| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
長い順短い順 |
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5位 |
6位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/10 |
内蔵メモリ microSDカード |
4GB |
14時間 |
○ |
○ |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:85x55.5x14.3mm 重量:85g 歌詞表示機能:○ 液晶サイズ:2.39型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5miniから買い替え
【デザイン】
miniとの比較です、基本同じデザインなので不可は無いです。
【携帯性】
多少重量感はでましたが、プラスチック感が無くなり程よい感じです。
【バッテリ】
未だ、視聴段階ですが、mini同等を期待します。
【音質】
miniより明らかに表現力が上がっています。イヤホン、ファイルと同じ条件ですが、ブラインドで見分けが付くほどです。
【操作性】
miniと同じUIなので、迷う事なく使えます。
【付属ソフト】
ソフトウェアはありません。
【拡張性】
mini同等です。
【総評】
miniにあったチープ感が払拭され、所有欲をくすぐられる程よい重量感です。
特筆すべきは専用のレザーカバーです。
miniでは、本体デザインをスポイルするダサいカバーでしたが、本体のデザイン及びカラーを際立たせる素晴らしいカバーに変貌しています。間違いなく本体と同時購入すべきです。
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![HiBy R4 [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000044991.jpg) |
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-位 |
7位 |
4.67 (5件) |
72件 |
2024/6/14 |
2024/6/28 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
11時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:68.3x129.6x18.5mm 重量:231g タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
【特長】- 4基の「ES9018C2M」DACチップを一致配列の組み合わせで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。4500mAhバッテリーは、3.5mm出力で最大11時間駆動する。
- 45.158MHzと49.152MHzの独立したオーディオグレードの水晶発振器を利用することで、位相ノイズとジッターが効果的に低減され、音楽内の音を高精度で再現。
- 8コアCPUを搭載した「Snapdragon665 SoC」を採用。複数のアプリをスムーズに実行し、高い操作性と快適なリスニング環境を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲満たす良質プレーヤー
メインはNW-A306で、先日AKのSE100の中古を入手しその音質から中古でAK-KANNも購入するも初期不良返品となり改めて現行新品で物色。
付属品としてTPUケース、液晶保護フィルム(1枚は貼り付け済み)など買ってすぐ使えるメリットを考えて当機種を選択しました。手持ちのプレーヤーでは発売日が1番新しい機種になります。
【デザイン】
本体左上に横長のストラップホール、背面の凹凸にサイバー感溢れるデザインを配した個性的なデザインは非常にまとまっていて秀逸。
DAPよりもスマホに近い感じが新鮮さが斬新。所有欲はしっかり満たしてくれていると懐います。
付属のTPUケースも本体色を残しつつ黄ばみの出ないスモーキーカラーで装着していてもイメージを崩さない。
【携帯性】
市販のストラップが装着出来ますがAK-SE100と同等並の重量は人によっては好みの分かれる所かなと思います。
サイズも面積はフラグシップスマホより小さいものの厚みがあるのがエントリー機には厳しいのかも知れません。しかしエッジなどの触れる部分がTPUケースの装着で和らいでいる点は良いと思います。
【バッテリ】
アプリをメインに使うなら少し厳しいのかも知れません。基本再生専用用途のみなら結構持つ感じがします。
充電は初速は速いと実感できますが80%超えると遅くなる感じがしましたがフル充電はまださほど試してないので気のせいかも知れません。
急速充電には対応していますが条件によるようです。
【音質】
4.4mm5極イヤホンで試したかったので同時に購入した水月雨のAria2 真紅での試聴になります。
基本音質設定をいじらずの感想です。
音場はSE100よりも狭く感じますがNW-A306と比較するとどちらも悪くないように感じるレベル。
音圧は結構感じたのでパワフルな印象。
イヤホンのせいか3.5mmとの違いは感じました。
final MAKE MOD3.1だと繊細な音と低域の心地よさを感じることが出来ました。
ここの感じ方には個人の好みによるとこもありそうですが否定的な印象ではありませんでした。
【操作性】
音楽再生に関しては問題なく操作できます。
ただSONYに慣れていると楽曲を探すのに慣れが必要ですが設定次第で同等の操作感に出来るのが分かりました。アルバムアーティストから探す時にアーティストファイル内で画面中央上の円形のミュージックマークをタップすればバラバラ表記の楽曲をアルバム表記に切り替えることが出来ます。
あとミュージックセッティングはマニュアルがあってほしいですね。何となくしか分からないので行き詰まったらネットを彷徨ってます。
【総評】
プレイヤーは個性だなと思ってます。
音の味付けがメーカーによって違うのでその部分を愉しむのも一興だとつくづく感じました。
それは組み合わせるイヤホンも同じで選択肢はある程度あった方が楽しみが広がります。
今回HiBy R4に出会ったわけですが迷っただけの事はあったと思っています。デザインでは一押し!
(追記、更新あり)
5素晴らしいが、重たいでかい
R3 Proからの乗り換え。とにかく、サブスクをきちんと聴きたいため。
あまり調べず M300を購入しましたが、PCからのUSB接続でファイルが見えず、またHibyMusicもいまいちで、R3と併用も考えましが、売却し乗り換えました。
結果、正解でした。
問題は、図体のデカさと重さ、分厚さだけです。これを除けば、まるでPCを持ち歩いているようです。おそらく、体感しないと実感できないと思います。何ヶ月か使用して手放すことになれば、それはこれが原因と予想します。
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2位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/25 |
microSDカード |
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16.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.2 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/aptX/aptX HD インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:50x80x13.5mm 重量:83g タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.09型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz
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![NW-A105 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031635.jpg) |
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-位 |
20位 |
3.70 (75件) |
1530件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 3.6型HDタッチパネル液晶の搭載でスムーズに操作できるほか、画面を見なくても操作できるハードウェアボタンを装備。USB Type-C端子を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンを直挿しでいい音で聴けるのは良いですね。
【デザイン】
筐体については、わざわざ手に取ったり、眺めたりしたくなる美しいデザインです。
ソフトについては、これはソニーのせいではないかもしれませんが、Apple Musicの「ロスレス」とか「ハイレゾロスレス」と表示される部分が再生ボタンと少し被っているのが気になります。
【携帯性】
スマホよりもはるかに小さく、携帯性は抜群だと思います。
【バッテリ】
これは他の人のレビューでも見て知っていましたが、みるみる減っていきます。
面倒かもしれませんが、音楽を本体にダウンロードする時等以外は
Wi-Fiを切ると、バッテリーの減りは遅くできます。
【音質】
有線接続で聴くと、パワフルでクリアな音質で聴くことができます。
Apple Musicを聴く時もDSEE Ultimateが効いているのか、
私が思うところの「ハイレゾ感」高音域のシュワシュワ感が出ていると思います。
【操作性】
スマートフォンと比べると動きはゆったりめですが、
個人的には耐えられないほどではなく、
こんなものだと思っています。
【付属ソフト】
もう少し、曲が探しやすくなる工夫など、あってもいいと思いますが、
全体的によくできていると思います。
【拡張性】
拡張性が高いとは思いませんが、
特に困ることもないと思います。
【総評】
多くのスマホ(少なくとも私が所有しているスマホ)からイヤホンジャックが
取り除かれている今、間になにも取り付けなくても
イヤホンを直挿しで、いい音で聴けるWalkmanはやっぱりいいですね。
5音質もとても良く買ってよかったです
音楽を聴くために購入しました。Androidベースなので操作がとてもわかり易いです。音質もとても良く買ってよかったです。
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-位 |
22位 |
2.94 (3件) |
116件 |
2024/12/17 |
2024/12/20 |
microSDカード |
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15時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
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【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:51.1x83.5x12.35mm 重量:70g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
【特長】- シーラス・ロジック社のハイレゾオーディオチップMasterHiFiシリーズ「CS43131」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー。
- 800×480の3型IPSタッチスクリーンで、アルバムジャケットをきれいに表示でき、直観的な操作が可能なUIを採用。
- DSD256、PCM384kHz/32bitのCDを超えるハイレゾオーディオに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛いシンプルDAPです。EQと技適と詳細取説はないようです。
【デザイン】
可愛いです。ピンクだとよかったのですがなかったので白にしました。
裏面はプレートがあって透けてないですが、側面はスケルトンで、
ちょっとiMACぽいかも。
多分プラ素材だと思いますが、ポップな感じが強く、やすっぽいとは
感じないです。
ガラス製のDAPを落下させてバキバキに割ったことがあるので、
プラはポイント高いかも。
【携帯性】
ちょうどいい大きさだと思います。
【バッテリ】
連続再生最大15時間ということなのでまずまずだと思います。
【音質】
普通の音です。変わった音はしないです。
原音忠実だと思います。
【操作性】
タッチパネルなので操作性は良いと思います。
送り・再生・戻しボタンが1ボタンなのでどうかと思いましたが、
なれれば全然問題ないです。
【付属ソフト】
ベースはHiBy Musicのようです。
音場調整機能があるのにEQがないのは謎です。
スキャンモードに英語とその他を区別するというオプションは◎
中華DAPは基本PINYIN順になりますが、漢字もPINYINに
なるので、英語と日本語が入り乱れます。
それを抑止してくれるので、前半が半角英数、後半が
日本語にできます。
このオプションを変えるとスキャンやり直しなので、
購入後まずこの設定をしてからスキャンした方が良いかも。
【拡張性】
USB TypeCがついてます。
デバイスモードとOTGモードしかないので、外部DACモードは
なさそうです。
デバイスモード:PCにつなぐとSDカードへのファイル転送と充電ができます。
OTGモード:外部DACが使用できます。
ファイル指定でSDとOTGを選べるので外部ストレージも使えるようです。
PCにつないでみましたが、自分自身が外部DACにはならないようです。
可愛いDAPと可愛いDACということで、Macalonを組み合わせるのが
おすすめ。プラス1万円でバランス出力対応が出来ます。
【総評】
可愛いキュートでポップなDAPです。
メニューは大きめで、こども携帯、楽々フォンみたいなUIです。
メカ音痴な おじいちゃん、おばあちゃんも使えると思います。
逆にいうと、オーディオマニア向けではないかも。
気になる点
・スキャンが遅いような…
時間は買ったわけではないですが、今どきの機種の割には
CPUは早くなさそうです。2TB対応といってますが、スキャン
大変そうです。
・アートワーク表示が少ない
ミュージック⇒アルバムだけアートワークありでそれ以外はないです。
再生中は出ます。
・時間合わせは、全自動でも、都市を選ぶでもなく、UTC+時差で
設定します。設定しないとグリニッジ標準時で、日本はUTC+9
です。
・システム設定と再生設定が離れている
AndroidOSでもOS設定とHiBy Music設定は別物ですが、
専用OSなので近くによせられなかったのかと。
ちなみに再生設定はミュージックの中の上の歯車マーク。
・充電中マークが分かりずらい
よくあるアニメーションではないです。
通常の残容量マークに小さい点がついてるだけです。
・無線メニューにDLANがありますが、サーバーになれるだけです。
WIFI経由でPCの音源を再生できるかと思いましたが無理でした。
・購入時、表と裏面に保護シールがはってあります。
裏保護シールをはがすと、本来本体に貼られているシールぽいものも
剥がれます。なんか寂しいので、剥がすためのつまみだけ除去して
裏保護シールと製品シールを貼った状態にしてます。
・検索機能はありますが、入力が半角英数のみ。
日本語検索はできなそうです。
・技適番号がダミーのまま
地味によかったところ
・画面で上から下にスワイプ?するとステイタスパネルが出る。
Androidスマホみたいです。
とりあえず、購入したら、
時刻のタイムゾーンをUTC+9にする
スキャンオプションの英語とその他の区別をオンにする
はおすすめです。
注意点は、EQはなさそうです。みつけられてないので多分
ないのだと思います。
取説はしょぼいです。
https://www.mixwave.co.jp/c_audio/item/hiby/r1.html
公式サイトにHiBY Musicの取説がありますが、厳密には
HiBY Musicとイコールではないです。ちょっと手を抜きすぎでは…
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-位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
21時間 |
○ |
Bluetooth 5.1 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC/UAT インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS 幅x高さx奥行:60.6x86.9x21.6mm 重量:160g タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.3型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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7位 |
31位 |
- (0件) |
14件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
microSDカード |
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9.5時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX インターフェイス:USB Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、ALAC OS種類:MTouch OS 幅x高さx奥行:43.8x45x13.8mm 重量:35.8g タッチパネル:○ 液晶サイズ:1.54型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz
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直販 |
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-位 |
47位 |
3.45 (2件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/7/19 |
内蔵メモリ |
8GB |
10時間 |
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Bluetooth 5.3 |
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【スペック】 Bluetoothコーデック:SBC/AAC 対応フォーマット:MP3、WAV、FLAC 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
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![NW-A105HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000031634.jpg) |
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-位 |
60位 |
4.08 (15件) |
38件 |
2019/10/16 |
2019/11/ 2 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
26時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/mora qualitas/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 9.0 幅x高さx奥行:55.9x98.9x11mm 重量:103g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.6型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- CDやダウンロードした楽曲だけでなくストリーミングサービスも楽しめるハイレゾ対応ウォークマン。ワンタッチでBluetooth接続ができる「NFC」に対応。
- フルデジタルアンプ「S-Master HX」や、AI技術が再生中の楽曲をリアルタイムで解析しハイレゾ級高音質にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- 本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聴き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのウォークマン
【デザイン】
しっかりした作りでちゃちな感じはない。
シンプルで良い。
【携帯性】
手の中で馴染む丁度いいサイズ感です。
【バッテリ】
このサイズでAndroid搭載では仕方ないと思いますが、見る見る減っていきます。私は主に車での使用やスマホと併用での動画視聴が目的なのでいつでも充電出来ますが、音楽を聴くだけならA50シリーズにした方がいいと思います。
【音質】
車内で良い音で音楽が聴きたいが、最近はメーカーオプションのナビで簡単に載せ替えれず、オーディオプレーヤーとしてのカーナビの性能に不満を持っていましたが、nw-a105をauxで繋いだところ、ボーカルの声がクリアに迫力あるものに変わりました。満足しています。
【操作性】
少しもっさりしている。許容範囲ではある。
操作に慣れないと稀に操作を受けつけなかったり、アプリがダウンする事もあった。
【総評】
カセットテープ以来ウォークマンです。音質なんてこのレベルならもう好み。ウォークマンというだけで満足です。ただ、16Gはアプリ追加容量が3ギガ程度でまったく足りない。32Gにすれば良かった。
5暇つぶしには最適
【デザイン】
ややA50に似た感じがします。
【携帯性】
スマホとの2台持ちにはちょうどいいぐらいですね。
【バッテリ】
Androidを搭載していればこんなものかと思っています。
【音質】
歴代のウォークマン譲りだと思います。
【操作性】
Androidユーザーにはなじみがある操作だと思います。ただし、画面が小さいので操作しにくい部分はあります。
【付属ソフト】
D&D転送なので評価していません。
【拡張性】
USB Type-Cに変わったことで、充電環境だけはよくなったと思います。
【総評】
Youtubeがプレインストールされているので、コロナウイルスでの外出自粛に良い暇つぶしマシンだと思います。
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