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![HiBy Digital M300 [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049959.jpg) |
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4位 |
16位 |
- (0件) |
232件 |
2026/2/20 |
2026/2/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
29時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:Android 13 幅x高さx奥行:58x113x13mm 重量:136g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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-位 |
43位 |
2.94 (3件) |
105件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
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![HiBy R6 Pro MAX [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047947.jpg) |
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16位 |
66位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/5/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:425g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5R6 PROUからよりリスニング寄りに進化したDAP
【初めに】
現在メイン機にHiby R6 proU(以下proU)、サブ機としてiBasso DX180(以下DX180)を使用している。
まだ本機のエイジングは30時間程度ではあるが、proUおよびDX180の音質比較を含めレビューをしていく。
【デザイン】
ここではproUと比較してのレビューとなる。
proUの第一印象である縦横のデカさから、厚みが1.3倍増しとなった。ハイエンド機は軒並み大きくデカい印象であるが、ここまでくるとポータブルと言っていいのか分からない。夏場は胸ポケットにDAPを入れることが多いが、普通にはみ出る上、少し窮屈である。
ここはproU同様に理解した上で運用すべきである。
色はブルーとブラックの2色展開。デフォルトのホーム画面はproUでは濃い色の物が用意されているが、本機はカラーリングが薄め。そのためアプリアイコンも薄く少し見にくいのがデザイン面での不満点である。
本機には付属でレザー調のカバーが付いてくる。proUと異なりズレにくくなっているように感じるが、ここは様子見である。
変化点として、サイドボタンの厚み(高さ)が0.5mm程度高くなっている。そのためよりボタンが押しやすくなっている。
【音質について】
全体的な傾向として、「圧倒的音場の広さと解像度が特筆していて音の厚みが感じられる元気な音色」である。
高音域は伸びやかで阻害するものがない。音場に対して音の厚みが増している関係か僅かに天井(箱庭感)を感じるが、ほどほどのキラキラ感で楽しく聴くことができた。
ボーカル域は存在感があることからボーカルメインの曲では聴き応えがある。これは音場の広さも相まって、エントリーDAPのようなボーカル中心のものでは無く、余裕と余韻が感じられる丁寧な音作りだと感じた。
低音域は厚みや深みがあり、ボーカル域同様に存在感が高い。こちらはひたすら量ばかりの低音では無く、高い質とそれなりの量で攻めてくる。
傾向はやや暖色よりではある。真空管のような温もりのあるものでは無いが解像度が高いため、くぐもった感じはなく現代的な音質である。
音場は横方向にぐるりと回り込まれる広さである。また奥行き方向は10万円未満のDAPと比較すると、より一段深くなっている。この音場のバランスの部分で価格差を感じた。
【proUとの音質比較】
イコライザーやMSEBの設定を合わせた上での比較となる。結論から述べると、音場や解像度といった音のベースは同じものの、味付けが異なる別物のプレーヤーである。
proUは、どの音も誇張が無い非常にニュートラルなDAPである。リファレンス機としてはかなり優秀で、解像度・音場の広さ・イヤホンごとの個性が感じ取れる点・聴き疲れが少ない点などで気に入っていた。その一方で出力が低く、音の線が細いために、それなりにボリュームを上げる必要がある点は不満であった。またリファレンス故に没入感があまり無いため、味付けの濃いDAPからの乗り換えの際には抵抗感があるかもしれない。
対する本機は見た目も相まって、音のベースはそのままに音の深みや音圧が感じられるリスニング寄りなDAPだと感じた。音場はそのままに各音域が一歩半前進したかのような存在感である。proUの音場がそもそも広いので横方向に窮屈感は無いが、高さ方向には余裕は減ったように感じる。とはいえ10万円未満のDAPのような余裕のなさでは無い。各音域が前進したことで音に厚みを感じ、より音楽性を楽しむことができるようになった。
【発熱について】
本機はABアンプモードのみとなる。
持てるレベルの発熱量ではあるものの、スマホなどと比較すると発熱は多いと思う。
冬場ならカイロ代わりには良いが、夏場は熱くなりやすい故外での運用には愛が必要となる。
【バッテリーの持ち】
8200mAhの大容量バッテリーを積んでいるものの、フル充電からバランス接続で連続2時間使うと80〜70%程度に減っている印象。
仕様では9時間持つそうなので、運用次第では公称値と、同等程度かと思う。
使用環境にもよるが1日弱は持つようになったが、バッテリー容量を考えるともうちょっと持って欲しい。
【操作感】
snapdragon400番台を積むDAPと比較すると、snapdragon665を積んでいる本機は快適である。近年のミドルクラススマホと比べると微妙だが、音楽用途で使用する分には不満は無い。
RAMも4GBから6GBに増えているが、そこまで思いアプリを使用しないため、快適さは変わらない。
【総評】
冒頭にも述べたとおり、DAPとして携帯性やバッテリー持ちの面ではDX180が圧倒的に優れている。ただ音質面の好みとして、proUの方が圧倒的好みだった。そのため、DAP性能としてDX180は優秀ではあるが、使用頻度が減ってしまっていた。その一方でproUにはバッテリー持ちに不満があったため、その改善に期待して本機を未試聴で購入に至った。
結論として、直近のR6 PROシリーズの音作りが好みならば、かなりオススメだと感じた。
proUと本機は、単純なシリーズでの上位下位では無く、ファレンス寄りとリスニング寄りで傾向が音質傾向の違いで差別化が図れられていると思う。そのため両機共にエントリークラスからミドルクラスへのレベルアップを検討する人は選択肢の一つに入ると思う。既にproUを持っている人においても、proUの音質は好みだけどもっと没入感のある音を求める人やバッテリー持ちを気にする人は本機へ買い換えても良いかもしれない。
本機の欠点として、携帯性がギリギリなproUよりも更に悪くなっている点や、発熱のしやすさがある。そのためこれらを気にする人は、一度実店舗で確認してから購入を検討すると良いと思う。
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![HiBy R6 Pro II 2025 [128GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/71331/6971331262471.jpg) |
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26位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 12ベース) 幅x高さx奥行:75.2x147.45x15mm 重量:283g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![R8 II [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044054.jpg) |
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-位 |
97位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/3/ 1 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:78x149x23mm 重量:515g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz
【特長】- 解像度2160×1080の5.9型ディスプレイを採用したデジタルオーディオプレーヤー。UAT、LDAC、aptX、aptX HD などの高音質コーデックに対応。
- 独立した2種類のヘッドアンプ回路をソフトウェアで自由に切り替えられるClassA/ABデュアルヘッドホンアンプを搭載。
- 12000mAhの大容量バッテリーで最長21時間の再生を実現。3.5mm/4.4mmフォンアウト、3.5mm/4.4mmラインアウトの4ポートを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質を誇るDAP
【デザイン】
美しい鏡面仕上げの筐体とアルカンターラ張りのバックプレートで、高級感の塊です。色も深みのあるバーガンディレッドで上品さがあります。
【携帯性】
とても分厚く重いため携帯には不向きです。鏡面加工の筐体も傷が目立ちやすく背面のアルカンターラは汚れに気を遣う上、付属のTPUケースにもアルカンターラが使用されているためとにかく慎重な扱いが必要です。
【バッテリ】
12000mAhという驚異の容量のため、基本的に不自由することはありません。ターボモード使用時でも十分に持ちます。
【音質】
艶のある美音系の音と高い解像度、そして「モバイルコンサートホール」の肩書きにふさわしい広大な音場が特徴です。クラシックオケが特に合っていますが、その他のジャンルも味わい深く聴かせてくれます。他社の高額なフラッグシップ機種に勝るとも劣らない、最高峰の音質だと思います。
【操作性】
サイドボタンの押しやすさ、タッチパネルのサクサク感ともに良好です。ただし、TPUケース装着時は電源ボタンのみ若干押しづらくなります。
【付属ソフト】
標準インストールのHibyMusicアプリは、基本操作としては使いやすいものの、動作面がややカクつく、アルバムアートの表示が遅いなど課題があります。
【拡張性】
I/O系は基本的なものがすべて揃っており、特に不自由ありません。付属のTPUケースは前述の扱いづらさに加えて、4.4mm/3.5mm出力部の穴が小さく端子の大きいケーブル(BeatAudioなど)が刺さらないという欠点があります。
【総評】
扱いづらさも各所にありますが、それを上回る高級感と圧倒的な音質が魅力のDAPです。30万円台という値段も、この音質を考えればコスパが良いとすら思えるほどに、音楽そのものを楽しませてくれる名機です。
5最強DAPの一つ
【デザイン】シャープでカクカクしたデザインです。
【携帯性】 重さを気にしなければ携帯可能です。515g、ペットボトル1本分弱です。
【バッテリ】流石内蔵12000mAh/3.8Vです。恐ろしく長持ちします。
【音質】完全にヘッドホンを支配しきって鳴らします。最強です。
Turboモード、Class A、それぞれスイッチをオン、オフすると音質が変わります。
音質が好ましいのは当然TurboモードのClass Aです。
Class Aモードでもさほど熱くならないです。
ヘッドホンも250Ωだろうが平面駆動だろうが鳴らしきっています。
40万円前後の定価ですが50万円でもおかしくない音質です。
【操作性】サイドに音量、電源、曲飛ばし等一通りのボタンがあります。
操作性は悪くないです。
【付属ソフト】
プレイヤーソフトはHiby Musicですが、若干癖があります。
慣れればさほどでもないと思います。
【拡張性】
ポータブルDAPなのにバランス/アンバランスラインアウト端子が別に備わっています。
DACにもなりますし、特段困る事はありません。
【総評】
他社製DAPで40万円、55万円定価のものを所有していますが、最強のDAPの一つかと思います。
ただ元気が良い音質なので、人によっては疲れると感じるかも知れません。
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![HiBy R6 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000029255.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.51 (6件) |
28件 |
2018/8/ 2 |
2018/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12時間 |
○ |
Bluetooth 4.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Tidal/Deezer Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:Android 8.1 幅x高さx奥行:66x116x15.5mm 重量:190g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.2型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:64bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- ES9028Q2M DACチップを2基搭載し、最大120dBのANRと0.0006%のTHD+Nを提供するデジタルオーディオプレーヤー。
- 2.4/5G無線LANを搭載し、Bluetooth 4.0、apt-X対応により高音質ワイヤレス再生が可能。
- ほとんどの高解像度ロスレスフォーマットに対応しており、DSD128/256、PCM最大384Khz/32bitをネイティブサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もはや中国製という概念は・・・・・・・通用しないなと実感。
【デザイン】切削の技術はすごいの一言
【携帯性】少し重いが所有感あるので問題ない。車移動だから気にならない。
【バッテリ】ソニーよりはもつ
【音質】バランス接続は圧巻です。中国製というのは過去の話?もう抜かれてるかも・・・音楽に対する感覚が変わりました。今まで聞こえない音が聞こえてくる感じ。
【操作性】少しもっさり感はあるがiphone12と比較してなのでサクサクなのかも。
【付属ソフト】hibymusicが定評あるので期待していたが普通。
【拡張性】この価格でバランス接続できるのは凄いし問題ないです
【総評】メルカリで新品未開封が30000円で購入してコストパフォーマンスはすごい。中野のフジヤエービックにてソニーヘッドホンMDRーAM2?をやはり15000円で新同品を購入して価格5万以下で自己満足。
5HIByは知名度は低いが、音質はとても高いです。
R3の音楽再生ソフトHIBy musicの使い勝手のよさなどに満足していましたが、より高音質を期待してR6を購入しました。
ちまたでとても高評価なibasso DX200と比較しましたが、音質的にはまったくひけをとらないと思いました。音楽再生ソフトは、はるかにUIとか、こちらのほうが優れています。また、音場を広げる機能がソフト上であり音質を損ねず自然に音場を調整できるのでイヤホンで聴く場合に非常に有効です。
【デザイン】画面が大きく見やすいですし、ボタン類の配置も使いやすいです。
【携帯性】ポケットに入るぎりぎりの大きさかと思います。私はバックに入れて携帯しています。
【バッテリ】96/24のFLACファイルを再生していて、8〜9時間ぐらいです。あまりもちのいい方ではありません。DX200よりはかなりいいです。
【音質】HiBy自体が今まで表にでていないメーカーなので評価の件数が少ないですが、DX200と同等ぐらいの高音質だと思っています。明瞭度が高く、かつ背景がわかるような静寂性といいましょうか音場の見通しがいいです。
また出力インピーダンスが高いとの指摘がありますが、手持ちのBA多ドラのイヤホンでインピーダンスの低めのものでアッテネーターとかを試してみましたが、なしと比較して音質に差異はありませんでした。
また出力は高めですので300Ωぐらいのヘッドホンは使えました。
【付属ソフト】アンドロイド機ですので、neutronもインストールして試してみましたが、付属のHiBy musicの方が操作性は優れています。また音質もとても良いです。
【拡張性】TidalのアプリがMQA対応となりましたので、インストールし使っています。ハイレゾが月々定額で聴き放題ですので、おすすめです。
【総評】音質、操作性、ソフトの拡張性などどれを取っても非常に満足です。また昨年末ごろから価格の改定があり、499ドルとなりました。AliExpressですと56000円ぐらいで入手できます。
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![HiBy Digital M500 Hatsune Miku Edition [64GB Cyan]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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9位 |
-位 |
- (0件) |
16件 |
2025/12/12 |
未定 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS(Android 14ベース) 幅x高さx奥行:76x128x15mm 重量:207g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Cyan
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