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![A&futura SE180 SEM1 AK-SE180-SEM1-MS [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351647.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
1件 |
2021/4/26 |
2021/5/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:77x137x19.9mm 重量:380g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Moon Silver
【特長】- 異なるオーディオ特性を持つDACモジュールを使って、Hi-Fiグレードのサウンドをカスタマイズできるハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- デフォルトモジュールの「SEM1」はプレミアムホームオーディオ機器に採用される8ch DACのESS社製「ES9038PRO」をシングル構成で搭載。
- 主要回路を一体化したサウンドソリューション「TERATON ALPHA」の採用により、オーディオ品質が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い音で、各イヤホン端子が使えて便利。
バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。
【デザイン】AKらしい尖ったデザインです。角が刺さりそうで怖いです。
【携帯性】少し重く大きいです。
【バッテリ】良いです。
【音質】背景が静かでクリアで見通しが良いです。音像もくっきりしています。手持ちのdapが古いせいかもしれませんが、明らかな音質向上を感じました。SE100より若干良い程度と予想していましたが比較になりません。
【操作性】反応が少しゆっくりしています。
【付属ソフト】バグはなく、動作が安定しています。残念だったのは、選択したアルバムでトラックを選択したり操作してからアルバムに戻ると、選択したアルバムのところではなく、アルバムの先頭に戻ります。
【拡張性】無評価
【総評】バランス接続を2.5mm、4.4mmの両方で使いたくて購入しました。期待していなかった音が良くて嬉しかったです。
5最高のデザインと音質
【デザイン】
最高です。角張った筐体でありながら、ボリュームダイヤルに繋がる曲線も取り入れられていて、非常に美しいです。モジュールの部分が出っ張っているように見えるかもしれませんが、画面がついているときには上下のベゼルがほぼ均等になるので、個人的には気にならないし、むしろアクセントになっていて好きです。背面は鏡のようになっていて、こちらも高級感がありますが、指紋はかなり目立ちます。
【携帯性】
重い上に角張っているので、手に持つと刺さります。ポケットに入れて歩くには相当分厚い生地でないと突き破りそうです。机上に置いてじっくり聴くのが良いですね。もっとも、デザインや所有感と引き替えですので、全く問題ではありません。
【バッテリ】
4.4mmバランスの使用では、満充電から1時間ぐらいは100%表示のままで、その後みるみる減っていくので、残量表示はあまりあてになりません。とはいえ1日2〜3時間の使用ならば、2日に1回の充電で十分です。
【音質】
最高です。他社製品はハイエンド機になると、低音を強調したり味付けが濃くしたりしがちですが、本機は原音を忠実に再生してくれます。デフォルトのSEM1、オプションのSEM2と共通して、解像度は非常に高いです。その上で、SEM1はやや硬質な音で、空間表現に長けている印象です。一方、SEM2はやや柔和な音で、音が塊で投げ込まれてきます。よって、音数が多くハイテンポの曲はSEM1、音数が少なくローテンポの曲はSEM2が合っているなと思います。また、仕事で疲れているときはSEM2の方が聴き心地が良かったりします。結局は気分で付け替えることになるのかなという感じです。
【操作性】
値段を考えると、処理能力は物足りないのが正直なところです。画面が大きく綺麗なだけに、余計にもっさりに感じます。DAPにこの金額を出せる人は、スマホもそれなりの性能の物を使っているでしょうから、最低でもスナドラ700番台程度の処理性能は欲しいところです。今後はバッテリー持ちとの両立が課題でしょう。
それから、側面のマルチファンクションボタンですが、ボタンを押し間違えないメリットと引き替えに、複数曲飛ばしたり戻ったりするためには、一瞬間を置かなければならないデメリットがあります。ポケットに入れて持ち歩く機種ならまだしも、机上に置いて使うことの多い本機なら、メリットよりデメリットの方が上回っているような気がします。
【拡張性】
なんと言ってもDACモジュール交換式である点ですね。複数の音質を楽しめるので、長く使えると思います。
あとはサブスクにも対応している点。ただ上述の通り処理速度は遅いです。それから「BT SINK」と呼ばれるレシーバー機能。こちらも便利ではありますが、たまに音が途切れるもので、ウォークマンと比べて完成度は高くはありません。これらはおまけ程度ですね。
【総評】
当方は長らくウォークマンを使ってきましたが、ZX507の完成度が低いこと、WMシリーズの後継が出ないこと、そしてAKが4.4mmに対応したこと等が重なり、AKに乗り換えました。
乗り換えて不便になったこととして、上述した側面物理ボタンとBluetoothレシーバー機能の性能の低さがあります。あと驚いたのですが、複数のアルバムを連続して再生できないのは面倒に感じます。シングル曲のプレイリストも作る方が良いですね。
しかし、なんと言ってもデザインと音質が最高で、全てのデメリットを上回る価値があります。これらは大正義であり、これらに満足できるならば買う価値があります。
よって、総合的には満足ですが、今後はデザインや音質以外の細かい部分を改良していってほしいと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/5/17 |
2022/5/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:68.3x117x23.6mm 重量:305g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- DAC部に「ESS ES9038Q2M」を左右2基ずつ使用するクアッドDAC構成で採用したポータブルオーディオプレーヤー。KANNシリーズ第4弾。
- 据え置き型ヘッドホンアンプ「ACRO CA1000」でしか実現できなかった4段階のゲインレベル調整とバランス接続時最大15Vrmsの出力をポータブルサイズで実現。
- 最大PCM768KHz/32bit、DSD512(2.4MHz/1bit)までのネイティブ再生に対応。「KANN APLHA」よりも薄型・軽量化を実現し、約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初期不良? アップデート後
【デザイン】小柄で好きですね。
【携帯性】十分携帯できます。
【バッテリ】かなり良いと思います。
【音質】これが問題です。かなり売れているようですが、レビューがないので躊躇しておりました。
一言で言うと、低域が極めて乏しい。これまで、職場のプライベートルームでHD800sなどを聴いて、イコライザーで低域をmaxにしないと満足な音がでず、自宅に持ち帰り。低域のよくD6000で聴いてみましたが、やはり他のDAPに比べて低域が出ないのです。
【操作性】立ち上がりはソニーのように遅くなく満足。
【付属ソフト】特に必要な。
【拡張性】特に必要なし。
ということで、私のもおだけが初期不良なのかと悩んでいますが、みなさんはいかがでしょうか?
音質での初期不良対応は難しいと思い、しばらく放置していました。
久々にネットに接続したところ、800MB程度も膨大まアップデートがあったので適応したところ、音質はかなり変わってしっかり低音も出るようになりました。
本来なら、星5でしょうが、私の趣味では暖かめの音が好きなので、このようにメリハリしっかりしているけれど若干硬質なところで、4としましした。
発売直後の発送予約でしたので、このようになったのかもしれません。
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![N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41S2d+cYd3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
- 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い
購入年月日:2024年12月24日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です。
【デザイン】
前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。
フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。
向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。
天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。
画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。
【携帯性】
全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。
冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。
地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう
【バッテリ】
前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。
自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。
【音質】
何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。
自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。
同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。
しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。
何か画質がモヤッとしてる感じです。
【操作性】
前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。
見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。
これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。
【付属ソフト】
内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。
シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。
【拡張性】
Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。
最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。
付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。
因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。
【総評】
ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。
音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。
microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。
※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。
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![A&ultima SP2000T IRV-AK-SP2000T-OB [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001386029.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (2件) |
41件 |
2021/9/17 |
2021/10/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:78.1x141x17.5mm 重量:309g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:Onyx Black
【特長】- ESS Technology社のオーディオ用DAC「ES9068AS」を4基搭載したクアッドDAC構成のハイレゾ対応オーディオプレーヤー。
- オペアンプ、真空管アンプ、ハイブリッドアンプの3つのモードを切り替えできるアンプテクノロジー「トリプルアンプシステム」を搭載。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を搭載。2.5mm/3.5mm/4.4mmの出力タイプに対応し、真空管の特性を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の優しい音とオペアンプのカッチリした音の融合。
購入年月日:2022年1月4日
購入方法:eイヤホン通販
真空管とオペアンプを自由に切り替えたり、両方をミックスして使える音質に興味があっての購入。
接続は主にアコースチューンの笙やゼンハイザーのIE900を4.4mmバランス接続。
※購入から約4日後の印象です。
【デザイン】
これまでのAK機、A&Ultimaシリーズを踏襲したカクカクデザインに画面右側に音量ダイアル、左側に物理ボタンを配置。
ケース無しで手に持つと手のひらが角で痛くなります。
自分は保護ケースの装着は必須ですね。
本体裏側にはアンプの作動状態を確認出来るLEDを配置。
其に合わせて保護ケースも専用品が付属してます。
アンプの作動状態は画面上部をフリップダウンさせても確認出来ます。
【携帯性】
無印版SP2000に比べると少し軽く、自分の手元にあるSE180と比べても70g程軽いです。
多分筐体の材質がステンレスではなく、アルミだからでしょう。
真空管が入ってる分重い印象がありましたから、これは意外。
真空管周りは厳重に保護されてますが、落下や強い衝撃等、取り扱いは注意した方が良さそう。
自分はボディーバッグやチャック付きの上着ポケットに入れてます。
作動時に本体がほんのり温かくなります。
冬場なら問題なしですが、夏場に屋外で使うのは難しいと思います。
【バッテリ】
意外と減りは遅いですよ。
自分の使い方ならカタログスペック通り7~8時間は持ちそう。
【音質】
まだ其程鳴らしてませんから詳しい事は分かりません。
主に真空管モード寄りのハイブリッドモードを使ってます。
オペアンプモードより明らかに暖かみのある出音ですが、音の輪郭が少しボケた感じになりますから、カッチリした音が好きなら、オペアンプモードを使いましょう。
イコライザーでの音の変化は相変わらずイマイチ。
この機種での使用頻度は低いのですが、現在サブスクのAmazonmusic anlimitedも入れてます。
クチコミを拝見するとストリーミング時やダウンロード時にダウンコンバートされてしまう様ですが、AK機は元々その様な使い方を想定してません。自分は全く気にせず使ってます。
Amazon musicの動作自体はサクサク動きます。
【操作性】
画面内のボタンはサクサク反応してモッサリ感はないです。画面スクロールも快適。
しかし画面左サイドの物理ボタンは相変わらず間隔が狭くて押し難いです。
特に保護ケースを装着した時は不便。
このままだと持ち出した時のブラインド操作が難しい為、自分は何時も通り再生/停止ボタンに木工用ボンドで凸加工を追加してます。
この物理ボタンの配置だけは後継機で改善して欲しいですね。
【付属ソフト】
プレイヤーの操作自体は何時ものAK機と同じ。
他のグレードとも統一されてますから迷う事はありません。
【拡張性】
保護ケースは付属品のみで、今の処別売品はありません。
タンカラーと言うか、明るい茶色の色味は手垢が目立ちそうですから、カラバリで黒や紺等の暗い色も欲しいですね。
今後サードパーティー製でMITER辺りから発売されるかも。
microSDカードは現在EXTREME PROの256GBを入れてます。
多分1TB迄は大丈夫かと(未確認)
更に後からストリーミングサービスのAmazon anlimitedを入れてます。今のところ此もサクサク動きます。
【総評】
ブランドとしては初めて真空管アンプを搭載。オペアンプと併用させて音質の変化を色々楽しむ事が出来ます。
SP2000系の1バリエーション機種としては面白いですね。
真空管の寿命やトラブルが今後心配になりますが、落としたり強いショックを与えない限り、其程神経質になる事も無さそうです。
※半年程使い込んだ後、再レビュー予定。
4ウオークマンより音は良いが、使いにくい。
ウオークマンWM1Zに買い足して自動車で使用しています。
音は良いのですが出力が弱いなどウオークマンの方が使いやすいです。
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![N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709190.jpg) |
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30位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Rich Gray
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
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![A&futura SE300 Titan IRV-AK-SE300-TI [256GB Titan]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573091.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/29 |
2023/10/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:76.45x139.45x17.6mm 重量:325g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.46型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Titan
【特長】- フルディスクリートR-2R DACと独自開発FPGA、Class-A/AB Dualアンプを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「グレード5チタン」採用の限定生産モデル。
- 独自開発のFPGA(Field Programmable Gate Array)により、OS(オーバーサンプリング)/NOS(ノン・オーバーサンプリング)モードに対応している。
- 新世代アンプ技術により2段階ゲインコントロールに対応。「TERATON ALPHA」サウンドソリューションにより、原音に近いオーディオ再生を実現する。
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![R8 II [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044054.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
- 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
- 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質を誇るDAP
【デザイン】
美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。
【携帯性】
とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。
【バッテリ】
12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。
【音質】
艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。
【操作性】
サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。
【付属ソフト】
標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。
【拡張性】
I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。
【総評】
扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。
5最強DAPの一つ
【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。
【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。
【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。
【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。
Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。
音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。
Class Aモードでもさほど熱くならないです。
ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。
40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。
【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。
操作性は悪くないです。
【付属ソフト】
プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。
慣れればさほどでもないと思います。
【拡張性】
ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。
DACにもなりますし、特段困る事はありません。
【総評】
他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。
ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。
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![SHANLING M9 Plus [256GB ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546082.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2023/6/19 |
2023/6/30 |
内蔵メモリ |
256GB |
18時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 10OS 幅x高さx奥行:82x147x22mm 重量:379g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz カラー:ブラック&ゴールド
【特長】- 6型のSharp製フルHDディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。AKMフラッグシップDACチップ「AK4499EX」をクワッドで搭載。
- DAC、I/V変換回路、アンプ回路にTOREX社「XC9519」DC-DCコンバータチップを搭載したブースト回路を採用したことで、安定的な動作を実現。
- 独自開発FPGAを第4世代へとアップグレードすることでジッターを低減。従来のFPGAに比べて、より正確なクロック信号制御を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや好みの問題!
N7→NW-WM1ZM2→M9 Plusの順で辿り着きました。
イヤホンはQDCのGemini、ヘッドホンはFOCALのSTELLAを使用してます。
【デザイン】
黒い本体にゴールドのノブが渋くて素敵。
サブディスプレイが見やすく便利です。
【携帯性】
NW-WM1ZM2に比べると軽く感じます。
持ち運びは苦に感じません。
【バッテリ】
ディスプレイOFFでハイゲイン、プレイリスト流しっぱ
(概ねファイルはFLACもしくはWAV)
の条件で比較すると
NW-WM1ZM2が1時間で3%の減り、M9 Plusは1時間6%程度の減りです。
試聴のみですがSP3000はもうちょっと早い気がします。
【音質】
このクラスは音質と音の分離間がいいのは当たり前としたうえで、
NW-WM1ZM2、M9 Plus、SP3000の感想を述べますと
NW-WM1ZM2は声の艶感が素晴らしく3機種の中では音にまとまり感を感じる。
(逆を返すともう少し分離間が欲しくなる)
SP3000はすっきりと見通しがよく、クリアで美しい音。
音の定位感やスケール感がとても広く大きい。
M9 PlusはNW-WM1ZM2とSP3000のちょうど中間ぐらいに感じる。
というのもSP3000ほどすっきりでない分、声に艶感があり、
音の定位感やスケール感は同等(DACチップは同じで味付けの違いかな?)
NW-WM1ZM2ほど濃密ではないので聞きやすい。
個人的には3機種で一番バランスがよく感じました。
M9 PlusとSP3000の音場は上下左右、前後奥行きともに広いですね。
この2機種を聞いた後にNW-WM1ZM2を聞くと上下左右は同等でも
前後奥行きは物足りなく感じます。
【操作性】
これはDAPの中では秀逸。
ヌルサクですね。
【付属ソフト】
これは他社と比べるとあきまへん。
SHANLING製は昔からそうだけど、曲のタイトルリストが一応アルファベット順になってますが
完ぺきではなく、探すのが大変。
そして未だにギャップレス再生ができない。
アンドロイドなので他社アプリを入れればよいけどさすがに値段が値段なので、
いい加減修正してほしい。
【拡張性】
USB出力には対応してますのでアンプを通したい場合は困らないのではないでしょうか。
【総評】
欠点もありますがそれが気にならないほどにいい音を奏でてくれます。
刺さりもなくバランスがいいので一度聞きだすと止まりません。
また3機種中パワーも一番でゲイン設定にヘッドホンモードがあり、
鳴らしにくいヘッドホンも大抵鳴らせます。
好みに合えば唯一無二ではないでしょうか。
5最強のDAPのひとつ
【デザイン】前作M9 AKM Editionも所有していますがブラックベースで格好良くなりました。
【携帯性】以前のDAPがFiio M17でしたので、この音質でこのサイズ、電池持ちと言う事無しです。
【バッテリ】十分すぎるほど再生できます。
【音質】AKMに比べると少し中高域が綺麗に聞こえる感じです。こちらの方が好みです。
オーバーイヤーヘッドホンモードならば、駆動力の必要なMezeのLiricやElite辺りも難なく鳴らしてしまうのは流石です。
同じお値段のNW-WM1ZM2では出力不足で鳴らせないです。
イヤホンは基本的に駆動力がさほど要らないので、出力レベルMidで十分鳴ります。
【操作性】普通です。サイドボタンで曲送り、一時停止/再生、曲戻し、音量、電源があるだけのシンプルな物です。
【付属ソフト】欲張って機能多めです。
ただ操作性が微妙です。Fiio M17の方が良く出来ていました。
【拡張性】USB3.0が充電兼用で1本、ヘッドホンがバランス4.4Φで1本、アンバランス3.5Φで1本、シンプルです。
【総評】音質全振りのシンプルなプレーヤーです。
金額に見合う音質はあるかと思います。そこが判る方だけが買うべきものかと思います。
同価格でNW-WM1ZM2を買うよりは音質面では圧倒的に幸せになれるかと思います。
ただ日本製ほどソフトが洗練されていません。
とことん音質追求ならこれしかないと思います。
但し音質の好みがあるのでぜひ事前試聴をお勧めします。
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![NiPO N2 [128GB ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/764084_2679121.jpg) |
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35位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2025/3/24 |
2025/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 10 幅x高さx奥行:74x139x19.7mm 重量:348g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
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![HiBy RS8 [256GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/519573_1029678.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/11/ 7 |
2022/12/ 9 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:82x143x22mm 重量:584g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) カラー:グレー
【特長】- 純チタン製シャーシを採用したフラッグシップモデルのデジタルオーディオプレーヤー。独自に開発した「Darwin II アーキテクチャー」を搭載。
- サンプルレートはDSD1024x、PCM1536kHzまで対応。12,000mAh大容量バッテリーがCalss Aアンプへの十分な電流供給とバッテリーライフを確保。
- NOS/OSモード切り替え機能を備えている。3.5mmヘッドホン出力とラインアウト、4.4mmヘッドホン出力とラインアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マジ凄すぎれす
【デザイン】
バリかっちょいいれす
【携帯性】
重いれす
【バッテリ】
持たなそうれす
【音質】
凄すぎますれす
【操作性】
直感的に出来ましたれす
【付属ソフト】
分かりませんれす
【拡張性】
気にしないれす
【総評】
頑張ってお金貯めてそのうち買いたいれす
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34位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/27 |
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8時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:LE OS DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:グリーン系
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32位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/25 |
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8時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Low Latency 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:LE OS DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:グリーン系
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![LUXURY & PRECISION P6PRO [64GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/358630_251525.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/10 |
2020/12/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
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○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:67.3x124x20mm 重量:238g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- ディスクリート方式R-2Rラダー型DAC回路を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「PCM1704K」16枚相当のダイナミックレンジレベルを実現。
- S/N比は125dB。ホワイトノイズが低く、多ドライバーのイヤホンに適している。
- UXを高めるため新型のタッチパネルを採用し、消費電力が低く、回路への影響が抑えられる。
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