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![M21 FIO-M21-G [64GB Titanium Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694342.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.86 (5件) |
63件 |
2025/6/16 |
2025/6/20 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
15時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/LHDC インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD、MQA OS種類:Android13 幅x高さx奥行:68x121x17mm 重量:193g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:Titanium Gold
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に良い機材
【デザイン】
スタンダードな印象のデザインで
上位機のM23などより万人向けかなと思います
ゴールド色は、同梱ケースがグレーであり、別売でオレンジ系のケースがあります
金色派も、銀色派も、どちらをもターゲットとした感じかな、と思いました
【携帯性】
軽量コンパクトですが、製品の特性上、在来線などで使うものでは無いと思われます
旅行等でしたら、アリでしょう
【バッテリ】
普通に使っても、めりめり減っていく、という感じでは、無いですね
常識的な減り方
ただ激しい音楽で、しかも画面輝度上げまくったりすれば、そこそこ減るかな、と
あとは当然ですが、Apple MusicとかSpotifyみたいなオンラインはガンガン減ることが考えられます
DAPとしては高性能なプロセッサ(スマホのローエンド並)を搭載しながら、なかなか優秀と思われます
デスクトップモードの場合一切消耗しないので、これをメインにすれば、バッテリー寿命はやたら長いと思います(笑)
これはストリーミング派には嬉しい仕様
充電は急速充電に対応しており、かなり高速で充電可能です
【音質】
組み合わせるヘッドフォン/イヤホンによって違いますが、
総合的な評価としては「普通にいい音」という印象です
SONYのような「すんばらしい」というような華麗さや、AKのような解像度ごり押し、という感じではなく
誰が聴いても「うん、いい音だね」と言えるような、そういう質感
・HD650 + 音光堂 MOGAMI 2947 4.4mm
派手さは無いものの、ずっと聴いていられる良音です
特に小音量時の聴きやすさと質感が非常にいい
ショパンのノクターン等に最適
一方、ボリュームを上げた場合、少し迫力に不足があります
そのせいで、大人しい感じの音楽になってしまう
ボリュームを上げた場合、この組み合わせでは音質的にやや満足度が低下します
ただヘッドフォンリスニングの性質上、小音量時にピークがあるのは極めて合理的で良いことです
・MDR-1A 3.5mm
ZX707と違い、3.5mmでも良い音がしました
これなら市場に膨大に存在するミニプラグ機材も選べるという感じ
・MDR-1AM2 4.4mm
MDR-1AM2なら、3.5より4.4の方が余裕がある鳴り方
特に弦楽器の響きの豊かさはHD650を圧倒
ショスタコーヴィッチの悲痛な叫びが刺さります
【操作性】
プロセッサはDAPとしては高性能と思われますが、
前画面に戻る操作がやややり辛い印象です
ただ普段使いがホームボタン搭載のiPhoneユーザーなので
そう感じるだけかもしれません
【付属ソフト】
シンプルなプリインストールソフトとなっています
バッテリー管理が秀逸で、1%単位でいたわり充電が出来ます(SONYは80%でfixedなので、実質上位互換)
【拡張性】
純正ケースが2種類x2色で4バリエーション別売あります
Androidなのでサードのアプリで鑑賞出来ます
ただHF Playerが48KHzだったのは予想外で少し残念でした(独自ドライバーだそうで本機種とは関係無いそうですが)
最初から保護ケースと保護フィルムが同梱されており、しかも装着済という至れり尽くせりのオモテナシクリスタルです
これが装着済みでなければ、私は埃を全く入れまいと、過酷な神経戦を繰り広げたことでしょう(笑)
【総評】
コスパ良良なDAP
多分最高音質、と言う意味では、M23とか、SONYのWM1AM2の方が良いと思われますが、
M23はデザインにクセがあり、
WM1AM2は出力が弱いので、ローインピのヘッドフォンしか満足に鳴らせないのと、ソフトウェアの動作評価が悪く、音質面以外でデメリットが目立ちます
これ1台あれば、ハイインピのヘッドフォンまで対応しますし、
3.5mmもZX707のような明らかなデチューンが感じられず、普通に良いので、どんなイヤホンやヘッドフォンでも楽しめると思われます
また、私は海外旅行中に現地で買ったのですが、
現地だと正規店で当時新品35000円ぐらいで、買えたんですよ
日本で買うと54000円ぐらい、しちゃうので、
個人的にはコスパ最高レベルかなと思っております
使用機材:
HD650 bought at フジヤエービック
MDR-1AM2 bought at eイヤホン
5バランスの良い気軽に携帯できるDAP
M3Xからの買い替えでJM21を1月に購入したばかりでしたが、バッテリー等不満がありました。
M21の存在を知り、それらが解消されていると感じましたので購入しました。
【デザイン】
JM21と比較すると遥かに高級感があり、満足しています。付属のケースも良いですね。
イヤホン端子が、JM21では下部にありましたが、M21は上部にあります。
個人的にはM3Xと同じで慣れている上部のほうがいいので、その点も満足です。
また、物理的なHOLDボタンが有るのもいいですね。
HOLD時でも操作できるボタンを設定から指定できるのも良いと思います。
曲送りのみ操作できるように設定しましたが、使いやすいですね。
【携帯性】
JM21より厚みはありますが、M3Xと大差ないので問題ありません。
【バッテリ】
JM21ではこの点が大いに不満でした。
M3Xと同等とはいきませんが、実用的には問題なく、十分だと感じます。
【音質】
主に4.4mmバランス接続と、Bluetooth接続で使用しています。
デスクトップモードでSuper High Gainモードを使用した時の音質が素晴らしいです。
付属のケースにMagsafe用の金属リングを取り付け、Magsafe対応の薄型のPD充電可能なモバイルバッテリを装着一体化してSuper High Gainモードで使用しています。
この使用方法はおすすめです。
Bluetoothの接続安定性も特に問題を感じません。
流石に新宿駅の改札口近辺では接続が乱れますが、そんなものかと思います。
欲を言えば、AptX AdaptiveやLosslessまで対応されていれば良かったと思います。
有線時、無線時ともに満足しています。
【操作性】
物理的なHOLDボタン、デスクトップモードボタンが使いやすいです。
Androidに慣れていれば、操作にまごつくこともありません。
GooglePlayも初めからあり、アプリの導入も問題ありません。
カスタマイズでいろいろな操作を割り当てることが出来るボタンが一つあります。
「USB DACモードをON」を割り当てたのですが、これはONだけしかできません。
USB DACモードをOFFしようとすると結局画面での操作が必要となります。
これに限らず割り当てる操作のON-OFFがともにできれば、更に使いやすいのではないかと思います。
【付属ソフト】
個人的にはFiioMusicよりM3Xでも使用していたNeutronMusicPlayerの方に馴染みがあるので、そちらを使用しています。
イコライザは有線接続では純正のFiioMusic以外のAppleMusic等のアプリでも効果が確認できますが、Bluetooth接続では適用されていないように感じます。
【拡張性】
噂のカセットテープケースをAliExpressから購入してみました。
大変面白いギミックですが、実用性は低いかなと思います。
大きくなって携帯性が損なわれるのが難点ですね。
でも楽しいので、これはこれでありかもしれません。
せっかく本体にカセットテープケース装着を検出する端子を設けているのであれば、それを何か他に活用するアイテムがあれば面白いですね。
カセットテープケースだけのためではもったいないように思います。
【総評】
今のところ、特に不満といった不満は全くありません。
大変満足しています。
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![Snowsky ECHO MINI [8GB Titanium Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021042.jpg) |
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2位 |
5位 |
4.81 (6件) |
81件 |
2025/9/29 |
2025/10/ 3 |
内蔵メモリ microSDカード |
8GB |
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○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ Bluetoothコーデック:SBC 対応フォーマット:MP3、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC 幅x高さx奥行:80x54.5x14.5mm 重量:55g DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Titanium Gold
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、かわいい、安い、4.4mmバランスのイヤホンが使える
【デザイン】
コンパクトなカセットウォークマン型でレトロなところが秀逸
【携帯性】
小さいことも良いが、何より軽いのが秀逸
【バッテリ】
それなりに保ちそう
【音質】
不満は無い。繋げるイヤホンの方の性能次第か
【操作性】
ボタンが小さいので操作には慣れが必要。曲を選ぶのが大変だが致し方ない
【付属ソフト】、【拡張性】
特に評価無し
【感想】
4.4mmバランス端子のイヤホンを持っている方には最も軽量なDAPとしてお勧め。コンパクトな分、操作性は犠牲になっているが1万円前後の価格は魅力的
5Simple is the best
【デザイン】
コンパクトな筐体に凝縮させたらこれ以外の選択肢は無いのでは。
【携帯性】
これ以上小さくしたら4.4mmバランスジャックは不可能かも知れない。
【バッテリ】
この筐体サイズではこれ以上は望めない。
【音質】
周波数特性はあくまでもフラットで、独特な色付けは感じられず耳障りな音はしない。
【操作性】
コンパクト過ぎて操作ボタンの押し間違いが多い。(年のせいか中々慣れない)
【総評】
ウォークマン初代からポータブルオーディオを使用しており、ホームオーディオにも拘りを持っていたが、気まぐれで購入した同社のBTR-13の性能に驚愕し本品の購入に至った。とりあえず使用して3ヶ月の感想。
最低価格帯DAPながらFLACファイル対応なのが素晴らしい。
普段は有線イヤフォンを4.4mmバランスで聞いていいるが、価格帯からは文句の付け様が無い音質だ。心配していたノイズも皆無だった。
アンプのバランス出力も秀逸で、低能率ヘッドフォンのAKG K240Studioを不満の無い音圧で再生出来る。アンバランスのイヤーフォンなら有り余る程のパワーが有る。
音質は至ってフラット。下手な強調や耳障りな音はしない。
BluetoothコーデックはSBCのみなので有線でしか使用していないが、本体がコンパクトなのでポケットの何処にでも収まるので有線のデメリットは余り感じない。手持ちのバランス接続のイヤーフォンをアップグレードしたくなる程だ。
内蔵バッテリーの持続時間も1日10時間の使用でも問題無かった。
使用目的をシンプルにピンポイントに絞った潔さと、4.4mmバランス端子を備えた構成が日本メーカに無いのが残念だ。
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![NW-WM1ZM2 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420913.jpg) |
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-位 |
12位 |
4.69 (20件) |
283件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x21mm 重量:490g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(無酸素銅切削筐体モデル)。
- 金メッキを施した純度約99.99%の無酸素銅切削筐体を採用し、伸びのある澄んだ高音やクリアで力強い低音が再現可能。5.0型HDタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動しました
【デザイン】カッコいいです。高級感があります。
【携帯性】持ち運ぶ前提で考えていません。
重いのは分かっていたので自宅で仕事中に聴くこと前提で購入しました。
【バッテリ】自宅で使っているため気になりません。
【音質】本当に良い音でした。大満足です。
個人的には200時間以上聴いてからの方が音が良くなったように感じました。
【操作性】androidの特徴なのか起動が遅いですね。。。このまま何年も使い続けられるものなのかが気になります。
【付属ソフト】イコライザーが優秀です。操作性はもっさりしていますが…。
【拡張性】PCにつないでDAC利用するのも良いらしいですね。試してみたいです。
【総評】
NW-WM1ZM2、MDR-Z1R、キンバーケーブルと一通り推奨されている物を揃えて聴いています。
最初に初めて聴いたときは起動が遅くてストレスを感じたこともあり、値段ほどのものか…?と疑問を感じてしまいました。
ただそれからしばらく聴きこんだところ、他では得られない確かな音の広がりを感じる、と思うに至り今ではとても満足しています。
とても美しい伸びやかな音を奏でてくれて…今まで聴いていたどのような音とも比較にならないほど良いです。
イコライザーが優秀で昔のHD音源でもとても豊かな音質に聴こえました。
思い切って購入して本当に良かったです。
素晴らしい商品に出会えて人生が豊かになったように感じました。
5さすがフラグシップ機!
空間表現がとにかくすごい。
今まで使っていたZX707と比べるとやはりフラグシップ機との差を感じた。
まだエージングが終わっていないため細かな音質は評価できないが
購入時点でもどの帯域もすばらしくエージングが完了するのが楽しみ。
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![M27 Titanium Alloy FIO-M27-TA [256GB]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020946.jpg) |
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6位 |
14位 |
4.00 (1件) |
62件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
9時間 |
○ |
Bluetooth 5.4 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/aptX/aptX HD/aptX Adaptive/LDAC、送信のみ:LHDC、受信のみ:aptX Lossless インターフェイス:USB3.0 Type-C 対応フォーマット:DSD OS種類:Android13 幅x高さx奥行:85.1x157.4x28mm 重量:630g 液晶サイズ:5.99型(インチ) DSD対応周波数:DSD512 (DSD 22.4MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音源に忠実で、しっかりと音量が取れる
【デザイン】
渋めのシルバーが基調な見た目は、気に入っています。
【携帯性】
大きすぎて重すぎて、個人的には携帯するつもりは有りませんので、無評価です。
【バッテリ】
外で使うことが無く、また、デスクトップモードで電源を繋いで使うことがほとんどなので、無評価です。
【音質】
<音量ゲインと電源>
簡潔に表せば「音源に忠実な実直な音で、様々なIEM、HPでしっかりとした音量が取れる」DAPです。
Lowゲイン〜Ultra Highゲインの各モードで、音の印象がだいぶ変わります。高いモードの方が切れが良くなり、音像がしっかりするように感じましたので、個人的には高い方が好みです。
それと、Ultra HighゲインはFIIOの製品説明にもある通り、PD 9V/3A or 12V/1.7Aが必要となりますが、この仕様を満たすだけでなく電源の極性やUSB-Cケーブル(の質)、USB-Cの刺し方(裏表)などが全て揃えることが必要です。
推奨例を一つご紹介すると、PD充電器:Anker 737 Charger、USB-Cケーブル:ZONOTONE GRANDIO USB-2.0 1.2 C-C、を使用し、まずは端子につないた上でUltra Highゲインモードに入るか確かめてください。その後、充電器を100Vに刺す向きとUSB-Cを刺す向きが適切にする必要があります。充電器の向き(極性)とUSB-Cの裏表で、計4通り、うまくいく確率は25%。つなぎ方が悪いと音が横方向にだけ広がり、一次元的になってしまいます。一方、うまく接続できると縦方向にも音場が広がって、立体的な鳴り方になります。これはトライアンドエラーで見つけるのが手っ取り早いです。
<Ultra Highゲインモード>
このモードでは、Prestige LTDで以前から感じていた少し神経質な高音の鳴り方が是正され、刺激が抑えられた長時間聴ける音に変わりました。恐らくこれは、ESTに由来する比較的刺激の強い高音が、このモードではしっかりと制動(ドライブ)できたためのようで、これだけでもこのDAPを買った価値が有ったと思いました。
また、UValhallaやU12t V2のようなBA多ドラ機においては、必要以上に刺激的な音を出すことはなく、それぞれのドライバーが適切に鳴るようなバランスの良い音が聴かれました。
加えて、HD800ではその良さである広い音場感を損なうことなく、それぞれの音成分のエネルギー感が増し、ピアノトリオではとてもリズム感良く、楽しく聴くことができました。
【操作性】
<Wi-Fi接続について>
このDAPは、Wi-Fi5での接続になります。Wi-Fi6では接続できません。私はSDカードの音源を聴くだけなので、Wi-Fi5でも気にならないですが、サブスクで聴かれる方や良い音で動画を楽しみたい方には必要な情報かと思い、お伝えした次第です。私の購入した個体がWi-Fi5でしか繋がらず、eイヤホンの動画でもWi-Fi5で繋がっていましたので、念のため輸入代理店に確認しましたが、やはりWi-Fi5対応とのことでした(最初はWi-Fi6との回答でしたが、その後Wi-Fi5へと訂正が有りました)。今時のDAPで、Wi-Fi6に対応していないのはどうかな?と思う面もありますし、使い方によっては大きく操作性を損ねてしまうのではないでしょうか。
<その他の操作性>
大きさから、手に持って使用する際は両手使いになります。音量がノブ式に統一されたのは良いですが、回した際のクリックや音量の変化度合いは、もう少しクイック(小さい角度で変化する)でも良かったと思います。また、片手操作の際に、ノブが硬くて回しにくいことが有ります。
【付属ソフト】
ほぼ音楽プレーヤーだけの使用ですが、特に過不足を感じません。
【拡張性】
冷却ファン付きドックや色々入る収納バッグなど豊富に付属されていますが、個人的には使用しないものが多いです。他の方は便利と感じられるかも知れませんので一概には言えませんが、個人的にはオプション・別売扱いとしてその分本体を安くしてほしかったです。
【総評】
一様にエネルギッシュでしっかりと音量の取れるDAPですが、どこかの帯域を必要以上に強調することはく、音源に含まれる情報をできるだけそのままに、そして上記のようにIEMやHPの特性を活かすしっかりとした鳴らし方をします。ですので、音源の録音の良さや音楽性の豊かさなどを、DAPとして素直に出して来ますので、IEMやHP側もそれに応えられる機種選びが求められ、楽しみが一つ増えました。
<残念だった点>
Ultra Highゲインモードは、是非これを内蔵のバッテリーでもできるようにしてもらいたかったです。外部電源を繋ぐのは、建屋内の他のノイズを拾ったり、極性管理の問題もあるし、何といっても据え置き前提になってしまうので残念です。
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![NW-A45 (N) [16GB ペールゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000994281.jpg) |
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-位 |
27位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz カラー:ペールゴールド
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![HiBy RS8 II [512GB Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725140.jpg) |
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24位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
2026/1/30 |
内蔵メモリ microSDカード |
512GB |
20.7時間 |
○ |
Bluetooth 5.3 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ デュアルアンプ:○ Bluetoothレシーバー:○ ストリーミングサービス対応:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC、送信のみ:aptX/aptX HD/aptX Adaptive/aptX Lossless インターフェイス:USB3.2 Gen2 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:HiBy OS(Android 13ベース) 幅x高さx奥行:75.7x148.5x24.1mm 重量:411g 液晶サイズ:5.5型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:1536kHz カラー:Gold
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![PLENUE 1 P1-128G-GD [128GB Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000725660.jpg) |
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-位 |
96位 |
4.59 (7件) |
31件 |
2014/12/12 |
2014/12/19 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
8.5時間 |
○ |
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【スペック】インターフェイス:microUSB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、ALAC 幅x高さx奥行:64.5x116.4x13.4mm 重量:173g 歌詞表示機能:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.7型(インチ) DSD対応周波数:DSD128 (DSD 5.6MHz) 量子化ビット数:24bit サンプリング周波数:192kHz カラー:Gold
【特長】- ハイレゾ対応ポータブルプレーヤー。24bit/192kHzステレオDACであるBurr-Brown「PCM1792A」を搭載し、躍動感あふれるHDサウンドを提供。
- 「JetEffet 7」と「BBE+」を通じて、原音のライブサウンドに近い、鮮明で密度感の高いサウンドを実現する。
- 128GBのeMMC高速メモリーを内蔵するほか、MicroSDカードスロット搭載により、最大256GBの保存空間まで拡張可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なぜに、最近はこういう音色のDAPが無いのかな・・・
【デザイン】
質感は良いです。
【携帯性】
最近の大きいDAPと比べると見事な携帯性。
【音質】
さすがとしか言いようのない、純粋に音楽を楽しめます。
最近のDAPはもちろん高音質ですが、どうもクッキリハッキリ過ぎて、
線が欲し音色に聴こえてしまいますが、こちらは豊潤。
【操作性】
タッチパネルですし、慣れてしまえば反応も早く、何より電源入れた時の
立ち上がりが早いです。
【拡張性】
無線関係はありません、USB AUDIO OUTもありません。
【総評】
純粋にアルバム、音楽を楽しむのに特化した今でも魅力あるDAPです。
5手軽にハイエンドの音を味わえる銘機
使用機材:Fidelio X2, IE800
PLENUE M2から買い増し。
DAPを選ぶ際に最もM2と迷ったプレイヤーでしたが、ついにメイン二台持ちになってしまいました。
1もM2もアンバランス接続オンリーですが、その分アンバランスに全力が注がれており、同価格では考えられないくらいクオリティの高い音を出します。
【デザイン】
最初は地味だと思っていましたが、実際使ってみると前面のヘアライン加工が中々に格好良くて、シックな色合いも伴いM2より好きかもしれません。
大人びていて、アルバムジャケットが非常に映えるデザインです。
一つ注意すべきは底面です。充電端子とMicroSDカードスロットがフタで保護されています。
充電する度に微妙に細長いフタを開け閉めするのは結構ストレスになると思います。(私のは中古でカバーが元々外れていたので気楽に使えています)
PLENUEシリーズ共通として、.lrcファイルの同期歌詞にも対応しています。
最新ファームウェアではM2,1,M,SともにPLENUE 2世代と同様のUIになっています。
【携帯性】
見た目の印象よりは軽く、ハイエンドDAPとしては持ち運びやすいですね。
【バッテリ】
公称8.5時間と少々短く、フル充電に4時間かかります。
再生時間により筐体の背面で発熱がありますが、気になるほど熱くはなりません。
全体としてM2と使用感は同じです。
【音質】
非常にナチュラル。
一聴して聞き惚れるという感じではなく、長く聴いて魅力がわかってくるタイプです。
凄まじく低ノイズで音場、奥行きは広く、音の角は立たず、ひたすらに滑らかで解像度がかなり高い。
ナチュラルながら自然にあらゆる音が入ってくるので心地よい音楽鑑賞を楽しめます。
音域はかなりフラットに近く、どんな音源でも卒なくこなします。
PLENUE 1はシリーズ中でも原音再生に特化した立ち位置のように感じます。
後継機のPLENUE 2ではより性能が上がり、同じく原音特化ですが、音楽を聴いてもどこか客観的で、そっけないように感じ私はPLENUE 1のほうが好みでした。
対してPLENUE M2は低音の押し出しが強くノリ重視で迫力のある音です。
1とM2の実力はほぼ同じなので好みで選ぶことになりますが、結局欲深い私はどちらも選んでしまいました。
個人的にBBEがやはり好きなので基本的にBBEをかけて聴いています。
それでも性能が良いためか、PLENUE M2では10固定だったのがPLNUE 1では7が一番丁度いい塩梅でした。
PLENUE 1自体の音の完成度が高いぶん、かなり周りの機材に敏感なようで、M2ではコンディショナーが効果的だったのがこちらでは音割れが発生し、M2ではそこまで違和感を持たなかったポタアンもこちらではより音の劣化に気づきやすくなりました。
そのため、最終的にはヘッドホンもイヤホンも直挿しに落ち着きました。案外気難しい子です。
JetEffectのイコライザやMP EnhanceもPLENUE M2ほど相性がよくありません。(M2より違和感を感じやすいです)
【操作性】
素晴らしい。動作がサクサクで起動やデータベース構築も爆速。
レビュータイトルの"手軽"というのは価格だけでなく、この操作性も含めています。
いくら良い音が聴けてもそこに至るまでが面倒であれば、本来の目的である音楽鑑賞が害されます。
快適な音楽鑑賞をするにあたって、PLENUEシリーズの俊敏な操作感は手軽に音楽を聴くという行為をより促してくれます。
残念な点ですが、物理ボタンがM2と比べると少々詰めが甘いと感じます。
電源ボタンの押してる感触が薄く、持ったはずみで気づかず電源を落としてしまう恐れがあるかもしれません。
側面ボタンは以降のPLENUEシリーズと違い、全て一つのパーツで一体化されているようで、こちらもM2と比べると若干微妙な押し心地。(特に再生/停止ボタン)
とはいえ、そこまで気にならないので☆5です。
【拡張性】
USB入力によるUSB DACと、光デジタル出力が使用できますが、
USB DACはJetEffect無効でClass 1までの対応。光デジタル出力はアナログ出力より音が悪く、音質を求める場合はあまり向きません。どちらも最低限の機能になっています。
恐らくM2も同じ仕様なので、☆2に下げたいところですがレビュー上限なのでできませんでした。
【総評】
今頃PLENUE 1を選択する人は少ないかもしれませんが、最近のDAPにどれもパッと来なかった人は振り返ってみてほしい銘機です。
そのナチュラルな美音に、いつの間にやら魅了されてしまうかもしれません。
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![iPod touch MKWM2J/A [128GB ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795986.jpg) |
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-位 |
96位 |
3.75 (22件) |
1566件 |
2015/7/17 |
- |
内蔵メモリ |
128GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) カラー:ゴールド
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(※2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待
コンパクト薄型で取り回しが良く、WiFi環境で使っています。
CPUに対してバッテリーライフが心もとないと思います。
長く使っていると、バッテリーが消耗しますが、自分で交換するのは難しく、Appeで交換してもらうと、交換品になるのでiOSを旧バージョンで使用している向きには厳しい選択肢となります。
サイズ的に大容量バッテリーは望めませんので、高性能で省消費電力の新型iPodTuchの登場に期待します。
5なぜ今まで気付かなかったのか
iPod直刺しなんて...と、今までは選択肢の中に全くありませんでした。
しかし、macbookを愛用しており、Appleの研ぎ澄まされた製品の信頼性は理解しておりましたので、意外とアリなんしゃないかと、購入してみました。
fiio x5 3nd やONKYO dp-x1(a)などと迷いましたが、これらは音は最高だと思いますが、デザインや機器としての安定性、操作性、バッテリーの持ちなどでは、流石に天下のappleには敵いません。
音質さえ克服できればipodが最強なのではないかと思いましたが、デカいポタアンなどは折角のスマートさが台無しになるので使いたくないという思いから、ue7pro直挿しでneutron music playerを使って聴く事にしました。
結果、ipod touch + neutron music player + ue7proは、x5 3ndにもdp-x1にも圧勝出来るのではないかと思う程良い音質でした。しかもバッテリー持ちも圧倒的な上、金額は本体35000円+アプリ700円です。
今まで軽蔑すらしていたipod直挿しで、こんなにも感動させられるとは思いもしませんでした。
再生アプリ次第ではとんでもないパフォーマンスを発揮します。大満足です。
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-位 |
119位 |
- (0件) |
5件 |
2006/2/23 |
- |
フラッシュメモリ |
0.512GB |
14時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、WAV 幅x高さx奥行:31.9x13.2x82mm 重量:50g FMチューナー:○ ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ カラー:シャイニーゴールド
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![NW-A46HN (N) [32GB ペールゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000994271.jpg) |
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-位 |
119位 |
3.63 (9件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz カラー:ペールゴールド
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上ぶりの新規WM購入
【デザイン】
個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。
【携帯性】
少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。
【バッテリ】
若干、”もち”が悪くなったかな?!
【音質】
これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。
【操作性】
最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?!
【付属ソフト】
ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。
【拡張性】
同上
【総評】
最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。
もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!
5満足しています
S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ
本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません
Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います
タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか
イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません
同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです
左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います
S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした
バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います
初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます
転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました
値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います
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![HiBy Golden 10th Anniversary Set [128GB]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/822667_2390363.jpg) |
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37位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
2025/6/27 |
内蔵メモリ microSDカード |
128GB |
10時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX/aptX HD インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、AIFF、FLAC、MQA OS種類:Android 12 幅x高さx奥行:75.2x147.45x21.8mm 重量:502g 液晶サイズ:5.9型(インチ) DSD対応周波数:DSD1024 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:768kHz カラー:ゴールド系
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![AP80 Pro [Rose Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330933.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.23 (13件) |
80件 |
2021/2/ 4 |
2020/10/31 |
microSDカード |
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○ |
Bluetooth 4.2 |
○ |
【スペック】デュアルDAC:○ USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送受信:SBC/AAC/LDAC/UAT、送信のみ:aptX インターフェイス:USB2.0 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、OggVorbis、WAV、DSD、FLAC、ALAC OS種類:HiBy OS 3.0 幅x高さx奥行:56x61x13.8mm 重量:109g FMチューナー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:2.45型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:Rose Gold
【特長】- 「ES9218P」DACチップをデュアルで搭載したデジタルオーディオプレーヤー。最大130dBのSNRと-114dBまでのTHD+Nを提供。
- 専用FPGAチップ「HBC3000」を搭載。マスタークロックによるデジタル音楽再生の精度を高め、クロックジッターを完璧に制御。
- Bluetooth4.2接続を搭載し、apt-XやLDACに加え、HiByUATにも対応。高品質なワイヤレスオーディオ再生を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として優秀な小型DAP
コンパクトなサブDAPとして購入しました。
音質としては寒色系でこのコンパクトさでは解像度、迫力がかなりしっかりとした音質だと感じました。
小型ながらパワーもそれなりにあるのでスマホでは鳴らしきれないイヤホンやヘッドホンもある程度の感度や抵抗の物ならしっかりと鳴らしてくれます。ゲインもHighとLowから選択できるためイヤホンやヘッドホンに対して適切に調節できます。画面が小さいので操作には慣れが必要にはなりますが、使用していてストレスを感じたことは特にありませんでした。
機能としてもプレイヤーとしての機能のほかにスマホやPCと接続するDACモードや外部DAC搭載アンプとの接続、ワイヤレスレシーバーとしての機能もあるため様々な場面に対応できます。
単体でのサブスクの利用はできませんが、その分この大きさで8時間ほど再生できる能力があるので初めてDAPを使用する人よりはサブ機を探していて、ストレスなく操作できるものを探している人にはおすすめなモデルです。
5小さくても実力のあるDAP、 USB-DACは便利。
【デザイン】2.45 "(480×360) タッチスクリーン
【携帯性】 6cm程度、バランス接続可能なものとしては最小クラスと
思います。 68gと軽く、ポケットに入れても存在感は薄いです。
【バッテリ】 1日数時間聞く程度では、週1〜2回の充電頻度です。
【音質】 中華バランスケーブル→Shure SE846ですが、 充分ボーカルの息継ぎ、弦楽器のピークと残響など感じられます。
Bluetoothのレシーバとして使うときは音質は相手の対応プロトコル次第ですね。SBCのみか、Apt-X対応か・・ 他のロスレス規格は試せていません。
【操作性】楽曲再生時のタッチスクリーンの操作は正直慣れが必要です。
転送は楽で、USB接続で、ストレージモードとすれば容易にPC上のフォルダと同様に楽曲を扱えます。プレイリストは本体上でも作れますが・・ちょっと面倒。
DACとしてはつなげてDACモードにするだけなので直感的に操作可能。
【付属ソフト】プレイヤー専用独自OSです。 個人的にはAndroidなどが入ると余計な変換などが入る可能性が気がするので好感が持てます。
【拡張性】USB-C端子、Bluetoothがあり、必要充分です。
【総評】 USBのついている外出先のパソコンでもイヤホンが使用できるUSB-DAC機能が重宝し、予想よりも使用頻度が高いです。
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![iPod touch MKH02J/A [16GB ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795420.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.99 (24件) |
1566件 |
2015/7/16 |
- |
内蔵メモリ |
16GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) カラー:ゴールド
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガラケー(ガラホ?)との相性も◎
iPod touch MKH22J/A [16GB ブルー]をアマゾンにて注文
当時(2016年3月)の購入価格は25,555円でした。
【デザイン】
ボディカラーは6色あり豊富です。私はブルーを選択しました。
結構、気に入っています。
【携帯性】
スマホの重量が150g前後が多い中、IPhone SEの重量は113g
IPod touchの重量は88gなので、さらに軽いです。
【バッテリ】
あくまで使い方次第ですが意外に持ちます。
Wi-FiやBluetoothをオフにしたり、明るさを変えてみたり。
【音質】
ジョギングの際にBluetooth経由で利用しています。
ボディバックに入れてますが特に音割れもなくクリアに聞こえます。
【操作性】
直感的に操作できますが、Appを終了する際は上にスワイプして
一つずつ終了させる必要があり意外と手間がかかります。
【付属ソフト】
無評価。
【拡張性】
音楽プレーヤーですがAppStoreから気に入ったアプリを入れられるので
拡張性は高いです。ケースやアクセサリの自由度もAndroidより高い!
【総評】
ガラケー(ガラホ)ユーザーとも相性が良く使い方次第ではスマホユーザーよりも
毎月の通信費を安く抑えることが出来ます。
以前はガラケーとモバイルルーターとIPodtouchの3台持ちでしたが、
現在はガラホ(格安SIM)との2台持ちで運用中です。
※容量追加(microSDの使用)が出来ないため、32GBモデル以上を推奨します!
5いつかはiPhone SEへの準備機 byガラケー使用者
第5世代iPod touchのバッテリーがヘタッてきたので2016年4月に購入。
(ガラケー)+(自宅&職場Wi-Fi接続のipod)での擬似スマホ暦も6年目。
最新のiOSに触れながら、携帯iPhoneデビューのいまだ準備中です。
※しかしガラケーを捨てる決心がどうしてもつかない…
【デザイン】
外装&中身(OSやUI)ともに安定最強の林檎クオリティー。
Androidも触れてはみますが、もう洗脳されてるのか?違和感の方が大きい。
第5世代はブラックだったので今回はシルバーにしてみました。
シルバーはiPhoneっぽさ倍増ですが、やはりブラックのが好きみたいでした。
【携帯性】
4インチ万歳です。
いつか携帯をiPhoneにするときも、SEの一択です(現行機種として)
老眼にはキツくなってきた4インチですが、携帯性には絶対4インチ。
【バッテリー】
Wi-Fi限定なので評価しづらいですが、1年使用でもあまりヘタらず。
第5世代よりも粘るように感じます。
充電も早いし○です。
【操作性】
第5世代より格段に進化!
チップがA5からA8では当然ですが…。
ホームボタン保護のためアクセシビリティ・タッチで使用中。
これに慣れると物理ボタンのホームを押す罪悪感が倍増かも?
【総評】
第5世代の時より、相変わらず音楽プレーヤーとして使っておらず
正当なレビューでなく申し訳ありません。
一番小さい、そして軽いiOS操作機種として貴重な存在です。
なのでスマホデビューにはまだ早いガラケー使用のお子さんが
自宅Wi-Fiオンリーで使う擬似スマホとしても最適機種です。
LINEも使えますしね。
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![iPod touch MKHC2J/A [64GB ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795430.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.13 (28件) |
1566件 |
2015/7/16 |
- |
内蔵メモリ |
64GB |
40時間 |
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Bluetooth 4.1 |
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【スペック】ストリーミングサービス対応:Apple Music Wi-Fi(無線LAN):○ インターフェイス:Lightningコネクタ 対応フォーマット:MP3、AAC、WAV、AIFF、Lossless、HE-AAC、ALAC OS種類:iOS 8 幅x高さx奥行:58.6x123.4x6.1mm 重量:88g ボイスレコーダー:○ 日本語対応:○ 内蔵スピーカー:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:4型(インチ) カラー:ゴールド
【特長】- iPod touchシリーズの2015年モデルで、4型Retinaディスプレイを搭載。
- iPhone 6/6 Plus(2014年発売)と同じCPUを搭載し、第5世代の従来モデルと比較してCPU能力は最大6倍に、GPU能力は最大10倍に向上した。
- 120fpsのスローモーション撮影、1秒間に10枚の連写撮影をするバーストモード、最大4300万画素のパノラマモードに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電話につながらないiPhone
音楽を聴くことよりもiPhoneの簡易版としての活用がメイン。
第五世代に比べて反応も良くなりました。またiOSにも対応して機能的にも充実していると思います。
(第五世代では使えないアプリがいろいろありましたが、この機種では大丈夫です)。
2017年9月に新しいiPhoneが登場とのことで、それにあわせてiPod touchの新製品が出るかもしれないと思われます方はそれまで待ってもいいかもしれません。
5携帯性は最高です
A8プロセッサ搭載で、性能的には iPhone5s 相当になります。
携帯情報端末として、片手で使える薄さ、軽さで
他のデバイスの追随を許さない。携帯性は最高です。
近頃、大型化しているスマートフォンに対して、
もっと手軽に、使えるデバイスをお求めの方にお勧めです。
家庭でのWifi運用だけでなく、
Android スマホ持ちの方も、テザリングで使用する
サブで使用するiOS端末としてもお勧めです。
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