気をつける必要があります。
【音質】
Amazon musicのみの評価ですが、スマホや2万円台のDAPとは解像度も音の厚みも違いますね。
予想を超えて良い音を聞くことができています。
【操作性】
Amazon musicのみなので、アプリの操作は同じです。
画面消灯時に物理キーの動作有無を設定から変更可能です。
【付属ソフト】
google playが入っていませんが、付属のアプリからgoogle playをインストールできます。
ただし、動作保証はされていないので不要なアプリは動作が不安定になる可能性があります。
Android機ですがDAPなので、アプリは必要最低限が良いでしょう。
【拡張性】
ケースは付属していないので、本体を保護するには革の専用ケースかシリコンケースの2択です。
シリコンケースを買いましたが、フィッティングは良かったです。
【総評】
予想以上に良い音で満足しています。
購入後はファームウェアアップデートが発生するので、メーカーのHPを確認して正しい手順でアップデートが必要になります。
(ファームウェアアップデート後に不安定になる問題が発生しましたが、端末の再起動や本体の初期化により、その後は安定して動作しています。)
発売から半年ほど経過しており、DAPとしても安定した動作ができている印象を受けました。
スマホとは違うことを理解しておけぱ、特に問題なく使える機種だと感じました。
5初めてにちょうど良いミドルレンジDAP
スマホでAmazon musicを利用していましたが、ハイレゾ音源を視聴してみたいと思いビットパーフェクトで聴けるDAPの購入を検討。
Hiby R5やR6 ALも検討しましたが、2.5mmバランスに対応していなかったのとノイズ問題があるようなので今回は見送りました。
あとDAP初心者故にボリュームダイヤルに憧れのようなものが…
なおイヤホンやベッドホンの音質の違いをなんとなくわかるレベルですのであしからず。
【デザイン】
派手すぎず落ち着いていていいと思います。
個人の好みとしてはチタングレーかチタンブラックのような色があれば完璧でしたね。
【携帯性】
特に重視していませんが、厚みはあるのでジーパンのポケットだったりすると辛いかもしれません。
持ちやすいんですけどね。
とはいえ上位機種に比べれば遥かにマシですが。
【バッテリ】
待機電力消費は少ない印象ですね。
バランス接続で連続6時間以上聴けるので公称値には至らないものの満足です。
Bluetoothでも使ってみたところ、同等かそれ以上いけそうな印象です。
【音質】
スマホから劇的に変化があったかと言われるとそこまで違いを感じませんでした。(変わらないわけではありませんが、イヤホンを変えたときほどの変化は感じないです。
しかしAmazon musicをビットパーフェクトで視聴できるため、細かいところでの違いを感じるときもあります。
音源とイヤホン次第かなと。
【操作性】
ボリュームダイヤルは若干の遊びのようなものがあるので軽く当たった程度では音量が変わったりしませんが、音量を変えるときに親指だけで回すとやや回しにくい印象を感じます。
専用ケースを装着するとさらに回しにくくなりますので、もう少し背が高いほうが操作はしやすいような気はします。
あとタッチパネルのタップ、フリック操作の感度が微妙ですね。
特にフリックは最悪で、左右をフリックで戻る動作、下からのフリックでホーム画面操作のジェスチャーモードの場合ストレスはかなりのものです。
人差し指よりは親指で行うほうが反応しやすいような気がしますがたまたまな気もします。
おとなしくフローティングボタンにしたほうが良いです。
タッチパネルの感度の悪さが本機最大の欠点です。
【その他気になる点】
他の音楽再生アプリはわかりませんがAmazon music HDで再生中にスクリーンオフをすると、ノイズ音や音途切れが発生することがあります。
曲を変更後のはじめの一回だけですので、頻繁に曲を手動で変更しなければ頻度はそこまで多くないです。ノイズ音はそこまで不快な音ではないので、あまり気にしていませんが。
他にもストリーミング再生中に時々音途切れが発生しますが、通信の影響なのかその他の理由なのか原因は不明です。
恐らくはダウンロードが追いついてないときがあるか、ダウンロード&再生で処理が追いついてないかのどちらかだと思います。
今のところオフラインでは発生していませんので、全て端末に落としてから再生するようにしています。
【総評】
買って良かったと感じる点は購入のきっかけにもなったAmazon music HDでビットパーフェクトなことが一番大きいですね。
HD音質でも不満はないんですが、ULTRA HDを聴くと物足りなさを感じてしまいます。
他に良かった点はBluetoothのコーデックが高音質のaptX HDやLDACに対応していること、2.5mm・4.4mmのバランス接続に対応しているところ、そして音楽ファイルでスマホのストレージを圧迫しないところでしょうか。
動作にモッサリ感はありませんが、スマホのように…と考えると主にタッチパネル周りの操作性は少なからず不満はあります。
BluetoothのコーデックもAACが対応していない点は残念ですが、aptX対応のものを選べば問題ないでしょう。(完全ワイヤレスイヤホンはSBCとAACのみの対応なことも割とありますが。
Android OS、2.5mm・4.4mmバランス接続対応、Bluetoothの対応コーデックの種類、それなりに保つバッテリーとなかなか優秀な機種ですので、初DAPにちょうど良いのではないでしょうか。
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![SHANLING M6 Ver.21 [64GB]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000792420_1.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
26件 |
2022/4/25 |
2022/4/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:233g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DACチップ「ES9038Q2M」をデュアルで搭載したオーディオプレーヤー。THD補正機能によって局所的なひずみを効果的に低減する。
- 「低ノイズLDOレギュレータ」の採用で過渡電圧や電源ノイズ、サージ電流などから保護。高出力による音像とノイズのない空間を両立。
- ゲインレベルは3段階から自由に選択可能。バランス接続時の出力レベルは570mw(32Ω負荷時)に達し、抵抗の大きいヘッドホンでもドライブできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は好きだがSoCが弱いのが欠点
AmazonMusicを聴ける機種を探していたところセールをしていたため本機種を購入しました。
AmazonMusicを使っていると発熱がひどく、電池持ちも最悪でした。
AppleMusicに変えると先に言ったような症状はなくなりカタログスペックの時間再生することも可能でした。
音質については、落ち着いた感じで聞きやすく気に入っています。
題名にも書いたのですがSoCが非力なのがとても残念です。
もし、もっと性能のいいものが積まれていたらもっと売れていたのではないでしょうか
4まあまあれす
【デザイン】
普通れすね
【携帯性】
まあまあれす
【バッテリ】
どうなのかなあ
【音質】
十分れすがウォークマンのほうが好きかもれす
【操作性】
普通に操作れきました
【付属ソフト】
分かりませんれす
【拡張性】
気にしないれす
【総評】
音に比べて少し値段が高いれすね
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![iBasso Audio DX150 [32GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31K+qFThbgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.32 (4件) |
22件 |
2018/4/13 |
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内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0 幅x高さx奥行:69x19.5x128.5mm 重量:245g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Gray & Black
【特長】- アンプモジュール交換システムにより、自分好みのアンプモジュールを使用することができるデジタルオーディオプレーヤー。
- D/Aコンバーターは、旭化成エレクトロニクス AK4490EQを左右にそれぞれ搭載。
- 8コアCPU「A53 RK3368」、2GBメモリー、4.2型三菱IPSタッチパネル、Android OSなどを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このクラスではコスパの良い面白い存在
AK-70のバッテリーが持たなくなってきたので、代替を目指して購入しました。
【デザイン】
メカメカしいデザイン。DX200みたいにボリュームにカバーが欲しかった。
【携帯性】
ちょっと重くて分厚いのでポケットに入れるには勇気がいります。
【バッテリ】
画面がついているとあっという間に電池が減っていきます。
【音質】
標準のAMP6でも程々よくなります。
アンバランスはクラス相応程度ですが、特にバランス接続時の音は結構良い方だと思います。
【操作性】
割と凝った操作性でちょっと癖がありますが、最新ファームで安定して動作しています。
※執筆時最新のandroid8 OREO(Ver1.03)にしてあります。
OREOにするときにマニュアルが不親切でとても苦労しました。
【拡張性】
アンプ交換可能なので、その可能性に期待。
【注意事項】
OTGケーブルを使ってポタアンと接続するとプチプチとノイズがのることが多いですね。この部分は大いに要改善です。
【総評】
実はDX200と本機どちら買うか散々悩んでこちらを購入しました。音場は圧倒的にDX200なのですが、決め手は低域の出方がDX200の方が好みじゃなかったんです。
結論としては、操作性に一癖がありますが上位機と音質傾向が違うため、音質傾向で選んでもいいようなコスパのいいミドルモデルだと思います。
AMP6のバランス接続時の音質はとても良く、音場が少し狭いこと以外はクラスを考えれば見事な音質だと思います。但しアンバランス時の音質はバランス接続時と比較できないぐらい出来が悪いのでもっと頑張ってほしいですね。
34.8Vrmsはダテじゃない!
POSCAP搭載のアンプのエージングが進み、本来のパワーを発揮し出したので改めてレビューしますと今の印象は、
「4.8Vrmsはダテじゃない!」
ですね。
私のようにメインで聴くハードがプロセッサーを搭載したカーオーディオの場合、DAPは基本、プリメインアンプとしての運用になります。
私の場合、2.5mmバランス出力からRCAの変換ケーブルを使ってプロセッサーのAUX端子に接続し、DAPでボリュームを調節していますが、このような使い方をする場合、DAPのアンプの能力がそのままモノを言います。
こう言った使い方をする際、他のDAPと比べて聴覚上のダイナミックレンジに大きく差を感じます。
その差を痛感するのがホイットニーヒューストンの「I HAVE NOTHING」(映画「ボディーガード」より)の聴かせっぷりですね。
今のリマスター版ではなく発売当時のCD音源を聴くと、他のDAPとの差を痛感します。
この曲を聴くと、音の好み云々は別として、明らかに3.4VrmsのOPUS#1Sや他のDAPとの差を感じますね。
ただ、AMP3に交換すれば、あちらは6Vrmsなので更に上を行くのですが、発熱と充電をしながら聴くとノイズが乗ると言う問題が有り、導入を断念しました。
DX200は予算の都合上、試していませんが同様の問題が発生するかもしれませんね。
標準装備のAMP6は、音質はAMP3に少し劣りますが、事実上、そう言った問題は発生しません。
後、他の点を上げていけば、最初「地味な音」と私が表現しましたが、その印象はかなり薄れてきました。
やはりPOSCAPの影響でしょうか、エージングでの音の変化は大きいように感じます。
音像がボヤけていた点もかなり締まってきましたし、聴覚上の解像度も良くなってきたと思われます。
ただ、まだOPUS#1Sに比べると緩いかな?
私自身、このDAPは中古で購入した(私の場合、ガチで聴くメインのDAPは新品、試しで聴くサブのDAPは中古で買うようにしています)のですが、前のオーナーがてっきりエージングを済ませて聴いていたと思っていましたが、まだ音の変化は継続中みたいです。
当初に比べ「聴ける音」に変わってきましたね。
少なくても価格分の音質にはなったと思います。
音場に関してはイヤホンやヘッドフォンで聴く限り違和感は無いですが、カーオーディオで聴く時に限って言えば違和感は有ります。
多分、イヤホンでの運用に特化した音作りがされているのでしょう。
後、ファームウエア、ソフトウエアに関しては、相変わらず不安定な状況が続いています。
今現在、アンドロイド8.1の状態で聴いていますが、一部のハイレゾ音源でテンポが狂う、他の音楽再生ソフトをインストールするとオリジナルのMANGO PLAYERも含めて左右のバランスが狂うなど、結構問題は多いです。
ただ、テンポが狂う問題に関してはDX200で対応ファームウエアが公開されているので、DX150の対応版は近々公開されると思っています。
後、細かい点に関しては、ここでは文字数の制限が有りますので後日、「細かすぎて伝わらないレビュー」を口コミ掲示板に掲載したいと思っています。
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![SV-MV100 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002636.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.75 (18件) |
327件 |
2011/2/15 |
2011/4/ 8 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
16GB |
50時間 |
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【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:119.7x60x14.7mm 重量:130g FMチューナー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5この機器サイコーです。
通勤電車内用で購入しましたが携帯性も抜群でかなり満足しています。
NEC LM570を使用していますが、互換性は保障されていますので問題なく転送持ち出しも可能です。
ただ、内蔵メモリに録画転送データを保存できない点が少し不満ですがSDカード8Gもあれば十分です。
5とても便利
この製品は、あまり評価が高くないようですが、DIGAと連携して録画番組を持ち出すガジェットとしては最高だと思います。対応するDIGAがあればVGA画質の高解像度の動画をWiFiで自動的に転送することができ、とても使いやすいです。私は自分用と家族用に3台もSV-MV100を購入してしまいましたが、みんな便利に使用しています。それ以外のアプリや機能はおまけと思えば満点をあげられる製品です。
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![DX170 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.47 (8件) |
15件 |
2022/8/19 |
2022/8/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:70x124.5x15mm 重量:165g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- データに収録された音声を忠実に再生し、再生そのものの安定化に大きく貢献する独自の「FPGA-Master」テクノロジー採用のデジタルオーディオプレーヤー。
- シーラス・ロジック社製DACチップ「CS43131」を2基搭載し、130dBのダイナミックレンジと-115dBのTHD+Nという高い性能を発揮する。
- 3つの急速充電規格(QC3.0、PD2.0、MTK PE Plus)に対応。最速で充電完了まで約1.5時間、最大連続再生時間は11時間前後。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりにiBasso Audio買ってみて
【デザイン】昔の無骨なデザイン時代にはない洗練されたデザイン。
【携帯性】特に気にならない。
【バッテリ】20時間以上あれば良かった。
【音質】ヘッドホンによって全く違う表情を見せるので合う合わないがあると思う。個人的にはクッキリしてハイでパワーのあるヴォーカルものに合うと思う。50年代ジャズのリマスターなんか良いです。
【操作性】起動も恐ろしく早く専用アプリのマンゴーも進化していて使いやすくなってて驚いている。反応も良い。サクサクである。最近の中ではこの値段では秀逸。
【付属ソフト】このバージョンのマンゴーは非常に気に入っている。音楽を聴くだけなら全く困らない。
【拡張性】特にするつもりが無いのでパス
【総評】バッテリー時間が20時間超えならサイコーの一品。
5初めてのDAPにもってこい
DAP初心者で、スマホXperia5Vとの比較になります。
接続機器:ATH-M50xBT2(Bluetooth)、MDR-M1ST(バランス)、IE100Pro(バランス)
ソース:AppleMusic
【デザイン】
気に入ってます。
【携帯性】
android対応DAPとしては軽量、コンパクト。
【バッテリ】
サイズからしたら妥当かと思いますが、仕様通りだが、もうちょっともつといいかな。
【音質】
何においてもスマホよりいいです。
たまにBluetooth接続ならスマホで十分というレビューを見ますが、そんなことないです。
2万円以上のBluetoothヘッドホンを使っているなら、スマホとの違いは感じられると思います。
2万円以上のヘッドホンにステップアップを考えている人に本機をオススメしたいです。かなり予算オーバーかと思いますが。
本機を買ってから、MDR-M1STとIE100Proを買い足しました。
バランス接続はアンバランスと比べてパワーが上がりますね。
IE100Proはベースが太く響き、元気がいいです。お気に入りの組み合わせです。
【操作性】
RAMが2GB ということもあり、スマホと比べるとレスポンスが若干悪いです。
この辺は、たまにイラつきます。
【総評】
初めてDAPとしては、AppleMusicを使える低価格帯としては、持ち出しもしやすいコンパクト性もあり、十分じゃないかと思います。
更に余裕が出来れば、FIIOのM11Sが狙い目かなーと考えています。
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![NW-A100TPS [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202744.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (9件) |
51件 |
2019/10/16 |
2019/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブラック
【特長】- ウォークマン誕生40周年記念モデル。限定ロゴプリント付き「NW-A105」、初代ウォークマン「TPS-L2」デザインのソフトケースがセットになっている。
- 本体は、ストリーミングウォークマン「A100シリーズ」の容量16GBモデル。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応している。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと多機能に全振りした機器
【デザイン】
初代WALKMANデザインケースに合わせた様な(合わせてと思いますが)再生中のカセット表示。
デザイン的にも満足感は凄いと思いますよ。
【携帯性】
四角いコンパクトデザイン。実際のサイズを手で持つと分かりますが、ポケットに入るまさに外で歩きながら聴くサイズ。手に包み込めるサイズは携帯性としては最大評価。
【バッテリ】
ここが難問、タッチパネル式WALKMANは過去にも所持してましたが、その機種もバッテリーの減りは酷く今作もそれよりも心許ない感じ。スマートフォン用バッテリーを携帯しないと外で使うのに少し怖い。
【音質】
音楽を聞くなら申し分ない、システムから物理的に表現出来ない所を最大限にカバーしてるから本当に聞く分には。
ただそうなる時、AndroidスマホやiPhoneなど有ると携帯性からそっちで良いのでは?となり、ライトユーザーなら使用頻度が下がるかも位。
【操作性】
タッチパネル式はWALKMANと相性が悪いのかも、兎に角操作レスポンスが悪いがパッとした印象。
前作のタッチパネル式も悪かったし、Android OSで若干の改善はあっても全体としてはワンテンポ、ツーテンポ遅れる。
電源がオフになった後からの起動に1分近い待ちが発生するから聞きたいから直ぐに移行出来ない、バッテリー対策で自動オフにすると尚更頻度的に気になる。
側面物理は押し易く大きくなったが、ボリュームと再生操作が同じ面の為、感覚的に直感操作するのは少し難易度高い。
操作性で大切な反応と直感的の二点が不足してる。
【付属ソフト】
メディアGOは良かったのに、その後にまたXアプリを軸に新規開発したソフトが残念ながら個人的に痒いところに手が届かず使い難い、結局ドラッグ&ドロップで移せるのでMicroSDカードに直接移して使ってます。
難点はプレイリストの更新が面倒な所、中身をテキスト形式で書き換えてを毎回だから、そろそろまたソフトを使おうか検討中。
【拡張性】
USB接続ができる為、デジタル接続でアンプが使えるので拡張性はあります。
また、内部的にもAndroid OSという事もあり、updateでアプリの利用から売りであるWi-Fiによるストリーミング用アプリなどで増やせるのは強み。
【総評】
兎に角見た目で衝動買い。満足してるが、そこ以上の満足は難しいかなぁ、学生時代ならこれでも手軽なエントリークラス最上位で音楽再生機が手に入ると喜ぶ所だけども、歳食って少し意味を欲しがる様になると、スマートフォンで事足りる様になり使用頻度も落ち込む様に。
ポータブルアンプにレトロなヘッドホンを購入して、スタイルに意味を見出したらこれはこれで、って思い直せる良い機会が出来て最近やっと本格使用。
ポータブル機として理想のポケットサイズに積み込めるだけ積み込んだ機体、高性能多機能、バッテリーの心許なさが残念。そんな感じです。
5原点回帰のデザイン。そして、ハイレゾデビュー。
ウォークマンは、これまで11年間愛用していて、これで4台目となります。2014年モデルのNW-S14を購入して以来、5年ぶりの買い替えです。
【デザイン】
カバーに関しては初代ウォークマンのTPS-L2がベースになっているみたいで、藍色のカラーリングも綺麗でした。本体に関しては、液晶画面のベゼルも狭くなっていてスタイリッシュさを感じました。裏面も、ウォークマン生誕40周年のロゴがプリントされていて、そういう所も気に入りました。
【携帯性】
本体は、さすがに肉厚になっていて、NW-S14よりも重厚感が増した様に感じています。中身は、デジタルアンプが搭載されているのでしょうか。アルミボディになっている影響か、重量は少し重くなっているのですが、慣れれば問題ないと思います。サイズは、コンパクトデジタルカメラや、カードケースとほぼ同じなので、割とコンパクトだと思います。
【バッテリー】
音質設定は何もいじらずに、普通に音楽を聴いて2〜3日間のスタミナです。Wi-Fiに接続して、YouTubeで動画鑑賞、音楽鑑賞をしていれば、容量の減るスピードは更に速くなると思います。ハイレゾも聴けてAndroidも搭載していれば、比例してバッテリー使用量も増えるので、このぐらいの持ち時間だったら妥当ではないかと思います。ここも慣れですね。
【音質】
ハイレゾ楽曲は申し分無く高音質で、MP3 / 256kbpsの楽曲も、音質が良くなっていましたね。宇多田ヒカルさんの歌声、「誰かの願いが叶うころ」の鍵盤の音、「Be My Last」のギターの音も響き渡っている様に感じました。さすがは技術のソニー、技術のウォークマン。開発者が長年研究されて来た、音響技術が詰め込まれている様な製品でした。
【操作性】
タッチ操作も出来て、且つ側面には各ボタンが存在するので、親切な設計だと思います。ボタンに関しては、カバーを閉じながらでも操作が出来るので、非常に助かっています。
【付属ソフト】
今は、Music Centerを利用しています。ウォークマンのソフトウェアに関しては、残念ながら使い易いとは言い難いです。新しいソフトウェアが提供される度に、操作方法も変わってしまうので、そういう所が難点です。万人でも簡単に利用出来るように、企業努力が必要だと思います。
【拡張性】
Micro SDも挿入出来るので、沢山音楽データーを入れたい人にとっては最適な機能です。
【総評】
2019年にウォークマンを買い替えたきっかけとしては、ウォークマンが発売してから40周年を迎えたからです。発売から40年の節目に、ウォークマンを買い替えようと前々から考えていました。
これだけ40年も長きに渡って愛用されているというのは、ウォークマン愛用者の僕としては凄く嬉しい事ですし、本当に最高の時期でした。初代のモデルも、若年層のユーザーからは斬新で洗練なデザイン、かつてTPS-L2を愛用されていたユーザーからは、どこか懐かしさを感じるのではないでしょうか。この40周年記念モデルのNW-A100TPSは、そんな製品だと思います。
任天堂のファミコンクラシックミニもそうですが、今の時代に復刻版の製品を提供されるのって、僕みたいなアンティーク好きにとっては素晴らしい取り組みだと思います。
カセットテープの再生画面を取り入れている所も、開発者の遊び心を感じます。これからも、NW-A100TPSで贅沢な音楽鑑賞を体験したいと思います。
改めて、ウォークマン生誕40周年、おめでとうございます!
※2021/1/14 追記
購入してから1年が過ぎました。今はウォークマン専用イヤホン(IER-NW510N)で聴いていて、高音域も低音域も伸びていて温かみのある音場だと感じています。以前はEXTRA BASSイヤホン(MDR-XB55)で聴いていたのですが低音が強すぎていたので、IER-NW510Nに替えてからは全体的に聴き易くなりました。IER-NW510Nはハイレゾ音源対応のイヤホンであるため、本格的にハイレゾ音源を堪能出来るので個人的には大変重宝しています。
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![R6 III [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000041109.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.57 (2件) |
43件 |
2023/3/29 |
2023/3/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5据え置きDAC/アンプでも利用可能なMSEBが魅力のDAP
基本的にポータブル用途ではTWSを使用しているため、家の中でのサブ機、かつ据え置きDAC/アンプの上流プレーヤーとして使用しています。
Apple Musicのようなサブスクリプションも積極的に使用しているため、こういったものを簡単に再生できる最新SoCとAndroidを搭載したDAPである本製品を購入しました。
【音質】
良い意味でニュートラルで無難な音です。
味付けの濃い高級DAPの場合、イヤホンやケーブル等を変えた時にDAPとの音質のマッチングに苦労する場合もあるため、本製品のようなリファレンスになるDAPが一台あると何かと便利です。
本製品ではMSEBを使うことでイコライザーの高度な知識を持たなくてもウォーム/クールや低音などを手軽に調整できるため、このニュートラルな音の傾向はMSEBと相性が極めて良いです。
A級アンプに切り替えることでよりクリアで締まった音質になります。少なくともイヤホンではそこまで圧倒的な差はないですし、何よりもDAPを持つのをやや躊躇してしまうくらいに発熱が凄いため積極的には使っていません。
【操作性】
Android12のためスマホの操作に慣れていれば快適そのものです。
再生操作やボリューム調整なども一通りボタンやノブで行うことができるため満足です。
【機能性】
DAPとしても、DACとしても、USB出力による再生プレーヤーとしても使うことができるため色々な用途で活用することができます。
特にMSEBの汎用性の高さが素晴らしいです。
専用の音楽再生アプリだけではなく、Apple Musicなどの音楽サブスクリプションアプリにもMSEBを適用できるため極めて汎用性が高いです。さらにDAPからのイヤホン出力だけではなく、DAPからDACにUSB出力する場合でもMSEBが適用されます。
【総評】
ポータブルDAPとしてのコスパが高いだけではなく、上述した通り据え置きDAC/アンプの再生プレーヤーとしても使用することができる汎用性の高いDAPです。
本製品はビットパーフェクト出力に対応し、かつApple Music等のアプリに対しても適用可能なMSEBがあるため、USB据え置きDAC/アンプの高品質再生プレーヤーとしても利用することができます。
このためコスパの高い入門ポータブルDAPを検討している人だけではなく、数十万円クラスの据え置きDAC/アンプを持っている人にとっても高品質再生プレーヤー兼サブ機としてもお勧めです。(私は後者の用途がメインです)
10-20万円以上のDAPはメーカーやモデル毎の味付けが強くなり、サイズや重量も大きくなる傾向にあるため個人的には手軽かつ汎用性の高いサブ機としては扱いづらいです。汎用機の高いサブ機としては本製品がベストに近いです。
4音質が良いと思う
【デザイン】
良いと思います
【携帯性】
こんなもんだと思います。
【バッテリ】
もう少し持ってほしかった。
【音質】
凄く良いと思います。
【操作性】
少し操作しづらい
【拡張性】
不満です
【総評】
音質は凄く良いですけどその他の部分があと一歩詰めが足りません。
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![SHANLING M6 PRO Ver.21 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000038181.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.59 (2件) |
30件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 7.1 幅x高さx奥行:71x133.5x17.5mm 重量:244g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利、音良し、見た目良し♪♪
購入年月日:2021年10月19日
購入方法:フジヤエービック通販
CayinのN6U tiを購入、非常に満足して使っていた自分。
しかし、音は良いものの重さが思いの外キツく、もう少し軽いdapが欲しくて今回初めてシャンリンのプレイヤーを購入してみました。
※購入から1週間使用後のレビューです。
【デザイン】
筐体側面中央部を窪ませた特長のあるデザイン。
通常版は画面右上と共に筐体右上も角が丸くなって好きになれませんでした。
物理ボタンは左側面、イヤホン挿入部は底面と最近のDAPとは少し違う印象があります。
【携帯性】
少し縦側に長い筐体ですが厚みは其程有りません。冬場の上着脇腹ポケットなら楽勝、夏場はボディーバックに入れて持ち運べば問題なし。
【バッテリ】
シングルdacモードならかなり持ちは良いと思います。
Wi-Fiは必要時以外off、画面照度は出来るだけ低くして使えば更に良くなる筈。
【音質】
SONYのIER-M9をバランス接続で聴いた印象です。
まだ其程聴き込んで無い為良く分かりませんが、自分はシングルdacモードの音質が好きです。
ダブルdacモードは音場が広過ぎて不自然に感じます。
使うイヤホンやヘッドホンでも違う変わってくるかと。
デフォルトの音楽アプリはイコライザーを使うと音質劣化する様に思います。
今の処イコライザーはoffが良さそうです。
【操作性】
画面に向かって左側に並ぶ物理ボタンは使い慣れて無い為、誤操作する事が頻繁にあります、もう少し使い込んで慣れれば問題無さそう。
音量ダイアルは電源ボタンも兼ねてます。
最初の電源ONでのボタン長押しが少し長い様に思います。
最初は電源が入らないと思って少々焦りました。
※後日追記:リブート機能の使用で改善されした。
【付属ソフト】
専用のインストールソフト等は無い為未評価で。
【拡張性】
純正の革製保護ケースが1つあるだけ。
此のくらいは付属させてほしかったです。
社外品でTPU製のソフトクリアケースも有る様です。しかし出来はイマイチみたいです。
Google playをインストールすれは色々なアプリが使用可能です。しかしOSのバージョンがAndroid7.1と少し旧いのが気になります。
【総評】
持ち易いデザインとチタンカラーの相乗効果でビジュアル的な満足度が高く、デフォルトの音楽アプリも慣れればソコソコ使い易いです。
しかし唯一気になったのはオンラインでのジャケットや歌詞の取り込みか全く反応しない事。バナーを押しても反応しません。
他のオンラインアプリは普通に使えるので、多分軽微な不具合か何かでしょう。
些細な事ですが、今後のアップデートに期待したい処ですね。
※年度末辺りで再レビュー予定。
4値段と音質のバランスが取れたいい機種
【デザイン】デザインはシンプルで好みです。角の丸みが持ちやすいです。
【携帯性】持ちやすく丁度良い感じです。重さもさほど感じません。
【バッテリ】ちょっと使う分にはあまり減らないので問題ありません。
【音質】上位のM9 Plusを所有していますが、流石に細かな表現では負けます。
しかし普通に聴く分には全然困りません。いい音です。
M9 Plusの代わりに予備機として入手しましたが、極端な差は無いです。
4.4mmバランス端子も装備してあり、音質に配慮した設計です。
【操作性】サイドのボタンは操作しづらいです。通常はパネルかBluetoothリモコンで操作しています。
【付属ソフト】同社の再生ソフトのみです。せめてPlay Storeくらいは入れておいて欲しかったです。
【拡張性】イヤホンは2.5mm/3.5mm/4.4mm、そしてUSB3.0のみですが、必要十分です。
【総評】もう新品は手に入らないと思いますが、お値段を考えると当時は良かったのだと思います。
但し革ケースは駄目ですね、傾けると本体が抜け落ちそうになります。
総じてこのサイズ、お値段のプレーヤーとしてなら良く出来ています。
Androidのバージョンが古いのが気になりますね。
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![SHANLING M7 [128GB]](https://www.d-rise.jp/images/item/p000000797321_1.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
19件 |
2022/6/20 |
2022/6/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
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○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:78x128x20mm 重量:312g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:チタニウム
【特長】- 「OP+BUF アーキテクチャ」(オペアンプ+バッファを用いた音響回路設計)に基づいた4chフルバランスアンプ回路搭載のデジタルオーディオプレーヤー。
- オーディオ回路はESS社のフラグシップDACチップ「ES9038Pro」をベースに最適化されている。
- I/V変換段で使用するオペアンプにADI製「ADA4896-2」を採用。さまざまな抵抗器やコンデンサーと慎重にマッチングを行い、パフォーマンスが向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地味ながらもこだわった物づくり
【デザイン】
基本的な形はShanlingの今までのDAPを踏襲しているのですが
サイドの波打つようなデザインは好き嫌いが分かれるかもしれないです
【携帯性】
重量が約300gと言う事で、携帯するにはこれくらいの重さくらいまでが
限界かなって気もします。
【バッテリ】
DAPとしては平均的な感じかと思います。バッテリー周りの管理がよいのか
スリープ時の減りは少ないのでいちいち電源を切る必要はないかと思います。
【音質】
箱出し直後なのでまだ変わってくるかと思いますが良いですね。
音質を批評するのは苦手なのですが、沈み込むような低音が良いです
【操作性】
DAPでは現時点では最高のSoC SnapDragon665に6GB RAM搭載なので
操作性は快適ですね、これで不満があるなら他のDAPは使えないと思います
【付属ソフト】
Shanlingの弱点はここですね、標準のプレイヤーの出来が悪いです
有線イヤホンで聞いていてもたまに音飛びします、またギャップレス再生ができないので
ライブ音源とかを聞くと1曲ごとにぷつぷつ区切られるので没入感が得られません
【拡張性】
Android DAPなので上記の弱点は他のプレイヤーアプリを使うことで回避できるので
その点は良いかと思います、自分はHiby playerを使ってます
【総評】
DACの性能や枚数でのアピールが多い現状において、あえてのES9038 proシングルで
電源周りにこだわり性能をフルに活かせるように設計してるって言うところが良いですね。
最近はこの機種やHiby R5 Gen2等のアナログ部分に力を入れたDAPが増えてきているので
この辺で各社の実力が出てくるのではないかと楽しみにしています
5本体はたしかに熱いが音もアツい!!
仕事の関係で使い始めたDAPの有用性を知りました。しばらくはShanling
M6 proを使い続け満足していたのですが,上位機種のM7が登場した時点
で買い換えを決断しました。据え置き用オーディオに使われることが多く,
携帯型プレーヤーで採用実績は多くないES9038PROをDACに使った最新
モデルということで期待していました。
結果としてとても良いギアだと思いましたので,レビューを紹介致します。
【デザイン】
塗装はチタニウム色ですが,見る角度によってピンクにも見える上質
なものです。サイドの川の流れのような意匠は賛否両論ありますが,
私はアジアンな雰囲気に独自性が光るように感じます。外観とズッシ
リとした質感は,現行モデルのDAPの中では一番好みです。
【携帯性】
ギリギリ,ジャケットの内ポケに入ります。そしてギリギリ,着崩れせず
に携帯し続けられます。これは通勤で使う上で,とても重要な要素です。
これ以上重いと,さすがに着崩れしそうです。
様々なレビューや書き込みで心配される「熱」ですが,確かに音楽を再生す
るとすぐ熱くなります。インスタントラーメンにお湯を入れた直後くらいの
熱です。ただ純正のレザージャケットに入れている限り,真夏の炎天下で
ジャケット内ポケに放り込んで聴くという状況でもさほど苦にはなりません。
【バッテリ】
バランス接続でDACの出力をHigh Gainにすると,実働で6−7時間くらいで
しょうか。長距離移動では少し不安が残りますが,携帯ギアとしては実用レ
ベルの範囲内です。
【音質】
M6 proは他社と比較して,メリハリのある低域と美しく澄んだ高域が強調さ
れた,とてもキレイな音を聞かせてくれるDAPでした。手放した今でも私は
大好きな音です。
M7はその傾向を維持しつつ,中域の音がよりキレイに聞ける点に特徴がありま
す。ドンシャリな傾向はM6 proから引き継がれていますが,中域の密度も上が
った分,全体的に緻密な音となり,より迫力が出てきました。
とはいえ本機の音の本当の良さは,長く聴き続けても疲れないという点にある
と思います。M6 proと比較して,音がより太く稠密になったため,小さなボ
リュームでも十分に満足して聴けるおかげかもしれません。
存在感のある外観と比べると,意外なほど柔らかくやさしい音です。
EDMやロック,ボカロなどの攻撃的な音でさえ,より気持ちよく,疲れずに
聴き続けられます。
ハイエンドクラスのイヤホン・ヘッドホンと合わせると当然,すばらしい音が
出ますが,1万円以下の普及価格帯のイヤホンと合わせても,そのポテンシャ
ルをより良く引き出してくれるDAPであると感じています。「このイヤホンっ
てこういう音が出るんだ」という発見は,M6 proよりも多いです。
【操作性】
Android 10なので,DAPとしてはそう古いOSでもなく,操作性で特に問題はあ
りません。ボリュームコントロールはM6 proより優秀で,ダイヤル一コマ分の
音量はより小さくなった印象です。これは助かります。
【付属ソフト】
サブスク音源で聴いているので,電源を入れると常にShanling純正のプレーヤ
ーが出てくるのは正直,邪魔ですね。Google PlayからYoutube Music, Amazon
Music, Apple Musicをダウンロードして聴いていますが,今のところ,動作に
問題はありません。
【総評】
熱の問題はありますが,ES9038PROという超弩級のDACを動かしていると考
えれば,理由がハッキリしているので許せます。海外の掲示板ではShanling社
のエンジニアが,熱による機器劣化の心配は不要とも書き込んでいたので,
それを信じています。
音は,本当に良いです。正直に言うと店頭での試聴レベルでは特徴を掴みにく
い印象で,M6 proの良さを知らなければ他社のよりキャラの立った同クラス
DAPを購入していたかもしれません。しかし長く聴き続けていると確実に,満
足度が高まるプレーヤーです。
代理店であるMusinさんの動画や海外のサイト情報によると,Shanling社の
エンジニアはDACにES9038PROを据えただけではなく,それを支える電源周
りの設計にも相当,力を入れたらしいです。聴き続けていると,ジワジワと,
音作りの思想が体感できるような,スルメのようなDAPであると思います。
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![M15S FIO-M15S-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528568.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
37件 |
2023/4/10 |
2023/4/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX LL/aptX Adaptive インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:カスタム仕様のAndroid 10 幅x高さx奥行:80x140x18.9mm 重量:345g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがFiio!
【デザイン】
デザインはFiioらしく、良いと思います。ケースも付属していますが、こちらも悪くありません。
所有欲を満たしてくれる十分なデザインと個人的には感じます。
【携帯性】
悪くはありません。スマホより少し思い程度です。
ただ個人的には持ち歩いていないのでスマホとは別に持つとポケットが歪んだりと見栄えが悪くはなるかもしれません。
【バッテリ】
外で使うことがほぼないので無評価で。ただ、スペック表を見る限りはそんなに悪くはないんじゃないかと思います。
【音質】
さすがFiioだなと感じる完成度です。
Androidモードでサブスクを聴いても、USB-DACモードでPCから流して聴いても十分にその価値を感じられると思います。
低域はそんなに強いわけではないですが、音全体の下地としての十分なバランスとなっています。
高域は気持ちいい鋭さがあるので苦手な人は苦手かもしれません。
ここはTHXアンプではなく、Fiioの自社製アンプなので音作りの方向性の影響だと思いますし、どちらが良い悪いではないと思います。
好みの問題なので、試聴してから購入することをお勧めします。
【操作性】
Snapdragon 660なので6-7年前のミドルエンドSoCですが、DAPでゲームをやる人もいないと思うので必要十分だと思います。
サブスクアプリなどは何のストレスもなく、サクサク動きます。
Android 10ベースなので、使用感もスマホとそこまで変わらないため、違和感なく使用できるのではないでしょうか。
【付属ソフト】
付属ソフトの範囲によっては見当違いな話になるかもしれませんが、Android10と言う点が少し懸念点です。
現行最新のAndroid13から3世代も前なので、長く使用することを考えると少々不安が残ります。
【拡張性】
まぁ、標準です。普通にイヤホンを使って、PC接続する、SDカードを使用するなどは問題なくできますが、いわゆるデスクトップDACのようにアナログ出力などはないので格別に拡張性が高いと言うことはないです。
【総評】
個人的には買ってよかったと思います。
やはり、USB-DACモードでデスクトップモード(充電池を使用せずにDC直接でシステムを実行するモード)が使えるので、USB-DACとして使うことも可能ですし、エントリーモデルのUSB-DAC(K7など)に比較すると音の鮮明さはM15sの方が高いと思います。
Fiioの名作M15の名前を冠した後継機種だけあって、その性能には妥協がありません。
第二世代DCモードは特に今後のDAPのあり方を変えてしまう可能性すらあると思います。
この機種に限った話ではないですがFiioの端末は、音の鮮明さとか、透明感とかを非常に感じやすいと思います。
私はそもそもリモートワーカーなので、家にほぼいるため持ち出しませんが、会社など外出時も使用して、家でDACとして使用する、なんて使い方もあるので一日中使うのであれば15万円も高くないと思うので、ぜひご検討ください。
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![A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351647.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
1件 |
2021/4/26 |
2021/5/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver
【特長】- 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
- 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。
バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。
【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。
【携帯性】少し重く大きいです。
【バッテリ】良いです。
【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。
【操作性】反応が少しゆっくりしています。
【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。
【拡張性】無評価
【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。
5最高のデザインと音質
【デザイン】
最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。
【携帯性】
重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。
【バッテリ】
4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。
【音質】
最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。
【操作性】
値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。
それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。
【拡張性】
なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。
あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。
【総評】
当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。
乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。
しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。
よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。
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![N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869194/IMG_PATH_M/pc/4582367869194_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
- 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い
購入年月日:2024年12月24日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です。
【デザイン】
前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。
フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。
向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。
天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。
画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。
【携帯性】
全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。
冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。
地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう
【バッテリ】
前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。
自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。
【音質】
何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。
自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。
同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。
しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。
何か画質がモヤッとしてる感じです。
【操作性】
前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。
見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。
これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。
【付属ソフト】
内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。
シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。
【拡張性】
Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。
最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。
付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。
因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。
【総評】
ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。
音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。
microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。
※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。
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![N7 SPK-A003 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001519037.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2023/2/27 |
2023/3/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12.0 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:380g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいですよ
もう後継機のN7+がでたので、今更ですが、、
【デザイン】
かなり優れていると思いますが、実物は写真よりサイズ感、特に厚みが大きく感じます。
ポケットに入れるサイズは超えてますね。
【携帯性】
と言うサイズ感なので、まあ良くはないです。
【バッテリ】
持たないという評判ですが、割とマシな部類かと思いますね。
【音質】
パワーもある方だし、帯域バランスも非常に良いですね。
R2Rだからか巷では、アナログ感があって暖かく滑らかな、とか書いてありますが、そんなにウォームな感じはしません。
流石にESSど真ん中みたいなDAPと比べるとやや丸いかもしれませんが、普通にHiFiな音ですよ。
アンプはABにも出来ますが、間違いなくAの方がいいです。
【操作性】
普通のAndroidなので、不便はありません。
【付属ソフト】
ストリーミングAppオンリーなので、無評価
【拡張性】
ラインアウトが別端子なので、ちゃんとしているんじゃないかと思います。
Phoneと共用のものはなんちゃってラインアウトなはずなので。
【総評】
本国から買うとかなり安かったり、Kopekが定期的にセールしてたりとしますので、コスパ良いと思います。
何よりパワーも結構あるのがいいですね。平面ドライバや超多ドラ型も結構鳴らせます。(ヘッドホンは知らない)
5さすがに値段だけはある!
M11 PLUS AAから始まり、紆余曲折を経て、最終的にこちらに落ち着きました。
欠点もありますがそれを補って余りある素晴らしさを感じレビューを書かせてもらいます。
主にイヤホンはempire ears HEROをAres Sバランス4.4mm、
ヘッドホンはFOCAL Celesteeを純正3.5mm、時々NOBUNAGA Labs蓼科4.4mmで聞いてます。
【デザイン】
金色に輝くボリュームダイヤルに背面のダイヤモンドカットが美しい!
たっけーだけはあるんだなやーって感じです。
(まあ相変わらずケースを付けると見えないんだけど...)
【携帯性】
正直重い!さすが380g!しかし個人的にはサイズに問題は感じません。
この音を持ち運べることに喜びを感じます(もはや変態(笑))
持ち運ぶときは小さいバッグに入れてます。
【バッテリ】
まずこれが欠点その1
バランス接続だと8時間もたないかも...
アンプABでも1時間で12〜15パーセント位減ります...
アンプAだと更にいってまうかもしれません...
充電も急速充電の割に遅い...(まあ容量が9000mAhもあればそりゃあね...)
ついでに欠点その2
発熱が物凄い!充電につないでいてもバッテリーが減るほどの熱量(泣)
これはその熱量が音質に変換されていると思えば苦じゃない!(やはり変態(笑))
でも過去、様々なDAPを使用してみましたがダントツ!
画面操作時にあっちい!ってなったのは初めてです...
それに伴いバッテリーを守るための仕様なのかバッテリー残が90%台の場合、
本体が冷えないと充電してくれなかったりします。
(それ以下の場合でも90%台になると充電終了の表記になったりします)
【音質】
逆に言うと、これは本当に最高!個人的にはこれ以上もこれ以下もない程好き!
アンプABで聞くと音の輪郭がいい塩梅で鋭く聞こえ、Aにするとスタジオ録音なら
スタジオの、ホールでの録音ならホール感、ライブ音源ならライブ感など
言葉にするのは難しいけど、いわゆる空気感がアップするイメージ。
定位感も良いのでオーケストラや映画サントラなどもとても良いのです。
基本的にcayinDAPに準ずる柔らかめの音作りだけど柔らかすぎず、
解像度も高めで心地よいんだよなぁ...
N8iiも試聴したけどこっちのほうが好きでした。
【操作性】
これもN6iiやN8iiなどのcayinDAPとほぼ変わらない。
なれればどうということはありません。
【付属ソフト】
純正のcayinミュージックはN6iiを使っていた時に慣れていたので
あまり気になりませんでしたが、強いて欠点を言うとファイルを
検索するときは画面をひたすらスワイプするしかないのがめんどくさいかなっと...
【拡張性】
付属のケースはあまりにもキイロ、キイロしてたので別売りのグリーンのケースを
買いましたyo!高いけど、かっけーっす!
その他、純正のダストプラグも買って装着しました。
こちらもデザイン洒落乙すぎます(笑)
【総評】
欠点もあるけどそれを補って余りある音質ですね。
本当に一度は聞いてほしいと思う。
これ以外で選ぶならFIIOのM15Sもおすすめです。
つい先日まで所有してましたが音の立体感など色々と近しい感じもあります。
今は整理してこちらのみにしました。
ただしどちらの機種もエイジングは必須ですね。
信じる信じないは人それぞれでしょうが、新品購入の場合、概ね150時間〜200時間鳴らすと箱出し時から比べビックリするほど良くなりました。
特にM15Sはそれを顕著に感じました。
新品購入の場合は箱出し時だけでは判断しない事をお勧めします。
もはや欠点にも慣れ、欠点も含めて愛してます。(いやー、ほんと変態(笑))
長く付き合っていきたいと思います。
寒い時期はカイロにもなりますヨ(笑)
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![N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685890.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2025/4/14 |
2025/4/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001386029.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (2件) |
41件 |
2021/9/17 |
2021/10/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:78.1x141x17.5mm 重量:309g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Onyx Black
【特長】- ESS Technology社のオーディオ用DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成のハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- オペアンプ、真空管アンプ、ハイブリッドアンプの3つのモードを切り替えできるアンプテクノロジー「トリプルアンプシステム」を搭載。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載。2.5mm/3.5mm/4.4mmの出力タイプに対応し、真空管の特性を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の優しい音とオペアンプのカッチリした音の融合。
購入年月日:2022年1月4日
購入方法:eイヤホン通販
真空管とオペアンプを自由に切り替えたり、両方をミックスして使える音質に興味があっての購入。
接続は主にアコースチューンの笙やゼンハイザーのIE900を4.4mmバランス接続。
※購入から約4日後の印象です。
【デザイン】
これまでのAK機、A&Ultimaシリーズを踏襲したカクカクデザインに画面右側に音量ダイアル、左側に物理ボタンを配置。
ケース無しで手に持つと手のひらが角で痛くなります。
自分は保護ケースの装着は必須ですね。
本体裏側にはアンプの作動状態を確認出来るLEDを配置。
其に合わせて保護ケースも専用品が付属してます。
アンプの作動状態は画面上部をフリップダウンさせても確認出来ます。
【携帯性】
無印版SP2000に比べると少し軽く、自分の手元にあるSE180と比べても70g程軽いです。
多分筐体の材質がステンレスではなく、アルミだからでしょう。
真空管が入ってる分重い印象がありましたから、これは意外。
真空管周りは厳重に保護されてますが、落下や強い衝撃等、取り扱いは注意した方が良さそう。
自分はボディーバッグやチャック付きの上着ポケットに入れてます。
作動時に本体がほんのり温かくなります。
冬場なら問題なしですが、夏場に屋外で使うのは難しいと思います。
【バッテリ】
意外と減りは遅いですよ。
自分の使い方ならカタログスペック通り7~8時間は持ちそう。
【音質】
まだ其程鳴らしてませんから詳しい事は分かりません。
主に真空管モード寄りのハイブリッドモードを使ってます。
オペアンプモードより明らかに暖かみのある出音ですが、音の輪郭が少しボケた感じになりますから、カッチリした音が好きなら、オペアンプモードを使いましょう。
イコライザーでの音の変化は相変わらずイマイチ。
この機種での使用頻度は低いのですが、現在サブスクのAmazonmusic anlimitedも入れてます。
クチコミを拝見するとストリーミング時やダウンロード時にダウンコンバートされてしまう様ですが、AK機は元々その様な使い方を想定してません。自分は全く気にせず使ってます。
Amazon musicの動作自体はサクサク動きます。
【操作性】
画面内のボタンはサクサク反応してモッサリ感はないです。画面スクロールも快適。
しかし画面左サイドの物理ボタンは相変わらず間隔が狭くて押し難いです。
特に保護ケースを装着した時は不便。
このままだと持ち出した時のブラインド操作が難しい為、自分は何時も通り再生/停止ボタンに木工用ボンドで凸加工を追加してます。
この物理ボタンの配置だけは後継機で改善して欲しいですね。
【付属ソフト】
プレイヤーの操作自体は何時ものAK機と同じ。
他のグレードとも統一されてますから迷う事はありません。
【拡張性】
保護ケースは付属品のみで、今の処別売品はありません。
タンカラーと言うか、明るい茶色の色味は手垢が目立ちそうですから、カラバリで黒や紺等の暗い色も欲しいですね。
今後サードパーティー製でMITER辺りから発売されるかも。
microSDカードは現在EXTREME PROの256GBを入れてます。
多分1TB迄は大丈夫かと(未確認)
更に後からストリーミングサービスのAmazon anlimitedを入れてます。今のところ此もサクサク動きます。
【総評】
ブランドとしては初めて真空管アンプを搭載。オペアンプと併用させて音質の変化を色々楽しむ事が出来ます。
SP2000系の1バリエーション機種としては面白いですね。
真空管の寿命やトラブルが今後心配になりますが、落としたり強いショックを与えない限り、其程神経質になる事も無さそうです。
※半年程使い込んだ後、再レビュー予定。
4ウオークマンより音は良いが、使いにくい。
ウオークマンWM1Zに買い足して自動車で使用しています。
音は良いのですが出力が弱いなどウオークマンの方が使いやすいです。
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![PD10 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049096.jpg) |
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30位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/10/14 |
2025/10/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
4上級機の音。素晴らしい。
DX260を気に入って使っていました。
これ以上高額なモノを買ってもたいして音は変わらないだろうと思って
いましたが間違いでした。
全体的な音の安定感と言うか実在感が別物と感じます。
PD10の音を聴かなければ、今でもDX260の音に満足していた
でしょう。
まだ買って間もないので、本格的な音の評価は後日書き足します。
先ずは気づいた点です。
・発熱は標準的レベル。
上着のポケットに入れて使ってもオーバーヒートしません。
以前使っていたFiio M15は同様の使い方をすると
本体がチンチンに熱くなって突然シャットダウンします。
その点PD10は安心して持ち歩けます。
・foober2000mobileが普通に使えます。
標準のプレーヤーの使い勝手がイマイチなので助かります。
標準のプレーヤーはcue sheet 再生には対応していますが、
cue sheet埋め込みファイルには非対応でした。
・フルアンドロイドと言っていますが、設定で出てくる項目が
他社のアンドロイドDAPに比べて少なく、さながらハーフアンド
ロイドDAPと言った感じです。
Androidのバージョンは設定のどこを開いても出てこないので
アプリをインストールして確認したところ
バージョンは12でした。RAMは4GBです。
・起動時の初期画面が標準プレーヤーに強制されるので
foober2000mobileに切り替える手間がかかる。
・Google Playの動作はDX260よりもスムース。
・付属のケースの質感は良い。別途買い替える必要を感じない。
ただ、ケースに入れているとケースの枠が邪魔で画面をスワイプし
ての通知バーを引き出せなくなる。
ファームウェアの問題と思うので代理店のアユートに改善を依頼済み。
・DARの効果。
PCMのアップサンプリングでは、オリジナルの音色はそのままに音の
密度が上がった感じ。DSD変換では音の角が取れて腰の低いどっしり
した音に変化するように感じました。聴く曲で使い分ける感じですね。
色々気づきを書きましたが、音の良いDAPですので長く使っていきたいと
思います。
最後に、以下の環境で聴いています。
イヤホン 64 Audio Solo
ケーブル Brise Audio ASUHA RH2+
イヤピ Baroque
音源 CDから吸い出した 又はnetで購入したflac
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![R8 II [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044054.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
- 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
- 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最高峰の音質を誇るDAP
【デザイン】
美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。
【携帯性】
とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。
【バッテリ】
12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。
【音質】
艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。
【操作性】
サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。
【付属ソフト】
標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。
【拡張性】
I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。
【総評】
扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。
5最強DAPの一つ
【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。
【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。
【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。
【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。
Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。
音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。
Class Aモードでもさほど熱くならないです。
ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。
40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。
【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。
操作性は悪くないです。
【付属ソフト】
プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。
慣れればさほどでもないと思います。
【拡張性】
ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。
DACにもなりますし、特段困る事はありません。
【総評】
他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。
ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。
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![SHANLING M9 Plus [256GB ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546082.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2023/6/19 |
2023/6/30 |
内蔵メモリ |
256GB |
18時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 10OS 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:379g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz カラー:ブラック&ゴールド
【特長】- 6型のSharp製フルHDディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。AKMフラッグシップDACチップ「AK4499EX」をクワッドで搭載。
- DAC、I/V変換回路、アンプ回路にTOREX社「XC9519」DC-DCコンバータチップを搭載したブースト回路を採用したことで、安定的な動作を実現。
- 独自開発FPGAを第4世代へとアップグレードすることでジッターを低減。従来のFPGAに比べて、より正確なクロック信号制御を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5もはや好みの問題!
N7→NW-WM1ZM2→M9 Plusの順で辿り着きました。
イヤホンはQDCのGemini、ヘッドホンはFOCALのSTELLAを使用してます。
【デザイン】
黒い本体にゴールドのノブが渋くて素敵。
サブディスプレイが見やすく便利です。
【携帯性】
NW-WM1ZM2に比べると軽く感じます。
持ち運びは苦に感じません。
【バッテリ】
ディスプレイOFFでハイゲイン、プレイリスト流しっぱ
(概ねファイルはFLACもしくはWAV)
の条件で比較すると
NW-WM1ZM2が1時間で3%の減り、M9 Plusは1時間6%程度の減りです。
試聴のみですがSP3000はもうちょっと早い気がします。
【音質】
このクラスは音質と音の分離間がいいのは当たり前としたうえで、
NW-WM1ZM2、M9 Plus、SP3000の感想を述べますと
NW-WM1ZM2は声の艶感が素晴らしく3機種の中では音にまとまり感を感じる。
(逆を返すともう少し分離間が欲しくなる)
SP3000はすっきりと見通しがよく、クリアで美しい音。
音の定位感やスケール感がとても広く大きい。
M9 PlusはNW-WM1ZM2とSP3000のちょうど中間ぐらいに感じる。
というのもSP3000ほどすっきりでない分、声に艶感があり、
音の定位感やスケール感は同等(DACチップは同じで味付けの違いかな?)
NW-WM1ZM2ほど濃密ではないので聞きやすい。
個人的には3機種で一番バランスがよく感じました。
M9 PlusとSP3000の音場は上下左右、前後奥行きともに広いですね。
この2機種を聞いた後にNW-WM1ZM2を聞くと上下左右は同等でも
前後奥行きは物足りなく感じます。
【操作性】
これはDAPの中では秀逸。
ヌルサクですね。
【付属ソフト】
これは他社と比べるとあきまへん。
SHANLING製は昔からそうだけど、曲のタイトルリストが一応アルファベット順になってますが
完ぺきではなく、探すのが大変。
そして未だにギャップレス再生ができない。
アンドロイドなので他社アプリを入れればよいけどさすがに値段が値段なので、
いい加減修正してほしい。
【拡張性】
USB出力には対応してますのでアンプを通したい場合は困らないのではないでしょうか。
【総評】
欠点もありますがそれが気にならないほどにいい音を奏でてくれます。
刺さりもなくバランスがいいので一度聞きだすと止まりません。
また3機種中パワーも一番でゲイン設定にヘッドホンモードがあり、
鳴らしにくいヘッドホンも大抵鳴らせます。
好みに合えば唯一無二ではないでしょうか。
5最強のDAPのひとつ
【デザイン】前作M9 AKM Editionも所有していますがブラックベースで格好良くなりました。
【携帯性】以前のDAPがFiio M17でしたので、この音質でこのサイズ、電池持ちと言う事無しです。
【バッテリ】十分すぎるほど再生できます。
【音質】AKMに比べると少し中高域が綺麗に聞こえる感じです。こちらの方が好みです。
オーバーイヤーヘッドホンモードならば、駆動力の必要なMezeのLiricやElite辺りも難なく鳴らしてしまうのは流石です。
同じお値段のNW-WM1ZM2では出力不足で鳴らせないです。
イヤホンは基本的に駆動力がさほど要らないので、出力レベルMidで十分鳴ります。
【操作性】普通です。サイドボタンで曲送り、一時停止/再生、曲戻し、音量、電源があるだけのシンプルな物です。
【付属ソフト】欲張って機能多めです。
ただ操作性が微妙です。Fiio M17の方が良く出来ていました。
【拡張性】USB3.0が充電兼用で1本、ヘッドホンがバランス4.4Φで1本、アンバランス3.5Φで1本、シンプルです。
【総評】音質全振りのシンプルなプレーヤーです。
金額に見合う音質はあるかと思います。そこが判る方だけが買うべきものかと思います。
同価格でNW-WM1ZM2を買うよりは音質面では圧倒的に幸せになれるかと思います。
ただ日本製ほどソフトが洗練されていません。
とことん音質追求ならこれしかないと思います。
但し音質の好みがあるのでぜひ事前試聴をお勧めします。
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![NiPO N2 [128GB ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/764084_2679121.jpg) |
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-位 |
-位 |
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4件 |
2025/3/24 |
2025/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:74x139x19.7mm 重量:348g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
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![HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/822667_2390363.jpg) |
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36位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/1/24 |
2024/1/17 |
SDカード |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC OS種類:Lotoo OS 幅x高さx奥行:180x63x180mm 重量:2700g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
【特長】- 最大出力2.5W+2.5Wを誇るハイエンドのオールインワン・ポータブルオーディオシステム。市場に流通するヘッドホンの99.99%に対応する。
- フルセパレートの多層PCB回路デザインやマルチ・プロセッサー・アーキテクチュア、独立電源、全面に独立した3mm厚のシールドを採用。
- 3.5mmアンバランス、4.4mmバランス、6.35mmアンバランス、4ピンXLRバランスの出力端子を備える。再生時間は8〜15時間。
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