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![NW-A306 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040435.jpg) |
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-位 |
1位 |
3.96 (79件) |
1543件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(32GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生初めての正式「ウォークマン」
昔々…カセットテープの時代ウォークマンらしき物は使っていました^^。
今回、人生初めての正式「ウォークマン」です。
後継機種の情報があれば、買い控えて新型が欲しかったのですけど、まだ先っぽかったので…購入に至りました。
高音質、もっさりした操作性、バッテリーの持ちの悪さ、質感等は実機を触り聞いていたし、こちらのレビューを参考にしていたので、
良いところも、改善して欲しいところも納得して購入しました。
ですので、レビューは他の方のを読んでください。^^
私はソニーさんが読んでくれる事を願って次期後継機の希望を書かせてもらいます。
@一回りくらいなら大きくなっても良いので、バッテリーの持ちの大幅な改善
A他メーカーのワイヤレスヘッドホン、イヤホンのアプリ操作ができるようにして欲しい
B出来ればさくさく動くようにして欲しい
C4.4mmのジャックにも対応して欲しい
Dエントリー機種でも音質に妥協して欲しくない
EPCにつなげたときDACとアンプ両方の機能を付けて欲しい。
Fウォークマンのロゴを目立たせてほしい
G音楽専用機として、グーグル検索等はいらない。スマホに任せる所はスマホに任せて欲しい。
Hエントリー機でも1〜2万程度なら価格は上がっても良い
Iサイズはできるだけ、コンパクトな方が良い。絶対スマホより小さく。
Jカラバリを増やして欲しい。
今、考えつくのは、これくらいかな…
まあそれなら上位機種をかえって事ですけどね(笑)。あえて希望として書かせてもらいました。^^
※現機種でも、とても気に入って使っていますので、一つでも改善してくれれば幸いです。^^
レビューじゃなくて、ごめんなさい。削除しないで下さい^^
5サブスク音源用の最適解となるDAP
私はPCオーディオが趣味なため、音源はもっぱらCDリッピングのFLACやハイレゾダウンロードのFLACとなり、マイ音源は30,000曲くらいは保有しています。
そんな環境のため、当時のSpotifyやAmazon Musicなどのサブスク音源の音質では満足できず、今まで全くこのジャンルに興味が無かったのですが、最近になってSpotifyが全曲ロスレス音源になるというニュースを見て、興味を持ちました。
Spotify/Amazon Musicとも無料特典で有料会員になれましたので、試しにということで使ってみると、UIなどもすごく使いやすく、音質もPCへのASIO排他出力をすると、なかなかの音質であることがわかりました。
特にSpotifyがUIも含めて使いやすく、この手のジャンルで一番人気な理由もわかりました。オススメが特に秀逸で私の知らない好きそうな曲を提案してくれるのが楽しい…
今まで通勤・外出時のお供はWALKMAN ZX300に10,000曲くらい入れてBTイヤホンかヘッドホンで運用していましたが、Spotifyを使用するとなるとZX300では無理なので、手待ちのiPhone15PROでまず試してみました。
iPhoneで久しぶりに音楽を聴きましたが、はっきり言ってアンプもBTコーディックも全然進化してません。有線で繋いでもアンプがショボいためか音が平坦ですし、コーディックはAAC止まりでaptX HDやLDACで長年慣れている耳には耐えられませんでした。
またiPhoneをDAPにするとなるとバッテリーの問題もあるので、やっぱり専用DAPが必要かと思い、色々と検討して購入したのがNW-A306です。
NW-A306は無駄に長く前述した私の趣向と目的にピッタリなDAPです。Spotify/Amazon Musicの音をアップスケーリングしてより良くしてくれますし、無線もaptX HDやLDACに対応でき、有線ならさらに良い音になります。
MicroSD 512GBも増設しましたのでマイ音源も入れられるのも素晴らしいです。音質を追求するならZX300にバランス接続してマイ音源を聴くのが良いと思いますが、通勤時間を楽しくしてくれるのはNW-A306+Spotifyです。
大きさもコンパクトで軽くて、なかなかバッテリーも持つので通勤には十分です。ただひとつ気に入らないのがモッサリとした動作です。私の場合はSpotify/Amazon Music/プレイヤーくらいしか使わないのでそこまで気になりませんが、全体的にもっとキビキビと動作してほしいものです。
不満点はそこくらいで後は大満足です。私のようなサブスク音源用DAPを検討されている方には、最適解となるDAPがNW-A306と思います。
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![NW-ZX707 [64GB ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507925.jpg) |
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-位 |
5位 |
4.26 (76件) |
1129件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
25時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:72.5x132.3x16.9mm 重量:227g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- 4.4mmのヘッドホンバランス接続とフルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したハイエンドモデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。
- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)およびリニアPCM(最大384kHz/32bit)のハイレゾ音源の再生に対応している。
- バッテリー性能の向上により、最大約25時間の連続再生が可能。5.0型の大画面タッチスクリーンディスプレイを採用し、持ち運びも快適にできるサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感あるアナログライクなサウンド。コスパ面も◯
iPod touch以来のDAP購入。
DACアンプはFiiO BTR17とK7を所持しているのでそれらと比較していく。
購入の決め手は、AndroidバージョンがどのDAPよりも新しい14にアップデートされ長く使える事、
価格が6万円台まで値下がりしていてそれまで購入予定だったHiby R6 III(2025)よりお得に感じたため。
【デザイン】
元々が10万円台の端末なので当然だけど高級感がある。
背面も滑りにくい加工がされていて持ちやすい。
ボタン類も右側に集約されていてブラインド操作しやすいように小さな突起があるのが地味に嬉しい。
ディスプレイはフルHD液晶だけども発色がキレイで結構明るいしAODにも対応している。
【携帯性】
大きくもなく小さくもないDAPとしてはちょうどいいサイズでポケットにもすんなり収まる。
重量は少し重いので片手でずっと操作するには少々しんどい。
【バッテリ】
BTR17よりかは持つしスペック比較をする限りあらゆる中華DAPの2倍近いバッテリー持ち。
持ち歩くのを想定しての長時間再生なんだと思われる。
急速充電にも対応しているのはありがたい。市販の急速充電器でいける。
【音質】
Xenns Mangird Top Proを4.4mm接続で使用しての感想。公式推奨のエージング200時間済み。
(エージング前は音がかなりこもっていて残念だったが200時間前後でかなり良くなった)
全体的にアナログライクな音作りで迫力よりも聴き心地重視のチューニング。
ウォークマンという名の通り長時間聴くに絶えうる音を狙ってのセッティングなのだと思う。
解像度は低くはないが高くはない。迫力も控えめ。ただ各音域の音はしっかり拾えるし分離感は高め。
BTR17は迫力重視で低音がズンズン来つつイヤホンの特性を活かすチューニング。
ZX707はイヤホンの特性を消してあっさり気味なZX707色に染める傾向にあるので注意が必要。
ZX707のは上質さを感じて長時間聴けるようなセッティングだが、
BTR17は音が近いのかずっと聴いているには疲れる。
分離感もZX707のほうが上だったりと全体的に音のレベルはZX707のほうが高く感じるものの、
傾向がだいぶ違うので好みで分かれそう。
K7と比べるとさすがに電力に大きな差があって滑らかさやノイズの少なさで負ける。
解像度もK7のほうがスッキリしている。
3万円台の安いDACアンプだけどもやっぱり据え置きは強い。というかK7が凄い。
全体的な感想として、解像度重視かつ分離感の高いイヤホンを使うには良いかなと思った。
ニュートラル特性の高いSony製イヤホンやヘッドホンと相性が良いように仕上げてそうな感じ。
ただ出力は結構低めでローゲインで音量90(MAX120)でちょうどいいくらいなのが非常に残念。
試しにSENNHEISER HD620S(150Ω)をつなげてみたがハイゲインの音量MAXまで上げても満足いく音量は取れなかった。
追記:
Ziigaat Crescentでも聴いてみたがTop Proより遥かに相性が良かった。
Crescentはアナログライクな音を目指したイヤホンだけどこれはSony製のイヤホンやヘッドホンと似た傾向。
上記通りおそらくSony製品のイヤホン・ヘッドホンと合うようにチューニングされているのだと思う。
音の印象としては低音が高級感と迫力を両立させていて中音域が前に出てきてTop proより自然なバランスで全体的に音に透明感が出る。
ZX-707と合わせるならウォーム寄りのイヤホンにしたほうがいい。
【操作性】
最近のエントリースマホと同じかそれより少し悪いくらい。若干もたつく。
とはいえ前まで使ってたOPPO Reno5Aよりかは動きは良い。
リフレッシュレートはおそらく60Hzだけど別に気にならない。
あとここに書く事かわからないけど音楽を聴いていても本体が全然熱くならないのは良い。
【付属ソフト】
専用ソフトのW.Musicが使える。
使い勝手は必要最小限で特別な機能は少なめ。
DSDリマスタリングという仮想的にDSD音源をリアルタイムで生成して鳴らしてくれる機能がある。
これを使うと全体的に音が滑らかになってさらに聴き心地が良くなる(ただバッテリー消費は激しくなる)。
曲を入れる時にMusic CenterというPCアプリを使うとアートワークを取得できる。
逆にいうとアルバム音源を入れるだけではアートワークは取得できない。
他にも色々とソフトが入っているがSony製のヘッドホンやイヤホンを使わないなら無駄でしかない。
【拡張性】
DDhifiがZX707用に4.4mm端子用にアースアダプター(DJ44S700)を販売している。
まだ購入していないがこれを使うと音質がさらに向上するらしい。
購入予定なので音質が向上するようなら追記する。
追記:
購入したので装着してみた。
音の深みが増して迫力が出るようになった。
ノイズも減るのか音がクリアになり曲終わりのフェードアウトする瞬間までしっかり音を拾える。
BTR17には迫力面で負けて上質さで勝ってる印象だったけどこれによってあらゆる面で上回ったか同等クラスになった。
Amazonだと1万円弱するがAliExpressのセールなら5000円台も狙えるのでそちらがおすすめ。
一応だがDDhifiの公式ストアから購入できるので詐欺ではない。
【コストパフォーマンス】
購入時は69000円ほどだったが再レビュー時で73000円ほど。
中華DAPにありがちな高解像度なデジタルサウンドとは真逆なので好み次第だが
Sony独自のイコライザも上位モデルと同等に供えていて
保証面など安全を買う事を考えたらコスパは良いほうかと思われる。
Androidバージョンも現時点でおそらく唯一の14なので長期間使用できるのも大きなメリット。
【総評】
ウォークマンという名の通り、持ち歩くのを考えて軽く小さく作りつつも長時間再生できるのが長所。
DDhifiのDJ44S700を使えば中華DAPの音質面でも同価格帯(6万円前後)に並ぶか勝つところまではいってると思われる。
ただ4.4mm接続が前提になるので3.5mmメインで運用する人にはZX707はおすすめしづらい。
4.4mm接続しか使わないのであれば安心のSony製でAndroid14で長く使えるというのもありおすすめできる。
5昔のウォークマンとはレベルが違う
【デザイン】
WM1Aほどではないが重厚感があり高級感があります。
【携帯性】
FiiO JM21やA300シリーズより大きいので、そこは少し気を遣うが、重さは許容範囲なので大丈夫です。
【バッテリ】
他の中華dapより独自の回路やアンプを積んでいるのでかなり持ちます。昔のAndroid非搭載ウォークマンのほうが持ちましたが、これだけ持つかつ音質なら大満足。
【音質】
手持ちのdapはJM21、AK70 mkii、NW-F886でdacはFiiO KA17、据え置きはK9 AKMとHIFIMAN Serenadeをもっています。その中でも出力は控えめですが、大抵のイヤホンやダイナミック型ヘッドホンなら鳴らせます。音質は上記のどの機器にも当てはまらない音質で、非常にアナログライクで繊細な音質です。中華dapやdacはSerenadeを除いて比較的解像度高めのハキハキした音質ですが、こちらは温かみがある聴いていて心地良い音質です。
Serenadeはパワーの塊を温かい音でならすのですが、こちらは細かく丁寧に温かくサラサラとみみの中に流れ込んでくる音質に感じました。
昔のウォークマンとは次元も違いますし同じs-master hxの音とは思えないです。
【操作性】
JM21には劣るがOSはまだ新しい方だし長く使うのは問題ないかと。
【付属ソフト】
音質設定はこのウォークマンの音質のコンセプトに合った、アナログ感を強める機能や音域補完があり、付属のミュージックアプリも使いやすいです。
【拡張性】
Androidなので基本困りません。
【総評】
昔のSONYの元気な音とは違うことに驚きました。
上品な音を奏でるウォークマンに仕上がっています。傾向としてはpha-2のような感じに近いかも。pha-2に音質では完全に勝っていますが。
旭化成の音質とも違うしESSチップの音質とも違う。r2r dacにA級アンプを組み合わせたSerenadeに近い気もするがSerenadeより丁寧な音。Serenadeはあくまで鳴らしにくいヘッドホン用途だし、こちらのウォークマンはイヤホンや鳴らしやすいイヤホン向けだと感じました。エントリー向けのdapとかでは相手にならないくらい音質はいいかと。ただEDM関連の曲だと高解像度中華dapの方が合うかなと。アニソンやアコースティックやジャズやクラシックなどは明らかにウォークマンの方が他の中華dapより上品な音を聴かせてくれます。
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![NW-A307 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000040434.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.12 (13件) |
172件 |
2023/1/11 |
2023/1/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- 画面サイズ3.6型、小型モデルのストリーミング対応「ウォークマン」(64GB)。ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能な音楽専用機。
- 上位機種で採用されている金を添加した高音質はんだやヘッドホンジャックを採用することで、音の広がりや締まりのある低音を実現している。
- AI技術により楽曲を最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE Ultimate」を搭載。「W.ミュージック」使用時は最大36時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くなっている。
A100シリーズからの乗り換え。
A100シリーズと比較して通信の改善がされており、再生中に止まることがない。
バッテリーの持ちも良くなっている。
使いやすい。
5小さくて可愛いスマホのようです
メルカリで本体で35,000円、イヤホン「WF-C700N (B)」中古で7,000円合計42,000円で購入しました。傷が付くのでケースもヨドバシから、これは新品で、20年ぶり位のウオークマンです。
本当はブールーが欲しかったのですが。
ウオークマンはカセットテープ時代から使用してきて、デジタルは最終的に20年ほど前、NW-A846で終わってました。
NW-A307 を聞いてカルチャーショック的な音の豊かさに驚きましたが、聞いているうちに慣れてしまいました(*^o^*)
デザインはソニーらしく好きですね。
本体を動かすのはスマホと同じアンドロイドというのが驚きでしたが、スマホと思うと動きが鈍くいらつくときがありますが、音はスマホでは味わえないメリハリがきいた音です。
立ち上がりはとてもスローでのんびりした気持ちで付き合わないといけません。
今迄スマホで聞いてましたが、このウォークマンの音を聞くとスマホの音には戻れませんね。
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![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
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-位 |
15位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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![NW-WM1ZM2 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420913.jpg) |
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-位 |
17位 |
4.69 (20件) |
283件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x21mm 重量:490g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(無酸素銅切削筐体モデル)。
- 金メッキを施した純度約99.99%の無酸素銅切削筐体を採用し、伸びのある澄んだ高音やクリアで力強い低音が再現可能。5.0型HDタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動しました
【デザイン】カッコいいです。高級感があります。
【携帯性】持ち運ぶ前提で考えていません。
重いのは分かっていたので自宅で仕事中に聴くこと前提で購入しました。
【バッテリ】自宅で使っているため気になりません。
【音質】本当に良い音でした。大満足です。
個人的には200時間以上聴いてからの方が音が良くなったように感じました。
【操作性】androidの特徴なのか起動が遅いですね。。。このまま何年も使い続けられるものなのかが気になります。
【付属ソフト】イコライザーが優秀です。操作性はもっさりしていますが…。
【拡張性】PCにつないでDAC利用するのも良いらしいですね。試してみたいです。
【総評】
NW-WM1ZM2、MDR-Z1R、キンバーケーブルと一通り推奨されている物を揃えて聴いています。
最初に初めて聴いたときは起動が遅くてストレスを感じたこともあり、値段ほどのものか…?と疑問を感じてしまいました。
ただそれからしばらく聴きこんだところ、他では得られない確かな音の広がりを感じる、と思うに至り今ではとても満足しています。
とても美しい伸びやかな音を奏でてくれて…今まで聴いていたどのような音とも比較にならないほど良いです。
イコライザーが優秀で昔のHD音源でもとても豊かな音質に聴こえました。
思い切って購入して本当に良かったです。
素晴らしい商品に出会えて人生が豊かになったように感じました。
5さすがフラグシップ機!
空間表現がとにかくすごい。
今まで使っていたZX707と比べるとやはりフラグシップ機との差を感じた。
まだエージングが終わっていないため細かな音質は評価できないが
購入時点でもどの帯域もすばらしくエージングが完了するのが楽しみ。
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![NW-WM1AM2 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420914.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.51 (48件) |
742件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x20.8mm 重量:299g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ブラック
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(アルミ切削筐体モデル)。
- アルミ切削筐体と内部には無酸素銅切削ブロックを採用し、透明感のある音質と力強い低域を実現。5.0型HDのタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いだけの事はある。
【携帯性】
外には持って行かずに使っています。
外で使うならNW-A300シリーズがお勧めです。
【バッテリ】
本体が大きいのもあってか持つほうだと思います。
【音質】
細かい音が聴けます。
最初から入っているサンプル192kHz/24bitやDSDの曲を聴いてみて下さい。
これが良い音ってやつか!これがハイレゾか!!
って耳が良くない方の私でも違いが分かります。
まぁ今までの聴いていたハイレゾは48kHz/24bitや96kHz/24bitのハイレゾだったので正直普通の音源との違いが全く分かりませんでした。
ですがやっと本当の良い音ってやつに出会えました。
【操作性】
大きいので操作しやすいです。
NW-A300シリーズと違いサクサク動きます。
【付属ソフト】
普通です。
【拡張性】
MicroSDで容量足せます。
【総評】
イヤホン SE846
ケーブル 澪標 極
細かい音が聴けます。
SE846だとノズルを換えれば違った音が楽しめます。
Sシリーズとは全く違う音なのですが音の好みは人によって違うと思います。
試聴出来ればする事をお勧めします。
5これが最上位機だと思いました
WM1A、ZX507、A105を所有しています。(その前からずっとウォークマンを買っています)
WM1Aの濃密な音が大好きでしたが、ストリーミングが507では物足りず購入しました。
購入に当たって、707、当機、WM1ZM2を同じバランスイヤホン、同じ曲、同じセッティングで試聴しました。
結果、当機が最も音が良かったです。
707は507と変わりません。
当機と比べると硬く、低音が下まで伸び切っていない平面的な音です。
これは無いなと一発で思いました。(聴かなければ買っていたかも知れません)
ハイエンドのWM1ZM2は当機よりも低音は出ています。
でも僕には重くて不要な低音に思いました。
また高音も何かサラサラとして音楽を楽しめる感じがしませんでした。
価格が当機の3倍なので余程良い音がすると思っていましたが期待外れでした。(お財布的には非常にありがたかったです笑)
なんだか再現性に拘り過ぎて、音楽の本質を見失ってしまったような凝り過ぎの音に思えました。
(電源周りやケーブルをロジウムメッキ等で拘って来たけれど、メッキ無しが最も音が良かったと、その昔行き着いたことに似ています)
それに比べて、当機は本当に音楽が楽しめる音がします。
どうしてこれが最上位機種ではないのか。
バーゲン価格だと思いました。
WM1ZM2のようなバランスを欠いた音ではなく、まとまりが非常に良い。
707のような硬さは微塵もなくボーカルの消え際まで美しい。
低音も充分な解像度で鳴っています。
Android対応なのでWM1Aよりも音が落ちるのでは?と思っていましたが、それもありませんでした。
WM1Aのエネルギッシュで濃密な音は残して、さらに解像度を上げたような、そんな音です。
発売から3年なのであと1年で新型が出るかも、ということだけが懸念でした。
でもハイエンドのZM2でも自分の気に入った音ではなかったことからすると、新型だから当たりとは限らない。
最高に気に入ったこの機種で音楽が聴きたい。
そう思って購入しました。
ZM2や707のユーザーの方が読まれると気分を害されるかも知れませんが、僕が感じたままに書かせて頂きました。
ご購入に当たってはご自身の耳で試聴されることをお勧めします。
その方にとってのベストは僕とは異なることもあると思いますので。
皆さまのご購入の参考になれば幸いです。
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![NW-A55 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028444.jpg) |
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-位 |
19位 |
4.24 (119件) |
1656件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載したウォークマン。スマートフォン内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を存分に引き出すフルデジタルアンプ「S-Master HX」や、MP3・CDもハイレゾ相当にアップスケーリングできる「DSEE HX」を搭載。
- アナログレコード再生で生まれる音響現象をDSP技術で再現する新開発の「バイナルプロセッサー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5沼抜けるきっかけになってきそうな機種
レシーバーとして使うのが良いかと!
zx300のレシーバー機能使ってバランスで聞きたいです、音質については、アナログアンプを繋いだような音で、とても好みです!
繋ぐ機種により音質が異なる辺りおもしろいです!私にはようやくピッタリ来る音でした!
zx300のバランスでレシーバーが沼をぬけるかもしれません!
5大抵の人はこれが最適解だと思う
【デザイン】
らしいといえばらしいデザイン。微妙に角が取れていて持ちやすいと感じる
サイズ感も十分許容範囲。
【携帯性】
サイズが適切な感じ、スマホと一緒に携帯しても邪魔にならない。
【バッテリ】
これもまぁ十二分に及第点あるかと思う。昨日的に劣る商品なら
もっと持つものもたくさんあるようだが、ある程度の音質を確保して
かつこの時間も持つのなら不満はないと思う。
【音質】
全体的にまろやかで、いかにもソニーらしい音だと感じる。大抵の人には
好ましく感じる音質ではないだろうか。各種音質操作できる項目もあり
スマホで十分と思っていたとしても、一回聞けばその違いに愕然とすると
思う。もうスマホで音楽には戻れないと思う
【操作性】
タッチの感度やレスポンスに、ややうーんとなるときはあるけども、まぁ
この程度だろうと思えば苦にならない……そんな感じ
【総評】
Wm-Portという汎用性がない規格がネック。ストレージの転送速度は
それほど高くないのか、ファイルを直接D&Dすると少し時間がかかるきがする。
音質に関しては、たぶんほとんどの人が「いい音」と感じて「スマホとは違う」
と実感できるレベルだと思う。LDACにも対応しているし余程のオーディオマニア
を自称する人でもない限り、値段的にも性能的にも十分ではないだろうか。
中古なら1万円少々でも購入できるし、選択肢に入れていいと思う。
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![NW-ZX300 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025531.jpg) |
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-位 |
32位 |
4.64 (131件) |
2278件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
30時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:57.7x120.4x14.9mm 重量:157g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- 手のひらになじむコンパクトなボディ(約157g)に、さまざまな高音質技術の要素を盛り込んだ、ハイレゾ音源対応「ウォークマン」。
- 高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、最大11.2MHzまでのDSDネイティブ再生と、WAV再生(最大384kHz/32bit)に対応する。
- 長時間再生に対応(最長約30時間 ※メーカー調べ)し、micro SDによって容量を増やせるので、多くの音楽をこの1台で楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57年経ってもまだまだ現役。バッテリーも致命的な損耗はなし。
発売当初に購入してからいつの間にか7年以上、もうすぐ8年。使用頻度はそこまで高くありませんが、まだまだ使えるな、という印象です。
音楽プレイヤーはNW-ZX300よりもっと高機能で高音質なものはいくらでもあると思います。
ただしNW-ZX300ほどコンパクトで実用性がありバッテリーの持続時間が長いものは、そうそうないと思います。値段も販売当初6-7万円前後で、今なら中古で4-5万も出せば手に入るでしょう。
USB-Cケーブルが使えない点など拡張性に難があるのは事実ですが、拡張性を犠牲にしているからこそ長時間再生ができ、バッテリーへの負荷も抑えられていると思います。
スマホやエントリーモデルでは物足りないけど10万円を超える音楽プレイヤーは中々手が出せない、そういった人の選択肢に入るのではないでしょうか。
※バッテリーは使用状況によって損耗度変わりますので、中古を買う場合は信頼のできる店舗等での購入をオススメします
5今でも第一線で活躍出来るプレイヤー
【デザイン】
アルミの削り出しのボディが最高。
画面側は本体の大きさに対してディスプレイサイズが小さいのが少し残念。
【携帯性】
SシリーズやAシリーズと比べると確かに携帯性は劣りますが、持ち運ぶ際に苦になる重量、サイズでは無いと思います。
WM1AやWM1Zと比べると圧倒的に小型なサイズ感ですね。
【バッテリ】
非Android搭載のウォークマンの最終型と言っても良いであろうZX300、内蔵の音楽を再生する際は各種音響設定を入れている状態であってもバッテリーの持ちは大きな不満というものはありません。
Bluetoothレシーバー使用時はゴリゴリ電池持ってかれるのは…まあ仕方ないのかなと。
【音質】
前提として、比較対象は以前使用していたウォークマンのNW-S774(2012年発売)、Xperia 1 II、再生に使用したイヤホンはゼンハイザーのIE100Pro(3,5mm)になります。肝心の4,4mmバランス接続の音質もと言いたいですが、対応製品、ケーブルを持っていないので割愛させていただきます。
音質としては以前のモデル(S774)と比べて以前のソニーらしい音作りには感じません。
S774ではドンシャリめな音作りをしていましたが、ZX300では低音の量感こそ変わらないものの、中高域の透明感、クリアさが増したように感じます。ZX300の発売以降に発売したXperia(1 II)と比べても流石音楽専用機、音質の良さはZX300の方が一枚上手ですね。
音響設定もAシリーズと比べると同じ設定項目であってもより細かく設定出来たりと、ここは流石上位機種です。が、細かく設定が出来る反面、イコライザーであればプリセットが無かったり、AシリーズにはあったVPT(サラウンド)が無かったりとイコライザーはプリセットが無くてもトーンコントロールで対応出来ますが、VPTは対応出来ないので少し残念。(まあ今のウォークマン自体VPTの設定は無くなってしまったので仕方ないことかもしれません。)
音質面では出力の必要なヘッドホンでは多少鳴らしきれないかもですが、殆どのイヤホン、ヘッドホンであればZX300で何ら問題ないかと思います。
【操作性】
以前のウォークマンはボタンでしたが、ZX300ではタッチ操作になったので高評価。
操作も単純ですぐに慣れましたし、単体で考えればまあ動作も問題ないかと。(スマートフォンと比べるとかなり動作は劣ります。)
【付属ソフト】
今の「Music Center for PC」は使用していないのであれですが、以前の管理アプリ「Media Go」を第一線で使用してる身からするとすごく使いやすいです。
UIが分かりやすいのが一番大きいです。(Music Centerは入れましたが、ごちゃごちゃしていて正直見づらかった…)
【拡張性】
microSDカードに対応したのは順当進化ですね。
WMポートはあまり拡張性が高いとは感じないです。
充電の際もケーブルが増えますし、ウォークマンでもWMポートを採用しなくなった現在では周辺機器も殆ど発売していませんし。
【総評】
買って良かったなという風に思います。音質面でも以前の機種と比べても非常に優れていますし、アルミの削り出しの本体は所有欲を高めてくれますね。3,5mmの他に4,4mmの選択肢も増えたのは地味に嬉しいポイントでもあります。個人的にはBluetoothレシーバーに対応してくれたのは一番大きなポイント、購入を決めた点にもなります。S774では完全に内蔵の音源を聴くのみ(一応デジタルノイズキャンセリング対応イヤホン使用時は外部入力に対応していますが。)に限られていて、スマートフォンで音楽を聴く機会も多かったのですが、ZX300を購入してからは内蔵の音源もサブスクの音源もZX300で聴くようになりましたし。
バッテリーも劣化を感じないのでこれからも使っていきます。(S774も極端なバッテリーの劣化感じないし…ウォークマンのバッテリーは結構信頼していますw)
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![NW-ZX507 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031631.jpg) |
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-位 |
43位 |
3.93 (76件) |
1061件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
20時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:57.9x122.6x14.8mm 重量:164g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- DSDネイティブ再生(最大11.2MHz)に対応したフルデジタルアンプ「S-Master HX」採用のハイレゾ対応ポータブルオーディオプレーヤー。
- AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析し、最適にハイレゾ級の高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 左右の音を完全に分離するバランス出力に対応しノイズの少ない繊細なサウンドを再現。接続安定性の高い4.4mmのヘッドホンジャック(5極)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質のマニアックな話
ウォークマン一筋で8台目の購入です。
バランス接続をしたくなって、半額近くまで下がっていた当商品を買いました。
少しマニアックな音質レビューをします。
●エージング
メーカーの書き方が「バランス、アンバランス、それぞれ200時間やってください」となっていて、片方しか聴かないなら片方だけで良いのか、それとも両方やるべきなのか分かりにくかったです。
僕はバランス接続のエージングが終わったあと、念のため使わないアンバランスも200時間以上エージングしました。
結果、やるほどにバランス接続の音質が良くなったと思います。
バランスのエージングだけでは、良い音だけど今ひとつ分離に欠けるような再生音でしたが、両方のエージングが終わってからは「これより上の機種がいるのか」と思えるようになりました。
どういう理屈なのかは分かりませんが、聴感上では両方のエージングをした方が良いと思います。
●キャップ
バランス接続を使う場合、使わないアンバランスのキャップをした方が音が良いです。(ノイズ感が減る)
これは専用キャップでなくても、アンバランス→バランス等の短い変換ケーブルが刺さっているだけでも良いです。
電気的にショート等をさせている訳ではないので、単に重さ(=振動抑制)の効果と思っています。
●カバー
他社製のシリコンカバーをつけたところ、音がコモりました。
「音が重くなってその方が好き」という方はいるかも知れません。
純正カバーに買い直したところ、カバー無しと同じ軽やかな音が鳴っています。
カバーでも音が変わるんだと勉強になりました。
(インシュレーターの素材で音が変わるのと同じようなものだと思います)
●micro sdカードの音
並のSDカードでは、内蔵メモリーの音の良さには勝てません。
「Sandisk」の「Extreme Pro」がSDカードの音質では高評価だったので買ってみました。
でも、そこそこ良い音はするものの、やはり内蔵メモリーの音には勝てません。
(雑味がある)
悩んだあげく、少々高い「Pro Grade」を買いました。
こちらは内蔵メモリーと遜色ありませんでした。
これで容量のことを気にせず曲を入れられます。
●総合評価
もっと上を聴けば物足りなさが出るのでしょうが、僕は今のところこれで充分です。
A106も所有していますが、アンバランス接続同士でも本機の方が音質が良いです。
前機種で半額ならば悩むことなく買いだと思います。
最後に、
僕はもっぱらCDをリッピングして聴いていますが、CDの音を100%取り出すための努力をしています。(使う機器だったり、盤の改質だったり)
再生機器の音質も大事ですが、まずはソースの純度が高いことが大事と思っています。
5バランス端子使うべき。コスパは抜群。
出てすぐ購入。暫く使ってみた印象です。
以前A&Kを使ってましたが、高音質なのですが、デジタル臭がちょっと苦手で、こちらに買い替え。Walkmanはカセットの頃から、CD、MD、そしてメモリータイプになっていくつかをずっと使ってきたので、やっぱりwalkman に戻ります。操作性、音質とも良好です。他のDAPのような高音質を謳う感じではなく、中庸で、自然な音質が好きです。ヘッドホンは同じSONYのMDR-M1STに、同じSONYの製品のバランスケーブルに付け替えてます。アンバランスと比較したのですが、セパレーションや、高音の伸びに違いが出る気がします。最近後発のZX707が出ましたが、当分買い替えの予定はないです。これで十分です。
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![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
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-位 |
56位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
62位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![NW-WS623 [4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000024500.jpg) |
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-位 |
91位 |
4.32 (16件) |
111件 |
2017/4/25 |
2017/6/10 |
内蔵メモリ |
4GB |
12時間 |
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Bluetooth 4.0 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC インターフェイス:USBクレードル:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、リニアPCM、FLAC 重量:32g 量子化ビット数:16bit サンプリング周波数:48kHz
【特長】- Bluetooth接続でスマートフォンのコンテンツも楽しめる、スポーツ仕様のヘッドホン一体型ウォークマン。
- ヘッドホンの左右に内蔵したマイクで周囲の音や人の声を取り込む機能を搭載。周囲の状況に気を配りつつ、スポーツに集中することができる。
- JIS防水保護等級IPX 5/8の防水に加え、海水にも対応。防じんや耐寒熱性能も備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジムで使用するのに最適!特にプールにはおすすめです
ジムで使用する為に購入しました
プールで使用できるのが一番の購入ポイントでした
【デザイン】
SONYらしいデザイン。いいと思います
色は好みによって変わるかも
自分は黒とイエローを買いましたがイエローは目立つ色になっているのでスポーツ以外の用途で使う場合にはちょっと目立つかも
【携帯性】
一体型のイヤホンなのでちょっとだけかさばります
邪魔にはならない程度だし絡まったりもしないですがコンパクトではないかなぁと
【バッテリ】
5年ほど使っていますが多少充電減るのが減ってきたかなという程度でバッテリーの持ちはかなりいいです
【音質】
この製品を使う人は音質そこまで求めてない気がしますが、一体型で体や他の部分と接触する箇所も多いのでそれなりにノイズ(ってほどではないですが)は気になります
外音を聞きやすくするモードがあるのですが、それを使用するとかなり気になります
【操作性】
ボタンは多いのでめんどくさい操作はそんなにないです
ボタン多いからどのボタンがどの機能か分からなくなる時はあります(笑
【付属ソフト】
自分が購入した際には付属ソフトは無かったと思います
SONYは対応するソフトが変わったりするので変に付いてないほうがいいですね
【拡張性】
特にないと思います
イヤホンピースくらいかな?
【総評】
この製品を買う人は運動する際に使用するのがほとんどだと思いますが、運動する際にはとても良い製品です
特にジムのプールなんかで使う際にはベストマッチです
他の製品だと耐久性に難があったりしますが自分の場合は5年たっても壊れていません
ただ水が詰まって音が聞こえなくなったりはするので定期的なメンテナンスは必要ですね
総じていい製品なのですが後継機種がないので値段も高騰してるのでネックですね
5ランニングの必需品
【デザイン】
シンプルでいいですね。
ブラックを選びましがダークグレー寄りで単純な黒より黒髪の自分には装着していることが分かりやすくてよかったと思います。
【携帯性】
バランス的にはこれぐらいがちょうどいいのではないでしょうか。
専用のケースは少し大きめな感じもしますが作りもしっかりしていて収納方法を考えるとこれくらいがベストなのかもしれません。
【バッテリ】
1時間位のランニングに使用するので必要十分ですし、3分のクイック充電で約1時間は使用できるのもいいですね。
Bluetooth時は約4時間でもう少し長いとありがたいですが電池の重さも考えると難しいところでしょうか。
【音質】
ソニーらしくバランスの取れた聴きやすい音で、走りながら音楽を聴くにはちょうどいい音だなと思います。
【操作性】
各ボタン機能の振り分けをうまくしてあります。
前にはなかった長押しで早送り巻き戻しができるのはとても便利です。
【付属ソフト】
曲はPCからドラッグ&ドロップでできますが、プレイリストはMusic Centerを使用しないといけないのでちょっと面倒です。
Windows Media Playerなどからでもプレイリストを同期できると使いやすいんだけどな。
【拡張性】
BluetoothでPCやスマホに繋げて聴けるのはやっぱりいいですね。
【総評】
このシリーズは前から使っていますがかなり完成された形になっていると思います。
4Gはちょっと少ないので容量に選択肢がもう少しあるといいですね。
フィット感もよくなって、ランニングの必須アイテムになっています。
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![NW-A106 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031633.jpg) |
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-位 |
110位 |
3.54 (35件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケットサイズで気軽な音楽専用機を
2年ほど前に購入して、現在メインで使用しているFiio M11PLUS ESSの前はメインDAPとして使用していました。最近になってDAPも気分で使い分けることが多くなってきたのでこの機会に感想を書いていきます。
デザインは非常にシンプルで音量調節はボタン式で細かい調整がしやすいです。ホールドボタンがあるのも個人的には嬉しいポイントです。
大きさもかなりコンパクトで、持ち歩くのにも使いやすいと思います。
バッテリーは使用状況によってかなり左右されるという印象です。DSEE等の機能を使用している場合はかなり減りが早いように感じました。私は基本的にソースダイレクトで使用していたためそこまでの不満は感じませんでしたが、せっかくの機能を楽しみたいという人には注意が必要だと思います。
音質は楽しく音楽が聴ける音質というのが第一印象です。全体的に派手目な音だと感じました。
DSEE使用時には確かに音質の向上を感じることができ、特に全体の見通しの良さ、空間の広さの変化が大きいのかなといった印象です。しかし低音と高音の強調されている感やボーカルの表現の単調さみたいなものは感じました。私は個人的にモニター的なサウンドを好むのでこの部分が気になったのかと思いますが、楽しく聴けるという部分では音質面でも文句無いと感じました。
操作性はかなり扱いやすく、日本語の曲がしっかりと曲順通りに並んでいるので選曲のしやすさはかなり優秀です。また、直感的な操作がしやすく、極端に動作が遅いということもないのでこの部分に関しては特に問題ないと思います。
付属ソフトは概ね満足していますが、DAP単体でプレイリストの作成ができない点は残念だと感じました。
拡張性はケースなどはサードパーティ製も含めて充実していますがアンプやDACを別途使用することはできないようなのでほぼないと思います。試しに所持しているFiio KA3を接続してみましたが、使用することができませんでした。
また、気になったところとしては出力の弱さがあります。基本的にイヤホンや低インピーダンスのポータブルヘッドホンと使用すればほぼ問題ないですが、高インピーダンスのイヤホンや音圧感度の低いものを使用する場合は音が取りにくいこともあると思います。ゲインの設定もないのでここは気になる人もいるのではないかなと思いました。
総合的には、コンパクトで扱いやすく、音質もフラットではありませんがそれとは別の良さがある高音質であるDAPだと感じました。ストリーミングにも対応(DSEEなどの機能はストリーミング非対応)していてはじめて使用するWalkmanでも簡単に扱えると思います。
拡張性やバッテリーの持ちなどに目を向ければ一歩足りないと感じる部分もあるとは思うので、自分の想定する使用環境にあっているか見極めてからの購入をお勧めします。
個人的には扱いやすく持っていて損はないDAPではあると思います。
現在では後継のA300シリーズが発売されていますが、まだ試聴したことはないのでそちらも試聴してみようと思います。
5この価格ででは素晴らしいと思います
J-POPをMDR1Amk2で聴いで感想です
スマートフォンXperia1Aを持っているのでが、ヘッドホンの性能を活かしたいと思い購入ししました
最初の感想は、深い低音からみずみずしい高音が素晴らしいと思いました
Xperia1Aもいいのですが、流石音楽専用です
ストリーミングも対応で聴きたい音楽も可能がきます
また、バージョンアップからか、DSEE Utinimateに対応しています
より良い高音質で楽しめる良いと思います
確かに外では充電はすぐなくまります
充電時間も5時間以上かかるのはどうかと思います
あわよくばDoloy Atmosに対応してほしいものです
追記:歌詞データーはXperiaと連携してる Walkman Lyrics Extensionで表示できます
ダウンロードして音楽プレーヤーーと連携をおせばある程度表示できます
ほぼ完璧なのはXperiaだけです
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![NW-A306/D100 Disney 創立100周年記念モデル [32GB ブルー]](https://gd.image-qoo10.jp/li/086/702/7111702086.jpg) |
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-位 |
110位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
36時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:56.5x98.4x11.8mm 重量:113g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブルー
【特長】- Disney創立100周年記念モデルのウォークマン。画面サイズ3.6型の小型モデルながら、ハイレゾ音源からストリーミング音源まで高音質で再生可能。
- 上位機種で採用されているヘッドホンジャックや、金を添加した高音質はんだを採用することで音の広がりや締まりのある低音を実現。
- 背面にDisney創立100周年の一環として描き起こした限定デザインが刻印されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ない
えい。いいです。分かりました。素晴らしい、それでいいです。わかる?
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![NW-A100TPS [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001202744.jpg) |
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-位 |
110位 |
4.00 (9件) |
51件 |
2019/10/16 |
2019/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生) カラー:ブラック
【特長】- ウォークマン誕生40周年記念モデル。限定ロゴプリント付き「NW-A105」、初代ウォークマン「TPS-L2」デザインのソフトケースがセットになっている。
- 本体は、ストリーミングウォークマン「A100シリーズ」の容量16GBモデル。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応している。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと多機能に全振りした機器
【デザイン】
初代WALKMANデザインケースに合わせた様な(合わせてと思いますが)再生中のカセット表示。
デザイン的にも満足感は凄いと思いますよ。
【携帯性】
四角いコンパクトデザイン。実際のサイズを手で持つと分かりますが、ポケットに入るまさに外で歩きながら聴くサイズ。手に包み込めるサイズは携帯性としては最大評価。
【バッテリ】
ここが難問、タッチパネル式WALKMANは過去にも所持してましたが、その機種もバッテリーの減りは酷く今作もそれよりも心許ない感じ。スマートフォン用バッテリーを携帯しないと外で使うのに少し怖い。
【音質】
音楽を聞くなら申し分ない、システムから物理的に表現出来ない所を最大限にカバーしてるから本当に聞く分には。
ただそうなる時、AndroidスマホやiPhoneなど有ると携帯性からそっちで良いのでは?となり、ライトユーザーなら使用頻度が下がるかも位。
【操作性】
タッチパネル式はWALKMANと相性が悪いのかも、兎に角操作レスポンスが悪いがパッとした印象。
前作のタッチパネル式も悪かったし、Android OSで若干の改善はあっても全体としてはワンテンポ、ツーテンポ遅れる。
電源がオフになった後からの起動に1分近い待ちが発生するから聞きたいから直ぐに移行出来ない、バッテリー対策で自動オフにすると尚更頻度的に気になる。
側面物理は押し易く大きくなったが、ボリュームと再生操作が同じ面の為、感覚的に直感操作するのは少し難易度高い。
操作性で大切な反応と直感的の二点が不足してる。
【付属ソフト】
メディアGOは良かったのに、その後にまたXアプリを軸に新規開発したソフトが残念ながら個人的に痒いところに手が届かず使い難い、結局ドラッグ&ドロップで移せるのでMicroSDカードに直接移して使ってます。
難点はプレイリストの更新が面倒な所、中身をテキスト形式で書き換えてを毎回だから、そろそろまたソフトを使おうか検討中。
【拡張性】
USB接続ができる為、デジタル接続でアンプが使えるので拡張性はあります。
また、内部的にもAndroid OSという事もあり、updateでアプリの利用から売りであるWi-Fiによるストリーミング用アプリなどで増やせるのは強み。
【総評】
兎に角見た目で衝動買い。満足してるが、そこ以上の満足は難しいかなぁ、学生時代ならこれでも手軽なエントリークラス最上位で音楽再生機が手に入ると喜ぶ所だけども、歳食って少し意味を欲しがる様になると、スマートフォンで事足りる様になり使用頻度も落ち込む様に。
ポータブルアンプにレトロなヘッドホンを購入して、スタイルに意味を見出したらこれはこれで、って思い直せる良い機会が出来て最近やっと本格使用。
ポータブル機として理想のポケットサイズに積み込めるだけ積み込んだ機体、高性能多機能、バッテリーの心許なさが残念。そんな感じです。
5原点回帰のデザイン。そして、ハイレゾデビュー。
ウォークマンは、これまで11年間愛用していて、これで4台目となります。2014年モデルのNW-S14を購入して以来、5年ぶりの買い替えです。
【デザイン】
カバーに関しては初代ウォークマンのTPS-L2がベースになっているみたいで、藍色のカラーリングも綺麗でした。本体に関しては、液晶画面のベゼルも狭くなっていてスタイリッシュさを感じました。裏面も、ウォークマン生誕40周年のロゴがプリントされていて、そういう所も気に入りました。
【携帯性】
本体は、さすがに肉厚になっていて、NW-S14よりも重厚感が増した様に感じています。中身は、デジタルアンプが搭載されているのでしょうか。アルミボディになっている影響か、重量は少し重くなっているのですが、慣れれば問題ないと思います。サイズは、コンパクトデジタルカメラや、カードケースとほぼ同じなので、割とコンパクトだと思います。
【バッテリー】
音質設定は何もいじらずに、普通に音楽を聴いて2〜3日間のスタミナです。Wi-Fiに接続して、YouTubeで動画鑑賞、音楽鑑賞をしていれば、容量の減るスピードは更に速くなると思います。ハイレゾも聴けてAndroidも搭載していれば、比例してバッテリー使用量も増えるので、このぐらいの持ち時間だったら妥当ではないかと思います。ここも慣れですね。
【音質】
ハイレゾ楽曲は申し分無く高音質で、MP3 / 256kbpsの楽曲も、音質が良くなっていましたね。宇多田ヒカルさんの歌声、「誰かの願いが叶うころ」の鍵盤の音、「Be My Last」のギターの音も響き渡っている様に感じました。さすがは技術のソニー、技術のウォークマン。開発者が長年研究されて来た、音響技術が詰め込まれている様な製品でした。
【操作性】
タッチ操作も出来て、且つ側面には各ボタンが存在するので、親切な設計だと思います。ボタンに関しては、カバーを閉じながらでも操作が出来るので、非常に助かっています。
【付属ソフト】
今は、Music Centerを利用しています。ウォークマンのソフトウェアに関しては、残念ながら使い易いとは言い難いです。新しいソフトウェアが提供される度に、操作方法も変わってしまうので、そういう所が難点です。万人でも簡単に利用出来るように、企業努力が必要だと思います。
【拡張性】
Micro SDも挿入出来るので、沢山音楽データーを入れたい人にとっては最適な機能です。
【総評】
2019年にウォークマンを買い替えたきっかけとしては、ウォークマンが発売してから40周年を迎えたからです。発売から40年の節目に、ウォークマンを買い替えようと前々から考えていました。
これだけ40年も長きに渡って愛用されているというのは、ウォークマン愛用者の僕としては凄く嬉しい事ですし、本当に最高の時期でした。初代のモデルも、若年層のユーザーからは斬新で洗練なデザイン、かつてTPS-L2を愛用されていたユーザーからは、どこか懐かしさを感じるのではないでしょうか。この40周年記念モデルのNW-A100TPSは、そんな製品だと思います。
任天堂のファミコンクラシックミニもそうですが、今の時代に復刻版の製品を提供されるのって、僕みたいなアンティーク好きにとっては素晴らしい取り組みだと思います。
カセットテープの再生画面を取り入れている所も、開発者の遊び心を感じます。これからも、NW-A100TPSで贅沢な音楽鑑賞を体験したいと思います。
改めて、ウォークマン生誕40周年、おめでとうございます!
※2021/1/14 追記
購入してから1年が過ぎました。今はウォークマン専用イヤホン(IER-NW510N)で聴いていて、高音域も低音域も伸びていて温かみのある音場だと感じています。以前はEXTRA BASSイヤホン(MDR-XB55)で聴いていたのですが低音が強すぎていたので、IER-NW510Nに替えてからは全体的に聴き易くなりました。IER-NW510Nはハイレゾ音源対応のイヤホンであるため、本格的にハイレゾ音源を堪能出来るので個人的には大変重宝しています。
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