DSDネイティブ再生 HiBy Musicのデジタルオーディオプレーヤー(DAP) 人気売れ筋ランキング

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DSDネイティブ再生 HiBy Music
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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記憶媒体 記憶容量 再生時間 ハイレゾ  Bluetooth  バランス接続 
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お気に入り登録151HiBy Digital M300のスペックをもっと見る
HiBy Digital M300
  • ¥30,410
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
30位 4.11
(17件)
232件 2024/2/13  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 29時間 Bluetooth 5.0  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー: ボイスレコーダー: 内蔵スピーカー: タッチパネル: 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 有線接続、ワイヤレスで高音質を楽しめるデジタルオーディオプレーヤー。スマートフォンと接続すれば、スマートフォンから操作できる。
  • HiFi DACチップ「CS43131」を搭載し、高いバッテリー電力効率ですぐれたオーディオ忠実度を実現するハイレゾ・ヘッドホンアンプを内蔵。
  • ハイレゾ&ハイレゾワイヤレス認証、DSD256をサポート。2000mAhの大容量バッテリーを搭載し、稼働時間は約29時間、スタンバイ時間は15日間を実現。
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5ドングルDAC、PERL PRO接続メインのDAPとして

【購入理由】 1 DENON PERL PROを購入し、ハイレゾ(aptX adaptive)を使ってみたくなり、aptX adaptiveが使用可能な安価なDAPは M300だけであった。 2 1だけの理由だけで M300を購入することは勿体無いと感じたため、色々調べてDC-elite等のドングルDACを接続しても使えることがわかった。 3 スマホレベルとまではいかないが、近い感じでサクサク動くこと。サブスク(Amazon MUSIC unlimited)がある程度サクサク使えること。 4 アマギフやポイントが8000円分程度あり、新品で2万を切って入手出来そうだったこと。 以上から M300を購入することにしました。 知人がfiioのJM21を購入したため、少し触らせてもらいましたが、いまいち手に馴染みませんでした。 【デザイン】 第一印象はSONYのA300シリーズに似てるってことでした。 A306でブルーを使っていたため、 M300では軽快感を感じたシルバーを選択。 【携帯性】 携帯性は文句無し。 ドングルDACと一緒でも胸ポケットに収まります。 【バッテリ】 公称値29時間は流石に持たない印象。 3.5ミリシングルエンドで20時間程度と言った印象。 ドングルDAC接続だと6時間がやっとといった感じ。 【音質】 シングルエンドの音質はA306に劣る印象。 特にA306は四極GRD分離のリケーブルでバランス接続に近い音が聴けていたこともある。 PERL PROでaptX adaptiveで視聴出来たのは素直に良かった。 iPhoneでは手の届かない領域。 【操作性】 やはり画面が小さいため、誤動作は多い。 A300より起動や動作が圧倒的に軽いため、ストレスが小さい。 【付属ソフト】 余計なアプリがプリインストールされてないのは良い。 ブラウザアプリのViaは個人的に使い辛かったため、Google Chromeをインストールした。 【拡張性】 ドングルDACを接続して使えるのは非常に良い。 バランス接続はそちらで可能なため、本体に無くても不便は感じない。 サブスク視聴ではSRC回避が出来ないとなっているようであるが、そこに不満を感じることはない。 【総評】 BluetoothイヤホンやドングルDACの接続がメインとなっていますが、そこを目指して購入したため、非常に良い買い物が出来たと満足しています。

5はじめてのAndroid機

カーオーディオにウォークマンがbluetoothでつながらずずっと不満で、一か八かで購入。結果つながりまして、音質も予想以上によかったです。 カーオーディオではスマホとは違い定位感もよく、奥行きも感じることができ満足。 gradoのGW100xでは、aptx adaptiveがやっと使えるようになり、今更ながらこのヘッドホンが面白くなった。音の定位感とメリハリが出て楽しい。 walkman A55との比較 dacの進化なのか解像度が格段に上がった。音の伸びがよく一音一音が心地いい。音の傾向は明るい。音に締まりが出た。A55の方が全体的に窮屈さはない。 不満点を挙げるとすれば操作性で、字が小さく読みづらい操作しづらい。誤操作も多くなる。慣れていけば感覚で操作する感じになるでしょうか。画面が小さいので仕方がないところ。 総評 Android機はスマホのイメージがあって期待してなかったですが、想像以上に音が良かった。カーオーディオでスマホより音が良ければいいや、ぐらいに思っていたのでうれしい誤算です。 ネットもストリーミングもできるしいろいろ遊べそう。早く買えばよかった。

お気に入り登録67HiBy R4 [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R4 [32GB] 56位 4.54
(4件)
72件 2024/6/14  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 11時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:68.3x129.6x18.5mm 重量:231g タッチパネル: 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • 4基の「ES9018C2M」DACチップを一致配列の組み合わせで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。4500mAhバッテリーは、3.5mm出力で最大11時間駆動する。
  • 45.158MHzと49.152MHzの独立したオーディオグレードの水晶発振器を利用することで、位相ノイズとジッターが効果的に低減され、音楽内の音を高精度で再現。
  • 8コアCPUを搭載した「Snapdragon665 SoC」を採用。複数のアプリをスムーズに実行し、高い操作性と快適なリスニング環境を提供。
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5素晴らしいが、重たいでかい

R3 Proからの乗り換え。とにかく、サブスクをきちんと聴きたいため。 あまり調べず M300を購入しましたが、PCからのUSB接続でファイルが見えず、またHibyMusicもいまいちで、R3と併用も考えましが、売却し乗り換えました。 結果、正解でした。 問題は、図体のデカさと重さ、分厚さだけです。これを除けば、まるでPCを持ち歩いているようです。おそらく、体感しないと実感できないと思います。何ヶ月か使用して手放すことになれば、それはこれが原因と予想します。

5見た目で一目惚れしたサイバーdap

購入年月日:2024年6月28日 購入方法:eイヤホン通販 以下、開封直後の印象です。 【デザイン】 ある日eイヤホンの通販ページを覗くと凄くサイバーチックなdapが紹介されてました。 完全にデザインで一目惚れ。 特に裏面はどことなくエヴァンゲリオンを連想させるような数字とフォントがデザインされてます。 即断即決ですぐにポチりました。 自分がもう少し若ければ緑や黄色を選んだかもしれません。 【携帯性】 衝動買いで購入した為、化粧箱から出して意外と大きいなと感じたのが第一印象。 ロクに縦横の寸法を確認してませんでした。 手元にあるRS6と大きさと塊感は其程変わりません。縦横は僅かに小さく感じましたが、厚さはRS6と比べても少し厚い位。 それでも重量はRS6より70g位軽いですが。 【バッテリ】 アンドロイドベースですから仕方ないと思いますが、バッテリー持ちは其程良くないでしょう。 旅行や出張でバッテリー切れの心配なく使うならモバイルバッテリーの携帯は必須です。 これはアンドロイドベースdap共通の欠点です。 あと裏で動くゲームアプリや地図アプリ等を入れると更にバッテリー切れが早くなりますから、音楽視聴に関係ないアプリは極力入れない方が良いでしょう。 【音質】 最初に聴いた時からRS6と殆ど同じ音に感じました。 弱ドンシャリな感じ。 当然音質は使うイヤホンやヘッドホンでも変わってきます。 この辺りはもう少し聴き込んでみます。 イコライザーが細かく設定できますが、自分は基本的にOFFで聴いてます。 【操作性】 現在550曲程の音源データと音楽関係のアプリを5つ程入れてますが、動作はサクサクでこの手のdapとしてレスポンスは非常に良いです。 【付属ソフト】 hiby musicがメインのデフォルトアプリになります。既にRS6で使ってますし、オミットされてる機能もありますから初心者の方々でも直ぐに慣れると思います。 【拡張性】 実はこのdapに別でdacをバンディングさせてやろうかとも考えていましたが、背面にかなり大きな出っ張りがあります。これが邪魔になりますから、このdapは単体で使う方が良さそうです。 デジタル音源のデータベースとして使うなら、下位機種のM300のほうが良さそうです。 【総評】 最近のhibyは下位機種から上位機種まで隙のないラインナップで頑張ってると思います。 M300も購入するかもです。 ※ある程度使用後に再度レビュー予定です。

お気に入り登録25R3 IIのスペックをもっと見る
R3 II 62位 4.67
(3件)
0件 2023/10/19  microSDカード   15時間 Bluetooth 5.1
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x14.5mm 重量:118g タッチパネル: 液晶サイズ:3.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • 3.2型タッチスクリーンを搭載したデジタルオーディオプレーヤー。「ES9219C」をデュアルで搭載し幅広いオーディオフォーマット(PCM、DSD、MQA)に対応。
  • 4.4mmバランス出力+3.5mm出力を備え、バランス出力で最大380mW@32Ωの駆動力を実現。独立電源でドングルDACとしても使用可能。
  • 位相ノイズの少ない45.1584MHzと49.152MHzの独立したアクティブ水晶発振器を搭載し、ジッターを低減し、精度を効果的に高める。
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5音楽ファイル再生に特化した、お手軽DAP

購入後、数日使用での感想。購入時からファームウェアは最新のV1.2。 microSDをPCにてexFATフォーマット、そこに音楽ファイル100曲ちょいをコピー。 イヤホンはha-fx1100をリケーブルしたものを4.4mmバランス接続、少し重低音が強いため、EQにて重低音を軽減。 本体を最初に持った感想は作りの良さ、軽さと小ささに少し驚き。これらは期待以上でした。 完全に電源を切った状態から電源オンまでは10秒ちょいなので起動は早めで、その際、前回最後に聞いていた曲が選択された状態で起動。 肝心の音質は満足です。デフォルト設定のままだとファイル再生時にブッというノイズが聞こえますが、これは設定にてクロスフェードをオンにすることでほぼ無音化可能。 音楽再生中は変なノイズを感じることはなく、楽器音がリズミカルに響き、ボーカルも伸びやかです。サ行の刺さりなどもありません。音量は100段階中の30前後できっちり鳴ります。(ローゲイン設定) 操作性は画面が小さいことと画面のフレームレートが低め(切電のための調整?)であるため、ファイルリストを大幅にスクロールしたい場合、やや操作しづらく感じます。タッチ感度や精度は良いと感じます。ボリュームつまみは軽めで、1段階ごとに軽い引っかかりがあるタイプなので操作しやすいです。ただし、ポケットなどに本体を収納する際は誤動作に注意。 使用中、本体の発熱などは特に感じませんので、全体的に省エネ動作であると思います。過去にアンドロイドDAPを使っていた際は音楽再生をしているだけでも本体の発熱があったので、発熱はあって当たり前と考えていました。 本商品は、アンドロイド機のようにサブスクアプリを使ったり、アプリ、機能の追加などは一切出来ませんが、小型で軽く、microSD内の音楽ファイル再生に特化したDAPを求めている方にはオススメできる商品だと思います。

5microSDカードに入れた音源を聴くのにちょうどいいです

【選定要件】 ・3万円以下であること ・OSが非Androidであること ・microSDカードが使えること ・4.4mmバランス出力があること ・USB-Cで接続できること ・USB-OTG機能があること Shanling M0 Pro あたりが他の候補だったと思います。 CS43131やCS43198搭載機があれば嬉しかったのですが、 ESSのDAC搭載機しか無かったので、新しい方にしました。 セールで25600円だったのもラッキーでした。 【デザイン】 ボリュームノブがとても出っ張っているので、付属のTPUケースに入れるのに苦労しました。 【携帯性】 片手で操作できるし、シャツの胸ポッケに入るサイズ感でいい感じです。 ボリュームノブを長押しでシャットダウンなのに出っ張っているので、ポッケに入れないほうが良いです。 【バッテリ】 自分の用途では十分だと思います。 充電はMAX5V1Aで急速充電には対応していなさそうです。 【音質】 DACがES9219Cということで、ESSのMQAレンダラー搭載DAC特有の高音を懸念していましたが、自分には聞き取れなかったので問題ありませんでした。 AKのKANN ALPHAと比べるとドンシャリに感じます。 【操作性】 Ingenic X1000Eのおかげか、割とサクサク操作できていると思います。 7000曲ほど入れたら、ライブラリのアップデートにメチャクチャ時間かかります。 商品紹介画像にあるような、再生時にシークバーやアルバムアートワークなどを表示している画面に自動で遷移しないのがちょっと不便かもしれません。 リスト画面で右から左にスワイプすると表示できます。 Music画面の右上の歯車アイコンをタップして開く設定から、 再生開始時に自動的に操作画面に遷移するように設定ができました。 【拡張性】 microSDカードが2TBまで対応しているのは嬉しいです。 USB-Cから同軸デジタル信号を出せるようですが、公式のアクセサリはmojoに繋ぐための3.5mmに変換するものしか無いようです。 しかし、USB-OTGに対応しているのでDDCやDACを繋いで他の機材に繋げられるのでOKです。 【総評】 Bluetoothで繋ぐHibyLinkがまともに使えるようになっていて良かったです。 昔はHibyLinkで繋いだスマホから"@"を含むタグを持つアルバムを参照しようとすると、アルバムの中身が正常に操作できないバグがあったのですが、ソレが改善されていることが確認できてとても嬉しかったです。

お気に入り登録28R6 Pro II [64GB]のスペックをもっと見る
R6 Pro II [64GB] 62位 4.67
(3件)
10件 2023/6/23  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 8時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:285g タッチパネル: 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz 
【特長】
  • AKMのフラッグシップDAC「AK4191EQ」+2基の「AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
  • 4セクション独立電源設計を採用し、干渉のない純粋な電源を実現。自由に切り替え可能なClass A/ABデュアル増幅回路を採用している。
  • DSD1024とPCM1536kHz/32bitのネイティブデコーディングが可能。5.9型大型ハイレゾディスプレイを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な解像度の高さと音場の広さを持つ音質重視DAP

【初めに】 前回のレビューより半年経った。その間に本機を修理に出したり、サブDAPがshanling M6 ver21からiBasso DX180に変更を行っている。修理に2ヶ月要したため、本レビューでは新鮮な気持ちで書いていきたい。 【デザイン】 第一印象はデカイの一言。ここは前回から変わらない。特に幅・高さ方向に長い。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。 ここは理解した上で運用すべきである。 ちなみに深さはミドルクラスのDAPより僅かに薄い程度。純粋にこのサイズなら持てないが、持ち手の部分が面取りされているため、余程手が小さくない限り持ちにくいことはない。 色はパープルとブラックの2色展開で私はパープルを購入。落ち着いた色合いで電子機器としては物珍しいことも相まって気に入っている。 一応付属でレザー調のカバーが付いてくるが、ズレた際に誤操作が発生するため、私はAmazonにてプラスチックケースを購入した。 誤操作が無くなり、デザインも見えて満足である。 【音質について】 共改めて聞き直しても「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していてリファレンス的な音色」が印象でここは前回と変わらない。DACの性能が良いからなのか回路設計が良いからなのか分からないが実に音作りが素晴らしい。 高音域は音場の広さも相まって伸びやかで広さを阻害するものがない。透き通っていることもあり高音好きには心地よく好印象であると思う。 ボーカル域は良くも悪くも普通な印象。距離感は程よい距離感だが、元々ボーカル域が強調されたDAPを使っている人にとっては物足りなく感じるかもしれない。ただこの適度な距離感ゆえにイヤホンの個性が出せる点は良い。 低音域は特別強調したモデルでないが、かといって不足感もなく確かな存在感はある。重低音が欲しい人はイヤホンやイコライザーもしくはhiby独自のMSEBで調整できると思う。 傾向は圧倒的クールはない。尚且つ先にも述べた通り解像度が高い。 音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。奥行き方向はこの価格としては標準的で特筆するところはない。 アンプモードの切り替えについては、私の耳では大きな違いを確認することはできなかった。 【発熱について】 Aアンプモードでポケットなどにいれた状態だとそれなりに発熱はする。 ABアンプモードでもAアンプモードほど温かくなることなかったものの、やはり熱は持ってしまう。 冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。 【バッテリーの持ち】 5000mAhのバッテリーを積んでいるものの、フル充電からAアンプモード、バランス接続で連続2時間使うと60〜70%程度に減っている印象。 仕様では5時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等かやや持つ程度かと思う。 ABアンプモードにするとバッテリーの減り具合は小さくなる印象。 ただ1日ずっと音楽を聞くような運用には向かないかもしれない。 【操作感】 snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。 【総評】 M6 ver21からの本機の印象は、「つまらない音」だったが、時間が経つにつれ音本来の美麗さや余韻を感じられる心地よかった。即ち単純に味付けの濃いDAPに慣れているだけだった。 ここからはDX180とどのように異なるか述べていく。主観となるが参考にしていただければと思う。 音質傾向はどちらも解像度が高くクール寄りな点においては似ている。ただDX180がやや全体的に前のめり気味で熱感のある音質傾向に対して、本機は全てがニュートラルで音場もワンサイズ大きく感じる音作りである。 好みは人それぞれだが、本機の音空間の広さと余裕感は、聞いていて安心感すら感じるほど素晴らしい。 DX180と同程度ならば直ぐにでも売りに出すところだが、やはり価格なりの差は感じる。 欠点を挙げると、@大きすぎるサイズ、A発熱量が多いこと、Bバッテリーの持ちが若干悪いことの3点でこれだけである。人によってはこれだけで選択肢から外れてしまうかもしれない。ただ素の音作りが良く、尚且つ内蔵のHiby musicにはMSEB機能で音を変化できる点など遊べる要素は多い。本機は音質重視でA100000のDAPを探している人にはオススメしたい。

5F1マシンの様なピーキーな性能を持つDAP

と言うわけでAK4499EX二つつんでこのお値段という意欲的なDAP。当方は一ヶ月ほどならしたので簡単なデビューをいたします。 ならしたては電子音の刺さるような音が耳障りで曲によっては気になりました。一ヶ月ほどまったりエージング 音の方向性はクールより。特に高域が遠慮無く伸びます。 イヤホンやヘッドフォンの特性そのままをさらけ出すようなならし方をしてくれます。 当方が愛用しているFD7だと低域が物足りず高域がちょっとカリカリしすぎ ソニーMDR-Z1Rだとマグネシウムドームの特徴的な高域がはっきりと解ります。 所有しているヘッドホンではそのままの設定ですとbeyerdynamic DT1770PRが一番相性がよかったのでそちらでレビューします。 低域 完璧です。しっかりと下まででて膨らまず音楽の土台を支えてくれています。ずしりとした重みもあり耳障りでもありません。ここまでの品質の低域はshanling M8以来でしょうか?次点でH7? 中域 低域が素晴らしいのでギターの音や男性ボーカルの声も支えられていて素晴らしいです。また女性ボーカルも繊細で情報量も多い。ルルティアの曲なんて最高です 高域 聞き疲れしないかつしっかりと出る高域です。これがFD7だとちょっと高域が疲れるかもしれません というわけでhibyといえばMSEB。FD7を自分好みに調整。方向性はあまり変えず、低域を若干強め高域を大人しくさせる設定を自分なりにみつけそれで聞いています。 ちなみに設定のプロファイルは選択して長押しすることで削除メニューが出てきます。最初消し方が解らなかったのでこれは不親切ですね。 この機種をおすすめできる方は使用しているイヤホンやヘッドフォンで試聴して納得がいく音が得られる人 またはMSEBでのカスタマイズに抵抗がない、かつ楽しめる人です 性能はとにかく文句なしなので、自分好みにカスタマイズを楽しめる人なら買っても問題ないかと。MSEBでかなりどうにでもなりますので 出力 スペックの値を見ると弱いですが、DT1770proが慣らせているので殆どの方が問題ないかと 操作性 左右にボタンがあるせいで押すボタンの反対側を間違えて押してしまうことが 不具合 バランスからアンバランスに切り替えると音が出ないことが。なぜか画面の上下を反転させる機能を使うと治ります。私の環境だけなのかこの機種に時々ある不具合なのかはまだ解りません A級とAB級アンプの音の違い。イヤホンだとさっぱり解りませんでしたがヘッドフォンだと解りました。AB級の方が高域がくっきりとでて堅い。A級の方が柔らかいです 再生時間 5時間とのことですがおそらくそれぐらいでしょう。当方DAPで音楽聴くときはじっくりと休むときなので5時間もってくれたら十分です。特に変なタイミングでバッテリーが減っていると言うことはありませんでした。 後、あまり高出力の充電器を使うと逆にスロー充電になってしまいました。充電が進まないのでそこは気をつけてください。 10万以下のDAPからのアップグレードを考えられている方にはR6PRO2かm15sが今は進めやすいです。イコライザーとかソフト側で音をいじるのが嫌いな方はm15sの方が進めやすいです。音も設定を買えなくてもとてもいい音です が、当方はshanling m8、H7で遊んでいましたが今はR6Pro2で遊びまくりです。 設定や曲とイヤホンヘッドフォンががっちりはまったときの音楽は最高なんですよ。あ、ゲイン設定もヘッドフォンだとhigh、イヤホンだとmidなど細かくかえてあげてください 今まで当方はhighゲインで音量だけ調節するずぼらでしたがR6PRO2はとにかくシビアです。 と言ってもまだ当方も一ヶ月目なので、もっと付き合ってこの機種を勉強していきたいと思います。 AK4499EX二個入りDAPが12万。まさに物量の暴力と安さのDAPです。 今のところM8みたいに熱々にならずに、大きさも性能を考えると本当にコンパクトに収まっていると思います。

お気に入り登録11HiBy R1のスペックをもっと見る
HiBy R1 71位 2.94
(3件)
105件 2024/12/17  microSDカード   15時間 Bluetooth 5.1  
【スペック】
USB DAC機能: DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル: 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
  • 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
  • DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。

【デザイン】 可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。 裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、 ちょっとiMACぽいかも。 多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは 感じないです。 ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、 プラはポイント高いかも。 【携帯性】 ちょうどいい大きさだと思います。 【バッテリ】 連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。 【音質】 普通の音です。変わった音はしないです。 原音忠実だと思います。 【操作性】 タッチパネルなので操作性は良いと思います。 送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、 なれれば全然問題ないです。 【付属ソフト】 ベースはHiBy Musicのようです。 音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。 スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎ 中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに なるので、英語と日本語が入り乱れます。 それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が 日本語にできます。 このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、 購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。 【拡張性】 USB TypeCがついてます。 デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは なさそうです。 デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。 OTGモード:外部DACが使用できます。 ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。 PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。 可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。 【総評】 可愛いキュートでポップなDAPです。 メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。 メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。 逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。 気になる点 ・スキャンが遅いような…  時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には  CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン  大変そうです。 ・アートワーク表示が少ない  ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。  再生中は出ます。 ・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で  設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9  です。 ・システム設定と再生設定が離れている  AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、  専用OSなので近くによせられなかったのかと。  ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。 ・充電中マークが分かりずらい  よくあるアニメーションではないです。  通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。 ・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。  WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。 ・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。  裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも  剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して  裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。 ・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。  日本語検索はできなそうです。 ・技適番号がダミーのまま 地味によかったところ ・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。  Androidスマホみたいです。 とりあえず、購入したら、 時刻のタイムゾーンをUTC+9にする スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする はおすすめです。 注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分 ないのだと思います。 取説はしょぼいです。 https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html 公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…

お気に入り登録51HiBy R6 [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6 [32GB] 112位 4.51
(6件)
28件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。

【デザイン】切削の技術はすごいの一言 【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。 【バッテリ】ソニーよりはもつ 【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。 【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。 【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。 【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです 【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。

5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。

R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。 ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。 【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。 【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。 【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。 【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。 また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。 また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。 【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。 【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。 【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。

お気に入り登録17HiBy R6SS [32GB]のスペックをもっと見る
HiBy R6SS [32GB] -位 4.00
(2件)
0件 2018/8/ 2  内蔵メモリ
microSDカード
32GB 12時間 Bluetooth 4.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 6.0.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:275g タッチパネル: 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Silver 
【特長】
  • ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
  • 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
  • ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
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4R6PROALのご先祖様の音質は如何に

HibyR6PROALを入手後、HibyR6SSを入手しましたので比較をしていこうと思います。 【デザイン】 無骨、それでいい。 【携帯性】 アルミモデルと比較するとステンレスモデルは重いですね 【バッテリ】 持ちはイマイチですが僕の使い方では問題ありません。 【音質】 R6PROALとの比較では、オペアンプの違い+DACの使い方の違いによって、クールで硬質な音だと思います。また、低音の沈み込みはR6PROALより上です。 ※SENNHEISER HD650みたいなハイインピーダンスのヘッドホンは鳴らし切れません(無論音は出ますが、全く良さが出ません。) 【操作性】 R6PROAL同様何故か本体表記が間違っている。 再生の矢印の向きが逆なのか、曲送り戻しの相関関係が逆なのか? ボリュームのステップが荒いのが気になる。もう少しステップを細かくしてほしい。その辺が惜しい。 【付属ソフト】 Hiby Musicは非常に扱いやすい。 OSはandroidなので、androidらしい操作性。 【拡張性】 microSDカードの取り出しにSIMピンがいるのは不便。 あと、一部のサンディスク製のmicroSDは読み込まなかったり接触不良が原因と思われる不安定さが出ることがある。 (これはスロット形状の問題の様だ) 【総評】 2.5mmバランスが使いたかった+処分品で2万円台で入手した為非常に満足。 R6PROALとは、見た目はバランス端子が4.4mmか2.5mmかの違い程度だが、内部的にはDACの使い方が違っていたり、オペアンプが違うのでかなり音質と外部からのノイズ耐性は異なる。 僕の個人的見解ではR6PROALの方が圧倒的に音質は良いが、発売当時の販売価格を考慮すると、満足度は高くコスパは非常に良い。

4バッテリーの消費さえクリア出来ればほぼ完璧なDAP

【デザイン】 SSなのでなかなか高級感があって良いです。 【携帯性】 SSなので少々重いです。 【バッテリ】 駄目!全然持たない。ポータブルプレイヤーとして致命的な欠陥です。 メーカーとして改善して既に購入している人には対策品との交換をお願いしたいレベル。 6時間持たないくらい。 【音質】 好みにもよりますがとても良いです。 調整できる幅も広いので好みに振れます。 それよりも特筆すべきはビットパーフェクト出力。コレは凄いですね。 apple musicをインストールして聴いていますがとても高音質で楽しめています。 【操作性】 バッチリです。 【付属ソフト】 サウンドステージのみ使っていますが音場の広がりを調整できて良いですね。 アンドロイドなので必要なソフトは後からインストールできます。 【拡張性】 ビットパーフェクトによりストリーミング再生に特化したDAPとして革新的だと思います。 【総評】 バッテリーの持ちをなんとかして下さい。

お気に入り登録63New HiBy R6 [64GB]のスペックをもっと見る
New HiBy R6 [64GB]
  • ¥69,800
  • ニュースタイル
    (全1店舗)
-位 4.74
(7件)
67件 2021/2/15  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 10時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:73x130x15mm 重量:235g タッチパネル: 液晶サイズ:4.97型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
【特長】
  • デュアル「ES9038Q2M」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。DSD512、32bit/768kHzをネイティブサポートする。
  • 1080p大型高解像度ディスプレイを採用。日本アルプス製ロータリーエンコーダー搭載で、よりスムーズなボリューム調整を可能にしている。
  • UAT、LDAC、aptX、aptX HD、AACなどのコーデックを使用して、入力と出力の両方でBluetoothオーディオをサポート。
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5定価9万3000円では破格といえるDAP

【携帯性】ホームオーディオには良いと思う 【バッテリ】各々の使いようなので無評価 【音質】ここは個人の印象にすぎないが、一言でいうと弱めのドンシャリなサウンドだと思う。Hiby Musicアプリのイコライザがすごく優秀。アプリ内でしかイコライザが効かないが、QobuzとTidalをストリーミング再生できるので、自分で音質設定できる。Spotify程度ではMSEB等をイジっても意味がないので自分はSpotifyは素で聴いてる 【操作性】ネット回線にもよるが、ハイエンドスマホのようにサクサク 【拡張性】SDカードが使用可能。それと、今年発売されたCR06やCR08のような専用DOCでデスクトップソースとして使うことができる。DAPのラインアウトからアンプに直接RCA接続するより、DOCを挟んでプリメインアンプなんかに出力したほうが、より「音楽的」な雰囲気が増すような気がする。自分はDOCからXLR接続した 【総評】凄く良いDAPなので大抵の音楽ファンはこのクラスで満足できるんじゃないか

5NW-ZX507からの買い増し

NW-ZX507からの買い増しです。 JVC HA-FW01をバランス接続して聞いています。 クラシックをメインで聞いています。 【携帯性】 購入する前は大きくて重いかなと思っていましたが、思ったほど重くありません。 胸ポケットに入れても違和感ありません。 【バッテリ】 NW-ZX507と同じぐらいでしょうか。 【音質】 最初の音を聞いた瞬間、NW-ZX507との違いを感じました。NW-ZX507より音に広がりと奥行きがあり全体的に柔らかい感じです。 しかし時間が経つにつれ、ソロの楽器が聞き取りにくい、低音がはっきり聞こえない、など音がもやもやしていて色々不満が出てきました。 最初は、エージング不足かと思っていましたが、デフォルトの設定に問題あることがわかりました。 プラグインをネット経由で追加できるのですが、ダウンロードしインストールすると「音場」の設定が、1.1に設定されていることがわかりました。 1.1は、音場をやや広めにする値です。また、音場の数値を下げるほど音がはっきりし低音が力強くなります。 色々聞き比べ0.95にするとNW-ZX507と似たような音の広がり、バランスになりこの数値で聞くことにしました。 結果的にNW-ZX507の音に力強さと細かいニュアンスを追加したような感じになり大変満足しています。特にDSD音源の再生はNW-ZX507よりはるかによく聞こえます。 また、NW-ZX507は音の出力パワーがないので録音レベルの低い音源は音が小さくて聞きずらかったですが、この問題も解決されました。 【操作性】 NW-ZX507では、追加順やハイレゾで音源が選択できましたが本機にはありません。そこが不満です。 ただ、NW-ZX507では停止ボタンを押しても停止しなかったのに本機では即座に音が止まるのには感動しました。 起動は、NW-ZX507では30秒以上かかっていましたが10秒ほどで起動します。(512GBmicroSD使用) ボリュームは、NW-ZX507のほうが使いやすいですね。 アマゾンでかったアクリルカバーをつけるとボリュームが回しにくいので間に太めの緩衝材を入れ浮かして回りやすくしています。 【その他】 DSD音源を再生するとギャップレス再生できないことが不満です。曲間にプツプツ言います。NW-ZX507はこの点は優秀です。 【総評】 まだ半月しか使っていませんが、音質的にはNW-ZX507には上を行きますのでメイン機で使っていこうと思います。

お気に入り登録39R6 III [64GB]のスペックをもっと見る
R6 III [64GB] -位 4.57
(2件)
43件 2023/3/29  内蔵メモリ
microSDカード
64GB 15時間 Bluetooth 5.0
【スペック】
デュアルDAC: USB DAC機能: デュアルアンプ: DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー: ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN): Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:73.1x129.4x15.6mm 重量:250g 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz 
この製品をおすすめするレビュー
5据え置きDAC/アンプでも利用可能なMSEBが魅力のDAP

基本的にポータブル用途ではTWSを使用しているため、家の中でのサブ機、かつ据え置きDAC/アンプの上流プレーヤーとして使用しています。 Apple Musicのようなサブスクリプションも積極的に使用しているため、こういったものを簡単に再生できる最新SoCとAndroidを搭載したDAPである本製品を購入しました。 【音質】 良い意味でニュートラルで無難な音です。 味付けの濃い高級DAPの場合、イヤホンやケーブル等を変えた時にDAPとの音質のマッチングに苦労する場合もあるため、本製品のようなリファレンスになるDAPが一台あると何かと便利です。 本製品ではMSEBを使うことでイコライザーの高度な知識を持たなくてもウォーム/クールや低音などを手軽に調整できるため、このニュートラルな音の傾向はMSEBと相性が極めて良いです。 A級アンプに切り替えることでよりクリアで締まった音質になります。少なくともイヤホンではそこまで圧倒的な差はないですし、何よりもDAPを持つのをやや躊躇してしまうくらいに発熱が凄いため積極的には使っていません。 【操作性】 Android12のためスマホの操作に慣れていれば快適そのものです。 再生操作やボリューム調整なども一通りボタンやノブで行うことができるため満足です。 【機能性】 DAPとしても、DACとしても、USB出力による再生プレーヤーとしても使うことができるため色々な用途で活用することができます。 特にMSEBの汎用性の高さが素晴らしいです。 専用の音楽再生アプリだけではなく、Apple Musicなどの音楽サブスクリプションアプリにもMSEBを適用できるため極めて汎用性が高いです。さらにDAPからのイヤホン出力だけではなく、DAPからDACにUSB出力する場合でもMSEBが適用されます。 【総評】 ポータブルDAPとしてのコスパが高いだけではなく、上述した通り据え置きDAC/アンプの再生プレーヤーとしても使用することができる汎用性の高いDAPです。 本製品はビットパーフェクト出力に対応し、かつApple Music等のアプリに対しても適用可能なMSEBがあるため、USB据え置きDAC/アンプの高品質再生プレーヤーとしても利用することができます。 このためコスパの高い入門ポータブルDAPを検討している人だけではなく、数十万円クラスの据え置きDAC/アンプを持っている人にとっても高品質再生プレーヤー兼サブ機としてもお勧めです。(私は後者の用途がメインです) 10-20万円以上のDAPはメーカーやモデル毎の味付けが強くなり、サイズや重量も大きくなる傾向にあるため個人的には手軽かつ汎用性の高いサブ機としては扱いづらいです。汎用機の高いサブ機としては本製品がベストに近いです。

4音質が良いと思う

【デザイン】 良いと思います 【携帯性】 こんなもんだと思います。 【バッテリ】 もう少し持ってほしかった。 【音質】 凄く良いと思います。 【操作性】 少し操作しづらい 【拡張性】 不満です 【総評】 音質は凄く良いですけどその他の部分があと一歩詰めが足りません。

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