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長い順短い順 |
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![NW-WM1ZM2 [256GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001420913.jpg) |
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-位 |
17位 |
4.69 (20件) |
283件 |
2022/2/ 9 |
2022/3/25 |
内蔵メモリ microSDカード |
256GB |
40時間 |
○ |
Bluetooth 5.0 |
○ |
【スペック】USB DAC機能:○ DSDネイティブ再生:○ ストリーミングサービス対応:Spotify/Apple Music/Amazon Music/YouTube Music/LINE MUSIC Wi-Fi(無線LAN):○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-C 対応フォーマット:MP3、WMA、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA OS種類:Android 11 幅x高さx奥行:80.5x142.5x21mm 重量:490g 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:5型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit サンプリング周波数:384kHz カラー:ゴールド
【特長】- ハイレゾ再生対応高性能フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載したポータブルオーディオプレーヤー「ウォークマン」(無酸素銅切削筐体モデル)。
- 金メッキを施した純度約99.99%の無酸素銅切削筐体を採用し、伸びのある澄んだ高音やクリアで力強い低音が再現可能。5.0型HDタッチパネル液晶を搭載。
- 「DSDリマスタリングエンジン」を搭載し、独自のアルゴリズムにより元のデータの情報量を損なわず、すべてのPCM音源を11.2MHz相当のDSD信号に変換。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動しました
【デザイン】カッコいいです。高級感があります。
【携帯性】持ち運ぶ前提で考えていません。
重いのは分かっていたので自宅で仕事中に聴くこと前提で購入しました。
【バッテリ】自宅で使っているため気になりません。
【音質】本当に良い音でした。大満足です。
個人的には200時間以上聴いてからの方が音が良くなったように感じました。
【操作性】androidの特徴なのか起動が遅いですね。。。このまま何年も使い続けられるものなのかが気になります。
【付属ソフト】イコライザーが優秀です。操作性はもっさりしていますが…。
【拡張性】PCにつないでDAC利用するのも良いらしいですね。試してみたいです。
【総評】
NW-WM1ZM2、MDR-Z1R、キンバーケーブルと一通り推奨されている物を揃えて聴いています。
最初に初めて聴いたときは起動が遅くてストレスを感じたこともあり、値段ほどのものか…?と疑問を感じてしまいました。
ただそれからしばらく聴きこんだところ、他では得られない確かな音の広がりを感じる、と思うに至り今ではとても満足しています。
とても美しい伸びやかな音を奏でてくれて…今まで聴いていたどのような音とも比較にならないほど良いです。
イコライザーが優秀で昔のHD音源でもとても豊かな音質に聴こえました。
思い切って購入して本当に良かったです。
素晴らしい商品に出会えて人生が豊かになったように感じました。
5さすがフラグシップ機!
空間表現がとにかくすごい。
今まで使っていたZX707と比べるとやはりフラグシップ機との差を感じた。
まだエージングが終わっていないため細かな音質は評価できないが
購入時点でもどの帯域もすばらしくエージングが完了するのが楽しみ。
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![NW-S755K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002620.jpg) |
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-位 |
21位 |
4.71 (17件) |
378件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 9 |
フラッシュメモリ |
16GB |
50時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x110x24mm 重量:207g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ)
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を聴くならやっぱり...
前から欲しかったのだから、今年の1月にお年玉をはたいて買っちゃいました。
前(PanasonicのSDプレイヤー)のと比べて音の良さ、操作性、機能性は抜群でした。
一番特徴だったのが、「歌詞ピタ」と「ノイズキャンセリング」でした。
「歌詞ピタ」カラオケにも練習になるので、助かる。
「ノイズキャンセリング」は今まで使っていたものよりも聞こえないぐらいに雑音が静かでした。
色がバイオレットだということで、お気に入りで長く使えそうです。
使って2年半になりましたが、あんまり使い勝手は変わりませんが...
電池の消費が早くなりました。
でも、長く使っていきたいです。
2013. 8. 4
追記を書かせて頂きました。
58980円にて購入!
デザイン、性能、音質は言うまでも無く高品質なので省きますが、
ヤマダの在庫処分で8980円で購入する事が出来ました。
Sシリーズのスピーカー付きで16Gでこの値段で買えたのは凄く満足です。
ウォークマンも新モデルが出て旧モデル在庫品が叩き売りに近い処分価格で売られていますが、
このモデルについては私の価格を参考にして頂ければ幸いです。
ただ、旧モデルだと店頭に並ぶオプション品が一気に減ります。
シリコンカバーやハードカバーですら店頭に並ばなくなってきており、
ワゴンセールやネットでしか買えませんでした。
旧モデル品をこれから買う方はこの点だけは要注意です。
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![NW-A45 [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025535.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.26 (92件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- ハイレゾ、CD音源ともに高音質で楽しめる「ウォークマン」。フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、DSD音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応する。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載。ワイヤレス再生時もハイレゾ相当の高音質で楽しめる「LDAC」技術に対応。
- 3.1型タッチパネル液晶を搭載。画面を上下左右にスライドすることで、各メニューに素早くアクセスできる。本体側面のボタンで画面を見なくても基本操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A40があればA50は必要なし
A50シリーズに比べて若干大きく角張ったボデイー。
音質はあまり違いは無く、ウォークマンらしく特に解像度を主張せずまとまりで聴かせる音楽的な鳴らし方。
バッテリー持ちはこちらのがかなり良好。
タッチ操作の感度はA50よりも少し鈍い感じ。
同時期に双方所有していた時期があり、結果的にA45を処分したが、今思えばA45を所有していれば十分で、買います程の費用対効果がA55には無かったように思います。
音質
A30<A40=A50
操作性
A30<A40<A50
バッテリー
A30=A40>A50
5インイヤーヘッドホンとの相性○
【デザイン】
昔から使い続けてきたソニー製品。
本品もたいへん質感が良く、ボタンも小さいながら直感的に操作できる。
ケースに入れて使うのが惜しい。
【携帯性】
小型軽量でBluetooth対応、必要十分です。
【バッテリ】
独自OSのためか素晴らしく電池が持ちます。
電車通勤時代でも毎日2時間使用で充電は週1〜2でした。
【音質】
インイヤーヘッドホンで使用していますが、しっかり鳴らし切れるデバイスとしての相性は最高です。
さすがにこれを超える大きさのタイプには荷が重い。
DSEEがいい仕事してくれているのか、旧来から持っている192kbpsとかの音楽データもそれなりに聴けます。
【操作性】
液晶画面のレスポンスがイマイチ!イマイチ!
メニュー階層は悪くないですが、Bluetooth関連はもっとクイックに出てほしい。
【付属ソフト】
media goに慣れ親しんだ身としては・・・環境移行に苦労しました。
未だに慣れきってない・・・
【総評】
シンプルに良い音を楽しめる良機です。
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![NW-S754 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002616.jpg) |
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-位 |
30位 |
4.54 (103件) |
1298件 |
2010/9/15 |
2010/10/ 9 |
フラッシュメモリ |
8GB |
50時間 |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:42.5x94x7.2mm 重量:55g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝しました
最近、買い足したNW-A56HNとの比較も入ります
【デザイン】
スッキリしてて、7年経過したモデルとは思えません
【携帯性】
小さくて、薄くてポケットに放り込みやすいです
【バッテリ】
最近は、経年劣化でモチ時間は減ってるのでしょうが、大丈夫ですね
【音質】
こんなものでしょう
【操作性】
NW-A56HNのタッチパネル方式も便利だけど、誤タッチによる誤操作が鬱陶しいが
タッチパネルじゃ無く、物理スイッチなので、誤操作が少ない。
【付属ソフト】
付属ソフトってありました?
【拡張性】
拡張性って・・・
【総評】
お気に入りの音楽を持ち運んで、ノイズキャンセリングイヤホンで聴けるのは、とても便利だったが
8GBという容量では、最近は満足できなくなり、32GBのNW-A56HNを買ったけれど
本体のサイズが大ぶりになってしまい、このS754ほど、気軽にポケットに入れられませんね。
54年目でまだ使える。
【デザイン】
それまでAppleを見続けていたからか、少しダサいかな。一目惚れはしなかった。けど、ボタンの磨き具合は綺麗。てことで4
【携帯性】
良い!むしろ小さすぎてどこにあるかわかんなくなることが多々W
【バッテリ】
4年目でまだまだ現役です!
【音質】
いいと思うよ。たまに低音がごみになるけど。
【操作性】
カチカチうるさい。すぐパワーオフになるのは腹立つ。音量が調節しにくいかな。それ以外はいいんじゃない。
【付属ソフト】
おまかせちゃんねるは使える。気分にあう曲が大体出てきて、操作がめんどくさいときに良いね。ラジオは無いと思え。たまーに繋がるだけ。録音は機器がないと出来ないからめんどくさい。
【拡張性】
イヤホンをグルグル回したときの砂嵐の音はイヤホンしばらく使うとなくなる。
【総評】
4年目でバッテリーが使えるのは良いけど、画面が線だらけ。どこかにぶつけたわけでもないのに。それとイヤホンジャックの辺りのウォークマンの部品がぼろぼろ取れそう。画面の横の大きい部品が浮いてる。
8Gで今5G使ってて500曲位。一般ユーザーで2から3年使いなら十分じゃないかな。
ただエックスアプリは使いにくい。私はエックスアプリ使っていない。
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![NW-A55HN [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028445.jpg) |
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-位 |
39位 |
4.25 (32件) |
102件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
内蔵メモリ microSDカード |
16GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothレシーバー:○ Bluetoothコーデック:送信:SBC/aptX/aptX HD/LDAC、受信:SBC/AAC/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz(352.8kHz以上はダウンコンバート再生)
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- ウォークマン本体と同色のイヤホンが付属。ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や周囲の音を聞き取りやすくする「外音取り込み機能」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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590代のババアがノリノリでヘッドバンキング
うちの婆さんが何かの祝いでもらったようで愛用しており、使いこなしている。
個人的にソニーに対する信頼感は薄いが、90代の婆さんでもどうにか使いこなせる簡易さと遠くなりかけている耳に対して明瞭な音を叩きつける性能は高く評価したい。
今日も朝からヘッドバンキングして人生を楽しんでいる。
5音質も操作性も満足!
音質も操作性も満足です。
長いこと使っていたウォークマンが壊れたので、急ぎ購入しました。
音楽を聴いたり、ボーカルの練習に使っています。
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![NW-S764 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002665.jpg) |
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-位 |
53位 |
4.65 (38件) |
587件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
8GB |
50時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:44.3x97.5x8.4mm 重量:57g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
-
5長期使用していても不満がありません。
10年前に購入し、現在も日常で使用しています。
x-アプリサービスが終了してから、暫くはウォークマンのmusicフォルダにスマホで購入した曲をPC経由で転送していたのでハイレゾ音源以外の曲のみ聴いていましたが(ハイレゾ音源は転送不可でした。)、最近は、Music Center for PCに読み込ませた楽曲をウォークマンに転送してハイレゾ音源も再び聴けるようになったので、満足しています。
特に、操作ボタンの押しやすさ、ノイズキャンセル機能、音質の良さが今持っているスマホ音質とほぼ変わらない点が凄いと思っています。
5特に不満なところはありません
最近になって手に入れました。主な用途はbluetoothでスピーカーに飛ばしての視聴のためのメディアサーバーですが、不満な点はありません。圧縮音源を聴くのであれば、この機種あたりで音質も十分といったところです。ただし上記のような用途であればスマホでも十分と思いますので、本品の購入動機としてはスマホのバッテリーの消耗を防ぐためといったような、何らかの動機付けがある人用でしょうか。
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![NW-S774 [8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000003019.jpg) |
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-位 |
86位 |
4.55 (28件) |
292件 |
2012/9/20 |
2012/10/20 |
フラッシュメモリ |
8GB |
36時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:43.3x97.2x7.4mm 重量:51g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいです
別のメーカーの物を使用していましたが、液晶がなく使いにくかったので。
こちらは、とても使いやすいです。
ボタンがクマの顔に見えてきて、気に入っています。
容量も十分ですし、音質も私には十分です。ラジオも問題なく聞けますし。
落としてしまうこともおおいですが、意外にタフだと思います。
5さすがSONY
今までは携帯電話で聞いていました。
全然違います。購入して良かったです。
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![NW-S765K [16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000002661.jpg) |
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-位 |
86位 |
4.73 (9件) |
143件 |
2011/9/13 |
2011/10/ 8 |
フラッシュメモリ |
16GB |
50時間 |
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Bluetooth 2.1 + EDR |
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【スペック】インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、リニアPCM、Lossless、HE-AAC 幅x高さx奥行:156x111x41mm 重量:197g FMチューナー:○ 歌詞表示機能:○ 日本語対応:○ 液晶サイズ:2型(インチ) サンプリング周波数:48kHz
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽よりも英語学習で活躍
再レビューは画像アップしました
【デザイン】
デザインはそれほど重要視していません。カラーがホワイトなのはかわいいなとは思います。
【携帯性】
コンパクトでグッドgood!
【バッテリ】
バッテリの持ちはかなりいいです。外出して戻ってきても、全部使いきったことはありません。
満タンな状態で再生50時間ということなので、バッテリの心配はほとんどいりませんね。
動画はよくわかりませんが、普通に1時間くらい見てもバッテリは半分くらいは残っていた感じです。
【音質】
ソニーだけあって音質はすごいと思います。また、ノイズキャンセリングで周囲の音がかき消されてしまうので、外出中注意しないと、後ろから車が来てるのに気づかなかったり、電車の車内アナウンスが聞こえなかったりします。機能オフにする必要がありますね。
【操作性】
操作性は簡単です。センターボタンが常に「決定」なので、それほど迷うことはありません。
【付属ソフト】
いくつか使っていないソフトはあります。もともと、音楽を聴き、さらに学習用として利用するといった目的ですので、その他のソフトは触っていません。
【総評】
2月ごろに購入したと思いますが、今でもがっちり使ってます。特に語学学習にもってこいです。リピート機能で、好きなところを繰り返し聴けるので、本当に重宝しています。
また、動画も見れます。youtubeからダウンロードした動画を取り込んで見ることがありますが、画面は小さいので、気晴らし程度に見てます。画質などはダウンロードする際に設定するので、高画質にも対応しています。mp3はミュージック、mp4は動画のフォーマットですが、どちらも対応しています。壊れるまで、ずっと使い続けると思いますね。
5大事なのは重さより大きさ
【デザイン】
壊れてしまったS754との比較ですが
表面がザラザラではなくツルツルになったので指紋がかなり目立ちます。これは▲1。
大きさは僅かに760の方が大きいです。
【携帯性】
やはりこのサイズでこそ携帯音楽プレーヤーと言えるのではないでしょうか?
ipot touchは軽くても大きさがネックとなり何とも言えぬ日々を過ごしていました。
(ノイズキャンセリングもないし…)
【バッテリ】
S754同様50時間というパワフリャーなバッテリー。(NC使うと40h)
touchでアプリ弄りながら曲聴くと結構な減りなので使い分けすることでバッテリーの延命を図ります。
【音質】
私はさほど音質にはこだわらないのですが、低音の幅がtouchとは違いますね。
今回はBluetoothヘッドセットを使用するのでNCは使えませんがそこはまあ、良いヘッドセットと巡り合えるまで粘ります。
【操作性】
これなんですが、S754に比べやや反応が遅いというか…
曲のスクロールでの若干カクツキがあります。
イライラするほどではありませんが少し残念でした。
【付属ソフト】
相変わらずiTunesからX-アプリへD&Dなので全く使いこなせていません。なので無評価。
【拡張性】今回のお目当てはこの付属スピーカーでした
オモチャ音質とも言えるSRS-NWT10Mに比べればかなりマシです。
低音はやや物足りませんが、価格を考えたら十分すぎるほどです。
【トータルでは大満足】
物理ボタンがあると誤操作が大分減ります。
パスコードを入力せずに済む物理ロックボタンもtouchにはないので◎
ただ付属スピーカーに設置するとロックボタンが押せなくなるので上部に欲しかったですね。
音質も良いので、音楽だけはソニーに任せようと思います。
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![NW-A46HN [32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025533.jpg) |
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-位 |
103位 |
3.63 (9件) |
72件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
32GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- ハイレゾ対応デジタルノイズキャンセリング機能や、周囲の音を聞き取りやすくする外音取り込み機能に対応したヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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55年以上ぶりの新規WM購入
【デザイン】
個人的には好きですね。以前のメインモデルA867からの買い替えなのですが、サイズ的にはほぼ同じ。若干厚くなってます。が自分としたら全くの許容範囲です。
【携帯性】
少し厚く、重くなった分、嵩張る感じはありますが、性能が上がってるんだから、と思ってます。
【バッテリ】
若干、”もち”が悪くなったかな?!
【音質】
これは本体+イヤホン、で考えた場合、どちらの進歩なんだろう?両方?いずれにしても、深み、というか奥深さというか、NC効果と相まって非常に向上しているのでは?と感じました。
【操作性】
最初の印象は、”少し遅いかな?”と。実際の時間にしてコンマ何秒かの話なんでしょうけど、少し遅くなっている感じはあります。BTの接続等、最初の画面からいくつか押してからの接続になるので、実際BT環境下での使用となると、すこしけだるく感じるかも?!
【付属ソフト】
ノーコメント・・・もともとあまり期待していないし、使用していないし。
【拡張性】
同上
【総評】
最近の製品らしい、画面表示だとか、操作性だとか、自分的には好感が持てます。A867の液晶画面の”一時的な”不具合により半ば衝動買いのような感じで購入しましたが、後悔はしてません。結果、購入してよかったと思ってます。別製品のReviewにも記載したことがあるのですが、以前のSONY製品で、見事Sony Timerに当たってしまったことがあり(2製品で)、未だ当該メーカー製品群には強い信頼は置いていないのですが、コンデジ+WMだきゃ、SONY製を買っています(笑)。specやらの自分の嗜好に合うものが他のメーカーにないので、この2製品だけは仕方ない、と思ってます・・・・・まぁ、最近のミラーレスカメラの製品ラインナップとか見ると、会社としての基礎体力の高さを認めざるを得ないですね。
もう自分のこの先入観も取っ払ってもいいのかな?!
5満足しています
S766を愛用しているのですが、Xアプリが終わってS766が未対応のミュージックセンターになったので、これを機にA46HNを買いました S766とA46を比べてみます 参考にどうぞ
本体サイズは最初かなり大きいと思いましたが、重ねてよく比べるとタテはほぼ同じです 横と厚みはかなり違います 重量は倍ちかいのですが、実感はなぜかそんなに変わりません
Aシリーズはタッチパネル中心の操作ですので、物理ボタンの数は少ないです 手探りだけで操作するのは難しいです ただ最低限の物理ボタンがあるので、慣れればどうにかなると思います
タッチパネルでの操作は快適です S766はガラケ、A46はスマホってところでしょうか
イヤホンは片だしケーブルから左右対称ケーブルになりましたが、首の後ろにまわすやり方も、やりゃあできますし、クリップが付属していて、これで服やネックストラップに止めれば落っこちることはありません
同梱イヤホンにポートキャップがついてて、本体にはめてポートをまもります イヤホンなし版には初めから本体にキャップがはまってるらしいです
左ピースのみ根本にポッチがついていて、右左の区別が手探りでわかります S766のイヤホンNWNC33も、A46でノイズキャンセリングが使用できます ハイレゾ対応ではありませんが、気のせいかA46のイヤホンNW500Nよりいい音がするような気がします でも値段は500Nの方が倍するので気のせいだと思います
S766では動画再生や画像が見れましたが、A46ではできません ちょっと残念ですが、もう誰も使ってない機能なので外したのでしょう 私も使ってませんでした
バッテリーもスペック表を見るとS766よりほんの少し再生時間が減ってるようです でももともと十分すぎる容量だと思います いざとなればノートパソコンやモバイルバッテリーでどうにかなると思います
初期設定だといたわり充電はオフになってるようですので、オンにしたらいいと思います 私のS766は6年になるのにいたわり充電のおかげか、今でも十分にバッテリーがもってます
転送ソフトには苦労しました XアプリではA46は認識されず、ミュージックセンターではS766が認識されません ミュージックセンターの初期設定での引っ越しはうまくいかず、ごく一部しか引っ越せなかったので真っ青になりましたが、ツール・設定・ファイルの取り込みの自動取り込みフォルダーにXアプリのアプリデータフォルダを指定してから、ミュージックセンターを再起動すると長い時間かけて引っ越しできました こういうのは長時間かかるのはわかってたので寝たので何時間かかったのかわかりませんが、朝起きたら引っ越しできてて本当に安心しました
値段とか機能、音、デザインなどを総合的に考えると、とてもいいと思います
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![NW-A57 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000028448.jpg) |
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-位 |
122位 |
3.75 (7件) |
1656件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
フラッシュメモリ 外部メモリ |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0、Bluetooth 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.7x97.3x10.8mm 重量:99g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:192kHz
【特長】- Bluetoothレシーバー機能を搭載した、ハイレゾ音源対応のウォークマン。スマホ内の音源やストリーミングサービスの音楽を高音質で楽しめる。
- ハイレゾ音源の音質を引き出す「S-Master HX」や、MP3やAACの圧縮音源をハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」を搭載。
- LDAC対応機器との接続なら、ハイレゾコンテンツを従来のBluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、原音を忠実に再現できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5A57 携帯性・容量64GB、音も良いです。
他の方のレビューにもありますがwm1zを保有しています。ただ自宅使用に限られているためこの度通勤用としてA57を購入しました。
容量は最大のものと最初から決めていたため迷わずこのA57にしました。
購入して使用してみると音質も思っていた以上に良く機能も充実していると感じます。
FMも休日の深夜に聴いていると学生時代を思い出す感じで新鮮な気持ちになれます。チューニングも簡単で使い勝手が良いです。
今は通勤とwm1zの充電中に使用したりと購入してみると想像以上に使う機会がある。そういった感じです。
よくスマホの2台持ちということを聞きますがウォークマンの2台持ちも最新のA57、音質のwm1z、両方を持つことで色々と比較できることも楽しみのひとつでもあります。
元々の音源は共有できますし。
本体のカバーは純正のシリコンケースを迷わず購入しましたが、最初ホコリがつきやすいかと感じましたが、使用してみると全く気にならないです。最初は静電気のせいで気になっただけでした。フィット感含め購入して正解だったと思います。
最近のSONYは、昔のようにこだわりを持ってものづくりをしてくれていて嬉しく思います。
5ClearAudio+が秀逸 (ソニーに委ねる再生でベストバランス)
ウォークマン一筋6台目の購入です。
ただし5台目のA20は気に入らずに売却し、それ以降はエクスペリアを使用していました。
XZ2になって本体のノイズキャンセリング機能が無くなったため専用機に戻りました。
ヘッドフォンはMDR-NW750Nを使用しての感想となります。
旧ウォークマン、エクスペリアとの比較論になりますが、似たような方のご購入の参考になれば幸いです。
●イヤフォン選択
この機器はイヤフォンを4種類から選べます。
@IER-NW500N/NE(イヤフォン付きだと付属するもの)
AMDR-NW750N/NE
BMDR-NC31/NWNC33
Cその他のヘッドフォン
それぞれの機器に適した音圧とEQになります。
このうち外音を聴こえるようにする機能は、@のみ作動します。
Cその他ヘッドフォンを選択すると、ノイズキャンセリング機能が無効になります。(対応しているイヤフォンでもです)
「その他ヘッドフォン」は迫力があって敢えて使いたい音処理ですが、ノイズキャンセリングが効かないのは少しだけ残念です。
@IER-NW500Nは本機の専用品なので気になって家電店で試聴してみましたが、ANW750Nの方が良い音がしました。(750と同じ忠実再生系ですが750の方がより忠実という意味でです)
BNWNC33は所有しているので、こちらも試しましたが高音が出ず、やはりNW750Nの方が良いと感じました。
ただし、人によってはNWNC33のナローな感じが落ち着きと迫力を感じて良いと思われるかも知れません。
その場合、この機種の純度がスポイルされるため、旧機種の使用でも問題ないと思います。
●音質
まず取り込んだ音の純度が違います。
同じ曲を旧S756にも転送して同じクレードルの環境で再生した場合、当機の方が細部まで再生します。
これは記録時点で優れているのか、クレードルに出力するまでが優れているのかは分かりませんが、とにかく素の音から良質です。
本機には色々な音質調整機能がついていて、それぞれに楽しめます。
EQは当然として、
・DSEE HX
→信号処理の副作用なく超高音が付加され、実在感が増します。
・DCフェーズリニアライザー
低域をアナログアンプのような特性に近づける
→ふくよかな良い音になります。
・VPT(サラウンド)
→スタジオ、クラブ、コンサートホール、マトリックスの4種類の効果がつけられます。
ただし残響音の信号処理が稚拙で使えたものではありません。これだけは何でこんなレベルの機能をソニーブランドで出すのか昔から不思議です。(AVアンプなら素晴らしい処理をしているのに)
でも「スタジオ」だけは残響音を足す方向ではなく、音をリマスタリングしたような効果で使えます。
・バイナルプロセッサー
アナログレコードの豊かな再生音を再現
→本機から登場した売りの技術です。
かけると音の純度は落ちます。また高域の特定周波数にヒスノイズのような強調を感じます。
ただし音の立ち上がりが早くなって演奏にエネルギー感が加わります。
個人的には純度とのバランスで、残念ながら使用しない、という結論になりました。
・Clear Audio+
これを選択するとイコライザーも含めて、上に書いた全ての機能が使えなくなります。
しかしこの処理は秀逸です。
昔のCDがリマスタリング処理されて発売されることがありますが、その変化を超える音質良化です。
具体的には、ステレオ感が増し、個々の音がクリアになり、イコライザーも適切で迫力が出ます。
またこれは、上にある音質調整機能をどう組み合わせても同じ音にならない専用処理です。
ソニーの音質マイスターの底力を見ました。
普段イコライザーも含めて、こういった機能は使わない派でしたが、これはもう巻かれてしまって良いと思いました。
●SDカードは音質が落ちる
こちらの書き込みを見て、まずはエクスペリアで実験してみました。確かにその通りです。
同じ曲でもSDカードに入れると音に雑味が加わります。
購入後に本機でも試しましたが、やはり同じです。
音質に拘る方は、内蔵メモリーの大きなものを買われることをお薦めします。
●昔のクレードルが使える
旧式のBCR-NWU7が使えます。
私は本機にアクリルのカバーを装着していますが、その重量でも使用可能です。
ただし通常使用以上に圧力をかけてしまうと、クレードルのポート部分が曲がってしまうと思います。
現在のクレードルが高いことと、所有しているZ1060が大きさと重さで使えなかったのでこれは助かりました。
●ソフト ミュージックセンター
本機で初めての使用です。
以前のA20を手放した理由の一つが「Media Go」の使えなさでしたが、ミュージックセンターはXアプリと似ており、許容範囲です。
気になったのは以下の二点だけです。
・アーティスト名などのコピペや、プレイリスト名の変更をする場合、いちいちプロパティーを開ける必要がある。
→項目クリックで入力可能状態にはなりません。
・ウィンドウを2つ使ったやりとりが出来ない。
→曲とプレイリスト、プレイリストとプレイリストというように横並びにした曲のドラッグ移動が出来ません。
このためプレイリスト内を整理する場合、曲をドラッグして上下に持って行かなければならず、面倒です。
上記以外はXアプリと同じように使えますし、Xアプリの曲やプレイリストも転送可能です。
【総評】
リッピングの良し悪しまで如実に再生する実力機です。(ピュアリード付きのパイオニアのドライブで録った音はたまりません)
エージングが必要で最初は高域がきついですが、大音量10時間の放置で一旦落ち着きました。
色々機能がついている割にClear Audio+一つで大満足できてしまう点がなんだか残念ですが(笑)、750Nを使い、ヘッドフォン選択もそのようにし、Clear Audio+を使うという「ソニーに完全に委ねる再生」で素晴らしい音が鳴ります。
今までのウォークマンと次元が違いました。
末永く使おうと思います。
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![NW-A47 [64GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/J0000025532.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.91 (10件) |
1111件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
内蔵メモリ microSDカード |
64GB |
45時間 |
○ |
Bluetooth 4.2 |
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【スペック】ノイズキャンセリング:○ USB DAC機能:○ Bluetoothコーデック:SBC/aptX/aptX HD/LDAC インターフェイス:USB2.0(WM-PORT) 対応フォーマット:MP3、WMA、ATRAC、AAC、WAV、DSD、AIFF、Lossless、FLAC、HE-AAC、ALAC、MQA 幅x高さx奥行:55.9x97.5x10.9mm 重量:98g FMチューナー:○ FM補完放送:○ 日本語対応:○ タッチパネル:○ 液晶サイズ:3.1型(インチ) DSD対応周波数:DSD256 (DSD 11.2MHz) 量子化ビット数:32bit(Float/Integer) サンプリング周波数:384kHz
【特長】- フルデジタルアンプ「S-Master HX」を搭載し、ハイレゾ音源もCD音源も高音質で楽しめる「ウォークマン」。
- 圧縮音源やCD音源もハイレゾ相当にアップスケーリングする「DSEE HX」機能を搭載している。
- 音楽再生約45時間、ハイレゾ再生でも約30時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5持ち歩きやすいハイクオリティ
【デザイン】
シンプルで革仕様、スマートな印象
【携帯性】
名刺入れより一回りくらいで、手に馴染む
【バッテリ】
一晩流しっぱなしにしても半分は残っている
【音質】
音の特徴が1つ1つはっきりわかるくらい聞こえやすい
【操作性】
シンプルな操作でわかりやすい
【付属ソフト】
ケースが邪魔にならない
【拡張性】
どこか服にくっつけるクリップみたいなものが付いていればもっと使い勝手が良いかも
530年以上振りのウォークマン (再レヴュー)
【再レヴュー】
☆少し時間が経って購入の喜びの熱が冷めてきたので再レヴューです。
【ドラッグ&ドロップ】
主にPCでCDから落とした音楽をMP3に変換してドラッグ&ドロップして曲をウォークマンにコピーしています。ジャンル、アーティスト、アルバム名、曲と階層にしたフォルダーをウォークマンにコピーしています。
☆アルバムアートは一番下の曲の階層にならないと見えません。
☆アルバムアートが著作権のあるサイトからダウンロードしたものは反映されません。
☆アマゾンからダウンロードしたアルバムアートは使えます。
【バッテリー】
☆朝30分、夕30分の通勤で5日間持ちます。計算すると5時間でバッテリーが無くなる計算になります(写真は約5日間通勤使用後です)。リチウムイオンバッテリーは500回の充放電で寿命だそうなのでできるだけ充電は一週間に一回のみにしております。
【コスパ】
☆本体64GBで4万円、本体16GBで2万円でその差2万円なのですが64GBのマイクロSDなら4000円ぐらいで買えます。本体16GBのほうがコスパは良いです。
【音質】
これはすごいです。MP3がまるでWAVよりも鮮明に耳に入ります。そしてMP3なのにギャップレス再生します。ライヴ音源、クラシック
などもギャップレスで再生されます。
☆MP3, FLAC24bit, DSD色々試しました。ハイレゾとMP3の違いが判らない耳ですが本体の音質は本当に素晴らしいです。
【操作性】
実を言うとタッチの反応がとても悪いです。2、3回タップして反応することも多々あり。側面にある物理ボタンはとても便利です。
☆起動にものすごく時間がかかります。8秒電源ボタンを押してから起動が始まりますがそのあとフラッシュメモリーのデータベースを作るので1分ほど使用不可です(動画参照)。
【ヘッドホン、イヤホン】
ソニー製のものを最初購入するつもりでしたが、視聴して自分の耳に合わずATH-PRO5MK3 BK(ヘッドホン)とfinalのE-3000(カナル型イヤホン)を購入し使っています(写真参照)。視聴してfinalのE-2000, E-3000は相性がとてもいいと思いました。
【総評】
今から30年以上昔の20代の若い頃、いつもカセットテープのラジオ付ウォークマンで語学学習や洋楽鑑賞に使っていたものですが、時代は変わりましたね。今、おじさんになった私の生活をウォークマンが支えてくれています。
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