| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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1位 |
1位 |
4.36 (3件) |
23件 |
2026/5/15 |
2026/5/22 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:68x68x12.9mm 重量:77.2g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュでサクサク、ピンクがおしゃれです。
【デザイン】
メタリックで良い感じです。
特にピンクはおしゃれで可愛いと思います。
ディスプレイの発色、フォントもきれいです。
【携帯性】
サイズはコンパクトで、割と薄めだと思います。
携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
12時間ということでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
【操作性】
タッチパネルなのは使いやすいと思います。
基本UIはShanling M0,M1系と同じだと。
スイッチは、電源、再生/停止、音量+−
操作性にいれるべきかは迷いますが、曲検索はちょっと微妙です。
ジャンル⇒曲
アーティスト⇒曲
でアルバムのワンクッションがありません。
並び順もPINYIN順です。
フォルダー検索で使えば軽減されますが、フォルダー名はPINYIN順です。
2TB対応ということで、512GBを使用していますが、検索速度などは問題
ありません。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
DACモード、USB出力、SPDIFなど一通り対応しています。
【総評】
ECHO MINIと比較すると、
・SoCの強化
・タッチスクリーン
・256GB(MAX8000曲)⇒2TB
・LDAC対応
・SPDIF対応
は良くなっている点になります。
ECHO MINIとECHOは、海外フォーラムを見る感じでは、
SoCが同じ、MAX256GBは同じで、サイズとDAC位しか違わない
ようなので、MINIをすでにもっているのであれば、ECHOは
いまいち魅力は感じないかと思います。
DAPとあまり関係ないですが、スクリーンセーバーをアナログ時計にしています。
意外にうれしい機能です。
発売:2025年 日本は2026年
発売時価格:19000円位
SoC:Ingenic X2000
DAC:CS43131x2
端子:3.5mm、4.4mm
Bluetooth:5.4
CODEC:SBC、LDAC
出力:280 mW(32Ω)BAL 2.99V
SD対応:2TB
4コンパクトな本体で4.4mmバランス出力端子が良い感じです。
Snowsky(FiiO)は4.4mmバランス出力端子があります。個人で保有している4.4mmバランス出力端子があるNW-ZX300(SONY)とXDP-30R(Pioneer)と比較してみます。
【デザイン】
<Snowsky>
メタリックなアルミデザインで良い感じです。何といっても丸いディスプレイが特徴的です。再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのが面白いです。
<NW-ZX300>
NW-ZX300は全面アルミ切り出し本体でシンプルな形状。それとなく高級な感じがします。フラットな感じで無駄のないシンプルな形状がいいですね。
<XDP-30R>
XDP-30Rの前面右側はアルミデザインでシャープな感じがします。右側面が斜めにカットされて持ちやすいです。しかし、裏面はプラスティック感ありありのデザインで残念です。
【携帯性】
<Snowsky>
とてもコンパクトです。重さは約77.2です。NW-ZX300とXDP-30Rと比べても圧倒的に軽いです。
<NW-ZX300>
機能面を考えると、これだけコンバクトな本体は素晴らしいですね。重さは157gです。
<XDP-30R>
縦幅はNW-ZX300の方があります。横幅はXDP-30Rの方があります。重さは120gです。
【バッテリ】
<Snowsky>
バランス接続で使用しています。公表では約12時間でしたが、実際は8〜10時間くらいですね。
<NW-ZX300>
バランス接続で使用しています。実際の再生時間は、20時間位です。(SONYサイトではFLAC 96kHz/24bit:バランス約23時間です。)
<XDP-30R>
XDP-30Rは公表でアンバランス再生で15時間ですが、実際、バランスで使用した場合は9時間程度でした。
【音質】
下記は全てSONYの4.4mmバランスイヤホンのXBA-N3BPを使用して比較しました。
<Snowsky>
低音域は弱めですが高音域は切れがある音質のなので、ポップな感じの曲には合いますね。
<NW-ZX300>
音の左右の分離や奥行のメリハリがありますね。明らかに高音域の伸びと低音域に深みがあります。XDP-30Rと決定的な違いは音の輪郭ですね。NW-ZX300の方がはっきりしています。
<XDP-30R>
高音域の伸びを感じましたが低音域は若干、質感が弱いように感じられました。中音域がクリアな感じなので、ナチュラルな音質と言った感じです。
【操作性】
<Snowsky>
ファームウェアを現時点での最新のV1.95に更新したことにより、操作パネルの言語が英語か中国語のみだったが日本語が選択できるようになりました。
画面のスワップ操作が左から右だけで手順が多いですね。独特の操作感があります。
LDAC対応で良い感じなのですが、Bluetooth接続のスピーカーやイヤホンの接続が安定しませんね。
<NW-ZX300>
タッチパネルの画面操作は分かりやすくスムーズで良い感じです。側面にハードウェアキーがあるのも便利ですね。画面上に現在時刻を表示されない事と起動時のデータ読み込みに時間が掛かるのが残念です。
<XDP-30R>
XDP-30Rはホーム画面がカスタマイズできるのは良いですね。ハードウェアキーは便利ですが、ボリュームダイヤルがユルユルなのが残念です。タッチパネルの反応は良いです。NW-ZX300のハードウェアキーは右側に集中しています。逆にXDP-30Rは左側に集中しています。
【付属ソフト】
<Snowsky>
ファームウェアをV1.95に更新したことにより、アーティスト名で表示した場合、アルバム単位では表示できなかったものが表示できるようになりました。これで大分使い勝手が良くなりました。
<NW-ZX300>
管理ソフトのMusicCenterを使用しています。アーティスト名単位やアルバム名などがバラバラにならず曲のファイル管理がしやすいです。
<XDP-30R>
管理ソフトのX-DAP Linkは使用していません。昔のSONYのMediaGoを使用しています。SONYのMusicCenterではXDP-30Rを認識しませんでした。
【拡張性】
<Snowsky>
本体容量メモリーはありません。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<NW-ZX300>
本体内蔵メモリーの容量が64GBあります。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<XDP-30R>
本体容量メモリーは16GBと少ないですが、microSDスロットが2個あります。
【総評】
まず絶対に設定する作業として、ファームウェアのバージョンを確認して最新のバージョンに更新することですね。私は購入時のバージョンがV1.4と古かったため使い勝手がかなり悪かったです。V1.95に更新してかなり良くなりました。
4.4mmバランス出力端子には満足していますが、Bluetooth接続が安定すると良いな。
再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのキミックが他の音楽プレーヤには無い独自の機能で面白いです。携本体が軽いので携帯しやすいです。価格も手頃で4.4mmバランス出力端子あることが購入を決断した理由です。
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![M21 FIO-M21 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048114.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.43 (11件) |
97件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android13 幅x高さx奥行:68x121x17mm 重量:193g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5ストリーマーとして使ってます
据え置きDACにUSB接続しています
ipower �U 5vでデスクトップモードにするとバッテリー駆動よりさらに音が良くなりました
使用アプリはSpotifyなのでスマホでコントロールできてかなり便利です
ストリーマーにありがちな動作の不安定さを感じない点が気に入ってます
5完成度が高く隙が無い
【デザイン】
スタンダードな印象のデザインで
上位機のM23などより万人向けかなと思います
ゴールド色は、同梱ケースがグレーであり、別売でオレンジ系のケースがあります
金色派も、銀色派も、どちらをもターゲットとした感じかな、と思いました
【携帯性】
軽量コンパクトですが、製品の特性上、在来線などで使うものでは無いと思われます
旅行等でしたら、アリでしょう
【バッテリ】
普通に使っても、めりめり減っていく、という感じでは無いですね
常識的な減り方
ただ激しい音楽で、しかも画面輝度上げまくったりすれば、そこそこ減るかな、と
あとは当然ですが、Apple MusicとかSpotifyみたいなオンラインはガンガン減ることが考えられます
DAPとしては高性能なプロセッサ(スマホのローエンド並)を搭載しながら、なかなか優秀と思われます
デスクトップモードの場合一切消耗しないので、これをメインにすれば、バッテリー寿命はやたら長いと思います(笑)
これはストリーミング派には嬉しい仕様
充電は急速充電に対応しており、かなり高速で充電可能です
【音質】
組み合わせるヘッドフォン/イヤホンによって違いますが、
総合的な評価としては「普通にいい音」「正統派の良音」という印象です
SONYのような「すんばらしい」というような華麗さや、AKのような解像度ごり押し、という感じではなく
誰が聴いても「うん、いい音だね」と言えるような、そういう質感
・HD650 + 音光堂 MOGAMI 2947 4.4mm
派手さは無いものの、ずっと聴いていられる良音です
特に小音量時の聴きやすさと質感が非常にいい
ショパンのノクターン等に最適
・MDR-1A 3.5mm
ZX707と違い、3.5mmでも良い音がします
これなら市場に膨大に存在するミニプラグ機材も選べるという感じ
・MDR-1AM2 + 付属ケーブル 4.4mm
MDR-1AM2なら、3.5より4.4の方が余裕がある鳴り方
特に弦楽器の響きの豊かさはHD650を圧倒
ショスタコーヴィッチの悲痛な叫びが刺さります
・MDR-1AM2 + MUC-S12NB1 4.4mm
総じて、抜群に音質が良いです
音場の狭さはあると思いますが、音質という点で見れば、これを否定出来る人はいないと思われる
ポピュラーのボーカルものに関しては逸品の領域と感じたが、ヴァイオリンに関してはキツくなり過ぎた感じがして付属ケーブルの方が好ましく感じた
【操作性】
プロセッサはDAPとしては高性能と思われますが、
前画面に戻る操作がやややり辛い印象です
ただ普段使いがホームボタン搭載のiPhoneユーザーなので
そう感じるだけかもしれません
追記
顔認証のiPhoneとほぼ全く同じ操作性です
なのでそのようなiPhoneを使ってるユーザーからすれば
極めて使い易いです
【付属ソフト】
シンプルなプリインストールソフトとなっています
バッテリー管理が秀逸で、1%単位でいたわり充電が出来ます(SONYは80%でfixedなので、実質上位互換)
【拡張性】
純正ケースが2種類x2色で4バリエーション別売あります
Androidなのでサードのアプリで鑑賞出来ます
ただHF Playerが48KHzだったのは予想外で少し残念でした(独自ドライバーだそうで本機種とは関係無いそうですが)
最初から保護ケースと保護フィルムが同梱されており、しかも装着済という至れり尽くせりのオモテナシクリスタルです
これが装着済みでなければ、私は埃を全く入れまいと、過酷な神経戦を繰り広げたことでしょう(笑)
【総評】
コスパ良良なDAP
多分最高音質、と言う意味では、M23とか、SONYのWM1AM2の方が良いと思われますが、
M23はデザインにクセがあり、
WM1AM2は出力が弱いので、ローインピのヘッドフォンしか満足に鳴らせないのと、ソフトウェアの動作評価が悪く、音質面以外でデメリットが目立ちます
これ1台あれば、ハイインピのヘッドフォンまで対応しますし、
3.5mmもZX707のような明らかなデチューンが感じられず、普通に良いので、どんなイヤホンやヘッドフォンでも楽しめると思われます
また、私は海外旅行中に現地で買ったのですが、
現地だと正規店で当時新品35000円ぐらいで、買えたんですよ
日本で買うと54000円ぐらい、しちゃうので、
個人的にはコスパ最高レベルかなと思っております
使用機材:
HD650 bought at フジヤエービック
MDR-1AM2 bought at eイヤホン
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![NW-ZX707 [64GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507925.jpg) |
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-位 |
9位 |
4.27 (79件) |
1141件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
25時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:72.5x132.3x16.9mm 重量:227g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- 4.4mmのヘッドホンバランス接続とフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したハイエンドモデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。
- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾ音源の再生に対応している。
- バッテリー性能の向上により、最大約25時間の連続再生が可能。5.0型の大画面タッチスクリーンディスプレイを採用し、持ち運びも快適にできるサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5※閲覧注意
※イヤホン・ヘッドホン環境下では使用してないので閲覧注意。
【使用環境】
NW-ZX707 3.5mm→ステレオミニーステレオRCAケーブル→(アナログ)プリメインアンプ→スピーカーケーブル→スピーカー。
過去にネットワークオーディオ、Bluetoothを使用していて思うところがあり、また、ソニーからフルサイズの据置型のオーディオ(CD)プレーヤーがない状況なので据置型のプレーヤーの変わりとしてリモコン等の不便は覚悟して音に期待して購入。
主に聴くのはアニソン。
AAC・ロスレスFLAC・ハイレゾ(mora、dミュージックで購入)
【音質】
低音に量感がありなかなか濃厚な安定した音かなと思います。
低音に沈み込みと広がり・粘り感もあり良い。
腰砕けにならない。
曲によってはゴリッとした骨格のしっかりした太い音も出る。
ボーカルはスピーカー間のセンターに揺るぎなく定位してくれる。
※追記
Xperia 1 �YをNW-ZX707と同じように使用した場合、好みの音としては1 �Yの方になります。
ZX707より音の密度が薄かったり腰高感はあるもののやや明るめで独特の厚みだったり奥行きがありアニソンを聴いていてとても楽しいです。
しかし、重厚感・濃密な感じや質感ではZX707の方が上かと。
こればかりは好みなので。
更に書くと元々Xperia 1 �Yのイヤホンジャックからプリメインアンプに繋いで聴いた音に気を良くしたのでNW-ZX707を追加購入した次第です。
5いい機種と思います
音楽再生以外には使わないから、Googleとか通信機能は使わず不要なんですが、スマホ&アプリ&ドングルDACでなく、音楽は音楽再生専用機で聴きたいので、購入。有線イヤホンを使い、1年使ってのレビューです。
ZX1で当たって気をよくしたソニー、ZX2でダルい音にしちゃって、その反省からかZX300では再びクール気味にしたのに、ZX507で再び締まりや輪郭のないdullな音、それでいて高価格にしちゃった。
で、9万円もするZX707を買う気はなかったんだが、A&KのSP3000Mを買ったらバッテリーが全然持たず、ついつい再びソニーを手にしてしまった。
ZX707は、再々度クール寄りの、というか世の中全般のDAPに近い音に戻って、ZX507のダルい音から脱却し、上位のWM1系に近い傾向の音になった。
はっきり言えば、ソニーの信じる「良い音」の押し付けがなくなり、音源をそのまま聴かせる系になった。
静かな環境で口を尖らせながら重箱の隅をつつくような聴き方でなく、普段使いとしては、メモリやメモリーカード収録のハイレゾ音源再生で15時間ぶっ続けで聴けたし、音質もクール・モニター系が好きな自分としては文句ありません。ただ、ソニー特有のWarmな、悪く言えば輪郭や低音の締りの悪いdullな音が好きな人には、このどちらかと言えばモニター音的・クール方向へ回帰した音は、合わないでしょう。
ひと言でいえばすっきりした音、です。もっとすっきりした音をお求めなら、A&Kの高級機種、ヴォーカル系ばかり聴くなら中高音を出し気味のFiioとかを薦めますが、むしろイヤホンを選んだ方が良いでしょうし、それ以上に外の雑踏の中でそこまでHiFiを求める必要も意味もないと思います。
なので、ZX707は、通勤通学の往復と、家でリラックスして、再生専用機で音楽を聴く、というシチュエーションなら、スマホ&ドングルDAC よりずっと手軽に良い音を聴けるでしょう。ただ聴き流すだけなら、音楽再生専用機なんか不要で、スマホ&ドングルDACで充分です。
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![HiBy R4 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044991.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.67 (5件) |
72件 |
2024/6/14 |
2024/6/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:68.3x129.6x18.5mm 重量:231g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 4基の「ES9018C2M」DACチップを一致配列の組み合わせで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。4500mAhバッテリーは、3.5mm出力で最大11時間駆動する。
- 45.158MHzと49.152MHzの独立したオーディオグレードの水晶発振器を利用することで、位相ノイズとジッターが効果的に低減され、音楽内の音を高精度で再現。
- 8コアCPUを搭載した「Snapdragon665 SoC」を採用。複数のアプリをスムーズに実行し、高い操作性と快適なリスニング環境を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲満たす良質プレーヤー
メインはNW-A306で、先日AKのSE100の中古を入手しその音質から中古でAK-KANNも購入するも初期不良返品となり改めて現行新品で物色。
付属品としてTPUケース、液晶保護フィルム(1枚は貼り付け済み)など買ってすぐ使えるメリットを考えて当機種を選択しました。手持ちのプレーヤーでは発売日が1番新しい機種になります。
【デザイン】
本体左上に横長のストラップホール、背面の凹凸にサイバー感溢れるデザインを配した個性的なデザインは非常にまとまっていて秀逸。
DAPよりもスマホに近い感じが新鮮さが斬新。所有欲はしっかり満たしてくれていると懐います。
付属のTPUケースも本体色を残しつつ黄ばみの出ないスモーキーカラーで装着していてもイメージを崩さない。
【携帯性】
市販のストラップが装着出来ますがAK-SE100と同等並の重量は人によっては好みの分かれる所かなと思います。
サイズも面積はフラグシップスマホより小さいものの厚みがあるのがエントリー機には厳しいのかも知れません。しかしエッジなどの触れる部分がTPUケースの装着で和らいでいる点は良いと思います。
【バッテリ】
アプリをメインに使うなら少し厳しいのかも知れません。基本再生専用用途のみなら結構持つ感じがします。
充電は初速は速いと実感できますが80%超えると遅くなる感じがしましたがフル充電はまださほど試してないので気のせいかも知れません。
急速充電には対応していますが条件によるようです。
【音質】
4.4mm5極イヤホンで試したかったので同時に購入した水月雨のAria2 真紅での試聴になります。
基本音質設定をいじらずの感想です。
音場はSE100よりも狭く感じますがNW-A306と比較するとどちらも悪くないように感じるレベル。
音圧は結構感じたのでパワフルな印象。
イヤホンのせいか3.5mmとの違いは感じました。
final MAKE MOD3.1だと繊細な音と低域の心地よさを感じることが出来ました。
ここの感じ方には個人の好みによるとこもありそうですが否定的な印象ではありませんでした。
【操作性】
音楽再生に関しては問題なく操作できます。
ただSONYに慣れていると楽曲を探すのに慣れが必要ですが設定次第で同等の操作感に出来るのが分かりました。アルバムアーティストから探す時にアーティストファイル内で画面中央上の円形のミュージックマークをタップすればバラバラ表記の楽曲をアルバム表記に切り替えることが出来ます。
あとミュージックセッティングはマニュアルがあってほしいですね。何となくしか分からないので行き詰まったらネットを彷徨ってます。
【総評】
プレイヤーは個性だなと思ってます。
音の味付けがメーカーによって違うのでその部分を愉しむのも一興だとつくづく感じました。
それは組み合わせるイヤホンも同じで選択肢はある程度あった方が楽しみが広がります。
今回HiBy R4に出会ったわけですが迷っただけの事はあったと思っています。デザインでは一押し!
(追記、更新あり)
5素晴らしいが、重たいでかい
R3 Proからの乗り換え。とにかく、サブスクをきちんと聴きたいため。
あまり調べず M300を購入しましたが、PCからのUSB接続でファイルが見えず、またHibyMusicもいまいちで、R3と併用も考えましが、売却し乗り換えました。
結果、正解でした。
問題は、図体のデカさと重さ、分厚さだけです。これを除けば、まるでPCを持ち歩いているようです。おそらく、体感しないと実感できないと思います。何ヶ月か使用して手放すことになれば、それはこれが原因と予想します。
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![NW-WM1ZM2 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420913.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.70 (21件) |
283件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x21mm 重量:490g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(無酸素銅切削筐体モデル)。
- 金メッキを施した純度約99.99%の無酸素銅切削筐体を採用し、伸びのある澄んだ高音やクリアで力強い低音が再現可能。5.0型HDタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5輝き続ける名機
ZM2購入に全勢力を注いだので、イヤホンは古い相棒のXBA-N3にキンバーMUC-M12SB2リケーブルのセットで聞いてます。
いつかはIER-Z1Rとロトで惨敗中(泣)
【デザイン】
重厚で荘厳なフルメタルボディ。
金運を呼ぶ黄金の輝き。
所有する喜びが満ち溢れます。
【携帯性】
金メッキを施した無酸素銅削り出しの、
横綱級の重量です。以上。
【バッテリ】
1日長くても2時間くらいの使用なので、
満充電なら3日は持ちます。
【音質】
以前AM2を所有していましたが、
もう別次元です。
透明感、漆黒、広がりが増し、明らかに
桃源郷の世界にたどり着いた喜びと心地よさに包まれます。初めて聞いた時は鳥肌が立ちました。
ハイレゾ、ロスレス、サブスクの曲を聞いても、
AM2を凌駕していることが、節穴の耳でもわかるほどです。
【操作性】
私のXPERIA1�ZはAndroid16。
本機はAndroid11。お察しあれ。
でも五つ指ナマケモノの私には許容範囲内。
【ソフト】
SONYのW.ミュージックはサクサクで、曲を買うmoraアプリやAmazon musicも問題なく使えるので大丈夫です。
音楽聞く以外のアプリ衆には暇を出してます。
【拡張性】
拡張なんて野望は持ってません。
【総評】
AM2でも十分高音質でしたが、ZM2はやはり違います。倍以上のお値段には理由がありました。
もう4年前のモデルですが、私には音楽沼(DAP部門)の最終ゴールで、棺桶に入れてもらう予定です。
中・韓のお高いDAPも試聴しましたが確かに素晴らしいです。しかしZM2は心の奥に広がる唯一無二の存在であることが、古さを感じさせない輝きだと思います。
5感動しました
【デザイン】カッコいいです。高級感があります。
【携帯性】持ち運ぶ前提で考えていません。
重いのは分かっていたので自宅で仕事中に聴くこと前提で購入しました。
【バッテリ】自宅で使っているため気になりません。
【音質】本当に良い音でした。大満足です。
個人的には200時間以上聴いてからの方が音が良くなったように感じました。
【操作性】androidの特徴なのか起動が遅いですね。。。このまま何年も使い続けられるものなのかが気になります。
【付属ソフト】イコライザーが優秀です。操作性はもっさりしていますが…。
【拡張性】PCにつないでDAC利用するのも良いらしいですね。試してみたいです。
【総評】
NW-WM1ZM2、MDR-Z1R、キンバーケーブルと一通り推奨されている物を揃えて聴いています。
最初に初めて聴いたときは起動が遅くてストレスを感じたこともあり、値段ほどのものか…?と疑問を感じてしまいました。
ただそれからしばらく聴きこんだところ、他では得られない確かな音の広がりを感じる、と思うに至り今ではとても満足しています。
とても美しい伸びやかな音を奏でてくれて…今まで聴いていたどのような音とも比較にならないほど良いです。
イコライザーが優秀で昔のHD音源でもとても豊かな音質に聴こえました。
思い切って購入して本当に良かったです。
素晴らしい商品に出会えて人生が豊かになったように感じました。
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![DX180 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000045207.jpg) |
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-位 |
14位 |
4.53 (10件) |
51件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:75x123x16mm 重量:206g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 高いダイナミックレンジと低ひずみ率に定評があるDACチップ「CS43131」を4基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- Qualcomm Snapdragon 665 SoCにAndroidシステムを採用。8つのCPUコアを備えたSoCにより、シームレスな動作を実現する。
- 標準的な3.5mm、4.4mmの2系統を備え、2段階のGainコントロールと5種のデジタルフィルター、2種のFIRフィルターを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5角のないバランスのとれた音
【デザイン】
Amazonでタイムセール期間に購入。購入ページ写真では下品な明るいブルーで写っていましたが、手元に届くと結構おしゃれなデザインで、金属筐体のブルーは決して品のない色ではなくよかったです。
ボタン3つとボリューム兼電源ON/OFFボタンの4ボタンでシンプルなデザインです。
【携帯性】
外に持ち出してないのでわかりませんがDAPはスマホよりは分厚くてごついので★4つとしました。
【バッテリ】
土日、とか平日夜聞き出すとどはまりするほうなのでもう少しバッテリー持ちするといいですが一日聴く時間のバッテリーは持つので、平均的にはよいほうではないかと思います。
【音質】
3.5mmより4.4mmバランス端子のほうが音の霞も様なものが晴れて、音場も広がり絶対良い音がします。DACが4個ありますが3.5mm出力ではその恩恵が受けられない構造になっているのでイヤホンも一緒に買うなら4.4mm端子対応のものを是非お勧めします。3.5mmでは何のためにここまでの値段を出したのかというような結果になりかねません。
音の傾向については低域の制動力や、無音時の静寂さはZX-707に軍配が上がりますが、といって別にノイジーなわけではなく、低域から高域までバランスよく広い音場でならしてくれます。聴感上のSN比がもう少しあれば文句言うことないのですがibassoでは一番安いモデルなのであまり上ばかり見ても仕方ないと思います。最新のファームウエアver1.05が今年の6月ごろにリリースされてDRE(ダイナミックレンジの拡張)のON/OFF,最適化がMango Music Playerの設定に出てきて音の変化が楽しめるようになりました。
長時間聴いていても比較的聴き疲れしない音ですが、小音量、無音時の静寂さがもっと上がるとさらに何時間も音に没入できると思います。ダイナミックレンジは要は音源ソースによりますが、カタログ数値にある通り壮大になる曲はスケール感ある音はします。
【操作性】
ボリュームはカチカチとクリック音がします。数値一つずつ変化します。上位機種よりボリュームのクリック感があってよいらしいです。3つのボタン、次の曲、再生/停止、前の曲はわかりやすくてよいです。ただ誤って押さないようホールドボタンがあってもよかったかなとは思います。本体パネルの操作性も含め取説をざら読みするだけであとは直感的に操作できました。
【付属ソフト】
付属のMango Music Playerは使いづらいという書き込みがありましたが、以前所有していたSony ZX-707付属のプレーヤーぐらいの使い勝手はあります。ただ、PCに音楽を取り込むメーカー専用のアプリがないのでSonyのMusic Center for PCでFLAC形式でCDを取り込むと大概のCDのジャケット画像がFLACファイルに埋め込まれた状態で取り込め、Music Centerの保存先フォルダをWindows PC上のミュージックフォルダに変更すれば、エクスプローラーでミュージックをクリックするとアーティスト、そしてアルバム名のサブフォルダ内にFLAC形式でトラックが保存されていて、DX180に挿入したmicroSDxcカード内のミュージックフォルダにアーティスト名のフォルダごとドラッグ、ドロップすればデータの移行はできます。あとはマンゴープレーヤーの再生画面右上の設定(歯車マーク)内のライブラリスキャンでSDカードをスキャンすればMango Music Playerはウオークマンぐらいの感覚で使えました。
【拡張性】
ハイレゾではありませんがAWAという音質の良いサブスクアプリをインストールして使用できました。公式に公認はされていませんが手持ちのアプリを一度インストールしてみるとよいと思います。ただサブスクソフトだと、DX180の標準プレーヤーMango Music Playerのグライコやパラメトリックイコライザーは使用できず、デジタルフィルターだけ選択できました。微妙な音質調整にはなると思います。
高級DAPのようにDACボードの交換とかできませんが、付属品で、TPUケースのほか、液晶パネル、背面の保護フィルムがそれぞれ2枚ずつ入っているのは気が利いていると思いました。
【総評】
もう生産終了で輸入代理店のMUSINのHPからもDX180の欄が消えているので、これから購入を考えている方は早めに手に入れたほうが良いと思います。昨今の円安やメモリの高騰でなかなか価格が下がらない時が多いですが、価格相応の価値はあるのではないかというのが正直な感想です。FiioのM21のようにデスクトップモードがあればバッテリーを消耗せず何時間も聞けるので完璧なんですけど。次新しいモデルが出る時はぜひ搭載してほしいです。
使用環境:DAP DX180
イヤホン Dunu DavinciとThieaudio hype4 mk ii バランス接続(3.5mmプラグも比較のために使用)
IE300 3.5mmシングルエンド接続
5しっかりして十分
【デザイン】USB、カードスロットが直アクセスできて良いし、縦長過ぎないデザイン、イヤフォン端子、ダイヤルスイッチ、かなり良いですが、ダイヤルスイッチは飛び出していないほうがよかった。
【携帯性】良いですが、ちょっと厚さと重さを減らしてほしかった。
【バッテリ】十分ですが、バランス接続だとまあまあ減るなという感じはある。
【音質】前に使っていたのがONKYOのグランビートなので、新しさが全然違うので、今のものはここまで良いかと思いました。
パワーがあるのがわかります。音が細かい、今まで聞こえていなかった音まで聞こえて、きっちりしている。大きめのヘッドホンをつないでも音は細かく大きく出せる。古い機種を使っている人は買い替えをお勧めします。
【操作性】ダイヤルの音量スイッチが欲しくて、機種を絞りましたが、出っ張っているため、不意の操作が起きます。電源スイッチでもあるので、当たっていて勝手に電源入ったり。しかしダイヤル音量スイッチは操作しやすくて良い。
【付属ソフト】必要十分だと思います。いらんことしていない。
【拡張性】外部出力へも対応しているし、不足ないと思う。
【総評】新しい、パワーが十分ある機種はここまで変わるかと思います。音を大きくしても、細かい音は細かく聞こえて、ガなる感じはありません。低音、高音、変なことをしないで、そのままきっちり出力している感じがします。もっと早く買い替えれば良かった。
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![JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049764.jpg) |
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3位 |
15位 |
4.15 (4件) |
11件 |
2026/1/16 |
2026/1/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型なボディにパワーを秘めたプレイヤー
shanling M6 Ver.21の使い勝手の良さに満足していたが、最近とうとう起動しなくなり昇天。
駆動力が十分なDAPで、なおかつAndroid搭載のものを探したところJM21のアップデート版が出ていたので買い替えてみた。
【デザイン】
なかなかオシャレで悪くなく、背面の凹凸が見えるクリアカバーがついているのがオツ。
ただあんまり保護力はないので、持ち運びがラフな人はしっかりしたカバーを買ってつけたほうがいいかも。
画面は一昔前のスマホのようにベゼル(枠)部分が広めになっている。
【携帯性】
液晶付きのAndroid機のなかでは非常に小さい部類で、しかも薄い。これ以上小さくされると操作しづらくなりそうなので、このへんが一番バランス良いかもしれない。
ガチDAPをポケットに入れるとかさばったり服を引っ張ることが多いが、本機は重さも全く気にならないし、胸ポケットに収めやすい存在感は◎。
【バッテリ】
JM21と比較して1000ミリアンペア増え、3000ミリアンペアとなっているらしい。
バッテリーもちについては使い方によるところで、たとえば自分の場合はBluetoothでの通勤使用メインでオフのときに少し有線で使う比率なので、充電なしで1週間程度は使える感じ。
できることが多いAndroid機かつ出力がパワフルなだけに、ストリーミングを使いながらガッツリ有線などの使い方だと消耗が激しいかもしれない。
Bluetoothでの使用メインだと単純に電波を投げているだけなのでかなり保つと思われる。
【音質】
個人的にこの価格でオペアンプを積んでいることを高く評価している。
低価格帯のDAPはDACそのものに音作りだけでなく増幅までやらせがちで、高抵抗のイヤホンや平面駆動との相性がかなり厳しい。
そこのところ本機は別口でオペアンプの増幅段を持っているので、ちょっと駆動が重ためのものでも使えて安心できる。
音作りの傾向としてはM6 Ver.21よりほんの少し低音が少なめか?と思うが気になるほどではなかった。
【操作性】
システム面はなかなか悪くなく、中に入っているSoCが一昔前のSnapdragonながら 音楽を聴くくらいなら処理力も十分といったところ。OSはAndroid 13でそこまで古くはないので、しばらくはストリーミングアプリも使っていけそう。
ただ、SDに大量に溜め込んだ音楽ファイルを初回スキャンするときなどは若干時間がかかるなどチップの古さが足を引っ張る部分もあり。
ハードウェア面だと、曲送りなどをやる物理ボタンの並び順が逆だったら使いやすいんだけど…とは思ったが不満点はそのくらい。
【付属ソフト】
意外と標準の再生アプリがよくできていた。
この手の中華DAPは再生アプリのソートがピンイン順になりがちなのでneutronを入れて聴こうと思っていたが、ちゃんと日本語順で並んでいて探しやすい。
ありがちな変な中華アプリストアではなく純正のGoogle Playストアが最初から入っているので、普通にストリーミングや動画アプリを入れられるのも好感。
【拡張性】
Android端末なので好みに応じてどうにでも。
Bluetoothのバージョンも比較的新しく、LDACなどひととおりのコーデックに対応しているので使いやすい。
【総評】
エントリー帯でありつつも新しめのOSを積み、操作性も良く、ゲインも大きめと性能が高くまとまっている。バッテリーがさらに大きければ…と思うところはあるが、Bluetooth主体である程度有線を使うスタイルの人には問題ないレベルだと思う。
バランス接続やハイゲイン有線の連続使用、ストリーミング使用でのバッテリーを重視する人は上位機のM21を検討するのもいいかも。
ややライトな使い方向け感はあるが、DAP入門にもいいし、有線派である程度出力がほしい層の期待にも応えられるちょうどいい感じの存在ではないかと思う。
5やりたいこと全部出来ました
【デザイン】
普通にかっこいい
【携帯性】
思ったより小さかった
【バッテリ】
前作より容量上がっていていい感じ
【音質】
スマホでWF-1000XM4を繋いていたが、
本機につなぐと低域のボワボワした緩い感じがなくなり、高域は伸びるようになった
【操作性】
小さいが操作性はよい
画面も見やすい
【付属ソフト】
プレーヤーは普通に使える
【拡張性】
3.5mmと4.4mmがあり、問題なし
【総評】
まさかの音が変わると思っていなかった
アナログイヤホンが欲しくなった。
MicroSDカードを追加して拡張したメモリに曲を保存して対応出来たので満足
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![N6iii DAP/E203 SPK-A006-E203 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685890.jpg) |
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-位 |
18位 |
- (0件) |
10件 |
2025/4/14 |
2025/4/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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-位 |
19位 |
5.00 (5件) |
40件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
microSDカード |
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11.8時間 |
○ |
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○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:65.5x125x19.5mm 重量:204g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- ミリタリーグレードのRaytheon製「JAN6418」真空管(NOS)を搭載し、3つの音色を持つデジタルオーディオプレーヤー。
- 3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスのヘッドホン出力とラインレベルのアナログ出力を備え、真空管とソリッドステートの両方の音色を出せる。
- アルミフレームに2本1組のサスペンションピンをデザインし、「JAN6418」を垂直に吊り下げることでサスペンション効果を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管おもしろいです
【デザイン】
シンプルで使いやすいです。
【携帯性】
少し重めですが、困ることはないです。
【バッテリ】
他のDAPに比べて減りがやや早いかなと思います。高音質で聴いているので仕方ないのかもしれません。ただ、1日の外出においては普通にもちますので、わたしには問題ないレベルです。
【音質】
突き刺さる高音と頭に響く低音が苦手なので、真空管モードをオンにして「クラシックモード」で聴いています。イコライザーの設定は低音と高音を少し下げにしています。バランス接続で聴いていますが、音の解像度は良く、他のハイエンドDAPに引けをとらないと感じます。
ハイエンドのDAPは音の解像度が高すぎて、ずっと聴いていると疲れてしまいます。ミドルクラスのDAPですと聴き疲れはあまりありませんが、音の解像度が物足りないといったことになります。
こちらのN3ultraはそんな両方の良いとこどりをしたDAPです。音の解像度はとても良いのに、突き刺さりの少ない音を出してくれます。
しかし、低音や高音が好きな方にもおすすめできます。最初に聴いたとき、低音の迫力や高音の煌びやかさに驚きましたので。
【操作性】
いたって普通です。変なOSが入ってないのでストレスフリーです。
【付属ソフト】
ソフトカバーと保護シールが同梱されていました。親切ですね。
【総評】
今回こちらを購入した目的が、作業しながら聴き疲れしないDAPを ということだったので、買って間違いはなかったと思います。
他にも優れたDAPがたくさんあるかと思いますが、すべては買えませんからね。色々な方のレビューを参考にしながら意を決してポチる。これも一つの楽しみ方だと思います。
そういうことで、価格ドットコムさんには毎回お世話になっております。感謝です。
わたしの拙いレビューが他の方のわずかな助けになれば幸いです。
5操作性、拡張性最悪かも知れませんが、それでも最高です。
ONKYO DP-S1からの乗り換えです。
イヤホーンはTechnics EAH-TZ700 オヤイデ電気オリジナルの<MMCX型 オーグ+α撚り線+オーグ+pt撚り線リケーブル 2.5mm4極バランス接続>を4.4mmコネクタに改造してリケーブルしてます。
最近<MMCX型 オーグライン+α撚線>も購入して使い始めました。
【デザイン】
可もなく不可もなく無難なデザインです。
接続端子が下についていたのは設計上仕方がなかったのでしょう。胸ポケットに収めて使う私は一瞬んん?と思いましたが逆さまに収めれば外から見えるわけでもないので無問題でした。
また起動時のカインロゴのライティングアニメはなかなか気に入ってます。
標準でシリコンカバーがついているのもgoodでした。
【携帯性】
シャツの胸ポケットに収めるにはギリの大きさです。
まあ収まっているので良しとします。
【バッテリ】
真空管を起動するとなかなか消費電力が大きい様で8年使ったDP-S1と同程度でした。
連続使用で約6時間。
私の使用頻度としては1日3時間から4時間なのでほぼ毎日充電になりますが不便は感じていません。
この前間違えてスタンバイ状態で半日置いてましたがバッテリー残量表示がほぼ変わっていなかったのでバッテリーそのものや電源回路、アプリの電源管理は非常に状態が良い様です。
ただ充電はなかなか大変で私のMacBook Pro(2019)経由の充電では残量25%から半日(約6時間)掛かっても完充されませんでした。
【音質】
音質に関しては期待以上。
使い始めから音に深みというか広がりを感じ100時間を超えた今では「空間的余韻」を感じています。
それはモノラル音源に関しても録音によっては定位はセンターなのに空間を感じます。
低音から高音まで豊かに広がる感覚はイヤホーンのせいなのか本機の性能なのかよく分かりませんがとても気に入ってます。
【操作性】
操作性を鑑みてこの機種を選んだわけではないので覚悟はしていましたがBluetoothもWi-Fiも装備していないのでリモコンも使えずある意味DP-S1より操作性は悪いと思います。
【拡張性】
拡張性もmicro DSスロット一つということでDP-S1より劣っている様に思えますがUSB-C経由でDACが使えるのはよかったです。(一度Macに繋いで試してみましたがなかなか快適でした)
また私は使う気ありませんがUSB-C接続のBluetoothトランスミッターが使える様です。
【総評】
ONKYO DP-S1からの乗り換えです。
元々DP-S1が操作性、機能性がそれほど高い機種では無かったしスマホのリモートアプリも使用できなくなり端子も不安定になってきたのでどうせなら操作性、拡張性などの機能をすべて度外視して音質に全振りしようと思いこの機種を選び買い替えました。
正直、大正解でした。
それまでのDP-S1より明らかに音場が広がり自分の周りに快適なリスニング空間が形成される様な感覚になります。
楽器一つ一つの輪郭がさりげなく良くなり今まで少しボケ気味(雑味?)だったフォーカスがシッカリしたのに全く嫌味な主張をしない感じで自然にそこに現れて広がっていく感覚です。
現在、私のポータブルリスニングは今まで自分が経験してきたポータブルオーディオの中で最も心地良いものになっています。
(因みに最も心地良かったリスニング体験は今は無き秋葉原ヤマギワ電気本館、舶来オーディオ売り場のリスニングルームで聴いたジャズでした。)
この機種は利便性や機能性を求める人には決してお勧め出来ませんが、どんなに不便でも音質第一と思う人には打って付けです。
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7位 |
21位 |
- (0件) |
14件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
microSDカード |
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9.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:35.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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![NW-WM1AM2 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420914.jpg) |
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-位 |
21位 |
4.57 (51件) |
764件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x20.8mm 重量:299g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(アルミ切削筐体モデル)。
- アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。5.0型HDのタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5wm1am2のレビュー
終売商品ということで役に立つかどうかわかりませんが…
質感、音質、操作性ともに不満のないレベルでした。
Apple Musicを入れていますがサクサク動きます。
ウォークマンということで、イヤホン利用を前提としているポータブル機のためヘッドホン利用の場合、機種によってはパワー不足になります。
もう一点は据置機を利用したい場合に内蔵DACを利用したline-outできないのはちょっと痛いです。
USB接続でDAC→アンプ→スピーカーと繋ぐか、アナログ出力でアンプに繋ぐしかなく、wm1am2の良さを失ってしまうのはちょっともったいない。
5ポピュラー音楽であれば、十分なフラッグシップウォークマンです
【デザイン】まぁウォークマンのフラッグシップの一つですから、でかい頭体で重くてアルミで、こんなもんでしょ。Gmailができるし、いろんなアプリをダウンロードできるし、言わば通話できないスマートフォンみたいなもんですよ。タブレットに近いと言ったほうがいいかな?
【携帯性】ウォークマンと言う位ですから、持ち運びができるのがいいですが、サイズが大きく重いので、時と場合で持っていくところによります。考えちゃいます。
【バッテリ】ウォークマンでも、スマートフォンでもそうですが、内部の7割から8割の部分はバッテリーですけども、サイズが大きい分だけバッテリーも大きく長持ちするんではないかと思います。
【音質】音質については、ZX507や707の機能に加えて、さらに細かいところまで部品を精選してある分だけ、音は良いと思いますね。
しかも、ハイレベルのPCM音源から、DSEE Ultimate DSD音源までスケールアップと言うのか?この簡易リマスター音源に至るまで、これらの機能を使わないでおくのはもったいないし、このためにこのフラッグシップウォークマンがあると言っても過言ではありません。
【操作性】従来のウォークマンとほとんど同じですが、DACとしても使えるようです。もちろんBluetoothもできますが、リマスター音源の機能が使えないようなように思ったので、そこがちょっと残念ですね。
それでも、ソニーのLDAC(エルダック)対応機器にすぐ接続できるので、コーデックの性能は良いと思います。
【付属ソフト】思い浮かばないですが、本体だけで充分だと思います。ケースやカバーがあればなおのこといいと思うのですが。
【拡張性】先程も言ったように、従来の性能に加えて、DACとしても使えるし、Bluetoothももちろん使えるし、AIを使った音の学習、音楽の学習も面白いと思います。
【総評】はっきり言って、ここまで来ると、ソニーのこだわりが詰まっていると言っていいでしょうね。
良い音に取り付かれると、どんどんスケールアップしてしまうので、またまた底の無し沼にハマっているようです。そうそう、ゼンハイザーのIE600や、中華製品の、1つはハイブリッド。
もう一つは平面駆動の有線バランス接続イヤホンや、日本製ですが、ちょっと変わったところで、intime イヤホン 有線 碧2 Balanced シルバー カナル型 4.4mm バランス接続を、使っています。
が、それぞれのイヤホンの良いところを最大限に発揮できるのはこのウォークマンしか出来ないと思います。
また、ソニーはソニー製品であり、餅は餅屋であり、ヘッドホンのフラッグシップ MDR Z1R MDR-Z7M2 も所有してますが、
100%までとはいかないものの、まぁまぁ鳴らすことができて、割と良い音で聴くことができるのも素晴らしいと思います。
ソニーのヘッドホンはインピーダンスが低いので、ウォークマンで鳴らせるんだと思いますよ。他のソニーのヘッドホンでも多分大丈夫だと思います。
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![HiBy Digital M500 Hatsune Miku Edition [64GB Cyan]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262655.jpg) |
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10位 |
23位 |
- (0件) |
19件 |
2025/12/12 |
2026/2/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS(Android 14ベース) 幅x高さx奥行:76x128x15mm 重量:207g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Cyan
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![DX340MAX iB-DX340MAX [256GB]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/697158/697158554/6971585542282/IMG_PATH_M/pc/6971585542282_A01.jpg) |
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14位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/24 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
17.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:89.5x150x27.2mm 重量:610g 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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-位 |
28位 |
4.65 (3件) |
11件 |
2024/9/24 |
2024/9/27 |
microSDカード |
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12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Mtouch 2.0 OS 幅x高さx奥行:61x86x17mm 重量:116g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 86×61×17mmとコンパクトなサイズに、3.2型320×480タッチディスプレイを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- ESS社の省電力ハイパフォーマンスDAC「ES9069Q」を採用し、強力なD/A性能と、低消費電力制御を実現。
- Bluetooth5.2をサポートし、Bluetooth送信機能と、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万以下ならM1Plus一択です(ストリーミングしない人限定)
【デザイン】
思ったより高級感があり所有欲を満たされる。純正ケースのつくりも良い。
【携帯性】
BOXのタバコとほぼ同じくらいの大きさ。大抵のポケットに入る。
【バッテリ】
有線4.4mmバランス接続では10時間未満で要充電。
Bluetooth接続なら電池持ちがよいらしい。試してないので不明。
アンプの利得をもう少し落として有線を長持ちにしてほしかった。
唯一の不満です。
【音質】
FiiOやSONYよりあたたかい音で好み。とても良いと思う。
デジタルフィルターは8種類あり変化も比較的わかりやすい。
EQは使わないので不明。
アンプはlow gainでもパワーありすぎ。
16Ωのイヤホンだとvolume30/100が私は限界。
そのおかげか低音も高音も余裕で再生する。聴いていて楽しい。
【操作性】
電源onから音出しまで5秒と爆速。ちなみにA306Walkmanは1分。
液晶の反応は良いけど小さいのでお決まりの誤タッチあり。
リモート機能をつかえばスマホから操作でき外出時に便利。
物理ボタン・ダイヤルは手探りでも判別でき心強い。
アートの解像度が粗いが発色良いので気にならない。
UIに不具合はなく各操作は慣れとファイルの編集次第だと思う。
購入時ver2のファームになっており日本語の文字化けはなし。
秀逸なのが画面タッチでディスプレイoffから復帰できる設定。
【付属ソフト】
【拡張性】
SPDIFに対応してるので機会があれば据え置きにも導入できる。
【総評】
資産のFLACを良い音で聴くため視聴しまくってM1Plusに決めました。
Walkman A306からの乗り換えで起動の早さや音の違いに感激しました。
説明難しいけど、無機質でなくオーディオ的に良い色付けをされた音です。
M1Plusの音で不満なら10万以上の機種でないと納得できないと思います。
まあ非Androidでストリーミングできないから土俵が違うのですけど。
電池持ちがA306と同程度なのは唯一不満です。
でもスリープ感覚でストレスなくon.offでき実質は長く持つと思います。
これまでで一番のお気に入りで予備も購入する予定です。
4コンパクト音質納得
すべての点において納得するかもしれない
製品です、音質面 バッテリー面 使いやすさお手軽
など様々な観点から、マニアから中級者まで幅広く
行ける商品かと思います、是非視聴してみてください
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![M33 R2R FIO-M33R [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000050247.jpg) |
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6位 |
28位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:71.5x138.2x17mm 重量:258g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い始めたばかりですが
【デザイン】
本体のボタン配置などは問題ありませんが、付属ケースを付けるとボタンの位置が判別しにくくなります。
【携帯性】
現在使用中のソニーZX-707より少し大きく、重さはほぼ同じです。このクラスでは平均的な大きさです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは、ZX-707とほぼ同じ印象です。USB-PDに対応しているので、充電は高速です。
【音質】
SHURE SE846 G2を使用し、NOSモード似設定、ZX-707と比較しました。ZX-707と比較して響きが美しく、低音が豊かで美しいです。意外だったのがDSD再生で、ZX-707の方が良いと予想したのですが、メリハリのある音でZX-707を上回る印象です、
【操作性】
専用ケースを付けるとボタンが操作しにくくなるのですが、Bluetoothリモコンが使用することで改善できます。汎用のSatechi Bluetoothメディアボタンの他、ソニーRMT-NWS20も使用できました。
【付属ソフト】
Fiio Link fiio Cast等の使い方は、現在研究中です。
【拡張性】
豊富な入出力、デジタルトランスポートとしてDAC内装アンプと接続したりDACモードで使用する場合にバッテリーをバイパスして直接給電できるデスクトップモードなど、拡張性はとても高いです。
【総評】
独自開発のR2R DACによる高品位の音質、高い拡張性などコストパフォーマンスが高いと思います。
410万円を少し超える価格帯で、本格派の音色を求める方へ。
android OSなので、スマートフォンと同じ感覚で使えると思っていました。
製品が届き、開封したところ、快速入門指南(クイックスタートガイド)という、多言語対応の薄いマニュアルしか無いので、使いこなせるか不安に思いました。
調べたら、FILIO Japanのホームページのサポートで、資料が提供されているので、それを見ながら操作に慣れていくしかなさそうです。
内蔵メモリに、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番を入れて、DENON AH-D9200のアンバランス接続で聴いてみました。
聴くにあたって、私が心配したのは、この組み合わせでホワイトノイズが出るかということでした。
しかし、その心配は杞憂で、イコライザをクラシックに設定することで、コンサートホールで聴き入るような、心地好い、まろやかな音色が響きました。
DENON AH-D9200は密閉型の、イーピーダンスが低い高感度な鳴らしやすいヘッドフォンで、SONY NW-A35で聴いて心地好い響きで感動したものですが、M33 R2R FIO-M33Rは、それとは別次元であると思いました。
密閉型のAH-D9200ですが、音場の広がりや楽器の響きが、コンサートホールで聴くのと同じレベルで再現されるかのようです。
ビニール製と思われるケースにDAP本体が入っていますが、ケースにボタンのアイコンが刻印されているので、操作は容易です。
届いたばかりで、まだ1曲だけ聴いただけですが、10万円を少し超える価格帯で、最新の本格派のDAPが欲しい方は、本品は有力な選択肢の一つになると思います。
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-位 |
30位 |
2.94 (3件) |
116件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
34位 |
3.93 (76件) |
1062件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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-位 |
35位 |
4.13 (19件) |
173件 |
2023/3/15 |
2023/3/24 |
microSDカード |
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14.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:36.8g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5国内正規代理店経由のものは品質上問題有りませんし大変優秀です
【デザイン】
初代M0が外側全体が金属製だったのに比べると上面下面がプラスチックになっているようですが、
チープさは全く感じさせません
サイズも初代M0とほぼ変わり無いのがすごいところです
【携帯性】
携帯DAPの極限ですね。これ以上小さくするのは無理でしょう
【バッテリ】
連続して2〜3時間しか聞かないのでよくわかりませんが、1/3程度しか減りません
普通の使い方であれば10時間以上持つでしょう
【音質】
誇張等のない、癖のない音質です
いつまでも聴いていたいと思わせられます
【操作性】
初代M0で慣れているせいもあるでしょうが、それほど使い難いとは感じません
タッチスクリーンも音量調節リングも備えていますので、慣れれば操作できます
小さな機械を愛でる人には、操作性にも愛着を持てるのではないでしょうか
【付属ソフト】
ブルーツゥース接続とかせずに単体で使っているので、付属ソフトは使用していません
無評価とします
【拡張性】
バランスアダプタケーブル(別売)やUSBデジタル入出力、
ブルーツゥースでのスマートフォンとのペアリング(専用アプリを無償でダウンロード)
など、一通りの拡張性は備えています
とはいえ、直接有線イヤホンに繋ぐか、バランスアダプタ経由で有線ハイレゾイヤホンに繋ぐのが
一番このDAPの音質を楽しめる方法です
【総評】
アンドロイドを使わない独自OSなのでアンドロイドのバージョンアップが終わって
セキュリティリスクに曝されることもなく、純粋に音楽を楽しめます
それがミニマムサイズで楽しめるのですから、私にとっては満点の製品です
【補足】
このDAPは製造終了しており、国内では新品の流通在庫もほぼ無くなっているようですが、
アリエクスプレスなどの海外通販はあまりお勧めしません
アリのディーラーの中にはメーカー正規代理店を匂わせておきなが実は違うものも多いですし、
正規品が届くという保証も有りません
私もたまに国内で販売されていない製品を入手したい時、アリなどの海外通販を使いますが、
販売業者の裏付けを充分とっても3〜5回に1回程度は偽物を掴ませられてしまいます
それほどシビアな世界だということを肝に銘じてください
そういう海外通販を利用して届いたものが不良品だと言って、メーカーやその正規品までもを
否定するような表現はいかがなものかと思います
※レビュー時の注意事項にも「海外流通品などへのレビューについては閲覧者の誤認を招く可能性があるため、お控えください。」と、ありますよね
今ならこれの後継機のM0puraが出始めたので、それを正規代理店経由(並行輸入品でなく)で
買われた方が良いでしょう(私は未だ実物を聴いたことがないので、保証はできません)
5DAPとは本来このサイズ感であるべきだろう
Fiio X5 2nd Gen → AK70 → SONY ZX300とDAPを買い替えて、愛用していたZX300のバッテリーがヘタって来たので、本機にたどり着きました。
【デザイン】
チープと言われてる節もありますが、そこまでデザインが悪いとは思えません。
【携帯性】
本機のウリでしょう。このコンパクトさは昨今のDAPには無い利点かと。FitEarのケースに本機とイヤホン(Shure AONIC5)を入れて持ち運べるのは荷物が減るという意味で感動しました。
【バッテリ】
別売りのアダプターにてバランス接続+EQ+FLACファイルなので思ったより減るなぁという印象。コンパクトさとのトレードオフかなと。
【音質】
スマホより良いけど、普通のDAP以下という口コミを見ましたが、バランス接続をしてEQとかフィルターで調整するとZX300と同等かそれ以上の音質になると思います。当時5万だったZX300に比べるとコスパは良いかと。
【操作性】
無しに等しいです(笑)でも音楽聴いてる最中にそんなにDAPを弄ることはないので、そこまで大きなストレスはありません。
【総評】
近年のDAPの大型化、高額化に嫌気がさしていました。ZX300がもう自分にとっては最後のDAPかなぁと思っていました。そんな中に本機が発売され、ずーっと気になってたのですが、今年の夏の異常な暑さでZX300をポケットに入れて聴く気も起きなくなり、しばらくはスマホで音楽を聴いていましたが、何か違うなぁと…。
なので本機を買いましたが、正解でした。音質も危惧してたような感じでもなく、操作性は…まぁ想定内(笑)
むしろこのサイズ感こそがDAPがDAPであるべきサイズなのでは?と思えるほど満足しています。
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![PD10 & Cradle IRV-AK-PD10 [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690870.jpg) |
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-位 |
36位 |
- (1件) |
3件 |
2025/5/23 |
2025/5/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/Qobuz Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:75.4x149.5x17.3mm 重量:435g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
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![A&ultima SP3000T IRV-AK-SP3000T [256GB Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627418.jpg) |
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-位 |
36位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/5/24 |
2024/6/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:84.7x141.5x18mm 重量:483g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Silver
【特長】- デュアル「RAYTHEON JAN6418」ミリタリースペックビンテージ真空管搭載のデジタルオーディオプレーヤー。フラッグシップラインA&ultimaシリーズ第6弾。
- デジタル信号の処理を担当するAKM「AK4191EQ」とフラッグシップDAC「AK4499EX」を各2基搭載し、独立したオーディオ回路設計を採用。
- 高級アナログサウンドのための「真空管電流オプション」と「真空管LED」、3つのアンプモードを切り替え可能な「トリプルアンプシステム」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4最強のハイエンドDAPの一つ
【デザイン】使いやすい四角い形、操作しやすいボリューム、無駄が無く良い感じです。
【携帯性】サイズ的には問題無いですが重量があります。
【バッテリ】TUBEモード電流Highだと割とスルスル減る印象です。
【音質】化け物です。やっぱりクラスの違いを見せつけます。
その上で、ハイエンドDAPに真空管を載せた点が凄いと思いました。
音質も切り替え出来て真空管モード、オペアンプモード、それらのハイブリッドモードが選べます。
また真空管への電流値を変更できます。これらの操作で明確に音質が変化するのが面白いです。
個人的にはメーカーが一番良い方向にチューンしているだろうTubeモードのHighカレントモードに痺れました。
【操作性】慣れるまで戸惑います。側面のスイッチは誤動作の原因になるのでオフにしたいができない・・・。
【付属ソフト】ベースはAndroid機ですが、素のAndorid画面は出せません。
Play Store等から新たにアプリをインストールはできないようです。
【拡張性】普通のDAPです。ヘッドホン端子は豊富です。
【総評】
試聴せずに買ってもアリかと思います。
50万円は出せませんが、中古で安く買うなら物凄くお得感があります。
真空管は米軍の在庫放出品を選別して使っているようです。
もともと電池管で消費電力も少ないですが、このモデルに載せると流石に減りますね・・・。
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![A&ultima SP4000 IRV-AK-SP4000 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048445.jpg) |
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-位 |
36位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/16 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:615g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って悔いなし
SP3000からの買い替えとなります。
値段もさることながら、その重さにビックリです。
このまま行くと、SP10000辺りで1キロこえてしまいそうです。
前回は中古でブラックでしたが、今回はシルバーにしました。
ケースも、某店舗限定のグリーンを別に買って使用していますが、すでにほつれが・・・・
音質は、全機種の解像度重視プラス、低域プラス、尚且つ出力アップで聴きやすく満足しています。
イヤフォンは、以前から欲しかったEMPERORを購入していう事なしです。
ハイドライヴィングモードは、打耳なので私にはわかりずらいです。
クロスフィードも、基本使いません。
製品の見た目も素晴らしいですね。
音だけではなく、所有する喜び、満足感、これはとても大切なことです。
不満な点は、DSD音源だとVUメーターが動かない。
この動きを見るのが好きなのです。
後は、ストレージが256GBは少ないです。
SDカードも相性があるので、ストレージが多いに越したことはないです。
バッテリーの減りが凄まじいです。
5~6時間ぐらいでバッテリー切れ?
そんなにヴォリュームを挙げているわけではないのですが、もっと容量があると良かったです。
SP3000購入後、Z1M2も買いました。
こちらは音は気に入りましたが、起動は遅い、スクロールがカクカクする等不満があります。
ですが、SP4000にはない良さもあり、並行して使用しています。
Z1M2は外で使いましたが、SP4000は怖くてまだ自宅でしか使っていません。
外では、歩きながらではなく喫茶店内など限定にしようと思います。
SP2000をアスファルトに落としてしまい、傷をつけてしまったトラウマはまだ消えていません。
SP3000を使っていた時は、もうこれでDAPは最後にするつもりが結局、買ってしまいました。
もう、聴力も落ちてしまいましたが、次のSP5000も買ってしまいそうです。
10~20代前半にこの音&この製品に出会いたかった・・・
追加です。
ある方が Neutron Playerなるものを入れていたので、私も入れてみました。
音は駄耳にてよくは分かりませんが、全体的にいい感じです。
ジャケット写真も大きくなり、クロスフィードもデフォルトのより違いが分かりやすいです。
スマホにもこれを入れましたが、問題なく使えています。
ついにクレードルが出ますね。
ケース付きで使えないのが残念。
ケース付きで使えるのなら、買いたいのですが。
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![N8iii SPK-A007 [256GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/949547_2977565.jpg) |
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32位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:88x157x25mm 重量:580g タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![SHANLING M3 Plus [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048153.jpg) |
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-位 |
47位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:AAC/aptX/aptX HD 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:オープンAndroid 13 幅x高さx奥行:70.5x115x18mm 重量:205g 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャツやズボンのポケットにギリギリ入る?高音質DAP
お店でFiio M21、Shanling M3 Plusを聴き比べてM3 Plusを購入。手持ちのJM21、M1 Plusとも比較しつつ。
【デザイン】
無難にかっこいいのはM21、JM21
ダイヤルとかごついのは好みじゃないけどShanlingのは許容範囲内
【携帯性】
M1 Plus(厚みはあるが小さい) > JM21(薄い) > M21 > M3 Plus
【バッテリ(公称値、バランス接続)】
M21 > M3 Plus > M1 Plus > JM21
※M3 Plusはバランス接続&4-DACの時間が公式ページに書いてないので実際は順位が下がるかも
再レビューにて追記)
バランス接続&4-DACの場合は9.5時間ぐらい
M21(12.5H) > M3 Plus(2-DAC)(11H) > M1 Plus(10H) > JM21、 M3 Plus(4-DAC)(9.5H)
【音質】
EQオフ、Filterはノーマルっぽいものを選択して比較。
M21とM3 PlusはDACなどの構成が似ているせいか結構近しく感じたが、M21はバランスを保って美しい音寄り、M3 Plusは弦楽器や打楽器の響きが気持ちいいドンシャリ寄りに感じた。
JM21とM1 Plusの違いを引き継ぎつつパワフルになり深みが増した感じ。
【操作性(再生アプリ)】
再生アプリの操作性については、JM21、M21は戻るボタンが小さくて押しづらいがフォルダ階層がパンクズのように表示されているので戻りにくいということはない。曲のリスト表示ではアルバムアートがM3 Plusより小さくて画面内に表示できる曲数が多く一覧性は良い。
M3 Plusは戻るボタンが押しづらいと感じることはなかった。曲のリスト表示ではアルバムアートがJM21、M21より大きくて画面内に表示できる曲数が少なく若干一覧性は良くない。再生中の曲のスペアナ表示機能がある。じっくり見るのは最初だけだと思うけど。
JM21、M21とM3 PlusではCPUが違うが、再生アプリの操作で重く感じることはなかったのでDAPとして使う分には気にしなくて良いかと。
M1 Plusは独自OSだけど設定などの一部はAndroidに寄せた感じ。余分な機能が無い分スッキリしていて迷いにくい。Androidと違ってSDカードに勝手に余計なフォルダを沢山作らない。曲のファイル名が長いとスクロール表示になり見づらいのが残念。
M21はHOLDボタンがある。OSの設定でロック画面中にボタンをロックできるが、HOLDボタンはあると便利かも。
M3 Plusは設定で2-DACと4-DACを選べる。
【総評】
M21と比べてM3 Plusの音が好みだったので購入。
シャツやズボンのポケットに入れると存在感がありすぎるので上着やバッグなどの大きめのポケットに入れて使うかな。
JM21は売るかもしれないけどM1 Plusは携帯性が良いので手放せない。
買う前と買った直後はじっくり聞き比べたりするけど、それ以外は移動中メインに使うことを考えるとM1 Plusで十分だったんじゃ?と思わなくもない。
再レビューにて追記)
ウォーキングなど音に集中できるながら聴きならM1 Plusとの音の違いは明白で十分性能を享受できるので、今では持ち歩きもM3 Plusメインになってしまった。
ただ、結構熱を持つので暑いうちは衣服のポケットにいれるのは非推奨。
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![N6iii DAP/C201 SPK-A006 [128GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41S2d+cYd3L._SL160_.jpg) |
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-位 |
47位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/23 |
2024/12/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- 工具不要でユーザーが交換可能なオーディオマザーボードを搭載するポータブルオーディオプレーヤー。
- 低消費電力の高品質DAC「CS43198」チップ×8を使用し、「C201」オーディオマザーボードでパラレル完全差動マトリックスDAC回路を構成する。
- 低ひずみのデュアルオーディオオペアンプ、Texas Instruments「OPA1622」をヘッドホン増幅用に採用し、高い出力ドライブ能力と低ノイズを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4SP3000並にホワイトノイズが殆ど聞こえないのは凄い
購入年月日:2024年12月24日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です。
【デザイン】
前機種のN6iiから縦、横、厚み、それぞれ一回り大きく厚くなりました。
フォンアウトは底面、充電口は天面にあります。
向かって画面左側面にある音量ダイアルと物理ボタンは金色にメッキされて高級感があります。
天面の充電口は、自分の手元にあるプレイヤーの中では初めての為、少し違和感ありますね。
画面点灯/消灯ボタンは左側面にありますが、個人的には右側面の方が使い易そうです。
【携帯性】
全体的に一回り大きくなりましたから携帯性は少し低下しました。
冬服の大きなポケットなら問題なく携帯出来ますが、夏場はスリングバックや鞄に入れて携帯しないと厳しいでしょう。
地面に落下させた時の絶望感はハンパ無いですから、横着しないで出来るだけジッパー付きのポケットか鞄に入れましょう
【バッテリ】
前機種から少し大きくなった為なのか、少しバッテリーの減り方が遅くなった感じがします。
自分の聴き方だと2曲〜3曲聴くと1%減る感じです。
【音質】
何時もイコライザーoffかイコライザーon+フラットで聴いてます。
自分が普段使ってるAKのSP3000、SP3000M、SR35、KANN alphaに比べると僅かに低音と高音が強調されてボーカルが半歩後ろに引っ込んでる感じがします。
同じイヤホンをバランス接続させて交互に聴き比べて漸く分かるくらいの僅かな違いですし、N6iii単体で聴くとコレでも充分良い音だと思います。
しかし内蔵アプリで音楽を聴くとジャケットの写真やイラストは断然AK機の方が綺麗に表示されると思います。
何か画質がモヤッとしてる感じです。
【操作性】
前機種に比べて特に音量ダイアルの操作性が低下した様に感じます。
見た目は良いのですが、少し本体側に入り過ぎだと思います。あと2mm〜3mm位出っ張ってると音量操作がし易くなると思います。
これは現在、自分の右半身が右指も含めて不自由なせいかもしれません。
【付属ソフト】
内蔵プレイヤーにプラスしてシャンリンのプレイヤーアプリを入れてます。
シャンリンの方が、入れた順に曲を表示出来て便利なので、最近はコレばかり使ってます。
【拡張性】
Android12ベースのDAPですから音楽再生に必要なアプリやTWSに必要なアプリは問題無しでダウンロードできます。
最初からDAPを保護する革ケースが付属してます。しかし自分はTPUケースに交換すると思います。
付属ケースは天面部が全て開いてる為、何かの拍子にmicroSDカードがすっ飛びそうな悪寒がします。
因みにmicroSDカードはサンディスクのEXTREME 256GBを使ってます。
【総評】
ハイエンドDAPを所有する方々のセカンドDAPとして中々良い選択肢になると思います。
音楽に興味を持った方々のファーストDAPとしても良いとは思いますが、いきなり約20万出せる方は少数だと思います。
microSDカード紛失防止の為にも、ケース天面は何らかの形で挿入口を塞ぐ必要があると思います。
※2〜3ヶ月使用後、再レビュー予定です。
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![DX340 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672924.jpg) |
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-位 |
49位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:77.5x150x19mm 重量:486g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5Hi-Fiオーディオの王道を行く音。現代のDAPのひとつの到達点。
当初はDX270を購入したのですが、予想をはるかに超えるウォーム系サウンドで、良い製品ではあるけれど自分の好みからは遠い、ということで、こちらのDX340に買い替えました。本機は、ずっとニュートラルないしクール系の音を志向しています。
(DX270に関してもレビューを投稿させていただいていますので、必要な方はそちらもご参照ください。本レビュー末尾にリンクを置いてあります。)
【音質】
高解像度で帯域バランスはニュートラル、鮮明な音像、非常に広い音場、リアルな音色と、Hi-Fiオーディオの王道を行く音作りです。ポジティブな意味で、「普通の良い音」を徹底的に磨き上げて高品質にした、という感じのキャラクターです。
高域は刺さりの原因となる帯域は抑えつつも、シンバルなどの刺激成分はしっかりと鳴らします。透明感、抜けの良さ、爽やかさといった要素がしっかりと感じられる、充実した高域です。ボーカル帯域も美しく聴きやすいですが、無理やり前に押し出した感じではなく、音場の広さのおかげで自然と浮かび上がるような印象です。
低域はずしりとした量感を持ちながら、引き締まったシャープさ、スピード感を兼ね備え、ブーミーなだらしなさとは無縁です。低音楽器どうしの分離、描き分けも優れています。
個人的には、音場の広さと自然さに一番感銘を受けました。横方向に大きく広がりつつも、無理やり拡張したような不自然さがありません。また、一つ一つの音がぼやけてしまう感じもなく、広い空間の中にすべてが屹立する様も見事です。
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※以下、音質以外の部分に関しては、DX270と同仕様の部分が多いため、以前に投稿したDX270のレビューと同じ記述が多くなることをご了承ください。
【仕様面、使用感】
Snapdragon665を積んでいますので、操作のレスポンスはDAPとしては良好な方です。音量調節はダイヤル式で、全100ステップ。中華DAPでは64ステップの製品も多いので、この点も本機のアドバンテージです。
中華系のDAP/DACでは、再生開始時に一瞬ミュート、フェードインの処理が入り、音楽の頭が欠けることが多々あります。私はこれが大嫌いで、中華系の再生デバイスを長らく避けてきたのですが、本機で純正のプレイヤーアプリを使う限りでは、そうした処理は発生しません。これは購入の大きな動機になっています。
【アプリ】
デフォルトでインストールされているAndroid用再生アプリは、純正のMango Playerのみです。操作性で若干洗練されていない面があるものの、普通に使えるレベルには達しています。
他社製アプリも、多くはSRCを回避してビットパーフェクトで内蔵DACまで送られることを確認しています。アプリごとの状況は下記の通りです。
ビットパーフェクトで内蔵DACまで送られることを確認したアプリ
・Qobuz
・Apple Music
・USB Audio Player
・Poweramp(現状ではベータ版のみ対応、build1031で動作を確認)
ビットパーフェクトで内蔵DACまで送れないアプリ
・Amazon Music
・Onkyo HF Player
【Mango OSについて】
iBassoのDAPでは、Androidとは別に、ローカルファイル再生専用のMango OSが搭載されており、再起動で切り替えることができます。音質は明らかにMango OSの方が優れており、全体の艶感、実在感が増し、低域の分離も良くなります。
ただ、このMango OSは音質対策としてSoCの駆動を最低限まで抑えているそうで、動作速度は非常にもっさりしています。これは致し方ないところですね。
【DC-IN 12V外部電源入力について】
ACアダプターが付属していて、これを専用端子に接続することで、バッテリーを使わず外部電源で駆動する、Super Gainモードが使用可能となります。なお、通常の充電はUSB端子からのみ可能です。このACアダプターはあくまでSuper Gainモード専用です。
こちらもやはり音質向上が著しく、より濃密でくっきりした音になる印象です。駆動力も大幅にアップし、ゼンハイザーのHD800Sのような高インピーダンスのヘッドホンも難なく鳴らすことができます。据置機で鳴らした場合と比べると物足りない面もあるものの、本機の明快、明晰なサウンドキャラクターがヘッドホンでも味わえます。
【その他】
初出時に指摘されていた、サンプリング周波数切り替え時のポップノイズは、その後のファームウェア更新で解消されています。
エージング用にバーンインケーブルが付属しますが、これが異様にきつく、抜き差しが困難なのは困ったものです。この製品で唯一の不満点です。不要なイヤホンを使って代用していますけれど、この価格なのですから、付属品の品質にも配慮が欲しかったです。
【総評】
音の良さ、汎用性の高さを高レベルで兼ね備えたDAPで、価格に見合った満足感があります。長くなるので言及しませんでしたが、ハーモニックデジタルフィルターによる音質変更、AMPカード交換によるカスタマイズなど、楽しめる要素も満載です。
ポータブル機にここまで金をかけるのはさすがにどうなんだ、という思いもありましたが、ポータブル機でこれほどの音が出せるのか、という驚きと喜びに打ち震えています。
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-位 |
55位 |
4.25 (5件) |
16件 |
2019/10/24 |
2019/10/28 |
microSDカード |
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16時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Lotoo OS 重量:225g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.77型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACチップに「AK4493EQ」を採用し、DSD256/PCM768のネイティブ再生に対応したポータブルオーディオプレーヤー。
- 独自OS「Lotoo OS」の採用により2秒で起動するほか、USB-DAC機能、USBオーディオ出力機能なども備えている。
- 3.7型IPSタッチパネルを搭載。ライン出力、ヘッドホン出力は4.4mmバランス出力、3.5mmアンバランス出力に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに丁度良い
【デザイン】
スッキリとしたデザインです。
ケースが付属してますが別売で違うカラーのケースが欲しいです。
【携帯性】
胸ポケットにもはいるサイズで素晴らしい
【バッテリ】
通勤の片道1時間くらいの利用で週に一度充電するくらいの頻度なので気に入ってます
【音質】
3.5mm も 4.4mm の差がなく良いバランスだと思います。
【操作性】
独自OSなので慣れるのが気になるくらいです。
【総評】
4爆速サブ機
【デザイン】
Lotoo Paw Gold Touchの弟機としてのデザインは継承されています。兄機はボリューム部分が出ていますが、Paw6000はフラットです。
【携帯性】
225gですので、十分持って歩ける重量です。Lotoo Paw Gold Touchは311gですので、比較してかなり軽いです。
【バッテリ】
1日2時間では、1週間持ちません。週途中での充電が必要です。
【音質】
全体的に軽めの印象です。低域を重視するならポータブルアンプを用意したほうが良いかもしれません。
【操作性】
画面タッチが可能ですので、サクサクと動きます。
【付属ソフト】
LotooオリジナルのOSを積んでいますので、起動が爆速です。公表2秒、実質でも4秒で立ち上がります。
【拡張性】
写真のケースは純正ではありません。アリエクでオーダーしたものです。
【総評】
Lotoo Paw Gold Touchが不調になって、サブ機を探していて、購入しました。ほかのメーカーも検討しましたが、一度Lotooの爆速になれると、20〜30秒も待ってられません。音質はそれなりですが、変な音作りもありませんので、聴きやすいです。
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![N7+ SPK-A003P [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715369.jpg) |
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17位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
13時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x142x22.2mm 重量:370g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバー系
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![R6 Pro II [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000041804.jpg) |
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-位 |
62位 |
4.67 (3件) |
10件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
8時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
- DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP
【初めに】
前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。
【デザイン】
第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。
ここは理解した上で運用すべきである。
ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。
色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。
一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。
誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。
【音質について】
共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。
高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。
ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。
低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。
傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。
音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。
アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。
【発熱について】
Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。
ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。
冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。
【バッテリーの持ち】
5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。
仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。
ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。
ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。
【操作感】
snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。
【総評】
M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。
ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。
音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。
好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。
DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。
欠点を挙げると、�@大きすぎるサイズ、�A発熱量が多いこと、�Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。
5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP
と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。
ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング
音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。
イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。
当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ
ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。
所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。
低域
完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7?
中域
低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です
高域
聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません
というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。
ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。
この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人
またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です
性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので
出力
スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと
操作性
左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが
不具合
バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません
A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです
再生時間
5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。
後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。
10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です
が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。
設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください
今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。
と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。
AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。
今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。
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![N6iii DAP/R202 SPK-A006-R202 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709190.jpg) |
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-位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC/UAT インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Custom Android 12 幅x高さx奥行:77.8x126x23mm 重量:350g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
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![Astell&Kern AK240-256GB-STAINLESS-SLV [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000746609.jpg) |
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-位 |
62位 |
4.71 (3件) |
58件 |
2015/2/20 |
2015/2/27 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC 幅x高さx奥行:66x107x17.5mm 重量:275g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.31型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:384kHz (192kHzへダウンコンバート) カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKシリーズ随一のリスニング機
発売当時の定価384,000円に対し随分値が下がりました。FUJIYAさんの会員特価で12/22現在235,000円。生産終了につき在庫処分価格になってますので、ポイント還元込み21万を切るような量販店価格も見受けられるそうです。
で、本機ですが発売当初、私は正直120Titanのように無印と大差ないものと思い、試聴もしませんでした。しかしふと価格が下がってきたことに気付いて試聴してみたところ、ビックリしました。
無印240とまるで違う音を鳴らすではないですか!
全体的に柔らかめで昔ながらのハイエンドスピーカー的と言われた無印に比べ、非常に分析的かつ硬質で、艶感の高い現代のモニタースピーカーなような音です。
無印240は良くも悪くも古臭い音を鳴らす機種でしたので、購入した人のどれほどが本当に気に入って聴いていたか疑問に思うところがありましたが、本機ははっきり申しまして素晴らしいと太鼓判を押せます。特に高域と低域の解像度は無印とは比べ物になりません。
在庫処分とはいえ、決して安くはありません。世間的に馬鹿げた価格であることは十分承知してますが、それでもこれは、市場から消え去る前に一度はお試し頂きたい製品です。躯体から放たれる高級感もAK380含めても一番備えているのが本機ですね。付属のRemy製専用レザーケースも出色の出来ですね。
とにかく聴いていて楽しくなります。はじめて4K映像を見た時の感動とでも申しましょうか、凄く綺麗なんだけど、目前でステージを見たってこんなに細部が見えはしないよねっていう経験に似ています。そういう意味ではPaw Goldのような原音忠実性とは異なるのでしょうが、ステージ上に踊る煌びやかな高域と低域が織り成す絵的な美しさ。音の超解像とはなんぞ?その答えはAK240ssにあるよと言えるAKシリーズの隠れ最高傑作、私は本機をそのように位置付けました。
5孤高のメロディック大吟醸、防弾チョッキDAP!!!
ZX1を36000円でドナドナし、1ヶ月悩んで、eイヤホンにて、週末特価265050円でようやく購入q(^-^)p
【デザイン】
世界中を見渡しても、ここまで高額なDAPは他に無い、高級ステンレス美学を礼賛する厳粛高尚スタイルだ。屹然としたステンレスボディからは、身を切るような凛々しさが感じられ、同時に柔らかな優しさと張りつめたシリアスさとの絶妙な混在具合には舌を巻くばかりだ。兎に角、屹然とした孤高感と言うべきか、人を寄せ付けないような尖った煌めく宝石箱を彷彿とさせるクールな意匠である。AK240は落下させただけで簡単に欠けてしまう脆さであった。一方、AK240SSは強度があるステンレスボディなので、そういった危惧の念を少なからず払拭してくれた。最早、文鎮凶器だ(笑) 海外で胸ポケに入れておいたら、凶弾から命を守ってくれそうな気がしてならないww(^_^;)
【携帯性】
ZX1と比べると、ズッシリと重くなったが、大きさ(長さ)は小さいので手にフィットする。またポタアンに繋げなくても、ZX2+PHA-3に比肩若しくはそれ以上なので、単体で済む故、携帯性は抜群だ。
【バッテリー】
ZX1の約1.5倍という印象を受ける。使用の頻度にもよるが、2日に1回は充電が必要である。しかしながら自宅でも愛でるように、USB-DACとして使っている為、その際に一緒に充電されるので、ZX1のように、外出時に『充電切れ』という心配はなくなった。
【音質】
『AK240SS≧ZX2+PHA-3>AK240>ZX2>ZX1』
※PAW GOLDは持った瞬間に余に合わないと判断した為、順位に入れていない。
激情迸る哀愁ジャジャ漏れの琴線刺激と涙腺破壊のカタルシス究極美!
AK240よりもカッチリとした硬い音でエッジが立った印象を受け、重低音が強調された印象を受ける。以上のことから、AK240SSはMETALにも非常に適していると思う。
イヤホンはATH-IM04+AT-HDC5/1.2(アンバランス)にてCD音源→FLACに変換し、現在『Ensiferum / One Man Army』を聴いているが、上品で神秘的・荘厳な雰囲気を纏いつつ、高級ステンレスボディから繰り広げられる哀感の強い翳った心に沁み入る慟哭メロディと透明感溢るる美麗メロディからは得も言われぬノスタルジーに恍惚としてしまうのだ。余の大好きなブラックメタルでは攻撃性や荒涼感はアニソン専用機AK240ではあまり体現出来なかったが、ステンレスボディを溶け込ませ融合し高次元へと昇華したことによって、線が太くなりメリハリを巧く利かせ、硬派なサウンドとなり、スネアドラム、ブラストビートが気持ちいいこと気持ちいいことこの上ない!更なる進化・深化を遂げ、最早、他の追随を許さない領域にまで達したと痛感させられたDAPだ。もうどうしようもなくメロディが素晴らしく、物悲しく感情を発露するメロディが胸を打つのだ。一つ一つのフレーズが、深淵かつ荘厳でシリアスながらも実に叙情的で、琴線を刺激しまくり滂沱の如く涙が込み上げることこの上ない。特にクラシックないし女性Voでは、奥行を感じさせる、実に恍惚とさせる艶ヴォイスが堪能出来、これ以上ない至高な多幸感に満ちたメロディック大吟醸である。一音一音、音の粒子が煌めきながらも静かに降り積もるような静謐パートから、抑えきれない激情の濁流を叩きつけるような轟音パート、そしてそこから噴出する多幸感に満ちた流麗の救済パートへと雪崩れ込むサウンド等を余すことなく全て体現してくれるのだ。正に、オールジャンル対応モデル、超決定版、高級DAPという印象を受けた。入手以降バカみたいにAK240SSにて楽曲をヘビロテしているが全く飽きる気がしない。電源を入れた直後の眼前に広がる音空間には得も言われぬ恍惚感に抗うことなど出来るはずもなく、あまりの感動に胸が苦しくなり歓喜に打ち震えまくってしまうのだ。
また特筆すべき点は、MAXボリューム(75)でも楽曲が全く破綻せずに聴くことが出来ることだ。個人的にベストボリュームは55〜60前後である。何よりボリューム調整のローラーのフィーリングが非常に良く、自然とクルクル回してしまう有様だ(笑) 更にZX1と違い、0.5間隔で細かく調整可能な点も素晴らしい。この機能は就寝時にとても恩恵が受けられるのだ。最小ボリュームで聴くAlcestは正に、「赤ん坊の子守歌そのもの」である。
凡百のサラリーマンで賑わっている毎日拷問通勤電車内では、自分だけが、まるで小宇宙に陥るような感覚を覚え、星降る満天の夜空に抱かれるような幻想的なロマンティズムが感じられ、眩い光彩が織り成す柔らかなベールに憂いと郷愁を滲ませた美しき夢幻世界にどっぷりと浸ることが出来、一人テンションがやたら高く、ゴキゲン漢泣き感涙の即席ガッツポーズ必至なのだ(変質者w)。
【総評】
AK380も近日リリースされるようだが、ボディの肥大化、デザインの劣化。更に質感もAK240に逆戻りした為、AK240SSにしたが、後悔は全くしていない。デザインはGrand SeikoをそのままDAPにした感じだ。腕ではなく胸に煌めくオーディオプレイヤーである(笑) もう一層の事、AK240SSでAK380を殴ってステンレスボディの強靭さを改めて確かめたいところだ(笑)
いずれにせよ、全DAPマニア垂涎の出来栄えである!!! 一昔前は、DAPと言えばウォークマンが独占していたが、(未だZX2ですら2.5mmバランス非搭載、容量不足等)今では完全にIRIVERの独占市場である。よくぞ、ここまでユニークな製品を出してくれたことに賞賛の拍手を送りたい。他にも、AK240SSをUSB-DACにしてエロゲー(゚∀゚)=3ムッハー!!も楽しめる優れモノ(笑) 現時点ではAK240SSないしPAW GOLDがDAP愛好家諸兄の最終到達点と言えるだろう。不安点を挙げるなら、韓国産(笑)だということと、バッテリーの劣化のみである。音質面では凡百の量産型DAPを悉く淘汰してしまう超絶破壊力だ。現時点ではアンバランスだが、今後はSE846ないしWestone W60等でバランス接続にてAK240SSの性能をフルに発揮したいところだ。
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![M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020946.jpg) |
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12位 |
62位 |
4.00 (1件) |
63件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:630g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音源に忠実で、しっかりと音量が取れる
【デザイン】
渋めのシルバーが基調な見た目は、気に入っています。
【携帯性】
大きすぎて重すぎて、個人的には携帯するつもりは有りませんので、無評価です。
【バッテリ】
外で使うことが無く、また、デスクトップモードで電源を繋いで使うことがほとんどなので、無評価です。
【音質】
<音量ゲインと電源>
簡潔に表せば「音源に忠実な実直な音で、様々なIEM、HPでしっかりとした音量が取れる」DAPです。
Lowゲイン〜Ultra Highゲインの各モードで、音の印象がだいぶ変わります。高いモードの方が切れが良くなり、音像がしっかりするように感じましたので、個人的には高い方が好みです。
それと、Ultra HighゲインはFIIOの製品説明にもある通り、PD 9V/3A or 12V/1.7Aが必要となりますが、この仕様を満たすだけでなく電源の極性やUSB-Cケーブル(の質)、USB-Cの刺し方(裏表)などが全て揃えることが必要です。
推奨例を一つご紹介すると、PD充電器:Anker 737 Charger、USB-Cケーブル:ZONOTONE GRANDIO USB-2.0 1.2 C-C、を使用し、まずは端子につないた上でUltra Highゲインモードに入るか確かめてください。その後、充電器を100Vに刺す向きとUSB-Cを刺す向きが適切にする必要があります。充電器の向き(極性)とUSB-Cの裏表で、計4通り、うまくいく確率は25%。つなぎ方が悪いと音が横方向にだけ広がり、一次元的になってしまいます。一方、うまく接続できると縦方向にも音場が広がって、立体的な鳴り方になります。これはトライアンドエラーで見つけるのが手っ取り早いです。
<Ultra Highゲインモード>
このモードでは、Prestige LTDで以前から感じていた少し神経質な高音の鳴り方が是正され、刺激が抑えられた長時間聴ける音に変わりました。恐らくこれは、ESTに由来する比較的刺激の強い高音が、このモードではしっかりと制動(ドライブ)できたためのようで、これだけでもこのDAPを買った価値が有ったと思いました。
また、UValhallaやU12t V2のようなBA多ドラ機においては、必要以上に刺激的な音を出すことはなく、それぞれのドライバーが適切に鳴るようなバランスの良い音が聴かれました。
加えて、HD800ではその良さである広い音場感を損なうことなく、それぞれの音成分のエネルギー感が増し、ピアノトリオではとてもリズム感良く、楽しく聴くことができました。
【操作性】
<Wi-Fi接続について>
このDAPは、Wi-Fi5での接続になります。Wi-Fi6では接続できません。私はSDカードの音源を聴くだけなので、Wi-Fi5でも気にならないですが、サブスクで聴かれる方や良い音で動画を楽しみたい方には必要な情報かと思い、お伝えした次第です。私の購入した個体がWi-Fi5でしか繋がらず、eイヤホンの動画でもWi-Fi5で繋がっていましたので、念のため輸入代理店に確認しましたが、やはりWi-Fi5対応とのことでした(最初はWi-Fi6との回答でしたが、その後Wi-Fi5へと訂正が有りました)。今時のDAPで、Wi-Fi6に対応していないのはどうかな?と思う面もありますし、使い方によっては大きく操作性を損ねてしまうのではないでしょうか。
<その他の操作性>
大きさから、手に持って使用する際は両手使いになります。音量がノブ式に統一されたのは良いですが、回した際のクリックや音量の変化度合いは、もう少しクイック(小さい角度で変化する)でも良かったと思います。また、片手操作の際に、ノブが硬くて回しにくいことが有ります。
【付属ソフト】
ほぼ音楽プレーヤーだけの使用ですが、特に過不足を感じません。
【拡張性】
冷却ファン付きドックや色々入る収納バッグなど豊富に付属されていますが、個人的には使用しないものが多いです。他の方は便利と感じられるかも知れませんので一概には言えませんが、個人的にはオプション・別売扱いとしてその分本体を安くしてほしかったです。
【総評】
一様にエネルギッシュでしっかりと音量の取れるDAPですが、どこかの帯域を必要以上に強調することはく、音源に含まれる情報をできるだけそのままに、そして上記のようにIEMやHPの特性を活かすしっかりとした鳴らし方をします。ですので、音源の録音の良さや音楽性の豊かさなどを、DAPとして素直に出して来ますので、IEMやHP側もそれに応えられる機種選びが求められ、楽しみが一つ増えました。
<残念だった点>
Ultra Highゲインモードは、是非これを内蔵のバッテリーでもできるようにしてもらいたかったです。外部電源を繋ぐのは、建屋内の他のノイズを拾ったり、極性管理の問題もあるし、何といっても据え置き前提になってしまうので残念です。
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![A&ultima SP4000 Copper IRV-AK-SP4000-CP [256GB Copper]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768939.jpg) |
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22位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/21 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/LHDC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 幅x高さx奥行:85x149.8x19.5mm 重量:642g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:6型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Copper
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![A&norma SR25 MKII IRV-AK-SR25-MKII-DS [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394406.jpg) |
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-位 |
71位 |
3.81 (2件) |
21件 |
2021/10/25 |
2021/11/12 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Open APP Service/V-Link Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:63.5x108.3x16.1mm 重量:178g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Dark Silver
【特長】- 前機「SR25」をベースに、高純度銀メッキシールド缶の採用や4.4mmバランス出力を搭載したハイレゾプレーヤー。約20時間の連続再生を実現。
- 「Cirrus Logic CS43198」デュアルDAC構成にて、最大384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応。
- Bluetoothレシーバーとして使用可能な「BT Sink」、ワイヤレスデータ転送が可能な「AK File Drop」などの機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポータブルDAPとしてはかなりハイランクなのでは?
手持ちの環境は以下の通りです。
・楽天等で受注販売されているNTショップさんのCIEM 5BA
・UE700RをUMで3BAリモールドしたCIEM
・AP80PRO(現在紛失w
・mw200 2pin
・数千円の中華ケーブル(2.5mm, 3.5mm, 4.4mm)
・芝音研さんのオルフェウス(2.5mm)
・AK10(大昔)
・音源はCDやフラック購入したものをDSD128に変換して使用
・公式ポリウレタンフェイクレザーケース
mw200を購入して、AP80PROを使わずにiPhoneで運用していたところ、
AP80PROを紛失してしまいました…w
で、せっかくだからと耳福袋に応募したら当選したので
購入して使用しております。
※まだDAP2個目のポタオデ初級~中級者です。
【デザイン】
カッコいい…背面のカーボンファイバー?柄がすごく綺麗です。
シュッとしててAKの斜め配置の画面が初めてなので、
憧れがありました!
【携帯性】
小さくて軽いです!AP80PROよりかは大きいし重いですが、
全然許せるレベルかと。上着のポケットに入れて使用してますが、
ポケットが重いなぁとストレスになることは無いと思います。
【バッテリ】
これはほんとに驚きなんですが、
かなり長いです。
現在はバランス4.4�oで使用していますが、
1~2日程度充電しなくても余裕で行けます。
通勤(1時間半程度)に使う程度であれば1週間も全然いけるかと。
AP80PROの時は2.5�oローゲイン運用で2〜3日に1回は充電必須な感じだったはず。
【音質】
めちゃくちゃ良いと思います。(語彙力
声DAPと呼ばれる機器の2世代後継機なので、
正当進化?(過去世代は試聴もしたことないです)なのかどうかはわかりませんが、
声はもちろんのこと楽器の一音一音も繊細に情熱的に良い感じに表現してるんじゃないかと
個人の趣味になる部分かもですが、私は3.5�oアンバランス≪2.5�oバランス<4.4�oバランスが
良い感じです。
(やはりバランスの方が解像度が高く感じること、4.4�oの方がダイナミクス的な何かが
更にいい感じじゃないかと。)※ここに関しては、使っているケーブルが違うので、
ケーブルの違いによるものかもしれません。
【操作性】
これ、いろんなレビューなんかに書かれている通り、
物理ボタンが結構狭いところに密集しているので、
公式ケースに入れて使うとかなり押しにくいです。
ボリュームノブはかなり操作しやすく、
歩きながら聞いたとしてもポケットの中で勝手に回ったりはしないです。
またOS・ソフトウェア面では、一昔前の若干もっさりしたAndroidスマホくらいのイメージです。
タップして0.5~1秒後くらいに画面が切り替わる的な。
画面によってはもうちょい早い部分もありますが、
WifiやBTのON/OFF切替とかはもうちょい遅い感じです。
ボタンの押しにくさとソフトのもっさりさで★3.5くらいのイメージですが、
3.5ができないので、どちらかというと3くらいかなー?
他のDAPを全然触ってないので、もしかしたら相対評価だと4に行けるかもしれないです。
【付属ソフト】
特にソフトは無いです。
が、一応ここで、AK DropやBT SINKなんかの評価をすると
AK Dropでデータ転送は結構簡単にできます。
(ただ個人的にはデータ転送ついでに充電できるので有線でやってます)
BT SINKはiPhoneなのでAACしか使えないので、ちょっと微妙かなぁと。
ただ、音源をスマホでやりたいかたとか、Youtubeとかをスマホで見て良い音で聞くとかにはいいんじゃないかと。
ちなみにWin10とつないだ時はなぜかsbcでした。(仕様?)
Win側はaptX対応機器です。
【拡張性】
Youtubeを見れたり、各サブスクが使用できます。
Youtubeの再生時に「720pを超える画質を選択すると、
最悪本体が破損します。」と表示されるのが怖いので使ってません。
流石に自動で1080pにならないとは思いますが…
Amazon musicのアンリミテッドを試用していますが、
ハイレゾが最高数値にならないのは仕様でしょうか?
Twitter見てたら他にも最高設定にならないとつぶやいている方がいました。
【総評】
微妙な部分もありますが、
この軽さ小ささで、長時間非常にいい音が聞けて、
バランス4.4�oも使える。
SDカードだけでなく、本体にも64GBがある。
など、強みがちょこちょこあって良いんじゃないでしょうか?
私は福袋価格で買えてしまったので、コスパの話はアレですが、
ハイクラスな入門機として、DAPのレベルアップには非常に良い選択肢なのではないかと思われます。
※勿論、しょっぱなこいつを購入しても後悔しない名機ではないかと思います。
P.S. AP80PROがもし見つかってももうお役御免ですね‥w
3※2022 0203追記 AKもそろそろ方向性を見直すべきでは?
購入年月日:2021年11月12日
購入方法:eイヤホン通販
※2022年2月3日追記
初代KANNの頃からやってる本当にチョッとした加工、今回も同様に行ってます。
加工と言えるかどうかも怪しい簡単な工作です。
操作性が激悪なSR25の物理ボタンに木工用ボンドでほんの僅かな凸加工をしてます。
爪楊枝の先を使ってほんの少しの点付けで、指先に僅かな指標を作ってやります。
本機種だと電源ON/OFFと再生/停止の2ヶ所。
後は一晩触らずに放置プレー。
完全に乾くと半透明で目立たない、しかし指先にはしっかりとした感覚の凸指標が出来ます。
木工用ボンドですから、失敗したとおもったら濡れた布等で拭き取れば、何回でもやり直し出来ますし、工作自体はホンの数秒。
SR25以外、他の機種でも操作性が悪いと思った方は1度試してみて下さい。
操作性を☆3→☆4に変更しました。他の項目は同じ。
※追記此処迄
※以下購入から約1週間後の印象。少し厳し目です。
冬場になると有線イヤホンやヘッドホンで音楽を聴く事が多くなる自分。
バランスケーブルを1年程前から2.5mm主体→4.4mm主体に変更している事もあり、dapも其に合わせての変更です。
4.4mmと比較すると2.5mmは頼り無さ過ぎて最近は使用する気になれません。
【デザイン】
SR15から続く斜めになった画面と4.4mmバランス出力が追加された天面。
其に伴い電源ボタンも今までの天面から左側面に移動されました。
物理ボタンが4つ並んだ格好になるのですが、配置が窮屈で少し使いにくいです。
特にポケットの中でのブラインド操作は必ずと言って良い位に誤操作してしまいます。
各ボタンの間隔をあと1〜2mm広くして欲しいです。
【携帯性】
AKブランドの中では1番小さなプレイヤーです。
晩秋~冬場の上着ポケットなら問題無し。
それでもWALKMANの入門機に比べると少し大きく重いです。しかもソコソコ発熱しますから、夏場の持ち出しはキツそう。
【バッテリ】
SR25無印に比べると少し減りが早くなった感じがします。
まだ其程聴いてませんし、購入直後で設定変更の為、画面を点灯させてる事も多いですから、もう少し使ってみないと分かりません。
【音質】
無印とmk.2を並べて交互に比較すると僅かに低音域が強くなった様に思います。
フラットでモニター的な音が好きな方は好みから外れてしまうかもしれません。
しかし交互に比較して漸くわかる感違いですし、使った時間に大きな差がありますから、その辺りも影響してると思います。
【操作性】
此は無印から更に悪くなったと思います。
4つの物理ボタンが左側面にならんで間隔も狭く、再生/停止ボタンを押そうとして他のボタンを触ってしまう事が頻繁にあります。
電源ボタンだけは右側面の方が良かったと思います。
後継機では是非とも改善して頂きたいポイントですね。
何時もの様に木工用ボンドで簡易的な指標を作るつもりです。
画面内のタッチパネルや設定項目は以前と殆ど変わりませんし、反応も良いです。
【付属ソフト】
専用の編集ソフト等は無い為、無評価で。
【拡張性】
以前のAKは音楽再生専用のプレイヤーでしたが、先代のSR25からYouTubeが再生可能になり、mk.2からは一部のストリーミング音楽サービスにも対応しています。
しかし、他社が出しているAndroid OSベースのdapの様な自由にGoogleアプリが入れられる利便性は有りません。
WALKMANみたいに社外製保護ケースが色々選べる事もないです。しかも保護ケース自体が少しお高いです。
そろそろAKもAndroidOSベースのプレイヤーを作らないと、この先ジリ貧の様に思います。
【総評】
ここに気になった事を書きます。只の愚痴と思ってください。
今迄購入したAK機
AK70→AK70mk.2→KANN→SR15→SR25→KANN ALPHA→SE180→SR25mk.2
と今回で8台目になります。全て手元にあります。
デザインは今でも先進的だと思いますし、音質も購入した音源を聴くだけなら素晴らしいです。
しかし、携帯プレイヤーにもある程度の利便性や拡張性を求められてる昨今、AKのdapもそろそろコンセプトを変えていく必要はありそうに思います。
あと操作性の悪さについては、簡単な工夫である程度改善されますが、根本からの物理的な改善も御願いしたいです。
安価で便利、しかも高性能な中華製品が百花繚乱の昨今。このままでは少しずつユーザーが離れていきそうな感が強いです。
※2022年3月辺りで再レビュー予定です。
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![DX260MK2 [128GB シルバーブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695394.jpg) |
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-位 |
71位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2025/6/20 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 13+Mango OS 幅x高さx奥行:74.5x123x17.5mm 重量:229g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:シルバーブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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5DX260は分析系なDAP
DapやDacはアナログ部分だけ慎重に考えりゃ、どれも同じでしょってついこないだまで思ってたオーディオ沼浸かり勢です。
Fiioからの買い足しです。
理由は元々のDX260からMKIIでメモリ容量もOSもアップグレードしたからです。
Android上のAmazonMusicが主ではありますが、MangoOSでの音質がまた良いのよね。
フラシーボ効果かな。
DX260はモニター系ですかね。
解像度と音源同士の分離が優れてまして、全帯域で強調されてるところないんじゃないですかね。
インピーダンス10Ω以下のイヤホンでもホワイトノイズ聞こえないのでグランドしっかり設計。
FIRの有無は聞き比べられてませんが、
デジタルフィルタはそれぞれ違いが出ます。
アタックのキレ増しやゆるめなど、若干ですけどね。
当たり前ですが、イヤホンのレベルで違い分かりにくいです。
SimgotEM500だとDX260の解像度と明瞭感は普通程度ですが、QDCのLive8SLだと音像クッキリで前にも横にも音源のレイヤーが見えてきます。
64Audioだとさらに顕著。
なんとなく、
音楽聴いて心ジワリたい人はFiioとかシャンリン、
音源や音楽の演奏、ヴォーカルの声をビッチリ見るように聞きたい人はこのDAPがおすすめです。
Tagoのヘッドホンもうまく鳴りますが、恐らくヘッドホンはDACのほうが太く本来の鳴り方すると思います。
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![M17 FIO-M17-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403645.jpg) |
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-位 |
71位 |
4.92 (13件) |
159件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/10 |
内蔵メモリ microSDカード 外付けHDD |
64GB |
10.6時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC、受信のみ:aptX Low Latency/aptX Adaptive インターフェイス:USB2.0 Type-C、USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 幅x高さx奥行:88.5x156.4x28mm 重量:610g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- 「ES9038Pro」デュアル構成に加え、THX社と共同開発の「THX AAA-788+」アンプ回路を2基搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- リチウムイオンバッテリーでの本体駆動モードに加えて、DCアダプターによるDC給電モードを採用。また、USBポートを2系統搭載。
- Qualcomm製SoC「QCC5124」搭載でLDAC、aptX HD、aptX Adaptiveなどのフォーマットに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DCモードが圧巻!据え置き級の駆動力を誇る最強DAP
【デザイン】
FiiO M17は、発売から3年が経過していますが、そのデザインは今でも洗練されており、高級感があります。サイズは大きめですが、デスクトップ用途として使用しているため、特に問題は感じません。
【携帯性】
重量とサイズから、持ち運びには向いていないと感じます。しかし、自宅での据え置き用途としては非常に満足しています。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは良好で、長時間の使用でも安定したパフォーマンスを提供してくれます。
【音質】
低音の深み、広がりのある音場、そして中音域の明瞭さが際立っています。特に、鳴らしにくいヘッドホンでもしっかり駆動してくれるため、楽曲の迫力が違います。
M17の真価は DCモード にあります。専用のDC電源を接続することで、バッテリー駆動時とは比較にならないほどのパワーが解放され、据え置きアンプ並み、いやそれ以上の駆動力を発揮します。特に、インピーダンスの高いヘッドホンや駆動力を要する平面駆動型ヘッドホンとの相性が抜群で、まるで本格的な据え置きアンプで鳴らしているかのような感覚を味わえます。
出力は 最大3W超(32Ω時)と、ポータブル機のレベルを完全に超えており、どんなヘッドホンでも余裕で鳴らしきることが可能です。低音の沈み込みはさらに深くなり、音の立ち上がりや余韻の表現力が向上。特にダイナミックレンジが広がり、音楽の抑揚がより豊かに感じられます。
DCモードにした瞬間、「これ本当にポータブル機なのか?」と疑いたくなるほどの変化があります。自宅で据え置き環境として使うなら、このモードを使わない手はありません。
【操作性】
操作性も良好で、直感的に使用できます。また、Roon Ready対応 により、ネットワークオーディオ環境でも快適に利用できるのは大きなメリットです。
【拡張性】
多彩な入出力端子を備えており、他のオーディオ機器との接続も容易です。また、マイクロSDカードによるストレージの拡張も可能で、大量の音源を保存できます。
【総評】
FiiO M17は、発売から3年経った現在でも、その音質と機能性でトップクラスの性能を誇ります。特に DCモードの破壊力 は圧巻で、ポータブル機の枠を超えたパフォーマンスを発揮。これ一台で、ポータブルでも据え置きでも最高のリスニング環境を実現できます。デスクトップ用途として使用する場合、その大きさもデメリットにはならず、むしろ据え置き機器として最適です。
買って大正解でした!
5これぞ求めていた弩級DAP
ここ数年ポータブルオーディオから離れておりましたが、再燃したためこの度購入しました。
過去使用DAP(ポタアン)です。
・NW-HD1
・NW-A829
・NW-X1060
・NW-A857
・NW-ZX1 + CypherLabs AlgoRhythm Picollo
・Fiio X5(初代)
・NW-ZX2
・Fiio X5 2nd + Fiio Q5(AM3D)
・Fiio M15
使用ヘッドホン、イヤホンは下記です。
beyerdynamic DT1770ProMKII
AKG K240Studio
SENNHEISER HD490Pro
Westone UMPro50
【デザイン】
まさに"レンガ"というフォルムです。
サイズやデザインは無骨そのものなので、好みは別れるかもしれません。
ボリューム周りとサイドのスリットからLEDのアクセント、背面のパネルなど男心を擽るのは流石Fiioだなと思います。
【携帯性】
これは600g近くある為厳しいです。
ポケットには入らないため、携帯性は考えてはいけません。
【バッテリ】
9200mAhもの大容量バッテリーを積んでいるものの、あっという間に減っていきます。
据え置き並みの音質を持ち運べるという事に特化しているので、ここはトレードオフでしょうか。
【音質】
バッテリーモードの状態でも圧倒的。
32Ωとは言え鳴らしにくいDT1770ProMKIIを余裕でドライブ出来るのは凄いの一言。
さらにDCモードにすると音の立ち上がりが別物へ変貌します。
もたつきが少なくなり明瞭感が上がるため、出来ることならDCモードメインで使用する事をお勧めします。
【操作性】
SoCはスマホ用のSnapdragon660なので、2024年12月現在でもそこそこ動きます。
Apple MusicやYoutube Music、Spotify等比較的軽めの音楽アプリなら快適に動きます。
ただし、NintendoMusicアプリのみインストールは出来るものの再生が出来ない為、こちらはバグフィックス待ちですね。
【付属ソフト】
こちらは無評価とさせて頂きます。
【拡張性】
最早ポタアンは要らないレベルの充実度です。
2.5mmから6.3mmまで網羅する端子類とUSB-C端子が2基
DCジャックに同軸出力まで搭載されております。
勿論BTレシーバーモードもあるため、スマホやタブレットと接続してBTポタアンとしても活用可能です。
【総評】
力こそパワーという言葉はこのDAPの為にあるのではないでしょうか。
能率が必要なヘッドホン、イヤホンを駆動出来るDAP、ポタアン、DACをお探しの方はM17がピッタリなのではないでしょうか。
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![M27 Aluminum Alloy FIO-M27-AA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020953.jpg) |
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13位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:556g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4今の時点ではちょっとした地雷。
【デザイン】
無難ですが横についてるインジケータとかなしで小型化して欲しかったです。
【携帯性】
家で手に持って使うのも無理です。完全に据え置き装置と思っています。
【バッテリ】
将来的にバッテリーが劣化して膨らんでも外せる構造らしいです。エミライが有料でやると言いますが、保証切れ後は外して家や車で安心して使える仕様としてバッテリー外す人もいそう。
うちのノートPCは2回膨らんでいるので外して使ってます。中華リチウムバッテリーは時間が経つと必ず劣化して不具合があるのでから割しやすい構造は歓迎です。
【音質】
JM21とM21も買ったのですが、今回は明確な差がありました。細かな音を拾い上げてくるのでセッティングはやり直しになるかなと。本体内に31バンドEQがあるのでどうしてもの時は削りますが、フィルター感が凄いので出来るだけ使いたくないです。
【操作性】
Fiio Castでスマホから操作するので、薄くて画面が大きいスマホと連携すると快適です。プレイヤーの物理ボタンは再生停止だけ凄く小さなドットが付いていますが、そこを触ってから曲送りをブラインドで探す感じに。
【付属ソフト】
fiioのプレイヤーはオマケだからかショボい気がします。5.99インチありますが、スマホの様に使おうとは思えません。ほんと音楽だけになります。
【拡張性】
拡張ではないのですがTOSリンクと同軸デジタルがあるので、動くと接触不良しやすい2.5mmデジタル出力でなくてそこは満足です。車載を考える人にはお勧め。
【総評】
起動が15秒で速いとか付属プレイヤーなら横画面があるので工夫して遊べそう。
iPhoneテザリングでipアドレスが掴めない不具合は1.0.2で起きていますが、こんな基本的な事も確認しないまま売るのには驚きです。
静的にして違うアドレス入れたらフリーズして再起動すら出来なくなったので電源ボタン長押しの復帰方法を把握していないと焦ります。
レビューもろくに出てない状況の中華Androidなので基本的に酷いと思っておかないとですね。仲間の個体はもっと動作が怪しくてアプリ削除してもアイコンが残ったままだとか、Bluetoothだけ音が出てデジタル出力はダメとかになってます。
完成度低い30万円のプレイヤー、今の時点ではテザリングしか出来ないので家にWi-Fiがない人は買ってすぐ詰みます。
・追記
17ProとAirでは出来ず、15では出来ました。iOSが古いと行けるのかも。M21ではどの機種でもテザリング出来ます。
他の方のレビューではWi-Fi6がダメとありましたが、我が家ではTPリンクのWi-Fi6ルーターで問題なく高速通信出来ています。iPhone Airや17との接続は相変わらずダメですが。
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![A&norma SR15 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000032643.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.09 (7件) |
60件 |
2018/5/31 |
2018/7/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 4.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD インターフェイス:microUSB 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.5x99.7x16.1mm 重量:154g 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer 24bitダウンコンバート) サンプリング周波数:768kHz (ダウンコンバート)
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強のastell&kern入門機
【デザイン】
全体的に角張っていてかっこいいデザインです。背面がガラスなのも高級感があっていい感じです。
画面が斜めに配置されている独特なデザインですが特に使いにくいとかも無く普通に使えています。友達に見せたとき話のネタになります笑
【携帯性】
そんなに大きく無くポケットにすっぽり入ります。ですが以前使っていたWalkmanのAシリーズに比べてポケットに入れたとき少しずっしりと感じます。ただ150gほどなのでスマホと同じか少し軽いくらいで、比べるとという感じです。
【バッテリ】
Wifiを付けているか消しているかで持ちはかなり変わります。wifiオフで8時間くらい、wifiオンでストリーミングだと3、4時間くらいです。1年ほど使っているので新品はもう少し長いかもしれませんが自分は1週間に2回も充電すれば十分持ちます。
それと待機中にかなり減るので使わないときはこまめに切っておくのがいいかもしれません。
【音質】
Walkmanとの比較になりますが音の奥行きがとても広くなり、高解像度でとてもクリアな音質です。A40のドンシャリと比べるとSR15はフラット傾向に聞こえます。2.5mmのバランス接続も付いているので左右の分離感もとても良いです。Spotifyのストリーミングも高音質で聴くことができます。
【操作性】
特に不便も感じません。戻るボタンが少し使いにくいところくらいでしょうか?(自分は設定でオフにしています)
処理能力もそこそこあるので起動したてのときはもっさりしますが少しすると安定してきます。あと画面下にあるセンサーを押すと再生画面に戻れるのが結構便利です。
【総評】
ステップアップにはちょうどいい値段とスペックなのでかなり満足しています。今は後継機のSR25,SR25mkiiが出ているので新品では手に入りにくですが、中古の状態のいいやつで3万円くらいなのでかなりおすすめです。欠点といえば発熱がすごいことと端子がtypeBなことくらいだと思います。
5不人気?
外で使う音質に特化し過ぎて汎用性にかけるからかな?
akcontactとか室内で使うと便利な機能があるのに
音質が室内向きじゃないです
価格相当の音質だとは思います
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-位 |
80位 |
4.11 (17件) |
241件 |
2024/2/13 |
2024/2/22 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
- HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
- ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして
【購入理由】
1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。
2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。
3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。
4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。
以上から M300を購入することにしました。
知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。
【デザイン】
第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。
A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。
【携帯性】
携帯性は文句無し。
ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。
【バッテリ】
公称値29時間は流石に持たない印象。
3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。
ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。
【音質】
シングルエンドの音質はA306に劣る印象。
特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。
PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。
iPhoneでは手の届かない領域。
【操作性】
やはり画面が小さいため、誤動作は多い。
A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。
【付属ソフト】
余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。
ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。
【拡張性】
ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。
バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。
サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。
【総評】
BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。
5はじめてのAndroid機
カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。
カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。
gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。
walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。
不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。
総評
Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。
ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。
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-位 |
80位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
- 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
- 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP
購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。
microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。
イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。
本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。
完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。
肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。
音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定)
操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。
使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。
本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。
5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです
【選定要件】
・3万円以下であること
・OSが非Androidであること
・microSDカードが使えること
・4.4mmバランス出力があること
・USB-Cで接続できること
・USB-OTG機能があること
Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。
CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、
ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。
セールで25600円だったのもラッキーでした。
【デザイン】
ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。
【携帯性】
片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。
ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。
【バッテリ】
自分の用途では十分だと思います。
充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。
【音質】
DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。
AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。
【操作性】
Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。
7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。
商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。
リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。
Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、
再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。
【拡張性】
microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。
USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。
しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。
【総評】
Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。
昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。
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![N6ii DAP/A01 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001161929.jpg) |
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-位 |
80位 |
4.50 (4件) |
18件 |
2019/5/31 |
2019/6/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
14時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:Tidal/Spotify/Qobuz/Google Play Music Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:Transmit:SBC/AAC/aptX/LDAC、Recive:SBC/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Custom Android 8.1 幅x高さx奥行:70x121x21mm 重量:290g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック系
【特長】- DACに「AK4497EQ」、4.4mmバランス端子を搭載。オーディオマザーボードの交換が可能なデジタルオーディオプレーヤー。
- 4.2型IPS液晶は静電容量式マルチポイント・タッチスクリーンで直感的な操作が可能。再生コントロール機能付きの物理音量ノブも装備。
- 複数の高音質Bluetoothコーデックに対応。さまざまなデバイスと最大96kHzのHi-Resオーディオをワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウォーム系の選択肢として
【デザイン】
個人的にはカッコいいとは思いません。
【携帯性】
個人的には持ち運べ無くはないギリギリです。
【バッテリ】
結構減りは早いですが、充電も速い仕様ですのでさほど気にはなりません。
【音質】
カラッとしたクール系サウンドチューニングなDAPが多い中、暖かみのあるウォーム系サウンドです。ここがこの製品の1番の良さだと思います。ですから合わせるイヤホンは分離感に優れた製品を合わせると非常にバランスの良いサウンドが聴けます。
CD音源に比べると、ややモッサリしたサブスク音源にはクール系チューニングが良いのですが、CD音源の場合はN6iiは絶妙なアナログ感を出してくれるのでCD音源を多数お持ちの方には特にお勧めです。
【操作性】
サブスクは少しモッサリです。自分はNeutronプレーヤーを使ってますがそちらはサクサク。付属のプレーヤーもサクサクです。
【付属ソフト】
再生ソフトが2種入っており音の特徴が違うのでその使い分けも楽しめます。が、音質的にはNeutronが良いと感じてます。
【拡張性】
シングル、デュアル、バランスアウト、複数のDACチップ。これらを使い分ける事が可能です。しかし、数万の投資が必要なのでそれなりに高くつきます。
【総評】
発売からしばらく経ちますが拡張性はトップクラスです。最新機種と比べると操作性の部分で後手を踏むかと。中古だと10万円は大きく切りますし、その後の拡張性を考えても初めてのミドルクラスには凄くオススメ出来ます。
5ポータブルでこんな音が出るのか
【デザイン】好き嫌いがあると思うので、特になし。
【携帯性】持ち運びしやすいとは思いませんが、できないことはない。
【バッテリ】これは凄いと思います。スペックを考えればよく持続します。
【音質】これは特筆すべきです。こんな音を初めて聞きました。立体感があり、心地よく響く。
【操作性】少し慣れは必要ですが、処理は速いです。
【付属ソフト】これはよくわからないです。
【拡張性】高くないと思いますが、普通でしょう。
【総評】hiby R6 proとの比較になります。バランス接続を前提とした評価です。hibyは正確な音が鳴ります。あまりにも忠実に鳴らそうとするのが時々ウザくなります。音楽というよりデータを聞いている感じがします。金額を考えると十分お買い得だと思います。対するカインのN6iiはDACチップの4497が良いのか別次元の音がします。購入当初はこんなものかと思いましたが、十分に時間をかけて鳴らすと何だこれという位に化けます。据え置き機には及びませんが、全方位的な音は近いものがあります。
両方のDAPとも楽にヘッドホンをドライブします。少し金額は高いですが、どちらもお買い得です。
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