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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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1位 |
2位 |
4.36 (3件) |
18件 |
2026/5/15 |
2026/5/22 |
microSDカード |
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12時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/LDAC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:68x68x12.9mm 重量:77.2g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.8型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリッシュでサクサク、ピンクがおしゃれです。
【デザイン】
メタリックで良い感じです。
特にピンクはおしゃれで可愛いと思います。
ディスプレイの発色、フォントもきれいです。
【携帯性】
サイズはコンパクトで、割と薄めだと思います。
携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
12時間ということでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
【操作性】
タッチパネルなのは使いやすいと思います。
基本UIはShanling M0,M1系と同じだと。
スイッチは、電源、再生/停止、音量+−
操作性にいれるべきかは迷いますが、曲検索はちょっと微妙です。
ジャンル⇒曲
アーティスト⇒曲
でアルバムのワンクッションがありません。
並び順もPINYIN順です。
フォルダー検索で使えば軽減されますが、フォルダー名はPINYIN順です。
2TB対応ということで、512GBを使用していますが、検索速度などは問題
ありません。
【付属ソフト】
なし
【拡張性】
DACモード、USB出力、SPDIFなど一通り対応しています。
【総評】
ECHO MINIと比較すると、
・SoCの強化
・タッチスクリーン
・256GB(MAX8000曲)⇒2TB
・LDAC対応
・SPDIF対応
は良くなっている点になります。
ECHO MINIとECHOは、海外フォーラムを見る感じでは、
SoCが同じ、MAX256GBは同じで、サイズとDAC位しか違わない
ようなので、MINIをすでにもっているのであれば、ECHOは
いまいち魅力は感じないかと思います。
DAPとあまり関係ないですが、スクリーンセーバーをアナログ時計にしています。
意外にうれしい機能です。
発売:2025年 日本は2026年
発売時価格:19000円位
SoC:Ingenic X2000
DAC:CS43131x2
端子:3.5mm、4.4mm
Bluetooth:5.4
CODEC:SBC、LDAC
出力:280 mW(32Ω)BAL 2.99V
SD対応:2TB
4コンパクトな本体で4.4mmバランス出力端子が良い感じです。
Snowsky(FiiO)は4.4mmバランス出力端子があります。個人で保有している4.4mmバランス出力端子があるNW-ZX300(SONY)とXDP-30R(Pioneer)と比較してみます。
【デザイン】
<Snowsky>
メタリックなアルミデザインで良い感じです。何といっても丸いディスプレイが特徴的です。再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのが面白いです。
<NW-ZX300>
NW-ZX300は全面アルミ切り出し本体でシンプルな形状。それとなく高級な感じがします。フラットな感じで無駄のないシンプルな形状がいいですね。
<XDP-30R>
XDP-30Rの前面右側はアルミデザインでシャープな感じがします。右側面が斜めにカットされて持ちやすいです。しかし、裏面はプラスティック感ありありのデザインで残念です。
【携帯性】
<Snowsky>
とてもコンパクトです。重さは約77.2です。NW-ZX300とXDP-30Rと比べても圧倒的に軽いです。
<NW-ZX300>
機能面を考えると、これだけコンバクトな本体は素晴らしいですね。重さは157gです。
<XDP-30R>
縦幅はNW-ZX300の方があります。横幅はXDP-30Rの方があります。重さは120gです。
【バッテリ】
<Snowsky>
バランス接続で使用しています。公表では約12時間でしたが、実際は8〜10時間くらいですね。
<NW-ZX300>
バランス接続で使用しています。実際の再生時間は、20時間位です。(SONYサイトではFLAC 96kHz/24bit:バランス約23時間です。)
<XDP-30R>
XDP-30Rは公表でアンバランス再生で15時間ですが、実際、バランスで使用した場合は9時間程度でした。
【音質】
下記は全てSONYの4.4mmバランスイヤホンのXBA-N3BPを使用して比較しました。
<Snowsky>
低音域は弱めですが高音域は切れがある音質のなので、ポップな感じの曲には合いますね。
<NW-ZX300>
音の左右の分離や奥行のメリハリがありますね。明らかに高音域の伸びと低音域に深みがあります。XDP-30Rと決定的な違いは音の輪郭ですね。NW-ZX300の方がはっきりしています。
<XDP-30R>
高音域の伸びを感じましたが低音域は若干、質感が弱いように感じられました。中音域がクリアな感じなので、ナチュラルな音質と言った感じです。
【操作性】
<Snowsky>
ファームウェアを現時点での最新のV1.95に更新したことにより、操作パネルの言語が英語か中国語のみだったが日本語が選択できるようになりました。
画面のスワップ操作が左から右だけで手順が多いですね。独特の操作感があります。
LDAC対応で良い感じなのですが、Bluetooth接続のスピーカーやイヤホンの接続が安定しませんね。
<NW-ZX300>
タッチパネルの画面操作は分かりやすくスムーズで良い感じです。側面にハードウェアキーがあるのも便利ですね。画面上に現在時刻を表示されない事と起動時のデータ読み込みに時間が掛かるのが残念です。
<XDP-30R>
XDP-30Rはホーム画面がカスタマイズできるのは良いですね。ハードウェアキーは便利ですが、ボリュームダイヤルがユルユルなのが残念です。タッチパネルの反応は良いです。NW-ZX300のハードウェアキーは右側に集中しています。逆にXDP-30Rは左側に集中しています。
【付属ソフト】
<Snowsky>
ファームウェアをV1.95に更新したことにより、アーティスト名で表示した場合、アルバム単位では表示できなかったものが表示できるようになりました。これで大分使い勝手が良くなりました。
<NW-ZX300>
管理ソフトのMusicCenterを使用しています。アーティスト名単位やアルバム名などがバラバラにならず曲のファイル管理がしやすいです。
<XDP-30R>
管理ソフトのX-DAP Linkは使用していません。昔のSONYのMediaGoを使用しています。SONYのMusicCenterではXDP-30Rを認識しませんでした。
【拡張性】
<Snowsky>
本体容量メモリーはありません。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<NW-ZX300>
本体内蔵メモリーの容量が64GBあります。microSDスロットが1個あります。USB DAC機能を搭載しています。
<XDP-30R>
本体容量メモリーは16GBと少ないですが、microSDスロットが2個あります。
【総評】
まず絶対に設定する作業として、ファームウェアのバージョンを確認して最新のバージョンに更新することですね。私は購入時のバージョンがV1.4と古かったため使い勝手がかなり悪かったです。V1.95に更新してかなり良くなりました。
4.4mmバランス出力端子には満足していますが、Bluetooth接続が安定すると良いな。
再生中にアルバムジャケットの写真がゆっくり回転するのキミックが他の音楽プレーヤには無い独自の機能で面白いです。携本体が軽いので携帯しやすいです。価格も手頃で4.4mmバランス出力端子あることが購入を決断した理由です。
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![M21 FIO-M21 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048114.jpg) |
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2位 |
3位 |
4.44 (9件) |
76件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android13 幅x高さx奥行:68x121x17mm 重量:193g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度が高く隙が無い
【デザイン】
スタンダードな印象のデザインで
上位機のM23などより万人向けかなと思います
ゴールド色は、同梱ケースがグレーであり、別売でオレンジ系のケースがあります
金色派も、銀色派も、どちらをもターゲットとした感じかな、と思いました
【携帯性】
軽量コンパクトですが、製品の特性上、在来線などで使うものでは無いと思われます
旅行等でしたら、アリでしょう
【バッテリ】
普通に使っても、めりめり減っていく、という感じでは無いですね
常識的な減り方
ただ激しい音楽で、しかも画面輝度上げまくったりすれば、そこそこ減るかな、と
あとは当然ですが、Apple MusicとかSpotifyみたいなオンラインはガンガン減ることが考えられます
DAPとしては高性能なプロセッサ(スマホのローエンド並)を搭載しながら、なかなか優秀と思われます
デスクトップモードの場合一切消耗しないので、これをメインにすれば、バッテリー寿命はやたら長いと思います(笑)
これはストリーミング派には嬉しい仕様
充電は急速充電に対応しており、かなり高速で充電可能です
【音質】
組み合わせるヘッドフォン/イヤホンによって違いますが、
総合的な評価としては「普通にいい音」「正統派の良音」という印象です
SONYのような「すんばらしい」というような華麗さや、AKのような解像度ごり押し、という感じではなく
誰が聴いても「うん、いい音だね」と言えるような、そういう質感
・HD650 + 音光堂 MOGAMI 2947 4.4mm
派手さは無いものの、ずっと聴いていられる良音です
特に小音量時の聴きやすさと質感が非常にいい
ショパンのノクターン等に最適
・MDR-1A 3.5mm
ZX707と違い、3.5mmでも良い音がします
これなら市場に膨大に存在するミニプラグ機材も選べるという感じ
・MDR-1AM2 + 付属ケーブル 4.4mm
MDR-1AM2なら、3.5より4.4の方が余裕がある鳴り方
特に弦楽器の響きの豊かさはHD650を圧倒
ショスタコーヴィッチの悲痛な叫びが刺さります
・MDR-1AM2 + MUC-S12NB1 4.4mm
総じて、抜群に音質が良いです
音場の狭さはあると思いますが、音質という点で見れば、これを否定出来る人はいないと思われる
ポピュラーのボーカルものに関しては逸品の領域と感じたが、ヴァイオリンに関してはキツくなり過ぎた感じがして付属ケーブルの方が好ましく感じた
【操作性】
プロセッサはDAPとしては高性能と思われますが、
前画面に戻る操作がやややり辛い印象です
ただ普段使いがホームボタン搭載のiPhoneユーザーなので
そう感じるだけかもしれません
追記
顔認証のiPhoneとほぼ全く同じ操作性です
なのでそのようなiPhoneを使ってるユーザーからすれば
極めて使い易いです
【付属ソフト】
シンプルなプリインストールソフトとなっています
バッテリー管理が秀逸で、1%単位でいたわり充電が出来ます(SONYは80%でfixedなので、実質上位互換)
【拡張性】
純正ケースが2種類x2色で4バリエーション別売あります
Androidなのでサードのアプリで鑑賞出来ます
ただHF Playerが48KHzだったのは予想外で少し残念でした(独自ドライバーだそうで本機種とは関係無いそうですが)
最初から保護ケースと保護フィルムが同梱されており、しかも装着済という至れり尽くせりのオモテナシクリスタルです
これが装着済みでなければ、私は埃を全く入れまいと、過酷な神経戦を繰り広げたことでしょう(笑)
【総評】
コスパ良良なDAP
多分最高音質、と言う意味では、M23とか、SONYのWM1AM2の方が良いと思われますが、
M23はデザインにクセがあり、
WM1AM2は出力が弱いので、ローインピのヘッドフォンしか満足に鳴らせないのと、ソフトウェアの動作評価が悪く、音質面以外でデメリットが目立ちます
これ1台あれば、ハイインピのヘッドフォンまで対応しますし、
3.5mmもZX707のような明らかなデチューンが感じられず、普通に良いので、どんなイヤホンやヘッドフォンでも楽しめると思われます
また、私は海外旅行中に現地で買ったのですが、
現地だと正規店で当時新品35000円ぐらいで、買えたんですよ
日本で買うと54000円ぐらい、しちゃうので、
個人的にはコスパ最高レベルかなと思っております
使用機材:
HD650 bought at フジヤエービック
MDR-1AM2 bought at eイヤホン
5エントリーモデルではない。
【デザイン】
奇をてらったようなデザインじゃなくオーソドックスな感じです。
【携帯性】
少し重たい感じはしますが、ポケットに入れて携帯するのは苦になりません。NW-A105くらいだといいのですが機能的にこの大きさは仕方無いかと思います。
【バッテリ】
聞きたいときにサクッと聞けるように待機状態にしていても、みるみるうちにバッテリーが減っていくということはありません。NW-A105に比べたら満足です。
【音質】
バランス接続メインで聴いてますが左右の分離、解像度どれをとってもNW-A105より優れています。NW-A105はバランス接続自体が無いので比較するものではない気がしますが。
【操作性】
パワースイッチと音量キーが左側に配置されています。NW-A105は全てのキーが右側に配置されているため違和感を覚えます。特に本体を持つときに音量キーに触れてしまい音量が上がって慌てることが何度かありました。慣れの問題かと思いますが丁度持った時に人差し指が音量アップキーのところに来ます。なので今はポケットに入れる時はキーが効かないようにHOLD状態にして入れるようにしてます。
【付属ソフト】
サブスクアプリしか使ってないので無評価です。
【拡張性】
サブスクアプリしか使ってないので無評価です。
【総評】
ソニーのNW-A105から移行しました。メモリの少なさとバッテリー持ちの悪さから、新しいDAPを物色していたらMJ21を発見し、こちらにたどり着きました。ネットではエントリー機と言われたりしてますが、機能的に見るとミドル機だと思います。あまりにコスパが良くて値段からエントリー機といわれてる気がします。ソニーのエントリーモデルと同じくらいの価格で、この性能恐るべし。
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![Snowsky ECHO MINI [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000048975.jpg) |
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3位 |
6位 |
4.81 (6件) |
89件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 8 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
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○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:80x54.5x14.5mm 重量:55g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、かわいい、安い、4.4mmバランスのイヤホンが使える
【デザイン】
コンパクトなカセットウォークマン型でレトロなところが秀逸
【携帯性】
小さいことも良いが、何より軽いのが秀逸
【バッテリ】
それなりに保ちそう
【音質】
不満は無い。繋げるイヤホンの方の性能次第か
【操作性】
ボタンが小さいので操作には慣れが必要。曲を選ぶのが大変だが致し方ない
【付属ソフト】、【拡張性】
特に評価無し
【感想】
4.4mmバランス端子のイヤホンを持っている方には最も軽量なDAPとしてお勧め。コンパクトな分、操作性は犠牲になっているが1万円前後の価格は魅力的
5Simple is the best
【デザイン】
コンパクトな筐体に凝縮させたらこれ以外の選択肢は無いのでは。
【携帯性】
これ以上小さくしたら4.4mmバランスジャックは不可能かも知れない。
【バッテリ】
この筐体サイズではこれ以上は望めない。
【音質】
周波数特性はあくまでもフラットで、独特な色付けは感じられず耳障りな音はしない。
【操作性】
コンパクト過ぎて操作ボタンの押し間違いが多い。(年のせいか中々慣れない)
【総評】
ウォークマン初代からポータブルオーディオを使用しており、ホームオーディオにも拘りを持っていたが、気まぐれで購入した同社のBTR-13の性能に驚愕し本品の購入に至った。とりあえず使用して3ヶ月の感想。
最低価格帯DAPながらFLACファイル対応なのが素晴らしい。
普段は有線イヤフォンを4.4mmバランスで聞いていいるが、価格帯からは文句の付け様が無い音質だ。心配していたノイズも皆無だった。
アンプのバランス出力も秀逸で、低能率ヘッドフォンのAKG K240Studioを不満の無い音圧で再生出来る。アンバランスのイヤーフォンなら有り余る程のパワーが有る。
音質は至ってフラット。下手な強調や耳障りな音はしない。
BluetoothコーデックはSBCのみなので有線でしか使用していないが、本体がコンパクトなのでポケットの何処にでも収まるので有線のデメリットは余り感じない。手持ちのバランス接続のイヤーフォンをアップグレードしたくなる程だ。
内蔵バッテリーの持続時間も1日10時間の使用でも問題無かった。
使用目的をシンプルにピンポイントに絞った潔さと、4.4mmバランス端子を備えた構成が日本メーカに無いのが残念だ。
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![JM21 2026 FIO-JM21-2026 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000049764.jpg) |
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4位 |
9位 |
3.71 (2件) |
6件 |
2026/1/16 |
2026/1/23 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
16時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5やりたいこと全部出来ました
【デザイン】
普通にかっこいい
【携帯性】
思ったより小さかった
【バッテリ】
前作より容量上がっていていい感じ
【音質】
スマホでWF-1000XM4を繋いていたが、
本機につなぐと低域のボワボワした緩い感じがなくなり、高域は伸びるようになった
【操作性】
小さいが操作性はよい
画面も見やすい
【付属ソフト】
プレーヤーは普通に使える
【拡張性】
3.5mmと4.4mmがあり、問題なし
【総評】
まさかの音が変わると思っていなかった
アナログイヤホンが欲しくなった。
MicroSDカードを追加して拡張したメモリに曲を保存して対応出来たので満足
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![JM21 FIO-JM21 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000047945.jpg) |
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-位 |
10位 |
4.43 (30件) |
426件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
12.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:カスタムAndroid 13 幅x高さx奥行:68x120.7x13mm 重量:156g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 「Snapdragon 680」チップにデュアル構成の「CS43198」DACとデュアルアンプを組み合わせたフルバランス構成のポータブルデジタルオーディオプレーヤー。
- 13mmの薄型ボディに700mWという強力な出力を備え、さまざまなヘッドホンを幅広く駆動する。4.7型の高精細ディスプレイを装備。
- 独自の「DAPSシステム」でSRC処理を必要としない音楽再生を実現。4.4/3.5mmヘッドホン出力に加え、SPDIF(同軸デジタル)、USB、ライン出力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いと思います。
【デザイン】カクカクしていてオーソドックな無難なデザインだと思います。
【携帯性】小さいので携帯性は問題ありません。
【バッテリ】少し頼りないです。持ち歩くときは携帯バッテリー必須です!?
【音質】安価なのに頑張っていると思います。高級機には叶いませんが充分だと思います。
【操作性】簡単に操作できます。
【総評】安いので買ってみました。音質には満足しています。
コスパ良いと思います。
5イヤホンに最適なコンパクト・高精度 DAP
【デザイン】
変な出っ張りはないスマートなデザインで、個性はありません。
【携帯性】
持った感じで軽いです。スマホと同じか、軽い、という感覚です。
【バッテリ】
それほど長時間(何十時間とか)持つわけではありませんが、普段使いには十分です。汎用の USB Type-C で 5V/2A の充電器で簡単に充電でき、充電速度も遅くはありませんが、USB PD による急速充電には対応していません。
【音質】
CVJ NEKO をバランス接続で組み合わせていますが、とても満足です。
透明感ある音質で、イヤホンで聞く限りではデスクトップ用の DAC と遜色なく、ノイズフロア・S/N 比・THD+N などスペック通り精度は高い感じです。高インピーダンスのヘッドフォンで聞くにはパワー不足などあるかもしれません。
以下、Grok に聞いた最適設定です。
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出力端子:4.4mm バランス
ゲイン:**High** ← 必ず
デジタルフィルター:Fast Roll-off - Minimum Phase
DRE:オン(好みで)
ボリューム:15〜25/120(曲による)
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【操作性】
タッチパネル対応・Android アプリストアが使えます。
素の Android 13 と、本機のBluetooth受信再生/Androidアプリモード/USB DACなどのモード切替、音質設定などのメニューがカスタムされています。
特に違和感なく Amazon Music アプリは Wi-Fi 接続でスマホと同様に使用できました。
【付属ソフト】
ローカル再生用には FiiO Music アプリがプレインストールされています。
こちらも特段操作に違和感なく、これまでの DAP から MicroSD を持ってきて「スキャン」するだけで FLAC 再生ができます。一通りの音楽再生アプリとしての機能は備えているようです。
【拡張性】
5つのモードが合って切り替えができます。
・Androidアプリモード
・FiiO MusicのみのPure Musicモード
・Bluetooth受信再生モード
・USB DACモード
・AirPlayモード
Pixel 10 と組み合わせて LDAC 接続ができました。
PC と接続して foobar2000 での再生もできました。
音質はローカル再生と同じで全く問題ありませんが、Bluetooth や USB DAC は動画再生時など、やや遅延はあります。音楽コンテンツ以外では少しズレの違和感があり、ゲームには使えません。
【総評】
音質の良さを考えるとコスパは非常に高いです。
イヤホン使用で特別なこだわりがなければベストマッチになり得ます。
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![M33 R2R FIO-M33R [128GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000050247.jpg) |
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5位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
2026/4/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
15.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:71.5x138.2x17mm 重量:258g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い始めたばかりですが
【デザイン】
本体のボタン配置などは問題ありませんが、付属ケースを付けるとボタンの位置が判別しにくくなります。
【携帯性】
現在使用中のソニーZX-707より少し大きく、重さはほぼ同じです。このクラスでは平均的な大きさです。
【バッテリ】
バッテリーの持ちは、ZX-707とほぼ同じ印象です。USB-PDに対応しているので、充電は高速です。
【音質】
SHURE SE846 G2を使用し、NOSモード似設定、ZX-707と比較しました。ZX-707と比較して響きが美しく、低音が豊かで美しいです。意外だったのがDSD再生で、ZX-707の方が良いと予想したのですが、メリハリのある音でZX-707を上回る印象です、
【操作性】
専用ケースを付けるとボタンが操作しにくくなるのですが、Bluetoothリモコンが使用することで改善できます。汎用のSatechi Bluetoothメディアボタンの他、ソニーRMT-NWS20も使用できました。
【付属ソフト】
Fiio Link fiio Cast等の使い方は、現在研究中です。
【拡張性】
豊富な入出力、デジタルトランスポートとしてDAC内装アンプと接続したりDACモードで使用する場合にバッテリーをバイパスして直接給電できるデスクトップモードなど、拡張性はとても高いです。
【総評】
独自開発のR2R DACによる高品位の音質、高い拡張性などコストパフォーマンスが高いと思います。
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![M23 FIO-M23-B [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621175.jpg) |
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-位 |
38位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
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○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:カスタム仕様のAndroid 幅x高さx奥行:75.7x136.5x18.1mm 重量:299g タッチパネル:○ 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ブルー系
【特長】- AKMのフラッグシップ・セパレートDACシステム「AK4191EQ+AK4499EX」を搭載したデジタルオーディオプレーヤー。
- THX特許技術アンプ「AAA-78+」を採用し、ホームユースも見据えた「DESKTOP MODE」を実装。最大1000mWの大出力を実現。
- 3.5mm/4.4mmヘッドホン出力端子と4.4mmバランスライン出力機能を搭載。USB Type-C端子を搭載し、約1時間で80%充電可能な30W急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DAP初心者がいきなり中級機を持つ。
DAP初心者かつ素人がいきなり中級機を持つとどうなるかを記載した方が
購入を悩んでいる人にとっての指針になると思いレビューします。
口悪く言うとプロの人は当たり障りない書き方やその商品群を分かる人には分かるレビューですが、初心者かつ素人は何を言っているのか分からないのです。
R4から次のステップアップに何にしようかと思案。
当時はカインのN3 Ultra、Astell&KernのSR35、HibyのRS2、FiiOのM11Sとまあ脱初心者モデルと言った方がいいのでしょうか。
そんな中、ボーナスという恩恵があったので、発売後半年で
某インターネットショップで他より安かったM23に手を出す事にしました。
初心者あるあるのスペックだけを見て買うと言うヤツです。
ESSとCSはR4、M300で体感していたのですが、AK4191EQ+AK4499EXはどうだろうと興味があったのは確かです。
実機を触りに行くとなると完全に1日潰すか、泊まりコースの地にいますのでこういう買い方になります。
購入後、実機確認。
まずは外装から
SDカードはケースを外さないとトレイが取りずらいので注意。
向かって右側が曲用に使用するボタンが並び、左側が音量調整とマルチファンクションボタン。
ボリュームボタン+タッチパネル複合調整機構はスライドで確実に誤スライドして音量がとんでもない数値に跳ね上がるので絶対にオフにして下さい。
便利を通り越して、耳を壊す装置ではないかと疑うぐらい、誤爆します。
マルチファンクションボタンは正直使用しません。何故なら公式サイトに
注意:このボタンはAndroidモード/Pure Musicモードでのみ反応し、一部の機能はFIIO Musicにのみ適用されます。
と記載。ですので私はデフォルト状態のままです。
ヘッドホン出力はR4と違い、上部に採用。
下部はSDカードトレイ、USBType-Cが2ポート(こちらについては後述)
次にシステム側。
メインOSはやはりAndroid。でもバージョンは2024年製なのに10。
よってAmazonミュージックなどのアプリを使用する人にとっては鬼門になります。
CPUはSnapdragon 660。R4と比較するとサクサク感はなくたまにもたつきます。
それでも使えないと言うものではないです。
バッテリーの制御モード。
バッテリーの充電上限を変更出来る優れもの。私はMAX80%にしています。
それに付随するのがUSBType-C。片側はデータ通信及び充電用。
もう一つがデスクトップモードで使用するバッテリーを迂回して外部給電で本体が動く優れもの。
ただし充電レベルが20%以下の場合は強制充電。
モバイルバッテリーでも稼働出来るのがありがたく、更に機種によってはバッテリー延長保証があり、従来の12ヶ月から18ヶ月へと伸ばせます。(ただし国内正規品のみ)
ファームウェア 1.0.1で追加されたHiFiブーストモード。
出力が上がるので、素人的な意見はボリュームを絞っても結構音が鳴ります。
それと引き換えにバッテリーがモリモリと減り、本体が熱くなります。
モバイルバッテリーを使用しても本体は熱くなるので注意が必要です。
デスクトップモードのスーパーハイゲインモードも同じく熱くなります。
フィーオミュージックアプリ。
個人的にはとても使える代物ではない。
一部のアルバムジャケットが反映しない。
個人財産で一番多いAACのギャップレス再生が一切出来ない。
よってハイビーミュージックに切り替えました。
肝心の音について。
R4と同じくEQ類はいじらず。
ゲインはLow設定。音量は16。SUPERIOR EX使用。
R4と比べるとここが素人なので難しいのですが、
同じ曲(石原夏織 Blooming Flower FLACコーデック)でも音の広がりとボーカルの声の質がかなり変わります。
AACとFLACでは音が違うのは分かっていましたが、DACチップとヘッドフォンアンプだけでこうも違うのは購入して良かったのではないかと思います。
手持ちの
ジムノペディ『雨、所により花吹雪』、
DIE IN CRIES『VISAGE』、
Cymbals『anthology』、
CRAZE『BEAT SO LONELY, ALL NIGHT LONG』、
悠木碧『イシュメル』、
石原夏織『Sunny Spot』
辺りはR4と比べると結構好みの音に変化しています。
現状について。
今年(2025年)の猛暑を通り越した酷暑ではDAPの出番は無くなりました。
イヤホンについてはJBL Soundgear Senseを使用すれば耳を塞ぐ事なく聞けるのですが、放熱に優れているはずのR4も、熱を持ちがちのM23も短時間で本体が熱くなります。
両機種の寿命を延ばすべく、現在は室内用に落ち着いていますが、室内用ではM23に軍配が上がります。
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